虫歯と他の病気との比較

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虫歯と他の病気との比較

**このブログ記事は民間療法です。** 内容は現代医学とは異なることを観覧する方は頭に入れておいてください。**

最初に・・虫歯と他の病気との比較

本日 ・・2017/2/17日から五か月で「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する」の前身「虫歯は自然に治る」の制作を開始してから10年になります。その内容は量的にも二日に一度は少なく見積もっても更新してきたのでかなりのものになりました。具体的にいうとブログの記事だけで64件。他にもトップページに「虫歯自然治癒体験記」などのページも多くあるのです。

何が言いたいかというと、今回の「虫歯と他の病気との比較」以外にも「虫歯と風邪」や「虫歯と風邪パート2」や「虫歯と肝臓病」や「虫歯と腎臓病」・「虫歯と心臓病」・「虫歯と精神病」等の他の病気と関連性というか比較はあったわけです。虫歯も風邪も肝臓病も腎臓病も心臓病も精神病も病気ですから、病気の部位が異なるのと症状が異なるのと虫歯の場合は鼻水が該当しますが、各病気によって溶解した老廃物の排出物の種類と出口は異なるに過ぎないと現時点の私は病気を分析しています。老廃物の排出時の種類とは具体的には鼻水であったり、痰であったり、下痢であったりするわけです。これは老廃物を作成した元のの素材により異なります。酒の場合は嘔吐が多いということです。それだけのことです。分かりやすい言い方をすれば病気を難しく複雑に考えてはいないということです。

  1. 虫歯ほど他の病気と比べて理解しやすいものはありません。これどこかで載せているかもしれません。載せていたらご勘弁を。どこが理解しやすいかというと正しく放置した場合の自然治癒が痛みのピークの後、翌日位で手の平を返したように完結する事。実際には痛みのピークにいたるまでに何日か経過していますが、それもそれほど長い時間ではありません。
  2. さらに虫歯の場合、排出される老廃物は鼻水に限定されていること。これが他のページでも言っているように、風邪の場合は鼻水・痰・下痢・熱尿・汗・とあるわけです。嘔吐もあるのかな。これは風邪が被病範囲が広域だからです。三十年前にビールの飲み過ぎで自然治癒に三年半罹った皮膚病では老廃物の種類は水嚢になります。下腹部に集結した水嚢を放置しておくことにより耐えきれず手で掻くようになります。掻くことにより薄皮が剥がれて、集結していた水嚢「濃の液状化したもの」が排出されるわけです。薄い濃のため三年半と長期に渡ったということです。このときの皮膚病の名前は分かりません。私は病気では医者にいきませんから。
  3. ひねった言い方をすれば自然治癒を促す大先生の所見は頂きます。大先生とは自然のことです。どういうことかというと発熱や断食による老廃物の溶解時には液状化のため喉が渇きます。高熱の発生時には食欲はありません。老廃物の溶解に食事による消化活動は邪魔になるということです。風邪をひいて発熱し、老廃物が溶解し痰などで排出します。この場合は身体を過剰にうごかして活動すると、風邪は引きやすいです。無理をすることにより、体が無理をするために適応して発熱して老廃物を溶解するのです。それにより体は強化されます。
  4. 虫歯も他の病気も自然治癒には発熱による苦痛が起きます。これを正しく放置することにより自然治癒の工程は正常に成立します。ただ病気により苦痛が異なったり、期間が短かったり、長かったりするわけです。これは老廃物の種類が異なり、排出の工程も異なるからです。老廃物の一つである鼻水の場合は頭「延髄付近と思われる」の毒素のため、近い鼻の孔から鼻水として老廃物は出るという事です。・・更新中

日時:2018年12月22日 PM 04:22