「虫歯は自然に治る」の2021年1月の記事

サイトマップ 虫歯は自然に治る

虫歯でお困りの方はどんな小さいことでもお気軽にご相談ください。

お問合せはこちら

「虫歯は自然に治る」のブログを月別にご覧いただけます

「虫歯は自然に治る」の記事を月ごとにご紹介

虫歯自然治癒の理論は打撲に適応するか?

このホームページの特徴は虫歯意外の記事が多いことです。たとえば「虫歯と風邪」とか「虫歯と便秘」とか「虫歯と不眠症」とか「虫歯と歯周病」とか、まだまだこの数倍はあります。他の病気との比較というか、どこが異なるとかそういう事を入力しています。私は医療及び身体強化の肩書はありません。なぜ。それなのに、こんな事が出来るかというと、病気というか、身体の不調の原因を知っているのです。

最初に

そのため繊細な病気の内容については言いません。というより言えません。どの臓器がどうだの、どこの血管がどうだのなんて言われても分かりませんし、答えられません。それともう一つ、体には自然治癒の力があり、その力を発揮させればよいことを知っているからです。虫歯しかり、風邪しかり、この辺は比較的早く自然治癒出来るので、分かり易いですが、酒の飲み過ぎの脂肪肝や痛風なんて時間が比較的長くかかります。

最初に2

それでも脂肪肝や痛風なんて断食を併用して行えば、自然治癒の時間はずっと短縮できます。本題に入りましょう。ようするに虫歯意外の病気にたいしても扱っているわけです。しかし外傷や打撲にたいしてはありません。該当記事でもそのことは言っています。嫌一つくらい「虫歯と外傷」なんて作っていたかもしれません。今回は打撲という題材が見つかったので、果たして虫歯自然治癒の理論が打撲にどのくらい適応するかで、進めていきます。

 

転倒の経緯から

 

私は昨年の{2020/12/30}が断食4日めでした。毎年1月に2週間前後の断食は行っているのですが、今回は少し前に決行したのです。2020年はそれまで65日の断食を行っていて、断食依存症ともいえる年でした。12/30日の4日目に急に嫌気がさし断念しました。 そうときまれば飲みに出よう。よくあるパターンで飲みに出ました。行きつけり店は年末休業に入っており、他の店も・・一げんさんお断りとか・・、しまっている。コロナの影響ですね。やっと見つけた、初めて入るバー。せっかくバーに入ったのだからと、定番のビールをやめて、バーボンとかの強い酒をかなり飲んだ。この日は雪が降っており、酒を飲むと歩きたくなる私は歩いて帰った。これが悪かった。途中で何回も転倒した。翌朝は左半身の打撲がひどい。とくに左のあばら骨。ここを強く打ったらしい。結構痛くて、あばら骨の中が腫れているというか、膨らんでいる状態。すみませんね。私の体の状態など興味ないでしょうけど、正確性を現すためにもう少し続けます。

  1. 実は2018/05月に仕事を辞めてから時間が出来たので、当時は酒の飲み過ぎで体調が悪かったので、自分で治すことにした。ブログ記事にこのことは載せているのだが、少し探してみたが見つからなかったので、ここで再び載せることにする。
  2. 当時今までできていなかったところにコリができていた。ハハーン。これが原因だな。ピントきた私は、時間にまかせて、毎日そのコリを取り続けた。コリは半分以上とれたのかな? この辺で手を打とう。そう考えた私はそれ以降は、このコリはあまり消さなくなった。
  3. 今年2021年の1/10日にそこのコリはどこの臓器の経絡なのが調べてみた。それまでの私の知識では分からなかった。早く調べておけば良かった。と1/10日の調べたのちに感じたのと、理解出来た安心感が両方来た。
  4. 原因がわからないのでは対策は取れないし、とっても的外れになる。これは体に限らずなんでもそうだ。偉そうにいうのは、やや気が引けるがコロナ対策なんて、片手落ちなのだが、残念な事に無名の私の意見など誰も聞いてくれない。
  5. 泣き言はこれ位にして、以前からなぜか、不思議と早くその場所のコリの出来ている場所の関連臓器を調べればよいのに、どういう訳か自分で予想をあれこれ立ててみるが調べずにいた。実は不調の原因は膵臓だった。

  6. 腎臓の経絡か脾臓か心臓か肝臓ではないだろう。肝臓は右側だから。ひょっとして膵臓。膵臓というのは私の知識は弱いのです。私の先生ともいうべき、例の阿東町の石風呂のお爺さんも膵臓については言わなかったし、私もどういうわけか、調べた事はなかった。
  7. 東洋医学の経絡図で調べてみると、そこは膵臓のツボ。なんと説明すればよいのかな?実を言うと膵臓ではないかなというのは、結構予測していた。実は3年くらい前かな。ナマコはめったに食べないが、安く購入出来たので、食べていると、あれは外見と異なり、結構硬いのです。右の前歯がポロっと3本も抜けてしまった。
  8. 虫歯自然治癒のホームページを作っているのに、これはまずいな。と思いながらも、まあ虫歯で抜け落ちた訳ではないので、それほどホームページには関係なかろうと思い、このことはこのホームページでは1回だけ載せているのかな?
  9. 一方ではこいうことも頭に浮かんだ。いくらナマコが硬いからってこれ位で歯が抜けるだろうか 。これはもしかしたら糖尿病の軽い奴かもしれない。この予想が今回当たっていたわけだ。病気では医者に行かない私が病名を決めるのはいけないぞ。  こう言われそうだが、自分の事だからまあよいだろう。
  10. それはともかく、この論法が成り立つ。  膵臓が弱る。➡ ➡ 膵臓が弱ると言えば糖尿病 ➡ ➡糖尿病の症状一つに歯の欠落がある。

じつはこれはある程度予想していた事なのでそれほど、悪い衝撃は受けなかった。それより希望が湧いてきた。変な奴だな。軽度とは言え糖尿病が分かって希望が湧いてきたとは。次はこの湧いてきた気持ちの説明を少ししてみよう。

どうやって糖尿病を治したか?

  1. それより希望が湧いてきた。とあるがその理由は二つある。一つは不調の原因が明確になった事。:原因が分かると明確な対応が取れる。すでに似たような事を1回言っているのでしつこいが、車で言うと急に走行中に走らなくなった。エンジンも電気系統もOKなのだが、原因はパンクだった。これと同じことが言える。
  2. 膵臓機能の低下による軽い糖尿病が不調の原因だった。➡ ➡ 膵臓機能の低下を呼び込んだ原因をさらに明確にする。+ 膵臓及び周辺の堆積毒素を軽減すればよい。

    そんなこと出来るのか? って仮に問われたとしたら。答は出来ますになります。・・別に変ったやり方で膵臓周辺の堆積毒素を軽減したわけではない。

    その説明の前に糖尿病と言うと最初に頭に浮かぶのはインシュリン。インスリンか名前は私にとってはあまり関心はない。一般的にこれを言い過ぎる。というのが私の考えるところだ。私もインシュリンが糖尿病に関連があることは一応知っている。あれだけ言われると殆んどの人は知っているだろう。

糖尿病でインシュリンが不足するから治療で追加するのだったかな。その反対だったかな。いつも一般的というか常識的な文献でこれについては書かれているので、その時は頭に私は入っているのです。時間が経過すると・・あれ。どっちだったかな?・・となっている。忘れてしまうということです。 よくよく考えてみると、私にとってはあまり意味がないのであろう。 自分の事だからはっきりしよう。 インシュリンがどうのこうのより、膵臓機能を健康にすれば、それは解決してしまう。

コロナに脅えるのと一緒です。糖尿病に脅えてインシュリンどうのこうの。= コロナに脅えてコロナ菌から逃げるより自分の体がコロナ菌を跳ね飛ばせばよいのだ。・・

  1. さて糖尿病をどうやって治したかですが、これは他の病気を治した方法と同じ。一例として、「健康対策三本柱で痛風は治せるか?」だつたかな。一年くらい前に作っています。この時の方法と似たようなものです。探して調べてください。
  2. 私のホームページを詳しく見ている人なら分かるでしょうけど、病気に対する考え方というか、対策は基本的にどの病気に対しても似たようなものです。再び出しましょう。「健康対策三本柱」断食・発熱する。・コリを取る。この三つでした。ただ病気により、断食より発熱が主軸で対応したり、コリを取るが主軸で対応するだけです。
  3. 少し例を上げましょう。虫歯は発熱するが主軸。風邪も言うまでもない。発熱するが主軸ですが、高熱がでると、腹は全く減りませんね。これは体が発熱+断食の効用も自然に求めているからです。癌はどうなるんだ。そんなもので治るのか?と言われそうですけど、3年位前にデパートのテレビかなにかは忘れましたが、音声で癌が発熱で治ったということを言っていました。私のところにくるメールにも癌が自然に治ったというメールも頂いています。
  4. 癌についてもう少し説明すると、どこかで言っていますが、昨日まで健康だった人が今日になっていきなり癌にはなりません。ということは、自分で健康診断をすればよいのです。必ず癌のコリは悪性で強そうですから、強固のコリが経絡上に出来てるはずです。
  5. 糖尿病は断食も小食も経絡上に出来た膵臓のコリも縮小して治しました。これは効果がありました。
  6. 最後の発熱するが糖尿病にどういう効果を発揮したかの説明をしておきましょう。・・続く

 

2021年1月18日
不思議な世の中です。

今回は製作から13年目になる中で最も奇抜なタイトルを持ってきました。真実の追及と主張が半分で、開き直りが半分というところかな?正直な話ですが、今回は勇気がいります。それをふまえて入力していきます。

最初に

私は現時点で66歳なので、もう仕事はしていません。関心のある事は二つあります。一つはこのホームページの普及。分かり易く言えば真実の体の強化の追及ですかね。 もう一つは私自身の体も含まれますが、知り合いの人で不健康な人を健康にすること。と言っても知り合いの人に触りはしません。話して聞かせるだけです。

最初に2

なかなか一つ目も二つ目もうまくいきません。一つ目は最近の風潮として、私みたいに異端の事を言うと、阻害されるようです。と言って本人は真実と信じているのだからよいと思うのですが、これがうまくいかない。ある意味面白い世の中です。

またしても変な入り方になりましたが、異端の事ではあるが本人は自信があり真実と思っている事は、何を取り上げて入力しているかから始めましょうか。

1・・・虫歯は正しく放置すれば自然治癒すると言っている事。・・

2・・・新しいものからいきましょうか。2020/12/14日作成の「化膿を喜ぶ。」上の虫歯自然治癒も、ここの化膿を喜ぶも、これから出していく記事も、ここでは繊細な説明はしません。知りたければ、開いて観覧してください。虫歯自然治癒も化膿を喜ぶも、私の場合は信じ切って、自信満々なのです。自信過剰は嫌われますけど、困ったものです。我ながら。・・

3・・・次は2020/11/21日作成の「虫歯自然治癒より見たい盲腸炎自然治癒の文献」。これは私の信頼しているというより、私の教科書の中で見つかった文献です。虫歯が自然に治る。より驚くはずです。繊細はここでは言いませんが原因も行程も明確にしてあり。見事なものです。問題はなぜ一般の人はもとより、こういう文献があると言う事を人が知らないかということです。信じる。信じないはその人の自由です。最初から・・そんなことは絶対にない。封鎖してしまえ。・・そんな力を感じます。出せばよいのです。公表したうえで正否を決めればよいのです。・・・まったく不思議な世の中です。・・

次はコロナの根本的な対策の間違いに早く気づけ。

次はコロナの記事です。私結構出してます。まずそこから。 トップページに「虫歯とコロナ」・「これ言ったら怒られるかな 前編」・「これ言ったら怒られるかな 後編」とあります。ブログ記事として2020/11/15日作成の「コロナが全く恐ろしくない私は異常か?」 2020/08/06日作成の「もう一度コロナでいきましょうか?」 2020\05/18日作成の「コロナも断食で治せるのかな」 2020/04/27日作成の「コロナの記事をもう少し」 とこれだけあります。

全部の記事でコロナを恐れていません。というより全く恐れていません。この辺の説明を再度視点を変えて、入力していきます。

私のコロナ対策は、私は昔ボクシングをしていましたが、致命的に近い弱点が一つありました。スタミナの無さです。おそらくボクサーが100人いれば、トップか二番手を争うスタミナの無さでした。そのため後半の7年はスタミナ強化との戦いというか、研究対策に追われました。

  1. 上の青色で表したスタミナ強化の対策➡ ➡ これがコロナ対策と同じです。
  2. こういうと、あなたの考えるコロナ対策とは、走ったり、スポーツのトレーニングをすることなのかね? だから素人がえらそうにコロナ対策だの、虫歯は痛みを乗り越えて自然治癒するだの、化膿を喜ぶだの馬鹿な事を考えるんだ。という声が聞こえそうです。・・ごめんなさい。私。最近被害妄想気味なので、このホームページの記事については、また否定。否定。否定なんだろうと思ってしまうのです。本人は自信過剰なんですが。
  3. じつは他のスポーツはいざ知らずにしておきましょうか。ボクサーのスタミナとはトレーニングやロード・ワークも重要ですが、それは二次的な事なのです。筆頭は実はそうではなく、健康な体なのです。・・ただし一般的ボクシング関係者は異論を唱える人が多いと思います。
  4. その点をふまえてみてください。健康な体なのです。と言われても漠然とし過ぎていると思いますが、内容は「これ言ったら怒られるかな。前編」と「これ言ったら怒られるかな。後編」に具体的に言っていますので、そちらを見てください。
2021年1月10日
虫歯自然治癒の理論の弱点を補う風邪の効用

今回のタイトル「虫歯自然治癒の理論の弱点を補う風邪の効用」の趣旨を、このホームページを詳しく見ている人なら、内容の大体の見当はつくはずです。正確に言うと風邪より鼻風邪の効用のほうがよいのかな? これでまたまたピンときたはずです。

最初に

虫歯自然治癒の最後の行程は鼻水の排出で腫れも痛みも発熱も収まり元の生活に支障なく戻れます。私のホームページではこれを虫歯自然治癒と定義付けています。 しかし欠点も二つあります。自然治癒がもたらす痛みを我慢しなければならない事。二つ目は虫歯発生前の元の形状には戻らない事。

最初に2

二つとも招きたくない弱点です。傷みの発生のほうはまだ、自然治癒すれば痛みは治まり良かった。良かった。ということになりますけど、形状のほうはどうでしょうか? 私みたいに外観にあまりこだわらない人は気に掛けないかもしれません。しかし外観の美しさをこだわる人にとっては嫌でしょう。奥歯はまだしも前歯の歯抜けはあまり恰好はよくありません。

最初に最初に2で゛取り上げた弱点には解決策があります。・・・

  1. たびたび言うように虫歯の原因は頭の毒素でした。それが出口を求めて最終的には歯茎の外まで移動してきて、そこで待機して最後に鼻水の排出で自然治癒するという工程でした今頭に浮かんだんだんですが、この虫歯自然治癒のホームページは作成開始からもうすぐ13年目になりますが、極端な話。上の青色の文字の部分で、すべての内容を埋め尽くしてもよいと思います。核心にあたりますから。
  2. それではホームページとしての記事にならないので、後に追加作成しているわけです。
  3. それはともかく、ここでは鍵を握る、鼻水の分析をしなければなりません。残念な事に私はその分野の解析はできませんし、その業界の人間ではありません。したがって体験した事実のみで説明していかなければなりません。少し以前の記事から引用しましょう。「虫歯自然治癒の鼻水が招く難問」というのを一年くらい前に作成しています。以下に緑色で出します。
  4. たびたび言うように虫歯の原因は頭の毒素でした。それが出口を求めて最終的には歯茎の外まで移動してきて、そこで待機して最後に鼻水の排出で自然治癒するとい工程でした。今頭に浮かんだんだんですが、
  5. 驚きました。上の青色と同じところを、再び引用していました。削除を考えましたか、やはり核心ということです。構成上はマイナスになるのを承知で削除は辞めました。
  6. 上のふたつの同じ内容の文献の記事がある「虫歯自然治癒の鼻水が招く難問」の中に・・「風邪で排出しないから虫歯になる。」という項目があります。そこから以下に緑文字で引用してここに持ってきます。

発熱で熔解した毒素の形状と移動と排出の正体

痰なんて体に良いわけありません。出たほうがよいのです。発熱して毒素が溶解して肺に入り咳というポンプ作用で痰として出るのです。完全に発熱は役にたつのに凶悪犯にされた、かつての「逃亡者」のリチャード・キンブルなのです。

  1. 痰の説明しました。もう少し追加説明すると、上半身の滞留毒素 ➡ ➡ 発熱による溶解からの移動 ➡ ➡ 肺に入る ➡ ➡ 咳というポンブ作用で排出される。 発熱は凶悪犯にされたリチャード・キンブルではない。 
  2. ここの記事は痰の説明ではなく、鼻水の説明をしなければなりません。すでに何か所かで説明していますが、あまりそういうことを意識せず、表してみます。・・
  3. 痰は上半身の毒素の排出であるが、後頭部及び延髄部の毒素は鼻水として排出される。ここですね。虫歯自然治癒の排出毒素と鼻風邪の排出毒素である鼻水は高等部及び延髄部の毒素の溶解毒素である。これが今回の答えになります。 
2021年1月 2日