「虫歯は自然に治る」の2021年1月の記事

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不思議な世の中です。

今回は製作から13年目になる中で最も奇抜なタイトルを持ってきました。真実の追及と主張が半分で、開き直りが半分というところかな?正直な話ですが、今回は勇気がいります。それをふまえて入力していきます。

最初に

私は現時点で66歳なので、もう仕事はしていません。関心のある事は二つあります。一つはこのホームページの普及。分かり易く言えば真実の体の強化の追及ですかね。 もう一つは私自身の体も含まれますが、知り合いの人で不健康な人を健康にすること。と言っても知り合いの人に触りはしません。話して聞かせるだけです。

最初に2

なかなか一つ目も二つ目もうまくいきません。一つ目は最近の風潮として、私みたいに異端の事を言うと、阻害されるようです。と言って本人は真実と信じているのだからよいと思うのですが、これがうまくいかない。ある意味面白い世の中です。

またしても変な入り方になりましたが、異端の事ではあるが本人は自信があり真実と思っている事は、何を取り上げて入力しているかから始めましょうか。

1・・・虫歯は正しく放置すれば自然治癒すると言っている事。・・

2・・・新しいものからいきましょうか。2020/12/14日作成の「化膿を喜ぶ。」上の虫歯自然治癒も、ここの化膿を喜ぶも、これから出していく記事も、ここでは繊細な説明はしません。知りたければ、開いて観覧してください。虫歯自然治癒も化膿を喜ぶも、私の場合は信じ切って、自信満々なのです。自信過剰は嫌われますけど、困ったものです。我ながら。・・

3・・・次は2020/11/21日作成の「虫歯自然治癒より見たい盲腸炎自然治癒の文献」。これは私の信頼しているというより、私の教科書の中で見つかった文献です。虫歯が自然に治る。より驚くはずです。繊細はここでは言いませんが原因も行程も明確にしてあり。見事なものです。問題はなぜ一般の人はもとより、こういう文献があると言う事を人が知らないかということです。信じる。信じないはその人の自由です。最初から・・そんなことは絶対にない。封鎖してしまえ。・・そんな力を感じます。出せばよいのです。公表したうえで正否を決めればよいのです。・・・まったく不思議な世の中です。・・

次はコロナの根本的な対策の間違いに早く気づけ。

次はコロナの記事です。私結構出してます。まずそこから。 トップページに「虫歯とコロナ」・「これ言ったら怒られるかな 前編」・「これ言ったら怒られるかな 後編」とあります。ブログ記事として2020/11/15日作成の「コロナが全く恐ろしくない私は異常か?」 2020/08/06日作成の「もう一度コロナでいきましょうか?」 2020\05/18日作成の「コロナも断食で治せるのかな」 2020/04/27日作成の「コロナの記事をもう少し」 とこれだけあります。

全部の記事でコロナを恐れていません。というより全く恐れていません。この辺の説明を再度視点を変えて、入力していきます。

私のコロナ対策は、私は昔ボクシングをしていましたが、致命的に近い弱点が一つありました。スタミナの無さです。おそらくボクサーが100人いれば、トップか二番手を争うスタミナの無さでした。そのため後半の7年はスタミナ強化との戦いというか、研究対策に追われました。

  1. 上の青色で表したスタミナ強化の対策➡ ➡ これがコロナ対策と同じです。
  2. こういうと、あなたの考えるコロナ対策とは、走ったり、スポーツのトレーニングをすることなのかね? だから素人がえらそうにコロナ対策だの、虫歯は痛みを乗り越えて自然治癒するだの、化膿を喜ぶだの馬鹿な事を考えるんだ。という声が聞こえそうです。・・ごめんなさい。私。最近被害妄想気味なので、このホームページの記事については、また否定。否定。否定なんだろうと思ってしまうのです。本人は自信過剰なんですが。
  3. じつは他のスポーツはいざ知らずにしておきましょうか。ボクサーのスタミナとはトレーニングやロード・ワークも重要ですが、それは二次的な事なのです。筆頭は実はそうではなく、健康な体なのです。・・ただし一般的ボクシング関係者は異論を唱える人が多いと思います。
  4. その点をふまえてみてください。健康な体なのです。と言われても漠然とし過ぎていると思いますが、内容は「これ言ったら怒られるかな。前編」と「これ言ったら怒られるかな。後編」に具体的に言っていますので、そちらを見てください。
2021年1月10日
虫歯自然治癒の理論の弱点を補う風邪の効用

今回のタイトル「虫歯自然治癒の理論の弱点を補う風邪の効用」の趣旨を、このホームページを詳しく見ている人なら、内容の大体の見当はつくはずです。正確に言うと風邪より鼻風邪の効用のほうがよいのかな? これでまたまたピンときたはずです。

最初に

虫歯自然治癒の最後の行程は鼻水の排出で腫れも痛みも発熱も収まり元の生活に支障なく戻れます。私のホームページではこれを虫歯自然治癒と定義付けています。 しかし欠点も二つあります。自然治癒がもたらす痛みを我慢しなければならない事。二つ目は虫歯発生前の元の形状には戻らない事。

最初に2

二つとも招きたくない弱点です。傷みの発生のほうはまだ、自然治癒すれば痛みは治まり良かった。良かった。ということになりますけど、形状のほうはどうでしょうか? 私みたいに外観にあまりこだわらない人は気に掛けないかもしれません。しかし外観の美しさをこだわる人にとっては嫌でしょう。奥歯はまだしも前歯の歯抜けはあまり恰好はよくありません。

最初に最初に2で゛取り上げた弱点には解決策があります。・・・

  1. たびたび言うように虫歯の原因は頭の毒素でした。それが出口を求めて最終的には歯茎の外まで移動してきて、そこで待機して最後に鼻水の排出で自然治癒するという工程でした今頭に浮かんだんだんですが、この虫歯自然治癒のホームページは作成開始からもうすぐ13年目になりますが、極端な話。上の青色の文字の部分で、すべての内容を埋め尽くしてもよいと思います。核心にあたりますから。
  2. それではホームページとしての記事にならないので、後に追加作成しているわけです。
  3. それはともかく、ここでは鍵を握る、鼻水の分析をしなければなりません。残念な事に私はその分野の解析はできませんし、その業界の人間ではありません。したがって体験した事実のみで説明していかなければなりません。少し以前の記事から引用しましょう。「虫歯自然治癒の鼻水が招く難問」というのを一年くらい前に作成しています。以下に緑色で出します。
  4. たびたび言うように虫歯の原因は頭の毒素でした。それが出口を求めて最終的には歯茎の外まで移動してきて、そこで待機して最後に鼻水の排出で自然治癒するとい工程でした。今頭に浮かんだんだんですが、
  5. 驚きました。上の青色と同じところを、再び引用していました。削除を考えましたか、やはり核心ということです。構成上はマイナスになるのを承知で削除は辞めました。
  6. 上のふたつの同じ内容の文献の記事がある「虫歯自然治癒の鼻水が招く難問」の中に・・「風邪で排出しないから虫歯になる。」という項目があります。そこから以下に緑文字で引用してここに持ってきます。

発熱で熔解した毒素の形状と移動と排出の正体

痰なんて体に良いわけありません。出たほうがよいのです。発熱して毒素が溶解して肺に入り咳というポンプ作用で痰として出るのです。完全に発熱は役にたつのに凶悪犯にされた、かつての「逃亡者」のリチャード・キンブルなのです。

  1. 痰の説明しました。もう少し追加説明すると、上半身の滞留毒素 ➡ ➡ 発熱による溶解からの移動 ➡ ➡ 肺に入る ➡ ➡ 咳というポンブ作用で排出される。 発熱は凶悪犯にされたリチャード・キンブルではない。 
  2. ここの記事は痰の説明ではなく、鼻水の説明をしなければなりません。すでに何か所かで説明していますが、あまりそういうことを意識せず、表してみます。・・
  3. 痰は上半身の毒素の排出であるが、後頭部及び延髄部の毒素は鼻水として排出される。ここですね。虫歯自然治癒の排出毒素と鼻風邪の排出毒素である鼻水は高等部及び延髄部の毒素の溶解毒素である。これが今回の答えになります。 
2021年1月 2日