虫歯自然治癒の一番の近道は、体を健康にすることです。体内の老廃物を排除することが重要です。

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ボクサー生活から得た健康管理方法で虫歯は自然治癒します

断食には、体の中の老廃物を出すという効果があります。
断食を行い、体から特定の老廃物が出てきたということは、
その老廃物を作成した元の素材が不調をもたらした原因となります。
体の中をリフレッシュし、まずは原因を把握することが自己治癒の
ポイントになります。

病気になると大抵は発熱します。発熱をすることで老廃物が
溶解され、鼻水、痰となり体外に出ます。
発熱がひどいほど体は正常になります。
しかし、服薬することで熱を下げてしまうと、
新たに老廃物の素材を追加してしまうことになります。

プロボクサー時代の訓練経験が私が虫歯自然治癒への関心をもつきっかけとなりました

元々虫歯自然治癒に興味があったわけではありません。ボクサー時代に、ある方から今までの概念を覆すような、体の事や食べ物の事などを聞きそれに衝撃を受け、虫歯自然治癒への関心をもつようになりました。

現役時代の健康管理と現状での健康管理は基本的には同じですが、理論と実情は微妙に異なります。
健康管理を考えると運動は必要です。ボクサー時代に比べ圧倒的に運動量は少ないのですが、
今は左右対称に行う運動を3 通り行っております。
それと1 年に1 回行う半月程度の断食が現在の健康管理の主軸になっております。
ボクサー時代の減量も同じ効果があります。
ボクシングの要素の改善と虫歯自然治癒の関連性は老廃物「体内毒素」の排除という事です。

現役時代の生活とハードな減量で身につけた健康管理 虫歯は自然に治ります!

虫歯自然治癒に関する質問を受け付けています。
再発して深刻に悪化するのでは・・・?
治癒したあとの部分はどうなるの?など、
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そんな虫歯でお悩みの方の力になるため、このサイトを立ち上げました。
独自に編み出した虫歯の自然治癒方法。ここにはその全てが記載されています。
ただ、情報量が多いため見落としてしまう箇所があるかもしれません。
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「健康対策三本柱」で痛風は治るか? 自然治癒

  「**このブログ記事は民間療法です。内容は現代医学とは異なる事を観覧する人は頭に入れておいてください。**」

現時点で私以外に二人 虫歯の自然治癒に成功された方がおられます。あと一人挑戦中の人もおられます。これらの経緯から虫歯自然治癒の行程は一通りではないという事も分かってきました。原則は同じですが。治癒に時間がかかる人もおられます。それらは全部老廃物「体内毒素」の軽減でが鍵になります。挑戦される方がどの工程をたどるかは老廃物の堆積部位と量により決定されるようです。

最初に

昨日2019/01/08日に制作した記事の5にこういうところがあります。下線で載せている部分です。

断食は12日前後の予定ですが、この2・3年途中で挫折して失敗が多いので不安があります。タイトルは  「健康対策三本柱」で通風・・痛風は治るか?  を予定タイトルにしています。12月後半に作成したブログ記事に昨年の5月に仕事を辞めてから2日に一度だった飲酒を毎日飲みだした事による体調の悪化が右の腰の痛みから右足の鈍い痛みと下がってきて、最後は右の親指が痛くなり、病気では医者に行かない私もこれは通風・・痛風に違いないと判断したからです。日頃1954年には定理されていた理論と10数回の断食体験と10~15回の虫歯自然治癒体験とボクサー時代のスタミナのなさの克服のための、努力などから身に着けた「健康対策三本柱」の一つ断食主体で通風・・痛風を治す予定です。断食主体になりますが、もう一つは「コリを取る」の引用になります。

下線のところは平たく言うと、私が昨年2018年の後半から酒の飲み過ぎで痛風になった現実を私自身の理論である「健康対策三本柱」で治して見せようというものです。

健康対策三本柱で痛風は治るか?

  1. 三本柱の一つ「発熱する。」は今回はあまり活躍しないと予想できます。理由は断食による老廃物「体内毒素」排出で痛風を治そうとしているのです。該当ページで言っているように、断食で老廃物が出てくる工程では発熱はあまり、 お呼びではないのです。 理由は断食でわざわざ毒素を出しているのに発熱による毒素の溶解から排出は起きにくいのです。起きないといってもいいのかな。私の体験した範囲では。最初にのところで、通風・・痛風としている違和感がある記述があるところがあります。先に通風で作成してみました。
  2. ・・これではなかったな。確か痛いの痛風だったな。・・と思いなおし、検索して調べたところ正解は痛風でした。訂正しようとする前に検索で出てきた痛風を見てみました。実をいうと私はあまり、現代医学の用語は勿論病名とか、病気の内容については詳しくはないのです。この点についてはこれ以上申し上げません。
  3. 従って軽く考えていて痛風の症状は肝臓が弱り、血液が汚濁したため右半身の血液の汚濁が進み、下にさがり右足・特に右親指が痛くなる。場合によっては結構痛いのかな。位しか考えていなかったのです。最初に「痛風」で検索したとこでは、右親指の記述がなかったので、今度は「痛風・右親指」で検索してみました。今度は分かりやすかったですが、痛風は私が予想していたものより、症状は重い物でした。・・物が当たると飛び上がるほど痛い。・・こんな感じでした。ということは私の今回の自分で判断している痛風はほんの初歩というか、痛風のは入口といっても良いでしょう。
  4. 12月の後半は右腰・右足・右親指は結構痛かったです。付け加えて右手特に右の手のひらは左手より、冷たいのです。これは私は酒の飲み過ぎの不調の時に何回も体験しています。早い話がやはり痛風は血液の汚濁が原因ということです。私の場合は作成元の素材は酒ですけど。
  5. 12月の後半痛風に似通った不調を治すため努力しようとしましたが、年末年始や正月を迎える時期が時期だけに、2019/01/08日から断食を決行しました。今日はここまでにします。この先は私にもどうなるかは予想できません。断食の予想は意外な展開を呼ぶことが結構あるからです。・・今回は長くなるかもしれません。 

「コリを取る。」で痛風に対応すると?

  1. 断食初日を2019/01/08日に決めましたが、年末から痛風の初期にじっとしていたわけではありません。まず「コリを取る」で対応しました。去年の夏頃から体調が悪くて、コリを取る方法で私が使用している例の健康器具マーシー7も気合いが入っていないためか、あまり効果がありませんでした。それでも年末から断食開始の前日の1/07日までに2回程、右腰と背中下部のコリが溶解した時がありました。・・グリグリという感じですか?腰と背中といってもかなり脇に寄ったところのコリの溶解です。
  2. この時はコリが溶解するので、圧迫されていた血管が解放され血流が解放されます。上方にも向かいますが、解放された血流は右足の東洋医学で言う経絡とでもいうのでしょうか?そこを流れ下方の脹脛から、足首・足の裏・右親指に血液が流れていくのが体感出来ました。こればかりは体感しないと分かりません。右腰・右足・右親指と血流がよくなり、重い感じと鈍い痛みも止まりました。
  3. マーシー7による「コリを取る」は断食期間中はコリが良く溶解します。断食が終了してからも2・3日はコリの溶解は普段より良く溶解します。どちらも体内毒素を軽減するという目的は同じなので、相乗効果があるからです。これは発熱中も同じことでコリの溶解は普段より数倍上がります。ただし先に言ったように断食と発熱は共存しません。多少はあるみたいですが、断食初期に限定されているようです。分かりやすく言えば断食中は発熱は起きないということです。「健康対策三本柱」の関連性とでも名付けておきましょう。
  4. 断食に入る01/08日までコリはマーシー7てで溶解しましたが、酒は普段通り飲んでいたので、コリの軽減で血流が良くなり、鈍い痛みがなくなる。酒で再び痛みが起きるの繰り返しでしたが、それでも断食に入った1/10にはかなり痛みはなくなっていました。酒を完全に絶ちコリの溶解を進めればいずれ痛風の痛みもなくなり、体に影響は出なくなるでしょう。
  5. 今回のテーマは体に影響が出なくなる。だけではだめなのです。完全は難しいですが、断食による体内毒素の排出により、かなり血液を浄化することが目的です。たとえそこまで言っても酒を飲みつづければ再発するでしようけど。

予想外な展開を迎えた断食展開

最初に

今回の断食は全く予想外の展開を迎えてしまった。2019/1/15日の本日で開始8日目だが、こういう経過は初めてなので驚いている。分かりやすく言うとまだ動けるし、腹もそんなに減らない。普通の日の・・腹が減った。何か食べよう。・・それくらいの感じた゛。当初の予定では早ければ8日目・・すなわち本日・・位で老廃物「体内毒素」の排出が始まるかもしれない。と計算していたからだ。酒の飲み過ぎで過去の断食体験から肝臓からの汚液の嘔吐を予定している。その兆しがない。通常この場合の断食では4・5日目から吐き気を催し動けなくなり、7・8日目位に嘔吐して肝臓は汚物の排出により、復調するはずなのだが?またまた予想外の展開を迎えた、

  1. 上にあげた通り、肝臓からの嘔吐の前に起きる吐き気゛まだ起きない。毒素を溶解して液状化するための喉の渇きもそれほど起きない。ということはまだまだ毒素の排出は時間がかかるという事だ。この断食を実行する前の体重が増え過ぎていたのが原因と考えられる。重複するが人の機能というかか活動は三つある。消化・燃焼・排泄だ。
  2. 断食は消化機能が停止するので、残りの二つ燃焼・排泄が活発になるわけだ。体重が増加しすぎているため燃焼のほうに活動が行っているということだ。当初予定していた12日を18日にしなければならない。・・ちなみに私の最長断食日数は8年前に行った17日だ。この時は吐き気は5日目位から催したが、毒素の排出はなかった。
  3. 今回も18日行ってもだめかもしれない。そう考えていたら、1/18日の早朝4時過ぎ、パソコンを開いていたら急に吐き気がした。来たー。と思ったが嘔吐はしなかった。
  4. これからの展開は6年前に行った12日か13日の断食によく似ている。吐き気がして嘔吐しなかった直後急に便意を催した。一瞬で用は足した。・・なんだ。これは6年前の断食で6日目位に起こった展開と全く同じだ。しかしあの時は口と尻から全く同色の濃い液体が出たのだか?今回は違う。嘔吐はしていないし、下痢もしていない。一瞬で便がでたところからすると、断食前の残便が出たのかな。
  5. 2・3秒で頭の中に4が閃いた。ちなみに本日で断食11日目である。何回ふき取っても便が切れない。色は黒である。この色は7年前の断食で排出した宿便と同じ色である。
  6. 見ると私の予想していた量の10倍位の大量の便が出ている。宿便に違いないと思い匂いも観察した。宿便を作製した老廃物の素材を知りたかったからだ。匂いは薄いが記憶にある。しかも最近記憶にあるものだ。食べものの匂いだしかしそれが何かまでは思い出せない。続いて水で流したが粘っこいのであろう。便器に付着してしまった。
  7. 7年前の断食で出た宿便は堅かった記憶がある。量もあの時の倍はある。
  8. 以上が今までの11日目の本日2019/1/18日目までの経緯報告になります。今日排出した毒素は肝臓からの嘔吐ではないので、嘔吐が起きる可能性のある18日間まで断食を行う予定です。今回は痛風がテーマですから、痛風の原因は酒の飲み過ぎによる肝臓の不調が起こす血液の汚濁からくる右半身の痺れや痛みと考えるからです。その解決にはどうしても肝臓からの汚物の嘔吐が必要なのです。不思議に腹は減りません。
  9. 一日経過した本日・・2019/1/19日早朝までに今まで私が断定していたことに、一つの疑問が生じた。何かというと酒の飲み過ぎによる肝臓の弱化は断食した場合、今までの私の体験では4・5日目から吐き気を催し、さらにそこから2・3日経過して嘔吐し肝臓からの毒素の排出は終了する。
  10. 9の下線部分は私が体験から信じ切っていた事項である。もしかしたら下痢による毒素の排出もあるのではないか?そう考えた根拠は三つある。
  11. 一つ目。4の後半言っている体験だ。6年前に行った断食で口と尻から全く同色の濃い液状のドロドロした汚物を排出している、。体験者だからわかるがこれは同じ毒素だ。あえてここではその毒素の正体は言いません。特定の飲食物の弊害を断定するのは気が引けますので。これからがポイントになりますが、口と尻から排出した毒素は両方とも大量だったということです。私の過去の断食体験では毒素の排出量では1位でしょう。
  12. 11で言ったことはまだ推定の段階ですが、排出毒素が大量だったため、体が口と肛門と二つの排出孔から毒素の排出を決行したのではないかという事です。まだ続けるつものでしたが、確信部分に迫ってきたので次の「同質の毒素の排出が嘔吐と下痢に分かれる謎の解明」で説明していこうとおもいます。
  13. 少し飛んで今日で断食15日目です。と言いたいところですが、厳密にいうと昨日台所に夏みかんがあったので、1センチ位切って食べました。二つ・三つです。今日になるとそれが7・8個に増えてしまいました。これでは断食とは言えません。ただし量的には通常よりかなり少ないので、断食の効果は少しは維持しているのかな?
  14. 18日を予定していましたが、断食は途中で一回でも食べてしまうと、もうお終いなのです。一応18日までこの夏ミカンと塩と少量の醤油の摂取だけで過ごそうと思います。
  15. 11日目に毒素が出てからは毒素ば出てはいません。嘔吐感もありません。しかし厳密に考えてみると毒素は尿で出ているようです。開始10日目~本日まで尿意は催すのですが、その量は通常に比べかなり少なく10分の1位でしょうか。毒素の液状化の為の喉の渇きも普段の2~3倍はあります。緩やかながら毒素は出ているということです。
  16. このサイトを見られている方も風邪で発熱して尿が出たとき、色の濃い尿が少量出た体験をお持ちの人は多いと思います。あれです。発熱により溶解した毒素が尿として排出されたわけです。
  17. 16で言った事は断食にも適応されます。食事をしないことにより、消化作用は休むため、活発になった排泄作用。普段体の深部に滞留している毒素が溶解されるのです。この時に液状化のため水がいるのです。そのため喉の渇きが発生します、発熱も毒素の溶解の液状化に水を必要としますが、発熱が発熱+液状化のための喉の渇き。に比べ断食では液状化のための喉の渇き。の一つにしぼられます。しつこく重複しますが、断食による液状化では発熱の力は借りなくても良いということです。断食は苦しいですが、効果は発熱による毒素の液状化からの排出を凌ぐような気もします。ただし発熱で体が悪くなったと錯覚しているようでは話になりませんけど。
  18. 断食は14日で終了しました。18日予定していたので残り4日は野菜限定で食すつもりです。それも普段の食事より、かなり少なくとる予定です。私自信確かめたいことも残っておりますので。先にこのブログ記事のタイトルである。「健康対策三本柱で痛風は治るか?」ですけど。今回の実験結果で治ると言い切れます。私自身今回の断食は70%成功したと思っています。
  19. 現に痛風の症状はすっかり収まりました。しかし私は背中を観たり触ったりして自分の健康診断が出来るので毒素の軽減は完全にはおこなわれていないようです。それでも断食前の痛風時の絶不調に比較すると毒素の軽減は60%位は行われているようです。自分で触診した箇所は肝臓の裏というか横の背中と脇になります。マーシー7によりコリの溶解もかなり活躍しました。繰り返しますが断食時と発熱時はマーシー7によるコリの溶解は普段に比較して倍増するのです。
  20. 酒の飲み過ぎにより肝臓は沈黙しながらも、脂肪+毒素を蓄積続けました。それは肝臓の外のコリとなって現れ、断食と器具によるコリの溶解でかなり回復したということです。健康対策三本柱で痛風は治ります。これが結論です。
同質の毒素の排出が嘔吐と下痢に分かれる謎の解明。 自然治癒

  「**このブログ記事は民間療法です。内容は現代医学とは異なる事を観覧する人は頭に入れておいてください。**」

現時点で私以外に二人 虫歯の自然治癒に成功された方がおられます。あと一人挑戦中の人もおられます。これらの経緯から虫歯自然治癒の行程は一通りではないという事も分かってきました。原則は同じですが。治癒に時間がかかる人もおられます。それらは全部老廃物「体内毒素」の軽減が鍵になります。挑戦される方がどの工程をたどるかは老廃物の堆積部位と量により決定されるようです。

最初に

前回の「健康対策三本柱で痛風は治るか?」の続きと考えて頂いてよろしいです。2013 年の秋に行った断食で7~8日目位に嘔吐と下痢で同色の濃度の濃い液状の物を排出しました。全く同じ毒素の排出でした。嘔吐も下痢も量は多く排出の時間差も1分くらいだったと思います。今回の「健康対策三本柱で痛風は治るか?」を作製するまで、同じ毒素が嘔吐。方や下痢で排出される訳は深く考えたことはありません。ここに至ってその謎を究明したほうが良いと考えてこの記事を作製します。

解明を進めるためトップにある「強いパンチを打つ秘密はこちら。」☛「強いパンチ」☛「左アッパーと柔軟性」の中にあるこの記事を持ってきました。以下の下線部分です。 

ここからは固定観念に固執する人はお勧めしません。

現役の時、2週間の断食をしたことがある。

痩せた人間が2週間も断食おこなった場合、食べ物を見ると小食にする事ができない。餓鬼になっているのであろう。 結局体調を崩してしまった。それにつれ*****も元に戻ってしまった。 ここまでしたのだから、あきらめよう。・・・・人間一つの事をとことんやるとそういう気持ちになるのかもしれない。 そう思って町を歩いていると健康器具を進める人が近づいてきた。 しつこい人だなあ!

聞き流していると・・・あなたは唇が乾いている  腸が悪いですね。 と言う。 結局その一言で器具を買ってしまった。 その器具は二つ球状の指圧部分が付いている温熱効果のあるものであったが、その晩さっそく使ってみた。 すぐ効いてきた。***********が溶けるのがわかる。 その晩か翌日か、よく思い出せないが、*****************。    
翌日スパーリングをしてみると、いつになく調子がいい。 左アッパーを打って空振りした。 驚いた。
フォロースルーが懸かって腕がどこまでも伸びていく感じがするのだ。・・・ボクシング未経験の人は分かりにくいと思われる。



  左アッパーというのは、パンチの中でも一番柔軟性が必要とされる。したがつて体の硬いボクサーはこのパンチが上手に打てない。・・・と言うよりもあまり練習しないほうが良い。もっと厳密に言えば打ち方だけは知っておいたほうが良い。・・・これは私の考え方です。
話を元に戻すと老廃物が*****によって・・・断食で出やすくなっていたのであろう。 老廃物が出た=******になった=*****が良くなった=強い左アッパーが打てた。  と考えられる。
    

補足・・・溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。と言う考えが、私が生まれた1954年にはすでに定理されていたし、インド医学(アーユルヴェータ)にも同じ教えがある。

  1. 上の下線部分は約40年前の25歳の時ボクサー現役の時の話です。ところどころ:*:*印で隠してあるのは確信部分でボクシングの本の購入と引き換えに*:*印の解答をするという形式をとっています。元に戻って胆摘に言うと、私のスタミナのなさの原因は該当ページで紹介している阿東町の石風呂のお爺さんとの出会いで、内臓。特に肝臓・腎臓の強さでそれは血液を浄化しなければならない。という事を教えて頂いたからです。飲食物を正常化するという事が基本になります。
  2. 当時私も考えて、それには断食がよい。と自分なりに結論を出して決行したわけです。初日から腹が減り太っている今行う断食とは比較にならない苦しさでした。2週間の断食は成功し、健康度を測る背中のコリは取れ、平たくなりました。終了後我慢できずに食べてしまい、、・・リバウンド・・という奴ですね。体調は再び悪くなり、背中のコリも再び出来てきたわけです。
  3. 結局その一言で器具を買ってしまった。 という記述がありますがそれがサイトの各箇所で出てくる例の温灸指圧気マーシー7であるわけです。購入した当日の夜だったかな?マーシー7を背中のコリの上に当てて体重をかけるとコリはグリグリと強烈に溶解したわけです。購入してから40年使い続けていますけど、この時の強烈なコリの溶解度はこの時がベストでしょう。
  4. 2瞬間の断食が効いていたということです。コリ・コリとピンとこない人は説明しておきましょう。2・3回該当ページで説明していますが、コリ=血液中の毒素なのです。残念ながらこんなこと私に分かるわけはなく、私の教科書の「1954年には定理されていた理論」に記述してある内容ですけど。
  5. コリ=毒素の毒素がマーシー7という温熱指圧器具で溶解されたわけです。問題はここからです。
  6. 5で溶解した毒素はどうなったかというと、40年前のこの場合は下痢で出ました。それも大量にです。上の赤印の補足にその工程があります。超確信部分なので、すぐ上ですが、再びここで出します。これです。補足・・・溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。と言う考えが、私が生まれた1954年にはすでに定理されていたし、インド医学(アーユルヴェータ)にも同じ教えがある。・・
  7. これは30年位前の私が30代前半の時にテレビでインド医学特集の放送の中で聞いたものです。「強いパンチを打つ秘密はこちら」の中のどこかに載せていると思いますけど作成した本人がどこにあるのか分からなくなりました。テレビの中では被術者に2・3人の施術者が独得に生成されたオイルを塗ってマッサージしていました。
  8. 3・4・5・6を応用して分析するとこういうことになります。マーシー7で溶解したコリという毒素が下痢として排出されたわけです。上の補足のところ。・・
  9. 7で説明したアーユルヴェータについては私は殆ど知識はありません。しかし本質は同じで独得に生成されたオイルはマッサージで体内に入っていき、体内毒素を吸収して腸管を通して排出されるのでしょう。アーユルヴェータによると体内毒素は水には吸収されないがオイルには吸収されるそうです。
  10. 溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。は「1954年には定理されていた理論」でも同じ事を説明しており、この理論の場合は熔けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。に限定していません。熔けた老廃物の場所や作成素材により、胃や肺臓にも入るようです。この点については私は深く説明できるだけの知識はありません。胃に入れば嘔吐。肺に入れば痰となって排出される位はわかりますが。
  11. 10についてはアーユルヴェータにどの程度の理論があるかは詳しくないので分かりません。
劇痛を乗り越えて虫歯を自然治癒した人の行程は? 自然治癒

  「**このブログ記事は民間療法です。内容は現代医学とは異なる事を観覧する人は頭に入れておいてください。**」

現時点で私以外に二人 虫歯の自然治癒に成功された方がおられます。あと一人挑戦中の人もおられます。これらの経緯から虫歯自然治癒の行程は一通りではないという事も分かってきました。原則は同じですが。治癒に時間がかかる人もおられます。それらは全部老廃物「体内毒素」の軽減でが鍵になります。挑戦される方がどの工程をたどるかは老廃物の堆積部位と量により決定されるようです。

最初に

2019/1/16日に「激痛を乗り越えて虫歯を自然治癒した人が出現した人が現れました」で載せている人からの、鮮明な分析を頂きました。以下になります。

虫歯自然治癒体験談

2017年末から始めた少食(断糖)+冷え取りで、当初は一日中鼻水が出続ける等の大きな瞑眩がありました。

その後、以下に書くように虫歯ができて、毒出しが進んでいきます。

知覚過敏モード開始

2018年3月~(おそらく)春を迎えて毒出しが進んだこともあって左奥親知らずが初期虫歯に。
知覚過敏で冷たい水が凍みるようになる。
※2017年10月30日以降、砂糖は完全に断っていたが、砂糖不使用のケーキ(砂糖以外の甘味)を食べており、虫歯をキッカケに3月末でケーキも完全に断つ。

2018年4月11日~少しずつ虫歯が進行し、7日間の味噌汁断食に入る。この時すでに虫歯は神経に達し、かなり痛い。

2018年4月末 食べたものによって痛みが出るようになる(玄米、くるみ、カシューナッツ)。生まれて初めて腰痛にもなる。

2018年5月9日 左上親知らずも痛み出す。左上→左下へと痛みが移動することが続く。

2018年5月末 痛みが強く、七転八倒レベル。痛みがない時間をとても幸せに感じる程。

毒出しモードへ移行

2018年6月初 ズキズキした痛みがあり、痛み方が変化している。0.2℃程度体温上昇。

2018年6月中旬 知覚過敏がなくなり食後に痛むことが続く。

2018年6月20~25日 舌の真ん中が黒い(何の毒だし?)。

2018年6月26日 歯痛がなくなり体温下がる。

2018年7月5日 再び歯が痛み出す。舌の真ん中が黒い。

2018年7月8日 七転八倒の痛み。

2018年7月13日~ 3日間の水断食(水と梅湯のみ)。回復食直後に耐えられない痛みがある。

2018年7月22日 歯痛で気を失って寝る。

治療モードへ移行

2018年7月末 七転八倒するがすぐに治まる、このころから痛みからの回復が早くなる。

2018年8月7日~5日間断食、宿便出る、水分を欲しいと思わなくなる。

2018年8月19日 体重が過去最低(55kg)、グラフ参照。

2018年8月末 七転八倒が続く、腰痛も出る、声が枯れている。

2018年8月30日 夜間発熱(38℃以上)、化膿した歯茎から頬と首にかけて腫れを感じる。
これまでのように食後に痛むのではなく夜中ずっと痛く、水を含んでいないと寝られない。

2018年8月31日 起床時37.1℃まで下がり、右鼻水の塊に血が少し混じっている。
あれほど痛かった虫歯の痛みが治まっている。


2018年9月1日 熱や歯痛は治まるが左頬が腫れている。体温は数日後には元に戻る。体重は最低55kgから持ち直している。

2018年9月8日 頬の腫れはほぼ収まり虫歯としての痛みもほぼない。体温は36.2℃まで下がる。

体重グラフ
体重の変遷

体重は、8月末に発熱して虫歯が自然治癒するまでどんどん減り続け(もともと65kgあった体重が55kgまで減りました)、治癒した8月31日をボトムとして体重が回復してきています。

180cmの身長の私が55kgまで体重が減少(BMI=18未満)したのは虫歯からのデトックスが究極まで進んだためと思われます。


振り返ってみて、冷え取りや断食中になった虫歯か不摂生中になった虫歯かという点が重要であると感じます。

前者の場合は血液が浄化される過程でなので、化膿した虫歯による発熱にも耐えられます。

後者の場合は化膿してくると細菌感染により危険なので抗生物質による治療もやむなしです。

最も注意すべきは発熱時に解熱剤を服用しない事。

免疫力が低下して細菌感染に勝てないので注意が必要です。

歯痛の軽減方法

虫歯の自然治癒への工程では必ず痛みに耐えなければなりません。

毒の溜まる生き方をしてきたのですから仕方ありません。

しかし、いくぶん軽減する方法はあります。

私の経験からですが、

①食べる量を減らす
私の場合は、たくさん食べてしまった時などは直後に虫歯が痛み出しました。
おそらく体がデトックスモードになっていて、すぐに排毒しようとするのでしょう。
ですので究極的には断食をすれば痛みがでることはありません。

②運動(走る、腕立て伏せ等)で体温を上げ鼻水を出す
虫歯以外の箇所からも排毒するよう促せば、虫歯の痛みは軽減されます。
運動や入浴などの温活が効果的かと思われます。

③こめかみ周辺を揉む
頭に溜まった毒素を揉むことでスムーズに流すことになったと思われます。

④水を口に含む
実際痛みは軽減しますが、寝る時も水を口に含んでいる事は難しいので限界があります。
しかし効果は高いです。

⑤頭を冷やす
歯が痛い時は頭が熱を持ちます。
おそらく頭の毒素を溶解するために熱をもつのでしょう。
こめかみを揉むことで痛みが軽減することとも符合します。
頭や首の後ろを冷やすと痛みが軽減しますが、発熱して毒素を溶解させようとする事に逆行してしまします。
このあたりは、冷やしてよいのか悩みます。

まとめ

約半年に渡り、痛みで気絶しそうになるほどの辛い日々が続きました。

断食などを始めたことで、私の30年以上に渡る人生の中での不摂生により溜まっていた毒がやっと出てきたようです。

人間の体はすごいもので、長年貯め続けた毒を出そうとがんばってくれました。

その代償は死ぬほど辛い痛みでしたが、一つ皮がむけて新しい自分になったような気がします。

虫歯はデトックスの中でも断食や発熱とならんで、かなり究極に近いと思います。

虫歯の痛みは非常に辛いですが、乗り越えた経験が1度でもあれば、自然治癒するものだと理解できるでしょう。

最初は歯医者にいかなくて大丈夫かとても不安になりますが、ぜひ安心して放置してください。

必ず発熱という工程を経て自然治癒しますので。

虫歯と禿げの原因は同じだった。 自然治癒

「**このブログ記事は民間療法です。内容は現代医学とは異なる事を観覧する人は頭に入れておいてください。**」

現時点で私以外に二人 虫歯の自然治癒に成功された方がおられます。あと一人挑戦中の人もおられます。これらの経緯から虫歯自然治癒の行程は一通りではないという事も分かってきました。原則は同じですが。治癒に時間がかかる人もおられます。それらは全部老廃物「体内毒素」の軽減が鍵になります。挑戦される方がどの工程をたどるかは頭の老廃物の堆積部位と量により決定されるようです。

最初に

前のブログ記事「健康対策三本柱で痛風はなおるか?」で三本柱の一つである断食主体で痛風を治している途中ですが、今断食開始から2日目位で痛風の症状はすっかり収まりましたが、完治に至る毒素の排出までには至っていません。私の教科書に当たる「1954年には定理されていた理論」の中に私が解明できずにいた謎の解答がありましたので、それの解答が虫歯の原因と関連があったので紹介します。

 

  1. まず私のサイトでは虫歯の原因が各箇所にあります。これは私の虫歯自然治癒の体験から表したものです。
  2. 「虫歯と薄毛と皺の関連性」というページがトップページの中にあります。・・ここまで入力して断食5日目の今、胃のむかつきが出てきたので今日はこれ位にしておきます。
  3. 「虫歯と薄毛と皺の関連性」では皺は7・8年前の・・・良く思い出せません・・断食でミゾオチの下に出来た太く長い皺「20センチ前後」が消滅したことを中心に入力しています。この皺は今も消えています。後というかうっすらとはありますけど。薄毛についても私の見解がありますが、正直言って一番自信のあるのは虫歯です。これは私のサイトを観てもらうとわかる通りです。
  4. 次は皺でしょうか。これは3でいったとおりです。実際に断食で消えましたから。
  5. 薄毛の記述については私の見解を入力していますが、もう一つ虫歯と皺に比較して弱いところがありました。一年くらい前・・2019年の3月前後は体の事はあまり気にかけておらず、薄毛が結構進行したことがありました。左反面ですね。右は以前と変わりません。これはいけないと思い6日の断食を行い、かなり修正した記憶があります。
  6. 5はどういう事かというと、虫歯自然治癒ほどには私は薄毛や白髪の自然治癒と言ったら変ですが、復調の知識はもう一つ自信がないのです。しかし断食は体内毒素の排出までは至らなくとも血液は浄化しますから、当然頭の血液も浄化します。毛髪は血液で作成されているのです。血液浄化が毛髪に良い影響を与えることは間違いありません。あとは断食終了後も個人個人の体を弱らしている老廃物作成の元の素材の摂取を減らし、・・私の場合は酒です。・・野菜・米食中心にすれば薄毛というか白髪対策になるというのが今日この頃の結論でした。
  7. 2019/01/12日に6の見解が正しい事を証明する文献がみつかりました。私の教科書である「1954年は定理されていた理論」の中にそれはありました。
  8. 極短いものでした。質問者と「1954年には定理されていた理論」の創始者がそれに答えるというないようです。
  9. ハゲは遺伝でしょうか。

    ハゲはね、多く遺伝するが、絶対に遺伝するのでもないです。
    私の親爺ははげてましたが私ははげません。はげるのは頭に毒があるからで、この毒を除けば毛はふえますよ。

  10. 私のサイトを見ていたたければ分かるように虫歯の原因は頭の毒素としています。禿げの原因も頭の毒素だったんです。虫歯の場合は延髄付近の毒素で歯から頬に集結した毒素は鼻水として排出されます。その経過で痛み及び激痛がおきます。風邪も上半身の毒素の排出作用です。それが体積部位と老廃物「体内毒素」を作製した元の素材の種類により、痰・下痢・熱尿・寝汗・鼻水と排出されるわけです。虫歯と同じ堆積場所であれば鼻水として排出されるのでしょう。
  11. 昨年「2019/3月」頃左頭の薄毛を6日間の断食で血液の浄化を促進させ野菜食と飲酒を少量にしたことで薄毛をかなり回復させた私には9・10の問答は納得できる。というより待ちかねていたというのが本音の解答でした。
  12. 2019/01/14日の私は断食開始から7日目に当たり薄毛は完全に快復しています。なおこの断食は前のブログ記事「健康対策三本柱で痛風はなおるか?」で私の初期の痛風を治すために三本柱の一つ断食主体で痛風の完治を目指すためにおこなっているものです。痛風の症状は断食開始1日目か2日目で完全に収まりました。しかし今もコタツであぐらを組みサイトに入力していたら、徐々に右足の痺れが出てきたので完治ではありません。右手のひらの冷たさは大方なおっているようです。
  13. 私は断食により肝臓からの毒素の嘔吐が終了した時を、今回の痛風を回復させる為の努力の終結と決めています。
  14. 禿げについては虫歯自然治癒ほどの知識はありません。しかし禿げの原因が頭の毒素と解明出来たこの1月は収穫の多い年頭としては良いスタートでした。
虫歯を放置して治すことより老廃物の軽減の方が大事 虫歯

  「**このブログ記事は民間療法です。内容は現代医学とは異なる事を観覧する人は頭に入れておいてください。**」

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ここのブログ記事は2016/07/23日に作成したものですが、2年半経過して本日2019/01/08日の今日。見てみて驚きました。最近考えている事で記事を作製しているのです。危うく同じような記事を作ってしまうところでした。胆摘に言うと虫歯を正しく放置した場合は頭の毒素が虫歯を通過して最後は微熱発生の後に鼻水の排出で虫歯は完全に自然に治りますが、痛さは免れません。

  1. 私の虫歯自然治癒の理論は苦痛とセットなっているのです。これは何も虫歯に限りません。自然治癒は苦痛とセットになっているからです。大事なところなので重複覚悟で言うと、虫歯は痛みと腫れと発熱。風邪は発熱とだるさ。軽度の場合は虫歯と同じく鼻水の排出で治癒しますが、虫歯のように痛みは殆どありません。同じ鼻水の排出で自然治癒する虫歯と軽度の風邪は虫歯の場合は毒素が歯を通過して頬「ほお」に溜まる工程で発生するのです。
  2. これ以上詳しくはここでは言いません。答えを言えば、えー。嘘だー。と感じる人が多いと思います。奇想天外なので。普通人の私にはとても思いつかない理論だからです。
  3. 私の教科書である「1954年には定理されていた理論」の中のほんの極一部の理論ですけど。ここで本音を言うと私は「1954年には定理されていた理論」は出来るだけ避けて通りたいのです。なぜかというと極端にこの理論を引用してホームページを作製したのでは私のものではなくなってしまいます。1954年には定理されていた理論の写しになってしまいます。と言いながらもあちこちで引用していますけど。
  4. 本当に奇想天外でありながらも正しいから仕方ありません。どこかのページで言いましたが、この理論では断食はどちらかと言うと否定的なので、私の記事で断食を中心に取り上げる時、は遠慮せずに思い切り作れるという感覚が強いです。断食に話が飛んだので、言うと本日2019/01/08日から断食に入りました。明日からその様子を描いた記事を作製します。
  5. 12日前後の予定ですが、この2・3年途中で挫折して失敗が多いので不安があります。タイトルは  「健康対策三本柱」で通風・・痛風は治るか?  を予定タイトルにしています。12月後半に作成したブログ記事に昨年の5月に仕事を辞めてから2日に一度だった飲酒を毎日飲みだした事による体調の悪化が右の腰の痛みから右足の鈍い痛みと下がってきて、最後は右の親指が痛くなり、病気では医者に行かない私もこれは通風・・痛風に違いないと判断したからです。日頃1954年には定理されていた理論と10数回の断食体験とボクサー時代のスタミナのなさの克服のための、努力などから身に着けた「健康対策三本柱」の一つ断食主体で通風・・痛風を治す予定です。断食主体になりますが、もう一つは「コリを取る」の引用になります。この下からは2016/07/23日に作成したものになります。

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ここのブログは「私が病気を恐れない理由」と関連性が強い事を言っておきます。「私が病気を恐れない理由」のところに・・老廃物の多い人は虫歯の実験よりも、老廃物の軽減の方に力を入れたほうが良いかもしれない。というところがあります。

その理由はともかく、私自身がその方針でやってきました。というのは実は正確ではなく、本心は現役時から今に至る断食体験、及び食事内容の改善、各種の運動による血液循環の加速による、老廃物排除の体の工程の促進、老廃物排除の工程の一定期間中のコリ「老廃物」の軽減・・・これはその工程期間の中にコリの溶解が起こりやすい期間があるということです。・・・

  1. 虫歯を正しい放置による、自然治癒は上の青色文字と同じく老廃物軽減の方法の一種類にすぎません。
  2. ここは大事なところで、虫歯の放置による治癒は、頭の毒素の排せつの工程なのですから、なにも痛烈な痛みがまれに発生した実験の時・・常時の虫歯の痛みの数倍ということです。・・私みたいに床に転がって七転八倒までしながら、虫歯を治す実験にとりくまなくてもよいということです。
  3. 総合的に体内老廃物の軽減に普段からとりくんでいればよいということです。虫歯に固辞しなくてもその方法は他にもあります。それぞれの方法に特徴があり、自分に適した・・自分が行いたい老廃物軽減法・・を普段から用意しておくことです。私の場合はそれが幾つかあるということです。・・「健康対策三本柱」というページがありますね。それと思っていただいてよろしいです。
  4. 最後にここのブログで虫歯は頭の毒素の排せつ作用である。とか総合的に老廃物の軽減に普段から、とりくんでいればよいということです。等々老廃物に関する記述が多いですけど、そうなった理由は、体のトラブルの多くは老廃物「体内毒素」が原因だからです。虫歯の場合は頭の毒素の排せつ作用。風邪による発熱による不調は虫歯に比べ病域が広く、虫歯と病域が重なることもあるため、鼻水の排出という最終の工程で治癒する、虫歯と重なる自然治癒の工程がある。これは頭の毒素の排出法を、その時の体の状態により、虫歯より、風邪を体というか、自然が選んだと私はみている。どうして、虫歯でなく、風邪を選んだのか現時点の私には、そこまではわからない。

決定的なことは虫歯も風邪も単純に良い方に考えればよいのです。虫歯も風邪も老廃物の排せつの工程ということです。

虫歯自然治癒を出来てよいところと悪いところ。 自然治癒

  「**このブログ記事は民間療法です。内容は現代医学とは異なる事を観覧する人は頭に入れておいてください。**」

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ここのブログ記事は2015/9/3日に作成したものですが、2019/1/7日の本日改めて見てみると治さなければならないところもありますので、そこから入ります。まずここから3年後に「激痛に耐えて虫歯を自然治癒した人が出現しました。」の記事がありますが、虫歯を半年かけた自然治癒した人がでました。これで虫歯の自然治癒に成功した人は私を含めると3人出たわけですが、私が痛みのピークの翌日自然治癒したのに対し、この方は半年経過して虫歯を放置してなおしたようにその工程は幾分ことなるようです。

しかし発熱と痛みと腫れの発生で虫歯が自然治癒するという基本的要素は同一なわけです。私の虫歯自然治癒体験では一例ほど痛みのピークの2日後に自然治癒した例があり、この時は床に転げまわって痛みに耐えてなおしましたが、この点でもこの方と一致しています。この時は通常の虫歯自然治癒の4・5倍位の鼻水の排出があり、虫歯自然治癒の場合は痛みの程度と鼻水という老廃物の量は比例しているという事実も分かりました。これは虫歯に限らず風邪も同じことです。風邪も発熱が上がるほど老廃物の溶解は進み痰・下痢など老廃物の内容は鼻水に比べ濃く多くなります。鼻水は下痢・痰に比べ毒素の固結が弱く範囲も狭いという事でしょう。毒素の排出は出やすい孔からでるという事です。鼻水の場合は頭の毒素ですから、鼻の孔から排出するのでしょう。ここからは2015/09/03日に作成したブグ記事になります。

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虫歯を自然に治せてよいことは何か。 順を追っていきましょうか。まず虫歯になっても正しく放置しておけばよいので気が楽ですね。

  1. 最初の虫歯自然治癒体験では、まず驚きます。  「あれー治っちゃつた。他の人は治らないのに。不思議な気持ちが湧いてきます。」
  2.  次に浮かんでくる気持ちは、私の場合は超大筋の治る工程を知っていたため。 「あの話本当だったんだな。凄い。」とこうなりました。
  3.  2回 3回と虫歯自然治癒体験を繰り返すうちに、治る工程や治癒する理由等が確立されていきます。ただしこれは体に対する正しい知識を頭に入れていた場合に限ります。 私の場合は頭に入っていました。・・私の場合正しい知識とはこのサイトの各所で出てくるものです。以前のサイト「ボクシングの本で虫歯は自然に治る」及び「虫歯自然治癒」では「1954年には定理されていた理論」と紹介しているものです。
  4.  何回か治癒体験を繰り返すうちに、どの実例も治る順序がいずれも同一なことが確定します。その工程の中に必ずあるのが痛みと腫れです。3の1954年には定理されている理論の通りなんです。これも各ページのあちこちで紹介しているので、ここでは記載しません。こういう体験を何回か積むうちに他の病気も全く怖くなくなった。・・。  これが正直な気持ちです。
  5. 次は4の気持ちが決定的になった時を説明しましょう。
  6. もう8・9年前になるのでしょうか。過去の虫歯自然治癒体験で最大の痛さだったと表現しているものです。この時は前歯の右側が痛くなったもので、以前放置して自然に治った虫歯が再発したものでした。痛さは今までの虫歯で体験した痛みのなかで最大のものでした。感覚的な表現をすると普通の虫歯の痛みを4程度とすると10程度かな。
  7. 七転八倒という感じで、事実この時は床に転がって七転八倒しました。私はどちらかというと肉体的苦痛には強いほうなのです。我慢しているうちに過去の体験とまったく同じ経過をたどって治ってしまったんですね。 
  8. 今までの体験と決定的に異なるところは一つありました。これは私のサイトの確信中の確信に該当するので、答えを考えてみてください。探す気持ちになれば、そう難しいことはないです。ちゃんと解答は記載していますから。 上に・・・4の気持ちが強くなったのは・・・とありますけど、これはほかの病気も怖くなくなったのは・・ということになりますけど、その答えは私自身突き詰めて考えたことはありませんでした。
  9. こうしてブログを作成していくうちに解答らしきものはでてきました。七転八倒の痛みの病気・・私の実例では虫歯・・でさえ放置していて治ったのです。私一人の体ではすべての病気を体験するわけにはいきませんから、この体験を応用すれば病気の時の苦痛は自然治癒を招く前の過程ということになります。
  10. この自然に治る工程を理解しにくくしているものが何点かあるのでしょうね。虫歯の場合は一日二日で治癒しますけど、病気によっては三年・四年と治癒に時間がかかるものもあるわけです。苦痛の種類も痛みもあれば痒みもあります。痺れもあります。これらは老廃物が原因ですが、老廃物を作成した元の素材によって苦痛の種類が違うのでしょう。また疾患の場所にもよります。それらが複雑に混じり割って病気の形態を複雑にみせているのでしょうね。
  11. 難しく考えることはないのです。各ページで同じことを記載しているでしょう。根源はいっしょなのですから。少ししつこいかな。ついでにまだしつこく断食の究極の目的は老廃物の排泄なわけです。これは=病気の治癒でもあるわけです。病気の治癒は老廃物の排泄で治るということです。私のサイト「虫歯は痛みを乗り越えることで自然治癒する」はコンテンツ「内容」が多いですが、一言でいえば虫歯による老廃物の排泄の工程は?・・・でもよいわけです。

 

虫歯自然治癒を出来て悪いところは

 

  1. 先に「虫歯を自然に治せてよいところ」というのを公開したので、今回は「虫歯を自然に治せて悪いところ」というのを 作りました。早い話虫歯自然治癒を出来るようになって悪いことはないです。けれど少し困ったことは何回かありました。それはほかのページで公開しているので探してください。
  2. 「虫歯は痛みを乗り超えることで自然治癒する」の理論は私の33歳から53歳までの体験を主に作成してきましたが、私も現在・・2015年7月9日では61 歳になっております。早くも、主な作成期間から8年が経過したわけです。その間に少し状況も変わってきましたか。
  3. おもな変化はこの一年です。この一年過去最高ともいえる不摂生をし、体調が過去から通算して一番か二番かくらいの悪さを招きました。去年の夏くらいからですか。最大の原因は私の健康に対する過信でしょうか。ビールの多飲でかなり体調が悪くなり体重がかなり増えました。一年に一度行う半月程度の断食に私自身頼りすぎていました。
  4. 「なーに酒の飲みすぎで肝臓が悪くなったってこの断食で、肝臓から悪い汚物を吐くのだから、少々悪くなったって断食で肝臓を回復させればいいんだ。それに併用して健康対策のもう一本の対策をおこなえば、このくらいどうってことはない。」・・・これが正直な気持ちでしょうか。体調がかなり悪くなって今回出た変化はというと、体重の増加と歯の劣化でした。
  5. 歯の劣化とはどういうことかというと虫歯ではなくて前歯が硬いものを噛んで、パキっとかけたのです。これは一年の間に二回ありました。この時はさすがに歯医者さんに行きました。だって前歯がかけたのは見栄えが悪いでしょう。私もまだ自分の外観は気にしていますから。といいながら二回目のパキときた損傷はそのままにしています。それほど目立たないのと、時間を拘束されるのきらいですから。
  6. 歯の劣化は虫歯だけではないということです。今まではこういうことはありませんでした。今回のパキときた歯の損傷をここでは砕歯と命名しておきましょう。疑問が湧いてきます。なぜ虫歯ではなくて砕歯なのか? 虫歯と砕歯は出来た原因は同じなのか。異なるのか。これが一番の焦点でしょう。検証してみると。
  7. 私は過去十数回の虫歯になっておりほとんどそれは奥歯である。奥歯の損傷がひどい。といって咀嚼には影響ない。これは奥歯の根の部分が残っているから咀嚼に影響がない。 こう私は勝手に解釈しているのだが。話は少し戻って去年の夏くらいからの、かなりの体調の悪さを自分なりに診断した。
  8. この方法はどこかに記載していたのですが、忘れました。その方法を使いました。肝臓が悪いことが判明した。それもかなり。原因はもちろんビールの飲みすぎである。「虫歯と腎臓との関連性」等に虫歯の原因は腎臓の弱化としているところがあります。矛盾していますね。過去1・2番の体調の悪さを招いたのがビールの飲みすぎによる肝臓の弱体化と決めつけているのに、それが原因の砕歯の原因は腎臓の弱体化としている。
  9. 実は矛盾していないんです。病気の根源はどれも基本的には同一である。この理論を応用すれば肝臓病も腎臓病も原因は大方同じであるということになりますね。肝臓が弱れば腎臓も弱るということです。もっとわかりやすく言えば、肝臓は完璧に健康なのに腎臓はかなり悪いということは絶対にないわけです。この逆も言えます。
  10. そういうわけで肝臓が弱っているということは他の臓器も程度の差はあれ弱っているということです。・・今回は肝臓と腎臓の比較になりますが。・・肝臓の正常化の努力を2015年6月15日から行いました。まず酒の飲みすぎによる肝臓の弱体化に強い効果を発揮する断食をおこないました。期間は二週間と決めました。今回は気合を入れました。
  11. 今回の断食は今年三回目で前回と前々回のものは失敗しているのです。期間だけは最後まで行ったが、途中から少し飲んだり食べたりしたわけです。これでは断食になりませんね。6月15日から行った断食は最初の9日間は完璧に行いました。水しか飲まなかったということです。正式な断食に該当します。残りの五日間は少し食べました。普段の十分の一位でしょうか。
  12. 五日目から酒の飲みすぎの肝臓の弱化の反応が出てきました、5日目から吐き気がしました。六日目に10回吐きました。一回の量はそれほどでもありませんでしたが、回数10回ですから結構肝臓から汚物が排出されたと考えました。7・8・9日と吐き気は収まりませんでしたが、残りの汚物は簡単には出ないと予想し9日で打ち切りとしたわけです。・・5年前に行った最長の17日間の断食では五日目くらいから強い吐き気を催したが、最終日まで汚物の排出はなかった事実もある。
  13. 今回の断食結構中の汚物の排除で老廃物は結構排出されたわけですが、これは予想通りであったわけです。これと同じくらい力を入れたのが、健康対策三本柱の中のひとつ、凝りをとるです。これは断食期間中と断食終了後の数日は普段の数倍゜凝りを取りやすくなるのです。懲り=老廃物て゜すから言葉を変えて言うと老廃物が排出しやすくなるということです。
  14. 過去の断食では断食そのものに力を集中しすぎて、この健康器具を使用した凝りの排除はおろそかになっていたわけです。今回はこの件についても断食同様集中して取り組みました。効果はありました。凝りの溶解、排出が普段の数倍加速されるのですから。断食の効用は倍加されたといっても過言ではないかもしれません。
  15. 肝臓・腎臓周辺の凝りの溶解が進んだことにより、身体の健康度はそれに比例してましたわけです。この凝りの程度により自分で健康診断はできるわけです。そう難しくはありません。肝臓・腎臓の健康度が増したことにより、歯の健康度も増します。この件は他のページでも記載しています。当然歯の健康度が増したことにより、虫歯及び砕歯も予防できます。

虫歯も砕歯も腎臓及び肝臓の弱化が招いた不調ですから、2015年6月15日からの断食及びそれに並行して行った健康器具を使用した凝りの溶解により腎臓・肝臓も健康度が増したのですから、歯の健康度もそれに伴って上がりました、歯の硬化が進み強化されたわけです。

虫歯と砕歯は身体の健康度に比例して進んだり、停止するということです。この場合の身体の健康度とは腎臓・肝臓の健康度ということです。

これがこのページの結論になります。 それの検証は虫歯及び歯の不調になった時、並行して断食をおこなえばよく理解できます。

  

 

虫歯と類似している外傷 自然治癒

「*このブログ記事は民間療法です。** 内容は現代医学とは異なることを観覧する方は頭に入れておいてください。:**」

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このページは2015/11/08日に作成したものですか、本日2019/01/05日改めて見てみると、当事者の私がいうのも変ですが、なかなかよくできていると思います。しかし病気に比べ外傷の記述はすくないと思います。無意識のうちに私自身外傷に関しては、逃げているのかもしれません。外傷に関しては現代医学は強い力を発揮します。骨折・事故等の緊急時の処置に得意のようです。私のサイトは虫歯とその比較のため他の病気の記事の記述が多いです。何か所かに・・ここは外傷には該当しません。・・という補足がそのため付け加えてあります。

  1. 虫歯や風邪と同じく自然治癒する外傷も多くあります。私自身過去に負った外傷を思い出そうとしても、殆ど子供の時のものです。一例として小学生の時に運動会の予行練習の時に、転んで膝を痛めて腫れあがったことがありました。この時は体温は計測していませんが膝の部分は発熱していた感じがありました。
  2. 痛みも結構ありました。痛みと腫れと発熱という自然治癒三本柱と言っていいか?痛みと腫れと発熱は虫歯が自然治癒する時に発生する工程のなかにあるものなのです。
  3. 2は厳密にいえば膝の打撲という刺激箇所に体内毒素が集結してきたものです。次の段階として発熱して毒素の溶解と排出の移動がおこなわれているはずですが、今となってはどういう工程を経て膝が自然治癒に至ったかは思い出せません。ここからは2015/11/08日に作成したものになります。

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私のサイトでは「虫歯と風邪」あるいは「虫歯と風邪パート2」というふうに風邪をあつかったものが多いです。その理由は虫歯と風邪に自然治癒する工程に類似した点が多いからです。他の病気も類似した点は多い、少ないの比率は異なりますがもちろんあります。多くの病気の中で虫歯にもっとも類似しているのは風邪なので、比較として示すために多く出てくるわけです。それならば体に負う外傷はどうなのでしょうが。類似点はあるのでしょうか。外傷は虫歯との類似点は風邪と同様に多くあります。外傷が自然治癒する工程も虫歯や風邪と同様に老廃物の排出する工程であることは変わりありません。

  1. ほんの少し類似点をあげてみると、痛みや腫れの発生。部分的な発熱。基本的にはこれでしょうか?病気と外傷といった異なる点はありますが、もっとも異なる点は二つあります。一つは体のどの部分か。虫歯は当然歯ですけど。二つ目は虫歯は自然発生なのに対し外傷は転んだ。事故等の外的原因があるわけです。これは面白いことに、私が提唱する病気自然治癒の方法として、健康対策三本柱を挙げています。三本柱のうち主軸にもちいるのは断食熱を出すです。熱を出すとは発熱作用のことです。
  2. 面白いことにと言ったのは、発熱作用は自然発生であり、断食は人為的に行うものです。発熱作用としているのは二つの意味があります。一つは熱を出すようにすることです。もう一つは病気で発熱した場合は人為的に熱を下げないという意味があります。自然に解熱した場合はそれでよしということです。確信部分に入りますが、虫歯が自然治癒するのは発熱作用のおかげです。発熱によって頭の毒素「老廃物」が溶解するからです。これは自然が行う治癒ですね、対照的に私が一年に一度行う半月程度の断食は自然が行う治癒行為ではなく、私自ら行う人為的な治癒です。言葉をかえれば治療ですかね。私はビールが好きなのでそのために肝臓を悪くしています。
  3. 上に挙げた赤色文字は自然発生を意味し青色文字は人的行為を意味しています。病気は自然発生外傷「怪我」は人的行為と思っていれば間違いないでしょう。対照的に発熱は自然発生断食は人的行為に当たります。
  4. 飲酒による肝臓機能の低下には人為的に行う断食が適していると、私は独自には判断しています。病気には発熱作用と断食が強い治療効果を発揮するわけですが、二つの関連性を証明することはできます。断食も効果が表れ老廃物が頻繁に出るようになると、発熱は起きません。理由は断食で老廃物が頻繁に出ているのに、発熱してまで老廃物を出す必要はないわけです。健康対策三本柱の残りの一つ「凝りを取る」は言い方を変えれば凝り「老廃物」 を取る「出す」ですから、発熱作用と断食に強い関連性があるわけです。
  5. 発熱作用と断食の関連性は決定的なものがあります。集結した老廃物「毒素」を溶解しなければなりません。この溶解作用に不可欠なものが水です。発熱がひどい時は喉が渇きます。同様に断食も4日目くらいから喉が渇いてきます。さらに老廃物の溶解が大きく進んでいるほど喉の渇きは加速します。通常の10倍以上喉が渇くときもあります。これは老廃物の溶解が普段より数倍進んでいることを意味し、何日か後に多量の老廃物の排出があります。
  6. 虫歯が発熱・痛み・腫れ・正しく放置した場合の1・2日程度の時間の経過による自然治癒と通常ならこう進みます。これは小程度の外傷であれば、同じ経過を進むはずです。小程度としたのは虫歯も症状がでるのは小面積ですから。
  7. こうしてブログを更新していくと面白い事に気づきました。私のもう一つのホームページの「強いパンチを打つ秘密はこちらから」の「筆者紹介」などに記述している現代人が怪しみそうな記述が数か所あります。・・私は病気が怖くない。・・というところです。これは全く誇張しておりません。正直な気持ちです。このことについて理論立てて考えたことはほとんどありません。理論だてることができるかどうかやってみましょう。
  8. 少し上に記述していますね。病気は自然発生で外傷は外的な要因でそうなると。これを今まで記述してきたことに置き換えるとこうなります。病気=怖くない。見方を変えるとこうなります。  自然発生の苦痛=怖くない。慎重を喫して記述するとこうなります。後天的な病気は怖くない。ということです。後天的に被病したものは健康対策三本柱で治せます。
  9. 健康対策三本柱ってわかりますね。断食・熱を出す・凝りを取るです。この中の一つを用いるか。二つを併用すればいいのです。虫歯も治せるし、肝臓病も治せるし、精神病も治せるし、脳の疾患も治せるし、消火器の病気も治せます。
  10. 不思議なことに自然発生の苦痛「病気」には自然発生の治療法「発熱」がおきます。風邪もそうです。虫歯もそうです。酒の飲みすぎによる肝臓病はどうなんでしょうね。酒の飲みすぎという人為的要素が強いわけです。先ほども記述したように、酒の飲みすぎによる肝臓機能の低下には断食という人為的作業が有効なわけです。
  11. 虫歯・風邪・酒の飲みすぎによる肝臓機能の低下。この辺までは私は体験しているのでそれなりの自信はあります。あとの病気については推定しかありません。推定と言いながらもすべての病気の発生と自然治癒に至る工程は基本的にはいっしょなわけです。ということは結論を出しましょう。全部・老廃物「体内毒素」の排泄作用であるわけです。
  12. 他の分野でたとえるとボクシングという相手に肉体的ダメージを与えるスポーツでは、使えるものは自分のパンチしかありません。パンチによりダメージを対戦相手に与えたりスタミナをロスさせて勝利を呼び込むわけです。パンチは顔面とボディに状況により打ち分けるわけです。パンチの種類はおおざっぱに分類すればストレートとフックとアッパーしかありません。
  13. 病気も同じことです。全部、老廃物の排泄作用であるわけです。それが虫歯だったり風邪だったり肝臓病だったりするだけのことです。少し強引ですが似ているでしょう。ボクシングに。 

虫歯や外傷と老廃物の関連性

 

24歳で以前のサイトにある「1954年には定理されていた理論」・・これは「強いパンチを打つ秘密はこちら」の中に紹介してあります。・・の教えの意外な真理を手に入れた私は生活習慣が一変したのです。まず食生活。これは急変しました。その内容はここでは記述しません。次は薬物を摂取しなくなりました。24歳から一変したのですが、それから37年経過しています。まだまだ変化した内容はありますが、ここで止めておくとして、さらに25歳から今まで老廃物の排出に成功した断食は6回体験済みです。この倍は断食回数は試みているわけです。これらを総合して判断して、若い時に比べ体内毒素「体内老廃物」はかなり軽減していると思われます。そのために、たまに外傷を負った場合の傷の治りが早いのです。

なぜ体内老廃物が少ないと怪我の治りが早いのか。これは東洋医学ても同じような事を説明していたようです。外傷という刺激を受けた部分に体内毒素が集まってくるのです。したがって体内老廃物の少ない人は怪我の程度があまり広がらず自然治癒も速やかなのです。これは虫歯も同様です。結論は虫歯になった。怪我をした。風邪を引いた。と少しもあわてることはないのです。どれも体内老廃物の排除作用ですから。老廃物を出すことと、老廃物をためないことが大切です。・・青色部分は「虫歯と細菌の関連性」と関連が強いです。

虫歯自然治癒の理論が解明する病気の謎 虫歯

「*このブログ記事は民間療法です。** 内容は現代医学とは異なることを観覧する方は頭に入れておいてください。:**」

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ここのブログ記事は2015/09/03日に作成したものです。本日2019/01/04日に改めて見てみると、付け加えるところがありますので、そこからはいります。まず私のホームページは後天的な体の不調というか、病気に適応するものです。先天的なものに対してはどの程度効果を発揮するかは分かりません。病気によっては効果がないことも十分考えられます。どういうことかと言うと、老廃物「体内毒素」すなわち血液の汚濁が病気「不調」の原因と各ページで明言しています。ただし外傷は該当しませんけど。老廃物がない人なんていませんけど、軽減していれば病気にはならないわけです。ただし老廃物排出作用である風邪は別です。視点を変えて言えば酒で肝臓を傷めた人は酒を飲まないか、適量にしておけば肝臓は傷めなかったわけです。

  1. 酒は後天的に摂取したものです。それも大人になってから。3歳の幼児が酒はのみませんから。酒は一例ですが、他の病気も後天的に体に入れた老廃物作成の素材を長年取り続けたことが病気及び不調の原因です。
  2. 老廃物を軽減していけば、病気は快復するということです。濁血を浄血にする。と言い換えても意味は同じですけど。老廃物作成の元の素材はここでとり上げません。いろいろ支障がありますので。該当ページにありますので、探してください。「健康対策三本柱」というの各ページに出てきます。虫歯のホームページを作製しているうちにいつのまにか出来たものですが、いずれも老廃物「体内毒素」軽減法です。改めて提示すると。断食・発熱する・コリを取るとなります。

ここからは2015/09/03日に作成したものになります。

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変なタイトルですね。「虫歯自然治癒が解明する病気の謎」なんて。? これはこの理論でほかの病気の謎がどこまで、解明できるか。という意味なんです。私自身どこまで人を納得させられるのか。未知の世界です。

  1. 私が「虫歯は痛みを乗り越えると自然治癒する。」のサイトとブログで重複に近い感じでいいつづけていることがあります。・・虫歯も他の病気、たとえば癌・水虫・精神病・肝臓病・腎臓病・脳疾患・例をあげればきりがないのですが、どれも基本的には発生の原因と自然治癒に至る工程は大方同一である。・・みたいなことを各ページの各所で記載しております。少し文章は異なるところはありますが、意味は同じです。
  2. 太字部分があまりにも各所で適応するため、重複に近い感じで出てくるわけです。話が見えてこない人も多いと予想できますので、分かりやすく説明しましょう。私は病気を恐れないことは他のページでも言っています。その時は漠然とした気持ちで記載しているのですが、ここにきてその点について理論づけてみます。
  3. いずれの病気の場合も、共通点を見つければ、その作成と治癒の工程が似通ったものがあるかもしれないし、現時点の私の考えでは、そうでないと困るわけです。まったく種類の異なる病気でもそこに同様の作成と治癒の工程があれば、この点を研究してみる価値はあります。
  4. 私の被病体験で代表的なもの。まず虫歯と27・28年前にわずらわった皮膚病。この二つの共通点は虫歯に痛み・皮膚病に痒みがあったこと。いずれも結構強い苦痛であったこと。放置して時間の長短こそあれいずれも、最後は自然治癒したこと。病原の面積こそ差はあれど、病原部と病原を作成した根源部に発熱があったこと。これらはすぐ思いつきました。
  5. 二つの異なる病気に、発熱・苦痛・放置とそれに伴う時間の経過・そして最終的には自然治癒に及んだわけです。これらは共通してます。私には正しく放置しての自然治癒が出来たわけですが、これが他の人ならどうでしょうか。
  6. 発熱・苦痛とくるこの工程は私と同じはずです。次が私とはことなると予想されます。苦痛を和らげる手法を取るはずです。多くはここで躓きます。ここでの方法が間違っているため、老廃物排泄の工程が遮断されてしまうのです。
  7. 虫歯も皮膚病も時間の長短はあれ、正しく放置すれば最終的には自然治癒するわけです。結論は苦痛に負けて正しく放置できないため、自然治癒に至らない訳です。もう一つ私の体験積みの病気として、肝臓病を例に挙げてみましょう。「虫歯と肝臓病との比較」等で記載していますね。私の肝臓機能の低下は酒の多飲が原因であると。私の場合はビールが原因ですけど。
  8. この場合先ほどの虫歯・皮膚病に該当するものがあったかというと?    この場合とはもちろんビールの多飲による肝臓機能の低下ですけど。ここにきて27・28年前に放置して治癒させた、皮膚病と現時点で記載している肝臓病は原因が同じであったことに気づきました。以前の皮膚病は原因がビールの飲みすぎであったことを思い出しました。これは「虫歯と腎臓との関連性」に記載していたはずです。
  9. 以前かかった皮膚病と今回の肝臓病が、共に原因が酒「ビール」のの飲みすぎという一致点が明らかになったわけです。繊細については該当ページを見てください。ということは以前の皮膚病が肝臓病の症状の一つとして、現れたということになります。なぜなら原因が一致したわけですから。わかりやすく言い換えると、老廃物作成の元となったものが同じであったわけです。この場合の老廃物作成の元はビールです。
  10. 肝臓病の症状の一つとして、皮膚病が現れたことになります。どうです。この場合の皮膚病と肝臓病は原因が同じであったため、大方同じ自然治癒の工程を経過していったわけです。病気に限らず何事も原因が同じであれば、その問題解決の対応策は大方同じになってきます。少し強引でしょうか。
  11. 二つの自然治癒に用いた技法で極端な差は一つだけありました。以前わずらわった皮膚病は3年半ひたすら、痒みを我慢して自然治癒に至った方法をとりました。その間体の中では発熱による治癒工作がおこなわれていました。行われていたといっても自然が行ったわけです。間違いははない正常な工程をたどって治癒に至ります。その際痒みという苦痛が長時間続いたというわけです。
  12. 今回を含め今まで数回「ビール」の飲みすぎによる肝臓機能の低下・・ようするに肝臓病・・は断食という手法を用いて治癒を早期に行ったわけです。断食による老廃物排泄作用による、肝臓からのビールの飲みすぎで作成した老廃物の、排除を意図的に行ったわけです。ビールは毎日・毎日かなりの量を飲んでいたわけですから、断食による早急の老廃物排除が適応するわけです。
  13. 皮膚病と肝臓病を例にして説明しましたが、皮膚病に発熱。肝臓病に断食と応用してきたわけです。これは私が健康対策法として用いている三本柱のうちの二つです。これはトップページに「健康対策三本柱」として紹介しています。ついでに三本柱の残りの一つ・・凝りを取る・・については今説明している皮膚病と肝臓病に適応させたのか。というと用いました。
  14. 凝りを取るこの方法は私の場合、健康器具を使ったやり方です。「お客様の声」に少し紹介されているようです。凝りを取るこの方法は、通常でも効果はありますが、発熱時及び発熱が収まった直後と、断食及び断食直後に通常の数倍「3・4倍」の効果があります。ついでに追加説明すると断食期間中は発熱はおきにくいようです。
  15. 14に提示した紫文字は私の健康対策三本柱の相互作用を説明したものです。この場合の相互作用とは断食期間中は発熱が゜起きにくい。断食期間中と終了してからの一定期間は、私の場合でいうと健康器具を使用した凝りの溶解が起きやすい。発熱期間と発熱がおさまってからの一定期間は凝りの溶解が断食同様に起きやすい。
  16. これは当たり前のことで、健康対策三本柱というとそれぞれが全く異なった健康対策法を予想しやすいですけど、いずれも老廃物の排除の方法であるわけです。目的は同じわけです。従ってお互いの力の作用を借りたり貸したりして老廃物の排除を助け合うわけです。少し表現が変でしたか。

 

 

虫歯にも対応できる健康対策三本柱

 

 

ここからは、私の健康対策法・・健康対策三本柱・・が虫歯発生中にそれを活用したとき、どのように虫歯に影響を与えるか発表してみましょう。これから提示することは、このようにしたら、こうなるだろうというふうな予想ではありません。すべて私の体で実験というか体験してきたことを記述しております。

  1. 健康対策の一つ熱を出す「発熱作用」から、これは虫歯の自然治癒作用になります。発熱により老廃物の溶解がおこり排出するための移動が起こるため、痛みが発生するのです。移動が神経を刺激するのです。発熱により溶解が始まり、排出の移動のため痛みが起きます。自然治癒においての儀式みたいなもんです。
  2. 健康対策の一つ断食から。・・・断食は虫歯の原因の元を断ち切ります。「虫歯自然治癒体験記」というのがあるでしょう。そこに虫歯の原因のかなりの確率を占めることが記載されています。・・頭の毒素が虫歯という傷口に集まってくる。・・ここです。早い話断食により早急に頭の毒素を軽減した場合には、虫歯の進行は止まります。原因を遮断したからです。これは私が実験済みのことです。これを逆に言うと断食の反対の作用。暴飲暴食を行えば虫歯にはなりやすくなるし、虫歯の進行はと止めるどころか加速します。
  3. 健康対策の一つ・・凝りを取るから。・・ここは「虫歯と腎臓との関連性」と「痛みを軽減する方法」と関連が強いです。 凝りを取るは私の場合は健康器具を使った方法ですけど、虫歯で発生した痛みを軽減する力があります。繊細は上の二つのページを見ていただきたいのですが、虫歯発生時だけに限らず常時使用したほうがいいです。  
  4. 体の調子によって、具体的には体が老廃物排泄のどの段階にいるかによって、効き目の差があります。ほとんど効果の得られない時もあります。かといって逆もあります。両者のこの差は凝りの程度と老廃物排泄の工程による血流の状態が関わっています。
  5. 補足として説明しておくと4は虫歯にぱ限定されません。虫歯と同様に風邪にも大方同じ関連性があります。   まず風邪そのものが発熱作用による老廃物排除の工程です。当然健康対策三本柱の一つ・・熱を出す。「発熱する」は適応するわけです。
  6. 風邪を引いた場合に私は断食は行ったことはないのですが、風邪も程度がひどくなると腹は減りません。これもどこかで記載しましたね。体が風邪ひきによる老廃物の排除作用を促進というか、手助けするため断食の効用の追加を求めているのです。従って腹は減らないのです。
  7. 風邪自体が虫歯同様老廃物の排除作用ですので、風邪をひいている期間か、治癒してからの数日は体の凝りは溶解されやすい状況にあります。これも関連ページに記載済みですが、凝り=老廃物 なのです。別の言い方をすれば体の老廃物「体内毒素」が軽減するということは凝りが縮小するか柔らかくなるということです。 → → 参照ページ「強いパンチを打つ秘密はこちら」 → 「強いパンチ」 → 「左アッパーと柔軟性」
  8. 虫歯と風邪を引用して、健康対策三本柱の効果を説明しましたが、発熱作用のようにこちらから手を付けなくても、自然がそのようにする場合もありますし、断食のようにこちらから積極的にてを加える場合もあるということです。この場合でも体温が上昇してくると食欲はわかず、自然に断食に近い状態になるということです。
  9. 凝り「体内毒素」も発熱及び断食と併用して排出の操作を行えば、加速してというか普通時の数倍の効果があるということです。私が被病した例はごく少ないのですが、少なくとも私がか体験した病気にはすべて健康対策三本柱が強い効果を発揮するようです。
  10. 昨日・・2015年8月28日・・は私にしてはかなり体調がよかった。これは偶然ではなく半分意識的にある手順を踏んだからこうなったのだ。その経過を少し説明すると24日から一週間の断食を実行したわけだが四日目で断念しその晩食事をとった。その翌日が体調がよかったわけだ。体調の良くなった経過と理由を説明する前に、なぜ断食をおこなったかというと、今年は2回断食を失敗した後、6月の3回目の断食でようやく結果を出した経緯がある。どういう結果を出したかというとビールの飲みすぎによる老廃物の蓄積を計10回の嘔吐で排出したことである。嘔吐は予想より若干早く6日目で起きた。目的の老廃物の排出をしたため2週間の予定を9日で止めた経緯が先にあるわけだ。
  11. この時の10回の嘔吐はいずれも少量だったため、老廃物の残存がまだかなりあると考え再び今回の断食を結構したわけである。その結果途中で断念し、その夜普通量の食事を取り、その翌日が体調がよかったことになる。これは毎度のことで、ボクシングの減量や2週間程度の長期の断食では、結構時間が長期のため好調時が若干ずれることもあるが、基本線は大方好調と思っていただいてよい。
  12. これが時間の経過とともに食事の量が増え体調が下がってくる。これに拍車をかけるのが、食事の内容の悪さと薬剤の摂取である。もちろんそれは私には理解できているので、少なくとも薬剤の摂取だけは絶対ない。
  13. 上記をまとめてみると断食後の初日だけ体調がよいことになる。うまいことできているものでボクシングの試合も減量後の翌日試合をする。ただし私の現役時代は減量後の当日でありました。虫歯にも同じことがいえる。変なたとえだけど虫歯にも体調がある。ここでは歯の体調としよう。歯の体調も良い時と悪い時があり、歯の体調が悪い時は虫歯になりやすいわけだ。
  14. 体の体調と同じことがいえる。断食期間中は虫歯にならず、虫歯の進行も止まる。暴飲暴食をして体調が悪い時は虫歯になりやすく、虫歯の進行も加速する。体調と歯の体調は比例しているわけだ。この原因は簡単で虫歯の原因は腎臓の弱化である。腎臓が弱化すれば当然肝臓も弱化する。少なくとも肝臓の調子は絶対上がらない。このことから歯の体調が悪い時は体の体調も悪いことになる。両者は調子が比例しているわけだ。

体調と歯の体調の比例関係について説明したが、病気の代表といえば風邪である。上に記述したことや、一般的常識から考えて体調が悪い時は風邪にかかりやすく、体調の良いときは風邪にかかりにくいと普通連想する。これは実は逆である。ボクシングの減量期間中は腹は減るが半断食状態にあり、通常のボクシングの減量では体調事態は悪くない。それなら減量期間中は風邪をひきにくいはずだが、実際は風邪をひきやすい。体調がよい時のほうが風邪はひきやすいわけだ。また体の強い一流スポーツ選手は逆に風邪をひきやすい。

 

虫歯を放置して治す方法の最低条件 虫歯

「*このブログ記事は民間療法です。** 内容は現代医学とは異なることを観覧する方は頭に入れておいてください。:**」

最初に

このページは2016/7/23日に作成したものですが、2019/01/03日の今日新たに更新したものです。この間私以外に虫歯の自然治癒に成功された方が二人。一人はお子さんでしたが。そしてもう一人挑戦中の人も一人おられます。虫歯を自然に治す方法にあたって、私は過去20年間に及ぶ10~15回の、虫歯を放置して治した体験をもとに、このサイトとブログを構成しています。ここにきて完全を目指したい私は、虫歯を放置して自然治癒させようと試みても、100%の人が私のように治せないのではないかと思うようになりました。そう思うようになったのは、私が疑がい深い性格だからかもしれません。この色のついた記事は2016/7/23に作成したものですが2019/01/03日の本日新たにここを見てみると、100%の人が私のように治せないのではないかと思うようになりました。赤で囲んであるところの部分は訂正しなければなりません。こう訂正します。

虫歯を自然に治す方法にあたって、私は過去20年間に及ぶ10~15回の、虫歯を放置して治した体験をもとに、このサイトとブログを構成しています。ここにきて完全を目指したい私は、虫歯を放置して自然治癒させようと試みても、100%の人が私のように治せないのではないかと思うようになりました。そう思うようになったのは、この2年は半のの間に他の人から頂いたメールや私自身見直した結果はこうなりました。該当ページで言っているように虫歯の原因は頭の毒素の滞留です。それが正しく放置すれば最終の行程として鼻水の排出で完全に虫歯は自然治癒するわけです。言い換えれば頭の毒素の滞留が多い人は虫歯の原因の素材が多く滞留しているので自然治癒に至る時間が多くかかるということになります。頭の毒素が多い人例えば鼻血が頻繁に出る人。もう一つが首から上の病気を抱えている人。例えば脳疾患・眼病・蓄膿症・耳の疾患・目の疾患等を患わっている人は虫歯の自然治癒に挑戦した場合に失敗する。もしくは治癒に長い時間がかかる事が予想できます。結論として血液を浄化する事を虫歯自然治癒より先に持ってきたほうが良いかもしれません。虫歯の原因の頭の毒素を短期間で順調に虫歯が自然治癒できる保有量まで軽減するということです。それから虫歯の自然治癒に挑戦するというやり方があります。その方法はホームページの至るところにありますので探してください。断食・発熱・いわゆる「健康対策三本柱」なによりも主軸は食材の改善・体にいれては良くない異物を取らない。というのが新たに2019/01/03の更新部分になります。

以下は2016/7/23日に作成した記事です。

最初に

私は虫歯を放置して治せたのですから、このサイトとブログで記述してある正当な放置を行って、自然に治せなかった人は、虫歯を自然に治す条件を満たしていなかったことになります。一般の人は治せるはずですが、なかにはできない人もいるかもしれないということです。放置して治癒させるにあたって最低条件があるのかもしれないということです。ここではその最低条件について記述してみます。

  1. このブログの隣りあわせに「虫歯自然治癒を志す人への助言」☚この記事は2018年の年末か2019年の正月に更新しています。☛というのがあります。ここと非常に関連性が強いので、一緒にご覧になってください。そこにこういう記述があります。・・お年寄りと未成年と痛みに耐えられない人と老廃物を多く溜め込んでいる人・・老廃物を多く溜め込んでいる人は体が硬い。・・は、虫歯自然治癒に挑戦しない方がよいかもしれない。・・ 下線部分は「虫歯自然治癒体験記」の中にあります。
  2. お年寄りと未成年と痛みに耐えられない人はともかく、ここでは老廃物を多く溜め込んでいる人について説明していこうと思います。私は長期に渡って何度となく虫歯を放置して治してきたわけです。ということは私は老廃物を多く溜め込んでいないということになります。何せ虫歯を正しく放置して自然に治す事に成功し続けてきたのですから。
  3. 実は私は老廃物を多く溜め込んでいたのです。私が常識と異なる今の体の考え方の基本を手に入れたのは24歳の時です。その経過は「虫歯自然治癒体験記」に記述してあります。最初の虫歯を治す事に挑戦して成功したのは33歳の時です。私はボクサーとして19歳から31歳まで現役でした。
  4. 私のボクサーとしての致命的欠陥はスタミナがないということでした。その根本的欠陥の原因と改善方法を24歳の時行った石風呂体験で手に入れました。それからは練習よりもスタミナ強化の方に力を注ぐようになりました。スタミナ強化とは世間一般の常識では走り込みや、豊富な練習内容によって築かれると信じられている人が大多数でしょう。
  5. 真実は走り込みや豊富な練習量はスタミナ強化には、二番手で一番手は健康な体から無尽のスタミナというのは生まれるのでする。健康な体とは老廃物「体内毒素」の少ない体なのです。この真理を手に入れた私は24歳から31歳で引退するまでの7年間を、老廃物を体から軽減することを筆頭にボクサー生活を続けてきたわけです。
  6. 一番が老廃物を軽減する方法を実施する。で二番手が練習の内容と量ということです。
  7. 私が老廃物を軽減するのに考えた方法は幾つかあります。わかりやすく説明するとサイトのトップページに「健康対策三本柱」というのがあります。私が現在実践している健康対策法です。これは私のボクサー生活の24歳から31歳までの老廃物軽減の努力の実践期間で身についた事が基本になっています。
  8. さらに引退してからのビールの飲みすぎによる体の不調と33歳からの十数回の虫歯自然治癒体験をもとに、健康対策三本柱はできたわけです。
  9. 少し話が脱線してきたので、確信に戻すと、老廃物の多かった私がとにもかくも、初めての虫歯自然治癒に成功する、33歳の前の24歳~31歳の期間を体から老廃物を軽減することに、全精力をかけてきたわけです。ということはそれ以前はいくら老廃物の多かった私といえども、かなり軽減してきて、同年代の普通程度くらいには軽減してきているのではないかと、思うのです。真相は勿論今となってはわかりませんけど。

結論は普通程度の老廃物の含有量であれば、虫歯を正しく放置していれば治すことに成功するということです。

虫歯自然治癒を志す人への助言 虫歯

「*このブログ記事は民間療法です。** 内容は現代医学とは異なることを観覧する方は頭に入れておいてください。:**」

最初に

ここのブログ記事は2016/2/10日に載せた記事ですが、本日2019/01/02日新たに訂正事項も出てきましたのでその訂正からはいります。少し下にこういうところがあります。 すべて自然治癒し治癒する工程は一つしかないことも繰り返し記述してきました。ここは他の記事でも訂正しているように、虫歯が自然治癒する工程は一つではないことが以前頂いた、「激痛を乗り越えて虫歯を自然治癒した人が出現しました。」の方のメールから分かりました。私とこの方の虫歯自然治癒の行程は若干異なるようです。私の自然治癒体験は一例を除いて痛みのピークの翌日に虫歯は自然治癒しているのに、この方は半年経過して虫歯は自然治癒しました。私の一例というのは痛みのピークの二日後に通常の数倍の鼻水の排出で虫歯は自然治癒しました。この時の痛みは通常と異なり床に転げまわった激痛を伴った事も付け加えておきます。確信部分に当たりますので。

もう一点付け加えておきましょう。私の虫歯が正しく放置して痛みも腫れも発熱も引いて自然治癒する事実は最近は考え方が変わりました。虫歯が自然治癒することは微動だにしませんが、どこが変わったかと言うと虫歯になった場合に放置して自然治癒に固執しなくてもよいのではないか?ということです。虫歯の自然治癒の最終の行程は微熱の発生の後鼻水という頭の毒素の排出で終了します。これは視点を変えて言うと、わざわざ5ccにも満たないであろう、・・激痛を除けば・・鼻水という頭の毒素を排出するのに痛み及び激痛を我慢して、虫歯の自然治癒するのに固執しなくとも、普通に他の人と同じにしていくという選択もあります。虫歯の自然治癒による鼻水という毒素量の排出位もっと楽にできます。鼻風邪による鼻水の排出て゛もこれ位の量は簡単にクリアーできます。痰や下痢などもっと濃度の濃い悪質な毒素の排出も期待できますし、実際にあります。断食も同様の効果はあります。風邪の発熱による毒素の排出より断食の毒素の排出量のほうが多いし、濃度は高いようです。必ずしも100%の限定は出来ませんけど。以上ですけどこの下からは2016/2/10日に作成したものです。

最初に

  1. 「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する」よくできたタイトルだと思う。実はこれは私が考えたタイトルではない。7年前の作成時は「虫歯は自然に治る」であった。途中で「虫歯自然治癒」に変更し、去年2015年5月にこのタイトルでスタートしたわけだ。考案者はこのホームページの作成を依頼した大分のホームページ制作Fの人。誰かはわからない。
  2. 私が気に入っているのは何ともわかりやすい。 さらに人の気持ちを捕らえる。私もこのサイトの話を多くの人にしたが、だいたいが驚くかこちらを警戒するか。どちらかだ。少なくとも・・・あー。 虫歯は痛みを我慢したら。治りますよ。医学も進歩したので、昔は放置していたら治らないとされていたら虫歯も最近では放置して痛みを我慢していたら治るらしいですよ。こういう感じで私の話を返した人は一人もいない。
  3. ウクライナやカナダからも外部リンクしてくるくらいだから、世界にもないと思います。
  4. いささか前置きが長くなったのでここでは虫歯を放置して自然治癒させてみようと試みる人に、虫歯の自然治癒に成功してきた先輩として助言していこうと考えました。私のこのサイトは主に33歳から53歳までの20年間の虫歯を自然にというか、放置させて治した体験を記述しております。すべて自然治癒し治癒する工程は一つしかないことも繰り返し記述してきました。
  5. 100%の自信を持っているわけです。そして最近いただくメールからも時たま虫歯を放置していたら、いつのまにか痛みも腫れも引いているのでそのままにしているけど、なんともない。すなわち自然治癒している方が居られることもわかりました。私の場合は意識的に、ほかの自然治癒した人は偶然に治っているわけです。
  6. 疑ってみるとだからと言ってすべての人が、虫歯を正しく放置していたら自然治癒するとは限らないのではないかと、最近考えるようになりました。虫歯を放置して自然治癒させるには幾つか条件があるのではないかということです。そこから入ってみましょう。
  7. トップページの「虫歯と薄毛と皺の関連性」の中にhttps://musiba1251.jp/taikenki.html 「虫歯自然治癒体験記」というのがあります。
  8. この中に具体的に虫歯を放置して自然治癒させる条件のヒントは記述してあるのですが、大変重要なページではあるのですが、大変むつかしいところに配置してしまいましたのねで改めてこのブログで上にリンクしました。
  9. 「虫歯自然治癒体験記」の中に・・虫歯自然治癒の注意事項・・という項目があります。そこに・・お年寄りと未成年・痛みに耐えられない人。間違った食生活で老廃物を溜め込んでいる人。
  10. 若い人でも老廃物を溜め込んでいる人は多い。そういう人は体が硬い。
  11. 私が心配し最も重要な事は腫れてきて、熱が出てきて猛烈な痛みが襲ってくることです。
  12. 大変な事になったとパニック状態になるんです。錯覚するんです。苦痛を体が悪くなったと。
  13. 溜まっていた老廃物が体から出る時痛みや痒みを起こすんです。体の衰弱している人や老廃物を多く溜め込んでいる人は命を落とす可能性もあると思われます。・・苦痛に体が負けると言うことです。
  14. 「虫歯自然治癒体験記」は一番最初に作成したページであり、私の気持ちの入ったページなのですが、命を落とす可能性もあると思われます。なんて過激な記述もあるので、私としては最前線の目立つところには配置しなかったという経過もあります。命を落とす可能性については少々過激すぎたかもしれません。
  15. 虫歯を自然に治す工程で最大の関門は、痛みを放置して我慢することですが、私が10年ほど前に、一度だけ、体験した虫歯の自然治癒体験では、通常の3・4倍の痛みが襲ってきて、七転八倒しましたが、その時は言葉に表したかどうかは思い出せませんが、・・・
  16. ・・痛たたたたー 死ぬー。まさにこんな感じだったので、作成にあたって、老廃物を溜め込んでいる人は命を落とす可能性もあると思われます。なんて過激な記述になったのかもしれません。
  17. 大切なことはこのときは、サイトでも記述しているように通常の4・5の老廃物「虫歯の場合は頭の毒素が最終段階の排出の工程として鼻水となっている」の排出があったということです。老廃物を多く溜め込んでいる人が実験にあたって命を落とすかどうかは、そこまでは私も責任を持てませんので、当事者の責任において虫歯自然治癒の実験をされてください。
  18. 結論は虫歯は頭の毒素の排出作用で最終は鼻水の排出で治癒するという一工程しかないのですから、まれに起こる通常の数倍の激痛が起きた場合はあきらめるという選択もあります。老廃物の排出には断食等の他の方法もあるわけですから。ただし、床に転がって七転八倒までして我慢できた場合は通常の五六倍の老廃物「鼻水」の排出があることを付け加えておきます。ただし私の場合はかろうじて我慢できましたけど、各自の責任において実験されてください。私は責任を持ちません。