「虫歯は自然に治る」の2021年4月の記事

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コロナと虫歯

一年位前・・2020/春くらいに「虫歯とコロナ」という記事を作っている。今度は「コロナと虫歯」か? 文章構成を考える嫌なやり方だな?  そう思われてもいけないので、その辺の説明から入ることにします。「虫歯とコロナ」はコロナに脅える人々はコロナに罹るといろいろな症状が出ます。最悪な場合には死に至る。それを恐れて逃げ回る事に専念している。

最初に

良ーく。考えてみてください。逃げ回って何が解決しますか。交通事故のトラブル・隣人とのいざこざ・体の不調・・これは私の得意分野ですけど。・・何も解決しません。対処の最先端は原因を明確にすることです。女に振られて苦しむ。原因は自分のルックスが良くないと信じ込んでいる人も多いもしれません。しかし真因はあなたの性格が嫌いだった。という事もあり得ます。コロナの真因が分からないで、盲目的に過剰な自粛・飲食店への「これでもか。これでもか?」という過剰な圧力。どうしてこうなる。とても健全国家とは思えません。この辺から入りましょうか?・・

簡単です。コロナの原因をはっきりさせることです。愛車の調子が悪い。原因が分からない。原因はオイル交換を怠っていたということもあります。少し今までトリアッカツテキタ事柄から説明に入りましょう。

  1. 風邪。・・体内毒素の排出作用でした。身体にとってはこれほど有益なことはありません。原因をはき違えて、熱を冷まして・・良かった。良かった。・・と喜んでいるようでは話になりません。
  2. 虫歯・・頭の毒素の排出作用です。・・虫歯自然治癒の最大の難関である、劇痛は頭の毒素が移動して歯に無数の穿孔が開きそこを毒素が通過する時に起きる激痛が真因です。真因が分かれば、成程と思いよーし。やってみるか。という気になりますね。
  3. 風邪は虫歯程の激痛というか苦痛も生じませんし毒抜きという点では健康優良児です。
  4. 私は、虫歯は自然治癒する事にやり方さえ間違えなければ、100%の自信があります。こんな事言う人1000人に一人いるかいないか位でしょう。100%の自信があるのは私が20年間で10数回虫歯を自然治癒させてきたからです。しかも自然治癒に至る工程は判で押したように一つの工程しかない。これでは100%と自信家では決してない私が言い切るのもしかたないですね。
  5. 次は盲腸炎いきますか?一般的に盲腸と呼ばれる病気ですね。これはトップページの上から少し下がったところに「虫歯自然治癒より見たい盲腸炎自然治癒の文献」というのがあります。それを見てください。少し追加説明すると完全には記述していません。私の教科書である「1954年には定理されていた理論」から私が発見したものです。
  6. 虫歯を自然治癒させた経験を持つ私は眼を皿にして読みました。それを私のホームページで完璧に描くなどという気持ちにはなれませんでした。先駆者の理論を調子づいて100%引用するのは気が引けたからです。それによると盲腸は堆積毒素が犯人で発熱で痛みが起きるのは私が「二つに分かれる体内毒素「老廃物」排出の工程」等で説明している第二段階なのです。従って我慢していれば下痢が出て自然治癒する。 こうあります。
  7. 私は盲腸炎を患った事はないので自然治癒の体験もありません。その文献には原因も明確に記述してあります。と言う事は原因の分かっている私は盲腸になりません。万が一なっても自然治癒させるでしょう。たった一回でしたが、虫歯の激痛を床に転げ回って自然治癒させた私ですから。 追加説明として痛みを軽減する方法も記述してありましだ、それは控えておきます。
  8. 次は問題のコロナで最後にしましょうか。注目のコロナですが、わたしはこわくありません。あちこちでコロナは怖くないと言っているのですが、理由を言います。コロナは細菌「黴菌」です。私は黴菌は怖くないという該当記事をすでに数個作成しています。➡ ➡コロナも黴菌である。➡ ➡したがって怖くない。  そうか。分かった。その根拠を言ってみろ。 ということになります。以下に赤文字で言います。
  9. 結論から言えば細菌に老廃物が反応するんでしょうね。
    例えとして細菌が火を付けたマッチとします。
    健康な体は浄血が循環している状態ですので水路に綺麗な水が流れている状態とします。

    水路の流れに火をつけた状態のマッチを投げ入れても火は瞬時に消滅してしまいます。
    健康な体(浄血が循環している)に細菌が入っても何の反応もないということです。 

    対照的に不健康な体は濁血が循環しています。
    水路にガソリンが流れている状態とします。
    ガソリンの流れに火をつけたマッチを投げ入れると、瞬時に炎は上がります。

    不健康な体(濁血が循環している体)に細菌が入ると、
    すぐ体が反応していろんな反応が出る(病気になる)ということです。

     

    コロナの真因は

     

    最初に

    上の赤文字は現時点で入力したものではなく、このホームページ「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する」の作成当時の13年ほど前に記述入力したものです。コロナは1年2か月前に騒ぎは拡大したものですから、コロナ対策として考えた記事ではなく、私は真に以前にそう考えていた事が分かります。

最初には13年前の入力記事。果たして正しいかどうか?  それ調べろ。調べろ。・・

100%の解答はこれです。以下に紫色で文献から

引用します。

但し私が考えた理論ではありません。

病菌はまず食物または皮膚面から侵入するや病菌といえども生物である以上、食生活によらねば生命を保持し、種族の繁殖を計ることのできない事は他の一般動物と同様である。しからば病菌の食物とは何ぞやというと、それは血液中にある汚濁てある。

 

注意事項・・・こうあります。まだまだ上の紫色の前後の文献には確信文献は多く、私は完璧な文献なので、引用はするが、出来る限り引用は最小限にしている方針です。これはこのホームページの作成当初からの方針です。何せ引用のオンパレードでは、私のホームページではなくなってしまうからです。・・

最後に

次の作成予定の「前の記事の検証」で13年前に作成した上の赤文字であるトップページにリンクしてある「虫歯と細菌の関連性」紫文字の私の信じる完璧な文献との微妙な差との検証等を踏み込んでさらに両方を考察していきます。私の頭脳では紫の文献の検証は無理なんですけど。     ありがたい事にこの文献の作成者の方は、専門家にも・・最近の超流行語になりました。・・素人にも納得できるのが、本当の知識であると言っておられます。正確な文面は忘れましたが。私も以前よりそう感じていたものです。

コロナは恐ろしくないと言う事が以上から理解できた人が出てくることを私は熱望しています。

 

2021年4月26日
黴菌「細菌」って平気。

私は黴菌は平気である。従って今のコロナに恐れふためいて逃げ回っている、日本中の動向も滑稽に見える。と開始から、ど真ん中の速球でここの記事をスタートしました。これは誇張なく私の本心である。黴菌に関しての記事はけっこう作成しているので、ここにきて作成する必要もないのでは? と考えたがさらに追及してみよう。

最初に

日本中がコロナに恐怖して逃げ回っている。マスクの着用・人との距離を取る。この辺までは仕方ないが、過剰な自粛・飲食店への過剰な圧力は眼をおおうものがある。すでに言っているが、結局は 「コロナ VS 人」の戦いな訳でしょう。これもすでに言っていますが片手落ちなわけです。

最初に2

コロナ VS  人 との戦いなのに相手を恐れて逃げ回る事に専念している、日本人も情けない。・・ここは日本人に限定しておきましょう。・・私みたいに・・コロナは恐ろしくないですよ。・・と事あるごとに言い続けても、殆んどの人は・・何を言っているのこの人。・・みたいな感じで「アーアー。分かりましたよ。あなたは勝手にしてください。」という感覚で受け止められる。しかし私はこの考えに自信がある。すでにコロナの記事で説明していますが、必要を感じて個々の記事で、変人よわばりされるのを覚悟で説明してみます。・・続く

2021年4月20日
病気ってなんだ?

作成開始から13年になる、このホームページはタイトルは「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する。」であるが、いかんせん虫歯の専門家ではないので、どうしても内容が虫歯から外れる傾向がある。そこで虫歯に固執することなく、他の病気というか、不調にも言及することが多々ある。

最初に

考えてみれば文頭で言った事も一理はある。今まで取り上げてきた虫歯中心にして、風邪もコロナも盲腸も癌も歯周病も精神病も酒が原因の脂肪肝も腎臓萎縮もすべて病気と命名されるものだ。なんで虫歯のホームページに過度に他の病気が出てくるのだろう。自然とそうなってしまう。

最初に2

私が専門の理論にとらわれず客観的に考えることが出来るのがよいのかもしれない。客観的に病気を見るとこういうことがいえる。そこから入ろう。

まず病気は発熱が発生する。虫歯・風邪・肺炎・コロナ・頭痛の病気になにが該当するのか知らないか、これも発熱する。このくらいにしておきましょう。あまり詳しくないので。・・

  1. 発熱について言えば、該当記事ですでに説明していますね。発熱により、体内の堆積毒素の溶解が始まる。➡ ➡なんでそれが素人のあんたに分かる?
  2. こう仮に問われたら、滞積毒素って汚物ですね。過去のブログ記事に「38度と40度」というのを作っています。38度以上を高熱と言うらしい。➡ ➡40度って詳しくは私には分かりませんが、一般人は普通一生に1回あるかないかの高熱です。ないほうが多いのかな。「38度と40度」ですでに言っていますが、➡ ➡洗濯屋さんでは通常は40度に設定したお湯で衣服をあらうそうです。40度が最も人の汚れが取れやすいということです。・・
  3. この辺の繊細な説明は私には出来ませんが、人体の汚れが40度で最も溶解しやすいならば、病気の原因の汚物、いわゆる体内毒素も40度が最も落ちやすいと信じます。断定するな。って言われそうですが、この辺を考察してみます。
  4. 普通、36・5度位が平熱の人が多いと思います。私も該当します。風邪で説明してみます。37度の微熱では鼻水がでてきます。これ位の発熱では下痢や痰は出てこないのかな?該当記事ですでに言っていますが、私は42年前から試算すると38度以上の高熱が2回発生しています。残念ながら2回とも体温は計っていませんけど、共に寝たきりとなり、食慾は全くありませんでしたから、38度以上は熱が出ていたと思います。25歳の時の風邪は下痢。42歳位だったかな。この時の風邪は痰の排出でした。共に結構な量が出ました。ということは、下痢や痰で排出される毒素は微熱では溶解されないということです。38度位にならないと出ない。仮に37度と38度では1度しか違わない。この1度が人体にとっては凄い影響を与える。
  5. 少し角度を変えてみると、私は平熱が36・4分ですが、昔ボクシングをやっていたのですが、試合前に検温があります。平熱で喜んでいると試合では調子が悪い事が多々あった。これが37度前後の微熱では、不安があるが、試合をやると、予想外に体調がよい。この辺の説明にはいりましょうか。・・

二つに分かれる老廃物排出の工程の続編

これが37度前後の微熱では、不安があるが、試合をやると、予想外に体調がよい。この辺の説明にはいりましょうか。・・

最初に

ここは以前に「二つに分かれる老廃物排出の工程」という記事を作成しているので、ここに引用してくれば、その説明は済むので、そうする予定でしたが、少し探したが、どこに配置しているのか、分からない。出来るだけ以前の記事との重複は避けたいが、何せ13年も作り続けていると、どうしてもこの状態は起きる。大事なところなので、ある程度重複覚悟で、ここに現すことにした。

最初に2

ここはボクサー及びスポーツマンにとっては大切な記事である、一般の人にとってはそれほど影響はないかもしれない。内容は体調「コンデイッション」の良い・悪いがなぜおきるかである。胆摘にいうとこう説明できる。

スポーツマンとボクサーを別々に表すとややこしいので、ここは私の体験のあるボクシングで表現してみる。ボクサーに限らず人の身体の工程はふたつに分かれている。平常の身体に運動でも、肉体労働でも過剰に行うと、体がまずパンパンに張る。誰ても経験のあることだ。これは体内毒素が、各箇所に集結してくる。風邪が分かり易いが、風邪を引く前に体が張る状態である。➡ ➡次の段階として発熱が発生する。これが微熱であったり、高熱であったりするわけだ。➡ ➡たいていは微熱であるが、分かり易く言うと、体が張った次の段階として発熱するわけだ。➡ ➡運動や肉体労働で最初の段階として体が張る。コリができると表現しても意味は同じである。➡ ➡次の段階として発熱するわけだ。➡ ➡各人の体内毒素の保有量や運動量や食事の量や内容により、その差は幾とおりもある。➡ ➡ボクサーにより、体内毒素の保有量が少ないものは、発熱前後の段階があまり、出なかったり、逆に血液循環が良好なために、風邪を引きやすく発熱しやすいものもいる。➡ ➡ このへんは私一人の考察では分析しきれないところもある。

以上であるが、発熱が人体にいかに影響を及ぼしているかが分かる。ついでにいうと、高熱が出た場合は毒素の溶解が激しいので、苦痛も激しい。➡ ➡これを病気と命名しているわけだ。風邪が最も分かり易い。・・ 

病気は体内毒素の排出作用か?

 

病気は体内毒素の排出作用か?  何だ。何だ。体内毒素排出作用なら身体にとっては、良い事ではないか。本当なら大変なことだ。ということになる。

  1. 少し例を出してみよう。まずこのホームページの主役の虫歯は鼻水という毒素の排出により、自然治癒する。鼻水は毒素ではないという人は手には負えませんが? 
  2. 風邪となると鼻水。痰・下痢・寝汗・熱尿と毒素の種類が増える。虫歯に比較して被病範囲が広いのであろう。
  3. 注目のコロナは私は殆んど勉強していないのだが、それでも痰・鼻水としてあるのは目にしたことがある。
  4. コロナに類似している肺炎は痰
  5. 私の体験した酒の飲み過ぎによる病名を把握していない皮膚病は水嚢であった。

何だ。何だ。病気って体内毒素排出作用か? それなら友達になってもいいぞ。と変な展開になってきた。・・鼻水も痰も下痢も水嚢も寝汗も熱尿も綺麗な物で毒素ではないと押し切られるとどうしようもないが。・・

もう一点。逆のことも当てはまるのではないか? どういう事かと言うと、上で発熱による毒素の溶解~移動~排出に至る苦痛。傷みや痒み等の苦痛というか、違和感。これを病気とするならば、逆の状態も病気といえるのではないか。

  1. 日々不自然な生活や食料等の身体に供給する毒素の素材により、体は毒素の堆積が増していく。堆積しても出ていけばよいのだ。排出方法の代表的なものが、風邪である。ここは強気に断定しておこう。

  2. 毒素が風邪による体内毒素排出がおこらず、溜まり続けると同じく体は不調を呼び込む。毒素の満杯状態である。この場合の病気もあるのではないか?・・
  3. 風邪等の体内毒素排出作用がおこらず、たまり続けた状態では血液も当然汚濁しているから、血液循環は悪く成る。病気という症状が出なくとも、当然体調は悪い。毒素溶解の作業の発熱も起こらない。
  4. 発熱が起きて症状がでても病気である。発熱が起きなくて、汚濁血液が充満して出る症状も病気である。・・

青文字で私がこの病気ではないか?と思うものをここに出してみよう。少し他の病気と感覚が異なるが、精神病が該当する。精神病はある程度の状態のものなら自然治癒するというのが、私の考えだ。

最初に

該当記事ですでに言っているが私は精神病の原因を肝機能の弱体化と信じる。肝機能が弱る➡ ➡血液が汚濁する➡ ➡頭を循環する血液も汚濁する➡ ➡極端に割りやすく説明するとドロドロの汚濁した血液が頭を循環している➡ ➡頭が痺れた状態になる。足や手の痺れと同じことである。➡ ➡初期のものとして不眠症が引き起こした神経衰弱があげられる。・・

 

  1. すでに言っているが、不眠症も神経衰弱も血液の汚濁が原因である。断食しても消化機能の停止により、毒素排出機能は余力を増して治ると予想する。私は仮に精神病になっていても、病気では病院にいかないという方針を取っているし、またこの方針に過剰な自信もあるので、したがって精神病の経験はあるかないは分からないという弱点はある。
  2. またこうも該当記事で言った。精神病の人は心が弱っているので、断食は難しい。さらに肝機能も弱っているので、肝機能の弱体化が引き起こす、過剰な食料の摂取。分かり易く言うと食べても食べても腹が減る。という現象が起こる。栄養が身に付かないから食べ過ぎるということだが、これでは正直断食は難しい。
  3. となると発熱による血液の浄化が対策の主流になるだろう。・・

結論から言えば発熱による血液浄化に励めばよいのだ。少し表現がおかしかったかな? 発熱による鼻水の排出に励めばよいのだ。また分かりにくくなってしまった。発熱による体内毒素。特に頭部の毒素排出に励めばよいのだ。頭部の毒素排出は鼻水だけではない。鼻水・鼻血。痰とある。簡単な理屈だ。頭部に綺麗な血液が循環しているのに精神病になるわけがない。

 

これは一年経過してもいまだに大騒ぎしているコロナも同じである。 なんであんなに大騒ぎしているのかな?   情報収集が偏っている。 他の分野なら一年経過しても解決がつかなかったら、会社を変えるなり、やり方を変えるはずだが、日本人も我慢強い。外国の人もでしたっけ。

 

 

2021年4月17日
虫歯とコロナの対策は同じ

今日2021/04/03㈰はコロナに大騒ぎになってから、すでに1年経過した。私は再三言っているように、体強化の専門家の肩書を持っていないという弱みがある。虫歯に関しても専門家ではない。しかし20年間で10数回の虫歯自然治癒にすべて成功している。と言うことは虫歯自然治癒に関しては専門家と言える。肩書がないだけである。

最初に

泣き言から入りましたが、13年目に入ったこの、「虫歯は痛みを乗り越えると自然治癒する。」のホームページは更新・更新で専門家の肩書を持たない私としては更新は楽ではないところもある。専門用語も分からないし、専門機関の勉強も全くしていない。そこに、この1年前からのコロナの歴史に残る震撼騒ぎである。

最初に2

じつはコロナのこの歴史的震撼は、私のコロナ製作記事に限定すれば好都合なのである。御免なさいね。大変な目にあっている人が数多くいる中で、こんな事を言うのは申し訳ないのですが、この辺から入りましょう。なぜ私にとって好都合なのかを言いましょう。すでに言ったようにいくら20年間で10数回の虫歯自然治癒の体験を持つ私でも、その筋の専門家ではないのです。コロナ体験はないが虫歯自然治癒体験は腐るほどある。、専門機関の勉強はしていない。そのため知識に限りがあり、13年も更新・更新で作り続けていると、しんどい。そこに来てこのコロナの歴史に残る震撼の発生である。

最初に3

その前に少し前「虫歯とコロナの対策の違い」という記事作っている。今度は打って変わって「虫歯とコロナの対策は同じ」か? ふざけるのもいい加減にしろ。と言われてもいけないのでその辺の説明をしておきます。以下に「虫歯とコロナ対策の違い」から緑色で引用する部分をまず引用してきてその説明に入ります。

コロナの事を専門家の人はコロナ肺炎と呼ぶ人もいるようです。肺炎なら私の父も痰が出っぱなしとなり誤嚥性肺炎で亡くなりましたから、よく見ています。痰の元の素材を摂取しなければよいのです。父はよく取っていました。その名は言わない方針を取っているので、言いませんけど。・・

こうあります。ここは確信になります。「虫歯とコロナの対策の違い」の意味は、虫歯は鼻水の排出で自然治癒するのですから、原因である鼻水の元の素材を取らなければよいのです。簡単でしょう。まず虫歯自然治癒のほうから追加説明しておきましよう。

すでに言いましたが、・・虫歯自然治癒の最後の工程は鼻水の排出である。・・としつこいほどいいながら、その鼻水の作成素材は明言出来ない。と言っています。私では分からない。という事です。➡ ➡しかし鼻水の元は延髄部と後頭部付近の毒素が液状化したものというのは理解できます。➡ ➡体内毒素の素材及び、体内で作成される毒素の工程は理解できています。勿論私がですが。➡ ➡ということは鼻水の作成素材が分からなくても、体内毒素の素材は一応、私にはわかっているので、その素材を可能な限り入れない事。➡ ➡後は健康対策三本柱の断食と発熱とコリを取るで毒素堆積を排除しています。➡ ➡最近製作した記事で、本当は毒素排出の方法はもう二つあるが、一つはアーユルヴェーダでこれは詳しくないし経験もないので、説明できないとしているし、もう一つは私の都合で正体は言えない。としています。・・

 

コロナの好む素材「餌」を日頃から取らない。

私の考えるコロナ対策は上の表題です。簡単でしよう。2年前から毒素の作成素材は言明しない方針を取っているので、残念ながらコロナの好む素材の名称は言えません。毒素の素材って意味わかりますね。それは言わないと言いながら、酒とタバコ位はよいでしょう。誰でも知っていますから。酒も煙草も程ほどにすれば問題ないのでしようけど。なかなか難しい。コロナの好む素材も同じ事です。

最初に

すでに言っていますがコロナの好む素材・癌の好む素材・盲腸になる素材と全部異なるのです。・・異なるから排出される毒素も異なるのです。・・私はコロナの好む素材を知っているからコロナはコロナは怖くないと明言しています。➡ ➡したがって過剰な自粛とかの対策は片手落ちと言っているのです。       それで破壊される該当者の経済の破滅のほうが怖い。

注意事項・・コロナの好む素材「餌」を知っていて長年取っていないと言っても、それを知らず取り続けてきた人には自粛とかマスクの着用とかのコロナから逃げ回る対策は正しいといえます。自信のない人は私の真似をしないでください。結果責任は各自で取ってください。当方は一切の責任は持てません。・・

 

今回の「虫歯とコロナの対策は同じ」の意味は虫歯とコロナとでは、虫歯は鼻水の排出で自然治癒するし、コロナはコロナ肺炎と専門家で説明する人もいますので、毒素の排出は痰なのでしょう。細かい事は私には分かりませんが。ということは、排出毒素が鼻水と痰と異なります。➡ ➡ 虫歯は鼻水という毒素の素材を摂取しなければよいのです。コロナは痰という毒素の素材を取らなければよいのです。➡ ➡ 共に虫歯とコロナでは排出毒素が異なり、・・コロナは鼻水の排出もあるのかな?・・毒素の素材を取らないというのが共通の対策となります。そのため「虫歯とコロナの対策は同じ」というタイトルを命名しました。     

ふたつ前の記事では「虫歯とコロナの対策の違い」というタイトルをつけていますが、その意味は虫歯とコロナの対策の違いは、鼻水と痰と共に毒素という事では共通していますが、毒素の作成素材は異なるので、対策の違いとタイトルをつけたのです。・・少し捻りすぎたかな?

2021年4月 6日
発熱と傷みの正体を知ると?

今回のタイトルは病気が該当します。外傷についてはあてはまりません。虫歯も発熱して痛みが発生します。風邪の場合は発熱の代表みたいなもんですが、痛みは私の体験した限りでは殆んど発生していません。コロナの記事はけっこう作成していますけど、発熱はでます。咳も出ます。咳が出るということは、咳というポンプ作用の後に痰という、膿といってもよいでしょう。出るわけです。その辺からはいりましょう。

最初に

コロナは痛みも出るようですね。ようですね。って下調べもしないで、君は記事を作っているのかね?って言われそうですが、この点は自信はありません。細かな症状とか、どこの血管がふさがって、それは何の黴菌が犯人だなんて言われても、何せその筋の専門家の肩書をもっていないので、弱いのです。

最初に2

発熱や断食や毒素排出の工程については、多く記事を作っているので、今回は初心に戻って、発熱と、それがもたらす痛みについて追求というか、整理してみます。一般的に発熱がおこり、痛みが症状として出ると、慌てるというか、どうしようと考える人が殆んどと予想できます。困ったというか、残念な事に私は逆です。うれしくなります。場合によってはウキウキします。

  1. 結論から言いましょう。発熱という「正義の味方」により、体内毒素「悪党」をやっつけるてくれるのです。熔解からの移動~排出に導いてくれるのです。発熱って頼もしい奴です。 

    困ったというか、残念な事に私は逆です。うれしくなります。場合によってはウキウキします。 となるわけです。

  2. 困った事に発熱は堅物「正直者」です。おとなしく毒素の溶解➡ ➡移動➡ ➡排出と導いてくれればいいのに、馬鹿正直に痛みや痒み等の苦痛を隠さずに出します。
  3. 人にもいますね。最近は少なくなりましたけど、要領が悪くて馬鹿正直な人。ここが一番の踏ん張りどころであり、切り替えどころになります。踏ん張りどころとは、正しく放置するということで、分かり易く言うと何もしないということです。難しいですね。傷みに代表される苦痛を我慢するということは。ここは肉体的にということになります。肉体的には我慢しなければならないので、踏ん張りどころと言ったのです。
  4. 虫歯自然治癒しかり、私は体験していませんが、盲腸炎も虫歯と同じく正しく放置して我慢すると自然治癒するそうです。ここの盲腸炎自然治癒は私は体験がないので、虫歯自然治癒に比較すると推し進める迫力は弱いのは致し方ないかな?
  5. 切り替えどころと少し上でいったのは理論ですね。理論的には発熱~溶解~移動~排出。この工程には痛みに代表される苦痛が発生するということです。

確信中のもう一つおまけの確信中でしょうね。上の青の下線は。

ここからは信じるか、信じないかは鼬ごっこになるでしょうから、この辺でやめておきますか。どちらを信じるかは、あなたの自由ですけど、果たして希望が持てるのはどちらかな?

2021年4月 2日