虫歯自然治癒の一番の近道は、体を健康にすることです。体内の老廃物を排除することが重要です。

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ボクサー生活から得た健康管理方法で虫歯は自然治癒します

元プロボクサー高杉が実体験に基づいて虫歯を自然治癒させた民間療法をお伝えします

プロボクサー時代の訓練経験が私が虫歯自然治癒への関心をもつきっかけとなりました

元々虫歯自然治癒に興味があったわけではありません。ボクサー時代に、ある方から今までの概念を覆すような、体の事や食べ物の事などを聞きそれに衝撃を受け、虫歯自然治癒への関心をもつようになりました。

現役時代の健康管理と現状での健康管理は基本的には同じですが、理論と実情は微妙に異なります。
健康管理を考えると運動は必要です。ボクサー時代に比べ圧倒的に運動量は少ないのですが、
今は左右対称に行う運動を3 通り行っております。
それと1 年に1 回行う半月程度の断食が現在の健康管理の主軸になっております。
ボクサー時代の減量も同じ効果があります。
ボクシングの要素の改善と虫歯自然治癒の関連性は老廃物「体内毒素」の排除という事です。

現役時代の生活とハードな減量で身につけた健康管理 虫歯は自然に治ります!

断食には、体の中の老廃物を出すという効果があります。
断食を行い、体から特定の老廃物が出てきたということは、
その老廃物を作成した元の素材が不調をもたらした原因となります。
体の中をリフレッシュし、まずは原因を把握することが自己治癒の
ポイントになります。

病気になると大抵は発熱します。発熱をすることで老廃物が
溶解され、鼻水、痰となり体外に出ます。
発熱がひどいほど体は正常になります。
しかし、服薬することで熱を下げてしまうと、
新たに老廃物の素材を追加してしまうことになります。

虫歯自然治癒に関する質問を受け付けています。
再発して深刻に悪化するのでは・・・?
治癒したあとの部分はどうなるの?など、
虫歯治癒経験者の私がさまざまな疑問にお答えします。

よくある質問はこちら

歯医者には行きたいけど、時間がないという方、病院が苦手という方、
様々な理由があって歯医者に行けない方がいらっしゃると思います。
そんな虫歯でお悩みの方の力になるため、このサイトを立ち上げました。
独自に編み出した虫歯の自然治癒方法。ここにはその全てが記載されています。
ただ、情報量が多いため見落としてしまう箇所があるかもしれません。
虫歯はどうやったら治るのか、老廃物とは何なのかなど、
疑問に思ったことはお気軽にお問い合わせください。虫歯治癒経験者の私がお答え致します!

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体のバランスをととのえて正しく対処しましょう!
皺と薄毛は復元できるか? 自然治癒

該当ページで私は虫歯の専門家ではないが、虫歯自然治癒の専門家であり、それ以上の専門が体を強くする専門家としているところがあります。作成開始から11年を経過した今となっては、虫歯関連の内容はどうしても少なくなっていき、得意の体強化の方にサイトの内容が行ってしまう傾向があるのは仕方ないことかもしれません。いつもと同じく内容は現代医学とは異なります。

最初に

体の強化は肩書こそありませんが把握しているつもりです。しかし私の知識は常識とは、かなりかけ離れています。・・病気が全く恐ろしくない。・・発熱が上昇すればやったー。と喜ぶ。・・虫歯になっても平気。・・細菌は怖くないので医薬品や消毒薬の服用は全くない。これからもないだろう。この辺から入っていきましょうか。

  1. 最初にの続きになりますが、今問題になっている認知症・肺炎・癌・脳梗塞・心筋梗塞になることは私はないでしょう。根拠は今取り上げた病気はすべて血液の汚濁が原因であり、ただ汚濁させた素材が異なるだけだからです。
  2. 肺炎と癌の毒素の素材は分かっています。残りの認知症等は癌や肺炎のように毒素の素材は明言できません。おそらく複数の素材であり、単品ではないと思われます。
  3. このサイトを作成した初期に「健康対策三本柱」というのを作っています。このサイトの基本になるものです。「新・健康対策三本柱」なんてのも作っていますが、その中の一つは・・毒素の素材を摂取しない。・・としています。なにが毒素でなにが体によいのか中々把握は難しいところもあります。
  4. しかし心配には及びません。毒素排除の方法はこのサイトではしつこい位載せています。

皮膚の強化「皺取り」と毛髪の強化・・若返り・・が最近の主題

このサイトのタイトルは虫歯なのでこれに皮膚と毛髪を扱ったものがこれから多くなると予想しています。最初にで病気が全く恐ろしくないと明言しています。・・厳密に言うと後天的な病気に限定しています。先天的なものはこのサイトでは取り上げていません。・・その内容はこのサイト全般に渡って載せております。従ってここで短く取り上げる事は無理です。65歳の私にとってはこの点は強みです。何せ本当に怖くないのですから。しかし老化は嫌ですし、その改善にも今取り組んでいる最中ですが、少し把握できたことは病気に効果があることは若返りにも同様に効果があります。それは「健康対策三本柱」が主軸になります。勿論それだけではありませんが、

皺の形成と消滅

  1. 「虫歯と薄毛と皺の関連性」というのを作成当初に載せましたが、あれから10年前後経過しているので、付け加えたいところも出てきましたので、今から取り上げてみます。まず皺からいきましょうか。
  2. 「虫歯と薄毛と皺の関連性」の中で10年ほど前に行った断食で鳩尾「みぞおち」の少し下に横に20㎝以上の長い結構太い皺を消滅させたことがあります。この皺はこの時できてから半年~1年位たっており、このころから年令の克服に力を注ぎ始めた私にとっては、正直な話、自信喪失の出来事でした。まさか断食で皺が消えるなんて思っていなかったので、感激したのを思い出します。断食終了後の飲酒生活で再び発生した皺はその1年後の断食で再び消えました。10年たった今はというとうれしい事に消えたままです。
  3. ここではその時の皺について私なりの見解を言いましょう。皺が発生した当初は今と同じく酒を結構飲んでいました。あまり体調はよくなく、肝臓が弱っていたのではないかと分析しています。当時出来た皺は通常の皺と異なり赤い皺でした。皺は普通は皮膚と同じ色をしているはずです。皮膚の下の毒血が皺を形成しているのではないかというのが私の出した結論になります。膿んだ箇所は毒血が透けてみえます。あれです。肝臓が弱れば当然血液は汚濁しますから。鼻血が再々出る人なんかこれが原因です。断定は最近は控えているのですが、何せ経験者なのでこのくらいの断定はよいでしょう。
  4. さてここから大事になりますが、この時の断食正直な話、何年まえに行ったのかよく思い出せないのです。一応10年前位としておきましょう。肝臓からの毒液の嘔吐があったのかどうかも思い出せないのですが、このころから年一度の断食に力を入れており、2回その後の断食で肝臓からのけっこうな量の嘔吐がありました。少ない量の嘔吐も2回位あったのかな。これは酒の毒素に限定してのものです。それ意外の毒素の素材の排出もありましたが、ここでは皺の原因と私が限定している、肝臓機能を弱めたための毒血を形成する肝臓の汚物の排出。すなわち断食による毒液の嘔吐に限定しておきます。
  5. 10年前に出来ていた皺が今も消えているりは嘘ではないか?・・こういう疑問が浮かんだ人もいるかもしれません。当時の皺の原因を酒の飲み過ぎによる肝機能の低下からくる血液の汚濁としているなら、その後も、飲み続けており肝機能は低下したままの状態なら今は皺はできているはずだ。・・こんな感じの疑問でしょうか?
  6. 肝機能は10年前とどれほど機能の差があるかは分かりません。ただ上の赤線で言っているように肝臓からの濁液の嘔吐は4回しているのです。この嘔吐により肝機能は復活していますから、毒血の発生も抑えられます。これが今2019/07/19日も皺が消えている根拠となります。

薄毛の発生と消滅

皺と同じく悩ませる薄毛及び白髪に入ります。巷に氾濫するこの情報の多い事には関心します。私の現時点で出ている答えは今のところ他では言っていないようです。出した答えは薄毛と白髪は全体的に発生している人がいるのかどうかは私には分かりません。何せ急きょ、ここで取り上げている位ですから。部分的に薄毛と白髪は発生してきます。頭のテッペン。後頭部。額の上の生え際。ここら辺が、問題になるようです。

  1. 薄毛と白髪は発生する頻度というか場所が比例しているようです。薄毛の部分は白髪も多いということです。全体的に薄毛と白髪になっている人もいるかどうかはよく分かりません。何せ急きょここに載せているのですから。
  2. 薄毛と白髪が発生した当初は、まだ他の部分は健全に毛髪が発生している部分も多くあります。ということは毛髪自体が健康な部分と不健康な部分があるということです。ということは他の臓器である心臓・肝臓・腎臓・肺・消化器と同じに考えればよいというのが私の考えです。
  3. 結論が出ました。臓器の健康度=血液の汚濁度です。毛髪を臓器や筋肉や歯と別に考えるから難しくなるのです。頭の血液を浄化させれば改善されるという結論を私はだしました。虫歯とある面同じ結論がでました。虫歯は鼻水の排出で自然治癒しますが、頭の血液の浄化には鼻水の排出は効果があり、それほど苦しくもありません。どうやってやるかって?ほかの記事で取り上げているので探してください。
  4. 興味をもって観察していくと薄毛と白髪が多発している場所は頭です。多発場所。そこから足に下がっていく経絡上に以前はなかったコリが発生しているようです。これなんか他の臓器も同じです。心臓なんか上の肩だったり横の脇だったり後の背中なんかにコリができてきます。このコリが血流を阻止します。心臓の悪い人は左肩が凝るという文献も教科書の中にはありました。心臓に循環する血液を遮断するのです。このコリを溶解することにより、心臓に一気に血液が流れていくのが体感できます。私も何回も体験しており心臓は回復させています。以下肝臓・腎臓と同じ理屈が成り立ちます。
  5. 毛髪も同じことです。不調の毛髪部から下がった経絡上のコリを溶解させた朝は毛髪は復活していますが、不摂生で経絡上のコリが出来ているときは驚くほど毛髪は薄く白くなっています。その落差に最近は警戒してコリの修復には気を付けているところです。・・

 

健康な人はコリはほとんどできません。コリ=血液中の毒素だからです。背中や脇や肩に出来たコリが頭に流れる血流を阻止するのです。コリが血管を圧迫するということです。コリが出来るいうことは血液も汚濁しているのです。汚濁した血液では流れが悪く頭に流れ着いた時には汚れて疲れ切っているということです。さらにそこから毛髪にいく元気はないのかもしれません。

虫歯と酒 虫歯

今日2019/07/14日もブログの更新に悩んでいて「虫歯と酒」というのはどうかな。と閃いた。確か作成していなかったはずだ。虫歯を自然に治してきた体験も、40年に及ぶハードに近い飲酒生活も時期が重なっている期間も多い。不思議と今まで切り離して考えてきた。今回はこれでいこう。作成していく内容については殆ど頭にはありません。果たして会心のものが出来るか。駄作に終わるか?

最初に

まず結論から言っておきましょう。「虫歯と酒」。関連性はあるでしょうね。このサイトでは虫歯の原因を頭の毒素であると、明言しています。頭に毒素がなければ虫歯は発生しないということになります。虫歯になりやすい人もいれば虫歯になりにくい人もいるのは、ここが答えになります。体の強い一流スポーツマンは虫歯になりません。どこかで載せていますか゛、まあいいでしょう。なぜか?

  1. 健康=血液は綺麗。 という簡単な理屈があるからです。逆に言えば 不健康=血液は汚濁している。ということになるからです。今回はあまり期待できないかな?何回か上の記述はしてきた記憶があります。
  2. 血液の健康度なんて普通分かりにくいです。該当ページで言っていますが、簡単にわかる目安があります。コリの発生状況で分かります。血液の汚濁している人はコリが多くできていて、伸展していくと、コリとコリが連結して血管を圧迫してその部分が痺れてきたりすることもあります。
  3. ここまでは昨日の作成した内容ですが、日が改まって翌日考えてみると、やはり過去に似たような記事は作成していました。作成当時に「虫歯と肝臓との比較」というのがあり、その中に・・肝臓病とお酒・・というのを作成していました。今度のものは見方を変えたものを作らなければなりません。
  4. 酒の最大の弊害は肝臓を傷めるということですが、肝臓を傷める原因は酒だけではありません。他に食材・医薬品・防腐剤等・たばこがあります。ここでは酒と今取り上げた紺色の部分をわけて考えましょう。今後は紺色の素材と表記しましょう。
  5. 酒も紺色の素材も摂取しすぎれば肝臓は傷めることは間違いありません。傷めれば血液は汚濁しますので、病気の素材を仕入れている事になります。病気までいかなくても体は不調を招きます。最も錯覚しやすいのは・・よく寝てよく食べる。・・という事でしょうか。肝臓病の錯覚に陥りやすいところです。真の健康体は逆なのです。あまり寝ませんし、あまり食べないのです。
  6. それはすでに該当ページで説明しているのでここでは取り上げません。酒でも紺色の素材で体を悪くしている場合でも血液は汚濁しますから虫歯にはなりやすくなります。虫歯の原因は頭の血液の汚濁だからです。確信は虫歯に限りません。汚濁の強い部分病気となって現れるのです。断食がすべての病気に効果があるのはそのためです。これもどこかで言った記憶がありますが、まあ確信にあたるので良しとしましょう。断食でたとえ毒素の排出が起きなかった場合でも、ある程度血液は浄化されるからです。虫歯なんて断食すれば進行はとまりますし、私は今から言うことは経験はしていませんが、虫歯期間中に断食を行い毒素が抜けるまで行った場合は虫歯は自然治癒すると予想できます。予想できますと遠慮がちに言わなくとも自然治癒できます。とはっきり明言したほうがよいでしょう。
  7. 断食に成功して血液が浄化して頭の血液も綺麗になる。=頭の血液の汚濁という虫歯の原因がなくなっている。=原因がなくなっているのに虫歯が活躍するのはおかしい。 これが私の出した結論ですが、体験はしていないので、遠慮がちに明言しておきましょう。
首から上の病気の特徴 自然治癒

今日2019/07/08日も更新の内容が決まらずに、苦しんでいると、突然「首から上の病気の特徴」というタイトルが浮かんだ。私のサイトではこれに該当するものが多い。「虫歯と不眠症」・「虫歯と歯周病」・「虫歯と薄毛と皺の関連性」・「虫歯と鼻水」まだあると思う。内容は現代医学とは異なった点が強いです。

最初に

いささか強引な考えだが、病気を首から上と下に分けると、大変分かりやすいところがある。「虫歯は痛みを乗り越えると自然治癒する。」は勿論首から上に該当する。虫歯・精神病・脳疾患・眼と耳と鼻の疾患と首から上の病気はある。下の病気として肝臓・腎臓・心臓・消化器とあるが、いずれも毒素の排出で自然治癒するという点ではおなじだ。

 

 

首から上の病気と下の病気の相違点の解明が病気の本質を知ることになる。

 

  1. 首から上の病気の代表として虫歯を取り上げると、頭の毒素が鼻水として姿を現し排出して自然治癒するという工程がすべてだ。頭の毒素 ➡ 歯 ➡ 頬 ➡ 鼻水として排出する。 という工程をたどるわけだ。結論として首から上の病気、不眠症・歯周病・薄毛・脳疾患・眼と鼻と耳。は鼻水の排出で自然治癒するか?好影響を与えるというのが私の出した結論になります。これについては最近では他の記事で何か所か載せています。「大事な会議の頭の冴えさせ方」これなんかも鼻水の排出を解答にしています。首から上の病気については、鼻水の他に、鼻血・目ヤニ・鼻くそと老廃物の姿を現したものはある。老廃物の名称ですが正確な名称が分からないので、一般的に使われている表現をとりました。
  2. 特徴として虫歯や鼻かぜの毒素は鼻水で排出して自然治癒に至る。両方とも微熱の発生と毒素の滞留場所が同じ部位か、それほど離れていないのだろうと私は思う。残念ながらその分野の専門家ではないので、そこまでは調べる方法を持ち合わせていない。しかし鼻水は肛門からは出ない。言いかえれば虫歯や鼻かぜの原因の頭の毒素は肛門からは出ない。 断定してはいけなかったようです。上の紺色の記載は間違っていました。頭の毒素は肛門から出ることもあるようです。私にはこんなこと分かるわけなく教科書に記載してあったのを思い出しました。毒素の堆積場所から近い穴からでるのかもしれないし、異なる工程もあるということです。それと毒素を作成した素材により決まるようだ。
  3. 水虫の毒素の素材は分かるが、支障があるのでここでは言わないようにします。足から水嚢「すいのう」として出ます。鼻水としては排出しないということです。分かりやすく言えば鼻水が出ても水虫の自然治癒には効果はないということになります。断定したいところですが、足と鼻と毒素の排出場所は遠いですが、毒素が排出したという事実は事実なので、幾分か自然治癒に効果はあるのかもしれません。
  4. 当初は首から上の病気の特徴は毒素が鼻水・鼻血・目ヤニ・と頭部にある鼻・眼・などから毒素が出るのかな?と想定していました。そうとばかりは限定しては解明が困難な事例も出てきます。私自身何回も体験していることですが、酒を年数を重ねて飲み過ぎると肝臓に毒素「汚物」が堆積してきます。こうなった場合は普通自然治癒は困難です。自然治癒は発熱が伴いますが、この場合は発熱は起きにくいということです。・・肝臓が沈黙の臓器と呼ばれるのもこの辺が理由です。・・発熱が起きれば堆積毒素は溶解されるのですが、発熱が起きないということは肝臓の自然治癒は起きにくいということになります。肝臓の汚物の堆積。脂肪肝とでも呼ばれているものは、自然治癒しにくいということになります。対策として考えられるのは、酒をやめることになります。誰でもわかる当たり前のこどです。
  5. 私の40年に渡るハードに近い飲酒生活から得た回答は、酒をやめるというのは本質づばりの解答ではありません。解答を言うと発熱が起きにくいのならば、他の対策があります。「健康対策三本柱」の残り二つ。断食とコリを取る。で対応していけば、肝臓も治癒します。酒の飲み過ぎによるものですけど。他の毒素の素材で肝臓を傷めている場合にも適応すると予想できます。私はこの40年間、酒意外の毒素の素材を殆ど体にいれていません。いや一つありましたが、6年前・・2013年・・の断食で大量にその素材を断食で排出してからは大きく摂取は減らしましたのでここでは該当しません。
  6. とにかく肝臓は自然治癒は難しいということです。自然治癒に必要な発熱が起きにくいからです。残り二つのうち断食主体でこれに対応すればよいわけです。断食は自然ではなく腹が減っているのに食べないという人為的努力です。肝臓自然治癒ではなく肝臓人為的治癒という名称が良いと思います。この場合は該当ページで言っているように殆どの場合は嘔吐で毒素は排出します。
  7. 肝臓は首から下にありますが゛、この場合の毒素の排出口は首から上の口が該当しているわけです。この点を最後に説明してここのブログ記事を閉じることにします。

    溶解した毒素排出の行程は

        1. 私のサイトをくまなく見ている人の中には、答えが分かった人がいるかもしれません。すでに答えは出しています。そこから入ります。2019/05/25日のブログ記事に「毒素の通過の謎」というのがあります。その記事の全般的に答えは載せているようです。記事の中に「左アッパーと柔軟性」というのもリンクしてあります。先にそちらの二つを見られることをお勧めします。
        2. 「左アッパーと柔軟性」の最後の補足部分にこうあります。・・補足・・・溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。と言う考えが、私が生まれた1954年にはすでに定理されていたし、インド医学(アーユルヴェータ)にも同じ教えがある。ここが確信の補足説明になります。
        3. 断食により溶解した肝臓に堆積した毒素は殆どは嘔吐で出るわけです。ということは毒素「汚液」は胃に入っているわけです。ここからは現代医学では強く否定しているらしい内容らしいですが、以前の事なので現代はわかりません。私の知る限りでは否定を覆したという話は聞いていませんけど。そういうことで内容は現代医学を強く肯定していて、他の理論に耳をかさない人は観覧しないほうがよいと私は思います。説明にはいりましょう。
        4. 腸に入った毒素は下痢で排出され、体は出た分だけ回復するわけです。この毒素の一瞬にして腸管に入るの理論は私の教科書でも同じ事を言っています。
      上のアーユルヴェータの生成されたオイルのマッサージで体内に浸潤したオイルと毒素は混じりあって腸管に一瞬にして入っていったわけです。断食の場合は該当ページで言っているように水による毒素の溶解が始まります。水により溶解した毒素は一瞬にして腸管に入る場合は下痢。胃に入っていった場合は嘔吐となって毒素は輩出されるわけです。
        ・・
        1. 今年2019/01/08日から18日の断食を予定して、途中14日で断念した断食を行いました。これは「健康対策三本柱で痛風は治るか?」に経過は載せていますが、酒の飲み過ぎからくる痛風の初期を断食とコリを取るの併用で治したものです。痛風の原因は血液の汚濁からくる肝臓の弱化です。私の場合は飲酒が原因の肝臓の弱りということになります。酒の飲み過ぎによる肝臓の汚物の堆積「脂肪肝」にはこれまで何回か断食を活用して治してきました。この場合は普通開始から1週間前後で肝臓からの汚液の嘔吐があり、回復します。なお断食の予想展開は難しく予想外の展開や長期行っても毒素の排出がない場合もあります。残念ながらまた飲酒生活に戻りますので、元の悪い状態に戻りますけど、また断食を行って回復させているというのが、ここ10年間の方針です。この先この方針を継続していって、もしかしたら、断食では肝臓からの嘔吐は発生しなくなり、効果がなくなるなんて可能性もでてくる事も0%ではありません。
        2. その時は自分も年を取ったとあきらめるしかありません。ちなみにこの10年で断食を目的日数まで行った事は6回あります。同じ回数の倍くらいは途中で断念して失敗していますけど。その目的日数まで行った6回のうちに酒の飲み過ぎから来る肝臓からの嘔吐は3回あったわけです。「健康対策三本柱で痛風はなおるか?」の中でのせているように11目で嘔吐感が直前で便意に変化して実際に排便したという不思議な体験をしたのもまだ半年前のことです。嘔吐感が突然便意に変化するという不思議な体験をしましたが、「健康対策三本柱で痛風は治るか?」あたりでその謎の説明はしているはずですのでここでは極少しだけ説明しておきましょう。
        3. 私の見解はこうです。断食の効果があって11日経過したところで突然嘔吐感が発生した。4メートル離れたトイレに駆け込む途中で便意に変化したわけであるが、体がなにかの都合で毒素の胃への浸潤を腸に変えたのだろう。それで一瞬で排便したのはすでに該当ページで載せている。そんな奇想天外な事があるわけがないという人もいるでしようが、その人たちには断食により肝臓に堆積した毒素がなぜ嘔吐で口から排出するのか説明してもらいたい。嘔吐するということは毒素は胃に入っているということですから?この場合は腸に入ったわけですが、通常なら胃に入り嘔吐で出ます。・・
        4. それを疑う人は、先に断食による体の深部に堆積した毒素が排出する体験をすることのほうが大切な気が私はしていますが、どうでしょうか?
人が老け始めるのは何歳からか? 自然治癒

当初のタイトルは「人が老け始めるのは何歳からか?」ではなく関心の高い「禿げの予防」か「禿げの原因」こんな感じでいく予定であったが、調べてみるとこの半年の間だけでも01/14日に「虫歯と禿げの原因は同じだった。」と02/19日に「虫歯と禿げと耳鳴り」というのを作成している。このサイトの作成当時の11年前にも「虫歯と薄毛と皺の関連性」というのがある。これでは薄毛関連の記事は作れないので今回のものにタイトルを変えた。

最初に

せっかく薄毛が出てきたのだから、そうむげに断念せず、薄毛の結論だけでも言っておきます。「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する。」や「強いパンチを打つ秘密はこちらから」ほどの自信はありませんが、完全に禿げになっているものはよくわかりませんが、薄毛になり始めて、あわてて対策を取り始めた当初なら、薄毛は回復するというのが私の答えです。この解答は上に出てきた該当記事で、すでに言っているのでここでは言いません。極簡単には血液の浄化と、その薄毛の該当した経絡「けいらく」のコリを取ることと、鼻水を出すことで回復すると言っておきましょう。

  1. 変わった入り方をしましたが、タイトルの「人が老け始めるのは何歳からか?」に入ります。ちなみに最初に青にある鼻水の出し方の記事は2019/05/01日のブログ記事にあります。
  2. まず答えから出します。「人が老け始めるのは何歳からか?」の答えです。ただし私の考えなので異論のある人が殆どと予想できます。そして条件も二つあります。本人が・・もう若いころのように動けないな。・・と感じた時が老け始めた条件の一つ。もう一つは若いころのように動けないな。と思っても若さのピーク時の事ではありません。スポーツをしていた人なら全盛期は外して考えていきます。全盛期のような体力を条件にしたのでは条件が厳しすぎますから?
  3. 答えは2019/02/09日のブログ記事。私の栄養食にあります。他の2・3か所で載せていますが、超確信事項に当たるのでここでも載せる事にします。以下の下線です。
    1. いわゆる栄養分が多すぎる結果、体内の栄養生産機能の活動が鈍化するから、体力は衰え早く老衰するのである。「中略」粗食であればあるほど栄養生産機能は活発な活動をしなければ生を営むだけの必要栄養分が撮り得ない。栄養機能の活発になることは、取りも直さず若返ることである。
    2. 上の青色下線部分で言ったことは、疑ってみるとこう言えるかもしれません。・・・それはあなたの考えではなくて、教科書とか言っている「1954年には定理されていた理論」から引用してきたものだろう。他の人が考えた理論を自分が考案したようにするんじゃない。・・・もしこう考えた人がいるとしたら、大体当たっています。自分が考えたものではありません。しかし実験はしています。出してみます。今年2019/01/08日から行った2週間の断食で正しい事は証明されました。「私の栄養食」から引用します。補足説明として、当初は18日の断食を予定していました。11日目に毒素が出たのと、14日経過して嫌気がさして断念したものです。18日-14日=4日で、4日まだ予定日は残っていたわけです。通常なら断食終了と共にすぐ元の食生活に戻り、段々と体調は悪くなるというより、元の体調に戻るところなのです。ここで残っていた4日間を普段の10分の1から4分の1位の食事量にしてみたわけです。
    3. 「体調の良いこと。体調の良いこと。こんなに体調のよいのは何年ぶりだろう。」こう言っています。この体調の良かった時期は断食終了後の4日間だけでした。この4日間は通常の10分の1~5分の2程度の減食をしており、この期間を過ぎて通常の食事量になったと同じ時をして、体調はあまり良くなくなりました。早い話食事量が増えるのと比例し体調は悪くなったという、なんとも不思議な経過が出ました。青色下線のところは正しいことが実証されたわけです。この点は私だけではなく、私のところに来るメールで断食を予定日数まで行った人も言っているいます。誰だったかな。「激痛を乗り越えて虫歯を自然治癒した人」だったと思いますが、違っていたら御免なさい。追加していうなら10年程前は1年に1回2週間程度の断食をしていましたが、ここ2・3年は途中で失敗することが多いのです。早ければ2日程度。多いのは6日位で失敗することがありました。この6日程度で断念した時も先に説明した好調時は終了後に体験しているのです。
      1. 結論にはいりましょうか。私は今年の1月。この断食時点では64歳でした。この64歳で行った断食終了後の4日間が特別に体調が良かったわけです。体験しないと分かりにくいでしょうけど、64歳に該当する体調の良さではないのです。30歳前後の体調の良さというか、体の切れでした。以上の事から人が老け始めるのは、上で挙げた私と同じ体験を行って、すなわち断食+減食ですね。まあ2日程度の断食では駄目でしょうけど。これもひょっとすると分かりませんけど。それで、体が減食期間中に体調が特別に良くならなかった時。若返らなかった時をその人が老け始めたとする考えを、最近の私はするようになったということです。私の場合は64歳では老け始めないといことです。64歳でこの体験で結果を出していますから。ちなみにこの時の断食の目的は酒の飲み過ぎから招いた痛風の初期状態を治す目的が主でした。こちらのほうも成功しています。今回は少し特殊な見解だったかもしれません。
断食は発熱せず減量は発熱する謎の解明。 自然治癒

「断食は発熱せず減量は発熱する謎の解明。」自分で制作していこうとしながら、振り返ってみるとこの事について扱った資料は私の知る限りないようです。いや半分あるのかな?減量。ここでの減量とはボクシングの減量に限定しておきましょう。私もボクシング経験があるので、その方が正確性がまします。近年亡くなった元東洋チャンピョンの関光徳さんでしたか、微熱があるときのほうが調子が良い。と言っておられたのを間接的ながら聞いた事があります。関さんに限らずキャリアが長くなってきたボクサーは薄々ながらも、減量がつきものの、ボクシングの試合前は風邪を引いて発熱しやすく、発熱と体調とにかなりの関連性があることに気付いているボクサー。元ボクサーもいる事と思います・

最初に

不思議な事に上の経験があるボクサーは多いはずですが、必ずしも発熱があるときが調子が悪くて、発熱がない時が調子「体調」が良いということは、上の関さんが言っているように当てはまらない事に、気付いているボクシング体験者も多いと予想できます。ここではさらに進んでこれに断食を加えて、断食・ボクシングの減量との関連性について取り上げてみます。両方とも発熱との関連性についてです。

  1. そういう気持ちになったのはすでに言っているように、互いに共通点と相反した強い相違店が共存しているからです。共通点とは断食も減量も食事量の制限。断食に至っては完全に食事量は〇となります。ボクシングの減量は通常の10分の一前後となるわけです。
  2. なのに断食では発熱が起きず減量では通常に比較してかなり発熱が起きやすくなります。風邪を引きやすくなるということです。この事実の解明に成功すれば今回も前回のブログ記事の解答も出てくるはずです。今の時点ではまだ解答は出ていません。実はこの疑問の答えは今までに解明しようとしたことはあるのです。解明しようとして途中で何回もあきらめた記憶があります。今回も一日努力してみますが、明日の更新に続きます。
  3. 同じ内容を何回も作ってはいけないので、いつもながらのことで、過去の記事を調べてみました。2019/05/21日の記事に関連記事がありました。火「発熱」と「断食」というものです。こちらを先に見られる事をできれば進めます。
  4. 発熱」と「断食」も今回のタイトルテーマも内容は似ています。今回のテーマの解析に入りましょう。断食中は発熱は発生しません。もっと慎重にやりましようか。私一人の体験なので断定は止めておいて、断食中は発熱は発生しにくいとしておきましよう。逆にボクシングの減量期間中は風邪を引いて発熱しやすいのです。減量も断食も食事量は方や10分の1。方や〇なのに不思議です。共に食事量が減ることなら、発熱状態も共通してよいはずですが、実際は逆になるのです。
  5. 結論となる解答を言いましょう。すでに言っていますが、。発熱は発熱と水による体内毒素の溶解と排出の準備の液状化のための喉の渇き。これに対して断食は発熱は起こさず水のみによる毒素の溶解と液状化が起きるということです

水による毒素の溶解の謎の解明

大事なところに入っていきますので、少しシツコクいきます。ボクシングの減量に入ると風邪は引きやすく発熱しやすくなります。発熱の上昇と共に喉の渇きが起きます。水を補給することになります。これは普通の人なら理解できます。

  1. ここでボクシングの減量の場合には体にとっては不都合な事が起きます。ボクシングの減量は食事制限だけでなく水分の補給は極めて制限しなければなりません。先に食事量は普段の10分の1前後と現しましたが、水分量の補給も同じようなものです。通常の風邪は発熱して、喉が渇きますので、発熱のため腹は減りませんが水分は相応にとります。ボクシングの減量の時は食事も減らして、さらに水分量も減らすのですから、減量で風邪を引いて発熱した場合は、水による毒素の溶解と液状化には無理があり、発熱一つの毒素の溶解にたよらなくてはなりません。
  2. 断食による体内毒素の溶解は発熱は起きません。限定はやめましょうか。私の40年間の10数回の断食では1回も起きませんでした。私の断食の目的は体を弱らしている毒素の排出にあります。平均すると断食開始して、4・5日目位から喉の渇きが発生します。喉の渇きが最後まで発生しなかった時も1回くらいあったかな。喉の渇きが発生する工程が発生しないと水分補給は取りませんので、毒素の水による溶解は起きないので、その後の毒素の排出は期待できません。
  3. 発熱は起きないのに喉の渇きだけ起きる片手落ちみたいな状態になります。スポーツや熱さで汗をかいて喉が渇くのなら分かりますが、それらに該当せず、発熱もないのに喉が渇いてくるという不思議な現象が断食の場合には発生します。該当ページで言っているように異常に喉が渇き、そうですね。発熱時や炎天下のスポーツで喉の渇きが発生しますが、一桁違う強烈な事例もまれにあります。一桁違う強烈な喉の渇きが発生する場合は、比例して、毒素排出量も増えます。
  4. 断食では発熱は起きず水だけによる毒素の熔解が行われている事が分かります。この工程の解明は難しいです。発熱なしで毒素の熔解が起きる事実。この解明が物凄く重要となります。
  5. 解析に取り組んでみます。発熱は自然が行う毒素の熔解で不自然な発熱停止の作業を行わないでいると、毒素の移動と排出があり、それが毒素の種類により、痰・下痢・鼻水・水嚢・熱尿などと姿を現した毒素の排出があります。また期間も異なります。毒素の排出が終わりますと、毒素の熔解も必用となくなり、溶解作用の発熱も止まります。発熱の停止により、苦痛という症状は治まり、めでたし、めでたしとなります。これを病気の自然治癒というのです。
  6. 残念なことに不自然に発熱を止めて、発熱による毒素の溶解作用が停止して、症状の収まりを体がよくなったと勘違いしている人が多い゛です。
  7. 発熱が自然発生なのに対して、断食は腹が減っているのに食べないという自然に反した作業です。作業といっても本人はなにもしません。何もしませんが、体の中では逆に健康増進作用が行われます。消化作用停止のため体の機能は余力を生じていますので、血液浄化と日頃出きらない深部に堆積した毒素の溶解に向かいます。
  8. 血液浄化 ➡ ➡ 毒素の溶解。とくるようです。血液浄化のほうが先にくるようです。・・なぜそれが分かると仮に問われたとしたら、断食開始から毒素の排出が起きる以前、そう開始から3日位経過したころから、血液中の栄養素は減っています。ここまでは分かります。体の深部に堆積している毒素の排出に体は向かいますが、その前に血液中の毒素が軽減するのではないかと予想しています。計測する方法を知りませんので、100%の確証はありません。確証はありませんが血液中の毒素が軽減していると考えた場合は、血液循環は良くなります。その現象が発生します。どういう事かというと、そのころから、3・4日目位からそれまで血液が循環していなかった箇所に血液が通いだすのが体感できるようになります。
  9. 表現方法は難しいですが、痺れていたり、凝っていたりする箇所が不健康な人はあります。その部分は血液の循環が阻害されているのです。原因は血液が汚濁しているからです。断食により、血液は浄化していますから、循環が阻害されていた部分にも血液が循環していきますので、その部分の不調は回復しますが、実際には汚濁で停滞していた血液循環の加速は想像を超えるものがあります。

断食により毒素の排出には至らない場合でも、先に血液の浄化が発生して、不健康な部分。そこは毒素が停滞している部分でもありますので、その部分が浄化された血液の流れにより、毒素は追い出されますから、不調や病気の元は排除されるということになります。効果がてきめんに表れた例として、皺の消滅が起きた事例がありました。「虫歯と薄毛と皺の関連性」だったかな?その辺に入力した覚えがあります。

発熱と断食が毒素排出に協力しあう事はあるか? 自然治癒

最初に

微熱を超えて発熱が上昇してくると腹は減らなくなり、断食状態を呼び込み発熱の収まりと共に食慾は回復してきて、体も回復したと喜ぶのが現代の病気と発熱の定義しているところです。私の考えは異なります。どう異なるかは以下に出していきます

発熱と断食が毒素排出に協力しあう事はあるか?

  1. 発熱と断食の毒素排出作用の双璧に微妙な関連性とズレがあるようです。上の例は発熱状態の時に断食作用が追加されたわけですが、通常の断食とは異なる点があります。通常行う断食は人の意思で行うものです。言い方を変えれば、食べたいという意思に逆行した不自然な行為というか、人為的な努力です。これに対して 最初にで 例材として挙げた断食は発熱作用+断食にはちがいありませんが、発熱で腹が減らず自然と断食状態となったものです。

  2. 先に断食で毒素が排出する工程になると発熱は起きない。・・こうサイトで幾か所に言っているところがあります。微熱の場合はまだ腹は減りますが、ある程度発熱が上昇すると、いわゆる高熱になると腹が減らない断食状態を体が要求してきます。発熱状態が先に来た場合は腹は減らなくなる断食との競演状態になります。これが通常の断食から入ると発熱は起きません。少なくとも私の経験範囲ではありませんでした。人が意思で行う通常の断食では発熱は発生していません。厳密に言えは微熱状態で断食に入った事はあります。この時は半分記憶がないのですが、何日か微熱状態は続きました。その後のことはよく覚えていないのです。

  3. これに対して本来の自分の意思によって断食を行うと、どうなるか?・・


  4. 昨日2019/06/23日に翌日のブログ記事のネタを考えていると今、上で言ったことに疑問というか違和感を感じた。私自身が考えておきながら初めて浮き上がってきた思いである。それを言う前にそう考える元になった事例から出す事にします。先のブログ記事あたりで言っていますが、この40年間で2回高熱が出ているわけです。勿論私の事です。40年前に38度の後半くらいの発熱で5日間寝込んだ時は、この間まったく腹は減らず、何も食べていないのです。すなわち自然に断食状態になっているわけです。
    発熱+断食による毒素の溶解作用が発生しているわけです。もう一つの高熱体験。この時は22・3年前ですが、38度の前半くらいの発熱で寝込んでいるわけです。期間は2・3日だった記憶がありますが、この時も腹は減らず断食状態にあったわけです。

  5. 予定どおり断食が進んできて、喉の渇きが発生して、その後に毒素の排出がおきるのであるが、仮に喉の渇きが発生するまでをここでは前半と命名してみます。渇きが発生したのちの何日か経過した後に毒素の排出があるわけです。喉の渇きが発生してから、毒素排出が起きるまでを中ばんと呼ぶことにします。毒素の排出が起きてからを後半と命名しておきましょう。

  6. 断食により起きる、前半・中ばん・後半の行程の発生。私が今までの記事で、断食中は発熱は発生しないと何か所かで言っています。綿密に分析しなければいけないようです。中ばん・後半では発熱はおきません。この工程は今まで私が行ってきた言い回しが適応しているでしょう。・・断食中は発熱が起きない。その理由は断食で毒素が排出している。または排出しようとしているのに、わざわざ発熱を起こしてまで毒素を排出しなくともよいわけです。ダブらなくともよいということです。

  7. ここは納得できます。今までも納得してきました。しかしこの理論でいくとすこし分からないところも出てきます。どこかというと上で挙げてきたように、私はこの40年間で38度を超えると予想できる、高熱が2回発生しているわけです。このときは発熱のため最初から腹は減らず、自然と断食状態となっていたわけです。それなら断食を行った場合も途中から発熱が発生して断食と発熱の二つによる毒素の溶解と排除作用の競演がおきてもよいはずです。なぜ。二つの競演が起きずに、この場合は断食のみの毒素排出に終始するのか?

  8. 発熱と断食の競演の真相は?
    1. この疑問はこの記事を作っているこの最中に浮かんできた疑問です。従って答えはまだ出ていません。明日の更新に備えて今から1㈰かけて考えていきますが、答えが見つからない可能性もあります。・・明日の更新に続きます

    2. 1の疑問の答えはまだ出ていませんが、一つ以前から感じていた疑問が頭に浮かびました。ここまで断食中は発熱は起きないとしています。発熱すると自然と腹は減らなくなる。ふーん。という感じですが、もう一つ関連事項があります。私の本「ボクシング人生」の第一章・・減量とコンディション・・の中にそれはあります。その中にボクシングの減量期間中は平均すると普段の十分の一前後の食事をとります。圧倒的に食事量は少ないわけです。
    3. 今まで言ってきた理論から予測すると、断食中は発熱は起きません。という事は減量中も発熱は発生しにくいという事になります。そうではないのです。ボクシングの減量期間中は発熱が起きやすいのです。・・風邪を引きやすいのです。・・いけない。どうしよう。・・このことは一度どこかで、入力した記憶があります。
    4. まあ良しとしましよう。関連する事をいうのですから。断食も減量も、食事量の少なさという共通項があるのに、方や発熱は起きない。方や発熱が起きやすい。相反しています。両方とも食事制限という共通事項があるのに、これはどういうことなんだ。
    5. 更新する予定でしたが確信部分に近づいてきたたので、次の「断食は発熱せず減量は発熱を呼び込む謎の解明」に続きます。
自然治癒の正体 自然治癒

ここ10日ほどパソコンの操作がよく分からず、更新作業を行わなかった。その間に浮かんだ事は、自然治癒とは何なのだろうという気持ち。自然治癒は非常に良いことと私は思うが、扱いは粗末にされている傾向がある?  理由は自然治癒に頼る人はわりと少なく、服薬等の対象療法で対応する人が多い。言い方を変えればこの事実が自然治癒にブレーキをかけていると私は信じる。今回も内容は現代医学とは異なります。

最初に

どのページかで言っている記憶があるが、自然治癒は発熱で起きる。あるいは発熱を伴うと入力したと思う。虫歯も風邪も発熱で自然治癒するがその説明は、この11年間で数多く説明しているので、ここでは省きます。こう入力するつもりでしたが、それではこのページは成立しないので、最小限で説明してみます。

  1. 頭の毒素の移動の経路 ☞ 歯 ☞ 歯茎 ☞ 頬 ☞ 鼻水の排出。虫歯はこの工程であることは最近のブログ記事で言っています。発熱はこの工程中に起きます。しかしどの工程でどの程度の発熱があるかまでは、10数回の虫歯自然治癒体験に成功している私でも正確な事は言明出来ません。
  2. 風邪は虫歯に比べてはるかに分かりやすく、放置して自然治癒させた人は数多くいるでしょう。風邪の程度にもよりますが、各種の毒素が発熱で溶解されて出ていきます。鼻水・痰・下痢・熱尿・寝汗というところですか。くどくなりますが、毒素の種類が虫歯に比較して多いのは病域が虫歯に比べ広いからです。教科書「1954年には定理されていた理論」によると、風邪は上半身が被病範囲だそうです。発熱の上昇 ➡ 毒素の溶解が進む ➡ 毒素が出口を求めて移動する ➡ この時苦痛が発生します。毒素量が多い場合は苦痛は比例して程度は重くなります。   自然治癒を妨げる二つのポイントとは

    1. これでは体が悪くなったと錯覚するのも無理はありません。この点の真実を把握することが、虫歯自然治癒は当然の事ながら多くの病気で大切になります。
    2. 分かりやすく言えば、発熱が上昇すれば苦痛も増すということですが、苦痛という奴は、人と同じで千差万別の癖があります。幾例か挙げてみると、自然治癒に成功した場合の幾例ですが。虫歯の場合は強い痛みを伴います。これが自然治癒できない理由になりますが、殆どが痛みのピークの翌日に治ります。これとても残念ながら限定できず、私意外でもう一人の虫歯自然治癒された方は、痛みを我慢して半年経過したそうですけど。この方も結局自然治癒しました。トップの上のほうに、この方のブログはあるのでどうぞ。最初に戻ると人で言うと激高しやすいが、翌日はケロッとしているという感じの人ですか。
    3. 虫歯とは逆に自然治癒に時間のかかるものもあります。酒の飲み過ぎからくる肝臓の弱化からくる、血液の汚濁がもたらす痒みが伴う皮膚病は・・残念ながら私は病気では医者にかからないので病名は分かりません。・・治癒に時間がかかるようです。年数単位とだけ言っておきましようか。ただしこの期間中にも酒は飲んでいます。それでも自然治癒しましたけど。人でいうとネチネチと怒りが長く続く人みたいな感じですか。どっちもどっちですけど。
    4. ちなみにこの皮膚病期間中に断食を行い毒素の排出に成功した場合は、治癒期間が短縮される可能性はあります。ありますけど私は実験していないので、どういう展開になるかは予想出来ません。毒素の排出が成功して出ているということは、病気の原因が軽減しているということですから、良いほうに転ぶ事は間違いありません。ひねって考えると毒素の軽減した分だけ症状はひどくなる可能性もあります。発熱により毒素の軽減した分だけ、血液は浄化されますから、血液循環はその分だけ改良されます。 ➡ ➡ 毒素排出機能が活性化するということです。

 

自然治癒を妨げる発熱と苦痛の真意「真の姿」

 

    1. 上の水色文字のところは現代人の殆どの人が錯覚している事実です。もうわかりますね?殆どの人は発熱で苦痛が増す =体が悪くなった。 こう解釈しているはずです。私みたいに発熱が増して苦痛も比例して増せば体は良くなっていると真実を理解している人も確かにいますが、・・外傷は当てはまりませんけど・・感覚的には1%前後位の人でしょう。私に言わせれば錯覚もいいところなんですけど。 
    2. その根拠は発熱で痰が咳「せき」というポンプ作用で排出されるのに、なぜ発熱を喜ばないのですか?なぜ咳を恐れるのですか。私の父は痰が喉につまり誤嚥性肺炎で亡くなりましたが、これにはこれで原因があります。まだ作成してから一年は経過していないと思いますが、「虫歯と肺炎」というブログ記事を作ったことがあります。その中に痰という毒素を作成する素材は明確にしています。私はそれを知っているので肺炎になる心配はありません。癌も同様です。癌の原因の素材があるのです。少し飛んでしまいましたが、痰が体によいものだから、体に停滞してあるほうが良いというおかしな考えを肯定してしていることになります。この辺のことは「この二つの理論でかなりの事は解明できる。」で説明しています。くどくなってしまいますので、自然治癒の内容を発熱から断食の方に移行してみます。またそれですか?と思わないでください?内容が過去の記事と重複するところも出てくるかもしれませんが、私自身がどの記事をどこに入力したか、わからなくなってきており、一回一回過去の記事を調べなおすのはかなりの時間のLossになりますので、最近はこの方針を取っています。

発熱と断食の毒素排出の行程の違いとは?

これもすでに他のブログ記事で解答は言っているはずです。決定的な違いは発熱による毒素溶解は発熱になります。発熱で毒素が溶解して排出する工程では、毒素の液状化のためと思うのて゛すが、喉が渇きます。液状化のための水がいるわけです。しかしあくまでメインは発熱です。

  1. しかし断食による毒素排出の前には喉の渇きのみが発生します。これは限定してもよいと思うのですが、発熱は発生しないようです。発熱なしの +  のみの毒素の溶解と液状化が起きます。
  2. その証拠を見せてみろ。 こう言われたとしても、これだけは疑問を持たれる人が断食を実践して事実を確かめるしか方法はありません。日本全国で断食を相当日数行い、毒素排出体験を持つ人は、かなり少なく見積もっても1000人はいるでしょうから、そういう全国的な規模で体の事を統計を取ってみたりする事が好きな人は調査してください。分かるはずです。・・
各発熱温度で溶解される毒素の種類とその温度 自然治癒

私のサイトには発熱に関する記事が多い。二つほど引っ張り出してみよう。一つは「健康対策三本柱」これには健康法として、断食・発熱する・コリを取る。を挙げている。発熱もメインに入っているわけだ。二つ目はこういう言い方を各所でしている。・・体内毒素が発熱により溶解される。あるいは発熱が上昇すればするほど毒素は比例して溶解されるが、痛み等の苦痛は発熱に比例して増す。・・・・こう入力しているところが多いですが、    いつも通り内容は現代医学とは異なります。

最初に

本日2019/06/10日は更新は休む予定でしたが、都合が変わり更新して調べたい事が出てきた。更新のネタは、うんざりするほど扱ってきた「発熱」に決めようと閃いた。よく考えると、うんざりする程扱ってきた割にはベールに包まれている。私自身厳密には分からないことが多いのだ。分からないから説明が多くなっているのかもしれない。

各発熱温度で溶解される毒素の種類とその温度

鼻水・痰・下痢と毒素のなかでも分かりやすいものから説明していきます。鼻水は微熱ででます。虫歯の鼻水も鼻かぜもこれに当てはまります。痰と下痢はそれより高熱の発生で出るようです。私はこの40年で二回高熱が出ています。一回は22・3年前に風邪を引いて寝込んだ事があります。痰の排出が多くありましたが、体温は計測していません。当時は後に虫歯のホームページを作るとは思っておりませんでした。体感は38度の前半位と感じました。

もう一つは40年前の試合の一週間前に風邪を引いて2日前に発熱が収まりました。この時は高熱で38度の後半位出ていたと感じています。寝込んで全く食事をとらず、下痢を結構したので、減量効果もありました。

鼻水・痰・下痢と発熱温度は上昇したわけですが、私一人のデータなので、資料不足の感は否めません。毒素の素材により、発熱の溶解温度は異なるということですが、その前に発熱により、体内毒素の溶解が発生するということを理解することが先決となります。

歯とボクシング改まって振り返ると。 虫歯

歯を健康にする理論は、ボクシングの先天的素質であるスタミナ・柔軟性・筋肉の収縮力。他にもあるが練習だけではどうしようもない生まれついての肉体的要素にも、強い効果が期待できるというのが、ボクサー生活12年。虫歯自然治癒体験20年を経過してきた私自身が今。強く実感していることだ。こんな奇想天外な事を言うのは私だけであろう。いずれ人々が納得する日がくると確信している。

最初に

構想を練っていると、このホームページを作成初期の10年位まえに「虫歯自然治癒と同一のボクサーの体調を決定する理論」というのを作成していたのに気づいた。これでは今構想を練っているものと内容は近いか同じになってしまう。そこで今回は内容がダブルとか、新しいものを持ってくるとかの概念は捨てようと考えた。内容はいつも通り現代医学とは異なるものになると予想できます。まだそこまで進んでいませんけど。

  1. 私がコンテンツの更新に苦しむのも無理はない。作成開始から11年になるということは、365×11=おおざっぱに4000とします。虫歯のサイトの更新は4日のうちに3日位行っているので、ざっと3000回更新・更新とやってきたわけです。これからは同一の事象でも角度を変えての検証になると思います。
  2. 半月ほど前からボクシングのホームページの更新にも虫歯と同じ位の力を注いでいるので、改めて、ボクシングの要素である、スタミナ・筋肉の収縮力・勘といったいわゆるボクシングの素質と呼ばれる練習では改善しにくい、嫌。改善できないものが体の事を総合して分析してみると多くが改善できることが解明できた。・・今回はとても回りくどい内容になりそうですが明日に続きます。
  3. 例によって結論から先に言いましょう。虫歯は血液が浄化すれば虫歯にはなりません。虫歯が進行しているときに平行して断食を行えば進行は停止して、痛みはなくなります。断食により血液の浄化が発生するからです。なぜ血液の浄化が起きると進行は停止して痛みもなくなるかというと、虫歯の原因が遮断されるからです。虫歯の原因は頭の毒素ですから、毒素が断食により、浄化されたのでは虫歯の進行は停止します。自然治癒したということですが、錯覚しやすいのは再び不摂生で頭の血液が汚濁すると虫歯は再発します。これは虫歯に限りませんけど、風邪・酒の飲み過ぎの肝臓の弱化。すべての病気にあてはまります。
  4. ここから本題に入ります。血液の浄化はボクシングの先天的素質である、・・打たれ強さは該当しません。・・にも強い効果を発揮します。柔軟性。これは血液の浄化で改善します。・・柔軟体操で改善するのではないか?・・仮にこう問われれば、関係はありません。柔軟体操は柔軟性の本質を外れています。・・スタミナは練習すればつくのではないか?・・この解答はスタミナに関しては練習は二番目の要素になります。一番目は先にいったように血液の浄化です。これについて私の本やボクシングのホームページで肝臓の強さ。あるいは内臓の強さという表現をしているところもあります。意味は一緒です。綺麗な血液=強い肝臓。ということです。
  5. 血液の浄化が病気にもボクシングの後天的努力では改善が難しい。柔軟性・スタミナ・筋肉の収縮力の改善につながります。「そんな馬鹿な事があるはずがない。」と疑われる人は断食を完全に毒素が抜けるまで行ってみてください。体はフニャフニャに柔らかくなります。ただしそこまで断食を行うのは相当な決意と根性が必要です。

健康な体=綺麗な血が循環している体。これが私の考えの基本です。虫歯なんて血液の汚濁がもたらす小さな現象です。私の提唱する「健康対策三本柱」も「新・健康対策三本柱」も突き詰めれば血液を綺麗にする方法です。いつも言うようにあまり難しく考えないことです。ただし、その方法と把握は食材の改善や時により断食。発熱の効用の把握。コリの正体とその圧迫による血液循環の阻害など、実践と勉強が必要です。

子供で最初に虫歯を自然治癒させた人。 虫歯

「このブログ記事は民間療法です。」

最初に

今回のメールを頂いた2017/07月当時は子供は虫歯の自然治癒は可能性は低いと私自身考えていました。その根拠は虫歯を服薬せずに自然治癒するための絶対的条件は痛みを我慢することだからです。大人でさえ虫歯の痛みを我慢するのは大変なのに、子供では痛みは我慢できないと予想したのが、その理由です。今回その予想は外れたので、改めて簡単には虫歯自然治癒の行程の理論を断定はしてはいけないと思いました。

2019/4/11日にトップページを更新し直して、上段を変更しました。

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続いて2017年7/15日に頂いたメールは

6月にもメールさせてもらってます。その時は子供が転けて前歯折ってしまって再生するか??と此方から質問させて貰いました。 

山本様は前歯は治されるようですが他の虫歯の歯のことは言われないのですか? 

私も虫歯放置ですが前歯は見た目有るのでなおします。神経は抜いてないです。山本様の前歯はどのような治療でしょうか!私は3人の子供出産して母乳育児でかなり歯を悪くしました。虫歯放置の歯も欠けたり折れたりです。 

親不知の虫歯は歯医者さんで抜く方が良いと抜かれてしまいました。 

歯科矯正で小学生の時に4番を4本抜き後悔してます。

7/16日に私の返したメールは

6月にメール頂いていました。メールアドレス見たような気がしていたのですか、気づきませんでした。お子様の前歯の件、解答出来なかった件ですね。それまで子供の虫歯については考えたことなかったので、よかったです。あれから考えて、痛みを正しく放置して虫歯は自然治癒出来るのだから、子供は痛みを我慢できないから、虫歯の自然治癒は無理という結論を私なりに考えたのですが、お子様は自然治癒できたのですね。少し時間をかけて結論を出していこうと思います。

前歯以外の他の虫歯の件についてですが、私は放置してきました。そのため他の歯は全部ツルツルになって残っていないか、下のほうか根が残っているかどちらかです。虫歯の原因は頭の毒素の排出作用なので、酒好きの私にはなかなか頭の毒素の軽減は難しいので、虫歯は避けることは難しかったです。年がら年中断食などで、虫歯の原因の頭の毒素の軽減ばかりに集中できなかったということです。

私の前歯の治療については医者まかせです。上の正面の前歯二本、、治療した時期と医者は異なりますが、二本とも差し歯にしているようです。前歯以外の歯については私は治療しません。医者も前歯以外の歯は治しますかと尋ねてきましたが、私は断りました。 

母乳育児でかなり歯を悪くされたようですが、私も一年から二年ほど前、酒の飲み過ぎと暴飲暴食で体調を崩した時期に下の前歯二本が欠け落ちてしまったことがあります。そのままにしていますが、少し見てくれは悪くなってしまいました。肝臓が弱ると歯が欠けてしまいやすくなるのかもしれません。 

最近つくづく感じることは、歯の強さは体調と比例しているという事です。結論は虫歯だ。歯が欠けた。歯槽膿漏だと枝葉にこだわらず、体を強くするということ、血液を綺麗にすればすべて解決するというのが自分の出した結論です。断食すれば大方の体の不調は回復しますが、断食により日に日に血液が浄化されるからです。又よかったらメールしてください。

7/17日に頂いたメールは

断食やファスティングに付いても色々調べたり実践してます。それと愛媛に自然歯科さんがあってホームページ勉強になります。

小峰一雄歯科医師は『名医は虫歯を削らない』て本を出されています。歯科矯正は歯を悪くするようです。歯も8本も抜かれ最悪らしいです! 

私は歯医者の裏側も知ってるので経営の為に**********1番だと思います。 

コンビニエンスストアより多い歯医者。生き残りの為に資本主義社会,****:*****!て感じです。保険制度も悪いと思います。

 

山本様は前歯2本以外は虫歯放置で来られてるのですね。*********:良いので見た目は第一印象大切だしそれで良いと思います。 

私は歯科矯正で歯が悪くなりー>妊娠、ダンデム授乳で悪くなってしまってた歯が更に欠け残根状態に涙。山本様が書かれてる前歯の治癒歯の骨が出てきたてしまった。

 

とは??詳しく教えて下さい。聞いた事も見た事も無いから興味有ります。私の子供の虫歯写真送りましょうか?酷い奥歯ですよ。

 

7/18日私の返したメールは。

骨が飛び出した件についてですが、七・八年年前だったと思うのですが、以前治療した前歯の歯の上から五ミリ位上の歯茎のところから米粒の半分か三分の一位の大きさの歯というか骨というか、飛び出てきたことことがあります。当分気になっていたのですが、支障なかったのでそのままにしておきました。 

前述の歯医者に行き原因が分かったので、気にならなくなりました。忘れていたころ、そう一年か二年経過して、見てみると完全に消えてその部分のとこは消滅してツルツルになっていました。同じところばかり力が入るための骨折した歯ということでしたので、少し驚きました。人間の体っていらない邪魔なこういう飛び出したところなんかは、自然に削れて消滅することがあるのですね。 

私はこの点の知識はないのですが、体は環境に適応していくというのは強く感じますので、いらないものはなくなっていくということになったのかもしれません。結構あることと思っていたのですが、珍しいことなんですね。

7/19日に頂いたメールは 

山本様がかかっている歯科医師は良心的な方々が多いようですね。 

山本様がボクシングされていて怖いからかな?私も虫歯放置で出産3回してますがそれより激痛ありました。 

本当に虫歯て痛いですね。 

子供は歯医者さん怖くて行くの嫌で痛みを乗り越えました。

7/24日にブログ掲載の依頼を頼んだメールです。

お願いがあってメールしたのですが、お子様が歯医者にいくのが嫌で我慢出来て虫歯自然治癒出来た件の事。ブログに載せてもよいでしょうか。私は子供は痛みを我慢できないから虫歯の自然治癒は出来ないと決定付けているので、改めなくてはいけませんから。 

7/24日に頂いたメールは 

歯の専門家大丈夫です。

国家試験を通ってますので宜しくお願いします。 

子供は虫歯かなり痛かったようです。 

もしそのことに質問してこられる方おられたらお答えしますが。

7/25日に返したメールは

専門家の件、了解していただきありがとうございます。お子様の虫歯の件も私はこの前、解答出来なかった事があるので、その時はお願いすることが出てくるような気がしています。

私自身今までは質問して来られる方に解答するという、一方的な展開がほとんどだったので、今回のように了承いただいてうれしいです。

偶然ではなく意識的に虫歯自然治癒できたのは私だけだと思っていたので、その点についても凄いと思いました。この点もブログに載せてみようと思っています。今載せているブログの書き込みが終了したら、載せる予定てすので、来月の初め位になると思います。世界が早く体の真実を把握する日がくれば良いと思います。

7/25日に頂いたメールは

歯科医師会の*************:真実は広まりにくいと思いますが私も同じ思いなので協力させて下さい。

 

ここまでが虫歯自然治癒に成功したお子様のお母さんとのやり取りですが、ちなみに上の***印のところは私が都合上真相は出さないほうがよいだろうと判断してそうしたものです。勇気のあるメールありがとうございました。