虫歯は自然に治る「自然治癒」の記事一覧

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虫歯は自然に治る「自然治癒」の記事一覧

遅れている世の中 後編

頭がついていかず3月ぶりの更新である。少し前に「遅れている世の中」という記事を作成している。よしこれで行こう2回目なので「遅れている世の中 後編」でいこう。

最初に

この三か月月。嫌もう少し前、コロナの情勢も少し変わってきたようだ。感染者というか陽性者の数が倍増している事。しかし前に比較して軽症が多いようだ。私はコロナの事は前から「ワクチンではコロナは防げない」みたいな記事を作ってきた。当たらずしも遠からず」と感じている。これは記事を見た人の判断で決めてください。

最初に2

私はコロナの記事でコロナの原因はコロナの好む該当毒素で汚染された血液がコロナの好物になるのが原因としている。・・実はこれはコロナに限定されていないのである。癌・盲腸・このホームページの主題の虫歯、全部そうである。なんのこっちゃ意味が分からんと言う人も多いであろうと予想できるので、その辺から入ることにしよう。

このホームページの主題の虫歯では虫歯の原因は頭の毒素としている。該当記事を見て頂ければ分かるように、特に延髄から後頭部の毒素。これが虫歯により移動していき最終の自然治癒の段階で鼻水として排出していき虫歯は自然治癒に至るとしている。

おそらくこの工程の記述がホームページで最も多いと思う。なぜなら確信中の確信に当たるからです。
確信中の確信とはここです。・・特に延髄から後頭部の毒素。これが虫歯により移動していき最終の自然治癒の段階で鼻水として排出していき虫歯は自然治癒に至るとしている。
胆摘に言えば頭の毒素が鼻水として排出されて虫歯は自然治癒している。➡ ➡これが確信なわけです。毒素「悪い物」が出るからよくなる。➡ ➡これは他の病気も一緒です。風邪が分かり易いが、何回も何回も言うように、風邪の場合は虫歯の自然治癒が鼻水の一種類に比較して、痰・下痢・熱尿・寝汗・鼻水と排出毒素の種類が多い。➡ ➡これは風邪が虫歯に比較して罹病範囲が広域なためです。➡ ➡そのために痰は口。鼻水は鼻の穴。下痢は肛門。寝汗は毛穴・熱尿は尿道と輩出孔と範囲が広いというか多い。という単純明快な理屈になります。➡ ➡ここからが問題で一般の人はそうは考えていない。痰・下痢・鼻水ととにかく発熱して体が悪く成ったのいっ点張り。

ここを私は改めて、そうはかんがえない。痰・下痢・鼻水ととにかく発熱して体がよくなったとうれしい。私は・・遅れている世の中・遅れている世の中・・と信じているわけです。コロナも同じことです。発熱して痰にせよ。鼻水にせよ。毒素が排出されるわけでしょう。それなら最初から痰や鼻水という毒素の素材を取らなければよい。まだ゛まだわかりませんよ。世間が正しいか私が正しいか。私は当事者なので遅れている世の中と、言っているわけです。

日時:2022年2月5日 PM 06:07
虫歯自然治癒の基本

虫歯自然治癒の基本。意味が分からん。こう感じる人も多いと思いと予想できます。胆摘に説明すると、このホームページは私の33歳から53歳までの10回~15回の虫歯自然治癒体験を主に作成しています。現時点の2021/10/20日は67歳なのですが、最近は虫歯になりません。従って53歳までの虫歯自然治癒体験を思いだして製作していくことになります。

最初に

虫歯にならないので、虫歯のホームページを無理してつくらなくても、他の病気や体の不調に自然に言及していくようになりました。私は虫歯の専門家ではありません。しかし自分では虫歯自然治癒の専門家と信じています。いかんせん。肩書が何もないですから。というわけで今回は虫歯・虫歯と思いこまず、虫歯自然治癒の基本について入力していきたいと思います。

  1. 私のホームペーシは残念な事に見る人は少ない。最近は特に少ない。と泣き言はこれ位にして本題に入ります。なぜすくないか?私なりに分析してみた。二つ原因があると思う。
  2. まず一つ肩書がない。専門家の肩書をもちあわせていない。これが大きい。
  3. 二つ常識外れな内容が多い。肩書はない。+ 内容は常識外れな内容が多い。それを厳しく見られて、人が見てくれない。そうこうしているうちにコロナで世の中が震撼した。私は平気の平左だった。
  4. コロナは平気の平左・虫歯は痛みを正しく放置すれば最後は鼻水という頭の毒素が排出して自然治癒する。盲腸も自然治癒する。化膿することも平気の平左。不思議な事に日頃弱気な自分が、これを言い出すと人が変わるのがわかる。自信満々になるのだ。

 

先天的な病気を研究する

 

最初に

というわけで今回は他の病気にめを向けてみようと思う。・・ねじれ腸の人の話を聞いた事がある。そのために便秘と言う。常習便秘というのかな?今回はこれに絞ろう。病気は二つに絞られると思う。後天的なものと、先天的なものだ。この人のねじれ腸は先天的なものと聞いた。これは難しい。このホームページでは虫歯に限定せずに、他の病気についてもけっこう取り扱っている。風邪・コロナ・肺炎・盲腸・精神病・ノイローゼ・とまだまだあるが、私は自画自賛ながら、記事の内容については、かなり自信がある。しかし例外もある。先天的な病気については殆んど記事にしていないはずだ。その辺から入ろう。・・

最初に2

私は自画自賛ながら、記事の内容については、かなり自信がある。しかし例外もある。先天的な病気については殆んど記事にしていないはずだ。その辺から入ろう。・・であるが、胆摘に言うと、後天的な病気についての説明はかなりの自信がある。それに対して先天的な病気については、その説明は自信がないというのが本音である。なぜそうなのかその説明から入ろう。

後天的病気の治せる事の説明できる根拠

私の言う後天的病気の意味は、生まれた時は健康で後々慢性的な病気になった人の事である。成人病が最も理解しやすいかな。多くの病気がこれに該当する。虫歯も生まれた時はそうではないし、盲腸にしても、ノイローゼにしても各種の癌にしても肺炎にしても、後天的に罹病したものだ。なぜそうなるか?

  1. 癌にしても、盲腸にしても、肺炎にしても、生まれてから毎日か一日おきか二日おきか、いずれにしても定期的に体に入れ続けてきた体内毒素作成素材の摂取により、該当毒素の堆積による病気になるというのが私の考え方だ。
  2. 面白い事に癌も盲腸も肺炎も罹病の原因の毒素の素材は異なる。もう一つ。素材が同じ毒素の病気もある。
  3. 肺炎と水虫は大方同じである。盲腸と胆石も大方同じである。➡ ➡病気により毒素の素材が上に提示したように、一種類ではなく、二種類のものもある。・・
  4. 残念なことに毒素の素材については2年前から、名前を明かさない方針にしたので、ここでは言明出来ない。とにかくここが大事で毒素の素材をとらないと、体内毒素の生産は大きく減少する。後天的病気の原因はこの体内毒素の堆積によるものなのだ。仮に「何故・そんな事が分かるんだ?と問われたとしたら、こう答えよう。」
  5. 断食を続けていくと、消化機能が停止するために、余力を生じた体は残りの二つの機能の排泄と燃焼に向かう。➡ ➡そのために日頃排出されない体の深部に堆積している、体内毒素は水で溶解されて、排出される。・・この場合は水を多飲する通常の断食だが、水を飲まない断食もあり、私はこの断食法は未体験なのでここでは外しておく。➡ ➡排出された毒素はたいていは眼に出来る。ここは一旦置いといて今度は発熱による毒素の溶解からの排泄物の説明に入ろう。・・
  6. 毒素排出法の双璧として、もう一つ発熱がある。風邪が説明しやすいので、ここから入ろう。風邪は発熱する。発熱で熔解~移動~排出した毒素は痰・下痢・鼻水・熱尿・下痢・寝汗となって排出して目にすることが出来る。といっても、寝汗はここでは外そう。いくら寝汗が出たと言っても、その姿というか、形状は見えない。他の熱尿や下痢などもその正体は理解しにくいが、少なくとも、普段とは異なるというか、異変があるというのは分かる。
  7. 断食も発熱も優れた毒素排出の神秘だが、排出される、その毒素にその異なるところが一点ある。・・発熱の代表として風邪で説明してみると、この場合の排出毒素は鼻水・痰・熱尿・寝汗・下痢とあるが、その排出毒素の作成素材というのは分からない。熱尿で濃い色の尿が出たとしても、その元の素材は分かりにくい。・痰も鼻水も下痢も寝汗にしても、いずれも分かりにくい。
  8. これに対して断食による毒素排出に成功した場合は、該当毒素を作成した元の素材は分かり易い。色で分かるときもあれば、強烈な臭気で分かるときもあるし、なにより日頃から取りすぎているのですぐピーンとくる。毒素の素材については、言明しない方針を取っているので、ここでは言えないが、酒位はよいだろう。一般の人は飲み過ぎたら体に悪いというのは、皆。知っている。酒なんかもすぐ分かる。この場合は嘔吐という形で出る。勿論断食の場合だが。

結論は通常の水を多飲して体内毒素を溶解して行う断食では、毒素の溶解は水のみで行うので、元の毒素の素材は本人にとっては分かり易いのではないか??➡ ➡人という内部の身体を水のみで洗うので分かり易いということだ。勿論その方法は断食という水による、洗浄によるが、なにより、断食により毒素が大量に排出される場合はヤカン一本くらいは、すぐ飲んでしまう、凄まじい喉の渇きが起きるのは私も実際に体験している。➡ ➡ついでに追加して言うと、私はこの凄まじい断食体験は一回だけだが、下痢か嘔吐かどちらが先であつたかは最近ではよく思い出せないが、一分位の時間差で嘔吐と下痢で全く同じ色の濃度も同じ濃い毒素の排出があった。この時の断食が上で説明したヤカン一本位の水はすぐ飲んでしまう、凄まじい喉の渇きが発生した断食体験によるものであつた。

先天的な病気について

最初に

ここからが難しい。上で入力したことは、後天的に体に入れ続けてきた毒素の素材は断食や発熱で排出できるという説明だった。生まれた時は盲腸炎でもないし、肺炎でもないし、各種の癌でもない。勿論、脳梗塞でも心筋梗塞でもない。それでは先天的な病気はどうか。生まれた時から病気にかかっているということだ。

  1. ここで文頭で入力したねじれ腸の人の話に戻ろう。この人は生まれた時からねじれ腸らしい。従って常習の便秘らしい。正常な腸はねじれたりしないので、遺伝的毒素が圧迫しているのであろう。
  2. 親から受け継いだ遺伝的毒素とは、このホームページで取り上げている毒素を作成する素材を親が取り続けていたというのが、私の見解だ。遺伝的毒素を軽減する方法は実在する。しかしその本命の治療方法については、関係筋に迷惑がかかる可能性があるので、ここでは入力できない。とにかくあるということだ。
  3. それでは先天的な病気。ここではねじれ腸をとりあげたが、私の提唱している「健康対策三本柱」である、➡ ➡断食・発熱する・コリを取る・→ → これがどの程度効果を上げるかは未定である。第一に私が先天的病気を持っていないので、体験がない。無責任だが、実験しなければ分からない。というのが本音である。少なくとも好影響はあっても悪影響はないであろう。
日時:2021年11月3日 AM 09:49
極簡単な事が出来ない世の中

この科学が進歩した世の中は、かなりの分野が研究しつくされている。そのために難解な素人では太刀打ち出来ない理論が構築されており、その分野では専門家まかせとなる。専門家にゆだねて問題が解決し、やはり凄い。我々素人の出る幕はないと実感する。しかしゆだねて問題が解決した場合は、それが当てはまるが、解決できなかった場合はどうなるのか?今回はその辺から入ることにしよう。

最初に

まず冒頭から主観的に入るが、世の中はコロナが、少し収まった兆しも出てきたが、まだまだ右往左往している。私はコロナは平気だ。それだけではない。虫歯になると自然治癒は出来ない。そう言うだけならまだよいほうで、虫歯になると絶対を付けて、・・虫歯は絶対に自然治癒しない。・・こういう人は物凄く多い。私は虫歯自然治癒は34年間で10数回自分で自然治癒している。この二つに今回は絞ろう。きりがない。それでは入ります。

  1. 私に言わせると虫歯は正しく放置すれば、100%自然治癒する、何々がこうなって自然治癒するとの説明は今回は省略しよう。34年間で10数回も虫歯自然治癒に、いずれも自然治癒したのでは、自然とそういう気持ちになってしまう。・・「ごく簡単な事が出来ない世の中」・・と私が感じる所以である。
  2. 私が34年間虫歯自然治癒を続けており、仮に・・それは凄い。どんな特殊な方法をもちいてきたのかな?・・そう考えた人もいると予想できるが、それに該当する特殊な方法などない。というのが答えになる。
  3. 虫歯自然治癒とは自然治癒をもちいて虫歯を治したということだ。自然治癒に特種な方法などない。自然にまかせて正しく放置しただけだ。該当記事ですでに言っているが、これほど簡単な事はない。なにもしなければよいのだから?ただし、何もしないと言っても、食事をするとか、寝るとかの普通の生活は行ってもよいわけである。この場合の何もしないは、虫歯に対しての対策を取らないということになる。虫歯の最大の症状の痛みに対する対策を取らないということが主になる。
  4. 正し例外的なものもある。断食で虫歯に対応してみる。と私の体験した限りでは虫歯自然治癒後にヤスリのように尖った歯が舌にあたり痛いのを、今度は本物のヤスリで歯の尖った部分を丸くした。この二つは例外としておこなった。嫌もう一つあった。私の長年使用している、現在は会社が倒産して販売されていない健康温熱指圧器のマーシー7で虫歯の経絡上に発生したコリを取ることにより、虫歯の痛みはけっこう軽減できる。そんな方法をもちいたなら自然治癒とは言えないのではないか?と言われたら、返す言葉はありませんけど。
  5. なぜなら対策を取ったのでは自然治癒とは呼べない。人的治癒であり、自然治癒ではない。私は面倒臭がり屋なので、自分の好きな事以外はあまり、したくないという悪癖がある。なにも対策を取らないで、虫歯が自然治癒して、痛みも消えるということなので、虫歯自然治癒には向いていたという幸運も重なったのかな?
  6. おかげで、それに付随して他の病気も全く恐ろしくなくなったという現象も出てきた。コロナも勿論だし、癌も肺炎も精神病も脳疾患も該当する。私の最大の弱点の酒が与える機能障害にも、この知識は該当する。正しこれに限っては虫歯自然治癒体験ばかりでなく断食体験や病気の症状で体は健康に近づくという基本中の基本の知識も役立っている。
  7. ただし上の病気の症状で体は健康に近づくという基本中の基本の知識も役立っている。については世間の常識とは逆である。ここは大事なところなので、改めて重複覚悟で言わせてもらうと、病気の説明には分かり易い風邪で説明してみましょうか。・・
  8. ここのホームページは製作開始から13年目になる。内容は虫歯自然治癒なのだが、その筋の専門家の肩書を持たない私には、どうしても虫歯意外の例材が多くなる。断食・発熱・コリを取るなどがそれに当てはまるが、虫歯意外の例材としては、圧倒的に風邪が多くなる。何故か? 病気の実態を説明するには風邪程説明しやすいものはない。病気のひな型といえる。おまけに罹病した人のほうが罹病していない人より多いことは確実だ。
  9. 風邪に他の病気に比較して病気の根本として分かり易いところが多々ある。取り上げてみよう。一つは発熱すること。発熱する病気はほかにも多くあるが、中には発熱しない病気もある。ここで、こういう疑問が起きませんか? それでは発熱する病気と発熱しない病気はどちらが治りやすいか? もっと厳密に言うと自然治癒しやすいか。答は発熱する病気のほうが自然治癒しやすい。私のホームページをけっこう見ている人なら、もう理解できたと思う。
  10. 答は発熱は病気の原因の体内毒素を溶解~移動~排出してくれる正義の味方だからだ。しかし悪く世間から言われている。発熱による毒素の溶解~移動~排出時に傷みや痒み等の苦痛が発生するからだ。有能なのに兇悪犯にされたリチャード・キンブルが分かりやすい。また言ってしまった。逃亡者のリチヤード・キンブルはすきなもので。
  11. 具体的な例として風邪で発熱が発生して溶解した毒素は、痰や下痢や鼻水や熱尿や寝汗となって排出して健康に近づく。これは何回いっただろうか。もう言うまい。もう言うまいと思いながらも、超確信部分なので どうしても言ってしまう。これに疑問を唱える人がいたら、・・それならあなたは風邪を引かず発熱もおこらず、痰や下痢で排出される毒素はそのまま体内に滞留していたほうかよいのですか???・・・こう問いたい。
  12. というわけで風邪の説明がながくなってしまったが、これで上の病気の症状で体は健康に近づくという基本中の基本の知識も役立っている。の説明としておきます。

病気の真相が解明すると?

最後に

病気の真相が解明すると? 一見すると変なタイトルと言うか? 訳の分からないタイトルである。しかし大真面目である。私は常々・・病気は恐ろしくない。・・と言っている。そのため時と場合によっては怪訝な顔をされたり、ひどい場合には相手にされない時もある。・・うかつな事は言えないな。こう痛感しながらも、そう信じ切っているものは致し方ない。嫌なら実行しなければよいのだから。緊急事態宣言や時短営業のように強制力のあるものではない、権力を持たない一個人が時間を費やして構築した理論にすぎない。

  1. まず私見からはいりましたが、簡潔に言うと病気は毒素排出時の苦痛ということです。先に上げたように風邪が最も理解しやすい。まだある。虫歯自然治癒した場合は鼻水という毒素の排出。場合と言ったのは自然治癒は出来ないという常識に捕らわれて、虫歯自然治癒は出来ない人が99%以上を占めるからだ。酒の飲み過ぎによる脂肪肝はどうなんだ? こういわれると断食に成功すれば肝臓から毒液の嘔吐があり、正常に近づく。これは私も数回体験している。
  2. 歯周病はどうだ。水虫は? こう仮に問われても基本的にはおなじである。なにが基本なんだと仮に問われても、該当する病気の原因の毒素を軽減したり、完全になくせば自然治癒する。これが私の長年かけて体験と理論を基に作成したものだ。
  3. 正し問題は体内毒素の素材の把握が出来ているかどうかである。体内毒素の素材が把握できていないのでは、断食や発熱で毒素軽減に成功してもいたちごっこである。

以上の事を把握しているため、私には・・極簡単な事が出来ない世の中・・と常々感じているわけである。

日時:2021年9月23日 AM 07:29
コロナが全く恐ろしくない私は異常か? 後編

2020/11/15日作成の「コロナが全く恐ろしくない私は異常か?」の後編となります。2021/09/11日の本日も当時と比較してコロナ及び病気に対する私の考え方は変わりません。

最初に

ということで、まず前編から今見てみて、ここだな。というところを以下に例によって緑色で引用します。

 

対策の二つ目はコロナの喜ぶ餌の正体を知ることです。・・これはすでに以前の記事に記載しております。その一つが2020/08/06日作成のブログ記事「もう一度コロナでいきましようか?」ですが、そこの 最初に から一部以下に緑色で引用します。

ホームレスの人は焼酎を多飲するので、アルコールで血液は程度の差はあれ、汚染されている。このアルコールで汚染された血液はコロナにとってはおいしくないらしい。コロナにとって好物の汚染された血液があるということだ。今いったように酒「アルコール」ではない。

  1. 答えは残念ながらここでは言えない。2年前から血液を汚濁させる元の素材は言明しない方針を取っているからだ。そういうことでコロナの喜ぶ餌を日頃から摂取というか、体に入れていない事がコロナ対策の基本中の基本になります。・・

とありますが追加説明をするとこういう事になります。再び今度は前の記事ですから、下の記事「滞積毒素移動から排出の神秘・後篇」の文頭からの引用になります。今度は以下に赤色で引用します。

  1. まず痰の素材を摂取すると血液が汚濁します。➡ ➡時間が経過すると汚濁物は濃と化します。➡ ➡膿は瞬時に肺にはいります。➡ ➡肺に入った膿は咳というポンブ作用で痰として排出され姿を現します。
  2. ここの解答を知っているとどうなります?➡ ➡ここの解答とは痰の素材を知っているということです。そんな人どこにいる?と思わないでください。その一人が私。知っているので痰の素材を取らない。➡ ➡すると、どうなる?痰は出来ない。痰が出来ないので、痰を排出するための高熱からの咳というポンプ作用による痰の排出も発生しない。➡ ➡高熱も咳も痰の堆積もないコロナ肺炎ってあるんですかね???

コロナが恐ろしくない次の根拠

もう一つコロナが全く恐ろしくない根拠説明します。これも「コロナが全く怖くない私は異常か?」からの引用になります。例によって以下に緑色で引用します。

  1. 水路に水が流れているのが、健康な人「浄血者」  水路にガソリンと水が一緒に流れている人が普通の健康度の人   水路にガソリンが流れているのが、かなり不健康な人 「濁血者」  そしてコロナウイルスが

最初に

分かり易いと思います。この緑色の記事は13年前の私が「虫歯は痛みを乗り超える事で自然治癒する」の前身の「虫歯は自然に治る」の中で作成した、作成当時の記事です。トップページの「虫歯と細菌との関連性」にも載せています。私の細菌やウイルスの対抗策の基本になります。

  1. 何が基本かと言うと、濁血者「水路にガソリンと水が流れている状態」だからコロナウイルス「火種」で燃え盛るのです。これはすでに該当記事で言っているのでここでの入力は避けます。
  2. さらに濁血と言っても、濁血の素材にコロナの好物゛あるということです。この好物さえわかればコロナなんて、私みたいに屁でもなくなるのです。仮に保菌者になっても、該当記事で言っているように宮本武蔵みたいに、菌までは浄血で殺せないが、濁血の汚染度が低ければ、症状は出ないのです。

 

 

コロナの好物の濁血の素材を知っていて、摂取しない私にコロナが全く恐ろしくない私は異常か?」の質問は仮に問われたら、異常ではありませんと答えるしかありません。

日時:2021年9月14日 AM 08:28
滞積毒素移動から排出の神秘・後篇

前回の後編です。まず前回の最後にこうあります。以下に緑色で引用します。

  1. まず痰の素材を摂取すると血液が汚濁します。➡ ➡時間が経過すると汚濁物は濃と化します。➡ ➡膿は瞬時に肺にはいります。➡ ➡肺に入った膿は咳というポンブ作用で痰として排出され姿を現します。
  2. 上にこうあります。・・ここが本題のタイトルの「滞積毒素移動から排出の神秘」を説明するのに好都合ですから、やります。・・・します。堆積毒素移動から排出の神秘とは膿は瞬時に肺に入ります。ここになります。どうやって入るんだ? こう仮に問われたとしても私ごときでは説明できません。

最初に

何だ。説明できないの?と思われるのも嫌なのでもう一つ捕捉説明します。緑文字は私が考えた理論ではありません。私の教科書の「1954年には定理されていた理論」を基に私が構成したものです。・・何だ。君の教科書の理論もいい加減なものだな?と思われるのは自由ですけど。もう三点追加説明します。

溶解したコリが瞬時に腸に入る場合の実例

この実例の最初は私が25歳の現役ボクサーの時の実際に体験した話です。直接見たい人はここを見てください。

トップページ➡ ➡強いパンチを打つ秘密はこちら➡ ➡強いパンチ➡ ➡左アッパーと柔軟性➡ ➡柔軟性の正体・・ここから以下に引用します。


1, 柔軟性の正体

現役の時老廃物を出すために2週間の断食をしたことがある。

痩せた人間が2週間も断食おこなった場合、食べ物を見ると小食にする事ができない。餓鬼になっているのであろう。 結局体調を崩してしまった。それにつれ*****も元に戻ってしまった。 ここまでしたのだから、あきらめよう。・・・・人間一つの事をとことんやるとそういう気持ちになるのかもしれない。 そう思って町を歩いていると健康器具を進める人が近づいてきた。 しつこい人だなあ!
聞き流していると・・・あなたは唇が乾いている  腸が悪いですね。 と言う。 結局その一言で器具を買ってしまった。 その器具は二つ球状の指圧部分が付いている温熱効果のあるものであったが、その晩さっそく使ってみた。 すぐ効いてきた。***********が溶けるのがわかる。 その晩か翌日か、よく思い出せないが、*****************。    
翌日スパーリングをしてみると、いつになく調子がいい。 左アッパーを打って空振りした。 驚いた。
フォロースルーが懸かって腕がどこまでも伸びていく感じがするのだ。・・・ボクシング未経験の人は分かりにくいと思われる。

  左アッパーというのは、パンチの中でも一番柔軟性が必要とされる。したがつて体の硬いボクサーはこのパンチが上手に打てない。・・・と言うよりもあまり練習しないほうが良い。もっと厳密に言えば打ち方だけは知っておいたほうが良い。・・・これは私の考え方です。
話を元に戻すと老廃物が*****によって・・・断食で出やすくなっていたのであろう。 老廃物が出た=******になった=*****が良くなった=強い左アッパーが打てた。  と考えられる。

    

補足・・・溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。と言う考えが、私が生まれた1954年にはすでに定理されていたし、インド医学(アーユルヴェータ)にも同じ教えがある。

 
以上が「強いパンチを打つ秘密はこちら」の「強いパンチ」の「左アッパーと柔軟性」から引用したものです。そしてこの引用記事がここが本題のタイトルの「滞積毒素移動から排出の神秘」を説明しやすいです。・・
 
 
 

上の記事の検証

 
 
 
上の記事は私の42年まえの25歳の時の体験ですけど、*****等。隠している部分が多くあり、分かりにくい。分かり易くここでは***部分の答えも出して明確に説明していきます。編集しなおして以下に引用します。

 

  1. 私のボクサー現役時のことになりますけど、この時点で25戦以上をこなしてきたのかな?当時は私の致命的弱点であるスタミナの無い事を克復することに躍起になっていました。そこで、おもいついたのが14日の断食。実行後にコリは完全になくなりました。・・それがどうした?・・と言われそうですけど、実はこれは大変なことで、コリのない体は健康体なのです。➡ ➡コリ=血液中の毒素の集結したものだからです。ということはコリのあるなしによる事とコリの硬さと出来ている場所で身体の健康度は解明できるのです。これによって自分で健康診断ができるわけです。これは大変たしかなものです。
  2. これではすみませんでした。断食後は食べものを見ると小食にすることが出来ず食べすぎでしまい、その結果、背中のコリは元通りになってしまいました。再びコリで隆起したのです。そして健康器具の現在も使用しているマーシー7の購入と使用。使用したその日の晩に背中にかけるとコリはグリグリと激しく溶解していきました。そしてその数時間後の腹が抜けたような大量の下痢。その結果は背中のコリは殆んどなくなりました。
  3. ということは背中に出来ていたコリ「血液中の毒素の集結したもの」は健康器具「マーシー7」により溶解したのです。その後。大量の下痢があったということは溶解したコリという毒素は・・一瞬にして腸に浸潤していった。・・ということになります。

補足・・・溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。と言う考えが、私が生まれた1954年にはすでに定理されていたし、インド医学(アーユルヴェータ)にも同じ教えがある。

 先に引用した捕捉があてはまるわけです。そんな馬鹿な事があるかって。アーユルヴェーダは5000年の歴史があるのです。それを否定できるほどあなたは頭がよいのなら、もうここのホームページは見ない事をお勧めします。というわけで三つのうちの最初の説明を終了します。・・
 
 
 

毒素排出の神秘の二番目

 
 
 
最初に
 
ここにきて以前この記事と似たような記事を作っていたことに気付いた。慌てて削除も考えたが、超重要点なので、出来る限り表現を変えて表すことにした。まず2920/02/04日の記事の「毒素排出の謎とは?」と2020/09/20日の記事「仙人を研究する」から以下に例によって緑色で引用します。長い引用になります。
 

この本人を傷めつけている、酒とは別種の毒素は、酒の毒素が嘔吐で出ているときには、じっとしていて、出ないということだ。これはある種不思議で、人体に何か意思があるようにすら感じる。

手っ取り早く言えば、肝臓から酒が素材の毒液の嘔吐をしているときに、酒意外の素材の毒素が肛門から出たりはしないということだ。さらに不思議なことは、同じ種類の毒素の場合は口からの嘔吐と肛門からの下痢と同じ種類の毒素が1分位の時間差で出るという摩訶不思議な現象もある。これは私も実際に体験している。

  1. どう体験しているかと言うと、2013年の断食だったかな? 12日行った事がある。8日め位だったと思うけど、口と肛門から同じ毒素を1分位の時間差で排出した。毒素排出量としては、私の断食体験で最高。排出の2・3日前から凄い喉の渇きが発生して、相当の水を飲んだ。これで分かった事は断食が水による体内毒素の溶解を行っているということ。
  2. 通常の毒素の溶解は発熱で行われるが。・・一例として風邪・・断食の場合は水で行われるということ。

注・・通常の断食は水で行われるが、水を飲まない断食もあり、この方は私は未経験なので、ここでの提示はやめておきます。

上で記載している最大の毒素排出量だった断食は、毒素の質というか内容は全く同じなのに、方や口からの嘔吐。方や肛門からの下痢と二つに分かれている。大方同じ時間に二手に出口が分かれているのだ。人体の深淵なところで。A補足・・・溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。が当てはまる。口からの嘔吐はどうなんだ? と仮に質問されたら、溶けた毒素は瞬時に胃壁を通過して胃に入る。ということになるのかな。そして嘔吐として排出したわけです。人体の深淵なところ二つ目でした。 毒素の量が多すぎて出口を二つにしたのでしょう。

身体の深淵なところを今まで入力しました。すこしおさらいしましょう。いままで2例の体内毒素排出の神秘を載せました。最初は2週間の断食の後の、食べ過ぎで崩れた体調・・背中に復活してきたコリ「血液中の毒素の集結したもの」・・を偶然にも手に入れたコリ取り器具「現在は販売されていないマーシー7」により背中に出来たコリはグリグリと溶解していき、どういう経路をとったかは私では解明できないが、とにかく最後の工程は腸管に瞬時にして、浸潤していったのである。そして腹が抜けたような大量の下痢が出た。そして悪い毒素が排出したから好調になったのである。

2番手の神秘の説明はた断食により体を傷めていた毒素が嘔吐と下痢で1分位の時間差で出たことである。排出物は色・濃度と全く両方とも同一ということは同じ毒素がでたわけである。・・・嘔吐か下痢のどちらか一つで排出すればよいのにと思うが、もうこれは身体の意思なのであるとしか言えない。その前に多分常識に凝り固まった現在人で、どの程度の人がなっとくしようか。私はもちろん当事者なので信じるのは当たり前だが、少なくとも人の信じられない体験というか、神秘を体験できたことは幸せ者である。

三番目の毒素排出の神秘体験

最初に

三番目の毒素排出の神秘体験はすでに上で上げた「仙人を研究する。」で入力していた。のせてはまずいと感じながらも、もう1年作成から経過しているし、重要な内容なので、ひとまず以下に例によって緑色で引用します。  2020/09/20日作成の「仙人を研究する」から。

これと似たような事が私の体で起きたのでしょう。それが何かは今となっては説明できません。身体の中で断食で熔解した毒素が嘔吐を目指して胃壁に入ろうとした。 とっさに今となっては解明できない現象が体の中で起きた。とっさに便意に変化した。という深淵な現象の説明でした。 すぐ反論を受けそうな現象ではありますが?

 『仙人を研究する」から見て頂いたほうがいいのですが、胆摘にここで説明すると、数年前から一年に一度、1月に10日以上の断食をおこなう事を決めています。2019/1月に18日の断食を決行する予定でした。11日めの早朝5時にコタツに入ってパソコンを開いていた私は突然の嘔吐感に襲われました。断食前は普通、幾とおりか、予想を立てます。この嘔吐感は予想通りで、酒を飲み過ぎていた人にとっては肝臓からの毒液の嘔吐はよくあります。私も過去5・6回体験しています。普通5日め位から嘔吐感に襲われ、一週間前後に嘔吐することが多いのですが、この時は体験上最も遅い11日めの事。来たー。こう思いながら4メートル程離れたトイレに駆け込む途中で神秘は起きたのです。4mの移動の間に嘔吐感の強いものが、突然に便意に変化したのです。・・
 
 
 

毒素排出の神秘体験の検証

上の三番目のトイレに駆けこんだ体験も不思議な体験でした。何せ強い嘔吐感が便意に4mの移動の間に変化したのですから。事実トイレに駆け込むなり、瞬時に普通の便とは異なる真っ黒な、便がでたのですから。それも粘着性の非常に強い奴。おかげで水洗しても落ちない。しかたないので、柄タワシで落としました。宿便という奴なんでしょうね。これで断食による宿便の排出は2回目。まだ言いたいことはありますが、「仙人を研究する」を見たほうがよろしいかと思います。➡ ➡結局18日予定の断食を14日でやめることになりました。➡ ➡それがどうした。と思うのはまだ早いです。予定はまだ4日残っていたので、いつもの断食終了後にすぐ通常どおり食べるのをやめて4日間を普段の十分の一から四分の一の食事量に落としました。➡ ➡すると異変が起きました。良いほうの異変です。ただしここでは取り扱いません。信じがたい良い体験でした。

話を元に戻して、毒素排出の神秘に戻りましょう。・・

  1. 断食の水による毒素の溶解で生じた液状化した毒素は胃への浸潤を目指して胃に入ろうとしたわけです。それともすでに胃に入っていたのかな? この辺は当事者である私でも分かりません。分かるのは最初は胃からの嘔吐で毒素の排出をめざしていたわけです。
  2. しかし4mの移動中に強い嘔吐感は便意に変わった。そして一瞬で宿便が出た。はっきり言って物凄い謎というか、神秘です。下手したら、・・あんた。目立とうとして奇想天外な事象をさも、本当のように作ってみたのだろう。よく考えたじゃないか?嘘八百を。・・こう勘ぐられてもしようがない奇想天外な内容です。
  3. しかし私は寸毫も動じない。本当だから。これがもし噓八百だったら、突っ込まれたらどうしよう。と考えるでしょう。
  4. それはともかくこの謎の解明は当事者の私でも、明確な回答は出来ないのでしょうがない。分からないことは分からないとして今回はここで終ります。
 
 
 
日時:2021年9月11日 PM 02:59
滞積毒素移動から排出の神秘

まず一つ前の記事である、「虫歯自然治癒を妨げるもの・後篇」の最後のところから入ろう。以下に引用します。

しかしここでは蓄膿症という延髄部の毒素保留が大量の人が行っている➡ ➡いうことはあくまで私の推測であるが、虫歯に進行していた延髄部の毒素は蓄膿症の部分にも移動するのではないか?➡ ➡毒素の移動分散されるわけである。悪い表現ではこじれるということになる。➡ ➡こじれたということは、通常の定義ではなかか自然治癒しない。➡ ➡原因は毒素の滞留が多い事が原因になる➡ ➡こうなるとさらに難しくなる最後にその対策を考えて、ここの記事を閉めます。・・

最初に

文頭は虫歯自然治癒を試みた人が蓄膿症だったと想定した場合に、虫歯の原因の後頭部及び延髄部の毒素が移動して頭~無数に空いた歯の穿孔部~頬の外に排出されて虫歯自然治癒するのが、通常の工程であるが、蓄膿症という延髄部の堆積毒素が多量のため虫歯と蓄膿部分に毒素が分散して移動したため、自然治癒が妨げられるというか、別の言い方をすればこじれたということである。

最初に2

先に断っておくが、このホームページの主題の「虫歯は痛みを乗り超えると自然治癒する。」は私が33歳から現時点の67歳までの虫歯自然治癒体験を元に作成したものである。その数10数回。一例の例外もなく自然治癒している。しかもその工程はいずれも同一。ということで私の虫歯自然治癒体験の記録というか、理論は100%には及ばないかもしれないが、かなりの自信はある。それに対して前の記事の「虫歯自然治癒を妨げるもの・後篇」は私は蓄膿症の体験はないので、理論のみで詰めて自分の体験はないということで、推測理論である。それを前提に見てください。

ここはまず推測ではありません。まず虫歯と蓄膿症について、以前に何か記事を作成していたのではないか?こう思い立ち、本日2021/09/02日調べてみました。 ありました。しまった。と思いながらもここの記事の削除も気が進まないので、すこし引用します。例によって以下に緑色で持ってきます。 2020/10/16日作成の「虫歯を放置すると自然治癒する弊害を検証すると。」からです。

細菌が他の臓器や歯にも感染して症状が出る。の検証

最初に

次は青文字の検証にいきましょう。 病気の名前は詳しくない私ですが、膿が腔に溜まる病気を蓄膿症というらしい。間違ってたら、ごめんなさい。私に言わせれば膿みとは毒素です。膿みの蓄積の病気は多いです。簡単な事です。最初から膿みの素材を摂取しなければよい。

  1. 変な素材を摂取するから、膿みとか痰とか悪玉ができるわけです。再々いうように、私は一昨年から毒素の素材の名称は出さない方針を取っているので、その名前は出しません。
  2. 青文字の解答を言います。すでに答えています。どこかというと、2020/08/27日作成の・・化膿を喜ぶ「正体を知る」・・・から少し長くなりますが、下に緑文字で引用します。
  3. 悪玉はけっこう変装します。ある時は痰に。ある時は膿み「膿」に。この二つが分かりやすいかな? 痰も膿み「膿」も悪玉が正体を現した、悪玉の屍なのです。最初に悪玉を退治してくれたのはリチャード・キンブルという凶悪犯にさせられてしまった発熱ということです。

    前の記事を引用したために、青文字とか緑文字の混同や、最初に悪玉を退治してくれたのはリチャード・キンブルという凶悪犯にさせられてしまった発熱ということです。という分かりにくくなったところもあれますが、ご勘弁を。

10センチ程上 に・・・変な素材を摂取するから、膿みとか痰とか悪玉ができるわけです。・・とあります。ここが本題のタイトルの「滞積毒素移動から排出の神秘」を説明するのに好都合ですから、やります。すでに該当記事の幾か所で説明はしているのですが、大事なところなので重ねて説明して、ここの記事を閉めます。

 

膿みとか痰とか悪玉ができるわけです。検証

 

最後に

痰なんて見るからに汚物なのになぜ体に溜まるのでしようか? 簡単です。痰の素材を体に入れたからです。・・これは紛れもない真実なのですけど、となればすべて解決します。痰の素材を摂取しない。➡ ➡痰が体にないのでは痰を排出するポンブ作用である、咳もでない。咳も痰もおこらないのでは、肺炎もコロナ肺炎も発生しようにも発生できない。➡ ➡簡単です。本当に簡単。

  1. 順序だてて説明します。というより、もうすでに説明しているのですが、何回も何回も何回も言わないと私のような無名選手の言う事など聞く人は少ないので仕方ないです。
  2. まず痰の素材を摂取すると血液が汚濁します。➡ ➡時間が経過すると汚濁物は濃と化します。➡ ➡膿は瞬時に肺にはいります。➡ ➡肺に入った膿は咳というポンブ作用で痰として排出され姿を現します。
  3. 上にこうあります。・・ここが本題のタイトルの「滞積毒素移動から排出の神秘」を説明するのに好都合ですから、やります。・・・します。堆積毒素移動から排出の神秘とは膿は瞬時に入ります。ここになります。どうやって入るんだ? こう仮に問われたとしても私ごときでは説明できません。ただ私の信じる文献にそう載っているからとしか説明できません。

ここの記事も予想通り長くなつてしまったので、後編の「滞積毒素移動から排出の神秘・後篇」として次に作成します。

日時:2021年9月3日 PM 04:32
なぜ虫歯の話が少なくなったか?

「なぜ虫歯の話が少なくなったか?」最近は虫歯自然治癒の記事の原案がなかなか頭にひらめかない。私が専門機関の勉強をしていないという弱点がある。しかしそう考え萎縮する必要もない。専門機関では解明できていないというより、虫歯を正しく放置すれば自然治癒するという事実を私は知っているし、何よりも私以外にも虫歯を正しく放置していれば自然治癒に至る事実を体験してきた人は出てき始めている。そう悲観することもない。

最初に

それはともかく歯の専門家ではない私が、虫歯の原案が閃かないのも当たり前である。自分では虫歯の専門家ではないが虫歯自然治癒の専門家ではあると思っている。根拠は聞き飽きたかもしれないが、30年以上にわたる10数回の虫歯自然治癒に成功している。失敗例は一例もない。それはともかく虫歯の話というか記事が少なくなってきた理由は私が専門機関の勉強をしていない以外にもう一つ理由がある。その辺から入ろう。

結論をいきなり言うと人体は総合体であるというのがその理由になる。・・どういう事と言うと、該当記事で言っているように虫歯の原因は歯そのものではない。 腎臓の弱化がもたらす残尿による頭部の血液の汚濁と、カルシウム不足である。➡ ➡逆から言うと毒素作成の素材を取ることにより血液は汚濁する。➡ ➡汚濁血液により腎臓は弱化する➡ ➡頭部の毒素増大とカルシウム不足で虫歯になる。

汚濁血液が病気を作る

私がここまでホームページを作成し続ける事が出来た、あるいはこれからも作り続ける事が出来るのは、・・

汚濁血液が病気を作る  

  1. これをしっているからである。文章にすると極簡単だ。あとは汚濁血液の作成素材とか、汚濁毒素がどういういたずらをして体を弱らすか、いわゆる病気に導くかとか、汚濁毒素による病気の真相をつきとめればよいだけである。虫歯しかり、風邪しかり、盲腸しかり、肺炎しかり、脂肪肝しかり、歯周病しかり、水虫しかり、きりがない。きりがないのも当たり前である。病気の根源は血液の汚濁と共通しているからだ。・・
  2. 冷静に考えてみれば極々平凡な理論である。筋肉も骨も眼球も毛髪も内臓も作成の根源は血液である。➡ ➡ということは血液を浄化すれば病気とか禿げとかの身体の不調はすべて解決する理屈になる。➡ ➡事実2021/04/26日の朝起きてみると一晩で禿げになっており、左上の毛髪の生え際から上に4センチほどかなりの程度で広がったのを、翌日からの最初は4日間そして一日普通に食事して、さらに翌日から21日の断食で大方もとに戻した体験がある。私がだ。➡ ➡この時はさすがに自信は半分位しかなかったが、それ以前からもし禿げになったら、断食で克復する予定は計画していたので、実行して成功しただけである。
  3. 禿げの原因は頭の毒素であるということは、この時私の教科書である「1954年には定理されていた理論」から調べて文献に載っていたので希望が湧いてきた記憶がある。事実その通りであったわけだ。断食で血液は綺麗になるから頭の毒素は軽減する。それて゛禿げは回復したわけだ。
  4. 考えてみるとこれは他の身体の病気というか不調にも適応する理屈である。これは少し上に載せたこの部分にも適応する。どこかと言うと、虫歯しかり、風邪しかり、盲腸しかり、肺炎しかり、脂肪肝しかり、歯周病しかり、水虫しかり、きりがない。きりがないのも当たり前である。病気の根源は血液の汚濁と共通しているからだ。・・
  5. 一つこのホームページのタイトルである虫歯で説明してみる事にする。毒素作成元の素材を体に入れることにより血液は汚濁する。➡ ➡腰をよく使うと腰の上にコリ「血液中の毒素の集結したもの」が出来る➡ ➡ コリが腰を圧迫して腎臓が萎縮する➡ ➡萎縮腎臓では完全に尿は処理しきれず残尿で汚濁血液ができる➡ ➡頭の血液も汚濁すると共に虫歯自然治癒により鼻水として頭の毒素を排出しようとする。いわば虫歯になるわけだ。
  6. 風邪はどうだ。毒素作成素材の摂取等で体内毒素は増える➡ ➡運動や仕事を過剰に行うと毒素は身体の各部分に集結してくる。この辺の説明は下手ですけど。➡ ➡集結毒素を発熱で熔解して移動~排出の作業かが発生する。いわゆる風邪である。
  7. あとは盲腸しかり肺炎しかりとなるわけど、発生元は汚濁血液である。

最後に

汚濁血液が病気を作るわけだ。ただ個人個人により、濁血作成の素材は異なるし、生活環境も異なる。それにより病変部分と症状が異なるだけである。この点虫歯と脂肪肝なんて症状は大局的だ。虫歯は痛み及び激痛がおきるのですぐ発見できる。脂肪肝は症状はわかりにくいので、分かったときには病気がけっこう進んでいるということです。私なんか虫歯自然治癒の体験が多いのでそれなりにホームページは作成できるが、専門用語など分かっていないという弱みがあり、どうしても他の病気との比較が多くなってしまう。それは当たり前かもしれない。病気の根源は濁血だからだ。毒素作成の素材が各病気によってことなるだけである。勿論生活環境もある。これが私の結論だが、断定しては駄目なのかな?

日時:2021年8月22日 AM 09:20
緊急事態宣言と安静どちらが凄い

緊急事態宣言と安静どちらが凄い。私見を言わせてもらうと、緊急事態宣言のほうは全くの片手落ちである。すでに1年以上前の記事でこのことは入力している。コロナウイルスVS人間の戦いなのに最初からギブアッブしてコロナウイルスから逃げ回っている。ここで伝家の宝刀の「緊急事態宣言」である。経済にたいするマイナス効果は物凄いのに、これでもか、これでもかという感じのまさしく伝家の宝刀である。実際は宝刀はすでに錆びた鉄くずと化している。

最初に

ここにきて緊急事態宣言と安静の比較をしてみることにする。別にまだ何も記述内容は考えていません。行き当たりばったりです。それくらいアホらしい。やってもやっても、ぶり返す。観点を変えて見たらどうかと思うが、不思議な事にそれはしない。緊急事態宣言はこれ位にして安静のほうにいってみよう。じつはこの二つ。逃げ回るという点では共通しているが相違点もかなりある。この辺から入ろう。

最初に2

まず緊急事態宣言と安静は共に病気対策法であるが、方や緊急事態宣言の方は極めて不自然で安静のほうは自然である。たとえば風邪を引いて高熱が出た場合は、これは自然と活動はできなくなる。発熱が上昇すると厭が上にも安静状態になってしまう。きわめて自然です。コロナで陽性者となっても、症状が出る人はごく一部というか、わずかである。そのわずかを恐れて、逃げ回っているわけだ。その中には屈強な人も多くいる。この人たちにも近況事態宣言で行動を押さえつける。

最初に3

観点を変えれば済むだけの話である。陽性者になっても症状の出ない体を作ればいいのである。それが分からないから慌てふためいているだけである。原因が分かればいい。原因が分かれば陽性者になっても症状は出ない。その対策を取れるからだ。 あんた。原因が分かっているのか? と仮に問われたら、・・「私はコロナの原因はわかっています。分かっているので、私も近年は体力も落ちているが、コロナで陽性にたとえ、なったとしても症状は極軽くて済むと楽観しているわけだ。」

 

安全な陽性者「保菌者」になるには?

ここからが問題です。陽性者といっても症状が出る人もいるわけです。ましてや軽く済まない場合もある。ジャー。どうすればいいんだ。運に任せるしかないのか? 答えを言いましょう。というよりすでに解答は該当記事の何か所かで言っています。重複になるけど核心部分なので、恐る恐る以前の記事を以下に緑色で引用します。 2021/06/29㈰作成のブログ記事である、「コロナ菌とコロナウイルスはどう違うの?」から引用してみます。

  1. まず黴菌が侵入するや、伝染病が発生するものとしないものとがあるのは、右のごとく毒の多少によるのである。勿論。病気発生者は、毒分多有者であるからであって、一度黴菌が血液中に入り込むや、たちまち、自己の食物である毒分を食いつつ、非常な速度をもって繁殖する。しかし都合の良いことには、一方種族を増やしつつ、他方自己の役目だけ果たしたものは次々死亡する。そのようにして全毒分を食い尽くすことによって病気は治癒するのである。その結果、毒分のない浄血者になる以上、再びその伝染病に罹る憂いがなくなる。これを免疫というのである。これが真相である。

上の緑文字は難解なところもあるので、もう一例トップページの上にある「これを言ったらおこられるかな? 後編」の中からも引用しましょう。今度は以下に青文字で引用します。

健康な人は風邪という毒抜きをしているために、致命傷になることはないと信じます。 もちろん非常に軽い症状の場合もあるでしょう。こう考えるとコロナに感染した場合は、ここでは4通りのパターンで説明していますが、とてもそんなもんでは追い付かず、10通りも20通りもパターンはあります。 結局コロナが怖いのではなく、それに反応する体内毒素が怖いということです。

 

結局コロナが怖いのではなく、それに反応する体内毒素が怖いということです。

これがコロナ対策の決定版ですね。すでに該当記事で何回か説明していますが、少々付け加えると、痰・鼻水なんて汚物ですか、体内毒素と説明したほうが分かり易いかな? コロナの場合は鼻水や痰が排出されるのかな。私は罹っていませんので、この辺は詳しくないですけど。ただ痰の形成素材は理解しています。もう40年以上。体には微量しかいれていません。100人いれば、摂取量は99番目か100番目というところかな。 これではコロナに罹るほうが無理でしょう。しかし緊急事態宣言もコロナの好物の汚物て゛汚染されている人には極めて有効でしょう。しかし私はコロナの好物の汚染素材を体にいれない方針の方を選んでいるということです。

緊急事態宣言は片手落ちということです。・・

日時:2021年8月14日 PM 04:07
虫歯自然治癒に成功した人の考え方

今回は前の記事で取り上げた、虫歯自然治癒に成功された方が、日頃から体に対してどういう心構えをされているかについて、説明していきます。はっきり言って常識的な考え方とは異なります。その点は私とは共通しているかもしれない。考えてみれば、それは当たり前かもしれない。私もこの方も・・虫歯は自然治癒は絶対にしないという世界的常識を覆した人であるから、体というか、病気について常識的な考えであるはずがないのは当たり前である。

最初に

物事というか、発生する事態にたいしては、常識的に対処していかなければならないのはある意味当然である。しかしそれも時と場合による。一例として、現在世界を震撼させているコロナ。2020/02月位から騒がれているか、1年5月経過した今でもほとんど解消はしていない。相変わらず、飲食店いじめの休業要請のごり押しなどの一点張りである。

最初に2

なぜ他のコロナ対策はかんがえられないのか。他に考え方はないのか。この発想が出来ないのか最初からするつもりはないのか。と勘ぐってしまう。コロナ対策は人が知らない理論というか対策はある。・・・どこにある。ふざけた事言うな。・・こう仮にいわれてもあるのだらどうしようもない。最初からその理論を取り入れるつもりはない。こう思わけてもしょうがない。なぜそういう理論に目を通さないのか不思議というか、その方が都合がよいのであろう。極端に考えればそうなる。・・まず先に虫歯自然治癒された方が日頃から、体についてどういう考え方をしておられるかを紹介してみます。例によって以下に緑色で引用します。はっきりと何々は体によくないと明言されているので、当方の都合上それは隠しております。

 

私の記事をトップページに挙げて下さるのは嬉しいです。

 

ありがとうございます(^^)

 

沢山の方の目に止まって欲しいですけど、ホームページを見てくれる人が少なくなっている事は残念ですね…。

 

 

コロナの好物は******だったのですか!

 

記事を読んでいて、何だろう??と考えていました。

 

******の圧力なんてあるのですか??

ビックリしました…。

 

 

世の中には、****を疑う事なく、ちょっとした事でもすぐに**:へ行って*:*をもらい安心する人が沢山いると思いますが、私の考えは正反対ですね。

 

東洋医学を信じ、自己免疫力を上げて自力で治す事しか頭にないです。

こうメールで頂きました。一旦今までのメールすべてにめを通しました。そこで感じた事はこの点でした。以前頂いたメールで紹介します。

身体は本能的に、体内から悪い毒素を排出しよう排出しようとしてくれるので、デトックス症状が出ている時に側からまた食べ物をどんどん取り入れて血液を汚してしまっては、出しては入り、出しては入りの繰り返しで一向にあらゆる好転反応の症状も改善しないと思います。

これは私も同じ考えです。方や毒素の排出。方や毒素の仕入れ。少しづつ毒素は増えてきます。ドブは掃除しないと少しづつ汚泥が蓄積していきます。それと同じことです。毒素の素材を仕込まない事も大切です。断食や発熱で毒素を排出することも大切です。これが私の答えかな。断食はともかく発熱というのは納得しない人が多いかもしれませんか゛、私はそう信じています。

 

日時:2021年7月26日 AM 08:48
虫歯自然治癒と言う毒だし

今回はタイトル通りの内容である。ここのホームページを詳しく見ておられる人にとっては・・またそれか。・・という感じかな。しかし13年、製作し続けている虫歯自然治癒のこのホームページが何が言いたいか。一言で言ってみろ。と仮に問われたら、・・「虫歯自然治癒と言う毒だし」も面白い。

最初に

勿論一言で表現するとしたらふさわしいものは他にもある。「虫歯自然治癒で排出される鼻水」・「苦痛とセットである虫歯自然治癒」まだまだ作成できるが、キーワードはいくつもある。 鼻水・自然治癒・苦痛と痛み・虫歯の苦痛と自然治癒。きりがないが虫歯の自然治癒を呼び込むには苦痛を我慢することが、条件であることが分かる。

最初に2

虫歯自然治癒の行程は痛みという苦痛を乗り超えなければならない。これをいろんな角度から手を変え品を変えて表現しているわけである。13年も。一刻も早く。・・もうそれはいいよ。誰だって知っている事だから。珍しくも何ともないですよ。・・という時が来ることを期待している。というより私の本心は・・遅いな。遅いな。まだかなというのが本当のところである。

  1. 最初に2で初っ端にこう言っている。・・虫歯自然治癒の行程は痛みという苦痛を乗り超えなければならない。・・ある意味で確信といえる。虫歯自然治癒が毒だしとはどういう意味かここが解明できれば説明できる。
  2. だいたい一般常識と異なっている。異なっている点は二つある。まず虫歯は自然治癒しないのに、ここのホームページでは自然治癒すると断定している。もう一つは虫歯自然治癒は毒だしの工程と言っている。➡ ➡虫歯自然治癒の最後の工程は鼻水という頭の毒素が排出されて自然治癒に至るらしい。➡ ➡その工程は超大事なので、再びここに引用してみよう。最近は引用がやたら多いが超大事な工程なので。・・

再び虫歯自然治癒の行程

  1. 虫歯自然治癒の行程は延髄部及び後頭部の毒素の排出の工程である。➡ ➡毒素が排出の工程で歯に無数の穿孔を開けて頬の外に移動する。➡ ➡移動毒素は頬の外に一旦溜まる。➡ ➡最後の行程で毒素は鼻水として排出されて虫歯自然治癒は完全に終結する。・・・黒線の無数の穿孔に毒素が移動中に劇痛が発生するわけである。勿論こんな凄い理論は私が考案したものではありません。残念なから私が生まれる前から理論はありました。
  2. 虫歯は頭の堆積毒素が溶解~移動~鼻水の排出として抜ける、排毒の工程ということです。

以上は2021/06/22㈰作成のブログ記事である「虫歯自然治癒の失敗」の中から引用したものです。傷みの発生の原因・虫歯自然治癒の行程の流れと胆摘に説明しています。じっくりと見ると虫歯自然治癒に正しく放置して成功した場合は、それが頭の毒素の移動~の排出でその毒素が姿を変えたものが鼻水であることが分かります。

まさしく虫歯自然治癒という毒だしです。これでここの記事は終了する予定ですが、待て待てもう少し続けることにします。・・

少し考えてみてみてください。ここのホームページでは虫歯は正しく放置して痛みを乗り超えると自然治癒すると言っている。➡ ➡作成者当人は虫歯自然治癒の体験が30年に及び、しかもその回数は10数回に及び100%自然治癒しているらしい。➡ ➡しかもその工程はすべて同じ工程をたどるらしい。➡ ➡そして最後は鼻水の排出で虫歯は自然治癒するらしい。➡ ➡しかもここのホームページの作成者以外にも虫歯自然治癒した人は数はすくないまでも出てきている。➡ ➡その人たちの虫歯自然治癒工程も載っている。➡ ➡どうも鼻水の排出が虫歯自然治癒の根源というかキーワードになっているようだ。

と言うことは鼻水という頭の毒素が眼に見えて排出している。そして自然治癒している。それが現実にあった話ならどういうことなんだ。虫歯は絶対に自然治癒しないという常識は本当に本当に正しいのか? 

もう一つ考えさせられる事がある。風邪も鼻水の排出が起きる、いわゆる鼻風邪があるが、これも何もしなくても短い・長いの差はあるが自然治癒する。➡ ➡だいたい微熱が発生している時は体の動きが切れるが、この人はそれを微熱による体内毒素の溶解がもたらす血液循環の良さがもたらす好調と言っている。➡ ➡それが高熱の場合は毒素の溶解が激しすぎて動けなくてきついらしい。・・

風邪を放置してこじらしたらどうなるんだ。風邪は万病のもとじゃないか? こう仮に問われるとその解答もすでに該当記事で言っている。➡ ➡風邪をこじらすとは二つの展開がある。変な表現だが、正しくこじらす展開が一つ。もう一つは間違ったやり方でこじらすのが、もう一つ。➡ ➡風邪で最初に痰にしろ熱尿にしろ毒素がでる。発熱しているわけだ。発熱で毒素が溶解されるのだから。毒素が出たのだから以前より健康になったわけだ。身体も踏ん張って、・・よーし。頑張って、もっと毒素を出すか。苦しいけど我慢してくれよ。別の個所の毒素をだすから。➡ ➡この辺の表現は少し難しい。次はもう一つのこじらすにいきます。今度は先に言った間違ったやり方でこじらす。これを説明します。

 

風邪は正しくこじらせよう。

最後に

次に間違った風邪のこじらせ方いきます。意味は風邪自然治癒の逆になります。自然治癒の逆ですから、風邪不自然進行。とでも言ったらよいのかな。これでは具体性が欠けているので、別でいくと。風邪って発熱します。~発熱で毒素が溶解してから移動~排出される工程でした。~ 毒素が排出されるので風邪っていい奴です。人間にたとえると要領の悪い人の好い正直者というたとえがあてはまるので、何回か他でも使っています この辺から入りましょう。・・

風邪は発熱します。その工程は上の最後にで説明しました。引き始めにある程度の毒素が出ます。毒素って痰が分かり易いかな。・・・イーヤ。 そんなことはない。痰は綺麗なものだから毒素なんかじゃない。身体に滞留してあったほうがよい。という人は、この記事は見なかったほうがよいでしょう。ドンドン毒素は出た方がよいのです。ドンドン毒素が出るのでこじれてしまうように見えるだけです。・・錯覚ですね。毒素が出る時に苦痛が起きます。虫歯はご存知。傷み及び激痛。風邪は痛みはないのかな? その代わり疲労やだるさや熱でうなされる。ってところです。

虫歯は鼻水の排出で自然治癒するし、風邪は患部が虫歯に比較して広域なために、鼻水もあるし、痰もあるし、下痢もあるし、熱尿もあるし、寝汗もあるというのが今回の解答になります。

虫歯自然治癒という毒だしでした。

日時:2021年7月7日 PM 11:15
黴菌は怖いか、怖くないか? 後編

まず前編からここを引用して持ってきます。緑文字で表します。 

  1. インフルエンザ等が流行しても手は消毒しません。水洗いするだけです。
    風邪の予防のためのマスクもしません。そのために異変を感じたことはありません。 ☜☜ についてはインフルエンザは細菌ですから、細菌に体内毒素が反応して発熱するのでしたね。その結果が毒素が痰の場合は発熱で毒素が溶解する ➡ ➡ 一瞬にして毒素は肺に入る。➡ ➡ 咳「せき」というポンブ作用で痰は排出される。・・となるわけです。 下痢の場合は発熱で熔解した毒素は一瞬にして腸に入る ➡ ➡ 下痢で毒素は排出される。でした。

最初に

緑の記事はいつ製作したのだったかな? 過去の記事から引用したのですが、わざわざ調べるまでもないでしょう。とにかく黴菌「細菌」に関する記事は多く製作しているので、あまり印象にはありません。しかし緑記事を世界を震撼させているコロナに置き換えるとこうなります。今度は赤色で置き換えます。

  1. コロナが流行しても手は消毒しません。水洗いするだけです。
    コロナの予防のためのマスクもしません。そのために異変を感じたことはありません。 ☜☜ についてはコロナは細菌ですから、細菌に体内毒素が反応して発熱するのでしたね。その結果が毒素が痰の場合は発熱で毒素が溶解する ➡ ➡ 一瞬にして毒素は肺に入る。➡ ➡ 咳「せき」というポンブ作用で痰は排出される。・・となるわけです。 下痢の場合は発熱で熔解した毒素は一瞬にして腸に入る ➡ ➡ 下痢で毒素は排出される。でした。

2020/02月から現時点2021/05/21㈰まで、・・コロナに震撼している時期・・の私の生活は緑文字赤文字の引用している理論を信じているのでそれに従って生活しています。そのために昨年の夏に、あるラーメン店でマスクの着用を言われて、マスクを持ち合わせていなかった私は再びその店にいくことはありません。・・全く我ながら困ったものです。その辺からはいりましょうか。・・

  1. 該当記事ですでに言っていますけど、コロナ VS 人の戦いなわけです。マスクの着用・人との距離を取る。しつこい休業要請などなどは全部最初からコロナを恐れて、戦いを放棄しているわけです。
  2. しかし今から入力することを理解すれば、一気に解決します。すでに少し前の記事である「浄血者でない人のコロナ対策」で答えは言っていますが、コロナ解決の解答になるので、しつこく再びここに引用しましょう。以下に青色で持ってきます。
  3. この理由によって発病者と未発病者との区別は、すなわち発病者は濁血者であり、不発病者は浄血者であるということになる。また保菌者というのは濁血少量者であって、病菌が繁迷惑殖するほどでもなく、死滅するほどでもないという中間的状態である。

    さらに濁血がコロナの標的となるといっても、コロナの好物の素材から出来た濁血が標的となるとも言っています。原因がわかれば対策は取れます。あとはこのホームページには繊細に浄血者への改善方法は解答しておりますので、努力すればよいだけです。・・

注意事項・・文頭でこう言いました。➡ ➡ 手は消毒しません。水洗いするだけです。風邪の予防のためのマスクもしません。➡ ➡ ほかにも 人との距離を取る。とか休業命令とかです。ここの記事ではそれらの行為を否定していますが、それは私の行動であり、その行動が出来る要因あります。➡ ➡それは私がコロナが好む濁血の作成素材の名称を知っているからです。知っているからその素材は今の身体の知識を得始めた43年まえから、体には入れていません、したがってコロナの好む濁血では汚染されていないということです。➡ ➡現世代の人は名称は言わない方針を取っているので言いませんが、その素材で作成された濁血者が多いので、コロナに感染する人は多いと思います。➡ ➡感染しても先に言ったよう濁血少量者であればよいのです。あるいは濁血者であってもコロナの好む濁血でなければ、よいのです。例として酒「アルコール」で汚染された血液はコロナは好まない。➡ ➡以上を頭に入れて活動されてください。結果責任は当方は一切負いませんので、実行された人は自分の責任で対処してください。

日時:2021年5月24日 AM 04:45
浄血者でない人のコロナ対策

タイトルの意味は最近のブログ記事でこう言っています。浄血者は黴菌を浄血により殺せるわけです。コロナも黴菌であるから、例外なく殺される。めでたし。めでたし。となるわけですが、どっこい。そう簡単にはいきません。該当記事で浄血者の代表として3鉄人を上げています。宮本武蔵・沢村栄治・ウイルフレッド・ゴメスでした。それぞれがどういう人かはここでは説明しません。各自で調べてください。

最初に

3鉄人は血液が完璧に綺麗なため・・全盛期の話・・仮にコロナが3鉄人の全盛期に侵入しても浄血によりころされてしまうと予想できます。ず以下に確信部分から入ります。以下に緑色で「これを言ったら怒られるかな? 後編」から一部を以下に引用します。

普通程度の健康な人・・3鉄人ほどに完璧ではない人

 

  1. 2に入りましょう。これは健康な人に入ります。  詳しく言うとまあまあ血液の綺麗な人で、スポーツマンで言えば1流の人です。といって1の3鉄人程に完璧ではありません。少しの汚濁はあるが、普通の人より健康で、平たく言うと健康な人ということです。
  2. 2の人にコロナウイルスが入るとどうなるのでしょう。ここは申し訳ないですけと、私の推測で言うしかありません。コロナウイルスの強さも2に該当する人も知らないのですから。まず3鉄人程の細菌を殺す力は血液にはないわけですから、コロナウイルスの保菌状態になると推測できます。・・かといって殺せないとも言えません。そのへんは今の段階で分かるわけありません。ここでは殺せなくて保菌状態になる方で考えていきましょう。
  3. 保菌状態になっても血液はそれほど汚れていないので、コロナは暴れられません。・・

上の緑文字は2020年にブログ記事で入力したものですが、私の100%信じる文献から今月「2021/05/??日」緑文字を補う完璧な文献を見つけました。以下に青文字で引用します。

この理由によって発病者と未発病者との区別は、すなわち発病者は濁血者であり、不発病者は浄血者であるということになる。また保菌者というのは濁血少量者であって、病菌が繁迷惑殖するほどでもなく、死滅するほどでもないという中間的状態である。

青文字をコロナに置き換えるとこうなります。・・・

コロナの発病者と未発病者との区別は、すなわち発病者は濁血者であり、不発病者は浄血身であるということになる。またコロナ保菌者というのは・・陽性・・というのかな?・・濁血少量者であって、コロナ菌が繁迷惑殖するほどでもなく、死滅するほどでもないという中間的状態である。

 

コロナの好きな濁血がある。

 

表題のコロナの好きな濁血がある。の意味は ➡ ➡血液は食料中心の身体が吸収するもので作成されます。➡ ➡ということは濁血も浄血も吸収素材により作成は決定されるわけです。➡ ➡コロナの好む濁血はどの濁血でもよいというわけではありません。➡ ➡ホームレスの人は焼酎「アルコール」を多飲する人が多いです。しかしコロナにはならない。だったかな?少ないだったかな? そこはよく思い出せないですが、とにかくコロナには強いです。➡ ➡ということはアルコールで汚染された血液はコロナは好きではないということです。➡ ➡その素材を研究して体に入れなければよいのです。➡ ➡ コロナに限定せずとも、私は各種の体内毒素を形成する素材はだいたい知っています。➡ ➡2年前から毒素作成の素材の名称は言わない方針を取っているので、ここではコロナの作成素材は言いません。

コロナは恐ろしいのではなくコロナに反応する濁血が恐ろしいのです。

 

 

日時:2021年5月16日 AM 07:22
前の記事の検証

前回の「コロナと虫歯」の続きです。前回は13年前に作成した「虫歯と細菌との関連性」と私の100%信じている文献との比較を今回の記事でしてみると言っているわけです。そこから入るためまず13年前に作成した「虫歯と細菌との関連性」の一部を再びここに引用することから始めます。最初に緑色でまず引用します。

 

最初に

結論から言えば細菌に老廃物が反応するんでしょうね。
例えとして細菌が火を付けたマッチとします。
健康な体は浄血が循環している状態ですので水路に綺麗な水が流れている状態とします。

水路の流れに火をつけた状態のマッチを投げ入れても火は瞬時に消滅してしまいます。
健康な体(浄血が循環している)に細菌が入っても何の反応もないということです。 

対照的に不健康な体は濁血が循環しています。
水路にガソリンが流れている状態とします。
ガソリンの流れに火をつけたマッチを投げ入れると、瞬時に炎は上がります。

 

次は比較の記事である私の100%信じる文献を再び引用します。以下に青色で引用してみます。

病菌はまず食物または皮膚面から侵入するや病菌といえども生物である以上、食生活によらねば生命を保持し、種族の繁殖を計ることのできない事は他の一般動物と同様である。しからば病菌の食物とは何ぞやというと、それは血液中にある汚濁てある。

今から比較に入ります。・・

コロナなんて屁でもない。

まず最初にでこうあります。 細菌に老廃物が反応するんでしょうね。これは青色の文献に置き換えるとこうなります。

  1. 細菌「黴菌」は、ここはコロナ菌としておきます。老廃物「体内毒素」を目掛けて、体内毒素゛がコロナ菌の食物ということです。食べます。難しく考えることはありません。コロナの好物の食材を食すということです。
  2. 細菌に老廃物が反応するんでしょうね。いこーる 病菌「コロナ菌」の餌である血液中の毒素を食べる。なんのこっちゃと思われるのも変ですがコロナ菌は体内毒素に反応するということです。 
  3. おとなしく上品に食べてくれれば問題はないのでいすが、コロナは品がないので発熱で咳が出たりするわけです。これで慌てふためいて右往左往しているわけです。
  4. 一年前に失敗している過度の自粛・休業要請。まだやるんですか。他の業界だったらとっくに「あなたは駄目です。」となりますけど。他に方法はないのか?とか考えないのですかね。探せばコロナは平気とか対抗できる理論はあります。ここは断定しておきます。
  5. ある面で排他的で自分中心の強硬継続の恐ろしい面があります。私はその辺は分かっているのでコロナなんて屁でもありません。・・

次はここいきましょうか?

例えとして細菌が火を付けたマッチとします。
健康な体は浄血が循環している状態ですので水路に綺麗な水が流れている状態とします。

水路の流れに火をつけた状態のマッチを投げ入れても火は瞬時に消滅してしまいます。
健康な体(浄血が循環している)に細菌が入っても何の反応もないということです。 

 置き換えるとこうなります。

ここでは細菌がコロナ。となります。綺麗な水路にいかなる火種を入れても水を焼き尽くすことはできません。➡ ➡ 「これを言ったら怒られるかな?」か「これを言ったら怒られるかな? 後編」あたりで言っていますけど、浄血は細菌を殺す力があるということです。」➡ ➡ということはコロナは浄血者の血液に侵入しても浄血により殺されてしまうと言う事てす。

 

現世代人はコロナを浄血で殺せない人が多い。

 

最初に

上の表題についてはすでに「これ言ったら怒られるな?」や「これを言ったら怒られるかな? 後編」ですでに説明していますが、確信中の確信なので再びここで角度を変えて説明してみます。

 

少し上にこうあります。  浄血は細菌を殺す力があるということです。」➡ ➡ということはコロナは浄血者の血液に侵入しても浄血により殺されてしまうと言う事てす。 

 ここを頭に入れて対策を強化すればよいのです。➡ ➡    結論はコロナ VS 人間 の戦いなわけですから、コロナに脅えず、自分を強化してコロナを殺してしまえばよいのです。 ➡ ➡ コロナの好物の濁血を改善して浄血者を目指せばよいのです。➡ ➡ そうすれば浄血者の代表の典型的例である宮本武蔵みたいに、飛び降りて竹が足を貫いても平然としていられるのです。まあ武蔵程完璧にならなくてもよいですけど。➡ ➡ 武蔵の足を竹が貫いた時は今となっては調べられませんけど、各種の強い黴菌は武蔵の足から血液に侵入していったはずです。➡ ➡その辺は私は詳しくないですけど、代表的なものとして破傷風という黴菌。➡ ➡破傷風も武蔵の体内の浄血により殺されたのでしょう。➡ ➡ 破傷風は殺せるけどコロナは殺せないよ?と何癖を付けられると私の頭脳では返答できませんけど。

「これを言ったら怒られるかな?」かその後編で言っていますけど、人の血液の汚濁度を4段階に分けているわけです。武蔵を含めた3鉄人・3鉄人程の浄血ではないが、浄血者「健康な人」・普通の汚濁度の人・濁血者 こうわけているわけです。その辺はここでは説明しません。該当記事を見てください。

ここからはここの記事の核心になります。

 上にごく一部引用した私の100%信じる文献にこうありました。・・

しからば病菌の食物とは何ぞやというと、それは血液中にある汚濁てある。

最後に

青文字は核心に当たりまずが、コロナに関してはまだ続きがあるのです。どういう事かと言うと、コロナも黴菌ですけど、コロナの食物゛血液中にある濁血と言っても、好きな素材゛あるのです。

ということは簡単です。その素材を摂取しなければよいのです。私はその素材の名称をしっています。

  1. コロナの好きな食物が血液中の濁血と言っても、濁血を作成した素材があるのです。その素材を私は知っているので、・・・コロナなんて屁でもない。・・・と自信家でない私が、自信をもって断定しているのです。
  2. 著しく血液を汚染させる素材です。残念なことに2年ほどまえから体内毒素の作成素材。言いかえると血液を汚濁させる素材については名称は出さない方針を取っているので、この場ではいえません。
  3. コロナが好む素材。盲腸炎の原因は何。癌の作成素材。それぞれ異なります。該当記事でも言っていますけど、出せる範囲でヒントを出します。上のコロナ・盲腸・癌とありますが酒「アルコール」ではありません。癌の素材は42年前の私の最初に行った2週間の断食で3日目に排出しました。まあこれ位にしておきましょうか?

 

 

 

 

日時:2021年5月12日 AM 06:24
コロナと虫歯

一年位前・・2020/春くらいに「虫歯とコロナ」という記事を作っている。今度は「コロナと虫歯」か? 文章構成を考える嫌なやり方だな?  そう思われてもいけないので、その辺の説明から入ることにします。「虫歯とコロナ」はコロナに脅える人々はコロナに罹るといろいろな症状が出ます。最悪な場合には死に至る。それを恐れて逃げ回る事に専念している。

最初に

良ーく。考えてみてください。逃げ回って何が解決しますか。交通事故のトラブル・隣人とのいざこざ・体の不調・・これは私の得意分野ですけど。・・何も解決しません。対処の最先端は原因を明確にすることです。女に振られて苦しむ。原因は自分のルックスが良くないと信じ込んでいる人も多いもしれません。しかし真因はあなたの性格が嫌いだった。という事もあり得ます。コロナの真因が分からないで、盲目的に過剰な自粛・飲食店への「これでもか。これでもか?」という過剰な圧力。どうしてこうなる。とても健全国家とは思えません。この辺から入りましょうか?・・

簡単です。コロナの原因をはっきりさせることです。愛車の調子が悪い。原因が分からない。原因はオイル交換を怠っていたということもあります。少し今までトリアッカツテキタ事柄から説明に入りましょう。

  1. 風邪。・・体内毒素の排出作用でした。身体にとってはこれほど有益なことはありません。原因をはき違えて、熱を冷まして・・良かった。良かった。・・と喜んでいるようでは話になりません。
  2. 虫歯・・頭の毒素の排出作用です。・・虫歯自然治癒の最大の難関である、劇痛は頭の毒素が移動して歯に無数の穿孔が開きそこを毒素が通過する時に起きる激痛が真因です。真因が分かれば、成程と思いよーし。やってみるか。という気になりますね。
  3. 風邪は虫歯程の激痛というか苦痛も生じませんし毒抜きという点では健康優良児です。
  4. 私は、虫歯は自然治癒する事にやり方さえ間違えなければ、100%の自信があります。こんな事言う人1000人に一人いるかいないか位でしょう。100%の自信があるのは私が20年間で10数回虫歯を自然治癒させてきたからです。しかも自然治癒に至る工程は判で押したように一つの工程しかない。これでは100%と自信家では決してない私が言い切るのもしかたないですね。
  5. 次は盲腸炎いきますか?一般的に盲腸と呼ばれる病気ですね。これはトップページの上から少し下がったところに「虫歯自然治癒より見たい盲腸炎自然治癒の文献」というのがあります。それを見てください。少し追加説明すると完全には記述していません。私の教科書である「1954年には定理されていた理論」から私が発見したものです。
  6. 虫歯を自然治癒させた経験を持つ私は眼を皿にして読みました。それを私のホームページで完璧に描くなどという気持ちにはなれませんでした。先駆者の理論を調子づいて100%引用するのは気が引けたからです。それによると盲腸は堆積毒素が犯人で発熱で痛みが起きるのは私が「二つに分かれる体内毒素「老廃物」排出の工程」等で説明している第二段階なのです。従って我慢していれば下痢が出て自然治癒する。 こうあります。
  7. 私は盲腸炎を患った事はないので自然治癒の体験もありません。その文献には原因も明確に記述してあります。と言う事は原因の分かっている私は盲腸になりません。万が一なっても自然治癒させるでしょう。たった一回でしたが、虫歯の激痛を床に転げ回って自然治癒させた私ですから。 追加説明として痛みを軽減する方法も記述してありましだ、それは控えておきます。
  8. 次は問題のコロナで最後にしましょうか。注目のコロナですが、わたしはこわくありません。あちこちでコロナは怖くないと言っているのですが、理由を言います。コロナは細菌「黴菌」です。私は黴菌は怖くないという該当記事をすでに数個作成しています。➡ ➡コロナも黴菌である。➡ ➡したがって怖くない。  そうか。分かった。その根拠を言ってみろ。 ということになります。以下に赤文字で言います。
  9. 結論から言えば細菌に老廃物が反応するんでしょうね。
    例えとして細菌が火を付けたマッチとします。
    健康な体は浄血が循環している状態ですので水路に綺麗な水が流れている状態とします。

    水路の流れに火をつけた状態のマッチを投げ入れても火は瞬時に消滅してしまいます。
    健康な体(浄血が循環している)に細菌が入っても何の反応もないということです。 

    対照的に不健康な体は濁血が循環しています。
    水路にガソリンが流れている状態とします。
    ガソリンの流れに火をつけたマッチを投げ入れると、瞬時に炎は上がります。

    不健康な体(濁血が循環している体)に細菌が入ると、
    すぐ体が反応していろんな反応が出る(病気になる)ということです。

     

    コロナの真因は

     

    最初に

    上の赤文字は現時点で入力したものではなく、このホームページ「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する」の作成当時の13年ほど前に記述入力したものです。コロナは1年2か月前に騒ぎは拡大したものですから、コロナ対策として考えた記事ではなく、私は真に以前にそう考えていた事が分かります。

最初には13年前の入力記事。果たして正しいかどうか?  それ調べろ。調べろ。・・

100%の解答はこれです。以下に紫色で文献から

引用します。

但し私が考えた理論ではありません。

病菌はまず食物または皮膚面から侵入するや病菌といえども生物である以上、食生活によらねば生命を保持し、種族の繁殖を計ることのできない事は他の一般動物と同様である。しからば病菌の食物とは何ぞやというと、それは血液中にある汚濁てある。

 

注意事項・・・こうあります。まだまだ上の紫色の前後の文献には確信文献は多く、私は完璧な文献なので、引用はするが、出来る限り引用は最小限にしている方針です。これはこのホームページの作成当初からの方針です。何せ引用のオンパレードでは、私のホームページではなくなってしまうからです。・・

最後に

次の作成予定の「前の記事の検証」で13年前に作成した上の赤文字であるトップページにリンクしてある「虫歯と細菌の関連性」紫文字の私の信じる完璧な文献との微妙な差との検証等を踏み込んでさらに両方を考察していきます。私の頭脳では紫の文献の検証は無理なんですけど。     ありがたい事にこの文献の作成者の方は、専門家にも・・最近の超流行語になりました。・・素人にも納得できるのが、本当の知識であると言っておられます。正確な文面は忘れましたが。私も以前よりそう感じていたものです。

コロナは恐ろしくないと言う事が以上から理解できた人が出てくることを私は熱望しています。

 

日時:2021年4月26日 PM 03:25
黴菌「細菌」って平気。

私は黴菌は平気である。従って今のコロナに恐れふためいて逃げ回っている、日本中の動向も滑稽に見える。と開始から、ど真ん中の速球でここの記事をスタートしました。これは誇張なく私の本心である。黴菌に関しての記事はけっこう作成しているので、ここにきて作成する必要もないのでは? と考えたがさらに追及してみよう。

最初に

日本中がコロナに恐怖して逃げ回っている。マスクの着用・人との距離を取る。この辺までは仕方ないが、過剰な自粛・飲食店への過剰な圧力は眼をおおうものがある。すでに言っているが、結局は 「コロナ VS 人」の戦いな訳でしょう。これもすでに言っていますが片手落ちなわけです。

最初に2

コロナ VS  人 との戦いなのに相手を恐れて逃げ回る事に専念している、日本人も情けない。・・ここは日本人に限定しておきましょう。・・私みたいに・・コロナは恐ろしくないですよ。・・と事あるごとに言い続けても、殆んどの人は・・何を言っているのこの人。・・みたいな感じで「アーアー。分かりましたよ。あなたは勝手にしてください。」という感覚で受け止められる。しかし私はこの考えに自信がある。すでにコロナの記事で説明していますが、必要を感じて個々の記事で、変人よわばりされるのを覚悟で説明してみます。・・続く

日時:2021年4月20日 AM 07:03
病気ってなんだ?

作成開始から13年になる、このホームページはタイトルは「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する。」であるが、いかんせん虫歯の専門家ではないので、どうしても内容が虫歯から外れる傾向がある。そこで虫歯に固執することなく、他の病気というか、不調にも言及することが多々ある。

最初に

考えてみれば文頭で言った事も一理はある。今まで取り上げてきた虫歯中心にして、風邪もコロナも盲腸も癌も歯周病も精神病も酒が原因の脂肪肝も腎臓萎縮もすべて病気と命名されるものだ。なんで虫歯のホームページに過度に他の病気が出てくるのだろう。自然とそうなってしまう。

最初に2

私が専門の理論にとらわれず客観的に考えることが出来るのがよいのかもしれない。客観的に病気を見るとこういうことがいえる。そこから入ろう。

まず病気は発熱が発生する。虫歯・風邪・肺炎・コロナ・頭痛の病気になにが該当するのか知らないか、これも発熱する。このくらいにしておきましょう。あまり詳しくないので。・・

  1. 発熱について言えば、該当記事ですでに説明していますね。発熱により、体内の堆積毒素の溶解が始まる。➡ ➡なんでそれが素人のあんたに分かる?
  2. こう仮に問われたら、滞積毒素って汚物ですね。過去のブログ記事に「38度と40度」というのを作っています。38度以上を高熱と言うらしい。➡ ➡40度って詳しくは私には分かりませんが、一般人は普通一生に1回あるかないかの高熱です。ないほうが多いのかな。「38度と40度」ですでに言っていますが、➡ ➡洗濯屋さんでは通常は40度に設定したお湯で衣服をあらうそうです。40度が最も人の汚れが取れやすいということです。・・
  3. この辺の繊細な説明は私には出来ませんが、人体の汚れが40度で最も溶解しやすいならば、病気の原因の汚物、いわゆる体内毒素も40度が最も落ちやすいと信じます。断定するな。って言われそうですが、この辺を考察してみます。
  4. 普通、36・5度位が平熱の人が多いと思います。私も該当します。風邪で説明してみます。37度の微熱では鼻水がでてきます。これ位の発熱では下痢や痰は出てこないのかな?該当記事ですでに言っていますが、私は42年前から試算すると38度以上の高熱が2回発生しています。残念ながら2回とも体温は計っていませんけど、共に寝たきりとなり、食慾は全くありませんでしたから、38度以上は熱が出ていたと思います。25歳の時の風邪は下痢。42歳位だったかな。この時の風邪は痰の排出でした。共に結構な量が出ました。ということは、下痢や痰で排出される毒素は微熱では溶解されないということです。38度位にならないと出ない。仮に37度と38度では1度しか違わない。この1度が人体にとっては凄い影響を与える。
  5. 少し角度を変えてみると、私は平熱が36・4分ですが、昔ボクシングをやっていたのですが、試合前に検温があります。平熱で喜んでいると試合では調子が悪い事が多々あった。これが37度前後の微熱では、不安があるが、試合をやると、予想外に体調がよい。この辺の説明にはいりましょうか。・・

二つに分かれる老廃物排出の工程の続編

これが37度前後の微熱では、不安があるが、試合をやると、予想外に体調がよい。この辺の説明にはいりましょうか。・・

最初に

ここは以前に「二つに分かれる老廃物排出の工程」という記事を作成しているので、ここに引用してくれば、その説明は済むので、そうする予定でしたが、少し探したが、どこに配置しているのか、分からない。出来るだけ以前の記事との重複は避けたいが、何せ13年も作り続けていると、どうしてもこの状態は起きる。大事なところなので、ある程度重複覚悟で、ここに現すことにした。

最初に2

ここはボクサー及びスポーツマンにとっては大切な記事である、一般の人にとってはそれほど影響はないかもしれない。内容は体調「コンデイッション」の良い・悪いがなぜおきるかである。胆摘にいうとこう説明できる。

スポーツマンとボクサーを別々に表すとややこしいので、ここは私の体験のあるボクシングで表現してみる。ボクサーに限らず人の身体の工程はふたつに分かれている。平常の身体に運動でも、肉体労働でも過剰に行うと、体がまずパンパンに張る。誰ても経験のあることだ。これは体内毒素が、各箇所に集結してくる。風邪が分かり易いが、風邪を引く前に体が張る状態である。➡ ➡次の段階として発熱が発生する。これが微熱であったり、高熱であったりするわけだ。➡ ➡たいていは微熱であるが、分かり易く言うと、体が張った次の段階として発熱するわけだ。➡ ➡運動や肉体労働で最初の段階として体が張る。コリができると表現しても意味は同じである。➡ ➡次の段階として発熱するわけだ。➡ ➡各人の体内毒素の保有量や運動量や食事の量や内容により、その差は幾とおりもある。➡ ➡ボクサーにより、体内毒素の保有量が少ないものは、発熱前後の段階があまり、出なかったり、逆に血液循環が良好なために、風邪を引きやすく発熱しやすいものもいる。➡ ➡ このへんは私一人の考察では分析しきれないところもある。

以上であるが、発熱が人体にいかに影響を及ぼしているかが分かる。ついでにいうと、高熱が出た場合は毒素の溶解が激しいので、苦痛も激しい。➡ ➡これを病気と命名しているわけだ。風邪が最も分かり易い。・・ 

病気は体内毒素の排出作用か?

 

病気は体内毒素の排出作用か?  何だ。何だ。体内毒素排出作用なら身体にとっては、良い事ではないか。本当なら大変なことだ。ということになる。

  1. 少し例を出してみよう。まずこのホームページの主役の虫歯は鼻水という毒素の排出により、自然治癒する。鼻水は毒素ではないという人は手には負えませんが? 
  2. 風邪となると鼻水。痰・下痢・寝汗・熱尿と毒素の種類が増える。虫歯に比較して被病範囲が広いのであろう。
  3. 注目のコロナは私は殆んど勉強していないのだが、それでも痰・鼻水としてあるのは目にしたことがある。
  4. コロナに類似している肺炎は痰
  5. 私の体験した酒の飲み過ぎによる病名を把握していない皮膚病は水嚢であった。

何だ。何だ。病気って体内毒素排出作用か? それなら友達になってもいいぞ。と変な展開になってきた。・・鼻水も痰も下痢も水嚢も寝汗も熱尿も綺麗な物で毒素ではないと押し切られるとどうしようもないが。・・

もう一点。逆のことも当てはまるのではないか? どういう事かと言うと、上で発熱による毒素の溶解~移動~排出に至る苦痛。傷みや痒み等の苦痛というか、違和感。これを病気とするならば、逆の状態も病気といえるのではないか。

  1. 日々不自然な生活や食料等の身体に供給する毒素の素材により、体は毒素の堆積が増していく。堆積しても出ていけばよいのだ。排出方法の代表的なものが、風邪である。ここは強気に断定しておこう。

  2. 毒素が風邪による体内毒素排出がおこらず、溜まり続けると同じく体は不調を呼び込む。毒素の満杯状態である。この場合の病気もあるのではないか?・・
  3. 風邪等の体内毒素排出作用がおこらず、たまり続けた状態では血液も当然汚濁しているから、血液循環は悪く成る。病気という症状が出なくとも、当然体調は悪い。毒素溶解の作業の発熱も起こらない。
  4. 発熱が起きて症状がでても病気である。発熱が起きなくて、汚濁血液が充満して出る症状も病気である。・・

青文字で私がこの病気ではないか?と思うものをここに出してみよう。少し他の病気と感覚が異なるが、精神病が該当する。精神病はある程度の状態のものなら自然治癒するというのが、私の考えだ。

最初に

該当記事ですでに言っているが私は精神病の原因を肝機能の弱体化と信じる。肝機能が弱る➡ ➡血液が汚濁する➡ ➡頭を循環する血液も汚濁する➡ ➡極端に割りやすく説明するとドロドロの汚濁した血液が頭を循環している➡ ➡頭が痺れた状態になる。足や手の痺れと同じことである。➡ ➡初期のものとして不眠症が引き起こした神経衰弱があげられる。・・

 

  1. すでに言っているが、不眠症も神経衰弱も血液の汚濁が原因である。断食しても消化機能の停止により、毒素排出機能は余力を増して治ると予想する。私は仮に精神病になっていても、病気では病院にいかないという方針を取っているし、またこの方針に過剰な自信もあるので、したがって精神病の経験はあるかないは分からないという弱点はある。
  2. またこうも該当記事で言った。精神病の人は心が弱っているので、断食は難しい。さらに肝機能も弱っているので、肝機能の弱体化が引き起こす、過剰な食料の摂取。分かり易く言うと食べても食べても腹が減る。という現象が起こる。栄養が身に付かないから食べ過ぎるということだが、これでは正直断食は難しい。
  3. となると発熱による血液の浄化が対策の主流になるだろう。・・

結論から言えば発熱による血液浄化に励めばよいのだ。少し表現がおかしかったかな? 発熱による鼻水の排出に励めばよいのだ。また分かりにくくなってしまった。発熱による体内毒素。特に頭部の毒素排出に励めばよいのだ。頭部の毒素排出は鼻水だけではない。鼻水・鼻血。痰とある。簡単な理屈だ。頭部に綺麗な血液が循環しているのに精神病になるわけがない。

 

これは一年経過してもいまだに大騒ぎしているコロナも同じである。 なんであんなに大騒ぎしているのかな?   情報収集が偏っている。 他の分野なら一年経過しても解決がつかなかったら、会社を変えるなり、やり方を変えるはずだが、日本人も我慢強い。外国の人もでしたっけ。

 

 

日時:2021年4月17日 PM 06:00
虫歯とコロナの対策は同じ

今日2021/04/03㈰はコロナに大騒ぎになってから、すでに1年経過した。私は再三言っているように、体強化の専門家の肩書を持っていないという弱みがある。虫歯に関しても専門家ではない。しかし20年間で10数回の虫歯自然治癒にすべて成功している。と言うことは虫歯自然治癒に関しては専門家と言える。肩書がないだけである。

最初に

泣き言から入りましたが、13年目に入ったこの、「虫歯は痛みを乗り越えると自然治癒する。」のホームページは更新・更新で専門家の肩書を持たない私としては更新は楽ではないところもある。専門用語も分からないし、専門機関の勉強も全くしていない。そこに、この1年前からのコロナの歴史に残る震撼騒ぎである。

最初に2

じつはコロナのこの歴史的震撼は、私のコロナ製作記事に限定すれば好都合なのである。御免なさいね。大変な目にあっている人が数多くいる中で、こんな事を言うのは申し訳ないのですが、この辺から入りましょう。なぜ私にとって好都合なのかを言いましょう。すでに言ったようにいくら20年間で10数回の虫歯自然治癒の体験を持つ私でも、その筋の専門家ではないのです。コロナ体験はないが虫歯自然治癒体験は腐るほどある。、専門機関の勉強はしていない。そのため知識に限りがあり、13年も更新・更新で作り続けていると、しんどい。そこに来てこのコロナの歴史に残る震撼の発生である。

最初に3

その前に少し前「虫歯とコロナの対策の違い」という記事作っている。今度は打って変わって「虫歯とコロナの対策は同じ」か? ふざけるのもいい加減にしろ。と言われてもいけないのでその辺の説明をしておきます。以下に「虫歯とコロナ対策の違い」から緑色で引用する部分をまず引用してきてその説明に入ります。

コロナの事を専門家の人はコロナ肺炎と呼ぶ人もいるようです。肺炎なら私の父も痰が出っぱなしとなり誤嚥性肺炎で亡くなりましたから、よく見ています。痰の元の素材を摂取しなければよいのです。父はよく取っていました。その名は言わない方針を取っているので、言いませんけど。・・

こうあります。ここは確信になります。「虫歯とコロナの対策の違い」の意味は、虫歯は鼻水の排出で自然治癒するのですから、原因である鼻水の元の素材を取らなければよいのです。簡単でしょう。まず虫歯自然治癒のほうから追加説明しておきましよう。

すでに言いましたが、・・虫歯自然治癒の最後の工程は鼻水の排出である。・・としつこいほどいいながら、その鼻水の作成素材は明言出来ない。と言っています。私では分からない。という事です。➡ ➡しかし鼻水の元は延髄部と後頭部付近の毒素が液状化したものというのは理解できます。➡ ➡体内毒素の素材及び、体内で作成される毒素の工程は理解できています。勿論私がですが。➡ ➡ということは鼻水の作成素材が分からなくても、体内毒素の素材は一応、私にはわかっているので、その素材を可能な限り入れない事。➡ ➡後は健康対策三本柱の断食と発熱とコリを取るで毒素堆積を排除しています。➡ ➡最近製作した記事で、本当は毒素排出の方法はもう二つあるが、一つはアーユルヴェーダでこれは詳しくないし経験もないので、説明できないとしているし、もう一つは私の都合で正体は言えない。としています。・・

 

コロナの好む素材「餌」を日頃から取らない。

私の考えるコロナ対策は上の表題です。簡単でしよう。2年前から毒素の作成素材は言明しない方針を取っているので、残念ながらコロナの好む素材の名称は言えません。毒素の素材って意味わかりますね。それは言わないと言いながら、酒とタバコ位はよいでしょう。誰でも知っていますから。酒も煙草も程ほどにすれば問題ないのでしようけど。なかなか難しい。コロナの好む素材も同じ事です。

最初に

すでに言っていますがコロナの好む素材・癌の好む素材・盲腸になる素材と全部異なるのです。・・異なるから排出される毒素も異なるのです。・・私はコロナの好む素材を知っているからコロナはコロナは怖くないと明言しています。➡ ➡したがって過剰な自粛とかの対策は片手落ちと言っているのです。       それで破壊される該当者の経済の破滅のほうが怖い。

注意事項・・コロナの好む素材「餌」を知っていて長年取っていないと言っても、それを知らず取り続けてきた人には自粛とかマスクの着用とかのコロナから逃げ回る対策は正しいといえます。自信のない人は私の真似をしないでください。結果責任は各自で取ってください。当方は一切の責任は持てません。・・

 

今回の「虫歯とコロナの対策は同じ」の意味は虫歯とコロナとでは、虫歯は鼻水の排出で自然治癒するし、コロナはコロナ肺炎と専門家で説明する人もいますので、毒素の排出は痰なのでしょう。細かい事は私には分かりませんが。ということは、排出毒素が鼻水と痰と異なります。➡ ➡ 虫歯は鼻水という毒素の素材を摂取しなければよいのです。コロナは痰という毒素の素材を取らなければよいのです。➡ ➡ 共に虫歯とコロナでは排出毒素が異なり、・・コロナは鼻水の排出もあるのかな?・・毒素の素材を取らないというのが共通の対策となります。そのため「虫歯とコロナの対策は同じ」というタイトルを命名しました。     

ふたつ前の記事では「虫歯とコロナの対策の違い」というタイトルをつけていますが、その意味は虫歯とコロナの対策の違いは、鼻水と痰と共に毒素という事では共通していますが、毒素の作成素材は異なるので、対策の違いとタイトルをつけたのです。・・少し捻りすぎたかな?

日時:2021年4月6日 AM 02:02
発熱と傷みの正体を知ると?

今回のタイトルは病気が該当します。外傷についてはあてはまりません。虫歯も発熱して痛みが発生します。風邪の場合は発熱の代表みたいなもんですが、痛みは私の体験した限りでは殆んど発生していません。コロナの記事はけっこう作成していますけど、発熱はでます。咳も出ます。咳が出るということは、咳というポンプ作用の後に痰という、膿といってもよいでしょう。出るわけです。その辺からはいりましょう。

最初に

コロナは痛みも出るようですね。ようですね。って下調べもしないで、君は記事を作っているのかね?って言われそうですが、この点は自信はありません。細かな症状とか、どこの血管がふさがって、それは何の黴菌が犯人だなんて言われても、何せその筋の専門家の肩書をもっていないので、弱いのです。

最初に2

発熱や断食や毒素排出の工程については、多く記事を作っているので、今回は初心に戻って、発熱と、それがもたらす痛みについて追求というか、整理してみます。一般的に発熱がおこり、痛みが症状として出ると、慌てるというか、どうしようと考える人が殆んどと予想できます。困ったというか、残念な事に私は逆です。うれしくなります。場合によってはウキウキします。

  1. 結論から言いましょう。発熱という「正義の味方」により、体内毒素「悪党」をやっつけるてくれるのです。熔解からの移動~排出に導いてくれるのです。発熱って頼もしい奴です。 

    困ったというか、残念な事に私は逆です。うれしくなります。場合によってはウキウキします。 となるわけです。

  2. 困った事に発熱は堅物「正直者」です。おとなしく毒素の溶解➡ ➡移動➡ ➡排出と導いてくれればいいのに、馬鹿正直に痛みや痒み等の苦痛を隠さずに出します。
  3. 人にもいますね。最近は少なくなりましたけど、要領が悪くて馬鹿正直な人。ここが一番の踏ん張りどころであり、切り替えどころになります。踏ん張りどころとは、正しく放置するということで、分かり易く言うと何もしないということです。難しいですね。傷みに代表される苦痛を我慢するということは。ここは肉体的にということになります。肉体的には我慢しなければならないので、踏ん張りどころと言ったのです。
  4. 虫歯自然治癒しかり、私は体験していませんが、盲腸炎も虫歯と同じく正しく放置して我慢すると自然治癒するそうです。ここの盲腸炎自然治癒は私は体験がないので、虫歯自然治癒に比較すると推し進める迫力は弱いのは致し方ないかな?
  5. 切り替えどころと少し上でいったのは理論ですね。理論的には発熱~溶解~移動~排出。この工程には痛みに代表される苦痛が発生するということです。

確信中のもう一つおまけの確信中でしょうね。上の青の下線は。

ここからは信じるか、信じないかは鼬ごっこになるでしょうから、この辺でやめておきますか。どちらを信じるかは、あなたの自由ですけど、果たして希望が持てるのはどちらかな?

日時:2021年4月2日 PM 03:16
黴菌は怖いか、怖くないか?

今回は注目のコロナ菌に限定しません。一般の細菌・黴菌について説明します。というより私はその筋の専門家でないので、正確に言うと黴菌は怖いか?怖くないか?に限定して進めていきます。もちろんコロナも含まれます。

最初に

しかし今まで結構、黴菌「細菌」の記事は作成しているのです。2017/04/25㈰作成・・「強い細菌が体に入ってきた場合」➡ ➡2017/02/17㈰作成・・ 「強い細菌が体の弱い人に入ってきた場合」➡ ➡2020/05/11㈰作成・・「細菌対策は血液の浄化から」➡ ➡「虫歯と細菌の関連性でなくなる細菌の恐怖」➡ ➡2020/10/03㈰作成・・「黴菌を恐れない私は異常か?」とこれだけあります。他にも私の見落としもあるかもしれません。

最初に2

今から作成していこうと考えていると最初にの最後の「黴菌を恐れない私は異常か?」と今回のタイトルは感じは似ています。ちょうどいい。まず「黴菌を恐れない私は異常か?」から一部ここに引用してそこから入っていきます」以下に緑色で引用して持ってきます。

その人たちに問いますけど、それならあなたは5000年の歴史があるアーユルヴェータ「インド医学」を強く否定するほどの自信があるのですね。 5000年の歴史よりあなたは賢いとは凄い。 ちなみに私の教科書である「1954年には定理されていた理論」もアーユルヴェーダと同じ事言ってますけど。・・

  1.  なんのこっちゃと思われたと思います。少し説明に時間がかかるかもしれませんが、こういうことです。私は病気というか、体の不調を体内に堆積した毒素が原因としています。該当記事でうんざりするほど説明しています。➡ ➡と言うことは堆積毒素を排出すれば病気にしても不調にしても回復するわけです。➡ ➡その方法は私が言い切れるものは4っつあります。➡ ➡2つはこのホームページで取り上げている、発熱と断食。あとの2つはアーユルヴーダ「インド医学」・これについては該当記事で私は詳しくないと言いました。4つめは都合上このホームページでは名まえはだせないとしました。
  2. 発熱と断食については説明しすぎているので、極簡単にすることにしましょう。まず上の緑文字のアーユルヴーからいきます。の引用した記事にこうあります。再び引用します。今度は赤文字で、 
  3. インフルエンザ等が流行しても手は消毒しません。水洗いするだけです。
    風邪の予防のためのマスクもしません。そのために異変を感じたことはありません。 ☜☜ についてはインフルエンザは細菌ですから、細菌に体内毒素が反応して発熱するのでしたね。その結果が毒素が痰の場合は発熱で毒素が溶解する ➡ ➡ 一瞬にして毒素は肺に入る。➡ ➡ 咳「せき」というポンブ作用で痰は排出される。・・となるわけです。 下痢の場合は発熱で熔解した毒素は一瞬にして腸に入る ➡ ➡ 下痢で毒素は排出される。でした。

注意事項・・上の赤文字で引用したところにこうあります。➡ ➡「インフルエンザ等が流行しても手は消毒しません。水洗いするだけです。風邪の予防のためのマスクもしません。そのために異変を感じたことはありません。」ここは時期的にコロナが世の中を震撼させている現時点では、これを載せるのはまずいと思い、・・損得を計算したということです。・・すぐ削除をかんがえましたが、どうしても自分の信じ込んでいる考えを削除する気持ちにはなれず、そのままにしています。実行された人は結果責任は自分で取ってください。当方は責任は取りかねます。・・私が常日頃言っていることです。

やる。やらない。はその人の自由です。こういう考え方もあるということを知ってほしいだけです。

 

黴菌の果たす役割

最初に

ここからがどうしても、否定されるかというか、拒絶されるところです。少し上に緑色で他の記事を引用してもってきたところがあります。ここですね。  「その人達に問いますけど・・・・・アーユルウェーダと同じ事言ってますけど。」   ここですね。5000年の歴史よりあなたは賢いのか?なんて素直にいってますけど、真意はこうです。

  1. 溶解した毒素が腸に一瞬に一瞬にして入るとしていますけど、ここはそれに限定して説明してみます。他にもあるのですよ。 溶解した毒素は肺に入る.  溶解した毒素は胃に入る。 まだあるのかもしれませんが、ごめんなさい。知識が半端なもんで。 というわけで腸に溶解した毒素が一瞬にして入るのみに限定して説明してみます。
  2. 私の知る限り溶解した毒素が腸に一瞬にして入る工程は3っつの方法があります。どれからいこうかな?  まず発熱から。風邪等の発熱で熔解した毒素ですね。どの部位の毒素かは私では説明不能です。とにかく発熱で熔解した毒素は一瞬にして腸に入るのです。➡ ➡毒素ですから出なければいけません。ということで次の工程として下痢として排出されてめでたし・めでたしとなるのです。風邪で熔解毒素は排出されて健康に近づくわけです。

発熱の引き金となった黴菌は視点を変えて見ると、それほど問題ではないと言う考えもできます。ただし条件もあります。時期的にコロナで騒がれている今はうかつな事はいえませんから。すでに「これを言ったら怒られるかな?」や後編で言っているように、黴菌の好物である体内毒素があまり多い人は適応しません。黴菌は殺せませんし、浄血でですよ。苦痛は激しくなり最悪の場合も想定できます。すでに言っていますが、黴菌を怖がるより、体内毒素を減らしていれば問題ないということです。「これを言ったら怒られるかな?」やその後編をみてください。そのへんのことは言っているので、ここでは省きます。注意事項としてこの辺は当方は実験されて結果が悪くても責任はもてませんので言っておきます。

 

  1. 次は断食いきましょうか? 断食の行程は予想は難しいです。今回は成功して溶解毒素が排出される場合で説明していきましょう。説明に都合がよいですから。さてどうなるか?➡ ➡ここはすでに該当記事で説明しているのですが、重複覚悟で再び説明しましょう。鼠色=黒と白の混じった色みたいな感じかな。

  2. 9年前と一昨年2019/01/??㈰のふたつの断食が説明に最適です。まず、一昨年の断食から。断食11㈰目の早朝に、突然嘔吐感が発生しました。断食前から酒の飲み過ぎによる、肝臓からの毒液の嘔吐もかなり予想していた私は、・・来たー。・・と思いました。嘔吐に備えて移動中に突然それは便意に変わったのです。すでに説明していますね。➡ ➡堆積移動毒素は断食による水での溶解で胃に入る予定でしたが、なんらかの都合で突然便意に変化したということです。➡ ➡毒素が腸に一瞬にして通過したということです。
  3. もう一例。8年前になるのかな。断食開始から4日め位から、凄まじい喉の渇きが発生して、尋常でない水を飲み続けました。その後に当時、取り続けていた素材の毒物が、口からの嘔吐と肛門からの下痢とかなりの量が1分位の時間差で排出しました。素材は1昨年から言わない方針を取っているので言いません。
  4. 下痢のほうは毒素が断食による水の溶解の後に腸を通過して下痢で出たということです。嘔吐のほうは、胃に入り嘔吐で出たということです。これは通常の水のみの断食による、溶解により毒素が嘔吐と下痢で出たということです。排出量が多すぎて二つに分かれたと該当記事で説明しています。・・

最後はすでに上で説明しているので、言いません、というより言えません。・・・その方法は私が言い切れるものは4っつあります。➡ ➡2つはこのホームページで取り上げている、発熱と断食。あとの2つはアーユルヴーダ「インド医学」・これについては該当記事で私は詳しくないと言いました。4つめは都合上このホームページでは名まえはだせないとしました。こう少し上で言っているように説明出来ません。

これで終る予定でしたが、アーユルヴェーダで私が知っている事は、独特に生成されたオイルは体内に吸収されていき、このオイルは体内毒素を吸収するのですが、吸収された毒素は一瞬に腸に入るというふうに、30年前位に見たテレビでは、そう言っていました。

日時:2021年3月23日 AM 01:30
排出毒素の素材が教える健康対策

私のホームページは断食と発熱に関する記事が多い。虫歯は鼻水の排出で自然治癒する。確信中の確信である。虫歯のホームページであるが、捕捉するものとして、他の病気。中でも風邪が多い。発熱する病気の代表選手である。排出毒素も数が多いので、虫歯の鼻水一つの自然治癒とある面では対局にあり、比較しやすい。そして断食。その人の身体の不調を招いた毒素が風邪「発熱」と同じく排出される。この辺から入ろう。

最初に

発熱と断食が毒素排出方法の双璧となるわけであるが、13年間作り続けてきたので、今回も似たような記事ではいけない。そこでまず2020/12/12㈰作成の記事「虫歯と盲腸とコロナの排出毒素に鍵がある。」ここから極一部下に緑色で引用してみよう。

これが盲腸炎となると下痢という毒素の排出になるとあります。 共に毒素排出という工程で自然治癒の最後が締めくくられます。

最初に2

こうあります。盲腸の排出毒素が下痢とあるが、コロナの記事では排出毒素は下痢とはいっていない。しかし私には盲腸やコロナは体験していないという弱みがあり、いささか虫歯自然治癒や断食の記事に比較して弱腰の表現はある。さて本題に入ろう。・・

  1. そんなこと君に出来るはずがない。専門家でない。ボクシング経験はあるみたいだが、虫歯自然治癒を20年で10数回経験したと言っているが、それも本当かどうか。単なる目立ちがり屋じゃないのか。という声が聞こえてきそうです。私も相当叩かれていますので、この辺の感覚はお許し願います。
  2. 盲腸炎に関しては該当記事で言っているように、私の考えた理論ではないので、断定はしにくいのは当たり前です。経験していませんからね。しかし自信家ではない私もここでは、盲腸炎は自然治癒すると断定しておきます。虫歯が正しく放置すると自然治癒するように。
  3. えらく強気に出たな。体験していないのじゃなかったのか。こういう声が聞こえてきそうですが、ただし条件があります。盲腸炎を正しく放置出来る事。虫歯自然治癒と同じです。それだけではありません。病気が発熱により自然治癒する工程を私同様に自信を持って言える人。あるいは私以上に自信を持って虫歯自然治癒や盲腸炎自然治癒を解析できる人。
  4. 殆んどいないと予想出来ます。根拠は苦痛に負けてしまうからです。虫歯自然治癒を床に転げ回って自然治癒させた経験持つ私には、盲腸炎自然治癒はこの時の虫歯自然治癒以上に難しいのかもしれません。
  5. 結論は病気自然治癒の工程。ここでは一応盲腸炎自然治癒としておきましょうか。私の信頼できる文献によれば、盲腸炎の自然治癒に至る痛みは1日位ピークが続くとあったのかな?  自然治癒。これでは盲腸炎自然治癒は虫歯自然治癒より困難かもしれません。苦痛がそれ以上と予想できますので、虫歯自然治癒を20年間で10数回成功した私でも出来るかどうか。デキますと100%言い切る自身はありません。
  6. 最近考えるのは盲腸炎自然治癒が出来なくてもいいじゃないか。虫歯自然治癒が出来なくてもいいじゃないか。ということです。かたくなにこだわる必要はないということです。それより盲腸炎や虫歯の自然治癒出来る理論を確定することが大切と考えています。それにより私みたいに・・病気は全く恐ろしくない。・・と断言できるのです。

再びコロナに入りましょうか?

コロナに関しては私は全く対策は立てていません。私の常日頃の健康対策で十分だからです。一つ不思議というか、なぜだろうと思うのは、コロナ菌と人間との戦いと表現したらよいのかな。 マスク・人との距離を取る・飲食を中心とした過剰な自粛。不思議に思いませんか?

コロナと人との戦いなのに、コロナ菌対策の一点張りです。人の身体を改善する対策がない。これについては、私はこのホームページで記事を作っていますのでここでは言いませんけど。

日時:2021年3月17日 AM 07:57

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