水断食の予想をしてみると?

サイトマップ 虫歯は自然に治る

虫歯でお困りの方はどんな小さいことでもお気軽にご相談ください。

お問合せはこちら

「虫歯は自然に治る」の最新情報をご紹介します

水断食の予想をしてみると?

ここの記事は前の「虫歯・鼻水・治る」の最後部分を持ってきたものです。なぜそうしたかと言うと、意識的にそうした訳ではありませんが、展開が虫歯から水断食になってしまったため、新たに別の記事としました。もう一つの理由としてこの記事が長くなるからです。

この方のブログ記事に・・この方とはトップページの上にある虫歯自然治癒の方のブログから引用したものです。・・私にとっては大変興味深い記事があった。以下の赤文字である。

  1. 水断食は危険なので専門家の指導の下でやるべきというのがよくわかりました。
  2. とにかく辛い。
  3. 辛かっただけ。
  4. 体重は60kgから57kgへ3kg減っていました。
  5. 持って行った水分量が水2lと梅酢700mlと、今思えば少なすぎますが、梅酢のクエン酸や塩分が補給できたので何とか命をつなげた感じがします。
  6. 梅酢効果すごい。
  7. そういえば、虫歯の痛みは初日の出発時以降は全くなし。
  8. やはり断食効果すさまじい。

これはこの方のブログ記事の極一部である。なぜ私の眼を引いたかと言うと、内容が水断食である。私は知識はないが、現時点で体の知識で最も関心があり、体験と知識が欲しいのは・・水断食・・である。体験することは今の私では自信がないので、大変上の赤文字の内容は興味をひいた。

私の予想する水断食の正体

最初に

水断食は大変関心はあるが、なぜか行う気になれない。理由は二つある。まず興味はあるが、苦しいという情報だけは耳にしていたので、行う気になれない。もう一つ本当かウソかもよく分からないが、効果が凄いと聞いている。この二つしか水断食で知っていることはない。ここらで、水断食を行った人の話でも聞いて情報を身につけようとしたが、周りに行った人をしらないので、まず、ネットで調べてみる事にした。昨日2019/12/22日のことである。しかしすぐ調べようとしたのをやめた。私自身断食で9回成功している。目的日数まで行なって毒素を出している。嫌違った。最長の17日の断食では、吐き気は強い吐き気は催したがついに毒素は最後まで排出しなかった。これは一応成功としておこう。なぜか?理由はその翌年とさらに翌年。2年続けて、過去の断食体験でベスト3に入る毒素の排出量・毒素の濃度も強い。を体験している。これを私は17日の断食が影響を与えている。とみている。この時は排出はなかったがそう考える。何が言いたいかと言うと、途中で挫折した断食体験も、目的日数まで行ったが毒素の排出がなかった断食も、この2倍くらいある。成功・失敗を含めてその数はかなりのものになる。

最初に2

これでは断食のベテランとしてもよいかもしれない。ここで自分をテストしてみようと考えた。どういう事かと言うと、かなりの断食体験をつんで、それなりに知識を得ている私が水断食というのを予想してみるということだ。これは面白い。それには本やネットや経験者に話を聞いて知識を得てしまった後では面白くない。虫歯自然治癒に成功した人の、水断食の情報は少し上で言っているように手に入れたが、探すと他に水断食の情報があるかもしれないので、ここで辞めておくことにした。今から私の予想を載せる。出来終わったらネットで調べて正しかったか、間違っていたか、比較してみる。結果はどうでるか。面白そうだ。私の予想がトンチンカン極まりないか?まあまあか?正確に当たっていたか?

現時点ではどうなるかは全く分からない。

水断食の疑問から説明します。・・

  1. 最初の断食から40年経過した私にとって、水断食を興味があるのに一度も行っていないのはそれなりの理由があります。9回だったかな。実際に排出した体内毒素を目にしているのです。これはいずれも何年か何十年か体に入れ続けてきたものです。元の素材は言わない方針を、最近は取っているので実名は出しません。まあ酒位は言いでしょう。誰でも飲み過きたら体に悪いのは知っていますから。実を言うとこれも該当記事で言っていることですが、本来ならもう私は酒の飲める状態ではないのです。
  2. 酒の飲み過ぎを断食で回復する方法は肝臓からの毒液の嘔吐です。色はと言うか黄色というかそんな感じです。勿論汚液です。これの嘔吐による排出は4回あります。これもそうかな?というのも2回あります。量は少量~大量という感じですか。勿論酒意外の毒素の排出も何種類かあります。ベストワンの排出量は7年前に行ったもので、どちらが先か忘れましたが、嘔吐と毒素の肛門からの排出が1分位の時間差で大量に排出されました。これは酒ではありません。実名の表示避けます。両方とも全く同じ色です。人体とはこう言うことがあるのです。私はこれを毒素の量が多すぎるために、体というか自然というか、何と表現してよいか困りますが、二つの排出法を取ったということになります。
  3. これだけ断食で効果が出ているのにわざわざ好奇心にかられて水断食をすることもないということを私が自然に感じていたのです。それに水断食にはどうしても解せない謎というか疑問点があります。
  4. 上の黒文字の薄青の説明を詳しくしなければなりません。水断食の疑問点の確信になるからてせす。・・

断食に不可欠な水の補給を断つとどうなる?

  1. 上の黒文字の薄い青枠の7年前に行った断食は私の断食体験ではベストワンの毒素の排出量があったことは説明しましたが、もう一つ喉のの渇きも凄いものがありました。該当記事ですでに言っていますが、やかん一本位の水はすぐ飲んでしまったのです。発熱しても、熱い場所で運動してもサウナに入っても喉は渇きますが、そんなの問題になりません。一桁違う喉の渇きなのです。これが毒素の排出前の1~2日くらい続きました。・・後で資料を見ると1~2日ではなく3日が正解です。
  2. 断食による毒素の排出=水による毒素の熔解と液状化による排出ということが分かります。これはすでに「健康対策三本柱で痛風は治るか?」や水「断食」と火「発熱」等の記事で説明しています。断食は水による毒素の熔解で発熱は発熱による毒素の熔解ということです。勿論風邪に代表される発熱でも毒素の液状化のため喉が渇いて水は補給することになります。
  3. 通常の断食では毒素の熔解が始まりだすと溶解は水で始まるのです。水断食は水を断つのですから、流れに逆行することになります。この状態で水を断つとどうなるかを予想すること=水断食の予想をしてみると  の解答になるわけです。

毒素の熔解に不可欠な水がなければ発熱しかない。

  1. 毒素の溶解に不可欠な水がなければ発熱しかない。これが私が考えた水断食の予想です。
  2. これが外れると、私の予想は丸外れとなります。水断食とは私の浅い見解では、食べものと水を取らないということです。普通の断食の経過は当初は血液中の養分から栄養を補給していきますから、栄養はすぐ体に使い果たされるため、血液濃度は薄くなり始めは、体に貯えられている脂肪というか過剰養分から血液中に補給されるのかな?この辺の説明は専門家ではないので、私の弱いところではありますが、今までの断食体験からの私の見解です。
  3. 従って体の痩せている人が断食を行った場合は毒だしは早くなります。断食の基本である、消化・燃焼・排泄のうちすでに消化作用は極力抑えられています。痩せていいるため燃焼作用の必要ありません。体は最後の一つ排泄作用「毒出し」に向かいます。こうなると水による毒素の溶解となるので、喉が渇いて水を補給することになります。毒素の溶解が多ければ比例して、咽喉の渇きも比例して上がります。私の場合の例しか挙げられませんが、当初2・3日目位は断食開始からということですが、血液循環がよくなります。血液の浄化が行われたからでしょう。普段停滞している場所にも流れていくからです。
  4. 血液循環がよくなると体は次の工程に進みます。深部というか深部ではないかもしれません。そんなことは問題ではありませんが、停滞している体内毒素の溶解に入ります。通常の断食では水で毒素の溶解は行われるのです。喉の渇きは4日目位から始まる事が多いです。毒素の液状化に入ったということです。勿論これは私の場合ですけど。

水を補給しないとどうなる。

確信に入っていきました。水断食はここで水を補給しませんから、というより最初から補給しませんから、どうなるんでしょうね。難しいところです。この血液循環の改良が済んで喉の渇きが起きるまで、通常の断食と同じ工程が進むのかも疑問があります。喉の渇きがあるのに水が飲めない。水断食を説明するのにボクシングのきつい時の減量は似た部分があり、ここから答えが出せないかという考えが数日前から頭に浮かんできました。これで今回は説明することにします。

最初に

私のボクサー生活は12年でしたが、新人の時はバンタム級「53・5キロ」がリミットで出ることが多かったです。減量としてはかなりつらかったのをよく覚えています。なぜか。 ・あしたのジョー ・・を引用して説明していきましょういくつが感動したシーンがありましたが、力石徹がジョーと対戦するため、バンタム級まで体重を落とす場面で、こう言っているところがあります。・・・飢えは我慢できるが渇きは我慢できん。・・だったかな?そういって鍵の掛かった部屋で痩せこけた体で耐えていたところを、取材に来た記者達がカギ穴から除いて、不気味さに驚愕しているシーン。印象に残っています。何が言いたいかと言うと渇きというのは飢えより辛いのです。この辺からはいりましょうか。

最初に2
もう一点説明しておきましょう。7年前に私の最長断食の17日間を行った時の、終わった直後に計った体重は65キロ~66キロ。末端の数字は忘れました。この65~66キロというのは、現役後半の普段の体重なのです。私の後半のボクサー生活はフェーサ゛ー級ででていました。リミット57・2キロ。今と随分と体重に差があることが分かりますが、減量としてはそれほど苦しかった記憶がありません。なぜかと言うと、咽喉が渇いた記憶がないからです。このことからもボクサーの減量に渇きが影響を与えていることがわかります。

  1. ボクサーの減量ほど苦しいものはない。と元ボクサーの私にとってはそう言いたい。気持ちはありますが、一概にそうも言えません。先に私のデビュー当時の試合のウエイトはバンタム級「53・5キロ」で減量が苦しく、渇きに苦しんだ。と言いました。飢えよりも渇きが苦しかった。と言う事を説明したかったからです。
  2. となると53・5キロより下に体重を減らす事は無理という感じになります。実は52・0キロまで体重を落とした事があるのです。しかも水をたらふく飲んでです。デビューから6年経過して、もうバンタムでは無理で当時のジュニアフェザー級「現スーパーバンタム級」55・3キロで試合をしていた頃にです。
  3. この頃に私の弱点のスタミナのなさを克服するため、2週間の断食をしました。今も年に1回健康対策というか毒素を抜く為に10~15日間の断食は行います。この時の断食は現役の時に行っているために痩せており、今の断食と比較すると苦しさはかなり当時の断食のほうが苦しかったです。
  4. ここで一つ展開を変えるというか、言い訳をしておきましょう。このサイトのタイトルは「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する。」です。まさしく虫歯に関してのサイトです。それなのに発熱はともかく断食・他の病気との比較・今はボクシングの減量・コリの正体・血液循環・栄養の正体・ここでは水断食。虫歯はあまり出てこない。おかしい。本当に虫歯のホームページなのか?
  5. これの解答を言って一旦本日は閉じます。日が変わって2019年大晦日・過去のブログ記事を調べてみた。168個あった。4年前の2015年にホームページの中にブログを入れている。なるほど前半は虫歯に関連した記事が多い。しだいに虫歯関連の記事は少なくなってきている。今年2019/05/18日のブログ記事では「虫歯の話が出てこない訳」なんてのも作成しており、以前から私が虫歯関係の記事が少なくなっている事を気にしていた事がわかる。
  6. それはそうだ。虫歯自然治癒のホームページなのに虫歯の事が出てこないのでは構成上も困る。私は虫歯の専門家ではない。知識も一般の人とそれほど変わりはない。しかし自分では虫歯自然治癒の専門家と思っている。嫌。正確には体を強くする専門家と思っている。残念ながら自分でそう思っているだけで、肩書はない。それを補うためにしている事が他の病気との比較。そのため「虫歯と精神病」・「虫歯と癌等の重病との関連性」・「虫歯と不眠症」・「虫歯と肝臓」・「虫歯と腎臓」「虫歯と心臓」もあったかもしれない。・「虫歯と便秘」「虫歯と薄毛と皺の関連性」なんてのもある。「虫歯と歯周病」・「虫歯・鼻水・治る」・「虫歯と風邪」・「虫歯と風邪ハート2」自我自賛になるがそれなりにいいものが出来ていると自分では感じている。
  7. 上に虫歯と便秘」「というのがある。関心のある人は今年2019年のどこかで作成していますから、見てください。私は便秘ではない。そういう意味では体験者ではないのだが、一概にそうも言えない事に気付いた。7年前の断食では宿便も排出の経験がある。宿便が出たのは後にも先にもこの1回だけだが。長年堆積していた宿便が出る位だから、当然日にち単位で堆積している便秘を治すのはそれほど困難な事ではない。以上のことからいつごろからはよくわすれたが、こう確信しだした。

どの病気も根源は同じため私でも説明できる。

最初に

どの病気も根源は同じとあるが、その根源とは汚濁物質である。汚濁物質のため当然それなりの影響をうけて血液も汚濁する。汚濁物質=体内毒素である。従って私のホームページでは体内毒素か毒素か老廃物いう表現をしている。汚濁物質を形成するものは体が摂取したものだ。代表は食物である。最近は実名は表さない方針を取っているが、取り続けると、特定の病気になる。先に言っておきます。食物には限定されません。それと体の中で発生する毒素もあります。これは正体を言っておきましょうか。出きらない小便「尿」です。これは尿毒というのかな?癌なんかも尿毒ではありませんが、この特定の素材の取りすぎで発生します。酒の飲み過ぎなんてここで説明する必要もないですね。

最初に2

汚濁物質「毒素・老廃物」を作成した物質。代表はその食材ですが、私はそれが理由でホームページの内容は後天的な病気に限定しています。理由は酒の飲み過ぎで脂肪肝なんて特定の病気になりますが、もちろん酒が原因の病気は他にもありますが、生まれた時から酒を飲んでいる人間はいません。ある時期から飲み始めます。呑まない人もいます。その人により、毒素の素材を一定の時期から体に入れ始めます。食べたり、飲んだりしてです。毒素の素材は幾通りかあります。国により適正・不適正もあります。

  1. サイトを代表するものに健康対策三本柱があります。 「断食・発熱する・コリを取る」 がその内容ですが、目的はいずれも汚濁物質「毒素」の排除です。断食は体の作用の三つである消化・燃焼・排泄のうちの消化を断つことにより、体は余力を生じて燃焼は痩せるということですが、それと排泄に向かいます。毒素の排泄ということです。綺麗なものは排泄されませんから。日頃出きらない毒素が排泄するということです。すでに説明しすぎていますね。ここでやめておきましょう。
  2. 発熱するは微熱及び高熱で汚濁物質「毒素」を溶解するということです。これもすでに説明しすぎています。
  3. 「コリを取る」はコリ=血液中の毒素の集結してものですから、直訳すると、血液中の毒素を取るとなります。

ここのタイトルである「どの病気も根源は同じため私でも説明できる」の根源とは汚濁物質「毒素・老廃物」となります。病気によりその汚濁物質を生成した素材が異なるということです。一つだけ具体的に言うと肺炎と癌では汚濁物質を形成した素材が異なるということです。尿毒は体の中で形成されるので、肺炎や癌とは異なる別の素材ということです。病気の根源は汚濁物質ということです。体内毒素・毒素・老廃物も意味は一緒です。正しこのサイトに限定した説明になります。 

結論・・・・以上の事から体からその人特有の限定された毒素を抜くと健康になれる。・・血流はよくなり若返る。・・ということになります。事実この方法で私は鳩尾「鳩尾下」の太く長い皺も消滅させたし、左頭の薄毛と白髪も復活させています。その人特有の毒素の特定は日頃多く摂取しているものから本人が予想するのが簡単ですが、外れる可能性もあります。それに一部の刺激の強い野菜をのぞいては、健康な土から取れた野菜と米は毒素にはなりません。食べ過ぎた場合は別ですが。正確に特定したい場合は断食で毒素が排出するまで待ち、自分の眼で確認するしかありません。まれには呼気から毒素が出る場合もあります。その場合は強烈な臭気で特定できます。眼か鼻で毒素の正体を確認すれば、私の言いたい事が正しいことがわかるはずです。

 

最期に

 

水断食を説明するのにボクシングのきつい時の減量は似た部分があり、ここから答えが出せないかという考えが数日前から頭に浮かんできました。これで今回は説明することにします。

最期に記述は、中ほどにある「水を補給しないとどうなる」からここに移動したものです。この解明が本題の「水断食を予想すると?の解答に近いのではないか?というのが私の見解になります。

  1. ボクシングの減量期間中は発熱しやすくなります。風邪を引きやすくなるということです。減量にも軽い減量というか、普通の減量ときつい減量があります。思い出せるだけで、私の場合、6戦目と11戦目と28戦目で風邪を引いて発熱しています。6戦目と11戦目はまだ新人の4回戦で減量が苦しく喉の渇きに、このころの減量は苦しんだのを覚えています。26戦目は一番力を発揮できた時期でした。風邪というか発熱で5日間寝込みました。試合2日前に回復しました。下痢がひどく減量効果もあったようです。
  2. 減量の場合は通常の食事量の10分の1前後になります。水分量は殆どとれません。私の場合は生野菜から水分を補給していました。全く別の見方をすると減量による発熱は試合に備えて体が適応しているということです。試合は無理をしますから、無理が出来る体に作り替えなければなりません。そのため発熱により毒素を溶解して、出して強い体に作り替えているのです。適応しているということです。
  3. 減量期間中はそれには最適で、食事量は極端に減っていいるので、発熱しやすくなっています。断食の原理と同じです。消化・燃焼・排泄のうち消化と燃焼作用はかなり平常より減っています。体が余力を生じて、排泄「毒素の排泄」に向かうのです。風邪を引くということです。発熱による毒素の液状化のため喉が渇いて水分を補給したいのですが、この時は断食の時のようにガボガボとは水はのめません。
  4. この時不思議と言うか、難しいというか、難解な事象が一つ解明できます。断食もボクシングのきつい減量も共に体重は落ちますが、断食の場合は喉が渇いてくるので水を多量に飲みます。呑まなければなりません。毒素の溶解と液状化のためにです。体重は減り続けます。これは上で私がきつい時の減量がバンタム級のリミット53・5キロでしたが、一階級上げたジュニア・フェザー級「リミット・55・3キロ」の時に52・0キロまで落としたことがあるのです。2週間の断食によってです。
  5. 以上のことから、水のみを飲んだ場合は体重は落ち続けますが、ボクシングの減量のように少しでも食べると、すこしの水分量と、変な表現ですが、協力しあい体重はおちにくくなるのです。食べものと水分の間に強い関連性があることが分かります。
  6. 水断食は虫歯自然治癒に成功した方の水断食は、水は最低限飲んでいた事が記してありました。ますますボクシングのきつい時の減量に似ています。減量も水断食も水は極力飲めません。共に毒素溶解と排泄作用があります。というより減量はともかく断食も水断食も共に毒素溶解と排泄作用を起こします。水断食の場合は水は飲めませんから、発熱作用が高まります。水による毒素の溶解はできませんから?断食は水による溶解のみですから、発熱は必要ないので、毒素が出だしてくると発熱は絶対に起きません。両方とも必要ないからです。

水断食は水が飲めないので発熱による体内毒素の溶解と排出のみになります。該当記事で言っているように発熱時にはいろんな苦痛がおきます。傷み・痒み・だるさ・悪寒等ですが、発熱の程度と苦痛は比例しています。発熱温度が上がれば苦痛は増してくるということです。水断食発熱により苦痛は増すということです。通常の断食では毒素の排出量が多い時はすさまじい喉の渇きが起きます。大量の水が必要だからです。以上の事から水断食の場合は、毒素の排出量が多い時はかなりの高熱が出る可能性があります。高熱は苦しくて危険ですよね。これが私の予想する水断食の予想になります。この予想は次に作成予定の「水断食をし予想してみるとを検証すると。」 で行います。ここが長すぎたため短く作成するつもりですが、どうなるかは予想出来ません。

 

青の下線は私の予想になりますので、正確かどうかは分かりません。次の作成予定の「水断食を予想してみるとを検証してみると」でネットで水断食を調べて検証するということです。

日時:2020年1月 3日 AM 10:51