「虫歯は自然に治る」の2020年4月の記事

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虫歯自然治癒の理論はコロナに通用するか?

このタイトルを突然思いつきましたが、私自身何もまだ、タイトルについては頭に浮かんでいません。 閃き「ひらめき」を信じる私としては、適応する。通用する。と言っておきましょう。  というわけで、記事を作成しながら考えていくというふうになります。

最初に

先に私の虫歯自然治癒の理論を手っ取り早く説明する必要があります。言います。

頭の堆積毒素の排出への移動が発生する。➡ ➡ 毒素は移動して歯に無数の穿孔を開け頬に溜まる。➡ ➡ この時に激痛が起きる。➡ ➡ 頬に溜まった毒素はくしゃみというポンプ作用なしに、鼻水として排出して自然治癒となる。 こうなります。

本当の虫歯自然治癒は以上の経過をたどるので、言いかえると鼻水と姿を変えた、頭の毒素の排出作用ということになります。

勘の鋭い人は何か閃いたかもしれません。  風邪も鼻水が出るけど、これも毒素の排出作用なのかな?   そうです。そういう事です。ただ風邪の場合はしつこく言ってきていますが、鼻水の他に痰・下痢・熱尿・寝汗の中のいずれかが排出します。・・この辺の説明は激しい重複になるのでここではしません。

  1. 虫歯自然治癒の最後の工程で出る鼻水より、痰のほうが汚濁度が見た目にひどいので説明しやすいです。見るからに毒素です。汚物です。身体の中にあるより外に出たほうがよいに決まっています。その毒素が風邪の場合は出るのです。私の33年間に及ぶ虫歯自然治癒体験では痰の排出は一例もありませんでした。
  2. すべて鼻水の排出でした。ここからが今回のタイトルの説明になります。
  3. コロナが肺炎で命を落とすなら、肺炎自然治癒の理論が適応します。 2019年くらいに、「虫歯と肺炎」という記事を作成していましたが、削除しています。 記事の内容はなかなかよく出来たと、満足していました。なぜ削除したかと言うと、肺炎の原因の痰の素材を明記していたからです。 肺炎は自然にしていて痰が出るまで我慢すると自然治癒するそうです。 大事な事が二つあります。・・

一つ。痰の素材を公表して日ごろからその素材を取らない事。 二つ。肺に痰が占める割合が多くなり呼吸ができなくなります。これは人工的な手当てが必要になります。 ここからが重要になります。 難しく考えることはありません。あくまで痰の素材を取らない事が大事です。

もっと重複覚悟でいえば、発熱による毒素の溶解~咳によるポンプ作用 ~ 痰の排出。 これを喜ぶまでは無理でしょうけど、理論をしっかり把握しなければなりません。 把握できた時には痰はでなくなります。 ただこれには年数がかかります。痰の素材を取らなくなったといっても長期的につづけなければなりません。

3分くらい今日の2020/4/29日にコロナの事を調べました。 あまりに私の知識がないので。やはり肺にくるようです。息ができない。とかそういう感じ。肺炎ぽいですね。 コロナは肺にダメージを与える痰。 風邪は最終の自然治癒の工程で起きる鼻水の排出。 ともにその素材の研究が必要ということです。

私はこの点の知識は少ないですけど、鼻水は後頭部というか延髄付近の毒素。 これに対して痰は毒素発生が広域にわたるようです。 虫歯は毒素滞留箇所が小域。 肺炎は広域となります。 それと鼻水と痰では作成素材が異なるということです。コロナはどうなのかな?  やたら体の滞留毒素に無関心なわけではないでしょうが、火種のコロナ菌にこだわっているように見えますけど。

結論は個人個人の堆積毒素がコロナ菌の餌食となって反応する。・・症状が出る・・のです。コロナ菌に脅えて自粛・自粛と力んだり、マスクの着用・着用と騒ぐのは筋が外れています。血液を浄化すれば、コロナはおとなしく成ります。それと先に言ったように、痰を作成する素材を可能な限りとらないことです。  それがなにかは、ここでは言えませんが、私は41年間取っていません。 結果は最近は痰が殆どでなくなりました。 13年前に肺炎で痰が詰まり命を落とした父は逆に、その素材を常日頃多く接取していたので、痰が多量に湧いてきたようです。 

2020年4月30日
コロナの記事をもう少し

一つ前の記事「虫歯の記事を作成して12年を振り返ると?」で最後でこう締めた。  今からはどうなるかは本人でも予想できない。・・ 虫歯の専門家でもない私が、12年も虫歯自然治癒の記事を作成してきたのだから、これから先は作成ができるかどうか、うまく作れるかどうか分からないという意味である。  それならコロナの記事を一定の期間、作ってみよう。それが理にかなっている。私の体に関する考え方は、常識とはかなり異なるからだ。  自分ではよく分からないが、これは皆そう思うらしい。

最初に

コロナの記事はすでに作っている。 トップページの上から少し下がったところに「虫歯とコロナ」 「これを言ったら怒られるかな?」 「これを言ったら怒られるかな  後編」がそうである。 この三つの作成時はコロナの知識は殆んどなかった。しかし結構うまく出来た。理由は私の体というか、病気に対する考え方は基本的に肝臓病・精神病・皮膚病・腎臓病と別々に考えないからだ。 コロナも同様である。従ってどの記事も内容は似てくるのかな? という欠点に近い物もある。

最初に2

しかしこれを言うとコロナでは命を落とした人も多くいるのに、水虫では命を落とした人の話は聞いた事がない。 それでも区別して考えないのか? この辺の疑問もわいてくるが、その辺も含めて今からコロナの記事を作成していきます。

コロナに対する自粛は効果はあるのか?

  1. この表題から入りましょうか。 この解答ははすでにトップの上にある「虫歯とコロナ」 「これを言ったら怒られるかな」 「これを言ったら怒られるかな 後編」で言っています。  しかし自粛の効果については言っていません。言います。
  2. これを言ったら怒られるかな?か後編で人の血液の汚濁程度を4段階に分けています。1が1000人に一人程度の完璧な健康体の人。2が健康で血液の綺麗な人。 3が普通の人 4が不健康で血液の汚濁が多い人でした。
  3. 1と2に該当する人は自粛は意味はないでしょう。 その辺の説明はコロナ関係の三つの記事を見てください。分かるはずです。 3の普通程度の人はどうなるか分かりません。 こう説明しています。 4の人は本人の運しだい。 こう説明しています。コロナに罹って症状が出るという意味です。
  4. 自粛の効果というより、本人が健康に自信があればというか、健康ならば自粛は意味がない。ということです。 自粛でのマイナスの影響が強すぎます。 すぐ 命が大事とか命の保証が第一番と言う人が多いです。 私見ですが、たしかにそうです。 しかし肝腎な事を忘れています。自粛は第二の問題です。 その前にコロナの原因を把握しなければなりません。
  5. 原因を把握していないから治せないのです。というより訳が分からず怖いのです。 車が走らなくなった。 エンジンばかり見ても故障の原因はパンクであるかもしれません。 電気系統であるかもしれません。 それと同じことです。

普通程度の血液の汚濁の自分がコロナを恐れない訳

コロナの記事の何か所かで、健康度が普通の人。いわゆる血液の汚濁度が中程度の人はコロナに罹るとどうなるか、分からないと言っています。分からないという事は運が悪いと命を落とす可能性もあるということです。  そして記事を作成している私は血液の汚濁度は普通ではないかと予想しています。

最初に

ここに矛盾があります。何か所かで、・・私はコロナが恐くない。・・と言っているからです。と言う事は文頭に自分を当てはめるとコロナに罹った場合は死ぬ可能性も出てくるということです。 私もまだ死にたくはないのにコロナが恐くないとはつじつまが合いません。今から説明していきます。

  1. コロナの事は記事を作り出して二月近くになるのに、いまだ極。最低限しか調べていません。作り始めの初期にどうも、最後は肺炎になるらしい。運が悪いと命を落とすということらしい。消化器ではない。脳でもない。心臓でもない。肺炎と言っているようだ。
  2. 私は肺炎になった事はありませんが、肺炎の原因はわかっていいるので、これからも肺炎に罹ることははないでしょう。癌も同じです。癌の原因はわかっているので、これからも癌になることはないでしょう。・・ 
  3. コロナの事は知りませんが、コロナが肺炎で命を落とすのなら、肺炎の原因を把握して、肺炎にはならないのなら、コロナは怖くないというのが、私の理屈です。
  4. 正常な体に肺炎の素材を入れるから肺炎になるのです。正常な体に癌の素材を入れるから癌になるのです。正確には両方とも入れ続けるから肺炎にも癌にもなるのです。
  5. 私が血液の汚濁が普通程度の体なので、コロナに感染する要素は十分にあるのですが、血液の汚染がコロナを呼び込むものではないのです。癌も呼び込みません。分かりやすく言うと、私の体はしいて言えば酒による毒素で汚染されているのです。もちろんそれだけではありませんが。

コロナで症状がでるのはその素材を取り続けてきたからです。癌になるのはその素材を取り続けてきたからです。肺炎も同様です。風邪は少し異なります。発熱の度合いと比例して毒素は排出します。  私の健康対策は毒抜きです。このホームページで作成しているものも「健康対策三本柱」というのを作成していますが、内容は 断食 発熱する。 コリを取る。 ですが、その成果は毒が出る事です。

病気の種類により排出する毒素は異なります。 虫歯は鼻水。 風邪は鼻水・痰・下痢・熱尿・寝汗。 ですが私はこの方面はあまりくわしくないので、このくらいしかおもいつきません。嫌。・・まだ思いつきました。歯槽膿漏というのか歯周病これは水膿とでもいうのかな。水虫もどうようで水嚢です。しかし同じ水嚢でも歯周病と水虫では作成素材は異なるようです。その素材の名前は明言しない方針を取っているので言いません。

私のホームページは後天的病期には効果があるのは自信があります。 簡単な理屈です。生まれた時はまずまずの健康体というか普通程度の健康度なのに、年を重ねていくにつれ体に入れる素材により特定の病気になります。素材については言わない方針を取っていますが、酒は誰でもしっているのでいいでしょう。 多く取り続けると脂肪肝~肝硬変となるようです。 私も41年間。結構な量をとりつづけていますが、いまだに結構な量飲めるのは、、健康対策三本柱のうちの二本。 断食とコリを取るで酒の毒を抜いているからです。

コロナの場合は私はその素材を取らないし、取っていないのでコロナにもし、かかっても普通程度の風邪の症状で

済むでしょう。  酒で血液は多少汚染されてはいますが、肺炎の元の痰はその素材を41年間取っていないので、最近は殆んど出なくなりました。 確かコロナは最後は肺炎で命を落とすのでしたね。あまり調べていないのでここはよくわかりませんけど。

2020年4月27日
虫歯の記事を作成して12年をふりかえると?

今日まで12年。虫歯自然治癒の記事を描き続けてきた。虫歯の専門家の肩書を持たない私がだ。 興味はないでしょうけど、それが出来た理由は二つある。 一つが私が33歳~53歳の20年間で10数回の虫歯自然治癒に成功してきたこと。  いずれも判で押したように、同じ工程であった。 一例ほど、変形していたものはあったが、それも基本的工程は他の虫歯自然治癒体験と同じである。 世間では今は12年前と若干ことなり、・・虫歯は自然に治る。・・こういう言い方をする人もいるが、それはどうも、初期の虫歯であるらしい。

 

最初に

初期の虫歯は治るという人というか、専門家はいるようだが、進行した虫歯が正しく放置すれば自然治癒する。という人は私だけだ。嫌違った。私意外にも虫歯を放置して自然治癒した人も3人出てきた。 これに加えて虫歯を放置していたら、いつの間にかなんともなくなっていたという人も、相当数いることは該当記事でも言ってきた。 ただ虫歯自然治癒の理論がないために、その相当数の虫歯自然治癒した人の体験は本人自体が自信がなく、そこに・・虫歯を放置していたら大変なことになるよ。・・こう強く否定してくる人が虫歯の自然治癒の事実を否定してくる。

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なにが言いたいかというと、速く虫歯が正しく放置すれば自然治癒する事実を確定して、虫歯が自然治癒できる理論を作らなければならない。 そうこうしているうちにコロナウイルスに感染するという大変な事態が出てきた。 誇張なしに私は怖くなかったし、今も怖くない。またその根拠もある。しかし言わない。強く否定されるだけならまだしも、激しく咎められると予想するからだ。 しかし全世界で物凄い話題というか、恐怖に陥っている。 私のところにもコロナのメールを頂いたので、少しコロナの記事も作成した。そうすると不思議な事に専門家でもない私が記事を作成できた。 できたが、自分ではよく出来たと正直、自惚れたところもあるのかもしれない。これでも随分控えめにコロナの記事を作成したつもりだ。

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その証拠に痰を作成する素材の正体は言わなかった。 この毒素の正体を言わない方針は1年程前から取っている。私としては随分気を使っている。コロナにしろ肺炎にしろ、この痰の素材を明確にすることが急所である。  今突然思い付いたが、父が肺炎で命を落としたのが、13年前だが、その頃か、その少し前からか調べた訳ではないが、肺炎で命を落とす人が急に増えてきたように感じる。 やはり最近の人は痰の素材を取りすぎるのが原因と私は確信している。 私としておこう、私がどう考えようと、言論というか、思考の自由である。専門家でなければ、確定された事項にものが言えないという、最近の風潮は遺憾に感じる。・・

虫歯自然治癒の記事が12年も作成できた理由

文頭でこういっている。・・今日まで12年。虫歯自然治癒の記事を描き続けてきた。虫歯の専門家の肩書を持たない私がだ。 興味はないでしょうけど、それが出来た理由は二つある。  一つはすでに解答した。 私が20年間で10数回の虫歯自然治癒を体験してきたこと。もう一つを今から言います。

  1. 答えは私が体を強くする専門家と信じている事。こういうと・・笑わしちゃいけないよ。なんの肩書も持たない君がどうして専門家なんだ。・・こう思われそうなんで、他の人はともかく自分ではそう思っています。・・こうしておきましょう。
  2. 正直言って虫歯自然治癒に強く限定されていたとしたら、12年も作成続けられなかった。そこに血液循環とか、体内毒素「老廃物」の正体とか、体内毒素排出の工程とか、発熱とか、断食とか小食とかボクシングの試合の好不調の原因とか、風邪の正体とか後天的に体内に入れ続けた毒素の素材が原因の病気は自然治癒できる。 とか「この二つの理論でかなりの事は解明できる」とか「健康対策三本柱」とか一見虫歯とは関連性がないように思えることも出してきたから、ここまで作成できたわけだ。今からはどうなるかは本人でも予想できない。・・
2020年4月24日
体内毒素「老廃物」の正体

私のホームページは老廃物という言葉をよく使う。最近は体内毒素という言葉をよく使う。  両方とも同じ意味で使用している。 病気の原因の老廃物とは?  とか体内毒素の素材を明記しない方針にした。 とかの表示が非常に多い。作成した本人はそれでよかろうが、見る人にとってはいまいちピンとこないのではなかろうか。 そこで今回は可能な限り明記することにした。

最初に

考え直してみれば、病気の原因は体内毒素「老廃物」が原因である。と到るところで言っているのだから、その正体を明確にすることは物凄く大事なことである。ここひと月近くコロナの記事に集中していて、作成が終わった今 2020/03/31日。虫歯や体のブログ記事の内容が頭に浮かばないし、その気力もなかった。すると突然ブログ記事の内容が閃いたのが、体内毒素の正体だった。

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まずここの記事では体内毒素の正体を三つに絞ろう。 一つ目は虫歯。これは嫌になる程説明している。私の場合は100% 鼻水。33歳~53歳までの10数度の虫歯自然治癒体験はすべて鼻水の排出で自然治癒したのだから、私が虫歯は鼻水の排出で、自然治癒すると明言する気持ちになるのは、予想できると思う。   しかしもう一人の虫歯自然治癒された方は、大量の鼻水の排出があってから、半年経過して虫歯が治るという、私の虫歯自然治癒とはかけ離れた工程が展開されたわけだ。この説明は、ある程度はできたが、完全に明確にはしていない。というより私では出来ない。

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しかし現時点ではそれでよいと思っている。物事には順序がある。 先に虫歯は正しく放置すれば、鼻水の排出が関連して完全に自然治癒するという現実を確定する方が先である。 確定されてもいないのに、鼻水排出はどの工程で発生するかなんて、考えるのは順序が逆である。 虫歯はこのくらいにして、ここの記事では体内毒素の正体を断食と風邪に限定して説明してみます。

風邪で排出する体内毒素とは?

  1. 風邪は発熱で堆積毒素が溶解されて、鼻水・痰・下痢・熱尿・寝汗となって排出されるわけだ。他にもあるかもしれないが、思いつかない。この間に悪寒・だるさ等の苦痛が発生するために、体調が悪化したと多くの人が錯覚したわけだ。   実は風邪程、健康を増進させるものはないわけだ。・・・・  注意事項 ➡ ➡ 「風邪は万病のもと」ということわざみたいな言い方があるが、これは風邪という毒抜きが発生したために、そこを抜け穴にして毒素が次々と排出される現象なので、実はよいことであるが、その間苦痛を伴うので、体調がどんどん悪くなっていったとこれまた錯覚したわけである。
  2. しかも排出された毒素からは、その素材は分かりにくいというより、分からない。排出された痰を見ても、鼻水を見ても熱尿を見ても、下痢からも、その素材は分からない。毒素の素材が明確になれば、今後気を付けて、摂取しなければよいのである。これができないため、時間の経過と共に毒素は堆積していき、再び風邪で排出される。
  3. しかしこれは血液循環の好調な健康な人の場合だ。蓄積した体内毒素は濁血の持ち主。言葉を変えると血液循環の悪い不健康な人は風邪という毒抜きは発生せず、徐々に堆積毒素は増えていく。これが進行していき病気になる。

結論は風邪は自然発生の毒素排出作用であるが、排出された毒素からは毒素作成の素材がわからないため、再び以前と同じ毒素の素材を摂取するようになり、毒素は堆積していくという難点がある。

 

断食で排出する体内毒素とは?

少し前に「1954年には定理されていた理論と断食」という記事を作成している。発熱で体内毒素が溶解されるというのは、1954年には定理されていた理論の教えを私が引用しているということです。  体内毒素の排出で体が健康になるというのは、アーユルヴェーダ「インド医学」も同じ理論のようだ。   独特の生成されたオイルを体に塗り、毒素を排出する方法なんて、根本にある考え方はこうなる。

オイルは体に浸透していき、体内毒素を吸収する。= 体内毒素は一瞬にして腸管に入る。  そして排出されるわけだ。なんと素晴らしい理論であろうか。 これが信じられると健康面の知識は飛躍的に身に付く。信じたくない人は、それでいい。所詮そこが限界ということです。  私がここまで自信を持って断言できるのは体験しているからです。 3回体験していますが、この理論のために難解な体内毒素排出の工程は解明できたということです。 

すでに作成記事はあるので、現時点ではだしませんが、明後日作成予定の記事ではおそらく出てくる事になるでしょう。一つ言い忘れていましたが、溶けた毒素は一瞬に・・・何々に入るの理論は私の教科書の「1954年には定理されていた理論」も同じ理論があります。・・真理は同じなのね。・・そういうことです。・・

断食で排出する体内毒素の特徴

最初に

風邪も断食も毒素排出法としては双璧である。 厳密に言えば、発熱と断食ということになる。 先に言ったように風邪で排出される毒素はその作成素材はまず分からない。 これに対して断食で排出される毒素からは、その元の作成素材が、まず分かるという特徴がある。

  1. なぜ分かるかと言うと、断食は堆積している体内毒素は水で溶解されるから。 というのが解答になります。断食中は発熱では毒素の溶解はありません。発熱は発生しないということです。両方必要ないということでしょう。
  2. 水のみで毒素を溶解するということは、分かりやすい表現をすれば水のみで素材を洗った場合は、素材に付着していた汚れは何であったかは、大体わかります。 泥であったか、塗料であったか、食材であつたか、糞便であったかもしれません。それも分かります。これが解答になります。
  3. 実はここまでは、最近考え始めて、この答えはすでに分かっていました。 たった今。思い付いたのですが、・・これ。 何か意味があるのかな?・・という気持ちが湧いてきました。   これ。とは発熱で排出される毒素は正体は分からないのに、断食で排出される毒素は正体が分かるということですけど。中には分からないものもありますけど。  風邪に代表される発熱も、断食も共に体内毒素排出という優れた効果がありますが、二つの考え方があります。
  4. 別に毒素が排出されるなら、それでよいではない。 というのが一つ。 もう一つは何か特別な意味があるのかもしれない。 という考えかたです。今の時点ではその答えはわかりません。 分かり次第更新する予定ですけど、何の意味もなかった場合は私の考えすぎということになります。・・

発熱で出にくい毒素が断食では出る。

最初に

上の赤のこれ。とありますが、これの解答は意外と早く分かりました。これの記事を作成したのが、2020/04/03/01/25分です。昨日ということですが、作成したのが夜中ですから、寝付く前に少し考えてみると大体の答えは出ました。

最初に2

答えを言います。発熱で出る毒素が正体が分からず、断食で出る毒素が正体が分かるのはなぜか? でしたが、少しずれている解答かもしれませんが、表題が解答になります。 発熱で出にくい毒素が断食では出る。ということです。

  1. 説明に入りましょう。 2019/11/28日作成のブログ記事に「発熱は起きない病気はあるか?」の中の表題・・酒の飲み過ぎが原因の肝臓病「皮膚病」は発熱は起きるか?・・がありますが、そこに解答はあります。以下に緑色で引用します。
    1. 酒の飲み過ぎの肝臓の不調は発熱は起こりにくく、断食による嘔吐の排出が適しているようです。私の場合は断食開始から5~10日の間に排出することが多いですが、17日間行っても嘔吐感はあるが、出なかった場合もあり、予想は難しいです。

    とあります。結論は酒の飲み過ぎによる肝機能の低下を治すには、発熱による堆積毒素の溶解からの排出より、断食による堆積毒素の嘔吐のほうが適しているということです。 こいつの退治は苦手だ。お前得意だろ。お前にまかせるぞ。 変な表現ですが、こんな感じでしょうか?

もう二点。例を上げましょう。発熱による体内毒素の排出より、断食による毒素の排出のほうが、適しているのではないか。という例ですけど。

まず一つ目は40年前の私が25歳の時に初めて行った2週間の断食。この時は2種類、毒素が排出されました。3日目と7日目です。7日目の方は血尿でした。偶然にも7日目にトマトジュースを一本飲んだので・・缶入りの小さいもの・・長い事このトマトジュースが尿で出たと信じていました。  そんな馬鹿な事はないと何年か経過して気付きました。 気づきましたが、トマトジュースみたいな毒素の素材は今もって不明です。・・これかな?・・という候補はありますけど。ここでは不明ということにしておきます。

3日目に出た毒素は固形物ではなく凄い悪臭の毒素でした。該当記事で説明していますが、4日目に自家用車にのり、凄い悪臭で気付きました。従って毛穴から出たのか、口臭で出たのかも明確ではありません。  さらに。 最近は毒素の素材を明言しない。という方針を取っているので、その名は言えませんヒントは癌の毒素の素材とだけ言っておきます。 それまで多くこの素材は摂取というより、食していたのですが、その後今日まで食べていないので、時たま自分でホームページでも、人と体の話になった時でも、こう言っています。・・・自分は癌にも肺炎にもなりませんよ。その悪玉の素材をしっていますから。・・こういうのですが、無名の悲しさ。何言っているの。この人。・・こういう感じで見られる事が多いです。外人はどうかしりませんが、日本人って肩書に弱いのね。こう思います。 少し見苦しい書き終わりになりました。・・

酒と癌の素材の毒素ともう一つの毒素?

最初に

酒の毒素と癌の素材の毒素は断食により排出される。と上で言いました。癌の素材については、すでに該当記事で言っていますが、4年位前ですか。  デパートのテレビかなんかの音声で、癌が発熱で治った。と言う事を言っていました。どういうわけか、私の健康対策三本柱「断食・発熱する・コリを取る。」のうちの一つの発熱するが該当しているので、軽く聞き逃してしまいました。

最初に2

最近ある文献で癌は繰り返して断食をすれば治る。 と言うようなことを言っていたので、やはりそうか?とも感じました。さておき発熱よりも断食のほうか゛排出しやすいもう一つの毒素ですが、これまた最近の方針で体内毒素の素材を明言しない方針を取っているので言えません。 ぜひとも知りたい人はメールしてください。 それまで拒否して隠しはしません。 上の癌の素材もそうです。

酒の毒素は断食によりこれまで5回嘔吐で排出してるいるのに対して、この最後に出てくる発熱より断食のほうが排出しやすい毒素の量は私の断食体験では、量は最大で、不思議な出方でした。上に「断食で排出する体内毒素とは?」という表題があります。 その中のこの部分が該当します。以下に緑色で引用します。

体内毒素は一瞬にして腸管に入る。  そして排出されるわけだ。なんと素晴らしい理論であろうか。 これが信じられると健康面の知識は飛躍的に身に付く。信じたくない人は、それでいい。所詮そこが限界ということです。  私がここまで自信を持って断言できるのは体験しているからです。 3回体験していますが、この理論のために難解な体内毒素排出の工程は解明できたということです。

3回体験していますが。とありますが、そのうちの1回が今取り扱っている記事となります。 酒を分解しきれない毒素と癌の素材の毒素と今から説明する、発熱よりも断食のほうが排出しやすいのではないか?  ・・こう思える毒素についてですが、少し前に作成したブログ記事が参考になると思います。 2020/02/04日作成の「毒素排出の順番の謎とは?」の中の項目の・・毒素の排出時に2つの別種の毒素は排出しない。・・から引用してみます。以下にライム色で記します。

手っ取り早く言えば、肝臓から酒が素材の毒液の嘔吐をしているときに、酒意外の素材の毒素が肛門から出たりはしないということだ。さらに不思議なことは、同じ種類の毒素の場合は口からの嘔吐と肛門からの下痢と同じ種類の毒素が1分位の時間差で出るという摩訶不思議な現象もある。これは私も実際に体験している。・・これは2012年の断食体験から作成した記事である。

2012年の断食体験は今までて゛、最大の体内毒素「老廃物」の排出量があった断食であったが、1分位の時間差を経過して、口と肛門から全く同じ毒素が出た。・・不思議な現象であるが、私はこれを毒素の排出量が多すぎるために、二つに分けたと信じている。

誰がそんなこと決めるのだ? と問われたら、・・自然がそう決めた。・・と答えるしかない。・・人間には自然治癒能力が

備わっていて、自然に病気は治るようにできている。 発熱なんてその典型である。 発熱により堆積毒素を溶解して排出する。 なにを勘違いしたか、いつの間にか発熱を下げる事に躍起になっている。 発熱を下げれば、毒素の溶解と移動は停止して苦痛がなくなるからてある。

こんな事が分からないようでは、溶けた毒素は一瞬にして腸管に入る。とか言われても、とても対応は出来ないであろう。

2012年の断食体験では溶解した毒素が、一瞬にして腸管に入り下痢で排出した事実と、溶解したまったく同じ毒素が一瞬にして胃に入り、嘔吐により、出たということになる。 その説明は毒素の量が多すぎたために、抜け道を二つにわけたのであろう。

残念ながらその排出毒素の素材の名称は言えません。

熔解した毒素は一瞬にして腸に入る場合もあるし、胃に入る場合もあるということです。これこそ毒素排出の謎を説明することになります。

 

2020年4月 9日