虫歯は自然に治る「自然治癒」の記事一覧

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虫歯は自然に治る「自然治癒」の記事一覧

皺と薄毛は復元できるか?

該当ページで私は虫歯の専門家ではないが、虫歯自然治癒の専門家であり、それ以上の専門が体を強くする専門家としているところがあります。作成開始から11年を経過した今となっては、虫歯関連の内容はどうしても少なくなっていき、得意の体強化の方にサイトの内容が行ってしまう傾向があるのは仕方ないことかもしれません。いつもと同じく内容は現代医学とは異なります。

最初に

体の強化は肩書こそありませんが把握しているつもりです。しかし私の知識は常識とは、かなりかけ離れています。・・病気が全く恐ろしくない。・・発熱が上昇すればやったー。と喜ぶ。・・虫歯になっても平気。・・細菌は怖くないので医薬品や消毒薬の服用は全くない。これからもないだろう。この辺から入っていきましょうか。

  1. 最初にの続きになりますが、今問題になっている認知症・肺炎・癌・脳梗塞・心筋梗塞になることは私はないでしょう。根拠は今取り上げた病気はすべて血液の汚濁が原因であり、ただ汚濁させた素材が異なるだけだからです。
  2. 肺炎と癌の毒素の素材は分かっています。残りの認知症等は癌や肺炎のように毒素の素材は明言できません。おそらく複数の素材であり、単品ではないと思われます。
  3. このサイトを作成した初期に「健康対策三本柱」というのを作っています。このサイトの基本になるものです。「新・健康対策三本柱」なんてのも作っていますが、その中の一つは・・毒素の素材を摂取しない。・・としています。なにが毒素でなにが体によいのか中々把握は難しいところもあります。
  4. しかし心配には及びません。毒素排除の方法はこのサイトではしつこい位載せています。

皮膚の強化「皺取り」と毛髪の強化・・若返り・・が最近の主題

このサイトのタイトルは虫歯なのでこれに皮膚と毛髪を扱ったものがこれから多くなると予想しています。最初にで病気が全く恐ろしくないと明言しています。・・厳密に言うと後天的な病気に限定しています。先天的なものはこのサイトでは取り上げていません。・・その内容はこのサイト全般に渡って載せております。従ってここで短く取り上げる事は無理です。65歳の私にとってはこの点は強みです。何せ本当に怖くないのですから。しかし老化は嫌ですし、その改善にも今取り組んでいる最中ですが、少し把握できたことは病気に効果があることは若返りにも同様に効果があります。それは「健康対策三本柱」が主軸になります。勿論それだけではありませんが、

皺の形成と消滅

  1. 「虫歯と薄毛と皺の関連性」というのを作成当初に載せましたが、あれから10年前後経過しているので、付け加えたいところも出てきましたので、今から取り上げてみます。まず皺からいきましょうか。
  2. 「虫歯と薄毛と皺の関連性」の中で10年ほど前に行った断食で鳩尾「みぞおち」の少し下に横に20㎝以上の長い結構太い皺を消滅させたことがあります。この皺はこの時できてから半年~1年位たっており、このころから年令の克服に力を注ぎ始めた私にとっては、正直な話、自信喪失の出来事でした。まさか断食で皺が消えるなんて思っていなかったので、感激したのを思い出します。断食終了後の飲酒生活で再び発生した皺はその1年後の断食で再び消えました。10年たった今はというとうれしい事に消えたままです。
  3. ここではその時の皺について私なりの見解を言いましょう。皺が発生した当初は今と同じく酒を結構飲んでいました。あまり体調はよくなく、肝臓が弱っていたのではないかと分析しています。当時出来た皺は通常の皺と異なり赤い皺でした。皺は普通は皮膚と同じ色をしているはずです。皮膚の下の毒血が皺を形成しているのではないかというのが私の出した結論になります。膿んだ箇所は毒血が透けてみえます。あれです。肝臓が弱れば当然血液は汚濁しますから。鼻血が再々出る人なんかこれが原因です。断定は最近は控えているのですが、何せ経験者なのでこのくらいの断定はよいでしょう。
  4. さてここから大事になりますが、この時の断食正直な話、何年まえに行ったのかよく思い出せないのです。一応10年前位としておきましょう。肝臓からの毒液の嘔吐があったのかどうかも思い出せないのですが、このころから年一度の断食に力を入れており、2回その後の断食で肝臓からのけっこうな量の嘔吐がありました。少ない量の嘔吐も2回位あったのかな。これは酒の毒素に限定してのものです。それ意外の毒素の素材の排出もありましたが、ここでは皺の原因と私が限定している、肝臓機能を弱めたための毒血を形成する肝臓の汚物の排出。すなわち断食による毒液の嘔吐に限定しておきます。
  5. 10年前に出来ていた皺が今も消えているりは嘘ではないか?・・こういう疑問が浮かんだ人もいるかもしれません。当時の皺の原因を酒の飲み過ぎによる肝機能の低下からくる血液の汚濁としているなら、その後も、飲み続けており肝機能は低下したままの状態なら今は皺はできているはずだ。・・こんな感じの疑問でしょうか?
  6. 肝機能は10年前とどれほど機能の差があるかは分かりません。ただ上の赤線で言っているように肝臓からの濁液の嘔吐は4回しているのです。この嘔吐により肝機能は復活していますから、毒血の発生も抑えられます。これが今2019/07/19日も皺が消えている根拠となります。

薄毛の発生と消滅

皺と同じく悩ませる薄毛及び白髪に入ります。巷に氾濫するこの情報の多い事には関心します。私の現時点で出ている答えは今のところ他では言っていないようです。出した答えは薄毛と白髪は全体的に発生している人がいるのかどうかは私には分かりません。何せ急きょ、ここで取り上げている位ですから。部分的に薄毛と白髪は発生してきます。頭のテッペン。後頭部。額の上の生え際。ここら辺が、問題になるようです。

  1. 薄毛と白髪は発生する頻度というか場所が比例しているようです。薄毛の部分は白髪も多いということです。全体的に薄毛と白髪になっている人もいるかどうかはよく分かりません。何せ急きょここに載せているのですから。
  2. 薄毛と白髪が発生した当初は、まだ他の部分は健全に毛髪が発生している部分も多くあります。ということは毛髪自体が健康な部分と不健康な部分があるということです。ということは他の臓器である心臓・肝臓・腎臓・肺・消化器と同じに考えればよいというのが私の考えです。
  3. 結論が出ました。臓器の健康度=血液の汚濁度です。毛髪を臓器や筋肉や歯と別に考えるから難しくなるのです。頭の血液を浄化させれば改善されるという結論を私はだしました。虫歯とある面同じ結論がでました。虫歯は鼻水の排出で自然治癒しますが、頭の血液の浄化には鼻水の排出は効果があり、それほど苦しくもありません。どうやってやるかって?ほかの記事で取り上げているので探してください。
  4. 興味をもって観察していくと薄毛と白髪が多発している場所は頭です。多発場所。そこから足に下がっていく経絡上に以前はなかったコリが発生しているようです。これなんか他の臓器も同じです。心臓なんか上の肩だったり横の脇だったり後の背中なんかにコリができてきます。このコリが血流を阻止します。心臓の悪い人は左肩が凝るという文献も教科書の中にはありました。心臓に循環する血液を遮断するのです。このコリを溶解することにより、心臓に一気に血液が流れていくのが体感できます。私も何回も体験しており心臓は回復させています。以下肝臓・腎臓と同じ理屈が成り立ちます。
  5. 毛髪も同じことです。不調の毛髪部から下がった経絡上のコリを溶解させた朝は毛髪は復活していますが、不摂生で経絡上のコリが出来ているときは驚くほど毛髪は薄く白くなっています。その落差に最近は警戒してコリの修復には気を付けているところです。・・

 

健康な人はコリはほとんどできません。コリ=血液中の毒素だからです。背中や脇や肩に出来たコリが頭に流れる血流を阻止するのです。コリが血管を圧迫するということです。コリが出来るいうことは血液も汚濁しているのです。汚濁した血液では流れが悪く頭に流れ着いた時には汚れて疲れ切っているということです。さらにそこから毛髪にいく元気はないのかもしれません。

日時:2019年7月21日 AM 06:09
首から上の病気の特徴

今日2019/07/08日も更新の内容が決まらずに、苦しんでいると、突然「首から上の病気の特徴」というタイトルが浮かんだ。私のサイトではこれに該当するものが多い。「虫歯と不眠症」・「虫歯と歯周病」・「虫歯と薄毛と皺の関連性」・「虫歯と鼻水」まだあると思う。内容は現代医学とは異なった点が強いです。

最初に

いささか強引な考えだが、病気を首から上と下に分けると、大変分かりやすいところがある。「虫歯は痛みを乗り越えると自然治癒する。」は勿論首から上に該当する。虫歯・精神病・脳疾患・眼と耳と鼻の疾患と首から上の病気はある。下の病気として肝臓・腎臓・心臓・消化器とあるが、いずれも毒素の排出で自然治癒するという点ではおなじだ。

 

 

首から上の病気と下の病気の相違点の解明が病気の本質を知ることになる。

 

  1. 首から上の病気の代表として虫歯を取り上げると、頭の毒素が鼻水として姿を現し排出して自然治癒するという工程がすべてだ。頭の毒素 ➡ 歯 ➡ 頬 ➡ 鼻水として排出する。 という工程をたどるわけだ。結論として首から上の病気、不眠症・歯周病・薄毛・脳疾患・眼と鼻と耳。は鼻水の排出で自然治癒するか?好影響を与えるというのが私の出した結論になります。これについては最近では他の記事で何か所か載せています。「大事な会議の頭の冴えさせ方」これなんかも鼻水の排出を解答にしています。首から上の病気については、鼻水の他に、鼻血・目ヤニ・鼻くそと老廃物の姿を現したものはある。老廃物の名称ですが正確な名称が分からないので、一般的に使われている表現をとりました。
  2. 特徴として虫歯や鼻かぜの毒素は鼻水で排出して自然治癒に至る。両方とも微熱の発生と毒素の滞留場所が同じ部位か、それほど離れていないのだろうと私は思う。残念ながらその分野の専門家ではないので、そこまでは調べる方法を持ち合わせていない。しかし鼻水は肛門からは出ない。言いかえれば虫歯や鼻かぜの原因の頭の毒素は肛門からは出ない。 断定してはいけなかったようです。上の紺色の記載は間違っていました。頭の毒素は肛門から出ることもあるようです。私にはこんなこと分かるわけなく教科書に記載してあったのを思い出しました。毒素の堆積場所から近い穴からでるのかもしれないし、異なる工程もあるということです。それと毒素を作成した素材により決まるようだ。
  3. 水虫の毒素の素材は分かるが、支障があるのでここでは言わないようにします。足から水嚢「すいのう」として出ます。鼻水としては排出しないということです。分かりやすく言えば鼻水が出ても水虫の自然治癒には効果はないということになります。断定したいところですが、足と鼻と毒素の排出場所は遠いですが、毒素が排出したという事実は事実なので、幾分か自然治癒に効果はあるのかもしれません。
  4. 当初は首から上の病気の特徴は毒素が鼻水・鼻血・目ヤニ・と頭部にある鼻・眼・などから毒素が出るのかな?と想定していました。そうとばかりは限定しては解明が困難な事例も出てきます。私自身何回も体験していることですが、酒を年数を重ねて飲み過ぎると肝臓に毒素「汚物」が堆積してきます。こうなった場合は普通自然治癒は困難です。自然治癒は発熱が伴いますが、この場合は発熱は起きにくいということです。・・肝臓が沈黙の臓器と呼ばれるのもこの辺が理由です。・・発熱が起きれば堆積毒素は溶解されるのですが、発熱が起きないということは肝臓の自然治癒は起きにくいということになります。肝臓の汚物の堆積。脂肪肝とでも呼ばれているものは、自然治癒しにくいということになります。対策として考えられるのは、酒をやめることになります。誰でもわかる当たり前のこどです。
  5. 私の40年に渡るハードに近い飲酒生活から得た回答は、酒をやめるというのは本質づばりの解答ではありません。解答を言うと発熱が起きにくいのならば、他の対策があります。「健康対策三本柱」の残り二つ。断食とコリを取る。で対応していけば、肝臓も治癒します。酒の飲み過ぎによるものですけど。他の毒素の素材で肝臓を傷めている場合にも適応すると予想できます。私はこの40年間、酒意外の毒素の素材を殆ど体にいれていません。いや一つありましたが、6年前・・2013年・・の断食で大量にその素材を断食で排出してからは大きく摂取は減らしましたのでここでは該当しません。
  6. とにかく肝臓は自然治癒は難しいということです。自然治癒に必要な発熱が起きにくいからです。残り二つのうち断食主体でこれに対応すればよいわけです。断食は自然ではなく腹が減っているのに食べないという人為的努力です。肝臓自然治癒ではなく肝臓人為的治癒という名称が良いと思います。この場合は該当ページで言っているように殆どの場合は嘔吐で毒素は排出します。
  7. 肝臓は首から下にありますが゛、この場合の毒素の排出口は首から上の口が該当しているわけです。この点を最後に説明してここのブログ記事を閉じることにします。

    溶解した毒素排出の行程は

        1. 私のサイトをくまなく見ている人の中には、答えが分かった人がいるかもしれません。すでに答えは出しています。そこから入ります。2019/05/25日のブログ記事に「毒素の通過の謎」というのがあります。その記事の全般的に答えは載せているようです。記事の中に「左アッパーと柔軟性」というのもリンクしてあります。先にそちらの二つを見られることをお勧めします。
        2. 「左アッパーと柔軟性」の最後の補足部分にこうあります。・・補足・・・溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。と言う考えが、私が生まれた1954年にはすでに定理されていたし、インド医学(アーユルヴェータ)にも同じ教えがある。ここが確信の補足説明になります。
        3. 断食により溶解した肝臓に堆積した毒素は殆どは嘔吐で出るわけです。ということは毒素「汚液」は胃に入っているわけです。ここからは現代医学では強く否定しているらしい内容らしいですが、以前の事なので現代はわかりません。私の知る限りでは否定を覆したという話は聞いていませんけど。そういうことで内容は現代医学を強く肯定していて、他の理論に耳をかさない人は観覧しないほうがよいと私は思います。説明にはいりましょう。
        4. 腸に入った毒素は下痢で排出され、体は出た分だけ回復するわけです。この毒素の一瞬にして腸管に入るの理論は私の教科書でも同じ事を言っています。

      上のアーユルヴェータの生成されたオイルのマッサージで体内に浸潤したオイルと毒素は混じりあって腸管に一瞬にして入っていったわけです。断食の場合は該当ページで言っているように水による毒素の溶解が始まります。水により溶解した毒素は一瞬にして腸管に入る場合は下痢。胃に入っていった場合は嘔吐となって毒素は輩出されるわけです。

        ・・

        1. 今年2019/01/08日から18日の断食を予定して、途中14日で断念した断食を行いました。これは「健康対策三本柱で痛風は治るか?」に経過は載せていますが、酒の飲み過ぎからくる痛風の初期を断食とコリを取るの併用で治したものです。痛風の原因は血液の汚濁からくる肝臓の弱化です。私の場合は飲酒が原因の肝臓の弱りということになります。酒の飲み過ぎによる肝臓の汚物の堆積「脂肪肝」にはこれまで何回か断食を活用して治してきました。この場合は普通開始から1週間前後で肝臓からの汚液の嘔吐があり、回復します。なお断食の予想展開は難しく予想外の展開や長期行っても毒素の排出がない場合もあります。残念ながらまた飲酒生活に戻りますので、元の悪い状態に戻りますけど、また断食を行って回復させているというのが、ここ10年間の方針です。この先この方針を継続していって、もしかしたら、断食では肝臓からの嘔吐は発生しなくなり、効果がなくなるなんて可能性もでてくる事も0%ではありません。
        2. その時は自分も年を取ったとあきらめるしかありません。ちなみにこの10年で断食を目的日数まで行った事は6回あります。同じ回数の倍くらいは途中で断念して失敗していますけど。その目的日数まで行った6回のうちに酒の飲み過ぎから来る肝臓からの嘔吐は3回あったわけです。「健康対策三本柱で痛風はなおるか?」の中でのせているように11目で嘔吐感が直前で便意に変化して実際に排便したという不思議な体験をしたのもまだ半年前のことです。嘔吐感が突然便意に変化するという不思議な体験をしましたが、「健康対策三本柱で痛風は治るか?」あたりでその謎の説明はしているはずですのでここでは極少しだけ説明しておきましょう。
        3. 私の見解はこうです。断食の効果があって11日経過したところで突然嘔吐感が発生した。4メートル離れたトイレに駆け込む途中で便意に変化したわけであるが、体がなにかの都合で毒素の胃への浸潤を腸に変えたのだろう。それで一瞬で排便したのはすでに該当ページで載せている。そんな奇想天外な事があるわけがないという人もいるでしようが、その人たちには断食により肝臓に堆積した毒素がなぜ嘔吐で口から排出するのか説明してもらいたい。嘔吐するということは毒素は胃に入っているということですから?この場合は腸に入ったわけですが、通常なら胃に入り嘔吐で出ます。・・
        4. それを疑う人は、先に断食による体の深部に堆積した毒素が排出する体験をすることのほうが大切な気が私はしていますが、どうでしょうか?
日時:2019年7月13日 AM 06:42
人が老け始めるのは何歳からか?

当初のタイトルは「人が老け始めるのは何歳からか?」ではなく関心の高い「禿げの予防」か「禿げの原因」こんな感じでいく予定であったが、調べてみるとこの半年の間だけでも01/14日に「虫歯と禿げの原因は同じだった。」と02/19日に「虫歯と禿げと耳鳴り」というのを作成している。このサイトの作成当時の11年前にも「虫歯と薄毛と皺の関連性」というのがある。これでは薄毛関連の記事は作れないので今回のものにタイトルを変えた。

最初に

せっかく薄毛が出てきたのだから、そうむげに断念せず、薄毛の結論だけでも言っておきます。「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する。」や「強いパンチを打つ秘密はこちらから」ほどの自信はありませんが、完全に禿げになっているものはよくわかりませんが、薄毛になり始めて、あわてて対策を取り始めた当初なら、薄毛は回復するというのが私の答えです。この解答は上に出てきた該当記事で、すでに言っているのでここでは言いません。極簡単には血液の浄化と、その薄毛の該当した経絡「けいらく」のコリを取ることと、鼻水を出すことで回復すると言っておきましょう。

  1. 変わった入り方をしましたが、タイトルの「人が老け始めるのは何歳からか?」に入ります。ちなみに最初に青にある鼻水の出し方の記事は2019/05/01日のブログ記事にあります。
  2. まず答えから出します。「人が老け始めるのは何歳からか?」の答えです。ただし私の考えなので異論のある人が殆どと予想できます。そして条件も二つあります。本人が・・もう若いころのように動けないな。・・と感じた時が老け始めた条件の一つ。もう一つは若いころのように動けないな。と思っても若さのピーク時の事ではありません。スポーツをしていた人なら全盛期は外して考えていきます。全盛期のような体力を条件にしたのでは条件が厳しすぎますから?
  3. 答えは2019/02/09日のブログ記事。私の栄養食にあります。他の2・3か所で載せていますが、超確信事項に当たるのでここでも載せる事にします。以下の下線です。
    1. いわゆる栄養分が多すぎる結果、体内の栄養生産機能の活動が鈍化するから、体力は衰え早く老衰するのである。「中略」粗食であればあるほど栄養生産機能は活発な活動をしなければ生を営むだけの必要栄養分が撮り得ない。栄養機能の活発になることは、取りも直さず若返ることである。
    2. 上の青色下線部分で言ったことは、疑ってみるとこう言えるかもしれません。・・・それはあなたの考えではなくて、教科書とか言っている「1954年には定理されていた理論」から引用してきたものだろう。他の人が考えた理論を自分が考案したようにするんじゃない。・・・もしこう考えた人がいるとしたら、大体当たっています。自分が考えたものではありません。しかし実験はしています。出してみます。今年2019/01/08日から行った2週間の断食で正しい事は証明されました。「私の栄養食」から引用します。補足説明として、当初は18日の断食を予定していました。11日目に毒素が出たのと、14日経過して嫌気がさして断念したものです。18日-14日=4日で、4日まだ予定日は残っていたわけです。通常なら断食終了と共にすぐ元の食生活に戻り、段々と体調は悪くなるというより、元の体調に戻るところなのです。ここで残っていた4日間を普段の10分の1から4分の1位の食事量にしてみたわけです。
    3. 「体調の良いこと。体調の良いこと。こんなに体調のよいのは何年ぶりだろう。」こう言っています。この体調の良かった時期は断食終了後の4日間だけでした。この4日間は通常の10分の1~5分の2程度の減食をしており、この期間を過ぎて通常の食事量になったと同じ時をして、体調はあまり良くなくなりました。早い話食事量が増えるのと比例し体調は悪くなったという、なんとも不思議な経過が出ました。青色下線のところは正しいことが実証されたわけです。この点は私だけではなく、私のところに来るメールで断食を予定日数まで行った人も言っているいます。誰だったかな。「激痛を乗り越えて虫歯を自然治癒した人」だったと思いますが、違っていたら御免なさい。追加していうなら10年程前は1年に1回2週間程度の断食をしていましたが、ここ2・3年は途中で失敗することが多いのです。早ければ2日程度。多いのは6日位で失敗することがありました。この6日程度で断念した時も先に説明した好調時は終了後に体験しているのです。
      1. 結論にはいりましょうか。私は今年の1月。この断食時点では64歳でした。この64歳で行った断食終了後の4日間が特別に体調が良かったわけです。体験しないと分かりにくいでしょうけど、64歳に該当する体調の良さではないのです。30歳前後の体調の良さというか、体の切れでした。以上の事から人が老け始めるのは、上で挙げた私と同じ体験を行って、すなわち断食+減食ですね。まあ2日程度の断食では駄目でしょうけど。これもひょっとすると分かりませんけど。それで、体が減食期間中に体調が特別に良くならなかった時。若返らなかった時をその人が老け始めたとする考えを、最近の私はするようになったということです。私の場合は64歳では老け始めないといことです。64歳でこの体験で結果を出していますから。ちなみにこの時の断食の目的は酒の飲み過ぎから招いた痛風の初期状態を治す目的が主でした。こちらのほうも成功しています。今回は少し特殊な見解だったかもしれません。
日時:2019年7月6日 AM 07:16
断食は発熱せず減量は発熱する謎の解明。

「断食は発熱せず減量は発熱する謎の解明。」自分で制作していこうとしながら、振り返ってみるとこの事について扱った資料は私の知る限りないようです。いや半分あるのかな?減量。ここでの減量とはボクシングの減量に限定しておきましょう。私もボクシング経験があるので、その方が正確性がまします。近年亡くなった元東洋チャンピョンの関光徳さんでしたか、微熱があるときのほうが調子が良い。と言っておられたのを間接的ながら聞いた事があります。関さんに限らずキャリアが長くなってきたボクサーは薄々ながらも、減量がつきものの、ボクシングの試合前は風邪を引いて発熱しやすく、発熱と体調とにかなりの関連性があることに気付いているボクサー。元ボクサーもいる事と思います・

最初に

不思議な事に上の経験があるボクサーは多いはずですが、必ずしも発熱があるときが調子が悪くて、発熱がない時が調子「体調」が良いということは、上の関さんが言っているように当てはまらない事に、気付いているボクシング体験者も多いと予想できます。ここではさらに進んでこれに断食を加えて、断食・ボクシングの減量との関連性について取り上げてみます。両方とも発熱との関連性についてです。

  1. そういう気持ちになったのはすでに言っているように、互いに共通点と相反した強い相違店が共存しているからです。共通点とは断食も減量も食事量の制限。断食に至っては完全に食事量は〇となります。ボクシングの減量は通常の10分の一前後となるわけです。
  2. なのに断食では発熱が起きず減量では通常に比較してかなり発熱が起きやすくなります。風邪を引きやすくなるということです。この事実の解明に成功すれば今回も前回のブログ記事の解答も出てくるはずです。今の時点ではまだ解答は出ていません。実はこの疑問の答えは今までに解明しようとしたことはあるのです。解明しようとして途中で何回もあきらめた記憶があります。今回も一日努力してみますが、明日の更新に続きます。
  3. 同じ内容を何回も作ってはいけないので、いつもながらのことで、過去の記事を調べてみました。2019/05/21日の記事に関連記事がありました。火「発熱」と「断食」というものです。こちらを先に見られる事をできれば進めます。
  4. 発熱」と「断食」も今回のタイトルテーマも内容は似ています。今回のテーマの解析に入りましょう。断食中は発熱は発生しません。もっと慎重にやりましようか。私一人の体験なので断定は止めておいて、断食中は発熱は発生しにくいとしておきましよう。逆にボクシングの減量期間中は風邪を引いて発熱しやすいのです。減量も断食も食事量は方や10分の1。方や〇なのに不思議です。共に食事量が減ることなら、発熱状態も共通してよいはずですが、実際は逆になるのです。
  5. 結論となる解答を言いましょう。すでに言っていますが、。発熱は発熱と水による体内毒素の溶解と排出の準備の液状化のための喉の渇き。これに対して断食は発熱は起こさず水のみによる毒素の溶解と液状化が起きるということです

水による毒素の溶解の謎の解明

大事なところに入っていきますので、少しシツコクいきます。ボクシングの減量に入ると風邪は引きやすく発熱しやすくなります。発熱の上昇と共に喉の渇きが起きます。水を補給することになります。これは普通の人なら理解できます。

  1. ここでボクシングの減量の場合には体にとっては不都合な事が起きます。ボクシングの減量は食事制限だけでなく水分の補給は極めて制限しなければなりません。先に食事量は普段の10分の1前後と現しましたが、水分量の補給も同じようなものです。通常の風邪は発熱して、喉が渇きますので、発熱のため腹は減りませんが水分は相応にとります。ボクシングの減量の時は食事も減らして、さらに水分量も減らすのですから、減量で風邪を引いて発熱した場合は、水による毒素の溶解と液状化には無理があり、発熱一つの毒素の溶解にたよらなくてはなりません。
  2. 断食による体内毒素の溶解は発熱は起きません。限定はやめましょうか。私の40年間の10数回の断食では1回も起きませんでした。私の断食の目的は体を弱らしている毒素の排出にあります。平均すると断食開始して、4・5日目位から喉の渇きが発生します。喉の渇きが最後まで発生しなかった時も1回くらいあったかな。喉の渇きが発生する工程が発生しないと水分補給は取りませんので、毒素の水による溶解は起きないので、その後の毒素の排出は期待できません。
  3. 発熱は起きないのに喉の渇きだけ起きる片手落ちみたいな状態になります。スポーツや熱さで汗をかいて喉が渇くのなら分かりますが、それらに該当せず、発熱もないのに喉が渇いてくるという不思議な現象が断食の場合には発生します。該当ページで言っているように異常に喉が渇き、そうですね。発熱時や炎天下のスポーツで喉の渇きが発生しますが、一桁違う強烈な事例もまれにあります。一桁違う強烈な喉の渇きが発生する場合は、比例して、毒素排出量も増えます。
  4. 断食では発熱は起きず水だけによる毒素の熔解が行われている事が分かります。この工程の解明は難しいです。発熱なしで毒素の熔解が起きる事実。この解明が物凄く重要となります。
  5. 解析に取り組んでみます。発熱は自然が行う毒素の熔解で不自然な発熱停止の作業を行わないでいると、毒素の移動と排出があり、それが毒素の種類により、痰・下痢・鼻水・水嚢・熱尿などと姿を現した毒素の排出があります。また期間も異なります。毒素の排出が終わりますと、毒素の熔解も必用となくなり、溶解作用の発熱も止まります。発熱の停止により、苦痛という症状は治まり、めでたし、めでたしとなります。これを病気の自然治癒というのです。
  6. 残念なことに不自然に発熱を止めて、発熱による毒素の溶解作用が停止して、症状の収まりを体がよくなったと勘違いしている人が多い゛です。
  7. 発熱が自然発生なのに対して、断食は腹が減っているのに食べないという自然に反した作業です。作業といっても本人はなにもしません。何もしませんが、体の中では逆に健康増進作用が行われます。消化作用停止のため体の機能は余力を生じていますので、血液浄化と日頃出きらない深部に堆積した毒素の溶解に向かいます。
  8. 血液浄化 ➡ ➡ 毒素の溶解。とくるようです。血液浄化のほうが先にくるようです。・・なぜそれが分かると仮に問われたとしたら、断食開始から毒素の排出が起きる以前、そう開始から3日位経過したころから、血液中の栄養素は減っています。ここまでは分かります。体の深部に堆積している毒素の排出に体は向かいますが、その前に血液中の毒素が軽減するのではないかと予想しています。計測する方法を知りませんので、100%の確証はありません。確証はありませんが血液中の毒素が軽減していると考えた場合は、血液循環は良くなります。その現象が発生します。どういう事かというと、そのころから、3・4日目位からそれまで血液が循環していなかった箇所に血液が通いだすのが体感できるようになります。
  9. 表現方法は難しいですが、痺れていたり、凝っていたりする箇所が不健康な人はあります。その部分は血液の循環が阻害されているのです。原因は血液が汚濁しているからです。断食により、血液は浄化していますから、循環が阻害されていた部分にも血液が循環していきますので、その部分の不調は回復しますが、実際には汚濁で停滞していた血液循環の加速は想像を超えるものがあります。

断食により毒素の排出には至らない場合でも、先に血液の浄化が発生して、不健康な部分。そこは毒素が停滞している部分でもありますので、その部分が浄化された血液の流れにより、毒素は追い出されますから、不調や病気の元は排除されるということになります。効果がてきめんに表れた例として、皺の消滅が起きた事例がありました。「虫歯と薄毛と皺の関連性」だったかな?その辺に入力した覚えがあります。

日時:2019年7月2日 AM 06:46
発熱と断食が毒素排出に協力しあう事はあるか?

最初に

微熱を超えて発熱が上昇してくると腹は減らなくなり、断食状態を呼び込み発熱の収まりと共に食慾は回復してきて、体も回復したと喜ぶのが現代の病気と発熱の定義しているところです。私の考えは異なります。どう異なるかは以下に出していきます

発熱と断食が毒素排出に協力しあう事はあるか?

  1. 発熱と断食の毒素排出作用の双璧に微妙な関連性とズレがあるようです。上の例は発熱状態の時に断食作用が追加されたわけですが、通常の断食とは異なる点があります。通常行う断食は人の意思で行うものです。言い方を変えれば、食べたいという意思に逆行した不自然な行為というか、人為的な努力です。これに対して 最初にで 例材として挙げた断食は発熱作用+断食にはちがいありませんが、発熱で腹が減らず自然と断食状態となったものです。

  2. 先に断食で毒素が排出する工程になると発熱は起きない。・・こうサイトで幾か所に言っているところがあります。微熱の場合はまだ腹は減りますが、ある程度発熱が上昇すると、いわゆる高熱になると腹が減らない断食状態を体が要求してきます。発熱状態が先に来た場合は腹は減らなくなる断食との競演状態になります。これが通常の断食から入ると発熱は起きません。少なくとも私の経験範囲ではありませんでした。人が意思で行う通常の断食では発熱は発生していません。厳密に言えは微熱状態で断食に入った事はあります。この時は半分記憶がないのですが、何日か微熱状態は続きました。その後のことはよく覚えていないのです。

  3. これに対して本来の自分の意思によって断食を行うと、どうなるか?・・


  4. 昨日2019/06/23日に翌日のブログ記事のネタを考えていると今、上で言ったことに疑問というか違和感を感じた。私自身が考えておきながら初めて浮き上がってきた思いである。それを言う前にそう考える元になった事例から出す事にします。先のブログ記事あたりで言っていますが、この40年間で2回高熱が出ているわけです。勿論私の事です。40年前に38度の後半くらいの発熱で5日間寝込んだ時は、この間まったく腹は減らず、何も食べていないのです。すなわち自然に断食状態になっているわけです。
    発熱+断食による毒素の溶解作用が発生しているわけです。もう一つの高熱体験。この時は22・3年前ですが、38度の前半くらいの発熱で寝込んでいるわけです。期間は2・3日だった記憶がありますが、この時も腹は減らず断食状態にあったわけです。

  5. 予定どおり断食が進んできて、喉の渇きが発生して、その後に毒素の排出がおきるのであるが、仮に喉の渇きが発生するまでをここでは前半と命名してみます。渇きが発生したのちの何日か経過した後に毒素の排出があるわけです。喉の渇きが発生してから、毒素排出が起きるまでを中ばんと呼ぶことにします。毒素の排出が起きてからを後半と命名しておきましょう。

  6. 断食により起きる、前半・中ばん・後半の行程の発生。私が今までの記事で、断食中は発熱は発生しないと何か所かで言っています。綿密に分析しなければいけないようです。中ばん・後半では発熱はおきません。この工程は今まで私が行ってきた言い回しが適応しているでしょう。・・断食中は発熱が起きない。その理由は断食で毒素が排出している。または排出しようとしているのに、わざわざ発熱を起こしてまで毒素を排出しなくともよいわけです。ダブらなくともよいということです。

  7. ここは納得できます。今までも納得してきました。しかしこの理論でいくとすこし分からないところも出てきます。どこかというと上で挙げてきたように、私はこの40年間で38度を超えると予想できる、高熱が2回発生しているわけです。このときは発熱のため最初から腹は減らず、自然と断食状態となっていたわけです。それなら断食を行った場合も途中から発熱が発生して断食と発熱の二つによる毒素の溶解と排除作用の競演がおきてもよいはずです。なぜ。二つの競演が起きずに、この場合は断食のみの毒素排出に終始するのか?

  8. 発熱と断食の競演の真相は?

    1. この疑問はこの記事を作っているこの最中に浮かんできた疑問です。従って答えはまだ出ていません。明日の更新に備えて今から1㈰かけて考えていきますが、答えが見つからない可能性もあります。・・明日の更新に続きます

    2. 1の疑問の答えはまだ出ていませんが、一つ以前から感じていた疑問が頭に浮かびました。ここまで断食中は発熱は起きないとしています。発熱すると自然と腹は減らなくなる。ふーん。という感じですが、もう一つ関連事項があります。私の本「ボクシング人生」の第一章・・減量とコンディション・・の中にそれはあります。その中にボクシングの減量期間中は平均すると普段の十分の一前後の食事をとります。圧倒的に食事量は少ないわけです。
    3. 今まで言ってきた理論から予測すると、断食中は発熱は起きません。という事は減量中も発熱は発生しにくいという事になります。そうではないのです。ボクシングの減量期間中は発熱が起きやすいのです。・・風邪を引きやすいのです。・・いけない。どうしよう。・・このことは一度どこかで、入力した記憶があります。
    4. まあ良しとしましよう。関連する事をいうのですから。断食も減量も、食事量の少なさという共通項があるのに、方や発熱は起きない。方や発熱が起きやすい。相反しています。両方とも食事制限という共通事項があるのに、これはどういうことなんだ。
    5. 更新する予定でしたが確信部分に近づいてきたたので、次の「断食は発熱せず減量は発熱を呼び込む謎の解明」に続きます。
日時:2019年6月29日 AM 09:54
自然治癒の正体

ここ10日ほどパソコンの操作がよく分からず、更新作業を行わなかった。その間に浮かんだ事は、自然治癒とは何なのだろうという気持ち。自然治癒は非常に良いことと私は思うが、扱いは粗末にされている傾向がある?  理由は自然治癒に頼る人はわりと少なく、服薬等の対象療法で対応する人が多い。言い方を変えればこの事実が自然治癒にブレーキをかけていると私は信じる。今回も内容は現代医学とは異なります。

最初に

どのページかで言っている記憶があるが、自然治癒は発熱で起きる。あるいは発熱を伴うと入力したと思う。虫歯も風邪も発熱で自然治癒するがその説明は、この11年間で数多く説明しているので、ここでは省きます。こう入力するつもりでしたが、それではこのページは成立しないので、最小限で説明してみます。

  1. 頭の毒素の移動の経路 ☞ 歯 ☞ 歯茎 ☞ 頬 ☞ 鼻水の排出。虫歯はこの工程であることは最近のブログ記事で言っています。発熱はこの工程中に起きます。しかしどの工程でどの程度の発熱があるかまでは、10数回の虫歯自然治癒体験に成功している私でも正確な事は言明出来ません。
  2. 風邪は虫歯に比べてはるかに分かりやすく、放置して自然治癒させた人は数多くいるでしょう。風邪の程度にもよりますが、各種の毒素が発熱で溶解されて出ていきます。鼻水・痰・下痢・熱尿・寝汗というところですか。くどくなりますが、毒素の種類が虫歯に比較して多いのは病域が虫歯に比べ広いからです。教科書「1954年には定理されていた理論」によると、風邪は上半身が被病範囲だそうです。発熱の上昇 ➡ 毒素の溶解が進む ➡ 毒素が出口を求めて移動する ➡ この時苦痛が発生します。毒素量が多い場合は苦痛は比例して程度は重くなります。   自然治癒を妨げる二つのポイントとは

    1. これでは体が悪くなったと錯覚するのも無理はありません。この点の真実を把握することが、虫歯自然治癒は当然の事ながら多くの病気で大切になります。
    2. 分かりやすく言えば、発熱が上昇すれば苦痛も増すということですが、苦痛という奴は、人と同じで千差万別の癖があります。幾例か挙げてみると、自然治癒に成功した場合の幾例ですが。虫歯の場合は強い痛みを伴います。これが自然治癒できない理由になりますが、殆どが痛みのピークの翌日に治ります。これとても残念ながら限定できず、私意外でもう一人の虫歯自然治癒された方は、痛みを我慢して半年経過したそうですけど。この方も結局自然治癒しました。トップの上のほうに、この方のブログはあるのでどうぞ。最初に戻ると人で言うと激高しやすいが、翌日はケロッとしているという感じの人ですか。
    3. 虫歯とは逆に自然治癒に時間のかかるものもあります。酒の飲み過ぎからくる肝臓の弱化からくる、血液の汚濁がもたらす痒みが伴う皮膚病は・・残念ながら私は病気では医者にかからないので病名は分かりません。・・治癒に時間がかかるようです。年数単位とだけ言っておきましようか。ただしこの期間中にも酒は飲んでいます。それでも自然治癒しましたけど。人でいうとネチネチと怒りが長く続く人みたいな感じですか。どっちもどっちですけど。
    4. ちなみにこの皮膚病期間中に断食を行い毒素の排出に成功した場合は、治癒期間が短縮される可能性はあります。ありますけど私は実験していないので、どういう展開になるかは予想出来ません。毒素の排出が成功して出ているということは、病気の原因が軽減しているということですから、良いほうに転ぶ事は間違いありません。ひねって考えると毒素の軽減した分だけ症状はひどくなる可能性もあります。発熱により毒素の軽減した分だけ、血液は浄化されますから、血液循環はその分だけ改良されます。 ➡ ➡ 毒素排出機能が活性化するということです。

 

自然治癒を妨げる発熱と苦痛の真意「真の姿」

 

    1. 上の水色文字のところは現代人の殆どの人が錯覚している事実です。もうわかりますね?殆どの人は発熱で苦痛が増す =体が悪くなった。 こう解釈しているはずです。私みたいに発熱が増して苦痛も比例して増せば体は良くなっていると真実を理解している人も確かにいますが、・・外傷は当てはまりませんけど・・感覚的には1%前後位の人でしょう。私に言わせれば錯覚もいいところなんですけど。 
    2. その根拠は発熱で痰が咳「せき」というポンプ作用で排出されるのに、なぜ発熱を喜ばないのですか?なぜ咳を恐れるのですか。私の父は痰が喉につまり誤嚥性肺炎で亡くなりましたが、これにはこれで原因があります。まだ作成してから一年は経過していないと思いますが、「虫歯と肺炎」というブログ記事を作ったことがあります。その中に痰という毒素を作成する素材は明確にしています。私はそれを知っているので肺炎になる心配はありません。癌も同様です。癌の原因の素材があるのです。少し飛んでしまいましたが、痰が体によいものだから、体に停滞してあるほうが良いというおかしな考えを肯定してしていることになります。この辺のことは「この二つの理論でかなりの事は解明できる。」で説明しています。くどくなってしまいますので、自然治癒の内容を発熱から断食の方に移行してみます。またそれですか?と思わないでください?内容が過去の記事と重複するところも出てくるかもしれませんが、私自身がどの記事をどこに入力したか、わからなくなってきており、一回一回過去の記事を調べなおすのはかなりの時間のLossになりますので、最近はこの方針を取っています。

発熱と断食の毒素排出の行程の違いとは?

これもすでに他のブログ記事で解答は言っているはずです。決定的な違いは発熱による毒素溶解は発熱になります。発熱で毒素が溶解して排出する工程では、毒素の液状化のためと思うのて゛すが、喉が渇きます。液状化のための水がいるわけです。しかしあくまでメインは発熱です。

  1. しかし断食による毒素排出の前には喉の渇きのみが発生します。これは限定してもよいと思うのですが、発熱は発生しないようです。発熱なしの +  のみの毒素の溶解と液状化が起きます。
  2. その証拠を見せてみろ。 こう言われたとしても、これだけは疑問を持たれる人が断食を実践して事実を確かめるしか方法はありません。日本全国で断食を相当日数行い、毒素排出体験を持つ人は、かなり少なく見積もっても1000人はいるでしょうから、そういう全国的な規模で体の事を統計を取ってみたりする事が好きな人は調査してください。分かるはずです。・・
日時:2019年6月26日 AM 02:15
各発熱温度で溶解される毒素の種類とその温度

私のサイトには発熱に関する記事が多い。二つほど引っ張り出してみよう。一つは「健康対策三本柱」これには健康法として、断食・発熱する・コリを取る。を挙げている。発熱もメインに入っているわけだ。二つ目はこういう言い方を各所でしている。・・体内毒素が発熱により溶解される。あるいは発熱が上昇すればするほど毒素は比例して溶解されるが、痛み等の苦痛は発熱に比例して増す。・・・・こう入力しているところが多いですが、    いつも通り内容は現代医学とは異なります。

最初に

本日2019/06/10日は更新は休む予定でしたが、都合が変わり更新して調べたい事が出てきた。更新のネタは、うんざりするほど扱ってきた「発熱」に決めようと閃いた。よく考えると、うんざりする程扱ってきた割にはベールに包まれている。私自身厳密には分からないことが多いのだ。分からないから説明が多くなっているのかもしれない。

各発熱温度で溶解される毒素の種類とその温度

鼻水・痰・下痢と毒素のなかでも分かりやすいものから説明していきます。鼻水は微熱ででます。虫歯の鼻水も鼻かぜもこれに当てはまります。痰と下痢はそれより高熱の発生で出るようです。私はこの40年で二回高熱が出ています。一回は22・3年前に風邪を引いて寝込んだ事があります。痰の排出が多くありましたが、体温は計測していません。当時は後に虫歯のホームページを作るとは思っておりませんでした。体感は38度の前半位と感じました。

もう一つは40年前の試合の一週間前に風邪を引いて2日前に発熱が収まりました。この時は高熱で38度の後半位出ていたと感じています。寝込んで全く食事をとらず、下痢を結構したので、減量効果もありました。

鼻水・痰・下痢と発熱温度は上昇したわけですが、私一人のデータなので、資料不足の感は否めません。毒素の素材により、発熱の溶解温度は異なるということですが、その前に発熱により、体内毒素の溶解が発生するということを理解することが先決となります。

日時:2019年6月21日 AM 06:31
虫歯の腫れが教える若くなる条件

私は2019/06/03日の現在65歳である。この世にいられるのも後40年位か?と思っている。先月50年ぶりの中学校の同窓会にいったら、同級生の友人が挨拶で、あと20年くらい生きられるのでがんばりましょう。正確な言い回しは忘れたが確か、そのように言った。へー。そんなもんか?と正直思った。一昨年の正月にフランス人の自転車乗りが1時間で22・5キロを走破した動画を見た。ここまではどうという話ではないが、そのフランス人は当時105歳であったから話は面白くなった。

最初に

私が不思議に思うのはなぜ、その話を知っているのならそのフランス人のそこまで元気な要因を分析して、なぜ自分も努力しないのだろう。そう考えた。健康に興味のある人は、凄く多いが、人任せにしては駄目と私は考えている。一番手っ取り早いのは不調を感じた時に断食を毒素が出るまで行ってみることだ。これにより不調を招く原因が体内毒素を作成した元の素材ということが分かるはずだ。毒素の素材は食材だけではないということも、追加して言っておきます。105歳で自転車を走破して1時間で22・5キロをクリアーしろとは言いません。せめて普通の状態で生きていましょう。私の言うことは不自然ですか?

 

  1. 話は変わって虫歯の話。タイトルは「虫歯の腫れが教える若くなる条件」とあります。漠然とここで命名したもので、若さとの関連性については、考えたことはありません。40年間に自分の体を使って虫歯自然治癒や断食体験。ボクシングのスタミナ向上や体の不調を自分で治してきた体験。などに時間を費やしてきた私が、今回のタイトルをこのように命名したのなら、何かしら関連性はあると信じます。
  2. 一昨日の2019/06/02日に次のブログ記事の内容が思いつかず、困っていると以前の虫歯自然治癒後。このサイトの至る所で取り上げている十二・三年前に発症した床に転げまわって痛みを我慢して自然治癒にこぎつけた虫歯自然治癒後が三度目の痛みが起きていた。床に転げまわって治癒させたときは再発であるということです。この点はすでに明確にしている。たいした痛みではないが、治った跡が尖ってヤスリ状態になっており、そこが腫れているようだ。
  3. 虫歯自然治癒後は:結構ヤスリ状態にはなりやすく、そこに舌が当ったりして傷がつくこともある。ヤスリ状態になったところを本物のヤスリで丸くしたこともある。このヤスリ状態になった虫歯自然治癒後は他の治癒後に比較して、幾分腫れやすいようだ。この時は翌日「すなわち昨日」に腫れは引き、治った。腫れて痛んだのは1日だったわけです。
  4. 私の歯の状態なんか知りたくない人が大方でしょうから、本題に進みます。虫歯の腫れには二つあるということです。最初に虫歯が出来て、その際の毒素の移動時が一つ。後の一つは今一例として出した虫歯自然治癒の後。歯医者で治す人は、医院で治した虫歯の後ということになるのかな?いずれにしても治ったか、治した後ということです。前者は腫れる工程はすでに説明している。後者は他の部分に比較して、腫れやすくなる。これは断定してもよいのかな?その理由は毒素は刺激を受けたところに集結してくる。虫歯自然治癒跡という古傷に毒素は集まりやすいということです。

ここが虫歯の腫れが教える若くなる条件の大方の解答になります。

どういう事かというと、毒素が古傷等の刺激を受けたところに集まってくるということは、次の工程の下準備を整えたということです。次の工程とは排出です。そして次の排出の行程は発熱がおきます。発熱により集結した毒素は溶解そして移動て、排出されるということです。

  1. 虫歯の場合はその工程は鼻水の排出で完結しました。☝で例材で出した、三日前の6/02日から1日で治った以前の虫歯自然治癒跡の軽い痛みの発生と腫れも、微熱の発生の後に鼻水の排出があり、それで痛みと腫れはなくなりました。自然治癒したということです。
  2. 滞留してきた膿という毒素を正しく放置して、毒素を排出したということになります。毒素の減った分だけ、血液は浄化されますから、血液循環はよくなります。疑われる人は風邪をひいて微熱があるときの顔色を見てみてください。普段より、艶があり、血色がよいはずです。艶があって血色がよいということは、若いということです。虫歯で腫れが発生している時も微熱は発生しているでしょうから、この時も普段より、艶があり、血色が良いということになるのかな?そこまで私も観察はしていませんけど。
  3. 「虫歯と皺と薄毛の関連性」というのが以前のブログ記事にあります。そこで鳩尾「みぞおち」の下に出来た太く長い皺を12日位だったかな。その期間の断食で殆ど消滅させた体験を載せています.。10年位前の断食ですが゛皺は今も殆ど消滅しています。断食も発熱と同様に毒素排泄を目的として行う人が多いです。毒素の排出の前に先に血液の浄化がおきます。ということは?
  4. 断食による食事の停止 ☛ ☛ 消化作用停止のために起こる普段出きらない毒素排出の活性化 ☛ ☛ 血液の浄化 ☛ ☛ 普段停滞している毛細血管までの血液循環の活性化。☛ ☛ 皺の消滅。
  5. 私は体験者としてこう分析しています。発熱も断食も血液は浄化されますので、血液循環は改良されるということは、若くなる条件の解答がここにあります。虫歯とか水虫とか便秘とかいうのは枝葉的なことです。私はこう考えているので、健康対策の方針も基本は病気「不調」を細かく分別しては対策を立てません。病気を難しく複雑に考えないということです。病気を難しく複雑に考えないようになってしまったということです。・・・ただし後天的な病気「不調」に限定されますが。
日時:2019年6月6日 AM 04:47
毒素の通過の謎

一つ前の記事に火「発熱」と水「断食」というのがあります。そこで次の作成予定のタイトル「毒素の通過の謎」に決めている。としています。コンテンツの重複を警戒して、過去の記事を調べました。似たような記事を作成していたような感じがしたのです。やはりありました。ボクシングのサイトのページに一つ。ブログ記事に二つもありました。どれかを削除も考えましたが、謎の部分にあたり確信中の確信に該当するため、いずれのページも削除せず新たにここで入力していこうと思います。

最初に

便利性を計算して先にその3個の該当記事を言っておきます。赤の記事です。「強いパンチを打つ秘密はこちらから」☛「強いパンチ」☛ 左アッパーと柔軟性 

「同質」の毒素の排出が嘔吐と下痢に分かれる謎の解明。 ☛ ☛ 2019/01/22日作成のブログ記事

「健康対策三本柱で痛風は治るか」☛ ☛ 2019/01/23日 作成のブログ記事

上の赤の記事と、ここの記事の重複を警戒して調べていくうちに、頭がパンクして整理がつかなくなりました。どうやら赤文字の記事に今回のタイトルである、「毒素通過の謎」の内容で言いたい事は半分くらいは入力してあるようです。出来ればさらに踏み込んで解明していきたいと思います。ちなみに現代医学ではまったく否定している内容と聞いております。かなり以前の話ですが、私の知っている範囲ではそのままのようです。

多量の毒素が出る場合

  1. 排出毒素が大量だったため、体が口と肛門と二つの排出孔から毒素の排出を決行したのではないかという事です。 この下線の部分は、上の「同質」の毒素の排出が嘔吐と下痢に分かれる謎の解明。の中にある一部を引用したものです。2013年にの秋に行った断食で、私の断食体験で最大量の体内毒素の排出があったときの様子を少し分析したものです。・・
  2. さらに「左アッパーと柔軟性」の補足で言っている事は今回の記事の核心に該当しますが、ここが理解できるかどうかが、難しいところです。毒素が腸壁を瞬時に通過したということになります。5000年の歴史があるインド医学「アーユルヴェータ」が言っていることですから、ここを否定するとその歴史を否定することになります。私の教科書「1954年には定理されれている理論」でも全く同じ事を言っています。
  3. 私は背中の多量のコリが指圧器「マーシー7」で溶解して、下痢で排出して絶好調を呼び込んだ当事者なので、いかなる反対意見を言われようと信じざるをえません。体験しないと理解できない理屈で考えると難解なところです。・・「そんな馬鹿な事はないだろう?」・・と思われる方は飛ばされた方がよいと思います。
  4. ここからは「左アッパーと柔軟性」を見られたと判断して進めていきます。単的に言えば背中のコリという毒素がマーシー7という温灸指圧器具で溶解して腸管を通過して腸に入り下痢として出たということです。その量は半端ではありませんでした。毒素排出の結果として血液循環は良くなり、左アッパーを強打して空振りして、左手が一直線に伸び切るところまで振り切ったわけです。

追加事項・・温灸指圧器具マーシー7を使用して、常時に「左アッパーと柔軟性」で示したように、コリと呼ばれる体内毒素が強烈に溶解されるわけではありません。この時は若く締まった体から2週間の断食を行ってから数日経過しており、餓鬼状態にあり、食べものを見ると我慢できずに体調を崩し、断食の毒素排出で背中のコリを消滅された後に、再び背中に出来たコリがかなり出来ていました。・・私の当時の体の知識の先生に当たる「阿東町の石風呂のお爺さん」はこの現象を・・毒素が浮いて出る。・・よくこう呼んでいました。体内毒素はいったん排出しても奥から湧き出てくる。ということです。

多量のコリ「毒素」の溶解 ☛ 溶解した毒素の腸管の通過 ☛ 腸には入った多量の毒素の下痢での排出

ここが今回のメインテーマ「毒素の移動の謎」の解答になります。大事なところなのでさらに追及していきます。

毒素の溶解・移動・排出の次の例・・

前例で2例紹介した毒素の通過の謎の解明でしたが、二つとも断食の影響を受けたものです。マーシー7によるコリの溶解は断食とは関連性はないように思ってはいけません。器具による溶解の数日前に2週間の断食を行って、終了しているからです。今回の例も断食による毒素の移動の謎にあたるものです。すでに「健康対策三本柱で痛風はな治るか?」で入力しています。

  1. どういう事かというと今年2019/01/08日から行った2週間の断食で11日目に毒素の排出がありました。「健康対策三本柱で痛風は治るか?」を先に見られる事をお勧めします。この時は痛風を断食主体で治癒する予定でした。気合が入っていたのと、予定を18日にしていました。最長記録の17日を更新する目的もありました。結局14日で妥協しましたが。
  2. この痛風が酒の飲みすぎであることは、行うまえから見当はついていました。肝臓の肥大が原因で痛風を呼び込んだ。こう自分の体を診断していました。・・なぜ。それが分かる?・・こう仮に問われたとしたら、背中を自分で触ってみれば分かります。東洋医学でいうツボというのでしょうか。私は詳しくはありませんが、大筋は例の阿東町の石風呂のお爺さんに教えて頂いているので大体は分かります。
  3. 断食を決行する前から、酒の飲みすぎによる肝臓からの嘔吐を予想していました。・・通常この場合は6~8日目くらいに嘔吐があるのですが、太りすぎのため嘔吐が遅れたのでしょう。11日めの早朝に突然吐き気を催しました。「来たー。」待ちかねていました。コタツから出て、すぐそばのトイレに駆け込みました。この時不思議な現象が起きました。続きは「健康対策三本で痛風は治るか?」を見ると分かりますが今日はここで辞めておきます。
  4. トイレに駆け込むくらいですかから、強い吐き気です。コタツからトイレまで4メートルくらいでしょうか。嘔吐感も突然でしたが、駆け込む途中で何と嘔吐感が便意に変化したのです。以降は「健康対策三本柱で痛風は治るか?」に記したとおりです。一瞬で排便しました。通常の便と異なりし便器に付着したものは水で流しても落ちない粘度の強いもので、自分で水掃除しました。後にも先にも掃除し直すなんて初めての体験です。
  5. 問題はそこではありません。なぜ強い嘔吐感が便意に変化したのでしょう。4メートルの距離を急いている間にです。確信に近づいてきました。まだ4か月前の事ですが、断食によって溶解された毒素はいったん胃に入り嘔吐により排出する工程ですが、変化して腸に入ったとしか考えられません。人の意識が突然変わるときがあります。たとえば、キンシャサの奇跡と呼ばれたモハメッド・アリとジョージ・フォアマンのボクシングの試合で1ラウンドでフォアマンのフットワークが予想以上に良かったため、2ラウンドで突然戦法をアリが変えたように。体内でもこれと同じ事が起きたと私は信じます。何せ私の体で起きた現象ですから。残念ながらなぜ体が毒素の移動を胃から腸に変更したかは解明できていません。
  6. すでに言っていることですが、6年前の過去最高の毒素の排出があった断食では、同じ毒素が口と尻から大量に排出されたこともあります。同種類の毒素でも胃と腸に入る場合があるということです。毒素の素材により出口が異なる場合もありますが、毒素の素材が同じものでも出口が分かれる場合もあるようです。
日時:2019年5月25日 AM 05:55
火「発熱」と水「断食」

サイトを構築し続けてきて、改めて感じる事は病気「不調」の原因は毒素「老廃物」の堆積とそれによる血液循環の悪さ。血液中の毒素の集結したもの「コリ」が血管を圧迫する事によって起きる血液循環の悪さ。健康対策三本柱のなかの一つに。・・コリを取る。・・が入るのはそれが理由になります。今回のタイトル{「発熱」と「断食」}の真相は。

初めに

タイトルを見た人は私のホームページを詳しく見ている人ならば・・またそれですか?いい加減にしてください・・と思った人もいると思う。それくらい発熱と断食についてはこのサイトでは多く出てくる。発熱がとは何となく理解できるが断食がとはどういうことだ。ついにネタ切れか?もしこう問われたら。こう返しましょう。私の健康法「病気の治癒」は堆積毒素の排出にある。その方法の双璧が発熱と断食だ。さらに進んで説明していくと。

  1. 虫歯自然治癒に該当するのは発熱によるものです。酒の飲みすぎによる肝臓肥大に力を発揮するのは断食です。痛風に力を発揮するのは断食と併用したコリの除去となります。まあ酒の飲みすぎによる肝臓肥大にもコリの除去は力を貸しますが。
  2. 今日はここで辞めるつもりでしたが、目新しくないので、もう少し進みましょう。上をもう少し続けると、私がビールの飲みすぎによる皮膚病・・残念ながら私は病気では医者にかからないので病名はわかりません。・・は発熱により自然治癒しました。しかし時間は年数単位に及びました。痒みによる毒素の溶解と排出は虫歯等で発生する痛みに比べ時間かかるようです。
  3. 私の虫歯自然治癒は一例を除いてすべて痛みのピークの翌日に治っています。これは断定したいところですが、「激痛を我慢して虫歯を自然治癒した人」の場合は半年ほど治癒に時間を経過したようです。なかなか断定は出来ません。慎重にならざるをえません。私もこの方も特殊な人間ではないので、虫歯は自然治癒するということになりますが、なかなか信用してもらえないのはつらいところです。というか私にしたら頭脳明晰な秀才・中には天才もいる。この世の中でこれが分からないとは、いつも不思議に思っているのです。できるのは挫折から立ち上がった研究者かもしれません。根拠はありませんけど。
  4. 頭痛が自然治癒するのは発熱によるものでしょう。私は深酒をした翌日以外は頭痛は発生しませんので弱腰な説明になりますけど。風邪は当然の事ながら発熱により自然治癒します。頭痛も風邪ももちろん滞留毒素が抜けるまで断食をすれば自然治癒しますが。なにも発熱で治るものを一大決心して毒素がぬけるまで断食をするのも。本人の選択しだいですが。

火「発熱」と水「断食」による毒素の溶解

  1. 平熱より上昇することにより毒素は溶解します。上昇すると言っても60度までは上昇しません。せいぜい39度くらいですか。40度も上昇すると大変なことです。実際私も40度というのは記憶がありません。少し前に作ったブログ記事「38度と40度」によると38度くらいから上を高熱と呼ぶようです。40度は洗濯屋さんが設定している温度で40度の湯が最も衣服の汚れが落ちるそうです。衣服の汚れ=人の出す汚れ。 私がこう考えるのは強引でしょうか?
  2. とにかく微熱~高熱で毒素は溶解するということです。どうしてそれが分かる?と言われれば、発熱によって鼻水・痰・下痢といろんな毒素が出ます。平熱ではでません。質問された人がいると仮定すれば、その人は鼻水や痰や下痢は出ずに体内に滞留していたほうが良い。戻しておいてくれ。ということになります。
  3. 最近の私は微熱の発生はよくありますが、高熱の発生はありませんのでよく思い出せませんが、発熱の上昇の度合いと比例して喉の渇きも発生した記憶がうっすらあります。毒素の溶解には水も必用ということです。といってあくまで主役は発熱であり水はわき役は水です。なぜ水が必要かというと、私の推定ですが毒素の中には硬軟あるのでしょう。溶解した毒素は液状化しなくてはいけません。そのためと考えています。

断食による水での毒素の溶解

  1. 続いて断食による毒素の溶解と排出ですが、ここで説明するのは2013年の秋に行った断食です。私の最大量の毒素の排出があった断食です。最長の断食17日を行って毒素の排出がなかった翌翌年です。最長の断食の翌年。すなわちここで紹介するものの前年にもかなりの毒素の排出がありました。2年続けて多量の毒素が出たわけです。
  2. 都合上。毒素の正体は言いません。調べたい人はサイトのどこかに入力した覚えがありますので、探せますけど。さておきここから先を見ることにより水の毒素の溶解の意味がわかるはずです。少し経過を説明していきましょう。たしか12日か13日の断食を計画して最後までやり切りました。前年の断食で多量の毒素の排出があったので、それほどの毒素の排出はないだろうと予想して、開始しましたが、反して最大の毒素の排出となりました。それも1種類。今までの断食で最初で最後のもの。この時を最後に出ていません。さらに口と尻からの2段の排出。1分位の時間差での排出。酒の毒素ではありません。
  3. 口と肛門から同色の汚物の排出。☚ ☚ この点についてはこの後に作成予定のブログ記事「毒素の通過の謎」で説明していく予定です。
  4. 以前の記事を見れば分かるかもしれませんが、嘔吐が先か排便が先か忘れてしまいました。とにかく1分くらいの時間差で毒素の排出は終わりました。両方ともかなりの量です。以前毎日多量に摂取していたものが、毒素の素材だといううのは、すぐ見て分かりました。
  5. ここで終わってもよいのですが、それでは凄く肝心な点を省くことになります。以前の記事と重複しますが、毒素の排出が起きる3日くらい前から喉の渇きが発生しました。これは重要な点で断食中は毒素の排出がある場合は喉の渇きが起きます。毒素の溶解時の液状化で水がいるのでしょう。喉の渇きが起きる。=断食が予定どおりに進行している。ということです。
  6. この時の断食で最大の毒素の排出があった事は理解できたと思います。この時の喉の渇きはすさまじいもので、やかんかペットボトルかそんなことはどうでもいいのですけど、入れた水を結構な量のみました。またすぐ喉の渇きがおきるのです。発熱時に喉の渇きが起きます。問題ではありません。運動してもサウナに入っても喉の渇きはおきますが、一桁違う喉の渇きなのです。
  7. すさまじい喉の渇き=すさまじい水分補給ですから、断食で大量の毒素の排出が水により溶解と液状化が起きているということになります。

以上の事から、断食は発熱と異なり、水での毒素の溶解・排出といえます。なお断食が進んできて毒素が出てくるようになると発熱は起きないようです。水のみの毒素の溶解で事足りるのでしょう。これに対して発熱時には渇きが発生して水が欲しくなりますが、火には水も足して溶解力は強化されるのかもしれません。たしかそのように文献にあった記憶があるのですが、あやふやなのでここは断定はやめておきます。

日時:2019年5月21日 AM 05:54
虫歯の話「記事」が出てこない訳

作成当時に比べて、最近は虫歯を扱った記事が少なくなった。作成者自身の私がそう感じるのだから、間違いでないだろう。正直なところ私は虫歯の専門家ではないので、そのあたりの知識はない。したがって当然の事ともいえる。しかし虫歯自然治癒の専門家と自分では信じている。その根拠は20年間で10~15回の虫歯自然治癒を体験しているからだ。最近は賛同して頂く人や、虫歯自然治癒に成功された方も出た。まだ方々「かたがた」までにはいかないですが。

最初に

11年間サイトを作り続けてきて、次第に虫歯になりやすいのは、体が弱いからだ。と改めて思い知らされた。虫歯を正しく放置して自然治癒する工程は嫌になる程、説明してきたが、それを説明するより、虫歯にならない方法。言いかえれば体を強くする方法を言ったほうが他の病気の予防。体力の増強につながる。こう最近は考えるようになったため、今後はその方針でいきます。虫歯を無視しているわけではありません。

  1. 体を強くすることが虫歯の予防なので、今後その方針でいくと言うのなら、・・君は体を強くする専門家なのかね?・・仮にそう問われでば、周りの人がどう言うかはともかく、自分では専門家と信じている。「虫歯自然治癒」以上の専門家と信じている。これを言うと嫌われるが、自信家ではない私がここは自信過剰なわけである。
  2. 根拠を言わなければなるまい。昔ボクシングをしていたので、すでに言っているが、欠点がスタミナのなさであることに気付いた。それも少々ではない。かなりのスタミナのなさだ。といって情熱はある。あきらめかけた時に例の阿東町「今は合併して山口市」の石風呂のお爺さんに出会った。その出会いが今の私の知識の原点なのだ。そのお爺さんに教えて頂いた体の知識が私が正体を不明にしてこのサイトで表している「1954年には定理されていた理論」本当はそれよりずっと以前から、その理論はあったが私が1954年生まれなので不届きにも勝手にこのサイトで命名しているにすぎない。
  3. それプラス現在に至るまでの断食体験。そして虫歯自然治癒体験。それプラス他に私が患った病気や体の不調。すべて自分で治してきた。最近では今年の1月で本格的に治した痛風。これは「健康対策三本柱で痛風は治るか?」というのを少し前のブログ記事で扱っている。
  4. 各種の体の不調を自分で治してきたわけだ。これは見方を変えると自分を実験台にして虫歯・坐骨神経痛・痛風・風邪・軽い心臓病・酒の飲みすぎからくる肝臓の不調。+白髪・薄毛・皺といった毛髪や皮膚の不調も自分で治してきた。その中心がこのサイトで出している「健康対策三本柱」なのです。・・・全部がボクサーの時の欠点スタミナの無さの改善がスタートになっているのです。それらを総合して体を強くする専門家と先に言いました。その方面の免許や肩書はありませんが。その辺の判断はこのサイトを見た人が判断してください。
日時:2019年5月18日 PM 05:11
病気の謎

2019/05/15日の朝6時前から作るこのページは、最近では珍しくすぐ題材は見つかった。迷ったのはタイトルの名前。最終的に「病気の真の姿」と「病気の謎」。二つは決められないので「病気の謎」に決定した。何方でもよいと作成者自身は思います。そりつもりで観覧してください。いつものように内容は現代医学とは異なります。

最初に

解答は11年まえに作成開始したこのサイト「ホームページ」の中にすでにあるということです。15年位以前。カラスに八つ当たりされた感じでゴルフボールを自家用車に落とされたことがあります。カラスには生きていくのに必要な食料たまごに見えたが真相は違っていた。話のタイトルとしては「卵の謎」か「卵の真の姿」こんな感じです。

今回の記事にはメインテーマの虫歯関連の事は出てきません。最近の記事はその傾向がありますが、・・私は基本的に虫歯も他の病気もそれほどの差はないと信じているからそうなるのでしょうけど。・・これについては他のページで何回も言っているので説明はやめます。

  1. この記事の一つ前か二つくらい前のブログ記事で・・私は40年前から医者にはいかなくなった。厳密に言うと、33歳で初めての虫歯自然治癒に成功してからは2回、前歯の虫歯で歯医者に行ったことがある。理由は見てくれが悪くなるから。こう言っているところがあります。自分の意思で言っているわけです。
  2. 本当はまだあるのです。自分の意思で言ったわけでなく、一つは会社法というんですか。その辺の正確な名前は分かりませんけど、会社の健康診断。これは医学を絶対と信じている日本の憲法か法律か分かりませんけど、行かざるを得ません。これには医者にかかりました。
  3. もう一つは今回のタイトルに関連することで行きました。これまた会社関連。9年前の56歳の時、このころは一年に一回行う2週間程度の断食に気合をいれており、当時は酒の飲みすぎからくる肝臓からの嘔吐が断食によって発生することが多かったです。この年は今までで最長の17日の断食を予定して、実際に予定日まで行いました。
  4. 医者に行ったのはこの時です。5日から7日くらいの断食なら会社はやすまなくとも大丈夫です。これが17日となると10日前後は休まなければ無理です。実際はまだ働ける日は伸ばせるのですが、何せこのころの断食では肝臓からの嘔吐が起きる前の、寝転んで苦しむ展開が多い状態です。会社に断食をしている事を隠して休ませてくださいと言うと「診断書を取ってきてください。」とのこと。気が進みませんでしたがしようがありません。医学先行の日本社会ですから。
  5. 実際に思った事は有難迷惑でした。・・断食を17日行いたいから休ませてくださいと言える雰囲気ではありません。この現実が病気の真相を確認する事になりました。

その結果。病気とは老廃物「体内毒素」排出時の苦痛ということが確認できました。

  1. すこしこの17日間の断食の経過を説明すると、よく思い出せないところもあるのですが、5日あたりを経過した位から吐き気が起こりました。酒の飲み好きによる肝臓弱化というか肥大の嘔吐の前に起こる症状です。順調ならば、7日目か8日目くらいに肝臓から黄茶色の汚液を嘔吐して肝臓は浄化されるのです。
  2. 参考までにどの時点で断食を終了したらよいかというと、この場合は嘔吐になりましたが、我慢できたら毒素排出の後にもう2日くらい続けたほうがよいです。別の種類の毒素が排出する可能性があります。これは本人の感覚に頼るしかありません。
  3. この17日の断食では強い吐き気は起こりましたが、とうとう嘔吐はありませんでした。私が断食の予想展開は難しいと言うのはこのあたりを指します。しかし、この翌年とその翌年は2年続けて、私の断食体験で共にベスト3に該当する毒素の排出がありました。飲酒の毒素の排出もありましたが、それ以外の汚物の排出はかなりの量でした。
  4. 以上のことから人は毒素をかなり所有しているということになります。負の所在です。例外もあります。私が該当記事で題材にしている超一流選手は毒素保有量はかなり少ないはずです。軽量するすべは私にはありませんが?これにより血液の汚濁程度も決まります。毒素作成の元となった素材の種類により、病気の種類も決まります。玉ねぎや白菜の食べ過ぎで肝臓は悪くはなりませんが、酒を飲みすぎると肝臓は病名が付きます。この辺の医学的名称は私の弱いところですが。
  1. 一定の毒素の素材により作成された汚物により、病名は決まるということです。

すこし逸れてきたので、戻していきます。診断書が必要になった私は医院に行きました。この時に・・遺憾に感じる・・気持ちがおきました。よく政治答弁などで使われる名称です。体を健康にするためには血液の浄化と汚物の排除だ。手っ取り早くやるには断食がよい。予定通り順調に進み毒素排泄の前の嘔吐間が出てきた。結構苦しい。

  1. ここからです。遺憾に感じるのは。健康になるため毒素排出方法の断食を行って順調に予定通り言っている。なのに「診断書」を出してくれ。という。会社法とかで決まっているのだろう。
  2. 診断して頂いた診断書が出た。病名は聞いてみたが、私の聞いた事のない病名でした。該当ページで言ったことがありますが・・「あなたは断食をしていますね。酒の飲みすぎでしょう。そのための嘔吐感でしょう。嘔吐があればよいですね。」こういう診断をしていただければそのお医者さんは本当の名医と私は思います。実際最近のお医者さんの中には断食の効用を認めているというか、奨励している方もおられるのかな?
  3. 先の違和感の件を再び出すと、毒素排出を期待してこちらは断食を行っているわけです。その結果毒素排出の前兆として肝臓からの嘔吐が起きようとして吐き気がして苦しい。その症状を見て診断をだす。病気と認められたわけです。
  4. ここで遺憾に感じるわけです。毒素排出の前兆がある。毒素が出ようとしているのだから、良いことだ。これを病気と言われるし、どこの医院に行っても同様と私は思う。ここは断定はしません。名医が多く出られる事を期待します。
  5. 以上を総合すると、毒素排出はよいことだが、その方法の双璧である断食と病気と呼ばれる発熱状態は痛みや痒み等の苦痛が発生する。毒素が姿を現した痰や鼻水や膿の排出は体には良いことだが、これを病気と命名している。世間の人は病気を体が悪くなったと殆どの人は信じている。専門家ももちろんそうだろう。病気とは何なんだ。体が悪くなったんじゃないのか。私みたいに発熱による風邪なんか最高の体内の浄化法という少数派もいるようだ。病気の謎です。どちらを信じるかはあなたの自由ですけど。
日時:2019年5月16日 PM 01:19
老廃物が原因ではない体の病気はあるか?

私のホームページの内容とフログ記事は老廃物「体内毒素」が原因としているものが殆どだと思う。例外が1例~2・3例はあるはずだと思って10分程度。今考えてみたが思い浮かばない。そこで今回は老廃物「体内毒素」が原因ではない体の病気というか、不調はあるかに焦点を絞ってみることにした。なおこのブログ記事は現代医学とは内容は異なります。そのつもりで見てください。

最初に

体と老廃物の関連性を問うここの記事ですが、例外が二つあります。まず骨折や打撲などのいわゆる外傷「怪我」は該当しません。外からの刺激による不調は外します。もう一つは青酸カリなんて私は見たこともありませんが、そういう強烈な薬物や毒物の摂取での不調というか危険な状態も外して考えます。虫歯や風邪や他の病気に限定して記事にしていきます。

  1. このサイトで多く出てくる虫歯と風邪からいきましょうか?この2例につはましてはここでの説明は省略します。理由は他の記事でクドイ程説明しているからです。とまず入力するつもりでしたが、初めて観覧された人のために極大枠だけ説明します。
  2. 虫歯の原因は頭の毒素です。最終的にはそれが鼻水として排出され自然治癒は終了します。ただ私はその筋の分析の専門家ではないので、鼻水を作成した元の素材は何かは把握しきれておりません。風邪は上半身の体内毒素の発熱による毒素の溶解からの排出作用で排出の行程は主に5通りあります。鼻水・痰・下痢・熱尿・寝汗ですが、これは虫歯より係病範囲が広域だからです。虫歯自然治癒と同じく、鼻水による自然治癒の行程もありますが、この場合は病域が大方同じと私は考えています。
  3. 虫歯自然治癒がメインテーマのこのサイトでは比較のため肝臓・腎臓・心臓の不調と挙げてきました。みな私が体験したものです。病気と言わず不調と現したのは私は病気では医者に行きませんので、正確な病名はわからないからです。今の知識の入口を把握した40年前から医者には全くいかなかったわけではありませんけど。
  4. 33歳までは虫歯になると歯医者にはいっていました。今ほどの体の知識に確信がありませんでした。33歳で最初の虫歯自然治癒に成功してからは、それ以降は虫歯になっても自分で正しく放置して、痛み。時によっては激痛を我慢して治してきました。正確に言うと前歯の虫歯で歯医者に行った事は2回あります。理由は見てくれがわるくなるからです。
  5. 最近はメールでの問い合わせで、{虫歯になったが、どうしたらよいか?歯医者に行ったほうがよいのか?自分で放置して治したほうがよいのか?]といった質問も頂くようになりました。その場合の返答のメールはどちらでもよろしいです。というふうに返します。私の考えもこのサイトの制作を開始した11年前から少し変化しました。
  6. 虫歯の自然治癒の最後の行程は鼻水の排出で終了します。言いかえれば頭の毒素が虫歯を通過して鼻水として毒素が出たのを自分の眼で確認したわけです。しかし普通の虫歯自然治癒ではその鼻水の量はそれほど多いものではありません。しかも例外なく1回きりです。それなら痛いのを我慢するより、風邪などで鼻水をだしたほうがその排出量は多いですし、痛みも発生しません。虫歯に比較して楽ということです。・・ただし虫歯自然治癒の鼻水と風邪の鼻水では、その成分か係病領域が異なる可能性もあります。それの解明は今の私では出来ません。

難病で原因は老廃物でないものはあるか?

最初に

ここからの記事は今まで作成してきた記事に比較して難しいものとなった。モハメッド・アリの患ったパーキンス病。ルー・ゲーリッグの患わった重症筋無力症。最近よく耳にする膠原病。私は患わった経験はないので、その内容をネットで調べてみる。そして嫌になった。というのが本日。 2019/05日です。いろいろ複雑に記載してあり、見るのが嫌になった。というのが今の実情です。こうなったらこのサイトで2・3回言った覚えがあるように。なんと言ったかというと。・・・「私は自信家ではありませんが、このポームページで言っている事は自信過剰なのです。」・・これで行くことにしました。

  1. アリの患ったパーキンス病。これは初めの最初にで言ったように外からの刺激に該当するので、今回は外します。アリと対戦したジョー フレイザーの驚異的な左フックやジョージ フォアマンらのパンチは今の私がバットを振り切るより強い衝撃があるはずです。外からの強い刺激に該当しています。パーキンス病の症状少し調べましたが、試合数の多かった昔のボクサーやパンチ力が強くなる重量級のボクサーがなりやすいパンチドランカーの症状に似ているようです。
  2. 難病の原因が老廃物「体内毒素」でないものがあるとしたら、私の言ってきた理論では発熱は発生しないことになります。私の理論は。発熱する。☛ ☛ 毒素「老廃物」が溶解する。☛ ☛ 毒素が移動・排出する。この工程の進行中に痛みや痒みの苦痛が発生する。☛ ☛ 毒素が痰や下痢等で排出すると発熱は停止して苦痛も収まり自然治癒となる。こうでした。注・・私の理論と言いましたが厳密にはこの理論を考えた人は別の人です。
  3. 元に少し戻ってタイトルで言っている、・・老廃物が原因ではない体の病気はあるか?・・少し意味が分かりにくいところがあるので、言いかえると、血液の汚濁が原因ではない体の病気はあるか?としたほうが分かりやすいようです。どういうことかというと老廃物の素材を長期にわたって体にいれ続けると血液は汚濁するからです。汚濁した血液から作られる臓器や筋肉や骨が正常なわけありません。野菜で例えると汚濁した土壌からできた野菜となります。」
  4. 文頭でこう言いました。・・「例外が1例~2・3例はあるはずだと思って10分程度。今考えてみたが思い浮かばない。」これは今言った理屈で言うと、「血液の汚濁が病気の原因であるが、例外が1例~2・3例はないか10分程考えたが思い浮かばない。」となります。厳密には10分ではないのです。以前から考えているのですが、どうしても例外は思いつきません。
  5. 血液の汚濁が病気の原因は真実なのか。・・私はそう信じている。・・例外はあるが私の頭では思いつかないのか?・・ここがこの記事のメインテーマです。この記事を作成してから数日経過したが、上の赤の下線に該当しない不調が見つけられない。サイトトを調べていくと2018/12/22日のブログ記事に「虫歯と他の病気との比較」というのがあり、作成を中途半端にしているところがあったがそこも内容はこの記事と似ている。
  6. 虫歯も皮膚病も目で確認できる。内臓疾患も手術すれば、病変は確認できる。検査の段階でも急速に進歩した医療機器により調べられる。外から確認しにくい精神病はというと、これも過去の記事で原因は血液の汚濁か゛呼び込む肝臓の弱りからくるものとして記事を作った記憶がある。血液の汚濁は体に後天的にいれた老廃物の素材が主な原因である。

老廃物が原因ではない体の病気は現時点では発見できない。ただし後天的な病気に限定される。

日時:2019年5月14日 AM 06:52
虫歯と難病

本日2019/05/04日の朝、ブログの更新作業に入ろうとしたが、またしても題材が浮かばない。夕方になってやっと題材が決まった。私はテレビを見ないので動画を見ていると「慢性疲労症候群」の動画を見つけたので見てみた。初めて耳にする病名である。主人公の30代の女性は突然疲れて動けなくなり、車いすで移動する生活になっていた。家での動きも明るさも苦になるようで、かなり暗くしているのであった。日頃病気を恐れないと広言している私にとっては大変関心のある病気である。題材は決定した。

最初に

当初今回の題材のタイトルについては記事にしないほうが良いのでは?こう考えた。タイトルの「慢性疲労症候群」の内容も症状も知らないものが何を言うつもりだ。こう考えるのが当たり前で、この記事を入力する直前にも、ネットで極々大筋を調べた位です。当事者の方には大変怒りを感じるものになるかもしれません。記事にすることを決断したのは上の黒枠が嘘になってしまうからです。その根拠は虫歯も風邪も難病である「慢性疲労症候群」も体内毒素の堆積によるものです。毒素をどうやって出すか。ならばそれほど難しく考える必要はないと思うのですが、まったくこれから先はどういう記事になるかは私にも分かりません。、

  1. 無知の領域に私が記事にしようといた最大の理由は、動画で見た方が生まれついて「慢性疲労症候群」ではないからです。動画を見た限りでは30代に発病されていました。それまでは普通に会社勤めをされていました。
  2. 該当ページの何か所かで言っていますが、私のサイトで言っている事は、生まれついての病気には当てはまらないというより、確証はありません。自信はないということです。効果はある程度は期待できると想定できますが。しかし生まれつきでない後天的に患わった病気には力を発揮するといずれも明言しております。ということは「慢性疲労症候群」の治癒にも力を発揮するはずです。この病気は今言ったように後天的に患わった病気とネットで調べた限りではそうしてあるからです。
  3. その根拠は該当ページですでに言っていますが、確信部分に当たりますので、ここでも出しましょう。生まれてから現代まで人は各種の老廃物「体内毒素」の素材を体にいれます。双璧は薬剤と特定の食材でしょう。この前の記事「虫歯と気管支炎」や「虫歯と肺炎」では原因を薬としています。
  4. 癌の素材は薬物ではありません。しかしここでは言わないことにします。ヒントは私が過去に断食で排出した毒素の中にそれはあります。これも言ったかな。言いたいことは体内毒素の素材を生まれてから本日まで体内にいれたのが後天的に患わった病気の原因ということになります。
  5. 「慢性疲労症候群」も先天的なものでないということは、生まれてからの体内毒素作成の素材を入れ続けてきたことが、病気の原因としてもよいのでは。こう信じます。
  6. ここからは以上言ったことの検証に入ります。

慢性疲労症候群の原因が体内毒素である根拠

ネットで調べた限りではこの病気の特徴は多いです。一部取り上げると 微熱の発生。高熱もあるかもしれませんが現時点では探しきれておりません。頭痛の発生。喉の痛みの発生。とあります。三つとも体内毒素が原因であることはサイトではいっているはずです。改めて説明すると、発熱で毒素は。 溶解☛移動☛排出して自然治癒するわけです。虫歯と風邪はまさに説明しやしく私のサイトで繰り返し説明してきたのでここでは説明は省きます。

  1. 頭痛の原因は発熱がある場合は頭部の毒素が原因です。頭部に停滞していた毒素が発熱で溶解して排出のため移動するときに神経を刺激するのが原因らしいです。原因と言いたいところですが専門家ではないので断定は遠慮しておきます。
  2. 喉の痛みも上と同じです。これは発熱で溶解した毒素が出口を求めて移動するときに、喉の粘膜を刺激して痛みが起きるのです。風邪なんかで私も記憶があります。頭部の痛みについては最近は深酒をした翌日に、極軽い頭痛が発生したことはあります。それ以外では頭痛はここ何10年も発生していません。これについては最近の記事で私が40年間服薬をしていないのが高熱が発生しない原因であるとしています。0.5度程度の微熱は発生しますが、この程度の微熱では頭痛は私の場合は起きませんでした。高熱が発生しない私では頭痛は起きないという自信過剰とも誤解されるかもしれない結果が出ています。
  3. 他の症状も多くあります。睡眠障害・長引く疲労。とまだまだありますが、私が注目したのは・・風邪をきっかけに発症することがある。・・とありました。そのため風邪がいつまでたっても治らない。一見世間が冷やかしで言う、怠け病みたいに見られやすいとありました。
  4. 風邪は100%体内毒素の発熱による溶解からの排出。言いかえれば体内毒素の壊し屋なのです。また断定になってしまいました。そのなかで分かりやすいのは咳というポンプ作用により、痰が排出される工程もあります。客観的に見てください。痰が体にとってよいわけありません。完全に汚物です。すなわち発熱は善玉なのです。ということは風邪をひくということは体に良いことという結論になります。具体的に言うと体内毒素の発熱による溶解からの移動・排出作用です。
  5. 「慢性疲労症候群」が風邪がいつまでも続いていると考えるとわかりやすいのですが、そう予想すると結論はおのずとでます。風邪を引いたということは毒素の発熱による溶解作業が始まったわけです。体内毒素が堆積していたわけです。それは良いことです。家で考えれば掃除が始まったわけです。風邪が長引くということは私の考える限りでは要因は二つあります。
  6. 一つは堆積毒素が多い事。それでどうなるかというと以外な展開を呼びこむ事もあります。・・風邪がぶり返す。・・聞いた事ありますね。これです。最初の発熱で溶解、排出した毒素。痰や下痢等ですけど、その排出により、以前より健康になったわけです。浄血になり血液循環がよくなったわけです。それによってさらに毒素の溶解排出にむかって体が活性化したわけです。分かりやすく言うと、再び発熱が起きたということです。
  7. 発熱=苦痛の発生です。ここまでは私が教科書の「1954年には定理されていた理論」の内容を私が大方引用したことです。今言ったことは「1954年には定理されていた理論」以外でも言っているというか、発見された方もおられるようです。今まで虫歯自然治癒に成功された方は二人おられます。その中のお一人はお子さんでしたが、お母さんから頂いたメールの中にありました。た。トップにありますのてで興味のある方はどうぞ。「虫歯自然治癒に成功したのは子供だった。」だったかな。
  8. 大事なのは。・・発熱による毒素の溶解と移動=苦痛の発生=発熱と苦痛の度合いは比例している。・・悪くなったと錯覚しないことです。
  9. 風邪をきっかけに発症することもある「慢性疲労症候群」ですが、通常の場合は風邪は時間の経過と共に治ります。発熱が収まり症状が収まります。中には風邪が長引くこともあるが、その原因の一つは堆積毒素が多いことと上で言いました。もう一つ原因があるようです。家の掃除で例えると母親が掃除をしていても子供が片方で散らかして、汚していたのではいつまでたっても、綺麗にはなりません。それと同じことで、風邪で発熱して体内毒素を痰等で出していても、方や毒素の素材を体にいれていたのでは、プラスマイナスゼロとなりいつまでたっても掃除は終わりません。発熱は終わりません。
  10. 「慢性疲労症候群」の方はここら辺に原因があるのかもしれません。
  11. このサイトは虫歯自然治癒を扱ったものですが、説明のため各種の病気を引っ張り出しました。風邪・心臓病・肝臓・腎臓・皮膚病・肺炎・気管支炎・便秘・不眠症・耳鳴りと題材として出ししました。以外なことにいずれの病気も原因は同じものでした。根本的原因は一つということです。私はそれを理解しているのてで・・病気を恐れない。・・そう広言しているだけです。

「慢性疲労症候群」も他の病気と同じく根本的理由は同一と私は信じます。

  1. しかし病気の原因となった毒素の素材が異なるのでしょう。すでに肺炎と気管支炎の毒素。この二つの毒素の素材は出しています。二つとも同じものでした。癌はこの二つとはことなります。肺炎も気管支炎も癌も、今の体の知識を得た40年前から、私の場合はその素材は体内に入れておりません。しかしこの40年間で虫歯も鼻かぜも数多く患わっているということは、毒素を形成した素材が肺炎や癌とは異なるといううことになります。
  2. 虫歯も鼻かぜも鼻水の排出で自然治癒します。鼻水の正体は頭の毒素です。肺炎は痰の排出で自然治癒すると私の信じる文献では言っています。毒素の素材は薬と正体を出しました。毒素の素材により、鼻水と痰というふうに出方と汚物の内容が異なるということです。虫歯と鼻かぜが鼻水の排出と同じ工程で自然治癒しても、虫歯と鼻かぜでは排出の量が異なります。さらに期間も異なります。これは両方とも病域は頭ですか゛、病域の広さが異なるのでしょう。虫歯は私の場合は痛みのピークの2日後に多量の鼻水が出て治癒したのがわずか1例。あとの12回前後はすべて痛みのピークの翌日自然治癒しています。その場合は前例に比べ排出量ははるかに少ないものでした。
  3. 説明がややこしくなりましたが、体内毒素を形成した素材により、排出の出口や汚物の内容。傷みや痒みや嘔吐等の苦痛の種類が異なったのでしょう。
  4. 慢性疲労症候群の場合は私は患わっていませんし、体験者の毒素作成の素材もわかりませんので、明確な回答は控えたいと思います。体内毒素作成の素材の種類はそれほど多くはないので、本人であれば検討はつきます。
  5. 毒素の素材解明と注意事項・・・断食を毒素排出まで行うと決心して実行した場合はその正体は解明できます。しかしそのさい、その後の体のトラブルについては当方は責任を持てませんので自己責任において実行されてください。
日時:2019年5月10日 AM 04:13
虫歯と慢性気管支炎

まず今回も現代医学とは全く異なる内容の記事になります。そのつもりで見てください。「記憶に残る二つの虫歯自然治癒」あたりで言っていますが、私の今までの虫歯自然治癒体験で一度だけ、床に転げまわった激痛に襲われた体験があります。これでは普通、自然治癒できません。この床に転げまわる程の虫歯自然治癒体験は、今回リニューアルした記事の上部に出している、虫歯自然治癒体験に成功したお一人も床に転げまわって治したそうです。この方のブログも載せています。

最初に

この激痛の時は私の場合は通常の数倍。鼻水の排出がありました。と言うことは痛みに比例して鼻水という頭の毒素が目に見えたものは排出した。嫌。排出するとしてもいいのではないかと私は思うのですが、どうも専門家でないものが断定すると風当りが強いもので、思い切っていうと・・毒素排出の苦痛に比例して排出の量は増大するのでは?・・今回はそのあたりをこれまた専門外の気管支炎をだして、私としては断定したいのですが、説明だけします。

  1. 本日「2019/05/02日」例によって記事の題材を見つけるのに苦労していると、私の初めて見る資料が見つかりました。そこからはいりましょう。私が未体験の慢性気管支炎の資料です。以下の赤文字に載せます。
  2. これは体内の何処かに薬毒の固結があってそれが少しづつ熔けて出ようとする場合、割合固いため、頻繁に強い咳をしなければならないのが原因である。何よりも痰さえ出れば楽になるのはそういう訳である。処が医療は咳を止めようとするから逆になり、遂に慢性となってしまい、長い間苦しむのであるから、この病気も自然にしていれば必ず治るものである。
  3. 言いかえれば薬毒の固結とありますが、薬毒とは薬が体内で毒素に変化したものです。「虫歯と肺炎」という痰と咳に関連する記事も半年前に制作しいますが、これも原因は薬が毒素に変化したものが原因でした。肺炎と気管支炎は共に原因は薬毒と文献でなっています。いずれも共通項は上の赤文字の下線にある通り出るものが出れば治るとあります。その方法は虫歯自然治癒と同じく我慢して苦痛が通過するのを待つしかありません。虫歯も肺炎も慢性気管支炎も正しく放置することにより自然治癒するということです。虫歯自然治癒の正しく放置とは薬を服用せず、ひたすら痛みを我慢して、発熱からの毒素の溶解からの移動。そして鼻水の排出を待つということでした。肺炎や慢性気管支炎は鼻水が痰に変わったというだけです。鼻水も痰も体内毒素です。肺炎や気管支炎は毒素の素材が薬毒すなわち薬。虫歯の場合は頭の毒素。その素材は薬毒もあるかもしれませんが、他の素材が占めているようです。その理由は私は薬を25歳から40年間服用していませんが、虫歯だけで、33歳~53歳の20年間に限定しても10数回の虫歯自然治癒に成功しているからです。もちろんその20年間は薬の服用はありません。薬の服用をしなかった20年間にも鼻水の排出で治癒に至る工程の虫歯は10数回発生しているということです。全部自然にもちろん薬の服用せず放置して治したのは何回もこのサイトで言っています。
  4. 最近の私は高熱が出ません。微熱はよく出ますが。高熱が出ないということは痰を出すポンブ作用の咳もでません。痰の元の素材である薬を服用を40年間していないのが、高熱が出ない原因と私は信じています。そういえば私が子供の時に、高熱もよく出ていましたし、薬の服用をよくしていましたが、咳をしていた私を見た「虫歯と肺炎」で説明している常識的な健康オタクである父が・・「気管支炎じゃないか。」・・と心配していたのを思い出しました。皮肉な事に健康オタクで薬の常用をしていた父も最後は肺炎で亡くなりました。
日時:2019年5月3日 AM 10:37
鼻水の出し方

鼻水の出し方。珍しいタイトルだと思います。常識的に考えるとそうですが、私のサイトは発熱による体内毒素の溶解。移動からの排出に重点を置いており、前のブログ記事「大事な会議の頭の冴えさせ方」。虫歯自然治癒の最終の行程は鼻水の排出で終結すること。不眠症や耳鳴りは鼻水の排出で治ると予想できること。精神病も鼻水の排出が好影響を与えるであろうと予想できること。以上の事から今回は頭部の不調に強い味方の鼻水の出し方にタイトルを決定することにしました。

最初に

前のブログ記事「大事な会議の頭の冴えさせ方」と虫歯自然治癒の答えが、いずれも鼻水の排出という答えが出てしまいました。鼻水は微熱で溶解する頭部の毒素が正体です。難しくというか、深刻に考える必要はありませんでした。結論は虫歯を含め頭部の不調には鼻水はどんどん出たほうが良いという、またしても現代医学とは異なる事を言わなければならなくなりました。

実はこの一年の間・・2018/05月に仕事を辞めてから今日2019/04/25日の期間に鼻水が出る日が多いのです。体内毒素の排出の形態は他に痰・下痢・熱尿・寝汗と鼻水を入れて5種類あるのですが、・・鼻血もあります。他にも水濃や濃もありますが、・・主な毒素の姿は先の5種類です。

以上のうち今の私に発生する毒素排出の形態は鼻水の排出が多いわけです。他に腹部の水嚢。これは酒の飲みすぎによるアルコールを分解しきれないで発生する毒素の排出。があります。こちらのほうは明確に原因は解明できているわけです。酒をやめられない意思の弱い私自身に原因はあります。原因は理解できているので、楽観的に考えすぎているのかもしれません。

    1. 鼻水の出し方

    2. 虫歯・歯周病・耳鳴り・不眠症まだ続きますが、頭部の濁血がもたらす血液循環の悪さから来る、病気というか不調には強い味方の鼻水の排出がここ1年多かったわけです。
    3. この原因をつきとめれば今回のタイトル「鼻水の出し方」は解明できます。1年前仕事を辞めた事により、生活習慣は結構変わりました。そこに解答があるはずです。まず飲酒量は増えました。当然のことながら仕事前と仕事中は酒を飲むわけにはいきません。今は毎日飲んでます。以前の1・5倍くらい増えたのではないかな。従って飲酒量の増加は鼻水の出し方には無関係なのかな?とも考えましたが、弱っている私の肝臓ではアルコールは完全に分解できませんから、当然の事。血液は汚濁します。頭の血液も汚濁します。ここ1年前から鼻水の排出が多くなったということは、酒で汚濁した頭の血液が方や進み、一方ではその毒素の排出も進んでいるということになります。
    4. 仕事を辞めた事で時間が出来た私は、飲酒量が増えた事以外にもう三つ、生活習慣が変わりました。毎日一定の運動をこなしたこと。もう一つは、半年くらい前から徹底した野菜食にしたこと。それもセリ・ウド・フキノトウ等の野生に近いものを主に取るようになりました。もう一つは例の指圧器具「マーシー7」を用いた徹底したコリの排除です。この三つは今も進行中です。
    5. いずれの生活習慣の改善も、私の提唱する「健康対策三本柱」及びこの最近制作した「新・健康対策三本柱」に関連したものとなりました。説明していきます
    6. 運動が呼び込む発熱状態

    まず一定量の運動を毎日こなすようになった。これは「新・健康対策三本柱」の中に運動する。というのはあります。具体的に運動がなにを呼び込むかというと

、熱心に行えば、安静状態及び普通の生活より、発熱しやすくなります。

微熱状態で鼻水は出ますから、今回の「鼻水を出す方法」のズバリ解答にもなります。どういうことかというと「発熱を呼び込む方法」あたりで説明していると思いますが、発熱の行程は2段階になっており、いきなり体調のよい、いわゆる血液循環の好調の状態からは発熱はおきません。その前に仕事で無理をしたり、スポーツで過激に練習を積むことにより、発熱の前の状態は発生します。発熱前の状態=体の節々にコリが出来て、そのコリが血管を圧迫します。

これでどうなるかというと血液循環は悪くなり、体調はわるくなります。この状態でボクシングの試合に出ると体調は最悪となります。いわゆるオーバーワークと言われるものです。これもどこかで説明していますがまあ。言いでしょう。次の段階で発熱を呼び込むわけです。言いかえると運動が発熱を呼び込むわけです。ここの記事のタイトルは「鼻水の出し方」ですから、その答えになるということです。

 

野菜食とコリの溶解がもたらすもの

  1. ここ一1年前から野菜食にしているということは血液は食材でつくられるので、野菜と米でできた血液は浄化されているはずです。一方でアルコールを分解しきれないため血液は汚濁します。この計算は結構難しいです。想定になりますが゛、肉の毒素は野菜で消されるという理論があります。これも程度によるのでしょうがアルコールの毒素も野菜で消されるのではないか?

  2. どの程度消されるかは分かりません。微々たるものか?ある程度か?かなり消されるか?私個人の考えになりますが、この1年近く両方を実行してきた私としては、ある程度は消されるのではないかと想定しています。これ以上の計算は私には無理ですけど。
  3. 無理なので次にいきます。コリの溶解です。これは「健康対策三本柱」の一つです。コリの溶解といっても方法が分からないのではないかと思います。私の場合は例の健康指圧器「マーシー7」を使用しています。会社はすでに倒産しているようですが、「お客様の声」の方が使用されているようです。私の使用しているものは、もう長く使用しているので壊れて温灸効果はありません。そのかわり使い方のコツを知っているので効果は以前以上にあります。コツは悪い部分「背中の凝って痛い部分に二つある球の一つに集中的に体重を乗せる事です。
  4. 器具の説明はこれ位にして、コリを取る事の重要性を改めて説明するとコリがグリグリと溶解出来た場合は。・・コリ=血液中の毒素の集結したもの。・・ですから溶解した毒素は体外に排出される準備を行います。これからの説明はかなり難しくなります。本当に解明できている人は地球上に何人いるのでしょうか?私自身一部ししか解明できていません。
  5. いちおう私の考えを言っておきます。溶解したコリという毒素は一旦血液中か、腸内か肺か胃に入っていくのでしょう。そして排出される。今言っていることは私が発見した理論ではありません。私の教科書の「1954年には定理されていた理論」やインド医学「アーユルヴェータ」などでは推奨しています。ただし私はインド医学は知らないのでとどの程度言っているかはよくわかりません。
  6. この教えによると発熱やコリの溶解で溶けた毒素は一旦今いったように肺や胃や腸に入っていきます。胃に入ったものは嘔吐。腸に入ったものは下痢。肺に入ったものは咳というポンプ作用の後の痰の排出。頭部の毒素は嚏といううポンブ作用の後の鼻水の排出。以上の行程を経て毒素は排出されるようです。私の考えではないということです。訂正しておきます。私の考えと言ったのは、私の今の体の教えというか理論。を40年前から実践してきて、上の黒枠の部分は正しいと確信できたからです。実験するつもりはありませんでしたが、結果として40年の実験となってしまったこの事実を否定することは私はしません。

日時:2019年5月1日 AM 04:03
大事な会議の頭の冴えさせ方

このホームページは作成開始してから11年目と長くなっていますので、今回は思い切って一見、虫歯とはなんの関係もないようなタイトルを持ってきました。各分野で活動されている方にも、これなら関心は持てるのではないか?と思われるものを用意しました。私のサイトをとことん見ておられる人ならば答えは、もしかすると予想できるかもしれません。内容は現代医学とは異なります。

最初に

私のサイトは固苦しいという欠点が少しはあるのかな?とついつい思うときも、私自身あります。今回はタイトル通りですが、別に会議でなくともよいわけです。大事なデイトでも、ちょっとした集まりでも、・・もう少し大事な時に頭が冴えないものかな?・・いつも気おくれしたり、発言のタイミングを逃したり、大事な発言の場で表現したいことの半分も言えなかったりすることで、悩まれた人は案外私を含めて予想以上の人がいるのかもしれません。

ここでは分かりやすくするため統一して大事な時を会議にしておきましょう。私自身会議なんて出た事はないので、ひょっとしたら羨望みたいなものがあるのかもしれません。いつもの癖で結論から先に言うと、大事な会議の頭の冴えさせ方は、ボクシングの試合時のコンディションの持って行き方と基本的には同じようなものです

頭の冴えない原因

頭が冴えればよいわけです。坐骨神経痛で腰が痛くとも関係ありません。頭以外の部分に不調があっても関係ありません。とまず言うつもりでしたが、間違いであることに気付きました。坐骨神経痛や虫歯の原因は腎臓の弱りからくる血液の汚濁です。逆でした。血液の汚濁からくる腎臓の弱りです。該当ページで何回か言っていますが、血液が汚濁すると腎臓や肝臓は弱ってきます。この事が頭が冴えない原因となります。信じられない。怪しいな。と感じる人のためにその根拠を言わなければなりません。上に頭の血液の汚濁を軽減することが頭を冴えさす事の答えである。と言っています。このサイトでは血液の浄化方法は具体的に示しており、その最たるものが断食・発熱する。コリを取る。の「健康対策三本柱」になります。これは今まで何回も言ってきているので、興味のある人は見てください。ここでは出しません。

    別の視点から見ましょう。
    1. 一例を出します。私の本「ボクシング人生」の中にそれはあります。第三章「技術・練習・試合」の中の項目。「捨て身の試合」の中から一部抜粋します。以下の下線部分です。
    2. 闘志がわかない。精神的に少し萎縮しているようだ。いきなりフックをもらった。腰が落ち鼻血が噴き出す。必死に踏ん張る。またフックをもらい腰が落ちる。危ない。KO負けが頭をよぎる。鼻血が鼻からでなく口からも大量に噴き出す。ゴングが鳴りコーナーに引き返す。・・・・・・・またフックをもらい腰が落ちる。技術とか戦略というのは全くない。必死に左右フックを打ち返す。本能的に打つ。あまりに力が入っているため体が浮き、足がリングから10センチくらい離れる。ここまでが試合内容の一部を現したものですが、以下こう表しています。鼻血について少し書くと鼻血が出たから体力が落ちるということはまったくない。逆に出た分だけ調子は上がる。鼻血とは汚れた血で、正常な血液ではないからだ。この試合でも鼻血が噴き出してから闘志が沸いた。私は鼻血はよく出る方だったがこのことは断言してもよい。
  1. 以上は私が20歳の時。デビューから1年後の愛知県の常滑市で行った試合です。もう45年前になります。この本の原稿を書いたのが26年前の39歳の時ですから、当時はパソコンというものがあるということは知りませんでした。本は当然の事として私の手元にあるので、私がすでに26年前の1993年には鼻血という毒血が闘志がわかない萎縮した気持ちの原因という事を把握していたことになります。
  2. この「虫歯は痛みを乗り越えることで自然治癒する」のホームページは私の33歳~53歳の20年間の虫歯自然治癒体験を主軸に作成しているので、39歳の原稿作成時と言えばその期間中であり、すでに虫歯が痛みを我慢していると発熱で溶解した頭の毒素が移動して鼻水として排出され、虫歯は自然治癒することは知っていました。
  3. 鼻血も鼻水も頭の毒素という汚物の排出であることを知っていたわけです。
  4. 常滑市で試合した20歳当時は現在持っている体の知識は全く把握しておらず、この4年後に阿東町の石風呂のお爺さんに今の知識の入口に当たるものを教わったわけです。当時は食事内容もデタラメだったため、体は濁血で充満していたのでしょう。そのことが多量の試合中の鼻血の排出と直結したのです。あとは説明するまでもありません。野菜。海草。米中心にして服薬せず長期間経過すれば血液は浄化され、当然頭の血液も浄化されますから、頭は冴えることになります。

頭の冴えを呼び込むには?

  1. 米・野菜中心にして好きな酒・タバコ・・私はタバコはやりませんが。・・も吸わず地味に生活するのは嫌な人に別のやり方を紹介しましょう。会議の前に6日前後の断食をして前の日の夜くらいから普段の五分の一程度の食事をすれば、会議には頭は冴えるはずです。これについては「健康対策三本柱で痛風は治るか?」で言った覚えがあるのでここでは控えます。
  2. 断食とか米・野菜中心とかではなく、他の方法でも頭の冴えを呼び込むやり方はあります。
  3. これは「健康対策三本柱」のうちの・・発熱する。・・が該当します。ずばり会議の前か最中に鼻かぜをひいて鼻水を排出させることです。出来たら会議中に鼻水が出るのはマイナスのイメージが強いため、直前まで鼻水を出して、会議には排出は収まるというのが理想です。鼻水は頭の毒素が姿を現したものですから、頭から鼻水「毒素」が出た分だけ、頭は冴えるということです。
  4. その方法については「発熱を呼び込む方法」だったかな。具体的にしていますのでよろしかったら見てください。鼻水は微熱状態で出ますので。ボクサーが試合前に風邪をひきやすく、治った状態で試合に出ると以外と体調がよいのと同じ理屈になります最後にいずれかの方法を用いて会議に参加されて、頭が冴えなかった場合の責任は、私は持てませんのでそのつもりで臨んでください。 

結論は虫歯自然治癒は鼻水の排出で完結するのですが、頭の冴えを呼び込むのも鼻水の排出という同じ結論が出ました。以前のブログ記事「虫歯と不眠症」では不眠症の原因は右延髄部の毒素の固結でしたので、これも溶解すれば鼻水となって排出され不眠症は治ると予想できます。予想できます。としたのは私には未経験だからです。「虫歯と耳鳴り」というのも作成しています。この原因は耳筋の毒素の溶解する音が耳鳴りの音となる。でしたが。少し変な表現でしたが、真実は表現が少しくらいおかしくとも、どうということはありません。所詮白は白。白を黒とすることは出来ません。「この二つの理論でかなりの事は解明できる。」がそれを証明しているでしよう。

日時:2019年4月24日 PM 07:09
発熱で起きる自然治癒

このブログ記事は私の体験を基にした健康対策法です。内容は現代医学とは全く異なることを念頭において観覧してください。

最初に

「発熱で起きる自然治癒」・・このタイトルを見た人はいろんな感想を持つ人がいることが予想される。「変わったこと言う人だ。」「なんだ。なんだ。どういうことだ。」と初めて私のサイトを見た人は思う人は多いかもしれない。何回も見ている人は「またそれですか。」と思う人もいるだろう。

「38度と40度」「発熱を呼び込む方法」などによる発熱に関した記事は私のホームページには多い。今回は発熱を違った角度から見てみる事にした。

  1. 虫歯と風邪は発熱による自然治癒だということは何回か該当ページで言っている。言い換えると発熱により溶解した体内毒素の排出に向かっての移動時に痛み等の苦痛を伴いながら、毒素の種類か堆積場所かにより決定された、出やすい穴から毒素は出て自然治癒に至る。
  2. 発熱は体内毒素の壊し屋であると言える。「38度と40度」というブログ記事を少し前に作ったが、38度で崩れる悪党もいれば、40度で弱る体内毒素という悪党もいるということだ。
  3. 発熱時には苦痛が起こる。熱が上昇していくと、動けなくなり、腹も減らなくなる。動けなくなる事により、エネルギーを使わなくて済む。言いかえると血液中の栄養分を燃焼しなくてよい。燃焼作用が激小する。食べなくなることにより、消化作用が休む。断食と同じ効果が出てくる。どういうことかというと、該当ページでも言っているが、体は消化・燃焼・排泄と作用があるが断食の理論は、このうち消化作用が休むことにより、余力を生じて残りの二つ・燃焼と排泄作用が活性化する。そのため普段出きらない奥深く潜んでいる体内毒素も排出されるという理論だ。
  4. 発熱時は毒素溶解と移動から排出時に該当するので、その作用に消化と燃焼作用はマイナスになると私は考えている。排泄作用をフル活動させるため、断食効果も体が求めていると想定できる。
  5. 発熱と断食は毒素排出の方法の双璧であると私は信じているのだが、上の緑文字の黒枠のように、相互作用が多い。二・三ほど例を出してみることにしよう。

 

毒素排出時の特徴

 

  1. 発熱と断食。共に液状化のため喉の渇きが起きる。断食の場合は毒素の溶解には発熱は発生しないようだ。水だけの毒素溶解になるので、喉の渇きは凄まじい時もある。この時は毒素溶解は強く行われているので、その後の排出も多量が期待できる。
  2. 発熱による排出では当然ながら、食慾の減退と共に体は動けなくなる。
  3. 発熱時の毒素の溶解と移動時には、痛みや痒み等の発熱そのものによる苦痛が発生するが、断食時の排出でも吐き気等の苦痛がおきるが、必ずしも苦痛が発生するわけではない。呼気などで排出される毒素は苦痛がなく、その後の強烈な匂いで排出に気が付く場合もある。
  4. 毒素の排出がかなり進むと、体は急激に柔らかくなる。発熱による毒素排出では急激に柔らかくくなるまでは期待できないかもしれない。ある程度の毒素の排出が進むと発熱は収まり、完璧には排出を行わないのではないかと私は考えている。体に負担がかかるからかもしれない。
  5. 断食の場合は当人の意思で、相当日数続けられるので、毒素の溶解と排出が急激に進んでいくため、体はフニャフニャになるまで、柔軟性は進ますことも出来る。ここまで行うと、終了してからの食慾の増大と体力の回復に、相当注意しなければ、体調を崩すことがある。断食はもろ刃の剣という性質も併せ持っている。
日時:2019年4月16日 AM 07:41
38度と40度

このブログ記事は私の体験を基にした健康対策法です。内容は現代医学とは全く異なることを念頭において観覧してください。

最初に

私は医療専門家ではありません。以前ボクシングをしていて、短所のスタミナの無さの対策から健康対策には40年程まえから、総力を挙げて取り組んできており、それから伸展して今に至ったものが、このホームページになります。タイトルは「虫歯は痛みを乗り越えることで自然治癒する。」となっておりますが、虫歯も健康対策の説明として表してきたにすぎません。というよりそうなってしまった。というのが本音です。所詮私は虫歯の専門家ではありません。しかし過去10数回の虫歯を正しく放置して自然治癒させた経験を身に着けており、虫歯自然治癒の専門家と言えるのかもしれません。

今回は私が健康法の一つとして取り上げている、発熱についてさらに掘りさげてみることにしました。

  1. 私の推奨する健康対策法に「健康対策三本柱」があります。内容は断食・発熱・コリを取る。ですが最近ではこれに続く「新・健康対策三本柱」なんてものまで作りました。
  2. 今回のタイトルの38度と40度についてですが、発熱時の体温のことです。これから言う内容については風邪と肺炎時の体温についてです。調べてみると風邪と肺炎の症状は似通ったところが多く、風邪の程度のひどくなったものが肺炎と考えたのが分かりやすいとした専門家のサイトもありました。医療専門家ではない私はこの点は分かりにくいのてすが、正直なところそれほどの関心はありません。所詮は風邪も肺炎も老廃物「体内毒素」の発熱による排出作用です。真因は体内の汚濁物質というか濁血の浄化作用です。その程度の軽いものが風邪。程度の重いものが肺炎と自分では考えています。
  3. 最近の私は専門家でもないものがその分野について、断定するのは間違っている。というふうな流れに押しつぶされているところもありますので、このあたりは慎重にならざるを得ません。この点について一言わせてもらえれば、少し違和感を感じます。私の専門はボクシングですが、ボクシングをよく知らない人が、ボクシングの技術でもコンディション調整でも、全く見当はずれなことをあちこちで言明していても動じません。自分のやってきたことに自信というか確信があるからです。あまり自信がありすぎるのも人に嫌われますが?  ということは私が虫歯や他の病気についてこのサイトで言及していても、「この人トンチンカンな事いっているね。」でよいと思います。
  4. 少し脱線しましたが、本来のテーマ発熱の38度と40度について、なぜ38度なのか? 方や40度なのかから入りましょう。

38度と40度

  1. まず38度からですが、このへんの発熱から上が高熱というみたいです。風邪は大体、このあたりまでの事を言うらしいです。インフルエンザは39度くらいまでは出るらしいです。はっきり言うと私にとっては風邪もインフルエンザも大して違いに意味はありません。そういう考えですので、風邪とインフルエンザの違いは分かりません。
  2. トップページに「虫歯と細菌との関連性」にこの辺のことは言っていますけど、浄血には風邪もインフルエンザも関係ありません。汚濁した血液に細菌が反応するのです。分かりやすいたとえで「虫歯と細菌の関連性」では水「浄血」に燐寸・マッチ「細菌」をいれても何の反応もないとしています。これがガソリン「濁血」では大変なことになります。素人らしい分かりやすいたとえにしたつもりです。
  3. 肺炎になると39度40度の高熱を伴い咳と痰がでるらしいです。これは「この二つの理論でかなりの事は解明できる」を編集しなおした私のこのサイトの中で最も自信のある「再び。この二つの理論でかなりの事は解明できる。」で発熱と咳と痰の関連性は説明したばかりです。

40度

私は最近は高熱は出ません。それは薬剤を41年前から摂取していないからです。こう言ったブログ記事をつい最近作っています。それはさておき、この41年間で2回ほど高熱が発生して寝込んでいます。22~23年前の40代前半の時と40年前ですが、2回とも体温は計測していません。後に虫歯自然治癒を中心にしたホームページを作るとは夢にも思っていないからです。

  1. この2回とも高熱と思われますが、おそらく40度は出ていないでしょう。40年前の時は試合の1週間前に高熱がでて、1日か2日前に治り試合に出たというありさまでした。高熱で下痢を何回もしたのと、全く食べていないので、それが減量効果もあったのでしょう。減量した記憶もありません。
  2. この時でも計測はしていませんが、39度前後だつたのではないかと感じています。20年前のものは38度代と自分では予想していますが、この時は痰の排出でした。2回とも風邪と思われますが、発熱で毒素が溶解して下痢や痰で出るので、体には発熱が収まれば毒素排出の分だけ体は強化されるのるです。
  3. ボクサーは試合前はよく風邪をひくのですが、ここではその理由は表しません。この40年前の発熱を計算にいれて計3回、試合前に発熱していますが、勝利しています。毒素排出で血液循環がよくなって感じているため、体調はよいからです。ただし発熱が収まっているか、まだ微熱程度の場合に限定されますが。
  4. 40度の発熱はなかなか起きないということです。肺炎になると39~40度の高熱が出るときもある。と上で言いました。この40度。という発熱じつは特別な意味があるのです。特別な意味の内容は2017/10/02日に作成したブログ記事「断食による老廃物排出の行程は二段階あるか。」で説明しているのですが、その後多くのブログ記事を作成しており、探しにくくなっています。少しここにもってきましょう。下にもってきますが、重複を避けるため少し編集します。原文を見たい人は2017/10/02の中の黄枠の黒文字であらわしています。
    1. 熱が汚れを取るのに有効かどうか、ネットでとりあえず調べてみました。検索したのは「水と湯による汚れの落ち方の違い」こんな感じのキーワードでしたが良く忘れてしまいました。
    2. 私の求めていた答えがズバリ出ていたので驚きました。衣服に付着している皮脂は水より、体温よりやや高めの湯で洗うほうがよく落ちるそうです。そのため洗濯屋さんでは40度の湯で衣服を洗うそうです。肺炎で高熱が出た時と同じ温度だからです。肺炎では痰という体に堆積していた毒素。言い換えれば汚れが咳というポンプ作用で排出されます。老廃物「体内毒素」と皮脂という若干の違いはありますが、人間の体から出た汚物は40前後の熱で溶解されやすいという検索結果が出ていたからです。20度でも60度でもないところを洗濯屋さんがずっと先に検証していたのです。自然の摂理で肺炎で老廃物という体内の汚物を溶解する時の温度は体温より若干高い40度前後だったわけです。風邪の場合はそれより幾分低い発熱で毒素を溶解するわけです。風邪は当人の体温~39度という設定を自然が準備してくれて、老廃物の溶解と排出をしてくれるわけです。自然治癒ズバリです。
日時:2019年4月10日 AM 05:04
再び。この二つの理論でかなりの事は解明できる。

このページは私の体験からくる体の強化法です。内容は現代医学とは全く異なる事を見る人は頭において観覧してください。本日2019/04/06日作成11年目の中で、私が最も自信があるというか、見ていただく方に納得して頂けるであろうと思われるページを持ってきました。4度目の編集になるものです。

作成当初の名前は「この二つの理論でかなりのことは解明できる。」です。 

 

最初に

「この二つの理論でかなりのことは解明できる。」このタイトルは以降変更していくかもしれません。なぜなら病気の考え方の根底を左右するものだからです。現時点のタイトルで、はたしていいのかなと考えるからです。この下線部分は2017/2/14日に作成した「この二つの理論でかなりのことは解明できる。」の文頭から引用したものです。

「この二つの理論でかなりのことは解明できる。」のタイトル名を「2018/12/26日」の本日「「常識と異なるこのホームページの正しいことの証明」と変更することにしました。理由は観覧する可能性の低い過去のブログ記事も見ていただきたいからです。特別に自信のあるものを持ってきました。以下は2017/2/14日のものです。

各自で正しいかどうか確認して見てください。

 

この二つの理論は読めば殆どの人が、そうなんだ。と思うはずです。今から紹介しますが、私が考案した理論ではありません。私の教科書にあたる「1954年には定理されていた理論」の中にあるごく一部の理論です。その正体は私の本の中にありますけど。くしゃみと咳についててす。日常生活では咳より多いくしゃみのほうからいきましょうか。

くしゃみ

くしゃみの起きる原因は鼻水を出すためのポンプ作用です。嘘だと思われるのなら、今度くしゃみが出たとき、調べてください。くしゃみの後には鼻水がでてきますから。

私自身何度も確かめていることなので、間違いありません。ここまで記述してきて、一つのことにきづきました。虫歯の最終工程として、鼻水の排出で、発熱・痛み・腫れはおさまり、自然治癒に至ると数か所に記述しています。思い返してみると、この場合はくしゃみは起きないということです。

鼻水は頭の毒素の溶解したものですから、排出される場合くしゃみが発生する時と、しない時があるということです。鼻水の排出時くしゃみの出るときと、出ない時の違いは、くしゃみが出るときはポンプ作用が起き、くしゃみがないときはポンプ作用が起きないということになります。

鼻水が出るとき、鼻風邪の場合はくしゃみは発生し、虫歯の場合はくしゃみは発生しませんから、この差はポンプ作用を必要とするか、必要としないかということになります。くしゃみというポンブ作用が発生するときは、それだけ必要としない場合に比較して、排出の力が必要ということになります。残念ながら私の頭ではここまでしか解明できません。

「せき」

 

咳の起きる原因は痰を出すためのポンプ作用です。嘘だと思われるなら、今度咳が出たとき、調べてください。咳の

後には痰がでてきますから。  

 

虫歯の自然治癒の最終工程として、咳は出ません。したがって痰の排出もありません。風邪の場合咳が出る場合と出ない場合があります。鼻風邪の場合はくしゃみにとどまり、咳までは出ません。風邪も程度がひどくなると、咳がでるようになり、その後痰の排出が起きます。

ここからはくしゃみより咳の方が説明しやすいので、咳というより痰について少し掘り下げてみましょう。痰はだれが見ても汚いもので、これが体に良いという人はまずいないでしょう。その汚く悪いものが、咳というポンブ作用によって排出されるわけです。関連して、咳が出るときは発熱状態です。

発熱によって咳がでるようになり、その咳によって体に悪い痰が排出されるわけです。ここからが大切で錯覚しやすいというより、大方の人が錯覚していることですが、発熱することも咳が出ることも、私ならよろこびますが、大方の人は体が悪くなったと感じるはずです。

発熱で咳が出た時の対応は「虫歯は痛みを乗り越える事て゛自然治癒する。」て゛記述している対応の仕方と同じ対応の仕方が正解です。その説明はもうわかりますね。両方とも老廃物排せつ作用だからです。正しく放置すればよいだけです。正しく放置の正しくとはなにかはここでは記述しません。サイトの何か所かに記述していますので探してください。・・この点については今回2019/04月をもって方針を変えました。正しく放置とは何かですが、答えを出すことにしました。正しく放置とは痛み止め等の薬剤を服用しないということです。 

☝    ☝     ☝     ☝     ☝     ☝     ☝     ☝     

訂正事項・・上の下線の赤文字の表記は私の勘違いでした。2018/09/10の記事に「虫歯を正しく放置するとは」を作成しており、その中に正しく放置とは薬剤の服用をしない事と明言しており、内容も多いので、そちらの記事の削除も考えましたが、内容の重複を避けながらここで続けていくことにしました。

薬剤停止の効用は大きい。

  1. 2019/04/07の本日、ブログ記事だけで119個作成しております。その間に過去の記事を引っ張り出して来たりして、引用することもおおいのです。最近作成した記事の中に、私は発熱すると熱が上昇するほど・・「やった。-」・・と喜ぶといっているとこがあります。今探してみましたがどこにあるのか分かりませんでした。・・最近はこうなる展開が多いのです。・・
  2. 残念ながら最近は微熱の発生は再々あるが高熱の発生はない。残念だ。みたいなことも言った記憶があります。それには原因がある。ともその記事で言っています。
  3. 私が高熱が発生しない原因は医薬品を摂取しないからです。薬は毒ですから、体内毒素となった薬剤を溶解するために発熱が起きるのです。もう41年間医薬品は服用していません。食品中に含まれる防腐剤や着色料までには及びませんけど。しかし当時は・・当時と言ってもそれほど前ではないはずですけど。・・薬剤のマイナス面については言わない方針を取っていました。しかしながらサイトの2・3で言った記憶はあるので、わざわざ正しいと信じている事を否定するのも不自然だ。こう思い積極的には薬剤のマイナス面を否定した記事は削除は致しませんでした。
  4. こうなったら正しいと信じているものは正しい。間違っていると信じているものは、はっきり間違っていると言う方針を取ることにしました。
  5. 上の赤枠で囲まれた黒文字を言い方を変えるとこうなります。高熱を発生する原因は医薬品を摂取するからです。薬は毒ですから、体内毒素となった薬剤を溶解するため発熱が起きるのです。

高熱で痰の排出を伴う病気に肺炎があります。2018/09/29日のブログ記事に「虫歯と肺炎」があります。参考になると思います。

 

ここからは以前の記事になります。

↓      ↓      ↓

老廃物の排出が鼻水か痰かの違いだけのことです。虫歯は鼻水、もう一方の咳の出る方の病気は痰というだけの差です。なぜ鼻水なのか、どうして痰なのか、この点については、私の教科書にあたる「1954年には定理されていた理論」の独壇場ですので、うかつなことは記述できないので、この辺でやめておきます。

ここからは半年経過した2017年2月の更新になります。うかつなことは記述できないので、やめておきます。といいなから改めて考えてみると病気の原因は老廃物の蓄積であり、それが時を経て発熱により溶解し排出されるのが通常の病気の形ですね。このことを端的に理解しやすいのが虫歯が自然に正しく放置して治る工程です。その工程はサイトとブログに多く記述しています。

ここのブログで「病気の原型である虫歯」の答えが出ると確信しています。

ここからは数か月後に「この二つの理論でかなりのことは解明できる。後編」としてブログ記事にしたものです。リニューアルの目的で、タイトルの変更とともに後編を削除してこのブログに吸収しました。以下です。

最初に

2017年2月14日のブログ記事に「この二つの理論でかなりの事は解明できる。」というのがあります。特別に内容に自信がある記事ですが、ここでは約して前編と呼ぶことにしましょう。前編の内容を極短く説明すると、嚏「くしゃみ」は鼻水を出すポンブ作用である。咳は痰を出すためのポンブ作用である。こうあります。

  1. 要約すると嚏「くしゃみ」というポンブ作用の後鼻水の排出がある。咳というポンブ作用の後に痰の排出があるとあります。両方とも発熱状態です。発熱は痰の排出の時の方が高いでしょう。発熱で溶解した老廃物「体内毒素」がかたや鼻水。かたや痰として排出されるわけです。このページを見た人は今度確めてください。間違いないですから。
  2. 痰なんて見るからに毒素で、これが発熱して毒素が溶解し、咳というポンブ作用で排出されるわけです。毒素が出るのですから、体にとっては良いことですす。それを招くのが発熱なわけです。発熱は身体を浄化してくれる優しい作用であることが分かります。なんだか常識と違いますね。
  3. 信じてください。とは申しません。皆さんが正否は判断されてください。ここまでは前編で記述してきました。後編のこのページでは捻るといか応用してさらに進めていきましょう。
  4. 鼻水も痰も排出される病気に風邪があります。風邪の場合は別に下痢・熱尿・汗というか寝汗という毒素の排出があるわけです。該当ページでくどい程言ってきました。何だか訳のわからない展開になってきました。痰にしろ鼻水にしろ下痢にしろ体内毒素であり汚物であるわけです。これが発熱により毒素が溶解されたものとして、これらの汚物となって出るわけです。
  5. その体内毒素排出の代表選手が風邪であるわけです。このサイトの主題である虫歯の自然治癒の工程は、発熱による頭の毒素の溶解で毒素の移動時に痛み及び激痛が発生するわけです。それを乗り越えれば毒素は鼻水として姿を現し排出され、痛みも腫れも引いて自然治癒に至るわけです。その工程は風邪のように五通りもなく鼻水の排出の一通りに限定されているわけです。しつこいくらい該当ページで言ってきました。大変な確信部分であるので、さらにしつこくここでも言わさせてください。
  6. このページの主要課題に入りましょう。健康になるとということは私に言わせれば老廃物「体内毒素」を軽減して血液を浄化して血液から出来る臓器や筋肉も正常なものにする。・・という事ですが、老廃物を軽減する方法は上記で出してきた発熱だけに限定されてはいません。断食も体内毒素の排出法です。
  7. 私は今日まで十数回の目的日まで行った断食を経験していますが、その半分強に老廃物の排出がありました。発熱にしろ断食にしろ老廃物「体内毒素」は目に見えないものもありますが、目に見えるものの方が多いです。ともに排出されるものは毒素ですが、尿道や肛門や口から出る毒素は風邪と断食では形状や色が異なるものもあることに気づきました。
  8. 風邪と断食。言い換えると発熱による老廃物排出と断食による老廃物排出で異なる点は?  まず老廃物の一つ鼻水は。これは風邪では排出されることは皆さんよくご存じですね。断食では私の今までの体験からは出ていません。鼻水は頭の毒素で延髄付近の毒素の排出です。この部分の毒素を発熱で溶解し、嚏「くしゃみ」というポンブ作用で鼻水として排出させる方法を自然が選んでいるのではないかと自分は考えています。この点も虫歯自然治癒の最終工程である鼻水の排出の場合は嚏は出ないという例外もあります。虫歯の場合の鼻水の排出はポンプ作用が必要でないという事になります。
  9. 次に老廃物として目に見て分かりやすい痰は。これは風邪で発熱が上昇したときに咳というポンプ作用の時に出てきます。目で見た限りでは膿に似ています。これは鼻水と比べて毒素の溶解範囲が広域で、濃度も濃いという事ではないかと私は、考えています。断食体験からは痰は風邪のように濃く多量の痰の排出はありません。しかし断食では痰の排出は全くないとは言えず、39年前に行った最初の二週間の断食では、二日を経過した位だったかな。薄い少量の痰を数多く排出した記憶があり、それと比例して背中を中心とした体のコリが軽減していきました。該当ページで説明していますね。・・コリ「懲り」=血液中の毒素・・であると。老廃物の代表選手みたいな痰は、発熱で毒素を溶解させ咳というポンブ作用の方からの排出のほうが、断食より適しているのかもしれません。なぜなら断食による痰の排出は上で上げた一回しかなかったように思います。
  10. 次に老廃物の代表である熱尿については、風邪による発熱。あるいは断食と共に水分補給が鍵になります。風邪に代表される発熱状態あるいは断食で数日経過してからの、喉の渇き、いずれも水を補給しなければなりません。発熱で水がほしくなるのは誰もわかると思います。断食も老廃物の排出がある場合は、その数日前から喉が渇いてきます。老廃物の排出が多い場合は喉の渇きは凄まじい場合もあります。通常の10倍か20倍位喉が渇く場合もあります。この時はそれ以後の老廃物の排出があります。期待できます。発熱の場合は発熱で溶解しているのですが、液状化のためには水分が必要なのです。断食の時は上に記載したように、喉の渇きは凄まじい場合もあります。これは私の見解ですが、断食の場合発熱作用による老廃物の溶解は起きず、水による単独の溶解一つに限定されているため、排出される場合はすさまじい喉の渇きが起きるのではないかと考えています。発熱による熱尿は毒素の排出ですが、水分の補給量に尿の量は比例してはいません。通常の発熱状態ではないときには水を多く多飲すれば尿は多くなりますけどそうではありません。熱尿の色の濃いのが少量出るだけです。断食の場合も同様です。すさまじい喉の渇きが発生してヤカン一本くらいすぐ飲んでしまう場合でも、尿の量は通常と変わらず多くはありません。鼻血と同じく血尿も毒素の排出の形態ですが、これは私の場合、今まで二通りの、血尿がありました。試合後の血尿と断食による血尿でする。発熱による血尿はあるのではないか?という疑問も沸いてきます。試合後の血尿が発熱によるものではなかったか。という事ですが、試合後の血尿は10戦~20戦の間位に続けて血尿が試合後出たもので、他では出ていないので、この一定の期間だけ発熱していたとは、考えにくいので、発熱による血尿ではないだろうと考えています。断食による血尿は先に挙げた25歳の時最初の二週間の断食で七日目に排出したもので、トマトジュースと同じ色でした。
  11. 最後に汗と便の場合は。汗は風邪による発熱時に寝て汗の排出があり、その後風邪が治癒したという話を聞きます。私も同じ体験があります。断食の場合は汗の排出による毒素の排出は私の場合はありませんでした。見逃していたという可能性もありますが、見逃すくらいだとしたら、大したものではないでしょう。・・ちなみに25歳で最初に行った断食では四日目に自家用車に乗ると牛肉の腐った強烈な匂いが充満していましたが、これが毛穴から排出される汗だったか、口から出る息だったか。今もって確定は出来ていませんが、90%以上の確率で私は息で排出されたのではないかと考えていますが、確証はありません。
  12. 私は常々病気は恐ろしくないと言っています。最近は特によく言っているのですが、その一番の根拠は断食体験による数回の体内毒素の排出を先に挙げたように目にしているので、体内毒素という汚物の排出法を発熱とともに心得ていることがあげられます。
日時:2019年4月8日 AM 06:40

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