コリの正体と取り除くとどうなるか?

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コリの正体と取り除くとどうなるか?

今回は断食と発熱に比較すると分かりにくく、説明しにくい題材である。地味ながらも健康対策三本柱の一員である。あえて健康対策に活躍するので、一つではなく一員と表現した。私にとっては頼もしい親友みたいなものだ。この辺から入ることにします。

最初に

断食の効用は消化作用が停止するため、余力を生じた体が日頃出きらない深部に堆積した毒素の溶解と、移動からの排出に当たる。溶解は水で行われる。発熱は発生しない。発熱するは発熱による毒素の溶解排出で最も理解しやすいのは風邪であろう。痰・下痢・熱尿・寝汗・鼻水と毒素の熔解場所により以上が排出する。

 

 

虫歯の場合は鼻水の排出で自然治癒するが、理論がないため、見過ごして・・放置したら治ってしまった。・・と言うことになる。本人がどうして治ったかわからず、あれは何だったんだろう。ということになる。虫歯の自然治癒は何年か後に再発も起きる可能性がある。再発した場合は・・やはり最初に虫歯になった時にきちんと治しておくべきだったな?ということになる。再発も最初の虫歯になったときと同じ原因で再発する。ただ再発は凄い激痛が起きる可能性がある。どちらにしても虫歯の自然治癒は難しいのかもしれない。ただ言わせてもらえば、私は10数回の虫歯自然治癒に成功しているし、トップページの上にお二人。虫歯自然治癒に成功した人の話を載せているし「お客様の声」の方も自然治癒に成功しているようである。私を入れて4人虫歯自然治癒に成功している人がいるわけだ。

  1. しかし数が少なすぎる。実際は最初にの青文字で言ったようにその数は膨大なものになるであろうというのが、私の推論だ。予想や推論で物を言うと怒られるが、ここだけは私は引くわけにはいかない。すでに大方の理論も出来ている。現時点で11年かかって作っている・専門家でないため、風当りは強いし、出れば出る程叩かれるであろう。・・
  2. 少し外れるが、このサイトを製作するに当たって最初に三つ取り決めた事がある。一つは目に見えない事象というか、内容は、極力取り上げないこと。二つ目は出来るだけ曖昧な表現をやめて具体的に表現すること。最期は極力正直に誇張しない事。
  3. すぐ゛上にこうある。専門家でないため、風当りは強いし、出れば出る程叩かれるであろう。・これは昨日の2019/12/09日に入力したものだが、事実は異なるのだ。入力してすぐ表現が本当ではなかったな?と思い、すぐ訂正しようかと思ったが、日を変えた今日2019/12/10日に訂正することにした。そのほうが真実感が出ると思ったからだ。
  4. 本当の内容は専門家でないため、風当りは強いし、出れば出る程叩かれるであろう。・・と予想してサイトを11年の間製作してきたのであるが、反対意見を頂かない。メールを頂く人は体や虫歯の事は、素人の人ばかりなのかな?と当初感じたが、そうでもないらしい。専門家であると自己紹介している人もいるし、詳しく専門的な名称などを私に教えてくださる人もいた。中には専門家であることをあえて言わない人もいるのかもしれない。速い話歯や体の専門家もいるということだ。
  5. 本心を言うと私はそのほうがはるかに楽である。専門家に質問されたら、窮する事も出てくるであろう。話がかなり逸れたので本題のコリの正体と取り除くとどうなるかに入っていきます。・・

コリの正体とは?

最初に

まずコリの正体の説明からはいりますが、私はその筋の専門家ではないので、コリを分析して、何々の成分が何%で何々が何パーセントと言う風に、具体的な成分の分析は出来ません。説明は素人臭く、体験と教科書である、「1954年には定理されていた理論」の基本的な教えて分析に当たる事になります。

 

  1. まず゛基本から私の教科書に当たる「1954年には定理されていた理論」の文献から、すでに2・3か所でこう説明しています。
  2. コリは血液中の毒素の集結したもの。だったかな?:血液中の毒素である。だったかな。とにかくそうありました。今探そうとしましたが、結構大変そうなので辞めました。とにかく血液中の毒素ということになります。
  3. 私としては当初はコリの成分は脂肪も混じっているのかな?とも感じましたが、文献は正しいようです。まずその説明から入ります。

「左アッパーと柔軟性」というのが、もう一つの私のホームページの中にあります。。先ほどからここにリンクするつるりですが、どういうわけか出来ません。場所はここにあります。トップページ ➡ 「強いパンチを打つ秘密はこちらから。➡ 「強いパンチ」➡「左アッパーと柔軟性」ここに説明はしてありますが、以前の方針で※印で隠してあり理解しにくいところがありますので、ここで新しく書き直します。

  1. 40年前の25歳の時スタミナの無さを克服するため2週間の断食を行いました。今と違って痩せていたため、最初から腹が減り苦しかったのですが、期待通り体内毒素はかなり排出され、背中に多量にできていたコリは完全に近い形で消滅しました。
  2. それからがいけません。終了後食べものを見ると、どうしても我慢できず、ついには断食開始前と同じ背中にコリが発生しました。その時に、今も使用している健康温灸指圧機マーシー7を売る人の勧誘に購入したのでした。当日の夜使用してみると凄まじい、背中のコリの熔解が発生しました。グリグリグリと言う感じですか?あれだけコリが溶解したのは40年間で、後にも先にもこの時が最高のコリの熔解でした。その後凄まじい下痢をしました。
  3. コリという毒素が溶解して一瞬にして腸管に入ったということです。その理論は私の教科書の「1954年には定理されていた理論」とアーユル・ヴェーダにはあるという説明でした。

ここに答えはあります。コリの正体は体内毒素であるということです。血液中の毒素の集結したものであるかどうかまでは、私には調べる方法をしりませんけど。

コリを取り除くとどうなるか?

コリを取り除く方法は今まで各所で説明してきました。断食・発熱する。・マーシー7をコリの場所に当て、体重をかけ溶解させる。皆その方法で、コリは溶解して減っていきます。「健康対策三本柱」はいずれもその方法で、断食・発熱する。・コリを取るの中のコリを取るは、その方法そのものということになります。コリ=体内毒素。だから当然のことです。さて取り除くとどうなるんだ?という謎に近いことが浮かんできますがここで説明していきます。分かっていないので、健康の糸口としては、あまり世に広まっていないのでしょう。

  1. 40年前の25歳の時の上で紹介した例からいきましょう。「左アッパーと柔軟性」の中にあるものです。背中のコリがマーシー7で多量に溶解して、下痢として排出しました。コリという毒素が多量に出たということです。体調は急速に良くなり柔軟性が増しました。ここは言っていたかな?どうか忘れましたが、その後のスパーリング「練習試合」で調子よく、柔軟性の必要な左アッパーを腕が一直線になるまで振り切りました。空振りしたということですが、ここまで振り切れた事は後にも先にもこの1回だけです。もともと体が硬い私は左アッパーは打ちませんでした。というより打てませんでした。柔軟性がいるからです。毒素が出たため、血液循環が加速したからです。
  2. ややボクシングを出したので、分かりにくい説明になりました。次は風邪「発熱」による毒素「コリ」の軽減でいきましょうか?

発熱と断食による毒素「コリ」の熔解と軽減

  1. 発熱により体内毒素は溶解するので゛、確実に発熱した分だけは毒素は軽減します。毒素はその素材により、鼻水・痰・下痢などで排出します。コリも毒素なので、溶解しますがどのように溶解して、どのように排出するかまでの詳しい経過はなかなか解明は難しいです。
  2. 発熱時にコリの部分に健康温灸指圧器であるマーシー7をあてて体重をかけると、普段の数倍コリは溶解します。発熱による溶解作用とマーシー7の指圧効果でコリの熔解は倍増するわけです。コリである毒素はいろいろな形で出るようです。一番効果があるのは下痢による排出ですが、これはなかなか起きません。私が体験しているのは下痢の他に嘔吐ですが、ガス「オナラ」が一番多いです。
  3. 他にもなにがしらの形で出ているのでしようが、分かりづらいです。
  4. 断食による毒素「コリ」の熔解は水でおきますが、まずそれには水が必要なので喉の渇きが発生します。断食開始からすぐには喉の渇きは起きません。先に血液の浄化が起きます。そのため血液循環がよくなり、日頃硬化している。・・凝っている部分・・にも血液が循環していくので、体調はよくなります。しかし長続きしません。じきに喉の渇きがおきます。私の場合は4日目位から喉の渇きが発生することが多いです。毒素の水による溶解が始まってきたということです。
  5. 太っているとなかなか喉の渇きもおきません。体が毒素の熔解よりも脂肪の燃焼に行く傾向があるようです。しかし断食の予想は難しく17日行っても毒素の排出がない時があったりします。私の最短の毒素の排出は3日目ですが、これは40年前の痩せていた時でした。コリの熔解と減少もかなり早かった記憶があります。毒素が断食と発熱で減少すればコリはその分だけ減少していきます。

コリの排出というか減少も大切ですが、コリの位置と大きさと硬さで自分で自分の体の健康診断ができます。これはかなり正確ですので、私は自分で体の健康診断が出来るということです。ただ東洋医学は詳しくないので、明確にどこの臓器というまでは詳しくははありません。それに臓器というか、病気の根源はいずれの病気もそれほどの差はないという考えですので、あまりその勉強もする気にならないのかも知れません。これは今思い付いた事ですけど。

日時:2019年12月13日 PM 11:37