「虫歯は自然に治る」の2020年11月の記事

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虫歯自然治癒より見たい盲腸炎自然治癒の文献

今回は目を引くタイトルを持ってきました。タイトル通りですが、虫歯自然治癒の文献はすでにここのホームページで12年かけて、入念に綿密に製作しています。後はどんどん、虫歯自然治癒に成功する人が出てきて、・・・そんなもの、珍しくもなんともないよ。大騒ぎするなよ。・・・こんな日が来るのをまつばかりです。すでに私を入れると、4人。成功した人はでているのです。該当記事で言っているように厳密に言えば1万人は虫歯自然治癒に成功した人は出ています。物凄く大雑把な数字になりますが。根拠は虫歯自然治癒を呼び込む方法は何もしないという事だからです。何もしないほど簡単な事はありませんから、1万人はいるということです。ただ惜しむらくは、虫歯自然治癒した当人が気付いていないだけのことです。 虫歯自然治癒が出来るなんて言う人も理論もありませんし、せいぜい・・虫歯だけは放っておくと大変なことになるわよ。・・早く完全に治さなきゃ。・・こう言われるのがおちです。

最初に

これが盲腸炎自然治癒となると文献はありません。虫歯でさえなかったのですから。ところがあったのです。ここではどこの、誰の文献だ。どこにある。と仮に言われても言えません。当事者の了解も取っていないし、また取る気もありません。私はかなりの面倒臭がり屋ですから。それがわざわいして虫歯自然治癒に10数回も成功したわけです。虫歯自然治癒のコツはホームページでもかなりの回数言っているように、・・虫歯を正しく放置して自然治癒する。= =虫歯になってもなにもしない。= = 虫歯自然治癒に導く方法。 こうなる訳です。 今回は盲腸が主役で盲腸が自然治癒する。➡ ➡ エー。嘘でしょ。デタラメ言わないでよ。➡ ➡ こういう展開に発展すると思います。・・

虫歯と盲腸の比較

じつは私は盲腸の事は詳しくないのです。分かり易くいえば素人同然です。こう言うと。・・どうするんだ。こんな事して。無謀と言うか、馬鹿にも程がある。・・と言われるかもしれません。まずその盲腸に関しては素人同然の私がなぜ、大胆にもこの病気を説明する気になったか。そこから入りましょう。いきます。

A・・・盲腸に関しては素人の私でも虫歯自然治癒に関しては、専門家です。こういうと反感を持つ人が多いかもしれません。しかし大丈夫です。この虫歯のホームページでは私の33歳~53歳までの虫歯自然治癒体験を基本に製作しています。53歳以降の虫歯自然治癒体験も1・2例あったかもしれませんが、それがいつかは思い出せない位なので、一応その期間は削除して考えましょう。

B・・・その期間の虫歯自然治癒体験は10数度におよび、自然治癒する工程は痛みを我慢して、頬が腫れ最後は鼻水の排出で自然治癒する工程一つのみ。分かり易いです。これが自然治癒する工程が10も20もあったら、私の頭ではついていけません。自然治癒の行程が一つだから、こうやって12年間も作成し続けてこられたのです。

C・・・さて注目の盲腸自然治癒にイキマショウカ?・・私にとっては難題です。なにしろ経験がありませんから。・・

盲腸の自然治癒する工程

最初に

本題の盲腸炎か盲腸か、どちらが正式の病名か知りませんが、そんなことはどうでもよいのです。治れば。虫歯自然治癒と同じです。自然治癒という工程に乗ればいいのですから。今回は盲腸自然治癒の行程ということになります。大筋は盲腸自然治癒も虫歯自然治癒も基本は同じです。 共に毒だしの行程です。

  1. 共に毒だしの行程ですが、ここでの解答は極かぎられた解答しかしません。その理由からまず入りましょう。虫歯自然治癒の方は私は自分で体験していずれも成功しています。それも33歳~66歳の現時点まで。一応33歳~53歳の20年間の体験が殆んどなので、そこを基本に、ここのホームページは製作されています。
  2. 虫歯自然治癒のその間の数10~15回。数は曖昧ですが、当時は後に虫歯のホームページを作ることになるとは、夢にも思っておりませんでしたので、正確な回数は数えていません。いずれも成功しました。勿論虫歯前の健全な歯の形には戻りませんけど。私の虫歯自然治癒のふたつある欠点のうちの一つです。これは、元の形状には戻らないということ。ついでにもう一つの欠点も言っておきましょう。傷みを我慢しなければならない事。
  3. ついでにもう一つ付け加えておきましょう。自然治癒とはその工程で苦痛が発生するということ。虫歯の場合はこの苦痛はご存知、痛み及び劇痛です。私の体験したビールの飲み過ぎが原因の病名の分からない皮膚病では、この苦痛は痒みということになります。病名のわからない理由は、私は病気では病院にいきませんから。
  4. 仮に信じてもらったとして、いかずに済む理由は自然治癒の行程にのるからです。そして自然治癒の行程は、痛みや痒みが発生することをしっているからです。さらにもう一つ付け加えておきましょう。病気が膨らんでいない状態の時に、自然治癒の行程にのってしまうからです。なぜ。そんなことが出来るかって?・・・自分で健康診断ができるからです。自分で出来る健康診断の繊細な説明はここではしません。すでにこのホームページの中で説明はしていますので。
  5. そのためにこの状態が呼び込めます。・・・自分で行う健康診断 ➡ ➡ 自分でどの療法を選ぶか決めます。➡ ➡ 具体的には軽度の場合は食事の改善か、小食で自然治癒に至るときもあります。これがある程度進むとそうはいきません。自分で療法をきめなければなりません。・・

盲腸の自然治癒する工程を説明する前に他の病気にどう対応するかを、一応説明しておきましょう。少し上にあるここです。    自分で行う健康診断 ➡ ➡ 自分でどの療法を選ぶか決めます。

私の過去に罹った病気というか、不調に限定しておきましょう。報告が正確になりますから。基本的に健康対策三本柱で対応します。健康対策三本柱・再び登場させましょう。 断食・発熱する・コリを取る。 でした。虫歯から始めましょう。

虫歯 ➡ ➡ 基本は痛みを我慢して毒素の移動~排出の工程に持っていかなければなりません。自然現象です。うまい事言いましたね。自然治癒なんて。発熱という自然現象が自然治癒を起こします。この発熱で痛みを我慢する事が基本になりますが、コリを取る。これは虫歯の痛みを軽減する方法として補助的に使います。発熱という自然現象と、コリを取るという人為的努力の助け合いとでも言っておきましょうか。 断食も使おうと思えば使えます。ここで説明するより、「虫歯の進行は止められるか?」を見られた方が手っ取り早いでしょう。

坐骨神経痛いきましょうか。・・・これもどこかの記事で説明していますが、一応ここで簡単に説明しておきます。坐骨神経痛は「健康対策三本柱」の・・コリを取る。・・これで対応するのが基本になります。その根拠はこうなります。  挫骨神経痛の原因の血液の汚濁 ➡ ➡ 汚濁した血液が凝りを発生させる ➡ ➡ 腰の上に出来たコリが腎臓を圧迫して、腎臓が萎縮する ➡ ➡ カルシウムは腎臓で作られるので、萎縮した腎臓ではカルシウム不足になる ➡ ➡ 坐骨神経痛になる。➡ ➡ 腰の上に出来たコリを溶解させて腎臓の機能を回復させる事が基本になるが、汚濁血液作成の防止と食事の改善と塩分の取りすぎも注意する。断食も血液浄化は促進させますから、有効です。余裕のある人はお勧めかもしれません。

痛風・・・これは過去のブログ記事で「健康対策三本柱で痛風は治るか?」というのを作っています。  

まだ酒の飲み過ぎからくる脂肪肝や「虫歯と精神病」・「虫歯と歯周病」・「虫歯と不眠症」・「虫歯と便秘」なども過去のブログ記事で作っていますので、そちらを見られた方をお勧めします。・・酒の飲み過ぎからくる脂肪肝・・については結構苦労して治してきています。前置きが長くなりましたが、盲腸の自然治癒する工程に入ります。・・

虫歯と盲腸の自然治癒。なぜ分からない。

最初に

虫歯は自然治癒します。100%断言できます。なぜだか分かりますね。私本人が20年間で10~15回の虫歯自然治癒に成功してきたからです。虫歯が放っておいて治るわけがない。・・仮にそういわれても、「そんなことはない。正しく放置して本人に治す意思があれば100%自然治癒する。」と私なら反論することが出来ます。自分を信用しなくて誰を信用するのか?ということです。

これが仮に盲腸は自然治癒するのか?と問われると、自然治癒しますよ。と返答します。勿論私が問われた場合ですけど。 しかし返答の迫力は虫歯自然治癒に比較すると、ずいぶんと柔らかくなると思います。理由は簡単。自分に盲腸自然治癒の体験がないからです。

私が唱える虫歯自然治癒と盲腸自然治癒の差はここにあります。体験があるかないか? それだけです。ここは大きいような小さいような問題点です。仮に虫歯の専門家の方に・・・虫歯の痛みを正しく放置したら自然治癒するなんて、言っていい事と悪い事があるぞ。・・こうつめよられても動じませんね。虫歯に関してはド素人の私がです。虫歯を自然治癒させた事が何回もあるからです。変な例えですが、泥棒していない人に、お前。泥棒したな。と言っているようなものです。

これが仮に盲腸は自然治癒すると言っているらしいな。詳しく説明してくれ。と仮に私に詰め寄られたら、理論的には説明できますけど、虫歯自然治癒の場合のような、動じない迫力はないでしょう。何せ経験していませんから。と先にこだわりを言っておきながら盲腸自然治癒の説明に入ります。

盲腸は自然治癒するらしいです。虫歯自然治癒とおなじ毒だしの工程ということです。虫歯の毒だしが眼に見えるのは鼻水。頭の毒素の排出物が眼に出来るわけです。・・

ここの記事では盲腸炎の自然治癒の最後の行程だけ説明してみることにします。・・なんで最後の行程だけなんだ。最初から全部、説明してみろ。・・仮にそう問われたら、こう返答するしかありません。・・虫歯の自然治癒の最後は鼻水という毒素の排出でした。これが盲腸炎となると下痢という毒素の排出になるとあります。 共に毒素排出という工程で自然治癒の最後が締めくくられます。

それ以上は私は説明するのは辞めようと今回決意しています。盲腸炎自然治癒の最後の行程は下痢による毒素の排出ということです。それ以上の説明を盲腸炎自然治癒の経験を持たない私が、なんだかんだ。説明するのは気が引けるのです。体験者がいるかどうかわかりませんが、その方が説明すればよいと信じています。 

どうしてもしりたければ、私が今回扱った・・盲腸炎が自然に放置して治る文献を探してください。・・もしかしたらなかなか、見つからないかもしれません。仮定の話ですが、見つからないとしたら、そこに問題というか、大問題があります。こんな凄い理論は誰にも簡単にみられるのが本当です。それがなかなか発見できない。➡ ➡ 少し。おかしいと思いませんか?

どうでしょう。こう考えるのはおかしいでしょうか?  ➡ ➡ ➡ ➡ 変な締めくくりになりましたが、以上でこの記事を終わる事にします。

2020年11月21日
コロナが全く怖くない私は異常か?

コロナの第3波が襲ってきたらしい。ここで不謹慎にも「コロナが全く恐ろしくない私は異常か?」というタイトルを持ってきた。本当の事を言うと私も今回は、この記事の搭載に迷った。 常識と違い過ぎるからである。一例としてマスクの着用。コロナを防ぐ筆頭位に奨励されているものだ。これに異を唱えるのは、小心者の私にとっては勇気がいる。それを覚悟で今回踏み込むことにした。

最初に

コロナの第3波が襲ってきた事は、知ったかぶりと思われても仕方ないが、私はある程度予測していた。コロナの記事は先に「虫歯とコロナ」・「これを言ったら怒られるかな?」・「これを言ったら怒られるかな・後編」と少し前に作成しているので、新しく作成する事はやらない方針でした。 第3波がきたことで、もう一回記事を作成することにした。理由は私のような、変わったというか、ホー。面白い。というか、目立ちたいだけじゃないのか?というか、始めて聞く理論だな。というか、以前に似たような理論を聞いた事があるぞ。というか、とにかくこういう考え方もあるのだな? という方向にもうボチボチきてもよいのではないか?と考えたからだ。

最初に2

あんた。専門家じゃないじゃないか? どうしてこういう事をするんだ。と仮に問われたら、反発を招く人もいるだろうけど、たしかにこの方面の専門家の肩書はない。しかし自分では体を強化することの専門家と信じているので、恐れ多くも「コロナが全く怖くない私は異常か?」なんて記事を作ることにした。・・反発が強すぎた場合は中止するかもしれませんけど。・・

  1. とにかく結論を急ぎましょう。すでに「虫歯とコロナ」・あるいは「虫歯と細菌の関連性でなくなる細菌の恐怖」で答えは言っています。二つともトップページにあります。 確信部分を以下に緑文字で引用します。
  2. 水路に水が流れているのが、健康な人「浄血者」  水路にガソリンと水が一緒に流れている人が普通の健康度の人   水路にガソリンが流れているのが、かなり不健康な人 「濁血者」  そしてコロナウイルスが
  3. どういう事か分かりますね? 健康な血液にコロナ菌が侵入しても、コロナは浄血によって殺されてしまうらしいです。勿論こんなすごい事。私が考えたんだ。こう言いたいけど、私にはそんな頭脳ありません。先駆者がいたということです。それがどなたかは、都合上。この場では言えません。
  4. これが人により、血液の汚濁度は異なりますから、汚濁するほど、コロナの影響はうけるわけです。よく考えてみると、これはコロナに限定されません。血液の汚濁度が上昇するにつれ、不健康となり、いろんな細菌の被害は受けやすくなります。
  5. 「これを言ったら怒られるかな?」だったかな。後編だったかな。で言っていますけど、宮本武蔵なんて、高いところから、意識して飛び降りて、足を竹が貫いても平然としていたというのだから、今に生きていたらコロナ菌なんて、平気で問題にしていなかったでしょうね。勿論。全盛期の話ですけど。当然マスクは着用しなかったか、嫌々つけていたでしょうね。・・

コロナの対策を言いましょう。二つあります。二つとも該当記事ですでに答えています。一つ目を言います。下に緑色で引用します。トップページの「これを言ったら怒られるかな?」➡ ➡ 2018/01/27日作成のブログ記事「もし私が重病になったらどうするか?」

仮定の話を出す前にまず私は重病になることはない。従って癌も梗塞も恐れない。その根拠は三つある。重病の原因の強烈な老廃物の素材を知っていること。もう一つは自分で健康診断が出来る事。三つ目は断食等の老廃物の排出法を知っていることと、実際にそれを使って老廃物と呼ばれる汚物を出してきたからです。このサイトにある「健康対策三本柱」がそれに該当します。

対策の一つ目からいきます。まず体内毒素を溜めない事。なぜならコロナの餌になるからです。この考えはコロナには限定されませんけど。武蔵が問題にしなかった破傷風にもです。発熱の伴う病気には当てはまります。なぜかと仮に問われたら。・・発熱 ➡ ➡ 体内毒素の溶解 ➡ ➡ 移動 ➡ ➡ 排出と進むからです。  悪く言えば。正しく放置した場合に限定されますけど。~ ~ 病気が進行した。 よく言うと。 病気の発熱により、体内毒素の排出の工程が進んだ。・・こういうことになります。

対策の二つ目はコロナの喜ぶ餌の正体を知ることです。・・これはすでに以前の記事に記載しております。その一つが2020/08/06日作成のブログ記事「もう一度コロナでいきましようか?」ですが、そこの 最初に から一部以下に緑色で引用します。

ホームレスの人は焼酎を多飲するので、アルコールで血液は程度の差はあれ、汚染されている。このアルコールで汚染された血液はコロナにとってはおいしくないらしい。コロナにとって好物の汚染された血液があるということだ。今いったように酒「アルコール」ではない。

  1. 答えは残念ながらここでは言えない。2年前から血液を汚濁させる元の素材は言明しない方針を取っているからだ。そういうことでコロナの喜ぶ餌を日頃から摂取というか、体に入れていない事がコロナ対策の基本中の基本になります。

これが私の考えるコロナ対策の決定版ですね。変な例えですが、泥棒が侵入したが、その泥棒は変な奴で、宝石と貴金属が異常に好きでその他のものは、いかほどの貴重品であっても盗まない。・・・こんな感じでしょうか。アル中の人がどれほどおいしい料理より酒のほうが好きなのと一緒です。 再び言いますけど、その素材がなにかは明言しない方針を一昨年から、とっています。

最後に

最後にすでに作成している記事から答えをまず、引用します。トップページの上の方に配置してある「虫歯とコロナ」の中に・・コロナが恐ろしい真因は?・・ から以下に緑色で出します。

浄血者に少しでも近づけということです。

高齢者は堆積毒素が若い時に比べで増えてきます。血液が年令とともに濁る傾向があります。基礎疾患がある人は濁血が原因で疾患が発生したのです。共にコロナの症状は重くなりやすいので、コロナが恐ろしくなるのです。

ということですけど、血液が年令とともに濁る傾向があります。と言っても先に言ったように、コロナの好物の汚染物質意外で血液が汚染されている場合は、コロナに限定すれば、コロナの心配はないでしょうね。それが何かはここでは、言えませんと繰り返しいっていますが、先に酒の飲み過ぎで発生する汚濁物質ではないと言いました。出しついでに、もう一つヒントを言っておきましょう。癌の作成素材とも異なります。

もう一点ここの記事では、コロナに関してのマスクの着用等のコロナ菌の対策に関しては消極的です。厄介者「コロナ菌」より自分の体を強くすれば防げるという観点から記事を作っていますので。これもどこかの該当記事で言っていますけど、血液がコロナの好物の汚濁物質で汚染されている人には、マスクや売り場等の距離の間隔とりは有効でしょう。なにしろ当人がコロナの好きな汚濁血液で充満しているのですから。・・・あなたはどちらを選ぶ?・・・好きな方を選んでください。私は自分を強くする方を選んでいる訳です。

2020年11月15日
虫歯自然治癒から病気自然治癒に

最近の私は虫歯自然治癒に関心が薄くなってきた。ある意味当たり前だ。現時点で66歳の私は、この虫歯のホームページでは33歳~53歳までの虫歯自然治癒体験を主体に記事を作成してきた。何例かそれ以外の期間の体験もあったかもしれないが、今それがいつだったか、思だせない位だから、今言った20年間の体験をやはり基本に製作してきた。

最初に

文頭で言った虫歯自然治癒体験は一例の例外もなく、最後は鼻水の排出で自然治癒する。治癒していることは、繰り返し言ってきた。最後は鼻水の排出で自然治癒する。 最後は鼻水の排出で自然治癒する。最期は鼻水の排出で自然治癒する。私に言わせれば虫歯自然治癒の基本である。

最初に2

そのうちに、訳の分からない疑問が出てきた。鼻風邪も鼻水の排出で自然治癒するぞ。どういうことだ。方や 虫歯。方や鼻風邪。両方が鼻水の排出で自然治癒するなら、虫歯は痛いし、歯の形状も元には戻らない。同じなるなら虫歯より、鼻風邪のほうが楽でよい。ただしこう考えられるのは私だからである。一般の人はまず、虫歯を正しく放置して痛みを乗り超えれば、鼻水の排出でウソのように元の生活に支障なく戻れるという事実をご存じない。私はこれを虫歯自然治癒とホームページでは定義している。再発はどうなる? こう仮に問われれば、最初の虫歯自然治癒と同じ、鼻水の排出で再発の虫歯も自然治癒するわけです。三度同じところが再発したら、どうなる。と問われたら、そこまでの体験はしておりません。というしかない。

虫歯自然治癒から病気を恐れなくなった経緯は?

  1. 該当記事でいっているが、33歳で最初の虫歯自然治癒に成功した当時、すでに病気は私は怖くなく、病気では医者に罹らなくなっていた。例外が一つあった。虫歯である。
  2. 虫歯だけはどうしようもないので、医者に行って治していたわけだ。そして最初の虫歯自然治癒を契機に体の不調では医者に行かなくなった。虫歯を自然治癒させたことで、病気が恐ろしくない事に確信がもてたからである。それ以来虫歯自然治癒の回数は10~15回位を数えた。
  3. 現在に至るまでに、今の体の知識を得た42年前から虫歯に限定せずに、病気では病院に行かなくなった。病気の原因も分かるし、治し方も分かるし、怖くもないのがその理由にあたる。
  4. 次は病気の原因も分かるし、治し方も分かるし、怖くもないのがその理由にあたる。なぜそうなったか、流れを追ってみよう。

断食による毒素排出がその一

怖くもなくなった訳「理由」の一つが10数度にわたる断食体験であろう。さらにその中から、体内毒素の排出に成功したのは、7回ある。自分の眼で自分の体から排出された毒素「汚物」を確かめているわけだ。

そうすると次の精神状態が発生する。 断食で自分の体から排出された毒素「汚物」を目で確かめる。➡ ➡汚いな。今までこんな汚い汚物を溜め込んで生活していたのか? そしてその汚物をためこんでいた生活を普通と信じていたわけだ。➡ ➡錯覚していたわけだ。こんな汚物を溜め込んでいた生活が普通であるはずがない。➡ ➡異常な体を正常というか普通と錯覚して生活していたのだな。

まあこうなるわけです。さらに毒素「汚物」の排出は目に出来ないものもある。一例として呼気で排出されたか、毛穴から排出されたか、41年経過した今でも解明できていない凄い匂いの毒素。これは排出された毒素は目にしていない。しかし実際に自家用車の中を凄い悪臭が翌日は充満していた。残念ながらその悪臭の元の素材は言わない方針を取っているので、ここでは言明できない。まあヒントを一つ言いましょう。癌の素材である。 となると異常を正常と錯覚した毒素の堆積が体の不調というか、病気の正体ということになる。・・

最初の断食体験で私が毒素の排出に成功したのは、41年前の25歳の時。その断食体験は現時点でも続いている。その体験の回数と日にちの多さは今年2020年が最高で計65日しているのです。11月の現時点で65日行っている。次は来年の1月に毎年行う2週間を予定している。さらにいままで2週間程度の断食を1年に1回程度の回数しか行わなかったが、来年2021年からは2週間の断食を4回行う方針を立てている。断食は私の健康対策の三つのうちの一つなのだ。悪く言えば私は・・断食依存症・・みたいなところがあるのだろう。

 

発熱による毒素排出がその二

 

来年から4回一年に2週間の断食をおこなうのは結構だが、その反対の考えもある。断食に匹敵する健康づくりの対策は他にないか。これを探すことである。 現時点では数は極めてすくないものの、三つある。そのうちの一つはこのホームページですでに出している。そんなのあつたかな?と思う人はあまり私のホームページをみていない人だ。よく見ている人なら、すぐピンとくるはずだ。・・断食に匹敵する体を健康にするものの正体は・・発熱する。・・である。・・

発熱も断食に匹敵する毒素排出の優れものである。ここで改めてその記事を入力することも考えたがやめておきます。理由はこのホームページは発熱に関する記事が多すぎるからです。発熱関連の記事はひとまずここでは出さず、とりあえずどこに、どの記事があるかだけ紹介しておきます。

まずトップページに出してあるもの。これは意外とすくなくて「虫歯と風邪」・「虫歯と風邪パート2」

次はブログ記事。現時点で総計206個作っています。その中で発熱関連の記事は26個。厳密に探せばもっと多いと思います。古いものから紹介していきましょう。紹介といっても内容は出しません。何年の何月何日にどういうタイトルの記事を作っているかだけです。興味のある人はどうぞ。

2017/09/16日作成➡ ➡二段階に分かれる老廃物排出の工程  2018/07/27日作成➡ ➡健康と偽健康と不健康  2018/07/31日作成➡ ➡なぜ健康な人は風邪は引きやすいが虫歯はならないか。 2018/09/29日作成➡ ➡虫歯と肺炎

2018/10/11日作成➡ ➡二つの虫歯自然治癒の共通点と相違点  2018/11/14日作成➡ ➡虫歯自然治癒の検証不足のところ 2018/12/04日作成➡ ➡健康対策三本柱を改めて検証すると  2018/12/12日作成➡ ➡すべての病気に「健康対策三本柱」は適応するか? 2018/12/22日作成➡ ➡発熱と食事の関連性 2019,年作成➡ ➡虫歯と類似している外傷  2019/02/24日作成➡ ➡虫歯と風邪「病気」の言い伝えは本当か?  2019/03/19日作成 ➡ ➡発熱を呼び込む方法とは。 2019/14/10日➡ ➡38度と40度

2019/04/16日作成 ➡ ➡発熱で起きる自然治癒  2019/04/24日作成 ➡ ➡大事な会議の頭の冴えさせ方 2019/05/01日作成 ➡ ➡鼻水のだし方  2019年作成➡ ➡火「発熱」と水「断食」 2019/06/21日作成 ➡ ➡各発熱温度で熔解される毒素の種類とその温度  2019/06/29日作成 ➡ ➡ 発熱と断食が毒素排出に協力しあう事はあるか?

2019/07/02日作成 ➡ ➡ 断食は発熱せず減量は発熱する謎の解明  2019/08/28日作成 ➡ ➡ 断食と発熱で排出される毒素の違い? 後編  2019/10/09日作成 ➡ ➡発熱の正体  2019/作成 ➡ ➡ 断食の効果に匹敵する正しい発熱の方法

2-19/11/11日作成 ➡ ➡ 健康対策三本柱で若くなれるか?  2019/11/28日作成 ➡ ➡ 発熱が起きない病気はあるか?

2019/12/04日作成➡ ➡ 火「発熱」と水「断食」意外の健康法とは  2020/05/05日作成 ➡ ➡ 断食と発熱の訂正事項とは? 肉体的限界を打破する発熱の原理

これだけありますので発熱関連の内容はここから見られたほうがよいでしょう。・・

罹病した事実を自分で治した体験がその三

最後は上のタイトルということになります。 「罹病した事実を自分で治した体験」これは正式の病名は分かるものと、わからないものがあります。 病気では病院に行かない私は、病名は分かりませんから。まあそんなことはどうでもよいのです。治るというか、健康になればいいのですから。

もう一点重要というか、奇想天外というか、私独自の考えというか、先に作成したトップページの上の方にリンクしてある・・これを言ったら怒られるかな?・・という感覚か、そんなことはどうでもよいのですれど、言いましょう。意外な発想なので下に緑色で作ってみます。

殆んどの病気は発熱する。➡ ➡ 滞留毒素は発熱により溶解~移動~排出される。➡ ➡ 風邪が分かり易く、排出毒素は痰であったり、鼻水であったり、熱尿であつたり、下痢であったりする。➡ ➡ 先に上げたように虫歯の場合は鼻水の排出で自然治癒する。➡ ➡ ということは病気とは健康を保つ毒出しということになる。➡ ➡ しかし発熱による毒素の溶解~移動~排出の工程で痛みや痒みなどの苦痛が発生する。➡ ➡発熱はいい奴なのだが、私の子供の頃にテレビで大ヒットしたドラマ「逃亡者」のリチャード・キンブルと表現したら、見ていた人は分かり易いだろう。➡ ➡キンブルの方は善良で有能な市民が凶悪犯にされたわけで、発熱のほうは毒素溶解の立役者が、悪いほうの異変を起こした張本人にされたわけである。本当は身体にとって好現象なのだが。人にもいますね。いい人なのにやたら悪く言われる人。・・

本日2020/11/08日は、今まで私が罹病した事実をどのように自分一人で治してきたかを説明するつもりでした。自分で病気が治せるのか?  こう思う人が多いでしょう。しかし今回の「虫歯自然治癒から病気自然治癒に」の内容は過去に似たような内容の記事を作っている事を思い出しました。あえてその記事は調べませんでした。今回の記事もなかなかよく出来たと自分では思っているので、過去の記事に似ているからって削除するつもりはないです。

というような事ですから、極あらましに私が今まで罹病してきたものをどうやって治してきたか。どうやって治していったか。を説明して、ここの記事を閉じましょう。・・

結論は病気を区別して考えない

上でこう言いました。 

極あらましに私が今まで罹病してきたものをどうやって治してきたか。どうやって治していったか。を説明して、ここの記事を閉じましょう。・・

  1. 構成上失敗したと思いました。 このどうやって治したかなんて、たいした意味はないのでは?  どういう事かというと、私はかなり前から基本的には病気を区別というか、分けて考えない方針です。原因というか、病気の元は一緒だからです。
  2. それなら虫歯自然治癒の理論は肝臓病にも、脳疾患にも、心臓疾患にも通用するのか?  おかしいだろう。そんなこと。全く違う病気ではないか?  と感じる人が多いと予想できます。
  3. 私の考えはそれぞれ異なる病気も、基本的には対策は同じです。なぜなら原因と言うか、大元は似たようなものですから。
  4. 今思い付いたのですが、野球の守備に例えると分かり易いかな。歯周病と盲腸炎。まったく異なる病気に思えます。基本的には同じ原因です。病原の素材が同じということです。これが癌となると違う素材になるわけです。
  5. 野球は素人ですが、ボクシングを長い事やってきたので、分かる面もあります。サードの守備とライトの守備は結構、異なってみえます。キャチャーもまた異なります。勿論ピッチャーの守備も異なります。
  6. しかしアウトを取ったり、併殺にしたりと目的は同じわけです。病気も体を健康にする。という点ではどの病気対策も同じです。
  7. この考え方から、私の病気に対する対策は「健康対策三本柱」をどの病気にどの程度当てはめるか?が焦点になるということになります。・・

:健康対策三本柱がどのように病気に適応するか?

すでに何回も言っていますけど、健康対策三本柱とは何かから説明していきましょう。できるだけ短く説明します。 断食・発熱する・コリを取るでした。先に断食と発熱の二つは記事として取り扱いましたが、ここも今回は繊細な内容は説明しません。すでに関連記事で多くだしているからです。

健康対策三本柱が総合して、どのように記事として配置されているか? 先の発熱とと同様に何年何月何日に入力されているのか?

 ここから入ります。以下に紫色で持ってきます。

まずトップページの真ん中と再下段に「健康対策三本柱」があります。 続いてブログ記事として、以下があります。

2018/12/04日作成 ➡ ➡ 「健康対策三本柱」を改めて紹介すると。 2019/01/23日作成 ➡ ➡ 健康対策三本柱で痛風は治るか?

2019/02/11日作成 ➡ ➡ 重病に対する健康対策三本柱

2019/03/25日作成 ➡ ➡ 新・健康対策三本柱  2019/09/22日作成 ➡ ➡ 健康対策三本柱と運動の関連性

2019/07/20日作成 ➡ ➡ 健康対策三本柱を検証すると   2019/11/11日作成 ➡ ➡ 健康対策三本柱で若くなれるか?

三本柱の一つ。コリの正体とは?

最初に

断食・発熱する・三本柱と各記事の何年・何月・何日の配置になっているかを紹介してきました。それぞれ多く作成してきたので、どこに何があるか、作成者の私自身が分からなくなってきている位だから、適切だったと信じています。 最後に「健康対策三本柱」の最後で割と分かりにくいというか、地味な存在のコリの正体と取り除くとどうなるか?の記事の何年・何月・何日の配置になっているかの紹介です。ここも想定異常にコリの記事は作成していました。古いほうから緑色で出していきます。

2018/06/22日作成 ➡ ➡ 虫歯とコリ   2918/07/03日作成 ➡ ➡ 虫歯と血液  2018/08/17日作成 ➡ ➡ コリを除去する好影響は想像を超える  2018/08/24日作成 ➡ ➡ コリを取ると痛みはどうなるか?

2018年 ➡ ➡ 毒素の還元に自然治癒の答えがある。 2018/12/21日作成 ➡ ➡ 虫歯と不眠症   2019/01/23日作成 ➡ ➡ 健康対策三本柱で痛風は治るか?  2019/12/01日作成 ➡ ➡ 虫歯と精神病 2920/08/27日作成 ➡ ➡ 化膿を喜ぶ「正体を知る」

最後に

最後のふたつ。「虫歯と精神病」と「化膿を喜ぶ」はコリの発生とは関連性はないのでは? こう感じる人がいると予想できますが、関連性はあります。精神病の人は不健康で血液は汚濁してるので、当然の事ながら、コリは増えます。該当記事で言っています。・・コリ=血液中の毒素の集結したもの。コリの発生と血液の汚濁度は比例しているということです。

化膿を喜ぶ。こちらの方は化膿した膿みは、これまた毒素の集結したものですから、化膿で膿が自然排出した場合は膿みという毒素が排出した分だけ軽減したのですから、軽減した分だけコリの素材も減るということです。

2020年11月12日
虫歯の痛みを乗り越えて自然治癒したい人 ようこそ。後編

2015/09/03日に「虫歯の痛みを乗り越えて自然治癒したい人 ようこそ」という記事を作成している。実はこの記事は現在204個作成しているブログ記事の中では、最初に製作した記事なのだ。どんな事入力したのかな? こう思って久しぶりにこの記事を見てみたが、取り立てて印象はないというのが正直なところか? 

最初に

虫歯なんて痛みを乗り超えて自然治癒する方法なんて、説明できる人は、いないに違いないので、このころは私自身、自惚れに近い感覚があったのかな?とも今見て感じる。なにしろこんな事言う人は私しかいないのだから。しかし今は違う。今は違う。ということは飛躍的に虫歯自然治癒の理論が発展したのかな?と感じる人もいるかもしれない。

最初に2

わずか5年で虫歯自然治癒の理論が飛躍的に進歩したとは凄い。こう信じたい気持は分かるが、よく見てみると殆んど変わっていないようだ。一部前編から引用してみよう。以下に緑色で引用します。

ようするに何が言いたいかというと、今まで見た中では私のいう虫歯自然治癒の人はいないということです。私のいう虫歯自然治癒とは何かというと少し上に赤色文字で記述してあるところです。その結果普段の生活に支障はきたさなくなるということです。何年かのちに再発した場合も、正しく放置した場合は前と同じ工程をたどって再び自然に治るということです。これは7年間見てきた他のサイトにはありません。

少し付け足すと、この緑色の記事の前に、他の人は、まあ歯の専門家なんでしょうけど、もちろん皆、検索上位に名を連ねる人です。このころから、虫歯は自然治癒すると言い始めた。➡ ➡ ホー。と思ってみてみると、それは初期の虫歯らしい。ようするに歯の再石灰化というものらしい。➡ ➡唾液の中のカルシウムで初期の虫歯は覆われて自然治癒するだったかな。➡ ➡正直なところ私の感想はなんだ。これは。人を信じ込ませる、言葉の言い回しではないか?というのが私の感じた事。

  1. 少し進んだ虫歯はどうなるんだ。と問いたい。自然治癒は出来ません。ということになる。・・
  2. 初期の虫歯の再石灰化がすべての虫歯の何%の比率を占めるかよく分からない。私の予想にすぎないが、おそらく10%には満たないだろう。よくて1%か2%か3%というところか。よく調べずに言う私も悪いが、この辺をはっきりしてもらいたいものです。
  3. これが10%とか20%とか30%とか歯の再石灰化がすべての虫歯に起きるのなら、本当に凄いと思うし、見てみよう。とも思うのは私だけであろうか?

私の虫歯自然治癒の理論は、虫歯は痛みを正しく放置した場合は自然治癒すると明言している。欠点として虫歯になった歯は縮小して元の形状にはは戻らない事と、痛みを乗り越えるという事が自然治癒の条件になっていると明言している。・・

今2020/11/02日の早朝に前編を見てみると、歯の再石灰化の事も多少、私なりに考えて書いている。また。やってしまったな。と思いながら、もう私の言うことは虫歯に関してはないのでは。とも感じた。 しかし最近。虫歯というか歯について考えるとこが一つある。 は体の一部ということ。= ということは歯は体の状態を表す。= 体が健康であれば歯周病とか虫歯にはならない。=言い方を変えれば血液が汚濁していなければ、歯周病にも虫歯にもならない。

またしても、私の定石がでました。血液が健康なら体も健康。困ったもんです。この一言ですべての不調というか、病気は片付いてしまう。それが原因で普通程度の頭脳の持ち主の私でも、12年間もこうして専門外の虫歯自然治癒の理論を入力し続けられるということです。

2020年11月 2日