「虫歯は自然に治る」の2021年3月の記事

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虫歯とコロナの対策の違い。

今回はタイトルの命名に迷った。まず浮かんだのが「コロナを恐れない高齢者」。そんな人がいるのかな?と思ってはいけない。いるのだ。最近は65歳以上を高齢者というようなので、67歳の私は恐れない人に該当する。まずこれは却下した。あまりに・・自分が。自分が。・・過ぎる。ついでに言うと私は現時点デハ85歳以上を高齢者と信じている。これが90歳以上になるのは時間の問題と信じる。

最初に

あれこれ考えているうちに、虫歯の記事が少なくなってきているので、「虫歯とコロナの対策法の違い」が良いと言うことになった。虫歯自然治癒のほうは詳しいので、コロナの知識の殆どない私には、虫歯でこれを補えはよいという発想から今回のタイトルに決めた。

最初に2

随分と調子のよいことを言う人だな。虫歯とコロナと全く苦痛というか、症状は異なるし、別の病気ではないか。こう考える人が大半を占めると予想出来る。

  1. しかし体内の堆積毒素が排出されるという事では、虫歯もコロナも同じである。実は私がコロナの事の記事を、けっこうこのホームページで作成しながら、コロナを積極的には勉強する気にならないのはこの点を理解しているからである。
  2. くり返していうが虫歯自然治癒の工程は鼻水の排出により、終了するが、もう一方私意外に虫歯しぜんちゆされた方は鼻水の排出が初っ端にきている。しかしその差の究明は現時点でするべきではないというのか゛、私の見解だ。先に虫歯が正しく放置すれば自然治癒するという事実を確定するべきである。
  3. 虫歯が鼻水ならコロナ自然治癒の排出毒素は何だということになる。どうでもいいように言うのは間違っていると信じる。風邪は鼻水や痰や下痢や熱尿や寝汗の排出で自然治癒する。痰を形成した素材と鼻水の作成元の素材は異なる。➡ ➡ということは病気の原因となった毒素の素材が異なると言うことになる。➡ ➡どういう事かというと、酒の飲み過ぎから脂肪肝になったとすると、毒素の作成の素材は酒の過度の飲み過ぎということになる。➡ ➡各種の病気の原因の毒素を作成した素材は異なる。・

虫歯とコロナの原因の素材とは?

最初に

虫歯とコロナの原因の素材とは?  このタイトルの意味が、もう一つ理解できないという人もいるかもしれない。少し補充説明をすると、こういうことである。該当記事でよく言っているように、私みたいに、過度の酒の飲み過ぎを、何年か続けていくと脂肪肝になる可能性が高い。

最初に2

虫歯とコロナの原因の素材とは? に限定しなくても、こういうことも言える。少し上に載せているように・・各種の病気の原因の毒素を作成した素材は異なる。・・も同じ理論である。以下に説明していこう。

  1. 最初にで取り上げた、私みたいに、過度の酒の飲み過ぎを何年か続けていくと脂肪肝になる可能性が高い。の場合は過度の酒の飲み過ぎが素材に該当する。その筋の専門家でないので、脂肪肝の原因が酒意外にあるのかどうかは、詳しく分からない。この辺は正直に言っておこう。嘘八百ばかり言う奴と思われるといけないので。・・以上を入力してしばらく経過して、やはり過剰に食料を摂取した場合もやはり脂肪肝になるのであろう。ペキンダッグって知っていますね。それがこの説明にはふさわしくかな?興味のある人は調べてください。
  2. たびたび言うように体内毒素の作成元の素材については言わない方針を取っていますが、それでは話が進まないので、許すかぎり表してみましょう。今回は虫歯とコロナの堆積毒素の素材についてでした。

まず虫歯から、➡ ➡虫歯自然治癒は最後の工程は鼻水の排出でした。➡ ➡ということは鼻水を形成する素材を取らなければ、虫歯は防げるということになります。➡ ➡鼻水の作成元は延髄と後頭部付近の毒素が溶解されて液状化したものでした。➡ ➡ここからは難しくなります。私はそれが何か調べる方法をしりません。➡ ➡私の考えもありますので、一応ここでだしておきましょう。➡ ➡一種類ではない。のではないかと考えています。毒素の素材は幾つかありますが、それが何か言えませんが、体の中で作成される毒素もあり、これも鼻水の素材の可能性もあるかもしれません。萎縮腎臓の残尿が発生させる尿毒です。➡ ➡鼻水の排出で虫歯は自然治癒すると繰り返しながら、肝腎のその素材については言明出来ません。というより確信を持って言えません。

コロナの排出毒素の素材を知っている。

  1. 虫歯自然治癒の確信の鼻水の素材を摂取しなければ、虫歯にはならないと上で言いました。簡単ですね。車は燃料を入れなければ走らないのと同じことです。なんで過剰な飲食店への自粛等と片手落ちな事を言っているのでしょうか。コロナに脅えるのをやめて人間の身体がコロナをよせつけなければよいのです。車の燃料と言っても、ガソリン・軽油・lpガスといろいろあります。
  2. 同じことで、汚濁血液が病気を引き起こすとい言っても、コロナの好む素材があると言う事です。癌の素材の毒素。盲腸の素材の毒素・コロナの好む素材と異なるということです。・・

結論が出ましたね。私はもちろん言っていませんが、コロナの事を専門家の人はコロナ肺炎と呼ぶ人もいるようです。肺炎なら私の父も痰が出っぱなしとなり誤嚥性肺炎で亡くなりましたから、よく見ています。痰の元の素材を摂取しなければよいのです。父はよく取っていました。その名は言わない方針を取っているので、言いませんけど。・・明解でしょう。自分で言ったらいけませんでした。

2021年3月30日
黴菌は怖いか、怖くないか?

今回は注目のコロナ菌に限定しません。一般の細菌・黴菌について説明します。というより私はその筋の専門家でないので、正確に言うと黴菌は怖いか?怖くないか?に限定して進めていきます。もちろんコロナも含まれます。

最初に

しかし今まで結構、黴菌「細菌」の記事は作成しているのです。2017/04/25㈰作成・・「強い細菌が体に入ってきた場合」➡ ➡2017/02/17㈰作成・・ 「強い細菌が体の弱い人に入ってきた場合」➡ ➡2020/05/11㈰作成・・「細菌対策は血液の浄化から」➡ ➡「虫歯と細菌の関連性でなくなる細菌の恐怖」➡ ➡2020/10/03㈰作成・・「黴菌を恐れない私は異常か?」とこれだけあります。他にも私の見落としもあるかもしれません。

最初に2

今から作成していこうと考えていると最初にの最後の「黴菌を恐れない私は異常か?」と今回のタイトルは感じは似ています。ちょうどいい。まず「黴菌を恐れない私は異常か?」から一部ここに引用してそこから入っていきます」以下に緑色で引用して持ってきます。

その人たちに問いますけど、それならあなたは5000年の歴史があるアーユルヴェータ「インド医学」を強く否定するほどの自信があるのですね。 5000年の歴史よりあなたは賢いとは凄い。 ちなみに私の教科書である「1954年には定理されていた理論」もアーユルヴェーダと同じ事言ってますけど。・・

  1.  なんのこっちゃと思われたと思います。少し説明に時間がかかるかもしれませんが、こういうことです。私は病気というか、体の不調を体内に堆積した毒素が原因としています。該当記事でうんざりするほど説明しています。➡ ➡と言うことは堆積毒素を排出すれば病気にしても不調にしても回復するわけです。➡ ➡その方法は私が言い切れるものは4っつあります。➡ ➡2つはこのホームページで取り上げている、発熱と断食。あとの2つはアーユルヴーダ「インド医学」・これについては該当記事で私は詳しくないと言いました。4つめは都合上このホームページでは名まえはだせないとしました。
  2. 発熱と断食については説明しすぎているので、極簡単にすることにしましょう。まず上の緑文字のアーユルヴーからいきます。の引用した記事にこうあります。再び引用します。今度は赤文字で、 
  3. インフルエンザ等が流行しても手は消毒しません。水洗いするだけです。
    風邪の予防のためのマスクもしません。そのために異変を感じたことはありません。 ☜☜ についてはインフルエンザは細菌ですから、細菌に体内毒素が反応して発熱するのでしたね。その結果が毒素が痰の場合は発熱で毒素が溶解する ➡ ➡ 一瞬にして毒素は肺に入る。➡ ➡ 咳「せき」というポンブ作用で痰は排出される。・・となるわけです。 下痢の場合は発熱で熔解した毒素は一瞬にして腸に入る ➡ ➡ 下痢で毒素は排出される。でした。

注意事項・・上の赤文字で引用したところにこうあります。➡ ➡「インフルエンザ等が流行しても手は消毒しません。水洗いするだけです。風邪の予防のためのマスクもしません。そのために異変を感じたことはありません。」ここは時期的にコロナが世の中を震撼させている現時点では、これを載せるのはまずいと思い、・・損得を計算したということです。・・すぐ削除をかんがえましたが、どうしても自分の信じ込んでいる考えを削除する気持ちにはなれず、そのままにしています。実行された人は結果責任は自分で取ってください。当方は責任は取りかねます。・・私が常日頃言っていることです。

やる。やらない。はその人の自由です。こういう考え方もあるということを知ってほしいだけです。

 

黴菌の果たす役割

最初に

ここからがどうしても、否定されるかというか、拒絶されるところです。少し上に緑色で他の記事を引用してもってきたところがあります。ここですね。  「その人達に問いますけど・・・・・アーユルウェーダと同じ事言ってますけど。」   ここですね。5000年の歴史よりあなたは賢いのか?なんて素直にいってますけど、真意はこうです。

  1. 溶解した毒素が腸に一瞬に一瞬にして入るとしていますけど、ここはそれに限定して説明してみます。他にもあるのですよ。 溶解した毒素は肺に入る.  溶解した毒素は胃に入る。 まだあるのかもしれませんが、ごめんなさい。知識が半端なもんで。 というわけで腸に溶解した毒素が一瞬にして入るのみに限定して説明してみます。
  2. 私の知る限り溶解した毒素が腸に一瞬にして入る工程は3っつの方法があります。どれからいこうかな?  まず発熱から。風邪等の発熱で熔解した毒素ですね。どの部位の毒素かは私では説明不能です。とにかく発熱で熔解した毒素は一瞬にして腸に入るのです。➡ ➡毒素ですから出なければいけません。ということで次の工程として下痢として排出されてめでたし・めでたしとなるのです。風邪で熔解毒素は排出されて健康に近づくわけです。

発熱の引き金となった黴菌は視点を変えて見ると、それほど問題ではないと言う考えもできます。ただし条件もあります。時期的にコロナで騒がれている今はうかつな事はいえませんから。すでに「これを言ったら怒られるかな?」や後編で言っているように、黴菌の好物である体内毒素があまり多い人は適応しません。黴菌は殺せませんし、浄血でですよ。苦痛は激しくなり最悪の場合も想定できます。すでに言っていますが、黴菌を怖がるより、体内毒素を減らしていれば問題ないということです。「これを言ったら怒られるかな?」やその後編をみてください。そのへんのことは言っているので、ここでは省きます。注意事項としてこの辺は当方は実験されて結果が悪くても責任はもてませんので言っておきます。

 

  1. 次は断食いきましょうか? 断食の行程は予想は難しいです。今回は成功して溶解毒素が排出される場合で説明していきましょう。説明に都合がよいですから。さてどうなるか?➡ ➡ここはすでに該当記事で説明しているのですが、重複覚悟で再び説明しましょう。鼠色=黒と白の混じった色みたいな感じかな。

  2. 9年前と一昨年2019/01/??㈰のふたつの断食が説明に最適です。まず、一昨年の断食から。断食11㈰目の早朝に、突然嘔吐感が発生しました。断食前から酒の飲み過ぎによる、肝臓からの毒液の嘔吐もかなり予想していた私は、・・来たー。・・と思いました。嘔吐に備えて移動中に突然それは便意に変わったのです。すでに説明していますね。➡ ➡堆積移動毒素は断食による水での溶解で胃に入る予定でしたが、なんらかの都合で突然便意に変化したということです。➡ ➡毒素が腸に一瞬にして通過したということです。
  3. もう一例。8年前になるのかな。断食開始から4日め位から、凄まじい喉の渇きが発生して、尋常でない水を飲み続けました。その後に当時、取り続けていた素材の毒物が、口からの嘔吐と肛門からの下痢とかなりの量が1分位の時間差で排出しました。素材は1昨年から言わない方針を取っているので言いません。
  4. 下痢のほうは毒素が断食による水の溶解の後に腸を通過して下痢で出たということです。嘔吐のほうは、胃に入り嘔吐で出たということです。これは通常の水のみの断食による、溶解により毒素が嘔吐と下痢で出たということです。排出量が多すぎて二つに分かれたと該当記事で説明しています。・・

最後はすでに上で説明しているので、言いません、というより言えません。・・・その方法は私が言い切れるものは4っつあります。➡ ➡2つはこのホームページで取り上げている、発熱と断食。あとの2つはアーユルヴーダ「インド医学」・これについては該当記事で私は詳しくないと言いました。4つめは都合上このホームページでは名まえはだせないとしました。こう少し上で言っているように説明出来ません。

これで終る予定でしたが、アーユルヴェーダで私が知っている事は、独特に生成されたオイルは体内に吸収されていき、このオイルは体内毒素を吸収するのですが、吸収された毒素は一瞬に腸に入るというふうに、30年前位に見たテレビでは、そう言っていました。

2021年3月23日
排出毒素の素材が教える健康対策

私のホームページは断食と発熱に関する記事が多い。虫歯は鼻水の排出で自然治癒する。確信中の確信である。虫歯のホームページであるが、捕捉するものとして、他の病気。中でも風邪が多い。発熱する病気の代表選手である。排出毒素も数が多いので、虫歯の鼻水一つの自然治癒とある面では対局にあり、比較しやすい。そして断食。その人の身体の不調を招いた毒素が風邪「発熱」と同じく排出される。この辺から入ろう。

最初に

発熱と断食が毒素排出方法の双璧となるわけであるが、13年間作り続けてきたので、今回も似たような記事ではいけない。そこでまず2020/12/12㈰作成の記事「虫歯と盲腸とコロナの排出毒素に鍵がある。」ここから極一部下に緑色で引用してみよう。

これが盲腸炎となると下痢という毒素の排出になるとあります。 共に毒素排出という工程で自然治癒の最後が締めくくられます。

最初に2

こうあります。盲腸の排出毒素が下痢とあるが、コロナの記事では排出毒素は下痢とはいっていない。しかし私には盲腸やコロナは体験していないという弱みがあり、いささか虫歯自然治癒や断食の記事に比較して弱腰の表現はある。さて本題に入ろう。・・

  1. そんなこと君に出来るはずがない。専門家でない。ボクシング経験はあるみたいだが、虫歯自然治癒を20年で10数回経験したと言っているが、それも本当かどうか。単なる目立ちがり屋じゃないのか。という声が聞こえてきそうです。私も相当叩かれていますので、この辺の感覚はお許し願います。
  2. 盲腸炎に関しては該当記事で言っているように、私の考えた理論ではないので、断定はしにくいのは当たり前です。経験していませんからね。しかし自信家ではない私もここでは、盲腸炎は自然治癒すると断定しておきます。虫歯が正しく放置すると自然治癒するように。
  3. えらく強気に出たな。体験していないのじゃなかったのか。こういう声が聞こえてきそうですが、ただし条件があります。盲腸炎を正しく放置出来る事。虫歯自然治癒と同じです。それだけではありません。病気が発熱により自然治癒する工程を私同様に自信を持って言える人。あるいは私以上に自信を持って虫歯自然治癒や盲腸炎自然治癒を解析できる人。
  4. 殆んどいないと予想出来ます。根拠は苦痛に負けてしまうからです。虫歯自然治癒を床に転げ回って自然治癒させた経験持つ私には、盲腸炎自然治癒はこの時の虫歯自然治癒以上に難しいのかもしれません。
  5. 結論は病気自然治癒の工程。ここでは一応盲腸炎自然治癒としておきましょうか。私の信頼できる文献によれば、盲腸炎の自然治癒に至る痛みは1日位ピークが続くとあったのかな?  自然治癒。これでは盲腸炎自然治癒は虫歯自然治癒より困難かもしれません。苦痛がそれ以上と予想できますので、虫歯自然治癒を20年間で10数回成功した私でも出来るかどうか。デキますと100%言い切る自身はありません。
  6. 最近考えるのは盲腸炎自然治癒が出来なくてもいいじゃないか。虫歯自然治癒が出来なくてもいいじゃないか。ということです。かたくなにこだわる必要はないということです。それより盲腸炎や虫歯の自然治癒出来る理論を確定することが大切と考えています。それにより私みたいに・・病気は全く恐ろしくない。・・と断言できるのです。

再びコロナに入りましょうか?

コロナに関しては私は全く対策は立てていません。私の常日頃の健康対策で十分だからです。一つ不思議というか、なぜだろうと思うのは、コロナ菌と人間との戦いと表現したらよいのかな。 マスク・人との距離を取る・飲食を中心とした過剰な自粛。不思議に思いませんか?

コロナと人との戦いなのに、コロナ菌対策の一点張りです。人の身体を改善する対策がない。これについては、私はこのホームページで記事を作っていますのでここでは言いませんけど。

2021年3月17日
虫歯自然治癒が教える事

当初は「虫歯自然治癒が教える事」でタイトルを決めるとしたら、類似した記事を結構作成している。「虫歯自然治癒の理論のいきつくところ」もあるし、後編まで作っている。あまり過去に作成したものにこだわるまい。そう決めたら気が楽になった。内容は以前作成したものと類似してもいけないので、そのものずばりの虫歯自然治癒を何回も成功させた私が、それ以降どういう心境になったかを説明します。

最初に

最初に虫歯自然治癒に成功したのは34年前の私が33歳の時でした。すでに「虫歯自然治癒体験記」で説明していますが、当時はよく虫歯になっていたので、深刻な気持ちで虫歯自然治癒に挑戦したわけでなく、極。軽い気持ちで行いました。 本当に虫歯が自然治癒するのか?普通だったら挑戦しなかったかもしれませんが、信用できる方からの情報でしたし、けっこう好奇心の強い私の心を動かしました。

最初に2

もう一つ私に向いていたのは、他の分野の各種の実験にしても下準備が必要です。器具の準備や理論の整理や他に実験した人の話を聞いたりするというところですね。これが全く必要ない。器具も理論もいらない。他の虫歯自然治癒に成功した人もいないので話を聞く必要もない。本当に気楽な気持ちで臨みました。最初にで・・けっこう好奇心の強い私の心を動かしました。・・と言いましたが特にボクシングを以前やっていた私は、体の知識については好奇心が強く、通常の知識では飽き足らないところがありました。この辺からはいりましょうか。

虫歯自然治癒に成功してしまった。

「虫歯自然治癒体験記」からこの時の経過をここに少し持ってきましょう。以下に緑文字で表します。

その次に虫歯になった時、歯医者に行かずに実験をしてみた。その晩かなり痛かったが我慢した。
翌朝起きてみると顔が風船の様に腫れている。
昼ごろから微熱が出てきた。それからしばらくして鼻水が出てきた。そして腫れは引いたのである。
あれから20年程過ぎた。その間何回虫歯になっただろうか?以前はよく虫歯になっていたので
15回位と思うが最低ラインの10回としよう。

という経緯で意外と簡単に虫歯自然治癒に成功してしまった。この時の心境はというと、・・・何だ本当に虫歯が何もせずにいたら、治ってしまった。傷みはけっこう強かったが、一晩我慢していたら、翌日に鼻水が出て治ってしまった。

次に思い付いたのが鼻水の排出です。当時すでに今の身体の知識を知っていたというか、知識の入口のあたりは通過していた私は鼻水が頭の毒素という事は知っていた。ということで、鼻水という頭の毒素が出る事によって虫歯は自然治癒するという事実を体験した訳だ。➡ ➡ 虫歯自然治癒は頭の毒素排出の工程という事実を知る事となった。➡ ➡その体験を2度・3度と繰り返していると、いずれの虫歯自然治癒体験も同じ工程であることが確認できた。➡ ➡というわけで私にとって虫歯は自然治癒出来るし、その自然治癒作業は一通りしかないと言う事も確認できた。・・

 

飲酒のダメージに苦しむ

最初に

こうしてその後の虫歯自然治癒体験は10数回を重ねていって私の中では、虫歯が自然治癒することは当たり前になってきた。自然治癒の行程も一通りしかない。後に分かった事であるが、虫歯自然治癒の行程は他にもあることが分かった。私の他に虫歯を自然治癒に成功した人が出てきたからだ。 治癒の行程が他にもあると言っても、鼻水の排出が虫歯自然治癒に強く関連している事は間違いなかったが。

最初に2

最初の虫歯自然治癒に成功したのが33歳の時であると先に言ったが、ちょうどこの頃から、25歳から飲み始めた酒のダメージに苦しみ始めた。飲酒を始めてから8~9年しか経過していないが、ボクサー現役の時から飲み始めているので、量的には多く、浴びるほど飲んだという感じかな。その影響は大きくというか、確実に体をむしばんでいき、ボクサー生活は2~3年位は縮めたであろう。 

  1. 引退して3年ほど経過して、痒みの強い皮膚病が出来て、ピーク時は腹巻を巻いたようになった。治療はしなかったし、もちろん医者にもいかなかった。何回かこのホームページで言っているが、私は病気では病院に行かない方針ですので。すでに34年前の33齢の時はこの方針を取っていたことがわかる。
  2. 最初の虫歯自然治癒体験から1年程経過してから皮膚病にはなった記憶がある。ということは最初の虫歯自然治癒に成功した時から、私の病気にたいする自然治癒の方法は、確定に近い自信を植え付けたと言える。皮膚病の原因はビールを浴びるほど飲んだ事が原因である。自然治癒と言っても簡単で、虫歯自然治癒と同じく・・正しく放置する・・だけである。簡単と言っても難所はある。
  3. 自然治癒の発生 ➡ ➡苦痛「痛みや痒みや痺れ等の発生」が起きる➡ ➡虫歯の場合は痛みでこれは正しく放置していると鼻水が出て自然治癒する。この時の皮膚病の苦痛は痒みが該当し、かなり痒く、たまらず指で掻くことにより、痒みの場所から水嚢「すいのう」が出る。
  4. 虫歯の場合は鼻水で、この時の皮膚病は堆積毒素は水嚢「すいのう」として排出したわけだ。・・

 

酒のダメージを断食で治すようになる。

  1. 以上の体験から次第に病気の原因は体内に堆積した毒素が真犯人ではないかと考え始めた。虫歯と上に上げた皮膚病と排出毒素は、いずれも発熱によるもので、鼻水と水嚢と、似たような、違うような感じである。これが酒の飲み過ぎによる肝機能の低下では排出毒素は発熱では排出しにくいというか、出来ないというか、そこのところは現時点の私の体験だけでは断定はしにくい。
  2. しかし断食ではこの場合の堆積毒素は排出する。発熱より、断食による水での毒素の溶解のほうが適しているということになる。この辺は体験してみないと自信は持って断言はできない。
  3. 30代に入った私の身体は、二つの特徴的な体験を繰り返した。一つは虫歯自然治癒体験で、今振り返ってみると、この30代の虫歯自然治癒体験が回数としては最も多い。中には最初に虫歯自然治癒体験した虫歯痕が再発したものもあるが、それも最初の虫歯自然治癒体験と同じ工程をたどって治っていった。
  4. もう一つの私の30代の特徴は酒の飲み過ぎのダメージが出るようになったこと。これを治すためにこれ以降は断食の水による肝機能の毒素の溶解からの排出に行くようになった。これは考え抜いてそうなったわけでなく、いつの間にか自然にそういう状態に入っていった。というのが正解かな。
  5. 今「2021/03/14日」思い出してみると断食による酒の飲み過ぎによる、肝臓からの嘔吐は4回体験している。断食による堆積毒素の排出はその倍くらい体験している。ということは断食による堆積毒素の排出は2回に1回ということになる。
  6. 仮に断食をおこなっていなければ、その4回の嘔吐による酒が素材の、汚物の排出はなかったわけであるから、体内に停滞したままということになる。➡ ➡ となるとそれが原因の病気になっていたと推測できる。➡ ➡最近の私は健康対策三本柱や秘密にしている健康対策の最高の方法まで繰り出して健康には注意しているので、酒は毎日けっこう飲んでいる。という表現より飲める。過去の断食体験がなければ、酒はもう1滴も飲めない状態になっていたと推測できる。・・

虫歯は鼻水・酒の飲み過ぎの肝機能の不調は断食による肝臓からの汚液の嘔吐。というふうに体の不調には体を弱らせた原因となった素材の汚物の排出で発熱は自然治癒。断食による排出は人の努力による毒素の排出による健康対策の決め手となるわけである。

ということは排出毒素の素材や、毒素となった工程を分析すれば、これが健康対策の決め手となるわけである。なんのこっちゃ。と思われる人のために、詳しく言うと、風邪等の発熱による痰や鼻水を作成した元の素材というのは解明しにくい。これが断食となるとすぐわかるものが多い。ということで説明していく予定でしたが、そこは確信に当たるので新たに「排出毒素の素材が教える健康対策」という記事を次に作成して説明してみることにします。

2021年3月15日
発熱しない病気はあるか?

私のホームページは断食と共に発熱に関する記事が多い。すでに何回も言っているように、共に毒素排出の双璧だからしかたない。これもしつこく言っているが体内毒素は断食により水で溶解されて移動~排出される。私は何回も経験して排出された毒素を眼にしている。これでは体内に堆積された毒素が体の不調というか、病気の真因と私が言うのもうなづけるはずだ。方や発熱は発熱により体内毒素は溶解~移動~排出される。

最初に

ここでは断食は置いといて、発熱による毒素の溶解を取り上げてみよう。文頭で言った事はある程度うなづけるとしたら、発熱の起きない病気というか、不調・変調はあるのか? 私は体を健康にする専門家の肩書を持たないので、ここのところは弱い。虫歯も発熱するし、風邪も発熱するし、痒みの出る皮膚病も患部というか、その根源は発熱しているのだろう。今言った三つの病気は発熱により自然治癒することになる。最も虫歯が自然治癒することを明確にしている人は世界中で何人いるのだろう?

最初に2

それでは発熱の発生しない病気はあるのか?ということになる。発熱による体内毒素の溶解~移動~排出に至る体の苦痛。すなわち痛みや痒みや痺れなどを称して病気というのだから、どうなのだろう。あるのか?ないのか?この辺から入ることにしよう。・・

発熱しない病気は治りにくい。

結論から入る私の癖がまた出ました。タイトルり通りです。発熱しない病気は治りにくい。なぜなら

発熱で体内毒素が溶解~移動~排出される。➡ ➡ 毒素が出るのだから健康になり、病気は自然治癒する。➡ ➡しかし発熱のこの工程中に傷みや痒み等の苦痛が起きるので、体が逆に悪くなったと錯覚するので、自然治癒は妨げられる。

  1. 正しく放置すれば虫歯及び風邪及び痒みが発生する皮膚病は自然治癒すると先に言いました。皆。発熱による毒素溶解がもたらす、浄化作用です。それでは発熱の起きない、もしくは起きにくい病気はどうなるのか? 
  2. 今回のメインテーマに入ります。その前に発熱の起きない。あるいは起きにくい病気って何があるの。ここは体強化の専門家の肩書を持っていない、私の弱いところなので、私の体験のある病気というか、体の不調に限定して進めていきましょう。まず第一に頭に浮かんだのが、酒の飲み過ぎによる肝機能の不調。正式の病名は脂肪肝というのかな? 専門家でない私が、病名をある程度の自信を持って言い切る理由は肝臓に堆積というか付着した脂肪。まあ私に言わせると、これは脂肪もあるかもしれませんが、滞積毒素が主です。なぜなら例の健康指圧器、マーシー7により堆積毒素というか、脂肪は数えきれない回数溶解してきました。ここでは一応脂肪肝としておきましょう。嫌な言い方に聞こえるかもしれませんが、病名には私はあまりこだわりません。結論は健康になればよいのですから。・・

酒の飲み過ぎによる肝機能障害は?

さて上で上げた酒の飲み過ぎによる肝機能障害は、発熱による自然治癒が発生するか。否か? となるわけですが、ずでにこの答えは出しています。2020/10/23日作成のブログ記事「虫歯自然治癒が出来て肝臓自然治癒が出来ない訳・後編」中に最初にというところがあります。以下に緑色で引用します。2020/10/23㈰作成のブログ記事です。

最初に

酒の飲み過ぎによる不調には発熱による毒素の溶解の治癒は起きにくく、「健康対策三本柱」の発熱する。以外の残り二つ。断食とコリを取る。が適応しているということです。虫歯自然治癒が発熱による自然治癒だったのに比べ、根本的に異なるところです。脂肪肝の脂肪は肝臓に堆積した脂肪という毒素というところもミソになります。・

とあるわけですが、「虫歯自然治癒が出来て肝臓自然治癒が出来ない訳」の前編ももちろんあります。

2021/02/28㈰の朝、ブログの更新作業をさてするか? こう決定したところ、嚏「くしゃみ」が2回起きた。➡ ➡嚏「くしゃみ」というポンプ作用の後に鼻水という頭の堆積毒素が出る。➡ ➡こうしつこくこのホームページで言っているように、その直後に鼻水は出てきた。堆積毒素が出たのだから、私は喜んだ。今日はいいスタートで発進した。こんな感じですか。➡ ➡しつこく言っている事であるが、ここが肝腎なところである。一般の人がこの同じ状況になったらどう思うか?➡ ➡私と同じく喜ぶ人はまあ。100人に一人もいないであろう。考えてみれば、このホームページの目的はこの点を喜ぶに考え直すようにする事かもしれない。

 

勿論咳「せき」も同様である。 鼻汁以上に分かり易く、痰といういわゆる膿。毒素そのものである。

➡ ➡毒素は排出した方がよいのは、誰が考えてもその通りである。➡ ➡ となると咳「せき」は出たほうかよいということになる。➡ ➡咳は痰という膿を出すためのポンブ作用だからだ。➡ ➡ それなのに人は咳が止まって痰の排出が止まるのを良しとしている。➡ ➡咳は発熱時に起きるので発熱も咳も痰の排出も、起きるので発熱は逃亡者のリチャード・キンブル扱いされてる。極悪人にされているということです。➡ ➡ 私は真相を知っているので、リチード・キンブルに例えた発熱はよい奴です。➡ ➡悪党である痰も鼻水も膿もやっつけて追っ払つてくれるのですから。➡ ➡ 発熱という救世軍があらわれたのだから喜ぶわけです。明解でしょう。

 

上にある最初にでこう言っています。 酒の飲み過ぎによる不調には発熱による毒素の溶解の治癒は起きにくく、「健康対策三本柱」の発熱する。以外の残り二つ。断食とコリを取る。が適応しているということです。

酒の飲み過ぎによる肝機能の不調では発熱が起きにくいとしている。これは私の体験を元に私が考えた理論です。どういう事かというと➡ ➡肝機能が過度の酒の摂取で弱り、健全にというか、完全にアルコールを分解しなくなる。➡ ➡血液に分解しきれないアルコールの成分というか、廃物が残り血液は汚濁する。➡ ➡血液は汚濁してしまう。➡ ➡汚濁血液が循環したのでは血液循環は悪くなり、健全に毒素というか廃物の排出作用は弱まる。➡ ➡言いかえれば発熱は発生しにくくなる。さらに表現を変えて言うと発熱の健全作用の風邪はひきにくくなる。➡ ➡そのため痰や鼻水や下痢等の汚物は出にくくなり体内に停滞する。➡ ➡酒の飲み過ぎによる肝機能の低下は発熱の起きにくい汚物を抱き込む不潔な体を呼び込む。・・

それではどうすればよいんだ。身体が悪くなる。汚物は抱き込む。不安を拡張して解決策はないのか。ということになるけど、ないことはありません。すでにこの解答も該当記事で言っていますが、重複覚悟で再び言います。・・

発熱より断食のほうが適している。

またまた結論から入ります。上の発熱より断食のほうが適している。が答えになります。・・押しても駄目なら引いてみな。・・こんな感じですか。 発熱が起きないで駄目なら断食してみな。 ・・

酒で肝臓に堆積した毒素は発熱は発生しにくい。➡ ➡この場合は水のみを飲む通常の断食をおこなうと、4日~6日め位から嘔吐感が発生して6~8日め位で肝臓から過度の飲酒が素材の汚液を嘔吐する事が多い。➡ ➡ これ意外にも少しの時間差で口と肛門から全く同じ多量の毒素が出るという奇想天外というか神秘的な事も起きたりする。➡ ➡神秘的なのはそれだけではない。突然の嘔吐感で4メートル離れたトイレに移動中にそれが突然便意に変わり、実際に一瞬で真っ黒の水で流しても落ちない宿便が出たこともある。

 

発熱の毒素溶解からの排除も凄いが断食の毒素排除も神秘的で凄い。

ついでに言わしてもらえば、今まで隠していたが、断食と発熱だけが毒素排泄の双璧としてきたが、ごめんなさい。実はまだあるのです。自分の知る限り神秘的なそれはあと二つありますが、残念ながら都合上一つしか言えません。一つは独特のオイルを塗り込むインド医学「アーユルウェーダ」かな。残念な事にそれを詳しく説明できるほど私は詳しくないので、各自で調べてください。後の一つは先に言ったように都合上言えません。

なぜこのホームページを作成して13年めに入るのに今更このことを言うかというと、大事な要点を隠せる程の余裕が私にもうないからです。何せ見て頂く人が劇減していますので。・・

精神病は発熱しにくいので治りにくい。

最初に

最後は精神病で締めましょう。精神病と聞くと一般の病気と若干異なる感じがします。虫歯にしろ肝臓病にしろ便秘にしろ肺炎にしろ、肉体に苦痛が発生して、その対応に追われます。精神病はその苦痛が発生しにくいというか、発生しない。肉体と精神を分離して考えるからそうなるのです。

最初に2

該当記事で精神病の原因を肝臓の弱体化としてあつかった記憶があります。またまた訳の分からない事を言う奴だな? そう思われるかもしれません。おさらいでもう一度説明すると、肝機能が弱ると血液が汚濁します。➡ ➡ 頭を循環する血液も汚濁します。➡ ➡汚濁した血液が頭を循環したのでは、血流は悪くなり、頭が痺れた状態になります。➡ ➡胡坐を組んだりしたら足がしびれたりします。それは汚濁血液が循環して痺れを呼び込むのです。

  1. 最初に最初に2を総合して考えると、汚濁血液が精神病の犯人ということになります。表現が少しおかしいですが、ようするに分かればいいのです。となるとどうなりますか? 上のほうで説明したように酒の飲み過ぎによる肝機能の不調は発熱は発生しにくい。そのために断食という水による堆積毒素の溶解~移動~排出による、治癒というか治療のほうが、発熱といういわば火「発熱」による毒素の溶解より、断食という水による毒素溶解の~移動~排出のほうが適している。・・
  2. 精神病も初期のうちなら自然治癒出来ると思います。確定するのをここではやめておきます。何せ専門家の肩書を持っていないので。最近は風当たりも結構強いので。私も幾分弱気なところはあります。余計な事はこのくらいにして、初期の精神病は神経衰弱と呼ばれるものです。これは少しの刺激でソワソワ・ビクビクするものです。精神病でない人でもこういう人はけっこういます。俗に言う気の弱い人。気の小さい人にこの傾向があります。
  3. 原因は頭の血液の汚濁➡ ➡全身の血液の汚濁➡ ➡肝機能の弱体化。  ですからこれを逆に持っていけばよいのです。分かり易く言えば血液を奇麗にすればよいのです。今までこのホームページでは繰り返し繰り返し、これを言っているのでどうして血液を奇麗にするかは、ここでは言いません。ヒントとして一つ言うと血液の素材は体に入れるものです。正しい素材を入れるというのが正解です。もう一つ逆に血液を汚濁さす素材をいれてはいけないということ。
  4. 太平洋戦争中は精神病は減少したと言う事を該当記事で言いました。戦争中は粗食の貧食。これが逆に効果をもたらしたということです。最期に変わった角度からもう一つ答えを言いましょう。

風邪を引けばよいのです。

風邪という効果的な発熱により汚物は出ますから。鼻水の排出なんて、それほど苦しくもなく頭の血液浄化には最適です。ここは過去のブログ記事の「大事な会議の頭の冴えさせ方」が参考になるでしょう。

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2021年3月 8日