虫歯自然治癒の一番の近道は、体を健康にすることです。体内の老廃物を排除することが重要です。

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ボクサー生活から得た健康管理方法で虫歯は自然治癒します

元プロボクサー高杉が実体験に基づいて虫歯を自然治癒させた民間療法をお伝えします

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プロボクサー時代の訓練経験が私が虫歯自然治癒への関心をもつきっかけとなりました

元々虫歯自然治癒に興味があったわけではありません。ボクサー時代に、ある方から今までの概念を覆すような、体の事や食べ物の事などを聞きそれに衝撃を受け、虫歯自然治癒への関心をもつようになりました。

現役時代の健康管理と現状での健康管理は基本的には同じですが、理論と実情は微妙に異なります。
健康管理を考えると運動は必要です。ボクサー時代に比べ圧倒的に運動量は少ないのですが、
今は左右対称に行う運動を3 通り行っております。
それと1 年に1 回行う半月程度の断食が現在の健康管理の主軸になっております。
ボクサー時代の減量も同じ効果があります。
ボクシングの要素の改善と虫歯自然治癒の関連性は老廃物「体内毒素」の排除という事です。

現役時代の生活とハードな減量で身につけた健康管理 虫歯は自然に治ります!

断食には、体の中の老廃物を出すという効果があります。
断食を行い、体から特定の老廃物が出てきたということは、
その老廃物を作成した元の素材が不調をもたらした原因となります。
体の中をリフレッシュし、まずは原因を把握することが自己治癒の
ポイントになります。

病気になると大抵は発熱します。発熱をすることで老廃物が
溶解され、鼻水、痰となり体外に出ます。
発熱がひどいほど体は正常になります。
しかし、服薬することで熱を下げてしまうと、
新たに老廃物の素材を追加してしまうことになります。

虫歯自然治癒に関する質問を受け付けています。
再発して深刻に悪化するのでは・・・?
治癒したあとの部分はどうなるの?など、
虫歯治癒経験者の私がさまざまな疑問にお答えします。

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歯医者には行きたいけど、時間がないという方、病院が苦手という方、
様々な理由があって歯医者に行けない方がいらっしゃると思います。
そんな虫歯でお悩みの方の力になるため、このサイトを立ち上げました。
独自に編み出した虫歯の自然治癒方法。ここにはその全てが記載されています。
ただ、情報量が多いため見落としてしまう箇所があるかもしれません。
虫歯はどうやったら治るのか、老廃物とは何なのかなど、
疑問に思ったことはお気軽にお問い合わせください。虫歯治癒経験者の私がお答え致します!

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体のバランスをととのえて正しく対処しましょう!
虫歯自然治癒が出来て肝臓自然治癒が出来ない訳 後編。 自然治癒

最近の私は虫歯になっても歯医者に行かないので、歯も減ってきた。66歳という年齢が関連があるのかどうか、分からないが虫歯にもならない。その影響で正直なところ虫歯には興味があまり湧かない。虫歯自然治癒の更新も仕事みたいになっている。 それに対して肝臓は41年間の飲酒により悲鳴を上げているかもしれない。我慢強い人間同様に我慢強い肝臓は、一旦怒りだすと手がつけられない肝臓も症状が出た場合は結構、汚物の堆積が進んでいるということだ。

最初に

まず前編・・2019/01/31日作成。からここを引用して持ってきます。下に緑文字で出します。

酒の飲み過ぎによる不調には発熱による毒素の溶解の治癒は起きにくく、「健康対策三本柱」の発熱する。以外の残り二つ。断食とコリを取る。が適応しているということです。虫歯自然治癒が発熱による自然治癒だったのに比べ、根本的に異なるところです。脂肪肝の脂肪は肝臓に堆積した脂肪という毒素というところもミソになります。

  1. 虫歯は正しく放置すると発熱で自然治癒し、酒の飲み過ぎによる脂肪肝は断食と脂肪肝のコリ取りの併用で治癒する。まさしく水色は私が当てはまる。私は断食依存症みたいなところがあるのかもしれない。41年間酒を飲み続けてきたが、若い頃は無茶飲みをしていた時期もあった。本来ならとっくに肝臓はパンクしているはずだ。
  2. それがいまだに結構な量飲めるのは、断食による肝臓からの嘔吐による毒抜きが効果をあげてぃる。
  3. 最近の私は左腎臓と肝臓の調子はあまりよくない。左腎臓はもともとあまり健康ではなく、すぐコリができて萎縮する傾向はもともとある。今回は左腎臓は置いといて肝臓一本に絞って説明してみよう。私の肝臓は41年の飲酒で弱っている事は先ほど説明した。これを41年間で12回位かな? 断食で不調を解消してきたわけだ。勿論それだけではない。食生活の改善もある。12回の断食の中で、肝臓からの酒の毒素の嘔吐は4回程あった。それ以外にもあるかもしれないが毒素の正体が不明である。
  4. じつは、今年2020年は4回断食を行っているのだ。1月に10日・5月から6月にかけて3週間・7月に2週間・そして今2020/10/20日は断食開始から16日めになる。1月に2週間前後行うのは恒例なのだが、今年これだけ断食を行うのは理由がある。実は5月の断食は4/26日の朝突然ではないのだろうが、私には突然に感じられる薄毛が発生した。それも結構縦に規模が大きい。➡ ➡その薄毛を3週間の断食で完全に撃退したわけだ。➡ ➡しかし終了後10日経過して薄毛は復活してきた。➡ ➡予想外の事に慌てて2週間の断食をおこなったが、3週間の断食の後に10日しか経過していないのに、再び2週間の断食では私の精神はついていいけなかった。見事に完全に失敗して断食とはとても呼べないものとなってしまった。➡ ➡2月経過して7月に気を取り直して2週間の断食を行った。➡ ➡これで50~60%回復した。➡ ➡10月の初頭薄毛が範囲が広がってきたので再び2~3週間の断食を決行したといういきさつがある。・・・現時点で16日めなのだが、70%位回復しているので、いつ辞めようかと頭を悩ましているという経緯がある。

 

話が少し飛んだがこの記事の主題に戻ろう。「虫歯自然治癒が出来て肝臓自然治癒が出来ない訳 後編」でした。答はすでに一つ前の記事で言っています。・・「虫歯自然治癒の理論のいきつくところ 後編」ですね。そこの最初にでこうあります。以下に緑色で引用します。

虫歯自然治癒の理論の行きつくところ=病気は怖くない=病気の症状が重いほど治癒の工程は進んでいるということです。虫歯でたとえて言うならば痛みが強ければ強いほど自然治癒は進んでいるということです。その解答はあえて述べません。具体的に各ページでその答えは出しております。

 

虫歯自然治癒の出来る訳

 症状が出る程自然治癒は進んでいるということです。虫歯なんてかなり痛いです。特に稀に虫歯自然治癒で床に転げ回る程の痛みを伴う時があります。しかしうまく出来ています。どこだったかな?この記事か極最近の記事で言っているように、この劇痛が起きる場合の自然治癒は長い時間は続かないということです。私も10年前に経験した床に転げ回る劇痛の起きた虫歯自然治癒ではその長さは1分前後であったろう。と該当記事で言っています。つい最近入力したのだが、まあ探してください。

虫歯を正しく放置した場合は、・・・言いかえると何もしないということですから、難しく考える必要はありません。・・・は痛み及び劇痛が襲ってきます。この局面で私だったら、来たなー。自然治癒の工程。今度はどの程度の痛さかな。床に転げ回る程は勘弁してよ。・・・こんな感じですか。 一般の人は違うでしょうね。ではなく違います。慌てて専門機関に行く乱取りを決めるはずです。誤解しないでくださいね。最近の私は専門機関へ虫歯の治療に行くことを否定しているわけではありません。私みたいな選択もあるという事を知ってほしいだけです。まあ私の虫歯自然治癒の理論はよいところも悪いところもあるという事は否定しませんけど。・・

 

肝臓自然治癒が出来ない訳 後編

 

  1. さて肝臓自然治癒が出来ない訳のほうに行来ましょうか? これは虫歯自然治癒が出来る訳の逆を考えればよいです。虫歯は、まあ虫歯に限りませんけど・虫歯は自然治癒に至る時に傷みが強烈であればあるほど、毒だし。虫歯の場合は頭の毒素でした。これが鼻水として排出して自然治癒するわけです。言いかえると痛みが強烈であるほど、虫歯の自然治癒は進んでいるという、ある面強烈な真相が正体を現します。
  2. これに対して肝臓自然治癒はなかなかうまくは出来ません。逆に考えればよいといったのは、酒の飲み過ぎによる脂肪肝は症状が出にくいです。潜伏していると言ったほうが当てはまるかな? 脂肪肝で虫歯のような強烈な痛みがでますか? 出ないでしょう。そういうことです。先ほども言いましたように症状が極めて出ないというか、少ないという事は毒だしが進んでいないという事です。これでは自然治癒は出来ません。肝臓自然治癒は出来ません。・・

脂肪肝になったら自然治癒はできないのか?・・あきらめるしかないのか?なんとかならないのか。解答は➡ ➡なんとかなります。➡ ➡自然治癒できないなら、当人が努力して治せばよいのです。どうして治すかって。もうわかった人もいますね。これです。

酒の飲み過ぎで脂肪肝になって治らない。体調も悪い。こうすればよいのです。➡ ➡断食をする。運がよければ肝臓からの汚液の嘔吐がある。嘔吐が済みもう出ないなと感じたら、適当な時期にやめればよい。問題は次です。

脂肪肝で断食をおこなったが、毒液の嘔吐がない。さあ。どうする。➡ ➡肝臓裏のコリをとればよいのです。脂肪肝の脂肪=脂肪もあるかもしれませんが、その辺は専門家でないので、分かりませんが、脂肪+毒素の堆積なのです。 さらにコリ=血液中の毒素の集結したものなのです。ということは肝臓裏のコリと脂肪肝の脂肪はどの程度かまでは分かりませんが、大方同じものなのです。

私の場合は例の健康温灸指圧器「マーシー7」を使用してこの肝臓裏のコリをとりました。グリグリグリと強烈に溶解する時もあります。なおかつ良いことに断食中と発熱中はコリの溶解は通常の何倍かコリは溶解しやすいのです。⇦ ⇦ 以上が人為的努力による脂肪肝の解決方法でした。すでに私は何回も解決済ですか、酒がやめられないという意思の弱いとこがあるので、これの繰り返しのイタチごっことなっています。

 

虫歯自然治癒の理論のいきつくところ 後編 自然治癒

2015/09/03日作成した「虫歯自然治癒の理論のいきつくところ」の今回は後編である。それから5年経過した現在かなり私の・・虫歯自然治癒・・の理論も出してきたので、今回の記事を持ってきたわけだ。

最初に

前編の「虫歯自然治癒の理論がいきつくところ」からまずここを引用して進めていくことにしよう。下に青色で引用します。

虫歯自然治癒の理論の行きつくところ=病気は怖くない=病気の症状が重いほど治癒の工程は進んでいるということです。虫歯でたとえて言うならば痛みが強ければ強いほど自然治癒は進んでいるということです。その解答はあえて述べません。具体的に各ページでその答えは出しております。

 

赤文字のところは当時は隠していましたが、こういうことです。➡ ➡虫歯の痛みが強ければ強い程、比例かどうかそこまでは分かりませんが、鼻水の排出量は多くなります。鼻水は頭の毒素の姿を現したものですから、痛みが強くなるほど、毒素の排出量は増えるということです。

追加事項・・・先日私の教科書をみていたら、ほー。成程そうなんだ。 と感じる事が書いてあった。正確な文面は少し思い出せないが、こうあった。以下に緑色で引用します。

病気の自然治癒の場合に発生する強烈な痛みは時間は、長くは続かない。

たしかにそうだ。私が10年程前に体験した、床に転げ回って虫歯を自然治癒させた体験も、思い出してみると、30秒位かな。嫌短すぎる。1分位かな?  2分ということはないな。これは長すぎるという感じですか。中間をとって1分前後としておきますか? こんなもんです。1分こらえれば病気の信の正体がわかるのですから、今となっては貴重な体験となりました。

虫歯自然治癒の理論のいきつくところとは

前編の最後にこう入力してある。病気の種類と期間は相違点が多い。この謎が解明できれはば、病気を複雑に考える現代の風潮も少しは改善されるのではないかと予想されます。

5年前の当時は私が知らなかったのか?  隠していたのか? 考えつかなかったのか?  緑色のところはそう思います。いまは時々いろいろな記事で言っています。 体内毒素の素材と毒素が集結した箇所で病気は決定する。 盲腸しかり。水虫しかり。肺炎しかり。胆石しかり。脂肪肝しかり。不眠症しかり歯周病しかり。喘息しかり。胃病しかり。?          ?          ?          ?          ?          ?          ?          ?

  

 

虫歯を放置すると自然治癒する弊害を検証すると。 虫歯

タイトルを「虫歯を放置すると自然治癒する弊害を検証すると。」としていますが、正確には「虫歯を正しく放置すると自然治癒する弊害を検証すると。」が真のタイトルです。これでは長すぎるために正しくを省いた経緯があります。

最初に

よく言われるのが、虫歯を放置した場合の弊害です。これは想像以上というか、凄まじいです。しかし私に言わせれば、虫歯は自然治癒します。その工程を知らない。というより頭から否定してしまう風潮にも問題があると思います。

・痛み。及び劇痛が襲う。

・細菌が他の臓器や歯にも感染して症状が出る。

この二つが弊害としては、私が調べた限りでは、最も多いのかな?

ここではこの二つを切り崩していきましょう。 はい。スタート 

まず、赤文字の検証からいきましょう。 

  1. 歯に無数の穿孔が開きそこを毒素が通過するときに激痛が起きるのです。通過した毒素は頬に出る。だったかな頬の外に出る。この結果頬が腫れる。
  2. これが解答です。ここのところはすでに言っています。2020/02/25日の記事である、「虫歯の激痛の正体は?」に入力しております。たびたび言いますが、私の考案した理論ではありません。教科書を引用したものです。
  3. 虫歯の毒素は移動するということです。私がそれを体感したのは10年程前の、1回こっきりの床に転げ回った、劇痛に耐えて虫歯を自然治癒させた時のことです。
  4. 床に転げ回っている途中でタイミングよく鏡があったので、懸命に鏡を見た時です。歯茎がピクピク激しく動き、一番分かり易い表現方法は歯茎の中を何かが移動している。⇦ ⇦ これが正解かな?

 

解答は毒素の移動中の工程で歯に無数の穿孔が開きそこを毒素が通過するときに激痛が起きるのです。

 

細菌が他の臓器や歯にも感染して症状が出る。の検証

最初に

次は青文字の検証にいきましょう。 病気の名前は詳しくない私ですが、膿が腔に溜まる病気を蓄膿症というらしい。間違ってたら、ごめんなさい。私に言わせれば膿みとは毒素です。膿みの蓄積の病気は多いです。簡単な事です。最初から膿みの素材を摂取しなければよい。

  1. 変な素材を摂取するから、膿みとか痰とか悪玉ができるわけです。再々いうように、私は一昨年から毒素の素材の名称は出さない方針を取っているので、その名前は出しません。
  2. 青文字の解答を言います。すでに答えています。どこかというと、2020/08/27日作成の・・化膿を喜ぶ「正体を知る」・・・から少し長くなりますが、下に緑文字で引用します。
  3. 悪玉はけっこう変装します。ある時は痰に。ある時は膿み「膿」に。この二つが分かりやすいかな? 痰も膿み「膿」も悪玉が正体を現した、悪玉の屍なのです。最初に悪玉を退治してくれたのはリチャード・キンブルという凶悪犯にさせられてしまった発熱ということです。

    となっている。早い話が痰も膿み「膿」も体内毒素ということだ。これが今回のタイトル「化膿を喜ぶ」の真意となる。化膿という膿みが堆積した状態も、次の段階と言うか、工程で発熱で堆積した膿み「膿」は溶解して移動して排出していく。どういう形態で移動して排出していくかまでは私では分からない。

    ただ幾つか予想は出来る。肺に瞬時に入って痰として排出されるか。腸に入って下痢としてでるか。胃に入って嘔吐としてでるか。他にも寝汗とか熱尿で出る工程もあるようだ。・・・

    虫歯自然治癒の弊害とは、正しく放置した場合は、苦痛が起きる。ご存知。傷みであるが、これは先ほど説明した。 

    細菌が他の臓器や歯にも感染して症状が出る。の方は、毒素「老廃物」が細菌に反応して、発熱を伴なう。これも正しく放置すればよいだけである。正しく放置した場合は、膿みや痰や鼻水となって排出される。普通は虫歯は顔面にあるので、毒素は鼻や口から排出されるが、確定はできない。私の頭脳では?

虫歯と他の病気との比較 後編 虫歯

この記事の前に「虫歯と他の病気との比較」というのを作成している。2018/12月に作成したものだが、更新中としておきながら、そのままにしているという経緯がある。検索順位も番外に落ちているので、発見するのに苦労しそうなので、改めて内容を変えてここに持ってくることにした。出来れば先に前編を見られるほうがよいかもしれない。

最初に

前編では風邪・私の体験した皮膚病「病名は医者に私は行かないので分からない」等は取り上げているようだ。まずもう少し他の病気も取り上げてみよう。そうだ。コロナにしよう。注目度は現在NO1は間違いない。

 

虫歯とコロナ

 

  1. 虫歯とコロナ・・・しまった。すでに何か月か前にとり上げていた。内容を比較一辺倒にすればなんとかなるだろう。虫歯は頭の毒素が歯に集結して発生します。最終的にはそれが鼻水として排出され自然治癒します。コロナはコロナ菌だったかな?それが体内毒素に反応して症状がでるわけです。最悪の場合は命を落とすという場合もあります。
  2. 虫歯の場合は虫歯菌というのはどうでしょうか?あるのでしょうか。専門家でないのでその辺は詳しくありませんが、どのみち、私にとってはそれほど意味はありません。細菌が引き金となったか、そうでないかの事たけです。・・・
  3. コロナの記事はすでに「虫歯とコロナ」・「これを言ったら怒られるかな?」・「これを言ったら怒られるかな?後編」など、他にも確か作っていましたが、要約すると体内毒素がコロナ菌に反応して症状が出るのだから、コロナ菌を恐れずに、体内毒素の軽減な努力することが大切であると言いました。さらに体内毒素を作成した素材にコロナの好む素材がある。ということも言いました。分かり易く言うと酒で汚染した血液はコロナは相手にしないということです。コロナが喜ぶ毒素を作成した汚染された血液を喜んで相手にするということです。男女関係の好みみたいなものです。
  4. それなら虫歯はどうなんだ。コロナと同様に血液の汚濁が原因なのか?と仮に問われでば。答はYES  I DO となります。血液の汚濁➡ ➡ 腎臓が弱る➡ ➡ カルシウムを作成するホルモンは腎臓で作成されると共に残尿による尿毒で虫歯の原因の頭の毒素が増加する。
  5. 虫歯とコロナを比較すると血液中の毒素の素材に異なりはありますが、両方とも血液の汚濁が原因である。というのが私の考えです。これ以降も多分血液の汚濁が最後を締めると思われます。難しく考えないことです。・・

虫歯と老化・後編

あと二つ三つ病気を出して、虫歯と比較してここの記事を完成させる予定でしたが、先に出したコロナより注目度が高いであろうと予想される記事を持ってきて、この記事を完成させます。タイトルは「虫歯と老化」・・2017/09/08日作成したものの後編となります。前編を確認してみると、結構。量的に多いです。まず下に一部、緑色の下線で引用しましょう。

  1. 6年経過して、新たに皺が発生したのならば・・しかたないな。・・と感じると思いますが、皺は消えているわけです。消えている訳は毎年一回行っている半月程度の断食にあると想います。毎年老廃物の排出は少量の時もありましたが大量の排出が二年続いた時もあります。17日おこなって全く排出がなかったこともありました。総合するとかなりの老廃物を排出しているわけです。これにより汚濁した血液はかなり正常に戻りますから、血流も改善され発生していた皺も消えたのでしょう。
  2. 改めて説明すると、10年程前だったかな? 鳩尾下に出来た太く25センチ程度の長い皺が出来ていたのを12日程度の長さの断食で消滅させたことがあります。皺は再び復活しましたが、1年後に行ったやはり12日程度の断食で消滅させたことがあります。10年位経過した現在も皺は消滅しています。・・
  3. 老化を代表するものとして、皺と薄毛というか禿げとか白髪があります。皮膚と毛髪の老化としておきましょう。皺に断食が効果があったわけです。常識としては、皺と薄毛の改善は出来ません。しかし皺のほうはもう説明しましたが、禿げのほうにも断食は効果を発揮します。ただやっかいなのは禿げは強敵で断食をもってしても、効果が期待できるのは10日を経過してからで、1回完全に克服しても、10日前後経過すると再び禿げは復活してくるという難敵なのです。
  4. なぜ。そんなことが分かるのだ? と仮に質問されたら、私は体験者だからです。紫文字で言った事は体験しているのです。
  5. しかし今年の体験なので虫歯自然治癒のように20年かけて10~15回に及ぶ程の体験はなく、今も2020/10/14日も実を言うと実験中なのです。半月ほど前から前頭部が今年2回めの薄毛と白髪が襲ってきて撃退するために2週間から3週間の断食を撃退法として用意していたのです。今日で断食10日めとなりますが毛髪にそれほどの改善はみられません。しかしこれも私は予想していました。薄毛や白髪や禿げに断食により、効果が出てくるのは、上で言ったように10日以降なのです。禿げは強敵なのです。

これでここの記事を閉めますが、まあ。断食により大方の体の不調というか、病気は改善できるということです。理由は血液の浄化に強い効果を断食は発揮するからです。断食はしんどいので、他に方法はないかと模索している私ですが、幾つか方法はあります。断食を超えるのではないか、というのもあります。しかし都合上それが何かはここでは言明いたしません。「健康対策三本柱」意外にもあるということです。

虫歯と歯周病 後編 虫歯

この記事の前に「虫歯と歯周病」というのを作成している。2018/11/11日に作成したものだが、検索順位も番外に落ちているので、発見するのに苦労しそうなので、改めて内容を変えてここに持ってくることにした。出来れば先に前編を見られるほうがよいかもしれない。

最初に

結論から言うと虫歯と歯周病の原因は大方一緒である。先に前編からここを引用しよう。緑文字で引用しします。鼻水の排出が歯茎にどういう影響を与えるのかの関心を払っています。影響はあります。歯茎は鼻水の排出で締まっていきます。ここが正しいかどうかは歯周病や虫歯の人に検証して頂くしかありません。

 

  1. またしても出ました。鼻水。私はこのホームページでしつこく言っています。 虫歯になる。➡ ➡正しく放置する ➡ ➡ 鼻水が出て自然治癒する。実際はこの工程中に他の工程も幾つかあります。一例として痛みが発生する。
  2. 分かりやすいですね。といっても私を含めた極極極少数の人だけですけど。歯周病はどうか? どこから歯周病か?虫歯に比較して分かりにくい。いけない。すでに前編でこれは言っていました。
  3. 本日2020/10/10日の早朝に更新しようとしたら困った事がある。歯周病で私が知りえる内容は大方、前編の「虫歯と歯周病」に入力されているのだ。おさらいなるが、まずそれをあげてみよう。
  4. 虫歯と歯周病。どこからが罹病しているか? 両方とも腎臓の弱体化が原因である。 腎臓弱化が原因のカルシウム不足は虫歯に関連があり歯周病にはないであろう。何せ専門家でないので、断定は辞めておきます。 両方とも血液の汚濁が原因である。歯周病の方は残尿。いわゆる尿毒が原因だ。 両方とも鼻水の排出で治るというか、好影響をあたえる。 私の提案した゜健康対策三本柱」が治癒のカギとなる。  以上であるがこれでは、ここの記事で言う事がなくなる。・・・
  5. 困った。困った。そう感じていた時。一つ、閃いた。新しい内容を出して無理して、ない知恵を出そうとするからいけないのだ。ましてや歯周病になったこともないであろう私に、新しい記事ができるわけがない。
  6. そう考えると楽になった。このホームページの何か所かでこんな感じの事を言っていいる。下に黒の下線で出します。
  7. 私は病気を区別して考えない。すべての病気は根源にそれほどの差はない。例えば肝臓病と精神病。盲腸と胆石。まったく別の病気と考えて、治療方法も全く異なる。しかしこの考えは私には同調できない。なぜなら根源は一緒なら対策もそれぞれの病気で異なるわけはない。 その証拠に断食はあらゆる病気に対して有効である。なぜ有効かは病気の根源を破壊するからだ。・・

根源は同じなのに、なぜ病気の名前が違う?゛

最初に

根源は同じなのに、なぜ病気の名前が違う?゛と偉そうに言いましたが、言い方を変えるとこうなります。 血液の汚濁が病気の原因なのになぜ病気の名前が違う。 根源は同じなのに、なぜ方や盲腸で、なぜ方や虫歯や歯周病で、方や癌でなぜ、方やコロナなのかということですが、これの説明に次に入りましょう。

  1. まず違う話から入ります。悪人もいろいろいます。 殺人者・詐欺・痴漢・ゆすり・たかり。全く犯罪の内容は異なります。これと同じことです。 病気は血液の汚濁が原因ですが、血液を汚濁させた素材。言いかえると毒血を作る元となった素材が病気の名前を決定したのです。
  2. 毒素を作成した素材についてですが、私は一昨年から毒素の素材については、その名前を言わない方針を取っているので、残念ながらここでは公表できません。しかし酒くらい、よいでしょう。皆知っていますから。 脂肪肝・痛風・など典型的です。すでに該当記事で言っていますが、コロナの作成素材は酒ではありません。
  3. 注目度が高いでしょうから、改めてここで言うと、コロナなんて私は全く怖くありません。原因はコロナ菌ではなく血液中の毒素にあるからです。それもさらに追及していくと、その毒素の作成元となった素材にあることを知っているからです。私はその素材を知っているので、コロナなんて全く恐ろしくないということです。その素材を摂取しない私がコロナは眼中にはないです。

歯歯と歯周病の原因

  1. 虫歯と歯周の原因は腎臓の弱化にあります。しかし突き詰めると所詮腎臓の弱まりも血液の汚濁が原因なのです。何事も血液の汚濁・血液の汚濁と馬鹿の一つ覚えみたいに言いますが、私みたいな素人でもここを知っているから、こうして虫歯のホームページを12年も更新してこられたのです。
  2. 私が病気を難しく考えないのもここに理由があります。 所詮病気は血液の汚濁が原因である。➡ ➡ しかし汚濁血液を作成した素材は異なる。➡ ➡ 一例として酒 ➡ ➡ 毒素を抜けばよい。その方法の代表的なものが人為的な努力では断食。 自然療法では自然治癒、いわゆる発熱による毒素の溶解~移動~排出である。その代表的なものが風邪による毒だしである。➡ ➡ 痰・鼻水・下痢・熱尿・寝汗などの毒が姿を現したものが風邪により排出される。
  3. 私の12年かけて作ったこのホームページを、体感するには断食と風邪を曳ひいて、今言った理論を実際に体感してみることです。出来れば虫歯自然治癒も体験してください。そうすれば病気なんて恐ろしくなくなるでしょう。・・

少し虫歯と歯周病の内容の入力が少なくなりましたが、所詮は虫歯も歯周病も盲腸も毒素の作成元は同じです。コロナは違います。脂肪肝も虫歯や歯周病とは異なります。     問題児の癌も虫歯や歯周病や盲腸とはその素材は異なります。