「虫歯は自然に治る」の2020年8月の記事

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化膿を喜ぶ「正体を知る」

世間一般の人は化膿が怖い。そのため怪我を負うと化膿止めの対策を取る。化膿が進行していけば、慌てて医療機関に駆け込む。私はそうではない。 ということで今回はまたしても、一般常識に異を唱える内容を公開しなければならない。全く私が悪いのか? 世間が間違っているのか。ということで今回も現代医学とは異なる内容になります。

 

最初に

初めて私のホームページを浅く見た人は、うーん。何だ、これは。と思う人もいるかもしれない。虫歯は痛みを我慢すれば自然治癒する。と言っている。それだけではない。発熱はよいことだ。咳「せき」や嚏「くしゃみ」も痰や鼻水の排出のポンブ作用であるから、大丈夫だというだけならまだしも、喜んでいる。そのため細菌も怖くないらしい。 今回は化膿が怖くないを通り越して、喜んでいる節もある。 常識外れの事ばかり唱える目立ちたがりや。どうも正体はそうに違いない。判定は時間がかかりますが、12年かけて未だ製作中のこのホームページを完全にみてから判断してください。

結論から言えば化膿の正体の膿みは体内毒素の集結したものである。私はこの点は弱い。膿みを分析した成分も知らないし、その筋の専門家の肩書もない。 しかし成分の名前は無理に知らなくとも、それはそれでよいのではないか。身体が健康になればよいのである。と半分開き直ったところで、最近の記事で「細菌を角度を変えて見ると」というのを作っている。その中にも膿み「膿」について説明しているところがある。以下に緑色で引用してみよう。

悪玉はけっこう変装します。ある時は痰に。ある時は膿み「膿」に。この二つが分かりやすいかな? 痰も膿み「膿」も悪玉が正体を現した、悪玉の屍なのです。最初に悪玉を退治してくれたのはリチャード・キンブルという凶悪犯にさせられてしまった発熱ということです。

となっている。早い話が痰も膿み「膿」も体内毒素ということだ。これが今回のタイトル「化膿を喜ぶ」の真意となる。化膿という膿みが堆積した状態も、次の段階と言うか、工程で発熱で堆積した膿み「膿」は溶解して移動して排出していく。どういう形態で移動して排出していくかまでは私では分からない。

ただ幾つか予想は出来る。肺に瞬時に入って痰として排出されるか。腸に入って下痢としてでるか。胃に入って嘔吐としてでるか。他にも寝汗とか熱尿で出る工程もあるようだ。・・・

以上の説明から単純に計算していくと、先に言った事は汚物「体内毒素」の排出の計算になる。堆積した毒素の痰や濃の排出によるマイナスの計算だ。 それも大事だが、最初から汚物の素材を取らなければよい。汚物の素材を取ることによる、汚物の堆積がおきる。厳密に言うと体の中で作成される毒素もある。 すでに説明済なので、繊細な内容は避けて、尿毒と言っておこう。残尿から作られる毒素の事である。

化膿しない原因

もう一点これを引用しよう。最近の記事に、細菌「ばい菌」を角度を変えてみると。というのがある。さらにその中に「発熱も化膿も発生しない原因」というのがある。その中にあるものだ。 以下に緑色で引用します。

もう一点忘れてました。じつは化膿もしないのです。嫌間違った。厳密に言うと、軽度の化膿は発生することもあります。 しかし強度の化膿は発生しないということです。 これももう説明する必要もないでしょう。化膿の膿みは毒素ですから、私みたいに毒素の素材を知っているものが、その素材を取るわけはありません。 

膿みの素材の摂取が一般の人に比較して極めて少量なため、私は化膿はしないということです。化膿しても極めて軽傷ということです。 

結論は膿の素材を摂取しないために、化膿はしないし、しても軽度ですむ。その場合でも発熱という自然治癒の技法で痰や膿の排出は行われる。自然治癒が発生するということだ。防御策は二重の強度のものとなっている。

2020年8月27日
虫歯自然治癒の工程を再び

 虫歯自然治癒の工程を再び

最初に

前の記事「虫歯の話が出てこなくなった訳」でこう言って言います。➡ ➡  それには虫歯が自然治癒する工程があること。そしてその工程を明確にして理論にして表示しなければならない。

 

と言う訳で虫歯が自然治癒するというその工程をここに持ってきましょう。私のホームページをよく見ている人ならご存知でしょうけど、すでにその自然治癒する工程は「虫歯自然治癒体験記」等に鮮明にしています。 数は少ないながらも他の記事でも載せているとこがあります。

出来るだけ重複を避けるために、表現方法は変えてみましょう。と言ってその内容は変わるわけではありません。 今思い付いた事ですが、この虫歯自然治癒のホームページも作成開始から12年が経過したわけです。 と言う事は量的にはかなりの物ができています。平均したら4日に3回位は更新していますから。 ここ4・5年の更新頻度はおそらくそれ以上になると思います。

最初に2

仮に12年かけて作成した今回のホームページを、原稿用紙10枚程度にしなければならなくなったとしたら、今から載せる「虫歯自然治癒」の体験記というか、その工程を持ってくる事になるでしょう。 確信中の確信と言う事になります。 そういえば12年前にこのホームページを作成した当初に最初に載せた記事が「虫歯自然治癒体験記」でした。考えようによってはここさえ解明出来れば、後はその自然治癒の工程を分析すればよいだけです。 それでは以下に出しますが、先にトップページにある「元ボクサー高杉の虫歯自然治癒体験記」の中から一部を重複を承知の上で緑色で出します。・・非常に確信部分に該当しますので。

虫歯自然治癒体験記からの引用文

 

私のホームページは、いろいろ調べていくうちにコンテンツ「内容」が少ないことに気付いた。
何からページを増やそうかと考えていた時、意外にもボクシングとは無関係に思われる虫歯が
頭に浮かんだ。

当時・・2008年7月・・すでに10回以上の虫歯自然治癒体験を体験していた。
体の性能を上げることを重要視している私のホームページには最適の例財である。
まず「虫歯は自然に治る」で検索してみた。

答えは全部虫歯は自然に治りません。お医者さんにいってください。
こんな感じの答えばかりであった。半分驚いた。もっと違う答えもあると思ったのだが。
予想通りでもあるが 実は虫歯は自然治癒する。
その代わり、かなり痛いのを覚悟しなければならないが。

これについて説明すると、私の事を少し紹介しなければならない。
24才の時ボクシングをやめようとおもった。
その時にふと頭に浮かんだ石風呂の爺さん(ボクシング仲間から聞いた老人の事)の所に
よくいくようになった。そこで体の事や食べ物の事等いろんな話を聞いた。

初めて聞く話ばかりであった。人間は食べ物で体を弱らす事。
私の考えの元になったと共に医者に行くこともなくなった。

虫歯自然治癒の段階

厳密に言えば歯医者以外にはいかなくなった。こればかりはどうしようもないからだ。
最初に石風呂に言ってから9年程たったころ・・もうボクシングは辞めていたが
知り合いの人にその事を言うと、「虫歯と言う傷口に頭の毒素が集まってくるのだから、ほおっておけばよい。」と言う。

その次に虫歯になった時、歯医者に行かずに実験をしてみた。その晩かなり痛かったが我慢した。
翌朝起きてみると顔が風船の様に腫れている。
昼ごろから微熱が出てきた。それからしばらくして鼻水が出てきた。そして腫れは引いたのである。
あれから20年程過ぎた。その間何回虫歯になっただろうか?以前はよく虫歯になっていたので
15回位と思うが最低ラインの10回としよう。

10回これをくりかえしているのだ。信じられない、嘘に決まっていると思う人は、
ここでこのサイトをとじてください 。10回も虫歯になったら歯は無くなったのではないかと思う人も
いるかもしれないが、そのうち何回かは虫歯が治 って傷口が再発した場合も含まれるのだ。
その場合も同じ経過をたどって治るのだ。
大事なところなのでもう一例2年程前、一番最近虫歯になった時の事を書いてみよう。
この時は以前治った場所が再発したのだが、痛みも 最大だったし時間も長く二晩経過した。
あまりの痛さに鏡を見ると歯ぐきがピク・ピクと動いている。しかし動揺はしなかった。
過去の体験で自信があった。

しばらくして微熱が出てきた。それから数時間して鼻水が出たりと前回と同様の経過をたどったが
痛さは全く違っていた。ピュッピュと吹き出すように右の鼻の穴から出てきたのだ。
虫歯の場所は右下の横である。

自然治癒の段階を簡単に説明すると...

「虫歯自然治癒体験記」を12年後に検証すると

最初に

以上がトツプページにある「元ボクサー高杉の虫歯自然治癒体験記」の中から一部を引用してここに持ってきたものです。先にここの検証というか、12年後の現時点の考え方と異なるところはあるのか?   この辺からはいりましょうか。

最初に2

うかつにも調べ治してみると2020/04/24日というから、4月前の記事に「虫歯の記事を作成して12年をふりかえると?」という記事を載せており、タイトルの変更を考えましたが、異なる内容のものを作る予定なので、引き継続きこのタイトルでいくことにしました。そんな事はどうでもいい人が多いでしょうけど。参考までに。

虫歯自然治癒の検証

それでは検証いきましょうか。勿論12年前に製作した「虫歯自然治癒体験記」の検証ですけど。現時点と比較してどうなのか。まずこうあります。上と同じく緑色で出します。

まず「虫歯は自然に治る」で検索してみた。

答えは全部虫歯は自然に治りません。お医者さんにいってください。
こんな感じの答えばかりであった。半分驚いた。もっと違う答えもあると思ったのだが。

この時と比較して今は、虫歯は自然には治りません。とは必ずしもいっていないようです。正確には初期の虫歯は再石灰化だったかな。 どうも初期の虫歯は唾液の中のカルシウムで覆われて回復するという感じだったかな。

これがやたら多い。なんだか下調べせずに見ると虫歯は自然に治る。という感じです。一種のワナみたいな感じをうけました。初期の虫歯がどうなるかなんて、私にも一般の人にも分かるわけありませんが、なんだか虫歯は治るみたいな感じを受けます。よく見ると普通の虫歯には全然対応していない。

速い話。昔と同じく虫歯は自然治癒はしないということです。虫歯は自然に治らないということです。驚くことに一般の人はよくこの理論を見ていて、私が虫歯自然治癒の話をすると、この再石灰化の事を言います。本当に最近の人はネットをよく見ています。しかし根本的には何も変わってはいないという印象を私はうけました。速い話が虫歯は自然治癒しないという事です。いつまでこの状態は続くのでしょう。

次の検証はここです。同じく緑色で出します。

 厳密に言えば歯医者以外にはいかなくなった。こればかりはどうしようもないからだ。
最初に石風呂に言ってから9年程たったころ・・もうボクシングは辞めていたが
知り合いの人にその事を言うと、「虫歯と言う傷口に頭の毒素が集まってくるのだから、ほおっておけばよい。」と言う。

その次に虫歯になった時、歯医者に行かずに実験をしてみた。その晩かなり痛かったが我慢した。
翌朝起きてみると顔が風船の様に腫れている。
昼ごろから微熱が出てきた。それからしばらくして鼻水が出てきた。そして腫れは引いたのである。
あれから20年程過ぎた。その間何回虫歯になっただろうか?以前はよく虫歯になっていたので
15回位と思うが最低ラインの10回としよう。

10回これをくりかえしているのだ。

  1. ここは特に確信になります。「虫歯と言う傷口に頭の毒素が集まってくるのだから、ほおっておけばよい。」ここですね。私が言う虫歯自然治癒の正解の解答はこれになります。
  2. 何もせずに正しく放置した場合はこの頭の毒素は、最終的に鼻水として排出されるわけです。毒素という悪玉が体外に追放されたために自然治癒にいたるわけです。悪玉は鼻水として正体を現して、追放されたわけです。悪玉が出たので発熱も痛みも腫れも引くわけです。これを自然治癒と呼ばなくて何を自然治癒と呼ぶのですか?・・
  3. 次はここですね。 その晩かなり痛かったが我慢した。
    翌朝起きてみると顔が風船の様に腫れている。 これはどういうことかと言うと、毒素の移動が起きたと言う事です。頭の毒素が歯に無数の穿孔を開けて、穿孔を通過するときに傷み及び、激痛が発生するのです。 こう言いたいのですが、私が開発した理論ではないので、頭の毒素が歯に無数の穿孔を開けて、穿孔を通過するときに傷み及び、激痛が発生するそうです。と訂正しておきましょう。
  4. 通過した毒素は頬の外に待機させられ排出の準備をさせられるわけです。
  5. 次はここです。 昼ごろから微熱が出てきた。それからしばらくして鼻水が出てきた。そして腫れは引いたのである。
  6. この段階は、最終の虫歯自然治癒の段階が訪れたということです。鼻水の排出が自然治癒のカギになっています。すでに該当記事で言っていますが、鼻水の排出は二通りあります。説明のため先にここを引用しておきましょう。トップページの上に・・「自然治癒のきっかけになった、当ホームページの記事はこちら」・・の中に「再び・この二つの理論でかなりの事は解明できる」・・というのがあります。かなり重要な記事ですが、以下に紫色文字で出します。
  7. くしゃみの起きる原因は鼻水を出すためのポンプ作用です。嘘だと思われるのなら、今度くしゃみが出たとき、調べてください。くしゃみの後には鼻水がでてきますから。

    私自身何度も確かめていることなので、間違いありません。ここまで記述してきて、一つのことにきづきました。虫歯の最終工程として、鼻水の排出で、発熱・痛み・腫れはおさまり、自然治癒に至ると数か所に記述しています。思い返してみると、この場合はくしゃみは起きないということです。

    鼻水は頭の毒素の溶解したものですから、排出される場合くしゃみが発生する時と、しない時があるということです。鼻水の排出時くしゃみの出るときと、出ない時の違いは、くしゃみが出るときはポンプ作用が起き、くしゃみがないときはポンプ作用が起きないということになります。

    鼻水が出るとき、鼻風邪の場合はくしゃみは発生し、虫歯の場合はくしゃみは発生しませんから、この差はポンプ作用を必要とするか、必要としないかということになります。くしゃみというポンブ作用が発生するときは、それだけ必要としない場合に比較して、排出の力が必要ということになります。残念ながら私の頭ではここまでしか解明できません。

    付け加えて説明すると、虫歯自然治癒の最終の工程で排出される鼻水は、嚏「くしゃみ」は起きないということです。 これが鼻風邪で排出される鼻水の場合は、嚏「くしゃみ」が起きるということです。
  8. 答えは嚏「くしゃみ」というポンブ作用が必要か必用でないかと言う事でした。・・

苦痛「痛み」と毒素排出量は比例する。

最後はここです。緑文字で出します。

大事なところなのでもう一例2年程前、一番最近虫歯になった時の事を書いてみよう。
この時は以前治った場所が再発したのだが、痛みも 最大だったし時間も長く二晩経過した。
あまりの痛さに鏡を見ると歯ぐきがピク・ピクと動いている。しかし動揺はしなかった。
過去の体験で自信があった。

しばらくして微熱が出てきた。それから数時間して鼻水が出たりと前回と同様の経過をたどったが
痛さは全く違っていた。ピュッピュと吹き出すように右の鼻の穴から出てきたのだ。
虫歯の場所は右下の横である。

少し追加説明すると、ピュビュと吹き出すように右の鼻の穴からでてきたのだ。とありますが、その量は通常の虫歯自然治癒の数倍「4~5倍」というところで、痛みの程度も通常の虫歯自然治癒の数倍でした。何せ床に転げ回って痛みを耐えた位ですから。

このことからなにが分かるかと言うと、痛み「苦痛」と鼻水「毒素」の排出量は比例しているということです。私の体の教科書「1954年には定理されていた理論」もそうですが、発熱で苦痛が増すとそれと比例して毒素排出量は増えるという説はあるようです。風邪なんかが一番分かりやすい。

発熱がませば増すほど苦痛は比例して増すが、毒素排出量は増える。

これが核心のところとなります。これが信じられるかどうかでしょうね。ここを錯覚している限り、いかように努力・研究しても船底に穴が空いて水が入ってきているのに、水を懸命にくみ出しているようなものです。

2020年8月24日
虫歯の話が出てこなくなった訳。

「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する。」このタイトルを思考し続けて、12年が経過した。最近では虫歯の記事はあまり出てこない。それよりコロナ・禿げ・細菌・発熱・発熱に伴う苦痛の症状の真相というか、捉え方。こんな感じの記事の記載が圧倒的に多くなってしまった。 本心を言うと。・・まずい。これでは・・・虫歯自然治癒のホームページなのだから。虫歯関連の記事をもっと多くしなければならない。と痛感しているが、虫歯の専門家ではないためか、どの病気も根本的には原因は同じである。・・この理論が基本的に中心にある私の思考では、どうしても虫歯から離れて記事を作成してしまう傾向がある。

最初に

はっきり言うと私の専門はボクシングである。虫歯あるいは虫歯自然治は専門外である。 しかし考えようによっては33歳~53歳までの10数度の虫歯自然治癒体験を中心に度重なる虫歯自然治癒体験に成功しており、必要以上に自分に厳しく対処しなくとも、これは虫歯自然治癒の専門家と言える。

最初に2

というより虫歯自然治癒に成功した人、事例がまずない。というより出来ない。という私に言わせれば確定してしまった間違った常識に問題がある。まず私が20年以上かけて虫歯を正しく放置して自然治癒してきた事に成功している。他に3人ほど私と同様に虫歯を放置して自然治癒した人も出てきた。さらに12年かけて私は虫歯がどういう工程を経過してきて自然治癒に至るかの経緯も説明してきた。私自身に力がないためにその説明は詳しく執拗に執拗になっていったわけだ。

最近は虫歯の話があまり出てこなくなった。この点は私の虫歯の知識を大方、このホームページに入力したために、私本人に虫歯の知識の在庫が少なくなっているということだ。 少し表現がおかしかったかな? しかし虫歯意外の知識の在庫はまだ、かなりある。最近多く取り上げている、細菌。特にコロナに幻惑されている世間というか、世界。

これは私に言わせれば、言葉に反感を持つ人が多かろうが、笑止千万である。もう一度言わせてもらえば、コロナに対する根本的考えかたがまちがっている。ここまで言ってしまったのだかから、後には引けないので結論をいうことにしよう。

コロナ対策はコロナ菌対策ではない。 人々の血液を浄化すればすむことである。理屈は簡単である。このホームページにはうんざりする程取り上げている。ということでここではあえて言わない。・・・

虫歯自然治癒を困難にする障害とは?

  1. 虫歯自然治癒を困難にする障害とは? この筆頭は痛み。及び劇痛の発生である。この痛みはかなりのもので、これでは虫歯を放置していれば大変なことになる。 この理論がまかり通ってしまう。というよりすでに歴史的に定着してしまっている。 何がって・・・虫歯を放置していたら大変な事になる。・・これが定着+常識+反論は許すまじ。・・・ここまで体の知識としては大定着してしまっている。
  2. そのため私みたいに・・虫歯は正しく放置していたら、自然治癒しますよ。・・なんて言おうもうなら、突然態度が豹変する人も私はすでに体験している。そのために言う時は様子を見ながら慎重に言い進めていかなければならないこともしばしばある。
  3. これではいけない。と真剣に思っている。加えて最近では・・コロナなんて恐ろしくないですよ。・・と自信を持っていうものだから余計反感を持たれたりする。中にはあなたと話は出来ない。こんな感じで態度が急変する人もいる
  4. なぜこれほどまでに人々は虫歯を放置していたら自然治癒すると言う事を大否定するのだろうか。  ここから入りましょうか?・・

虫歯自然治癒が極度に否定される訳

虫歯自然治癒が極度に否定される訳という項目に来ましたが、本当に困ったものです。自然治癒できるものを、自然治癒は出来ない。と強く否定される。昭和初期ではないのですよ。 昭和・平成・令和と来てもまだ、虫歯自然治癒は出来ない。、虫歯自然治癒は出来ない。、虫歯自然治癒は出来ない。と念仏を唱えるように言う人が多い。

  1. 前置きが長くなりました。虫歯が自然治癒できない。これが定着してしまっている原因は二つ位あるのかな?その辺から切り崩していきますか。
  2. まず虫歯が自然治癒できる工程に乗れない。乗れないのだから、自然治癒という目的地には到着できないのは当たり前です。・・最初にやらなければいけない事があります。言います。

虫歯が痛みを乗り越えて、何も手を加えず「正しく放置する」に体を置くと最終的には自然治癒すると言う事を世間の人が知らなければならない。それには虫歯が自然治癒する工程があること。そしてその工程を明確にして理論にして表示しなければならない。

これは物凄く大事な事で、後は「虫歯自然治癒の理論」を見た人が本人の意思で自由に判断すればよい。

  1. この人は痛いのを我慢すれば・・虫歯は自然治癒する・・こう説明しているが、そんなことしなくとも歯医者に行って治せばよい。・・当然多いでしょうね。こういう人。それはそれでよいと思います。何せ本人が選択した意思なのですから。食べものの思考と同じです。野菜が体に良いから野菜を食べたほうがよい。そんなこと言われても、当人が肉が食べたければ肉を食べればよいのです。
  2. この虫歯を放置すれば自然治癒する。という理論は面白い。ちょうど虫歯になったので、試してみよう。こう思った人は本人の自己責任でどうなるか、実験すればよいのです。虫歯自然治癒に成功した場合は病気に対する考え方は一変するはずです。よいほうに一変するのです。病気に対する恐怖心は半減するでしょう。その後の勉強次第では私みたいに、病気に対する恐怖心は全く消えます。本人が言うのも変ですが、この心境を得ると大変な幸福感が得られます。今は麻痺してそんなに思いませんが?

 

ここの記事の最後に再び、今関心の高いコロナを登場させましょう。 少し上にこう入力しているところがあります。  コロナ対策はコロナ菌対策ではない。 人々の血液を浄化すればすむことである。理屈は簡単である。このホームページにはうんざりする程取り上げている。ということでここではあえて言わない。・・・

中途半端に曖昧に止めているので、少し詳しくやり直します。 すでにトップページの上のほうにコロナに関する記事は作っています。「虫歯とコロナ」 「これ言ったら怒られるかな? 前編」 「これ言ったら怒られるかな?  後編」でした。その中に具体的に表示してあるはずです。 こういうふうに作成した本人がコンガラガッテどこに何を入力したか、自信がなくなってきてるのです。 意味は同じとしても少し表現を変えて表してみるのもよいかもしれません。

まず人の血液の汚濁度を4段階に該当記事で分けていました。稀にいる真の健康人や、まあまあ健康な人もコロナに感染しても大丈夫なわけです。3鉄人なんて該当記事で出てきました。 稀にいる真の健康人でした。 私独自の見解で、宮本武蔵と沢村栄治とウイルフレッド・ゴメスを3鉄人に持ってきました。 真の健康人ということですが、別の表現では血液の完璧に綺麗な人。こうしてもよいわけです。こちらのほうがよいと思います。真の健康人なんて表現に具体性がありませんから。

まあ該当記事を先に見てください。ここでの説明は省きましょう。こういくつものでしたが、一つ具体性を出しておきましょう。完璧な浄血の持ち主は・・ここでは3鉄人を上げていますが、・・浄血により細菌を殺せるそうです。 もちろん私が考えた内容ではありませんから。私にそんなこと分かるはずありません。 しかしそんなことが分かるなんて凄いです。 まあ何癖をつける人はつけるでしょうけど。

2020年8月20日
細菌「黴菌」を角度を変えてみると?

現在主流の考え方は細菌を消滅することが、重要だという考え方が主流を占めていると思う。私の考え方は違う。細菌は恐ろしくないという考え方である。それでは体を蝕む恐ろしいものはないのか? と仮に問われたらあると返答しよう。 体を蝕む恐ろしい物の正体は体内毒素「老廃物」である。 そういわれてもピンとこない。一番分かりやすいと予想できるものかが、痰である。

追加事項・・コロナも細菌であるから、怖くないということになる。追加して説明すれば、コロナに反応する特定の体内毒素「老廃物」が怖いということになる。もっと踏み込んで言えば、コロナの好む体内毒素を溜め込み過ぎると、反応が出過ぎて危険だか、少量か中量か未経験なのでよく分からないが、本人が耐えられる程度の苦痛であれば、苦痛の程度と比例して毒素は抜けていくのだから、これもまたよいことである。日頃から自分でできる健康診断を把握して自分に堆積している体内毒素の量をしっていることが凄く大切ということになる。この方法は難しくないことも付け加えておく。

最初に

またそれですか?と感じた人がいたとすれば私のホームページをけっこう丁寧に見られている人だと思う。痰は汚い。見るからに汚物である。出た方がよいに決まっているがどっこい、そうはいかない。咳の後に痰がでると言うことは、咳は痰を出すためのポンプ作用ということになる。発熱が最初に発生して、溶解した体内毒素が咳というポンブ作用で痰となり排出され目に見ることができる。

最初に2

ということは発熱も咳も痰の排出も病気自然治癒というか、体の強化には大変頼もしい仲間みたいなものである。 しかし現実は異なる。発熱は止めないと。咳が出ている。身体に異変が起きて大変な事になっている。なるかもしれない。止めないといけない。汚物の痰の排出も停止して、体内に痰という汚物を戻さないと。それには発熱を止めないといけない。発熱が止まると苦痛も収まる。発熱を抑えて苦痛を緩和するのが正しいのか? それとも発熱を止めず体内毒素の発熱による溶解を促進させて痰等を出したほうがよいのか

まあ皆さん考えてください。選択は自由ですから。私は発熱で体内毒素を溶解させて苦痛は伴うけど、痰や鼻水などになった体内毒素の排出のほうを誠の健康法と信じます。

細菌「黴菌」を角度を変えてみると?

最初に

該当記事で発熱の事を役に立つのに凶悪犯にされた、かつてのテレビドラマの主人公である、リチャード・キンブルに例えた事があります。キンブルは真相は凶悪犯ではなく善良な国民の一人であったわけです。 

ということは発熱を発生させるきっかけとなる細菌「ばい菌」も善良なキンブル「当時は凶悪犯にされている」と手を組む善良なキンブルの仲間ということになります。ばい菌という自分に反応させて、体内毒素という悪人を退治してやっつけてくれるのですかから、退治した悪玉も目にすることができます。それが痰ということです。

悪玉はけっこう変装します。ある時は痰に。ある時は膿み「膿」に。この二つが分かりやすいかな? 痰も膿み「膿」も悪玉が正体を現した、悪玉の屍なのです。最初に悪玉を退治してくれたのはリチャード・キンブルという凶悪犯にさせられてしまった発熱ということです。細菌「ばい菌」なんて二次的な問題です。ということはコロナなんて平気ということになります。

しかし問題があります。コロナが平気なのは浄血者ということです。濁血者はコロナの標的になるのでコロナは恐ろしいです。さらに説明するとコロナの好まない濁血者はコロナの標的にはならないということです。 俺はお前が好みじゃない。嫌いだ。と言ってコロナは相手にしてくれないということです。

詐欺師・色魔・強盗と人間社会の悪党にも得意な分野というか、好みがあります。 細菌「ばい菌」も好みの体内毒素があるということです。体内毒素には毒素を作成した素材というものがあります。細菌により好みの毒素というか、素材が異なるということです。人間と一緒です。同性の友情でも、男女関係でも好みというものがあるでしょう。

コロナはアルコールで汚染された血液は好みじゃない。こういうことです。素材の名前は隠す方針を取っているので言えませんけど。何種類かあります。 私が今日まで断食で排出した毒素の種類だけでも今、数えたら6種類ありました。中には凄く大量に出た毒素もあります。8年前に出た毒素なんて、素材の名称はふせますが、同色の濃い毒素が口と肛門と1分位の時間差で両方ともかなりの量がでました。

人体とは不思議というか、深遠なもので、同じ種類の毒素なら出口を一つにすればよいのではないかと思いますが、その排出量が多すぎたために、同じ毒素でも出口を二つにしたという、信じられないようなことがおきるのです。 まあ頭のカチカチに固い常識に凝り固まっている人には理解は出来ないというか、最初から理解はしようとしないでしょうけど。そのほうが賢いというか、ズルいというか、世渡りには便利でしょうけど。

発熱も化膿も発生しない原因

最初に

最期にまとめましょうか。発熱も化膿もしないとは実は私のことです。極正確に言うと、微熱は起きるが高熱の発生はない。 極薄いという、そういう化膿はあるが、深刻な化膿は発生しないということです。

最初に2

それだけではありません。咳はたまに出ても重度の咳は出ません。これは言い方を変えるとこういうことです。 咳 = 痰を出すために発生するポンプ作用 = ということは痰が溜まっていなければ咳は出ない = 痰は体内毒素「汚物」である = 私は体内毒素の素材。ここでは痰の素材ということになるが、その素材を一切摂取しない。24歳から42年間体に入れていない。 = そのため痰の素材が体にないといいうか、作成されないために、当然痰の排出のポンプ作用も起きない。

なんだかまどろこしい説明になりましたが、痰の排出と咳の重度のものが発生しない理由を言いました。まだあります。

その素材を私のように42年も取らない姿勢を取り続けると面白いというか、体に変化がおこるようになります。 発熱しなくなる。ということです。もっと厳密に言うと、微熱の発生は私は再々あります。 しかし高熱は出ません。

この紫文字は一つ前のブログ記事の「もう一度コロナでいきましょうか?」の最後に・・最後に答えは残念ながらここでは言えない。・・で始まるところがあります。その中からここに引用したものです。

たまたま少し上と引用例が同じだったため、24歳から42年間体に入れていない。 というところは同じになりました。

発熱も化膿も発生しない原因の答えが出たようです。というよりもう分かりますね。 発熱の目的は体内毒素の溶解~の移動~排出です。私の断食体験だけでも毒素の排出は6種類あったわけです。 しかしこの6種類は上の24歳から42年間体に入れていない。・・とは異なるのです。 断食で出た6種類意外にも最凶の毒素の元はあるのだが、私はたまたま体にいれていなかった。

この表現は少しおかしかったかな。訂正しておきましょう。真相は私がすでに、42年前の24歳の時に幸運にも最凶の毒素の素材を知ったために。嫌。例の阿東町の石風呂のお爺さんにその素材を教えて頂いたために、体に入れる事はなくなったということです。もちろんこれからもないでしょう。 

その結果。今まで高熱も強度の痰をだすためのポンプ作用である咳も発生しなかった。 これからも高熱も強度の咳も起きる事はないでしょう。発生する原因の元がないのでは高熱も咳も起きるわけはありません。 難しく考えない事です。

発熱しない。 強度の咳もないため多量の痰の排出もない。 と出しましたが、うっかり抜けてました。ここのタイトルは

発熱も化膿も発生しない原因。  

でした。発熱も大してない。痰の排出も少量だ。 化膿が抜けてました。 私はその道の専門家ではないので、痰の成分は何か。あるいは化膿する。ようするに膿みですね。 痰と膿みの違いなんてよく分かりません。というよりそれほどの関心もありません。

両方とも汚物であることは間違いありません。ということは共に毒素であり、体を傷めるということです。悪事で例えれば強盗か詐欺か?と言う事でしょう。共に体を傷める元凶ということです。

胆摘に言うと私は、高熱の発生はない。 痰の素材も取らないので、痰の排出も大してないし、痰の排出のためのポンブ作用である、咳も軽いものしか起きない。ということです。痰という毒素の素材の元を取らないのが咳が発生しない理由でした。

もう一点忘れてました。じつは化膿もしないのです。嫌間違った。厳密に言うと、軽度の化膿は発生することもあります。 しかし強度の化膿は発生しないということです。 これももう説明する必要もないでしょう。化膿の膿みは毒素ですから、私みたいに毒素の素材を知っているものが、その素材を取るわけはありません。 

膿みの素材の摂取が一般の人に比較して極めて少量なため、私は化膿はしないということです。化膿しても極めて軽傷ということです。 常々私は自分の事をこう言っています。というか紹介しています。・・・私は自信家ではありませんが、体の不調というか、病気に対しての知識は自信過剰なのです。・・・

自信過剰の人間はけっこう存在します。私は大嫌いです。特に若い人の自信過剰。嫌いというより、気分が悪くなります。 そう言いながら本人が自信過剰なのだから、話になりません。 最も体の不調の知識に限定してのことですけど。

2020年8月12日
もう一度コロナでいきましょうか?

4月にピークを迎えたコロナの感染と自粛などの対策は、再び3月経過して襲ってきた。第二派というやつである。一歩家を出ると、再びマスクを着よぅした人。レジで距離を取る人と増えてきた。コロナの記事はすでに作成しているので、重複覚悟で言わしてもらうと、考え方が一方的である。嫌。他にまだあるだろう。というのが私の考え方である。

最初に

マスクを着用するとか、レジで距離を取るとかの方法ではコロナは撃退できない。最初からコロナに恐怖して負けている。どこぞで言ったが、ある意味では、それもまんざら間違いではない。身体がコロナの喜ぶ汚物「餌」で充満している人にとっては、正しい方法である。少し置いといて、先日面白い記事を見た。ホームレスの人はコロナに罹らないらしい。このことは分かりやすく具体的なところまで踏み込める。

ホームレスの人は焼酎を多飲するので、アルコールで血液は程度の差はあれ、汚染されている。このアルコールで汚染された血液はコロナにとってはおいしくないらしい。コロナにとって好物の汚染された血液があるということだ。今いったように酒「アルコール」ではない。

  1. 答えは残念ながらここでは言えない。2年前から血液を汚濁させる元の素材は言明しない方針を取っているからだ。そういうことでコロナの喜ぶ餌を日頃から摂取というか、体に入れていない事がコロナ対策の基本中の基本になります。
  2. 私はどうなのかって?  仮にそう質問する人がいたとしたら、答えは体に入れていません。少なくとも今の体の知識を身に着け始めた24歳の時。 それからだから42年間コロナの喜ぶ餌は体に入れていません。
  3. 従って私はコロナが恐ろしくありません。ホームレスの人も体に入れる人は少ないのであろう。このあたりから対策を練れないものですかね?・・
  4. 文頭で言った。 考え方が一方的である。嫌。他にまだあるだろう。というのが私の考え方である。は以上のことから自然と私に浮かんできた感情です。・・

最期に答えは残念ながらここでは言えない。と言いましたが、毎回それではあまりに面白く無いので、ヒントというか、その素材を私のように42年も取らない姿勢を取り続けると面白いというか、体に変化がおこるようになります。 発熱しなくなる。ということです。もっと厳密に言うと、微熱の発生は私は再々あります。 しかし高熱は出ません。最近では23年くらい前の43年の時に、風邪で高熱が出ました。多分38度は越していたでしょう。それ以降は38度を超す高熱はでていないということです。これからも今の生活を続けていけば高熱は出ないでしょう。 高熱は出ません。

2020年8月 6日
虫歯自然治癒は簡単か難しいか?

一時の間、虫歯自然治癒関連の記事から離れていたので、再び原点に戻って取り扱ってみたいと思います。一般の人は虫歯自然治癒は出来ません。私は治癒した人がいるとは聞いた事はありません。メールで頂きホームページに載せている虫歯を放置して自然治癒させた人は別ですけど。今から扱う記事はその意味で現代医学とは異なる内容と言う事を最初に申しあげておきます。

最初に

私にとって虫歯自然治癒は簡単です。それもかなり簡単な現象というか工程です。なぜなら虫歯になってしまったら、放っておけばよいのですから。面倒臭がり屋の私にとっては、ある意味ピッタリ相性が良かったのかもしれません。最近は虫歯や虫歯自然治癒の事は忘れていました。なぜなら世界を震撼させた、震撼させているコロナの記事。それが終わると薄毛「禿げ」の記事。その作成に一生懸命でしたから。ここらで虫歯を変わった角度から見てみましょう。

慣れると面白くない虫歯自然治癒の工程

もう20年以上虫歯自然治癒体験を繰り返してきたので、虫歯自然治癒にかんしては私はあまり関心がなくなりました。虫歯自然治癒のホームページを作成していながらそうなってしまいました。誰でもそうだと思います。何年も同じ工程で同じ病気を治している。というより自然治癒させている。これでは面白くありません。

虫歯を薄毛「禿げ」と比較すると。

  1. 同じ首から上にある毛髪の不調。薄毛「禿げ」や白髪と比較すると虫歯の場合はその単純な自然治癒の工程にびっくりします。2020/04/27日から私は突然に感じられる薄毛と対決しました。いずれその内容は薄毛「禿げ」の記事としてホームページにする予定ですが、その経緯というか対決の内容は複雑でした。3月経過してもまだ完全な結論は出ていません。
  2. まず突然の薄毛になり、21日の断食により薄毛は一旦撃退しました。➡ ➡ 10日経過して、薄毛は再び復活してきました。➡ ➡ これはいけないと思い2週間の断食で再び対応しました。➡ ➡ 今度は失敗しました。断食が効果がなかったのではなく10日しか長期の断食のあとに時間がとれなくて、嫌気がさしていたのが失敗の原因です。➡ ➡ 日を開けて53日経過した時点で再び2週間の断食を終えました。結果は引き分けというところですか。薄毛と白髪は改善したけれど完全ではなくて半分は改善していないのです。・・
  3. 突然に感じられる薄毛の襲来~健康な毛髪~再び薄毛~再び健康な毛髪。 と言う工程をたどる健康な毛髪に至る工程に比較して虫歯自然治癒の工程は簡単です。何回も同じ工程を繰り返しているとそれが当たり前になってきて、周りとの違いに違和感を覚えるようになります。
  4. 今の私がそうです。周りとの違いに違和感が強いです。虫歯は平気。コロナも原因が分かるので平気。盲腸も大丈夫だろう。というよりその原因をしっているので、なりません。癌も同様。肺炎も同様。この辺にしときましょうか。
  5. 話はとびましたが虫歯自然治癒の工程は単純です。
  6. まず頭の毒素の移動が起きる。 ➡ ➡ 歯に無数の穿孔が開きそこを毒素が通過するがその時激痛が起きる。➡ ➡ 毒素は頬の外にでる。➡ ➡ 微熱の発生の後に頬の毒素は鼻水としてて排出して自然治癒に至る。
  7. 私の場合の虫歯自然治癒はすべてこのパターンです。でした。しかしトップページの上にある、虫歯自然治癒させた人はいささかこの行程とは異なるようです。この人の虫歯自然治癒の工程を分析は行いたいところですが、順序が違います。先に虫歯が正しく放置すれば自然治癒するという事実を知らなければいけません。認めなければいけません。それから先のことです。・・

結論は私がいつも虫歯を自然治癒させている方法は、痛みを我慢して、毒素を頬の外まで移動させて、その後に鼻水の排出で自然治癒する工程。 この行程で虫歯が自然治癒するに該当する人は、この工程に乗ればよいだけです。人間が力まなくても、自然は自然治癒の工程を用意していてくれているということです。

ただ虫歯に限らず自然治癒には発熱が必要なので、発熱が出た分だけ苦痛が出るという現象があります。苦痛が出た分だけ自然治癒は進んでいるという現象が起きます。 錯覚しないことですね。私は錯覚してないだけのことです。

2020年8月 2日