「虫歯は自然に治る」の2020年5月の記事

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コロナも断食で治せるのかな?

知人と・・断食 = 毒素排出作用 = 血液浄化作用・・の話をしていると、その知人がこう質問してきた。

コロナも断食で治せるのかな?・・・これを課題にして今から進行していくつもりでしたが、すでに「これ 言ったら怒られるかな?後編」でかなりの説明はしていました。 しかしコロナは世界を震撼させているのでここに持ってくることにします。 どう進行していくかは予想できません。 

最初に

該当記事でいっていますが、3鉄人ならコロナ菌は浄血で殺してしまいます。大丈夫。コロナは平気と言うことになります。武蔵なんて、破傷風もなんのそのですから。 3鉄人は宮本武蔵・沢村栄治・ウイルフレッド・ゴメスのことでした。完全な浄血者という説明でした。浄血者になればコロナは倒せるという理屈でした。 血液の汚濁度が上がるにつれ、コロナとの戦いは厳しくなっていくわけです。・・     

今回の確信の・・コロナも断食で治せるのかな?・・ですが、結論はこうなります。ここでは完璧に断食で体内毒素の排出に成功した場合と特定してみます。 実際にはこの状態は年齢が加算する程に難しくなるのですが。 まず断食とは。

断食=消化作用停止する = 残りの二つの燃焼と排泄に体は余力を生じて向かう = 最初に血液から浄化が始まり血液循環がよくなり体調はよくなる = 毒素堆積部分「コリのある部分」の血液循環もよくなってくる = 毒素堆積部分・・病気の発生源・・の毒素溶解が始まってくる = これは断食を行わない場合は発熱で行われるが、断食の場合は水で行われる = 断食開始から何日か経過すると喉の渇きが発生し水を補給するようになる = 毒素排出量が多量の場合はこの喉の渇きはと水分補給は凄まじい。

 

コロナの喜ぶ餌「えさ」とは?

 

となるわけです。どうコロナと関連性があるかと言うと、該当記事でコロナ対策は二つあり、一つは現時点で行われている事。すなわちコロナから逃げ回ることです。 外出自粛・休業・人との距離をとる・マスクの着用などでしょう。 私は少し前までこの方法は否定していました。 最近は肯定するようになりました。 どういうことかと言うと、まんざら間違っていないからです。正し条件つきです。 この方法は次の人に該当します。

体の弱い人 = 血液の汚濁している人。となります。濁血者はコロナの餌食になるからです。 まあコロナに限りませんけど。

  1. 高齢者・病弱者ということですけど。 こう言うと。具体的には体内毒素の多い人。血液の汚濁している人を指します。病弱者はともかく高齢者が体内毒素が多くて、血液が汚濁しているとは、偏見ではないか?  こう考える人もいるでしょう。
  2. 成人病がどんな病気を指すのか私はあまり分かりません。多分。高血圧・脳梗塞・心筋梗塞等を指すのでしょう。こんな病気、若者がなりますか? 年齢が加算されるから、かかるのです。
  3. 年齢とともに老廃物が堆積するからです。よほど自分で研究して、毒素の追加削減と排除に努力している人は別ですけど。
  4. 滞積毒素はコロナの標的になります。ここからが確信部分で堆積毒素といってもコロナの喜ぶ餌「えさ」があるのです。人と同じです。肉の好きな人。酒の好きな人。甘いものの好きな人。 これと同じです。

コロナの喜ぶ餌を摂取しなければよいのです。 その名は明示できません。たびたび言うように、一昨年から体内毒素作成の素材の名称は隠して出さない方針をとっているからです。 

コロナも断食で治せるのかな?

さておき本題の・・断食でコロナは治せるのかな?・・に入ることにします。 先に言ったように大方完璧に断食で体内毒素を排除した時に限定しておきます。実際にはこの状態を作るにはかなりの意思の強さが要求されることも付け加えておきます。

 

最初に

この表題は複雑です。 コロナは断食でなおせるかな?  こう言っても幾とおりもパターンがあるわけです。まず「これ 言ったら怒られるかな?後編」を見てください。 人を4つに分類しています。1・・3鉄人のように完璧に浄血の持ち主。2・・健康で浄血の持ち主であるが3鉄人程には完璧ではない人。 3・・普通の人「血液の汚濁度の普通の人」。 4・・不健康な人「濁血者」です。    ここでは1と2は外して進めていきましょう。 1と2の人はコロナの影響はうけないので。

  1. 3の人にはいりましょうか? 3とは普通の人です。ここでは普通程度の血液の汚濁度の人を指します。人数の占める比率としては最も多いかもしれません。私なんかも、ここに入るのではないかと予想しています。 ちょうどよかった。私でいきましょう。
  2. 変な表現ですが、私はこういう人です。
  3. 私 ➡ 以前ボクシングをしていてスタミナがないという致命的に近い欠点を持っていた。 ➡ 克服のために現役当時2週間の断食や食生活の改善等をやり、後半のボクサー生活はスタミナの無さを克復する戦いであった。 ➡ 引退してから、私の体の教科書の「1954年には定理されていた理論」や、阿東町の石風呂のお爺さんの教えに感銘して、病気では医者に行かなくなった事と共に、病気が怖くなくなった。 ➡ 33歳からの20年間に渡る虫歯自然治癒体験でその考えはゆるぎないものとなった。 ➡ その後現代に至っているわけだが、おかげでコロナにも言及できるようになった。
  4. こういうわけですが、私の体は普通程度の血液の汚濁度としても、ある特徴があります。 何かというと、現役後半から今に至るまで、体の健康、言いかえると血液の浄化に専念しているので、当然な事として血液の浄化について、は一般の人より詳しいはずです。
  5. 詳しいということで、健康対策には幾つかの方法をもちいています。筆頭は食事の改善でしょうか。なにを改善するかと言うと、食材には体内毒素の作成素材というものがあります。 その作成素材を摂取しないということです。人の体は食材でできているので当たり前のことですけど。
  6. この中で一つ違反しているものがあります。酒です。酒も適量ならよいのです。肝臓を傷めませんから。私はすでに痛めています。 脂肪肝というものです。 と言っても私は病気では病院には100%いきませんので、自分で診断したわけです。 診断は時分でできるのです。 しかも正確に。 すでに該当記事で言っていますが、私が病気を恐れない理由は三つあります。
  7. 病気の原因の体内毒素の素材を知っている事。 自分で体の診断ができる事。 体内毒素の排出法をしっているし、それをもちいて毒素を出してきた。
  8. 酒の毒素も、これは断食が最も適しているので、それで出してきているのですが、再び溜まってしまいます。相当量飲みますから。 手っ取り早い話、私の体は酒で汚染されているわけです。 少しオーバーかな?

酒で汚染された体はコロナの影響は受けない。

最初に

実は表題は完全な回答ではありません。コロナの知識の殆んどない私にしても、最後は肺炎となり、危ない状態となることは知っています。 酒が素材の毒素では痰は作成しないので、コロナの影響は受けないと言ったのです。

  1. 普通程度の健康体「血液の汚濁度が普通の状態」の人が断食をするとどうなるか? 嫌。コロナに感染した普通程度の健康度の人が断食をしたらどうなるか。の解答ですが、これは複雑です。
  2. 「これ 言ったら怒られるかな?後編」を見てください。 普通程度の健康度の人がコロナに感染すると、答えは・・分からない・・こう答えています。 この状態の人が断食を行うわけです。
  3. ここの記事で私を普通程度の健康度としています。 その私は今日「2020/05/16日」で実は断食15日目なのです。何も好き好んで断食をしたわけではありません。 今年の1月にも10日間の断食を行っているのですから。27日を予定していたのですが、21日に変更しました。そんな事より長期の断食を行っているにはそれなりの理由があります。ここ何年か薄毛と白髪が気になっていたのですが、断食前の4月後半に朝起きてみると、毛髪がばっさり禿げているというか、薄くなっていたのです。慌てて翌日から断食を開始した次第という経緯になります。結果はまだ完全には答えはでていませんが、回復した。と言ってもよいでしょう。

    普通程度の人「血液の汚濁度が普通程度の人」今回の場合は私がコロナに感染して断食を行った場合はどうなるか? の答えですが、効果はあるでしようね。普通程度の人がコロナに感染した場合はどうなるか分からない。ここから効果はあるに昇格したわけです。

最初に

血液の汚濁度が増すにつれてコロナは喜ぶわけですから、当たり前の事です。断食は日を増すにつれ血液は浄化していくのですから。もう一つ確信があります。血液を汚濁させている素材は何かということです。 酒のアルコールを分解しきれないで発生した毒素はコロナの影響はうけない。断食の毒素に対する破壊力はもちろんこれだけではありません。

  1. もう一点繰り返しますが、血液が何により汚染されていたかが焦点になります。ずばりそれはコロナの場合は痰を作成した素材となります。何回も繰り返しますがその名称は標示できません。毒素作成の素材は標示しない方針を2018年から取っていますので。
  2. 分かりやすく言えば体が毒素で汚染されていても、それが痰の素材で汚染されていなければよいということです。私の場合は酒では汚染されているが、痰の素材は41年間摂取していないので大丈夫という、単純な答えです。事実最近は痰は極少量しかでません。断食をすると便がでないのと同じ理屈です。まれに宿便がでることもありますけど。話はそれますが、宿便の正体は長年の便の堆積もありますが、細胞間の汚れだそうです。これは肩書を持たない体験者が言っておられました。
  3. 普通程度の健康度でコロナに感染した人が断食を行った場合は、日に日に血液は浄化していくわけですから、効果はあるでしょう。残念な事に私の場合は今日2020/05/17日で断食16日目ですが、コロナには感染していないと思うので効果はある。と断言したいところですが、効果はあるでしょうにしておきましょう。検査にはいきませんので感染しているかかどうかは分かりません。何せ突然の薄毛「禿げ」にも断食は力強く跳ね返してくれたのですから。コロナなんてどうということはありません。・・

「血液の汚濁した人」が感染して断食をした場合?

最初に

どうなるんでしょうね。 難しいです。予想は。 二つのパターンがあると思います。痰の素材を過去にとり続けてきたか? そうでないか。ということです。前者をA 後者をBとここでは命名しましょう。

  1. Aからいきましょうか。 これはまずコロナには感染するでしょう。 コロナを跳ね返す力は体にはありませんから、症状がでるでしょう。痰の素材も結構な量。過去にとり続けているので深刻な状態になるでしょう。
  2. ここで断食をするのですから、血液は痰の素材で汚染されていますが、断食には痰の素材を排出する力もあるので、どうなりますか。肺炎が上回るか? 断食の効力が上回るか? 無責任なようですが、私には分かりません。
  3. Bにいきましょう。 これはAと異なり血液は汚濁しているが、Aとは異なり痰の素材では汚濁していません。といっても実際は血液の汚濁している人は痰の素材を好む傾向があるようですが。
  4. この場合は血液は汚濁しているので、まずコロナに感染するでしょう。 症状がでるにも、痰の素材を過去殆んど取っていないので、どうなるんでしょうね。 肺炎になるんでしょうか。 それとも他の形て症状がでるんでしょうか。 その辺のところはよくわかりません。 なにしろ私はコロナの知識は殆んどないのですから。 肺炎意外の危険な症状があれば、これは危ないです。ないとしたら、ウーン どうなりますか? 助かると言いたいところですが、私には分からないと逃げておきましょう。
2020年5月18日
細菌対策は血液の浄化から

今回は今までの記事で言ってきた事が多くなる。 しかし体の基本の一つである。 実を言うと私は化膿するのが全く恐ろしくないのである。 この説明は後にして、細菌も殆んど怖くない。 しかし該当記事で言っているように宮本武蔵ほどではない。 あの人は破傷風さえへっちゃらなのだから。 該当記事を探すのが面倒な人は、下に竹がむき出しになって、槍のようにおそらくなっていたのでしょう。そこから誰も怖気づいて飛び折れず、自分が跳び降りて足を竹が貫いたかが平然としていたというのだから。凄い。

最初に

私は化膿するのが怖くないだけではない。細菌も怖くない。と言っても武蔵の真似はできないが。 専門家でないので、細菌の名前は知らない。破傷風・赤痢菌・ウーン。他になにがあったかな。ありました。コロナ菌 実を言うとこれも私は怖くないのです。 その説明もすでにしているのでここではやめておきましょう。

最初に2

最近私が思うのは、体の事についてと、ここでは限定しておこう。 専門家・専門家と言い過ぎる。すぐ専門家の意見を重要視する。だけならまだしも、それ意外の意見は排除しているように私には思える。 私はこの考えは偏っていると思っている。専門家は勉強はしていて肩書を持った人を指す。 方や専門家に負けない人もいる。肩書がなくてだ。体験を多く積んでいる人だ。この人たちの意見は聞かない。理由は専門家でないからだ。50年遅れている。

私は重病になることはないが、かりに病気になった場合は手っ取り早い効果がある、断食でしのごうと考えている。

断食 = 毒素排出作用 = 血液浄化作用 である。 こう考えていくうちにというより、実際にそうなのだが、その話を人としていると・・・コロナも断食で治せるのかな?・・・こう質問してきた人がいた。

とっさの事で私は答えをうやむにゃにした。 実は断食と細菌の関連性についてあまり考えたことがあまりなかったからだ。今回はその点を重点的に追及することにする。

コロナ菌は細菌であるから、簡単に言うと、コロナ菌と人間との戦いということになる。 完敗した場合は最悪は死になる。 今の風潮を見ているとコロナに脅えていてそこから逃げる事ばかりに懸命になっている。  喧嘩で言えば最初から負けている。真実を知ればコロナなんてどうということはないのだ。 

  1. 具体的にどう対処するかは、すでに言っている。 トップページの最上段から少し下がったところに「これ 言ったら怒られるかな? 後編」というのかがある。 そこにおおよその事は記述している。 簡単に言うとコロナ対策は細菌から逃げるか、自分が強くなるか。どちらをとるかということだ。 殆んどの人がそうだが、脅えて逃げ続けるほうを選んでいる。
  2. 私は自分が強くなるほうを選んでいるので、コロナ対策は行わない。 人から離れるとか、外出自粛とかだ。 昨日ホームセンターにいって驚いた。レジで客が4・5人並んでいるのだが、大きく距離を開けている。 なんてこの人達は常識がないな。すんでのとこで、注意して恥をかくところでした。 少し話が飛びましたが、具体的に言うと血液の浄化に努める。これがコロナ対策になる。半端ではいけない。自信がもてない。私の場合はやってきているので、仮にコロナで死ぬなら、それでもいいや。 それくらいの努力はしてきたし、今もそこそこに行っている。・・自粛ではありませんよ。血液の浄化ですから。

  3. 血液の汚濁がコロナの餌食になると言う事だが、最大のポイントもある。コロナが喜ぶ餌「えさ」だ。 私がよくサイトで言う老廃物「体内毒素」のことだ。 毒素には作成素材というものがある。
  4. 残念な事に1昨年から、私はその素材を明記することを避けている。 その素材作成のために働いている人。関わっている人があまりにも多すぎるからだ。 一つだけ挙げるとしよう。 酒。 これは皆知っているものですから。 脂肪肝という病気かなんかしらないが、体を悪くした状態がある。 ようするに肝臓に付着した脂肪のことである。この脂肪は酒が作成元であることが多い。今の私なんてのも当てはまる。
  5. 正確に言うと脂肪+堆積毒素なのだが、これが堆積してくると非常に元気というか、覇気がなくなる。 自分でも思うが、この脂肪肝の時の自分と、ボクサー現役の好調の時の自分は別人である。 同じ人間でも変わるということだ。脂肪肝の脂肪はなくせる。どうやって。・・仮にそう聞かれるとしたらこう答えよう。 私の健康対策三本柱で。 
  6. 健康対策三本柱は・・断食・発熱する。・コリを取る。・・以上の三つであるが脂肪肝に特に有効なのはこの中の二つの  断食とコリを取る。  で大方この脂肪という堆積毒素は消せる。 
  7. 少し話かがそれたかな?  基に戻ります。

続きは次回の「コロナも断食で治せるのかな?」で表します。 なお文頭の・・ 実を言うと私は化膿するのが全く恐ろしくないのである。については外傷や打撲を受けたところ、言いかえると刺激を受けたところに、周囲の堆積毒素が集中して集まってくるのであり、次の段階で発熱して排出されるのである。 どうということはない。ただ発熱が起きるということは比例して痛みや痒み等の苦痛も起こる。それを体が悪くなったと錯覚しただけである。 実はよいことなのである。

2020年5月11日
断食と発熱の訂正事項とは?

私のホームページは断食と発熱を毒素排出法の双璧としています。 共に毒素が排出する方法としては最強なので、関連性も強いわけです。その中で一つ訂正しなければならないところが出てきました。 というより以前から違うのではないか? そういう気持ちはありました。 今回はその訂正ということになります。 

最初に

昨日2020/05/02日に頂いたお客様からのメールの中にそれはありました。 少しここに持ってきます。 で示します 

最初の断食ではいきなり熱が出て一気に体質が変わり、すごい効果を感じたのですが、それからはそこまでの効果が無く

とあります。この方はけっこう断食体験のある方でしたが、このメールで私の疑問は解明しました。

断食中は初期に発熱する可能性がある。

 

  1. 今までに多くの記事で断食中は発熱が起きない。と明言してきました。 それは私の41年の断食体験では一度も発熱は起きなかったからです。嫌。一度だけありました。下に載せています。 そうか。断食は水による堆積毒素の溶解だから、わざわざ発熱の力を借りてまで、毒素を溶解する必要はないわけだな。
  2. しだいにそう考えるようになり、それはいつしか確信となりました。3年くらい前でしょうか。断食の初期に体温を計測してみたのです。 正確な温度は覚えていませんが、微熱がありました。 少し動揺しました。  断食中に微熱といえども発熱している。発熱状態で断食にはいったのだろうか?   そうかもしれないし、そうでない可能性もある。 ひょっとしたら断食中でも発熱が起きる事があるのではないか? ・・
  3. 頂いたメールには・・最初の断食ではいきなり熱が出て  こうあります。  分析してみました。まず断食に入ると腹は減りますけど、まず血液の浄化が最初におきます。これは早くおきます。ここで発熱するということです。 

血液の浄化が最初におきる。 ➡ 血液循環がよくなる。 ➡ 毒素溶解作用の発熱が発生する。

 

  1. という工程をたどるということです。 殆んどは血液循環がよくなるところで、とどまり発熱までにはいかないのですが、発熱発生の可能性もあるということです。  この段階を過ぎると、咽喉の渇きが発生して、水での毒素の溶解に進むことになります。
  2. この水を飲みだす段階では、発熱は起きないでしょう。少なくとも私の場合は発熱はおきませんでした。 それを過ぎると、いよいよ毒素の溶解からの排出になります。 この段階も発熱は起きません。まあ断定は辞めておきます。今回の件もありますし。
2020年5月 5日