虫歯自然治癒の一番の近道は、体を健康にすることです。体内の老廃物を排除することが重要です。

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ボクサー生活から得た健康管理方法で虫歯は自然治癒します

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「虫歯自然治癒より見たい盲腸炎自然治癒の文献」の記事へリンク
プロボクサー時代の訓練経験が私が虫歯自然治癒への関心をもつきっかけとなりました

元々虫歯自然治癒に興味があったわけではありません。ボクサー時代に、ある方から今までの概念を覆すような、体の事や食べ物の事などを聞きそれに衝撃を受け、虫歯自然治癒への関心をもつようになりました。

現役時代の健康管理と現状での健康管理は基本的には同じですが、理論と実情は微妙に異なります。
健康管理を考えると運動は必要です。ボクサー時代に比べ圧倒的に運動量は少ないのですが、
今は左右対称に行う運動を3 通り行っております。
それと1 年に1 回行う半月程度の断食が現在の健康管理の主軸になっております。
ボクサー時代の減量も同じ効果があります。
ボクシングの要素の改善と虫歯自然治癒の関連性は老廃物「体内毒素」の排除という事です。

現役時代の生活とハードな減量で身につけた健康管理 虫歯は自然に治ります!

断食には、体の中の老廃物を出すという効果があります。
断食を行い、体から特定の老廃物が出てきたということは、
その老廃物を作成した元の素材が不調をもたらした原因となります。
体の中をリフレッシュし、まずは原因を把握することが自己治癒の
ポイントになります。

病気になると大抵は発熱します。発熱をすることで老廃物が
溶解され、鼻水、痰となり体外に出ます。
発熱がひどいほど体は正常になります。
しかし、服薬することで熱を下げてしまうと、
新たに老廃物の素材を追加してしまうことになります。

虫歯自然治癒に関する質問を受け付けています。
再発して深刻に悪化するのでは・・・?
治癒したあとの部分はどうなるの?など、
虫歯治癒経験者の私がさまざまな疑問にお答えします。

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歯医者には行きたいけど、時間がないという方、病院が苦手という方、
様々な理由があって歯医者に行けない方がいらっしゃると思います。
そんな虫歯でお悩みの方の力になるため、このサイトを立ち上げました。
独自に編み出した虫歯の自然治癒方法。ここにはその全てが記載されています。
ただ、情報量が多いため見落としてしまう箇所があるかもしれません。
虫歯はどうやったら治るのか、老廃物とは何なのかなど、
疑問に思ったことはお気軽にお問い合わせください。虫歯治癒経験者の私がお答え致します!

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体のバランスをととのえて正しく対処しましょう!
虫歯自然治癒から病気自然治癒に 自然治癒

虫歯自然治癒から病気自然治癒に。意味が分からん。こう感じる人も多いと思いと予想できます。胆摘に説明すると、このホームページは私の33歳から53歳までの10回~15回の虫歯自然治癒体験を主に作成しています。現時点の2021/10/20日は67歳なのですが、最近は虫歯になりません。従って53歳までの虫歯自然治癒体験を思いだして製作していくことになります。

最初に

虫歯にならないので、虫歯のホームページを無理してつくらなくても、他の病気や体の不調に自然に言及していくようになりました。私は虫歯の専門家ではありません。しかし自分では虫歯自然治癒の専門家と信じています。いかんせん。肩書が何もないですから。というわけで今回は虫歯・虫歯と思いこまず、虫歯自然治癒から病気自然治癒について入力していきたいと思います。

  1. 私のホームペーシは残念な事に見る人は少ない。最近は特に少ない。と泣き言はこれ位にして本題に入ります。なぜすくないか?私なりに分析しててみた。二つ原因があると思う。
  2. まず一つ肩書がない。専門家の肩書をもちあわせていない。これが大きい。
  3. 二つ常識外れな内容が多い。肩書はない。内容は常識外れな内容が多い。それを厳しく見られて、人が見てくれない。そうこうしているうちにコロナで世の中が震撼した。私は平気の平左だった。
  4. コロナは平気の平左・虫歯は痛みを正しく放置すれば最後は鼻水という頭の毒素が排出して自然治癒する。盲腸も自然治癒する。化膿することも平気の平左。不思議な事に日頃弱気な自分が、これを言い出すと人が変わるのがわかる。自信満々になるのだ。

 

先天的な病気を研究する

 

最初に

というわけで今回は他の病気にめを向けてみようと思う。・・ねじれ腸の人の話を聞いた事がある。そのために便秘と言う。常習便秘というのかな?今回はこれに絞ろう。病気は二つに絞られると思う。後天的なものと、先天的なものだ。この人のねじれ腸は先天的なものと聞いた。これは難しい。このホームページでは虫歯に限定せずに、他の病気についてもけっこう取り扱っている。風邪・コロナ・肺炎・盲腸・精神病・ノイローゼ・とまだまだあるが、私は自画自賛ながら、記事の内容については、かなり自信がある。しかし例外もある。先天的な病気については殆んど記事にしていないはずだ。その辺から入ろう。・・

最初に2

私は自画自賛ながら、記事の内容については、かなり自信がある。しかし例外もある。先天的な病気については殆んど記事にしていないはずだ。その辺から入ろう。・・であるが、胆摘に言うと、後天的な病気についての説明はかなりの自信がある。それに対して先天的な病気については、その説明は自信がないというのが本音である。なぜそうなのかそその説明から入ろう。

後天的病気の説明できる根拠

続く

歯は必要か? 虫歯

歯は必要か? 変なタイトルである。これには幾つかの解答がある。歯は必要だが、虫歯は必要でない。人の身体で不必要なものなど一つもない。必要でないものは自然と淘汰される。

始めに

文頭は「歯は必要か?」を入力して、突発的に頭に浮かんできた考えである。私の解答は人の身体で不必要なものなど一つもない。必要でないものは自然と淘汰される。が正解である。今回は突然頭に浮かんだことを入力したのであって、前々から試行錯誤していた内容ではない。従って私の頭にはその理論はない。さてどうなるやら?

  1. 「虫歯は痛みを乗り超える事で自然治癒する」はこのホームページのタイトルであるが、必要でないものは自然と淘汰される。これが最も該当すると思う。・・
  2. 虫歯自然治癒に関しては自然治癒のその工程は頭の毒素が鼻水として排出される工程で鼻水という毒素は、害はあっても必用はない。しかし虫歯は侵食されて小さくなっていく。しかし自然治癒の結果である。短所としては、痛みを我慢しなければならないし、見てくれは悪く成る。しかし歯は自然治癒による縮小などの場合は自然淘汰という結果が出る。
  3. それほど気にかけることはないと私は思っている。咀嚼が悪く成るという人がいるが、私もあまり歯は残っていない。数年前にナマコを食べていて。一気に右の前歯が3本欠け落ちたという経歴がある。しかし問題は歯の欠け落ちた見てくれより歯が欠け落ちた体の不調であろう。・・私の考えは一つ前の記事と同じである。病気になって自然淘汰というか、自然消滅した体の部分については、そのままにしておけばよい。ここでは虫歯としておこう。虫歯を正しく自然放置して消滅した歯については、そのままにしておけばよい。汚物の鼻水が出るだけだ。ただ外見は悪く成るので、その辺は当人の意思にまかせて後は判断すればよい。
  4. 咀嚼不足については、咀嚼不足の消化不良を心配するなら、食事後運動をすればよい。一気に消化する。その辺については、もう一つのホームページの「強いパンチを打つ秘密はこちらから」のスポーツとダイエットにその内容は入力してあります。

結論は虫歯を正しく放置した場合などの虫歯の縮小は自然淘汰にあたり、私だったらどうと言うことはない。そのままにしておく。他の病気からくる不自然な人口的消滅については私だったら何も行いません。該当者の意思で選択してください。

虫歯自然治癒で実験不足なところ? 虫歯

私の虫歯自然治癒体験で実験不足なところは、ひとつが断食との関連性です。当時実験はしているのですが、中途半端に終わっているので、ここでは理論のみで考察していきます。

最初に

虫歯自然治癒と断食との関連性なんて「意味が分からん」という人が多いと予想出来ます。 まずその説明から入ります。虫歯自然治癒に成功した場合は頭の毒素が最終段階で、鼻水として排出され無事完結します。ここのホームページで多分最も、多く入力している内容です。

最初に2

断食は本格的に行って成功した場合は当人を傷めつけている、いわゆる病気の元が排出されるわけです。ただし虫歯自然治癒と断食との差は虫歯自然治癒が発熱という毒素の溶解~移動~排出をおこなおうとしているのに、通常の断食では毒素の溶解~移動~排出はで行われます。発熱は必要ないということです。風邪の場合は発熱で行われるのですが、毒素液状化のために喉の渇きも発生します。

  1. というわけで虫歯という発熱作用も断食も毒素排出という目的は共通なのですが、それぞれ発熱とと毒素溶解からの排出に至る武器は異なるわけです。この辺から入りましょう。
  2. 通常の水を多飲する断食では、体内毒素は水で溶解されて排出されるわけです。当然ながら虫歯の原因である頭の毒素も鼻水となって発熱による虫歯自然治癒は終了するのですが、虫歯に断食を併用した場合はまだ確認していません。鼻水として抜けるのかどうかですけど。?
  3. ここは正直断定は出来ません。勿論虫歯自然治癒に断食を併用した場合ですけど。当時の私はそこまで気が回らないというか、気が付きませんでした。
  4. 仮に虫歯発生時に断食を併用して行った場合はどうなるか? これで考えてみます。当時はここに思い付かなかったので、あくまで断定は出来ません。考察となります。

虫歯発生に気付き同時に断食に入った場合は?

最初に

虫歯に気付いたということは本人は痛みを感知しています。ということはすでに虫歯の原因の頭の毒素の移動が始まったということです。ここで正しく放置すれば、痛み及び劇痛は発生しますけど、毒素は鼻水として排出して、虫歯自然治癒は完了するわけです。➡ ➡ということは無事成功すれば発熱により後頭部・及び延髄付近の毒素は排出するわけです。➡ ➡ということは発熱による毒素の溶解から移動時の最初の虫歯発生時点で通常のを多飲する断食を追加して発熱による毒素の溶解と移動とを追加するわけです。➡ ➡虫歯にしたら表現がおかしいですがたまったものではありません。この辺かからはいりましょうか?

 

  1. 水のみの断食を開始した場合はまず、血液の浄化が始まります。感覚的なものですが3日もすると血液がかなり浄化している事が体感できます。・・
  2. これは虫歯発生した最初の時点から断食を併用した場合も同じです。するとどうなります。虫歯自然治癒という毒素の移動は始まっているわけです。方や水のみによる血液の浄化も開始したわけです。毒素排出の移動と血液浄化という共に体にとっての清掃が行われている。
  3. 私の場合は中途半端な虫歯自然治癒に断食を併用した実験をおこないましたが、虫歯による痛みは停止した記憶があります。虫歯自然治癒で移動中の毒素が浄化されたのかな? 浄化されたのかな? なんて自信なさせげですが、はっきり言ってわかりません。無理にどっちかにしなければいけないとしたら、移動中の毒素が浄化というか軽減されるとしておきましょう。
  4. 虫歯自然治癒の毒素が移動中に傷みは発生しますから、これに断食による血液の浄化がおくつくかどうかです。血液の浄化が追いついた場合は、痛みは消えるでしょう。
  5. 断食による延髄付近の毒素の排出が完全におこなわれた場合は、虫歯の原因が消滅したということですから、虫歯は完全に自然治癒したということになります。この場合、例えば3日で断食を終えた場合は延髄付近の虫歯の原因である毒素は何%か残留していると予想できるので、痛みは継続するかもしれません。いずれにしても完璧に実験してみなければ解明出来ません。運動会の徒競走みたいなもんです。果たしてどちらが早いか? 実力もあるし、コンディションもあるし、運もある。

虫歯の激痛ピーク時に断食をおこなうと?

最初に

虫歯の激痛時というのは、毒素が鼻水で抜ける工程が進んできて、歯に穿孔が開きそこを毒素が通過する時に傷みがおきるのです。ということは、その工程は、最後の頬の外に毒素が溜まって腫れる工程の前の工程ということになります。その時点で断食をおこなうと、果たしてどうなるかということになります。

  1. はたしてどうなるのでしょう。これは実験してみなければ明確にはなりません。興味のある人は実験してください。というのが本音です。しかしそれではみもふたもないので虫歯自然治癒体験者の私が推測してみます。
  2. 私は30年間で10~15回の虫歯自然治癒体験があります。回数が曖昧なのは当時は後に虫歯自然治癒のホームページを作ることになるとは、全く予想しておらず、回数は数えてないし、自然治癒の行程も入力しておらず、全く記憶だけで、このホームページは作成してきた訳です。
  3. 計算しやすくするために、自然治癒体験を10回としてみましょう。10回のうち9回は、虫歯自然治癒の行程と期間はどれも同じ。一例だけこれが異なる体験がありました。体験が異なるといっても自然治癒の行程は9回のものと同じです。それではなにが異なるかというと、その例外の一例は、他の虫歯自然治癒体験と比較して、痛みが通常の数倍でした。通常の虫歯でも結構痛いですから、はっきりいいましょう。勿論感覚的なものですが、通常の3倍といったところかな?  と言う事は相当痛い。なにしろ床に転げ回って我慢して自然治癒させた位ですら。しかし今回はこの例外の、床に転げ回った自然治癒体験はまず、外して考えましょう。なぜって先に圧倒的に多い普通の虫歯自然治癒体験の激痛時に断食をおこなったら、どうなるかで考えていかないと、複雑になってしまう。複雑になっても、いいじゃないか?と仮に言われたとしたら、それより先に・・通常の虫歯自然治癒体験から検証していかないと、話がややこしくなってしまう。・・なぜなら虫歯自然治癒は出来ないという理論が99%以上であるし、虫歯自然治癒が出来ると信じる人は1%に満たないだろうかから。
  4. というわけで、通常の虫歯自然治癒の痛みのピーク時に断食を併用してみる事で考察というか、予想してみます。・・

虫歯自然治癒で断食をおこなうと?

最初に

と言う訳で、平均的な虫歯自然治癒の行程の激痛時に断食をおこなった場合の予想をしていきます。私の最初の虫歯自然治癒体験で予想してみるのが良いと思います。10回から15回に及ぶ虫歯自然治癒体験も、当時は工程を書き留めていた訳ではありません。最初の虫歯自然治癒体験から34年経過した今では正直なところ、かなり記憶が薄れてきました。しかし記憶が鮮明なものもあります。劇痛で床に転げ回って虫歯自然治癒した体験ともう一つ。33歳の最初の虫歯自然治癒体験。

33歳の最初の虫歯自然治癒体験これで仮に痛みのピークに断食をおこなったと予想するとどうなるか。まずその体験はどのようなものであったかと言うと? トップページに「元ボクサー高杉の虫歯自然治癒体験記」の中の・・虫歯自然治癒の段階・・の中から例によって緑色で以下に引用します。

最初の虫歯自然治癒体験記


その次に虫歯になった時、歯医者に行かずに実験をしてみた。その晩かなり痛かったが我慢した。
翌朝起きてみると顔が風船の様に腫れている。
昼ごろから微熱が出てきた。それからしばらくして鼻水が出てきた。そして腫れは引いたのである。
あれから20年程過ぎた。その間何回虫歯になっただろうか?以前はよく虫歯になっていたので
15回位と思うが最低ラインの10回としよう。

10回これをくりかえしているのだ。

 

とあります。これは34年まえの私が33歳の時の最初の虫歯自然治癒体験です。よく記憶しているし、代表的な虫歯自然治癒体験であるので、この場合の虫歯の痛みのピーク時で断食を仮におこなったとしたら、どうなるか? で検証していきます。まずこうあります。

その晩かなり痛かったが我慢した。
翌朝起きてみると顔が風船の様に腫れている。➡ ➡昼ごろから微熱が出てきた。

その晩から微熱が出てきたまで時間として15時間前後しか時間は経過していないわけです。 その晩を9時とすると、翌朝起きてみると顔が風船の様に腫れている。までは10時間しか経過していない。その10時間の間にすでに一工程が進行している。どこがかと言うと。

その晩かなり痛かったが我慢した。~ ~ ~翌朝起きてみると顔が風船の様に腫れている。

痛いのは毒素の異動時です。そして風船の様に腫れている。のは毒素が頬の外まで移動して溜まった状態です。厳密に言えば2肯定かな? うーん。どうなんだろう。私には少し難しいですね?

その晩なり痛かった痛みのピーク時のこの時点で断食をおこなうと、どうなるか。これが今回の課題でした。・・

上にこうあります。・・・

その晩から微熱が出てきたまで時間として15時間前後しか時間は経過していないわけです。 その晩を9時とすると、翌朝起きてみると顔が風船の様に腫れている。までは10時間しか経過していない。その10時間の間にすでに一工程が進行している。

痛みのピークから腫れるまでの一工程が10時間未満。傷みのピークから微熱発生までが、15時間となっています。➡ ➡痛みのピーク時に断食をおこなったと仮定しても、断食は即効性はありますが、時間が短すぎます。➡ ➡思いだせませんが、痛みのために食事をしなかったかもしれません。それでは自然な形で断食に入っていたということになりますかが、今となってはわかりません。➡ ➡それ以外の20年間に及ぶ断食体験でも痛みのために食事はとらなかったと言う記憶はありません。

以上をまとめていると、痛みがピークに達したのも、頬が風船のように腫れたのも、微熱が出たのもすべて、虫歯自然治癒の順番が1~2~3と順調に巡回しているのです。この自然治癒の行程が進んだ虫歯の痛みが、ピークに達した段階で断食を追加しても遅いのではないかと考えています。悪いほうではなくて良いほうに遅いということです。断食により影響が出たとしても悪いほうにはでません。良いほうに出るということです。どういう風に良いほうに出るかは、今となってはわかりません。

 

虎の威を借りて言います。 自然治癒

文頭にここを持ってくることにする。・・「外で飯を食うな、人に会うな等々、制限をいつまでされるおつもりなのか。その根拠は何なのか」? 御存じ麻生元総理の現時点での発言である。・・叩かれているようだ。この発言は評判が悪い。実を言うとこの発言は私が言いたかったことなのだ。

最初に

言いたいけど私には言えなかった。なぜかって弱小者のホームページ。これを言って睨まれて消されてしまっては困る。それでなくても周りの眼を気にしながら、恐る恐る作成しているのだ。しかし麻生元総理が明確に発言した。よし。発言できる。まさしく虎の威を借りて発言する、弱小者である。さてどうなるか?

 

  1. 「外で飯を食うな、人に会うな等々、制限をいつまでされるおつもりなのか。その根拠は何なのか」すでに関連記事で似たようなことは言っている。・・その根拠は何なのか・・であるが、全く同感である。
  2. 該当記事ですでに言っているが、コロナウイルス VS 人 との戦いである。外で飯を食うな。人に会うな。全部コロナウイルスから逃げ回る対策である。これも言っているが片手落ちである。
  3. そんな事よりコロナウイルスを寄せ付けないというか、撃退する対策を取ればよい。しかしそれはない。なぜないか。原因が分からないからである。原因が分かれはそれに対応して対策を取ればよい。それがないということは原因が解明できていないということだ。ということは逃げ回るしかないわけだ。
  4. これも該当記事ですでに言っているが、一面では正しい。コロナの好む体内毒素で汚染している人は逃げ回る対策は正しい。私は原因は分かっているので逃げ回らず、いつも通りだ。なぜって?普段からコロナの好物の素材毒素は取らない。ということはこれでよい。・・
  5. 私はコロナの知識は殆んどない。ということは「コロナなんて私は恐ろしくない。」こう常々言っているし、ここのホームページでもわりと怖くないと入力している。一見矛盾しているようだが、次にその根拠を言ってみよう。

 

なぜ私がコロナが平気なのか?

 

最初に

我ながら困ったものである。このご時世にコロナが平気とは? これは私がコロナの事を知った昨年の2020/02月から、この気持ちは続いている。従ってマスクも嫌々つけるし、人との距離をとったりするのは私にとっては滑稽である。時短営業なんて店や会社が倒産したり、相当経済的には追い詰められたりで死活問題である。人生が変わってしまう。というわけで私みたいな世間から見れば変わったというか、面白い理論もぼちぼち遠慮なく出してもいいのではないかと、私は思うのだが。

逃げ回るより大切な事

  1. 考えてみれば何の障害というか、いざこざでも、逃げ回っていては問題は解決しない。最も到底。歯が立たない相手では逃げ回る事は大切というより、しょうがないのだが。ただこの場合は逃げ回りながらも、原因を究明しなければならない。・・もうやめてくれ。原因を追究・原因を追究・と鬼の首を取ったように。そう思われるのも嫌なので、原因を出します。
  2. 私の癖は感覚的に入力するところがあるので、時々困ることがある。実は今だ。原因はもうここのホームページで何回か言っている。ここでも。何処かと言うと。少し上にこう入力している。・・
  3. コロナの好む体内毒素で汚染している人は逃げ回る対策は正しい。私は原因は分かっているので逃げ回らず、いつも通りだ。なぜって?普段からコロナの好物の素材毒素は取らない。ということはこれでよい。・・
  4. とあるわけだが、まさしくこれが私の考えるコロナ対策である。しかし残念ながら2年程前から毒素の素材については言明しない方針を取っているので、言えないわけである。ヒントとして酒「アルコール」ではない。とだけは言っていますけど。
  5. これではいつまでたっても埒が明かないのでもう少し踏み込んでみてここの記事の作成を終えることにします。・・

咳が出なければよい。

最後に

少し上にこうあります。・・コロナの好む体内毒素で汚染している人は逃げ回る対策は正しい。この事例に該当している人が、コロナに負けて保菌者になると仮定して、さらに運悪くというか、コロナの好む汚濁血液の程度が多い場合は、症状がでてくるわけです。といっても私は罹病した事はないので体験はありませんが。そのためここは他の文献でしらべるしかありません。 

 

少し調べてみると、ある程度に進行した場合は、発熱と咳が出るようです。コロナの事をコロナ肺炎と言う関係者も多いので、・・・フーン。成程と専門家の肩書を持たない私はそう思うわけです。そこで出てくるのが、私の13年の期間。製作してきたこのホームページで、五本の指に入る自信のあるこの記事。ひょっとしたら1・2位かもしれない自信のある記事。以下に出します。 

 

咳の起きる原因は痰を出すためのポンプ作用です。嘘だと思われるなら、今度咳が出たとき、調べてください。咳の後には痰がでてきますから。 

毒素では痰が口から排出するのに対して、鼻水は鼻から排出します。共に痰も鼻水も毒素が姿を現したものです。鼻水の排出についても出します。ただ私が少し調べたコロナの文献では鼻水については殆んど言ってない。上の発熱と咳については強くどの文献も言っているようだが、はて鼻水の方はと言うと。以下に出します。

くしゃみの起きる原因は鼻水を出すためのポンプ作用です。嘘だと思われるのなら、今度くしゃみが出たとき、調べてください。くしゃみの後には鼻水がでてきますから。

こうあります。コロナで鼻水が出るか出ないかは知りませんけど??

となるとこうなる。➡ ➡コロナでは発熱と咳が出る➡ ➡咳の原因は発熱てで熔解した毒素。すなわち痰を出すためのポンブ作用である。➡ ➡咳を出さないためには痰の素材をとらなければよい。➡ ➡これで、すべて解決する。

ただし。・・問題があります。私はコロナになる作成素材を43年間とっていないから問題はありません。ただ多くの人は私とは異なります。予想となりますが、すこし取ったり、多くとったり、あるいはかなり取っているということです。➡ ➡するとコロナウイルスに侵入された場合に、該当記事の3鉄人の全盛期みたいに血液は完璧には奇麗ではありませんから、3鉄人みたいに浄血でコロナウイルスは殺せません。血液はコロナの好物の汚濁物で汚染されているので、コロナの保菌者。陽性者というんですかね? ➡ ➡素材で汚染された血液の汚濁度により、程度が低ければ症状は出ない。汚濁濃度が高ければ症状は出るし、最悪の場合もあるということになります。

 

極簡単な事が出来ない世の中 自然治癒

この科学が進歩した世の中は、かなりの分野が研究しつくされている。そのために難解な素人では太刀打ち出来ない理論が構築されており、その分野では専門家まかせとなる。専門家にゆだねて問題が解決し、やはり凄い。我々素人の出る幕はないと実感する。しかしゆだねて問題が解決した場合は、それが当てはまるが、解決できなかった場合はどうなるのか?今回はその辺から入ることにしよう。

最初に

まず冒頭から主観的に入るが、世の中はコロナが、少し収まった兆しも出てきたが、まだまだ右往左往している。私はコロナは平気だ。それだけではない。虫歯になると自然治癒は出来ない。そう言うだけならまだよいほうで、虫歯になると絶対を付けて、・・虫歯は絶対に自然治癒しない。・・こういう人は物凄く多い。私は虫歯自然治癒は34年間で10数回自分で自然治癒している。この二つに今回は絞ろう。きりがない。それでは入ります。

  1. 私に言わせると虫歯は正しく放置すれば、100%自然治癒する、何々がこうなって自然治癒するとの説明は今回は省略しよう。34年間で10数回も虫歯自然治癒に、いずれも自然治癒したのでは、自然とそういう気持ちになってしまう。・・「ごく簡単な事が出来ない世の中」・・と私が感じる所以である。
  2. 私が34年間虫歯自然治癒を続けており、仮に・・それは凄い。どんな特殊な方法をもちいてきたのかな?・・そう考えた人もいると予想できるが、それに該当する特殊な方法などない。というのが答えになる。
  3. 虫歯自然治癒とは自然治癒をもちいて虫歯を治したということだ。自然治癒に特種な方法などない。自然にまかせて正しく放置しただけだ。該当記事ですでに言っているが、これほど簡単な事はない。なにもしなければよいのだから?ただし、何もしないと言っても、食事をするとか、寝るとかの普通の生活は行ってもよいわけである。この場合の何もしないは、虫歯に対しての対策を取らないということになる。虫歯の最大の症状の痛みに対する対策を取らないということが主になる。
  4. 正し例外的なものもある。断食で虫歯に対応してみる。と私の体験した限りでは虫歯自然治癒後にヤスリのように尖った歯が舌にあたり痛いのを、今度は本物のヤスリで歯の尖った部分を丸くした。この二つは例外としておこなった。嫌もう一つあった。私の長年使用している、現在は会社が倒産して販売されていない健康温熱指圧器のマーシー7で虫歯の経絡上に発生したコリを取ることにより、虫歯の痛みはけっこう軽減できる。そんな方法をもちいたなら自然治癒とは言えないのではないか?と言われたら、返す言葉はありませんけど。
  5. なぜなら対策を取ったのでは自然治癒とは呼べない。人的治癒であり、自然治癒ではない。私は面倒臭がり屋なので、自分の好きな事以外はあまり、したくないという悪癖がある。なにも対策を取らないで、虫歯が自然治癒して、痛みも消えるということなので、虫歯自然治癒には向いていたという幸運も重なったのかな?
  6. おかげで、それに付随して他の病気も全く恐ろしくなくなったという現象も出てきた。コロナも勿論だし、癌も肺炎も精神病も脳疾患も該当する。私の最大の弱点の酒が与える機能障害にも、この知識は該当する。正しこれに限っては虫歯自然治癒体験ばかりでなく断食体験や病気の症状で体は健康に近づくという基本中の基本の知識も役立っている。
  7. ただし上の病気の症状で体は健康に近づくという基本中の基本の知識も役立っている。については世間の常識とは逆である。ここは大事なところなので、改めて重複覚悟で言わせてもらうと、病気の説明には分かり易い風邪で説明してみましょうか。・・
  8. ここのホームページは製作開始から13年目になる。内容は虫歯自然治癒なのだが、その筋の専門家の肩書を持たない私には、どうしても虫歯意外の例材が多くなる。断食・発熱・コリを取るなどがそれに当てはまるが、虫歯意外の例材としては、圧倒的に風邪が多くなる。何故か? 病気の実態を説明するには風邪程説明しやすいものはない。病気のひな型といえる。おまけに罹病した人のほうが罹病していない人より多いことは確実だ。
  9. 風邪に他の病気に比較して病気の根本として分かり易いところが多々ある。取り上げてみよう。一つは発熱すること。発熱する病気はほかにも多くあるが、中には発熱しない病気もある。ここで、こういう疑問が起きませんか? それでは発熱する病気と発熱しない病気はどちらが治りやすいか? もっと厳密に言うと自然治癒しやすいか。答は発熱する病気のほうが自然治癒しやすい。私のホームページをけっこう見ている人なら、もう理解できたと思う。
  10. 答は発熱は病気の原因の体内毒素を溶解~移動~排出してくれる正義の味方だからだ。しかし悪く世間から言われている。発熱による毒素の溶解~移動~排出時に傷みや痒み等の苦痛が発生するからだ。有能なのに兇悪犯にされたリチャード・キンブルが分かりやすい。また言ってしまった。逃亡者のリチヤード・キンブルはすきなもので。
  11. 具体的な例として風邪で発熱が発生して溶解した毒素は、痰や下痢や鼻水や熱尿や寝汗となって排出して健康に近づく。これは何回いっただろうか。もう言うまい。もう言うまいと思いながらも、超確信部分なので どうしても言ってしまう。これに疑問を唱える人がいたら、・・それならあなたは風邪を引かず発熱もおこらず、痰や下痢で排出される毒素はそのまま体内に滞留していたほうかよいのですか???・・・こう問いたい。
  12. というわけで風邪の説明がながくなってしまったが、これで上の病気の症状で体は健康に近づくという基本中の基本の知識も役立っている。の説明としておきます。

病気の真相が解明すると?

最後に

病気の真相が解明すると? 一見すると変なタイトルと言うか? 訳の分からないタイトルである。しかし大真面目である。私は常々・・病気は恐ろしくない。・・と言っている。そのため時と場合によっては怪訝な顔をされたり、ひどい場合には相手にされない時もある。・・うかつな事は言えないな。こう痛感しながらも、そう信じ切っているものは致し方ない。嫌なら実行しなければよいのだから。緊急事態宣言や時短営業のように強制力のあるものではない、権力を持たない一個人が時間を費やして構築した理論にすぎない。

  1. まず私見からはいりましたが、簡潔に言うと病気は毒素排出時の苦痛ということです。先に上げたように風邪が最も理解しやすい。まだある。虫歯自然治癒した場合は鼻水という毒素の排出。場合と言ったのは自然治癒は出来ないという常識に捕らわれて、虫歯自然治癒は出来ない人が99%以上を占めるからだ。酒の飲み過ぎによる脂肪肝はどうなんだ? こういわれると断食に成功すれば肝臓から毒液の嘔吐があり、正常に近づく。これは私も数回体験している。
  2. 歯周病はどうだ。水虫は? こう仮に問われても基本的にはおなじである。なにが基本なんだと仮に問われても、該当する病気の原因の毒素を軽減したり、完全になくせば自然治癒する。これが私の長年かけて体験と理論を基に作成したものだ。
  3. 正し問題は体内毒素の素材の把握が出来ているかどうかである。体内毒素の素材が把握できていないのでは、断食や発熱で毒素軽減に成功してもいたちごっこである。

以上の事を把握しているため、私には・・極簡単な事が出来ない世の中・・と常々感じているわけである。