虫歯は自然に治る「自然治癒」の記事一覧

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虫歯は自然に治る「自然治癒」の記事一覧

黴菌は怖いか、怖くないか?

今回は注目のコロナ菌に限定しません。一般の細菌・黴菌について説明します。というより私はその筋の専門家でないので、正確に言うと黴菌は怖いか?怖くないか?に限定して進めていきます。もちろんコロナも含まれます。

最初に

しかし今まで結構、黴菌「細菌」の記事は作成しているのです。2017/04/25㈰作成・・「強い細菌が体に入ってきた場合」➡ ➡2017/02/17㈰作成・・ 「強い細菌が体の弱い人に入ってきた場合」➡ ➡2020/05/11㈰作成・・「細菌対策は血液の浄化から」➡ ➡「虫歯と細菌の関連性でなくなる細菌の恐怖」➡ ➡2020/10/03㈰作成・・「黴菌を恐れない私は異常か?」とこれだけあります。他にも私の見落としもあるかもしれません。

最初に2

今から作成していこうと考えていると最初にの最後の「黴菌を恐れない私は異常か?」と今回のタイトルは感じは似ています。ちょうどいい。まず「黴菌を恐れない私は異常か?」から一部ここに引用してそこから入っていきます」以下に緑色で引用して持ってきます。

その人たちに問いますけど、それならあなたは5000年の歴史があるアーユルヴェータ「インド医学」を強く否定するほどの自信があるのですね。 5000年の歴史よりあなたは賢いとは凄い。 ちなみに私の教科書である「1954年には定理されていた理論」もアーユルヴェーダと同じ事言ってますけど。・・

  1.  なんのこっちゃと思われたと思います。少し説明に時間がかかるかもしれませんが、こういうことです。私は病気というか、体の不調を体内に堆積した毒素が原因としています。該当記事でうんざりするほど説明しています。➡ ➡と言うことは堆積毒素を排出すれば病気にしても不調にしても回復するわけです。➡ ➡その方法は私が言い切れるものは4っつあります。➡ ➡2つはこのホームページで取り上げている、発熱と断食。あとの2つはアーユルヴーダ「インド医学」・これについては該当記事で私は詳しくないと言いました。4つめは都合上このホームページでは名まえはだせないとしました。
  2. 発熱と断食については説明しすぎているので、極簡単にすることにしましょう。まず上の緑文字のアーユルヴーからいきます。の引用した記事にこうあります。再び引用します。今度は赤文字で、 
  3. インフルエンザ等が流行しても手は消毒しません。水洗いするだけです。
    風邪の予防のためのマスクもしません。そのために異変を感じたことはありません。 ☜☜ についてはインフルエンザは細菌ですから、細菌に体内毒素が反応して発熱するのでしたね。その結果が毒素が痰の場合は発熱で毒素が溶解する ➡ ➡ 一瞬にして毒素は肺に入る。➡ ➡ 咳「せき」というポンブ作用で痰は排出される。・・となるわけです。 下痢の場合は発熱で熔解した毒素は一瞬にして腸に入る ➡ ➡ 下痢で毒素は排出される。でした。

注意事項・・上の赤文字で引用したところにこうあります。➡ ➡「インフルエンザ等が流行しても手は消毒しません。水洗いするだけです。風邪の予防のためのマスクもしません。そのために異変を感じたことはありません。」ここは時期的にコロナが世の中を震撼させている現時点では、これを載せるのはまずいと思い、・・損得を計算したということです。・・すぐ削除をかんがえましたが、どうしても自分の信じ込んでいる考えを削除する気持ちにはなれず、そのままにしています。実行された人は結果責任は自分で取ってください。当方は責任は取りかねます。・・私が常日頃言っていることです。

やる。やらない。はその人の自由です。こういう考え方もあるということを知ってほしいだけです。

 

黴菌の果たす役割

最初に

ここからがどうしても、否定されるかというか、拒絶されるところです。少し上に緑色で他の記事を引用してもってきたところがあります。ここですね。  「その人達に問いますけど・・・・・アーユルウェーダと同じ事言ってますけど。」   ここですね。5000年の歴史よりあなたは賢いのか?なんて素直にいってますけど、真意はこうです。

  1. 溶解した毒素が腸に一瞬に一瞬にして入るとしていますけど、ここはそれに限定して説明してみます。他にもあるのですよ。 溶解した毒素は肺に入る.  溶解した毒素は胃に入る。 まだあるのかもしれませんが、ごめんなさい。知識が半端なもんで。 というわけで腸に溶解した毒素が一瞬にして入るのみに限定して説明してみます。
  2. 私の知る限り溶解した毒素が腸に一瞬にして入る工程は3っつの方法があります。どれからいこうかな?  まず発熱から。風邪等の発熱で熔解した毒素ですね。どの部位の毒素かは私では説明不能です。とにかく発熱で熔解した毒素は一瞬にして腸に入るのです。➡ ➡毒素ですから出なければいけません。ということで次の工程として下痢として排出されてめでたし・めでたしとなるのです。風邪で熔解毒素は排出されて健康に近づくわけです。

発熱の引き金となった黴菌は視点を変えて見ると、それほど問題ではないと言う考えもできます。ただし条件もあります。時期的にコロナで騒がれている今はうかつな事はいえませんから。すでに「これを言ったら怒られるかな?」や後編で言っているように、黴菌の好物である体内毒素があまり多い人は適応しません。黴菌は殺せませんし、浄血でですよ。苦痛は激しくなり最悪の場合も想定できます。すでに言っていますが、黴菌を怖がるより、体内毒素を減らしていれば問題ないということです。「これを言ったら怒られるかな?」やその後編をみてください。そのへんのことは言っているので、ここでは省きます。注意事項としてこの辺は当方は実験されて結果が悪くても責任はもてませんので言っておきます。

 

  1. 次は断食いきましょうか? 断食の行程は予想は難しいです。今回は成功して溶解毒素が排出される場合で説明していきましょう。説明に都合がよいですから。さてどうなるか?➡ ➡ここはすでに該当記事で説明しているのですが、重複覚悟で再び説明しましょう。鼠色=黒と白の混じった色みたいな感じかな。

  2. 9年前と一昨年2019/01/??㈰のふたつの断食が説明に最適です。まず、一昨年の断食から。断食11㈰目の早朝に、突然嘔吐感が発生しました。断食前から酒の飲み過ぎによる、肝臓からの毒液の嘔吐もかなり予想していた私は、・・来たー。・・と思いました。嘔吐に備えて移動中に突然それは便意に変わったのです。すでに説明していますね。➡ ➡堆積移動毒素は断食による水での溶解で胃に入る予定でしたが、なんらかの都合で突然便意に変化したということです。➡ ➡毒素が腸に一瞬にして通過したということです。
  3. もう一例。8年前になるのかな。断食開始から4日め位から、凄まじい喉の渇きが発生して、尋常でない水を飲み続けました。その後に当時、取り続けていた素材の毒物が、口からの嘔吐と肛門からの下痢とかなりの量が1分位の時間差で排出しました。素材は1昨年から言わない方針を取っているので言いません。
  4. 下痢のほうは毒素が断食による水の溶解の後に腸を通過して下痢で出たということです。嘔吐のほうは、胃に入り嘔吐で出たということです。これは通常の水のみの断食による、溶解により毒素が嘔吐と下痢で出たということです。排出量が多すぎて二つに分かれたと該当記事で説明しています。・・

最後はすでに上で説明しているので、言いません、というより言えません。・・・その方法は私が言い切れるものは4っつあります。➡ ➡2つはこのホームページで取り上げている、発熱と断食。あとの2つはアーユルヴーダ「インド医学」・これについては該当記事で私は詳しくないと言いました。4つめは都合上このホームページでは名まえはだせないとしました。こう少し上で言っているように説明出来ません。

これで終る予定でしたが、アーユルヴェーダで私が知っている事は、独特に生成されたオイルは体内に吸収されていき、このオイルは体内毒素を吸収するのですが、吸収された毒素は一瞬に腸に入るというふうに、30年前位に見たテレビでは、そう言っていました。

日時:2021年3月23日 AM 01:30
排出毒素の素材が教える健康対策

私のホームページは断食と発熱に関する記事が多い。虫歯は鼻水の排出で自然治癒する。確信中の確信である。虫歯のホームページであるが、捕捉するものとして、他の病気。中でも風邪が多い。発熱する病気の代表選手である。排出毒素も数が多いので、虫歯の鼻水一つの自然治癒とある面では対局にあり、比較しやすい。そして断食。その人の身体の不調を招いた毒素が風邪「発熱」と同じく排出される。この辺から入ろう。

最初に

発熱と断食が毒素排出方法の双璧となるわけであるが、13年間作り続けてきたので、今回も似たような記事ではいけない。そこでまず2020/12/12㈰作成の記事「虫歯と盲腸とコロナの排出毒素に鍵がある。」ここから極一部下に緑色で引用してみよう。

これが盲腸炎となると下痢という毒素の排出になるとあります。 共に毒素排出という工程で自然治癒の最後が締めくくられます。

最初に2

こうあります。盲腸の排出毒素が下痢とあるが、コロナの記事では排出毒素は下痢とはいっていない。しかし私には盲腸やコロナは体験していないという弱みがあり、いささか虫歯自然治癒や断食の記事に比較して弱腰の表現はある。さて本題に入ろう。・・

  1. そんなこと君に出来るはずがない。専門家でない。ボクシング経験はあるみたいだが、虫歯自然治癒を20年で10数回経験したと言っているが、それも本当かどうか。単なる目立ちがり屋じゃないのか。という声が聞こえてきそうです。私も相当叩かれていますので、この辺の感覚はお許し願います。
  2. 盲腸炎に関しては該当記事で言っているように、私の考えた理論ではないので、断定はしにくいのは当たり前です。経験していませんからね。しかし自信家ではない私もここでは、盲腸炎は自然治癒すると断定しておきます。虫歯が正しく放置すると自然治癒するように。
  3. えらく強気に出たな。体験していないのじゃなかったのか。こういう声が聞こえてきそうですが、ただし条件があります。盲腸炎を正しく放置出来る事。虫歯自然治癒と同じです。それだけではありません。病気が発熱により自然治癒する工程を私同様に自信を持って言える人。あるいは私以上に自信を持って虫歯自然治癒や盲腸炎自然治癒を解析できる人。
  4. 殆んどいないと予想出来ます。根拠は苦痛に負けてしまうからです。虫歯自然治癒を床に転げ回って自然治癒させた経験持つ私には、盲腸炎自然治癒はこの時の虫歯自然治癒以上に難しいのかもしれません。
  5. 結論は病気自然治癒の工程。ここでは一応盲腸炎自然治癒としておきましょうか。私の信頼できる文献によれば、盲腸炎の自然治癒に至る痛みは1日位ピークが続くとあったのかな?  自然治癒。これでは盲腸炎自然治癒は虫歯自然治癒より困難かもしれません。苦痛がそれ以上と予想できますので、虫歯自然治癒を20年間で10数回成功した私でも出来るかどうか。デキますと100%言い切る自身はありません。
  6. 最近考えるのは盲腸炎自然治癒が出来なくてもいいじゃないか。虫歯自然治癒が出来なくてもいいじゃないか。ということです。かたくなにこだわる必要はないということです。それより盲腸炎や虫歯の自然治癒出来る理論を確定することが大切と考えています。それにより私みたいに・・病気は全く恐ろしくない。・・と断言できるのです。

再びコロナに入りましょうか?

コロナに関しては私は全く対策は立てていません。私の常日頃の健康対策で十分だからです。一つ不思議というか、なぜだろうと思うのは、コロナ菌と人間との戦いと表現したらよいのかな。 マスク・人との距離を取る・飲食を中心とした過剰な自粛。不思議に思いませんか?

コロナと人との戦いなのに、コロナ菌対策の一点張りです。人の身体を改善する対策がない。これについては、私はこのホームページで記事を作っていますのでここでは言いませんけど。

日時:2021年3月17日 AM 07:57
発熱しない病気はあるか?

私のホームページは断食と共に発熱に関する記事が多い。すでに何回も言っているように、共に毒素排出の双璧だからしかたない。これもしつこく言っているが体内毒素は断食により水で溶解されて移動~排出される。私は何回も経験して排出された毒素を眼にしている。これでは体内に堆積された毒素が体の不調というか、病気の真因と私が言うのもうなづけるはずだ。方や発熱は発熱により体内毒素は溶解~移動~排出される。

最初に

ここでは断食は置いといて、発熱による毒素の溶解を取り上げてみよう。文頭で言った事はある程度うなづけるとしたら、発熱の起きない病気というか、不調・変調はあるのか? 私は体を健康にする専門家の肩書を持たないので、ここのところは弱い。虫歯も発熱するし、風邪も発熱するし、痒みの出る皮膚病も患部というか、その根源は発熱しているのだろう。今言った三つの病気は発熱により自然治癒することになる。最も虫歯が自然治癒することを明確にしている人は世界中で何人いるのだろう?

最初に2

それでは発熱の発生しない病気はあるのか?ということになる。発熱による体内毒素の溶解~移動~排出に至る体の苦痛。すなわち痛みや痒みや痺れなどを称して病気というのだから、どうなのだろう。あるのか?ないのか?この辺から入ることにしよう。・・

発熱しない病気は治りにくい。

結論から入る私の癖がまた出ました。タイトルり通りです。発熱しない病気は治りにくい。なぜなら

発熱で体内毒素が溶解~移動~排出される。➡ ➡ 毒素が出るのだから健康になり、病気は自然治癒する。➡ ➡しかし発熱のこの工程中に傷みや痒み等の苦痛が起きるので、体が逆に悪くなったと錯覚するので、自然治癒は妨げられる。

  1. 正しく放置すれば虫歯及び風邪及び痒みが発生する皮膚病は自然治癒すると先に言いました。皆。発熱による毒素溶解がもたらす、浄化作用です。それでは発熱の起きない、もしくは起きにくい病気はどうなるのか? 
  2. 今回のメインテーマに入ります。その前に発熱の起きない。あるいは起きにくい病気って何があるの。ここは体強化の専門家の肩書を持っていない、私の弱いところなので、私の体験のある病気というか、体の不調に限定して進めていきましょう。まず第一に頭に浮かんだのが、酒の飲み過ぎによる肝機能の不調。正式の病名は脂肪肝というのかな? 専門家でない私が、病名をある程度の自信を持って言い切る理由は肝臓に堆積というか付着した脂肪。まあ私に言わせると、これは脂肪もあるかもしれませんが、滞積毒素が主です。なぜなら例の健康指圧器、マーシー7により堆積毒素というか、脂肪は数えきれない回数溶解してきました。ここでは一応脂肪肝としておきましょう。嫌な言い方に聞こえるかもしれませんが、病名には私はあまりこだわりません。結論は健康になればよいのですから。・・

酒の飲み過ぎによる肝機能障害は?

さて上で上げた酒の飲み過ぎによる肝機能障害は、発熱による自然治癒が発生するか。否か? となるわけですが、ずでにこの答えは出しています。2020/10/23日作成のブログ記事「虫歯自然治癒が出来て肝臓自然治癒が出来ない訳・後編」中に最初にというところがあります。以下に緑色で引用します。2020/10/23㈰作成のブログ記事です。

最初に

酒の飲み過ぎによる不調には発熱による毒素の溶解の治癒は起きにくく、「健康対策三本柱」の発熱する。以外の残り二つ。断食とコリを取る。が適応しているということです。虫歯自然治癒が発熱による自然治癒だったのに比べ、根本的に異なるところです。脂肪肝の脂肪は肝臓に堆積した脂肪という毒素というところもミソになります。・

とあるわけですが、「虫歯自然治癒が出来て肝臓自然治癒が出来ない訳」の前編ももちろんあります。

2021/02/28㈰の朝、ブログの更新作業をさてするか? こう決定したところ、嚏「くしゃみ」が2回起きた。➡ ➡嚏「くしゃみ」というポンプ作用の後に鼻水という頭の堆積毒素が出る。➡ ➡こうしつこくこのホームページで言っているように、その直後に鼻水は出てきた。堆積毒素が出たのだから、私は喜んだ。今日はいいスタートで発進した。こんな感じですか。➡ ➡しつこく言っている事であるが、ここが肝腎なところである。一般の人がこの同じ状況になったらどう思うか?➡ ➡私と同じく喜ぶ人はまあ。100人に一人もいないであろう。考えてみれば、このホームページの目的はこの点を喜ぶに考え直すようにする事かもしれない。

 

勿論咳「せき」も同様である。 鼻汁以上に分かり易く、痰といういわゆる膿。毒素そのものである。

➡ ➡毒素は排出した方がよいのは、誰が考えてもその通りである。➡ ➡ となると咳「せき」は出たほうかよいということになる。➡ ➡咳は痰という膿を出すためのポンブ作用だからだ。➡ ➡ それなのに人は咳が止まって痰の排出が止まるのを良しとしている。➡ ➡咳は発熱時に起きるので発熱も咳も痰の排出も、起きるので発熱は逃亡者のリチャード・キンブル扱いされてる。極悪人にされているということです。➡ ➡ 私は真相を知っているので、リチード・キンブルに例えた発熱はよい奴です。➡ ➡悪党である痰も鼻水も膿もやっつけて追っ払つてくれるのですから。➡ ➡ 発熱という救世軍があらわれたのだから喜ぶわけです。明解でしょう。

 

上にある最初にでこう言っています。 酒の飲み過ぎによる不調には発熱による毒素の溶解の治癒は起きにくく、「健康対策三本柱」の発熱する。以外の残り二つ。断食とコリを取る。が適応しているということです。

酒の飲み過ぎによる肝機能の不調では発熱が起きにくいとしている。これは私の体験を元に私が考えた理論です。どういう事かというと➡ ➡肝機能が過度の酒の摂取で弱り、健全にというか、完全にアルコールを分解しなくなる。➡ ➡血液に分解しきれないアルコールの成分というか、廃物が残り血液は汚濁する。➡ ➡血液は汚濁してしまう。➡ ➡汚濁血液が循環したのでは血液循環は悪くなり、健全に毒素というか廃物の排出作用は弱まる。➡ ➡言いかえれば発熱は発生しにくくなる。さらに表現を変えて言うと発熱の健全作用の風邪はひきにくくなる。➡ ➡そのため痰や鼻水や下痢等の汚物は出にくくなり体内に停滞する。➡ ➡酒の飲み過ぎによる肝機能の低下は発熱の起きにくい汚物を抱き込む不潔な体を呼び込む。・・

それではどうすればよいんだ。身体が悪くなる。汚物は抱き込む。不安を拡張して解決策はないのか。ということになるけど、ないことはありません。すでにこの解答も該当記事で言っていますが、重複覚悟で再び言います。・・

発熱より断食のほうが適している。

またまた結論から入ります。上の発熱より断食のほうが適している。が答えになります。・・押しても駄目なら引いてみな。・・こんな感じですか。 発熱が起きないで駄目なら断食してみな。 ・・

酒で肝臓に堆積した毒素は発熱は発生しにくい。➡ ➡この場合は水のみを飲む通常の断食をおこなうと、4日~6日め位から嘔吐感が発生して6~8日め位で肝臓から過度の飲酒が素材の汚液を嘔吐する事が多い。➡ ➡ これ意外にも少しの時間差で口と肛門から全く同じ多量の毒素が出るという奇想天外というか神秘的な事も起きたりする。➡ ➡神秘的なのはそれだけではない。突然の嘔吐感で4メートル離れたトイレに移動中にそれが突然便意に変わり、実際に一瞬で真っ黒の水で流しても落ちない宿便が出たこともある。

 

発熱の毒素溶解からの排除も凄いが断食の毒素排除も神秘的で凄い。

ついでに言わしてもらえば、今まで隠していたが、断食と発熱だけが毒素排泄の双璧としてきたが、ごめんなさい。実はまだあるのです。自分の知る限り神秘的なそれはあと二つありますが、残念ながら都合上一つしか言えません。一つは独特のオイルを塗り込むインド医学「アーユルウェーダ」かな。残念な事にそれを詳しく説明できるほど私は詳しくないので、各自で調べてください。後の一つは先に言ったように都合上言えません。

なぜこのホームページを作成して13年めに入るのに今更このことを言うかというと、大事な要点を隠せる程の余裕が私にもうないからです。何せ見て頂く人が劇減していますので。・・

精神病は発熱しにくいので治りにくい。

最初に

最後は精神病で締めましょう。精神病と聞くと一般の病気と若干異なる感じがします。虫歯にしろ肝臓病にしろ便秘にしろ肺炎にしろ、肉体に苦痛が発生して、その対応に追われます。精神病はその苦痛が発生しにくいというか、発生しない。肉体と精神を分離して考えるからそうなるのです。

最初に2

該当記事で精神病の原因を肝臓の弱体化としてあつかった記憶があります。またまた訳の分からない事を言う奴だな? そう思われるかもしれません。おさらいでもう一度説明すると、肝機能が弱ると血液が汚濁します。➡ ➡ 頭を循環する血液も汚濁します。➡ ➡汚濁した血液が頭を循環したのでは、血流は悪くなり、頭が痺れた状態になります。➡ ➡胡坐を組んだりしたら足がしびれたりします。それは汚濁血液が循環して痺れを呼び込むのです。

  1. 最初に最初に2を総合して考えると、汚濁血液が精神病の犯人ということになります。表現が少しおかしいですが、ようするに分かればいいのです。となるとどうなりますか? 上のほうで説明したように酒の飲み過ぎによる肝機能の不調は発熱は発生しにくい。そのために断食という水による堆積毒素の溶解~移動~排出による、治癒というか治療のほうが、発熱といういわば火「発熱」による毒素の溶解より、断食という水による毒素溶解の~移動~排出のほうが適している。・・
  2. 精神病も初期のうちなら自然治癒出来ると思います。確定するのをここではやめておきます。何せ専門家の肩書を持っていないので。最近は風当たりも結構強いので。私も幾分弱気なところはあります。余計な事はこのくらいにして、初期の精神病は神経衰弱と呼ばれるものです。これは少しの刺激でソワソワ・ビクビクするものです。精神病でない人でもこういう人はけっこういます。俗に言う気の弱い人。気の小さい人にこの傾向があります。
  3. 原因は頭の血液の汚濁➡ ➡全身の血液の汚濁➡ ➡肝機能の弱体化。  ですからこれを逆に持っていけばよいのです。分かり易く言えば血液を奇麗にすればよいのです。今までこのホームページでは繰り返し繰り返し、これを言っているのでどうして血液を奇麗にするかは、ここでは言いません。ヒントとして一つ言うと血液の素材は体に入れるものです。正しい素材を入れるというのが正解です。もう一つ逆に血液を汚濁さす素材をいれてはいけないということ。
  4. 太平洋戦争中は精神病は減少したと言う事を該当記事で言いました。戦争中は粗食の貧食。これが逆に効果をもたらしたということです。最期に変わった角度からもう一つ答えを言いましょう。

風邪を引けばよいのです。

風邪という効果的な発熱により汚物は出ますから。鼻水の排出なんて、それほど苦しくもなく頭の血液浄化には最適です。ここは過去のブログ記事の「大事な会議の頭の冴えさせ方」が参考になるでしょう。

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日時:2021年3月8日 AM 09:18
コロナと虫歯・後編

2020/03/22日作成の「コロナと虫歯」の後編に今回はなります。今参考のため、「コロナと虫歯」まあ前編になるわけですが、開いてみて驚きました。前章の「再び同じことを言います」の後半と似た内容というか、同じところを引用した部分もあります。あわてて重複した内容の削除も考えましたが、大事なところでもあるし、作成者本人が重複を忘れてしまうほどの熱中ぶりを考えであえて、削除はしないことに決めました。

最初に

それはともかくコロナもしぶといです。私の考え方はすでに「再び同じことを言います。」等で言っているように、基本はコロナの好物の毒素というか、毒素の素材を日頃から摂取しなければよいわけです。コロナの好物の毒素というか、汚濁血液で汚染されているから、コロナの標的になるのです。私はその好物の素材を知っているから、コロナなんて、全く恐ろしくありません。

最初に2

これが虫歯となると少し変化していきます。コロナの好物の毒素素材とは異なるからです。厳密に言えばどの程度異なるかまでは私には解明できていません。素材の解析分野は私には出来ません。

  1. :結論を急ぐと虫歯自然治癒の排出毒素は鼻水。➡ ➡鼻水の元は後頭部・及び延髄部の堆積毒素の溶解したもの。➡ ➡ 後頭部及び延髄部の毒素の元の素材て何ですか?➡ ➡私は幾種類か知っています。しかし厳密には確定できていません。
  2. コロナについは私は研究していません。しかし言います。私の考えを。コロナの排出毒素は痰が主です。だって発熱して咳が出ると言いますから。咳というポンブ作用で痰が出るのは説明しましたね。痰の作成素材をつきとめればよいのです。難しく考える事はありません。

  3. 残念ながら2019年から私は体内毒素の素材は明言しない方針を取ってるので、それが何かはいえません。しかしそれではあまりに芸がないのでもう少し、この点を突き詰めていきましょう。
  4. 痰・痰・痰とせばめて考えるからむつかしくなるのです。以下に正体を言います。・・

痰を形成するものは特定毒素からの汚濁血液です。

最初に

分かり易いタイトルでしょう。結論から先に入る人ですから。この場合の特定毒素って何ですか? こう問われても残念ながらそれは、ここでは言えません。反発が怖いですから。ただそれだけでは面白くないので、ヒントを一ついいましょう。まず酒ではありません。酒が原因の不調とか、病ってありますね。その一つが脂肪肝。まず酒ではありません。

  1. 癌を作成した素材でもありません。えらく自信満々に断定するな。なにか根拠はあるのか? って思われるのも嫌ですから、その点について説明すると、私。癌の素材の毒素は、断食で排出した体験があります。1回だけですけど、かなりの毒素が出ました。なぜ1回だけなのかと言うと、その1年前位から一切その素材は体に入れませんから。今年2021年で43年めになります。
  2. 入れないから溜まらない。溜まらないから出ない。当たり前の事です。これが酒の飲み過ぎが原因の肝臓からの嘔吐は何回か体験しています。今夜中なので数える気になりませんが、5回は嘔吐は体験しています。断食で嘔吐したのです。断食が成功したということです。・・

最後に

癌なら癌の毒素の素材。コロナが喜ぶ毒素の素材とあるわけです。コロナに限定して言うと、痰を作成する素材を私は、43年間摂取していません。➡ ➡痰の排出が一般の人に比べて、量的に少ない。➡ ➡咳というポンプ作用の後に痰の排出が起きる。➡ ➡咳が出るときは発熱状態である。➡ ➡私は痰の堆積は極めて少ないために、ポンブ作用の咳はあまり出ない。➡ ➡順序だてて言うと、微熱はでるが高熱は出ない。咳も軽度のものしか出ない。痰の堆積が少ないからである。

最後に2

痰の素材をさらに追及していくと。・・先の表題で上げたここが解答になります。 

痰を形成するものは特定毒素からの汚濁血液です。

素材の名前は何回も言うように、言えませんがこれが解答になります。逆から言ったほうが分かり易いかな? こうなります。

特定毒素の摂取というか体に入れる事により ➡ ➡汚濁血液の作成が始まる ➡ ➡汚濁血液が時間の経過により古くなり膿化する。➡ ➡該当記事で言っているように、膿は肺に浸潤する。➡ ➡浸潤した膿は咳というポンブ作用で痰「膿」となり排出する。

結論は痰「膿」という溶解毒素が出たのだから私なら喜びます。最も先に言ったように私は痰「膿」の素材を43年間殆んど取っていないので、喜ぶことは出来ませんけど。どちらに転んでも私なら平気です。

日時:2021年2月15日 PM 05:13
再び同じことを言います。

前回の記事の「虫歯自然治癒の理論は打撲に適応するか?」あやふやな終わり方になってしまったので、今回は自信のある記事を持ってくることにします。すでに言っていますが、12年かけて製作してきた「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する」。今見てみたらブログ記事だけで216個作っていました。そのなかで仮に二つ程最も自信のある記事はどれかと問われたら。ブログ記事もホームページの記事も含めて「虫歯自然治癒体験記」と「この二つの理論でかなりの事は解明出来る。」なのです。

最初に

今回は再びしつこく出来るだけ重複を避けて「この二つの理論でかなりの事は解明出来る」を検証します。すでに「この二つの理論でかなりのことは解明出来る・後編」まで作っているのに、またしても作るわけですから、タイトルは「この二つの理論でかなりのことは解明出来る。最終編や番外編」などを計画していましたが「再び同じことを言います。」にしました。

最初に2

上の最初には表現は茶化しているように感じる人もいるかもしれません。私の専門は実を言うと虫歯ではなくボクシングであることは、すでに説明していますが、ルーベン・オリバレスという、もう50年位前のボクサーを知っている人もいると思います。別名がミスター・ノックアウト 歴史に残る偉大なボクサーですが、こう言っていたそうです。ノックアウトのコツはリバーブロウ「肝臓打ち」で相手が効いたら徹底的に肝臓を狙って打つそうです。私の今回の「再び同じ事を言います。」もそんな感じかな? 「再び同じこと言います」は内容は「この二つの理論でかなりの事は解明出来る」ですけど、しつこく・しつこく追及していくわけです。だってどうしても納得できませんので。一般常識というか、定着している理論がですよ。

 

まず「この二つの理論でかなりの事は解明出来る」って何。どこにあるんだ?と思われる人もおられると思います。見てみるとけっこうさがしにくいです。 ここにあります。

トップページの上 ➡ ➡自然治癒のきっかけになった、当ホームページの記事はこちら➡ ➡再び、この二つの理論でかなりのことは解明出来る。   とここにあるわけです。私みたいに面倒臭がり屋の人のために、ここに少し引用してきます。鼻水と痰について説明してありますが、絞って分かり易い痰の方でここでは説明します。どこが分かり易いかというと、痰は汚いです。

痰は汚いのになぜ発熱を止めて痰の排出を止める?

分かり易い表題でしょう。では下に緑色で引用してきます。

 

咳の起きる原因は痰を出すためのポンプ作用です。嘘だと思われるなら、今度咳が出たとき、調べてください。咳の

後には痰がでてきますから。  

 

虫歯の自然治癒の最終工程として、咳は出ません。したがって痰の排出もありません。風邪の場合咳が出る場合と出ない場合があります。鼻風邪の場合はくしゃみにとどまり、咳までは出ません。風邪も程度がひどくなると、咳がでるようになり、その後痰の排出が起きます。

ここからはくしゃみより咳の方が説明しやすいので、咳というより痰について少し掘り下げてみましょう。痰はだれが見ても汚いもので、これが体に良いという人はまずいないでしょう。その汚く悪いものが、咳というポンブ作用によって排出されるわけです。関連して、咳が出るときは発熱状態です。

発熱によって咳がでるようになり、その咳によって体に悪い痰が排出されるわけです。ここからが大切で錯覚しやすいというより、大方の人が錯覚していることですが、発熱することも咳が出ることも、私ならよろこびますが、大方の人は体が悪くなったと感じるはずです。 ・・

 

偶然にもコロナ対策の記事になってしまった。

今日2021/02/07日はここでお仕舞いにするつもりでしたが、一つ余計なことを追加しておきましょう。今まで入力してきたこと。特に上の緑文字は私の考えるコロナ対策のヒントになります。つくづく思いますが、コロナの記事は作りにくいのです。なぜかと言うと

1・・世間の風潮が常識外の記事は作成しにくなっている。得にコロナに関しては作成しにくく、私もそうだが、理論としては対抗できるものはあるのです。

2・・特に私のような専門家の肩書をもたないものが、言っても、言っても駄目で当人としては、封鎖されている感じを受ける。

3・・1で言ったように対抗できる理論はあるのに封鎖というか阻害される感じを受ける。

1・2・3はともかく上で上げた記事。特に緑色の部分は穴が空くほどに見てください。コロナ対策になると思いませんか?

何だかんだ説明はしません。穴があくほど見れば、普通の人であれば成程と思うはずです。反発が強くなりそうなので、今日はこの辺でやめておきます。・・

コロナ対策の決定的解決策は言えません。

最後に

日が明けて2021/02/08日の早朝にまたしても、勇気を振り絞ってコロナの記事を書くことになった。先にコロナ対策になるのは上の緑色の記事だと言った。そこの繊細な内容については、他のコロナの記事も作っているので、もう言いません。もう一つ大事な事がコロナに関してはあります。最期にその点を入力して終わりにしましょう。

コロナ対策の筆頭は発熱を否定してと間違って入力していましたが、発熱を肯定してが本当です。間違っていました。なんでクドクドとこんな事を言うかと言うと確信中の確信に当たるからです。そして痰の排出には肯定な事を上の緑の記事で言いました。しかしこの点に問題もあり、体が発熱や痰の排出に負けて、後遺症が出たり、中には命を落とす人もいるわけです。それなのに該当記事の何か所では・・私はコロナが全く恐ろしくない。・・と言っているわけです。

自信過剰というか馬鹿だなコイツと思う人も多いでしょう。私がコロナに関して恐怖心がないのは、痰を作成する素材を知っていて、その素材を今の知識を得始めてから41年間摂取していないからです。残念ながらその素材については、2019年から言明しない方針を取っているので言えませんけど。今回も「虫歯自然治癒の理論は打撲に適応するか?」と同じく情けない完結になってしまいました。「虫歯自然治癒の理論は打撲に適応するか?」の方は分からないで締めくくっていますが、今回のコロナ関連の方は分かっているが言えないわけです。果たしてどちらが情けないのでしょうか?

日時:2021年2月8日 PM 01:37
不思議な世の中です。

今回は製作から13年目になる中で最も奇抜なタイトルを持ってきました。真実の追及と主張が半分で、開き直りが半分というところかな?正直な話ですが、今回は勇気がいります。それをふまえて入力していきます。

最初に

私は現時点で66歳なので、もう仕事はしていません。関心のある事は二つあります。一つはこのホームページの普及。分かり易く言えば真実の体の強化の追及ですかね。 もう一つは私自身の体も含まれますが、知り合いの人で不健康な人を健康にすること。と言っても知り合いの人に触りはしません。話して聞かせるだけです。

最初に2

なかなか一つ目も二つ目もうまくいきません。一つ目は最近の風潮として、私みたいに異端の事を言うと、阻害されるようです。と言って本人は真実と信じているのだからよいと思うのですが、これがうまくいかない。ある意味面白い世の中です。

またしても変な入り方になりましたが、異端の事ではあるが本人は自信があり真実と思っている事は、何を取り上げて入力しているかから始めましょうか。

1・・・虫歯は正しく放置すれば自然治癒すると言っている事。・・

2・・・新しいものからいきましょうか。2020/12/14日作成の「化膿を喜ぶ。」上の虫歯自然治癒も、ここの化膿を喜ぶも、これから出していく記事も、ここでは繊細な説明はしません。知りたければ、開いて観覧してください。虫歯自然治癒も化膿を喜ぶも、私の場合は信じ切って、自信満々なのです。自信過剰は嫌われますけど、困ったものです。我ながら。・・

3・・・次は2020/11/21日作成の「虫歯自然治癒より見たい盲腸炎自然治癒の文献」。これは私の信頼しているというより、私の教科書の中で見つかった文献です。虫歯が自然に治る。より驚くはずです。繊細はここでは言いませんが原因も行程も明確にしてあり。見事なものです。問題はなぜ一般の人はもとより、こういう文献があると言う事を人が知らないかということです。信じる。信じないはその人の自由です。最初から・・そんなことは絶対にない。封鎖してしまえ。・・そんな力を感じます。出せばよいのです。公表したうえで正否を決めればよいのです。・・・まったく不思議な世の中です。・・

次はコロナの根本的な対策の間違いに早く気づけ。

次はコロナの記事です。私結構出してます。まずそこから。 トップページに「虫歯とコロナ」・「これ言ったら怒られるかな 前編」・「これ言ったら怒られるかな 後編」とあります。ブログ記事として2020/11/15日作成の「コロナが全く恐ろしくない私は異常か?」 2020/08/06日作成の「もう一度コロナでいきましょうか?」 2020\05/18日作成の「コロナも断食で治せるのかな」 2020/04/27日作成の「コロナの記事をもう少し」 とこれだけあります。

全部の記事でコロナを恐れていません。というより全く恐れていません。この辺の説明を再度視点を変えて、入力していきます。

私のコロナ対策は、私は昔ボクシングをしていましたが、致命的に近い弱点が一つありました。スタミナの無さです。おそらくボクサーが100人いれば、トップか二番手を争うスタミナの無さでした。そのため後半の7年はスタミナ強化との戦いというか、研究対策に追われました。

  1. 上の青色で表したスタミナ強化の対策➡ ➡ これがコロナ対策と同じです。
  2. こういうと、あなたの考えるコロナ対策とは、走ったり、スポーツのトレーニングをすることなのかね? だから素人がえらそうにコロナ対策だの、虫歯は痛みを乗り越えて自然治癒するだの、化膿を喜ぶだの馬鹿な事を考えるんだ。という声が聞こえそうです。・・ごめんなさい。私。最近被害妄想気味なので、このホームページの記事については、また否定。否定。否定なんだろうと思ってしまうのです。本人は自信過剰なんですが。
  3. じつは他のスポーツはいざ知らずにしておきましょうか。ボクサーのスタミナとはトレーニングやロード・ワークも重要ですが、それは二次的な事なのです。筆頭は実はそうではなく、健康な体なのです。・・ただし一般的ボクシング関係者は異論を唱える人が多いと思います。
  4. その点をふまえてみてください。健康な体なのです。と言われても漠然とし過ぎていると思いますが、内容は「これ言ったら怒られるかな。前編」と「これ言ったら怒られるかな。後編」に具体的に言っていますので、そちらを見てください。
日時:2021年1月10日 AM 09:07
首から上の病気に与える鼻水の排出の効果

このタイトルは前の「鼻風邪の鼻水の排出後に虫歯は出来るか?」の文頭で取り上げたタイトルです。そこでは、このタイトルでも同じことだ。みたいな意味で言いましたが、そこで今回ここに持ってくることにしました。 一見何のことか意味不明に感じる人も多いかもしれませんが、核心に迫る意味が強いと信じています。

最初に

私のホームページを繰り返し見ている人なら理解できるでしょうけど、病気とは毒だしというか、体内毒素「老廃物」排出時の苦痛です。該当毒素が虫歯では・・鼻水・・風邪では・・鼻水や痰や下痢や熱尿・・私の過去に患って三年半かかって正しく放置して自然治癒した病名の分からない、言いましたね。私は病気では病院に行かないので、虫歯や風邪位は自分で分かりますが、他の病気については病名は分かりません。角度を変えて言うと病名にこだわってもしょうがありませんね。病気は発熱すること。断食はすべての体の病気に効果があること。ということは根源が同じだからです。

鼻水とは何か?

  1. 虫歯は自然治癒の最後は鼻水の排出で自然治癒します。私のこのホームページで最も自信があり確信をついているところです。風邪も鼻水の排出で自然治癒する種類もあります。・・
  2. 鼻水とは何かというところですが、今。急いで調べてみると、意外な事に明確というより、いずれも今一つという感じでした。具体性に乏しい。仕方ないので、奥の手を使うことにしました。私の教科書の引用です。過去のブログ記事で鼻水の正体は明確にしているのですが、215個作成している記事から探すのも時間を取るので、現時点で覚えている内容からここに出します。
  3. 明確な文章は違いますけど、内容は・・・後頭部・延髄か延髄付近の毒素・・・であったはずです。

  4. それを私のホームページでは、あまり出さずに・・頭の毒素。頭の毒素。・・と若干手抜きというか、完全に明確にせず、表してきたわけです。しかしここまで、記事を出し続けてくると、それにも限界があり、こうして明確にしたわけです。というより明確にせざるを得ないというのが、本当のところですか。
  5. 鼻水「毒素」が出る。➡ ➡ 後頭部・延髄か延髄付近の毒素が出る ➡ ➡ 毒素が出るのですから、周囲の関連器官は健康になる。➡ ➡ その作業が虫歯自然治癒や鼻風邪自然治癒である。➡ ➡ 他にもあるのであろうか、何せこの方面はくわしくない。➡ ➡と言いながら幾つかだします。 ➡ ➡ 不眠症・「大事な会議の頭の冴えさせ方」でだした冴えない頭の改善・神経衰弱。これらの不調には確実に効果があると思います。
  6. なにせ頭の毒素という原因が軽減しているのですから。重複になりますが、鼻風邪で排出される鼻水と、虫歯自然治癒の最終の行程で排出される鼻水は決定的な違いがあります。少し先を進み過ぎているかもしれません。どこかというと、虫歯が鼻水の排出で自然治癒と決め付けているところです。
  7. それはともかく鼻水=後頭部か延髄付近の毒素。 という定義を応用するとこうなります。まず虫歯から。

虫歯

  1. 後頭部か延髄付近の毒素が移動して虫歯となる歯に集結して歯に無数の穿孔を開け、穿孔を移動して頬の外に出る。通過時に劇痛が起きるわけだ。
  2. 頬の外という延髄部分から出口に近いとこに毒素は移動して排出の待機をしているわけだが、鼻の穴という排出口にちかいために、嚏「くしゃみ」という余計なポンブ作用の力はいらないために、鼻水はスムーズというか、静かに排出する。➡ ➡ これだけは体験してみないとわかりません。私一人の体験というか、心細さはあります。しかし20年間で10数回の全く同じ鼻水排出での虫歯自然治癒を体験したというゆるぎない自信もあります。

鼻風邪

  1. 鼻風も虫歯も自然治癒は鼻水の排出で終了します。嫌。違ったかな? 虫歯はともかく鼻水の排出のみで自然治癒います。鼻風邪は違うかもしれません。他に痰の排出等もあるのかもしれません。あるとしたら、虫歯に比べ病域が広域ということです。延髄付近の毒素は鼻水で出るほうが適しているでしょうけど、肺付近の溶解毒素は肺に入っていて痰として排出したほうがよいということです。
  2. ここに説明する鼻風邪は、鼻水の排出のみで自然治癒したとしましょう。この場合は虫歯自然治癒と異なり鼻水の排出に嚏を伴ないます。
  3. 鼻風邪の毒素の排出の方法 ➡ ➡ 延髄付近という頭の深部にある毒素を排出する方法が必要 ➡ ➡ 嚏「くしやみ」というポンブ作用が必要。 
  4.  虫歯自然治癒の毒素の排出の方法 ➡ ➡ 延髄付近の毒素が歯の無数の穿孔を通過して頬の外まで移動して停滞しているので、嚏「くしゃみ」という余計なポンブ作用の手助けは必要ない。
  5. これが虫歯自然治癒と鼻風邪で排出される鼻水の決定的な違いです。両方の鼻水の成分に違いがあるのかまでは、どうでしょうか?よく分かりませんが二次的な問題でしょう。・・

鼻水の排出で治る不眠症

今回のタイトルである「首から上の病気に与える鼻水の排出の効果」にドンピシャリの題材を以前作成していました。これです。2018/12/20日に作成した「虫歯と不眠症」。少しここに緑文字で引用してみます。

この原因は全く一種の脳貧血であって、延髄部に固結が出来、それが血管を圧迫し、脳貧血を起させ、睡眠不能となるのであるが、この固結は右側の方が多く、左側は少ないもので、これを溶かす事によって治るのである。

こうあります。水虫や坐骨神経痛では不眠症にはなりません。延髄部の固結が血管を圧迫して不眠症になるのです。➡ ➡ ということは延髄部の固結を溶解すれば血管への圧迫は取れて血流は回復して不眠症は治る。 ➡ ➡ 先に言っているように鼻水の正体は後頭部及び延髄部の毒素の溶解した液体である。➡ ➡ 。・・➡ ➡ 今回のタイトルの「首から上の病気に与える鼻水の排出の効果」の解答がこれである。ということは鼻水が出れば不眠症は治癒する。➡ ➡ 不眠症は延髄部の固結が原因ということは、典型的な・・首から上の病気である

最後に上の緑色で出した「虫歯と不眠症」から再び引用して以下に緑色でだして今回のタイトルの結論とします。

不眠症のとこで延髄部の固結が原因とありましたかが、この固結は溶解され鼻水として排出されるわけです。微熱状態で鼻水が出るのですから、風邪を引けばよいわけです。言い換えれば風邪は体内の掃除なわけです。問題は不健康な人は血液循環が悪いため、風邪はなかなかひきません。体内毒素が排出されないわけです

日時:2020年12月25日 PM 03:22
化膿を喜ぶ「正体を知る」・後編

2020/08/24日作成の「化膿を喜ぶ」の後編である。なかなか新メニューが決まらないので、過去の記事の後編を作ることにした。化膿を喜ぶ人は探すのに苦労するだろうから、一目を引く。これにしよう。私はというと、その探すのに苦労する人に該当しますけど。ここの記事も現代医学とは異なる内容となることを最初に言っておきます。

最初に

まず。前編からここを引用して持ってきます。次の緑文字です。 結論は膿の素材を摂取しないために、化膿はしないし、しても軽度ですむ。その場合でも発熱という自然治癒の技法で痰や膿の排出は行われる。自然治癒が発生するということだ。防御策は二重の強度のものとなっている。

  1. 緑文字は私のことですけど。別の表現もしてみましょう。分かり易くするために。化膿の膿は汚物です。➡ ➡ 体内毒素・老廃物という言い方を私のホームページではよく使用しています。これは傷口に毒素が集結してきたものです。集結してきた膿という毒素は次の段階で排出されます。ということは日頃から毒素の素材を極力とらないか。取っていて溜めている場合は、毒素をですよ。化膿して出せばよいのです。
  2. しかしこの方法では難題もあるのです。毒素の多い人は難しいかな。身体が化膿の苦痛に耐えられるか。自信のない人は通常の治し方で治してください。私は無理は言いません。私の場合は化膿の苦痛に耐えられると思いますので、化膿を喜ぶ。なんてタイトルを作成してさらに後編までここで作成することにしたのです。
  3. 私の場合は化膿の苦痛に耐えられると思います。
    1. 私の場合は化膿の苦痛に耐えられると思いますので、化膿を喜ぶ。なんて言いましたが、それが出来る根拠はふたつあります。以下に言います。
      1. 一つは化膿の膿の素材が大体分かるという事です。➡ ➡ それならその素材を取らなければよい。
      2. 二つ目は自分で健康診断ができるからです。➡ ➡ コリという血液中の毒素の集結したものの、場所とコリの硬さと広がり具合で分かります。➡ ➡ さらに新しく出来たコリでも古いコリでも、例のマーシー7で熔解できます。➡ ➡ コリが溶解出来ると、経略上の血流は見事に回復しますから、その後の外傷を負った場合に、毒素が軽減していますから、化膿はしません。というより化膿の規模はちいさくなります。さらに年に1回の断食で毒素を軽減というか、排出しています。今年2020年なんかコリに凝って、断食を4回の計65日行っています。さらには食事も気を付ける。発熱で体内毒素を溶解して喜んで出す。これが私が化膿を喜ぶ「正体を知る」の解答となります。

日時:2020年12月14日 AM 05:37
虫歯と盲腸とコロナの排出毒素に鍵がある。

虫歯と盲腸とコロナの排出毒素に鍵がある。ヘンテコなタイトルですが、大真面目です。当初は「虫歯や他の病気を大局的に考えると」でタイトルを決定していましたが、今一つ具体性が乏しいために、改めてこのタイトルに変更し直したわけです。

最初に

文頭のタイトルをさらに正確に言うと。「虫歯と盲腸とコロナの排出毒素に自然治癒に至る解答がある。」これはどうだ。と考えましたが、虫歯自然治癒は私のホームページで相当説明しているし、盲腸の自然治癒は最近、私はある信用できる文献をもとに自然治癒出来ると知り、その記事を作りました。 しかし自分自身に盲腸を患った事もないし、当然なから自然治癒の経験もありません。 コロナももちろん同様に患った体験も、ましてや自然治癒した体験もありません。

最初に2

そのためやや弱気になり、というより主張の迫力を落としてタイトルの変更に至ったわけです。今思い付いたのですが、この虫歯自然治癒のホームページは体験を大変重要視しており、それに対して今回の盲腸とコロナの記事は体験がない。ということは理論だけで、作成していかなければならないという苦しい面もあるのです。

泣き言から入りましたが続けていきます・・

虫歯自然治癒の排出毒素は何か?

「虫歯と盲腸とコロナの排出毒素に鍵かある。」まず分かり易く説明してみます。排出毒素とは該当の病気を作成した素材の排出物です。ここのホームページでは虫歯の自然治癒の最後の工程で排出される毒素は鼻水である。と繰り返し繰り返し説明しています。➡ ➡ 分かり易いですね。鼻水として姿を現した毒物というか、汚物が出た。➡ ➡ 汚いものが出たからその汚物が原因で患わった病気は自然治癒した。それが虫歯であったというだけです。➡ ➡ 原因が改善されたから自然治癒した。私の得意のボクシングで説明すると、自分の適した構えに変えたので、ストレートパンチが伸びるように打てるようになった。こんな感じですか。少し分かりにくかったかな? 

虫歯自然治癒の排出物は鼻水ということです。

盲腸炎自然治癒の排出物は何か?

最初に

ここは神秘的な記事となります。盲腸炎自然治癒の排出物。言いかえると排出毒素ということですが、説明する前に壁があります。というより拒絶する人が多いでしょうから、その人たちの見解から入ります。まず盲腸が自然治癒するわけがないという定番みたいなこだわり。外人はどうか知りませんけど、日本人はこのこだわりに固執する人が多い感じを受けます。嫌違った。世界を見渡しても盲腸は自然治癒しないということになっているから、日本人も外人も治るわけがない。ここに固執しているんでしょう。私は盲腸炎自然治癒は体験していませんが、虫歯自然治癒は何回も体験しているのです。言っていないと思いますけど。虫歯自然治癒が出来るという情報はもともと盲腸炎自然治癒の文献の作成者の理論を信じている人から、教わったのです。「虫歯自然治癒体験記」からここに引用してみましょう。・・以下に緑色で引用します。

最初に2

厳密に言えば歯医者以外にはいかなくなった。こればかりはどうしようもないからだ。
最初に石風呂に言ってから9年程たったころ・・もうボクシングは辞めていたが
知り合いの人にその事を言うと、「虫歯と言う傷口に頭の毒素が集まってくるのだから、ほおっておけばよい。」と言う

この知り合いの人が、赤文字の盲腸炎自然治癒の文献の作成者の理論を信じている人 に当たるわけです。

  1. 当時に限らず今もですけど、虫歯が自然治癒できると言っている人は、私の知る限りでは私を入れて4人います。100%虫歯は自然治癒できると言っているわけです。
  2.  33年前最初の虫歯自然治癒に成功した。➡ ➡ そのきっかけは盲腸炎自然治癒の文献を作成した人の理論を信じている人であった。➡ ➡ 虫歯自然治癒に20年間で10数度も成功した私が、盲腸炎自然治癒も出来るに違いないと信じるのは、順当な気持ちの流れである。➡ ➡ 仮にあなたが私の立場であったら、信じる人もいようし、信じない人もいるかもしれない。➡ ➡ まあ。巨大な流れというか、定着した理論に反論するのは反発を受けますから、穏やかな生活を選択したい人は反論しないほうが、賢明かな?
  3. 本題の盲腸炎自然治癒で排出される毒素は少し前に製作した「虫歯自然治癒より見たい盲腸炎自然治癒の文献」の中ですでに解答しています。緑文字で次にここに引用します。
  4. 虫歯の自然治癒の最後は鼻水という毒素の排出でした。これが盲腸炎となると下痢という毒素の排出になるとあります。 共に毒素排出という工程で自然治癒の最後が締めくくられます。

盲腸炎自然治癒の排出毒素は下痢ということになります。 体験はありませんけど。

コロナの排出毒素は何か?

最初に

コロナの記事はけっこう作成しています。トップヘージの上のほうに「コロナと虫歯」・これを言ったら怒られるかな?」・「これを言ったら怒られるかな・後編?」。ブログ記事だけでも 11/21日作成 ➡ ➡「コロナが全く怖くない私は異常か?」8/12日作成 ➡ ➡ 「もう一度コロナでいきましょうか?」5/18日作成 ➡ ➡「コロナも断食で治せるのかな?」 4/27日作成 ➡ ➡ 「コロナの記事をもう少し」 とこれだけ作っています。

  1. ここのタイトルは・・何々の排出毒素に鍵がある。・・ですから考え方は虫歯や盲腸炎と同じになります。解答をすぐ言う私の癖で、虫歯の場合は排出毒素である鼻水の素材を取らなければよいのです。 盲腸炎の場合は下痢の素材を摂取しなければよいのです。 難しいのは体の中で作られる排出毒素もあることです。 
  2. となるとコロナの場合の排出毒素は何かを研究して、毒素作成の素材を取らないということが、答えになります。私は盲腸炎もコロナも作成毒素の素材を知っているので両方とも怖くないだけです。私みたいに信じ込むと極端になり、「コロナが全く恐ろしくない私は異常か?」なんて記事までつくってしまうのです。
  3. 一昨年から、病気の原因の体内毒素の素材は明記しない方針を取っているので、コロナを呼び込んだ毒素の素材は明記しない方針となります。ただそれではあまりに芸がないので、少しコロナの作成素材を突き詰めていきます。 まず該当記事で言っている酒の分解しきれないアルコールの毒素ではありません。これも言っていますが癌の作成素材でもありせん。 
  4. それなら何だ。と仮に問い詰められるとすると、これ以上のヒントは言えませんが、土から出来た素材ではないということは明言できます。土から出来た素材。➡ ➡ 野菜・米・果物・キノコ等ですから、自然界からの食材です。これが体に悪いわけがありません。 ということは、自然界にない食材というか、汚物は体で処理できないということになります。
  5. 青酸カリが人体で処理・分解できますか?できないから摂取して命を落とすのです。該当記事でも言っていますが、コロナの原因が、アルコールでもない。 癌の作成素材でもない。土から出来た素材でもないとすると、何なんだ。それは。という事になりますが、残念ながらそれは明記出来ません。毒素の作成素材の名称は具体的に明記しない方針を一昨年から取っているので。消化不良の最後になりましたが。
日時:2020年12月12日 PM 11:20
虫歯自然治癒より見たい盲腸炎自然治癒の文献

今回は目を引くタイトルを持ってきました。タイトル通りですが、虫歯自然治癒の文献はすでにここのホームページで12年かけて、入念に綿密に製作しています。後はどんどん、虫歯自然治癒に成功する人が出てきて、・・・そんなもの、珍しくもなんともないよ。大騒ぎするなよ。・・・こんな日が来るのをまつばかりです。すでに私を入れると、4人。成功した人はでているのです。該当記事で言っているように厳密に言えば1万人は虫歯自然治癒に成功した人は出ています。物凄く大雑把な数字になりますが。根拠は虫歯自然治癒を呼び込む方法は何もしないという事だからです。何もしないほど簡単な事はありませんから、1万人はいるということです。ただ惜しむらくは、虫歯自然治癒した当人が気付いていないだけのことです。 虫歯自然治癒が出来るなんて言う人も理論もありませんし、せいぜい・・虫歯だけは放っておくと大変なことになるわよ。・・早く完全に治さなきゃ。・・こう言われるのがおちです。

最初に

これが盲腸炎自然治癒となると文献はありません。虫歯でさえなかったのですから。ところがあったのです。ここではどこの、誰の文献だ。どこにある。と仮に言われても言えません。当事者の了解も取っていないし、また取る気もありません。私はかなりの面倒臭がり屋ですから。それがわざわいして虫歯自然治癒に10数回も成功したわけです。虫歯自然治癒のコツはホームページでもかなりの回数言っているように、・・虫歯を正しく放置して自然治癒する。= =虫歯になってもなにもしない。= = 虫歯自然治癒に導く方法。 こうなる訳です。 今回は盲腸が主役で盲腸が自然治癒する。➡ ➡ エー。嘘でしょ。デタラメ言わないでよ。➡ ➡ こういう展開に発展すると思います。・・

虫歯と盲腸の比較

じつは私は盲腸の事は詳しくないのです。分かり易くいえば素人同然です。こう言うと。・・どうするんだ。こんな事して。無謀と言うか、馬鹿にも程がある。・・と言われるかもしれません。まずその盲腸に関しては素人同然の私がなぜ、大胆にもこの病気を説明する気になったか。そこから入りましょう。いきます。

A・・・盲腸に関しては素人の私でも虫歯自然治癒に関しては、専門家です。こういうと反感を持つ人が多いかもしれません。しかし大丈夫です。この虫歯のホームページでは私の33歳~53歳までの虫歯自然治癒体験を基本に製作しています。53歳以降の虫歯自然治癒体験も1・2例あったかもしれませんが、それがいつかは思い出せない位なので、一応その期間は削除して考えましょう。

B・・・その期間の虫歯自然治癒体験は10数度におよび、自然治癒する工程は痛みを我慢して、頬が腫れ最後は鼻水の排出で自然治癒する工程一つのみ。分かり易いです。これが自然治癒する工程が10も20もあったら、私の頭ではついていけません。自然治癒の行程が一つだから、こうやって12年間も作成し続けてこられたのです。

C・・・さて注目の盲腸自然治癒にイキマショウカ?・・私にとっては難題です。なにしろ経験がありませんから。・・

盲腸の自然治癒する工程

最初に

本題の盲腸炎か盲腸か、どちらが正式の病名か知りませんが、そんなことはどうでもよいのです。治れば。虫歯自然治癒と同じです。自然治癒という工程に乗ればいいのですから。今回は盲腸自然治癒の行程ということになります。大筋は盲腸自然治癒も虫歯自然治癒も基本は同じです。 共に毒だしの行程です。

  1. 共に毒だしの行程ですが、ここでの解答は極かぎられた解答しかしません。その理由からまず入りましょう。虫歯自然治癒の方は私は自分で体験していずれも成功しています。それも33歳~66歳の現時点まで。一応33歳~53歳の20年間の体験が殆んどなので、そこを基本に、ここのホームページは製作されています。
  2. 虫歯自然治癒のその間の数10~15回。数は曖昧ですが、当時は後に虫歯のホームページを作ることになるとは、夢にも思っておりませんでしたので、正確な回数は数えていません。いずれも成功しました。勿論虫歯前の健全な歯の形には戻りませんけど。私の虫歯自然治癒のふたつある欠点のうちの一つです。これは、元の形状には戻らないということ。ついでにもう一つの欠点も言っておきましょう。傷みを我慢しなければならない事。
  3. ついでにもう一つ付け加えておきましょう。自然治癒とはその工程で苦痛が発生するということ。虫歯の場合はこの苦痛はご存知、痛み及び劇痛です。私の体験したビールの飲み過ぎが原因の病名の分からない皮膚病では、この苦痛は痒みということになります。病名のわからない理由は、私は病気では病院にいきませんから。
  4. 仮に信じてもらったとして、いかずに済む理由は自然治癒の行程にのるからです。そして自然治癒の行程は、痛みや痒みが発生することをしっているからです。さらにもう一つ付け加えておきましょう。病気が膨らんでいない状態の時に、自然治癒の行程にのってしまうからです。なぜ。そんなことが出来るかって?・・・自分で健康診断ができるからです。自分で出来る健康診断の繊細な説明はここではしません。すでにこのホームページの中で説明はしていますので。
  5. そのためにこの状態が呼び込めます。・・・自分で行う健康診断 ➡ ➡ 自分でどの療法を選ぶか決めます。➡ ➡ 具体的には軽度の場合は食事の改善か、小食で自然治癒に至るときもあります。これがある程度進むとそうはいきません。自分で療法をきめなければなりません。・・

盲腸の自然治癒する工程を説明する前に他の病気にどう対応するかを、一応説明しておきましょう。少し上にあるここです。    自分で行う健康診断 ➡ ➡ 自分でどの療法を選ぶか決めます。

私の過去に罹った病気というか、不調に限定しておきましょう。報告が正確になりますから。基本的に健康対策三本柱で対応します。健康対策三本柱・再び登場させましょう。 断食・発熱する・コリを取る。 でした。虫歯から始めましょう。

虫歯 ➡ ➡ 基本は痛みを我慢して毒素の移動~排出の工程に持っていかなければなりません。自然現象です。うまい事言いましたね。自然治癒なんて。発熱という自然現象が自然治癒を起こします。この発熱で痛みを我慢する事が基本になりますが、コリを取る。これは虫歯の痛みを軽減する方法として補助的に使います。発熱という自然現象と、コリを取るという人為的努力の助け合いとでも言っておきましょうか。 断食も使おうと思えば使えます。ここで説明するより、「虫歯の進行は止められるか?」を見られた方が手っ取り早いでしょう。

坐骨神経痛いきましょうか。・・・これもどこかの記事で説明していますが、一応ここで簡単に説明しておきます。坐骨神経痛は「健康対策三本柱」の・・コリを取る。・・これで対応するのが基本になります。その根拠はこうなります。  挫骨神経痛の原因の血液の汚濁 ➡ ➡ 汚濁した血液が凝りを発生させる ➡ ➡ 腰の上に出来たコリが腎臓を圧迫して、腎臓が萎縮する ➡ ➡ カルシウムは腎臓で作られるので、萎縮した腎臓ではカルシウム不足になる ➡ ➡ 坐骨神経痛になる。➡ ➡ 腰の上に出来たコリを溶解させて腎臓の機能を回復させる事が基本になるが、汚濁血液作成の防止と食事の改善と塩分の取りすぎも注意する。断食も血液浄化は促進させますから、有効です。余裕のある人はお勧めかもしれません。

痛風・・・これは過去のブログ記事で「健康対策三本柱で痛風は治るか?」というのを作っています。  

まだ酒の飲み過ぎからくる脂肪肝や「虫歯と精神病」・「虫歯と歯周病」・「虫歯と不眠症」・「虫歯と便秘」なども過去のブログ記事で作っていますので、そちらを見られた方をお勧めします。・・酒の飲み過ぎからくる脂肪肝・・については結構苦労して治してきています。前置きが長くなりましたが、盲腸の自然治癒する工程に入ります。・・

虫歯と盲腸の自然治癒。なぜ分からない。

最初に

虫歯は自然治癒します。100%断言できます。なぜだか分かりますね。私本人が20年間で10~15回の虫歯自然治癒に成功してきたからです。虫歯が放っておいて治るわけがない。・・仮にそういわれても、「そんなことはない。正しく放置して本人に治す意思があれば100%自然治癒する。」と私なら反論することが出来ます。自分を信用しなくて誰を信用するのか?ということです。

これが仮に盲腸は自然治癒するのか?と問われると、自然治癒しますよ。と返答します。勿論私が問われた場合ですけど。 しかし返答の迫力は虫歯自然治癒に比較すると、ずいぶんと柔らかくなると思います。理由は簡単。自分に盲腸自然治癒の体験がないからです。

私が唱える虫歯自然治癒と盲腸自然治癒の差はここにあります。体験があるかないか? それだけです。ここは大きいような小さいような問題点です。仮に虫歯の専門家の方に・・・虫歯の痛みを正しく放置したら自然治癒するなんて、言っていい事と悪い事があるぞ。・・こうつめよられても動じませんね。虫歯に関してはド素人の私がです。虫歯を自然治癒させた事が何回もあるからです。変な例えですが、泥棒していない人に、お前。泥棒したな。と言っているようなものです。

これが仮に盲腸は自然治癒すると言っているらしいな。詳しく説明してくれ。と仮に私に詰め寄られたら、理論的には説明できますけど、虫歯自然治癒の場合のような、動じない迫力はないでしょう。何せ経験していませんから。と先にこだわりを言っておきながら盲腸自然治癒の説明に入ります。

盲腸は自然治癒するらしいです。虫歯自然治癒とおなじ毒だしの工程ということです。虫歯の毒だしが眼に見えるのは鼻水。頭の毒素の排出物が眼に出来るわけです。・・

ここの記事では盲腸炎の自然治癒の最後の行程だけ説明してみることにします。・・なんで最後の行程だけなんだ。最初から全部、説明してみろ。・・仮にそう問われたら、こう返答するしかありません。・・虫歯の自然治癒の最後は鼻水という毒素の排出でした。これが盲腸炎となると下痢という毒素の排出になるとあります。 共に毒素排出という工程で自然治癒の最後が締めくくられます。

それ以上は私は説明するのは辞めようと今回決意しています。盲腸炎自然治癒の最後の行程は下痢による毒素の排出ということです。それ以上の説明を盲腸炎自然治癒の経験を持たない私が、なんだかんだ。説明するのは気が引けるのです。体験者がいるかどうかわかりませんが、その方が説明すればよいと信じています。 

どうしてもしりたければ、私が今回扱った・・盲腸炎が自然に放置して治る文献を探してください。・・もしかしたらなかなか、見つからないかもしれません。仮定の話ですが、見つからないとしたら、そこに問題というか、大問題があります。こんな凄い理論は誰にも簡単にみられるのが本当です。それがなかなか発見できない。➡ ➡ 少し。おかしいと思いませんか?

どうでしょう。こう考えるのはおかしいでしょうか?  ➡ ➡ ➡ ➡ 変な締めくくりになりましたが、以上でこの記事を終わる事にします。

日時:2020年11月21日 PM 03:05
コロナが全く怖くない私は異常か?

コロナの第3波が襲ってきたらしい。ここで不謹慎にも「コロナが全く恐ろしくない私は異常か?」というタイトルを持ってきた。本当の事を言うと私も今回は、この記事の搭載に迷った。 常識と違い過ぎるからである。一例としてマスクの着用。コロナを防ぐ筆頭位に奨励されているものだ。これに異を唱えるのは、小心者の私にとっては勇気がいる。それを覚悟で今回踏み込むことにした。

最初に

コロナの第3波が襲ってきた事は、知ったかぶりと思われても仕方ないが、私はある程度予測していた。コロナの記事は先に「虫歯とコロナ」・「これを言ったら怒られるかな?」・「これを言ったら怒られるかな・後編」と少し前に作成しているので、新しく作成する事はやらない方針でした。 第3波がきたことで、もう一回記事を作成することにした。理由は私のような、変わったというか、ホー。面白い。というか、目立ちたいだけじゃないのか?というか、始めて聞く理論だな。というか、以前に似たような理論を聞いた事があるぞ。というか、とにかくこういう考え方もあるのだな? という方向にもうボチボチきてもよいのではないか?と考えたからだ。

最初に2

あんた。専門家じゃないじゃないか? どうしてこういう事をするんだ。と仮に問われたら、反発を招く人もいるだろうけど、たしかにこの方面の専門家の肩書はない。しかし自分では体を強化することの専門家と信じているので、恐れ多くも「コロナが全く怖くない私は異常か?」なんて記事を作ることにした。・・反発が強すぎた場合は中止するかもしれませんけど。・・

  1. とにかく結論を急ぎましょう。すでに「虫歯とコロナ」・あるいは「虫歯と細菌の関連性でなくなる細菌の恐怖」で答えは言っています。二つともトップページにあります。 確信部分を以下に緑文字で引用します。
  2. 水路に水が流れているのが、健康な人「浄血者」  水路にガソリンと水が一緒に流れている人が普通の健康度の人   水路にガソリンが流れているのが、かなり不健康な人 「濁血者」  そしてコロナウイルスが
  3. どういう事か分かりますね? 健康な血液にコロナ菌が侵入しても、コロナは浄血によって殺されてしまうらしいです。勿論こんなすごい事。私が考えたんだ。こう言いたいけど、私にはそんな頭脳ありません。先駆者がいたということです。それがどなたかは、都合上。この場では言えません。
  4. これが人により、血液の汚濁度は異なりますから、汚濁するほど、コロナの影響はうけるわけです。よく考えてみると、これはコロナに限定されません。血液の汚濁度が上昇するにつれ、不健康となり、いろんな細菌の被害は受けやすくなります。
  5. 「これを言ったら怒られるかな?」だったかな。後編だったかな。で言っていますけど、宮本武蔵なんて、高いところから、意識して飛び降りて、足を竹が貫いても平然としていたというのだから、今に生きていたらコロナ菌なんて、平気で問題にしていなかったでしょうね。勿論。全盛期の話ですけど。当然マスクは着用しなかったか、嫌々つけていたでしょうね。・・

コロナの対策を言いましょう。二つあります。二つとも該当記事ですでに答えています。一つ目を言います。下に緑色で引用します。トップページの「これを言ったら怒られるかな?」➡ ➡ 2018/01/27日作成のブログ記事「もし私が重病になったらどうするか?」

仮定の話を出す前にまず私は重病になることはない。従って癌も梗塞も恐れない。その根拠は三つある。重病の原因の強烈な老廃物の素材を知っていること。もう一つは自分で健康診断が出来る事。三つ目は断食等の老廃物の排出法を知っていることと、実際にそれを使って老廃物と呼ばれる汚物を出してきたからです。このサイトにある「健康対策三本柱」がそれに該当します。

対策の一つ目からいきます。まず体内毒素を溜めない事。なぜならコロナの餌になるからです。この考えはコロナには限定されませんけど。武蔵が問題にしなかった破傷風にもです。発熱の伴う病気には当てはまります。なぜかと仮に問われたら。・・発熱 ➡ ➡ 体内毒素の溶解 ➡ ➡ 移動 ➡ ➡ 排出と進むからです。  悪く言えば。正しく放置した場合に限定されますけど。~ ~ 病気が進行した。 よく言うと。 病気の発熱により、体内毒素の排出の工程が進んだ。・・こういうことになります。

対策の二つ目はコロナの喜ぶ餌の正体を知ることです。・・これはすでに以前の記事に記載しております。その一つが2020/08/06日作成のブログ記事「もう一度コロナでいきましようか?」ですが、そこの 最初に から一部以下に緑色で引用します。

ホームレスの人は焼酎を多飲するので、アルコールで血液は程度の差はあれ、汚染されている。このアルコールで汚染された血液はコロナにとってはおいしくないらしい。コロナにとって好物の汚染された血液があるということだ。今いったように酒「アルコール」ではない。

  1. 答えは残念ながらここでは言えない。2年前から血液を汚濁させる元の素材は言明しない方針を取っているからだ。そういうことでコロナの喜ぶ餌を日頃から摂取というか、体に入れていない事がコロナ対策の基本中の基本になります。

これが私の考えるコロナ対策の決定版ですね。変な例えですが、泥棒が侵入したが、その泥棒は変な奴で、宝石と貴金属が異常に好きでその他のものは、いかほどの貴重品であっても盗まない。・・・こんな感じでしょうか。アル中の人がどれほどおいしい料理より酒のほうが好きなのと一緒です。 再び言いますけど、その素材がなにかは明言しない方針を一昨年から、とっています。

最後に

最後にすでに作成している記事から答えをまず、引用します。トップページの上の方に配置してある「虫歯とコロナ」の中に・・コロナが恐ろしい真因は?・・ から以下に緑色で出します。

浄血者に少しでも近づけということです。

高齢者は堆積毒素が若い時に比べで増えてきます。血液が年令とともに濁る傾向があります。基礎疾患がある人は濁血が原因で疾患が発生したのです。共にコロナの症状は重くなりやすいので、コロナが恐ろしくなるのです。

ということですけど、血液が年令とともに濁る傾向があります。と言っても先に言ったように、コロナの好物の汚染物質意外で血液が汚染されている場合は、コロナに限定すれば、コロナの心配はないでしょうね。それが何かはここでは、言えませんと繰り返しいっていますが、先に酒の飲み過ぎで発生する汚濁物質ではないと言いました。出しついでに、もう一つヒントを言っておきましょう。癌の作成素材とも異なります。

もう一点ここの記事では、コロナに関してのマスクの着用等のコロナ菌の対策に関しては消極的です。厄介者「コロナ菌」より自分の体を強くすれば防げるという観点から記事を作っていますので。これもどこかの該当記事で言っていますけど、血液がコロナの好物の汚濁物質で汚染されている人には、マスクや売り場等の距離の間隔とりは有効でしょう。なにしろ当人がコロナの好きな汚濁血液で充満しているのですから。・・・あなたはどちらを選ぶ?・・・好きな方を選んでください。私は自分を強くする方を選んでいる訳です。

日時:2020年11月15日 AM 07:45
大事な会議の頭の冴えさせ方 後編

今回の記事は2019/04/24日作成の「大事な会議の頭の冴えさせ方」の後編です。前編で鼻血や鼻水・・いわゆる頭の毒素・・が抜けた場合は頭が冴えてくる。と明言いたしました。鼻血も鼻水も毒素ですから、毒が抜けると頭は冴えるのは100%まちがいありません。他にも毒素は痰・膿みなどが眼に見えて分かり易いですが、鼻血と鼻水は頭の毒素に限定されています。 限定されているだけに、さらに理解しやすいということになります。

最初に

前編で愛知県の常滑市で試合をしたときの大量の鼻血のあとに闘志が湧いて、気合満々となった試合を例に出して、引用しました。闘志が湧いて気合満々になる。= =頭が冴えたということです。これが一例。もう一つは、大事な会議の前に微熱が出て会議の始まる直前に微熱が収まると理想的とも言いました。微熱で頭の毒素が溶解して鼻水で排出されるのだから、頭にとっては好材料です。

ここからが今回の後編の内容になります。・・

頭の冴える理論と虫歯自然治癒の理論は同一。

結論を言いましょう。表題が答えになります。 頭の冴える理論と虫歯自然治癒の理論は同一。これですね。

微熱で頭の毒素が溶解して鼻水で排出されるのだから、頭にとっては好材料です。ここは鼻水と言う頭の毒素が排出されるので、頭は冴えるということです。 鼻水という頭の毒素が排出される。➡ ➡ ありましたね。鼻水が排出されて病気が自然治癒する理論。➡ ➡そう。虫歯自然治癒の工程の理論でした。虫歯自然治癒の最終の工程は鼻水の排出でした。

ということは、虫歯自然治癒も頭の冴える方法も鼻水の排出という共通した工程で解決するということになります。 分かり易く言うと鼻水という毒素が排出されるということは、毒素が抜けるということですから、原因が解消されるという事です。虫歯自然治癒が起きたのも、頭の毒素が鼻水で排出したからです。 頭が冴えたのも、頭の毒素が鼻水で抜けたからです。・・

鼻水の出し方 後編

鼻血も鼻水も排出すれば、頭は冴えますが、殴られるわけにもいかないので、ここでは鼻水のだし方。一本に絞ってみましよう。実はこの記事もすでに入力しています。 2019/05/01日の記事に、「鼻水のだし方」というのがあります。 前編に当たるここから、引用して始める事にしましょう。以下に緑文字で引用します。

前のブログ記事「大事な会議の頭の冴えさせ方」と虫歯自然治癒の答えが、いずれも鼻水の排出という答えが出てしまいました。鼻水は微熱で溶解する頭部の毒素が正体です。難しくというか、深刻に考える必要はありませんでした。結論は虫歯を含め頭部の不調には鼻水はどんどん出たほうが良いという、またしても現代医学とは異なる事を言わなければならなくなりました。

  1. じつは前編「鼻水のだし方」2019/05/01日製作でここの記事と似たような事は言っているんです。重複になるのではないかと、ここの記事の製作中止も考えましたが、桃色だ。嫌違う、の混ぜた色だ。と言っているようなものなので、続けて製作していきます。
  2. 結論は虫歯自然治癒も鼻水の排出で結果は出るし、頭も鼻水の排出で冴えるわけです。鼻水は頭部の毒素に限定されていますから、頭部の病気というか、不調には強い効果が期待できます。鼻水の排出がですよ。
  3. 世間と反対にすればよいわけです。世間は鼻水に限らず痰も排出を止めようとします。この逆。鼻水も痰も排出を後押しすればよいのです。鼻水はまだしも痰なんて汚いです。あなたはなぜ痰や鼻水の排出が止まって喜ぶのですか? この基本的というか、原点の誤認をまず、改めなくてはなりません。
  4. これは何も虫歯に限定されません。風邪もそうです。鼻水と痰の出る病気は当てはまります。ここが改められない人はこの辺でもう、私のホームページは見ない事をおすすめします。従来の対処をまい進するほうがよいでしょう。

さて話を戻して鼻水という頭の毒素の排出法ですが、鼻水は微熱で出ます。ということは。 鼻水の排出=微熱が出た状態。=微熱が出る工程に体の状態を持っていく。=微熱も発熱の状態ですから、発熱が出る工程に体の状態を持っていく。=発熱の発生する工程は2段階になっている。  言いかえれば普通の体調からいきなり発熱状態は起きないということです。0から2にはなりません。0から1。次は1から2です。回りくどい言い方をしてしまいました。身体の知識と一緒で回りくどく、複雑に難しく考えるから、迷路から抜け出せないのです。・・

鼻水の排出の工程の招き方ですが、すでに過去の記事で説明しています。2017/09/16日作成の「二段階に分かれる老廃物排出の工程」がそうです。そこから一部緑色で以下に引用しましょう。

  1. 二段階に分かれる老廃物排出の行程とは、発熱するまでの行程と発熱が発生してから老廃物が排出するまでの行程を指します。最初の段階では症状は出ません。後半の段階で病気に例えると症状が現れて老廃物の排出により自然治癒に至ります。発熱による老廃物の溶解して移動する時痛みに代表される苦痛が現れるのです。
  2. 老廃物排出のこの二つの行程は病気だけとは限りません。体の好調と不好調となって現れる場合もあります。スポーツの練習及び試合時にはっきりと表れます。

ここでは体の好不調の件は外して考えましょう。二つにわかれていますね。発熱する前の工程と発熱後の工程に。従って発熱前の工程を招けばいいわけです。続いて発熱の行程がめぐってきますから?・・

結論はあれこれ難しく難解に考える必要はありません。体内毒素を抜くということですが、それには発熱を起こさなければなりません。発熱で体内毒素が溶解して痰等の汚物で出る工程も招きたいわけです。

普通に運動して仕事を精力的にやればいいのです。➡ ➡別の言い方をすると無理をするという事。➡ ➡体は適応しようとして体内毒素を発熱により、溶解しようとする。➡ ➡それには発熱前の行程が先に来る➡ ➡それが何かというと仕事や運動を適当あるいは過度に行う。すると翌日体がパンパンに張って疲れる。➡ ➡この赤文字の行程が発熱の前に訪れるという結論が出る。

日時:2020年10月31日 AM 07:28
虫歯自然治癒が出来て肝臓自然治癒が出来ない訳 後編。

最近の私は虫歯になっても歯医者に行かないので、歯も減ってきた。66歳という年齢が関連があるのかどうか、分からないが虫歯にもならない。その影響で正直なところ虫歯には興味があまり湧かない。虫歯自然治癒の更新も仕事みたいになっている。 それに対して肝臓は41年間の飲酒により悲鳴を上げているかもしれない。我慢強い人間同様に我慢強い肝臓は、一旦怒りだすと手がつけられない肝臓も症状が出た場合は結構、汚物の堆積が進んでいるということだ。

最初に

まず前編・・2019/01/31日作成。からここを引用して持ってきます。下に緑文字で出します。

酒の飲み過ぎによる不調には発熱による毒素の溶解の治癒は起きにくく、「健康対策三本柱」の発熱する。以外の残り二つ。断食とコリを取る。が適応しているということです。虫歯自然治癒が発熱による自然治癒だったのに比べ、根本的に異なるところです。脂肪肝の脂肪は肝臓に堆積した脂肪という毒素というところもミソになります。

  1. 虫歯は正しく放置すると発熱で自然治癒し、酒の飲み過ぎによる脂肪肝は断食と脂肪肝のコリ取りの併用で治癒する。まさしく水色は私が当てはまる。私は断食依存症みたいなところがあるのかもしれない。41年間酒を飲み続けてきたが、若い頃は無茶飲みをしていた時期もあった。本来ならとっくに肝臓はパンクしているはずだ。
  2. それがいまだに結構な量飲めるのは、断食による肝臓からの嘔吐による毒抜きが効果をあげてぃる。
  3. 最近の私は左腎臓と肝臓の調子はあまりよくない。左腎臓はもともとあまり健康ではなく、すぐコリができて萎縮する傾向はもともとある。今回は左腎臓は置いといて肝臓一本に絞って説明してみよう。私の肝臓は41年の飲酒で弱っている事は先ほど説明した。これを41年間で12回位かな? 断食で不調を解消してきたわけだ。勿論それだけではない。食生活の改善もある。12回の断食の中で、肝臓からの酒の毒素の嘔吐は4回程あった。それ以外にもあるかもしれないが毒素の正体が不明である。
  4. じつは、今年2020年は4回断食を行っているのだ。1月に10日・5月から6月にかけて3週間・7月に2週間・そして今2020/10/20日は断食開始から16日めになる。1月に2週間前後行うのは恒例なのだが、今年これだけ断食を行うのは理由がある。実は5月の断食は4/26日の朝突然ではないのだろうが、私には突然に感じられる薄毛が発生した。それも結構縦に規模が大きい。➡ ➡その薄毛を3週間の断食で完全に撃退したわけだ。➡ ➡しかし終了後10日経過して薄毛は復活してきた。➡ ➡予想外の事に慌てて2週間の断食をおこなったが、3週間の断食の後に10日しか経過していないのに、再び2週間の断食では私の精神はついていいけなかった。見事に完全に失敗して断食とはとても呼べないものとなってしまった。➡ ➡2月経過して7月に気を取り直して2週間の断食を行った。➡ ➡これで50~60%回復した。➡ ➡10月の初頭薄毛が範囲が広がってきたので再び2~3週間の断食を決行したといういきさつがある。・・・現時点で16日めなのだが、70%位回復しているので、いつ辞めようかと頭を悩ましているという経緯がある。

 

話が少し飛んだがこの記事の主題に戻ろう。「虫歯自然治癒が出来て肝臓自然治癒が出来ない訳 後編」でした。答はすでに一つ前の記事で言っています。・・「虫歯自然治癒の理論のいきつくところ 後編」ですね。そこの最初にでこうあります。以下に緑色で引用します。

虫歯自然治癒の理論の行きつくところ=病気は怖くない=病気の症状が重いほど治癒の工程は進んでいるということです。虫歯でたとえて言うならば痛みが強ければ強いほど自然治癒は進んでいるということです。その解答はあえて述べません。具体的に各ページでその答えは出しております。

 

虫歯自然治癒の出来る訳

 症状が出る程自然治癒は進んでいるということです。虫歯なんてかなり痛いです。特に稀に虫歯自然治癒で床に転げ回る程の痛みを伴う時があります。しかしうまく出来ています。どこだったかな?この記事か極最近の記事で言っているように、この劇痛が起きる場合の自然治癒は長い時間は続かないということです。私も10年前に経験した床に転げ回る劇痛の起きた虫歯自然治癒ではその長さは1分前後であったろう。と該当記事で言っています。つい最近入力したのだが、まあ探してください。

虫歯を正しく放置した場合は、・・・言いかえると何もしないということですから、難しく考える必要はありません。・・・は痛み及び劇痛が襲ってきます。この局面で私だったら、来たなー。自然治癒の工程。今度はどの程度の痛さかな。床に転げ回る程は勘弁してよ。・・・こんな感じですか。 一般の人は違うでしょうね。ではなく違います。慌てて専門機関に行く乱取りを決めるはずです。誤解しないでくださいね。最近の私は専門機関へ虫歯の治療に行くことを否定しているわけではありません。私みたいな選択もあるという事を知ってほしいだけです。まあ私の虫歯自然治癒の理論はよいところも悪いところもあるという事は否定しませんけど。・・

 

肝臓自然治癒が出来ない訳 後編

 

  1. さて肝臓自然治癒が出来ない訳のほうに行来ましょうか? これは虫歯自然治癒が出来る訳の逆を考えればよいです。虫歯は、まあ虫歯に限りませんけど・虫歯は自然治癒に至る時に傷みが強烈であればあるほど、毒だし。虫歯の場合は頭の毒素でした。これが鼻水として排出して自然治癒するわけです。言いかえると痛みが強烈であるほど、虫歯の自然治癒は進んでいるという、ある面強烈な真相が正体を現します。
  2. これに対して肝臓自然治癒はなかなかうまくは出来ません。逆に考えればよいといったのは、酒の飲み過ぎによる脂肪肝は症状が出にくいです。潜伏していると言ったほうが当てはまるかな? 脂肪肝で虫歯のような強烈な痛みがでますか? 出ないでしょう。そういうことです。先ほども言いましたように症状が極めて出ないというか、少ないという事は毒だしが進んでいないという事です。これでは自然治癒は出来ません。肝臓自然治癒は出来ません。・・

脂肪肝になったら自然治癒はできないのか?・・あきらめるしかないのか?なんとかならないのか。解答は➡ ➡なんとかなります。➡ ➡自然治癒できないなら、当人が努力して治せばよいのです。どうして治すかって。もうわかった人もいますね。これです。

酒の飲み過ぎで脂肪肝になって治らない。体調も悪い。こうすればよいのです。➡ ➡断食をする。運がよければ肝臓からの汚液の嘔吐がある。嘔吐が済みもう出ないなと感じたら、適当な時期にやめればよい。問題は次です。

脂肪肝で断食をおこなったが、毒液の嘔吐がない。さあ。どうする。➡ ➡肝臓裏のコリをとればよいのです。脂肪肝の脂肪=脂肪もあるかもしれませんが、その辺は専門家でないので、分かりませんが、脂肪+毒素の堆積なのです。 さらにコリ=血液中の毒素の集結したものなのです。ということは肝臓裏のコリと脂肪肝の脂肪はどの程度かまでは分かりませんが、大方同じものなのです。

私の場合は例の健康温灸指圧器「マーシー7」を使用してこの肝臓裏のコリをとりました。グリグリグリと強烈に溶解する時もあります。なおかつ良いことに断食中と発熱中はコリの溶解は通常の何倍かコリは溶解しやすいのです。⇦ ⇦ 以上が人為的努力による脂肪肝の解決方法でした。すでに私は何回も解決済ですか、酒がやめられないという意思の弱いとこがあるので、これの繰り返しのイタチごっことなっています。

 

日時:2020年10月23日 AM 03:44
虫歯自然治癒の理論のいきつくところ 後編

2015/09/03日作成した「虫歯自然治癒の理論のいきつくところ」の今回は後編である。それから5年経過した現在かなり私の・・虫歯自然治癒・・の理論も出してきたので、今回の記事を持ってきたわけだ。

最初に

前編の「虫歯自然治癒の理論がいきつくところ」からまずここを引用して進めていくことにしよう。下に青色で引用します。

虫歯自然治癒の理論の行きつくところ=病気は怖くない=病気の症状が重いほど治癒の工程は進んでいるということです。虫歯でたとえて言うならば痛みが強ければ強いほど自然治癒は進んでいるということです。その解答はあえて述べません。具体的に各ページでその答えは出しております。

 

赤文字のところは当時は隠していましたが、こういうことです。➡ ➡虫歯の痛みが強ければ強い程、比例かどうかそこまでは分かりませんが、鼻水の排出量は多くなります。鼻水は頭の毒素の姿を現したものですから、痛みが強くなるほど、毒素の排出量は増えるということです。

追加事項・・・先日私の教科書をみていたら、ほー。成程そうなんだ。 と感じる事が書いてあった。正確な文面は少し思い出せないが、こうあった。以下に緑色で引用します。

病気の自然治癒の場合に発生する強烈な痛みは時間は、長くは続かない。

たしかにそうだ。私が10年程前に体験した、床に転げ回って虫歯を自然治癒させた体験も、思い出してみると、30秒位かな。嫌短すぎる。1分位かな?  2分ということはないな。これは長すぎるという感じですか。中間をとって1分前後としておきますか? こんなもんです。1分こらえれば病気の信の正体がわかるのですから、今となっては貴重な体験となりました。

虫歯自然治癒の理論のいきつくところとは

前編の最後にこう入力してある。病気の種類と期間は相違点が多い。この謎が解明できれはば、病気を複雑に考える現代の風潮も少しは改善されるのではないかと予想されます。

5年前の当時は私が知らなかったのか?  隠していたのか? 考えつかなかったのか?  緑色のところはそう思います。いまは時々いろいろな記事で言っています。 体内毒素の素材と毒素が集結した箇所で病気は決定する。 盲腸しかり。水虫しかり。肺炎しかり。胆石しかり。脂肪肝しかり。不眠症しかり歯周病しかり。喘息しかり。胃病しかり。?          ?          ?          ?          ?          ?          ?          ?

  

 

日時:2020年10月17日 PM 04:56
細菌「ばい菌」を恐れない私は異常か?

10年程前に作成した記事で「虫歯と細菌の関連性でなくなる細菌の恐怖」というのがすでにある。もう細菌の記事はいらないことになる。私が予想していたことであるが、コロナは復活してきた。あれだけの大騒ぎで長期間世界中を震撼させておいて、しぶとく復活である。コロナも細菌であるから、こんな意見というか、理論はどうかなという感じで、今回再び細菌関連の記事を作ることにした。今回もまたしても内容は現代医学とはことなります。

 

最初に

 

このホームページの作成当初に「虫歯と細菌の関連性でなくなる細菌の恐怖」がすでにある。今回はそれのパワー・アップしたものの第二弾にする予定ですが、果たしてそれが作れるか。どうか? まずそこから一部引用しましょう。下に緑文字で表します。

「虫歯と細菌の関連性」で一番伝えたいことは、私が細菌を恐れない理由です。
私は風邪をひいて咳き込んでいる人と狭い部屋や自動車の中で同室しても平気です。
私は外傷を負っても消毒しません。水洗いするだけです。うがいもしません。

インフルエンザ等が流行しても手は消毒しません。水洗いするだけです。
風邪の予防のためのマスクもしません。そのために異変を感じたことはありません。
もし異変を感じたとしても動揺することはありません。これからもないでしょう。

一見というか常識的に考えても、乱暴というか無茶苦茶に感じられます。しかし私はこの方法をもちいて、今の知識を得始めたのが24歳ですから、もう42年間この方針で生活しています。いいですね。余計な事考えなくて。無駄な事しなくて。心底そう思っています。・・

 

まず「虫歯と細菌の関連性」である緑文字の検証からいきましょうか。検証は青文字で行います。ここからまず入ります。

 

「虫歯と細菌の関連性」で一番伝えたいことは、私が細菌を恐れない理由です。

検証

風邪で説明すると、この辺の名称は私は詳しくないのですが、まず風邪の細菌が体内に入ります。人は体内毒素を持っているので、その毒素が風邪の細菌に反応します。毒素は反応して発熱して溶解~移動~排出と行程を進めていきます。毒素が出るため私は喜びます。しかし一般の人は逆に嫌がったり慌てたりします。 なぜか? 毒素は反応して発熱して溶解~移動~排出 の工程中に苦痛が起きるからです。 風邪だとだるさ等ですけど、風邪の苦痛はご存知ですね。 これが虫歯だと痛みという苦痛になります。 という事は苦痛を体が悪くなったと錯覚したという事になります。なぜ錯覚したか。苦痛は皆嫌だからです。なぜ嫌か。今言ったように苦痛の正体を知らないからです。・・

 

次はここいきます。 

私は風邪をひいて咳き込んでいる人と狭い部屋や自動車の中で同室しても平気です。
私は外傷を負っても消毒しません。水洗いするだけです。うがいもしません。

インフルエンザ等が流行しても手は消毒しません。水洗いするだけです。
風邪の予防のためのマスクもしません。そのために異変を感じたことはありません。

 

検証

検証するまでもありませんね。すでに上の青文字の検証で答えはだしています。体内毒素が細菌により反応して発熱を起こし毒素の溶解~移動~排出となるので、細菌と発熱は逃亡者のリチャード・キンブル「有益で善良な市民が凶悪犯にされたテレビドラマ」と一緒です。曲解されたのですすね。 したがって狭い部屋の保菌者との同室も恐れるのは意味がありません。外傷については、少し前の記事で「化膿を怖がらない私はおかしいか?」たしかこんな感じの記事をすでに作成しているのでここでの説明はさけます。

インフルエンザ等が流行しても手は消毒しません。水洗いするだけです。
風邪の予防のためのマスクもしません。そのために異変を感じたことはありません。 ☜☜ についてはインフルエンザは細菌ですから、細菌に体内毒素が反応して発熱するのでしたね。その結果が毒素が痰の場合は発熱で毒素が溶解する ➡ ➡ 一瞬にして毒素は肺に入る。➡ ➡ 咳「せき」というポンブ作用で痰は排出される。・・となるわけです。 下痢の場合は発熱で熔解した毒素は一瞬にして腸に入る ➡ ➡ 下痢で毒素は排出される。でした。
・・紫の下線については33年位前にテレビで、アーユルヴェータ「インド医学」の特集の時に同じナレーションが流れました。この辺は強硬に否定する人が多いと予想できます。 その人たちに問いますけど、それならあなたは5000年の歴史があるアーユルヴェータ「インド医学」を強く否定するほどの自信があるのですね。 5000年の歴史よりあなたは賢いとは凄い。 ちなみに私の教科書である「1954年には定理されていた理論」もアーユルヴェーダと同じ事言ってますけど。・・

 

 

訂正箇所・・・・・少し上の下線の紫文字はこうなっています。➡ ➡ 下痢の場合は発熱で熔解した毒素は一瞬にして腸に入る これについては下痢の場合は???で熔解した毒素は一瞬にして腸に入る

が正解になります。33年前のテレビで聞いたナレーションなので、あやふやな点は私の考えで発熱だろうと予想して入力したものです。たしか発熱とは言わなかった記憶があります。 分かりませんと言うのも芸がないので、私なりに考えてみました。 この時のテレビではアーユルヴーェーダ独特の生成されたオイルを上半身に被術者は塗り込められていたのでこう私は考えました。

独特の生成されたオイルは体の中に浸透していく。➡ ➡ 体内毒素は水には溶けないがこのオイルには溶けるというか、溶けこんでいくそうだ。➡ ➡たしかこんな説明を割と最近多分ネットと思うけど私は知識として仕入れた。➡ ➡オイルに溶け込んだ体内毒素は一瞬にして腸に入ったわけである。

このことから正解は下痢の場合は発熱で熔解した毒素は一瞬にして腸に入る。ではない。  これが正解と私は考える。➡ 下痢の場合はアーユルヴーェーダ独特の生成されたオイルに混入した毒素は一瞬にして腸に入る。

訂正としては複雑になりましたが、もちろん風邪などの発熱の場合の毒素の溶解では下痢の場合は発熱で熔解した毒素は一瞬にして腸に入る。が正解になるわけだ。

 

最後はここです。

もし異変を感じたとしても動揺することはありません。これからもないでしょう。

検証

「虫歯と細菌の関連性」で一番伝えたいことは、私が細菌を恐れない理由です。
私は風邪をひいて咳き込んでいる人と狭い部屋や自動車の中で同室しても平気です。
私は外傷を負っても消毒しません。水洗いするだけです。うがいもしません。

インフルエンザ等が流行しても手は消毒しません。水洗いするだけです。
風邪の予防のためのマスクもしません。そのために異変を感じたことはありません。

オリーブ色の下線。ここを検証するわけです。

狭い部屋や自動車うんぬんも、外傷を負ってもうんぬんも、インフルエンザうんぬんも風邪の予防のためのマスクうんぬんも、細菌 VS 体 となるわけです。勝つか負けるかとなるわけです。 勝てば何も問題ありません。 負けた場合が問題となります。出た答えは負けても大勝負。 これが答えになります。

細菌 VS 体 となるわけです。勝つか負けるかとなるわけです。= 細菌 VS 血液となるわけです。 私の考えでは体って血液でできてるでしょう。 臓器だって筋肉だって。 爪は違うと言われても、爪だって血液が栄養運んでそれで出来てるでしょう。

該当記事ですでに説明していますが、細菌対策は当人の血液の健康度で決まる。と入力した記憶があります。たしかコロナの記事だったかな。少し思いだしました。真の健康な人。完全な浄血者という意味ですが、そこでは完全な浄血者は浄血で細菌を殺せるので、細菌は恐ろしくない。と説明しています。代表として3人。剣聖・宮本武蔵と球聖・沢村栄治・KOキング・ウイルフレッド・ゴメスを持ってきました。武蔵なんて高い所から飛び降りて足を竹が貫いても平然としていたというのだから、凄いというか物凄い。

 

表題の「もし異変を感じたとしても動揺することはありません。これからもないでしょう。」の答えがでました。この場合の異変とはここでは風邪と外傷を上げています。 風邪の症状「異変」= 発熱による苦痛 = 痰・鼻水・下痢・熱尿・寝汗になって排出される毒素の排出    外傷 = 外傷に集結してきた膿 = 正しく放置すれば発熱で熔解され排出して自然治癒する。 ただし骨折など人為的手当てが必要な場合もある。 ここでの異変は症状が出る事ですが、体内毒素の排出の工程が始まったということです。異変を感じたとしても動揺することは少なくとも私はありません。他の人は知りませんよ。

注意事項・・・・異変を感じたとしても動揺することはありません。= 別の言い方をすれば病気で症状がでても動揺することはありません。  ということになります。 しかし条件つきです。 すでにその解答は入力しています。別の記事になりますがトツプページの割と上に「これを言ったら怒られるかな? 後編」にあります。ということでここでの解答は控えますが、大雑把にだけ説明しておきます。

人を「これを言ったら怒られるかな? 後編」では4っに分類しています。3鉄人。代表として3人。剣聖・宮本武蔵と球聖・沢村栄治・KOキング・ウイルフレッド・ゴメスがまず最初。完璧に血液が浄化していて綺麗な人の事です。滅多にいないです。探すのに苦労するでしょう。 2番目は世間一般で言う健康な人です。しかし3鉄人程には血液は浄化していない。少しの汚濁はあるということです。3番目は普通程度の健康度の人。 4番目は不健康な人。いわゆる血液の汚濁している人とです。3鉄人や健康な人は安心してください。普通の人と不健康な人は警戒が必要です。どういう事か、もう分かりますね。血液を汚濁させている毒素が細菌に反応するわけです。毒素の素材と量により体に反応「症状」が出てきます。最悪の場合は死です。

結論は細菌を恐れるより、体内毒素の素材を知り、その量を減らし血液の浄化に努める事です。

 

日時:2020年10月3日 AM 06:23
仙人を研究する

今回は今までで最も難しい題材である。私にその知識が殆んどない。しかし実像はどうだったのか? 何歳まで生きたのか? 何をどのくらい食べていたのか。半年くらい前に私の信頼する文献に少し仙人のことが載っていたので、ある程度見てみると、それは驚嘆するものだった。とても科学では説明できない。

最初に

実は私は、この科学というのが、あまり好きではないのだ。正確に言うと、科学・科学と押し切る人達があまり好きではない。科学で説明できないものはたくさんある。その一つが霊の存在。これなんかとても今の科学では説明できないものだから、霊を見たんだ。とでも言うとすぐこう言われる。・・あなた疲れていたのよ。だから普通の人が霊に見えたのよ。・・これはまだよいほうで、後で少しあの人おかしいわよ。・・とか言われる場合もある。

最初に2

仙人の生活に。今の人が非常に関心がある、若返りの秘策もある。実はこの事は2019/01月の断食で経験しており、ここのホームページで1行か2行載せて、済ませた事がある。なぜ全部出さなかったのか。実は一人占めしたかったのである。人とは欲深いもので、あまり凄い体験とか、情報を得ると、自分一人のものにして、人には教えない。そういう気持ちになる人が多い。私もその一人だったということだ。・・

  1. 仙人と聞くと、代表的イメージは少食ということ。 「仙人は霞を食べる」と言う諺「ことわざ」があるくらいだから、信ぴょう性がある。実は上の私の信頼する文献にこの内容はあったのだが、見当たらない。頭にある中で進めていきます。 
  2. 仙人は実在したそうで、朝鮮が本場だが、日本にもいたらしい。食事というより食べものは超粗食。松の実の粉だったかな?それと大豆を混ぜたものを固めて、拳位だったかな。この程度の大きさに作り、最初は一日、三つ食べたそうである。それに慣れると次はそれを二つにする。 それにもさらに慣れると、次は一つにしたそうである。 ここまでは出来るらしい。 次は一日食べない。何も食べないということだけど、これは出来ないらしいが、稀にできる仙人がいたそうである。
  3. 最後の何も食べないは信じない人が多かろうが、私は可能性はあるとみている。100%とはいわないけれど。何を根拠にと仮に問われると、私には解答できない。ただ人の体というのは、ものすごく深えんで、とても今の霊とか気とかを否定した科学では解明できないであろう。
  4. 少し話が逸れたが、逸れついでに、人体の深淵なところをAとBとCと三つほど提示してみよう。・・

人体の深淵なところ

A

1・・まずはこれを見てください。下に緑文字で出します。 
補足・・・溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。と言う考えが、私が生まれた1954年にはすでに定理されていたし、インド医学(アーユルヴェータ)にも同じ教えがある。

補足のところは調べた限りでは、私の体の知識の教科書である「1954年には定理されていた理論」とアーユルヴェータだけが言っているようです。

最初に

実を言うとこの緑文字のところは、トップページの上のほうにリンクされてある、「強いパンチを打つ秘密はこちら」➡ ➡「強いパンチ」➡ ➡「左アッパーと柔軟性」の中の捕捉から引用したものです。 人体にとって極めて深えんなとこであるので、重複覚悟で何回か他の記事でも引用しております。

最初に2

緑の捕捉を明解に説明すると部分的には、私には明解には分かりませんが次の工程で毒素は一瞬にして腸管に入り、その後。下痢により排出されるということです。この場合は毒素排出量は結構多量です。

 

B

次はこれです。 2020/02/04日作成のブログ記事「毒素排出の順番の謎とは?」の項目・・毒素排出時に2つの別種の毒素は排出しない・・から引用したものを以下に緑文字で表します。

この本人を傷めつけている、酒とは別種の毒素は、酒の毒素が嘔吐で出ているときには、じっとしていて、出ないということだ。これはある種不思議で、人体に何か意思があるようにすら感じる。

手っ取り早く言えば、肝臓から酒が素材の毒液の嘔吐をしているときに、酒意外の素材の毒素が肛門から出たりはしないということだ。さらに不思議なことは、同じ種類の毒素の場合は口からの嘔吐と肛門からの下痢と同じ種類の毒素が1分位の時間差で出るという摩訶不思議な現象もある。これは私も実際に体験している。

  1. どう体験しているかと言うと、2013年の断食だったかな? 12日行った事がある。8日め位だったと思うけど、口と肛門から同じ毒素を1分位の時間差で排出した。毒素排出量としては、私の断食体験で最高。排出の2・3日前から凄い喉の渇きが発生して、相当の水を飲んだ。これで分かった事は断食が水による体内毒素の溶解を行っているということ。
  2. 通常の毒素の溶解は発熱で行われるが。・・一例として風邪・・断食の場合は水で行われるということ。

注・・通常の断食は水で行われるが、水を飲まない断食もあり、この方は私は未経験なので、ここでの提示はやめておきます。

上で記載している最大の毒素排出量だった断食は、毒素の質というか内容は全く同じなのに、方や口からの嘔吐。方や肛門からの下痢と二つに分かれている。大方同じ時間に二手に出口が分かれているのだ。人体の深淵なところで。A補足・・・溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。が当てはまる。口からの嘔吐はどうなんだ? と仮に質問されたら、溶けた毒素は瞬時に胃壁を通過して胃に入る。ということになるのかな。そして嘔吐として排出したわけです。人体の深淵なところ二つ目でした。 毒素の量が多すぎて出口を二つにしたのでしょう。誰が決めったんだ。と問われると困りますけど、私の意思でそんなことできる訳ありませんから、意思ではなく体本体ですけど、自然が決めたということにしておきましょう。

C

最初に

Cに行きますけど、上で言っている内容は他の記事でも似たような事を言っている事が、今2020/09/14/02時に過去の記事を調べていたら分かりました。削除も考えましたが、作成者本人がこういう状態なので、見る人はどこに何の内容があるかは分かりませんから、このまま続けることにしました。

  1. Cの内容ですけど、これは去年2019/01月に行った2週間の断食で起きたことです。すでに載せていますが、表現方法を変えて表してみることにします。
  2. 最近の私は1月には必ず断食を行う事に決めています。この時は気合が入っており当初は18日間を計画していました。深淵な出来事は二つ起きました。11日めと15~18日の間です。ここでは構成上。11日めに発生した事1点に絞りましょう。・・

熔解した毒素は一瞬にして腸に入る場合もあるし、胃に入る場合もあるということです。これこそ毒素排出の謎を説明することになります。

結論から申し上げると上の赤文字が答えになります。この赤文字2020/04/09日作成したブログ記事である「体内毒素の正体」の最後から引用したものです。 少し上で取り上げた去年2019/01月に行った2週間の断食でそれは起きました。今まで11日めにこの現象は発生したと言っていましたが、よく考えると12日めの早朝であったかもしれません。この辺は記憶が思い出せず申し訳ない。

  1. すでに該当記事で説明していますが、改めてこの時の断食展開を説明します。
  2. 断食前には幾とおりかの毒素の排出を予想して断食に入る。最も多い予想は私の場合は酒の飲み過ぎからくる肝臓からの毒液の嘔吐だ。すでに4・5回体験している。この場合は断食開始から4・5日め位から嘔吐感が発生して、1週間前後に嘔吐するパターンが多い。その時は違った。
  3. 12日めの早朝5時に突然強い嘔吐感が襲ってきた。私は1月はコタツで寝る。この時はすでに起きていて、コタツの上でパソコンを開いていた。➡ ➡ すぐに3~4メートル離れたトイレに向かった。
  4. 3~4メートルのトイレに移動する間に強い嘔吐感が便意に変化するという、信じられない事が起こった。一瞬の間に排便は終わったが、それは真っ黒な宿便でした。驚く事に水で流しても落ちない。

どういう事だ? と思われた人か、嘘八百を並べるな? と思った人が大部分だと思います。嘘八百の方は説明不能なので、どういう事だ? の人の方の説明にはいりましょう。

  1. 当初。身体は口からの毒素の嘔吐を目指したのでしよう。今まで断食では2種類の毒素の嘔吐が起きました。7年前の最大の毒素の排出量が口と肛門から排出したのが1回。毒素の素材の種類については、たびたび申し上げている通り、正体を明かさない方針を取っているので、ここでは出しません。後はすべて酒の飲み過ぎによる肝臓からの嘔吐。回数は4・5回というところですか。
  2. 嘔吐感が一瞬の間に便意に変化したという、ここの記事で取り上げている深淵な現象の説明に入ります。
  3. これから説明することは、私が好きでない科学的には証明できません。 私の考えはこうです。この嘔吐が便意に変化したという支離滅裂に見える現象。 人間社会でも似たような事が稀に発生します。 私には経験はありませんが、こういう実例はどうでしょうか?
  4. ビルの二回か三回にいて、下で火事が発生した。➡ ➡ 当初は避難のため階段を駆け下りようとするはずてす。➡ ➡二回まで下りた時に階段下まで火か煙が来ていたら、もう走り下りる事は無理です。➡ ➡こうなったら二回から飛び降りるしか方法はありません。
  5. もう一例ヘンな例えを思い出しました。私が小学校の時です。➡ ➡隣の組と組どうしで喧嘩となりました。➡ ➡ワー。という感じで喧嘩となりました。➡ ➡隣の組に喧嘩の強いのがいて、一気に形勢は変化しました。➡ ➡喧嘩する。喧嘩に加勢するから一気に逃げるになりました。➡ ➡全員が走って逃げました。隣の組は追ってきました。➡ ➡喧嘩するから一気に逃げるほうに判断は変化したわけです。

これと似たような事が私の体で起きたのでしょう。それが何かは今となっては説明できません。身体の中で断食で熔解した毒素が嘔吐を目指して胃壁に入ろうとした。 とっさに今となっては解明できない現象が体の中で起きた。とっさに便意に変化した。という深淵な現象の説明でした。 すぐ反論を受けそうな現象ではありますが?

 

64歳にして30歳の体力になる。

 

この表題を見た人は随分と誇張したものだな。と感じるのではないでしようか。何を行ったか知らないが、20年若返った位にしておけばよいものを。 64-30=34 34歳も若返る事があるはずがない。 当然でしょうね。しかしながら事実なのです。

最初に

去年の1月の断食が終了した直後にこの現象は起きました。2019/01月に行った2週間の断食ですから、先のCで取り上げた断食。正確には終了後の4日間でそれは起きました。

  1. 当初18日の断食を予定していましたが、14日でやめました。何故か。12日めの早朝に宿便という毒素が出たからです。,粘って14日間おこないましたが、もう毒素は出ないだろうと予想を立てました。私の断食体験では今回の12日めの毒素排出は圧倒的に遅いのです。今まで最も遅く毒素が出たのは、4年位前の9日めですから。これは酒の飲み過ぎによる肝臓からの嘔吐でした。・・
  2. 本当は14日めの夜に、台所に置いてあった橙「だいだい」を3キレ食べてしまい。翌日には橙「だいだい」の残りを半分食べてしまい、これはだめだ。終了しよう。そう思ったのですが、残りの3日間を極めて小食にしたのでした。3日間は普段の五分の一~八分の一位の量でしょうか。
  3. これで異変がおきました。良いほうの異変です。身体が若返ったのです。動きと体の切れは30歳くらい。臓器も30歳位に若返りました。18日を過ぎて通常の食事量に戻るとともに、体は年齢通りに戻りましたけど。

「64歳にして30歳の体力になる。」ここの記事は中途半端になりましたが、ここで終ります。理由は上で言っているここです。

ここのホームページで1行か2行載せて、済ませた事がある。なぜ全部出さなかったのか。実は一人占めしたかったのである。人とは欲深いもので、あまり凄い体験とか、情報を得ると、自分一人のものにして、人には教えない。そういう気持ちになる人が多い。私もその一人だったということだ。・・

最後に

どうしても参考にしたい人はメールで質問してください。そこまで拒否はしません。その場合は住所と名前もフルネームでお願いします。その場合の結果責任は質問された人がすべて取ってください。当方は一切の責任は持てません。

日時:2020年9月20日 PM 02:41
自然治癒の条件

自然治癒とは病気というか体の不調が自然に治ることだ。ここのホームページでは虫歯自然治癒を主力の題材に上げている。今頭に浮かんだのだが、これは最高の題材だった。 なぜなら虫歯は絶対に自然治癒は起こらないとされているからだ。 このように病気には自然治癒するものと自然治癒が起こらないものがあるということになる。果たして本当にそうなのであろうか。

最初に

少し例を上げて考えてみよう。説明しやすい風邪からいきましょうか? 正しく放置すれば治ります。と断定したいところだが、最近は断定すると厳しいというか反発されてしまう。風邪は発熱により症状が悪化する。発熱の度合いと症状は比例しているわけだ。このことから、発熱が下がれば症状も緩和される。発熱の低下 = 症状の緩和 = 緩和した分だけ体は健康になった。

最初に2

最初にで上げた風邪に限らず病気にはこれが当てはまる。ここのホームページの主力題材である虫歯の場合は激痛の起きる虫歯自然治癒には、頭の毒素の姿を現した鼻水の量は、大体痛みと比例しているようだ。 比例しているとせずに、比例しているようだと一見弱気の主張になったのは、ここのホームページの主力例材の発信元が殆んど私の体験だからだ。数多くの人が虫歯が自然治癒して、その工程があることに気付いて確認することが早急の課題になる。

最初に3

最初にでこう言っているところがある。・・・このことから、発熱が下がれば症状も緩和される。発熱の低下 = 症状の緩和 = 緩和した分だけ体は健康になった。この部分の症状の緩和 = 緩和した分だけ体は健康になったは、本当であるが喜ぶのは間違いである。 エー。と思う人は考え方が錯覚しているということです。 発熱で体内毒素を溶解しているのです。何のためかと言うと溶解した毒素は次の段階で移動~排出していくます。 この毒素が眼に出来るものが痰・鼻水・熱尿というところかな。下痢も同じく目に出来ますけど、健康な人の便も毒素排出の便も、どちらも汚いので、この点は分かりにくい。 

最初に4

こちらが正解です。・・このことから、発熱が下がれば症状も緩和される。発熱の低下 = 症状の緩和 = 緩和した分だけ体の健康増進作用は停止した。すなわち健康増進作用は止まった状態になった。私なら喜ばず失望する。

自然治癒の条件

さて本題の自然治癒の条件に入りましょうか。 これは上ですでに言ったように発熱が発生する状態のことです。病気は風邪の場合が分かりやすいが、症状が出てきた時に正しく放置すると、自然治癒する。

ただこの場合は毒素の含有量の程度により、時間がかかるときがある。 さらにもう一点、症状が我慢に限界が近い時もでてくる。これも先の説明と同じで、毒素の排出量が多い場合は、その症状というか、苦痛も比例してます。

  1. 結論は風邪に代表される発熱を考え直すことだ。風邪で発熱して体内毒素が溶解~移動~排出となるので、人体にとっては好現象だ。ここの記事ばかりでなく、私のホームページではこの点の説明はくどい程しているのでここではやめておきます。
  2. 発熱状態の時でも微熱と高熱とある。高熱は毒素溶解が激しく進んでいるので、それはそれでよい。ただし、体はきつい状態なのでどうしても、体が悪くなったと錯覚してしまう。ここの考え方を改めなければならない。まずその点の情報がない。探せはあるのかもしれないが探すのに苦労する。
  3. もう一点。微熱状態を考え直さなければいけない。程度にもよるが、なんとか動ける時が多い。意外な事に動きが滑らかで、切れがあるときも多い。ということは血液循環が良いということだ。その証拠に普段より顔色が良い。すでに言っているが発熱を発生させれば健康は増進できるということになる。嫌なら他に方法もある。その一つが断食だが、これは水による毒素の溶解になる。発熱は発生しない。
  4. 発熱と同様に大事なこともある。毒素の素材を取らない事。もう一つは毒素を体内で作成しないこと。きりがないので、ここでやめておきましょう。
日時:2020年9月8日 AM 06:53
私は正しいのか? おかしいのか?

本日2020/08/28の夜中の3時過ぎにネットを開いて、自分のホームページを確認した。ブログの記事を200近く作っているが、昨日で作り終えている。また作らなくてはならない。・・ エーイ。午前中に作ろう。寝てしまえ。・・・題材が浮かばないのである。 その時。急に「私は正しいのか? おかしいのか?」 というのが頭に閃いた。実は私はこの閃き。というのを物凄く重要視する生き方をしているのだ。・・・追加説明しておきますけど、悪事が閃いて、それを実行しては駄目ですよ。

最初に

一風変わった滑り出しになりましたが、こういった入り方もいいだろう。なぜ。こうなったかと言うと。私のこのホームページは常識と異なる点が非常に多い。 それも発熱とか病気とか、発熱の苦痛で体は健康になるとか。 ようするに発熱も病気の苦痛も喜んでいる。この辺の始まりは前回の「化膿を喜ぶ。」だったかな。そこの滑り出しと似ている。 ようするに常識とはかなり異なる。身体の事だけに大嘘をもっともらしく流されたのでは風潮被害とでも言うのかな? その辺も考えなくてはならない。

最初に2

しかし作成者本人は自信家ではないが、このホームページで流している内容については自信がある。もし私の唱えてきた内容が正しければ、大変な事というか、革命的な事かもしれない。 と言いながら本人は自信を持っているので、これまた。困るというか、凄いというか、おかしいというか、勝手にやりなさいという感じであろう。今回はどうも常日頃から避けている、具体性のない抽象的な記事になる予感がします。従ってそういう内容が嫌いな人は、この先は観覧するのをやめられた方がよいかもしれません。

何からいきましょうか。 発熱からいきましょうか。すでに出し過ぎていますが視点を変えていきます。

発熱が悪にさせられる訳。

  1. 常々このサイトで・・体内毒素が発熱により溶解されて移動・排出されると言っています。 それが眼に見えるものが、痰や鼻汁や熱尿なわけです。 この工程を経て毒素の排出は進み、人体にとっては好現象が起きているわけです。痰や膿が発熱により排出されているのに、こんな汚いものが出ているのに、それでも頭の凝り固まった人たちは、発熱の事を悪人扱いします。
  2. 仮定の話と言うと、反論されやすいですが、仮に発熱が起きずに、と言う事はだるさとか痛みとかの苦痛も起きないということですけど、まあ。普通の状態ですね。この状態で痰や膿が出たら人はなんと言うでしょうか。・・汚い痰が出て良かったな。・・こう言うはずです。
  3. 苦痛が汚物の排出に伴うから皆。発熱を悪く言うのです。 最近私がよく言っている、発熱が悪い奴とされる根本原因です。ここに超重大な落とし穴があります。 毒素排出の先駆者である発熱が溶解と排出時に伴う痛みに代表される苦痛により、錯覚して落とし穴に落ちてしまい悪人扱いされるのです。
  4. 一回おちても発熱現象の真意を把握して、次から落とし穴に落ちなければよいものを一向に改めないので、一個人に限定されませんよ。大多数の人がそうです。再び落とし穴に落ちるのです。・・私はもちろん落とし穴には落ちません。発熱すれば、・・よし。ヤツター。と思いますので。私と世間とどちらが果たして錯覚しているのでしょう。ここでは明言は避けておきましょう。勿論それを知っている人もいますが。

平熱・微熱・高熱

最初に

もしかしたら表題に近いものはすでに公開しているかもしれません。これだ。という感じで、またしても頭に閃きましたので。スポーツの試合前や、その人の大事な場面で、気になるのがその時の体調です。これは意外にも精神面でよく分かります。ボクシングで言うと試合前の体調は良くて、体も切れている。しかし精神面は闘志がわかない。精神的に萎縮しているときというのは、コンディションは悪いです。逆もあります。身体も重く体調はあまりよくなさそうだが、やたら気合は入っている。こんな時は意外と体調はよいです。

最初に2

最初に で言った事は事実ですが、具体性はありません。これがテキメンに分かるのが発熱の状態です。私の場合に限定して、平熱・微熱・高熱で見てみましょう。私は平熱は36・4度です。36・6度位も平熱で今回は考えていきましょう。36・6度~37・5度くらいまでが微熱と思いますが今回は都合上、37・9部までを微熱にしておきましょう。38・0度以上が高熱となるわけです。実はこの発熱の度合いで体調とは分かるのです。と言うと反発されそうなので、だいたい分かるにしておきましょう。それではいきます。

高熱 

   

私の場合高熱は滅多に出ません。最も最近で20数年前の42歳か43歳の時に風邪を引いて2日位寝込みました。体温は計測していませんが、38度は出ていたと感じられます。この時の毒素の排出物は痰。結構な量が出ました。この時の痰の排出がどの部分から出たかは分かりません。

なぜなら痰は毒素排出の区域が決行広域らしいです。私の教科書の「1954年には定理されていた理論」にもその区域は明言されてなかったと思います。上半身とだけ言っておきましょう。とにかく上半身の広域場所から毒素き発熱で熔解されて痰として姿を現し排出されたということです。

微熱

私の場合は先に上げたように36・6度~38・0度当たりを指しますが、実際はもう少し小域かもしれません。 体感はだるくて熱ぽい感じであまりよくありません。しかし動いてみると動きは滑らかでよく動けます。この状態は私はボクシングの試合で数回体験しています。スパーリング「練習試合」でも何度も体感しています。

平熱

私の場合は36・4度です。残念ながらボクサー現役の時は今程の知識がなかったので、体温はあまり図りませんでした。それでも試合の軽量の時は体温を測るので37度台で試合したことは3・4回ありました。最高が37・6度だったかな。意外な事に体調は良かったです。息切れは確かにありましたが。これは微熱の場合ですが、平熱で試合に出ると・・ほとんどが平熱ですけど。・・体調は普通か悪いかです。かなり悪い場合もありますが、これは後で説明しましょう。

発熱発生の原因と行程

まずここを見てください。 2017/09/16日のブログ記事の「二段階に分かれる老廃物排出の工程」の中から引用したものです。以下に緑文字で出します。

  1. 発熱の行程が二段階になっているという事です。特定箇所に集積してきた老廃物が発熱により溶解され痛みなどの苦痛を伴い出口を求め移動し最終段階として身近というか排出に関連のある孔から排出され老廃物の排出は終了するわけです。別の言い方をすれば病気は自然治癒するわけです。
  2. 発熱の工程が二段階になっていると言う事です。・・こうありますね。これが発熱発生の工程のカギとなります。このホームページでは発熱を奨励しています。 「健康対策三本柱」というのもかなり前に作っていますが、断食・発熱する・コリを取る。が三本柱でした。 発熱することが健康対策の一つに入っているわけです。 それくらい奨励しているわけです。
  3. 視点を変えて見てみるとこれは分かりやすいです。風邪を引くと発熱が起きます。発熱で熔解された毒素は痰・下痢・熱尿・鼻水等で排出され出た分だけ健康になるわけです。しかし。だるさ等の苦痛が発熱による毒素の溶解~移動~排出時に出ます。その苦痛を錯覚して体が悪くなったとして、発熱や風邪が悪玉にされているのです。とんでもない事です。
  4. 問題は風邪意外の病気にこれが当てはまるか? ということです。解答は発熱の発生している病気なら当てはまるでしょう。普通。病気と言うと発熱します。風邪・虫歯・頭痛痒みを伴なう皮膚病。少しだしましたが、虫歯は鼻水。頭痛も発熱で熔解した毒素は鼻水かな。鼻血かな。とにかくいずれかの毒素の排出がおきます。
  5. 例外もあるのかな?はっきり私には解明できていないものもあります。酒の飲み過ぎによる脂肪肝なんて、発熱は出にくいはずです。この場合は発熱よりも断食で対処したほうがよいです。・

 

発熱が駄目なら断食で。

最初に

私の体験上では酒の飲み過ぎによる脂肪肝では発熱は起きにくいです。というよりこの場合は、酒の飲み過ぎによる皮膚病なんかは発生しやすいので、この時に患部では発熱しているのかもしれません。脇の下で測る場合はでていないようです。

この場合は断食のほうが発熱より対処には有効なようです。1週間目位に嘔吐で肝臓から汚液を吐く事が多いですから。引用が多くなりますが、また重要部分を引用します。 2019/05/21日製作のブログ記事・・火「発熱」と水「断食」・・の中の項目「断食による水での溶解」から引用します。

注意事項・・・断食の予想は難しく、予定通りに毒素が排出する場合もありますが、長い日にちをかけて、行っても毒素は出なかったり、想定外の毒素が出たり、日にちが異なって2種類の毒素が出る時もあります。予想は外れる事が多いということです。断定は出来ないということです。

 下に緑文字で持ってきます。

  1. この時の喉の渇きはすさまじいもので、やかんかペットボトルかそんなことはどうでもいいのですけど、入れた水を結構な量のみました。またすぐ喉の渇きがおきるのです。発熱時に喉の渇きが起きます。問題ではありません。運動してもサウナに入っても喉の渇きはおきますが、一桁違う喉の渇きなのです。
  2. すさまじい喉の渇き=すさまじい水分補給ですから、断食で大量の毒素の排出が水により溶解と液状化が起きているということになります。

以上の事から、断食は発熱と異なり、水での毒素の溶解・排出といえます。なお断食が進んできて毒素が出てくるようになると発熱は起きないようです。水のみの毒素の溶解で事足りるのでしょう。これに対して発熱時には渇きが発生して水が欲しくなりますが、火には水も足して溶解力は強化されるのかもしれません。たしかそのように文献にあった記憶があるのですが、あやふやなのでここは断定はやめておきます。

 

重複になりますが、体内毒素排出は発熱による毒素の溶解~移動~排出だけではないということです。 断食による毒素の排出もあるということです。そして断食の場合は発熱は殆んど発生しないという現象もあります。なにで毒素の溶解は行われるかと言うと水です。 したがって毒素の排出量が多い場合は比例して凄まじい喉の渇きがおきます。 さらに先に提示したように不調を招いた毒素の元の素材と痛めた臓器というか箇所により、どちらがてきおうするかも決まるようです。

酒の飲み過ぎによる脂肪肝は発熱より断食のほうが適応しているというのが私の考えです。これなんか実際に比較して実験して見なければ解明できません。私一人の実験ではとてもとても歯が立ちません。

当初の予定より、ここの記事も長くなったので、最後に少し上に出した課題について解答しておきます。ここです。以下に出します。

平熱で試合に出ると・・ほとんどが平熱ですけど。・・体調は普通か悪いかです。かなり悪い場合もありますが、これは後で説明しましょう。

これの説明は発熱の工程は二段階になつている。こう先に言いました。そこから説明しなければなりません。・・

ここが分かりやすいでしょう。2017/09/16日のブログ記事に「二段階に分かれる老廃物排出の工程」というのがあります。そこから一部ここに持ってきます。以下に緑文字で表します。

二段階に分かれる老廃物排出の行程とは、発熱するまでの行程と発熱が発生してから老廃物が排出するまでの行程を指します。最初の段階では症状は出ません。

風邪が最も分かりやすいでしょう。いきなり発熱は起きません。運動や仕事で無理をすると、発熱の前に体がパンパンに張って疲れます。節々というか神経の集中場所に毒素が集結してきてコリとなり血管を圧迫するからです。 これが二段階の中の最初の段階です。平熱の時はこの段階が多いのです。従って血流は悪く体調は悪い時も多いということです。

後半の段階とは発熱が発生して、この節々に集結した毒素を溶解~移動~排出の段階となります。血液循環がよいので体調はよいです。ただしある程度の発熱までで、上がりすぎるときつすぎて動けません。高熱まで達しない微熱状態で体調はよくなります。

参考記事・・「ボクシングと関わりのあるページ」➡ ➡ 「虫歯自然治癒と同一のボクサーの体調を決定する理論」

日時:2020年9月2日 AM 06:40
化膿を喜ぶ「正体を知る」

世間一般の人は化膿が怖い。そのため怪我を負うと化膿止めの対策を取る。化膿が進行していけば、慌てて医療機関に駆け込む。私はそうではない。 ということで今回はまたしても、一般常識に異を唱える内容を公開しなければならない。全く私が悪いのか? 世間が間違っているのか。ということで今回も現代医学とは異なる内容になります。

 

最初に

初めて私のホームページを浅く見た人は、うーん。何だ、これは。と思う人もいるかもしれない。虫歯は痛みを我慢すれば自然治癒する。と言っている。それだけではない。発熱はよいことだ。咳「せき」や嚏「くしゃみ」も痰や鼻水の排出のポンブ作用であるから、大丈夫だというだけならまだしも、喜んでいる。そのため細菌も怖くないらしい。 今回は化膿が怖くないを通り越して、喜んでいる節もある。 常識外れの事ばかり唱える目立ちたがりや。どうも正体はそうに違いない。判定は時間がかかりますが、12年かけて未だ製作中のこのホームページを完全にみてから判断してください。

結論から言えば化膿の正体の膿みは体内毒素の集結したものである。私はこの点は弱い。膿みを分析した成分も知らないし、その筋の専門家の肩書もない。 しかし成分の名前は無理に知らなくとも、それはそれでよいのではないか。身体が健康になればよいのである。と半分開き直ったところで、最近の記事で「細菌を角度を変えて見ると」というのを作っている。その中にも膿み「膿」について説明しているところがある。以下に緑色で引用してみよう。

悪玉はけっこう変装します。ある時は痰に。ある時は膿み「膿」に。この二つが分かりやすいかな? 痰も膿み「膿」も悪玉が正体を現した、悪玉の屍なのです。最初に悪玉を退治してくれたのはリチャード・キンブルという凶悪犯にさせられてしまった発熱ということです。

となっている。早い話が痰も膿み「膿」も体内毒素ということだ。これが今回のタイトル「化膿を喜ぶ」の真意となる。化膿という膿みが堆積した状態も、次の段階と言うか、工程で発熱で堆積した膿み「膿」は溶解して移動して排出していく。どういう形態で移動して排出していくかまでは私では分からない。

ただ幾つか予想は出来る。肺に瞬時に入って痰として排出されるか。腸に入って下痢としてでるか。胃に入って嘔吐としてでるか。他にも寝汗とか熱尿で出る工程もあるようだ。・・・

以上の説明から単純に計算していくと、先に言った事は汚物「体内毒素」の排出の計算になる。堆積した毒素の痰や濃の排出によるマイナスの計算だ。 それも大事だが、最初から汚物の素材を取らなければよい。汚物の素材を取ることによる、汚物の堆積がおきる。厳密に言うと体の中で作成される毒素もある。 すでに説明済なので、繊細な内容は避けて、尿毒と言っておこう。残尿から作られる毒素の事である。

化膿しない原因

もう一点これを引用しよう。最近の記事に、細菌「ばい菌」を角度を変えてみると。というのがある。さらにその中に「発熱も化膿も発生しない原因」というのがある。その中にあるものだ。 以下に緑色で引用します。

もう一点忘れてました。じつは化膿もしないのです。嫌間違った。厳密に言うと、軽度の化膿は発生することもあります。 しかし強度の化膿は発生しないということです。 これももう説明する必要もないでしょう。化膿の膿みは毒素ですから、私みたいに毒素の素材を知っているものが、その素材を取るわけはありません。 

膿みの素材の摂取が一般の人に比較して極めて少量なため、私は化膿はしないということです。化膿しても極めて軽傷ということです。 

結論は膿の素材を摂取しないために、化膿はしないし、しても軽度ですむ。その場合でも発熱という自然治癒の技法で痰や膿の排出は行われる。自然治癒が発生するということだ。防御策は二重の強度のものとなっている。

日時:2020年8月27日 AM 03:04
細菌「黴菌」を角度を変えてみると?

現在主流の考え方は細菌を消滅することが、重要だという考え方が主流を占めていると思う。私の考え方は違う。細菌は恐ろしくないという考え方である。それでは体を蝕む恐ろしいものはないのか? と仮に問われたらあると返答しよう。 体を蝕む恐ろしい物の正体は体内毒素「老廃物」である。 そういわれてもピンとこない。一番分かりやすいと予想できるものかが、痰である。

追加事項・・コロナも細菌であるから、怖くないということになる。追加して説明すれば、コロナに反応する特定の体内毒素「老廃物」が怖いということになる。もっと踏み込んで言えば、コロナの好む体内毒素を溜め込み過ぎると、反応が出過ぎて危険だか、少量か中量か未経験なのでよく分からないが、本人が耐えられる程度の苦痛であれば、苦痛の程度と比例して毒素は抜けていくのだから、これもまたよいことである。日頃から自分でできる健康診断を把握して自分に堆積している体内毒素の量をしっていることが凄く大切ということになる。この方法は難しくないことも付け加えておく。

最初に

またそれですか?と感じた人がいたとすれば私のホームページをけっこう丁寧に見られている人だと思う。痰は汚い。見るからに汚物である。出た方がよいに決まっているがどっこい、そうはいかない。咳の後に痰がでると言うことは、咳は痰を出すためのポンプ作用ということになる。発熱が最初に発生して、溶解した体内毒素が咳というポンブ作用で痰となり排出され目に見ることができる。

最初に2

ということは発熱も咳も痰の排出も病気自然治癒というか、体の強化には大変頼もしい仲間みたいなものである。 しかし現実は異なる。発熱は止めないと。咳が出ている。身体に異変が起きて大変な事になっている。なるかもしれない。止めないといけない。汚物の痰の排出も停止して、体内に痰という汚物を戻さないと。それには発熱を止めないといけない。発熱が止まると苦痛も収まる。発熱を抑えて苦痛を緩和するのが正しいのか? それとも発熱を止めず体内毒素の発熱による溶解を促進させて痰等を出したほうがよいのか

まあ皆さん考えてください。選択は自由ですから。私は発熱で体内毒素を溶解させて苦痛は伴うけど、痰や鼻水などになった体内毒素の排出のほうを誠の健康法と信じます。

細菌「黴菌」を角度を変えてみると?

最初に

該当記事で発熱の事を役に立つのに凶悪犯にされた、かつてのテレビドラマの主人公である、リチャード・キンブルに例えた事があります。キンブルは真相は凶悪犯ではなく善良な国民の一人であったわけです。 

ということは発熱を発生させるきっかけとなる細菌「ばい菌」も善良なキンブル「当時は凶悪犯にされている」と手を組む善良なキンブルの仲間ということになります。ばい菌という自分に反応させて、体内毒素という悪人を退治してやっつけてくれるのですかから、退治した悪玉も目にすることができます。それが痰ということです。

悪玉はけっこう変装します。ある時は痰に。ある時は膿み「膿」に。この二つが分かりやすいかな? 痰も膿み「膿」も悪玉が正体を現した、悪玉の屍なのです。最初に悪玉を退治してくれたのはリチャード・キンブルという凶悪犯にさせられてしまった発熱ということです。細菌「ばい菌」なんて二次的な問題です。ということはコロナなんて平気ということになります。

しかし問題があります。コロナが平気なのは浄血者ということです。濁血者はコロナの標的になるのでコロナは恐ろしいです。さらに説明するとコロナの好まない濁血者はコロナの標的にはならないということです。 俺はお前が好みじゃない。嫌いだ。と言ってコロナは相手にしてくれないということです。

詐欺師・色魔・強盗と人間社会の悪党にも得意な分野というか、好みがあります。 細菌「ばい菌」も好みの体内毒素があるということです。体内毒素には毒素を作成した素材というものがあります。細菌により好みの毒素というか、素材が異なるということです。人間と一緒です。同性の友情でも、男女関係でも好みというものがあるでしょう。

コロナはアルコールで汚染された血液は好みじゃない。こういうことです。素材の名前は隠す方針を取っているので言えませんけど。何種類かあります。 私が今日まで断食で排出した毒素の種類だけでも今、数えたら6種類ありました。中には凄く大量に出た毒素もあります。8年前に出た毒素なんて、素材の名称はふせますが、同色の濃い毒素が口と肛門と1分位の時間差で両方ともかなりの量がでました。

人体とは不思議というか、深遠なもので、同じ種類の毒素なら出口を一つにすればよいのではないかと思いますが、その排出量が多すぎたために、同じ毒素でも出口を二つにしたという、信じられないようなことがおきるのです。 まあ頭のカチカチに固い常識に凝り固まっている人には理解は出来ないというか、最初から理解はしようとしないでしょうけど。そのほうが賢いというか、ズルいというか、世渡りには便利でしょうけど。

発熱も化膿も発生しない原因

最初に

最期にまとめましょうか。発熱も化膿もしないとは実は私のことです。極正確に言うと、微熱は起きるが高熱の発生はない。 極薄いという、そういう化膿はあるが、深刻な化膿は発生しないということです。

最初に2

それだけではありません。咳はたまに出ても重度の咳は出ません。これは言い方を変えるとこういうことです。 咳 = 痰を出すために発生するポンプ作用 = ということは痰が溜まっていなければ咳は出ない = 痰は体内毒素「汚物」である = 私は体内毒素の素材。ここでは痰の素材ということになるが、その素材を一切摂取しない。24歳から42年間体に入れていない。 = そのため痰の素材が体にないといいうか、作成されないために、当然痰の排出のポンプ作用も起きない。

なんだかまどろこしい説明になりましたが、痰の排出と咳の重度のものが発生しない理由を言いました。まだあります。

その素材を私のように42年も取らない姿勢を取り続けると面白いというか、体に変化がおこるようになります。 発熱しなくなる。ということです。もっと厳密に言うと、微熱の発生は私は再々あります。 しかし高熱は出ません。

この紫文字は一つ前のブログ記事の「もう一度コロナでいきましょうか?」の最後に・・最後に答えは残念ながらここでは言えない。・・で始まるところがあります。その中からここに引用したものです。

たまたま少し上と引用例が同じだったため、24歳から42年間体に入れていない。 というところは同じになりました。

発熱も化膿も発生しない原因の答えが出たようです。というよりもう分かりますね。 発熱の目的は体内毒素の溶解~の移動~排出です。私の断食体験だけでも毒素の排出は6種類あったわけです。 しかしこの6種類は上の24歳から42年間体に入れていない。・・とは異なるのです。 断食で出た6種類意外にも最凶の毒素の元はあるのだが、私はたまたま体にいれていなかった。

この表現は少しおかしかったかな。訂正しておきましょう。真相は私がすでに、42年前の24歳の時に幸運にも最凶の毒素の素材を知ったために。嫌。例の阿東町の石風呂のお爺さんにその素材を教えて頂いたために、体に入れる事はなくなったということです。もちろんこれからもないでしょう。 

その結果。今まで高熱も強度の痰をだすためのポンプ作用である咳も発生しなかった。 これからも高熱も強度の咳も起きる事はないでしょう。発生する原因の元がないのでは高熱も咳も起きるわけはありません。 難しく考えない事です。

発熱しない。 強度の咳もないため多量の痰の排出もない。 と出しましたが、うっかり抜けてました。ここのタイトルは

発熱も化膿も発生しない原因。  

でした。発熱も大してない。痰の排出も少量だ。 化膿が抜けてました。 私はその道の専門家ではないので、痰の成分は何か。あるいは化膿する。ようするに膿みですね。 痰と膿みの違いなんてよく分かりません。というよりそれほどの関心もありません。

両方とも汚物であることは間違いありません。ということは共に毒素であり、体を傷めるということです。悪事で例えれば強盗か詐欺か?と言う事でしょう。共に体を傷める元凶ということです。

胆摘に言うと私は、高熱の発生はない。 痰の素材も取らないので、痰の排出も大してないし、痰の排出のためのポンブ作用である、咳も軽いものしか起きない。ということです。痰という毒素の素材の元を取らないのが咳が発生しない理由でした。

もう一点忘れてました。じつは化膿もしないのです。嫌間違った。厳密に言うと、軽度の化膿は発生することもあります。 しかし強度の化膿は発生しないということです。 これももう説明する必要もないでしょう。化膿の膿みは毒素ですから、私みたいに毒素の素材を知っているものが、その素材を取るわけはありません。 

膿みの素材の摂取が一般の人に比較して極めて少量なため、私は化膿はしないということです。化膿しても極めて軽傷ということです。 常々私は自分の事をこう言っています。というか紹介しています。・・・私は自信家ではありませんが、体の不調というか、病気に対しての知識は自信過剰なのです。・・・

自信過剰の人間はけっこう存在します。私は大嫌いです。特に若い人の自信過剰。嫌いというより、気分が悪くなります。 そう言いながら本人が自信過剰なのだから、話になりません。 最も体の不調の知識に限定してのことですけど。

日時:2020年8月12日 PM 01:42

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