虫歯自然治癒の一番の近道は、体を健康にすることです。体内の老廃物を排除することが重要です。

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ボクサー生活から得た健康管理方法で虫歯は自然治癒します

元プロボクサー高杉が実体験に基づいて虫歯を自然治癒させた民間療法をお伝えします

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「虫歯自然治癒より見たい盲腸炎自然治癒の文献」の記事へリンク
プロボクサー時代の訓練経験が私が虫歯自然治癒への関心をもつきっかけとなりました

元々虫歯自然治癒に興味があったわけではありません。ボクサー時代に、ある方から今までの概念を覆すような、体の事や食べ物の事などを聞きそれに衝撃を受け、虫歯自然治癒への関心をもつようになりました。

現役時代の健康管理と現状での健康管理は基本的には同じですが、理論と実情は微妙に異なります。
健康管理を考えると運動は必要です。ボクサー時代に比べ圧倒的に運動量は少ないのですが、
今は左右対称に行う運動を3 通り行っております。
それと1 年に1 回行う半月程度の断食が現在の健康管理の主軸になっております。
ボクサー時代の減量も同じ効果があります。
ボクシングの要素の改善と虫歯自然治癒の関連性は老廃物「体内毒素」の排除という事です。

現役時代の生活とハードな減量で身につけた健康管理 虫歯は自然に治ります!

断食には、体の中の老廃物を出すという効果があります。
断食を行い、体から特定の老廃物が出てきたということは、
その老廃物を作成した元の素材が不調をもたらした原因となります。
体の中をリフレッシュし、まずは原因を把握することが自己治癒の
ポイントになります。

病気になると大抵は発熱します。発熱をすることで老廃物が
溶解され、鼻水、痰となり体外に出ます。
発熱がひどいほど体は正常になります。
しかし、服薬することで熱を下げてしまうと、
新たに老廃物の素材を追加してしまうことになります。

虫歯自然治癒に関する質問を受け付けています。
再発して深刻に悪化するのでは・・・?
治癒したあとの部分はどうなるの?など、
虫歯治癒経験者の私がさまざまな疑問にお答えします。

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歯医者には行きたいけど、時間がないという方、病院が苦手という方、
様々な理由があって歯医者に行けない方がいらっしゃると思います。
そんな虫歯でお悩みの方の力になるため、このサイトを立ち上げました。
独自に編み出した虫歯の自然治癒方法。ここにはその全てが記載されています。
ただ、情報量が多いため見落としてしまう箇所があるかもしれません。
虫歯はどうやったら治るのか、老廃物とは何なのかなど、
疑問に思ったことはお気軽にお問い合わせください。虫歯治癒経験者の私がお答え致します!

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体のバランスをととのえて正しく対処しましょう!
発熱しない病気はあるか? 自然治癒

私のホームページは断食と共に発熱に関する記事が多い。すでに何回も言っているように、共に毒素排出の双璧だからしかたない。これもしつこく言っているが体内毒素は断食により水で溶解されて移動~排出される。私は何回も経験して排出された毒素を眼にしている。これでは体内に堆積された毒素が体の不調というか、病気の真因と私が言うのもうなづけるはずだ。方や発熱は発熱により体内毒素は溶解~移動~排出される。

最初に

ここでは断食は置いといて、発熱による毒素の溶解を取り上げてみよう。文頭で言った事はある程度うなづけるとしたら、発熱の起きない病気というか、不調・変調はあるのか? 私は体を健康にする専門家の肩書を持たないので、ここのところは弱い。虫歯も発熱するし、風邪も発熱するし、痒みの出る皮膚病も患部というか、その根源は発熱しているのだろう。今言った三つの病気は発熱により自然治癒することになる。最も虫歯が自然治癒することを明確にしている人は世界中で何人いるのだろう?

最初に2

それでは発熱の発生しない病気はあるのか?ということになる。発熱による体内毒素の溶解~移動~排出に至る体の苦痛。すなわち痛みや痒みや痺れなどを称して病気というのだから、どうなのだろう。あるのか?ないのか?この辺から入ることにしよう。・・

発熱しない病気は治りにくい。

結論から入る私の癖がまた出ました。タイトルり通りです。発熱しない病気は治りにくい。なぜなら

発熱で体内毒素が溶解~移動~排出される。➡ ➡ 毒素が出るのだから健康になり、病気は自然治癒する。➡ ➡しかし発熱のこの工程中に傷みや痒み等の苦痛が起きるので、体が逆に悪くなったと錯覚するので、自然治癒は妨げられる。

  1. 正しく放置すれば虫歯及び風邪及び痒みが発生する皮膚病は自然治癒すると先に言いました。皆。発熱による毒素溶解がもたらす、浄化作用です。それでは発熱の起きない、もしくは起きにくい病気はどうなるのか? 
  2. 今回のメインテーマに入ります。その前に発熱の起きない。あるいは起きにくい病気って何があるの。ここは体強化の専門家の肩書を持っていない、私の弱いところなので、私の体験のある病気というか、体の不調に限定して進めていきましょう。まず第一に頭に浮かんだのが、酒の飲み過ぎによる肝機能の不調。正式の病名は脂肪肝というのかな? 専門家でない私が、病名をある程度の自信を持って言い切る理由は肝臓に堆積というか付着した脂肪。まあ私に言わせると、これは脂肪もあるかもしれませんが、滞積毒素が主です。なぜなら例の健康指圧器、マーシー7により堆積毒素というか、脂肪は数えきれない回数溶解してきました。ここでは一応脂肪肝としておきましょう。嫌な言い方に聞こえるかもしれませんが、病名には私はあまりこだわりません。結論は健康になればよいのですから。・・

酒の飲み過ぎによる肝機能障害は?

さて上で上げた酒の飲み過ぎによる肝機能障害は、発熱による自然治癒が発生するか。否か? となるわけですが、ずでにこの答えは出しています。2020/10/23日作成のブログ記事「虫歯自然治癒が出来て肝臓自然治癒が出来ない訳・後編」中に最初にというところがあります。以下に緑色で引用します。2020/10/23㈰作成のブログ記事です。

最初に

酒の飲み過ぎによる不調には発熱による毒素の溶解の治癒は起きにくく、「健康対策三本柱」の発熱する。以外の残り二つ。断食とコリを取る。が適応しているということです。虫歯自然治癒が発熱による自然治癒だったのに比べ、根本的に異なるところです。脂肪肝の脂肪は肝臓に堆積した脂肪という毒素というところもミソになります。・

とあるわけですが、「虫歯自然治癒が出来て肝臓自然治癒が出来ない訳」の前編ももちろんあります。

2021/02/28㈰の朝、ブログの更新作業をさてするか? こう決定したところ、嚏「くしゃみ」が2回起きた。➡ ➡嚏「くしゃみ」というポンプ作用の後に鼻水という頭の堆積毒素が出る。➡ ➡こうしつこくこのホームページで言っているように、その直後に鼻水は出てきた。堆積毒素が出たのだから、私は喜んだ。今日はいいスタートで発進した。こんな感じですか。➡ ➡しつこく言っている事であるが、ここが肝腎なところである。一般の人がこの同じ状況になったらどう思うか?➡ ➡私と同じく喜ぶ人はまあ。100人に一人もいないであろう。考えてみれば、このホームページの目的はこの点を喜ぶに考え直すようにする事かもしれない。

 

勿論咳「せき」も同様である。 鼻汁以上に分かり易く、痰といういわゆる膿。毒素そのものである。

➡ ➡毒素は排出した方がよいのは、誰が考えてもその通りである。➡ ➡ となると咳「せき」は出たほうかよいということになる。➡ ➡咳は痰という膿を出すためのポンブ作用だからだ。➡ ➡ それなのに人は咳が止まって痰の排出が止まるのを良しとしている。➡ ➡咳は発熱時に起きるので発熱も咳も痰の排出も、起きるので発熱は逃亡者のリチャード・キンブル扱いされてる。極悪人にされているということです。➡ ➡ 私は真相を知っているので、リチード・キンブルに例えた発熱はよい奴です。➡ ➡悪党である痰も鼻水も膿もやっつけて追っ払つてくれるのですから。➡ ➡ 発熱という救世軍があらわれたのだから喜ぶわけです。明解でしょう。

 

上にある最初にでこう言っています。 酒の飲み過ぎによる不調には発熱による毒素の溶解の治癒は起きにくく、「健康対策三本柱」の発熱する。以外の残り二つ。断食とコリを取る。が適応しているということです。

酒の飲み過ぎによる肝機能の不調では発熱が起きにくいとしている。これは私の体験を元に私が考えた理論です。どういう事かというと➡ ➡肝機能が過度の酒の摂取で弱り、健全にというか、完全にアルコールを分解しなくなる。➡ ➡血液に分解しきれないアルコールの成分というか、廃物が残り血液は汚濁する。➡ ➡血液は汚濁してしまう。➡ ➡汚濁血液が循環したのでは血液循環は悪くなり、健全に毒素というか廃物の排出作用は弱まる。➡ ➡言いかえれば発熱は発生しにくくなる。さらに表現を変えて言うと発熱の健全作用の風邪はひきにくくなる。➡ ➡そのため痰や鼻水や下痢等の汚物は出にくくなり体内に停滞する。➡ ➡酒の飲み過ぎによる肝機能の低下は発熱の起きにくい汚物を抱き込む不潔な体を呼び込む。・・

それではどうすればよいんだ。身体が悪くなる。汚物は抱き込む。不安を拡張して解決策はないのか。ということになるけど、ないことはありません。すでにこの解答も該当記事で言っていますが、重複覚悟で再び言います。・・

発熱より断食のほうが適している。

またまた結論から入ります。上の発熱より断食のほうが適している。が答えになります。・・押しても駄目なら引いてみな。・・こんな感じですか。 発熱が起きないで駄目なら断食してみな。 ・・

酒で肝臓に堆積した毒素は発熱は発生しにくい。➡ ➡この場合は水のみを飲む通常の断食をおこなうと、4日~6日め位から嘔吐感が発生して6~8日め位で肝臓から過度の飲酒が素材の汚液を嘔吐する事が多い。➡ ➡ これ意外にも少しの時間差で口と肛門から全く同じ多量の毒素が出るという奇想天外というか神秘的な事も起きたりする。➡ ➡神秘的なのはそれだけではない。突然の嘔吐感で4メートル離れたトイレに移動中にそれが突然便意に変わり、実際に一瞬で真っ黒の水で流しても落ちない宿便が出たこともある。

 

発熱の毒素溶解からの排除も凄いが断食の毒素排除も神秘的で凄い。

ついでに言わしてもらえば、今まで隠していたが、断食と発熱だけが毒素排泄の双璧としてきたが、ごめんなさい。実はまだあるのです。自分の知る限り神秘的なそれはあと二つありますが、残念ながら都合上一つしか言えません。一つは独特のオイルを塗り込むインド医学「アーユルウェーダ」かな。残念な事にそれを詳しく説明できるほど私は詳しくないので、各自で調べてください。後の一つは先に言ったように都合上言えません。

なぜこのホームページを作成して13年めに入るのに今更このことを言うかというと、大事な要点を隠せる程の余裕が私にもうないからです。何せ見て頂く人が劇減していますので。・・

精神病は発熱しにくいので治りにくい。

最初に

最後は精神病で締めましょう。精神病と聞くと一般の病気と若干異なる感じがします。虫歯にしろ肝臓病にしろ便秘にしろ肺炎にしろ、肉体に苦痛が発生して、その対応に追われます。精神病はその苦痛が発生しにくいというか、発生しない。肉体と精神を分離して考えるからそうなるのです。

最初に2

該当記事で精神病の原因を肝臓の弱体化としてあつかった記憶があります。またまた訳の分からない事を言う奴だな? そう思われるかもしれません。おさらいでもう一度説明すると、肝機能が弱ると血液が汚濁します。➡ ➡ 頭を循環する血液も汚濁します。➡ ➡汚濁した血液が頭を循環したのでは、血流は悪くなり、頭が痺れた状態になります。➡ ➡胡坐を組んだりしたら足がしびれたりします。それは汚濁血液が循環して痺れを呼び込むのです。

  1. 最初に最初に2を総合して考えると、汚濁血液が精神病の犯人ということになります。表現が少しおかしいですが、ようするに分かればいいのです。となるとどうなりますか? 上のほうで説明したように酒の飲み過ぎによる肝機能の不調は発熱は発生しにくい。そのために断食という水による堆積毒素の溶解~移動~排出による、治癒というか治療のほうが、発熱といういわば火「発熱」による毒素の溶解より、断食という水による毒素溶解の~移動~排出のほうが適している。・・
  2. 精神病も初期のうちなら自然治癒出来ると思います。確定するのをここではやめておきます。何せ専門家の肩書を持っていないので。最近は風当たりも結構強いので。私も幾分弱気なところはあります。余計な事はこのくらいにして、初期の精神病は神経衰弱と呼ばれるものです。これは少しの刺激でソワソワ・ビクビクするものです。精神病でない人でもこういう人はけっこういます。俗に言う気の弱い人。気の小さい人にこの傾向があります。
  3. 原因は頭の血液の汚濁➡ ➡全身の血液の汚濁➡ ➡肝機能の弱体化。  ですからこれを逆に持っていけばよいのです。分かり易く言えば血液を奇麗にすればよいのです。今までこのホームページでは繰り返し繰り返し、これを言っているのでどうして血液を奇麗にするかは、ここでは言いません。ヒントとして一つ言うと血液の素材は体に入れるものです。正しい素材を入れるというのが正解です。もう一つ逆に血液を汚濁さす素材をいれてはいけないということ。
  4. 太平洋戦争中は精神病は減少したと言う事を該当記事で言いました。戦争中は粗食の貧食。これが逆に効果をもたらしたということです。最期に変わった角度からもう一つ答えを言いましょう。

風邪を引けばよいのです。

風邪という効果的な発熱により汚物は出ますから。鼻水の排出なんて、それほど苦しくもなく頭の血液浄化には最適です。ここは過去のブログ記事の「大事な会議の頭の冴えさせ方」が参考になるでしょう。

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虫歯自然治癒の謎 虫歯

私は20年間で10数回の虫歯自然治癒にすべて成功している。100%虫歯が自然治癒すると考えるのは当たり前だ。なおかつ私意外にも虫歯自然治癒した人は出てきている。 しかし世間一般の常識では虫歯は自然治癒しないとなっている。絶対に自然治癒しないと100%の感覚でそれを言う人も多い。どこかおかしい。今回はその辺の追及から入ろう。

最初に

私は何回も虫歯自然治癒していることはすでに言ったが、すべて痛みが発生している。中には床に転げ回って自然治癒に成功したものもある。トップページの上の方にとり上げている、私意外に虫歯自然治癒させた人のお一人も床に転げ回って自然治癒させたそうだ。

最初に2

ハハーン。これだな。と今感じた。    虫歯は自然治癒しない事が常識になっている。➡ ➡虫歯自然治癒に至る理論もない。私は理論をこのホームページで作成しているが、中々人が見てくれない。➡ ➡虫歯自然治癒の理論もないし、虫歯を我慢してたら、痛みは出るし、激痛も結構ある。これでは虫歯が自然治癒しないと皆が思うのも当たり前かもしれない。この壁を突破できなければ虫歯自然治癒が成功できる事実の容認は、後何年先になるかわからない。下手をすると40年先にそれが容認されるかもしれない。それでは遅すぎるのだ。

最初に2で40年先に虫歯自然治癒が起きることが容認されるかもしれない。遅すぎるとしたが、私は40年先の106歳までは生きる予定なので、40年としたまでで、それほど深い意味は40という数字にはない。ここまで入力して嫌違う。あるな。と今感じた。一応今日2021/02/18日の入力はお仕舞いにします。・・

虫歯自然治癒の謎の解明は他の病気にも通ずる。

上の表題を分かり易く言いかえてみることにする。  

虫歯自然治癒の謎の解明は他の病気にも通ずる。➡ ➡虫歯自然治癒の行程は延髄部及び後頭部の毒素の排出の工程である。➡ ➡毒素が排出の工程で歯に無数の穿孔を開けて頬の外に移動する。➡ ➡移動毒素は頬の外に一旦溜まる。➡ ➡最後の行程で毒素は鼻水として排出されて虫歯自然治癒は完全に終結する。・・・赤線の無数の穿孔に毒素が移動中に劇痛が発生するわけである。勿論こんな凄い理論は私が考案したものではありません。残念なから私が生まれる前から理論はありました。

  1. 上の下線はこのホームページ作成当初からつい2年程前までは、これほど具体的には説明しませんでした。深い意味は別にありませんでした。もったいぶって何もかも理論をさらけ出すより、確信部分はある程度隠す方針でしたので。
  2. 最近はそれどころではなくなりました。何故かって? このホームページを見る人が劇減したので、私にもう余裕がなくなっただけの話です。 得意のボクシングに適応すると、速い回にタイミングよくパンチをもらい、KO負けが頭をよぎったときにスタミナの配分も無視して、力みまくって思い切り打ち返す。まあこんな感じですか。
  3. 話は少し脱線しましたが、虫歯自然治癒の理論は言いかえると毒素排出の工程の理論なわけです。実はこの工程の理論は他の病気にも数多く適応するのです。・・
  4. 虫歯は自然治癒は絶対にしない。これが世間の一般常識なのに、私は嫌。自然治癒すると言っている。多勢に小勢でまず、私の言うことは現時点では承認されないだろう。先の話ではないが、まず40年先には承認されるだろう。いくら何でもその時点まで、虫歯自然治癒が起きることが、否定されることはないだろう。仮の話になるが、虫歯自然治癒が起きる事が肯定されると大変良いほうに病気に対する知識は改善される。
  5. 虫歯が自然治癒した。➡ ➡それは頭の毒素の排出の工程であった。➡ ➡実際に最後の段階で鼻水の排出を目にするというか、体験するわけだ。➡ ➡これで虫歯の最大の苦痛というか症状の痛み及び劇痛が解消される。
  6. となると次に考えるのは他の病気はどうなのだろう。ということになる。虫歯に限って特別なのだろう。そんなはずがあるわけない。嫌あった。風邪はどうだ。虫歯と同じく鼻水が出るものもあるが、時間の経過と共に自然治癒するぞ。痰や下痢が出るときもあるが、俺は放っておいたら治った経験があるぞ。ということになる。・・
  7. 以上をおさらいすると、虫歯は鼻水の排出で自然治癒する。ここを否定されても私は絶対に訂正はしません。なにしろ20年間に10数回実験済みですから。・・正確には実験のつもりはありませんでしたが、結果的に虫歯自然治癒の実験となってしまいました。しかしこのてんも結構難しく、トップページの上のほうに配置してある、もう一人の虫歯自然治癒の人はいささか私とは虫歯自然治癒の行程が異なるようです。
  8. 私はその異なる点についてはまだ、分析していません。該当記事で言っているように、まだその段階ではないからです。私の虫歯自然治癒の行程と、その方の虫歯自然治癒の行程が幾分ことなっていても、その分析をする段階にはまだ、来ていません。まだ先にやることがあるからです。虫歯を正しく放置していたら、痛みも腫れも発熱も収まり自然治癒するという現実を先に世間に認定してもらわなければなりません。その後に虫歯自然治癒の行程がいささか異なることは考えていけばよいのです。
  9. ともかく虫歯は頭の毒素が鼻水として排出して自然治癒は完結するという毒抜きの行程ということです。この体験を持つ人は殆んどいないと予想できますので、それを補うのが風邪となるわけです。風邪で発熱して上半身の体内毒素は鼻水や痰や下痢や熱尿や寝汗として排出されて風邪自然治癒は完結するわけです。痰も鼻水も下痢も寝汗も熱尿も毒素です。これが排出されるのだから、虫歯自然治癒以上の身体にとってはすぐれものです。
  10. ここを否定される方は鼻水も痰も下痢も熱尿も寝汗も体内に滞留していたほうがよいという、理論になります。寝汗や熱尿なんて毒素とはピンとこない人もいるでしょうから。痰に絞りましょう。痰なんて見るからに毒素でその正体は膿です。

風邪の効用を否定するということは痰「膿」を体内に留めていたほうがよいということになります。この点は私は納得できませんので、明確にその理由を説明してもらいたいものです。

コロナと虫歯・後編 自然治癒

2020/03/22日作成の「コロナと虫歯」の後編に今回はなります。今参考のため、「コロナと虫歯」まあ前編になるわけですが、開いてみて驚きました。前章の「再び同じことを言います」の後半と似た内容というか、同じところを引用した部分もあります。あわてて重複した内容の削除も考えましたが、大事なところでもあるし、作成者本人が重複を忘れてしまうほどの熱中ぶりを考えであえて、削除はしないことに決めました。

最初に

それはともかくコロナもしぶといです。私の考え方はすでに「再び同じことを言います。」等で言っているように、基本はコロナの好物の毒素というか、毒素の素材を日頃から摂取しなければよいわけです。コロナの好物の毒素というか、汚濁血液で汚染されているから、コロナの標的になるのです。私はその好物の素材を知っているから、コロナなんて、全く恐ろしくありません。

最初に2

これが虫歯となると少し変化していきます。コロナの好物の毒素素材とは異なるからです。厳密に言えばどの程度異なるかまでは私には解明できていません。素材の解析分野は私には出来ません。

  1. :結論を急ぐと虫歯自然治癒の排出毒素は鼻水。➡ ➡鼻水の元は後頭部・及び延髄部の堆積毒素の溶解したもの。➡ ➡ 後頭部及び延髄部の毒素の元の素材て何ですか?➡ ➡私は幾種類か知っています。しかし厳密には確定できていません。
  2. コロナについは私は研究していません。しかし言います。私の考えを。コロナの排出毒素は痰が主です。だって発熱して咳が出ると言いますから。咳というポンブ作用で痰が出るのは説明しましたね。痰の作成素材をつきとめればよいのです。難しく考える事はありません。

  3. 残念ながら2019年から私は体内毒素の素材は明言しない方針を取ってるので、それが何かはいえません。しかしそれではあまりに芸がないのでもう少し、この点を突き詰めていきましょう。
  4. 痰・痰・痰とせばめて考えるからむつかしくなるのです。以下に正体を言います。・・

痰を形成するものは特定毒素からの汚濁血液です。

最初に

分かり易いタイトルでしょう。結論から先に入る人ですから。この場合の特定毒素って何ですか? こう問われても残念ながらそれは、ここでは言えません。反発が怖いですから。ただそれだけでは面白くないので、ヒントを一ついいましょう。まず酒ではありません。酒が原因の不調とか、病ってありますね。その一つが脂肪肝。まず酒ではありません。

  1. 癌を作成した素材でもありません。えらく自信満々に断定するな。なにか根拠はあるのか? って思われるのも嫌ですから、その点について説明すると、私。癌の素材の毒素は、断食で排出した体験があります。1回だけですけど、かなりの毒素が出ました。なぜ1回だけなのかと言うと、その1年前位から一切その素材は体に入れませんから。今年2021年で43年めになります。
  2. 入れないから溜まらない。溜まらないから出ない。当たり前の事です。これが酒の飲み過ぎが原因の肝臓からの嘔吐は何回か体験しています。今夜中なので数える気になりませんが、5回は嘔吐は体験しています。断食で嘔吐したのです。断食が成功したということです。・・

最後に

癌なら癌の毒素の素材。コロナが喜ぶ毒素の素材とあるわけです。コロナに限定して言うと、痰を作成する素材を私は、43年間摂取していません。➡ ➡痰の排出が一般の人に比べて、量的に少ない。➡ ➡咳というポンプ作用の後に痰の排出が起きる。➡ ➡咳が出るときは発熱状態である。➡ ➡私は痰の堆積は極めて少ないために、ポンブ作用の咳はあまり出ない。➡ ➡順序だてて言うと、微熱はでるが高熱は出ない。咳も軽度のものしか出ない。痰の堆積が少ないからである。

最後に2

痰の素材をさらに追及していくと。・・先の表題で上げたここが解答になります。 

痰を形成するものは特定毒素からの汚濁血液です。

素材の名前は何回も言うように、言えませんがこれが解答になります。逆から言ったほうが分かり易いかな? こうなります。

特定毒素の摂取というか体に入れる事により ➡ ➡汚濁血液の作成が始まる ➡ ➡汚濁血液が時間の経過により古くなり膿化する。➡ ➡該当記事で言っているように、膿は肺に浸潤する。➡ ➡浸潤した膿は咳というポンブ作用で痰「膿」となり排出する。

結論は痰「膿」という溶解毒素が出たのだから私なら喜びます。最も先に言ったように私は痰「膿」の素材を43年間殆んど取っていないので、喜ぶことは出来ませんけど。どちらに転んでも私なら平気です。

再び同じことを言います。 自然治癒

前回の記事の「虫歯自然治癒の理論は打撲に適応するか?」あやふやな終わり方になってしまったので、今回は自信のある記事を持ってくることにします。すでに言っていますが、12年かけて製作してきた「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する」。今見てみたらブログ記事だけで216個作っていました。そのなかで仮に二つ程最も自信のある記事はどれかと問われたら。ブログ記事もホームページの記事も含めて「虫歯自然治癒体験記」と「この二つの理論でかなりの事は解明出来る。」なのです。

最初に

今回は再びしつこく出来るだけ重複を避けて「この二つの理論でかなりの事は解明出来る」を検証します。すでに「この二つの理論でかなりのことは解明出来る・後編」まで作っているのに、またしても作るわけですから、タイトルは「この二つの理論でかなりのことは解明出来る。最終編や番外編」などを計画していましたが「再び同じことを言います。」にしました。

最初に2

上の最初には表現は茶化しているように感じる人もいるかもしれません。私の専門は実を言うと虫歯ではなくボクシングであることは、すでに説明していますが、ルーベン・オリバレスという、もう50年位前のボクサーを知っている人もいると思います。別名がミスター・ノックアウト 歴史に残る偉大なボクサーですが、こう言っていたそうです。ノックアウトのコツはリバーブロウ「肝臓打ち」で相手が効いたら徹底的に肝臓を狙って打つそうです。私の今回の「再び同じ事を言います。」もそんな感じかな? 「再び同じこと言います」は内容は「この二つの理論でかなりの事は解明出来る」ですけど、しつこく・しつこく追及していくわけです。だってどうしても納得できませんので。一般常識というか、定着している理論がですよ。

 

まず「この二つの理論でかなりの事は解明出来る」って何。どこにあるんだ?と思われる人もおられると思います。見てみるとけっこうさがしにくいです。 ここにあります。

トップページの上 ➡ ➡自然治癒のきっかけになった、当ホームページの記事はこちら➡ ➡再び、この二つの理論でかなりのことは解明出来る。   とここにあるわけです。私みたいに面倒臭がり屋の人のために、ここに少し引用してきます。鼻水と痰について説明してありますが、絞って分かり易い痰の方でここでは説明します。どこが分かり易いかというと、痰は汚いです。

痰は汚いのになぜ発熱を止めて痰の排出を止める?

分かり易い表題でしょう。では下に緑色で引用してきます。

 

咳の起きる原因は痰を出すためのポンプ作用です。嘘だと思われるなら、今度咳が出たとき、調べてください。咳の

後には痰がでてきますから。  

 

虫歯の自然治癒の最終工程として、咳は出ません。したがって痰の排出もありません。風邪の場合咳が出る場合と出ない場合があります。鼻風邪の場合はくしゃみにとどまり、咳までは出ません。風邪も程度がひどくなると、咳がでるようになり、その後痰の排出が起きます。

ここからはくしゃみより咳の方が説明しやすいので、咳というより痰について少し掘り下げてみましょう。痰はだれが見ても汚いもので、これが体に良いという人はまずいないでしょう。その汚く悪いものが、咳というポンブ作用によって排出されるわけです。関連して、咳が出るときは発熱状態です。

発熱によって咳がでるようになり、その咳によって体に悪い痰が排出されるわけです。ここからが大切で錯覚しやすいというより、大方の人が錯覚していることですが、発熱することも咳が出ることも、私ならよろこびますが、大方の人は体が悪くなったと感じるはずです。 ・・

 

偶然にもコロナ対策の記事になってしまった。

今日2021/02/07日はここでお仕舞いにするつもりでしたが、一つ余計なことを追加しておきましょう。今まで入力してきたこと。特に上の緑文字は私の考えるコロナ対策のヒントになります。つくづく思いますが、コロナの記事は作りにくいのです。なぜかと言うと

1・・世間の風潮が常識外の記事は作成しにくなっている。得にコロナに関しては作成しにくく、私もそうだが、理論としては対抗できるものはあるのです。

2・・特に私のような専門家の肩書をもたないものが、言っても、言っても駄目で当人としては、封鎖されている感じを受ける。

3・・1で言ったように対抗できる理論はあるのに封鎖というか阻害される感じを受ける。

1・2・3はともかく上で上げた記事。特に緑色の部分は穴が空くほどに見てください。コロナ対策になると思いませんか?

何だかんだ説明はしません。穴があくほど見れば、普通の人であれば成程と思うはずです。反発が強くなりそうなので、今日はこの辺でやめておきます。・・

コロナ対策の決定的解決策は言えません。

最後に

日が明けて2021/02/08日の早朝にまたしても、勇気を振り絞ってコロナの記事を書くことになった。先にコロナ対策になるのは上の緑色の記事だと言った。そこの繊細な内容については、他のコロナの記事も作っているので、もう言いません。もう一つ大事な事がコロナに関してはあります。最期にその点を入力して終わりにしましょう。

コロナ対策の筆頭は発熱を否定してと間違って入力していましたが、発熱を肯定してが本当です。間違っていました。なんでクドクドとこんな事を言うかと言うと確信中の確信に当たるからです。そして痰の排出には肯定な事を上の緑の記事で言いました。しかしこの点に問題もあり、体が発熱や痰の排出に負けて、後遺症が出たり、中には命を落とす人もいるわけです。それなのに該当記事の何か所では・・私はコロナが全く恐ろしくない。・・と言っているわけです。

自信過剰というか馬鹿だなコイツと思う人も多いでしょう。私がコロナに関して恐怖心がないのは、痰を作成する素材を知っていて、その素材を今の知識を得始めてから41年間摂取していないからです。残念ながらその素材については、2019年から言明しない方針を取っているので言えませんけど。今回も「虫歯自然治癒の理論は打撲に適応するか?」と同じく情けない完結になってしまいました。「虫歯自然治癒の理論は打撲に適応するか?」の方は分からないで締めくくっていますが、今回のコロナ関連の方は分かっているが言えないわけです。果たしてどちらが情けないのでしょうか?

虫歯自然治癒の理論は打撲に適応するか? 虫歯

このホームページの特徴は虫歯意外の記事が多いことです。たとえば「虫歯と風邪」とか「虫歯と便秘」とか「虫歯と不眠症」とか「虫歯と歯周病」とか、まだまだこの数倍はあります。他の病気との比較というか、どこが異なるとかそういう事を入力しています。私は医療及び身体強化の肩書はありません。なぜ。それなのに、こんな事が出来るかというと、病気というか、身体の不調の原因を知っているのです。

最初に

そのため繊細な病気の内容については言いません。というより言えません。どの臓器がどうだの、どこの血管がどうだのなんて言われても分かりませんし、答えられません。それともう一つ、体には自然治癒の力があり、その力を発揮させればよいことを知っているからです。虫歯しかり、風邪しかり、この辺は比較的早く自然治癒出来るので、分かり易いですが、酒の飲み過ぎの脂肪肝や痛風なんて時間が比較的長くかかります。

最初に2

それでも脂肪肝や痛風なんて断食を併用して行えば、自然治癒の時間はずっと短縮できます。本題に入りましょう。ようするに虫歯意外の病気にたいしても扱っているわけです。しかし外傷や打撲にたいしてはありません。該当記事でもそのことは言っています。嫌一つくらい「虫歯と外傷」なんて作っていたかもしれません。今回は打撲という題材が見つかったので、果たして虫歯自然治癒の理論が打撲にどのくらい適応するかで、進めていきます。

 

転倒の経緯から

 

私は昨年の{2020/12/30}が断食4日めでした。毎年1月に2週間前後の断食は行っているのですが、今回は少し前に決行したのです。2020年はそれまで65日の断食を行っていて、断食依存症ともいえる年でした。12/30日の4日目に急に嫌気がさし断念しました。 そうときまれば飲みに出よう。よくあるパターンで飲みに出ました。行きつけの店は年末休業に入っており、他の店も・・一げんさんお断りとか・・、しまっている。コロナの影響ですね。やっと見つけた、初めて入るバー。せっかくバーに入ったのだからと、定番のビールをやめて、バーボンとかの強い酒をかなり飲んだ。この日は雪が降っており、酒を飲むと歩きたくなる私は歩いて帰った。これが悪かった。途中で何回も転倒した。翌朝は左半身の打撲がひどい。とくに左のあばら骨。ここを強く打ったらしい。結構痛くて、あばら骨の中が腫れているというか、膨らんでいる状態。すみませんね。私の体の状態など興味ないでしょうけど、正確性を現すためにもう少し続けます。

  1. 実は2018/05月に仕事を辞めてから時間が出来たので、当時は酒の飲み過ぎで体調が悪かったので、自分で治すことにした。ブログ記事にこのことは載せているのだが、少し探してみたが見つからなかったので、ここで再び載せることにする。
  2. 当時今までできていなかったところにコリができていた。ハハーン。これが原因だな。ピントきた私は、時間にまかせて、毎日そのコリを取り続けた。コリは半分以上とれたのかな? この辺で手を打とう。そう考えた私はそれ以降は、このコリはあまり消さなくなった。
  3. 今年2021年の1/10日にそこのコリはどこの臓器の経絡なのが調べてみた。それまでの私の知識では分からなかった。早く調べておけば良かった。と1/10日の調べたのちに感じたのと、理解出来た安心感が両方来た。
  4. 原因がわからないのでは対策は取れないし、とっても的外れになる。これは体に限らずなんでもそうだ。偉そうにいうのは、やや気が引けるがコロナ対策なんて、片手落ちなのだが、残念な事に無名の私の意見など誰も聞いてくれない。
  5. 泣き言はこれ位にして、以前からなぜか、不思議と早くその場所のコリの出来ている場所の関連臓器を調べればよいのに、どういう訳か自分で予想をあれこれ立ててみるが調べずにいた。実は不調の原因は膵臓だった。

  6. 腎臓の経絡か脾臓か心臓か肝臓ではないだろう。肝臓は右側だから。ひょっとして膵臓。膵臓というのは私の知識は弱いのです。私の先生ともいうべき、例の阿東町の石風呂のお爺さんも膵臓については言わなかったし、私もどういうわけか、調べた事はなかった。
  7. 東洋医学の経絡図で調べてみると、そこは膵臓のツボ。なんと説明すればよいのかな?実を言うと膵臓ではないかなというのは、結構予測していた。実は3年くらい前かな。ナマコはめったに食べないが、安く購入出来たので、食べていると、あれは外見と異なり、結構硬いのです。右の前歯がポロっと3本も抜けてしまった。
  8. 虫歯自然治癒のホームページを作っているのに、これはまずいな。と思いながらも、まあ虫歯で抜け落ちた訳ではないので、それほどホームページには関係なかろうと思い、このことはこのホームページでは1回だけ載せているのかな?
  9. 一方ではこいうことも頭に浮かんだ。いくらナマコが硬いからってこれ位で歯が抜けるだろうか 。これはもしかしたら糖尿病の軽い奴かもしれない。この予想が今回当たっていたわけだ。病気では医者に行かない私が病名を決めるのはいけないぞ。  こう言われそうだが、自分の事だからまあよいだろう。
  10. それはともかく、この論法が成り立つ。  膵臓が弱る。➡ ➡ 膵臓が弱ると言えば糖尿病 ➡ ➡糖尿病の症状一つに歯の欠落がある。

じつはこれはある程度予想していた事なのでそれほど、悪い衝撃は受けなかった。それより希望が湧いてきた。変な奴だな。軽度とは言え糖尿病が分かって希望が湧いてきたとは。次はこの湧いてきた気持ちの説明を少ししてみよう。

どうやって糖尿病を治したか?

  1. それより希望が湧いてきた。とあるがその理由は二つある。一つは不調の原因が明確になった事。:原因が分かると明確な対応が取れる。すでに似たような事を1回言っているのでしつこいが、車で言うと急に走行中に走らなくなった。エンジンも電気系統もOKなのだが、原因はパンクだった。これと同じことが言える。
  2. 膵臓機能の低下による軽い糖尿病が不調の原因だった。➡ ➡ 膵臓機能の低下を呼び込んだ原因をさらに明確にする。+ 膵臓及び周辺の堆積毒素を軽減すればよい。

    そんなこと出来るのか? って仮に問われたとしたら。答は出来ますになります。・・別に変ったやり方で膵臓周辺の堆積毒素を軽減したわけではない。

    その説明の前に糖尿病と言うと最初に頭に浮かぶのはインシュリン。インスリンか名前は私にとってはあまり関心はない。一般的にこれを言い過ぎる。というのが私の考えるところだ。私もインシュリンが糖尿病に関連があることは一応知っている。あれだけ言われると殆んどの人は知っているだろう。

糖尿病でインシュリンが不足するから治療で追加するのだったかな。その反対だったかな。いつも一般的というか常識的な文献でこれについては書かれているので、その時は頭に私は入っているのです。時間が経過すると・・あれ。どっちだったかな?・・となっている。忘れてしまうということです。 よくよく考えてみると、私にとってはあまり意味がないのであろう。 自分の事だからはっきりしよう。 インシュリンがどうのこうのより、膵臓機能を健康にすれば、それは解決してしまう。

コロナに脅えるのと一緒です。糖尿病に脅えてインシュリンどうのこうの。= コロナに脅えてコロナ菌から逃げるより自分の体がコロナ菌を跳ね飛ばせばよいのだ。・・

  1. さて糖尿病をどうやって治したかですが、これは他の病気を治した方法と同じ。一例として、「健康対策三本柱で痛風は治せるか?」だつたかな。一年くらい前に作っています。この時の方法と似たようなものです。探して調べてください。
  2. 私のホームページを詳しく見ている人なら分かるでしょうけど、病気に対する考え方というか、対策は基本的にどの病気に対しても似たようなものです。再び出しましょう。「健康対策三本柱」断食・発熱する。・コリを取る。この三つでした。ただ病気により、断食より発熱が主軸で対応したり、コリを取るが主軸で対応するだけです。
  3. 少し例を上げましょう。虫歯は発熱するが主軸。風邪も言うまでもない。発熱するが主軸ですが、高熱がでると、腹は全く減りませんね。これは体が発熱+断食の効用も自然に求めているからです。癌はどうなるんだ。そんなもので治るのか?と言われそうですけど、3年位前にデパートのテレビかなにかは忘れましたが、音声で癌が発熱で治ったということを言っていました。私のところにくるメールにも癌が自然に治ったというメールも頂いています。
  4. 癌についてもう少し説明すると、どこかで言っていますが、昨日まで健康だった人が今日になっていきなり癌にはなりません。ということは、自分で健康診断をすればよいのです。必ず癌のコリは悪性で強そうですから、強固のコリが経絡上に出来てるはずです。
  5. 糖尿病は断食も小食も経絡上に出来た膵臓のコリも縮小して治しました。これは効果がありました。
  6. 最後の発熱するが糖尿病にどういう効果を発揮したかの説明をしておきましょう。
  7. 上で言っている・・転倒の経緯・・の中にこういうとこがあります。緑色で引用します。
    1. 当時今までできていなかったところにコリができていた。ハハーン。これが原因だな。ピントきた私は、時間にまかせて、毎日そのコリを取り続けた。コリは半分以上とれたのかな? この辺で手を打とう。そう考えた私はそれ以降は、このコリはあまり消さなくなった。

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打撲という刺激を受けた左ろっ骨はどうなるか?

私は 今の知識を得る42年前の24歳当時は、左半身がよくないというか、凝っていたのです。左ろっ骨周辺というか、中というか、ようするに左半身。これはそのかなり前からでした。酒を多飲するようになってからは、むしろ右半身のほうが血液循環は悪くなり、凝ってきましたけど。

  1. ということは、左半身にもともと堆積毒素は多いということ。この左半身のろっ骨の中というか、周辺の堆積毒素が、上の「転倒の経緯」で説明した転倒により、刺激を受けた。
  2. 次の知識は私自身どこで、仕入れたかは思い出せませんが、刺激を受けた箇所に毒素というのは集積してくるのです。火傷しかり、外傷しかり、打撲しかりです。外傷部分が膿んできますが、外傷部分に膿みという、滞積毒素が集結してきたということです。もしかしたら「化膿を恐れない私は異常か?」だったかな? その辺でこれは説明しているかもしれません。
  3. ということは、今回の転倒の打撲による左ろっ骨にそれなりの刺激を受けた。➡ ➡ 刺激を受けた箇所に堆積毒素が集結してくる。➡ ➡ 左ろっ骨周辺に腫れか、痛みが発生する。➡ ➡・・・
  4. ここですね。傷みが発生するということは、発熱しているということです。頭痛と同じです。集積してきた毒素が発熱により溶解してきてね移動が始まったのです。移動時に神経わ毒素が触れて痛みが起きる。 
  5. 少しこの説明の前に、言っておかなければならないことがあります。ここでは外傷や打撲を取り上げていますが、骨折は例外ですので、あらかじめ断っておきます。骨折にはあてはまらないということです。
  6. 私の打撲ですから、私がこれは骨折していないだろうと判断したわけです。幾度か言っているように、私は病気では医療機関に行きません。自分で治します。この方針ですので、出来る限り外傷でも行かない方針を取っています。幸いにも今の知識を知り始めてから、41年になりますけど、幸運にも行かずにすんでいます。今日は2021/01/19日ですので、転倒して打撲を受けてから20日経過していますが、昨日か今日で完全に自然治癒したようです。
  7. 話を戻して上で傷みが発生するということは、発熱しているということです。と言いました。➡ ➡発熱で毒素が溶解して移動して排出するのが自然治癒である。➡ ➡この発熱時に断食及びコリを取る。・・私の場合はコリを取る・・はコリ取り指圧器のマーシーを使用する。を断食と併用すると効果は倍増します。お互いが自然治癒を目指して助け合うとでも言っておきましょうか。ついでながら言っておくと今はマーシー7の製造会社はすでになくなっている。➡ ➡健康対策三本柱の断食・発熱する・コリを取る。の三つの併用によって今回の打撲は自然治癒したし、膵臓周辺の堆積毒素も軽減したので、糖尿病も大方治ったといえる。最も私は医療機関には病気ではいかないので、この点は調べようがないが、難しく考えることはない。本人が良くなったと思えば良くなっているのである。予想よりここの記事が長くなってしまったので、本題の虫歯自然治癒の理論は打撲に適応するか?との関連付けに入ります。

虫歯自然治癒の理論は打撲に適応するか?

最初に

虫歯自然治癒の理論は堆積毒素排出の工程である。何回も説明しているので、ここでは超大まかに頭の毒素➡ ➡ 虫歯に無数の穿孔を開けて通過➡ ➡頬の外に毒素は移動➡ ➡ 毒素は鼻水として排出されて虫歯自然治癒は完結する。

最初に2

これが今回のろっ骨の打撲に適応、あるいは関連性があるかという事が今回の主軸テーマである。正直言って今回は難しい。私自身昨日は考えがまとまらなかったので、今日にしたが、やはりまとまっていない。やはり病気と打撲は自然治癒の形態が異なるのか? こうして時間を稼ぎながらまた、明日か、明々後日に入力しよう。途中で断念ということも予想出来ます。・・

  1. 最初に2を入力してから4・5日日経過したが、適切な考えが浮かばない。しかし左ろっ骨の打撲は完全に自然治癒しているのです。左ろっ骨自然治癒と虫歯自然治癒は関連性はあるか?なんて無理やり理論づけしようとするから、いけないのだ。不自然な事は良くない。私の考えの基本理論です。
  2. そう考えると気が楽になった。はっきり言って、左ろっ骨自然治癒の理論づけを阻むものは該当毒素の排出です。正確に言えば該当毒素の排出が期待するほどなかったということです。
  3. なんのこっちゃ?意味が分からん。と思う人も結構いると予想出来ます。該当毒素の排出とは何だ?偉ぶって、分かりにくい事を言うな・こう怒られそうですが、ここのとこを少し説明することにします。・・
  4. 信じない人が多いと予想出来ますが、病気の正体は汚物「滞積毒素」。言いかたは他にもありますが、老廃物・毒血等ですが、その汚物の堆積が病気を引き起こすのです。もっと正確に言うと堆積毒素の発熱による溶解から移動して排出に至る身体の苦痛を病気と命名したわけです。・・なんのこっちゃ。と思われた人に追加説明します。・・
  5. 該当毒素の排出とはその病気の原因となった毒素のことです。病気を形成した毒素でもいいかな。まず虫歯自然治癒の最後の行程は鼻水の排出です。➡ ➡鼻水の根源は後頭部の堆積毒素です。➡ ➡後頭部の堆積毒素が虫歯自然治癒で排出されて後頭部の毒素排出は終了する。➡ ➡毒素が抜けた分だけ体は健康になった。
  6. 次は説明しやすい風邪でいきましょうか。 虫歯と異なり上半身という広域の堆積毒素が発熱により溶解して、出やすい穴から出る。➡ ➡ 後頭部の毒素は出やすい鼻から鼻水として排出するのでしょう。➡ 私では厳密にはこの説明は出来ませんが、発熱で熔解した広域の上半身の毒素は肺に入り、咳というポンプ作用により、口から痰として排出される工程も非常に多い。➡ ➡ 毛穴から溶解した毒素は寝汗として排出される場合もある。➡ ➡ 熱尿として尿として毒素排出もある。➡ ➡ 溶解毒素は一瞬にして腸に入り下痢として排出される場合もある。この場合は割と大量の毒素排出がある。
  7. 風邪は虫歯に比較すると滞留毒素が多くて、毒素の素材も異なるために、排出される時は口・尿道というか尿こう・肛門・毛穴と排出口も多いわけです。
  8. この事実は私の教科書である「1954年には定理されていた理論」だけが説明していることではありません。インド異学「アーユルヴェーダ」でも同じこと言っています。馬鹿げた理論だ。と考える人はアーユルウェーダなんて5000年の歴史があるのです。5000年の歴史を無視できる程にあなたは頭がよいのなら、明確に痰や鼻水排出の原因と行程を説明してください。もっともアーユルウェーダの知識は私には殆んどないので、あの有名なオイルに溶解した毒素は一瞬にして腸管に入っていくというのをテレビで聞いた、その1回だけなので、痰や鼻水の他の毒素の排出がどう説明してあるかまでは、調べていません・・
  9. 分かり易く言えば、病気は毒素排出時の苦痛である。➡ ➡ということは病気の種類により、毒素作成の素材が異なることにより、排出時の穴や、痰や鼻水や下痢というふうに、排出物も内容の分析までは私には分かりませんが、その排出物も異なるわけです。

  10. 今回の転倒による打撲の自然治癒には、打撲箇所の左ろっ骨に集結してきた、毒素の発熱からの溶解~移動~排出が明確にならなかったという最大の疑問点が生じました。

不明に終わった打撲付近に集結した毒素の正体

最初に

私の予想していたのは痰の排出です。左あばらに集結した毒素は肺に近いため、肺に入り痰として排出されるだろうと予測していました。痰の排出はほとんないというより、普段の生活時と同じくらいでした。

  1. という事は痰では排出されなかった。首から上の罹病範囲ではないので、鼻水でもないのは明白であり、もちろん鼻水の排出も普段通りかな。下痢で排出される可能性もあるが、この間に下痢もしていない。
  2. 水嚢や膿の排出もなかった。となると何だ? ということになる。あと考えられるのは熱尿と寝汗だが、熱尿のほうは出た感じはなかった。となると寝汗か。ということになる。・・
  3. 最後に残る寝汗だがろ、可能性はあると思う。私は冬はコタツで寝るのです。コタツで寝ると結構汗をかくので、温度は極力下げている。しかし汗が出るときもけっこうある。残念ながら、今回のろっ骨の打撲に関して寝汗が出たかどうかは不明である。
  4. となるとろっ骨の打撲による、集積毒素は排出したのか? 排出量が少なかったので私が見落としている可能性もある。いずれにしても集結した毒素の正体はどういうふうに、排出したかは不明となってしまった。残念ですけど、これが本当です。