古今の病気の種類と形態

サイトマップ 虫歯は自然に治る

虫歯でお困りの方はどんな小さいことでもお気軽にご相談ください。

お問合せはこちら

「虫歯は自然に治る」の最新情報をご紹介します

古今の病気の種類と形態

今回は思い切って大胆なタイトルに決めた。私自身は医療専門家の肩書はない。専門家でないものが「古今の病気の種類と形態」なんて記事を作成してよいものか? その前に作成出来るのか? 作っても見るに堪えないものが出来るだろう。そう予想する人もいると思います。私自身の予想は出来てみなければ分からないというのが本心です。

最初に

文頭は間違いもありました。私は虫歯自然治癒の専門家でした。それ以上に体を強くすることの専門家でした。これは最近のブログ記事でそう言っています。ただしこれは自分でそう思っているだけです。しかし根拠はあります。それは私の虫歯とボクシング。二つのホームページを見た方が決めてください。

大胆に出過ぎたかもしれません。・・癌なんてあなた分からないでしょう。・・こう仮に問われでば、まったくそうです。これは癌に限らず梗塞・肝硬変全部そうです。

  1. 癌からいきましょうか。こいつ偉そうに。と思う方は飛ばされてください。・・癌で最初に私が思いつく事は私の子供の頃。60年前後前になりますけど、癌になった人の話はあまり聞きませんでした。あまり関心もなかったのですが、癌は珍しい恐ろしい病気という記憶があります。今はどうでしょう。10年程前ですが、ある人との話ではこう言っていました。匿名にしますが、大きな病院を指して・・何々病院は癌だらけよ。・・癌は珍しくなく、多くなったということですね。
  2. 癌みたいに昔に比べて増えた病気もあれば、以前はなかった病気も出てきました。「慢性疲労症候群」という病気を題材にしてブログ記事を作った事がありますが、これなんか以前はなかったと思うのですが。そろそろ私の見解を言いましょう。私は癌も慢性疲労症候群も他の重度の病気も恐れませんし、これからもかからないでしょう。これはこのホームページで時たま言っています。・・

私が癌も慢性疲労症候群も恐れない訳とは?

癌も慢性疲労症候群み恐れないとは大きく出ましたか゛、なにも癌と慢性疲労症候群に限定した訳ではありません。今から言うことはすでにどこかのブログ記事で言っているかもしれませんが、重要なので再びここでだします。

  1. 癌も慢性疲労症候群も他の重度の病気も生まれた時にはそうではなかったはずです。ということは生まれてから何年か経過して、体内毒素の素材を取り続け、それが少量ならまだしも、慢性化した場合は摂取量はかなりのものになります。1+1=2ならまだしも,10+10+9+12+11+・・・では体はたまったものではありません。私がサイトの2・3か所で言っている、昨日まで健康だった人が今日になっていきなり癌にはならないということです。
  2. 後天的に患った病気についての説明は、すでに対処の仕方をのせていますが、新たに振り返ってみましょう。当人の体を病弱に追い込んだ毒素の素材を明確にすることが最初に行う事です。・・

病弱を健康に戻すには?

  1. まず病弱に追い込んだ毒素の素材を明確にすることと言いました。この判断を間違えると話しになりません。いくつか説明します。最近稀に見る刺激の相当強い野菜は少量にしてください。一般に売られている野菜は合格です。きのこなんかでも毒キノコをはずせば、合格です。土からできているものは合格ですし、栄養は強いです。毒素の素材については、基本的に質問されない限り、明確にしない方針を取っているので、土からできた素材の説明だけに留めておきましょう。
  2. だいたい当人なら予想できるはずです。特別に多く摂取しているものですから簡単です。私で言えば酒です。今の知識を把握し始めた40年前から他の素材は遮断しているということです。
  3. 確実に確かめたい時。排出したいときは断食を行ってください。病弱に当人を追い込んでいる程の毒素量ですから、排出されるはずです。排出には至らなくとも、素材は分かるのではないかと思います。本人が半中毒になっているものだから、本人がわかるはずです。私の場合は断食で出る毒素は開始から6・7・8日目あたりで出る傾向が強いですが、断食の予想は難しいです。断食の説明は最近の記事で説明しているので、それを参考にしてください。
  4. 他に発熱して毒素を溶解する。➡ 喉の渇きによる水補給で溶解される毒素の排出です。この辺は「健康対策三本柱」を見てください。速い話、行動より先に正確な知識の把握が必要です。ただし私がこのサイトで提唱している知識と方法は常識とは異なる点が多いので、そういう事に耳をかさない人はやらないほうがよいでしょう。というより最初からやらないでしょうけど。そういう人に一つ私から質問があります。以下です。

発熱で起きる痰の排出のポンプ作用である咳をなぜ警戒して止めようとするのか?

  1. これは「この二つの理論でかなりの事は解明できる。」というブログ記事で説明していますけど、上で挙げた常識うんぬんを崩すには、明確に説明できる事例なので少しここで説明します。トップページの上にも出していますけど特別にここでだします。
  2. 咳は体によくないから止めようとするのが常識です。それは間違っていますよ。と柔らかく言っておきましょうか。こういうことです。痰の排出に咳というポンプ作用が必要だからです。確かめてみるとわかります。咳の後に痰の排出があります。痰は汚物ですから、体にとってこれほどよいことはありません。そのことに咳が後押ししている。社会に当てはめれば大変役に立つ人なのですが、凶悪犯にされてしまった、私が子供のころテレビで大ヒットした逃亡者のリチャード・キンブルみたいなもんです。さらに咳の出るときは発熱状態にありますから、私がこのサイトで強く言っている発熱の効用とも一致します。私は発熱も咳も恐れませんが、皮肉なことに最近はこの二つ。咳とこれに伴う痰の排出は大方ありません。40年間毒素の素材は酒意外は摂取していないからと私は判断しています。・・酒は適量であればよいですけど。
  3. タイトルの「古今の病気の種類と形態」に戻ろう。昔といっても子供の時の50~60年前までしか知りませんが、当時に比べ癌と肺炎は確実に増加している。毒素の素材は明確にしない方針としていると、上で言っているが。癌も肺炎も私は毒素の素材を知っている。従ってこの二つは確実に恐ろしくない。最近増加したこの癌と肺炎。50~60年前は今程にはこの二つの素材を当時の人は摂取していないことは明白です。その摂取量も今となっては比較しようがないが、現在の摂取量は倍ではきかないだろう。数倍の摂取量になっていると思われる。・・

文献と実践で知り得た肺炎と癌の毒素の正体

肺炎の毒素とは上で少し取り上げた痰である。これは私の父が12年前に誤嚥性肺炎で痰が詰まって病院で命を落としたので、間近でみている。常識的な健康オタクであった父は私の体の話は聞くことは聞くが、実行は納得しなければやらなかった。

  1. それを知っていた私は、父が苦しんでいた痰が湧き出てくる状態の原因が書かれている文献を探したが見つからなかった。当時は別々に暮らしていたので、文献は見せられずその間に入院して命を落としたという経緯がある。文献を見ていたら健康オタクの父も頑張れていたかもしれない。
  2. 肺炎という最近急増した病気の原因の痰の素材は、摂取量は50~60年前に比べれば大幅に増えているし、父もその素材はよく摂取していた。
  3. 癌の原因の毒素については私自身断食で排出した体験がある。
  4. 先に言ったように毒素の素材については言わない方針を最近は取っている。それによって困る人も出てくるからだ。といってわざわざ過去に載せているものまで、探して消去しようともおもわない。本当のことだからだ。我ながら中途半端だと思っているが当分この方針でいくことにします。
  5. 癌の毒素の素材については過去の断食で排出したことがある。こう言いました。40年前のボクサー現役の時で、スタミナなさの改善には毒素の排出が大事という事だけは、例の阿東町の石風呂のお爺さんの話で解明できたので、藁をもつかむ気持ちで2週間の断食を行いました。このころスタミナのなさを改善できず、ボクシングを辞めることを考えていたのです。今年2019/01月にも、この時と同じ期間の2週間の断食を行いましたが、40年前より体重が増えているため、腹の減り具合は全く比較になりません。ということは、傾向として断食による毒素の排出は痩せてから出る事が多いのです。
  6. 人の機能の消化・燃焼・排出のうち燃焼は痩せている人の場合は、ほとんど済んでいるということにより、毒素の排出のみにいくわけです。消化は停止状態ですから。断食開始から4日目に自家用車に乗り驚きました。???の匂いで充満していたからです。自分の出した毒素の臭気だから、我慢できたものの、他人の匂いだったら我慢できるものではなかったです。この時の毒素は後の10数回の断食。現在までと言う事ですけど、出ていません。石風呂のお爺さんの話で体に悪いから取ってはならないと教えられていたからです。それまでは多く摂取していました。石風呂のお爺さんの話では毒素の素材の種類は酒・たばこを除いて4種ありました。しかしこの40年前に私が常食していた毒素の素材がもたらす病気の名称は言いませんでした。後に私が現在の教科書にしている、「1954年には定理されていた理論」によりこの時の断食の排出の毒素の正体が癌の素材であると解明できたわけです。

古今の病気の種類と形態の解答は、その時代に多く摂取しやすい素材の吸収からできる、体内毒素が原因の病気が出来る。というのが私の出した結論です。分かりやすく言えば常食しているもの。こうなりますが、毒素の素材は食物意外にもありますので、ややこしい言い回しになってしまいました。

日時:2019年8月 5日 AM 06:22