「虫歯は自然に治る」の2020年8月の記事

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細菌「黴菌」を角度を変えてみると?

現在主流の考え方は細菌を消滅することが重要だという考え方が主流を占めていると思う。私の考え方は違う。細菌は恐ろしくないという考え方である。それでは体を蝕む恐ろしいものはないのか? と仮に問われたらあると返答しよう。 体を蝕む恐ろしい物の正体は体内毒素「老廃物」である。 そういわれてもピンとこない。一番分かりやすいと予想できるものかが、痰である。

最初に

またそれですか?と感じた人がいたとすれば私のホームページを結構丁寧に見られている人だと思う。痰は汚い。見るからに汚物である。出た方がよいに決まっているがどっこい、そうはいかない。咳の後に痰がでると言うことは、咳は痰を出すためのポンプ作用ということになる。発熱が最初に発生して、溶解した体内毒素が咳というポンブ作用で痰となり排出され目に見ることができる。

最初に2

ということは発熱も咳も痰の排出も病気自然治癒というか、体の強化には大変頼もしい仲間みたいなものである。 しかし現実は異なる。発熱は止めないと。咳が出ている。身体に異変が起きて大変な事になっている。なるかもしれない。止めないといけない。汚物の痰の排出も停止して、体内に痰という汚物を戻さないと。それには発熱を止めないといけない。発熱が止まると苦痛も収まる。発熱を抑えて苦痛を緩和するのが正しいのか? それとも発熱を止めず体内毒素の発熱による溶解を促進させて痰等を出したほうがよいのか

まあ皆さん考えてください。選択は自由ですから。私は発熱で体内毒素を溶解させて苦痛は伴うけど、痰や鼻水などになった体内毒素の排出のほうを誠の健康法と信じます。・・続く

2020年8月 6日
もう一度コロナでいきましょうか?

4月にピークを迎えたコロナの感染と自粛などの対策は、再び3月経過して襲ってきた。第二派というやつである。一歩家を出ると、再びマスクを着よぅした人。レジで距離を取る人と増えてきた。コロナの記事はすでに作成しているので、重複覚悟で言わしてもらうと、考え方が一方的である。嫌。他にまだあるだろう。というのが私の考え方である。

最初に

マスクを着用するとか、レジで距離を取るとかの方法ではコロナは撃退できない。最初からコロナに恐怖して負けている。どこぞで言ったが、ある意味では、それもまんざら間違いではない。身体がコロナの喜ぶ汚物「餌」で充満している人にとっては、正しい方法である。少し置いといて、先日面白い記事を見た。ホームレスの人はコロナに罹らないらしい。このことは分かりやすく具体的なところまで踏み込める。

ホームレスの人は焼酎を多飲するので、アルコールで血液は程度の差はあれ、汚染されている。このアルコールで汚染された血液はコロナにとってはおいしくないらしい。コロナにとって好物の汚染された血液があるということだ。今いったように酒「アルコール」ではない。

  1. 答えは残念ながらここでは言えない。2年前から血液を汚濁させる元の素材は言明しない方針を取っているからだ。そういうことでコロナの喜ぶ餌を日頃から摂取というか、体に入れていない事がコロナ対策の基本中の基本になります。
  2. 私はどうなのかって?  仮にそう質問する人がいたとしたら、答えは体に入れていません。少なくとも今の体の知識を身に着け始めた24歳の時。 それからだから42年間コロナの喜ぶ餌は体に入れていません。
  3. 従って私はコロナが恐ろしくありません。ホームレスの人も体に入れる人は少ないのであろう。このあたりから対策を練れないものですかね?・・
  4. 文頭で言った。 考え方が一方的である。嫌。他にまだあるだろう。というのが私の考え方である。は以上のことから自然と私に浮かんできた感情です。・・

最期に答えは残念ながらここでは言えない。と言いましたが、毎回それではあまりに面白く無いので、ヒントというか、その素材を私のように42年も取らない姿勢を取り続けると面白いというか、体に変化がおこるようになります。 発熱しなくなる。ということです。もっと厳密に言うと、微熱の発生は私は再々あります。 しかし高熱は出ません。最近では23年くらい前の43年の時に、風邪で高熱が出ました。多分38度は越していたでしょう。それ以降は38度を超す高熱はでていないということです。これからも今の生活を続けていけば高熱は出ないでしょう。 高熱は出ません。

虫歯自然治癒は簡単か難しいか?

一時の間、虫歯自然治癒関連の記事から離れていたので、再び原点に戻って取り扱ってみたいと思います。一般の人は虫歯自然治癒は出来ません。私は治癒した人がいるとは聞いた事はありません。メールで頂きホームページに載せている虫歯を放置して自然治癒させた人は別ですけど。今から扱う記事はその意味で現代医学とは異なる内容と言う事を最初に申しあげておきます。

最初に

私にとって虫歯自然治癒は簡単です。それもかなり簡単な現象というか工程です。なぜなら虫歯になってしまったら、放っておけばよいのですから。面倒臭がり屋の私にとっては、ある意味ピッタリ相性が良かったのかもしれません。最近は虫歯や虫歯自然治癒の事は忘れていました。なぜなら世界を震撼させた、震撼させているコロナの記事。それが終わると薄毛「禿げ」の記事。その作成に一生懸命でしたから。ここらで虫歯を変わった角度から見てみましょう。

慣れると面白くない虫歯自然治癒の工程

もう20年以上虫歯自然治癒体験を繰り返してきたので、虫歯自然治癒にかんしては私はあまり関心がなくなりました。虫歯自然治癒のホームページを作成していながらそうなってしまいました。誰でもそうだと思います。何年も同じ工程で同じ病気を治している。というより自然治癒させている。これでは面白くありません。

虫歯を薄毛「禿げ」と比較すると。

  1. 同じ首から上にある毛髪の不調。薄毛「禿げ」や白髪と比較すると虫歯の場合はその単純な自然治癒の工程にびっくりします。2020/04/27日から私は突然に感じられる薄毛と対決しました。いずれその内容は薄毛「禿げ」の記事としてホームページにする予定ですが、その経緯というか対決の内容は複雑でした。3月経過してもまだ完全な結論は出ていません。
  2. まず突然の薄毛になり、21日の断食により薄毛は一旦撃退しました。➡ ➡ 10日経過して、薄毛は再び復活してきました。➡ ➡ これはいけないと思い2週間の断食で再び対応しました。➡ ➡ 今度は失敗しました。断食が効果がなかったのではなく10日しか長期の断食のあとに時間がとれなくて、嫌気がさしていたのが失敗の原因です。➡ ➡ 日を開けて53日経過した時点で再び2週間の断食を終えました。結果は引き分けというところですか。薄毛と白髪は改善したけれど完全ではなくて半分は改善していないのです。・・
  3. 突然に感じられる薄毛の襲来~健康な毛髪~再び薄毛~再び健康な毛髪。 と言う工程をたどる健康な毛髪に至る工程に比較して虫歯自然治癒の工程は簡単です。何回も同じ工程を繰り返しているとそれが当たり前になってきて、周りとの違いに違和感を覚えるようになります。
  4. 今の私がそうです。周りとの違いに違和感が強いです。虫歯は平気。コロナも原因が分かるので平気。盲腸も大丈夫だろう。というよりその原因をしっているので、なりません。癌も同様。肺炎も同様。この辺にしときましょうか。
  5. 話はとびましたが虫歯自然治癒の工程は単純です。
  6. まず頭の毒素の移動が起きる。 ➡ ➡ 歯に無数の穿孔が開きそこを毒素が通過するがその時激痛が起きる。➡ ➡ 毒素は頬の外にでる。➡ ➡ 微熱の発生の後に頬の毒素は鼻水としてて排出して自然治癒に至る。
  7. 私の場合の虫歯自然治癒はすべてこのパターンです。でした。しかしトップページの上にある、虫歯自然治癒させた人はいささかこの行程とは異なるようです。この人の虫歯自然治癒の工程を分析は行いたいところですが、順序が違います。先に虫歯が正しく放置すれば自然治癒するという事実を知らなければいけません。認めなければいけません。それから先のことです。・・

結論は私がいつも虫歯を自然治癒させている方法は、痛みを我慢して、毒素を頬の外まで移動させて、その後に鼻水の排出で自然治癒する工程。 この行程で虫歯が自然治癒するに該当する人は、この工程に乗ればよいだけです。人間が力まなくても、自然は自然治癒の工程を用意していてくれているということです。

ただ虫歯に限らず自然治癒には発熱が必要なので、発熱が出た分だけ苦痛が出るという現象があります。苦痛が出た分だけ自然治癒は進んでいるという現象が起きます。 錯覚しないことですね。私は錯覚してないだけのことです。

2020年8月 2日