虫歯自然治癒の一番の近道は、体を健康にすることです。体内の老廃物を排除することが重要です。

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ボクサー生活から得た健康管理方法で虫歯は自然治癒します

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「虫歯自然治癒より見たい盲腸炎自然治癒の文献」の記事へリンク
プロボクサー時代の訓練経験が私が虫歯自然治癒への関心をもつきっかけとなりました

元々虫歯自然治癒に興味があったわけではありません。ボクサー時代に、ある方から今までの概念を覆すような、体の事や食べ物の事などを聞きそれに衝撃を受け、虫歯自然治癒への関心をもつようになりました。

現役時代の健康管理と現状での健康管理は基本的には同じですが、理論と実情は微妙に異なります。
健康管理を考えると運動は必要です。ボクサー時代に比べ圧倒的に運動量は少ないのですが、
今は左右対称に行う運動を3 通り行っております。
それと1 年に1 回行う半月程度の断食が現在の健康管理の主軸になっております。
ボクサー時代の減量も同じ効果があります。
ボクシングの要素の改善と虫歯自然治癒の関連性は老廃物「体内毒素」の排除という事です。

現役時代の生活とハードな減量で身につけた健康管理 虫歯は自然に治ります!

断食には、体の中の老廃物を出すという効果があります。
断食を行い、体から特定の老廃物が出てきたということは、
その老廃物を作成した元の素材が不調をもたらした原因となります。
体の中をリフレッシュし、まずは原因を把握することが自己治癒の
ポイントになります。

病気になると大抵は発熱します。発熱をすることで老廃物が
溶解され、鼻水、痰となり体外に出ます。
発熱がひどいほど体は正常になります。
しかし、服薬することで熱を下げてしまうと、
新たに老廃物の素材を追加してしまうことになります。

虫歯自然治癒に関する質問を受け付けています。
再発して深刻に悪化するのでは・・・?
治癒したあとの部分はどうなるの?など、
虫歯治癒経験者の私がさまざまな疑問にお答えします。

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歯医者には行きたいけど、時間がないという方、病院が苦手という方、
様々な理由があって歯医者に行けない方がいらっしゃると思います。
そんな虫歯でお悩みの方の力になるため、このサイトを立ち上げました。
独自に編み出した虫歯の自然治癒方法。ここにはその全てが記載されています。
ただ、情報量が多いため見落としてしまう箇所があるかもしれません。
虫歯はどうやったら治るのか、老廃物とは何なのかなど、
疑問に思ったことはお気軽にお問い合わせください。虫歯治癒経験者の私がお答え致します!

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体のバランスをととのえて正しく対処しましょう!
虫歯自然治癒の失敗 虫歯

今回のタイトルは私にしてみれば難しいというか、異次元の世界である。少し大げさだったかな? どこがかというと、私は最初の虫歯自然治癒に成功したのが、34年まえの33歳の時である。33歳~53歳までの虫歯が多かったので、その20年間の虫歯自然治癒を主軸にこのホームページは製作されているわけである。それ以降の虫歯は少ないわけであるが、全部含めてもすべて虫歯になって、正しく放置してからの虫歯自然治癒には100%成功しているわけである。

 

最初に

その回数は10数回に及び期間もすでに30年を超えているわけである。文頭で言ったように、先の20年間以降の虫歯は少ないわけであるが、全部含めてもすべて虫歯になり、正しく放置してからの虫歯自然治癒には100%成功しているわけである。そんな馬鹿なことはないだろう。どうせデタラメで作っているのであろう。こう疑う人も多いかもしれない。

最初に2

しかし客観的に考えてみてください。嘘で固めた内容の記事を13年間も作り続けられるであろうか。ホームページが出来上がってからも4日に3回位は更新・更新を続けているのである。それはともかく、こんな疑問も浮かぶのではないか? 虫歯になり、あなたの言う・・正しく放置していて失敗した時はないのか? その辺から入ろう。・・

  1. 結論から言います。失敗した事は一回もありません。・・不思議なことです。私は虫歯自然治癒に一回も失敗したことはないのに、世間一般の人は口をそろえて虫歯は自然治癒できないと言う。虫歯を放置して大変なことになる。いわゆる失敗することはあるというより、大常識になっているが、虫歯を放置して自然治癒する。いわゆる成功することはないというより、絶対にないわけである。
  2. 最近では初期の虫歯は再石灰化だったかな? なんだか唾液の成分のカルシウムで初期の虫歯が被覆されて、それで・・虫歯は自然治癒する。・・と言う人もいる。よく見てみると、幾分進行した虫歯に全く自然治癒力はないのである。ということは戦国・江戸・明治・大正・昭和・平成・令和ときても、虫歯は自然治癒しないという現象が当たり前になっているわけである。
  3. どうなのかな? こう考えると分かり易いかもしれない。虫歯になり、全く何もせずに、・・なにもしないといっても、寝たり、食事をしたりを行わないということではない。虫歯を正しく放置するということである。分かり易くいえば、虫歯の対策をなにもしないということである。
  4. 虫歯も風邪も盲腸も程度の差こそあれ病気と呼ばれる現象である。となれば2021/04/17㈰に作成したブログ記事「病気って何だ?」のここの部分が分かり易いと思う。以下に例によって緑色で引用してみます。
  5. 以上であるが、発熱が人体にいかに影響を及ぼしているかが分かる。ついでにいうと、高熱が出た場合は毒素の溶解が激しいので、苦痛も激しい。➡ ➡これを病気と命名しているわけだ。風邪が最も分かり易い。・・ 

うえの緑色に類似した記事は各所で作っている。新たにここで再び見方を変えて表現してみます。

滞積毒素の溶解~移動~排出に至る苦痛が虫歯。

表題では堆積毒素の溶解~移動~排出に至る苦痛が虫歯である。となっているが、こうとも言える。

滞積毒素の溶解~移動~排出に至る苦痛が病気と呼ばれるものである。風邪しかり盲腸しかり、痒みの発生する皮膚病しかり。この辺でやめておきます。この辺は専門家ではないので。勿論虫歯もですけど。・・

虫歯自然治癒の失敗

最後に

最後は今回のタイトルの「虫歯自然治癒の失敗」について進めていきます。先に言ったように私の場合は、最初の虫歯自然治癒成功体験の33歳の時から、いまだかって一回の虫歯自然治癒の失敗体験はないわけです。すでに30年以上経過しています。中には床に転げ回る激痛の時もありましたが、その時も虫歯自然治癒させている。その説明はここではしません。該当記事を見てください。

最後に2

となれば私意外に虫歯自然治癒に成功した人は私の知る限り4人しかいないのだから、やはり虫歯は自然治癒に失敗するのが、正しい理論で虫歯が正しく放置すれば自然治癒に成功するという理論は間違っているということになります。私の考えた結論は虫歯が自然治癒する理論がない事が、他の人が虫歯自然治癒に失敗する理由ではないか? こう考えました。まず以下に虫歯自然治癒出来る理論をだします。すでに出しています。一つ前の記事の「虫歯が自然治癒出来る謎」の中の・・工程が分かれば謎は解ける」・・から例によって以下に緑色で引用してみます。構成上はよくないのですが、3回目の引用になります。

  1. 虫歯自然治癒の行程は延髄部及び後頭部の毒素の排出の工程である。➡ ➡毒素が排出の工程で歯に無数の穿孔を開けて頬の外に移動する。➡ ➡移動毒素は頬の外に一旦溜まる。➡ ➡最後の行程で毒素は鼻水として排出されて虫歯自然治癒は完全に終結する。・・・黒線の無数の穿孔に毒素が移動中に劇痛が発生するわけである。勿論こんな凄い理論は私が考案したものではありません。残念なから私が生まれる前から理論はありました。
  2. 虫歯は頭の堆積毒素が溶解~移動~鼻水の排出として抜ける、排毒の工程ということです。しかしここに、錯覚する落とし穴があります。病気も発熱による堆積毒素の溶解~移動~排出の工程です。虫歯も病気ですから、虫歯も他の病気も似たような工程をたどるわけです。
  3. しかし排毒の工程中に苦痛が起こります。虫歯はご存知の痛み。盲腸も激痛。水虫は痒みといったところがわりやすいか? 虫歯に限らず他の多くの病気は自然治癒します。その排毒の工程中の苦痛に耐えきれない人が多くを占める。多くの病気は自然治癒すると言っても、ここで説明した病気の実態と真相もしらず、滞積毒素が限界を超えたものは助からないという現実もあるのだろう。ここはお茶を濁しておこう。私もそこまでは研究していない。
  4. さらに錯覚しやすい事に骨折や脱臼と言った外部からの刺激による体の不調。いわゆる外傷も痛みに代表される苦痛が発生する。これは病気と異なり自然治癒は困難なものが、かなりを占める。
  5. 手っ取り早く説明すると病気による苦痛と、外傷による苦痛を同じにみてはいけない。外傷についてはここでは外そう。説明しようにも私では出来ない。虫歯を主軸にした病気の説明に絞ろう。・・

虫歯自然治癒に30年以上も成功し続けている私では、「虫歯自然治癒の成功」は入力できても「虫歯自然治癒の失敗」は難しくて入力できない。従って推定するしかない。・・虫歯自然治癒に失敗・・なぜ失敗するかを・・以下に推測して表し、ここの記事の作成を終了します。

虫歯自然治癒に失敗する推測理論

  1. どこの記事で入力したか、よく思い出せないが、病気の自然治癒には苦痛がセットになってついてくる。あれ。結構言ってましたね。虫歯も病気であるから自然治癒には苦痛がセットになっているから、虫歯の場合は痛み及び激痛という苦痛がセットになっている。
  2. これでは普通の人は自然治癒は無理だ。しかし私は成功しているわけである。なぜできたか? 現時点の2021/06/17㈰の15時26分考えてみると不思議な事にこの点については考えた事はなかった。嫌々待て。以前に「虫歯自然治癒を私が出来て他の人が出来ない訳」という記事を作成したことがある。かろうじて思い出した。しかしかろうじて思いだした位に、この点については印象が薄いというか、私にはあまり関心がないわけだ。考えてみるとこの点を明確にしていけば、虫歯自然治癒に成功する人がドンドン増えるような気がする。またドンドン増えてほしい。・・
  3. うえで普通の人は虫歯の自然治癒は無理だ。しかし私は成功しているわけである。・・・ドンドン増えてほしい。と入力しました。普通の人が出来ず私がなぜ虫歯自然治癒出来て、今日まで30年以上虫歯自然治癒に成功し続けているかの答えを言います。解答を以下に例により緑色で引用してきます。引用元はトップページにある「元ボクサー高杉の虫歯自然治癒体験記」の中の項目である・・虫歯自然治癒の段階・・の中からです。
  4. 知り合いの人にその事を言うと、「虫歯と言う傷口に頭の毒素が集まってくるのだから、ほおっておけばよい。」と言う。

    その次に虫歯になった時、歯医者に行かずに実験をしてみた。その晩かなり痛かったが我慢した。
    翌朝起きてみると顔が風船の様に腫れている。
    昼ごろから微熱が出てきた。それからしばらくして鼻水が出てきた。そして腫れは引いたのである。・・

 

こうあるわけです。以前「印象に残る二つの虫歯自然治癒体験」だったかな? ブログ記事で作成しています。30年以上の虫歯自然治癒体験は10数回に及びますが、その中で印象に残る体験が二つあります。一つ目は上の緑色で引用してきた、33歳の時の最初の虫歯自然治癒体験。二回目は50歳か51歳の時の虫歯自然治癒体験。これは再発の虫歯が凄まじい激痛を伴ない、かろうじて床に転げ回って耐えた体験。結果は無事に自然治癒できました。この激痛の発生した虫歯自然治癒体験は後にも先にもこの一回きりでした。

最後に

ここを入力してここの記事を閉めましょう。・・結論は私に「運」があった。言いかえると虫歯が自然治癒出来る事を知り、そしてその自然治癒の行程を虫歯自然治癒を何回も繰り返すうちに自然治癒の行程というか、理論が説明できるようになった。・・

ミ 

 

上でこう言っています。 30年以上の虫歯自然治癒体験は10数回に及びますが、その中で印象に残る体験が二つあります。

最初が33歳で最初にに体験した虫歯自然治癒体験。2回目が50か51歳で体験した床に転げ回って虫歯自然治癒体験。結論は私に「運」があった。とはここです。仮にこの虫歯自然治癒体験の順番が逆だったらどうなっていたでしょう。さいしょの虫歯自然治癒を体験しようとしているとき、ものすごい激痛が発生して床に転げ回ったのでは、近所に助けを求めるか、救急車を呼ぶ展開になるでしょう。とても実験どころではありません。33歳で体験した虫歯自然治癒体験がなんとか我慢できる痛さ。まあ通常の虫歯の痛みであった事。期間も痛みのヒークが一晩位だったこと。 などの幸運が重なり虫歯自然治癒に成功したのです。順番が逆だったら虫歯自然治癒には失敗していたでしょう。・・

かといって最初の33歳の時の虫歯が激痛が発生せずに、通常の痛みとその期間も一日未満だった事は偶然ではなく、必然であったと私はかんがえています。今から述べる事は核心があるわけではありません。あくまで私の推論です。先に言った床に転げ回って自然治癒に成功した虫歯は再発の虫歯でした。期間も最初の虫歯自然治癒した時から17年位経過しています。その17年の間に少なく見積もっても10回は虫歯になり、いずれも自然治癒させています。成功しているわけです。

しかもその自然治癒する工程は判で押したように、一通りのワンパターン。これでは経験者の私が虫歯自然治癒に自信を持つのは当たり前です。皆さんが私と同じ体験をしたとしたら、同様に自信をもつと予想できます。・・

確信はまだありませんが、激痛で床に転げ回った虫歯は以前虫歯になり、再発した虫歯でした。この再発の場合は他の虫歯に比較して、劇痛が発生する可能性が高いのではないか。というのが私り推論です。まだ100%の確信はありません。100%確定していることは、こうなります。

虫歯の激痛の発生➡ ➡頭の毒素の移動量が多い➡ ➡歯に無数の穿孔が開き毒素は移動して頬の外に一旦滞留する➡ ➡この穿孔通過の毒素が多いために普通の虫歯の数倍の激痛が発生する。➡ ➡事実、この時の床に転げ回った激痛の発生した虫歯自然治癒体験では普段の虫歯の4~5倍の毒素が姿を現した鼻水の排出があった。

となると最初に体験した33歳の時の虫歯自然治癒体験は再発の虫歯ではなかったので、床に転げ回るほどの激痛は起きなかった。それで、なんとか虫歯自然治癒に成功したわけである。そのことが後の虫歯自然治癒の成功を呼び込んだ。その時から17年位経過した激痛虫歯自然治癒体験では、正確に数えてはいないが、10回はすでに虫歯自然治癒にすべて成功しており、虫歯は自然治癒することに確信に近い自信があった。・・・そういう経緯があったために、床に転がり激痛に耐えて虫歯自然治癒に、この時もかろうじて成功したわけである。

注意事項・・・この時の虫歯自然治癒に限らず、すべての虫歯自然治癒は成功しているが、これは私の体験である。このホームページを見た人が、実験されたとして、失敗をしても、当方は一切の責任はとれませんので、自己責任で実験してください。

虫歯が自然治癒出来る謎 虫歯

今回このタイトルが閃いたが、すこし前に「虫歯が自然治癒できない謎」という今回と真逆の記事を作成している。さらに2021/02/23㈰には「虫歯自然治癒の謎」という今回と非常に似たタイトルのものもある。トップには「虫歯自然治癒を私が出来て他の人が出来ない訳」というのも作っている。そのため一旦今回のタイトルは作成を断念した。

最初に

一旦断念したが、このタイトルは世間の人にとっては全く興味深々であろう。だいいち虫歯が自然治癒出来ると言う人は私の知る限り、私をいれて5人である。まず以下に「虫歯自然治癒の謎」から以下に例によって緑色で引用することから入ります。

  虫歯は自然治癒しない事が常識になっている。➡ ➡虫歯自然治癒に至る理論もない。私は理論をこのホームページで作成しているが、中々人が見てくれない。➡ ➡虫歯自然治癒の理論もないし、虫歯を我慢してたら、痛みは出るし、激痛も結構ある。これでは虫歯が自然治癒しないと皆が思うのも当たり前かもしれない。

最初に2

私みたいに当たり前に虫歯自然治癒が出来る人間にとっては、文頭で紹介した「虫歯が自然治癒できない謎」という心境になるわけである。出来るのに出来ない。出来るのに出来ない。明治初期ではない。この科学の進歩した令和3年になっても、私の大好きな西部劇「シェーン」の舞台が1890年だから明治の開始位だから、・・それだけ時間経過してもまだ虫歯は自然治癒出来ませんよ。・・と言っているわけである。私が避けている抽象的に入り方になってしまいました。・・

 

 

行程が分かれば謎は解ける。

 

 

  1. 単刀直入に虫歯自然治癒の行程を説明しよう。大事なところなので、重複になるが、文頭で紹介した2021/05/19㈰作成だから13㈰前に作成した「「虫歯が自然治癒できない謎」の中の・・自然治癒にはコツがある。・・からそれを引用して以下に赤文字で引用します。
  2. 虫歯自然治癒の行程は延髄部及び後頭部の毒素の排出の工程である。➡ ➡毒素が排出の工程で歯に無数の穿孔を開けて頬の外に移動する。➡ ➡移動毒素は頬の外に一旦溜まる。➡ ➡最後の行程で毒素は鼻水として排出されて虫歯自然治癒は完全に終結する。・・・黒線の無数の穿孔に毒素が移動中に劇痛が発生するわけである。勿論こんな凄い理論は私が考案したものではありません。残念なから私が生まれる前から理論はありました。
  3. 結論言います。
  4. 発熱する病気の正体というか、真相は毒素「体にあってはならない汚物」の排出作用なのです。  何回も言っていますけど、発熱で毒素を溶解して、移動から排出に持っていく作業というか、工程なのです。虫歯の場合は毒素は鼻水となって排出される。風邪の場合は鼻水や痰や下痢と幾とおりかある。虫歯に比較すると毒素堆積部分が、広域なために、排出される孔も鼻・口等の体中の穴なわけです。尿道しかり肛門しかり。臍はどうなのかな?これは私には分かりません。毛穴は違うだろ。仮にそういわれても、寝汗となって毒素は排出されるわけです。

 

 

毒素溶解から排出時に苦痛が発生する。 

ここに難題というか、錯覚というか、真相を捻じ曲げる魔物が潜んでいます。・・

最初に

すでに他の該当記事で説明していますが、苦痛の緩和 = 体の正常化という錯覚です。最もこれは骨折や脱臼等の外傷には当てはまりません。発熱による病気がそれに当てはまります。病気って発熱状態になります。・・発熱で堆積毒素を排出させる工程の最初の段階なのです。毒素はそのままの状態では排出しません。まず溶解しなければなりません。

  1. 熔解かつ液状化された毒素は鼻水や痰などとなり、排泄され姿を露呈します。液状化のために、水分が必要とされ喉の渇きがおきます。液状化された毒素は排出されますが、中々苦痛を伴うこともあります。咳や嚏「くしゃみ」といった排出のためのポンブ作用。咳が出るときは苦しいです。
  2. 他にも毒素が下痢で排出される時の腹痛。皮下まで浮いてきた毒素の痒みなども、それぞれの苦痛です。結論は表題どおり、・・・毒素溶解から排出時に苦痛が発生する。・・これが真相です。
  3. この時の苦痛を病気と命名しているわけです。➡ ➡異論や反発も多いことが予想されますが、私はここで言った事を信じています。➡ ➡ 病気は毒だしの行程の苦痛である。➡ ➡ そのため私のホームページでは・・私は病気を恐れない。・発熱すればうれしい。等の目立ちがりやで狂信的な奴。下手をすれば、そのような目で見られる危険性もあります。

発熱が伴なう病気は怖くないわけです。もっともそれに伴う苦痛は嫌ですけど。真理は表裏一体ということです。

 

 

 

 

ワクチンではコロナは終息しない。 自然治癒

2021/05/24㈰の今日賭けに出た。現時点ではワクチンがどの程度コロナに効果があるかは未定である。マスクの着用や過剰な営業停止要請等のコロナから逃げる対策と異なり、ワクチンはコロナ菌に対しての対策である。もうこれしか対策はないという感じで世間の期待は大きい。果たしてどうか? 私は効果は期待外れと予想する。現時点では東京や大阪の感染数は減ってきているので、予想はなかなか難しい。

最初に

当初は虫歯自然治癒のホームページなのだから、コロナ・コロナではいけないと思いながら、やはりコロナの事が閃いた。私は閃きが大好きなのです。勿論ワクチンの事はコロナに限定しなくとも私は知識はゼロに近い。嫌ゼロと言ってもいいかもしれない。しかしコロナに対してはワクチンの効果がある。なし以前に根本的解決ではないというのが私の信念だ。たとえワクチンが効果があったとしてもだ。その辺から入るとしよう。

私はコロナの記事は最近はけっこう作っている。結論から言うとコロナの好物の素材から出来た濁血が原因としている。該当記事でだ。・・

ワクチンはコロナの好物の素材から出来た濁血の改善には意味がない。仮に効果があっても原因の汚物「濁血」の減少には役立たないから、根は残っているわけである。最近はインド株とか呼んでいるように、コロナも強くなるというか変異するのだろう。たとえコロナは収まってもコロナの好物の素材で出来た 濁血 はそのまま残存しているので、肺炎系統の病気・・少し表現がおかしかったか?・・がぶり返すであろう。 

 

最後に

以上が私の見解であるが、時期的にこのタイトルはうかつな事は入力できないので、100%私の信じる文献から、核心部分を引用して持ってきます。100%か否かは「この二つの理論でかなりの事は解明出来る」というのがトップの上の方にありますので、それを観て皆さんが判断してください。私が文献を応用して作成したものです。それでは核心部分を以下に引用します。

まず黴菌が侵入するや、伝染病が発生するものとしないものとがあるのは、右のごとく毒の多少によるのである。勿論。病気発生者は、毒分多有者であるからであって、一度黴菌が血液中に入り込むや、たちまち、自己の食物である毒分を食いつつ、非常な速度をもって繁殖する。しかし都合の良いことには、一方種族を増やしつつ、他方自己の役目だけ果たしたものは次々死亡する。そのようにして全毒分を食い尽くすことによって病気は治癒するのである。その結果、毒分のない浄血者になる以上、再びその伝染病に罹る憂いがなくなる。これを免疫というのである。これが真相である。

黴菌は怖いか、怖くないか? 後編 自然治癒

まず前編からここを引用して持ってきます。緑文字で表します。 

  1. インフルエンザ等が流行しても手は消毒しません。水洗いするだけです。
    風邪の予防のためのマスクもしません。そのために異変を感じたことはありません。 ☜☜ についてはインフルエンザは細菌ですから、細菌に体内毒素が反応して発熱するのでしたね。その結果が毒素が痰の場合は発熱で毒素が溶解する ➡ ➡ 一瞬にして毒素は肺に入る。➡ ➡ 咳「せき」というポンブ作用で痰は排出される。・・となるわけです。 下痢の場合は発熱で熔解した毒素は一瞬にして腸に入る ➡ ➡ 下痢で毒素は排出される。でした。

最初に

緑の記事はいつ製作したのだったかな? 過去の記事から引用したのですが、わざわざ調べるまでもないでしょう。とにかく黴菌「細菌」に関する記事は多く製作しているので、あまり印象にはありません。しかし緑記事を世界を震撼させているコロナに置き換えるとこうなります。今度は赤色で置き換えます。

  1. コロナが流行しても手は消毒しません。水洗いするだけです。
    コロナの予防のためのマスクもしません。そのために異変を感じたことはありません。 ☜☜ についてはコロナは細菌ですから、細菌に体内毒素が反応して発熱するのでしたね。その結果が毒素が痰の場合は発熱で毒素が溶解する ➡ ➡ 一瞬にして毒素は肺に入る。➡ ➡ 咳「せき」というポンブ作用で痰は排出される。・・となるわけです。 下痢の場合は発熱で熔解した毒素は一瞬にして腸に入る ➡ ➡ 下痢で毒素は排出される。でした。

2020/02月から現時点2021/05/21㈰まで、・・コロナに震撼している時期・・の私の生活は緑文字赤文字の引用している理論を信じているのでそれに従って生活しています。そのために昨年の夏に、あるラーメン店でマスクの着用を言われて、マスクを持ち合わせていなかった私は再びその店にいくことはありません。・・全く我ながら困ったものです。その辺からはいりましょうか。・・

  1. 該当記事ですでに言っていますけど、コロナ VS 人の戦いなわけです。マスクの着用・人との距離を取る。しつこい休業要請などなどは全部最初からコロナを恐れて、戦いを放棄しているわけです。
  2. しかし今から入力することを理解すれば、一気に解決します。すでに少し前の記事である「浄血者でない人のコロナ対策」で答えは言っていますが、コロナ解決の解答になるので、しつこく再びここに引用しましょう。以下に青色で持ってきます。
  3. この理由によって発病者と未発病者との区別は、すなわち発病者は濁血者であり、不発病者は浄血者であるということになる。また保菌者というのは濁血少量者であって、病菌が繁迷惑殖するほどでもなく、死滅するほどでもないという中間的状態である。

    さらに濁血がコロナの標的となるといっても、コロナの好物の素材から出来た濁血が標的となるとも言っています。原因がわかれば対策は取れます。あとはこのホームページには繊細に浄血者への改善方法は解答しておりますので、努力すればよいだけです。・・

注意事項・・文頭でこう言いました。➡ ➡ 手は消毒しません。水洗いするだけです。風邪の予防のためのマスクもしません。➡ ➡ ほかにも 人との距離を取る。とか休業命令とかです。ここの記事ではそれらの行為を否定していますが、それは私の行動であり、その行動が出来る要因あります。➡ ➡それは私がコロナが好む濁血の作成素材の名称を知っているからです。知っているからその素材は今の身体の知識を得始めた43年まえから、体には入れていません、したがってコロナの好む濁血では汚染されていないということです。➡ ➡現世代の人は名称は言わない方針を取っているので言いませんが、その素材で作成された濁血者が多いので、コロナに感染する人は多いと思います。➡ ➡感染しても先に言ったよう濁血少量者であればよいのです。あるいは濁血者であってもコロナの好む濁血でなければ、よいのです。例として酒「アルコール」で汚染された血液はコロナは好まない。➡ ➡以上を頭に入れて活動されてください。結果責任は当方は一切負いませんので、実行された人は自分の責任で対処してください。

虫歯が自然治癒できない謎 虫歯

13年も同じホームページの作成と記事を更新し続けていくと、どうしても重複した記事を作りそうになってしまう。当初は「虫歯とコロナと盲腸」という記事を今回作成しようとしたが、2020/12/12㈰に「虫歯と盲腸とコロナの排出毒素に鍵゛ある。」という記事をすでに作っていた。危うく重複するところでした。

 

最初に

まあせっかく「虫歯と盲腸とコロナの排出毒素に鍵がある。」が出てきたのだから、あまり硬い事を言わずに、そこから入りましょう。虫歯は私は20年間で10数回自然治癒に成功している。自然治癒率は100%です。虫歯自然治癒の最後の工程は判で押したように、鼻水の排出でした。盲腸は私は体験はないが、私の100%信じる文献によれば、盲腸も自然治癒するそうで、最終の自然治癒の行程は下痢による毒素の排出とある。これがコロナとなるとコロナの殆んど知識のない私が、少し調べた限りでは、コロナ肺炎という人もいるくらいだから、排出毒素は痰が主らしい。

最初に2

自然治癒の排出毒素が鼻水・下痢・痰とそれぞれ異なっている。難しく考える事はない。そこに自然治癒のカギがある。とまあ「虫歯と盲腸とコロナの排出毒素に鍵がある」はこのくらいにして本題の「虫歯が自然治癒できない謎」に入ろう。

  1. 少しこのタイトルに違和感を持つ人もいるかもしれない。世間の常識では「虫歯が自然治癒出来る謎」が本当であり、「虫歯が自然治癒できない謎」はおかしいであろう。こう考えるのが当たり前である。・・
  2. 私という虫歯が自然治癒出来るものにとっては、世間の常識となっている、虫歯は自然治癒出来ません。あるいは虫歯が自然治癒できない事を強く断言する人も多い。出来るのにできないと言う。・・常識となっている。・・これを今回は謎として取り扱う。
  3. ここにきて再び似たような記事を少し前に作成していたことを思い出した。➡ ➡「虫歯自然治癒を私が出来て他の人が出来ない訳」というのを作っていた。似たような記事を作ってはいけないのでその点に注意して作るようにしよう。

自然治癒にはコツがある。

最初に

虫歯に限定せずとも病気の自然治癒には幾つか特徴というか条件がある。そこから入ろう。私が24歳の43年まえに今の身体の知識の入口を通過してきた時から幾つかの病気というか体の不調を自然治癒させてきた。虫歯・酒の飲み過ぎが原因の皮膚病・坐骨神経痛・初期の痛風と思い出せるが、すべて自然治癒させてきた。厳密に言えば自然治癒といっても方法も幾分異なるし、期間も苦痛の種類も異なる。入力しながら内容は地味になってきたので、手早くまとめよう。

自然治癒の条件は正しく放置することである。・・

  1. どういう事かと言うと、何もしないいうことである。なにもしなければ体は毒素の溶解~移動~排出に入る。簡単そうである面、難しい。ご存知虫歯は痛み及び劇痛が出る。これではなにもしないというのは難しい。
  2. ここの記事は文頭で重複を防ぐ事から入った。再び警戒して過去の記事を見てみると、2021/02/23㈰の記事に・・今年ということ・・「虫歯自然治癒の謎」というのがあった。今回のタイトルと似ているので見てみた。そこにこう入力してあった。大事なところなので以下に緑色で引用します。
  3. 虫歯自然治癒の謎の解明は他の病気にも通ずる。➡ ➡虫歯自然治癒の行程は延髄部及び後頭部の毒素の排出の工程である。➡ ➡毒素が排出の工程で歯に無数の穿孔を開けて頬の外に移動する。➡ ➡移動毒素は頬の外に一旦溜まる。➡ ➡最後の行程で毒素は鼻水として排出されて虫歯自然治癒は完全に終結する。・・・赤線の無数の穿孔に毒素が移動中に劇痛が発生するわけである。勿論こんな凄い理論は私が考案したものではありません。残念なから私が生まれる前から理論はありました。
  4. この記事のどこが大事かと言うと、虫歯自然治癒の行程を具体的に胆摘に説明している。初めて見る人は・・・フーン成程と言う感じであろう。・・・私は20年間で10数回すべて虫歯自然治癒に成功しているので、・・成程。成程。成程なー。・・という感じて゛よく分かる。
  5. 上の虫歯自然治癒の行程について明確に把握しているので、私は虫歯が自然治癒出来るわけである。従って「虫歯が自然治癒できない謎」という心境になる。果たしてどちらが幸せなのかな?   ここから伸展していくと病気は恐ろしくないという心境になるのですけど。  もちろんコロナも例外ではありません。