虫歯は自然に治る「自然治癒」の記事一覧

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虫歯は自然に治る「自然治癒」の記事一覧

もう一度コロナでいきましょうか?

4月にピークを迎えたコロナの感染と自粛などの対策は、再び3月経過して襲ってきた。第二派というやつである。一歩家を出ると、再びマスクを着よぅした人。レジで距離を取る人と増えてきた。コロナの記事はすでに作成しているので、重複覚悟で言わしてもらうと、考え方が一方的である。嫌。他にまだあるだろう。というのが私の考え方である。

最初に

マスクを着用するとか、レジで距離を取るとかの方法ではコロナは撃退できない。最初からコロナに恐怖して負けている。どこぞで言ったが、ある意味では、それもまんざら間違いではない。身体がコロナの喜ぶ汚物「餌」で充満している人にとっては、正しい方法である。少し置いといて、先日面白い記事を見た。ホームレスの人はコロナに罹らないらしい。このことは分かりやすく具体的なところまで踏み込める。

ホームレスの人は焼酎を多飲するので、アルコールで血液は程度の差はあれ、汚染されている。このアルコールで汚染された血液はコロナにとってはおいしくないらしい。コロナにとって好物の汚染された血液があるということだ。今いったように酒「アルコール」ではない。

  1. 答えは残念ながらここでは言えない。2年前から血液を汚濁させる元の素材は言明しない方針を取っているからだ。そういうことでコロナの喜ぶ餌を日頃から摂取というか、体に入れていない事がコロナ対策の基本中の基本になります。
  2. 私はどうなのかって?  仮にそう質問する人がいたとしたら、答えは体に入れていません。少なくとも今の体の知識を身に着け始めた24歳の時。 それからだから42年間コロナの喜ぶ餌は体に入れていません。
  3. 従って私はコロナが恐ろしくありません。ホームレスの人も体に入れる人は少ないのであろう。このあたりから対策を練れないものですかね?・・
  4. 文頭で言った。 考え方が一方的である。嫌。他にまだあるだろう。というのが私の考え方である。は以上のことから自然と私に浮かんできた感情です。・・

最期に答えは残念ながらここでは言えない。と言いましたが、毎回それではあまりに面白く無いので、ヒントというか、その素材を私のように42年も取らない姿勢を取り続けると面白いというか、体に変化がおこるようになります。 発熱しなくなる。ということです。もっと厳密に言うと、微熱の発生は私は再々あります。 しかし高熱は出ません。最近では23年くらい前の43年の時に、風邪で高熱が出ました。多分38度は越していたでしょう。それ以降は38度を超す高熱はでていないということです。これからも今の生活を続けていけば高熱は出ないでしょう。 高熱は出ません。

日時:2020年8月6日 AM 07:03
虫歯自然治癒の理論で禿げは治るか?

今回は禿げについてである。タイトルは「虫歯自然治癒の理論で禿げは治るか」であるが正確に言うと「虫歯自然治癒の理論で禿げは治る」である。 今回も私の体験したことである。実際に2020 /04/26日の朝起きると、髪の毛がバッサリ薄くなっていた。「禿げていた」本日2020/05/19日に至っては朝起きるとそれは分からない。 とても禿げの形跡は見えない。

最初に

禿げ「薄毛」ほど人を老けさせて見えるものはない。テレビ・・動画等をみてもこの対策は非常に多い。私は禿げとの戦いに勝利した。と言ってもまだ20日程度しか発生から日が経過していないので油断はできない。私の癖で結論から先に言うことにします。 禿げは血液を浄化させれば正常な毛髪に戻ります。 ただし少しくらいの浄化では駄目です。「効果はありません」

最初に2

まだ対策に乗り出してから20日程度しか経過していないので、記事に出すには早すぎるのでは?とも考えたがすでに結果は出てしまった。間違いないようだ。何がって・・禿げ「薄毛は人為的努力で治る」という事実がだ。 よーし出してしまえ。というのが今の私の心境だ。

最初に3

2020/4/26日の朝おきると、突然薄毛と白髪か発生していたわけだが、まんざら突然というわけではない。ここ2・3年前からか?薄毛はなかったが、やけに白髪が増えてきた。 私は養毛剤は使わない。 鬘「かつら」や育毛も行わない。そういう方針なので、ほとんど毎日根気よく白髪を取り続けてきたという経緯がある。 今となって考えてみれば、これが今回の突然の薄毛の前段階であったわけだ。ようするに毛髪が弱ってきたわけである。

最初に4

そういうわけで、日頃から若返りの研究に取り組んでいる私は、今回の場合のような毛髪の衰えに対する対策も用意しておいた。まず原因をはっきりさせなければならない。一番の根源である。私が時々言っている、原因が分からないと治せないというか、結果は出ない。 車の故障・コンピューターの故障・ボクサーでいえばスタミナのない訳・パンチ力のない訳・パンチを避けられない訳・女性になぜ振られるか・病気を治せなくて怖がる訳・朝早く起きられない訳。数え上げればきりがない。ここからスタートしなければならない。 ここを間違えるとこの後迷走の悪戦苦闘となる。・・

薄毛の原因は何か?

すでにこれであろう。という目星はつけていた。 ここ1・2年前から薄毛が来る日を予想していたのかもしれない。これはすでに最初にで言っている。   私の癖で結論から先に言うことにします。 禿げは血液を浄化させれば正常な毛髪に戻ります。 ただし少しくらいの浄化では駄目です。「効果はありません」 

  1. 下線がすでに言っている部分であるが、これは私の長年のボクサー生活等で目星をつけていたものだ。 私の教科書である「1954年には定理されていた理論」ではどういっているのであろう。 最も私にとっては関心のあるところだ。調べてみた。こうあった。
  2. 「禿げは頭の毒素が原因で頭の毒素をとれば禿げは治りますよ。」 正直ヤッターと思った。 本心を言うと今までいろんな病気と言うか、体の不調に立ち向かってきた私であるが、禿げ「薄毛」だけはだめかもしれない。・・そういう気持ちも、かなりあった事は事実だ。 それが治るとある。 それも最も私が信頼する文献においてだ。 この時点が1年か2年位まえである。・・2019年か2018年位か? 

  3. この時点ではまだ禿げの前兆はなかったので、その時にそなえて対策を考え出したわけだ。実は対策はすぐ見つかった。というよりこれしかないと感じていた。 それを言うのは構成上もう少しあとにしよう。・・

皺「しわ」を改善した方法と同じ薄毛対策とは?

じつは10年程前「2010位か?]に太く長い皺を治した事があるのです。 私のもう一つのホームページ「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する」の中にそれはあります。ここです。

「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する」 ➡ 「虫歯と薄毛とシワの関連性はどこにあるか」 ➡ 「断食期間中は消える皺」の中にこうあります。 少しここに引用しましょう。 以下です。

↓    ↓    ↓    ↓    ↓    ↓    ↓    ↓  

太く長いシワも断食中は消えますし、薄毛も太く立った状態になります。

断食期間中は消えるしわ断食でシワが消えた

最初のシワが消えた断食から一年後の断食期間の間に再びしわが出来た事になります。
この点は私の意思の弱さで、最初の断食と次の断食の間に
飲酒を中心にした食べ物の不摂生が原因でしわが再び出来たと考えられます。

ボクサー時代に比べて健康を増すことに対しての情熱が薄れているのでしょう。

薄毛・シワ・虫歯は元は髪・皮膚・歯ですから私が「筆者紹介」
「虫歯自然治癒の理論」のサブページ”「虫歯と癌等の重病との関連性」の項目
虫歯と癌等の重病との共通点と相違点、や同列の項目” 病気自然治癒で注意するところ”
で提唱しているように、病気を難しく考えない事と同一の理論が適応されます。

肝臓病も精神疾患も皮膚病も根本原因は同一という考えですから、
髪・皮膚・歯の不調というか病気も原因は同一という事になります。・・

  1. と入力しています。 この時の皺は顔に出来た皺ではなく鳩尾下に出来た、長さ25センチ位の結構太い血液に近い色の皺。これを消しているのです。10年経過した今でも消えています。 と言うことでこの事実が頭に浮かびました。 それから幾つか頭に浮かびました。何かというと?  以下に現します。

皺に絶大な効果があったのなら、薄毛「禿げ」にも効くのかも?

皺は皮膚の衰えだ。 薄毛も皮膚から生えている。 皮膚の強化 = 毛髪 の強化で同じとしてもよいのでは?

とどのつまり原因は血液の汚濁ということだ。自分は常日頃。各種の病気を区別して考えないとしている。 ということは水虫も精神病も便秘も根源は血液の汚濁である。こう考えているし、信じている。ならば皺と薄毛を区別して考えることはしなくともよい。皺を断食で治した体験があるということは、断食ほど手っ取り早い血液浄化法はない。血液が浄化したから、皺が消えたのだ。 なにも薄毛「禿げ」を特別に考える方が不自然だ。    よし「これで行こう。」こう考えました。 これしかありませんでした。 ということで、翌日04/27日から取り組んだのが、断食。 効果と即効性を考えるとこれしかない。 というわけで2020/04/27日から断食を始めたという経緯があります。・・・

 

 

断食による薄毛「禿げ」改善記

というわけでここから今回の薄毛対策の筆頭である断食による薄毛「禿げ」改善記にはいることにします。 ちなみにもちいた方法は断食のみではなく、「コリを取る」も使います。 少し説明しましよう。これは私のもう一つのホームページですでに説明していますが、私の健康対策は三つあり「断食・発熱する・コリを取る」なのです。 この中の断食とコリを取るを薄毛対策の緊急手段として用いたわけです。

コリ=血液中の毒素。  なのです。ということは今回のような突然に感じる、体の不調にはかならずコリができています。 背中が多いですが、腰や脇なども結構多いです。 なぜかは分かりませんけど、前面「腹部」にはコリは発生しません。 というわけで見てみると案の定、背中にコリが相当発生していました。原因は多量の長年の飲酒ですけど。  

場所は東洋医学で言う肝臓筋。分かりやすく言えば肝臓の裏や横です。 これを私の健康温灸指圧器具でコリを溶解していきました。都合の良いことに断食中と発熱中はコリは普段の数倍「2~10」倍位はコリは溶解するのです。 なぜかって断食・発熱・コリを取るはいずれも目的は老廃物「体内毒素」溶解からの排出が目的なので、協力しあうんでしょうね。 根拠はと、何癖をつける人には自分で体験してから、質問してくれ。といいたいです。私はもう41年間体験し続けているのですから。

そういうわけでここから2020/04/27日からの断食体験記にはいります。厳密にいうと27日から4日経過した時点で飲み会の誘いがあり、この時点で一回中断しています。 この翌日は普通に食べました。 ということで正確な日取りは2020/05/02日からの断食開始ということになります。 期間は最初27日を予定していましたが、続行中に21㈰に変更しました。 そして21㈰目の夜から食べ始めたわけです。 最初の3・4日は効果が出るどころが、薄毛は広がり周辺も白髪が増えてきたので、これは今回は駄目かもしれない。と初めて断食でもダメが? こう思いました。  10日を経過して、11・12・13・14㈰と急速に効果が出始めたので、これは凄いと感激しました。 その体験記となります。・・原文のままなのでみにくいところがあるかもしれません。 なお青文字は、本日2020/05/27日に検証を行ったものです。

  1.  1日目・・・特になし
  2.  2日目・・・朝7時に薄い痰がでる。 寝ると幾分血液循環がよく、悪い箇所に血流が流れるのが早い。 断食を行った場合、最初に結果が出るのは、血液の浄化による、血液循環のよさ「改良」である。 薄い痰が出始めたのは、断食のやり始めには結構あることである。
  3.  3日目・・・喉が渇く。水を飲む。肝臓部分に血液が流れるのが体感できる。喉が渇くのは普通3・4・5日め位からである。これは毒素の液状化のために喉が渇いて水分を補給するのである。
  4.  4日目・・・肝臓からの毒素の移動が右腰~右脚と起きる。少し見てみると、右背中のコリが半分位減っている。左のほうはまだだ。毒素が下に移動したわけだ。、毒素の移動はあまり起きていない。  禿げ「ハゲ」は少し軽減したようにも感じる。肝臓の堆積毒素が溶解~移動して下に降りたわけだ。 断食やめる。4日目の晩知り合いと飲食に行き翌日も普通に食事をした。 その翌日から再び断食を行う。

1日め・・・特になし。

2日め・・・血流の右半身の回復速い。前の4日が効いていると思われる。

3日め・・・血流の回復は感じるが、毛髪は同じ。毛髪は外側にあるため、完全に血液が浄化・改善された場合でないと、好結果は出ないようだ。

4日め・・・右半身の血流の回復が進み、コリが幾分軽減した。腹は減らない。血流が回復しているのが原因だ。4日目にして腹が減らないのは、肝臓の脂肪「滞積毒素」の器具を使用した、溶解が順調にいき、肝機能が回復しいるからである。俗に言う・・代謝が良い。・・状態の事です。

5日め・・・特になし。

6日め・・・初めて腹が減る。 午前中から薄い痰がでる。 昼に車の鏡を見て、少し髪のボリュームが増した気がする。日が進み血液の浄化が進んだ分だけ髪にも浄血が流れるのであろう。 少しだが、白髪が薄毛のところに増えて、成長して元気になっているが、気のせいかなとも思う。それの繰り返しだが、あと数日経過すると、どういうことか分かるだろう。

7日め・・・特になし。 肝臓のコリがひどく、肝臓の不調が、毛髪や、体の衰えと予想できる。今回の断食に入る前の下調べでは肝臓の衰えを薄毛の原因とする人もいたようだ。

8日め・・・特に変化なし。 肝臓がやられている。肝臓筋のコリが取れない。 夜に喉の渇きが増す。

9日め・・・昼前後から痰が少し出始める。 喉も渇く。 毒素の排出が活発になってきたのかも? 背中のコリも柔らかくなってきたようだ。 左目の血液の流れが良くなったようだ。 毛髪は変化はない。

10日め・・・特になし。 薄い痰は出る。

11日め・・・朝。起きると毛髪が増えた気がする。 むりやり手で書き上げると、薄いが、この場合も昨日よりましな気がする。普通にしていいると、禿げ「ハゲ」は気にならない。 毛に力が出てきた感じだが、朝なので少し様子を見ることにする。 痩せてきて腹が減る。 太りすぎていたようだ。 毛髪は元気が出てきている。 通常は気にならない。 手で書き上げると若干分かる。効果が出てきたようだ。

12日め・・・髪に元気が出ているが、時間帯により、駄目な時もある。

13日め・・・朝。起きると正常だ。 手でかきあげても、あまり変わらない。 白髪も幾分減っているようだ。 肝臓筋のコリが多く、この軽減に時間がかかりそうだ。 肝臓が犯人のようだ。

14日め・・・朝起きると、この時が最も髪の状態がわかるようだ。 殆んど薄毛は分からない。 しいてみると、左目のところから上に五分の一位薄くなっているのが分かる。 頭長から縦に4センチ位かな。 断食は薄毛「ハゲ」に効果があると確信した。 夜見てみると、少し元に戻っている。 気付いていたが、時間の経過により、幾分様子が変わるようだ。 血流に変化が時間により、あるのか知りたい。

15日め・・・特になし。まだ完璧ではない。 時間帯により薄くなる。 不思議な現象が起きる。

16日め・・・特になし。

17日め・・・今までで最高。 朝起きた時から、夜まで薄毛の状態なし。 肝臓のコリも半分くらいになっている。

18日め・・・良好。時間により薄くなるときもある。

19日め・・・左目の血流の悪さが改善されているのが分かる。 目のパチパチが無くなる。

20日め・・・朝起きると完璧。また肝臓のコリが三分の一くらいある。 私の予想では肝臓の脂肪「滞積毒素」が髪の毛にかなり影響しているようだ。 白髪も減少して、髪の量が増えたようだ。 あと1日だが、肝臓の脂肪「滞積毒素」をどれだけ取れるかがポイントになる。 

21日め・・・朝。好調。 薄毛の後なし。・・

これで断食と脂肪肝の脂肪「コリ」取りによる、薄毛「禿げ」改善記は一応終了した。結果ば出たようだ。 一つ言い忘れたが、一晩で薄毛になるという驚くべき事態が発生したわけだが、この場合は翌日から断食とコリ取りの併用により、挽回できた。 進行が進んだ薄毛や慢性化した薄毛「禿げ」にはどこまで、効果があるかは未知数である。

薄毛の断食対策で排出された毒素とは? 

最初に

今回めの薄毛の断食対策で排出された毒素とは、ズバリ痰である。 目に見えたものは痰しかない。総じて4日間でている。日数は最初に4日。一旦一日休んで21日行い21日め夜食べている。 この間4日に渡って痰がでている。 それも少量。断食体験で今まで何回か大量の毒素をだしているがそれらに比較すると、本当にたいした量ではない。

もう一つでているのが、脂肪肝の脂肪「滞積毒素」だが、どういう形態で出ているのかは分からない。 私は調べるすべをしらない。温灸指圧器のマーシー7をあてるとグリグリと溶解するのだが、もちろん溶解しないときもある。 しかし断食中は普段の数倍コリ「毒素」は溶解するので、まず溶解しないということはない。 溶解したコリ「毒素」はどうして出るか。大量の場合は下痢で出るときもある。 今回は脂肪肝の脂肪というコリ「毒素」がでるので、どれに混じってでるのか分からない。 血液中に混入するのか。 腸に入るのか。肺に入るのか。それさえわかれば、どうということはにいのだが、それが分からない。

今回の薄毛「禿げ」改善の断食と脂肪肝の脂肪取りは痰と脂肪肝の脂肪「コリ」の溶解したものが出たと言う結論になる。この両者か、いそれともいずれか一つが薄毛という犯行に及んだわけだ。・・

 

毛髪改善記と虫歯自然治癒体験

最初に

今回の毛髪改善記と私の虫歯自然治癒体験では、共通するところがある。私が実例として取り上げてい33歳~53歳までの十数回の

虫歯自然治癒体験はすべて鼻水の排出を最後に自然治癒しているわけだ。一例の例外もなく。 しかし今回の毛髪改善記では、少量の痰は出ているが、鼻水は出ていない。そんなことどうでもよいのではないか? そう考えるのは短絡的でじつは深い意味がある。・・

  1. 虫歯は鼻水という頭の毒素が排出して自然治癒するわけだが、この場合は正しく放置した場合に限定される。厳密に言えば簡単で何もしないということである。 私が行っている温熱指圧器による、コリ取りによる、血液循環の改善は別ですけど。 他は本当に何も行わずひたすら、我慢することです。 今回の毛髪改善記は ・・断食+肝臓のコリとり・・この二つの併用ということになります。
  2. メインは断食で肝臓に堆積した脂肪「毒素」は断食のみで排出するより、断食とコリ取りを併用して行ったほうが、効果的でずっと効率はよいのです。感覚的なものですが、今回の断食では10日を経過して、肝臓の脂肪「コリ」の溶解は急速に進み、それと比例して薄毛7「禿げ」も改善していきました。
  3. 断食による血液の正常化 + 肝臓の脂肪「毒素」の溶解による肝機能の正常化。 この二つが毛髪の改善に即効を現した事は決定的となりました。・・

復活してきた薄毛を退治する

薄毛を21日間の断食と、肝臓のコリ取りで回復させてから、10日程経過した本日2020/03日、相変わらずの不摂生のせいか薄毛と白髪が再び増えてきた。と言っても感覚的には3~4割で6~7割はまだ正常を保っている。

最初に2

そこで明日06/04日から再び断食と肝臓のコリ取りを行い、完全な毛髪の復活を目指そうと考えている。明日からの断食は一度成功しているので、その点は気が楽だ。 しかも前回は21日間という長期であったが、今回は14日を予定している。14日でも長いのだが、何せその前に21日行ってているので、変な自信もある。 期待するのは老廃物「体内毒素」の排出か、それの大量なもの。

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なぜ大量を期待するかと言えば、10年前当時最長の17日間の断食を行った時は、長期間に渡っているのに、体内毒素は全く出なかったという経緯がある。しかしこの翌年と、翌々年は2年続けて私の断食体験では、ベスト3に入る大量の体内毒素の排出があった。 これを私は10年前の17日の断食が功を奏しているとみている。 その時は排出はなかったが、翌年と翌々年に功を奏して大量の毒素の排出があったわけだ。

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どうなるかは予想は難しいが興味津々というわけだ。何せ2020/05/02日から21日間の長期の断食を行って、一時的に薄毛の完全復活には成功しているが、体内毒素は少量の痰の排出を目にしているだけだから。 そうそう肝臓に堆積した脂肪「コリと言う毒素堆積」も三分の二位は取り除いているが、何せグリグリと毒素というコリは溶解はしているが、その後どのような排出の経過をたどったかを目にしていないので、もう一つ実感はわかない。そういうわけで明日2020/06/04日から断食と肝臓に堆積したコリという脂肪+堆積毒素の徐清に再び挑戦する。 断食の予想展開は難しいので、その分大変面白いところもある。果たしてどうなるか。 その結果をもってして今回の「虫歯自然治癒の理論で禿げは治るか?」は一応終わりにする予定です。

復活してきた薄毛対策の最初は失敗

タイトルの通りである。 6/04日から計画・実行してきた薄毛対策は失敗となった。と言っても本日はまだ、2020/06/11日なのでまだ日はそれほど経過してはいない。先に21日も断食と肝臓裏のコリ取りを行って薄毛の復活に成功して、外見平穏・内心は喜々としていたのに、どうなっているんだと思う人のために、その辺から説明に入ろう。

05/02日から21日間の完全断食を行って一晩で驚くほど広がった薄毛と白髪を復活させたことは先で説明した。断食終了後、言いかえると薄毛復活後に内心喜々として経過を見守っていた。 敵「薄毛」は簡単に攻略できる相手ではなかった。終了後10日位経過して見てみると薄毛が復活している。といっても完全に復活したわけではないが。感覚的には50%~60%の薄毛の復活位に感じた。 当然再び断食で薄毛を復活させなければならない。 本心を言うともう少し時間をくれないかな。10日ではしんどいよ。せめて2月あれば、またやってやるという気力もみなぎるのに。

結果はその通りになってしまった。半分気が乗らない状態で行った断食。当初は2週間を予定していたが、それも最後は9日に変更。ましてや初日から缶ビールを4本飲んでしまう失態。それは二日めも三日目も続いたわけだ。これでは話にならない。失敗と言えるのだが、失敗ついでにこの失敗断食期間中に、他の方法で薄毛を攻略できないか。この実験をしてみることにした。というわけで失敗におわりそうな偽断食体験の初日からの経過をひとまず報告することにします。

6/04日・・・初日から缶ビール4本を飲んでしまった。それも細キャベツ等も食べてしまった。これでは断食とは言えない

6/05日・・上の4日と同様の経過をたどる。やる気はあるのだが、どうにも嫌気がさしてしまう。

6/06日・・4・5日と同様。完全に失敗。髪の毛の状態もかなり悪く禿げの状態は最悪となる。

6/07日。6/08日と半分断食の集中力は失せている。このあたりから一旦方針を変える。 本格的な断食は06/17日から2週間を再びやり直し、一旦それまでに、断食意外の方法で頭の血液の浄化に努める。運動が中心になるだろう。 運動により、血液循環を加速させて、薄毛の原因の頭の毒素を追い出す狙いだが。現状では薄毛の状態はかなり悪い。・・

6/09日・・朝起きると昨日よりいくぶんよい。運動の量を3倍に増やす。肝臓のコリ取りにも力を入れる。夕方効果が表れて、肝臓・胃のところがピクピクと血液循環が良く成っている。期待するしかない。

6/10日・・朝起きても毛髪変わらず変化なし。悪い状態のままだ。夜嫌になって断食やめる。

6/11日・・朝起きて少し食べると、毛髪そんなに悪くなっていない。昨日よりまし。ビールも飲んでいる。運動と食事の内容の改善で、断食に近い効果が出てくる可能性も出てきた。

6/12日・6/13日と断食完全にやめて運動量を3倍に増やして様子を見る。先月の21日の断食中と同じ事が起きる。時間帯により、薄毛がひどい時とそうでもない時がある。 運動の効果については今の段階では、あるともないとも限定しにくい。感覚としてはあるようだが、断食ほどの効果はないことは明白だ。

6/14日・・断食は辞めてビールも適当に飲んでいる。しかしそれほど毛髪の状態は悪くない。というより時間帯により、正常に近い時と進んでいる場合がある。例の不思議な状態が続く。しかしこの程度の薄毛では苦にするほどではない。ということはこの2・3日で断食をやめて運動に切り換えている効果が幾分出ているのか? 逆に食事に注意して、マーシー7による肝臓と腰のコリ取りが効果を現しているのか?   先月行った21日の断食が功を奏しているのか? 功を奏しているとしたら、21日の先月の断食と現時点の断食や運動や食事の注意。あるいはコリ取りなどが、調和というか複合して効果を表しているのか。 現時点では限定しにくい問題も出てくる。いずれにしても2020/06/17日からの2週間の断食であらましは解明できるだろう。 さらに17日からの断食が成功した場合は、またその後に薄毛が復活するのか。復活するとしたら、今回のように21日の断食で薄毛を改善してから10日程度で再び薄毛が復活するのか? その期間はグーンの伸びる可能性もある。再び10日程度で薄毛は復活するのか? 場合によれば薄毛は復活せず治る可能性もある。 復活しても再び断食を行えば改善するのか? かなりの課題というか疑問が出てくるが今の時点で心配してもしようがない。どちらにしてもその関心度は断食の苦しさを上回るだろう。17日からの2週間の断食は失敗できない。

6/15日・・この2・3日。17日からの2週間の断食に備えて、断食を一旦中断して、普段の3倍の運動を行い、運動による血液循環の加速による薄毛の原因の頭の毒素「毒血」の追い出しというか、排出の実験をしたが、効果は今一つ。仮にボクサー現役時代の練習量を積み、スパーリングで多量の頭の毒素が排出すれば、分かりやすく言いかえると多量の鼻血がでれば、薄毛にも好影響を与える可能性はある。 

しかしある点に気付いた。現役ボクサーはある程度の健康度はある。頭の禿げた。「頭に毒素を溜め込んだ」ボクサーなどいないだろう。仮に私が体調の悪い。「頭に毒素を溜め込んだ」今の状態でしかも66歳という歳と、毒素を加算した状態でボクシングのスパーリングは相当苦しいだろう。 たしかに鼻血が大量に出て頭の毒素の大量の排出による、薄毛の改善には一役買う可能性もある。 しかしそんなことは無理としておこう。 私と全く同じ条件の同年代の人がいればスパーリンクをしてみる勇気がある人は実験してみるのも大変な勇気と知識をもたらすだろう。 私は遠慮しておきますけど。

少し話は飛んだが、とにかく17日からの本格的な断食に備えての今回の薄毛対策の断食は、もう断食とは呼べない悲惨なものとなったが、悪あがきも努力の一つとしておきます。

6/19日・・17㈰から予定していた2週間の断食は都合で19日から開始することにした。今日はその初日だが今年の4/26日の朝起きると、突然薄毛「禿げ」に襲われたわけだが、その時は慌ててというか、この時をかねてから想定していて、3週間の断食で薄毛を回復させたわけだ。 今回はその時に比較すると薄毛の状態はそれほど悪くはない。これ位ならそれほど苦にはならない。しかし夕方になると結構禿げでいる感じがするときもあるので、やはり2週間の断食は決行して、薄毛に対抗することにした。夜中と朝で残っていた缶ビール4本を飲んだ。反則のようだか、どうせ目の前にあれば飲んでしまうので、速く飲んで片づけたほうがよいのは分かっている。昼ころから体調が良い。やはり現時点の私の体は食事を抜けば抜くほど、体調は良くなるという事態が起きる。結構複雑な展開となった今回の断食と禿げの戦いははたしてどうなるのか?・・

6/20日・・今回は先月に行った21㈰の断食に比較して腹が減る。先月と比較して体重が減っているようだ。毛髪の状態は今朝見てみるとあまりよくない。パッとみるとそうでもないが、手でかきあげると薄毛は目立つ。先月行った21㈰の断食では、10日過ぎての11・12・13・14日で一気に髪のボリュームが増す成果が出たが、やはり今回もそこまで待たなければならないのか?  そう考えると面白くない。 断食の空腹の苦痛ともう一つのマイナス面の面白くない感が襲ってくる。

6/21・・朝起きると薄毛はたいして気にならない。前回の5/02日から21日間行った断食の時より、同じ開始当時3日めで比較すると確実に回復しているようだ。今回は腹も減り方も前回より強いので、この辺でやめてもいいんじゃないか? そうも思う。その気持ちを殺してあと11日行う決心をする。 それと今回は腹は減るが体調は良い。 私は自分で体の健康診断をするが、・・自分では出来ると思っている・・がその方法は背中のコリの状態を観察することであるが、実際に手で自分の背中を触れると、確実にコリは軽減している。やはり先月の21㈰の断食が効いているのであろう。 薄毛や皺と騒ぐより所詮は血液の汚濁が薄毛や皺として現れたという見方が正しいと私は信じている。信じるようになった。まだ油断はできない。ここ最近夕方になって観察すると、薄毛がひどくなっている事があるからだ。体調の良い分だけ腹が減るというのも厄介だけど。この後缶ビール2本と玉ねぎのみじん切りを少量食べる失態をする。 少し心に余裕を持ち過ぎたようだ。6/21㈰の文頭で言った、朝起きると薄毛はたいして気にならない。前回の5/02日から21日間行った断食の時より、同じ開始当時3日めで比較すると確実に回復しているようだ。・・この気持ちが余裕となって油断が生じたようだ。

6/22日・・ここ4・5日前から血液循環が良くなっているのが分かる。どこで分かるかと言うと、寝付きがよくて、睡眠が深い。これは血液が浄化して、血液循環が改善されたのが原因である。これは41年前に今の私の体の知識の基礎を教えて頂いた、例の阿東町「今は山口市と合併している」の石風呂のお爺さんから教わった知識の一つだ。 頭の血液の汚濁が薄毛の原因としている私の考えではこうなる。

2020/04/26日の朝突然に薄毛になった。 ➡ ➡ その翌日から4日間の断食。4日目の夜一旦飲み食いをした。さらにその翌日も飲食をした。➡ ➡ 05/02日から改めて21日間の水と塩だけによる完全断食により、薄毛は元に回復した。 ➡ ➡ 断食で回復した薄毛は断食終了後10日経過して再び薄毛が50%~60%復活してきた。➡ ➡ 06/04日から2週間の断食を予定して、再び薄毛の回復を試みた、今回のこころみは空腹と嫌気で失敗に終わり、それでさらに06/19日からの2週間の断食に挑戦しているわけだ。➡ ➡ 06/22日の朝起きててみると薄毛は気にならない。あえて手でかきあげると、薄毛というのは分かるが確実に薄毛は回復しているわけだ。➡ ➡ 先月の21日間の断食の成功による薄毛の復活は終了後10日経過して再び復活のきざしを見せてきたが、今回の06/04日から継続してきた断食の失敗と断食の繰り返しにより、普段の食生活に比べるとかなりの小食にはなっている。 ➡ ➡ これが功を奏して血液の浄化に発展して血液循環も改善されている。➡ ➡ 血液の浄化による血液循環が改善されたということは、薄毛の原因が改善されたということになる。 現時点では薄毛は気にならないまでに改善されている。

こういう経緯となっているので現時点の6/22日の朝では、終了予定を繰り上げる事と、このまま普段に比べるとかなりの小食を継続していくか?それとも気力を振り絞って断食に戻して頑張るか。どちらかの選択を行わなければならない。・・この日「22日」の夕方、抑えてきたものが粉砕した。突然酒が飲みたくなり、近くのコンビニに買いに行く。缶ビール6本を購入して2・3時間で飲み、家でパスタと言うのかな? ナポリタンも作って食べたようだ。そのまま寝てしまい、夜中の3時半に目が覚め、半分後悔しながら鏡で毛髪を観察する。あまり状態は変わらないようだ。 よかったと思いながら再び寝る。 

6/23日・・・朝3時半に見た時はあまり毛髪に悪くなったという感覚はなかった。昼見るとかなり悪い。やはり突然の飲酒と食べ過ぎが悪かったようだ。・・食べ過ぎと飲み過ぎと言っても客観的に考えるとそうでもないのだが。・・このあたりから再び考え方というか方針が変化していく。 観点を変えてみた方がよいのかもしれない。 断食に固執しすぎているのかな? 2020/05/26日の朝突然に薄毛が勃発して、かねてから考えていた断食「3週間」で薄毛を撃退したわけだ。しかし簡単ではなく、効果が出始めたのが11日目からという薄毛のしぶとさ。 しかも撃退後10日して再び薄毛は復活してきたわけだ。 しかたないので再び2週間の断食で撃退しようとしたが、断食は初日から缶ビールを飲んでしまうありさま。 しかも突然気が変わり、夕方酒と食材をコンビニに買いに行くありさま。少しでも余裕を持った人間とはもろいものなのだろう。

6/24日・6/25日と通常とはあまり変わらない食生活に戻った。嫌。しいて言えば通常の半分位の食事と酒の摂取量となった。 毛髪はわずかながら薄毛が進んでいる感じもする。しかし苦にするほどでもない。 と思う時もあれば、時間帯により、これはいけない。と思う時もある。少しやり方と言うか、考え方を変えることにした。

6/26日・・とりあえず今月は30日まで断食を決行することにした。一旦崩れた決意を持ち直すのも楽ではなかった。というわけで本日は断食に再び入っている。毛髪の状態は良くない。薄毛は伸展しているが、まだ苦にするほどではない。実は断食意外の方法で薄毛に対抗しようとしている方法がもう一つ頭にあるのだ。・・

薄毛対策は断食意外にもある。

最初に

先々月2020/04/27日から行った薄毛対策の4日の断食で一旦打ち切り、一日置いて、再び21日の断食で薄毛を撃退した体験は、喜んでばかりはいられなかった。 敵「薄毛」はしぶとく強敵で10日ほどして再び復活してきたわけだ。 復活が早かったし、予想もしていなかったので、再び2週間の断食で撃退しようとしたが、上に言ったように、今度は勝利とはいかなかった。 どうとるかは見た人の判断に任せるとしよう。

最初に2

失敗に終わりそうになった再度の断食も後半になって、一つの考えが頭に浮かんだ。 ・・断食でなんの楽しみもなくなるのだ。幾ら薄毛になったからって、やらない人はやらないだろう。 だいいち。ボクサー時代の減量と、その後の10回を超える断食体験を持つ自分だって再度の薄毛撃退の断食には失敗したではないか? 他に何か方法はないのか。

最初に3

じつはあったのだ。嫌。正確にはありそうなのだ。その辺から説明していきます。・・

私の癖で結論から先に言います。以下の紫色のところです。

健康対策三本柱は私の12 年のボクサー生活で苦しんだスタミナのなさを改善するための努力及び、
引退後の私が患った病気と体の不調を改善しようと、
ボクサー生活から学んだ事を基本にいつのまにか私に身についたものです。

従って三本柱は病気の正体の解明及び治癒。ボクサー及び他のスポーツマンのコンディション調整に強い力を発揮します。

その方法は断食 熱を出す 凝りをとる です。
6 年間「虫歯自然治癒」を作成し続けた結果こうなりました。

虫歯関係だけではなくボクサーの技術面以外すなわちスタミナ・コンディション調整・パンチ力強化
等にも強い関連性があります。
ボクサーの減量及び類似した一般人のダイエットにも関連性はあります。

全ての病気に三本柱は適用し強い力を発揮するみたいなことを記載しました。

紫文字が薄毛対策の決め手となります。 正確に言うと断食意外の薄毛対策の決め手となると言う事です。 内容はもう一つのホームページで扱っている「健康対策三本柱」となります。 健康対策は三つあるということです。 その中の一つは断食でした。 事実このひとつの断食により薄毛は撃退しています。 問題は断食は簡単にできるものではなく、薄毛はすぐに反撃してくるということです。こうなると薄毛撃退のため断食を繰り返さなければなりません。 すでに言ったように私は先月2020/05月の断食により薄毛は撃退していますが、10日経過して復活した薄毛は断食による撃退は失敗しています。 これは断食が薄毛に効果がないと言う事ではなく、私が断食の辛さに辛抱できなかったということです。 考えてみると皆、私と同じ立場となったらそうなのかもしれません。薄毛撃退のために年がら年中断食はできません。 となると断食意外の薄毛対策はないのかということになります。 解答は「健康対策三本柱」の断食を除いた残り二つとなります。 残り二つは・・発熱する。とコリを取る出した。 これが薄毛対策の断食意外の対策となります。・・

 

発熱「血液の浄化」で薄毛対策に挑む

発熱については今まで多くとりあげてきましたが、発熱と断食は体内毒素排出法として優秀さで双璧です。「健康対策三本柱」ではこれに・・コリを取る・・を加えていますが、これは断食と発熱の補助的役割が強いです。 2019/11/28日のブログ記事に「発熱が起きない病気はあるか?」というのがあります。 発熱を説明するには分かりやすいので少し引用します。 緑文字で引用します。

今回も発熱に関する記事である。今まで発熱を社会に例えると役に立つのに凶悪犯にされてしまった逃亡者のリチャード・キンブルを引き合いに出したりして説明してきた。分からない人は御免なさい。誤解されている人って多いです。余計な事から入りましたが、発熱は毒素を溶解して排出するので役に立つと言いました。発熱=役に立つのに凶悪犯にされたリチャード・キンブルとなります。➡ ➡ キンブルと発熱の記事は気に入っているのでよく使いました。これでおしまいにします。

 

最初に

 

毒素が出れば健康に出た分だけ近づきます。なんで発熱を止めようとするのかな?天才・秀才・賢明に病気を探求しているその道の人。なぜ間違いに気づかないのか? おそらく何人も、もういるでしょうけど。不思議に感じるところですか、やはり原因は発熱が増せば、苦痛が増すということでしょう。発熱が高くなればなるほど、痛み等の苦痛は増していきますからね。苦痛に耐えられない人に異変が起きたとします。最悪は死ですけど。こうなった場合は誰が責任をとるんだ。誰も責任とれません。私は常々こう思うのです。毒素「老廃物」を溜め過ぎていて、発熱で出るとき、凄い苦痛や軽い苦痛が発生する。それを他に責任を転化してはいけません。自分が悪いのです。昨日まで健康だった人が今日になっていきなり、癌や肝硬変や痛風にはなりません。おそらく何年も経過して、深刻な事態になった本日になっているのです。その辺からはいりましようか?

発熱中心に私の「健康対策三本柱」を紹介しましたが、以前作成した資料「プログ記事」を念のため調べたところこんな記事がありました。 2019/11/11日作成の「健康対策三本柱で若くなれるか?」さらにその中の・・薄毛と白髪の原因と回復・・の中から少し引用します。 以下の下線がその内容です。

  1. 去年2018年の5月で仕事を辞めた私は時間が出来たので、不摂生による体調の悪さを治そうと試みた。これはすでに、どこかの記事にある。当時毛髪にダメージがあり、左側の毛髪が白く薄くなっている。これはすでに回復した。原因は心臓の不調。これもすでに10数年前から、薄々気付いていたが、左乳首と背骨との間かキリキリと時々傷むし、目まいがするときもある。観察してみると、今までなかったコリが出来ている。
  2. 臍「へそ」から左側の端に出来ている。背中の裏側です。端といっても一番の端です。ここは今までコリが発生したことはない。東洋医学は詳しくないので、どの臓器のツボかいまだに分からない。多分心臓か脾臓か胃か腎臓だろうと予想している。
  3. この凝りを毎日・毎日。例の健康指圧器具マーシー7で取り続けた。とってもとっても出来てくる。例の私の現在のを体の知識を41年前に教えてくれた、阿東町「現在は山口市と合併して山口市」の石風呂のお爺さんはよく、この現象を浮いてくると表現していた。毒素が浮き出てくるという意味です。
  4. 翌年の1月に今年ですけど。2週間の断食をして毒素もある程度でたので、それも功を奏したのかもしれない。左の薄毛と白髪は8~9割程度復活している。この薄毛と白髪の位置は上の赤のところから上に上がったところです。位置的に左の眼球の位置であり、私はかなり前から左の眼球が右より膨らんでいる。
  5. 東洋医学でいう心臓~左目~左の毛髪の経絡上の血流が悪いということになる。何回も該当ページで言っているがコリ=血液中の毒素の集結したもの

なんで今まで気が付かなかったんだ。こう思いました。今回の薄毛対策は2020/04/26日の朝に起きると一夜にして薄毛になっているので慌てて27日かに4日の断食を行い、一旦そこで断食は打ち切り、翌日普通に食べて、再びその翌日から21㈰の断食を決行して一時は薄毛を撃退しています。  

そこからさらに薄毛の10日たってからの復活。それを撃退するため2回目の断食。さらに断食失敗によるコリ取りや運動。 ということで総合して現時点では復活してきた薄毛に対抗しているわけです。上の下線部分は今回の2020/04/27日から行っている断食中心ので行った薄毛対策のすでにその前に下線部分の段階というか工程があったわけです。・・うかつでした。大事な前の工程を忘れてしまうところてでした。

2020/5月と6月の断食で行った薄毛対策は、6月の後半から、断食よりも他の薄毛対策へと移行いくようになった。 これは先に言ったように自然とそういうふうになっていった。 その中で突発的な出来事が起きた。 6月の27日の夜。飲みに行ったのだが、翌朝起きると顔と頭が痛い。 何があったんだろう。と思ったが思い出せない。鏡を見ると左顔面と額がかなり出血している。それがどうした。意味ないだろう。と普通なら思うかもしれない。私の考えは違う。 その前になぜ出血したかと言うと、家の玄関から入るときに私の家は20㎝位のコンクリートの段差があるのだ。そこで足を引っかけてコンクリートで顔面を打ったらしい。恥ずかしながらこの事態は最近かなりの確率で起こるようになってきた。

偶然と言うか、幸運というか、コンクリートに薄毛と額の間からぶつかったようだ。そこが出血で黒く膨らんでいる。ということは薄毛の部分の毒素が直接でたことになる。 私も鼻血が出てから、著しく体調の良くなったボクシングの試合を体験しているし、力道山も出血してからが強かった。信じたくない人は信じなくてよいですけど。

頭の出血の本当の意味

上の赤の下線は、簡潔に言うと、転倒して頭と顔を打って出血したといことである。これが意外に好結果をもたらした。どういう事かと言うと鼻血による出血と同じ結果をもたらした。 少し独特の見方なので、2019/12/01日作成のブログ記事「虫歯と精神病」の中の・・鼻水の排出で精神病は自然治癒するか?・・から引用しよう。以下の緑文字です。

        1. 一例を出します。私の本「ボクシング人生」の中にそれはあります。第三章「技術・練習・試合」の中の項目。「捨て身の試合」の中から一部抜粋します。以下の下線部分です。
        2. 闘志がわかない。精神的に少し萎縮しているようだ。いきなりフックをもらった。腰が落ち鼻血が噴き出す。必死に踏ん張る。またフックをもらい腰が落ちる。危ない。KO負けが頭をよぎる。鼻血が鼻からでなく口からも大量に噴き出す。ゴングが鳴りコーナーに引き返す。・・・・・・・またフックをもらい腰が落ちる。技術とか戦略というのは全くない。必死に左右フックを打ち返す。本能的に打つ。あまりに力が入っているため体が浮き、足がリングから10センチくらい離れる。ここまでが試合内容の一部を現したものですが、以下こう表しています。鼻血について少し書くと鼻血が出たから体力が落ちるということはまったくない。逆に出た分だけ調子は上がる。鼻血とは汚れた血で、正常な血液ではないからだ。この試合でも鼻血が噴き出してから闘志が沸いた。私は鼻血はよく出る方だったがこのことは断言してもよい。・

        こういうことです。闘志満々の状態が上の鼻血という頭の毒素が出た状態ならば、精神病とは逆の状態です。頭の血液が汚濁した頂点にある状態です。血液ドロドロの状態です。これでは頭の冴えた状態どころか、人と話すのもビクビクソワソワものでしょう。鼻血をだすのも大変ですから、もう一つランク下の毒素の排出法である、鼻水の排出が精神病には効率がよいと思いますがこれもなかなか簡単ではないです。

              家に入る前に段差で躓いて、転倒して頭と顔を打ち出血するのも、ボクシングで鼻血を出すのも打撲による顔面の出血ということでは同種類です。 これがなにをもたらすかと言うと、毒血の排出です。この考え方は例の阿東町「現・山口市と合併」の石風呂のお爺さんから41年前に教えて頂いた理論です。そんな馬鹿な事があるか。と考える人もいるでしょう。

        :転倒による頭部からの出血により、薄毛が軽減するという意外な展開が起きました。 「薄毛の原因は何か?」のなかから引用しましょう。こうあります。

        「禿げは頭の毒素が原因で頭の毒素をとれば禿げは治りますよ。」 正直ヤッターと思った。 本心を言うと今までいろんな病気と言うか、体の不調に立ち向かってきた私であるが、禿げ「薄毛」だけはだめかもしれない。・・そういう気持ちも、かなりあった事は事実だ。 それが治るとある。 それも最も私が信頼する文献においてだ。 この時点が1年か2年位まえである。・・2019年か2018年位か? 

        残念なことに出血により半分回復した薄毛は数日で、悪い状態に戻った。やはり飲酒量が増えて頭の血液の汚濁が毛髪に悪い影響を与えている。

        本格的な発熱で薄毛に臨む

        最初に
        頭部の出血では現実として薄毛対策はできない。「健康対策三本柱」の断食意外のもう二つ、発熱する。とコリを取る。で薄毛対策をおこなうことにした。 断食で駄目なら発熱で。 ということであるが、ここの記事では、すでに断食で薄毛を1回撃退している。 しかし敵「薄毛」も反撃・・10日程で、・・復活してきて、2回目の断食による撃退は結果は芳しくない。 
        最初に2
        正確に言うと芳しくないというより、断食を断念している。これは私でなくても、他の人が挑戦しても同じであろう。年から年中は断食はできない。というより2回目の断食で薄毛を仮に撃退できた場合は、その後はどうなるかは、分からない。なぜなら失敗しているのだから。予想としては2回目の断食で再び、薄毛を撃退した場合はそれ以降は、薄毛は治る可能性もある。 再び10日で薄毛が復活する可能性もある。 1月かもしれない。 半年かけて復活してくるかもしれない。 1年後か2年後か?
        最初に3
        というわけで今度は断食意外の血液浄化の双璧である、発熱で薄毛対策に取り組みます。まず朝起きて体温を計測することから始めます。体温と体調は密接な関係があります。その辺は他の記事でも結構説明しています。がここでは少しその辺の説明も重複覚悟でおこなわなければならないでしょう。

        凝り「コリ」取りの薄毛対策から

        「健康対策三本柱」の一つである・・コリを取る・・これは薄毛対策に効果があるのか? これを発熱が薄毛対策に効果があるか? の先に説明しておきましょう。 これは先に説明しています。少し上と言っても結構上になりますけど、こうあります。

        以下の下線がその内容です。 とありその下にこう説明しています。

        左の薄毛と白髪は8~9割程度復活している。この薄毛と白髪の位置は上の赤のところから上に上がったところです。位置的に左の眼球の位置であり、私はかなり前から左の眼球が右より膨らんでいる。

         

        ここを見てもらえると分かりますが、薄毛と白髪をコリ取りにより回復しています。問題はこの時期は2018/05月から行っています。期間は2月位だったかな。少し。記憶があいまいになっているのですが。 問題はこのコリ取りの薄毛対策が現時点から、およそ2年前。今回の2020/04/27日から行った、当初の21日間による薄毛対策は、あらましその2年後です。二つとも薄毛の場所は全く同じです。

        以上のことをまとめるとこうなります。

        2018/05月から2月前後の私が使用しているコリ取り器「マーシー7}」により、新たに出来ていた背中の左端のコリをとることにより薄毛を70%~80%回復させている。 ➡ ➡ その後は一時薄毛の事は忘れていたが、白髪だけは毎日手で抜いていた。 ➡ ➡ 2年ほど経過した2020/04/26日の朝起きてみると、突然薄毛が広がっており、翌日から4日間断食を行い、4日目の夜と翌日に一旦食事をとり、再びその翌日の2020/05/02日から21日間の断食を行っている。 ➡ ➡ 21日間の断食により薄毛は完全に復活した。 ➡ ➡ その後10日経過して再び薄毛は30~40%位復活してきた。 ➡ ➡ 撃退のため14日の断食を決行し、初日から失敗したが、最近は薄毛は気にならなかった。断食失敗とはいえ、日頃にくらべると、かなりの小食と飲酒になっていたので、その効果があるようだ。

        このことから、現7月から9月まで、発熱とコリ取りによる薄毛対策を行い効果がない場合は10月から再び2週間の断食で薄毛を撃退する予定を立てている。:

        再び断食による薄毛撃退は出来るか?

        10月から再び2週間の断食で薄毛を撃退する予定を立てている。:こう上にあるが、急きょ、2日後の2020/07/15日から2週間の断食で復活することにした。 予定変更の理由は5月の3週間の断食で突然の薄毛を撃退したことは、すでに説明した。しかし「復活してきた薄毛を退治する」のところでこういっている・・・以下の赤色

        薄毛を21日間の断食と、肝臓のコリ取りで回復させてから、10日程経過した本日2020/6/2日、相変わらずの不摂生のせいか薄毛と白髪が再び増えてきた。と言っても感覚的には3~4割で6~7割はまだ正常を保っている。

        この時の薄毛の再来に対応した断食は、先に説明しているように失敗したわけだ。失敗といっても断食が効果がなかった失敗ではなく私が断食のつらさに耐えられなかったからだ。しかしこれも無理もない21日間の断食で一旦薄毛は撃退したが、10日経過して復活した薄毛を再び14日間の断食をしなければならないことに私が負けたからだ。・・そこの説明でこう言っている。・・長期の断食終了後に再び10日して2週間の断食では苦しいよ。 せめて2月くれないかな。 そうすると、よしやってやる。 という気力も湧いてくるのに。7/15㈰から2週間の断食をおこなうとと、今回の5月2日に行った3週間の断食からは、53日の時間が経過しているのです。この断食を成功させて、経過報告と考察を言い、今回の「虫歯自然治癒の理論で禿げは治るか?」はひとまず製作終了にする予定です。

        その前に発熱とコリ取りが薄毛に効果はあるか? についてですが、すでに説明しています。

        2019/11/11日作成の「健康対策三本柱で若くなれるか?」さらにその中の・・薄毛と白髪の原因と回復の中にそれはあります。それに少し捕捉していきます。 薄毛対策にコリ取りと発熱は効果はあります。 ただし断食に比較すると時間がかかり、地味で理論も捻りがあります。 少し説明すると、薄毛部分に該当した経絡上のコリを取ると、しだいに薄毛は地味ながらも回復していきます。理屈は薄毛の原因が頭の毒素にあるからです。言い方を変えると。 頭の毒素 = 頭の血液の汚濁 = 経絡上のコリが発生する。 というわけですが、このコリを取ると薄毛は次第に回復していくようです。 コリとりは断食と発熱と強い関連性があります。 この二つの期間中はコリは普段の数倍溶解します。 この期間中の直後ということもありますけど。

        断食と発熱とコリを取る。は「健康対策三本柱」に該当し、目的は三つとも体内毒素の排出にあり、事実それがおきます。といことは発熱もコリ取りも薄毛対策には功を発するということになりますが断食に比較すると地味で、目的は頭の血液の汚濁を排除することなのですが、コリ取りと発熱の起こし方。あるいは食事の改善。身体にいれてはいけないもの。発熱の苦痛を緩和してはいけない。など総合的に対応しての話です。それでも時間がかかると予想できます。現代主流の体に対する考え方では無理でしょう。

        それでは明日2020/07/15㈰からの2週間の断食の経過を説明する予定にしています。・・

        再び。断食で禿げは治るか?

        最初に

        今回2020/07/15日からの2週間の断食の経過を、説明していきますが、そうなった経緯を重複になりますが胆摘に説明しておきましょう。 2020/04/26日の朝おきてみると、突然左目の上から少し真ん中よりの上に上がった毛髪の生え際から上が薄毛になっていました。実はこの時を前前から予想していて、こうなった場合の対策も用意していました。

        最初に2

        対策とは断食です。翌日から断食をおこなったわけです。これは4日目で一旦打ち切り、4日目の晩と翌日を普通に食べて、2020/05/02日から21日間の断食を決行してその時の突然に感じられる薄毛は撃退したのです。 しかし薄毛はしぶとく10日くらい経過して再びやってきました。 意外な展開にすぐ2週間の断食で、再び薄毛を撃退しようとしましたが、不調に終わりました。 理由は断食が効果がなかったわけではなく、10日程度で、再び断食をおこなわなければならないことに嫌気がさしていたのが、原因です。 そこで前回から53日経過した2020/07/15日から2週間の断食で再来の薄毛を撃退する予定です。

        7/15日の一日目め・・・・まず前回の2020/05/02 の断食に、スタート時点で比較すると今回は薄毛の状態は幾分ましである。感覚的には前回の60%か60~70%の薄毛具合である。 5月の前回よりスタートから腹が減る。 体重か少し減少しているのが原因かな?  朝は薄毛は気にならなかったが、昼見てみるとかなり状態は悪い。例の時間帯により、薄毛の程度に変化が起きる謎が起きた。

        7/16日の二日目め・・・一日目とおなじで朝は気にならない。5月に行った3週間の断食と同じく薄い痰がでる。夜に体温36度8分で背中の経絡上のコリが取れる。コリの溶解が明日の7/17日にどれだけ薄毛に影響を与えているか興味が湧く。

        7/17日の三日め・・・・夜中に起きると胃が悪い。断食による好転反応ではないかと期待する。昨夜のコリの溶解が効いたのか薄毛の状態はあまり気にならない。手でかきあげるとやはりよくない。昼から薄毛の状態は悪い。今回断食しなかったら額の上から薄毛「禿げ」が広がる可能性も十分予想できる。薄毛が今までの縦線上から横に広がっているようだ。 夜に私の使用するコリ取り器マーシー7によるコリ取りが以前のように効果がない時が多いが、この夜は効果があった。 明日にどのような効果がでているか?

        7/18日の四日め・・・朝から喉が渇く。断食による毒だし前に起きる喉の渇きではないかと期待する。薄毛の状態は比較的良好。昨日のコリの溶解が効いたか?

        7/19日の五日め・・・夜中に毛髪の状態を見ると悪くない。断食に慣れてきて腹はあまり減らない。毛髪は薄毛よりも白髪が気になる。5月の3週間の断食と似たような経過をたどっているようだ。

        7/20日の六日め・・・薄毛の状態は午前中はよい。少し形状が変化が変化して左目の上から縦の線は気にならないが、額から上の横の形状で薄毛というよりも白髪が広がっているようだ。昼からよくない。縦にも横にも薄毛と白髪が広がっている。大丈夫だろうかと不安になる。5月の時のように後半の巻き返しに期待するしかない。

        7/21日の七日め・・・朝は好調。夕方は最悪。薄毛と白髪が額から上に広がる。一つ気付いた事は、右側と左側の毛髪の長さが4㎝位違う。右側は太く長い。左側は短く額以上には伸びてこない。白髪も多い。左目も血流は悪く、右の眼球より大きい。やはり血流が関係しているようだ。最初のほうで言った、「禿げは頭の毒素が原因で毒素を取れば禿げは治りますよ。」が薄毛の対策の決め手と確信した。この2週間の断食で、血液の浄化に間にあえばよいが。

        7/22日の八日め・・・朝起きると薄毛はそれほど気にならない。形態が断食前と違ってきた。縦の線は気にならない。額の上から上がった真ん中の2㎝四方に白髪が出ている。薄毛は手でかきあげると駄目だが、右側の健康な毛髪で隠すと左側もカバーできる。昼見ると薄毛の部分にボリュームが出ている。増えているが白髪である。この現象は5月に行った3週間の断食の6日目に起きている。以下の緑文字でここに持ってきます。

        髪が薄毛のところに白髪が増えて、成長して元気になっているが、気のせいかなとも思う。それの繰り返しだが、あと数日経過すると、どういうことか分かるだろう。

        7/23日の九日め・・・八日目と同じく白髪が気になる。薄毛だったところが白髪に変化しており、その範囲は額の上の横の線と頭長に向かった縦の線と結構広域だ。白髪なので結構目立つ。その中に黒の健康な産毛も生えてきており、薄毛が白髪へと変化した感じを受ける。この白髪が健康な黒の毛髪になるかどうかが、今回の断食の要になってきた。

        7/24日の十日め・・・朝最悪というより薄毛の部分が白髪になっており目立つ。昼過ぎ見ると、頭頂の少し下が薄くなっているようだが、その少し下の毛髪が黒くなっており、残りの4日間に期待するしかない。

        7/25日の十一日め・・・よくない。しいて言えば薄毛が白髪になった部分に黒い毛髪が増えた気もするが、気のせいかとも思う。前回の5月の断食では11・12・13・14日とそれまで効果がなかった薄毛に一気にこの四日で回復したので、本日の11日めは期待していたのだが、期待外れに終わってしまった。白髪部分に黒の毛髪が増えた気がするではなく、本当に増えていればよいのだが。

        7/26日の十二日め・・・昨日と大方変化なし。断食前と比較すると薄毛部分が白髪に変わった感じがする。

        7/27日の十三日め・・・朝は昨日とあまり変わらないと感じたが、よく見ると白髪が太く長くなっており白髪に力がある。昼見ると毛髪自体に力が出て白髪の上の黒髪を下げると左側の薄毛というか、白髪は隠れる。以前は健康な右側の毛髪でなければ隠せなかったはずだ。推測の域をでないが、まだ脂肪肝の脂肪「コリ」が結構残っており、この脂肪「コリ」の量と毛髪の健康度は比例しているのではないか?という推論を立てた。夕方に例のコリ取り器「マーシー7」を使用するとかなりこのコリが取れた。肝臓の裏側と横に指圧器を当てるやり方一辺倒だったのを右脇の少し下がかなりコリがあったのでこのコリを除去したのが功を奏したのかもしれない。回復の兆しを見せているが時間があと一日しかない。

        10/28日の十四日目「最終日」・・・最終日となり朝、鏡を見ると薄毛は分からない、実は朝いちばんのこの時が最も薄毛の状態はわかるのだ。やったーと思い、まず手でかきあげた。やはりかきあげると中は白い。といって黒毛の部分も三分の一くらいはある。毛髪も先に言ったように、大方右側は健全だ。太くて長くて、黒い。左側はというとやはり見劣りする。短く額のところ以上伸びないが数か所伸びているところもある。白髪も中央部分はたくさかある。あるが先にいったように右側と左側の薄毛の上の黒毛を伸ばせは十分隠れる。断食前と比較すると成果は出ている。といって完全ではない。検証に入ろう。

        最期に総論

        まず5月に3週間の断食で突然に感じられる薄毛を撃退したはよかったが、10日して復活してきた薄毛と今回それを迎え撃った7/15日からの2週間の断食の対決と言ったら言葉は変だが、結果はと言うと、ボクシングに例えるとドロー「引き分け」という感じがする。

        と言う事で2020 /4/27日から始まった私と薄毛の戦いは一旦終わりにしようと思う。私も疲れた。それより今回の薄毛との戦いで、幾つか疑問というか謎というか、解明できないところが出てきた。そこからまとめてみよう。

        A・・・まず復活されたとはいえ5月からおこなった3週間の断食では、完全に薄毛は激破できたのに、今回の7/15日からの2週間の断食では完全には劇破できなかった。とは言え勝負に例えると、引き分けである。薄毛は手ごわいということだ。

        B・・・5月の断食も今回7月の断食も目に見えた効果が出たのは、いずれも10日を経過してからで、非常に遅い。ここ10年間一年に一度、半月程度の断食を行ってきたが、これを契機に私は来年から2週間の断食を一年に四回行う決断をした。

        C・・・今回7/15日から行った2週間の断食は薄毛との勝負は引き分けに終わったが、5月の前回の断食のように、10日位経過すると再び、薄毛は復活してくるのか?

        D・・・断食意外に有効な薄毛撃退法はないのか。発熱やコリ取りでは正直言って追いつかない。

        E・・・結論は先に言ったように、私の信頼する文献によると、「禿げは頭の毒素が原因で毒素を取れば禿げは治りますよ。」ということである。今回の薄毛との戦いを行った私としては<、これは正解と思う。嫌。正解である。途中で私の見解として、薄毛の原因は脂肪肝ではないか、と言ったところが数か所ある。 これはこういうことである。

        F・・・私の場合の脂肪肝=酒の長年にわたる飲み過ぎ = 肝臓に堆積した脂肪「外にはコリとして堆積する。」= 肝機能はコリの量に比例して働きが弱る。・・・肝機能が弱るということは血液が汚濁する。= 頭の血液も汚濁する。= 頭の毒素が増える。結果として「禿げは頭の毒素が原因で毒素を取れば禿げは治りますよ。」となるわけだ。

        これが禿げ「薄毛」の原因である。ということは頭の毒をとれば解決するのだが、今回私が思い立ったのはその方法が断食であったに過ぎない。考えてみるとこのことは薄毛に限らず、他のすべての病期及び、ボクシングのコンディション強化と全く一緒と私は信じる。

        結論はやれ虫歯。やれコロナ。やれ盲腸。やれ精神病。やれボクシングの柔軟性の強化。やれどこぞで言った、「大事な会議での頭の冴えさせ方。どれも根源は同じである。従って対策もそれほと差はない。

        日時:2020年7月28日 PM 05:16
        コロナも断食で治せるのかな?

        知人と・・断食 = 毒素排出作用 = 血液浄化作用・・の話をしていると、その知人がこう質問してきた。

        コロナも断食で治せるのかな?・・・これを課題にして今から進行していくつもりでしたが、すでに「これ 言ったら怒られるかな?後編」でかなりの説明はしていました。 しかしコロナは世界を震撼させているのでここに持ってくることにします。 どう進行していくかは予想できません。 

        最初に

        該当記事でいっていますが、3鉄人ならコロナ菌は浄血で殺してしまいます。大丈夫。コロナは平気と言うことになります。武蔵なんて、破傷風もなんのそのですから。 3鉄人は宮本武蔵・沢村栄治・ウイルフレッド・ゴメスのことでした。完全な浄血者という説明でした。浄血者になればコロナは倒せるという理屈でした。 血液の汚濁度が上がるにつれ、コロナとの戦いは厳しくなっていくわけです。・・     

        今回の確信の・・コロナも断食で治せるのかな?・・ですが、結論はこうなります。ここでは完璧に断食で体内毒素の排出に成功した場合と特定してみます。 実際にはこの状態は年齢が加算する程に難しくなるのですが。 まず断食とは。

        断食=消化作用停止する = 残りの二つの燃焼と排泄に体は余力を生じて向かう = 最初に血液から浄化が始まり血液循環がよくなり体調はよくなる = 毒素堆積部分「コリのある部分」の血液循環もよくなってくる = 毒素堆積部分・・病気の発生源・・の毒素溶解が始まってくる = これは断食を行わない場合は発熱で行われるが、断食の場合は水で行われる = 断食開始から何日か経過すると喉の渇きが発生し水を補給するようになる = 毒素排出量が多量の場合はこの喉の渇きはと水分補給は凄まじい。

         

        コロナの喜ぶ餌「えさ」とは?

         

        となるわけです。どうコロナと関連性があるかと言うと、該当記事でコロナ対策は二つあり、一つは現時点で行われている事。すなわちコロナから逃げ回ることです。 外出自粛・休業・人との距離をとる・マスクの着用などでしょう。 私は少し前までこの方法は否定していました。 最近は肯定するようになりました。 どういうことかと言うと、まんざら間違っていないからです。正し条件つきです。 この方法は次の人に該当します。

        体の弱い人 = 血液の汚濁している人。となります。濁血者はコロナの餌食になるからです。 まあコロナに限りませんけど。

        1. 高齢者・病弱者ということですけど。 こう言うと。具体的には体内毒素の多い人。血液の汚濁している人を指します。病弱者はともかく高齢者が体内毒素が多くて、血液が汚濁しているとは、偏見ではないか?  こう考える人もいるでしょう。
        2. 成人病がどんな病気を指すのか私はあまり分かりません。多分。高血圧・脳梗塞・心筋梗塞等を指すのでしょう。こんな病気、若者がなりますか? 年齢が加算されるから、かかるのです。
        3. 年齢とともに老廃物が堆積するからです。よほど自分で研究して、毒素の追加削減と排除に努力している人は別ですけど。
        4. 滞積毒素はコロナの標的になります。ここからが確信部分で堆積毒素といってもコロナの喜ぶ餌「えさ」があるのです。人と同じです。肉の好きな人。酒の好きな人。甘いものの好きな人。 これと同じです。

        コロナの喜ぶ餌を摂取しなければよいのです。 その名は明示できません。たびたび言うように、一昨年から体内毒素作成の素材の名称は隠して出さない方針をとっているからです。 

        コロナも断食で治せるのかな?

        さておき本題の・・断食でコロナは治せるのかな?・・に入ることにします。 先に言ったように大方完璧に断食で体内毒素を排除した時に限定しておきます。実際にはこの状態を作るにはかなりの意思の強さが要求されることも付け加えておきます。

         

        最初に

        この表題は複雑です。 コロナは断食でなおせるかな?  こう言っても幾とおりもパターンがあるわけです。まず「これ 言ったら怒られるかな?後編」を見てください。 人を4つに分類しています。1・・3鉄人のように完璧に浄血の持ち主。2・・健康で浄血の持ち主であるが3鉄人程には完璧ではない人。 3・・普通の人「血液の汚濁度の普通の人」。 4・・不健康な人「濁血者」です。    ここでは1と2は外して進めていきましょう。 1と2の人はコロナの影響はうけないので。

        1. 3の人にはいりましょうか? 3とは普通の人です。ここでは普通程度の血液の汚濁度の人を指します。人数の占める比率としては最も多いかもしれません。私なんかも、ここに入るのではないかと予想しています。 ちょうどよかった。私でいきましょう。
        2. 変な表現ですが、私はこういう人です。
        3. 私 ➡ 以前ボクシングをしていてスタミナがないという致命的に近い欠点を持っていた。 ➡ 克服のために現役当時2週間の断食や食生活の改善等をやり、後半のボクサー生活はスタミナの無さを克復する戦いであった。 ➡ 引退してから、私の体の教科書の「1954年には定理されていた理論」や、阿東町の石風呂のお爺さんの教えに感銘して、病気では医者に行かなくなった事と共に、病気が怖くなくなった。 ➡ 33歳からの20年間に渡る虫歯自然治癒体験でその考えはゆるぎないものとなった。 ➡ その後現代に至っているわけだが、おかげでコロナにも言及できるようになった。
        4. こういうわけですが、私の体は普通程度の血液の汚濁度としても、ある特徴があります。 何かというと、現役後半から今に至るまで、体の健康、言いかえると血液の浄化に専念しているので、当然な事として血液の浄化について、は一般の人より詳しいはずです。
        5. 詳しいということで、健康対策には幾つかの方法をもちいています。筆頭は食事の改善でしょうか。なにを改善するかと言うと、食材には体内毒素の作成素材というものがあります。 その作成素材を摂取しないということです。人の体は食材でできているので当たり前のことですけど。
        6. この中で一つ違反しているものがあります。酒です。酒も適量ならよいのです。肝臓を傷めませんから。私はすでに痛めています。 脂肪肝というものです。 と言っても私は病気では病院には100%いきませんので、自分で診断したわけです。 診断は時分でできるのです。 しかも正確に。 すでに該当記事で言っていますが、私が病気を恐れない理由は三つあります。
        7. 病気の原因の体内毒素の素材を知っている事。 自分で体の診断ができる事。 体内毒素の排出法をしっているし、それをもちいて毒素を出してきた。
        8. 酒の毒素も、これは断食が最も適しているので、それで出してきているのですが、再び溜まってしまいます。相当量飲みますから。 手っ取り早い話、私の体は酒で汚染されているわけです。 少しオーバーかな?

        酒で汚染された体はコロナの影響は受けない。

        最初に

        実は表題は完全な回答ではありません。コロナの知識の殆んどない私にしても、最後は肺炎となり、危ない状態となることは知っています。 酒が素材の毒素では痰は作成しないので、コロナの影響は受けないと言ったのです。

        1. 普通程度の健康体「血液の汚濁度が普通の状態」の人が断食をするとどうなるか? 嫌。コロナに感染した普通程度の健康度の人が断食をしたらどうなるか。の解答ですが、これは複雑です。
        2. 「これ 言ったら怒られるかな?後編」を見てください。 普通程度の健康度の人がコロナに感染すると、答えは・・分からない・・こう答えています。 この状態の人が断食を行うわけです。
        3. ここの記事で私を普通程度の健康度としています。 その私は今日「2020/05/16日」で実は断食15日目なのです。何も好き好んで断食をしたわけではありません。 今年の1月にも10日間の断食を行っているのですから。27日を予定していたのですが、21日に変更しました。そんな事より長期の断食を行っているにはそれなりの理由があります。ここ何年か薄毛と白髪が気になっていたのですが、断食前の4月後半に朝起きてみると、毛髪がばっさり禿げているというか、薄くなっていたのです。慌てて翌日から断食を開始した次第という経緯になります。結果はまだ完全には答えはでていませんが、回復した。と言ってもよいでしょう。

          普通程度の人「血液の汚濁度が普通程度の人」今回の場合は私がコロナに感染して断食を行った場合はどうなるか? の答えですが、効果はあるでしようね。普通程度の人がコロナに感染した場合はどうなるか分からない。ここから効果はあるに昇格したわけです。

        最初に

        血液の汚濁度が増すにつれてコロナは喜ぶわけですから、当たり前の事です。断食は日を増すにつれ血液は浄化していくのですから。もう一つ確信があります。血液を汚濁させている素材は何かということです。 酒のアルコールを分解しきれないで発生した毒素はコロナの影響はうけない。断食の毒素に対する破壊力はもちろんこれだけではありません。

        1. もう一点繰り返しますが、血液が何により汚染されていたかが焦点になります。ずばりそれはコロナの場合は痰を作成した素材となります。何回も繰り返しますがその名称は標示できません。毒素作成の素材は標示しない方針を2018年から取っていますので。
        2. 分かりやすく言えば体が毒素で汚染されていても、それが痰の素材で汚染されていなければよいということです。私の場合は酒では汚染されているが、痰の素材は41年間摂取していないので大丈夫という、単純な答えです。事実最近は痰は極少量しかでません。断食をすると便がでないのと同じ理屈です。まれに宿便がでることもありますけど。話はそれますが、宿便の正体は長年の便の堆積もありますが、細胞間の汚れだそうです。これは肩書を持たない体験者が言っておられました。
        3. 普通程度の健康度でコロナに感染した人が断食を行った場合は、日に日に血液は浄化していくわけですから、効果はあるでしょう。残念な事に私の場合は今日2020/05/17日で断食16日目ですが、コロナには感染していないと思うので効果はある。と断言したいところですが、効果はあるでしょうにしておきましょう。検査にはいきませんので感染しているかかどうかは分かりません。何せ突然の薄毛「禿げ」にも断食は力強く跳ね返してくれたのですから。コロナなんてどうということはありません。・・

        「血液の汚濁した人」が感染して断食をした場合?

        最初に

        どうなるんでしょうね。 難しいです。予想は。 二つのパターンがあると思います。痰の素材を過去にとり続けてきたか? そうでないか。ということです。前者をA 後者をBとここでは命名しましょう。

        1. Aからいきましょうか。 これはまずコロナには感染するでしょう。 コロナを跳ね返す力は体にはありませんから、症状がでるでしょう。痰の素材も結構な量。過去にとり続けているので深刻な状態になるでしょう。
        2. ここで断食をするのですから、血液は痰の素材で汚染されていますが、断食には痰の素材を排出する力もあるので、どうなりますか。肺炎が上回るか? 断食の効力が上回るか? 無責任なようですが、私には分かりません。
        3. Bにいきましょう。 これはAと異なり血液は汚濁しているが、Aとは異なり痰の素材では汚濁していません。といっても実際は血液の汚濁している人は痰の素材を好む傾向があるようですが。
        4. この場合は血液は汚濁しているので、まずコロナに感染するでしょう。 症状がでるにも、痰の素材を過去殆んど取っていないので、どうなるんでしょうね。 肺炎になるんでしょうか。 それとも他の形て症状がでるんでしょうか。 その辺のところはよくわかりません。 なにしろ私はコロナの知識は殆んどないのですから。 肺炎意外の危険な症状があれば、これは危ないです。ないとしたら、ウーン どうなりますか? 助かると言いたいところですが、私には分からないと逃げておきましょう。
        日時:2020年5月18日 AM 07:23
        細菌対策は血液の浄化から

        今回は今までの記事で言ってきた事が多くなる。 しかし体の基本の一つである。 実を言うと私は化膿するのが全く恐ろしくないのである。 この説明は後にして、細菌も殆んど怖くない。 しかし該当記事で言っているように宮本武蔵ほどではない。 あの人は破傷風さえへっちゃらなのだから。 該当記事を探すのが面倒な人は、下に竹がむき出しになって、槍のようにおそらくなっていたのでしょう。そこから誰も怖気づいて飛び折れず、自分が跳び降りて足を竹が貫いたかが平然としていたというのだから。凄い。

        最初に

        私は化膿するのが怖くないだけではない。細菌も怖くない。と言っても武蔵の真似はできないが。 専門家でないので、細菌の名前は知らない。破傷風・赤痢菌・ウーン。他になにがあったかな。ありました。コロナ菌 実を言うとこれも私は怖くないのです。 その説明もすでにしているのでここではやめておきましょう。

        最初に2

        最近私が思うのは、体の事についてと、ここでは限定しておこう。 専門家・専門家と言い過ぎる。すぐ専門家の意見を重要視する。だけならまだしも、それ意外の意見は排除しているように私には思える。 私はこの考えは偏っていると思っている。専門家は勉強はしていて肩書を持った人を指す。 方や専門家に負けない人もいる。肩書がなくてだ。体験を多く積んでいる人だ。この人たちの意見は聞かない。理由は専門家でないからだ。50年遅れている。

        私は重病になることはないが、かりに病気になった場合は手っ取り早い効果がある、断食でしのごうと考えている。

        断食 = 毒素排出作用 = 血液浄化作用 である。 こう考えていくうちにというより、実際にそうなのだが、その話を人としていると・・・コロナも断食で治せるのかな?・・・こう質問してきた人がいた。

        とっさの事で私は答えをうやむにゃにした。 実は断食と細菌の関連性についてあまり考えたことがあまりなかったからだ。今回はその点を重点的に追及することにする。

        コロナ菌は細菌であるから、簡単に言うと、コロナ菌と人間との戦いということになる。 完敗した場合は最悪は死になる。 今の風潮を見ているとコロナに脅えていてそこから逃げる事ばかりに懸命になっている。  喧嘩で言えば最初から負けている。真実を知ればコロナなんてどうということはないのだ。 

        1. 具体的にどう対処するかは、すでに言っている。 トップページの最上段から少し下がったところに「これ 言ったら怒られるかな? 後編」というのかがある。 そこにおおよその事は記述している。 簡単に言うとコロナ対策は細菌から逃げるか、自分が強くなるか。どちらをとるかということだ。 殆んどの人がそうだが、脅えて逃げ続けるほうを選んでいる。
        2. 私は自分が強くなるほうを選んでいるので、コロナ対策は行わない。 人から離れるとか、外出自粛とかだ。 昨日ホームセンターにいって驚いた。レジで客が4・5人並んでいるのだが、大きく距離を開けている。 なんてこの人達は常識がないな。すんでのとこで、注意して恥をかくところでした。 少し話が飛びましたが、具体的に言うと血液の浄化に努める。これがコロナ対策になる。半端ではいけない。自信がもてない。私の場合はやってきているので、仮にコロナで死ぬなら、それでもいいや。 それくらいの努力はしてきたし、今もそこそこに行っている。・・自粛ではありませんよ。血液の浄化ですから。

        3. 血液の汚濁がコロナの餌食になると言う事だが、最大のポイントもある。コロナが喜ぶ餌「えさ」だ。 私がよくサイトで言う老廃物「体内毒素」のことだ。 毒素には作成素材というものがある。
        4. 残念な事に1昨年から、私はその素材を明記することを避けている。 その素材作成のために働いている人。関わっている人があまりにも多すぎるからだ。 一つだけ挙げるとしよう。 酒。 これは皆知っているものですから。 脂肪肝という病気かなんかしらないが、体を悪くした状態がある。 ようするに肝臓に付着した脂肪のことである。この脂肪は酒が作成元であることが多い。今の私なんてのも当てはまる。
        5. 正確に言うと脂肪+堆積毒素なのだが、これが堆積してくると非常に元気というか、覇気がなくなる。 自分でも思うが、この脂肪肝の時の自分と、ボクサー現役の好調の時の自分は別人である。 同じ人間でも変わるということだ。脂肪肝の脂肪はなくせる。どうやって。・・仮にそう聞かれるとしたらこう答えよう。 私の健康対策三本柱で。 
        6. 健康対策三本柱は・・断食・発熱する。・コリを取る。・・以上の三つであるが脂肪肝に特に有効なのはこの中の二つの  断食とコリを取る。  で大方この脂肪という堆積毒素は消せる。 
        7. 少し話かがそれたかな?  基に戻ります。

        続きは次回の「コロナも断食で治せるのかな?」で表します。 なお文頭の・・ 実を言うと私は化膿するのが全く恐ろしくないのである。については外傷や打撲を受けたところ、言いかえると刺激を受けたところに、周囲の堆積毒素が集中して集まってくるのであり、次の段階で発熱して排出されるのである。 どうということはない。ただ発熱が起きるということは比例して痛みや痒み等の苦痛も起こる。それを体が悪くなったと錯覚しただけである。 実はよいことなのである。

        日時:2020年5月11日 AM 06:49
        断食と発熱の訂正事項とは?

        私のホームページは断食と発熱を毒素排出法の双璧としています。 共に毒素が排出する方法としては最強なので、関連性も強いわけです。その中で一つ訂正しなければならないところが出てきました。 というより以前から違うのではないか? そういう気持ちはありました。 今回はその訂正ということになります。 

        最初に

        昨日2020/05/02日に頂いたお客様からのメールの中にそれはありました。 少しここに持ってきます。 で示します 

        最初の断食ではいきなり熱が出て一気に体質が変わり、すごい効果を感じたのですが、それからはそこまでの効果が無く

        とあります。この方はけっこう断食体験のある方でしたが、このメールで私の疑問は解明しました。

        断食中は初期に発熱する可能性がある。

         

        1. 今までに多くの記事で断食中は発熱が起きない。と明言してきました。 それは私の41年の断食体験では一度も発熱は起きなかったからです。嫌。一度だけありました。下に載せています。 そうか。断食は水による堆積毒素の溶解だから、わざわざ発熱の力を借りてまで、毒素を溶解する必要はないわけだな。
        2. しだいにそう考えるようになり、それはいつしか確信となりました。3年くらい前でしょうか。断食の初期に体温を計測してみたのです。 正確な温度は覚えていませんが、微熱がありました。 少し動揺しました。  断食中に微熱といえども発熱している。発熱状態で断食にはいったのだろうか?   そうかもしれないし、そうでない可能性もある。 ひょっとしたら断食中でも発熱が起きる事があるのではないか? ・・
        3. 頂いたメールには・・最初の断食ではいきなり熱が出て  こうあります。  分析してみました。まず断食に入ると腹は減りますけど、まず血液の浄化が最初におきます。これは早くおきます。ここで発熱するということです。 

        血液の浄化が最初におきる。 ➡ 血液循環がよくなる。 ➡ 毒素溶解作用の発熱が発生する。

         

        1. という工程をたどるということです。 殆んどは血液循環がよくなるところで、とどまり発熱までにはいかないのですが、発熱発生の可能性もあるということです。  この段階を過ぎると、咽喉の渇きが発生して、水での毒素の溶解に進むことになります。
        2. この水を飲みだす段階では、発熱は起きないでしょう。少なくとも私の場合は発熱はおきませんでした。 それを過ぎると、いよいよ毒素の溶解からの排出になります。 この段階も発熱は起きません。まあ断定は辞めておきます。今回の件もありますし。
        日時:2020年5月5日 AM 07:05
        虫歯自然治癒の理論はコロナに通用するか?

        このタイトルを突然思いつきましたが、私自身何もまだ、タイトルについては頭に浮かんでいません。 閃き「ひらめき」を信じる私としては、適応する。通用する。と言っておきましょう。  というわけで、記事を作成しながら考えていくというふうになります。

        最初に

        先に私の虫歯自然治癒の理論を手っ取り早く説明する必要があります。言います。

        頭の堆積毒素の排出への移動が発生する。➡ ➡ 毒素は移動して歯に無数の穿孔を開け頬に溜まる。➡ ➡ この時に激痛が起きる。➡ ➡ 頬に溜まった毒素はくしゃみというポンプ作用なしに、鼻水として排出して自然治癒となる。 こうなります。

        本当の虫歯自然治癒は以上の経過をたどるので、言いかえると鼻水と姿を変えた、頭の毒素の排出作用ということになります。

        勘の鋭い人は何か閃いたかもしれません。  風邪も鼻水が出るけど、これも毒素の排出作用なのかな?   そうです。そういう事です。ただ風邪の場合はしつこく言ってきていますが、鼻水の他に痰・下痢・熱尿・寝汗の中のいずれかが排出します。・・この辺の説明は激しい重複になるのでここではしません。

        1. 虫歯自然治癒の最後の工程で出る鼻水より、痰のほうが汚濁度が見た目にひどいので説明しやすいです。見るからに毒素です。汚物です。身体の中にあるより外に出たほうがよいに決まっています。その毒素が風邪の場合は出るのです。私の33年間に及ぶ虫歯自然治癒体験では痰の排出は一例もありませんでした。
        2. すべて鼻水の排出でした。ここからが今回のタイトルの説明になります。
        3. コロナが肺炎で命を落とすなら、肺炎自然治癒の理論が適応します。 2019年くらいに、「虫歯と肺炎」という記事を作成していましたが、削除しています。 記事の内容はなかなかよく出来たと、満足していました。なぜ削除したかと言うと、肺炎の原因の痰の素材を明記していたからです。 肺炎は自然にしていて痰が出るまで我慢すると自然治癒するそうです。 大事な事が二つあります。・・

        一つ。痰の素材を公表して日ごろからその素材を取らない事。 二つ。肺に痰が占める割合が多くなり呼吸ができなくなります。これは人工的な手当てが必要になります。 ここからが重要になります。 難しく考えることはありません。あくまで痰の素材を取らない事が大事です。

        もっと重複覚悟でいえば、発熱による毒素の溶解~咳によるポンプ作用 ~ 痰の排出。 これを喜ぶまでは無理でしょうけど、理論をしっかり把握しなければなりません。 把握できた時には痰はでなくなります。 ただこれには年数がかかります。痰の素材を取らなくなったといっても長期的につづけなければなりません。

        3分くらい今日の2020/4/29日にコロナの事を調べました。 あまりに私の知識がないので。やはり肺にくるようです。息ができない。とかそういう感じ。肺炎ぽいですね。 コロナは肺にダメージを与える痰。 風邪は最終の自然治癒の工程で起きる鼻水の排出。 ともにその素材の研究が必要ということです。

        私はこの点の知識は少ないですけど、鼻水は後頭部というか延髄付近の毒素。 これに対して痰は毒素発生が広域にわたるようです。 虫歯は毒素滞留箇所が小域。 肺炎は広域となります。 それと鼻水と痰では作成素材が異なるということです。コロナはどうなのかな?  やたら体の滞留毒素に無関心なわけではないでしょうが、火種のコロナ菌にこだわっているように見えますけど。

        結論は個人個人の堆積毒素がコロナ菌の餌食となって反応する。・・症状が出る・・のです。コロナ菌に脅えて自粛・自粛と力んだり、マスクの着用・着用と騒ぐのは筋が外れています。血液を浄化すれば、コロナはおとなしく成ります。それと先に言ったように、痰を作成する素材を可能な限りとらないことです。  それがなにかは、ここでは言えませんが、私は41年間取っていません。 結果は最近は痰が殆どでなくなりました。 13年前に肺炎で痰が詰まり命を落とした父は逆に、その素材を常日頃多く接取していたので、痰が多量に湧いてきたようです。 

        日時:2020年4月30日 AM 07:17
        コロナの記事をもう少し

        一つ前の記事「虫歯の記事を作成して12年を振り返ると?」で最後でこう締めた。  今からはどうなるかは本人でも予想できない。・・ 虫歯の専門家でもない私が、12年も虫歯自然治癒の記事を作成してきたのだから、これから先は作成ができるかどうか、うまく作れるかどうか分からないという意味である。  それならコロナの記事を一定の期間、作ってみよう。それが理にかなっている。私の体に関する考え方は、常識とはかなり異なるからだ。  自分ではよく分からないが、これは皆そう思うらしい。

        最初に

        コロナの記事はすでに作っている。 トップページの上から少し下がったところに「虫歯とコロナ」 「これを言ったら怒られるかな?」 「これを言ったら怒られるかな  後編」がそうである。 この三つの作成時はコロナの知識は殆んどなかった。しかし結構うまく出来た。理由は私の体というか、病気に対する考え方は基本的に肝臓病・精神病・皮膚病・腎臓病と別々に考えないからだ。 コロナも同様である。従ってどの記事も内容は似てくるのかな? という欠点に近い物もある。

        最初に2

        しかしこれを言うとコロナでは命を落とした人も多くいるのに、水虫では命を落とした人の話は聞いた事がない。 それでも区別して考えないのか? この辺の疑問もわいてくるが、その辺も含めて今からコロナの記事を作成していきます。

        コロナに対する自粛は効果はあるのか?

        1. この表題から入りましょうか。 この解答ははすでにトップの上にある「虫歯とコロナ」 「これを言ったら怒られるかな」 「これを言ったら怒られるかな 後編」で言っています。  しかし自粛の効果については言っていません。言います。
        2. これを言ったら怒られるかな?か後編で人の血液の汚濁程度を4段階に分けています。1が1000人に一人程度の完璧な健康体の人。2が健康で血液の綺麗な人。 3が普通の人 4が不健康で血液の汚濁が多い人でした。
        3. 1と2に該当する人は自粛は意味はないでしょう。 その辺の説明はコロナ関係の三つの記事を見てください。分かるはずです。 3の普通程度の人はどうなるか分かりません。 こう説明しています。 4の人は本人の運しだい。 こう説明しています。コロナに罹って症状が出るという意味です。
        4. 自粛の効果というより、本人が健康に自信があればというか、健康ならば自粛は意味がない。ということです。 自粛でのマイナスの影響が強すぎます。 すぐ 命が大事とか命の保証が第一番と言う人が多いです。 私見ですが、たしかにそうです。 しかし肝腎な事を忘れています。自粛は第二の問題です。 その前にコロナの原因を把握しなければなりません。
        5. 原因を把握していないから治せないのです。というより訳が分からず怖いのです。 車が走らなくなった。 エンジンばかり見ても故障の原因はパンクであるかもしれません。 電気系統であるかもしれません。 それと同じことです。

        普通程度の血液の汚濁の自分がコロナを恐れない訳

        コロナの記事の何か所かで、健康度が普通の人。いわゆる血液の汚濁度が中程度の人はコロナに罹るとどうなるか、分からないと言っています。分からないという事は運が悪いと命を落とす可能性もあるということです。  そして記事を作成している私は血液の汚濁度は普通ではないかと予想しています。

        最初に

        ここに矛盾があります。何か所かで、・・私はコロナが恐くない。・・と言っているからです。と言う事は文頭に自分を当てはめるとコロナに罹った場合は死ぬ可能性も出てくるということです。 私もまだ死にたくはないのにコロナが恐くないとはつじつまが合いません。今から説明していきます。

        1. コロナの事は記事を作り出して二月近くになるのに、いまだ極。最低限しか調べていません。作り始めの初期にどうも、最後は肺炎になるらしい。運が悪いと命を落とすということらしい。消化器ではない。脳でもない。心臓でもない。肺炎と言っているようだ。
        2. 私は肺炎になった事はありませんが、肺炎の原因はわかっていいるので、これからも肺炎に罹ることははないでしょう。癌も同じです。癌の原因はわかっているので、これからも癌になることはないでしょう。・・ 
        3. コロナの事は知りませんが、コロナが肺炎で命を落とすのなら、肺炎の原因を把握して、肺炎にはならないのなら、コロナは怖くないというのが、私の理屈です。
        4. 正常な体に肺炎の素材を入れるから肺炎になるのです。正常な体に癌の素材を入れるから癌になるのです。正確には両方とも入れ続けるから肺炎にも癌にもなるのです。
        5. 私が血液の汚濁が普通程度の体なので、コロナに感染する要素は十分にあるのですが、血液の汚染がコロナを呼び込むものではないのです。癌も呼び込みません。分かりやすく言うと、私の体はしいて言えば酒による毒素で汚染されているのです。もちろんそれだけではありませんが。

        コロナで症状がでるのはその素材を取り続けてきたからです。癌になるのはその素材を取り続けてきたからです。肺炎も同様です。風邪は少し異なります。発熱の度合いと比例して毒素は排出します。  私の健康対策は毒抜きです。このホームページで作成しているものも「健康対策三本柱」というのを作成していますが、内容は 断食 発熱する。 コリを取る。 ですが、その成果は毒が出る事です。

        病気の種類により排出する毒素は異なります。 虫歯は鼻水。 風邪は鼻水・痰・下痢・熱尿・寝汗。 ですが私はこの方面はあまりくわしくないので、このくらいしかおもいつきません。嫌。・・まだ思いつきました。歯槽膿漏というのか歯周病これは水膿とでもいうのかな。水虫もどうようで水嚢です。しかし同じ水嚢でも歯周病と水虫では作成素材は異なるようです。その素材の名前は明言しない方針を取っているので言いません。

        私のホームページは後天的病期には効果があるのは自信があります。 簡単な理屈です。生まれた時はまずまずの健康体というか普通程度の健康度なのに、年を重ねていくにつれ体に入れる素材により特定の病気になります。素材については言わない方針を取っていますが、酒は誰でもしっているのでいいでしょう。 多く取り続けると脂肪肝~肝硬変となるようです。 私も41年間。結構な量をとりつづけていますが、いまだに結構な量飲めるのは、、健康対策三本柱のうちの二本。 断食とコリを取るで酒の毒を抜いているからです。

        コロナの場合は私はその素材を取らないし、取っていないのでコロナにもし、かかっても普通程度の風邪の症状で

        済むでしょう。  酒で血液は多少汚染されてはいますが、肺炎の元の痰はその素材を41年間取っていないので、最近は殆んど出なくなりました。 確かコロナは最後は肺炎で命を落とすのでしたね。あまり調べていないのでここはよくわかりませんけど。

        日時:2020年4月27日 PM 02:31
        虫歯の記事を作成して12年をふりかえると?

        今日まで12年。虫歯自然治癒の記事を描き続けてきた。虫歯の専門家の肩書を持たない私がだ。 興味はないでしょうけど、それが出来た理由は二つある。 一つが私が33歳~53歳の20年間で10数回の虫歯自然治癒に成功してきたこと。  いずれも判で押したように、同じ工程であった。 一例ほど、変形していたものはあったが、それも基本的工程は他の虫歯自然治癒体験と同じである。 世間では今は12年前と若干ことなり、・・虫歯は自然に治る。・・こういう言い方をする人もいるが、それはどうも、初期の虫歯であるらしい。

         

        最初に

        初期の虫歯は治るという人というか、専門家はいるようだが、進行した虫歯が正しく放置すれば自然治癒する。という人は私だけだ。嫌違った。私意外にも虫歯を放置して自然治癒した人も3人出てきた。 これに加えて虫歯を放置していたら、いつの間にかなんともなくなっていたという人も、相当数いることは該当記事でも言ってきた。 ただ虫歯自然治癒の理論がないために、その相当数の虫歯自然治癒した人の体験は本人自体が自信がなく、そこに・・虫歯を放置していたら大変なことになるよ。・・こう強く否定してくる人が虫歯の自然治癒の事実を否定してくる。

        最初に2

        なにが言いたいかというと、速く虫歯が正しく放置すれば自然治癒する事実を確定して、虫歯が自然治癒できる理論を作らなければならない。 そうこうしているうちにコロナウイルスに感染するという大変な事態が出てきた。 誇張なしに私は怖くなかったし、今も怖くない。またその根拠もある。しかし言わない。強く否定されるだけならまだしも、激しく咎められると予想するからだ。 しかし全世界で物凄い話題というか、恐怖に陥っている。 私のところにもコロナのメールを頂いたので、少しコロナの記事も作成した。そうすると不思議な事に専門家でもない私が記事を作成できた。 できたが、自分ではよく出来たと正直、自惚れたところもあるのかもしれない。これでも随分控えめにコロナの記事を作成したつもりだ。

        最初に3

        その証拠に痰を作成する素材の正体は言わなかった。 この毒素の正体を言わない方針は1年程前から取っている。私としては随分気を使っている。コロナにしろ肺炎にしろ、この痰の素材を明確にすることが急所である。  今突然思い付いたが、父が肺炎で命を落としたのが、13年前だが、その頃か、その少し前からか調べた訳ではないが、肺炎で命を落とす人が急に増えてきたように感じる。 やはり最近の人は痰の素材を取りすぎるのが原因と私は確信している。 私としておこう、私がどう考えようと、言論というか、思考の自由である。専門家でなければ、確定された事項にものが言えないという、最近の風潮は遺憾に感じる。・・

        虫歯自然治癒の記事が12年も作成できた理由

        文頭でこういっている。・・今日まで12年。虫歯自然治癒の記事を描き続けてきた。虫歯の専門家の肩書を持たない私がだ。 興味はないでしょうけど、それが出来た理由は二つある。  一つはすでに解答した。 私が20年間で10数回の虫歯自然治癒を体験してきたこと。もう一つを今から言います。

        1. 答えは私が体を強くする専門家と信じている事。こういうと・・笑わしちゃいけないよ。なんの肩書も持たない君がどうして専門家なんだ。・・こう思われそうなんで、他の人はともかく自分ではそう思っています。・・こうしておきましょう。
        2. 正直言って虫歯自然治癒に強く限定されていたとしたら、12年も作成続けられなかった。そこに血液循環とか、体内毒素「老廃物」の正体とか、体内毒素排出の工程とか、発熱とか、断食とか小食とかボクシングの試合の好不調の原因とか、風邪の正体とか後天的に体内に入れ続けた毒素の素材が原因の病気は自然治癒できる。 とか「この二つの理論でかなりの事は解明できる」とか「健康対策三本柱」とか一見虫歯とは関連性がないように思えることも出してきたから、ここまで作成できたわけだ。今からはどうなるかは本人でも予想できない。・・
        日時:2020年4月24日 PM 06:03
        体内毒素「老廃物」の正体

        私のホームページは老廃物という言葉をよく使う。最近は体内毒素という言葉をよく使う。  両方とも同じ意味で使用している。 病気の原因の老廃物とは?  とか体内毒素の素材を明記しない方針にした。 とかの表示が非常に多い。作成した本人はそれでよかろうが、見る人にとってはいまいちピンとこないのではなかろうか。 そこで今回は可能な限り明記することにした。

        最初に

        考え直してみれば、病気の原因は体内毒素「老廃物」が原因である。と到るところで言っているのだから、その正体を明確にすることは物凄く大事なことである。ここひと月近くコロナの記事に集中していて、作成が終わった今 2020/03/31日。虫歯や体のブログ記事の内容が頭に浮かばないし、その気力もなかった。すると突然ブログ記事の内容が閃いたのが、体内毒素の正体だった。

        最初に2

        まずここの記事では体内毒素の正体を三つに絞ろう。 一つ目は虫歯。これは嫌になる程説明している。私の場合は100% 鼻水。33歳~53歳までの10数度の虫歯自然治癒体験はすべて鼻水の排出で自然治癒したのだから、私が虫歯は鼻水の排出で、自然治癒すると明言する気持ちになるのは、予想できると思う。   しかしもう一人の虫歯自然治癒された方は、大量の鼻水の排出があってから、半年経過して虫歯が治るという、私の虫歯自然治癒とはかけ離れた工程が展開されたわけだ。この説明は、ある程度はできたが、完全に明確にはしていない。というより私では出来ない。

        最初に3

        しかし現時点ではそれでよいと思っている。物事には順序がある。 先に虫歯は正しく放置すれば、鼻水の排出が関連して完全に自然治癒するという現実を確定する方が先である。 確定されてもいないのに、鼻水排出はどの工程で発生するかなんて、考えるのは順序が逆である。 虫歯はこのくらいにして、ここの記事では体内毒素の正体を断食と風邪に限定して説明してみます。

        風邪で排出する体内毒素とは?

        1. 風邪は発熱で堆積毒素が溶解されて、鼻水・痰・下痢・熱尿・寝汗となって排出されるわけだ。他にもあるかもしれないが、思いつかない。この間に悪寒・だるさ等の苦痛が発生するために、体調が悪化したと多くの人が錯覚したわけだ。   実は風邪程、健康を増進させるものはないわけだ。・・・・  注意事項 ➡ ➡ 「風邪は万病のもと」ということわざみたいな言い方があるが、これは風邪という毒抜きが発生したために、そこを抜け穴にして毒素が次々と排出される現象なので、実はよいことであるが、その間苦痛を伴うので、体調がどんどん悪くなっていったとこれまた錯覚したわけである。
        2. しかも排出された毒素からは、その素材は分かりにくいというより、分からない。排出された痰を見ても、鼻水を見ても熱尿を見ても、下痢からも、その素材は分からない。毒素の素材が明確になれば、今後気を付けて、摂取しなければよいのである。これができないため、時間の経過と共に毒素は堆積していき、再び風邪で排出される。
        3. しかしこれは血液循環の好調な健康な人の場合だ。蓄積した体内毒素は濁血の持ち主。言葉を変えると血液循環の悪い不健康な人は風邪という毒抜きは発生せず、徐々に堆積毒素は増えていく。これが進行していき病気になる。

        結論は風邪は自然発生の毒素排出作用であるが、排出された毒素からは毒素作成の素材がわからないため、再び以前と同じ毒素の素材を摂取するようになり、毒素は堆積していくという難点がある。

         

        断食で排出する体内毒素とは?

        少し前に「1954年には定理されていた理論と断食」という記事を作成している。発熱で体内毒素が溶解されるというのは、1954年には定理されていた理論の教えを私が引用しているということです。  体内毒素の排出で体が健康になるというのは、アーユルヴェーダ「インド医学」も同じ理論のようだ。   独特の生成されたオイルを体に塗り、毒素を排出する方法なんて、根本にある考え方はこうなる。

        オイルは体に浸透していき、体内毒素を吸収する。= 体内毒素は一瞬にして腸管に入る。  そして排出されるわけだ。なんと素晴らしい理論であろうか。 これが信じられると健康面の知識は飛躍的に身に付く。信じたくない人は、それでいい。所詮そこが限界ということです。  私がここまで自信を持って断言できるのは体験しているからです。 3回体験していますが、この理論のために難解な体内毒素排出の工程は解明できたということです。 

        すでに作成記事はあるので、現時点ではだしませんが、明後日作成予定の記事ではおそらく出てくる事になるでしょう。一つ言い忘れていましたが、溶けた毒素は一瞬に・・・何々に入るの理論は私の教科書の「1954年には定理されていた理論」も同じ理論があります。・・真理は同じなのね。・・そういうことです。・・

        断食で排出する体内毒素の特徴

        最初に

        風邪も断食も毒素排出法としては双璧である。 厳密に言えば、発熱と断食ということになる。 先に言ったように風邪で排出される毒素はその作成素材はまず分からない。 これに対して断食で排出される毒素からは、その元の作成素材が、まず分かるという特徴がある。

        1. なぜ分かるかと言うと、断食は堆積している体内毒素は水で溶解されるから。 というのが解答になります。断食中は発熱では毒素の溶解はありません。発熱は発生しないということです。両方必要ないということでしょう。
        2. 水のみで毒素を溶解するということは、分かりやすい表現をすれば水のみで素材を洗った場合は、素材に付着していた汚れは何であったかは、大体わかります。 泥であったか、塗料であったか、食材であつたか、糞便であったかもしれません。それも分かります。これが解答になります。
        3. 実はここまでは、最近考え始めて、この答えはすでに分かっていました。 たった今。思い付いたのですが、・・これ。 何か意味があるのかな?・・という気持ちが湧いてきました。   これ。とは発熱で排出される毒素は正体は分からないのに、断食で排出される毒素は正体が分かるということですけど。中には分からないものもありますけど。  風邪に代表される発熱も、断食も共に体内毒素排出という優れた効果がありますが、二つの考え方があります。
        4. 別に毒素が排出されるなら、それでよいではない。 というのが一つ。 もう一つは何か特別な意味があるのかもしれない。 という考えかたです。今の時点ではその答えはわかりません。 分かり次第更新する予定ですけど、何の意味もなかった場合は私の考えすぎということになります。・・

        発熱で出にくい毒素が断食では出る。

        最初に

        上の赤のこれ。とありますが、これの解答は意外と早く分かりました。これの記事を作成したのが、2020/04/03/01/25分です。昨日ということですが、作成したのが夜中ですから、寝付く前に少し考えてみると大体の答えは出ました。

        最初に2

        答えを言います。発熱で出る毒素が正体が分からず、断食で出る毒素が正体が分かるのはなぜか? でしたが、少しずれている解答かもしれませんが、表題が解答になります。 発熱で出にくい毒素が断食では出る。ということです。

        1. 説明に入りましょう。 2019/11/28日作成のブログ記事に「発熱は起きない病気はあるか?」の中の表題・・酒の飲み過ぎが原因の肝臓病「皮膚病」は発熱は起きるか?・・がありますが、そこに解答はあります。以下に緑色で引用します。
          1. 酒の飲み過ぎの肝臓の不調は発熱は起こりにくく、断食による嘔吐の排出が適しているようです。私の場合は断食開始から5~10日の間に排出することが多いですが、17日間行っても嘔吐感はあるが、出なかった場合もあり、予想は難しいです。

          とあります。結論は酒の飲み過ぎによる肝機能の低下を治すには、発熱による堆積毒素の溶解からの排出より、断食による堆積毒素の嘔吐のほうが適しているということです。 こいつの退治は苦手だ。お前得意だろ。お前にまかせるぞ。 変な表現ですが、こんな感じでしょうか?

        もう二点。例を上げましょう。発熱による体内毒素の排出より、断食による毒素の排出のほうが、適しているのではないか。という例ですけど。

        まず一つ目は40年前の私が25歳の時に初めて行った2週間の断食。この時は2種類、毒素が排出されました。3日目と7日目です。7日目の方は血尿でした。偶然にも7日目にトマトジュースを一本飲んだので・・缶入りの小さいもの・・長い事このトマトジュースが尿で出たと信じていました。  そんな馬鹿な事はないと何年か経過して気付きました。 気づきましたが、トマトジュースみたいな毒素の素材は今もって不明です。・・これかな?・・という候補はありますけど。ここでは不明ということにしておきます。

        3日目に出た毒素は固形物ではなく凄い悪臭の毒素でした。該当記事で説明していますが、4日目に自家用車にのり、凄い悪臭で気付きました。従って毛穴から出たのか、口臭で出たのかも明確ではありません。  さらに。 最近は毒素の素材を明言しない。という方針を取っているので、その名は言えませんヒントは癌の毒素の素材とだけ言っておきます。 それまで多くこの素材は摂取というより、食していたのですが、その後今日まで食べていないので、時たま自分でホームページでも、人と体の話になった時でも、こう言っています。・・・自分は癌にも肺炎にもなりませんよ。その悪玉の素材をしっていますから。・・こういうのですが、無名の悲しさ。何言っているの。この人。・・こういう感じで見られる事が多いです。外人はどうかしりませんが、日本人って肩書に弱いのね。こう思います。 少し見苦しい書き終わりになりました。・・

        酒と癌の素材の毒素ともう一つの毒素?

        最初に

        酒の毒素と癌の素材の毒素は断食により排出される。と上で言いました。癌の素材については、すでに該当記事で言っていますが、4年位前ですか。  デパートのテレビかなんかの音声で、癌が発熱で治った。と言う事を言っていました。どういうわけか、私の健康対策三本柱「断食・発熱する・コリを取る。」のうちの一つの発熱するが該当しているので、軽く聞き逃してしまいました。

        最初に2

        最近ある文献で癌は繰り返して断食をすれば治る。 と言うようなことを言っていたので、やはりそうか?とも感じました。さておき発熱よりも断食のほうか゛排出しやすいもう一つの毒素ですが、これまた最近の方針で体内毒素の素材を明言しない方針を取っているので言えません。 ぜひとも知りたい人はメールしてください。 それまで拒否して隠しはしません。 上の癌の素材もそうです。

        酒の毒素は断食によりこれまで5回嘔吐で排出してるいるのに対して、この最後に出てくる発熱より断食のほうが排出しやすい毒素の量は私の断食体験では、量は最大で、不思議な出方でした。上に「断食で排出する体内毒素とは?」という表題があります。 その中のこの部分が該当します。以下に緑色で引用します。

        体内毒素は一瞬にして腸管に入る。  そして排出されるわけだ。なんと素晴らしい理論であろうか。 これが信じられると健康面の知識は飛躍的に身に付く。信じたくない人は、それでいい。所詮そこが限界ということです。  私がここまで自信を持って断言できるのは体験しているからです。 3回体験していますが、この理論のために難解な体内毒素排出の工程は解明できたということです。

        3回体験していますが。とありますが、そのうちの1回が今取り扱っている記事となります。 酒を分解しきれない毒素と癌の素材の毒素と今から説明する、発熱よりも断食のほうが排出しやすいのではないか?  ・・こう思える毒素についてですが、少し前に作成したブログ記事が参考になると思います。 2020/02/04日作成の「毒素排出の順番の謎とは?」の中の項目の・・毒素の排出時に2つの別種の毒素は排出しない。・・から引用してみます。以下にライム色で記します。

        手っ取り早く言えば、肝臓から酒が素材の毒液の嘔吐をしているときに、酒意外の素材の毒素が肛門から出たりはしないということだ。さらに不思議なことは、同じ種類の毒素の場合は口からの嘔吐と肛門からの下痢と同じ種類の毒素が1分位の時間差で出るという摩訶不思議な現象もある。これは私も実際に体験している。・・これは2012年の断食体験から作成した記事である。

        2012年の断食体験は今までて゛、最大の体内毒素「老廃物」の排出量があった断食であったが、1分位の時間差を経過して、口と肛門から全く同じ毒素が出た。・・不思議な現象であるが、私はこれを毒素の排出量が多すぎるために、二つに分けたと信じている。

        誰がそんなこと決めるのだ? と問われたら、・・自然がそう決めた。・・と答えるしかない。・・人間には自然治癒能力が

        備わっていて、自然に病気は治るようにできている。 発熱なんてその典型である。 発熱により堆積毒素を溶解して排出する。 なにを勘違いしたか、いつの間にか発熱を下げる事に躍起になっている。 発熱を下げれば、毒素の溶解と移動は停止して苦痛がなくなるからてある。

        こんな事が分からないようでは、溶けた毒素は一瞬にして腸管に入る。とか言われても、とても対応は出来ないであろう。

        2012年の断食体験では溶解した毒素が、一瞬にして腸管に入り下痢で排出した事実と、溶解したまったく同じ毒素が一瞬にして胃に入り、嘔吐により、出たということになる。 その説明は毒素の量が多すぎたために、抜け道を二つにわけたのであろう。

        残念ながらその排出毒素の素材の名称は言えません。

        熔解した毒素は一瞬にして腸に入る場合もあるし、胃に入る場合もあるということです。これこそ毒素排出の謎を説明することになります。

         

        日時:2020年4月9日 PM 03:15
        これを言ったら怒られるかな? 後編

        「これを言ったら怒られるかな?」の続きです。まず前編の最後でこう締めてます。浄血「綺麗な血液」の所有者は細菌を殺す力があるので、コロナウイルスが入っても大丈夫ということです。全盛期の3鉄人は大丈夫ということになります。3鉄人とは宮本武蔵と沢村栄治とウイルフレッド・ゴメスの事でした。

        最初に

        3鉄人の命名の意味から入りましょう。武蔵は私には想像と文献しか調べる方法がないのでこの際外します。沢村栄治とウイルフレッド・ゴメスに共通点が二つあります。まず一つは身体の柔軟性です。もう一つは力を入れた時の筋肉の収縮力です。分かりやすく言えば、鉄のような硬さです。

        最初に2

        なぜそれがわかる?と仮に問われれば、ウイルフレッド・ゴメスの方は私はスパーリング「ボクシングの練習試合」をゴメスとしていますし、沢村さんの方は実際に全盛期の球を受けた捕手である、内堀保さんの言った言葉にこうありました。正確な文面はわすれましたが、・・まず腕を出して力を込めて多分親指だったと思いますが、押してみろ。というので押したそうです。どんなに力を込めて押してみても机のように硬くて凹まなかったそうです。ゴメスの左フックはまさに鉄拳でした。武蔵ももちろんこんな感じの逸話は結構ありますから、浄血を備えたこの3人を3鉄人とここの記事では命名したわけです。

        3鉄人の全盛期なら仮の話ですけど、コロナウイルスも浄血で殺せたということです。証明できるのか?と問われるとこまりますけど。いきなり変わった入り方になりました。・・

        1. 本題に入りましょう。ここと前の記事で浄血なら細菌を殺せると言いました。その例として宮本武蔵を上げました。あんなに強ければ問題ありませんが、体内毒素の固まりみたいな人も3鉄人とは対極に多くいるわけです。血液の汚濁が普通程度の人もいます。前編で武藏の細菌と怪我に物凄く強い実例を「強い細菌が体に入ってきた場合」2017/04/25日作成のブログ記事の中から引用しました。
        2. 今回は再び「強い細菌が体に入ってきた場合」からまず引用します。以下の緑文字です。
          1. 体の弱い人に破傷風のような強い菌が入ってきた場合。それほど強くない雑菌が入ってきた場合はどうなるか。この逆に体の強い人に破傷風のような強い菌が入ってきた場合。強くない菌が入ってきた場合はどうなるか。
          2. 細菌の種類も多くあり、細菌が入ってきた人の体の強さというか、血液の汚濁程度もすごい差があるわけです。これがその都度どうなるかの予想は難しいわけです。

        そして体の強さを3段階にわけて説明しています。身体の強い人 ➡ 浄血の人。  普通の強さの人 ➡ 血液の汚濁が普通程度の人  身体の弱い人 ➡ 血液が汚濁している人。  という訳ですが、ここの記事ではさらに分けて4段階にして説明していきます。

        血液の汚濁度が異なる人にコロナが入ると?

        1. 血液の汚濁程度に細かく分けて4段階としたわけですが、1から順に汚濁程度が強くなると、ここでは先にとり決めましょう。 
        2. 1はすでに文頭と前編で説明しました。3鉄人の事です。宮本武蔵・沢村栄治・ウイルフレッド・ゴメスでした。   もちろん他にもいますが、たまたま私の頭にこの3人が浮かんだということです。  ただしその数というか、占める比率は非常に少ないです。探すのに苦労するでしょう。

         

        普通程度の健康な人・・3鉄人ほどに完璧ではない人

         

        1. 2に入りましょう。これは健康な人に入ります。  詳しく言うとまあまあ血液の綺麗な人で、スポーツマンで言えば1流の人です。といって1の3鉄人程に完璧ではありません。少しの汚濁はあるが、普通の人より健康で、平たく言うと健康な人ということです。
        2. 2の人にコロナウイルスが入るとどうなるのでしょう。ここは申し訳ないですけと、私の推測で言うしかありません。コロナウイルスの強さも2に該当する人も知らないのですから。まず3鉄人程の細菌を殺す力は血液にはないわけですから、コロナウイルスの保菌状態になると推測できます。・・かといって殺せないとも言えません。そのへんは今の段階で分かるわけありません。ここでは殺せなくて保菌状態になる方で考えていきましょう。
        3. 保菌状態になっても血液はそれほど汚れていないので、コロナは暴れられません。変わった例え方をすれば、泥棒「コロナ」が家に侵入出来た。しかし現金及び金目「濁血」がなかった。これでは泥坊は活躍できません。・・ということです。コロナが体に入っても症状は出ないということです。
        4. 私は現時点でコロナの記事を作成しているのに、コロナウイルスの知識は殆んどありません。あえて知りたいとも思いません。それほど興味もありません。しかし結構コロナに関心のある知人がいて、コロナの情報が入ってきます。その知人の話にこうありました。・・コロナウイルスに感染して保菌者になっても症状が出ない人がいるらしい。   この知人の話が 上の・・・泥棒「コロナ」が家に侵入出来た。しかし現金及び金目「濁血」がなかった。これでは泥坊は活躍できません。  これに当てはまるということです。・・

        訂正事項・・・以上の記事を作成してから10日位経過した今日2020/03/27日訂正しなければならない箇所がでてきました。どこかと言うとここです。以下緑色で示します。

        1. 保菌状態になっても血液はそれほど汚れていないので、コロナは暴れられません。変わった例え方をすれば、泥棒「コロナ」が家に侵入出来た。しかし現金及び金目「濁血」がなかった。これでは泥坊は活躍できません。・・ということです。コロナが体に入っても症状は出ないということです。

        どこを訂正するかと言うと、健康な人は風邪を結構引く傾向があるからです。過去に「虫歯と風邪」など、ここのホームページでは虫歯に次いで風邪を説明というか、引合いに出すことが多いです。   その理由はと言うと?

        風邪 = 体内毒素排出作用 = 発熱による体内毒素溶解~移動~排出。  となるわけです。それだけなら問題ないのですが、その間にいろいろな苦痛が発生します。風邪だとだるさや程度がひどくなると行動はできません。

        ということは毒素は風邪により、痰・下痢・鼻水・熱尿・寝汗 等により排出されるので、毒素が出た分だけ健康になっているということです。従ってここで取り扱っている・・健康な人・・の場合は血液の汚濁がまあまあ浄血なため、血液循環がよく、ある程度、体内毒素が蓄積すると毒素排出のため、風邪を引く傾向があるということです。

        ということはコロナに感染した場合は症状が出る場合もあるのではないか? こう本日2020/03/27に思い付いたし、過去にもこの場合を説明した記事も作成しています。記事を200以上作成しているので、探しません。もう一つのホームページ「強いパンチを打つ秘密はこちら」の方で作っているのかもしれません。とにかくそういう訳です。 健康な人は風邪という毒抜きをしているために、致命傷になることはないと信じます。 もちろん非常に軽い症状の場合もあるでしょう。こう考えるとコロナに感染した場合は、ここでは4通りのパターンで説明していますが、とてもそんなもんでは追い付かず、10通りも20通りもパターンはあります。 結局コロナが怖いのではなく、それに反応する体内毒素が怖いということです。

         

        健康度が普通の人・・血液の汚濁度が平均的な人

        1. このタイトルの人は比率としては、一番多いのではないでしようか? : 健康度が普通の人を指します。・・血液の汚濁程度が普通・・と言う事です。私なんかもここに入るのではないかと、推定しています。? ・・分かった様な事をいうわりには、普通とは随分控えめだな?・・こう思われる人がいるかもしれないので、一応その説明をしておきます。
        2. 私は若いころボクシングをしていましたが、致命的欠点が一つありました。スタミナがないことです。  その欠点と戦い続けた結果分かった事は、何かというと。  スタミナの根源 = 血液の汚濁度。 なのです。
        3. 練習はどうなるんだ。練習が一番だろう。  こう考える人も多いでしょう。  違います。 スタミナは血液の健康度が一番です。 練習は2番手の要素になります。真のスタミナをつける方法は血液の汚濁を少なくして・・健康になって・・練習することです。異論のある人もいるでしょうから、この説明はここで止めておきます。

        予想出来ません。何が予想出来ないかと言うと、タイトル通り・・血液の汚濁度が平均的な人。 がコロナに感染した場合どうなるかです。

        1. ここでは平均的な人と命名しておきます。平均的な人は体調の好不調の差がけっこうあlります。私に限定した場合、・・私が普通程度の血液の汚濁度の持ち主と限定した場合。・・ボクシングの試合では好不調の差はけっこうありました。
        2. この説明はすでに該当記事で説明しています。体内毒素排出の工程は2段階になっているからです。それが大きく目立つように出た場合が風邪を引いた場合で、発熱する前の状態がコリが血管を圧迫して、血流が悪くなり体調は悪くなります
        3. 発熱が起きると発熱でコリという毒素が溶解するので、血管への圧迫もなくなり、血流がよくなるというわけです。もちろんそれが高熱であった場合はきつくてボクシングはできませんし、ひどい場合は寝たきりになります。
        4. 風邪がわかりやすい例ですが、それ以外の場合でも日常、この行程は繰り返されており、極微熱が出る日常の工程の前と後で、体調はことなるのです。
        5. 日常、この段階を繰り返しているので、体内毒素は軽減されていますが、残量もかなりあります。コロナが体内に入ってきた場合どうなるかは、分かりません。ボクシングの試合みたいなものです。どちらが勝つかの予想は断言は難しいです。

        不健康な人・・・血液の汚濁度が強い人

        1. ここまで説明すると、もうわかりますね。血液の汚濁度が強い人はコロナにとっては格好の標的です。感染して症状が出るでしょう。血液の汚濁度により運命は決まるでしょう。

        ここの記事はコロナについてでしたが、全くコロナの知識がないので、途中で調べる事も考えましたが、 あえて調べませんでした。

        常日頃、発熱する病気を区別して考えないとしている私です。その考えを基盤に考えるとどうなるかということです。このホームペー

        ジは「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する。」ですが、究極の結論は体内毒素を軽減することです。

        日時:2020年3月27日 AM 03:55
        虫歯とコロナ

        コロナ関係の記事を印刷すると次々とプリンターから用紙が出てくる。つまみ読みという言葉があるかどうかは知らないが、つまみ読みしているうちに驚いた。

         

        最初に

         

        なにが驚いたって、大方私が今まで、というか、このホームページを作成して12年に、もうすぐなるけど、大方その間作成した記事で答えが出てくるような内容のコロナの記事の感じであった。明日から精査して作成に取り組むことにする。   まあそれだけでは味気ないので、少しつまみ読みした内容から、なんだ。・・これが分からないのか? というのを一つ取り上げてそこから入ることにします。・そのつもりはありませんが、偉そうな滑り出しになってしまいました。

        本日2020/03/16日にコロナの記事を少しみて、最初にあれ。こんなこと言っているのか?というのをまず緑色で出します。

        この新型コロナウイルスそのものに効く抗ウイルス薬はまだ確立していませんが、これら退院された方々は、ウイルスによる熱や咳などの症状の緩和を目指す治療「対象療法」をうけました。具体的には、解熱剤や「鎮咳」薬を投与したり、点滴等が実施されています。また、肺炎を起こした場合は、酸素投与や人口呼吸等を行うこともあります。

         

         

        1. まことに言いにくいのですが、言います。私の見解を。トップページの上に{ 自然治癒のきっかけになった、当ホームページの記事はこちら } の中にありますが、ブログ記事の中にもあります。「この二つの理論でかなりの事は解明できる。」と言う私が作った記事があります。作成開始から12年になる、この虫歯のホームページの中で、仮に二つ最も自信のある記事を出してみろ。といわれでば、「虫歯自然治癒体験記」と「この二つの理論でかなりの事は解明できる」なのです。これ1回言ってるかもしれません。まあ良しとしましょう。
        2. 先に「この二つの理論でかなりの事は解明できる。」の方を見ていただきたいのですが、そこにコロナ対策の解答は大方あります。・・そこから確信のところをここに持て来ましょう。私どうように、せっかちの人のために。 以下のオリーブ色で提示したものです。

           

           

          痰はだれが見ても汚いもので、これが体に良いという人はまずいないでしょう。その汚く悪いものが、咳というポンブ作用によって排出されるわけです。関連して、咳が出るときは発熱状態です。

          発熱によって咳がでるようになり、その咳によって体に悪い痰が排出されるわけです。ここからが大切で錯覚しやすいというより、大方の人が錯覚していることですが、発熱することも咳が出ることも、私ならよろこびますが、大方の人は体が悪くなったと感じるはずです。

           

           

         ここの私個人の見解は発熱も咳も痰の排出も恐ろしくないと言う事になります。常日頃から私が・・病気が恐ろしくないと広言しているのは上のオリーブ色の記述のところを把握しているからです。 それだけではありませんが。

         

         肺炎を起こした場合はの記述もありますが、探してみたら2019/08/05日のブログ記事で「古今の病気の種類と形態」の中にありました。少しそこから引用します。赤色で以下に引用します。

        ・・

        肺炎の毒素とは上で少し取り上げた痰である。これは私の父が12年前に誤嚥性肺炎で痰が詰まって病院で命を落としたので、間近でみている。常識的な健康オタクであった父は私の体の話は聞くことは聞くが、実行は納得しなければやらなかった。

        1. それを知っていた私は、父が苦しんでいた痰が湧き出てくる状態の原因が書かれている文献を探したが見つからなかった。当時は別々に暮らしていたので、文献は見せられずその間に入院して命を落としたという経緯がある。文献を見ていたら健康オタクの父も頑張れていたかもしれない。
        2. 肺炎という最近急増した病気の原因の痰の素材は、摂取量は50~60年前に比べれば大幅に増えているし、父もその素材はよく摂取していた。

        この赤色の記事を作った時に「虫歯と肺炎」という記事を作成していたが、削除しています。それは当時、病気の原因の体内毒素「老廃物」の素材を明記しないという方針をとったからです。そのため「虫歯と肺炎」を削除して肺炎の原因の痰の素材の名称を消したという経緯があります。「古今の病気の種類と形態」の中に上の赤色の記事を追加したという経緯があります。

        くしゃみの原因をどうとらえるか?

        最初に

        「虫歯とコロナ」というタイトルを付けましたが、関連性はないな?  こう考える人も多いと予想できます。 虫歯のホームページだから虫歯もタイトルと言うか、キーワードに入れなければいけないからかな? こう考える人に対しての説明から入ります。、

        1. たしかにその面も幾らか含まれています。 最大の理由はこうです。 プリンターで作成したコロナの資料にはこう記されています。緑文字で以下に現します。
        2. 現時点では、飛沫感染と接触感染の2つが゛考えられます。 1「飛沫感染」、感染者飛沫「くしゃみ、咳、つば」と一緒にウイルスが放出され、他者がそのウイルスを口や鼻から吸い込んで感染します。 2、接触感染、感染者がくしゃみや咳を手で押さえた後、自らの手で周りの物に触れると感染者のウイルスが付きます。未感染者がその部分に接触すると感染者のウイルスが未感染者の手に付着し、感染者に直接接触しなくても感染します。
        3. これらの事からコロナではくしゃみの発生もあるということがわかります。
        4. 再び「この二つの理論でかなりの事は解明出来る。」からここを引用して持ってきます。で以下に出します。

         

        くしゃみの起きる原因は鼻水を出すためのポンプ作用です。嘘だと思われるのなら、今度くしゃみが出たとき、調べてください。くしゃみの後には鼻水がでてきますから。

         

        ということはコロナでは鼻水が出る場合もあるということです。

        1. コロナでは咳のポンブ作用で汚物の痰がでる場合もあるし、くしゃみのポンブ作用で鼻水が出る場合もあるということです。痰も鼻水も汚物です。
        2. ここは一旦置いといて。私が行っている虫歯自然治癒の工程の最後は、鼻水の排出でした。鼻水という毒素の排出を最後にして虫歯は治ったわけです。コロナも鼻水という毒素が出て治るまではいかないようです。
        3. しかし毒素の軽減は出た分体は正常になっています。コロナは虫歯に比較して、毒素量が多いということになります。さらに虫歯とコロナ。共通の鼻水の排出という工程でも、大きく異なるところもあります。コロナの場合は嚏「くしゃみ」というポンブ作用で鼻水の排出があります。  虫歯の時は鼻水の排出を最後に自然治癒しますが、くしゃみは起きません。  これの答えがわかる人はかなり私のホームページを見ている人です。・・

        答えは虫歯の場合は毒素は頬「ほお」まで移動しているわけです。・・・まさにタイトルどおり、虫歯は痛みを乗り越えて頬まで毒素が移動してきて、鼻水の排出で自然治癒する。となるわけです。ほおという出口に近いところまで毒素は来ているので、嚏「くしゃみ」というポンプ作用はいらないわけです。

        コロナの場合はくしゃみが発生しているということは、毒素の移動はおきていないということになります。そのためくしゃみというポンブ作用が加わらなければ、鼻水という毒素は排出できないということです。しかし嚏+咳の両方でも自然治癒はなかなかできないということは、虫歯に比べて毒素は広域にわたり、毒素量も多く、鼻の穴と口と毒素の排出口も二つあるわけです。まだあるかもしれませんが、この後それも調べていきます。私はコロナの知識はないので、記事を作成しながら、勉強しているという状態ですが、不真面目というわけではありません。

        コロナが恐ろしい真因は?

        最初に

        コロナに感染してもなんともない人もいるわけです。逆に重症化する人もいるわけです。私の見解はすでに何か所かでいっているはずです。一例として、トップページにある「虫歯と細菌の関連性でなくなる細菌の恐怖」が最もわかりやすいでしょう。確信部分なので、ここで表現を変えて言うとこうなります。

        最初に2

        水路に水が流れているのが、健康な人「浄血者」  水路にガソリンが一緒に流れている人が普通の健康度の人   水路にガソリンが流れているのが、かなり不健康な人 「濁血者」  そしてコロナウイルスが火。 これが「虫歯と細菌の関連性でなくなる細菌の恐怖」で言っていることです。 前編と前々編にある「これを言ったら怒られるかな?」と「これを言ったら怒られるかな? 後編」は浄血者の頂点を3鉄人として、宮本武蔵・沢村栄治・ウイルフレッド ゴメス の3人で゛説明しているわけです。

        プリンターで印刷したコロナの資料にはこんな文面もありました。以下に緑色で出します。

        新型コロナウイルスについては、高齢者と基礎疾患がある方については重症化しやすいため、高齢者介護施設等においては、ウイルスを持ち込まない、拡げないことに留意し、感染経路を絶つことが重要です。

        常識的な考えですが、こういう見解もあります。もちろん私の見解です。これを言って今回の「虫歯とコロナ」は閉めます。

        コロナは真に健康な人はコロナを浄血で殺してしまいます。上で提示した3鉄人がそうです。3鉄人を目指せばよいのです。といっても剣の達人になれということではありません。  投手になって浮き上がる球を投げるようになれということではありません。  ボクサーになって強いパンチが打てるようになれということではありません。 浄血者に少しでも近づけということです。

        高齢者は堆積毒素が若い時に比べで増えてきます。血液が年令とともに濁る傾向があります。基礎疾患がある人は濁血が原因で疾患が発生したのです。共にコロナの症状は重くなりやすいので、コロナが恐ろしくなるのです。

        日時:2020年3月22日 AM 12:52
        これを言ったら怒られるかな?

        このホームページでは最も、・・何これー。・・と感じるタイトルを持ってきました。それはコロナウイルスです。実を言うとコロナウイルスについての知識は私は皆無に近いです。もっと厳密に言うと、調べてみる気持ちになれない。というのが本音です。  どうしてこんなに大騒ぎしているのかな?    あまりの大騒ぎに経済に与える大損害はすさまじいものがあるようです。  こういうと「ふざけるな。いい加減な事を言うな。何を根拠に何もわからないお前が偉そうな事を言うな。」こういう空気が蔓延しているので、今回のこのタイトルを選びました。私は全くコロナウイルスが怖くないからです。

        最初に

        コロナウイルスを全く怖がらないものが、コロナウイルスの知識が皆無に近いとは、私が最近避けている奇想天外や常識外れな記事は積極的には作成しない。しかしどうしても作らなければいけない時には作成する。・・これに該当します。ここが今回のタイトルを作成した理由になります。・・

        最初に2

        というわけで、コロナの正確な情報にも興味が乏しい私は、最近私のホームページを見る人の観覧数が激小している事が頭から離れない、そうこうしているうちにこんなメールを頂いた。大阪の方である。以下の緑文字で表します。

        初めまして。コロナウイルス対策について注意喚起をさせて頂いている大阪在住の吉岡智成と申します。

         

        私たちが住む、日本を守るために、海外の文献などを見ながら日夜コロナウィルス対策を考えて来ました。日本のメディアは歪んだ情報を伝え、混乱を避けるため、その危険性については隠蔽を続けています。

         

        実際マスク着用で防げると国民を煽りますが、海外ではマスクに意味のない事が証明されており、NHKだけがその事実を公開しているという状況です。

         

        https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200207/k10012277301000.html

         

        全世界で猛威を振るうコロナウィルスですが、未だ治療方法がわかっておらず、ワクチンも最低1年かかると言われております。

         

        治療法がない中、コロナウィルスの感染力は今世紀最大と言われており、今後更なる拡大が危惧されております。

         

        私は、この日本国民全体が少しでもその事実に気づき、未然に防げるよう活動を続けていきたいと考えております。突然のご連絡で驚かれる方も多いかと思いかと思います。改めて謝罪申し上げます。

         

        ただ、このままでは日本はダメになってしまう、誰かが立ち上がらなければならない。そう考えております。

         

        治療方法が無い為、未然に感染を防ぐしかありません。以下を実践してください。

        ・人ごみに行かない

        ・薬用石鹸による手洗い

        ・イソジン等によるうがい

        ・生ものや火が完全に通っていない動物性の食べ物は食べない

        ・十分な睡眠

         

        また以下のような方は特にご注意下さい。

        高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD 等)の基礎疾患がある方

        透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方

         

        また本日出たニュースではCBDという成分には免疫力向上を助ける為、予防に効果があるかも知れないという情報が公開されておりました。

         

        https://www.value-press.com/pressrelease/236933

         

        勿論効くかどうか臨床が行われた訳でもなく、私が情報に踊らされているだけかも知れません。ただ感染者拡大が続く現在だからこそできる限りの事をしたいと思っております。

         

        新しい情報が入り次第またご連絡させて頂きますが、少しでも皆様のお役に立てればと思っております。

         

        また私の名前は出して構いませんので、こちらの文面をブログやSNS等で拡散して頂ければと思います。

         

        このメールを頂いたのは2020/02/27日のことだから、まだ9日前のことである。メールアドレスも確かに記載されていたが、載せてもいいものやら分からないので、ここでは載せません。私のようなものの、ところにも、コロナ関係の今回のメールを頂いたする。住んでいる山口県にも感染者がついに出た。寒い時期は温泉通いが趣味の私が、一昨日行った温泉は客が激減していた。

        今日いったところは3月いっぱい臨時休業と看板が出ていた。事態は私が呑気にしている間に深刻になっているのがわかる。これではうかつな記事は載せられない事を覚悟で、私の見解にはいります。

        先に頂いた吉岡さんと比較するのも結構ですし、成程一理ある。面白い。と思われるのもよろしいです。こいつ。大変な事いってるぞ、少しおかしいんじやないのか?と思われてもよしいです。こういう見解もある。と言う事を知ってほしいのです。正否を決めるのは、眼にした当人ですから。では私の見解に入ります。・・

        私のコロナ対策

        最初に

        ます゛最初に申し上げておきますが、今から言う、私と同じ方法をもちいてコロナウイルスに感染しても、当方は一切の責任の責任はもてません。自己責任で対応してください。私の見解はすでにトップページにある「虫歯と細菌との関連性」でだしています。

        下の赤色でだします。

        結論から言えば細菌に老廃物が反応するんでしょうね。
        例えとして細菌が火を付けたマッチとします。
        健康な体は浄血が循環している状態ですので水路に綺麗な水が流れている状態とします。

        水路の流れに火をつけた状態のマッチを投げ入れても火は瞬時に消滅してしまいます。
        健康な体(浄血が循環している)に細菌が入っても何の反応もないということです。 

        対照的に不健康な体は濁血が循環しています。
        水路にガソリンが流れている状態とします。
        ガソリンの流れに火をつけたマッチを投げ入れると、瞬時に炎は上がります。

        不健康な体(濁血が循環している体)に細菌が入ると、
        すぐ体が反応していろんな反応が出る(病気になる)ということです。

        1. こうありますね。ここの赤色の記事の原文はもう作成から12年近く前に作成したものです。これを見ると理屈は何となく理解できる人もおられると思います。結論は老廃物「体内毒素」が多い人が危ないということになります。
        2. 該当記事でこういった記憶があります。正確な文面は忘れましたが。・・・私は病気を恐れない。 だったかな? 私は病気を区別して考えないだったかな。ともかく病気の原因は体内毒素です。   虫歯は頭の毒素が鼻水として排出して自然治癒する。 これはもしかしたら、このホームページで最も多く言っているかもしれません。
        3. 風邪は主に上半身の堆積毒素の排出ですが、場所と毒素の素材により、虫歯のように鼻水の排出だけではありません。鼻水・痰・下痢・熱尿・寝汗と毒素の種類は多いです。これは今言ったように、係病場所が広域で毒素の素材も多いからです。

        体内毒素が原因としたら、多い人はどうなるんだ。コロナにやられて大変なことになるではないか?     それを・・「私はコロナウイルスが怖くない。」・・とは無責任ではないか。  対策をいいましょう。 2018/01/27日作成のブログ記事「もし私が重病になったらどうするか?」から引用します。 下に緑色で出します。

        仮定の話を出す前にまず私は重病になることはない。従って癌も梗塞も恐れない。その根拠は三つある。重病の原因の強烈な老廃物の素材を知っていること。もう一つは自分で健康診断が出来る事。三つ目は断食等の老廃物の排出法を知っていることと、実際にそれを使って老廃物と呼ばれる汚物を出してきたからです。このサイトにある「健康対策三本柱」がそれに該当します。

         

        私は無名で肩書もないので、説得力は乏しいかもしれません。別の見方から、証明してみましょう。少し上の赤色の記事は作成から12年近くになると言いました。この赤色の記事は私のボクサー生活や、阿東町「今は山口市」の石風呂体験とお爺さんの話。虫歯自然治癒体験。私の体の教科書「1954年には定理されていた理論」の教えなどから、いつの間にか私に身に付いた感覚というか理論です。

        赤色の記事作成から、数年経過して教科書の「1954年には定理されていた理論」の中に細菌についての文面を見つけました。今記憶しているのはわずかですが確信にあたります。正確な文面はわすれましたがこうです。

        浄血「綺麗な血液」は細菌を殺す力がある。  この一行を見て・・・へぇー。そうなんだ。  こう思ったのを覚えています。これを証明する記事もすでに作っています。いつ作成したか調べる前に・・ヒントは全盛期の宮本武蔵・・こう言っておきましょう。・・

        浄血の力

        最初に

        浄血の力とは浄血者の特性というか、力のことです。  浄血者=健康な人  という意味ですから、そういう意味ではスポーツで言えば、一流。嫌。超一流選手が該当します。 不健康な訳ありませんから。 今から言おうとしている事は、過去に私が作成しブログ記事にすべて言っているので、今2020/03/09日に見て驚きました。危うくそっくりな記事を作るところでした。

        どの記事かと言うと「強い細菌が体に入ってきた場合」2017/04/25日作成のです。この記事の全部がそうですが、特にどこかと言うと、以下に青色でだします。

        1. 30年位前に見た文献で、ある男が下が竹の切口が多くむき出しになった上のところから、「ここから飛び降りれる者はおるか。」と周りの者にいったそうです。だれも飛び降りません。そこで自分が飛び降りたそうです。男の足を竹が貫きましたが、男は平然としていたのです。怪我が怖くないのでしょうか。破傷風が怖くないのでしょうか。
        2. 450年位前の話ですから、真偽はどの程度正確かは今となっては分かりません。男の名は宮本武蔵。剣聖 宮本武蔵です。さて今から記述することは私の推定ですので、それを頭に入れてみてください。上の竹が足を貫いた話はおそらく若い時の話でしょう。少なくとも佐々木小次郎と戦う以前でしょう。小次郎と戦う時にはすでに名声を得ていた武蔵ですから、こんな危ないことをしてまで、目立たなくてもよいわけです。武蔵の強さは身体の強さ+実戦て゛たたき上げた技術でしょう。ボクシングも体の性能+技術なのです。武蔵の全盛期の体の強さは完璧なものでしょう。別の言い方をすれば完璧な健康体=完璧な浄血の持ち主です。こういう体の人はめったに会えません。
        3. 私の教科書の1954年には定理されていた理論によると、浄血の持ち主は細菌を殺す力があるということを言っていることは、すでに記述しました。稀にボクシングや他の格闘技でも底知れないスタミナを持ち合わせている選手がいます。私の感覚では1000人に一人くらいかな。もちろん武蔵もそれに該当していたことは間違いありません。完全な浄血の持ち主のなかにはこういうとんでもないことができる人もいるのではないかと思います。

         上の青色文字は胆摘に言うと、宮本武蔵は完璧な健康体。言いかえれば浄血の持ち主のため、傷を負っても浄血で破傷風の細菌か何の細菌か知りませんが、細菌を殺してしまうということです。

        1. これとよく似た記事も作っています。今探しましたか゛、時間がかかりそうなので辞めました。該当記事とここでは呼びます。該当記事で、球聖「沢村栄治」とKOキング「ウイルフレッド・ゴメス」は全盛期は虫歯にならないだろう。と言った事があります。
        2. 根拠は虫歯の原因が頭の毒素の堆積だからです。私は沢村栄治とウイルフレッド・ゴメスが好きなので、時々 超一流スポーツマンというか完全な健康体の代表として、このサイトの例材として取り上げています。ここまで健康な人は滅多にいませんけど。結論は血液が綺麗なため、虫歯の原因の頭の濁血もない。・・頭の毒素の蓄積もない。・・という結論をだしています。
        3. 完全な健康体の代表「浄血の持ち主」としてこの記事では宮本武蔵・沢村栄治・ウイルフレッド・ゴメスを3鉄人と呼ぶことにします。・・

        ここにきて今回のタイトルも長くなりそうなので、この後「これを言ったら怒られるかな? 後編」を作成することにして、ここの前編のまとめに入ります。

        1. 浄血「綺麗な血液」の所有者は細菌を殺す力があるので、コロナウイルスが入っても大丈夫ということです。全盛期の3鉄人は大丈夫ということになります。
        2. 「強い細菌が体に入ってきた場合」 2017/04/25i日作成のブログ記事か、「強い細菌が体の弱い人に入ってきた場合」 2017/02/07日作成のブログ記事かで言っていますが、人の体の強さを3段階にわけています。3鉄人は勿論一番上の段階ですから。それでは残りの2段階の人の場合はどういう状態になるかを「これを言ったら怒られるかな? 後編」で取り上げてここの記事を閉めます。

         

         

        日時:2020年3月10日 AM 07:32
        1954年には定理されていた理論と断食

        このタイトルは初めてこのホームページに訪れた人には違和感のあるタイトルであろう。すでに何回か訪れている人にとっては・・またそれですか?・・という感じであろう。まず「1954年には定理されていた理論」て何だ?ということになるがサイトでも何回も説明しているように私の体の知識の教科書である。真実が文献には記されているが、内容は驚嘆するものが多く、一般の人が知らない内容がほとんどだ。私の極かぎられた知識では、アーユルヴェーダ「インド医学」に共通した教えがあるようだ。

         

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        私の本心を言うと教科書である「1954年には定理されていた理論」を引用。あるいは現代主流の知識と比較したりすることが多いために、ある種のうしろめたさもある。・・また人の作った理論を引用するのか。他にないのか?自分の知識はないのか。・・こんな感じでしょうか。実は自分の知識もあるのだ。ここのホームページであえて1954年には定理されていた理論に、対抗できるものは断食しかないであろう。

         

         

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        最近の健康ブームは人類の歴史史上最高ではないかと私は思っている。といっても昔を知らないので私の想像にすぎないが。面白い事に「1954年には定理されていた理論」では、断食について記述されている文献は、私の知る限りでは非常に少なく2・3行記されていただけである。しかもその内容は否定的であった。その趣旨は断食の理論は否定されていなかったが、・・そんな苦しい事をしなくても大丈夫ですよ。・・こんな感じであった。少し前置きが長くなったので、本題に入ろう。まず発熱について。これは対照的な事象が両者に多い。ここの記事ではいちいち「1954年には定理されていた理論」と断食と説明するより簡潔に両者と説明することにします。

        決定的に異なる発熱作用。

        1. 決定的に異なる点は、両者の発熱についての見解である。もう一度言いますけど、両者って「1954には定理されていた理論」と断食のことです。まず決定的に異なるのは体内毒素は1954の方は、発熱で熔解される。こうあります。方や断食の方も目的は体内毒素の排出ですから、それには発熱が発生するはずですが、私の断食体験では一度もありませんでした。
        2. 発熱の典型的例の風邪が最も説明しやすいのですが、ホームページでは多くこの説明はしています。発熱で熔解した毒素は鼻水・痰・下痢・熱尿・寝汗で排出されます。分かりやすいはずです。
        3. ところが断食では毒素の溶解には発熱は起きません。必要ないということです。それなら何で毒素を溶解するのか? ホームページの断食関連の記事で、何回かすでに説明しています。水です。そのため断食では毒素が出る何日か前から喉の渇きが起きます。毒素排出量が相当量あるときは、凄まじい喉の渇きが発生します。毒素排出量と喉の渇きは比例しているということです。断食は水による毒素の溶解ということです。・・火「発熱」と水「断食」ですでに説明しています。・

        両者の毒素排出の工程の差は?

        最初に

        両者の毒素排出の決定的な差が分かってきました。なおここで取り上げている断食は、水を飲んで行う水断食のことです。通常の断食のことです。先にとり上げた「ドライ断食を予想すると?」で取り上げた。 水を飲まないドライ断食のことではありません。この断食は私は実行したことはありませんけど、繊細は「ドライ断食を予想すると?」にあります。

        発熱による毒素排出の工程  

         とにかく両者における毒素溶解の決定的差が明解になりました。発熱ということですが、ここでは発熱の代表の風邪で説明していきます。風邪は発熱による体内毒素の溶解~移動~排出になるわけです。 方や断食はによる体内毒素の溶解~移動~排出になるわけです。毒素排出により体は健康に近づきます。血液も浄化されますし、血液という臓器の素材が浄化しているのですから、臓器を中心にした器官も正常化する理屈になります。

        1. 両者に方や発熱。方やと毒素溶解の方法は決定的に異なるわけです。となるとその工程も異なってくるということになります。この辺から入りましょう。
        2. 両者のうち、発熱のほうから毒素の排出の段階について説明していきましょう。この場合排出の工程は2段階に分かれています。これも「1954年には定理されていた理論」の一部です。詳しくは「2段階に分かれる老廃物排出の工程は」2017/09/16日作成のブログ記事で言っています。以下の青色で引用します。・・

          1. 二段階に分かれる老廃物排出の行程とは、発熱するまでの行程と発熱が発生してから老廃物が排出するまでの行程を指します。最初の段階では症状は出ません。後半の段階で病気に例えると症状が現れて老廃物の排出により自然治癒に至ります。発熱による老廃物の溶解して移動する時痛みに代表される苦痛が現れるのです。
        3.  
        4. ・・発熱した状態とは誰でもわかりますね。風邪で発熱した状態か゛分かりやすいでしょう。この段階が2段階のうちの2番目の段階のことです。当然発熱に至るまでの段階が最初の段階です。これはピンとこない人が殆どでしょう。難しく考える事はありません。発熱してない状態の時のことです。普段の状態の時です。私がよく発熱を奨励しているように感じとる人もいますが、厳密に言えば発熱は体内毒素溶解作用のため、その苦痛が耐えられる状態の苦痛であれば最高によいのです。風邪が最高ということです。風邪のみでなくなった人の話は聞いたことがありません。他の病気があったか。老衰等で特別に体が弱っていれば別ですが。

          運動を過激にやると節々にコリができて、コリが血管を圧迫して血液循環が悪くなるのが、風邪が分かりやすい体内毒素排出の最初の段階です。・・血液循環が悪いので疲れて体調が悪いです。この状態の時にボクシングの試合をすると当然のことながら体調は悪いです。俗に言う「オーバーワーク」とはこの状態の時です。この状態をすぎると発熱状態となり固結したコリ「毒素」を溶解して体調は良くなります。

        断食による毒素排出の工程

        1. 断食は毒素の水による溶解ですから、咽喉の渇きが始まらなければ、毒素の溶解はまだ起きていないということになります。断食初日から喉が渇くことはありません。先に説明した発熱の場合は、発熱が起きる前にその前の状態が発生することは説明しました。コリ「毒素」の固結が発生する状態のことでした。2段階になっているという説明をしました。ここの説明は「1954年には定理されていた理論」の中にある教えを引用したものです。もう一つの私のホームページである「強いパンチを打つ秘密はこちら」では・・体の第一段階・第二段階・・と命名して作成しています。
        2. 断食の場合は「1954年には定理されていた理論」では文献はありませんので、当然私が考案した理論になります。といっても50年近く前に購入した断食の本はあったのですが、うかつにも失くしてしまいました。この本が私のもう一つの体についての教科書と言えるかもしれません。
        3. 回りくどい説明はこの辺にして断食を開始すると喉の渇きが発生する前に、発熱の場合とは逆に体調がよくなる状態が訪れます。これは血液循環がよくなるからです。この説明は毒素の水での溶解の前に、先に血液の浄化が起きるからです。断食開始から、初日・2日と腹は減りますが、3日目位から不健康な部分に血液が循環していきます。
        4. どういう事かと言うと・・・、分かりやすく言うと健康な人は断食をまずやりません。= 不健康な人が行う= 不健康な人は血液が汚濁している= 血液循環が悪い=血液の流れが悪い箇所がある

        なぜ血液循環の悪いところまで流れるようになるかと言うと血液が、浄化しているからです。汚濁したドロドロの血液では流れは悪いのは理解できます。

        1. 断食の場合は毒素排出の前に血液の浄化が先に起こるということです。
        2. 血液の浄化が最初におきる。=血液循環がよくなり体調がよくなる。=血液循環が加速してくる。=病変部分というか、毒素堆積場所の血液も加速してくる。
        3. この好調期間で断食を最初に行った人も、断食が効果があるのが分かります。毒素の排出がなくともよい。一時的に体調が良くなれば良い。という人はこの辺でやめればよいのです。
        4. 断食を続けていくと、この好調状態は長続きしません。なぜかと言うと、毒素堆積部分の血液循環もよくなったために、今度は毒素の溶解に体が進行していきます。少し変な表現になりましたが。
        5. 血液循環がよくなったために、毒素の溶解が始まってくる。= 溶解に水が必要になる。=喉が渇いてくる。ということです。・・
        6. 風邪の場合は発熱が起きるまでと発熱がおきてからと、二つの老廃物「体内毒素」排出に至る工程が発生しました。断食の場合は発熱の代わりに水で毒素を溶解するのですから、食べないことによる栄養の吸収を血液中から行います。これが最初の工程です。養分が抜けたぶんだけ、濃度は下がり血液循環はよくなるのか?それでは血液中の毒素も同時に早く抜けるのか?だとしたら血液中の毒素が早く抜ける原因はどうしてか?
        7. 残念ながら私にはそれは分かりません。栄養素が抜けた分だけ濃度が下がるのはわかりますけど。しかし原因は分からずとも、私の40年間の断食体験では、40年前の最初に行った断食を除いては、すべて毒素排出の前に、血液の浄化が先に来て、体調が良くなる状態が先にきているのです。
        8. 40年前の一番最初の断食はどうなるんだ?と仮に問われたら、この場合は25歳のボクサー現役の時であり、体は痩せており、そのため、特別に早く毒素の排出が起きたのでしょう。何せ3日目にでましたから。その理由はすでに説明していますが、確信に当たるためもう一度言うと、断食の効果は消化作用が停止するため、残りの機能の二つである、燃焼と毒素の排出に向かうわけですが。痩せているということは、燃焼作用は大方済んでいるということです。身体は残りの一つの毒素の排出に向かうということです。

        日時:2020年3月3日 PM 02:46
        病気 VS 自然治癒

        一つ前の記事「毒素排出の順番の謎とは?」の作成後半に来て、次の記事は何にしようか? と考え始めた。それくらいの余裕があったわけだ。しかし頭に何も浮かばない。出来上がっても何も浮かばず、考え方を今回は変えて気軽に考えてみることにした。

         

        最初に

        文頭で言った事は記事の内容の重複を防ぐ事に気を取られて、そちらの方に頭が言っている事も原因の一つだ。気楽にすることに決めたら、「病気 VS 自然治癒」が頭に浮かんだ。これに決めた。

        最初に2

        まず私の考える病気と自然治癒に対する定義というか、考え方から説明する。病気とは体内毒素堆積・・血液汚濁・・がもたらす体の不調もあるが、毒素排出時の苦痛も該当する。初めてここで私のホームページを見た人は少し意味が分からないかもしれない。この辺から説明していくことにします。

        病気の自然治癒とは病気を作成した体内毒素が排出することです。私のホームページではこの説明を、虫歯になった場合は痛みを放置して痛みを我満していると、微熱が発生したのち鼻水が排出して自然治癒します。代わりに激痛や腫れ等もその代償におきるわけです。・・激痛や腫れは病気の症状に該当しますから、病気の症状が出ると自然治癒は出来るという事になります。

        1. 症状を抑えるを良しとするのが一般的常識です。この点はまたしても、先の記事で言ったホームページの方針を、最近は常識外れや奇想天外の表現を積極的に言わないようにする。この点に逆らわなくてはなりません。
        2. 病気の多くというか、殆んどは自然治癒に発熱を伴います。発熱で体内毒素を溶解して液状化して排出するのですから、当たり前のことです。くどいほど今まで言ってきましたが風邪が最も分かりやすく、微熱の場合は鼻水。発熱が上昇してくると痰・下痢と排出毒素は濃くなってきます。もちろん毒素を作成した素材により、その排出毒素は決定されるのですが。
        3. この点が理解できるとここの記事のタイトルである。「病気 VS 自然治癒」は何を言おうとしているのが予想出来るはずです。
        4. 「体内毒素がもたらす体の不調 VS発熱による毒素の溶解からの排出」でも意味は同じことです。この点断食は自然治癒ではなく、当人の腹が減っているのに食べないという人的努力ですから、自然治癒とは異なります。従って病気のように堆積毒素の発熱による溶解は発生しません。かわりに断食の場合はこの発熱に変わって水での堆積毒素の溶解が起きるわけです。そのために喉が渇いてくるわけです。従って排出毒素が多量の場合は凄まじい喉の渇きが発生するので喜ぶべきです。
        5. 発熱も断食も共に毒素溶解からの排出作用ですが、方や熱による溶解。方や水による溶解となるわけで、ここが決定的に異なるわけです。少し重複ぽい感じになってしまいましたが。・・・・

        精神病 VS 自然治癒

        先に病気では発熱が起きるので、発熱による毒素溶解~移動~排出が発生して毒素は軽減します。毒素が軽減すると言うことは、私の考えでは病気の原因は体内毒素の堆積ですから、原因が軽減しているということになります。

        消化器系統の病気では悪い食材を食べたり、食べ過ぎると、毒素が堆積していくというのはおぼろげながらも、推定できます。糖尿病や脂肪肝なんて素人でも、そのことは理解できます。しかしこれが精神病の程度の進んだ病気には関連性はないのでは?  こう思いがちです。これからその説明をしていきます。

        1. 病気の原因が軽減もしくは、極減すれば病気は自然治癒するという理屈が私の考えるところです。該当ページに「虫歯と精神病」や「虫歯と不眠症」等を作成してから、1年位になるのかな?そこでは精神病の原因を頭の血液の汚濁としています。そしてそれをもッと大局的に言うと肝臓の弱化としています。
        2. 肝臓が弱る=血液が汚濁する=頭の血液が汚濁する=頭を循環している血液が汚濁する=血液の汚濁がコリを作成する=頭の血液循環が遮られる=頭の血液の汚濁が原因の不眠症や精神病の初期の神経衰弱が発生する。と明言しています。
        3. ということは血液を浄化すれば頭の血液も浄化されますので、頭を循環している血液も浄化しているので精神病は自然治癒するという理屈になります。
        4. しかし問題があります。精神病の原因がここと該当記事で言っている肝臓の弱体化が原因であるとすれば、すればではなくて実際にそうなんですけど、肝臓が弱れば発熱は起きにくくなると該当記事で、すでに言っています。
        5. 肝臓は「沈黙の臓器」とも言われています。これは肝臓に堆積した毒素が血流を遮り毒素排出作用の発熱を遮断と言うか、発生しにくくするからです。毒素排出作用である発熱は発生しにくいので、毒素排出時におきる痛みなどの苦痛は起きにくくなります。
        6. 発熱に伴う苦痛は起きにくくなるので、「沈黙の臓器」と呼ばれるのです。精神病は発熱が起きにくい=発熱による毒素排出は起きない=毒素の堆積は増える一方になります。=頭の血液も汚濁が増える一方になります。=精神病はこれでは自然治癒は出来るわけはありません。・・
        7. 肝臓が弱ると栄養が身に付かないために、多く食べるようになります。食べ過ぎるようになるということです。さらに肝臓を傷める食材を好きになりますから、私が最近よく使う毒素作成の食材を好きになってきますから、毒素作成は進みさらに肝臓は傷んできます。悪い食材が好きになるという一種の中毒状態を招きます。ここで注意したいのは肝臓を傷める。いわゆる血液を汚濁する素材は食材だけとは限定されません。しかし何回も言うように、最近はその食材及び素材の名前は伏せるという方針を取ってます。
        8. さらに悪いことに食材等で肝臓を傷めると疲れるのと比例して、体の活動はおっくうになりますから、怠惰を招きます。これがどういうことかと言うと、血液循環は怠惰と運動不足でさらに停滞します。体が怠惰に適応して不健康になっていくという事です。怠惰には不健康な状態が適応しますから。もちろんこの反対の状態もありますが、重複になりますのでここでは説明しません。・・

        病気「血液の汚濁」VS自然治癒「血液の浄化」

        最初に

        表題を分かりやすく言いかえると上になります。別の言い方では・・病気「体内毒素の堆積」VS 自然治癒「体内毒素の軽減」でも意味は同じです。血液の汚濁=体内毒素の堆積。 あるいは体内毒素の堆積=血液の汚濁。 意味は同じです。どちらが先に発生するかなんて私にはそこまでは分かりません。たいしてそれを知る意味はないと思いますが。所詮。悪は悪。ですから。

        最初に2

        ただ一般の病気は発熱で堆積毒素が溶解~移動~排出するわけです。これが自然治癒の正体ですが、私の体験した虫歯では一例を除いた虫歯では自然治癒に傷みのピークの翌日に完全に自然治癒しています。例外の一例も痛みのピークの二日後という速さで自然治癒しています。方や32年まえの33歳の時に発症した病名不明の皮膚病では・・・私は病気では病院に行きませんから病名は分かりません。・・では自然治癒になんと3年半かかっています。しかし最後は自然治癒しましたけど。病域が虫歯に比べて広域で堆積毒素の量に差があったということです。

        最初に最初に2はいずれも発熱が自然治癒に活躍しています。しかし先に上げたように精神病の原因は肝臓の堆積毒素と言う事は発熱は起きにくいわけです。私は肝臓に堆積した毒素は発熱が起きにくい。とすでに上で説明しています。それでは精神病は自然治癒できないではないか? そんなことはない。治るというのが私の見解です。しかし一般の病気と比較すれば観点を変えなければならないというのが私の見解です。

        1. 肝臓を傷めると怠惰を招くので、発熱が起きにくいのならば、もう一つの体内毒素排出法の双璧である断食を選べばいいわけです。酒なんて飲み過ぎると肝臓に毒素が堆積して肝臓を傷めますが、この場合は断食により毒素は排出します。嘔吐で排出することが殆どです。
        2. 私の場合は断食開始から酒の毒素は5日・6日・7㈰目位に嘔吐で排出しています。この排出に至る期間の差は痩せ方の程度が影響を与えるようです。痩せてる人は断食の3作用である消化・排泄・燃焼のうちの燃焼作用が大方済んでいます。断食中ですから、消化作用は停止しています。身体が最後の一つ排泄「日頃でずに深部に堆積している体内毒素」の溶解に集中するわけです。こうなれば喉の渇きが強くなります。これ以上は内容の重複が進むのでこの辺で辞めておきます。
        3. 肝臓を傷める素材は勿論酒だければありませんが、例によってその素材は最近は明確に表さないという方針を取っているのでこれ以上は出しません。
        4. この断食により肝臓から毒素を排出させる=堆積毒素の排出の程度と比例して血液は浄化される=頭の血液も浄化される=頭の血液浄化に伴い頭の血液循環もよくなる=頭の堆積毒素が鼻水等で排出されると頭の回転はよくなる。
        5. 上の図式はいつだったかな。1年位まえに作成した記事である「大事な会議の頭の冴えさせ方」が参考になると信じます。大事な会議は頭が冴えたというか、切れた状態で出席したいものです。指名されたときに神経衰弱もどきの状態では、人になんだ。この人発言できないじゃないか?と思われ当人の評価は下がること確実ですから。
        6. 会議の前でもよいし会議中でも鼻水が出る状態であるということは= = 頭の血液が微熱により浄化されて毒素が鼻水として出ている状態というか、工程に来ています。= =どういうことかと言うと体というか、頭が毒素排出の工程にきているために、頭はフル回転しているということです。
        7. この状態を招いて会議を迎えたいのですが、この鼻水を排出する工程を招くには血液循環がある程度良くなくてはできません。言いかえると普通程度の健康状態でなければ、発熱状態は招けないからです。精神病の人は肝臓の弱りが原因だと先に言いました。
        8. 微熱状態が招けず鼻水の排出が起こらないなら対策方法は後二つしかありません。・・思いかけず長くなりそうですが、今日はこのあたりで辞めておきます。

        精神病の人の血液浄化法とは?

        一応ここを最後にしてこの記事を占める事にします。理由は内臓疾患や他の病気に比較して精神病は正体が解明しにくく、それは原因が分からないと言う事を意味します。原因が分からないのでは、病気に限らず何事も解決できません。その点から言うとここの記事では原因を明確にして肝臓の弱りからくる血液の汚濁と明言しているわけです。肩書を持たない私がいうことですから、耳を貸さない人が多いという弱点はありますけど。

         

        最初に

        血液の浄化法は私のホームページでは嫌と言うほど言っていますので、いまさらここで説明する必要はないと思います。一応ここの記事に初めて訪れた人のために少し観点を変えてあらたに説明してみます。

        1. 結論は発熱が起きればよいのです。しかし発熱状態は病気の原因である体内毒素は溶解して移動~排出となり、最後は痰や下痢や鼻水に姿を変えた毒素「老廃物」が排出して、排出された分だけ健康になるという理論です。かなりこれは言ってきてるのでここではもう、やめておきましょう。
        2. 虫歯の場合は頭の毒素が微熱で溶解され、鼻水で排出されて自然治癒するわけですが、ご存知のように傷み。時により激痛が起きるため正直言ってあんまりかかわりたくないというのが、多分大多数の人の思うところでしょう。人によっては1回くらい私の言う鼻水の排出により虫歯が自然治癒する工程を確かめてみたいという人もいるかもしれません。
        3. 私は・・「もう結構です。その工程は20年間で10数回体験していますので、勘弁してください。」というのが本音です。うらを返せば、信じたくない人は信じなくてもよいです。それくらいの自信があるわけですし、すでに私意外にも3人の人が虫歯を放置して自然治癒に成功しているわけです。この虫歯自然治癒の理論は少数派という弱点がありますけど。該当記事でも言っていますが、本当は虫歯自然治癒に成功した人はかなりいます。ただ理論がないだけに「虫歯になったが放置していたら、痛みも腫れも消えちゃった。自然治癒したのかな?」こういう人は結構いるはずです。ただあまりに多い・・虫歯は絶対に自然治癒出来ない。・・という人が唱える言動に惑わされこの事実が定着しません。 それだけならまだしも「虫歯を放置していたら大変な事になる。」という定着しきっている理論みたいなものが追い打ちをかけます。さらに虫歯自然治癒には何年か後には再発の可能性があります。
        4. 私の場合ですと再発の可能性は20~30%というところですか。・・・ そーれ見てみろ。最初に虫歯になったときに、きちんと治しておかなからそうなるんだ。・・・これは虫歯自然治癒あとに再び頭の毒素が集結してきたという単純な事ですが、最初の虫歯自然治癒と同じく鼻水の排出という同じ工程で自然治癒しますが、虫歯自然治癒の理論否定にはさらに追い打ちをかけます。
        5. さらに追い打ちをかけるのが、これはまだ私の推定の段階の考えですが、虫歯自然治癒の再発の場合は通常の虫歯自然治癒の数倍の激痛。言いかえると床に転げ回る程の激痛が起きる可能性が普通の虫歯自然治癒より発生する可能性が高いのではないか?という想定の段階ですが、あります。根拠は私自身すでに説明しているように1回、床に転げ回る激痛で虫歯を自然治癒させている体験があるからです。しかもそれは再発でした。最初の虫歯自然治癒からは数年経過していましたが、その年数は思い出せません。虫歯自然治癒した人が虫歯自然治癒の工程に乗って、成功したとしてもこの再発で再び否定されるということです。この点を考慮すると虫歯自然治癒の理論が定着するには私の想像以上に難しい点があるのかもしれません。

        横道にそれてしまいました。精神病の人の血液浄化法でした。かなり横道にそれましたので、上の削除も考えましたがそれなりに良い記事になっているので、そのままにしておきます。再び戻します。・・

        1. 精神病の人も一般の人も血液浄化法は同じです。その方法は詳しくこのホームページて゛言っています。ただ作成開始から、もうすぐ12年になるので量的にかなり増えました。探すのも大変ですから、ここで改めて視点を変えて表します。基本的には「健康対策三本柱」ですが、補助するものとして「新・健康対策三本柱」で対処してください。
        2. 内容を再び提示しますが、三本柱の方は・・断食・発熱する・コリを取る・・となります。新のほうは・・少食・運動する・悪い物を摂取しない。・・となります。詳しくは探してみてください。ホームページ上にありますので。
        3. 各自で個性があるので、好みに該当するものを選べばよいだけです。ボクサーになりたい若者に柔道を行なえと言っても所詮は長続きしません。それと同じことです。実はこれは中学生の時の私です。・・ボクサーになりたいが、付近にボクシングジムもないし、学校にもありませんでしたが、柔道部はありましたので、ボクシングも柔道も体を鍛えるという点では同じなので、将来ボクサーになったときに役に立つだろうと考え柔道部に入りました。今考えたると若かったな。と思います。ボクシングと柔道では使う筋肉がかなり異なるのです。しかし共に柔軟性というか、筋肉の粘りが必要と言う事は共通ですけど。
        4. というわけで、自分に合うと思う事を行ってください。なぜこのような曲がりくどい事を言うかと言うと、精神病の人は血液が汚濁しているために、根気も集中力も弱っているという現実があるからです。断食も続かない。発熱するも、運動するという努力をしなければなりません。共に根気と忍耐が必要とするわけです。
        5. これを補うために、のんびりと時間をかけて治すという方法も適応しているのではないかと思うのです。言い方を変えると・・時間をかけて血液を浄化するということです。
        6. 私のこのホームページはすでに該当記事でいっていますが、・・残念ながらどこで言ったかは思い出せませんが・・先天的な病気いわゆる生まれながらの病気という不調には適応していません。と言うか効果はある程度の期待ができるがどの程度までかは不明です。

        なぜかと言うと、後天的な病気というのは生まれてから何年か経過して、ある時期から体内毒素の素材を取り続ける習慣となり、何年か経過して作成された体内毒素というか、血液の汚濁が病気を作成するのです。

        と言う事は精神病の人も・・この場合は生まれた時は健康で何年か経過して精神病を呼び込んだ人が該当します。・・ので「健康対策三本柱」のように断食や発熱ということですけど、急激に行うものより「新・健康対策三本柱」のほうがで対応して全身の血液・及び頭の血液を浄化させる方法のほうが適応しているかもしれません。もちろん「健康対策三本柱」で対応する自信のある人はそれでもよいですけど。ついでに言っておきますが、血液は食材及び体に入れる飲料などで、作成されるので、そこを間違ってはどんな努力をしても成功は期待できません。身体の強化の基本中の基本になります。

        日時:2020年2月11日 AM 09:23
        毒素排出の順番の謎とは?

        今回は謎の多いタイトルである。日頃出切らない体内毒素が排出することにより、血液循環は良くなり、健康は増進するというのが、私の体に対する基本的な考えだ。その排出の方法として、このホームページでは、断食と発熱を毒素排出の双璧として多く取り上げている。やれ何々の毒素が下痢で出た。何々の毒素が嘔吐で出た。何々の毒素が尿で出た。いずれもおめでたい事だ。私にすれば祝杯を上げたい気分である。

         

        最初に

         

        前から気付いていたが、どういう訳か?この断食と発熱による毒素排出で、法則のようなものがあるのではないか?という気持ちが湧いてきた。嫌。あるのではないか?ではない。ある。としておこう。これは私の40年に渡る断食体験から湧いた気持ちである。そんなことどうでもよいではないか?毒素が出ればいいんじゃないのか?と言う人もいるかもしれない。しかしここを解明してみるのも、後々役に立つかもしれない。

        最初に2

        断食と発熱が毒素排出の双璧であるが、まず断食のほうからこの謎を解明してみよう。こう言いながらも今回は、解答が私の頭では出せない可能性もある。頼みは体験と教科書である「1954年には定理されていた理論」だけである。私の断食の目的は体内毒素の排出である。一例として12日水を飲むだけの断食を最後まで行ったとする。経過は幾通りかに分かれる。

        1. 全く毒素が出なかった場合。この状態は結構曲者である。謎が多いと言ってよいだろう。
        2. 毒素の排出が1種類あった場合。これは割と多い。予想したものが出るときと予想外の毒素が出るときがある。
        3. 毒素の排出が2種類あった場合。これはなかなか予想出来ない、せいぜい1種類の予想が当たればよいほうだ。この2種類の毒素の排出が今回のタイトルの謎に該当するだろう。私の断食体験で1例だけ3種類の毒素の排出があった事がある。これは特例として今回は外して考える事にする。理由は本格的な毒素がこの時は、非常に早く出た。・・3日目・・・に出たが、それ以前に1種類出ている。1日目・2日目といことだが、薄い痰で何回も出た。これも毒素であるが、そのあと排出した2例の毒素の排出に比較すると、毒素は薄く、少量のため、これは外して2例としよう。別に特別な意味があるわけではない。分かり易くというか、計算しやすくしただけである。別にこれを入れて毒素の排出は最高3種としてもよいが?まあ2例としておこう。・・

        毒素の排出時に2つの別種の毒素は排出しない。

        一回の毒素の排出時に2つの別種の毒素は出ない。これはどういうことかと言うと、そのものずばりである。断食や発熱で毒素が溶解されて出る時に、毒素の素材は1種類しか出ないということである。一例として、断食をして酒の飲み過ぎによる毒素が出るときに、普通は嘔吐で肝臓からの汚液を出す。この時に本人を傷めつけている、毒素が酒以外にあったとする。この本人を傷めつけている、酒とは別種の毒素は、酒の毒素が嘔吐で出ているときには、じっとしていて、出ないということだ。これはある種不思議で、人体に何か意思があるようにすら感じる。

        手っ取り早く言えば、肝臓から酒が素材の毒液の嘔吐をしているときに、酒意外の素材の毒素が肛門から出たりはしないということだ。さらに不思議なことは、同じ種類の毒素の場合は口からの嘔吐と肛門からの下痢と同じ種類の毒素が1分位の時間差で出るという摩訶不思議な現象もある。これは私も実際に体験している。

        1. 上の赤線は7年前の過去最大の毒素の排出量があったときの断食で、私自身が体験していることである。最近は毒素の素材の正体を隠す方針を取っているので、その素材はここでは明らかにしない。一見してすぐその素材は分かったが、通常私が多く摂取しているものであった。色は濃く濃度も濃い。
        2. ここで、難解な問題が出てくる。すでに該当記事で言っているかもしれない。しかしそんなことは今から言うことに比較すれば、たいした問題ではないかもしれない。今から表すことは信じる。信じないは自由である。予想としては信じられない人の方が多いかもしれない。現すとする。
        3. 断食や発熱で体内毒素は溶解して排出の準備をする。発熱での溶解や水による毒素の液状化が起きる。そのため水を求めて喉が渇く。ここからだ。神秘的な工程が起きるのは。従って神秘的とか、何とかが嫌で、現代科学で頭が凝り固まっている人はここからは観覧を飛ばす事をお勧めします。・・

        溶けた毒素は瞬時に腸管や胃や肺に入る。

        最初に

        上で取り上げている神秘的な工程とは、表題の「溶けた毒素は瞬時に腸管や胃や肺に入る。」になります。これで下痢や嘔吐や痰で断食や発熱で溶解した毒素がこれらの臓器に瞬時に入る工程を経て排泄される説明は出来ます。

        最初に2

        さらにもう一例、私のもう一つのホームページである「強いパンチを打つ秘密はこちら」➡ ➡ 「強いパンチ」➡ ➡ 「左アッパーと柔軟性」から引用してみます。以下の青文字です。

        補足・・・溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。と言う考えが、私が生まれた1954年にはすでに定理されていたし、インド医学(アーユルヴェータ)にも同じ教えがある。

        補足のところは調べた限りでは、私の体の知識の教科書である「1954年には定理されていた理論」とアーユルヴェータだけが言っているようです。

        追加事項・・補足の赤文字は32年前の、私が33歳の時に、テレビの健康特集のような番組の中で、実際にナレーションでアーユルウェーダの特集で流れた言葉です。

         

        と言う事です。これでタイトルの「毒素排出の順番の謎とは?」の大方の謎は解明できます。謎とは再びここで言うと、断食で酒の飲み過ぎで肝臓から毒液の嘔吐がある場合も、この神秘的現象で解明出来るでしょう。毒素の素材は伏せますが、断食で凄い量の同質の濃い毒素が、嘔吐と下痢で排出する現象も解明できます。・・1分位の時間を開けて排出されましたが。・・まだ説明できる内容というか、現象はありますが、この辺で辞めておきましょう。

         

        どの毒素が、どの臓器のどこを通過して入っていったのか、教えろ。証拠はあるのか。なんて言われても私には答えられませんが、その辺の解明は得意分野の人が行ってください。「1954年には定理されていた理論」もアーユルヴェーダ゛も共に真理なら教えが共通するのは当たり前ですけど。

         

         

         2種の毒素の排出の順番はどちらが先か?

        最初に

        少し上の「溶けた毒素は瞬時に腸管や胃や肺に入る。」が何とか出来上がったので、少し安心した。とても私の力では解明できる、問題ではなかったが、優秀な2つの理論のおかげで、すんなりうまくいった。まあ信じない人は信じないでしょうけど。現代科学を盲信する人って多いですから。まあそれが無難ではありますけど。・・

        最初に2

        最初にで取り上げた問題に3日間費やしましたが、もう一つ毒素関連の問題があります。断食を行った場合に、仮に2つの種類の異なる毒素が排出された場合に、先に言ったように種類の異なる毒素は、同時かそれに近い時間では両方は出ません。どちらかが先に出るということです。私の断食体験では2つの種類の異なる毒素の排出があった、事例は意外とすくなく、確実に2つの毒素が出た断食体験は2回しかありません。2つとも最初の毒素の排出があってから、2~4日経過してから、2種類目の毒素が排出されています。謎といえば謎ですね?どうして一緒に排出されないのか? どうして片方が先で、もう一方が後なのか? 前問に比較すると地味ですれど、意外と解答は難しいことが分かりました。

        1. 実を言うと最初に2で取り上げた・・どうして片方が先でもう一方が後なのか?・・の答えは、この4日間考えましたが、明解な解答はあたまに浮かびませんでした。簡単そうで答えは難しかったです。その中でこれではないのかというのを用意してまいりました。しかし確実である保証はありません。
        2. 私の出した答えを言う前に、いつの断食で何日目にどういう毒素が出たのか?これを先に言っておかなければなりません。2回のうちの1回は40年前の私が最初に断食を行った25歳の時です。これは三つある最初に2の中の最初にある中で言っている断食です。出します。 ・・私の断食体験で1例だけ3種類の毒素の排出があった事がある。これは特例として今回は外して考える事にする。・・これです。
        3. この時は現役の非常に痩せている時に行ったため、最初から腹が減って苦しかった断食です。断食作用の三つある。・・消化・燃焼・排泄・・のうち燃焼が大方済んでいるために毒素の排出が早かったということです。4日目に自家用車に乗り、驚嘆しました。何々の腐った匂いで充満していたからです。度々の説明になりますけど、最近は毒素の素材の正体を明言しない方針を取っていますので、その正体は伏せます。まあそれでは、あまりに芸がないので、ヒントとして癌の素材であると言っておきましょう。
        4. 前日である3日目に癌の粗材の毒素が排出したということです。ちなみにちょうどこの1年前に例の阿東町「現・山口市」の石風呂のお爺さんからその素材は取ってはならないと言われていたので、その1年間だけは摂取してはいませんでした。癌の素材であるとは教えてくれませんでしたが、それは割と最近に、ある信頼出来る文献で知ったことです。・・
        5. これがこの時の断食の最初の毒素の素材の排出。それから4日経過して、すなわち1週間目に今度は真っ赤な血尿が出ました。コップ1杯程で、出たのは1回こっきり。結局毒素が出たのは2週間行って、この二つの毒素の排出がありました。先に言ったように1日・2日目に出た少量の痰の排出は今回は計算に入れません。
        6. 1週間目に出た血尿の素材はいまだに正確な素材は分かりません。でも当時は酒は飲みませんでしたし、タバコももともと私は吸わないので、後は引き算をしていけばおおよその見当はついていますが、ここでは伏せることにします。・・

        明確に分かる毒素の素材とは。

        二回目の二つの毒素の出た断食は、8年前の2012年に行った断食です。こちらの方は毒素の素材は二つとも明確に分かりますし隠す必要うもありません。

        1. まず5日目に酒の毒素を嘔吐しました。量はけっこう多かったかな? 酒の毒素の嘔吐による排出はこの時は初めてではなく、それまでに、2回体験していました。この回の前前年にも嘔吐て体験していましたし、その何年か前にも体験していました。従ってこの年に行った断食でも、酒の飲み過ぎによる肝臓からの嘔吐は予想していました。予想は的中したわけです。意外だったのは、6日目・7日目くらいに酒の飲み過ぎから来る嘔吐を予想していましたが、若干早く5日目に嘔吐したこと。
        2. 嘔吐のあったその日だったか、翌日だったか、よく思い出せませんが、こう考えました。・・今回の断食ではもう毒素は出ないな。酒の毒素の嘔吐を予想していたし、予想通りうまくいったので、ぼちぼち断食をやめる事にするか。・・実はやる前には12日だったかな?13日の断食を計画していたのです。6日でもう毒素の排出がないと予想しましたが、そうすると1週間も早く辞めることができます。・・断食慣れするとこう言う風に要領よくしようとするのです。
        3. 問題はこれからで、嘔吐の翌日に今日で辞めようと考えました。もちろん断食をですけど。するとおなら「ガス」が出たのです。その日単発なから、何回も出たのです。・・こう思いました。・・あれ。今までこんな事なかったのに。どういう事だ。これは。
        4. そう思いなおし、もう少し断食を最初の予定通り続けてみよう。・・こう考えました。するとおならは翌日も翌々日も続きました。そしておならが出始めてから、3日目くらいに真っ黒な宿便が出ました。宿便がでたのはあとにも先にもこの1回だけです。調てみると宿便は真っ黒だということです。便ではなく、細胞かなんかの廃物という文献もありましたが。その辺はよく分かりません。・・

        毒素が出る順番とは?

        2例提示した二種類の毒素の排出の後先の順番ですが、二つ目に現した例のほうが説明しやすいので、後のほうから説明します。

        1. この時は五日目に予想していた酒の飲み過ぎからくる、肝臓からの嘔吐が先に来ています。翌日からおなら「ガス」の単発の放出が始まりました。そう先にいいましたが、実を言うとこの点はよく当時を思い出せず、翌日からとしましたが、肝臓からの嘔吐があったその当日からおならの放出が始まった可能性も捨てきれません。
        2. どちらにしても、最初の毒素の排出・・この時は肝臓からの毒液の嘔吐・・が起きてからすくに、次の毒素の排出の準備に体が取り掛かったとしてよいでしょう。私はその時のおならの排出をそう見ています。
        3. いずれにしても断食開始最初から二つ目の毒素「宿便」の排出の準備を体が開始し始めていたのか?最初の毒素「肝臓からの毒液の嘔吐」が終わった5日目から、二つ目の毒素である、宿便の排出の準備のため腸の活動が活発になり、おならが出始めたのか?そこのところは私には明確な回答は出来ません。無理やり決めろと言われれば、断食開始から二つ目の毒素の排出の準備も行われていたというほうですけど。その理由はそうでなければ、いくら最初の毒素の肝臓からの嘔吐が終わってからとはいえ、急におならが出始めてその3日後位に宿便が出るとは思えません。
        4. 最初に出た毒素。次に出た毒素と二つとも排出の準備は最初から行われていたわけです。しかしこの場合は肝臓からの毒素の嘔吐が先に来て、宿便の排出は後にきたわけです。
        5. この後先に出た理由を私は緊急性の差ではないかと思います。思いますより、予想しますのほうがよいのかな。確定しているわけではありませんから。
        6. 肝臓からの毒液の嘔吐を先にする。そう決めたわけです誰がそんなこと決めるんだ?そういわれれば、自然治癒の張本人である自然です。分かりやすく言えば当人の体です。この場合は私という当人と言う体ですが。少し分かりにくい説明になりました。
        7. 肝臓に毒素を溜めたのでは生活に支障が出る。宿便の排出は後でもよい。こう決めたのでしょう。・・肝臓からの酒の毒液の嘔吐はこの時で三回目ですが、宿便の排出は後にも先にもこの時だけです。ということは、肝臓からの毒液の嘔吐のほうが、宿便より優先すべき、危害は大きいのかな?難しいところではありますけど。・・

        危害の大きいほうの毒素の排出を優先した。

        1. 危害の大きいほうの毒素の排出しを優先した。と表題にしましたが、今回の解答はこれではないか?と言う気がします。すでにその解答は上の酒の飲み過ぎによる、肝臓からの嘔吐と宿便の比較で説明しました。
        2. もう一つの断食。私が行った40年前の最初の断食でも、二つの毒素の排出がありました。この断食では毒素の正体は二つとも明言していません。名言はしていませんが、3日目に排出した毒素は癌の素材である。とヒントは出しています。その4日後に出た毒素は血尿でしたが、その毒素はある程度の予想はできるものの、これまた確定しているわけではありません。
        3. 一つは毒素の素材の正体の明言を避け、一つは正体が確定しないという、あやふやなものになってしまいました。どちらが先になぜ、排出したかの解答は最初と同じく、体が癌の素材の毒素を危険として、排出を優先したというのが、私の解答です。血尿のほうの毒素の素材は正体は確定していませんが、癌の毒素ほどに危険性は少ないとして、癌の毒素の排出を先に優先したのでしょう。これが今回の解答になりますが、最後に今回のように毒素の素材が異なっている場合ではなく、同じ毒素の場合の排出に遅い。速いはあるのか?これを表題にします。

        同質の毒素の排出に遅い。速いはあるか?

        最初に

        同質の種類「同じ病気」の毒素の排出に遅い。速いはあるか? まず答えを先に出します。遅い。速いはあります。

        まず私の体験した病気からいきましょうか。私は病気では病院に行きません。自然治癒する方針だからです。実際に今の体の考え方が、身に付きだした40年前はまだ、虫歯になったときに歯医者だけは行っていました。こればかりはどうしようもなかったからです。しかしそれから8年経過した33歳の時に虫歯も自然治癒する体験を身に着けてからは歯医者にもいかなくなりました。

        最初に2

        しかし例外もあります。まず健康診断。これは会社勤めをしている限りは行かないわけには行きません。しかし今は仕事をやめていますし、健康診断に行く気持ちはありません。奇想天外に聞こえるかもしれませんが、このホームページにもその理由は何か所かで言っている事実もあります。私も最近はこのホームページの方針を変えています。体内毒素の素材を隠して言わないことです。それとあまり積極的に常識外れというか、奇想天外な事も言わないようにようにしています。とはいえ先で取り上げた「溶けた毒素は瞬時に腸管や胃や肺に入る。」等は常識外れ、奇想天外の部類に入るでしょう。このようにどうしても言わなければいけない時は言うようにしています。成否は見た人が判断すればよいだけです。そうも考えますので、消極的ながらも自分が正しいと信じている事までは隠さない方針も取っています。積極的には言わないけど、言わなければいけない時は言う。というなんとも中途半端な両面の方針を取っているという状態です。

        1. 前置きが長くなりました。元に戻りましょう。断食では異なる種類の病気の素材が排出する場合もあります。これは先に上げたとおりです。しかし病気では普通1種類の病気を作成した毒素しか排出しません。専門家ではないのでこの辺の事は弱いですけど、2種類も3種類も特定した病気で毒素が出る事があるとしたら、その病気は作成素材が二つ及び三つあるというだけのことです。・・
        2. ここの項目の最初にでこういっているところがあります。少し上ですが、引用してから元の課題に戻します。・・まず早いほうの例で私の体験した病気からいきましょうか。私は病気では病院に行きません。自然治癒する方針だからです。
        3. 課題とは?・・同質の毒素の排出に遅い。速いはあるか?でした。

        私が体験した病気で説明してみる。みたいな事を言っています。また本題に入る前に理屈ぽい事を言わせてもらうと、私の場合は油断せず、健康に気力を注いでいるとなかなか体の不調は招きません。当然不調の拡大した病気にはなりません。

        ・・注意事項・・ここに錯覚しやすい現象というか理論が出てくきます。風邪は引きますが高熱が出るまでには到りません。本心を言うと残念です。もっと高熱が出ればよいのに。なぜすぐに熱がさがるんだ。・・これが本心です。一見また奇想天外な事を言う人だ。目立ちたいだけじゃないのか?なんて思う人もいるかもしれません。この説明もすでに行っているので、ここで胆摘に一言だけ言います。他の説明はしません。・・風邪を引くことは発熱による毒素の溶解~排出の典型的例なのです。風邪=毒抜き。ということです。

        1. 再び本題に戻ります。まず私が33歳位の時に罹病した皮膚病で説明してみることにします。これは自然治癒に3年半かかりました。対策は虫歯自然治癒の対策と同じで正しく放置しただけでした。何も対策を取らなかったということです。
        2. 皮膚病の病名は未だに把握していません。先に言ったように私は病気では医院にいきませんから、病名は分かりません。経過は虫歯と比較すれば大きく異なりました。症状と期間の長さがです。症状からいきましょうか。虫歯はご存知のように傷み。私のこの時の皮膚病は痒み。けっこうひどかったです。
        3. 期間は大きく異なります。私の虫歯治癒体験は傷みのピークから2日経過して治癒したのが1例。後の10数例はすべて傷みのピークの翌日に治っています。排出した毒素はくどいほど言ってきた鼻水。この時の皮膚病は水嚢「すいのう」というもの。濃の薄いものです。
        4. 虫歯の経過はご存知の人が多いでしょうから、ここからは外します。この時の皮膚病は一応ここでは名前を「不明の皮膚病」と名付けておきましょう。この時の不明の皮膚病の特徴は排出毒素は一つ。先に言ったように水嚢「すいのう」。期間は3年半経過して治りましたが、その期間の間に病気の個所は移動していきました。
        5. 最初は陰部に発症しました。➡ ➡ 我慢していると時間の経過と共に陰部のそれは軽くなっていき、今度は腹部に移動していきました。➡ ➡ 次の経過は陰部は自然治癒していき、腹部は増大していき、最大の時は腹巻をしたように広がっていきました。➡ ➡面積はそれから次第に縮小していきました。➡ ➡ 最後は右腹の肝臓の上になりました。・・ここばボクシングではボディブローの的なのです。肝臓は急所なのです。従って私はこの箇所の場所はわかります。➡ ➡自然治癒しました。この期間に3年半。
        6. これが今回の解答になります。不明の皮膚病の排出毒素はいずれの期間も水嚢「すいのう」  しかし自然治癒に3年半かかっており、最初の陰部の個所と最後の肝臓上では排出毒素の種類は同じでも、自然治癒期間に3年程の差があるということです。方や早く毒素排出で治り、方や毒素排出は遅かったわけです。この解答を次に言ってここの記事は終わりにする予定です。・・

        一定の毒素排出が終わると他の排出に移る。

        結論は表題の通りです。一定の部分の毒素排出が終わり近くになると、他の同質の毒素堆積部分の毒素排出に移行するということです。

        1. 上の私の患った「不明の皮膚病」がそれを証明しています。体が一定の堆積毒素を、この場合は痒みにより水嚢「すいのう」の排出で減少させていきます。これこそ自然治癒の原理です。
        2. 最初の個所の堆積毒素が、どの程度の基準かまで減少するとかまでは、私には知る由もありませんが、減少していくと、体が他の個所の同じ毒素の堆積箇所の毒素排出に向かいます。= 他の部分の同じ毒素堆積箇所に「不明の皮膚病」が発生します。・・不明の皮膚病とは上で説明した私が32年前に患った痒みの発生した皮膚病のことです。勘違いされたらいけないのでくどいようですが、再度説明しました。 = 最初の部分の毒素排出が大方終了近くになったために他の毒素堆積部分の排出に向かったとも言えるし、最初の部分の毒素排出で体から毒素が抜けた分だけ健康になり、余力を生じた体が他の部分の毒素排出に向かったということです。
        3. 分かりやすく言うと、難問を解決出来たので次の難問解決に向かった。別の表現では悪人を片付けたので次の悪人に向かったとでもいいです。

        上のオリーブ色の変わった説明が今回の解答になります。

        参考までにこんな難解な事は私に解明出来るはずありません。教科書の「1954年には定理されていた理論」の教えです。その理論は私の32年前に患った皮膚病をドンピシャリとその謎を解明したわけです。アーユルウェーダはどうかまでは調べていませんけど。

        日時:2020年2月4日 PM 05:04
        ドライ断食を予想してみると?

        今回は前回の「水断食を予想してみると?」の訂正から入らなければなりません。私の欠点の自分の体験を主にして、他の文献や情報にあまり目を通さない欠点が出てしまいました。前回の内容自体は間違いは少ないのですが、断食の名称に間違いがありました。そこから入ります。

        最初に

        断食をネットで調べてみて、関心を持つ人の多さに驚きました。まず効果はないと自信を持って言い切る人。医療関係者に多いようです。しかし効果を認めている人や関心を持っている人のほうが多いようです。次に断食の種類が幾通りかあること。大きく分けると3種類となります。水を飲む断食。これは私が行っているもので水で体内毒素を溶解して液状化して排出するというものです。この断食を水断食と通常、呼ぶようです。私は前回では水を飲まない断食の事を水断食と名付けました。訂正も考えたのですが、間違いを犯した事も明確にしたほうがよいと考え直し、そのまま進行しています。

        最初に

        水を飲む、通常の断食を水断食と呼ぶようです。水を飲まない断食はドライ断食と呼ぶようです。もう一つ最近行う人が多い、プチ断食というのが、結構ネットを賑わせているようです。これは私の調べた限りでは、期間の短い断食の事のようです。1日とか2日です。他に何か特殊なものを少し食べながら、続けるのもそう呼ぶのかもしれません。もう一つ固形食糧を食べず、液状化して・・ジュース状にして飲む方法も載っていました。名称は忘れました。「虫歯の進行は止められるか?」というのが、トップページにあります。この中に虫歯の進行は止められる事を私の経験上から載せています。水断食とこの液状化した飲み物を取ることの併用により、虫歯の進行は止められます。「虫歯の進行はとめられるか?」の中でこの方法は・・偽断食・・と私はなずけています。前回は虫歯自然治癒に成功した人のブログ記事の紹介から入りましたが、その方もドライ断食1日目にして虫歯の事は気にならなくなった。と載せています。虫歯の進行は止まったと言ったほうが゛わかりやすいかな?もう一つ進めて考えると、虫歯の原因である頭の毒素が完全に排出されるまで断食を進めていくと、完全に虫歯は治るということになります。その場合は再び時間が何年か経過すると、頭の毒素が増えてきた場合は再発はする可能性は30%位あります。再発の場合は再び我慢すれば、頭の毒素が鼻水で排出すれば虫歯は自然治癒します。ただし床に転げ回る位の激痛も起きる可能性もわずかに起きる可能性ありますがその場合は通常の数倍の毒素・・虫歯の場合は鼻水・・の排出があります。しかしこの痛みは我慢できない人のほうが多いと私は予想しています。私の虫歯自然治癒の理論の最大の弱みとなります。本人の責任において実行されてください。当方は責任を持てません。

        最初に2

        本題のドライ断食を私が予想するとに入ります。私は通常の断食「水断食」の経験はあってもドライ断食「水も飲まない断食」の経験はありません。これからも行わない可能性のほうが上回ります。理由は先に言いましたね。苦しく危険性もあるし、それよりも通常の水を飲む断食で効果は十分にあるからです。といってもドライ断食は効果が通常の断食の2~3倍あると仕入れた情報にあるので、心の動くところではありますが。このへんから入りましょうか。

        1. 調べてみると、ドライ断食は水を飲む普通の断食や、プチ断食に比べて情報は少なくなります。行った人が少ないと言う事でしょう。私もその一人です。限られた情報の中から推定していくと非常に苦しく、2日目位から苦しくなって1週間が限度みたいです。みたいですと曖昧な表現をしましたが、何せ私は体験していないので。
        2. 効果は普通の断食「水を取る断食」の2・3倍と言う説が多いようです。私の感想になりますが、2日目から苦しく7日目位が限界のようです。調べていくうち。といってもまだ2・3日しか調べていませんが、苦しさや期間の限界などは結構情報は目にするのですが、症状が書いてある体験談がドライ断食の場合は少ないのです。水を飲んで行う水断食の場合は、断食の文献などに、その症状は具体的に記述してあります。本人を弱らせている毒素の素材により、排出の仕方と苦痛は異なります。
        3. 私の場合に限定すると、酒の場合は嘔吐感が何日か続いて実際の嘔吐・・色は汚濁した茶黒色。・・めったにありませんが宿便の排出。他に3種類毒素の排出は体験しました。一つは血尿。これは40年経過していますが、毒素を形成した元の素材は分かりません。残りの二つは7年前に1分位の時間差での嘔吐と下痢で多量の同一の毒素が出ました。同一としたのは濃度も濃く全くの毒素が同色だったからです。数年の毎日に渡る摂取も実際にあります。毒素の素材は最近は伏せる方針を取っているので現しません。もう一つの毒素の素材は40年前の25歳の時初めて行った断食ででましたが、都合上最後に載せます。
        4. ここからが問題です。断食や発熱が健康増進に効果があるということは、私の考えはこうです。もう言い過ぎている事ですが。
        5. 体がよくなる。「健康になる」=いささか強引ですが悪い患部から体内毒素が抜ける・・もちろん他の場所からも抜けるということです。=通常の水断食は水で毒素を溶解するために、溶解した毒素は嘔吐や下痢や尿や痰として排出される=液状化して排出されるということです。=理屈が分かりやすいし、私の体験からもその通りである。

        ドライ断食「水を飲まない断食」の正体は?

        初めに

        本日は2020/01/10日ですが、3日か4日ほどブログの更新をしませんでした。それがどうした。と言われそうですが、ここ2・3年は殆ど毎日虫歯のブログは更新しておりますが、それは私が体験していたから出来た事です。20年間に渡る10数回の虫歯を正しく放置して自然治癒させてきたことも、断食体験。いわゆる水を飲む「水断食」も40間に途中で断念したものもいれると10数回になります。汚物を排出したものは大・小の排出量も計算すると8回の断食体験で排出しています。

        初めに2

        しかし水を飲まない断食の体験はありません。水を飲まないということは断食の原理の根幹を覆すことになるからです。解答が浮かばないときは無理に私は動きません。自然にまかせるのが私の考えです。本心は早くここの記事を終了させたいのです。こんな気持ちはサイト作成から11年経過した現時点が初めてです。「深夜食堂」って番組知っていますか?その監督さんも言っておられますが、長くやっていると簡単になるのではなく、難しくなってくる。全くその通りです。泣き言はこれ位にして本題に入ります。

        1. 屁理屈のパレードは嫌われるので、答えから言います。「ドライ断食を予想してみると」断食については少々ものが言える私も謎が多い、ドライ断食の解答は難しいです。難しい理由はで体内毒素を溶解して液状化して毒素を排出するのが通常の断食「水断食」です。全く逆行しています。その正体は?で毒素を液状化するのにを取らない。江戸時代の火事で言えばを使わず火事を消すようなものです。
        2. 実をいうと今日1/10日は私は通常の水を飲んで行う断食4日目なのです。毒素の溶解に必要なを求めて喉の渇きが少なからず起きてきました。私の断食体験では大体4日目位からを体が求めて喉の渇きが発生してきます。ここでを摂取しない断食方法もあるようですが、ドライ断食「水を取らない断食」は初日から水も食料もとらないのです。限界が7日で身の危険性もあるというのがよく分かります。一説にはドライ断食の限界が1~15日という情報もありましたが。
        3. ドライ断食の効果か普通の水を飲まない断食の先に言った、2~3倍あるということは体内毒素が通常の断食より多くというか、濃度の濃いというか、出るということです。通常の水断食では毒素は液状化されて排出します。私の体験した限りでは下痢・嘔吐。血尿・痰と言ったところです。もう一つ体内毒素の溶解と排出は発熱でも起きます。風邪が典型的な例として理解しやすいですが、鼻水・痰・寝汗・熱尿・下痢といったところです。このサイトではそのため断食と発熱を健康対策というか、毒素の排出法というか、どちらでもいいのですけど双璧としています。少し両者に異なる点があるとすれば、断食による毒素の排出があった場合は目にすれば毒素の素材は分かります。分からないものも中にはありますけど、40年前行った初めての断食2週間の断食では血尿がコップ1杯くらいでましたが・・後にも先にも断食で血尿がでたのはこの1回きりですが、これは今もってその元の素材は分かりません。とにかく断食による毒素の排出は元の素材は大体わかります。
        4. これが発熱による毒素は目でみてもなかなか確定出来ません。下痢をして元の素材が分かりますか。痰がでて元の素材がわかりますか?,熱尿が出てもとの毒素の素材がわかりますか?鼻水が出て元の素材がわかりますか?,寝汗が出て元の素材が分かりますか。なかなか発熱による・・ここでは例として風邪をだしましたが・・毒素の元の素材は分かりにくいのです。断食の場合は排出した毒素を見れば血尿意外は予想というよりも確定できるのです。色と匂いで分かります。・・

        液状化して出ない毒素が正体

        私のだした解答。体験がないので間違っている可能性もあります。

        1. ドライ断食による体内毒素は水断食と異なり液状化しては出ないというのが、私出した答えです。水を飲んで行う通常の断食では、水で、体内毒素を液状化して排出します。下痢。血尿・痰・嘔吐。今まで私の体験した毒素の排出は殆ど毒素は液状化していました。
        2. 殆どと言ったのは、後にも先にも1回だけ過去の断食体験で液状化していない毒素が排出したことがあります。40年前の25歳の時一番最初の断食を2週間したときです。すでに該当記事かなんかで、言っていますが、断食開始から4日目に自家用車に乗ると???の腐った凄い匂いが充満していました。前日の3日目にすでに???の腐った臭気を排出していたのでしょう。
        3. 呼気か毛穴か、どちらかから毒素は排出されたのでしょう。40年経過した今でも呼気で出たのか、毛穴から出たのかは、正確なところは分かりません。最近では呼気で出た可能性が強いのではないかと予想していました。その理由は毒素の凄い匂いに翌日に自家用車に乗り込み始めて匂いに気が付いたということは、口臭は自分では匂いは分かりません。かなり口の臭い人でも自分の口臭は分からないということは、私がこの時の凄い匂いを翌日に気が付いたということは、毛穴からより呼気であろうと予想しました。この毒素???の正体は最近の私の方針で言いません。それではは芸がないので、一つヒントを言うと、後に分かった事ですが癌の作成素材だそうです。
        4. この断食の1年前に例の阿東町「現山口市」の石風呂のお爺さんから、きつく摂取してはいけないと言われておりました。しかし癌の素材であるとは言いませんでした。以来私は全く摂取しておりませんので、このサイトの何か所かで、自信を持って私は癌にはならないと明言しています。・・癌の毒素を40年前に排出し、それ以来その素材を取っていないのがその根拠になります。体にとって不必要なものしか体から出ないようです。断食の毒素の排出は野菜や米の毒素は出ません。体にとって悪くないからです。
        5. 話を戻しましょう。100%の自信はありませんが、今回のタイトルであるドライ断食「水を飲まない断食」の正体は毒素は液状化出来ませんから、この毛穴から出るようです。ただしすでに他のドライ断食を行った人の文献をこの5日間で見ていたので、私の見解が正しいわけではありません。私は正体は文頭で水では毒素は水で溶解~排出できないので、発熱で溶解~排出されるのであろうと予想しました。

        ドライ断食でも毒素の溶解時は毒素の固結部分に発熱している可能性も捨てきれません。体温計に現れていないだけという情報もかすかに聞いた事もあるので、その辺はよく分かりません。とにかくこれでこの記事は終わりにします。こんなに頭を使った記事の製作は初めてです。体験していないことを言うには頭を使うということが良く分かりました。

        日時:2020年1月11日 PM 06:26
        水断食の予想をしてみると?

        ここの記事は前の「虫歯・鼻水・治る」の最後部分を持ってきたものです。なぜそうしたかと言うと、意識的にそうした訳ではありませんが、展開が虫歯から水断食になってしまったため、新たに別の記事としました。もう一つの理由としてこの記事が長くなるからです。

        この方のブログ記事に・・この方とはトップページの上にある虫歯自然治癒の方のブログから引用したものです。・・私にとっては大変興味深い記事があった。以下の赤文字である。

        1. 水断食は危険なので専門家の指導の下でやるべきというのがよくわかりました。
        2. とにかく辛い。
        3. 辛かっただけ。
        4. 体重は60kgから57kgへ3kg減っていました。
        5. 持って行った水分量が水2lと梅酢700mlと、今思えば少なすぎますが、梅酢のクエン酸や塩分が補給できたので何とか命をつなげた感じがします。
        6. 梅酢効果すごい。
        7. そういえば、虫歯の痛みは初日の出発時以降は全くなし。
        8. やはり断食効果すさまじい。

        これはこの方のブログ記事の極一部である。なぜ私の眼を引いたかと言うと、内容が水断食である。私は知識はないが、現時点で体の知識で最も関心があり、体験と知識が欲しいのは・・水断食・・である。体験することは今の私では自信がないので、大変上の赤文字の内容は興味をひいた。

        私の予想する水断食の正体

        最初に

        水断食は大変関心はあるが、なぜか行う気になれない。理由は二つある。まず興味はあるが、苦しいという情報だけは耳にしていたので、行う気になれない。もう一つ本当かウソかもよく分からないが、効果が凄いと聞いている。この二つしか水断食で知っていることはない。ここらで、水断食を行った人の話でも聞いて情報を身につけようとしたが、周りに行った人をしらないので、まず、ネットで調べてみる事にした。昨日2019/12/22日のことである。しかしすぐ調べようとしたのをやめた。私自身断食で9回成功している。目的日数まで行なって毒素を出している。嫌違った。最長の17日の断食では、吐き気は強い吐き気は催したがついに毒素は最後まで排出しなかった。これは一応成功としておこう。なぜか?理由はその翌年とさらに翌年。2年続けて、過去の断食体験でベスト3に入る毒素の排出量・毒素の濃度も強い。を体験している。これを私は17日の断食が影響を与えている。とみている。この時は排出はなかったがそう考える。何が言いたいかと言うと、途中で挫折した断食体験も、目的日数まで行ったが毒素の排出がなかった断食も、この2倍くらいある。成功・失敗を含めてその数はかなりのものになる。

        最初に2

        これでは断食のベテランとしてもよいかもしれない。ここで自分をテストしてみようと考えた。どういう事かと言うと、かなりの断食体験をつんで、それなりに知識を得ている私が水断食というのを予想してみるということだ。これは面白い。それには本やネットや経験者に話を聞いて知識を得てしまった後では面白くない。虫歯自然治癒に成功した人の、水断食の情報は少し上で言っているように手に入れたが、探すと他に水断食の情報があるかもしれないので、ここで辞めておくことにした。今から私の予想を載せる。出来終わったらネットで調べて正しかったか、間違っていたか、比較してみる。結果はどうでるか。面白そうだ。私の予想がトンチンカン極まりないか?まあまあか?正確に当たっていたか?

        現時点ではどうなるかは全く分からない。

        水断食の疑問から説明します。・・

        1. 最初の断食から40年経過した私にとって、水断食を興味があるのに一度も行っていないのはそれなりの理由があります。9回だったかな。実際に排出した体内毒素を目にしているのです。これはいずれも何年か何十年か体に入れ続けてきたものです。元の素材は言わない方針を、最近は取っているので実名は出しません。まあ酒位は言いでしょう。誰でも飲み過きたら体に悪いのは知っていますから。実を言うとこれも該当記事で言っていることですが、本来ならもう私は酒の飲める状態ではないのです。
        2. 酒の飲み過ぎを断食で回復する方法は肝臓からの毒液の嘔吐です。色はと言うか黄色というかそんな感じです。勿論汚液です。これの嘔吐による排出は4回あります。これもそうかな?というのも2回あります。量は少量~大量という感じですか。勿論酒意外の毒素の排出も何種類かあります。ベストワンの排出量は7年前に行ったもので、どちらが先か忘れましたが、嘔吐と毒素の肛門からの排出が1分位の時間差で大量に排出されました。これは酒ではありません。実名の表示避けます。両方とも全く同じ色です。人体とはこう言うことがあるのです。私はこれを毒素の量が多すぎるために、体というか自然というか、何と表現してよいか困りますが、二つの排出法を取ったということになります。
        3. これだけ断食で効果が出ているのにわざわざ好奇心にかられて水断食をすることもないということを私が自然に感じていたのです。それに水断食にはどうしても解せない謎というか疑問点があります。
        4. 上の黒文字の薄青の説明を詳しくしなければなりません。水断食の疑問点の確信になるからてせす。・・

        断食に不可欠な水の補給を断つとどうなる?

        1. 上の黒文字の薄い青枠の7年前に行った断食は私の断食体験ではベストワンの毒素の排出量があったことは説明しましたが、もう一つ喉のの渇きも凄いものがありました。該当記事ですでに言っていますが、やかん一本位の水はすぐ飲んでしまったのです。発熱しても、熱い場所で運動してもサウナに入っても喉は渇きますが、そんなの問題になりません。一桁違う喉の渇きなのです。これが毒素の排出前の1~2日くらい続きました。・・後で資料を見ると1~2日ではなく3日が正解です。
        2. 断食による毒素の排出=水による毒素の熔解と液状化による排出ということが分かります。これはすでに「健康対策三本柱で痛風は治るか?」や水「断食」と火「発熱」等の記事で説明しています。断食は水による毒素の熔解で発熱は発熱による毒素の熔解ということです。勿論風邪に代表される発熱でも毒素の液状化のため喉が渇いて水は補給することになります。
        3. 通常の断食では毒素の熔解が始まりだすと溶解は水で始まるのです。水断食は水を断つのですから、流れに逆行することになります。この状態で水を断つとどうなるかを予想すること=水断食の予想をしてみると  の解答になるわけです。

        毒素の熔解に不可欠な水がなければ発熱しかない。

        1. 毒素の溶解に不可欠な水がなければ発熱しかない。これが私が考えた水断食の予想です。
        2. これが外れると、私の予想は丸外れとなります。水断食とは私の浅い見解では、食べものと水を取らないということです。普通の断食の経過は当初は血液中の養分から栄養を補給していきますから、栄養はすぐ体に使い果たされるため、血液濃度は薄くなり始めは、体に貯えられている脂肪というか過剰養分から血液中に補給されるのかな?この辺の説明は専門家ではないので、私の弱いところではありますが、今までの断食体験からの私の見解です。
        3. 従って体の痩せている人が断食を行った場合は毒だしは早くなります。断食の基本である、消化・燃焼・排泄のうちすでに消化作用は極力抑えられています。痩せていいるため燃焼作用の必要ありません。体は最後の一つ排泄作用「毒出し」に向かいます。こうなると水による毒素の溶解となるので、喉が渇いて水を補給することになります。毒素の溶解が多ければ比例して、咽喉の渇きも比例して上がります。私の場合の例しか挙げられませんが、当初2・3日目位は断食開始からということですが、血液循環がよくなります。血液の浄化が行われたからでしょう。普段停滞している場所にも流れていくからです。
        4. 血液循環がよくなると体は次の工程に進みます。深部というか深部ではないかもしれません。そんなことは問題ではありませんが、停滞している体内毒素の溶解に入ります。通常の断食では水で毒素の溶解は行われるのです。喉の渇きは4日目位から始まる事が多いです。毒素の液状化に入ったということです。勿論これは私の場合ですけど。

        水を補給しないとどうなる。

        確信に入っていきました。水断食はここで水を補給しませんから、というより最初から補給しませんから、どうなるんでしょうね。難しいところです。この血液循環の改良が済んで喉の渇きが起きるまで、通常の断食と同じ工程が進むのかも疑問があります。喉の渇きがあるのに水が飲めない。水断食を説明するのにボクシングのきつい時の減量は似た部分があり、ここから答えが出せないかという考えが数日前から頭に浮かんできました。これで今回は説明することにします。

        最初に

        私のボクサー生活は12年でしたが、新人の時はバンタム級「53・5キロ」がリミットで出ることが多かったです。減量としてはかなりつらかったのをよく覚えています。なぜか。 ・あしたのジョー ・・を引用して説明していきましょういくつが感動したシーンがありましたが、力石徹がジョーと対戦するため、バンタム級まで体重を落とす場面で、こう言っているところがあります。・・・飢えは我慢できるが渇きは我慢できん。・・だったかな?そういって鍵の掛かった部屋で痩せこけた体で耐えていたところを、取材に来た記者達がカギ穴から除いて、不気味さに驚愕しているシーン。印象に残っています。何が言いたいかと言うと渇きというのは飢えより辛いのです。この辺からはいりましょうか。

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        もう一点説明しておきましょう。7年前に私の最長断食の17日間を行った時の、終わった直後に計った体重は65キロ~66キロ。末端の数字は忘れました。この65~66キロというのは、現役後半の普段の体重なのです。私の後半のボクサー生活はフェーサ゛ー級ででていました。リミット57・2キロ。今と随分と体重に差があることが分かりますが、減量としてはそれほど苦しかった記憶がありません。なぜかと言うと、咽喉が渇いた記憶がないからです。このことからもボクサーの減量に渇きが影響を与えていることがわかります。

        1. ボクサーの減量ほど苦しいものはない。と元ボクサーの私にとってはそう言いたい。気持ちはありますが、一概にそうも言えません。先に私のデビュー当時の試合のウエイトはバンタム級「53・5キロ」で減量が苦しく、渇きに苦しんだ。と言いました。飢えよりも渇きが苦しかった。と言う事を説明したかったからです。
        2. となると53・5キロより下に体重を減らす事は無理という感じになります。実は52・0キロまで体重を落とした事があるのです。しかも水をたらふく飲んでです。デビューから6年経過して、もうバンタムでは無理で当時のジュニアフェザー級「現スーパーバンタム級」55・3キロで試合をしていた頃にです。
        3. この頃に私の弱点のスタミナのなさを克服するため、2週間の断食をしました。今も年に1回健康対策というか毒素を抜く為に10~15日間の断食は行います。この時の断食は現役の時に行っているために痩せており、今の断食と比較すると苦しさはかなり当時の断食のほうが苦しかったです。
        4. ここで一つ展開を変えるというか、言い訳をしておきましょう。このサイトのタイトルは「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する。」です。まさしく虫歯に関してのサイトです。それなのに発熱はともかく断食・他の病気との比較・今はボクシングの減量・コリの正体・血液循環・栄養の正体・ここでは水断食。虫歯はあまり出てこない。おかしい。本当に虫歯のホームページなのか?
        5. これの解答を言って一旦本日は閉じます。日が変わって2019年大晦日・過去のブログ記事を調べてみた。168個あった。4年前の2015年にホームページの中にブログを入れている。なるほど前半は虫歯に関連した記事が多い。しだいに虫歯関連の記事は少なくなってきている。今年2019/05/18日のブログ記事では「虫歯の話が出てこない訳」なんてのも作成しており、以前から私が虫歯関係の記事が少なくなっている事を気にしていた事がわかる。
        6. それはそうだ。虫歯自然治癒のホームページなのに虫歯の事が出てこないのでは構成上も困る。私は虫歯の専門家ではない。知識も一般の人とそれほど変わりはない。しかし自分では虫歯自然治癒の専門家と思っている。嫌。正確には体を強くする専門家と思っている。残念ながら自分でそう思っているだけで、肩書はない。それを補うためにしている事が他の病気との比較。そのため「虫歯と精神病」・「虫歯と癌等の重病との関連性」・「虫歯と不眠症」・「虫歯と肝臓」・「虫歯と腎臓」「虫歯と心臓」もあったかもしれない。・「虫歯と便秘」「虫歯と薄毛と皺の関連性」なんてのもある。「虫歯と歯周病」・「虫歯・鼻水・治る」・「虫歯と風邪」・「虫歯と風邪ハート2」自我自賛になるがそれなりにいいものが出来ていると自分では感じている。
        7. 上に虫歯と便秘」「というのがある。関心のある人は今年2019年のどこかで作成していますから、見てください。私は便秘ではない。そういう意味では体験者ではないのだが、一概にそうも言えない事に気付いた。7年前の断食では宿便も排出の経験がある。宿便が出たのは後にも先にもこの1回だけだが。長年堆積していた宿便が出る位だから、当然日にち単位で堆積している便秘を治すのはそれほど困難な事ではない。以上のことからいつごろからはよくわすれたが、こう確信しだした。

        どの病気も根源は同じため私でも説明できる。

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        どの病気も根源は同じとあるが、その根源とは汚濁物質である。汚濁物質のため当然それなりの影響をうけて血液も汚濁する。汚濁物質=体内毒素である。従って私のホームページでは体内毒素か毒素か老廃物いう表現をしている。汚濁物質を形成するものは体が摂取したものだ。代表は食物である。最近は実名は表さない方針を取っているが、取り続けると、特定の病気になる。先に言っておきます。食物には限定されません。それと体の中で発生する毒素もあります。これは正体を言っておきましょうか。出きらない小便「尿」です。これは尿毒というのかな?癌なんかも尿毒ではありませんが、この特定の素材の取りすぎで発生します。酒の飲み過ぎなんてここで説明する必要もないですね。

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        汚濁物質「毒素・老廃物」を作成した物質。代表はその食材ですが、私はそれが理由でホームページの内容は後天的な病気に限定しています。理由は酒の飲み過ぎで脂肪肝なんて特定の病気になりますが、もちろん酒が原因の病気は他にもありますが、生まれた時から酒を飲んでいる人間はいません。ある時期から飲み始めます。呑まない人もいます。その人により、毒素の素材を一定の時期から体に入れ始めます。食べたり、飲んだりしてです。毒素の素材は幾通りかあります。国により適正・不適正もあります。

        1. サイトを代表するものに健康対策三本柱があります。 「断食・発熱する・コリを取る」 がその内容ですが、目的はいずれも汚濁物質「毒素」の排除です。断食は体の作用の三つである消化・燃焼・排泄のうちの消化を断つことにより、体は余力を生じて燃焼は痩せるということですが、それと排泄に向かいます。毒素の排泄ということです。綺麗なものは排泄されませんから。日頃出きらない毒素が排泄するということです。すでに説明しすぎていますね。ここでやめておきましょう。
        2. 発熱するは微熱及び高熱で汚濁物質「毒素」を溶解するということです。これもすでに説明しすぎています。
        3. 「コリを取る」はコリ=血液中の毒素の集結してものですから、直訳すると、血液中の毒素を取るとなります。

        ここのタイトルである「どの病気も根源は同じため私でも説明できる」の根源とは汚濁物質「毒素・老廃物」となります。病気によりその汚濁物質を生成した素材が異なるということです。一つだけ具体的に言うと肺炎と癌では汚濁物質を形成した素材が異なるということです。尿毒は体の中で形成されるので、肺炎や癌とは異なる別の素材ということです。病気の根源は汚濁物質ということです。体内毒素・毒素・老廃物も意味は一緒です。正しこのサイトに限定した説明になります。 

        結論・・・・以上の事から体からその人特有の限定された毒素を抜くと健康になれる。・・血流はよくなり若返る。・・ということになります。事実この方法で私は鳩尾「鳩尾下」の太く長い皺も消滅させたし、左頭の薄毛と白髪も復活させています。その人特有の毒素の特定は日頃多く摂取しているものから本人が予想するのが簡単ですが、外れる可能性もあります。それに一部の刺激の強い野菜をのぞいては、健康な土から取れた野菜と米は毒素にはなりません。食べ過ぎた場合は別ですが。正確に特定したい場合は断食で毒素が排出するまで待ち、自分の眼で確認するしかありません。まれには呼気から毒素が出る場合もあります。その場合は強烈な臭気で特定できます。眼か鼻で毒素の正体を確認すれば、私の言いたい事が正しいことがわかるはずです。

         

        最期に

         

        水断食を説明するのにボクシングのきつい時の減量は似た部分があり、ここから答えが出せないかという考えが数日前から頭に浮かんできました。これで今回は説明することにします。

        最期に記述は、中ほどにある「水を補給しないとどうなる」からここに移動したものです。この解明が本題の「水断食を予想すると?の解答に近いのではないか?というのが私の見解になります。

        1. ボクシングの減量期間中は発熱しやすくなります。風邪を引きやすくなるということです。減量にも軽い減量というか、普通の減量ときつい減量があります。思い出せるだけで、私の場合、6戦目と11戦目と28戦目で風邪を引いて発熱しています。6戦目と11戦目はまだ新人の4回戦で減量が苦しく喉の渇きに、このころの減量は苦しんだのを覚えています。26戦目は一番力を発揮できた時期でした。風邪というか発熱で5日間寝込みました。試合2日前に回復しました。下痢がひどく減量効果もあったようです。
        2. 減量の場合は通常の食事量の10分の1前後になります。水分量は殆どとれません。私の場合は生野菜から水分を補給していました。全く別の見方をすると減量による発熱は試合に備えて体が適応しているということです。試合は無理をしますから、無理が出来る体に作り替えなければなりません。そのため発熱により毒素を溶解して、出して強い体に作り替えているのです。適応しているということです。
        3. 減量期間中はそれには最適で、食事量は極端に減っていいるので、発熱しやすくなっています。断食の原理と同じです。消化・燃焼・排泄のうち消化と燃焼作用はかなり平常より減っています。体が余力を生じて、排泄「毒素の排泄」に向かうのです。風邪を引くということです。発熱による毒素の液状化のため喉が渇いて水分を補給したいのですが、この時は断食の時のようにガボガボとは水はのめません。
        4. この時不思議と言うか、難しいというか、難解な事象が一つ解明できます。断食もボクシングのきつい減量も共に体重は落ちますが、断食の場合は喉が渇いてくるので水を多量に飲みます。呑まなければなりません。毒素の溶解と液状化のためにです。体重は減り続けます。これは上で私がきつい時の減量がバンタム級のリミット53・5キロでしたが、一階級上げたジュニア・フェザー級「リミット・55・3キロ」の時に52・0キロまで落としたことがあるのです。2週間の断食によってです。
        5. 以上のことから、水のみを飲んだ場合は体重は落ち続けますが、ボクシングの減量のように少しでも食べると、すこしの水分量と、変な表現ですが、協力しあい体重はおちにくくなるのです。食べものと水分の間に強い関連性があることが分かります。
        6. 水断食は虫歯自然治癒に成功した方の水断食は、水は最低限飲んでいた事が記してありました。ますますボクシングのきつい時の減量に似ています。減量も水断食も水は極力飲めません。共に毒素溶解と排泄作用があります。というより減量はともかく断食も水断食も共に毒素溶解と排泄作用を起こします。水断食の場合は水は飲めませんから、発熱作用が高まります。水による毒素の溶解はできませんから?断食は水による溶解のみですから、発熱は必要ないので、毒素が出だしてくると発熱は絶対に起きません。両方とも必要ないからです。

        水断食は水が飲めないので発熱による体内毒素の溶解と排出のみになります。該当記事で言っているように発熱時にはいろんな苦痛がおきます。傷み・痒み・だるさ・悪寒等ですが、発熱の程度と苦痛は比例しています。発熱温度が上がれば苦痛は増してくるということです。水断食発熱により苦痛は増すということです。通常の断食では毒素の排出量が多い時はすさまじい喉の渇きが起きます。大量の水が必要だからです。以上の事から水断食の場合は、毒素の排出量が多い時はかなりの高熱が出る可能性があります。高熱は苦しくて危険ですよね。これが私の予想する水断食の予想になります。この予想は次に作成予定の「水断食をし予想してみるとを検証すると。」 で行います。ここが長すぎたため短く作成するつもりですが、どうなるかは予想出来ません。

         

        青の下線は私の予想になりますので、正確かどうかは分かりません。次の作成予定の「水断食を予想してみるとを検証してみると」でネットで水断食を調べて検証するということです。

        日時:2020年1月3日 AM 10:51
        腎臓・肝臓・心臓のコリを取り除くとどうなるか?

        まず変なタイトルである。あなたがコリの説明をしようとしているのはよく分かる。しかし腎臓や肝臓や心臓にコリなんて大体あるのか?こう思われた人もいるかもしれません。ここから入りましょう。この解明はけっこう理論上では難しいと思われます。しかし実際にコリを溶解して腎臓・肝臓・心臓の疾患というか、不調を治した人なら、すぐピンとくると思います。実際はその数は極々少ないと予想できますが?

        最初に

         

        最初にこの2日間どうしてもブログ記事の内容が頭に浮かばなかった、考えてみると今回のタイトルは前編の「コリの正体と取り除くとどうなるか?」の結論として持ってきてもよいかな?と感じたが、内容が私なりに良いものが出来そうな予感があったので、新たに本日2019/12/15日に、新たに作ることにした。私の体験している事なので自信はあるが、疑心暗鬼で見てみようとする人が多いかもしれない。コリを取って腎臓も肝臓も心臓も回復するなら、誰も苦労しない。目立ちたいだけじゃないのか?こんな感じでしょうか。

        腎臓・肝臓・心臓と言う順番に決めていますか、これは私の回復させた臓器の順番通りにしています。最初に回復させたのは腎臓であるということです。コリの熔解方法は例の健康指圧温灸器具のマーシー7。40年使い続けていますが「お客様の声」の方によると今は会社は倒産しているとのこと。私の器具は3個目になりますが、使い過ぎてボロボロになっており、人間に例えると100歳は越しているかもしれません。従って私はこの器具の製作会社の回し者ではありません。順番どおり腎臓から行くことにします。

        腎臓のコリを溶解するとどうなる?

        1. まず腎臓のコリですが、正確には腎臓の上には腰があります。この腰のコリのことです。仕事やスポーツで過度に腰を使うと腰にコリが出来ます。このコリが腎臓を圧迫して腎臓に負担をかけます。非常に疲れてきて、進むと坐骨神経痛や頻尿で腹が出てきたりします。前者はカルシウムを作らなくなってきたため。後者は尿が完全にできらないためです。
        2. 不健康な人は体内毒素が多いために、血液も汚濁しており、コリも多くできます。この時に腰のコリの部分に体重をかけて圧力を一点集中すればコリはグリグリと溶解します。腎臓の不調は回復します。大体圧力をかけると痛い点にコリはあります。その効用は凄まじい時もあり、体感しないと分からないのであえてここでの説明はやめておきます。

        肝臓のコリを溶解するとどうなる?

        1. 先にここは酒の飲み過ぎによる、肝臓の不調に限定しておきます。私の体験している事だからです。他の肝臓を害する食品等の素材でも基本的には原理は同じです。
        2. 酒の飲み過ぎを続けていくと、肝臓は速度は遅いながらも弱っていきます。酒の場合は背中の肝臓の該当経絡上にコリが出来てきます。右側のほうに強くコリはできます。不思議な事に他の酒意外の素材では左側に強くコリばできるようです。酒の場合は肝臓の裏面である広いところ・・背中・・にコリが幅広くできてきます。腎臓と同じくこのコリの面に一点集中の圧力をかけると、腎臓と同じくグリグリグリとコリは溶解していきます。
        3. 腎臓と同じくコリの圧迫から解放されて、萎縮は止まると言いたいところなのですが、肝臓の場合はコリという毒素の堆積の肥大から解放されるということになります。分かりやすく言うと・・腎臓の萎縮に対して肝臓は肥大している・・いうことです。俗にいう脂肪肝と命名されているものです。該当ページで説明していますが、脂肪肝の脂肪=コリという体内毒素なのです。本来の肝臓に脂肪というかコリというか体内毒素というか、まあ表現は大して意味はありませんが、滞積しているといことです。
        4. この堆積毒素は意外とよく溶解していきます。腎臓の上のコリに比較して幾分か溶解はよくするようです。溶解した場合は回復した場合の効用は腎臓と同じく凄まじいですが、まあ体験してください。肝臓に堆積している余分な脂肪という毒素なので溶解するのでしよう。腎臓にしても肝臓にしても本物の臓器が圧迫で溶解するわけはありませんから。私は40年間これを行い続けているのですから、私が今言った事を信じらるをえません。
        5. 厳密に言うと、「1954年には定理されていた理論」の内容と私の40年間の結果的に実験になった私の体験の裏付けになります。1954年には定理されていた理論とは私の体についての教科書になります。・・

        心臓のコリを溶解するとどうなる?

        1. 40年間マーシー7で腰と肝臓のコリ中心に溶解し続けてきた私ですが、使い続けていくうちにコツというものが分かるようになってきました。背中や腰や脇の押すと痛みがあるか、コリがあるところに強い圧力をかければよいのです。そのうちに10年から15年くらい前かな。心臓にもコリというのがあるのが分かりました。
        2. これは表現の仕方で誤解されてはいけないので、速め言い直しておきます。正確には心臓に該当する経絡上のコリということです。50歳前後の時に、心臓の裏側というか、脇のほうだったかな?凝っているところがあったので、マーシーをあて続けていました。そうであったか?私自信感じていた心臓の不調をなおそうとしていたのか?どちらであったかはここでは思い出せません。あとで調べて追加することにします。少し他のページで言っていますので。
        3. ここからは昨日2019/12/18日に載せた記事に間違いがあったので訂正して新たにのせます。訂正部分は赤文字で載せます。心臓の周辺のコリを溶解したのですが、コリが強烈に溶解した。40年間マーシー7を使い続けて、5本の指に入る強烈なコリ「毒素」の熔解であった。としていましたが、今削除しました。当時を思い出したからです。心臓周辺のコリの熔解はそれほど強烈ではなかったです。普通~強烈くらいかな。確かに強いほうではありました。5本の指に入るとは血液の心臓への流れ込み。すなわちコリ「毒素」という固まり「ふた」が取れたための血流の回復ということです。これが40年間使用していて5本の指に入る強烈な心臓への血液の流れ込みということです。
        4. ついでに他の4本も紹介しておきましょう。1・・40年前に最初に使用した時、該当記事で2週間の断食のあと再び背中のコリが出来てマーシー7で溶解したものです。これが一番かな。2・3・4・5は今言った心臓の周辺のコリを溶解させたものも含めて、当事者の私には順番はつけられません。腎臓・肝臓・心臓といずれもコリの熔解と臓器及びその周辺への血液の流れ込みは強烈でした。いずれも1回ではなく何回か体験しています。

        注意点・・

        マーシー7によるコリの熔解は強い時と普通の時と殆ど効果がない時に分類されます。該当ページで言っているように、これは老廃物「体内毒素」の排出の工程が2段階になっているからです。極大雑把にいえば、発熱が起きるまでと発熱中です。発熱が起きるまでとは仕事や運動で体が張った状態で血流が悪く疲労している段階の時ですが、この時はあまり効果はありません。次の段階の発熱中及び発熱後にその溶解の効果は表れます・私がよくグリグリグリと記事で表している状態です。これを言っているのは今のところ教科書の「1954年には定理されていた理論」だけのようです。ごめんなさい。アーユルヴェーダが言っているかどうかは調べていませんでした。

         

        難しい理屈は気になりませんでした。心臓へ強烈なせき止められていた血液の流れ込みが開始したのだから、心臓が回復するのは当たり前の事です。私が精神病も肝臓も腎臓も心臓も胃腸も脳も病気を区別して考えないと言ってるのはこの点にあります。汚濁した血液が循環を止めるというか、停滞させるということです。

        日時:2019年12月18日 AM 07:48
        コリの正体と取り除くとどうなるか?

        今回は断食と発熱に比較すると分かりにくく、説明しにくい題材である。地味ながらも健康対策三本柱の一員である。あえて健康対策に活躍するので、一つではなく一員と表現した。私にとっては頼もしい親友みたいなものだ。この辺から入ることにします。

        最初に

        断食の効用は消化作用が停止するため、余力を生じた体が日頃出きらない深部に堆積した毒素の溶解と、移動からの排出に当たる。溶解は水で行われる。発熱は発生しない。発熱するは発熱による毒素の溶解排出で最も理解しやすいのは風邪であろう。痰・下痢・熱尿・寝汗・鼻水と毒素の熔解場所により以上が排出する。

         

         

        虫歯の場合は鼻水の排出で自然治癒するが、理論がないため、見過ごして・・放置したら治ってしまった。・・と言うことになる。本人がどうして治ったかわからず、あれは何だったんだろう。ということになる。虫歯の自然治癒は何年か後に再発も起きる可能性がある。再発した場合は・・やはり最初に虫歯になった時にきちんと治しておくべきだったな?ということになる。再発も最初の虫歯になったときと同じ原因で再発する。ただ再発は凄い激痛が起きる可能性がある。どちらにしても虫歯の自然治癒は難しいのかもしれない。ただ言わせてもらえば、私は10数回の虫歯自然治癒に成功しているし、トップページの上にお二人。虫歯自然治癒に成功した人の話を載せているし「お客様の声」の方も自然治癒に成功しているようである。私を入れて4人虫歯自然治癒に成功している人がいるわけだ。

        1. しかし数が少なすぎる。実際は最初にの青文字で言ったようにその数は膨大なものになるであろうというのが、私の推論だ。予想や推論で物を言うと怒られるが、ここだけは私は引くわけにはいかない。すでに大方の理論も出来ている。現時点で11年かかって作っている・専門家でないため、風当りは強いし、出れば出る程叩かれるであろう。・・
        2. 少し外れるが、このサイトを製作するに当たって最初に三つ取り決めた事がある。一つは目に見えない事象というか、内容は、極力取り上げないこと。二つ目は出来るだけ曖昧な表現をやめて具体的に表現すること。最期は極力正直に誇張しない事。
        3. すぐ゛上にこうある。専門家でないため、風当りは強いし、出れば出る程叩かれるであろう。・これは昨日の2019/12/09日に入力したものだが、事実は異なるのだ。入力してすぐ表現が本当ではなかったな?と思い、すぐ訂正しようかと思ったが、日を変えた今日2019/12/10日に訂正することにした。そのほうが真実感が出ると思ったからだ。
        4. 本当の内容は専門家でないため、風当りは強いし、出れば出る程叩かれるであろう。・・と予想してサイトを11年の間製作してきたのであるが、反対意見を頂かない。メールを頂く人は体や虫歯の事は、素人の人ばかりなのかな?と当初感じたが、そうでもないらしい。専門家であると自己紹介している人もいるし、詳しく専門的な名称などを私に教えてくださる人もいた。中には専門家であることをあえて言わない人もいるのかもしれない。速い話歯や体の専門家もいるということだ。
        5. 本心を言うと私はそのほうがはるかに楽である。専門家に質問されたら、窮する事も出てくるであろう。話がかなり逸れたので本題のコリの正体と取り除くとどうなるかに入っていきます。・・

        コリの正体とは?

        最初に

        まずコリの正体の説明からはいりますが、私はその筋の専門家ではないので、コリを分析して、何々の成分が何%で何々が何パーセントと言う風に、具体的な成分の分析は出来ません。説明は素人臭く、体験と教科書である、「1954年には定理されていた理論」の基本的な教えて分析に当たる事になります。

         

        1. まず゛基本から私の教科書に当たる「1954年には定理されていた理論」の文献から、すでに2・3か所でこう説明しています。
        2. コリは血液中の毒素の集結したもの。だったかな?:血液中の毒素である。だったかな。とにかくそうありました。今探そうとしましたが、結構大変そうなので辞めました。とにかく血液中の毒素ということになります。
        3. 私としては当初はコリの成分は脂肪も混じっているのかな?とも感じましたが、文献は正しいようです。まずその説明から入ります。

        「左アッパーと柔軟性」というのが、もう一つの私のホームページの中にあります。。先ほどからここにリンクするつるりですが、どういうわけか出来ません。場所はここにあります。トップページ ➡ 「強いパンチを打つ秘密はこちらから。➡ 「強いパンチ」➡「左アッパーと柔軟性」ここに説明はしてありますが、以前の方針で※印で隠してあり理解しにくいところがありますので、ここで新しく書き直します。

        1. 40年前の25歳の時スタミナの無さを克服するため2週間の断食を行いました。今と違って痩せていたため、最初から腹が減り苦しかったのですが、期待通り体内毒素はかなり排出され、背中に多量にできていたコリは完全に近い形で消滅しました。
        2. それからがいけません。終了後食べものを見ると、どうしても我慢できず、ついには断食開始前と同じ背中にコリが発生しました。その時に、今も使用している健康温灸指圧機マーシー7を売る人の勧誘に購入したのでした。当日の夜使用してみると凄まじい、背中のコリの熔解が発生しました。グリグリグリと言う感じですか?あれだけコリが溶解したのは40年間で、後にも先にもこの時が最高のコリの熔解でした。その後凄まじい下痢をしました。
        3. コリという毒素が溶解して一瞬にして腸管に入ったということです。その理論は私の教科書の「1954年には定理されていた理論」とアーユル・ヴェーダにはあるという説明でした。

        ここに答えはあります。コリの正体は体内毒素であるということです。血液中の毒素の集結したものであるかどうかまでは、私には調べる方法をしりませんけど。

        コリを取り除くとどうなるか?

        コリを取り除く方法は今まで各所で説明してきました。断食・発熱する。・マーシー7をコリの場所に当て、体重をかけ溶解させる。皆その方法で、コリは溶解して減っていきます。「健康対策三本柱」はいずれもその方法で、断食・発熱する。・コリを取るの中のコリを取るは、その方法そのものということになります。コリ=体内毒素。だから当然のことです。さて取り除くとどうなるんだ?という謎に近いことが浮かんできますがここで説明していきます。分かっていないので、健康の糸口としては、あまり世に広まっていないのでしょう。

        1. 40年前の25歳の時の上で紹介した例からいきましょう。「左アッパーと柔軟性」の中にあるものです。背中のコリがマーシー7で多量に溶解して、下痢として排出しました。コリという毒素が多量に出たということです。体調は急速に良くなり柔軟性が増しました。ここは言っていたかな?どうか忘れましたが、その後のスパーリング「練習試合」で調子よく、柔軟性の必要な左アッパーを腕が一直線になるまで振り切りました。空振りしたということですが、ここまで振り切れた事は後にも先にもこの1回だけです。もともと体が硬い私は左アッパーは打ちませんでした。というより打てませんでした。柔軟性がいるからです。毒素が出たため、血液循環が加速したからです。
        2. ややボクシングを出したので、分かりにくい説明になりました。次は風邪「発熱」による毒素「コリ」の軽減でいきましょうか?

        発熱と断食による毒素「コリ」の熔解と軽減

        1. 発熱により体内毒素は溶解するので゛、確実に発熱した分だけは毒素は軽減します。毒素はその素材により、鼻水・痰・下痢などで排出します。コリも毒素なので、溶解しますがどのように溶解して、どのように排出するかまでの詳しい経過はなかなか解明は難しいです。
        2. 発熱時にコリの部分に健康温灸指圧器であるマーシー7をあてて体重をかけると、普段の数倍コリは溶解します。発熱による溶解作用とマーシー7の指圧効果でコリの熔解は倍増するわけです。コリである毒素はいろいろな形で出るようです。一番効果があるのは下痢による排出ですが、これはなかなか起きません。私が体験しているのは下痢の他に嘔吐ですが、ガス「オナラ」が一番多いです。
        3. 他にもなにがしらの形で出ているのでしようが、分かりづらいです。
        4. 断食による毒素「コリ」の熔解は水でおきますが、まずそれには水が必要なので喉の渇きが発生します。断食開始からすぐには喉の渇きは起きません。先に血液の浄化が起きます。そのため血液循環がよくなり、日頃硬化している。・・凝っている部分・・にも血液が循環していくので、体調はよくなります。しかし長続きしません。じきに喉の渇きがおきます。私の場合は4日目位から喉の渇きが発生することが多いです。毒素の水による溶解が始まってきたということです。
        5. 太っているとなかなか喉の渇きもおきません。体が毒素の熔解よりも脂肪の燃焼に行く傾向があるようです。しかし断食の予想は難しく17日行っても毒素の排出がない時があったりします。私の最短の毒素の排出は3日目ですが、これは40年前の痩せていた時でした。コリの熔解と減少もかなり早かった記憶があります。毒素が断食と発熱で減少すればコリはその分だけ減少していきます。

        コリの排出というか減少も大切ですが、コリの位置と大きさと硬さで自分で自分の体の健康診断ができます。これはかなり正確ですので、私は自分で体の健康診断が出来るということです。ただ東洋医学は詳しくないので、明確にどこの臓器というまでは詳しくははありません。それに臓器というか、病気の根源はいずれの病気もそれほどの差はないという考えですので、あまりその勉強もする気にならないのかも知れません。これは今思い付いた事ですけど。

        日時:2019年12月13日 PM 11:37
        苦痛「悪玉」  VS 自然治癒「善玉」

        今回のタイトルは私のホームページ特にブログ記事をかなり見ている人なら、すぐ内容は分かるかもしれない。その意味でこのサイトに限定して見てみると初心者向けと言える。

        最初に

        私は体内毒素「老廃物」の堆積を病気及び体の不調の原因としている。と言うことは毒素を体から除けば体は健康になる。しかし普通人は毒素の堆積は予想以上に多く、殆ど含有量がない人は一部のスポーツで例えると超一流選手である。変な入り方をしましたが、問題はここからで、それでは毒素の元の素材を知ることも大事だが、毒素を排出する方法も同じくらい大事ということになる。その方法を具体的にしたのが、毒素のによる溶解の発熱による溶解の断食である。いずれも成功して毒素の溶解~移動~排出時に苦痛が起きる。この苦痛とは虫歯では痛み・風邪ではダルさ・私の体験した酒の飲み過ぎによる皮膚病では痒みということになる。これは発熱による毒素の排出断食の場合は酒の飲み過ぎによる肝臓の不調の場合は嘔吐感からの実際の嘔吐になる。他にも当人の体を悪くした素材の排出であるが、発熱に比較して、口からの嘔吐と肛門からの下痢で排出される場合が比較的おおいようだ。この辺から入りましょう。

        1. 断食による毒素の呼気からの排出は当人は苦痛は起きないようである。これは私の一回きりの体験などで、必ずしも限定は出来ないと言う事も付け加えておきます。毒素の排出時に断食は発熱に比較して苦痛の起きる比率は少なくなるかもしれない。
        2. それはともかく発熱にしろ断食にしろ、毒素排出の双璧であるが、いずれも排出時というか移動時というか溶解時に苦痛が発生する。傷み・痒み・だるさ・悪寒・しびれ・などであるが、いすれも病気の症状である。
        3. 上の最初にの下線でこういっている。いずれも成功して毒素の溶解~移動~排出時に苦痛が起きる。この苦痛とは虫歯では痛み・風邪ではダルさ・私の体験した酒の飲み過ぎによる皮膚病では痒みということになる。
        4. 毒素の排出とは病気の自然治癒の絶対的条件である。その時に苦痛が起きるとしている。苦痛が起きる時は発熱がある。発熱は自然治癒の条件ということになる。病気は発熱が起きる。どういうことだ。訳が分からなくなってきた。この理論でいくと、病気とは発熱して苦痛が起きる。それが自然治癒の絶対的条件と言っている。この人は少しおかしい。こう思った人は他の人のホームページに飛んでください。傷みにしろ痒みにしろ苦痛は続くのだから、この考えは異常だ。
        5. しかし待ってください。毒素が排出する時に苦痛が起きるなら、毒素が出切ったらどうなるか?考えてみてください。苦痛の原因が出たのだから、病気は自然治癒します。発熱も停止します。毒素の発熱による溶解の原料がないのですから。苦痛もなくなるということです。これが病気の自然治癒の正体です。

        自然治癒を阻止する苦痛との戦い

        異常の事をまとめると病気を正しく放置した場合は苦痛が発生するのですが、これは毒素の排出量が多い時です。いつものように風邪と虫歯で説明してみると、風邪の場合は発熱が高いほどに、痰や下痢の量は多くなります。発熱による毒素の溶解量が多いからです。よい事です。毒素が軽減していけば発熱の必要がなくなるので、痰等の毒素は出ません。この考え方に異論のある方は発熱を止めて痰という汚物を体内に留めて臭い物に蓋「ふた」をして溜めてください。

        1. 結論は発熱を止めようとせず、逆に出すようにすればよいのです。といっても現実はこれでは苦しいので、その状態になった時は正しく放置すればよいのです。正しく放置した場合は苦痛は軽減しません。もろに出ます。この時はタイトルどおりに 苦痛 「悪玉」 VS 自然治癒「善玉」 の戦いになるのです。
        2. ブログ記事に「印象に残る二つの虫歯自然治癒」等に11~12年前にあるように、床に転げ回って虫歯の痛みを我満して虫歯を自然治癒させた体験が私は1回あります。この時は通常の虫歯自然治癒の4~5倍の鼻水という毒素が出ました。これが典型的な虫歯の自然治癒を阻止する痛みとの戦いに勝って自然治癒した典型的な例となります。
        3. 根底の知識が間違っているということです。根底の知識とは毒素の素材がわからずに素材を体内に入れる。毒素の排出作用の発熱が発生した場合は逆に発熱を止める努力をする。これではどうしようもありません。私なんか20年異常38度以上の高熱は出ていません。なぜか?体内毒素の溶解から排出のため発熱は起きるのです。毒素の素材を体に入れない私に、たいした発熱は起きません。ただ一つの酒の飲み過ぎによる肝臓の弱化からくる毒素の堆積も、年に一度の10日以上の断食で排出している。このため普通なら酒が飲める状態ではない現時点の私でも、「酒が強いですね。」と言われる始末だ。・・・・・・・・ここまで言いましたが、それでも発熱を止めて毒素の溶解が止まるため苦痛も停止して、・・よかったー・・と感じる人は、もう何も言いません。そうしてください。
        日時:2019年12月8日 AM 07:47

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