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虫歯自然治癒からコロナ自然治癒へ

まずタイトルであるが「虫歯自然治癒からコロナ自然治癒へ」となっている。限定しているわけではない。「虫歯自然治癒から病気自然治癒」でもよいのだ。この辺から入ろう。

最初に

まずトップページに「虫歯と細菌の関連性でなくなる細菌の恐怖」というのがある。ここからこの部分を以下に引用して持ってくることにする。


健康と不健康

結論から言えば細菌に老廃物が反応するんでしょうね。
例えとして細菌が火を付けたマッチとします。
健康な体は浄血が循環している状態ですので水路に綺麗な水が流れている状態とします。

水路の流れに火をつけた状態のマッチを投げ入れても火は瞬時に消滅してしまいます。
健康な体(浄血が循環している)に細菌が入っても何の反応もないということです。 

対照的に不健康な体は濁血が循環しています。
水路にガソリンが流れている状態とします。
ガソリンの流れに火をつけたマッチを投げ入れると、瞬時に炎は上がります。

不健康な体(濁血が循環している体)に細菌が入ると、
すぐ体が反応していろんな反応が出る(病気になる)ということです。

上の健康と不健康をコロナに置き換えると

最初に

私は常々発熱する病気を区別して考えない。こういっています。殆んどの病気は発熱します。コロナもそうなんでしょう。ということは、コロナも風邪も頭痛を伴なう病気も同様となります。ということはうえの「「虫歯と細菌の関連性でなくなる細菌の恐怖」をコロナに限定することが出来るはずです。どうなる

結論から言えばコナウイルスに老廃物・・コロナの好物から出来た汚染血液・・が反応するんでしょうね。
例えとしてコロナウイルスが火をつけたマッチとします。健康な体は浄血が循環している状態ですので水路に綺麗な水が流れている状態とします。どういう事かと言うと、浄血が流れている健康体にコロナウイルスが入ってきてもコロナウイルスは活動できないということです。つき進めて説明すると、先に上げた三鉄人・・宮本武蔵・沢村栄治・ウイルフレッド ゴメスのように真の健康体いわゆる浄血者ならばコロナウイルスは浄血によってころされてしまういうことです。
・・
次はここ。 
対照的に不健康な体は濁血が循環しています。
水路にガソリンが流れている状態とします。
ガソリンの流れに火をつけたマッチを投げ入れると、瞬時に炎は上がります。

対照的にコロナウイルスに侵される人は濁血が循環しています。それもコロナが大好きな好物で汚染された血液所有者です。この人はコロナの餌食となりコロナ特有の症状が出ます。最悪な場合は不幸な結果となります。・・続く

日時:2022年9月17日 AM 09:29
虫歯自然治癒が解明する病気の正体

私のホームページをくまなく見ている人なら、私がこのタイトルでなにを言いたいかは、すんなり分かると思う。すでに各記事で言っているが病気は毒だしの工程である。意味が分からんという人もいるだろうから、この辺から入ることにする。

最初に

まず私の20年以上に及ぶ10~15回の虫歯自然治癒体験はいずれも同じ工程を経て自然治癒した。おそらく記述としてはこのホームページで一番多く入力しているはずだ。一言で言うと虫歯自然治癒とは鼻水と言う毒だしの工程である。

最初に2

最初にで言った事は超確信部分であるが、これにいくつか付け加える事から入ろう。虫歯自然治癒とは延髄及び後頭部の毒素が虫歯に移動というか、通過して鼻水として排出する工程である。私の体験からは一例の例外もなく判で押したようにどの虫歯自然治癒体験も、痛み及び劇痛を乗り超えて我慢していると、最終的には毒素は鼻水として排出して痛みも腫れも発熱も収まり元の生活に戻れるという現象であった。

すでに虫歯は絶対に自然治癒はしないと世間では100%確定しているが、私を含めると虫歯自然治癒した人は、6人出てきている。実際には該当記事で言っているように、1万人は虫歯自然治癒した人はいるであろうと予想できる。残念な事に虫歯自然治癒の理論がないために、本人が虫歯自然治癒したことに気がつかないだけだ。

まだある。最初の虫歯自然治癒は何年か後に再発する可能性があるために、最初の虫歯自然治癒は強く否定されてしまうという、事実もある。私も虫歯の再発は2・3回体験している。しかしこれも最初の虫歯自然治癒と同じ工程をたどって自然治癒する。ただしこれは100%確定しているわけではないが、再発の場合は床に転げ回る程の激痛に襲われる可能性もある。私がそうであったから言うわけだが、そういう訳でこれはまだ確定はしていない。その場合は激痛に比例して鼻水という毒は多くでる。苦痛と比例して毒素は多く出るということになる。

これは虫歯に確定せず、自然治癒とは痛みや痒みの苦痛を伴い、苦痛と比例して病気の原因の毒素は多く排出されるという、自然治癒の正体ともいえる。これもすでに言っているが、確信部分なので再び言うと、ものすごい昔、空気も熱も土も水もなにもないところから、人間を作り上げた自然は人間に愛や憎悪などの複雑な感情さえも持たした。あまけに放置しておくと子孫まで生まれてくる。➡ ➡ということは人間は病気という体の不調になれば自然治癒するように自然は作成しているわけだ。まさしく自然治癒となる。➡ ➡ただし自然治癒には苦痛が伴なうという現象がおきるために、体が悪く成ったと錯覚してしまったわけである。

虫歯意外の病気は自然治癒できるか?

世間では自然治癒出来る病気と出来ない病気があるというのが定説になっている。はたして本当にそうであろうか。上に入力したように虫歯は自然治癒できるわけだ。私が子供のころ。虫歯と盲腸は絶対に自然治癒できないと言われていた。これは私が60歳を超えた今でも変わらない。ここから入ろう。

最初に

まず虫歯に関しては自然治癒できる。その仕組みや工程や条件については、すでに虫歯のホームページを作成してから、14年経過した今では、大方入力しているので、あえてここでは記述しない。・・それなら盲腸はどうか。これはこのホームページにも少し載せている。世間は自然治癒できないと言っているが、私は自然治癒出来ると思っている。

その根拠は?と仮に問われたら、私には正直いって説明は難しい。盲腸になつたことがないので体験がない。勿論盲腸自然治癒の体験もないわけだ。・・

次は恒例の最も説明しやすい風邪でいこう。風邪についてはこのホームページでは説明は多く、発熱の代表的なものとしてたびたび取り上げている。その中の一つである二つ前の記事「なぜ私は病気を恐れない?」の中の・・病気か怖くない理由・・から以下を引用して持ってくることにする。

次は風邪が説明しやすい。風邪は上半身に堆積している毒素の排出作用であるが虫歯に比較して被病範囲が広いために毒素の種類と排出の出口も多い。➡ ➡鼻から鼻水・口から痰・肛門から下痢・尿道口から熱尿・毛穴から寝汗というふうになる。

分かり易く言えばこれも毒だしということである。虫歯自然治癒と同様に鼻水の排出という毒だしによる自然治癒もあるが、これは罹病箇所が延髄及び後頭部ということで虫歯と鼻風邪が一致したからにすぎない。なぜ方や虫歯で方や鼻風邪なのかは私には解明できていない。

次は最近脂肪原因の上位を占める肺炎でいこう。・・肺炎ときてあることに気付いた。コロナはコロナ肺炎という専門家もいる。しかし肺炎にならないコロナもあるのである。この場合のコロナは風邪に類似した症状らしい。それならコロナ風邪とここでは呼ぶことにしよう。実際のところはコロナ風邪と命名しているのかどうかは私はしらない。

とすればどうコロナに対処していけばよいのかは解明できる。コロナになつた場合はコロナ風邪までにとどめてコロナ肺炎になってはいけない訳である。コロナを抜きにして考えれば簡単に分かる。肺炎で亡くなる人は最近すごく多いが風邪でなくなる人はいない。私も知り合いと病気の話をするときに何回か、風邪で死ぬ人はいないと何人かがいった。

これは私も賛成だ。風邪ほど健康によいものはないのである。風邪と言わないほうがよいのかもしれない。風邪を毒だしに名前を変更したらよい。風邪ひいた。➡ ➡毒だしが始まった。 風邪が治った。➡ ➡毒だしが終わった。がっかり。 風邪をこじららた。➡ ➡毒だしがどんどん進んでいる。 こういうふうに考えも言い方も変えたらいいと常日頃から真剣に私は考えている。・・・

としたらコロナ風邪はどうと言うことはない。 というよりいい事である。なにしろ毒だしなのだから。 鼻水しかり。痰しかり。としたらコロナが怖いのはコロナ肺炎である。 なぜ風邪でなくてコロナ肺炎なのか? これは痰という毒が多すぎて肺がいっぱいになり、危ないわけである。大量の痰を出すために咳込み痰を排出するが、追いつかず不幸な事になる。

とすれば痰の素材を日頃から多くとっているのが原因である。その素材を取らないことが、解答となる。素材の名称はいえないが 別にとらなくてもいいものである。私なんか44年間とっていない。もう一つの解決策は日頃から風邪を引いていればよいのだ。これは先に言ったように風邪ひきという毒だしにより毒が減っている。勿論痰も減っているわけである。

日時:2022年9月2日 AM 08:34
おとっあんお粥が出来たわよ。いつもすまないねえ。ゴホッゴホッ

表題を懐かしく感じる人は現在68歳の私と同年齢がそれより上の人であろう。大ヒットしたシャボン玉ホリデーで、必ず毎回出てくるシーンである。寝たきりでせき込んでいる、おとっあん「ハナ肇」を子供のピーナツがやさしくお粥を持ってくる。有名な病気と介護のシーン。・・・ 他にもある。浪人どうしの決闘で、片方が咳でむせび、勝負が決定しかけたかに思われた時にアクシデントが発生して咳をしているほうが、勝ったりするおなじみのシーン。それくらい咳というのは病気の象徴であり、病人を表すには数え切れないほど使われる便利なシーンで、咳イコール病気で弱っている状態を表すには最適だ。

最初に

文頭のシャボン玉ホリデーからおおよそ60年けいかした。そして60年経過した今も使える舞台の構成シーンである。ところがこれにボチボチ変化が起きるのではないかと私は考えている。嫌ひょっとしたらもっと時間がかかるかな?・・

すこしこのホームページのトップの上のほうにある記事からここを引用して持ってくることにする。以下に引用する。

咳の起きる原因は痰を出すためのポンプ作用です。嘘だと思われるなら、今度咳が出たとき、調べてください。咳の
後には痰がでてきますから。

ここからはくしゃみより咳の方が説明しやすいので、咳というより痰について少し掘り下げてみましょう。痰はだれが見ても汚いもので、これが体に良いという人はまずいないでしょう。その汚く悪いものが、咳というポンブ作用によって排出されるわけです。関連して、咳が出るときは発熱状態です。

発熱によって咳がでるようになり、その咳によって体に悪い痰が排出されるわけです。ここからが大切で錯覚しやすいというより、大方の人が錯覚していることですが、発熱することも咳が出ることも、私ならよろこびますが、大方の人は体が悪くなったと感じるはずです。

この引用部分は私が製作したものであるが、結構気に入っている。嫌。相当気に入っているというより、自信作である。最も私が考案した理論ではない。➡ ➡こういう理論を研究してコロナ対策をおこなえば、私がよく言う・・コロナなんて屁でもない。・・という気持ちに簡単になるのだが??? なにしろ複雑で難解な理論でなくては我慢ならないというより、変な達成感がみたされないのかな。

いずれにしても引用部分を人が信じ始めると、シャボンダマホリディーの先に出したお粥とゴホッゴホッのシーンは今までとがわりと変わった展開というか、見方になる。まずここから。

寝たきりでせき込んでいる、おとっあん「ハナ肇」を子供のピーナツがやさしくお粥を持ってくる。有名な病気と介護のシーン。・・・
寝たきりてでせき込んでいる状態は楽ではない。苦しい。➡ ➡しかしこれも毒だしと思えばどうということはない。身体が順調に毒だしの工程わ経ているた゛けである。しかしこの場合のおとっつあんの繊細な生活状況がよく分からない。従って正確な状況の把握はむつかしい。➡ ➡最大の難関は咳の程度だろう。普通の風邪程度だとよいが、俗に言う慢性的な咳の状態だとしたら、生活態度をみなおさなけれは゛ならない。➡ ➡肺にどの程度痰がしめているかが、最大の問題となろう。これは痰の素材を一切取らない事が最大優先となる。あとは少しづつ咳で痰をだしつづけるしかない。

お粥を持ってくるのはどうか、もつと肉や野菜や魚や卵・・となるが、栄養素はもともと体内で必要なだけの栄養は作成されるので、お粥だけで十分だろうろ。となるとシャボンダマホリデーの絵粥のシーンは見た限りでは正しい対処といえる。

日時:2022年8月25日 AM 08:55
なぜ私は病気を恐れない?

このタイトルは一見誤解されそうな、自信満々のタイトルである。しかしそのとおりなのである。本当にそう思っているものはわざわざ隠し続ける必要もない。というわけでこの辺から入ろう。

最初に

以前「私が病気を恐れない訳」という記事を作ったのだが、よく思い出せない。作っていたとしてもいい。もう一度。同じようなタイトルの記事を作ってみよう。というわけで今回は以前よりもっと具体的にいこう。

最初に2

今までこれについては考えなかったが、我ながら異常というか、人が興味をひくか?・・この馬鹿が・・とおもわれそうなタイトルではある。前書きはこれ位にして具体的に入ることにする。最近これについて考えると大きく三つその理由がある。病気が怖くない理由がだ。

病気が怖くない理由 その一

    若い時からの順にいこう。私が今の身体の知識を得始めたのが44年前の24歳の時。例の石風呂のお爺さんに今の身体の知識の原点を教えてもらったわけだ。当時現役のボクサーの私の致命的な弱点はスタミナのなさ。その弱点は肝臓の弱化にあるとして観点は変わったわけだ。それはそれとしてボクシングも31歳で引退したが、体の知識は180度かわったわけだ。第一医療機関にかからなくなった。とはいえ虫歯だけはどうしようもないので、医療機関にはかかっていたたわけだ。まあ中途半端といえば中途半端。それが虫歯も痛みを我慢して正しく放置していたら自然治癒できたわけだ。その体験も20年以上に及び虫歯自然治癒の回数も10~15回。その内容についてはこのホームぺページで詳しく説明している。作成期間も14年に及ぶがいまだにこうして作成し続けているわけだ。・・

    虫歯自然治癒の特徴は正しく放置すると、・・ひたすら何もせず我慢すると・・・鼻水が排出して痛みも腫れも発熱も治り元の生活に戻れる。これを私は自然治癒と呼んでいる。➡ ➡言いかえると延髄付近の頭の毒素が歯茎~虫歯~頬の外に出て溜まる。➡ ➡この毒素が最後の工程として鼻水として排出され虫歯は自然治癒する。

    特徴として毒素は頬の外という出口付近まで移動してきているために嚏「くしゃみ」というポンブ作用はおきない。これが鼻風邪となると毒素は延髄付近にあるため、嚏「くしゃみ」というポンプ作用は必要となる。
    ようするに虫歯は頭の毒素の排出の工程ということになる。
    次は風邪が説明しやすい。風邪は上半身に堆積している毒素の排出作用であるが虫歯に比較して被病範囲が広いために毒素の種類と排出の出口も多い。➡ ➡鼻から鼻水・口から痰・肛門から下痢・尿道口から熱尿・毛穴から寝汗というふうになる。・・

    虫歯自然治癒も風邪自然治癒も毒素排出の正しい工程が循環すると起きる。分かり易く言えば毒だしの工程である。しかし素直にいかない病気もあるのではないかと予想できる。虫歯なんか床に転げ回る程の激痛に襲われる場合もあり、事実私も一回だけ体験している。盲腸は私は体験していないが、かなりの激痛が起きるのであろう。・・・酒の飲み好きかからくる皮膚病は、私もこれは体験しているが、かなりのか痒みが年数単位におよぶ。範囲は広域に及びしかも移動していく。

    結論は病気「毒だし」により苦痛の種類や期間等が異なる。なぜ異なるか。病気を引き起こした毒素の素材が異なるからである。・・

    病気が怖くない理由 その二

      病気が怖くない理由のその二は、病気を引き起こす毒素「汚物」を実際に目にしているからである。➡ ➡それによりその毒素の素材を把握している。➡ ➡こう説明すると、こう言われそうだ。・・実際にそんなもの目に出来る訳がない。大方自分自身で予想して言っているのであろう。・・・ところがどっこいできるのである。実際に目にしてきたのである。期間にしておおよそ40年・で毒素「汚物」の種類はおおよそ5種類。常日頃から多く体内に入れ続けてきたものである。・・

      発熱

      大きく分けて堆積毒素の排出は二つの方法で目に出来る。あるいは匂いで分かる。最初の方法というか、排出の工程は発熱。これは風邪が分かり易いだろう。いくら病気といえども、下痢や熱尿や鼻水は分かりにくいが、痰は分かるだろう。濃厚なやつはみるからに毒素「汚物」これは発熱で熔解された毒素が肺に入り、咳というポンブ作用で排出される。➡ ➡となるて発熱も咳も悪者にされているが、毒素「悪者」を追い出す正義の味方である。

      断食

      二番目の方法は断食。発熱と双璧の毒素の溶解~移動~排出の方法の優れものである。私の場合は通常の水を多飲する断食である。こちらの方は食事の停止で余力を生じた体が普段出切らない体内毒素の溶解作用に行く。➡ ➡これは風邪と異なり水による毒素の溶解作用となる。・・

      発熱がよいか。断食がよいか?

      発熱がよいか。断食がよいか? どちらでもよいのである。当人の好みがある。堆積毒素の形成素材による排出の適応もある。上の当人の好みであるが、これは説明しなくても分かるだろう。断食と発熱。どちらがやりたいかといううことだ。➡ ➡上の堆積毒素の形成素材による排出の適応もある。がどういうことかというと、一例としてこれは私の体験だが、30代前半で酒の飲みすぎで陰部から腹にかけて大変痒い皮膚病ができたことがある。これは自然治癒させたわけだ。しかし期間は3年半かかった。➡ ➡もっと短期間で治せる方法はないのか?だれしもそう考えるだろう。仮にそうとわれたら。この場合は断食が適応するだろう。➡ ➡しかしここに問題がある。・・


      断食の予想は難しく神秘的

      最初に

      断食の予想は難しく神秘的なのである。長期間行っても全く毒素「汚物」が出ないときもある。予想通りの毒素が出る時もある。全く予想していなかった毒素が出る時もある。2種類の毒素が出る時もある。驚く排出というか、神秘的な排出の場合もある。一種類の毒素が出て、もう出ないだろうと予想してやめようと思っていると2・3日経過して2つめの毒素が出たりとまったく予想はむつかしい。

      最初に2

      最初にで言った。・・・断食の予想は難しく神秘的なのである。長期間行っても全く毒素「汚物」が出ないときもある。
      から入ろう。・・私の長期の断食と言えば、2020/04月におこなった21㈰の禿げ対策の断食。これは朝起きたら突然禿げになっており、その対策として急きょ、以前から考えていた突然のハゲ対策として用意していたものだ。これがまず一つ。一応ここでは禿げ対策断食と命名しておこう。

      二つめは12年前の56歳の時におこなった17㈰の断食があげられる。この時は吐き気に苦しんだので、ここでは吐き気断食と命名しておこう。実はこの二つの断食。長期間行ったにしては体内毒素の排出はなかったのである。だいたい私は長期の断食は毒素の排出が目的なので、この二つの長期断食は失敗ということになる。ところが実は成功なのである。・・

      その根拠は「禿げ対策断食」のほうは、確かに堆積している毒素は出なかった。しかし禿げ対策としては成功して、断食開始から11~14日めで80%~90%回復しているのである。 毒素の排出はなかったが、禿げの撃退には成功しているわけだ。

      次は吐き気断食。この時は確かに終了するまで吐き気にはおそわれた。いずれ吐くだろうと予想したが、吐かなかった。この吐き気に襲われ、実際に吐いた断食は過去5~6回私は体験しており、酒の飲みすぎからくる肝臓の毒液の嘔吐であり、私が断食の都度、予想しているものである。・・しかしその時は吐かなかった。それなのに成功と明言するのはもちろん理由がある。・・

      当時は最低でも一年に一度は10~14㈰程度の断食をおこなっていた。そしてこの17㈰の吐き気断食の翌年にも、例によって断食をおこなった。日数は正確には思い出せないが、12~13㈰位だったと思う、そしてこのは吐き気断食の翌年行った断食では、ここ43年間で最高の毒素排出を体験している。・・・量も濃度も最高。おまけに同一の毒素が1分位の時間差で下痢と嘔吐で排出した。

      そんな馬鹿な事があるはずがない。と仮に言われても体験したものは、どうしようもないので、結局は体験したものでなければ分からないし、解明もできるのである。・・5000年の歴史があるアーユルヴェーダや私の教科書に当たる「1954年には定理されていた理論」ではこの神秘的な事実もかなり前から解明しているようである。・・

      病気が怖くない理由のその三は、体の教科書があるからである。・・あんたの身体の教科書って何?って仮に問われたら、「1954年には定理されていた理論」である。ただしこれは私が都合上勝手に命名したもので、正式な名称ではない。ボクシング・虫歯・禿げ・コロナと四つもホームページを私が作れたのはなぜか? ➡ ➡それはいずれも体の事だからである。ボクシングも長い事していた。虫歯も20年年以上自然治癒に成功してきた。回数は数えてないが10~15回。しかも都合の良い事にいずれの虫歯自然治癒も同じ工程を経て自然治癒した。これがいずれも異なる工程だったら、普通程度の頭の持ち主の私では頭がこんがらかってとても、作成できない。・・

日時:2022年7月21日 PM 04:04
コリ取りが教える人体の神秘と謎

タイトルであるが「コリ取り」とすると地味すぎて面白くない。これに人体の神秘と謎をつけると興味をひくが、それが嘘八百ではこのホームページは死んでしまう。しかし真実であるのでこれは面白い。前置きはこれくらいにして本題に移ろう。

最初に

前編の後編と思ってもらってもよい。前の記事はコリの正体と取り方が主題であった。そのまま表し続けようともおもったが、長くなるし、わけることにした。神秘的+大事だからだ。神秘的な事が嫌いで否定したくてしようがない人は見ないほうがよいだろう。

最初に2

コリ・コリができた。・コツて仕方ない・コって疲れた。・とコリの表現は多い、実際コリという言葉を使用する人は多い。不思議な事にそれではコリとは何?と問われても明確に答えられる人はいない。それは前編の文頭でも言っている。その辺から入ろう。・・

コリとは早い話人体にあってはならない毒素の事である。・・血液中の毒素の集まったものである。そしてタイトルは謎と神秘となっている。どこが謎であり、神秘なのかと言うと、私の知る範囲の最大のものは、溶解したコリの排出に至る工程である。


どこが謎で神秘なのか?

    まずコリを溶解させなければならないが、それはここの記事では取り扱いはしません。該当記事をみてください。この溶解~移動~排出の工程で分かりやすい適応例をまず出そう。トップページに「強いパンチを打つ秘密はこちらから」という私のホームページがリンクされている。その中にある。

    「強いパンチを打つ秘密はこちらから」➡ ➡「強いパンチ」➡ ➡「左アッパーとし柔軟性」➡ ➡「柔軟性の正体」。とあり柔軟性の正体の中らある次のところ以下に現します。

    1, 柔軟性の正体
    現役の時老廃物を出すために2週間の断食をしたことがある。

    痩せた人間が2週間も断食おこなった場合、食べ物を見ると小食にする事ができない。餓鬼になっているのであろう。 結局体調を崩してしまった。それにつれ*****も元に戻ってしまった。 ここまでしたのだから、あきらめよう。・・・・人間一つの事をとことんやるとそういう気持ちになるのかもしれない。 そう思って町を歩いていると健康器具を進める人が近づいてきた。 しつこい人だなあ!
    聞き流していると・・・あなたは唇が乾いている  腸が悪いですね。 と言う。 結局その一言で器具を買ってしまった。 その器具は二つ球状の指圧部分が付いている温熱効果のあるものであったが、その晩さっそく使ってみた。 すぐ効いてきた。***********が溶けるのがわかる。 その晩か翌日か、よく思い出せないが、*****************。    
    翌日スパーリングをしてみると、いつになく調子がいい。 左アッパーを打って空振りした。 驚いた。
    フォロースルーが懸かって腕がどこまでも伸びていく感じがするのだ。・・・ボクシング未経験の人は分かりにくいと思われる。

    話を元に戻すと老廃物が*****によって・・・断食で出やすくなっていたのであろう。 老廃物が出た=******になった=*****が良くなった=強い左アッパーが打てた。  と考えられる。
        

    補足・・・溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。と言う考えが、私が生まれた1954年にはすでに定理されていたし、インド医学(アーユルヴェータ)にも同じ教えがある。・・

    どこが難解で神秘なのか?

    いよいよ人体の神秘の解明に入ろう。まず上のこの部分である。
    すぐ効いてきた。***********が溶けるのがわかる。 その晩か翌日か、よく思い出せないが、*****************。    
    翌日スパーリングをしてみると、いつになく調子がいい。 左アッパーを打って空振りした。 驚いた。
    フォロースルーが懸かって腕がどこまでも伸びていく感じがするのだ。・・・ボクシング未経験の人は分かりにくいと思われる。

    話を元に戻すと老廃物が*****によって・・・断食で出やすくなっていたのであろう。 老廃物が出た=******になった=*****が良くなった=強い左アッパーが打てた。  と考えられる。

    まず***印が多く意味が分からない。十年以上前であろうか。当時はボクシングの本を売るために確信部分は***しるしで隠して私の本を購入された人には***印の意味を解明したものも表して渡すという方針を取っていた。その後**印で隠す方針は中止したわけである。今から隠している部分も正確に表すこさとにする。以下に出す。

    まずこの部分である。・・すぐ効いてきた。***********が溶けるのがわかる。 その晩か翌日か、よく思い出せないが、*****************。 
    これは当時購入したマーシー7というコリ取り器で購入した晩に器具を背中にかけたに断食後の食べすぎでコリで膨らんだ箇所に器具をかけると激しくグリグリと溶解したわけである。その数時間後くらいかな。腹が抜けるような大量の下痢をしたわけである。これからの説明は神秘的となり反対というか否定する人が多くなると予想される。入ろう。2週間の断食でコリは溶解しやすくなってていたのであろう。コリはマーシー7の圧力により激しくまず溶解した。ここからである。熔解したコリは毒素なので、瞬時に腸に入っていき下痢となって排出したわけである。詳しい排出の経路については私では説明できない。

日時:2022年6月26日 AM 08:56
コリを取る方法

コリを取る方法とは、まずコリの正体を明確にしなければならないが、意外と言うか、その正体を知っている人には私はこれまで出会ったこともない。文献にも載っていない。嫌。一つだけ載っている文献があった。私の教科書に当たる「1954年には定理されていた理論」である。残念ながら検索しても正体は分からないとおもう。私がその文献にある理論を自分の生まれたのが1954年だから、思い付きでそう命名しているだけである。その辺から入ろう。

始めに

「1954年には定理されていた理論」にコリの正体は明確にしてあった。・・すでに該当記事で何か所かに載せている。正確な文面は異なるかもしれないが、ただ一言こうであった。
コリの正体は血液中の毒素の集結したもの
説明はこれでよいと思う。ようするに毒素である。感じとしては脂肪が多くを占めているような気がするが、脂肪は×印 毒素が〇印ということだ。ということはコリ = 悪玉 ということになる。悪玉は取り除けば健康になる。 

    しかも経絡でつながっている臓器の毒素も関連して軽減できる。
    しかも経絡でつながっている臓器の毒素も関連して軽減できる。

 であるがこれは私が文献等で調べた事ではない。私の25歳から今日68歳までの実体験による確信である。・・

コリ「毒素」を取る条件

最初に

コリ「毒素」を取る条件とは具体的に言うと、コリが取れる体の毒素「老廃物」排出の工程の事である。身体というか、病気というか、現代は綿密に実に幅広く研究しつくされているように見えて、実は片手落ちな点は多くある。その一つをここに現してこの記事を閉じる事にしよう。

    不自然な生活を続けていくと、いずれ体内毒素が溜まってくる。しかしこれも排出するようにできている。どこかの記事で言ったが、太古の昔に何もないところから、人間を作り上げた神様は、嫌ここでは神を嫌う人も多くいるので、自然と呼ぶことにしよう。人間を作り上げた自然は病気も実は治るように作り上げているのである。

本題のコリという毒素を取る方法であるが、コリができない方法と発生したコリを取り除く方法と二つある。➡ ➡➡ ➡ここでは後者のほうの説明をしていこう。発生したコリをなくすやり方である。➡ ➡➡ ➡三つあると思う。該当記事で扱っている「健康対策三本柱」である。もっと具体的に言えば、健康対策三本柱のそれぞれの相乗効果の助け合いである。まず最初に改めてこれは何かと言うと・・断食・発熱する・コリを取るである。・・➡ ➡コリを取るはここのタイトルだから、この三つは相乗効果があるわけである。健康にする。言いかえると毒素を軽減するということだから。

断食にしろ発熱による毒素の溶解からの毒だしに成功した場合はコリは相当軽減することも可能である。➡ ➡これについては他の記事や私の他のホームページで多くを載せているのであえてここでの記述は控えよう。➡ ➡説明するのは後のひとつ・・コリを取る・・とコリが取れる体の状況である。・・

私のもちいているコリ取りの方法は一定の圧力をコリに一定時間当て続けるやり方である。当てるコツは幾つかある。まずコリに当てにければならない。外れたところに当てても効果はない。次にどうしても垂直にかかるが、これも断定はできない。おこなってみて本人がきめなければならない。次は使用器具であるが、私はマーシー7という、もう40年くらい前に倒産した会社が製造したものを使用している。卵の黄身位の球状のものがコリに当てるようになっている。これも本人が気に入ったものを使用するのがいいだろう。ただ原理をまちがえたのでは効果はなくなる。それではここからが本番だ。

重要なところなので次の作の「コリ取りが教える人体の神秘」で表していくことにする。

日時:2022年5月29日 AM 09:18
虫歯と腎臓と血液

この虫歯自然治癒のホームページの作成当時。もう14年前になるが、「虫歯と腎臓との関連性」という記事を作成している。トップページに配置している。今回は似ているところもあるかもしれないが「虫歯と腎臓と血液」である。ネタがなくなったかと思われるのもよし。大事なところなんだな?と思われるのもよし。ということで、重複覚悟で以前の「虫歯と腎臓との関連性」を今回は一度も見ないで作成してみよう。

    最初に

はっきり言って「虫歯と腎臓と血液」というタイトルよりも、「血液と腎臓と虫歯」というタイトルのほうがよいかもしれない。理由は血液が汚濁すると、腎臓が弱る。腎臓が弱ると歯が弱る虫歯にもなりやすくなるわけだ。そんな事はないだろうと思う人は先に「虫歯と腎臓との関連性」を見られたほうがよいかもしれない。

    最初に2

もう少し詳しく説明してみよう。「血液と腎臓と虫歯」であるが、血液を汚濁させる原因は幾とおりかある。理解しやすいのが、血液を汚濁させる素材を取り続けることだ。仮に取り続けて血液を汚濁させたとする。血液は腎臓でろ過するので、一定の・・素材は・・私は3年前から血液を汚濁させる素材を明言しない方針をとっているが、するとどうなるか以下にだしてみよう。

    汚濁血液は腎臓で処理しきれず、腎臓の表皮を通過して腰にコリを作る。・・コリは血液中の毒素の集結したものであることは該当記事で説明している。➡ ➡このコリは腎臓を圧迫して腎臓が萎縮する➡ ➡萎縮腎臓では完全に尿は出切らない➡ ➡残尿は体に回り各種の病気の原因となる

結果頭の血液も濁り、頭の毒素が増えて、虫歯の原因となる、さらに腎臓の弱化で体内でカルシウムをつくらないために、さらに虫歯の原因に追い打ちをかける。➡ ➡当然の結果虫歯となり、正しく放置した場合は毒素は鼻水として排出されて虫歯自然治癒の完結と共にと毒素も鼻水として排出される。

                      

     虫歯予防は血液浄化

結論から言おう。虫歯予防は血液を浄化することである。というと二通りの見方が出来る。ここの記事を初めて見る人は。・・ほー。そうか。見てみるか。・・となるが私のホームページを結構見ている人は。こう思うかもしれない。・・・何だ。何だ。またそれか。また血液か。また血液浄化か?

本当に血液ばかりだな。なんでも血液・血液。血液を奇麗にするとなんでも解決できると思っている。虫歯に限らず・肝臓も腎臓も心臓も挙句の果ては精神病やコロナまでも。・・

しかし事実は事実だから仕方ないのである。しかしここに大変な課題がある。血液・血液は分かったので一応聞いてみよう。とする人に言うと、

    血液を奇麗にすることは簡単ではない。

これが簡単なら今までの理屈では病気はおそろしくないということになる。虫歯しかり肺炎しかりコロナしかりである。問題は二つある。血液浄化の課題の一つ目は?

血液浄化の課題の一つ目

どうやって汚濁血液の程度を調べるか?・・・汚濁血液の程度はコリの状態で解明できる。➡ ➡これは東洋医学の領分だろう。背中や腰や脇や肩。主に背中側の背面のコリの状態で健康状態「汚濁血液の状態」は判断できる。➡ ➡ここは肝臓。ここは腎臓。ここは胃。ここは心臓。と言うふうにコリの場所と硬度で血液の汚染程度は解明できる。不健康な箇所に浄血が循環しているはずがない。➡ ➡となればその箇所のコリをとれば健康状態は回復する。➡ ➡しかし簡単そうで簡単ではない。・・

人の身体は神苑で発生したコリを取ることは、複雑怪奇極まる、というか表現のしようがない。やってみなければわからない。その前にコリを取ることがそれほど重要な意味を説明してみよう。

コリを取ることで体が健康になるなら苦労しないというのは体験した事がない人がいうこである。

いささか長いタイトルになってしまった。私の気持ちを素直に表現したらこうなってしまった。・・
大事な事が一つある。コリの正体を知ることだ。➡ ➡コリは血液中の毒素の集結したものである。コリの発生したところと異常のある臓器や箇所は東洋医学で言う経絡でつながっている。➡ ➡したがって経絡上のコリが消滅すれば臓器等の異常部分の毒素も消滅するので、健康になるということだ。➡ ➡ここは詳しい理屈の説明は私にはできない。しかし40年以上の経絡上のコリ取りに励んできた私には確信がある。・・コリをとるには幾とおりか方法がある。次回のコリを取る方法で紹介しよう。

日時:2022年5月4日 PM 04:21
鼻水の素材とは?

「鼻水の素材とは?」 一見意味の分からないタイトルである。簡単に説明しよう。私はこの虫歯自然治癒のホームページで重複を避けながらも繰り返し言わざるをえないことがある。虫歯自然治癒は正しく放置すると最後の工程として鼻水の排出で自然治癒に至る。ということは鼻水という頭の毒素を排出する工程が虫歯自然治癒と重なる。

最初に

それならば鼻水という毒素の素材を取らなければ鼻水は発生しないから虫歯にもならないということになる。この辺は言葉にすると簡単だが実際は難解である。この辺から入ろう。

最初に2

鼻水の素材なんてあるのか。と考える人もいるだろう。一旦鼻水は置いといて、他の例で説明しよう。病気はたびたび載せているように毒素で発生する。癌には癌の毒素がある。盲腸には盲腸を引き起こす毒素がある。水虫には水虫を引き起こす毒素がある。今この三つを提示したのは意味がある。癌・盲腸・水虫とそれぞれ毒素の素材はことなるからだ。

鼻水の素材は?

さて鼻水作成の素材であるが、正直。私には明確に把握できていない。さらに私の信頼する文献でも探しきれていない。これが正直なところだ。しかし今後に及んで鼻水の素材を明確にしなければならないところまで来てしまった。

ここにきてあるところに気が付いた。この虫歯のホームページは作成14年目に入ったが、なぜ専門の肩書を持たない私が、いまだに作成・更新し続けていられるわけは?➡ ➡肩書は持たないが、体験があるからだ。それも20年以上に及び、正しく放置しての虫歯自然治癒体験も10~15回ある。➡ ➡体験をつんでからホームページを作成したために私の信頼する文献・・私はこれを1954年には定理されていた理論となづけているが・・によりにより勉強してきた。➡ ➡それによりすべて解答は得られた。断食による神秘な体験等も私の知る限りこれ以外には解答はなかった。嫌。アーユルヴェーダにもあったが、私にはこれは説明できる程には勉強していない。➡ ➡これらのことから1954年には定理されていた理論も凄いがアーユルヴェーダも凄い。最も5000年の歴史があるアーユルヴェーダを私が評価するのはおこがましいが。・・

さて本題の鼻水の作成素材に入ろう。・・これについての説明はここから入ろう。私の記事に「この二つの理論でかなりの事は解明できる。」というのがある。該当記事で言っているように今まで作成した記事のなかで仮に二つ自信のある記事を現せ。と言われたら「この二つの理論でかなりのことは解明できる」と「虫歯自然治癒体験記」である。

体験記は私が20年間で10~15回体験してきた完全に世の中に定着している・・虫歯は放置していては絶対に自然治癒できない。大変な事になる。・・と言う固まりきった常識とは異なるものだ。・・
「この二つの理論でかなりの事は解明できる」はその理論的後押しだ。・・

本題の虫歯自然治癒の最後の工程で排出される鼻水の素材に入ろう。これについてはたびたび鼻水という毒素が虫歯の原因と言い続けてきてが、その素材については言明しなかった。何故か? 私にはその素材が明確に把握できていなかったからだ。しかし。おぼろげながらも、頭にはあった。初めての虫歯自然治癒体験が33歳だから、すでに35年経過している。その私がこれではないかな。と感じるのだから、これが根拠と言えるかもしれない。

じつは14年前のこの虫歯のホームページを作成の開始をした当初にすでにその解答はしていた。下に太字でそこから引用してみることにする。

トツプページにある「虫歯と腎臓との関連性から。」

腎臓が萎縮していると頭の毒素が微量というわけには行きません。
腎臓が萎縮すると残尿の影響もあって血液が濁ることになります。

当然頭を濁血が循環しているため頭の毒素「老廃物」も増すことになります。

カルシウム不足も頭の毒素が増える原因も、腎臓の萎縮という共通点が明確になります。

答上にありますね。作成時は60歳となっており、8年前ですけど、厳密には原ホンは14年前であり、それをリニューアルいわゆる作成しなおしたために6年の時間差はあります。些細な事ですけど。・・

すこし上にある・・「腎臓が萎縮すると残尿の影響もあって血液が濁ることになります。」が鼻水の素材の答えとなります。正しこれは私の推定となります。推定で物事を言ってはいけない。とよくいいます。従って推定が嫌いな人は観覧されることはすすめません。

鼻水の素材は残尿がもたらす毒素ということです。・・

鼻水の素材は残尿がもたらす毒素の根拠

ここの記事はある程度の推測が入るが、それなりの根拠をだすことにしよう。私の把握している体内毒素、言いかえると病気の毒素の作成素材と言う事だが、7種類ある。ここの記事では虫歯の原因の頭の毒素が姿を現したものの作成素材はということになる。 

その姿を現したものは鼻水であるから、鼻水の素材は何かとなる。それをここでは・・鼻水の素材は残尿がもたらす毒素・・とした。病気の毒素の素材は私の把握しているものは7種類だが、他の記事でも言っているように私は3年前からその素材は明言しない方針を取っている。・・

毒素の素材が7と説明したが、ここにきてある程度あきらかにしよう。このうち過去の断食で排出体験があるものは4種類ある。これを仮にAとここでは命名しよう。そのうちのひとつは酒の毒素。酒とくればタバコを予想するが、私はもともと吸わない。あとの二つは私の方針で出せない。断食をすると体に必要なものは基本的に排出されない。身体を害する体内毒素がでる。このことも付け加えておこう。

過去の断食で排出されなかった毒素の素材もある。タバコと?と?である。先に言った方針で名前は出さない。なぜ排出されないか、いずれの素材も今の知識を覚え始めた44年前の24歳から体に入れない。入れないものが出るわけがない。・・

出切らない尿「残尿」による毒素については、素材は残尿である。尿は誰でも溜まるか゛、出切らないから体に悪いのだ。私は鼻水の素材のひとつが残尿ではないか? こう推定した。その根拠の説明にはいろう。鼻水の元が残尿であるという文献はいまのところ探しきれてない。私が推測したわけだ。その根拠は。

私が腎臓が弱いからだ。そのために過去虫歯や坐骨神経痛になっているからだ。その理由を「虫歯と腎臓との関連性」で腎臓が弱るとカルシウムを体の中で作成しないこと。もう一つは残尿か゛巡回して頭の血液が汚濁する。こういっている。まさしくそうだ。

これは私が専門医療機関で診断したわけではない。あくまで私が自分で自分の身体を診断した考えである。となると該当記事で言っているように最近の私は微熱はでるが、高熱は出ない。出なくなってしまった。ということは鼻水は微熱で頭の毒素が溶解して嚏というポンブ作用で鼻水が出る。中熱・高熱で濃厚毒素は溶解されて咳というポンブ作用で痰という膿が肺に入ったものが排出される。・・

上の点は理解しにくいかもしれない。私は微熱はでるが高熱は出ない。でなくなってしまった。ここを説明して、ここの記事を閉じよう。高熱は毒素の溶解のために発生する。➡ ➡私は毒素の素材については結構りかいしている。従って毒素の素材は摂取しない。➡ ➡嫌。酒は飲む。結構飲んでいたし、今も私の知識を総動員して飲む。一例が断食による肝臓からの酒が元の毒液だ。毒液の嘔吐だ。これは過去の断食体験で、4~5回嘔吐で排出している。➡ ➡ということは毒素は溜まっても少量のため微熱ででる程度で済むということになる。大量の毒素がたまっていないために高熱は出たくとも出ないということになる。

日時:2022年4月10日 AM 07:57
虫歯の原点に戻ると

虫歯の原点に戻るとは、意味が分からん。という人もいるでしょう。今回は13年かけて製作した虫歯自然治癒のこのホームページの原点に戻ると言う意味ですので、当然作成者の私以外ではこの記事はつくれないでしょう。常識とは異なるものとなることが予想されます。常識外れの内容が嫌いな人は見られないことをすすめます。

最初に

虫歯に原点などあるのか。と思う人に私の見解は今年7月で作成14年になるこの虫歯のホームページは胆摘に言うと頭の毒素が鼻水として排出する毒出しの工程である。それが証拠に33歳~53歳までの10~15回の私の虫歯自然治癒体験は全て痛みを乗り超えて鼻水の排出を最後に虫歯は自然治癒した。

最初に2

最初にで入力したことは一例の例外もない。・・それだけでなく虫歯の痛みの度合いと毒素が姿を現した鼻水の排出量は大方比例しているという結果も出ている。


私に言わせれば・・虫歯の原点・・とは頭の毒素の毒だしの工程ということになる。これが虫歯の原点である。
トップページの上のほうに私以外の虫歯自然治癒に成功した人の実例ものせているが、まだ検証は中途半端である。先に一般常識で強く否定されている虫歯は正しく放置すれば自然治癒するという現実を確定しなければなりません。

もう私は最初の虫歯自然治癒に成功してから、34年になるので、すっかり虫歯自然治癒するという事は私の中では確定事項となった。最近は虫歯にもならないので、感心は虫歯から以降している。

以降しているために、感心は他の身体の不調及び病気に向かう。そうこうしているうちに、こういう疑問が湧いてきた。虫歯は最後の工程で鼻水のはい出で自然治癒する。待てよ。鼻風邪も鼻水の排出で自然治癒する。虫歯も鼻風邪も病気である。この二つが共に鼻水の排出で自然治癒する。➡ ➡鼻水は頭の毒素だから、もしかしたら虫歯も鼻風邪も共に鼻水という毒だしのこうていかもしれない。➡ ➡ 共に頭の毒素がはなみずという形態になって排出する自然治癒する工程かもしれない。➡ ➡嫌。そうに違いない。他の病気を比較してみよう。➡ ➡風邪は痰の排出で自然治癒するものもある。痰の排出と言えば肺炎である。共通点゛あるのではないか?、・

肺炎と言えばコロナである。専門家がコロナ肺炎という位だから肺炎とコロナは密接な関連性があるのだろう。私の父と兄は共に肺炎で命を落とした。憎くっき肺炎である。私は病気の作成素材の実名を言明しない方針を3年前から取っているが父と兄に共通した毒素作成の素材の摂取の常用があった。ここで名前は言えない。

毒素作成素材が血液を汚濁させて肺に瞬時に入り痰となる。としたらコロナなんて訳はない。私がここのホームページでよく言う・・「私はコロナなんて屁でもない。」・・と明言しているのはこの作成素材の正体を知っているからである。

と言う事はコロナ作成の該当毒素がコロナの好む汚濁血液を作成して、膿となり肺に入り咳というポンブ作用で痰となる。これがコロナの原因となる。➡ ➡ということはこれを逆算すればコロナは防げる。やってみよう。

咳で痰が出るのが原因ということだ。痰の素材を摂取しなければよい。難しく考えないことだ。常識で考えれば分かる。と常識外れな事を多々言っている私がいうのもおかしいが、綺麗な土壌から出来た野菜や米に痰の素材があるわけがない。とっとこれ以上のヒントはだせません。

逆算してみよう。痰の素材を摂取しない。➡ ➡痰を排出するためのポンブ作用が起きない。この場合のポンブ作用は咳である。発熱が起きるから咳が出るのであるから、発熱もおきない。➡ ➡めでたし。めでたしである。発熱も咳も痰も出ない。これではコロナも肺炎も活躍できない。

私にしてみればコロナ対策は簡単だ。今のままでよい。なぜなら、今の知識を得た43年まえから痰の素材は摂取していない。言い方をかえれば膿の素材は接種していない。そのたために痰を排出するポンブ作用の咳も軽いものしか起きない。毒素を溶解する発熱もせいぜいでて微熱である。高熱は出なくなってしまった。

出なくなってしまった。なんてさみしい言い方をするのは、私は高熱かでれば喜ぶからだ。面白いものだ。かつて私はボクシングをやっていたが、とことんやった自負があった。その結果ボクシングについては相当な事が解明できた。嘘だろう。と思う人はトップページにリンクしている私のボクシングのホームページ「強いパンチを打つ秘密はこちらから。」を見て判断してください。なにが言いたいかと言うと、一つの事をとことん行うと、いろいろな事がわかる。しかしもうそれは終わっているということだ。

発熱の正体が分かった時には発熱の効用がわかり・・よーし。分かったぞ。発熱で体内毒素を溶解するんだな。高熱でも微熱でもなんでも出てくれと私の場合はそういう気持ちになったが、長年発熱の研究をしてきたためそういう気持ちが生じたが、すでに何年も前からその素材をとっていないためにもう発熱は高熱はなかなかでなくなってしまった。

ボクシングにしろ発熱にしろ・・分かったときにはすでに終わっているということだ。・・・・

虫歯の場合はどうなる・・

ここの記事及び該当記事で何回か・・「私はコロナなんて屁でもない。」・・と明言している。➡ ➡その理由をコロナの好物の汚染毒素の素材を私が知っているとしている。➡ ➡しかし毒素作成の素材については3年前から言明しない方針を取っている。そのためにこのホームページでも載せない方針を取っている。極論すれば私だけがしつているわけだ。ということは原因が分かっているのでコロナなんて屁でもないわけです。➡ ➡この理屈でいえば私はコロナより虫歯のほうが怖い。その辺を説明してみよう。・・

コロナより虫歯が怖いわけ

単刀直入に言えば私にとってコロナの原因は分かっている。しかし虫歯の原因はよくわかっていないのでコロナより虫歯の方が怖いわけだ。意味不明に感じる人も多かろうからもっと踏み込んで言うとこうなる。➡ ➡コロナも虫歯ももたらした毒素の素材がある。コロナの場合はその素材は私は知っている。➡ ➡知っているからその素材を取らない訳だ。取らないからコロナにはならない。原因の毒素が発生しないのではコロナにはなりようがない。➡ ➡一時そういう事を各場所で私が自信をもって話しても多くの人は相手にしてくれない。そのためにこのホームページを作成して力を入れているわけだ。➡ ➡しかしその素材は言明しなし方針を3年前から取っている。➡ ➡分かりにくいかもしれないので視点を変えて説明しよう。コロナは咳が出て痰が出る肺炎の症状が主流なのだろう。それならば痰の素材を取らなければよい。取らなければ痰は発生しない。そのために痰の排出を補助するポンブ作用の咳も起きない。毒素溶解の発熱も起きない。➡ ➡発熱もおきない。咳も起きない。痰も体内にない。➡ ➡私はその筋の専門家ではありません。当然コロナの専門家でもない。➡ ➡コロナは咳が出て痰が出る肺炎の症状が主流なのだろう。それならば痰の素材を取らなければよい。取らなければ痰は発生しない。しかしこれを知っていてはコロナに脅えて恐れて世間に合わせて行動してくれと言われても信じているものは変えられない。恐ろしくないものを恐れてくれと言われても私も困る。・・

もう一点。コロナより虫歯が怖い訳。勿論私に限定すればだが。上にコロナが遅しくない訳を載せた。原因が分かっているから怖くないということです。しかし虫歯は怖い。コロナで亡くなった人はいる。しかし虫歯で亡くなった人は私の知るかぎりではいない。 それなのにコロナより虫歯が怖いと言う。

コロナは原因が分かっている。だから怖くない。虫歯は原因はコロナほどには原因が解明していない。原因が分からないから怖いという理屈である。 もっと具体的に言うと虫歯は自然治癒する。正確に言えば虫歯は正しく放置すれば最終的には痛みを乗り超えて鼻水の排出を最後に傷みも発熱も腫れも引いて自然治癒する。これについては私は20年に渡り一例の例外もなく鼻水の排出を最後に自然治癒している。・・

痰の素材は分かるが鼻水の素材は完全には把握できていない。

痰の素材は分かるが鼻水の素材は完全には把握できていない。これがコロナより虫歯が怖い理由となります。ただし私に限定しておきます。またただしですが私は20年間で10~15回の虫歯を正しく放置して自然治癒することに成功しているのです。そしてその行為は一例の例外もない。すべて同じ工程で自然治癒する。

その工程の最後は鼻水の排出で自然治癒する。そしてコロナの症状に咳が出るということがある。先に言ったように咳というポンブ作用で痰が出る。咳と痰はセットになっている。憎くっき悪党コンビである。私は悪党コンビの正体はすでに明言したようにその正体は解明しているのでコロナなんて屁でもないわけである。・・

これに比較して鼻水の排出で終了する虫歯自然治癒は、鼻水を作成する毒素の素材というか、正体が痰の素材ほどには、私には把握できていない訳である。毒素の素材が分からないのだから怖い。コロナも虫歯も悪党に例えるなら正体が分からないほうが怖い。 簡単に言えば鼻水作成の素材が明確でないから怖いということだ。正体が明確ならその素材を取らなければよい。

虫歯自然治癒の最終工程の鼻水の排出という工程を引き起こす鼻水の素材が私には分からない゜と言っても完全に解明できない訳ではない。その筋の専門家ではないので、調べることは出来ないが、感覚的な表現ではないが、70%~80%位は理解できている。100%理解していないというだけだ。・・

私の知る限り病気発生の原因の毒素の素材は、8種類ある。厳密に言えばまだあるかもしれないが。毒素の素材については3年前から言明しない方針を取っているので言えないが、酒とタバコ位はよいだろう。皆知っているからだ。酒の毒素は私は過去の断食で4回かな。排出している。タバコはもともと吸わない。

あとの6種類のうち言明できるものと出来ないものがある。後の6種類のうち3個は、今の知識を得始めた24歳だから、44年前から体にはいれないようにしている。・・これについては長くなってきたので次の「鼻水の素材とは?」で説明していきます。

日時:2022年2月14日 AM 10:54
遅れている世の中 後編

頭がついていかず3月ぶりの更新である。少し前に「遅れている世の中」という記事を作成している。よしこれで行こう2回目なので「遅れている世の中 後編」でいこう。

最初に

この三か月月。嫌もう少し前、コロナの情勢も少し変わってきたようだ。感染者というか陽性者の数が倍増している事。しかし前に比較して軽症が多いようだ。私はコロナの事は前から「ワクチンではコロナは防げない」みたいな記事を作ってきた。当たらずしも遠からず」と感じている。これは記事を見た人の判断で決めてください。

最初に2

私はコロナの記事でコロナの原因はコロナの好む該当毒素で汚染された血液がコロナの好物になるのが原因としている。・・実はこれはコロナに限定されていないのである。癌・盲腸・このホームページの主題の虫歯、全部そうである。なんのこっちゃ意味が分からんと言う人も多いであろうと予想できるので、その辺から入ることにしよう。

このホームページの主題の虫歯では虫歯の原因は頭の毒素としている。該当記事を見て頂ければ分かるように、特に延髄から後頭部の毒素。これが虫歯により移動していき最終の自然治癒の段階で鼻水として排出していき虫歯は自然治癒に至るとしている。

おそらくこの工程の記述がホームページで最も多いと思う。なぜなら確信中の確信に当たるからです。
確信中の確信とはここです。・・特に延髄から後頭部の毒素。これが虫歯により移動していき最終の自然治癒の段階で鼻水として排出していき虫歯は自然治癒に至るとしている。
胆摘に言えば頭の毒素が鼻水として排出されて虫歯は自然治癒している。➡ ➡これが確信なわけです。毒素「悪い物」が出るからよくなる。➡ ➡これは他の病気も一緒です。風邪が分かり易いが、何回も何回も言うように、風邪の場合は虫歯の自然治癒が鼻水の一種類に比較して、痰・下痢・熱尿・寝汗・鼻水と排出毒素の種類が多い。➡ ➡これは風邪が虫歯に比較して罹病範囲が広域なためです。➡ ➡そのために痰は口。鼻水は鼻の穴。下痢は肛門。寝汗は毛穴・熱尿は尿道と輩出孔と範囲が広いというか多い。という単純明快な理屈になります。➡ ➡ここからが問題で一般の人はそうは考えていない。痰・下痢・鼻水ととにかく発熱して体が悪く成ったのいっ点張り。

ここを私は改めて、そうはかんがえない。痰・下痢・鼻水ととにかく発熱して体がよくなったとうれしい。私は・・遅れている世の中・遅れている世の中・・と信じているわけです。コロナも同じことです。発熱して痰にせよ。鼻水にせよ。毒素が排出されるわけでしょう。それなら最初から痰や鼻水という毒素の素材を取らなければよい。まだ゛まだわかりませんよ。世間が正しいか私が正しいか。私は当事者なので遅れている世の中と、言っているわけです。

日時:2022年2月5日 PM 06:07
虫歯の痛み

すでに該当記事でに入力していることであるが、確信部分なので、角度を変えてこの記事に持ってきます。虫歯の激痛時の痛みは一般の人は慌てるし、耐えられない。私の場合はそのままにしておく。理由は虫歯の痛みは虫歯自然治癒の行程における通過点に過ぎない。ということは虫歯は痛みを乗り越えないと自然治癒できないといううことだ。その辺から入ろう。

最初に

文頭で言ったことはまさしくこのホームページのタイトル「虫歯は痛みを乗り超える事で自然治癒する」を現している。正し何回も言っているようにそれには条件があり、虫歯は正しく放置しなければ自然治癒は出来ない。私が20年間で10~15回の虫歯をすべて自然治癒できたのは正しく放置したからである。

虫歯の激痛時の痛みは13年経過したこの自然治癒のホームページでは11年位は記事にしていなかった。その理由は隠していたからである。・・隠していた理由を入力する前に以前・2020/2/25㈰に「虫歯の激痛の正体は」という、ここの記事に類似した記事を作成していた。必要上以下にその記事から一部 緑色 により以下に引用します。

 

 

外傷は別にして痛みは毒素が発熱で熔解して移動する時に神経を刺激して発生する事が多い。頭痛なんかそのパターンが多い。あまり詳しくないのでこれ位にしておこう。毒素の移動時におこるということです。移動して排出するのだから、よいことです。無責任な事は言えませんので外傷は対象外とはっきり言っておきます。

最初に2

 

先に言っておきますが、今から言う理論は私が考案した理論ではありません。教科書の「1954年には定理されていた理論」の中の極一部から引用します。そう思って文献を用意しようとしたのですが、半分探せません。しかたないので用意できた資料と私が記憶している知識で作成していきます。推測では作成しません。その内容は驚愕する内容です。従って最近私がホームページ作成の方針を、常識はずれや奇想天外な内容記事は、積極的には作成しない。こう言っています。どうしようもなくなった時に言うということです。

最初に3

 

延髄付近の頭の毒素が歯に集結してくるのが、最初の段階。次の段階として、発熱で溶解したこの毒素が移動する時、痛みを伴い、それが多い時は激痛。として最終の段階として、延髄と歯から近い排出口、虫歯の場合は鼻の穴になります。鼻の穴から溶解された毒素が鼻水として、排出され頭の毒素は虫歯として排出されるわけです。この間に激痛が伴うため虫歯が正しく放置していれば自然治癒するという事実は、世界中でごくごく僅かな人にしか把握できていないのでしょう。

緑文字は前の記事である「虫歯自然治癒の鼻水が招く難問」から引用したものです。中ほどにある・・注意事項・・の少し下にあります。発熱で溶解したこの毒素が移動する時、痛みを伴いというところとこの間に激痛が伴うためを緑のこの間に激痛が伴なうためと上で表示しました。

歯に集結した毒素が歯から移動して頬の外に移動する時に傷み及び劇痛が発生するということです。結論から言います。傷みの大小の差は毒素「鼻水」の排出量に決定されます。床に転げ回る程の激痛の時は通常の虫歯より毒素の排出量が多いということです。

  1. 毒素「鼻水」の排出量と傷みの程度は比例しているということです。普通は床に転げ回る程の痛みは我慢できませんし、また我慢するのも現代の常識では否定しています。私は無責任なようですが、どちらでもよいというのが、現時点の考えです。

と長い引用になりました。・・私は無責任なようですが、どちらでもよいというのが、現時点の考えです。とは全くふざけた信用できない言い回しと感じる人も多いかもしれません。少しその点を説明していきます。

虫歯自然治癒は成功・失敗はどちらでもよい。

  1. 虫歯自然治癒は成功・失敗はどちらでもよい。随分ふざけた言い方をする奴だな? 正気か? こう思われた人もいると予想できます。その真意はと言うと。まず成功した場合は虫歯は鼻水の排出と共にというか、比例して鼻水と言う毒だしの量は排出する。自然治癒する。いわゆる毒だしの工程と言う実験゛自分の身体により、証明できた。しかも痛みと言う苦痛の程度と比例してその毒だしの工程は進行している。
  2. 素晴らしい事です。そういえば風邪でも発熱による痰・下痢等の苦痛と発熱の度合いは比例している。虫歯も鼻水も共にこの点は共通している。これは他の病気にも共通しているのではないか?こういう素直な疑問が湧いてきます。残念な事に私は発熱による病気の苦痛と言うか、毒だしの体験は極ぎられています。しかしいろいろ調べてみるとやはり苦痛と発熱による毒だしの量と程度は比例しているようです。・・続く

日時:2021年11月15日 PM 02:57
遅れてる世の中

虫歯自然治癒の記事は13年も作り続けている。その筋の専門家の肩書を持たない私がだ。最近では記事の題材というか、内容があまり浮かばない。今日2021/11/04日に突然記事の題材が浮かんだ。・・・「遅れてる世の中」である。しかし限定されているのである。そこから入ろう。

最初に

文頭にある。「遅れてる世の中」である。しかし限定されているのである。そこから入ろう。・・・であるが全く私見で言わせていただきます。・・・虫歯は自然治癒できない。放置していたら、大変な事になる。➡ ➡虫歯だけはどうしようもない。早期治療に限る・早く治療しなさい。まだまだある。ようするに虫歯は自然治癒できない。早期に治せ。こういう事だ。➡ ➡この辺から入ろう。

最初にであるが私に言わせれば、遅れている世の中である。この科学の進歩した、コンピューターなんかでも、よくこんなものを考えて作ったな?と常々感心するが最初にで入力している・・「虫歯は自然治癒できない。放置していたら、大変な事になる。」はとんでもない勘違いである。まったく、・・・遅れてる世の中・・・の真骨頂である。・・

  1. 作成開始から13年経過したが、虫歯自然治癒の、その工程は何回説明しただろうか、「虫歯自然治癒体験記」もトップページに記事として載せているし、床に転げ回って自然治癒させた実例まで載せている。劇痛の度合いが増すほど、虫歯自然治癒で排出される頭の毒素が姿を見せた鼻水の量も比例して排出した例も載せている。
  2. ということは、痛みと毒素の排出量は比例しているという大変な結果がでた。他の人が虫歯自然治癒した実例も載せている。展開を変えてすでに該当記事で入力しているが、なぜ私が虫歯自然治癒が出来たのか? それも1回ではなく20年間で10~15回も出来たのか。世間では虫歯自然治癒は100%出来ないと言われていて、もう固まった常識になっている。それがなぜ私に出来るのかの説明に入ろう。

何故私に限り虫歯自然治癒が出来るのか?

ここまで記事を作成してきた、以前に似たような記事を作成していたことに気付いた。先にその一部をここに引用してきます。トップページに「虫歯自然治癒を私が出来て他の人が出来ない訳」の中から以下に例によって緑色で引用します。

虫歯が自然治癒出来る事を説明出来る人は、私を含め世界中の中でごく少ない人たちではないでしょ
うか。なぜ少ないか私なりに考えてみました。
理由は二つあると思います。まず虫歯の自然治癒の理論と実験データがないことです。
二つ目は虫歯を放置した人も多いはずです。たまたまそれが、私の言う正しい放置の仕方と同じであった場合、その虫歯は自然治癒したはずです。
この場合は自然治癒に該当します。しかし虫歯の自然治癒に至る理論がないため、偶然に治ってしまったという事になるのです。
虫歯の自然治癒には何年後かに再発する場合もありますので、最初の虫歯の放置による自然治癒は否
定されてしまうのです。

  1. とあります。結論は虫歯の自然治癒に至る理論がないため、偶然に治ってしまったという事になるのです。ここでしょうね。虫歯自然治癒の理論がない。
  2. それなら作ればよい。なぜなら虫歯は正しく放置すれば自然治癒出来るのだから。理論がないために日本はおろか世界中の人が知らない。それで私がこうして作成しているわけです。出来ない事を出来ると言っているわけではありません。20年間で10~15回の正しく放置して虫歯を自然治癒させた体験がある。十分でしょう。私がやらなければ誰がやる。???こんな感じかな。・・
  3. ここの記事を最初に見ている人にとっては虫歯自然治癒の行程は分からないです。重複になりますが、必要上極簡単にその工程を以下に緑色で説明しておきます。
  4. 頭の毒素「延髄付近と思われる」が排出のために移動してくる。➡ ➡歯茎から歯と移動する。➡ ➡歯に無数の穿孔を開けて毒素は移動する。➡ ➡移動毒素は頬の外に溜まる。➡ ➡滞留した毒素は鼻水として排出して虫歯自然治癒は完結する。
  5. 参考に付け加えておくと風邪で排出される鼻水は頬に溜まらず延髄付近から一気に出るために、嚏「くしゃみ」というポンブ作用が必要となりますが、虫歯の場合はすでに頬の外という出口付近まで毒素は移動しているために、嚏「くしゃみ」というポンブ作用は起きません。・・
  6. 参考記事・・・トップページの上にある自然治癒のきっかけになった、当ホームページの記事はこちら>>  

最後に

以上説明したように、虫歯は正しく放置すると自然治癒します。頭の毒素が鼻水として排出するという毒だしの工程となるわけです。しかし問題もあります。すでに該当記事で説明していますが、虫歯は縮小していき、元の形状には戻らない。傷み及び劇痛が発生する。しかし劇痛の場合は比例して鼻水という毒素は多く出る。・・・これは他の病気にも応用できる。これもすでに何回も入力しているが、風邪が説明しやすい。発熱が高くなるほどに苦痛はますが、痰・下痢などの毒素は発熱の上昇と比例して多くでる。私は発熱して毒素が多く出るほうをとる。しかし逆に考える人が圧倒的に多い。果たしてあなたはどっちを選ぶかな?

 

日時:2021年11月9日 AM 08:38
虫歯自然治癒の基本

虫歯自然治癒の基本。意味が分からん。こう感じる人も多いと思いと予想できます。胆摘に説明すると、このホームページは私の33歳から53歳までの10回~15回の虫歯自然治癒体験を主に作成しています。現時点の2021/10/20日は67歳なのですが、最近は虫歯になりません。従って53歳までの虫歯自然治癒体験を思いだして製作していくことになります。

最初に

虫歯にならないので、虫歯のホームページを無理してつくらなくても、他の病気や体の不調に自然に言及していくようになりました。私は虫歯の専門家ではありません。しかし自分では虫歯自然治癒の専門家と信じています。いかんせん。肩書が何もないですから。というわけで今回は虫歯・虫歯と思いこまず、虫歯自然治癒の基本について入力していきたいと思います。

  1. 私のホームペーシは残念な事に見る人は少ない。最近は特に少ない。と泣き言はこれ位にして本題に入ります。なぜすくないか?私なりに分析してみた。二つ原因があると思う。
  2. まず一つ肩書がない。専門家の肩書をもちあわせていない。これが大きい。
  3. 二つ常識外れな内容が多い。肩書はない。+ 内容は常識外れな内容が多い。それを厳しく見られて、人が見てくれない。そうこうしているうちにコロナで世の中が震撼した。私は平気の平左だった。
  4. コロナは平気の平左・虫歯は痛みを正しく放置すれば最後は鼻水という頭の毒素が排出して自然治癒する。盲腸も自然治癒する。化膿することも平気の平左。不思議な事に日頃弱気な自分が、これを言い出すと人が変わるのがわかる。自信満々になるのだ。

 

先天的な病気を研究する

 

最初に

というわけで今回は他の病気にめを向けてみようと思う。・・ねじれ腸の人の話を聞いた事がある。そのために便秘と言う。常習便秘というのかな?今回はこれに絞ろう。病気は二つに絞られると思う。後天的なものと、先天的なものだ。この人のねじれ腸は先天的なものと聞いた。これは難しい。このホームページでは虫歯に限定せずに、他の病気についてもけっこう取り扱っている。風邪・コロナ・肺炎・盲腸・精神病・ノイローゼ・とまだまだあるが、私は自画自賛ながら、記事の内容については、かなり自信がある。しかし例外もある。先天的な病気については殆んど記事にしていないはずだ。その辺から入ろう。・・

最初に2

私は自画自賛ながら、記事の内容については、かなり自信がある。しかし例外もある。先天的な病気については殆んど記事にしていないはずだ。その辺から入ろう。・・であるが、胆摘に言うと、後天的な病気についての説明はかなりの自信がある。それに対して先天的な病気については、その説明は自信がないというのが本音である。なぜそうなのかその説明から入ろう。

後天的病気の治せる事の説明できる根拠

私の言う後天的病気の意味は、生まれた時は健康で後々慢性的な病気になった人の事である。成人病が最も理解しやすいかな。多くの病気がこれに該当する。虫歯も生まれた時はそうではないし、盲腸にしても、ノイローゼにしても各種の癌にしても肺炎にしても、後天的に罹病したものだ。なぜそうなるか?

  1. 癌にしても、盲腸にしても、肺炎にしても、生まれてから毎日か一日おきか二日おきか、いずれにしても定期的に体に入れ続けてきた体内毒素作成素材の摂取により、該当毒素の堆積による病気になるというのが私の考え方だ。
  2. 面白い事に癌も盲腸も肺炎も罹病の原因の毒素の素材は異なる。もう一つ。素材が同じ毒素の病気もある。
  3. 肺炎と水虫は大方同じである。盲腸と胆石も大方同じである。➡ ➡病気により毒素の素材が上に提示したように、一種類ではなく、二種類のものもある。・・
  4. 残念なことに毒素の素材については2年前から、名前を明かさない方針にしたので、ここでは言明出来ない。とにかくここが大事で毒素の素材をとらないと、体内毒素の生産は大きく減少する。後天的病気の原因はこの体内毒素の堆積によるものなのだ。仮に「何故・そんな事が分かるんだ?と問われたとしたら、こう答えよう。」
  5. 断食を続けていくと、消化機能が停止するために、余力を生じた体は残りの二つの機能の排泄と燃焼に向かう。➡ ➡そのために日頃排出されない体の深部に堆積している、体内毒素は水で溶解されて、排出される。・・この場合は水を多飲する通常の断食だが、水を飲まない断食もあり、私はこの断食法は未体験なのでここでは外しておく。➡ ➡排出された毒素はたいていは眼に出来る。ここは一旦置いといて今度は発熱による毒素の溶解からの排泄物の説明に入ろう。・・
  6. 毒素排出法の双璧として、もう一つ発熱がある。風邪が説明しやすいので、ここから入ろう。風邪は発熱する。発熱で熔解~移動~排出した毒素は痰・下痢・鼻水・熱尿・下痢・寝汗となって排出して目にすることが出来る。といっても、寝汗はここでは外そう。いくら寝汗が出たと言っても、その姿というか、形状は見えない。他の熱尿や下痢などもその正体は理解しにくいが、少なくとも、普段とは異なるというか、異変があるというのは分かる。
  7. 断食も発熱も優れた毒素排出の神秘だが、排出される、その毒素にその異なるところが一点ある。・・発熱の代表として風邪で説明してみると、この場合の排出毒素は鼻水・痰・熱尿・寝汗・下痢とあるが、その排出毒素の作成素材というのは分からない。熱尿で濃い色の尿が出たとしても、その元の素材は分かりにくい。・痰も鼻水も下痢も寝汗にしても、いずれも分かりにくい。
  8. これに対して断食による毒素排出に成功した場合は、該当毒素を作成した元の素材は分かり易い。色で分かるときもあれば、強烈な臭気で分かるときもあるし、なにより日頃から取りすぎているのですぐピーンとくる。毒素の素材については、言明しない方針を取っているので、ここでは言えないが、酒位はよいだろう。一般の人は飲み過ぎたら体に悪いというのは、皆。知っている。酒なんかもすぐ分かる。この場合は嘔吐という形で出る。勿論断食の場合だが。

結論は通常の水を多飲して体内毒素を溶解して行う断食では、毒素の溶解は水のみで行うので、元の毒素の素材は本人にとっては分かり易いのではないか??➡ ➡人という内部の身体を水のみで洗うので分かり易いということだ。勿論その方法は断食という水による、洗浄によるが、なにより、断食により毒素が大量に排出される場合はヤカン一本くらいは、すぐ飲んでしまう、凄まじい喉の渇きが起きるのは私も実際に体験している。➡ ➡ついでに追加して言うと、私はこの凄まじい断食体験は一回だけだが、下痢か嘔吐かどちらが先であつたかは最近ではよく思い出せないが、一分位の時間差で嘔吐と下痢で全く同じ色の濃度も同じ濃い毒素の排出があった。この時の断食が上で説明したヤカン一本位の水はすぐ飲んでしまう、凄まじい喉の渇きが発生した断食体験によるものであつた。

先天的な病気について

最初に

ここからが難しい。上で入力したことは、後天的に体に入れ続けてきた毒素の素材は断食や発熱で排出できるという説明だった。生まれた時は盲腸炎でもないし、肺炎でもないし、各種の癌でもない。勿論、脳梗塞でも心筋梗塞でもない。それでは先天的な病気はどうか。生まれた時から病気にかかっているということだ。

  1. ここで文頭で入力したねじれ腸の人の話に戻ろう。この人は生まれた時からねじれ腸らしい。従って常習の便秘らしい。正常な腸はねじれたりしないので、遺伝的毒素が圧迫しているのであろう。
  2. 親から受け継いだ遺伝的毒素とは、このホームページで取り上げている毒素を作成する素材を親が取り続けていたというのが、私の見解だ。遺伝的毒素を軽減する方法は実在する。しかしその本命の治療方法については、関係筋に迷惑がかかる可能性があるので、ここでは入力できない。とにかくあるということだ。
  3. それでは先天的な病気。ここではねじれ腸をとりあげたが、私の提唱している「健康対策三本柱」である、➡ ➡断食・発熱する・コリを取る・→ → これがどの程度効果を上げるかは未定である。第一に私が先天的病気を持っていないので、体験がない。無責任だが、実験しなければ分からない。というのが本音である。少なくとも好影響はあっても悪影響はないであろう。
日時:2021年11月3日 AM 09:49
歯は必要か?

歯は必要か? 変なタイトルである。これには幾つかの解答がある。歯は必要だが、虫歯は必要でない。人の身体で不必要なものなど一つもない。必要でないものは自然と淘汰される。

始めに

文頭は「歯は必要か?」を入力して、突発的に頭に浮かんできた考えである。私の解答は人の身体で不必要なものなど一つもない。必要でないものは自然と淘汰される。が正解である。今回は突然頭に浮かんだことを入力したのであって、前々から試行錯誤していた内容ではない。従って私の頭にはその理論はない。さてどうなるやら?

  1. 「虫歯は痛みを乗り超える事で自然治癒する」はこのホームページのタイトルであるが、必要でないものは自然と淘汰される。これが最も該当すると思う。・・
  2. 虫歯自然治癒に関しては自然治癒のその工程は頭の毒素が鼻水として排出される工程で鼻水という毒素は、害はあっても必用はない。しかし虫歯は侵食されて小さくなっていく。しかし自然治癒の結果である。短所としては、痛みを我慢しなければならないし、見てくれは悪く成る。しかし歯は自然治癒による縮小などの場合は自然淘汰という結果が出る。
  3. それほど気にかけることはないと私は思っている。咀嚼が悪く成るという人がいるが、私もあまり歯は残っていない。数年前にナマコを食べていて。一気に右の前歯が3本欠け落ちたという経歴がある。しかし問題は歯の欠け落ちた見てくれより歯が欠け落ちた体の不調であろう。・・私の考えは一つ前の記事と同じである。病気になって自然淘汰というか、自然消滅した体の部分については、そのままにしておけばよい。ここでは虫歯としておこう。虫歯を正しく自然放置して消滅した歯については、そのままにしておけばよい。汚物の鼻水が出るだけだ。ただ外見は悪く成るので、その辺は当人の意思にまかせて後は判断すればよい。
  4. 咀嚼不足については、咀嚼不足の消化不良を心配するなら、食事後運動をすればよい。一気に消化する。その辺については、もう一つのホームページの「強いパンチを打つ秘密はこちらから」のスポーツとダイエットにその内容は入力してあります。

結論は虫歯を正しく放置した場合などの虫歯の縮小は自然淘汰にあたり、私だったらどうと言うことはない。そのままにしておく。他の病気からくる不自然な人口的消滅については私だったら何も行いません。該当者の意思で選択してください。

日時:2021年10月17日 AM 04:40
虫歯自然治癒で実験不足なところ?

私の虫歯自然治癒体験で実験不足なところは、ひとつが断食との関連性です。当時実験はしているのですが、中途半端に終わっているので、ここでは理論のみで考察していきます。

最初に

虫歯自然治癒と断食との関連性なんて「意味が分からん」という人が多いと予想出来ます。 まずその説明から入ります。虫歯自然治癒に成功した場合は頭の毒素が最終段階で、鼻水として排出され無事完結します。ここのホームページで多分最も、多く入力している内容です。

最初に2

断食は本格的に行って成功した場合は当人を傷めつけている、いわゆる病気の元が排出されるわけです。ただし虫歯自然治癒と断食との差は虫歯自然治癒が発熱という毒素の溶解~移動~排出をおこなおうとしているのに、通常の断食では毒素の溶解~移動~排出はで行われます。発熱は必要ないということです。風邪の場合は発熱で行われるのですが、毒素液状化のために喉の渇きも発生します。

  1. というわけで虫歯という発熱作用も断食も毒素排出という目的は共通なのですが、それぞれ発熱とと毒素溶解からの排出に至る武器は異なるわけです。この辺から入りましょう。
  2. 通常の水を多飲する断食では、体内毒素は水で溶解されて排出されるわけです。当然ながら虫歯の原因である頭の毒素も鼻水となって発熱による虫歯自然治癒は終了するのですが、虫歯に断食を併用した場合はまだ確認していません。鼻水として抜けるのかどうかですけど。?
  3. ここは正直断定は出来ません。勿論虫歯自然治癒に断食を併用した場合ですけど。当時の私はそこまで気が回らないというか、気が付きませんでした。
  4. 仮に虫歯発生時に断食を併用して行った場合はどうなるか? これで考えてみます。当時はここに思い付かなかったので、あくまで断定は出来ません。考察となります。

虫歯発生に気付き同時に断食に入った場合は?

最初に

虫歯に気付いたということは本人は痛みを感知しています。ということはすでに虫歯の原因の頭の毒素の移動が始まったということです。ここで正しく放置すれば、痛み及び劇痛は発生しますけど、毒素は鼻水として排出して、虫歯自然治癒は完了するわけです。➡ ➡ということは無事成功すれば発熱により後頭部・及び延髄付近の毒素は排出するわけです。➡ ➡ということは発熱による毒素の溶解から移動時の最初の虫歯発生時点で通常のを多飲する断食を追加して発熱による毒素の溶解と移動とを追加するわけです。➡ ➡虫歯にしたら表現がおかしいですがたまったものではありません。この辺かからはいりましょうか?

 

  1. 水のみの断食を開始した場合はまず、血液の浄化が始まります。感覚的なものですが3日もすると血液がかなり浄化している事が体感できます。・・
  2. これは虫歯発生した最初の時点から断食を併用した場合も同じです。するとどうなります。虫歯自然治癒という毒素の移動は始まっているわけです。方や水のみによる血液の浄化も開始したわけです。毒素排出の移動と血液浄化という共に体にとっての清掃が行われている。
  3. 私の場合は中途半端な虫歯自然治癒に断食を併用した実験をおこないましたが、虫歯による痛みは停止した記憶があります。虫歯自然治癒で移動中の毒素が浄化されたのかな? 浄化されたのかな? なんて自信なさせげですが、はっきり言ってわかりません。無理にどっちかにしなければいけないとしたら、移動中の毒素が浄化というか軽減されるとしておきましょう。
  4. 虫歯自然治癒の毒素が移動中に傷みは発生しますから、これに断食による血液の浄化がおくつくかどうかです。血液の浄化が追いついた場合は、痛みは消えるでしょう。
  5. 断食による延髄付近の毒素の排出が完全におこなわれた場合は、虫歯の原因が消滅したということですから、虫歯は完全に自然治癒したということになります。この場合、例えば3日で断食を終えた場合は延髄付近の虫歯の原因である毒素は何%か残留していると予想できるので、痛みは継続するかもしれません。いずれにしても完璧に実験してみなければ解明出来ません。運動会の徒競走みたいなもんです。果たしてどちらが早いか? 実力もあるし、コンディションもあるし、運もある。

虫歯の激痛ピーク時に断食をおこなうと?

最初に

虫歯の激痛時というのは、毒素が鼻水で抜ける工程が進んできて、歯に穿孔が開きそこを毒素が通過する時に傷みがおきるのです。ということは、その工程は、最後の頬の外に毒素が溜まって腫れる工程の前の工程ということになります。その時点で断食をおこなうと、果たしてどうなるかということになります。

  1. はたしてどうなるのでしょう。これは実験してみなければ明確にはなりません。興味のある人は実験してください。というのが本音です。しかしそれではみもふたもないので虫歯自然治癒体験者の私が推測してみます。
  2. 私は30年間で10~15回の虫歯自然治癒体験があります。回数が曖昧なのは当時は後に虫歯自然治癒のホームページを作ることになるとは、全く予想しておらず、回数は数えてないし、自然治癒の行程も入力しておらず、全く記憶だけで、このホームページは作成してきた訳です。
  3. 計算しやすくするために、自然治癒体験を10回としてみましょう。10回のうち9回は、虫歯自然治癒の行程と期間はどれも同じ。一例だけこれが異なる体験がありました。体験が異なるといっても自然治癒の行程は9回のものと同じです。それではなにが異なるかというと、その例外の一例は、他の虫歯自然治癒体験と比較して、痛みが通常の数倍でした。通常の虫歯でも結構痛いですから、はっきりいいましょう。勿論感覚的なものですが、通常の3倍といったところかな?  と言う事は相当痛い。なにしろ床に転げ回って我慢して自然治癒させた位ですら。しかし今回はこの例外の、床に転げ回った自然治癒体験はまず、外して考えましょう。なぜって先に圧倒的に多い普通の虫歯自然治癒体験の激痛時に断食をおこなったら、どうなるかで考えていかないと、複雑になってしまう。複雑になっても、いいじゃないか?と仮に言われたとしたら、それより先に・・通常の虫歯自然治癒体験から検証していかないと、話がややこしくなってしまう。・・なぜなら虫歯自然治癒は出来ないという理論が99%以上であるし、虫歯自然治癒が出来ると信じる人は1%に満たないだろうかから。
  4. というわけで、通常の虫歯自然治癒の痛みのピーク時に断食を併用してみる事で考察というか、予想してみます。・・

虫歯自然治癒で断食をおこなうと?

最初に

と言う訳で、平均的な虫歯自然治癒の行程の激痛時に断食をおこなった場合の予想をしていきます。私の最初の虫歯自然治癒体験で予想してみるのが良いと思います。10回から15回に及ぶ虫歯自然治癒体験も、当時は工程を書き留めていた訳ではありません。最初の虫歯自然治癒体験から34年経過した今では正直なところ、かなり記憶が薄れてきました。しかし記憶が鮮明なものもあります。劇痛で床に転げ回って虫歯自然治癒した体験ともう一つ。33歳の最初の虫歯自然治癒体験。

33歳の最初の虫歯自然治癒体験これで仮に痛みのピークに断食をおこなったと予想するとどうなるか。まずその体験はどのようなものであったかと言うと? トップページに「元ボクサー高杉の虫歯自然治癒体験記」の中の・・虫歯自然治癒の段階・・の中から例によって緑色で以下に引用します。

最初の虫歯自然治癒体験記

その次に虫歯になった時、歯医者に行かずに実験をしてみた。その晩かなり痛かったが我慢した。
翌朝起きてみると顔が風船の様に腫れている。
昼ごろから微熱が出てきた。それからしばらくして鼻水が出てきた。そして腫れは引いたのである。
あれから20年程過ぎた。その間何回虫歯になっただろうか?以前はよく虫歯になっていたので
15回位と思うが最低ラインの10回としよう。

10回これをくりかえしているのだ。

 

とあります。これは34年まえの私が33歳の時の最初の虫歯自然治癒体験です。よく記憶しているし、代表的な虫歯自然治癒体験であるので、この場合の虫歯の痛みのピーク時で断食を仮におこなったとしたら、どうなるか? で検証していきます。まずこうあります。

その晩かなり痛かったが我慢した。
翌朝起きてみると顔が風船の様に腫れている。➡ ➡昼ごろから微熱が出てきた。

その晩から微熱が出てきたまで時間として15時間前後しか時間は経過していないわけです。 その晩を9時とすると、翌朝起きてみると顔が風船の様に腫れている。までは10時間しか経過していない。その10時間の間にすでに一工程が進行している。どこがかと言うと。

その晩かなり痛かったが我慢した。~ ~ ~翌朝起きてみると顔が風船の様に腫れている。

痛いのは毒素の異動時です。そして風船の様に腫れている。のは毒素が頬の外まで移動して溜まった状態です。厳密に言えば2肯定かな? うーん。どうなんだろう。私には少し難しいですね?

その晩なり痛かった痛みのピーク時のこの時点で断食をおこなうと、どうなるか。これが今回の課題でした。・・

上にこうあります。・・・

その晩から微熱が出てきたまで時間として15時間前後しか時間は経過していないわけです。 その晩を9時とすると、翌朝起きてみると顔が風船の様に腫れている。までは10時間しか経過していない。その10時間の間にすでに一工程が進行している。

痛みのピークから腫れるまでの一工程が10時間未満。傷みのピークから微熱発生までが、15時間となっています。➡ ➡痛みのピーク時に断食をおこなったと仮定しても、断食は即効性はありますが、時間が短すぎます。➡ ➡思いだせませんが、痛みのために食事をしなかったかもしれません。それでは自然な形で断食に入っていたということになりますかが、今となってはわかりません。➡ ➡それ以外の20年間に及ぶ断食体験でも痛みのために食事はとらなかったと言う記憶はありません。

以上をまとめていると、痛みがピークに達したのも、頬が風船のように腫れたのも、微熱が出たのもすべて、虫歯自然治癒の順番が1~2~3と順調に巡回しているのです。この自然治癒の行程が進んだ虫歯の痛みが、ピークに達した段階で断食を追加しても遅いのではないかと考えています。悪いほうではなくて良いほうに遅いということです。断食により影響が出たとしても悪いほうにはでません。良いほうに出るということです。どういう風に良いほうに出るかは、今となってはわかりません。

 

日時:2021年10月11日 AM 07:14
極簡単な事が出来ない世の中

この科学が進歩した世の中は、かなりの分野が研究しつくされている。そのために難解な素人では太刀打ち出来ない理論が構築されており、その分野では専門家まかせとなる。専門家にゆだねて問題が解決し、やはり凄い。我々素人の出る幕はないと実感する。しかしゆだねて問題が解決した場合は、それが当てはまるが、解決できなかった場合はどうなるのか?今回はその辺から入ることにしよう。

最初に

まず冒頭から主観的に入るが、世の中はコロナが、少し収まった兆しも出てきたが、まだまだ右往左往している。私はコロナは平気だ。それだけではない。虫歯になると自然治癒は出来ない。そう言うだけならまだよいほうで、虫歯になると絶対を付けて、・・虫歯は絶対に自然治癒しない。・・こういう人は物凄く多い。私は虫歯自然治癒は34年間で10数回自分で自然治癒している。この二つに今回は絞ろう。きりがない。それでは入ります。

  1. 私に言わせると虫歯は正しく放置すれば、100%自然治癒する、何々がこうなって自然治癒するとの説明は今回は省略しよう。34年間で10数回も虫歯自然治癒に、いずれも自然治癒したのでは、自然とそういう気持ちになってしまう。・・「ごく簡単な事が出来ない世の中」・・と私が感じる所以である。
  2. 私が34年間虫歯自然治癒を続けており、仮に・・それは凄い。どんな特殊な方法をもちいてきたのかな?・・そう考えた人もいると予想できるが、それに該当する特殊な方法などない。というのが答えになる。
  3. 虫歯自然治癒とは自然治癒をもちいて虫歯を治したということだ。自然治癒に特種な方法などない。自然にまかせて正しく放置しただけだ。該当記事ですでに言っているが、これほど簡単な事はない。なにもしなければよいのだから?ただし、何もしないと言っても、食事をするとか、寝るとかの普通の生活は行ってもよいわけである。この場合の何もしないは、虫歯に対しての対策を取らないということになる。虫歯の最大の症状の痛みに対する対策を取らないということが主になる。
  4. 正し例外的なものもある。断食で虫歯に対応してみる。と私の体験した限りでは虫歯自然治癒後にヤスリのように尖った歯が舌にあたり痛いのを、今度は本物のヤスリで歯の尖った部分を丸くした。この二つは例外としておこなった。嫌もう一つあった。私の長年使用している、現在は会社が倒産して販売されていない健康温熱指圧器のマーシー7で虫歯の経絡上に発生したコリを取ることにより、虫歯の痛みはけっこう軽減できる。そんな方法をもちいたなら自然治癒とは言えないのではないか?と言われたら、返す言葉はありませんけど。
  5. なぜなら対策を取ったのでは自然治癒とは呼べない。人的治癒であり、自然治癒ではない。私は面倒臭がり屋なので、自分の好きな事以外はあまり、したくないという悪癖がある。なにも対策を取らないで、虫歯が自然治癒して、痛みも消えるということなので、虫歯自然治癒には向いていたという幸運も重なったのかな?
  6. おかげで、それに付随して他の病気も全く恐ろしくなくなったという現象も出てきた。コロナも勿論だし、癌も肺炎も精神病も脳疾患も該当する。私の最大の弱点の酒が与える機能障害にも、この知識は該当する。正しこれに限っては虫歯自然治癒体験ばかりでなく断食体験や病気の症状で体は健康に近づくという基本中の基本の知識も役立っている。
  7. ただし上の病気の症状で体は健康に近づくという基本中の基本の知識も役立っている。については世間の常識とは逆である。ここは大事なところなので、改めて重複覚悟で言わせてもらうと、病気の説明には分かり易い風邪で説明してみましょうか。・・
  8. ここのホームページは製作開始から13年目になる。内容は虫歯自然治癒なのだが、その筋の専門家の肩書を持たない私には、どうしても虫歯意外の例材が多くなる。断食・発熱・コリを取るなどがそれに当てはまるが、虫歯意外の例材としては、圧倒的に風邪が多くなる。何故か? 病気の実態を説明するには風邪程説明しやすいものはない。病気のひな型といえる。おまけに罹病した人のほうが罹病していない人より多いことは確実だ。
  9. 風邪に他の病気に比較して病気の根本として分かり易いところが多々ある。取り上げてみよう。一つは発熱すること。発熱する病気はほかにも多くあるが、中には発熱しない病気もある。ここで、こういう疑問が起きませんか? それでは発熱する病気と発熱しない病気はどちらが治りやすいか? もっと厳密に言うと自然治癒しやすいか。答は発熱する病気のほうが自然治癒しやすい。私のホームページをけっこう見ている人なら、もう理解できたと思う。
  10. 答は発熱は病気の原因の体内毒素を溶解~移動~排出してくれる正義の味方だからだ。しかし悪く世間から言われている。発熱による毒素の溶解~移動~排出時に傷みや痒み等の苦痛が発生するからだ。有能なのに兇悪犯にされたリチャード・キンブルが分かりやすい。また言ってしまった。逃亡者のリチヤード・キンブルはすきなもので。
  11. 具体的な例として風邪で発熱が発生して溶解した毒素は、痰や下痢や鼻水や熱尿や寝汗となって排出して健康に近づく。これは何回いっただろうか。もう言うまい。もう言うまいと思いながらも、超確信部分なので どうしても言ってしまう。これに疑問を唱える人がいたら、・・それならあなたは風邪を引かず発熱もおこらず、痰や下痢で排出される毒素はそのまま体内に滞留していたほうかよいのですか???・・・こう問いたい。
  12. というわけで風邪の説明がながくなってしまったが、これで上の病気の症状で体は健康に近づくという基本中の基本の知識も役立っている。の説明としておきます。

病気の真相が解明すると?

最後に

病気の真相が解明すると? 一見すると変なタイトルと言うか? 訳の分からないタイトルである。しかし大真面目である。私は常々・・病気は恐ろしくない。・・と言っている。そのため時と場合によっては怪訝な顔をされたり、ひどい場合には相手にされない時もある。・・うかつな事は言えないな。こう痛感しながらも、そう信じ切っているものは致し方ない。嫌なら実行しなければよいのだから。緊急事態宣言や時短営業のように強制力のあるものではない、権力を持たない一個人が時間を費やして構築した理論にすぎない。

  1. まず私見からはいりましたが、簡潔に言うと病気は毒素排出時の苦痛ということです。先に上げたように風邪が最も理解しやすい。まだある。虫歯自然治癒した場合は鼻水という毒素の排出。場合と言ったのは自然治癒は出来ないという常識に捕らわれて、虫歯自然治癒は出来ない人が99%以上を占めるからだ。酒の飲み過ぎによる脂肪肝はどうなんだ? こういわれると断食に成功すれば肝臓から毒液の嘔吐があり、正常に近づく。これは私も数回体験している。
  2. 歯周病はどうだ。水虫は? こう仮に問われても基本的にはおなじである。なにが基本なんだと仮に問われても、該当する病気の原因の毒素を軽減したり、完全になくせば自然治癒する。これが私の長年かけて体験と理論を基に作成したものだ。
  3. 正し問題は体内毒素の素材の把握が出来ているかどうかである。体内毒素の素材が把握できていないのでは、断食や発熱で毒素軽減に成功してもいたちごっこである。

以上の事を把握しているため、私には・・極簡単な事が出来ない世の中・・と常々感じているわけである。

日時:2021年9月23日 AM 07:29
虫歯自然治癒の理論はコロナに適応するか?

虫歯自然治癒の理論はコロナに適応するか? このホームページは主観を抑えて客観的に入力する方針を今まで取っている。中には例外的に外れるものもあるが、その場合は・・今回は主観的に入力します。・・と改めて言っている。さて今回だが、通常と異なり主観的に行こうと思う。

最初に

最近感じる事は、これを言ったらいけない。とかこういう方針を取らないと認めてくれない。ということが多すぎる。そのため、自分の信じていることが、伸び伸びと言えない。気を使い、へつらって入力することになる。具体的な名前は出せないかが、ここでは権力と言ってお茶を濁しておこう。泣き言はこの位にして本題に入ります。まあ少し感情的な入力になると思いますけど。

虫歯自然治癒は毒素排出の工程

  1. 虫歯自然治癒の理論はコロナに適応するか? というタイトルですが、適応します。というのが私の答えです。胆摘に言うと「虫歯自然治癒」の理論は体内毒素排出の工程の理論だからです。・・
  2. 虫歯自然治癒の理論は体内毒素排出の理論だからです。これについてはここでは説明しません。各記事でその工程については説明しています。必要上。最後の工程は鼻水の排出で自然治癒するとだけは、この場で重複になりますが、説明しておきましょう。鼻水=汚物「体内毒素」です。体内毒素が排出されるという正常な工程が済むので虫歯は自然治癒するのです。
  3. 逆に考えれば、鼻水という汚物が排出したが、虫歯には寸毫も良い影響はなかったということは、100%ないわけです。私は慎重な人間です。その私があえてここで、100%と言ったのは34年間で10数回の虫歯自然治癒体験があるからです。しかもその工程は最後は鼻水の排出で自然治癒するという一つの工程しかなかった。ただ他の虫歯自然治癒体験された人に限っては鼻水の排出は虫歯自然治癒の行程中には発生しているが、必ずしも私と同じく最後の工程とはなっていないようなのです。
  4. すでに該当記事で入力していますが、虫歯自然治癒における鼻水の排出の工程がどこに配置されているかは言いません。というより今の時点では言えません。順番を言うなら、鼻水の排出の工程がどこに配置されているか?それより虫歯は正しく放置すれば、痛みは発生し、元の形状には戻らないという欠点はありますが、虫歯は放置していたら大変なことになる。とかの常識は当てはまりません。自然治癒します。鼻水の排出はその虫歯が自然治癒するという現実を確定したあとに、解明すればよいと思っています。

これがコロナとなると?

最初に

虫歯は正しく放置したら自然治癒するのなら、コロナも正しく放置したら自然治癒するのか? という疑問が湧いてくるかもしれませんが、私に言わせれば、この場合は正しく放置とは何も行わないということですから、結論から言えば、時と場合によります。軽傷の場合は正しく放置でよいでしょうけど、重症では危険です。それではどうすればよいのか?ということになります。

最初に2

最重要点はここのサイトで時々言っていますけど、コロナに限らず何事も原因を把握することです。コロナの原因というか、真因を把握できれば正しい対策は取れます。それが分からないから右往左往しているのです。原因が分かると私みたいにコロナは平気になります。そろそろコロナの原因に入ります。

  1. 私は医療専門家の肩書はありません。コロナの罹病体験もありません。今回に関しては、ないないずくしですが、病気の基本は知っています。そのため病気を選別して対策を取ることはしません。病気の基本とは体内毒素溶解~移動~排出に至るときの苦痛です。➡ ➡ただ毒素作成の素材と罹病場所が異なっているために、苦痛の種類も異なりますし、排出毒素も異なります。➡ ➡なんでそんなことが分かると仮に質問されたとしたら、逆に断食はどの病気に対しても効果があります。これは断食により、滞積毒素が溶解~移動~排出するために、体内毒素という、病気の素材というか、原因が軽減するからです。➡ ➡私は断食体験はすでに40年を超えているのでこれは感覚的に体感しています。
  2. 通常の水を飲む断食では毒素の溶解は水で行われます。しかし病気の場合は発熱で行われます。あ。一つ忘れてました。水のみで行う通常の断食では発熱はおきません。厳密に言うと、日が経過して毒素が溶解する段階になると、病気の代表選手の風邪とは異なり発熱は発生しません。喉の渇きによる水のみで毒素の溶解は行われます。風邪の場合は発熱+毒素の液状化のための喉の渇きによる水分の補給要求は発生します。・・
  3. コロナの知識は私は殆んどないので、最近少し調べました。やはり発熱は重要ポイントです。ということは発熱で毒素が溶解しているわけです。さらに咳も出ているようです。と言いう事は該当記事ですでに言っているように、痰の排出を咳というポンブ作用で体が起こしているわけです。さらに痰の元は汚濁血液でした。さらに汚濁血液と言ってもその素材は幾とおりかあり、痰の素材の元の汚濁血液の作成素材はその中の一つに限定されています。該当記事でヒントとして酒ではないとも具体的に少し出しました。
  4. 残念な事に2年程前から体内毒素作成の素材の名称は言明しない方針を取っているので、その具体的名称は言いません。「これがコロナになると」の今回のタイトルですが、ここからは私の場合で限定しておきましょう。私の場合はコロナの好む汚濁血液いわゆるコロナの餌ですね。これを知っているのでコロナは平気です。
  5. 虫歯の場合は鼻水の排出で自然治癒します。正し条件があり正しく放置しなければなりません。と言う事は鼻水の作成素材を取らなければ虫歯にはならないと言うことになります。

鼻水・鼻水・鼻水・鼻水の排出で虫歯は自然治癒すると呪文のようにここのサイトで唱えながら、けっこうショキングな事に最近気づいていました。私には鼻水という頭の毒素の作成素材が明確には何々と言明できないのです。推測になりますが、幾種類の毒素の作成素材が、混同しているというのが私の見方です。正し病気の元となる毒素の作成素材はだいたいは私は知っているので、すべてとらなければ虫歯の心配はないということになります。コロナの好む餌の作成素材は一つです。

虫歯自然治癒の理論を唱えた私が、以上の事を把握できたと言う事は今回のタイトルは、「虫歯自然治癒の理論はコロナに適応するか?」ですから、適応すると言うことになります。

日時:2021年9月19日 AM 06:40
コロナが全く恐ろしくない私は異常か? 後編

2020/11/15日作成の「コロナが全く恐ろしくない私は異常か?」の後編となります。2021/09/11日の本日も当時と比較してコロナ及び病気に対する私の考え方は変わりません。

最初に

ということで、まず前編から今見てみて、ここだな。というところを以下に例によって緑色で引用します。

 

対策の二つ目はコロナの喜ぶ餌の正体を知ることです。・・これはすでに以前の記事に記載しております。その一つが2020/08/06日作成のブログ記事「もう一度コロナでいきましようか?」ですが、そこの 最初に から一部以下に緑色で引用します。

ホームレスの人は焼酎を多飲するので、アルコールで血液は程度の差はあれ、汚染されている。このアルコールで汚染された血液はコロナにとってはおいしくないらしい。コロナにとって好物の汚染された血液があるということだ。今いったように酒「アルコール」ではない。

  1. 答えは残念ながらここでは言えない。2年前から血液を汚濁させる元の素材は言明しない方針を取っているからだ。そういうことでコロナの喜ぶ餌を日頃から摂取というか、体に入れていない事がコロナ対策の基本中の基本になります。・・

とありますが追加説明をするとこういう事になります。再び今度は前の記事ですから、下の記事「滞積毒素移動から排出の神秘・後篇」の文頭からの引用になります。今度は以下に赤色で引用します。

  1. まず痰の素材を摂取すると血液が汚濁します。➡ ➡時間が経過すると汚濁物は濃と化します。➡ ➡膿は瞬時に肺にはいります。➡ ➡肺に入った膿は咳というポンブ作用で痰として排出され姿を現します。
  2. ここの解答を知っているとどうなります?➡ ➡ここの解答とは痰の素材を知っているということです。そんな人どこにいる?と思わないでください。その一人が私。知っているので痰の素材を取らない。➡ ➡すると、どうなる?痰は出来ない。痰が出来ないので、痰を排出するための高熱からの咳というポンプ作用による痰の排出も発生しない。➡ ➡高熱も咳も痰の堆積もないコロナ肺炎ってあるんですかね???

コロナが恐ろしくない次の根拠

もう一つコロナが全く恐ろしくない根拠説明します。これも「コロナが全く怖くない私は異常か?」からの引用になります。例によって以下に緑色で引用します。

  1. 水路に水が流れているのが、健康な人「浄血者」  水路にガソリンと水が一緒に流れている人が普通の健康度の人   水路にガソリンが流れているのが、かなり不健康な人 「濁血者」  そしてコロナウイルスが

最初に

分かり易いと思います。この緑色の記事は13年前の私が「虫歯は痛みを乗り超える事で自然治癒する」の前身の「虫歯は自然に治る」の中で作成した、作成当時の記事です。トップページの「虫歯と細菌との関連性」にも載せています。私の細菌やウイルスの対抗策の基本になります。

  1. 何が基本かと言うと、濁血者「水路にガソリンと水が流れている状態」だからコロナウイルス「火種」で燃え盛るのです。これはすでに該当記事で言っているのでここでの入力は避けます。
  2. さらに濁血と言っても、濁血の素材にコロナの好物゛あるということです。この好物さえわかればコロナなんて、私みたいに屁でもなくなるのです。仮に保菌者になっても、該当記事で言っているように宮本武蔵みたいに、菌までは浄血で殺せないが、濁血の汚染度が低ければ、症状は出ないのです。

 

 

コロナの好物の濁血の素材を知っていて、摂取しない私にコロナが全く恐ろしくない私は異常か?」の質問は仮に問われたら、異常ではありませんと答えるしかありません。

日時:2021年9月14日 AM 08:28
滞積毒素移動から排出の神秘・後篇

前回の後編です。まず前回の最後にこうあります。以下に緑色で引用します。

  1. まず痰の素材を摂取すると血液が汚濁します。➡ ➡時間が経過すると汚濁物は濃と化します。➡ ➡膿は瞬時に肺にはいります。➡ ➡肺に入った膿は咳というポンブ作用で痰として排出され姿を現します。
  2. 上にこうあります。・・ここが本題のタイトルの「滞積毒素移動から排出の神秘」を説明するのに好都合ですから、やります。・・・します。堆積毒素移動から排出の神秘とは膿は瞬時に肺に入ります。ここになります。どうやって入るんだ? こう仮に問われたとしても私ごときでは説明できません。

最初に

何だ。説明できないの?と思われるのも嫌なのでもう一つ捕捉説明します。緑文字は私が考えた理論ではありません。私の教科書の「1954年には定理されていた理論」を基に私が構成したものです。・・何だ。君の教科書の理論もいい加減なものだな?と思われるのは自由ですけど。もう三点追加説明します。

溶解したコリが瞬時に腸に入る場合の実例

この実例の最初は私が25歳の現役ボクサーの時の実際に体験した話です。直接見たい人はここを見てください。

トップページ➡ ➡強いパンチを打つ秘密はこちら➡ ➡強いパンチ➡ ➡左アッパーと柔軟性➡ ➡柔軟性の正体・・ここから以下に引用します。


1, 柔軟性の正体

現役の時老廃物を出すために2週間の断食をしたことがある。

痩せた人間が2週間も断食おこなった場合、食べ物を見ると小食にする事ができない。餓鬼になっているのであろう。 結局体調を崩してしまった。それにつれ*****も元に戻ってしまった。 ここまでしたのだから、あきらめよう。・・・・人間一つの事をとことんやるとそういう気持ちになるのかもしれない。 そう思って町を歩いていると健康器具を進める人が近づいてきた。 しつこい人だなあ!
聞き流していると・・・あなたは唇が乾いている  腸が悪いですね。 と言う。 結局その一言で器具を買ってしまった。 その器具は二つ球状の指圧部分が付いている温熱効果のあるものであったが、その晩さっそく使ってみた。 すぐ効いてきた。***********が溶けるのがわかる。 その晩か翌日か、よく思い出せないが、*****************。    
翌日スパーリングをしてみると、いつになく調子がいい。 左アッパーを打って空振りした。 驚いた。
フォロースルーが懸かって腕がどこまでも伸びていく感じがするのだ。・・・ボクシング未経験の人は分かりにくいと思われる。

  左アッパーというのは、パンチの中でも一番柔軟性が必要とされる。したがつて体の硬いボクサーはこのパンチが上手に打てない。・・・と言うよりもあまり練習しないほうが良い。もっと厳密に言えば打ち方だけは知っておいたほうが良い。・・・これは私の考え方です。
話を元に戻すと老廃物が*****によって・・・断食で出やすくなっていたのであろう。 老廃物が出た=******になった=*****が良くなった=強い左アッパーが打てた。  と考えられる。

    

補足・・・溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。と言う考えが、私が生まれた1954年にはすでに定理されていたし、インド医学(アーユルヴェータ)にも同じ教えがある。

 
以上が「強いパンチを打つ秘密はこちら」の「強いパンチ」の「左アッパーと柔軟性」から引用したものです。そしてこの引用記事がここが本題のタイトルの「滞積毒素移動から排出の神秘」を説明しやすいです。・・
 
 
 

上の記事の検証

 
 
 
上の記事は私の42年まえの25歳の時の体験ですけど、*****等。隠している部分が多くあり、分かりにくい。分かり易くここでは***部分の答えも出して明確に説明していきます。編集しなおして以下に引用します。

 

  1. 私のボクサー現役時のことになりますけど、この時点で25戦以上をこなしてきたのかな?当時は私の致命的弱点であるスタミナの無い事を克復することに躍起になっていました。そこで、おもいついたのが14日の断食。実行後にコリは完全になくなりました。・・それがどうした?・・と言われそうですけど、実はこれは大変なことで、コリのない体は健康体なのです。➡ ➡コリ=血液中の毒素の集結したものだからです。ということはコリのあるなしによる事とコリの硬さと出来ている場所で身体の健康度は解明できるのです。これによって自分で健康診断ができるわけです。これは大変たしかなものです。
  2. これではすみませんでした。断食後は食べものを見ると小食にすることが出来ず食べすぎでしまい、その結果、背中のコリは元通りになってしまいました。再びコリで隆起したのです。そして健康器具の現在も使用しているマーシー7の購入と使用。使用したその日の晩に背中にかけるとコリはグリグリと激しく溶解していきました。そしてその数時間後の腹が抜けたような大量の下痢。その結果は背中のコリは殆んどなくなりました。
  3. ということは背中に出来ていたコリ「血液中の毒素の集結したもの」は健康器具「マーシー7」により溶解したのです。その後。大量の下痢があったということは溶解したコリという毒素は・・一瞬にして腸に浸潤していった。・・ということになります。

補足・・・溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。と言う考えが、私が生まれた1954年にはすでに定理されていたし、インド医学(アーユルヴェータ)にも同じ教えがある。

 先に引用した捕捉があてはまるわけです。そんな馬鹿な事があるかって。アーユルヴェーダは5000年の歴史があるのです。それを否定できるほどあなたは頭がよいのなら、もうここのホームページは見ない事をお勧めします。というわけで三つのうちの最初の説明を終了します。・・
 
 
 

毒素排出の神秘の二番目

 
 
 
最初に
 
ここにきて以前この記事と似たような記事を作っていたことに気付いた。慌てて削除も考えたが、超重要点なので、出来る限り表現を変えて表すことにした。まず2920/02/04日の記事の「毒素排出の謎とは?」と2020/09/20日の記事「仙人を研究する」から以下に例によって緑色で引用します。長い引用になります。
 

この本人を傷めつけている、酒とは別種の毒素は、酒の毒素が嘔吐で出ているときには、じっとしていて、出ないということだ。これはある種不思議で、人体に何か意思があるようにすら感じる。

手っ取り早く言えば、肝臓から酒が素材の毒液の嘔吐をしているときに、酒意外の素材の毒素が肛門から出たりはしないということだ。さらに不思議なことは、同じ種類の毒素の場合は口からの嘔吐と肛門からの下痢と同じ種類の毒素が1分位の時間差で出るという摩訶不思議な現象もある。これは私も実際に体験している。

  1. どう体験しているかと言うと、2013年の断食だったかな? 12日行った事がある。8日め位だったと思うけど、口と肛門から同じ毒素を1分位の時間差で排出した。毒素排出量としては、私の断食体験で最高。排出の2・3日前から凄い喉の渇きが発生して、相当の水を飲んだ。これで分かった事は断食が水による体内毒素の溶解を行っているということ。
  2. 通常の毒素の溶解は発熱で行われるが。・・一例として風邪・・断食の場合は水で行われるということ。

注・・通常の断食は水で行われるが、水を飲まない断食もあり、この方は私は未経験なので、ここでの提示はやめておきます。

上で記載している最大の毒素排出量だった断食は、毒素の質というか内容は全く同じなのに、方や口からの嘔吐。方や肛門からの下痢と二つに分かれている。大方同じ時間に二手に出口が分かれているのだ。人体の深淵なところで。A補足・・・溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。が当てはまる。口からの嘔吐はどうなんだ? と仮に質問されたら、溶けた毒素は瞬時に胃壁を通過して胃に入る。ということになるのかな。そして嘔吐として排出したわけです。人体の深淵なところ二つ目でした。 毒素の量が多すぎて出口を二つにしたのでしょう。

身体の深淵なところを今まで入力しました。すこしおさらいしましょう。いままで2例の体内毒素排出の神秘を載せました。最初は2週間の断食の後の、食べ過ぎで崩れた体調・・背中に復活してきたコリ「血液中の毒素の集結したもの」・・を偶然にも手に入れたコリ取り器具「現在は販売されていないマーシー7」により背中に出来たコリはグリグリと溶解していき、どういう経路をとったかは私では解明できないが、とにかく最後の工程は腸管に瞬時にして、浸潤していったのである。そして腹が抜けたような大量の下痢が出た。そして悪い毒素が排出したから好調になったのである。

2番手の神秘の説明はた断食により体を傷めていた毒素が嘔吐と下痢で1分位の時間差で出たことである。排出物は色・濃度と全く両方とも同一ということは同じ毒素がでたわけである。・・・嘔吐か下痢のどちらか一つで排出すればよいのにと思うが、もうこれは身体の意思なのであるとしか言えない。その前に多分常識に凝り固まった現在人で、どの程度の人がなっとくしようか。私はもちろん当事者なので信じるのは当たり前だが、少なくとも人の信じられない体験というか、神秘を体験できたことは幸せ者である。

三番目の毒素排出の神秘体験

最初に

三番目の毒素排出の神秘体験はすでに上で上げた「仙人を研究する。」で入力していた。のせてはまずいと感じながらも、もう1年作成から経過しているし、重要な内容なので、ひとまず以下に例によって緑色で引用します。  2020/09/20日作成の「仙人を研究する」から。

これと似たような事が私の体で起きたのでしょう。それが何かは今となっては説明できません。身体の中で断食で熔解した毒素が嘔吐を目指して胃壁に入ろうとした。 とっさに今となっては解明できない現象が体の中で起きた。とっさに便意に変化した。という深淵な現象の説明でした。 すぐ反論を受けそうな現象ではありますが?

 『仙人を研究する」から見て頂いたほうがいいのですが、胆摘にここで説明すると、数年前から一年に一度、1月に10日以上の断食をおこなう事を決めています。2019/1月に18日の断食を決行する予定でした。11日めの早朝5時にコタツに入ってパソコンを開いていた私は突然の嘔吐感に襲われました。断食前は普通、幾とおりか、予想を立てます。この嘔吐感は予想通りで、酒を飲み過ぎていた人にとっては肝臓からの毒液の嘔吐はよくあります。私も過去5・6回体験しています。普通5日め位から嘔吐感に襲われ、一週間前後に嘔吐することが多いのですが、この時は体験上最も遅い11日めの事。来たー。こう思いながら4メートル程離れたトイレに駆け込む途中で神秘は起きたのです。4mの移動の間に嘔吐感の強いものが、突然に便意に変化したのです。・・
 
 
 

毒素排出の神秘体験の検証

上の三番目のトイレに駆けこんだ体験も不思議な体験でした。何せ強い嘔吐感が便意に4mの移動の間に変化したのですから。事実トイレに駆け込むなり、瞬時に普通の便とは異なる真っ黒な、便がでたのですから。それも粘着性の非常に強い奴。おかげで水洗しても落ちない。しかたないので、柄タワシで落としました。宿便という奴なんでしょうね。これで断食による宿便の排出は2回目。まだ言いたいことはありますが、「仙人を研究する」を見たほうがよろしいかと思います。➡ ➡結局18日予定の断食を14日でやめることになりました。➡ ➡それがどうした。と思うのはまだ早いです。予定はまだ4日残っていたので、いつもの断食終了後にすぐ通常どおり食べるのをやめて4日間を普段の十分の一から四分の一の食事量に落としました。➡ ➡すると異変が起きました。良いほうの異変です。ただしここでは取り扱いません。信じがたい良い体験でした。

話を元に戻して、毒素排出の神秘に戻りましょう。・・

  1. 断食の水による毒素の溶解で生じた液状化した毒素は胃への浸潤を目指して胃に入ろうとしたわけです。それともすでに胃に入っていたのかな? この辺は当事者である私でも分かりません。分かるのは最初は胃からの嘔吐で毒素の排出をめざしていたわけです。
  2. しかし4mの移動中に強い嘔吐感は便意に変わった。そして一瞬で宿便が出た。はっきり言って物凄い謎というか、神秘です。下手したら、・・あんた。目立とうとして奇想天外な事象をさも、本当のように作ってみたのだろう。よく考えたじゃないか?嘘八百を。・・こう勘ぐられてもしようがない奇想天外な内容です。
  3. しかし私は寸毫も動じない。本当だから。これがもし噓八百だったら、突っ込まれたらどうしよう。と考えるでしょう。
  4. それはともかくこの謎の解明は当事者の私でも、明確な回答は出来ないのでしょうがない。分からないことは分からないとして今回はここで終ります。
 
 
 
日時:2021年9月11日 PM 02:59
滞積毒素移動から排出の神秘

まず一つ前の記事である、「虫歯自然治癒を妨げるもの・後篇」の最後のところから入ろう。以下に引用します。

しかしここでは蓄膿症という延髄部の毒素保留が大量の人が行っている➡ ➡いうことはあくまで私の推測であるが、虫歯に進行していた延髄部の毒素は蓄膿症の部分にも移動するのではないか?➡ ➡毒素の移動分散されるわけである。悪い表現ではこじれるということになる。➡ ➡こじれたということは、通常の定義ではなかか自然治癒しない。➡ ➡原因は毒素の滞留が多い事が原因になる➡ ➡こうなるとさらに難しくなる最後にその対策を考えて、ここの記事を閉めます。・・

最初に

文頭は虫歯自然治癒を試みた人が蓄膿症だったと想定した場合に、虫歯の原因の後頭部及び延髄部の毒素が移動して頭~無数に空いた歯の穿孔部~頬の外に排出されて虫歯自然治癒するのが、通常の工程であるが、蓄膿症という延髄部の堆積毒素が多量のため虫歯と蓄膿部分に毒素が分散して移動したため、自然治癒が妨げられるというか、別の言い方をすればこじれたということである。

最初に2

先に断っておくが、このホームページの主題の「虫歯は痛みを乗り超えると自然治癒する。」は私が33歳から現時点の67歳までの虫歯自然治癒体験を元に作成したものである。その数10数回。一例の例外もなく自然治癒している。しかもその工程はいずれも同一。ということで私の虫歯自然治癒体験の記録というか、理論は100%には及ばないかもしれないが、かなりの自信はある。それに対して前の記事の「虫歯自然治癒を妨げるもの・後篇」は私は蓄膿症の体験はないので、理論のみで詰めて自分の体験はないということで、推測理論である。それを前提に見てください。

ここはまず推測ではありません。まず虫歯と蓄膿症について、以前に何か記事を作成していたのではないか?こう思い立ち、本日2021/09/02日調べてみました。 ありました。しまった。と思いながらもここの記事の削除も気が進まないので、すこし引用します。例によって以下に緑色で持ってきます。 2020/10/16日作成の「虫歯を放置すると自然治癒する弊害を検証すると。」からです。

細菌が他の臓器や歯にも感染して症状が出る。の検証

最初に

次は青文字の検証にいきましょう。 病気の名前は詳しくない私ですが、膿が腔に溜まる病気を蓄膿症というらしい。間違ってたら、ごめんなさい。私に言わせれば膿みとは毒素です。膿みの蓄積の病気は多いです。簡単な事です。最初から膿みの素材を摂取しなければよい。

  1. 変な素材を摂取するから、膿みとか痰とか悪玉ができるわけです。再々いうように、私は一昨年から毒素の素材の名称は出さない方針を取っているので、その名前は出しません。
  2. 青文字の解答を言います。すでに答えています。どこかというと、2020/08/27日作成の・・化膿を喜ぶ「正体を知る」・・・から少し長くなりますが、下に緑文字で引用します。
  3. 悪玉はけっこう変装します。ある時は痰に。ある時は膿み「膿」に。この二つが分かりやすいかな? 痰も膿み「膿」も悪玉が正体を現した、悪玉の屍なのです。最初に悪玉を退治してくれたのはリチャード・キンブルという凶悪犯にさせられてしまった発熱ということです。

    前の記事を引用したために、青文字とか緑文字の混同や、最初に悪玉を退治してくれたのはリチャード・キンブルという凶悪犯にさせられてしまった発熱ということです。という分かりにくくなったところもあれますが、ご勘弁を。

10センチ程上 に・・・変な素材を摂取するから、膿みとか痰とか悪玉ができるわけです。・・とあります。ここが本題のタイトルの「滞積毒素移動から排出の神秘」を説明するのに好都合ですから、やります。すでに該当記事の幾か所で説明はしているのですが、大事なところなので重ねて説明して、ここの記事を閉めます。

 

膿みとか痰とか悪玉ができるわけです。検証

 

最後に

痰なんて見るからに汚物なのになぜ体に溜まるのでしようか? 簡単です。痰の素材を体に入れたからです。・・これは紛れもない真実なのですけど、となればすべて解決します。痰の素材を摂取しない。➡ ➡痰が体にないのでは痰を排出するポンブ作用である、咳もでない。咳も痰もおこらないのでは、肺炎もコロナ肺炎も発生しようにも発生できない。➡ ➡簡単です。本当に簡単。

  1. 順序だてて説明します。というより、もうすでに説明しているのですが、何回も何回も何回も言わないと私のような無名選手の言う事など聞く人は少ないので仕方ないです。
  2. まず痰の素材を摂取すると血液が汚濁します。➡ ➡時間が経過すると汚濁物は濃と化します。➡ ➡膿は瞬時に肺にはいります。➡ ➡肺に入った膿は咳というポンブ作用で痰として排出され姿を現します。
  3. 上にこうあります。・・ここが本題のタイトルの「滞積毒素移動から排出の神秘」を説明するのに好都合ですから、やります。・・・します。堆積毒素移動から排出の神秘とは膿は瞬時に入ります。ここになります。どうやって入るんだ? こう仮に問われたとしても私ごときでは説明できません。ただ私の信じる文献にそう載っているからとしか説明できません。

ここの記事も予想通り長くなつてしまったので、後編の「滞積毒素移動から排出の神秘・後篇」として次に作成します。

日時:2021年9月3日 PM 04:32

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