病気が治らない理由とは?

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病気が治らない理由とは?

何年か前になるが「虫歯を放置すると起きる自然治癒」というのを作っている。サイトでは作成開始から11年の間に何回かこう言っているところがある。・・私は病気を恐れない。理由は虫歯も肝臓病も胃も腎臓も心臓も各種の病気を区別して考えない。基本的に自然治癒する工程にそれほどの差はない。断食は各種の病気に効果があるのは断食により血液が浄化して内臓機能が活発になり体内毒素が排出するからだ。正式な言い回しは少しことなりますが、そういう風に言っています。

最初に

99・9%の人かそれ以上の人が虫歯は自然治癒しないと言っているわけです。私は文頭の奇想天外に一見感じられる事を言っているわけです。今月作った記事で「病気が治らない理由」だったかな?では病気が治らない理由は二つあり、正しく放置しなかったこと。もう一つは患部を含めて全身に体内毒素が多いために、病変部分「患部」の毒素の溶解に体が集中できないか、他の部分に分散してしまうのではないかと言う事を言いました。病変部分の毒素の溶解に集中できないについてはまだ私の想定で確定している事ではないこともここで付け加えておきます。

 最初にで言った事は言い方を変えると虫歯自然治癒の理論は、他の病気の自然治癒の理論である。こういう少し乱暴な理論ともとれます。ここの記事はそれを追求していきますが、今回もどういう記事になるかは現時点では予想できません。

1.   虫歯自然治癒の理論は頭の毒素が移動して歯「虫歯」~頬~鼻水の排出で治癒の終結。その工程の理論です。厳密に言えばどの時点で発熱が起きてどの時点でどの程度の発熱かまでは、私は解明していません。とにかく停滞している毒素の発熱による溶解となるわけです。

2.   他の病気にこの理論が通用すれば他の病気も自然治癒するわけです。まず説明しやすい風邪からいきます。上半身の毒素の血液循環による節々への集結「固結」の発生。→ 固結「こり」のある程度の堆積 → 発熱の発生による固結「毒素」の溶解 → 溶解して排出口「主に鼻と口と肛門と尿道」を通過して排出する。

3.   溶解から移動して排出の工程中に傷みや痒みや悪寒等の苦痛が発生するわけである。このサイトの何か所で言っているようにこの溶解から移動から排出の工程で起きる苦痛を体が悪くなったと錯覚しているわけである。

4.   私の体験した病気だけで限定してみると。虫歯・風邪・皮膚病・初期の痛風全部そうである。

5.   若干その工程が変化しているものもある。坐骨神経痛。これもサイトでかなり前に取り扱っているが、すこし説明してみると、体内毒素を作成する物を摂取することが原因で血液が汚濁する。→ 血液の汚濁の固まりであるコリが腰に発生する。→ コリの圧迫で腎臓が萎縮して弱る。→ 腎臓が弱るためカルシウムが出来ない。→ このへんの名称はよく分かりませんけど、骨や椎間板や歯などが弱る。そこに重い物を持ったりの刺激で坐骨神経痛は起きるわけです。

病気の基本は血液の汚濁にあるといううことです。

日時:2019年10月30日 AM 11:55