「虫歯は自然に治る」の2020年10月の記事

サイトマップ 虫歯は自然に治る

虫歯でお困りの方はどんな小さいことでもお気軽にご相談ください。

お問合せはこちら

「虫歯は自然に治る」のブログを月別にご覧いただけます

「虫歯は自然に治る」の記事を月ごとにご紹介

大事な会議の頭の冴えさせ方 後編

今回の記事は2019/04/24日作成の「大事な会議の頭の冴えさせ方」の後編です。前編で鼻血や鼻水・・いわゆる頭の毒素・・が抜けた場合は頭が冴えてくる。と明言いたしました。鼻血も鼻水も毒素ですから、毒が抜けると頭は冴えるのは100%まちがいありません。他にも毒素は痰・膿みなどが眼に見えて分かり易いですが、鼻血と鼻水は頭の毒素に限定されています。 限定されているだけに、さらに理解しやすいということになります。

最初に

前編で愛知県の常滑市で試合をしたときの大量の鼻血のあとに闘志が湧いて、気合満々となった試合を例に出して、引用しました。闘志が湧いて気合満々になる。= =頭が冴えたということです。これが一例。もう一つは、大事な会議の前に微熱が出て会議の始まる直前に微熱が収まると理想的とも言いました。微熱で頭の毒素が溶解して鼻水で排出されるのだから、頭にとっては好材料です。

ここからが今回の後編の内容になります。・・

頭の冴える理論と虫歯自然治癒の理論は同一。

結論を言いましょう。表題が答えになります。 頭の冴える理論と虫歯自然治癒の理論は同一。これですね。

微熱で頭の毒素が溶解して鼻水で排出されるのだから、頭にとっては好材料です。ここは鼻水と言う頭の毒素が排出されるので、頭は冴えるということです。 鼻水という頭の毒素が排出される。➡ ➡ ありましたね。鼻水が排出されて病気が自然治癒する理論。➡ ➡そう。虫歯自然治癒の工程の理論でした。虫歯自然治癒の最終の工程は鼻水の排出でした。

ということは、虫歯自然治癒も頭の冴える方法も鼻水の排出という共通した工程で解決するということになります。 分かり易く言うと鼻水という毒素が排出されるということは、毒素が抜けるということですから、原因が解消されるという事です。虫歯自然治癒が起きたのも、頭の毒素が鼻水で排出したからです。 頭が冴えたのも、頭の毒素が鼻水で抜けたからです。・・

鼻水の出し方 後編

鼻血も鼻水も排出すれば、頭は冴えますが、殴られるわけにもいかないので、ここでは鼻水のだし方。一本に絞ってみましよう。実はこの記事もすでに入力しています。 2019/05/01日の記事に、「鼻水のだし方」というのがあります。 前編に当たるここから、引用して始める事にしましょう。以下に緑文字で引用します。

前のブログ記事「大事な会議の頭の冴えさせ方」と虫歯自然治癒の答えが、いずれも鼻水の排出という答えが出てしまいました。鼻水は微熱で溶解する頭部の毒素が正体です。難しくというか、深刻に考える必要はありませんでした。結論は虫歯を含め頭部の不調には鼻水はどんどん出たほうが良いという、またしても現代医学とは異なる事を言わなければならなくなりました。

  1. じつは前編「鼻水のだし方」2019/05/01日製作でここの記事と似たような事は言っているんです。重複になるのではないかと、ここの記事の製作中止も考えましたが、桃色だ。嫌違う、の混ぜた色だ。と言っているようなものなので、続けて製作していきます。
  2. 結論は虫歯自然治癒も鼻水の排出で結果は出るし、頭も鼻水の排出で冴えるわけです。鼻水は頭部の毒素に限定されていますから、頭部の病気というか、不調には強い効果が期待できます。鼻水の排出がですよ。
  3. 世間と反対にすればよいわけです。世間は鼻水に限らず痰も排出を止めようとします。この逆。鼻水も痰も排出を後押しすればよいのです。鼻水はまだしも痰なんて汚いです。あなたはなぜ痰や鼻水の排出が止まって喜ぶのですか? この基本的というか、原点の誤認をまず、改めなくてはなりません。
  4. これは何も虫歯に限定されません。風邪もそうです。鼻水と痰の出る病気は当てはまります。ここが改められない人はこの辺でもう、私のホームページは見ない事をおすすめします。従来の対処をまい進するほうがよいでしょう。

さて話を戻して鼻水という頭の毒素の排出法ですが、鼻水は微熱で出ます。ということは。 鼻水の排出=微熱が出た状態。=微熱が出る工程に体の状態を持っていく。=微熱も発熱の状態ですから、発熱が出る工程に体の状態を持っていく。=発熱の発生する工程は2段階になっている。  言いかえれば普通の体調からいきなり発熱状態は起きないということです。0から2にはなりません。0から1。次は1から2です。回りくどい言い方をしてしまいました。身体の知識と一緒で回りくどく、複雑に難しく考えるから、迷路から抜け出せないのです。・・

鼻水の排出の工程の招き方ですが、すでに過去の記事で説明しています。2017/09/16日作成の「二段階に分かれる老廃物排出の工程」がそうです。そこから一部緑色で以下に引用しましょう。

  1. 二段階に分かれる老廃物排出の行程とは、発熱するまでの行程と発熱が発生してから老廃物が排出するまでの行程を指します。最初の段階では症状は出ません。後半の段階で病気に例えると症状が現れて老廃物の排出により自然治癒に至ります。発熱による老廃物の溶解して移動する時痛みに代表される苦痛が現れるのです。
  2. 老廃物排出のこの二つの行程は病気だけとは限りません。体の好調と不好調となって現れる場合もあります。スポーツの練習及び試合時にはっきりと表れます。

ここでは体の好不調の件は外して考えましょう。二つにわかれていますね。発熱する前の工程と発熱後の工程に。従って発熱前の工程を招けばいいわけです。続いて発熱の行程がめぐってきますから?・・

結論はあれこれ難しく難解に考える必要はありません。体内毒素を抜くということですが、それには発熱を起こさなければなりません。発熱で体内毒素が溶解して痰等の汚物で出る工程も招きたいわけです。

普通に運動して仕事を精力的にやればいいのです。➡ ➡別の言い方をすると無理をするという事。➡ ➡体は適応しようとして体内毒素を発熱により、溶解しようとする。➡ ➡それには発熱前の行程が先に来る➡ ➡それが何かというと仕事や運動を適当あるいは過度に行う。すると翌日体がパンパンに張って疲れる。➡ ➡この赤文字の行程が発熱の前に訪れるという結論が出る。

2020年10月31日
虫歯自然治癒が出来て肝臓自然治癒が出来ない訳 後編。

最近の私は虫歯になっても歯医者に行かないので、歯も減ってきた。66歳という年齢が関連があるのかどうか、分からないが虫歯にもならない。その影響で正直なところ虫歯には興味があまり湧かない。虫歯自然治癒の更新も仕事みたいになっている。 それに対して肝臓は41年間の飲酒により悲鳴を上げているかもしれない。我慢強い人間同様に我慢強い肝臓は、一旦怒りだすと手がつけられない肝臓も症状が出た場合は結構、汚物の堆積が進んでいるということだ。

最初に

まず前編・・2019/01/31日作成。からここを引用して持ってきます。下に緑文字で出します。

酒の飲み過ぎによる不調には発熱による毒素の溶解の治癒は起きにくく、「健康対策三本柱」の発熱する。以外の残り二つ。断食とコリを取る。が適応しているということです。虫歯自然治癒が発熱による自然治癒だったのに比べ、根本的に異なるところです。脂肪肝の脂肪は肝臓に堆積した脂肪という毒素というところもミソになります。

  1. 虫歯は正しく放置すると発熱で自然治癒し、酒の飲み過ぎによる脂肪肝は断食と脂肪肝のコリ取りの併用で治癒する。まさしく水色は私が当てはまる。私は断食依存症みたいなところがあるのかもしれない。41年間酒を飲み続けてきたが、若い頃は無茶飲みをしていた時期もあった。本来ならとっくに肝臓はパンクしているはずだ。
  2. それがいまだに結構な量飲めるのは、断食による肝臓からの嘔吐による毒抜きが効果をあげてぃる。
  3. 最近の私は左腎臓と肝臓の調子はあまりよくない。左腎臓はもともとあまり健康ではなく、すぐコリができて萎縮する傾向はもともとある。今回は左腎臓は置いといて肝臓一本に絞って説明してみよう。私の肝臓は41年の飲酒で弱っている事は先ほど説明した。これを41年間で12回位かな? 断食で不調を解消してきたわけだ。勿論それだけではない。食生活の改善もある。12回の断食の中で、肝臓からの酒の毒素の嘔吐は4回程あった。それ以外にもあるかもしれないが毒素の正体が不明である。
  4. じつは、今年2020年は4回断食を行っているのだ。1月に10日・5月から6月にかけて3週間・7月に2週間・そして今2020/10/20日は断食開始から16日めになる。1月に2週間前後行うのは恒例なのだが、今年これだけ断食を行うのは理由がある。実は5月の断食は4/26日の朝突然ではないのだろうが、私には突然に感じられる薄毛が発生した。それも結構縦に規模が大きい。➡ ➡その薄毛を3週間の断食で完全に撃退したわけだ。➡ ➡しかし終了後10日経過して薄毛は復活してきた。➡ ➡予想外の事に慌てて2週間の断食をおこなったが、3週間の断食の後に10日しか経過していないのに、再び2週間の断食では私の精神はついていいけなかった。見事に完全に失敗して断食とはとても呼べないものとなってしまった。➡ ➡2月経過して7月に気を取り直して2週間の断食を行った。➡ ➡これで50~60%回復した。➡ ➡10月の初頭薄毛が範囲が広がってきたので再び2~3週間の断食を決行したといういきさつがある。・・・現時点で16日めなのだが、70%位回復しているので、いつ辞めようかと頭を悩ましているという経緯がある。

 

話が少し飛んだがこの記事の主題に戻ろう。「虫歯自然治癒が出来て肝臓自然治癒が出来ない訳 後編」でした。答はすでに一つ前の記事で言っています。・・「虫歯自然治癒の理論のいきつくところ 後編」ですね。そこの最初にでこうあります。以下に緑色で引用します。

虫歯自然治癒の理論の行きつくところ=病気は怖くない=病気の症状が重いほど治癒の工程は進んでいるということです。虫歯でたとえて言うならば痛みが強ければ強いほど自然治癒は進んでいるということです。その解答はあえて述べません。具体的に各ページでその答えは出しております。

 

虫歯自然治癒の出来る訳

 症状が出る程自然治癒は進んでいるということです。虫歯なんてかなり痛いです。特に稀に虫歯自然治癒で床に転げ回る程の痛みを伴う時があります。しかしうまく出来ています。どこだったかな?この記事か極最近の記事で言っているように、この劇痛が起きる場合の自然治癒は長い時間は続かないということです。私も10年前に経験した床に転げ回る劇痛の起きた虫歯自然治癒ではその長さは1分前後であったろう。と該当記事で言っています。つい最近入力したのだが、まあ探してください。

虫歯を正しく放置した場合は、・・・言いかえると何もしないということですから、難しく考える必要はありません。・・・は痛み及び劇痛が襲ってきます。この局面で私だったら、来たなー。自然治癒の工程。今度はどの程度の痛さかな。床に転げ回る程は勘弁してよ。・・・こんな感じですか。 一般の人は違うでしょうね。ではなく違います。慌てて専門機関に行く乱取りを決めるはずです。誤解しないでくださいね。最近の私は専門機関へ虫歯の治療に行くことを否定しているわけではありません。私みたいな選択もあるという事を知ってほしいだけです。まあ私の虫歯自然治癒の理論はよいところも悪いところもあるという事は否定しませんけど。・・

 

肝臓自然治癒が出来ない訳 後編

 

  1. さて肝臓自然治癒が出来ない訳のほうに行来ましょうか? これは虫歯自然治癒が出来る訳の逆を考えればよいです。虫歯は、まあ虫歯に限りませんけど・虫歯は自然治癒に至る時に傷みが強烈であればあるほど、毒だし。虫歯の場合は頭の毒素でした。これが鼻水として排出して自然治癒するわけです。言いかえると痛みが強烈であるほど、虫歯の自然治癒は進んでいるという、ある面強烈な真相が正体を現します。
  2. これに対して肝臓自然治癒はなかなかうまくは出来ません。逆に考えればよいといったのは、酒の飲み過ぎによる脂肪肝は症状が出にくいです。潜伏していると言ったほうが当てはまるかな? 脂肪肝で虫歯のような強烈な痛みがでますか? 出ないでしょう。そういうことです。先ほども言いましたように症状が極めて出ないというか、少ないという事は毒だしが進んでいないという事です。これでは自然治癒は出来ません。肝臓自然治癒は出来ません。・・

脂肪肝になったら自然治癒はできないのか?・・あきらめるしかないのか?なんとかならないのか。解答は➡ ➡なんとかなります。➡ ➡自然治癒できないなら、当人が努力して治せばよいのです。どうして治すかって。もうわかった人もいますね。これです。

酒の飲み過ぎで脂肪肝になって治らない。体調も悪い。こうすればよいのです。➡ ➡断食をする。運がよければ肝臓からの汚液の嘔吐がある。嘔吐が済みもう出ないなと感じたら、適当な時期にやめればよい。問題は次です。

脂肪肝で断食をおこなったが、毒液の嘔吐がない。さあ。どうする。➡ ➡肝臓裏のコリをとればよいのです。脂肪肝の脂肪=脂肪もあるかもしれませんが、その辺は専門家でないので、分かりませんが、脂肪+毒素の堆積なのです。 さらにコリ=血液中の毒素の集結したものなのです。ということは肝臓裏のコリと脂肪肝の脂肪はどの程度かまでは分かりませんが、大方同じものなのです。

私の場合は例の健康温灸指圧器「マーシー7」を使用してこの肝臓裏のコリをとりました。グリグリグリと強烈に溶解する時もあります。なおかつ良いことに断食中と発熱中はコリの溶解は通常の何倍かコリは溶解しやすいのです。⇦ ⇦ 以上が人為的努力による脂肪肝の解決方法でした。すでに私は何回も解決済ですか、酒がやめられないという意思の弱いとこがあるので、これの繰り返しのイタチごっことなっています。

 

2020年10月23日
虫歯自然治癒の理論のいきつくところ 後編

2015/09/03日作成した「虫歯自然治癒の理論のいきつくところ」の今回は後編である。それから5年経過した現在かなり私の・・虫歯自然治癒・・の理論も出してきたので、今回の記事を持ってきたわけだ。

最初に

前編の「虫歯自然治癒の理論がいきつくところ」からまずここを引用して進めていくことにしよう。下に青色で引用します。

虫歯自然治癒の理論の行きつくところ=病気は怖くない=病気の症状が重いほど治癒の工程は進んでいるということです。虫歯でたとえて言うならば痛みが強ければ強いほど自然治癒は進んでいるということです。その解答はあえて述べません。具体的に各ページでその答えは出しております。

 

赤文字のところは当時は隠していましたが、こういうことです。➡ ➡虫歯の痛みが強ければ強い程、比例かどうかそこまでは分かりませんが、鼻水の排出量は多くなります。鼻水は頭の毒素の姿を現したものですから、痛みが強くなるほど、毒素の排出量は増えるということです。

追加事項・・・先日私の教科書をみていたら、ほー。成程そうなんだ。 と感じる事が書いてあった。正確な文面は少し思い出せないが、こうあった。以下に緑色で引用します。

病気の自然治癒の場合に発生する強烈な痛みは時間は、長くは続かない。

たしかにそうだ。私が10年程前に体験した、床に転げ回って虫歯を自然治癒させた体験も、思い出してみると、30秒位かな。嫌短すぎる。1分位かな?  2分ということはないな。これは長すぎるという感じですか。中間をとって1分前後としておきますか? こんなもんです。1分こらえれば病気の信の正体がわかるのですから、今となっては貴重な体験となりました。

虫歯自然治癒の理論のいきつくところとは

前編の最後にこう入力してある。病気の種類と期間は相違点が多い。この謎が解明できれはば、病気を複雑に考える現代の風潮も少しは改善されるのではないかと予想されます。

5年前の当時は私が知らなかったのか?  隠していたのか? 考えつかなかったのか?  緑色のところはそう思います。いまは時々いろいろな記事で言っています。 体内毒素の素材と毒素が集結した箇所で病気は決定する。 盲腸しかり。水虫しかり。肺炎しかり。胆石しかり。脂肪肝しかり。不眠症しかり歯周病しかり。喘息しかり。胃病しかり。?          ?          ?          ?          ?          ?          ?          ?

  

 

2020年10月17日
虫歯を放置すると自然治癒する弊害を検証すると。

タイトルを「虫歯を放置すると自然治癒する弊害を検証すると。」としていますが、正確には「虫歯を正しく放置すると自然治癒する弊害を検証すると。」が真のタイトルです。これでは長すぎるために正しくを省いた経緯があります。

最初に

よく言われるのが、虫歯を放置した場合の弊害です。これは想像以上というか、凄まじいです。しかし私に言わせれば、虫歯は自然治癒します。その工程を知らない。というより頭から否定してしまう風潮にも問題があると思います。

・痛み。及び劇痛が襲う。

・細菌が他の臓器や歯にも感染して症状が出る。

この二つが弊害としては、私が調べた限りでは、最も多いのかな?

ここではこの二つを切り崩していきましょう。 はい。スタート 

まず、赤文字の検証からいきましょう。 

  1. 歯に無数の穿孔が開きそこを毒素が通過するときに激痛が起きるのです。通過した毒素は頬に出る。だったかな頬の外に出る。この結果頬が腫れる。
  2. これが解答です。ここのところはすでに言っています。2020/02/25日の記事である、「虫歯の激痛の正体は?」に入力しております。たびたび言いますが、私の考案した理論ではありません。教科書を引用したものです。
  3. 虫歯の毒素は移動するということです。私がそれを体感したのは10年程前の、1回こっきりの床に転げ回った、劇痛に耐えて虫歯を自然治癒させた時のことです。
  4. 床に転げ回っている途中でタイミングよく鏡があったので、懸命に鏡を見た時です。歯茎がピクピク激しく動き、一番分かり易い表現方法は歯茎の中を何かが移動している。⇦ ⇦ これが正解かな?

 

解答は毒素の移動中の工程で歯に無数の穿孔が開きそこを毒素が通過するときに激痛が起きるのです。

 

細菌が他の臓器や歯にも感染して症状が出る。の検証

最初に

次は青文字の検証にいきましょう。 病気の名前は詳しくない私ですが、膿が腔に溜まる病気を蓄膿症というらしい。間違ってたら、ごめんなさい。私に言わせれば膿みとは毒素です。膿みの蓄積の病気は多いです。簡単な事です。最初から膿みの素材を摂取しなければよい。

  1. 変な素材を摂取するから、膿みとか痰とか悪玉ができるわけです。再々いうように、私は一昨年から毒素の素材の名称は出さない方針を取っているので、その名前は出しません。
  2. 青文字の解答を言います。すでに答えています。どこかというと、2020/08/27日作成の・・化膿を喜ぶ「正体を知る」・・・から少し長くなりますが、下に緑文字で引用します。
  3. 悪玉はけっこう変装します。ある時は痰に。ある時は膿み「膿」に。この二つが分かりやすいかな? 痰も膿み「膿」も悪玉が正体を現した、悪玉の屍なのです。最初に悪玉を退治してくれたのはリチャード・キンブルという凶悪犯にさせられてしまった発熱ということです。

    となっている。早い話が痰も膿み「膿」も体内毒素ということだ。これが今回のタイトル「化膿を喜ぶ」の真意となる。化膿という膿みが堆積した状態も、次の段階と言うか、工程で発熱で堆積した膿み「膿」は溶解して移動して排出していく。どういう形態で移動して排出していくかまでは私では分からない。

    ただ幾つか予想は出来る。肺に瞬時に入って痰として排出されるか。腸に入って下痢としてでるか。胃に入って嘔吐としてでるか。他にも寝汗とか熱尿で出る工程もあるようだ。・・・

    虫歯自然治癒の弊害とは、正しく放置した場合は、苦痛が起きる。ご存知。傷みであるが、これは先ほど説明した。 

    細菌が他の臓器や歯にも感染して症状が出る。の方は、毒素「老廃物」が細菌に反応して、発熱を伴なう。これも正しく放置すればよいだけである。正しく放置した場合は、膿みや痰や鼻水となって排出される。普通は虫歯は顔面にあるので、毒素は鼻や口から排出されるが、確定はできない。私の頭脳では?

2020年10月16日
虫歯と他の病気との比較 後編

この記事の前に「虫歯と他の病気との比較」というのを作成している。2018/12月に作成したものだが、更新中としておきながら、そのままにしているという経緯がある。検索順位も番外に落ちているので、発見するのに苦労しそうなので、改めて内容を変えてここに持ってくることにした。出来れば先に前編を見られるほうがよいかもしれない。

最初に

前編では風邪・私の体験した皮膚病「病名は医者に私は行かないので分からない」等は取り上げているようだ。まずもう少し他の病気も取り上げてみよう。そうだ。コロナにしよう。注目度は現在NO1は間違いない。

 

虫歯とコロナ

 

  1. 虫歯とコロナ・・・しまった。すでに何か月か前にとり上げていた。内容を比較一辺倒にすればなんとかなるだろう。虫歯は頭の毒素が歯に集結して発生します。最終的にはそれが鼻水として排出され自然治癒します。コロナはコロナ菌だったかな?それが体内毒素に反応して症状がでるわけです。最悪の場合は命を落とすという場合もあります。
  2. 虫歯の場合は虫歯菌というのはどうでしょうか?あるのでしょうか。専門家でないのでその辺は詳しくありませんが、どのみち、私にとってはそれほど意味はありません。細菌が引き金となったか、そうでないかの事たけです。・・・
  3. コロナの記事はすでに「虫歯とコロナ」・「これを言ったら怒られるかな?」・「これを言ったら怒られるかな?後編」など、他にも確か作っていましたが、要約すると体内毒素がコロナ菌に反応して症状が出るのだから、コロナ菌を恐れずに、体内毒素の軽減な努力することが大切であると言いました。さらに体内毒素を作成した素材にコロナの好む素材がある。ということも言いました。分かり易く言うと酒で汚染した血液はコロナは相手にしないということです。コロナが喜ぶ毒素を作成した汚染された血液を喜んで相手にするということです。男女関係の好みみたいなものです。
  4. それなら虫歯はどうなんだ。コロナと同様に血液の汚濁が原因なのか?と仮に問われでば。答はYES  I DO となります。血液の汚濁➡ ➡ 腎臓が弱る➡ ➡ カルシウムを作成するホルモンは腎臓で作成されると共に残尿による尿毒で虫歯の原因の頭の毒素が増加する。
  5. 虫歯とコロナを比較すると血液中の毒素の素材に異なりはありますが、両方とも血液の汚濁が原因である。というのが私の考えです。これ以降も多分血液の汚濁が最後を締めると思われます。難しく考えないことです。・・

虫歯と老化・後編

あと二つ三つ病気を出して、虫歯と比較してここの記事を完成させる予定でしたが、先に出したコロナより注目度が高いであろうと予想される記事を持ってきて、この記事を完成させます。タイトルは「虫歯と老化」・・2017/09/08日作成したものの後編となります。前編を確認してみると、結構。量的に多いです。まず下に一部、緑色の下線で引用しましょう。

  1. 6年経過して、新たに皺が発生したのならば・・しかたないな。・・と感じると思いますが、皺は消えているわけです。消えている訳は毎年一回行っている半月程度の断食にあると想います。毎年老廃物の排出は少量の時もありましたが大量の排出が二年続いた時もあります。17日おこなって全く排出がなかったこともありました。総合するとかなりの老廃物を排出しているわけです。これにより汚濁した血液はかなり正常に戻りますから、血流も改善され発生していた皺も消えたのでしょう。
  2. 改めて説明すると、10年程前だったかな? 鳩尾下に出来た太く25センチ程度の長い皺が出来ていたのを12日程度の長さの断食で消滅させたことがあります。皺は再び復活しましたが、1年後に行ったやはり12日程度の断食で消滅させたことがあります。10年位経過した現在も皺は消滅しています。・・
  3. 老化を代表するものとして、皺と薄毛というか禿げとか白髪があります。皮膚と毛髪の老化としておきましょう。皺に断食が効果があったわけです。常識としては、皺と薄毛の改善は出来ません。しかし皺のほうはもう説明しましたが、禿げのほうにも断食は効果を発揮します。ただやっかいなのは禿げは強敵で断食をもってしても、効果が期待できるのは10日を経過してからで、1回完全に克服しても、10日前後経過すると再び禿げは復活してくるという難敵なのです。
  4. なぜ。そんなことが分かるのだ? と仮に質問されたら、私は体験者だからです。紫文字で言った事は体験しているのです。
  5. しかし今年の体験なので虫歯自然治癒のように20年かけて10~15回に及ぶ程の体験はなく、今も2020/10/14日も実を言うと実験中なのです。半月ほど前から前頭部が今年2回めの薄毛と白髪が襲ってきて撃退するために2週間から3週間の断食を撃退法として用意していたのです。今日で断食10日めとなりますが毛髪にそれほどの改善はみられません。しかしこれも私は予想していました。薄毛や白髪や禿げに断食により、効果が出てくるのは、上で言ったように10日以降なのです。禿げは強敵なのです。

これでここの記事を閉めますが、まあ。断食により大方の体の不調というか、病気は改善できるということです。理由は血液の浄化に強い効果を断食は発揮するからです。断食はしんどいので、他に方法はないかと模索している私ですが、幾つか方法はあります。断食を超えるのではないか、というのもあります。しかし都合上それが何かはここでは言明いたしません。「健康対策三本柱」意外にもあるということです。

2020年10月14日
虫歯と歯周病 後編

この記事の前に「虫歯と歯周病」というのを作成している。2018/11/11日に作成したものだが、検索順位も番外に落ちているので、発見するのに苦労しそうなので、改めて内容を変えてここに持ってくることにした。出来れば先に前編を見られるほうがよいかもしれない。

最初に

結論から言うと虫歯と歯周病の原因は大方一緒である。先に前編からここを引用しよう。緑文字で引用しします。鼻水の排出が歯茎にどういう影響を与えるのかの関心を払っています。影響はあります。歯茎は鼻水の排出で締まっていきます。ここが正しいかどうかは歯周病や虫歯の人に検証して頂くしかありません。

 

  1. またしても出ました。鼻水。私はこのホームページでしつこく言っています。 虫歯になる。➡ ➡正しく放置する ➡ ➡ 鼻水が出て自然治癒する。実際はこの工程中に他の工程も幾つかあります。一例として痛みが発生する。
  2. 分かりやすいですね。といっても私を含めた極極極少数の人だけですけど。歯周病はどうか? どこから歯周病か?虫歯に比較して分かりにくい。いけない。すでに前編でこれは言っていました。
  3. 本日2020/10/10日の早朝に更新しようとしたら困った事がある。歯周病で私が知りえる内容は大方、前編の「虫歯と歯周病」に入力されているのだ。おさらいなるが、まずそれをあげてみよう。
  4. 虫歯と歯周病。どこからが罹病しているか? 両方とも腎臓の弱体化が原因である。 腎臓弱化が原因のカルシウム不足は虫歯に関連があり歯周病にはないであろう。何せ専門家でないので、断定は辞めておきます。 両方とも血液の汚濁が原因である。歯周病の方は残尿。いわゆる尿毒が原因だ。 両方とも鼻水の排出で治るというか、好影響をあたえる。 私の提案した゜健康対策三本柱」が治癒のカギとなる。  以上であるがこれでは、ここの記事で言う事がなくなる。・・・
  5. 困った。困った。そう感じていた時。一つ、閃いた。新しい内容を出して無理して、ない知恵を出そうとするからいけないのだ。ましてや歯周病になったこともないであろう私に、新しい記事ができるわけがない。
  6. そう考えると楽になった。このホームページの何か所かでこんな感じの事を言っていいる。下に黒の下線で出します。
  7. 私は病気を区別して考えない。すべての病気は根源にそれほどの差はない。例えば肝臓病と精神病。盲腸と胆石。まったく別の病気と考えて、治療方法も全く異なる。しかしこの考えは私には同調できない。なぜなら根源は一緒なら対策もそれぞれの病気で異なるわけはない。 その証拠に断食はあらゆる病気に対して有効である。なぜ有効かは病気の根源を破壊するからだ。・・

根源は同じなのに、なぜ病気の名前が違う?゛

最初に

根源は同じなのに、なぜ病気の名前が違う?゛と偉そうに言いましたが、言い方を変えるとこうなります。 血液の汚濁が病気の原因なのになぜ病気の名前が違う。 根源は同じなのに、なぜ方や盲腸で、なぜ方や虫歯や歯周病で、方や癌でなぜ、方やコロナなのかということですが、これの説明に次に入りましょう。

  1. まず違う話から入ります。悪人もいろいろいます。 殺人者・詐欺・痴漢・ゆすり・たかり。全く犯罪の内容は異なります。これと同じことです。 病気は血液の汚濁が原因ですが、血液を汚濁させた素材。言いかえると毒血を作る元となった素材が病気の名前を決定したのです。
  2. 毒素を作成した素材についてですが、私は一昨年から毒素の素材については、その名前を言わない方針を取っているので、残念ながらここでは公表できません。しかし酒くらい、よいでしょう。皆知っていますから。 脂肪肝・痛風・など典型的です。すでに該当記事で言っていますが、コロナの作成素材は酒ではありません。
  3. 注目度が高いでしょうから、改めてここで言うと、コロナなんて私は全く怖くありません。原因はコロナ菌ではなく血液中の毒素にあるからです。それもさらに追及していくと、その毒素の作成元となった素材にあることを知っているからです。私はその素材を知っているので、コロナなんて全く恐ろしくないということです。その素材を摂取しない私がコロナは眼中にはないです。

歯歯と歯周病の原因

  1. 虫歯と歯周の原因は腎臓の弱化にあります。しかし突き詰めると所詮腎臓の弱まりも血液の汚濁が原因なのです。何事も血液の汚濁・血液の汚濁と馬鹿の一つ覚えみたいに言いますが、私みたいな素人でもここを知っているから、こうして虫歯のホームページを12年も更新してこられたのです。
  2. 私が病気を難しく考えないのもここに理由があります。 所詮病気は血液の汚濁が原因である。➡ ➡ しかし汚濁血液を作成した素材は異なる。➡ ➡ 一例として酒 ➡ ➡ 毒素を抜けばよい。その方法の代表的なものが人為的な努力では断食。 自然療法では自然治癒、いわゆる発熱による毒素の溶解~移動~排出である。その代表的なものが風邪による毒だしである。➡ ➡ 痰・鼻水・下痢・熱尿・寝汗などの毒が姿を現したものが風邪により排出される。
  3. 私の12年かけて作ったこのホームページを、体感するには断食と風邪を曳ひいて、今言った理論を実際に体感してみることです。出来れば虫歯自然治癒も体験してください。そうすれば病気なんて恐ろしくなくなるでしょう。・・

少し虫歯と歯周病の内容の入力が少なくなりましたが、所詮は虫歯も歯周病も盲腸も毒素の作成元は同じです。コロナは違います。脂肪肝も虫歯や歯周病とは異なります。     問題児の癌も虫歯や歯周病や盲腸とはその素材は異なります。

2020年10月12日
私の虫歯自然治癒の理論の弱点

このホームページは虫歯自然治癒が主題なのに、少し油断すると、虫歯のネタがネタ切れとなり、構成上あまりよろしくない。しかし虫歯の専門家ではないので、致し方ないのだが、よく12年も更新し続けてきたと我ながら感心する。そう感じていたところ、弱点を出せばよいのだと気づいた。 恰好をつけてよいところ。素晴らしいころを見せようと思っているつるりだが、いつのまにかそうなっていたのかもしれない。

初めに

まず弱点を出す前に、こズルく、長所を出そう。胆摘に一言。虫歯は正しく放置すれば自然治癒する。なぜ自然治癒するかは12年かけて製作してきたので、いまさらここで出すまでもないだろう。 と言いながら、それだけではこのホームページに初めて訪れた人や、拾い読みしている人は困るだろうから一点だけ言いましょう。自然治癒とは苦痛が伴なうのです。虫歯自然治癒もそうで、虫歯の場合はご素存じのように傷み及び劇痛の発生です。風邪自然治癒もそうです。皮膚病自然治癒もそうです。実は盲腸でさえ自然治癒すると私は信じているが、痛みが凄そうだし、予防の方法を私は知っているので、盲腸になって自然治癒より、ならない予防の方を私は選びます。盲腸については反論が凄いだろうと予想しますので、ここで辞めておきます。係病の体験もないですし。

 

私の虫歯自然治癒の理論の弱点

  1. それでは本題の弱点の方に行きます。・・弱点は厳しく追及した場合は三つあります。まずそれが何か?を出します。A・・虫歯になり歯は縮小していくが、自然治癒させると、そのままの縮小した状態なので、見栄えが悪い。年数の経過と共に欠けたりするので、しまいには無くなる場合もある。これは奥歯にその傾向が強い。前歯はなおさら見てくれが悪くなるのが、この理論の最大の弱点か?逆に言えば見てくれなんかどうでもよいという人は何も問題はない。
  2. 二番目は再発の可能性がある。しかしこれは何も私の正しく放置させて自然治癒させた虫歯には限定されない。多くの他の病気にもあるはずだ。ということは私だけには限らないということだ。私の虫歯自然治癒体験では10~15回の虫歯自然治癒体験で20%前後の再発例がある。 数字があいまいだが、当時は後に虫歯自然治癒のホームページを作ることになるとは夢にも思はなかったので、はっきり数えていなかったという経緯がある。 虫歯の再発は最初に虫歯になったときと原因は同じです。まあ断定はやめておきますか? 私一人の意見なので。再発の原因も最初の時と同じく、虫歯になった歯に頭の毒素が集まったからです。ということは最初の虫歯自然治癒でいったん虫歯に集結した毒素は鼻水として、排出したわけです。そして自然治癒した。再び幾年か経過して、再び最初の虫歯自然治癒後という古傷に頭の毒素が集結してきて、再び痛みだした。これが虫歯の再発の正体です。ということは最初の時と同じく、鼻水として毒素は排出されて虫歯の再発は自然治癒するということです。問題は床に転げ回る程の激痛の時もないとはいえず゛、この場合はどう対処するかということです。私はその場合も我慢して自然治癒に成功しましたけど。なおこの場合は通常の虫歯自然治癒の数倍の鼻水の排出量があります。ということは痛みの度合いと鼻水の排出量は比例しているということになります。ということは再発の時は毒素の堆積が多くなる可能性があるということになります。残念ながらなぜそうなるかは私の頭では分かりません。
  3. 注意事項・・・・2・3年前からホームページに入力しいる内容で虫歯になった場合は、私のこの虫歯自然治癒の理論に頼らなくても、歯医者に行って今までと同じやり方で治すのも否定していないのは、この再発の激痛を警戒してのことです。ただしその場合の、限界の痛みに耐えて虫歯自然治癒した場合は病気に関する考え方は一変するでしょう。良いほうにですけど。具体的には病気が怖しくなくなるということですけど。それの入口に立った知恵が身に付くということです。何方でも好きなほうを選択してください。ただし結果責任は行った人が取ってください。当方は一切の責任は持ちません。・・
  4. 見てくれ。再発と弱点を二つ出しましたが、33年間で2回ヤスリ状態は発生したことになります。虫歯自然治癒回数はその間に10~15回というところでした。この間に2回前後ですか最後は歯の変形した欠けた後についての入力となります。虫歯を正しく放置させて自然治癒した場合、時間の経過と共に虫歯自然治癒で残った残歯が三角状になったり、ヤスリのようになってくることがあります。感覚的には10%前後でしょうか? ここに舌が当たって痛い時がこうなった場合はあります。とくに食事中に起こります。私の場合で2回前後でしょうか。なにしろ数えていませんので。 私が最初に虫歯自然治癒に成功したのが33歳でしたから、33年間に2回程度ですからそれほど多くはありません。 どう対応したか? ですが、1回はヤスリ状態になった先端の残歯を今度は本物のヤスリで自分で削りました。これで治りました。後々も支障ないです。後1回はどうしたんでしょうね。 自分でもよく覚えていません。自分で手を施した覚えはありませんから、これこそ自然治癒というか、自然に収まったんでしょうね。今回の記事は比較的地味になりましたが、これでおしまいにします。
  5. これでおしまいにします。と上で言いながら数時間経過して、もう一つ。これはどうかな。というのが見つかりましたので追加しておきます。歯が少なく成ったり、縮小していくと咀嚼の影響が出て未消化となり胃腸に負担がかかり悪いのではないか?という疑問です。これに対する私の解答を言いましょう。私は虫歯になっても正しく放置して自然治癒に至るので、歯はなくなったり縮小したりしています。普通だったらもう入れ歯かな? しかし咀嚼はあまりしません。あまりしなくて済むからです。解答をもう一つの私のホームページである「強いパンチを打つ秘密はこちらから?」というのがトップページにリンクされています。そこから引用しまして本当のおしまいにします。「強いパンチを打つ秘密はこちらから?」➡ ➡「スポーツとダイエット」➡ ➡「食べ過ぎを元に戻す方法」から引用します。緑文字で。
    > 食べすぎを元に戻す方法
    ダイエットを妨げるものに食べすぎがあります。ダイエットのため減食を続けていたのに食欲に負けて食べすぎたり、スポーツや仕事で食欲が出てつい食べ過ぎたり、これはいたし方ありません。食欲は本能ですから。食べすぎで腹の膨張間を収めるのに三・四時間かかります。誰しも経験のあることであり、少し後悔しますが、これが十五分くらいで腹の膨張間がなくなるやりかたがあります。

    特別に変わったやり方ではありません。少し常識とは違いますが。運動するんです。それもかなり激しく。五分でも二十分でも良いです。一気に消化します。正確に言うと消化したかしていないかは、調べようがないのですが消化した感じになります。食事した後、急激に動くのは体に悪いというのが世間の常識ですが、私が数え切れない程、実験した限りでは一つの例外もなく消化は急激に早まりました。

    補足・・ボクシング等の腹を強打したり、レスリング等の腹を圧迫するスポーツは食事の直後の運動には適しません。
2020年10月 8日
細菌「ばい菌」を恐れない私は異常か?

10年程前に作成した記事で「虫歯と細菌の関連性でなくなる細菌の恐怖」というのがすでにある。もう細菌の記事はいらないことになる。私が予想していたことであるが、コロナは復活してきた。あれだけの大騒ぎで長期間世界中を震撼させておいて、しぶとく復活である。コロナも細菌であるから、こんな意見というか、理論はどうかなという感じで、今回再び細菌関連の記事を作ることにした。今回もまたしても内容は現代医学とはことなります。

 

最初に

 

このホームページの作成当初に「虫歯と細菌の関連性でなくなる細菌の恐怖」がすでにある。今回はそれのパワー・アップしたものの第二弾にする予定ですが、果たしてそれが作れるか。どうか? まずそこから一部引用しましょう。下に緑文字で表します。

「虫歯と細菌の関連性」で一番伝えたいことは、私が細菌を恐れない理由です。
私は風邪をひいて咳き込んでいる人と狭い部屋や自動車の中で同室しても平気です。
私は外傷を負っても消毒しません。水洗いするだけです。うがいもしません。

インフルエンザ等が流行しても手は消毒しません。水洗いするだけです。
風邪の予防のためのマスクもしません。そのために異変を感じたことはありません。
もし異変を感じたとしても動揺することはありません。これからもないでしょう。

一見というか常識的に考えても、乱暴というか無茶苦茶に感じられます。しかし私はこの方法をもちいて、今の知識を得始めたのが24歳ですから、もう42年間この方針で生活しています。いいですね。余計な事考えなくて。無駄な事しなくて。心底そう思っています。・・

 

まず「虫歯と細菌の関連性」である緑文字の検証からいきましょうか。検証は青文字で行います。ここからまず入ります。

 

「虫歯と細菌の関連性」で一番伝えたいことは、私が細菌を恐れない理由です。

検証

風邪で説明すると、この辺の名称は私は詳しくないのですが、まず風邪の細菌が体内に入ります。人は体内毒素を持っているので、その毒素が風邪の細菌に反応します。毒素は反応して発熱して溶解~移動~排出と行程を進めていきます。毒素が出るため私は喜びます。しかし一般の人は逆に嫌がったり慌てたりします。 なぜか? 毒素は反応して発熱して溶解~移動~排出 の工程中に苦痛が起きるからです。 風邪だとだるさ等ですけど、風邪の苦痛はご存知ですね。 これが虫歯だと痛みという苦痛になります。 という事は苦痛を体が悪くなったと錯覚したという事になります。なぜ錯覚したか。苦痛は皆嫌だからです。なぜ嫌か。今言ったように苦痛の正体を知らないからです。・・

 

次はここいきます。 

私は風邪をひいて咳き込んでいる人と狭い部屋や自動車の中で同室しても平気です。
私は外傷を負っても消毒しません。水洗いするだけです。うがいもしません。

インフルエンザ等が流行しても手は消毒しません。水洗いするだけです。
風邪の予防のためのマスクもしません。そのために異変を感じたことはありません。

 

検証

検証するまでもありませんね。すでに上の青文字の検証で答えはだしています。体内毒素が細菌により反応して発熱を起こし毒素の溶解~移動~排出となるので、細菌と発熱は逃亡者のリチャード・キンブル「有益で善良な市民が凶悪犯にされたテレビドラマ」と一緒です。曲解されたのですすね。 したがって狭い部屋の保菌者との同室も恐れるのは意味がありません。外傷については、少し前の記事で「化膿を怖がらない私はおかしいか?」たしかこんな感じの記事をすでに作成しているのでここでの説明はさけます。

インフルエンザ等が流行しても手は消毒しません。水洗いするだけです。
風邪の予防のためのマスクもしません。そのために異変を感じたことはありません。 ☜☜ についてはインフルエンザは細菌ですから、細菌に体内毒素が反応して発熱するのでしたね。その結果が毒素が痰の場合は発熱で毒素が溶解する ➡ ➡ 一瞬にして毒素は肺に入る。➡ ➡ 咳「せき」というポンブ作用で痰は排出される。・・となるわけです。 下痢の場合は発熱で熔解した毒素は一瞬にして腸に入る ➡ ➡ 下痢で毒素は排出される。でした。
・・紫の下線については33年位前にテレビで、アーユルヴェータ「インド医学」の特集の時に同じナレーションが流れました。この辺は強硬に否定する人が多いと予想できます。 その人たちに問いますけど、それならあなたは5000年の歴史があるアーユルヴェータ「インド医学」を強く否定するほどの自信があるのですね。 5000年の歴史よりあなたは賢いとは凄い。 ちなみに私の教科書である「1954年には定理されていた理論」もアーユルヴェーダと同じ事言ってますけど。・・

 

 

訂正箇所・・・・・少し上の下線の紫文字はこうなっています。➡ ➡ 下痢の場合は発熱で熔解した毒素は一瞬にして腸に入る これについては下痢の場合は???で熔解した毒素は一瞬にして腸に入る

が正解になります。33年前のテレビで聞いたナレーションなので、あやふやな点は私の考えで発熱だろうと予想して入力したものです。たしか発熱とは言わなかった記憶があります。 分かりませんと言うのも芸がないので、私なりに考えてみました。 この時のテレビではアーユルヴーェーダ独特の生成されたオイルを上半身に被術者は塗り込められていたのでこう私は考えました。

独特の生成されたオイルは体の中に浸透していく。➡ ➡ 体内毒素は水には溶けないがこのオイルには溶けるというか、溶けこんでいくそうだ。➡ ➡たしかこんな説明を割と最近多分ネットと思うけど私は知識として仕入れた。➡ ➡オイルに溶け込んだ体内毒素は一瞬にして腸に入ったわけである。

このことから正解は下痢の場合は発熱で熔解した毒素は一瞬にして腸に入る。ではない。  これが正解と私は考える。➡ 下痢の場合はアーユルヴーェーダ独特の生成されたオイルに混入した毒素は一瞬にして腸に入る。

訂正としては複雑になりましたが、もちろん風邪などの発熱の場合の毒素の溶解では下痢の場合は発熱で熔解した毒素は一瞬にして腸に入る。が正解になるわけだ。

 

最後はここです。

もし異変を感じたとしても動揺することはありません。これからもないでしょう。

検証

「虫歯と細菌の関連性」で一番伝えたいことは、私が細菌を恐れない理由です。
私は風邪をひいて咳き込んでいる人と狭い部屋や自動車の中で同室しても平気です。
私は外傷を負っても消毒しません。水洗いするだけです。うがいもしません。

インフルエンザ等が流行しても手は消毒しません。水洗いするだけです。
風邪の予防のためのマスクもしません。そのために異変を感じたことはありません。

オリーブ色の下線。ここを検証するわけです。

狭い部屋や自動車うんぬんも、外傷を負ってもうんぬんも、インフルエンザうんぬんも風邪の予防のためのマスクうんぬんも、細菌 VS 体 となるわけです。勝つか負けるかとなるわけです。 勝てば何も問題ありません。 負けた場合が問題となります。出た答えは負けても大勝負。 これが答えになります。

細菌 VS 体 となるわけです。勝つか負けるかとなるわけです。= 細菌 VS 血液となるわけです。 私の考えでは体って血液でできてるでしょう。 臓器だって筋肉だって。 爪は違うと言われても、爪だって血液が栄養運んでそれで出来てるでしょう。

該当記事ですでに説明していますが、細菌対策は当人の血液の健康度で決まる。と入力した記憶があります。たしかコロナの記事だったかな。少し思いだしました。真の健康な人。完全な浄血者という意味ですが、そこでは完全な浄血者は浄血で細菌を殺せるので、細菌は恐ろしくない。と説明しています。代表として3人。剣聖・宮本武蔵と球聖・沢村栄治・KOキング・ウイルフレッド・ゴメスを持ってきました。武蔵なんて高い所から飛び降りて足を竹が貫いても平然としていたというのだから、凄いというか物凄い。

 

表題の「もし異変を感じたとしても動揺することはありません。これからもないでしょう。」の答えがでました。この場合の異変とはここでは風邪と外傷を上げています。 風邪の症状「異変」= 発熱による苦痛 = 痰・鼻水・下痢・熱尿・寝汗になって排出される毒素の排出    外傷 = 外傷に集結してきた膿 = 正しく放置すれば発熱で熔解され排出して自然治癒する。 ただし骨折など人為的手当てが必要な場合もある。 ここでの異変は症状が出る事ですが、体内毒素の排出の工程が始まったということです。異変を感じたとしても動揺することは少なくとも私はありません。他の人は知りませんよ。

注意事項・・・・異変を感じたとしても動揺することはありません。= 別の言い方をすれば病気で症状がでても動揺することはありません。  ということになります。 しかし条件つきです。 すでにその解答は入力しています。別の記事になりますがトツプページの割と上に「これを言ったら怒られるかな? 後編」にあります。ということでここでの解答は控えますが、大雑把にだけ説明しておきます。

人を「これを言ったら怒られるかな? 後編」では4っに分類しています。3鉄人。代表として3人。剣聖・宮本武蔵と球聖・沢村栄治・KOキング・ウイルフレッド・ゴメスがまず最初。完璧に血液が浄化していて綺麗な人の事です。滅多にいないです。探すのに苦労するでしょう。 2番目は世間一般で言う健康な人です。しかし3鉄人程には血液は浄化していない。少しの汚濁はあるということです。3番目は普通程度の健康度の人。 4番目は不健康な人。いわゆる血液の汚濁している人とです。3鉄人や健康な人は安心してください。普通の人と不健康な人は警戒が必要です。どういう事か、もう分かりますね。血液を汚濁させている毒素が細菌に反応するわけです。毒素の素材と量により体に反応「症状」が出てきます。最悪の場合は死です。

結論は細菌を恐れるより、体内毒素の素材を知り、その量を減らし血液の浄化に努める事です。

 

2020年10月 3日