同質の毒素の排出が嘔吐と下痢に分かれる謎の解明。

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同質の毒素の排出が嘔吐と下痢に分かれる謎の解明。

  「**このブログ記事は民間療法です。内容は現代医学とは異なる事を観覧する人は頭に入れておいてください。**」

現時点で私以外に二人 虫歯の自然治癒に成功された方がおられます。あと一人挑戦中の人もおられます。これらの経緯から虫歯自然治癒の行程は一通りではないという事も分かってきました。原則は同じですが。治癒に時間がかかる人もおられます。それらは全部老廃物「体内毒素」の軽減が鍵になります。挑戦される方がどの工程をたどるかは老廃物の堆積部位と量により決定されるようです。

最初に

前回の「健康対策三本柱で痛風は治るか?」の続きと考えて頂いてよろしいです。2013 年の秋に行った断食で7~8日目位に嘔吐と下痢で同色の濃度の濃い液状の物を排出しました。全く同じ毒素の排出でした。嘔吐も下痢も量は多く排出の時間差も1分くらいだったと思います。今回の「健康対策三本柱で痛風は治るか?」を作製するまで、同じ毒素が嘔吐。方や下痢で排出される訳は深く考えたことはありません。ここに至ってその謎を究明したほうが良いと考えてこの記事を作製します。

解明を進めるためトップにある「強いパンチを打つ秘密はこちら。」☛「強いパンチ」☛「左アッパーと柔軟性」の中にあるこの記事を持ってきました。以下の下線部分です。 

ここからは固定観念に固執する人はお勧めしません。

現役の時、2週間の断食をしたことがある。

痩せた人間が2週間も断食おこなった場合、食べ物を見ると小食にする事ができない。餓鬼になっているのであろう。 結局体調を崩してしまった。それにつれ*****も元に戻ってしまった。 ここまでしたのだから、あきらめよう。・・・・人間一つの事をとことんやるとそういう気持ちになるのかもしれない。 そう思って町を歩いていると健康器具を進める人が近づいてきた。 しつこい人だなあ!

聞き流していると・・・あなたは唇が乾いている  腸が悪いですね。 と言う。 結局その一言で器具を買ってしまった。 その器具は二つ球状の指圧部分が付いている温熱効果のあるものであったが、その晩さっそく使ってみた。 すぐ効いてきた。***********が溶けるのがわかる。 その晩か翌日か、よく思い出せないが、*****************。    
翌日スパーリングをしてみると、いつになく調子がいい。 左アッパーを打って空振りした。 驚いた。
フォロースルーが懸かって腕がどこまでも伸びていく感じがするのだ。・・・ボクシング未経験の人は分かりにくいと思われる。



  左アッパーというのは、パンチの中でも一番柔軟性が必要とされる。したがつて体の硬いボクサーはこのパンチが上手に打てない。・・・と言うよりもあまり練習しないほうが良い。もっと厳密に言えば打ち方だけは知っておいたほうが良い。・・・これは私の考え方です。
話を元に戻すと老廃物が*****によって・・・断食で出やすくなっていたのであろう。 老廃物が出た=******になった=*****が良くなった=強い左アッパーが打てた。  と考えられる。
    

補足・・・溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。と言う考えが、私が生まれた1954年にはすでに定理されていたし、インド医学(アーユルヴェータ)にも同じ教えがある。

  1. 上の下線部分は約40年前の25歳の時ボクサー現役の時の話です。ところどころ:*:*印で隠してあるのは確信部分でボクシングの本の購入と引き換えに*:*印の解答をするという形式をとっています。元に戻って胆摘に言うと、私のスタミナのなさの原因は該当ページで紹介している阿東町の石風呂のお爺さんとの出会いで、内臓。特に肝臓・腎臓の強さでそれは血液を浄化しなければならない。という事を教えて頂いたからです。飲食物を正常化するという事が基本になります。
  2. 当時私も考えて、それには断食がよい。と自分なりに結論を出して決行したわけです。初日から腹が減り太っている今行う断食とは比較にならない苦しさでした。2週間の断食は成功し、健康度を測る背中のコリは取れ、平たくなりました。終了後我慢できずに食べてしまい、、・・リバウンド・・という奴ですね。体調は再び悪くなり、背中のコリも再び出来てきたわけです。
  3. 結局その一言で器具を買ってしまった。 という記述がありますがそれがサイトの各箇所で出てくる例の温灸指圧気マーシー7であるわけです。購入した当日の夜だったかな?マーシー7を背中のコリの上に当てて体重をかけるとコリはグリグリと強烈に溶解したわけです。購入してから40年使い続けていますけど、この時の強烈なコリの溶解度はこの時がベストでしょう。
  4. 2瞬間の断食が効いていたということです。コリ・コリとピンとこない人は説明しておきましょう。2・3回該当ページで説明していますが、コリ=血液中の毒素なのです。残念ながらこんなこと私に分かるわけはなく、私の教科書の「1954年には定理されていた理論」に記述してある内容ですけど。
  5. コリ=毒素の毒素がマーシー7という温熱指圧器具で溶解されたわけです。問題はここからです。
  6. 5で溶解した毒素はどうなったかというと、40年前のこの場合は下痢で出ました。それも大量にです。上の赤印の補足にその工程があります。超確信部分なので、すぐ上ですが、再びここで出します。これです。補足・・・溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。と言う考えが、私が生まれた1954年にはすでに定理されていたし、インド医学(アーユルヴェータ)にも同じ教えがある。・・
  7. これは30年位前の私が30代前半の時にテレビでインド医学特集の放送の中で聞いたものです。「強いパンチを打つ秘密はこちら」の中のどこかに載せていると思いますけど作成した本人がどこにあるのか分からなくなりました。テレビの中では被術者に2・3人の施術者が独得に生成されたオイルを塗ってマッサージしていました。
  8. 3・4・5・6を応用して分析するとこういうことになります。マーシー7で溶解したコリという毒素が下痢として排出されたわけです。上の補足のところ。・・
  9. 7で説明したアーユルヴェータについては私は殆ど知識はありません。しかし本質は同じで独得に生成されたオイルはマッサージで体内に入っていき、体内毒素を吸収して腸管を通して排出されるのでしょう。アーユルヴェータによると体内毒素は水には吸収されないがオイルには吸収されるそうです。
  10. 溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。は「1954年には定理されていた理論」でも同じ事を説明しており、この理論の場合は熔けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。に限定していません。熔けた老廃物の場所や作成素材により、胃や肺臓にも入るようです。この点については私は深く説明できるだけの知識はありません。胃に入れば嘔吐。肺に入れば痰となって排出される位はわかりますが。
  11. 10についてはアーユルヴェータにどの程度の理論があるかは詳しくないので分かりません。
日時:2019年1月22日 PM 10:56