「虫歯は自然に治る」の2019年9月の記事

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年令と毒素の堆積

私は体内毒素「老廃物」の滞留が引き起こす体の不調が病気の原因と信じている。毒素の堆積は病変部分が多いが、血液も汚濁される。汚濁した血液の持ち主は、鼻血なんかで出る。血液は汚濁している。従って本当に強いボクサーは鼻血はまずでない。この辺から入ることにしよう。


最初に

 

一般的に血液が正常か。汚濁しているかは血液検査と呼ばれるもので分かるとしている。私は昨年仕事をやめている。と言うことはもう会社が行う健康診断はないから、健康診断は当然いかない。これからも行く事はないだろう。その根拠は自分で出来るからだ。といってこ血液中の何々の成分の分析までは勿論できない。それではどうして診断出来るのかコリの場所と硬度と大きさで分かる。

  1. コリの正体の説明を正確に説明できる人はめったにいない。私の教科書である1954年には定理されていた理論ではこう説明してある。 コリ=血液中の毒素 とあるが私もそう信じている。その根拠は私の使用している健康指圧器マーシーで背中のコリの除去が多量にできた場合は下痢で出ることが多い。
  2. 40年前に最初に使用したマーシーではこういう経過をたどった。背中のコリが大量に溶解してその後数時間して、腹が抜けるような下痢をした。多量のコリという毒素が溶解して、瞬時に腸管を通過して下痢でコリという毒素は排出したわけだ。
  3. 成人病は普通は中年以降にかかる。若者はならない。この差は堆積毒素の差からくる。20歳で心筋梗塞や肝硬変や肺炎はまずならない。これが飽食の現代では60歳を超えて、心筋梗塞も肝硬変も肺炎も珍しくない。
  4. 分かりやすい例として酒の飲み過ぎで肝硬変までいった場合はどうなるか25歳から酒を多量に飲み始めたとする。実はこれは私だが毎日の飲酒で3年位経過して少し疲れやすくなる。この状態は普通の生活ではわかりにくい。
  5. 分かるのがボクサー生活である。試合や練習で目に見えてスタミナがなくなる。こうなったらボクシングはやめた方がよい。この場合は背中のツボというか該当の東洋医学でいう経路上にコリが出来ている。
  6. わたしの場合は31歳でボクシングはやめている。34年経過した今でも酒量は半分以下に落ちながらも結構毎日のんでいる。結論として多量の飲酒を私の場合は40年間続けているわけである。現時点かもしれないし、10年先かは分からないが、肝硬変か他の症状のでる不調を招いてもおかしくない状態である。                                                                                                                                                                              以上であるが、この状態を40年前のコリを取る健康器具のマーシー7の購入と共に「健康対策三本柱」及び食事の改善等で防いできたし、これからも防いでいくわけである。これによってあと40年先の105歳までは元気で生活していく予定である。まあ先のことは分かりませんけど。
2019年9月23日
健康対策三本柱と運動の関連性

健康対策三本柱は私のホームページで最も多く出てくる記事だろう。断食も発熱もコリもたくさん出てくる。しかしこの三つをひっくるめて「健康対策三本柱」としているのである。

 最初に

 文頭の断食も発熱する。もコリを取るも、究極の目的は体内毒素の排出であり、事実それが起きる。目的が三つとも同じだけに強い関連性がお互いに出てくる。一例として断食では毒素の排出は水で起きる。ということは水が必要だから喉が渇いてくる。渇きが強いほど水は飲むから、毒素の排出は多い。しかし発熱は起きない。私の見解では水で毒素を溶解しているのだから、発熱による溶解は必要ないからだ。仕事で例えると一人で片付く仕事は二人は必要ないということです。このあたりから入ることにします。

  1. 毒素の溶解は普通は発熱で行われます。分かりやすいのは風邪でしょう。何回も繰り返しますが、発熱で体内毒素が溶解されるのです。断食と同様に喉の渇きは発生しますが、今回は発熱で溶解した毒素を液状化して、排出しやすくするためです。
  2. 発熱時に腹がへらないのは、断食の効用と類似していて、消化活動が発熱による毒素の溶解に邪魔になるからです。
  3. コリを取る。はコリの溶解は断食期間中と発熱時によく溶解されます。断食と発熱は毒素の溶解~排出がおきるので、コリ「毒素の固結」も乗じて溶解されやすいのでしょう。喧嘩の加勢に仲の良いほうに加勢する。こんな感じですか。

断食と発熱と運動の関連性は?

  1. 断食は食べないということですから、この期間は運動は行いません。というより無理です。理由は誰でもわかるので説明しません。
  2. もう一つ確信事項があります。運動により発熱しやすくなります。逆に安静状態では発熱はおきにくくなります。安静は血液循環がゆるやかなために、毒素排出作用はおきにくくなります。運動すると今度は血液循環が加速するため、毒素の溶解~移動~排出の発熱作用はおきやすくなります。言いかえれば、毒素の溶解~排出時に起きる痛みや痒みやだるさ等の苦痛はおきやすくなります。
  3. サイトの何か所かで言っていますが、体内毒素排出の工程は2段階になっており、最初に血液循環による滞留毒素の節々への集結「固結」がおきます。次の段階で比熱及び高熱が発生して、毒素の溶解が始まるのです。いきなり発熱は起きないということです。 

発熱する。と運動の関連性は?

  1. ここでは激しい肉体の酷使を運動に限定して説明してみます。運動する⇛血流が加速される⇛血液に混入している毒素が節々に集結して固結「コリ」となる⇛コリが血管を圧迫して血流が悪くなる⇛ボクシングで例えるなら試合数日前かせ試合前日まで激練習したオヘバーワークの状態である⇛試合では当然体を酷使する「無理をする」から試合後発熱状態になることが多い。⇛俗にいう・・無理をしたから風邪を引いた。こうよく言うがこの状態が起きる。
  2. 運動により発熱を招くわけである。=発熱は毒素の溶解作用である。=運動により発熱が起きて次の段階「工程」で毒素が痰や下痢や種々の毒素として排出される。

 コリを取ると運動の関連性

 コリは血液中の毒素の集結したものが正体である。運動により毒素は体の節々に集結「固結」してくる。⇛次の段階で発熱して毒素は溶解~移動~排出される。のであるから運動がコリの作成をする⇛ 次の工程で発熱が起きて毒素は

溶解される⇛移動して排出される。運動による血液循環の加速い゛コリが出来て次の段階で発熱⇛溶解した毒素の移動から排出となる。

2019年9月22日
肺炎と癌は自然治癒するか?

病気は自然治癒するか?の後編と思っていただいて結構です。現在死亡原因の上位の二つをここでは取り上げてみます。

肺炎は自然治癒するか?

  1. 私の父は肺炎で命を落としましたが、痰が夜中に詰まったのが原因です。痰という毒素が肺炎の原因です。
  2. もっと追求していくと、痰を作成する元の素材を取り続けていると、その毒素は溶解して一瞬にして肺という臓器に浸潤していきます。
  3. ということは痰の元の素材を遮断することが大事になります。摂取していた場合は咳「せき」というポンブ作用を伴う痰の排出を我満しなければなりません。長年取り続けていた毒素の素材ですから、その量は半端でなく、我慢しつづけなければなりません。咳と痰の排出が泊まるのがいつになるかは、無責任な言い方になりますが、確認できていません。
  4. 大事な事は病気の原因の把握ということです。原因は肺炎の場合は痰を作成したもとの素材ということになります。私は一切摂取しないので、肺炎で命を落とすことはないということになります。

癌は自然治癒するか?

  1. 癌も肺炎と同じく癌の毒素を作成する元の素材の長年取り続けた事が原因で発生します。私の場合は40年前の初めて行った断食で癌の元の素材を多量に排出しました。それ以降はその素材をとっていません。当然のことながらそれ以降の断食では該当毒素は出ません。
  2. 私は癌にはならないと明言できます。
  3. 2・3年前にデパートのテレビかラジオの音声で、癌が発熱で治った。という事を言っていました。私の健康対策三本柱の一つは・・発熱するです。体内毒素を発熱が溶解するということですが、癌の毒素を発熱が溶解~移動~排出したということです。
  4. 私のところで頂くメールでも、この方は医療関係者でしたが、御自身が癌にかかり自然治癒したがどうして癌が治ったのが分からず他の人には言わないそうです。
2019年9月21日
疲労の正体とは?

疲労するのは普通嫌である。しかしその正体は案外知られていない。ここでは疲労の正体を分析して解明してみる。私自信疲労については分析したことはなく、今日・・2019/09/19日の朝思い付いた事である。内容については現時点では予想できない。

 

最初に

 

まず心地よい疲労と、どう表現したらよいか、心地悪い疲労がある。心地悪い疲労の反対とここではしておこう。これの解明から入る。疲労にも何種類かあるということだ。

 

心地よい疲労の正体

 

  1. 心地よい疲労とは血液循環の良好の時の疲労である。健康な人は血液循環がよいので、健康な人の疲労と言うことになる。血液循環の良い人は睡眠が快調のため一晩寝れば疲労は回復する。
  2. 不健康な人は血液が汚濁しているため、循環は悪いうえに、よく寝られないので疲労の回復は遅い。まあこういうところてす。

 

心地悪い疲労の正体

 

  1. 心地悪い疲労とは血液循環の悪い時の疲労である。不健康な人は血液循環が悪いため、コリ=血液中の毒素。 コリが出来やすくコリが血管を圧迫する。
  2. 濁血+コリの血管の圧迫で血液循環の悪さに拍車がかかる。そのため非常に疲れる。心地悪い疲労の正体としてもよいだろう。

 

非常に疲れる疲労の正体

 

  1. 激しい運動。あるいは仕事の後の翌日以降に非常に疲れて疲れが取れないことがある。健康な人はまずこの状態にはならない。
  2. これは腰に負担がかかっている場合が多い。腰に強いコリ=毒素の塊。 これが出来て腎臓を圧迫する。圧迫だけならまだしも次第に萎縮してくるわけである。腎臓がだ。そのため非常に疲れるので早急に腰のコリを溶解しなければならない。
  3. 対処療法としては腰のコリの部分に強い一点集中の圧力をかけてコリを溶解させればよい。一種の指圧療法だ。私の場合は例の健康指圧気マーシー7を使用している。・・御客様の声の方使用・・
  4. ただし毒素の溶解は2段階になっていて最初のコリががちがちの時は殆どコリという毒素は溶解しない。コリが溶解しやすいのは後半の段階である発熱時である。ただ2段階目でも人により微妙にその溶解しやすい時期は異なるかもしれない。一概にこの時間帯だとは明言できない。
2019年9月19日
虫歯を放置すると起きない自然治癒

トップページの上から10センチくらい下がったところの左側に「虫歯を放置すると起きる自然治癒というのがある。」このサイトの作成開始が11年前だから、10年くらい前に作成したページだと思う。私としてはそれほどの感銘はこのページにはないが、意外と人が見ているページである。

最初に

一般の人の見解は・・虫歯を放置すると起きない自然治癒が99・9%である。虫歯を理論づけて放置すると起きる自然治癒というのは私意外では現在のところ2人しかいない。トップの上に出している、「子供で虫歯自然治癒した人」と「激痛を乗り超えて虫歯を自然治癒した人が出現しました」この二人しかいない。私の場合は虫歯を放置すると起きる自然治癒。これが当たり前になっている。正直どこが珍しいのか?というのが本音だ。今回は私にすれば当たり前になっている放置すると起きる自然治癒に対抗して・虫歯を放置すると起きない自然治癒というのを作ってみることにした。内容はどうなるかは現時点では予想は全く出来ません。

 

久しぶりに「虫歯を放置すると起きる自然治癒」を見てみた。正直な話。私にとってはあまり人気があるわりに関心のあるページではない。タイトルが意外性があるのが人気の秘密かもしれない。それはともかく虫歯を放置して治すには条件がある。

  1. その条件とは正しく放置するということだ。サイトでも再三言っている。このサイトでは・・虫歯を放置して治す。・・という言い方はあまりしていない。  虫歯を正しく放置して治すという言い方のほうが多いはずだ。
  2. 確信なところだが意外と曖昧な言い方を自分で作っておきながらしていると思う。作成開始から11年経過しているので、もうよいだろう。虫歯を正しく放置するとは、こういうことだ。虫歯を医者にいかず我慢しいると、かなりの痛みが起きる。ここで一般の人が行う対策は医者に行くにしろ行かないにしろ、痛みを止めるというか緩和する対策をとる。これが正しくない放置ということになる。指圧や鍼灸などで止めるのは悪くない。ならばどの方法を取るかはもうわかりますね。
  3. やはりこの辺にしておきましょう。とにかくその痛みをとめる方法がまちがっているのです。虫歯は頭の毒素が鼻水として排出して自然治癒するのが正常な自然治癒の姿です。正しくない放置のため鼻水が出ないのです。ここまでにしておきましょう。言えない理由は言うと強い反発が起きるからです。ここは言っておきます。

虫歯を放置すると起きない自然治癒の理由とは?

虫歯を放置しても起きない自然治癒の原因は二つあるようです。一つは上で言ったように正しく放置しなかったこと。正しく放置しなかったために頭の毒素が出なかったか、出きらなかったということです。もう一つは?

  1. もう一つは頭の滞留毒素が多いからと考えられます。
  2. 頭の毒素が多い。=全身の血液が汚濁している。=毒素の排出が虫歯自然治癒の行程である鼻水の排出に絞りきれない。= 分散して他の毒素は排出も発生する。=虫歯自然治癒の条件は私の場合は100%鼻水の排出により自然治癒する。
  3. 頭の毒素が出ないので虫歯が自然治癒しない。これが私の考えた虫歯が自然治癒しない解答になります。

結論はサイトで時たま言っているように虫歯の自然治癒にこだわらなくともよいという事です。虫歯自然治癒で起きる鼻水の排出の量なんて知れてます。そりより多く毒素を出すことを考えたほうが、人生を健康で乗り切るには、この方が大切ということです。分かりやすい例で言えば虫歯で痛いのを我満すると虫歯が毒素の排出作用ということが理解できます。これは凄い革命的な体の知識を得ることになります。しかし毒素は排出の量は大したことはない割に痛みを我満しなければならないし、虫歯も進んで歯の形状はダメージを受けます。それより風邪を引いて・・発熱して・・毒素の溶解からの排出を起こしたほうが楽で、毒素の排出量も多いということです。これを今回の結論にします。

2019年9月11日
虫歯に捕らわれるのは馬鹿げている!

ここひと月の間は記事の更新がうまくいかないので、以前に比べて、作成する数は減っている。そのためか今日久しぶりに新しい記事を載せようとすると、すぐ内容が閃いた。タイトルの「虫歯に捕らわれるのは馬鹿げている」これが閃いた内容だが最近私が感じることだ。

最初に

人間の体の強さというか、体調を10段階に分けたとする。1が最高に体が強い人でボクシングで言えばロベルト・デュランやウイルフレッド・ゴメスクラスの人である。10が重病で入院している人としよう。私は元ボクサーとはいえ、スタミナがないという致命的に近い欠点の克服がボクシング人生のかなりを占めていたので、3~8くらいかな。3が現在も現役時も含めて体調が最も悪い時で8が現役時の最高に体調が良かった時と考えてみよう。

歯が悪い・肝臓が悪い・と言うのは枝葉的思考である。

最初にで言ったように、なかなかデュランやゴメスのように1には普通人はなれない。当人がなしえる最高の体調をめざせばよいわけだ。私の場合は3であったわけだ。最も私の感覚的なものですけど。私の虫歯とボクシングのサイト。特にボクシングの方は体調を最高の状態である1に持っていく手助けをするサイトと思っていただいても 結構です。

  1. すでに言っているように、1 を目指す方法が食事の内容。運動。発熱。断食。コリを取る。正しい知識の把握。粗食。病気の苦痛の正体の把握。などがサイトと本で言っているわけです。
  2. やれ虫歯・肝臓が悪い。私のようにボクシングのスタミナがない。病気ではないが体調が悪く疲れやすい。よく寝てよく食べるのに元気がない。頭が冴えずボーとしている。やれ水虫だ。便秘だ。鼻血が出る。みな全く別々に分けて考えようとするのが、根本の間違いと私は考えます。
  3. 全部表に現れた事象にすぎません。これをあまり言うのも芸がないのですが、断食は水虫にもすでに記事を作っているように便秘にも鼻血にも効果があります。その訳は断食により血液が浄化するからです。

今回は極短い記事になりましたがこの記事がうまく更新出来るかどうかの実験も目的に含まれています。

2019年9月10日
私が体の知識に疑問を持った最初の事とは

最近つくづく思う事は幸せは病気「不健康が症状として現れたもの」・及び不健康から破端することが多い。億万長者であつても、大スターであっても、名士であっても病気に対してはお手上げで、人任せというか、病院に頼る人が99%前後であろう。

 

最初に

 

文頭で言った事は私には該当しない。その理由はいまさらここにきて言う必用もない。11年間ボクシングと虫歯のサイトで言い続けてきた。と言うことは病院に頼らなくて大丈夫ということになる。といってもこれは怪我には該当しない。あくまで病気に関してである。この点を私のサイトを見た人のなかには時々、曲解している人もおられるので、ここではっきりしておきます。

 

 

私が体の知識に疑問を持った最初の事とは?

 

  1. 以前といっても50年ほど前から私はボクサー志願だったので、この疑問につきあたったのは19歳で和歌山の蔵時ジム・現「ワールドクラトキジム」でデビューしてから何戦か行った4回戦時代である。
  2. ボクサー志願の若者は、自分に才能があるかどうかに普通不安を抱く。面白いことにこの才能とは、反射神経・スピード・動きなどであることが多いようだ。スタミナというのはほとんどない。私もその一人であった。
  3. スタミナの根源は練習の量と質であると信じ込んでいるからだ。・・スタミナがなかったら練習すればいいんだ。練習しないからスタミナがないんだ。まあこんな感じですか。

    今まで行ってきたスタミナについての常識。練習すればスタミナはつく。この点が私が体の知識について初めて疑問を持った事である。極論を言えば練習してもスタミナがつかないというのが、12年間プロでやってきてスタミナの無さという難題と戦ってきた私の結論である。無理をして練習を強行しても、力の配分は自然に落とすようになる。翌日には体がパンパンに張つて疲労困憊している。「激痛を乗り超えて虫歯を自然治癒した人が出現しました。」という記事がトップページの上にある。この人もボクサーであったそうだが、スタミナは私と異なり相当あったようだ。

    スタミナは練習ではなく天性の要素が強い。
    正確には天性のものが一番の要素で練習は二番目の要素となるというのがスタミナの私が考える結論になる。粘りに粘って25戦まで試合を続けて25戦めで、スタミナの本質に気付いたのが現実である。スタミナの本質に気付いた経緯についてはすでに他で言っているのでは言わないことにする。スタミナの無さに辞める事を考えるていた私に、、例の阿東町の石風呂のお爺さんから体の知識を教わったのが、今の私の知識の原点といえる。

    普通の生活をしていては、本人は自分の体の健康度はわかりにくい。ボクシングという過酷な競技において真の健康度が解明できる。

    そんなはずはないだろ?仮にそう考える人がいれば、スタミナというスポーツの要素において、方や少しの練習でスタミナ満杯な競技者がいるのに対して、方やなぜ、合格点の練習をしても、まるでスタミナのないものがいるのかを説明して欲しい。

2019年9月 7日