虫歯自然治癒の一番の近道は、体を健康にすることです。体内の老廃物を排除することが重要です。

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ボクサー生活から得た健康管理方法で虫歯は自然治癒します

元プロボクサー高杉が実体験に基づいて虫歯を自然治癒させた民間療法をお伝えします

プロボクサー時代の訓練経験が私が虫歯自然治癒への関心をもつきっかけとなりました

元々虫歯自然治癒に興味があったわけではありません。ボクサー時代に、ある方から今までの概念を覆すような、体の事や食べ物の事などを聞きそれに衝撃を受け、虫歯自然治癒への関心をもつようになりました。

現役時代の健康管理と現状での健康管理は基本的には同じですが、理論と実情は微妙に異なります。
健康管理を考えると運動は必要です。ボクサー時代に比べ圧倒的に運動量は少ないのですが、
今は左右対称に行う運動を3 通り行っております。
それと1 年に1 回行う半月程度の断食が現在の健康管理の主軸になっております。
ボクサー時代の減量も同じ効果があります。
ボクシングの要素の改善と虫歯自然治癒の関連性は老廃物「体内毒素」の排除という事です。

現役時代の生活とハードな減量で身につけた健康管理 虫歯は自然に治ります!

断食には、体の中の老廃物を出すという効果があります。
断食を行い、体から特定の老廃物が出てきたということは、
その老廃物を作成した元の素材が不調をもたらした原因となります。
体の中をリフレッシュし、まずは原因を把握することが自己治癒の
ポイントになります。

病気になると大抵は発熱します。発熱をすることで老廃物が
溶解され、鼻水、痰となり体外に出ます。
発熱がひどいほど体は正常になります。
しかし、服薬することで熱を下げてしまうと、
新たに老廃物の素材を追加してしまうことになります。

虫歯自然治癒に関する質問を受け付けています。
再発して深刻に悪化するのでは・・・?
治癒したあとの部分はどうなるの?など、
虫歯治癒経験者の私がさまざまな疑問にお答えします。

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歯医者には行きたいけど、時間がないという方、病院が苦手という方、
様々な理由があって歯医者に行けない方がいらっしゃると思います。
そんな虫歯でお悩みの方の力になるため、このサイトを立ち上げました。
独自に編み出した虫歯の自然治癒方法。ここにはその全てが記載されています。
ただ、情報量が多いため見落としてしまう箇所があるかもしれません。
虫歯はどうやったら治るのか、老廃物とは何なのかなど、
疑問に思ったことはお気軽にお問い合わせください。虫歯治癒経験者の私がお答え致します!

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体のバランスをととのえて正しく対処しましょう!
苦痛「悪玉」  VS 自然治癒「善玉」 自然治癒

今回のタイトルは私のホームページ特にブログ記事をかなり見ている人なら、すぐ内容は分かるかもしれない。その意味でこのサイトに限定して見てみると初心者向けと言える。

最初に

私は体内毒素「老廃物」の堆積を病気及び体の不調の原因としている。と言うことは毒素を体から除けば体は健康になる。しかし普通人は毒素の堆積は予想以上に多く、殆ど含有量がない人は一部のスポーツで例えると超一流選手である。変な入り方をしましたが、問題はここからで、それでは毒素の元の素材を知ることも大事だが、毒素を排出する方法も同じくらい大事ということになる。その方法を具体的にしたのが、毒素のによる溶解の発熱による溶解の断食である。いずれも成功して毒素の溶解~移動~排出時に苦痛が起きる。この苦痛とは虫歯では痛み・風邪ではダルさ・私の体験した酒の飲み過ぎによる皮膚病では痒みということになる。これは発熱による毒素の排出断食の場合は酒の飲み過ぎによる肝臓の不調の場合は嘔吐感からの実際の嘔吐になる。他にも当人の体を悪くした素材の排出であるが、発熱に比較して、口からの嘔吐と肛門からの下痢で排出される場合が比較的おおいようだ。この辺から入りましょう。

  1. 断食による毒素の呼気からの排出は当人は苦痛は起きないようである。これは私の一回きりの体験などで、必ずしも限定は出来ないと言う事も付け加えておきます。毒素の排出時に断食は発熱に比較して苦痛の起きる比率は少なくなるかもしれない。
  2. それはともかく発熱にしろ断食にしろ、毒素排出の双璧であるが、いずれも排出時というか移動時というか溶解時に苦痛が発生する。傷み・痒み・だるさ・悪寒・しびれ・などであるが、いすれも病気の症状である。
  3. 上の最初にの下線でこういっている。いずれも成功して毒素の溶解~移動~排出時に苦痛が起きる。この苦痛とは虫歯では痛み・風邪ではダルさ・私の体験した酒の飲み過ぎによる皮膚病では痒みということになる。
  4. 毒素の排出とは病気の自然治癒の絶対的条件である。その時に苦痛が起きるとしている。苦痛が起きる時は発熱がある。発熱は自然治癒の条件ということになる。病気は発熱が起きる。どういうことだ。訳が分からなくなってきた。この理論でいくと、病気とは発熱して苦痛が起きる。それが自然治癒の絶対的条件と言っている。この人は少しおかしい。こう思った人は他の人のホームページに飛んでください。傷みにしろ痒みにしろ苦痛は続くのだから、この考えは異常だ。
  5. しかし待ってください。毒素が排出する時に苦痛が起きるなら、毒素が出切ったらどうなるか?考えてみてください。苦痛の原因が出たのだから、病気は自然治癒します。発熱も停止します。毒素の発熱による溶解の原料がないのですから。苦痛もなくなるということです。これが病気の自然治癒の正体です。

自然治癒を阻止する苦痛との戦い

異常の事をまとめると病気を正しく放置した場合は苦痛が発生するのですが、これは毒素の排出量が多い時です。いつものように風邪と虫歯で説明してみると、風邪の場合は発熱が高いほどに、痰や下痢の量は多くなります。発熱による毒素の溶解量が多いからです。よい事です。毒素が軽減していけば発熱の必要がなくなるので、痰等の毒素は出ません。この考え方に異論のある方は発熱を止めて痰という汚物を体内に留めて臭い物に蓋「ふた」をして溜めてください。

  1. 結論は発熱を止めようとせず、逆に出すようにすればよいのです。といっても現実はこれでは苦しいので、その状態になった時は正しく放置すればよいのです。正しく放置した場合は苦痛は軽減しません。もろに出ます。この時はタイトルどおりに 苦痛 「悪玉」 VS 自然治癒「善玉」 の戦いになるのです。
  2. ブログ記事に「印象に残る二つの虫歯自然治癒」等に11~12年前にあるように、床に転げ回って虫歯の痛みを我満して虫歯を自然治癒させた体験が私は1回あります。この時は通常の虫歯自然治癒の4~5倍の鼻水という毒素が出ました。これが典型的な虫歯の自然治癒を阻止する痛みとの戦いに勝って自然治癒した典型的な例となります。
  3. 根底の知識が間違っているということです。根底の知識とは毒素の素材がわからずに素材を体内に入れる。毒素の排出作用の発熱が発生した場合は逆に発熱を止める努力をする。これではどうしようもありません。私なんか20年異常38度以上の高熱は出ていません。なぜか?体内毒素の溶解から排出のため発熱は起きるのです。毒素の素材を体に入れない私に、たいした発熱は起きません。ただ一つの酒の飲み過ぎによる肝臓の弱化からくる毒素の堆積も、年に一度の10日以上の断食で排出している。このため普通なら酒が飲める状態ではない現時点の私でも、「酒が強いですね。」と言われる始末だ。・・・・・・・・ここまで言いましたが、それでも発熱を止めて毒素の溶解が止まるため苦痛も停止して、・・よかったー・・と感じる人は、もう何も言いません。そうしてください。
火「発熱」と水「断食」意外の健康法とは。 自然治癒

このホームページは作成開始から11年になるが、ブログ記事を入れたのは2016年くらいだ。そうすると現時点でブログ記事の数は162個となり、ボクシングのサイトを除いた場合は半分以上のコンテンツになるのではないか?と予想できる。内容はかなり発熱と断食に関連する記事が多い。サイト作成の初期に「健康対策三本柱」というのを作成しており、断食・発熱する。・コリを取るがその内容だが、これは私の健康法であると言うより、病気になった場合の必殺の回復法でもある。

最初に

文頭を具体的に言うと、私が癌や脳梗塞の重病に患った場合はどうするんだ。と仮に問われたら、この場合一般の人が病気で入院する場合位まで経過が進んだ時はどうするか?で問われるとしたら、断食をするであろう。ただしこれは病気の場合であり、外傷や外からの刺激例えば、ガス中毒などには該当しません。

  1. まず2019//07/02日に「断食は発熱せず減量は発熱する謎の解明」と2019/05/21日の・・火「発熱」と水「断食」・・この辺が関連記事になるので、先に見られる事を進めます。
  2. 火「発熱」水「断食」を改めて説明すると、体内毒素排出作用である。毒素は発熱の方は熱で溶解される。断食の方は水で溶解される。そのためと名付けているわけだ。発熱の場合は毒素の液状化のために水が必要で喉が渇く。断食の場合は発熱は起きず水のみの毒素の溶解と液状化になる。そのため毒素の溶解量が多い時は凄まじい喉の渇きがおきる。
  3. ここからが、ここの記事の本番だ。はたして意外に体内毒素を溶解~移動~排出する方法はあるだろうか。意外で毒素を溶解する知識は現時点の私には殆ど持ち合わせていない。しかしネットの動画で最近は・・体の健康法・・という感じものは結構みている。ネットから得た知識と、これまでの体験である程度の分析というか、予想はできる。
  4. 鍼灸・蛭「ヒル」による吸血療法・カッピンクというのかな。真空になったコップみたいなものを背中に当てて毒素を浮かしだす方法。アーユルヴェーダ「インド医学」位か頭に印象に残る。これらについては私には、うまく説明できる程の知識はないので、ここで止めておきます。興味のある方は各自で調べてください。
  5. あえて目に付くのがアーユルヴェーダ。この方法の一つに生成された独自のオイルを体に塗る。~オイルは体の中に入っていく。~体内毒素はオイルに吸収される。~各器官に入っていき毒素は排出される。というものだ。これは素晴らしいが自分ではできにくいという欠点がある。鍼灸なども自分ではやりにくいというより、できないであろう。
  6. そのてん。火「発熱」水「断食」は方や自然発生であるし、かたや自分の意思でできる。どれを行うかは各自が決めればよい。

もう一つあった土による健康法

最期に土による健康法というのが、この記事を作成している途中で頭に浮かんだ。私の癖で結論から言うと、土から出来た食材を食べるということである。健康にこだわる人は土から出来た食材のみ食べるとしてもよいだろう。これは私の長年の実験というか、土から出来ている食べられる食材は体を強くすることは間違いない。

最初に

少し内容は地味になるので、今回の件は今まで、あまり言わなかった。考えてみると断食にしろそんなに出来るものではない。2週間くらいの断食なら無理をすれば一年に4回行う自信は私はある。それでも最近は年に1回のそのくらいの長さの断食でも成功したり、途中で挫折したりだ。発熱は微熱は結構でるが、38度以上の高熱は20年以上出ていない。何が言いたいかというと健康対策三本柱のうちの二つは発熱にしろそんなに発生しないし、これは自然に発生するものだ。これに比較して、食事は毎日普通3回する人が多いだろう。一発集中の高熱の発生や断食に比較して、もけっして健康法としては劣らない。それは日本人は米と野菜中心にした食生活である。

  1. ここからの事はすでに記事を作成した記憶はあると思うが、私自信がそれは何で、いつどういう名前で作成しているか思い出せないくらいだから、出来るだけ新しくして、表現していきます。
  2. 私の教科書である「1954年には定理されていた理論」の文献にはこう記してあった。・・野菜にすべての栄養素が含まれている。・・これには米とは記されてなかった。野菜のみであった。しかし体の事は徹底的に記してある、この理論は米の事は大変重要で薬というものがあるとすれば米である。なんかこんな風にあるのをみたことがある。米と野菜は体に大変良いといううことになる。ネットで食事の動画を私はよく見るが、外国も日本食ブームらしい。正しさが証明されているわけだ。
  3. 果物はどうなるんだ?と仮にとわれたら、野菜と同じく土から出来ているので、合格である。ただしこれは私の考えである。教科書にも土の重要性はかなり記述してあり、全くその通りだと思う。牛やゴリラも土から出来た草を食べる。ライオンは土から出来た草を食べて育った草食獣を食べる。魚はどうなんだ。と問われるとプランクトンを食べる。プランクトンの栄養は植物が海に流れ込んでプランクトンが発生するのかな?貝もプランクトンを食べるというか、吸収する。全部土が栄養になっている。
  4. 私の愛犬は一時期散歩に行かず糞は私が特定の場所に埋めていた。そうしているうち何年ぶりかにミミズをみた。それは愛犬「為次郎」のいつも糞を埋めていた場所であった。池の鯉にやるとすぐ食べてしまった。変なところで土の力はすごいなと感心した。

火と水と土は組合せれば最強の健康法にもなりえるというのが今回の結論だ。

虫歯と精神病 自然治癒

今まで「虫歯と肺炎」等、虫歯と他の病気を比較してブログ記事を製作してきた。その数は意外と多い。この虫歯と他の病気との比較というか、関連性を取り扱った記事は意外と作成は簡単だ。理由は各所で私はいずれの病気も私は区別して考えない。根源はいずれも同じだ。ということを言っている。ということは虫歯を中心にした他の病気との比較も根源はそれほど差はないということになる。

最初に

「虫歯と不眠症」・「虫歯と肺炎」・「虫歯と風邪」・「虫歯と癌等の重病の関連性」・「虫歯と肝臓」・「虫歯と腎臓」まだあるはずだがいちおう今頭に思い付く私の製作した記事はこのくらいだ。現在主流の考えはいずれの病気も別々の次元の異なる病気として考えるために、その資料は莫大に広がっていくばかりだ。中には原因が同じ異なる病気もあるのではないか?:現時点の私の考えです。

  1. 一例として「鼻風邪」これは微熱で溶解した頭の毒素が鼻水で排出して自然治癒する。なんだ。虫歯の自然治癒する工程と同じではないか
  2. これは以前というか、相当前から気付いていた。このひとつ前の精神病を取り上げた記事では精神病を頭の汚濁が原因で頭の血液を浄化すれば精神病は自然治癒するであろうと言っている。この考え方でいくと精神病は頭の血液の汚濁が原因であるから、治すには虫歯と同じ鼻水の排出で治ってしまうということになる。
  3. この最近でもないのだが、頭に浮かんだ事項をもっとここでは分析していこうと思う。

鼻水の排出で精神病は自然治癒するか?

最初に

精神病の原因が頭の血液の汚濁が原因であるならば、頭の血液を浄化すれば精神病は治るか、症状は軽減するんのどちらかだ。これは希望が湧いてくる。車にしろコンビューターにしろ故障すれば、原因が分からないと治せない。人の病気も同様だけれど、私は病気の原因は血液の汚濁としている。精神病も同様だ。血液を浄化すればよい。しかもマシンと異なり動物には自然浄化作用という働きが備わっている。私がこのサイトでよく言っている・・正しく放置する。・・ということだ。虫歯しかり、風邪しかり、痒みの生じる皮膚病しかりだ。

  1. しかし正しく放置だけでは追い付かず、それに追加するものもでてくる。腎臓の不調が原因の挫骨神経痛では腰のコリの除去。酒の飲み過ぎから来る肝臓病では肝臓からの毒素の嘔吐が起きるまでの断食というのが該当する。この説明はすでにしているので、ここでは説明の繰り返しはしない。
  2. 精神病は頭の血液の汚濁が原因としているので、「健康対策三本柱」はいずれも適応する。いずれも血液は浄化するからだ。とにかく精神病は頭の毒素を軽減すればよいわけである。理屈は簡単だ。なにをそんなになやんでいるのか?というのが私の思っていることである。具体的にはどうすればよいかというと。2019/04/24日りブログ記事に「大事な会議の頭の冴えさせ方」というのを作成している。これと同じである。大事な会議があった場合は心の弱った精神病では出たくない。切れのある精神状態で出たい。これと同じことだ。そこに解答はあると思います。もう一つこれを見てください
    1. 一例を出します。私の本「ボクシング人生」の中にそれはあります。第三章「技術・練習・試合」の中の項目。「捨て身の試合」の中から一部抜粋します。以下の下線部分です。
    2. 闘志がわかない。精神的に少し萎縮しているようだ。いきなりフックをもらった。腰が落ち鼻血が噴き出す。必死に踏ん張る。またフックをもらい腰が落ちる。危ない。KO負けが頭をよぎる。鼻血が鼻からでなく口からも大量に噴き出す。ゴングが鳴りコーナーに引き返す。・・・・・・・またフックをもらい腰が落ちる。技術とか戦略というのは全くない。必死に左右フックを打ち返す。本能的に打つ。あまりに力が入っているため体が浮き、足がリングから10センチくらい離れる。ここまでが試合内容の一部を現したものですが、以下こう表しています。鼻血について少し書くと鼻血が出たから体力が落ちるということはまったくない。逆に出た分だけ調子は上がる。鼻血とは汚れた血で、正常な血液ではないからだ。この試合でも鼻血が噴き出してから闘志が沸いた。私は鼻血はよく出る方だったがこのことは断言してもよい。
    こういうことです。闘志満々の状態が上の鼻血という頭の毒素が出た状態ならば、精神病とは逆の状態です。頭の血液が汚濁した頂点にある状態です。血液ドロドロの状態です。これでは頭の冴えた状態どころか、人と話すのもビクビクソワソワものでしょう。鼻血をだすのも大変ですから、もう一つランク下の毒素の排出法である、鼻水の排出が精神病には効率がよいと思いますがこれもなかなか簡単ではないです。最近の私は体に最新の注意をしているため鼻水は再々でます。鼻水は微熱で出ますから微熱状態が再々起きているということです。精神病の人は先に言っているように発熱は起きにくいですから、鼻水の排出も難しくなります。
    急がず基本中の基本の食材の改良から変えていく事が必要になります。ボクサーが体のコンディションを最高の状態にしていくのと同じ努力が必要となるのかな?

発熱が起きない病気はあるか? 自然治癒

今回も発熱に関する記事である。今まで発熱を社会に例えると役に立つのに凶悪犯にされてしまった逃亡者のリチャード・キンブルを引き合いに出したりして説明してきた。分からない人は御免なさい。誤解されている人って多いです。余計な事から入りましたが、発熱は毒素を溶解して排出するので役に立つと言いました。発熱=役に立つのに凶悪犯にされたリチャード・キンブルとなります。➡ ➡ キンブルと発熱の記事は気に入っているのでよく使いました。これでおしまいにします。

 

最初に

 

毒素が出れば健康に出た分だけ近づきます。なんで発熱を止めようとするのかな?天才・秀才・賢明に病気を探求しているその道の人。なぜ間違いに気づかないのか? おそらく何人も、もういるでしょうけど。不思議に感じるところですか、やはり原因は発熱が増せば、苦痛が増すということでしょう。発熱が高くなればなるほど、痛み等の苦痛は増していきますからね。苦痛に耐えられない人に異変が起きたとします。最悪は死ですけど。こうなった場合は誰が責任をとるんだ。誰も責任とれません。私は常々こう思うのです。毒素「老廃物」を溜め過ぎていて、発熱で出るとき、凄い苦痛や軽い苦痛が発生する。それを他に責任を転化してはいけません。自分が悪いのです。昨日まで健康だった人が今日になっていきなり、癌や肝硬変や痛風にはなりません。おそらく何年も経過して、深刻な事態になった本日になっているのです。その辺からはいりましようか?

  1. 言い訳から入りましょう。昨日以前からメールのやり取りを行っている方から、・・最近私の記事の重複が目に付く。・・とご指摘がありました。全くその通りです。本人が自覚しているとこです。病気を患部の発熱による毒素の溶解~毒素の移動と移動途中の苦痛~排出。なんて重複の嵐です。
  2. 真剣に重複の事を分析してみました。私の基本的考えは病気の原因となっている堆積毒素の溶解・排出を行えば不調の原因の毒素は軽減するので、病気は治ります。
  3. 毒素の軽減の一つが発熱による工程。 野球の投手が投球しなければ試合はおわりません。 ボクサーがパンチを打たなければ試合は終わりません。体内毒素の溶解は自然治癒の場合は発熱によるもの。人為的努力では断食があります。どうしても発熱による毒素の溶解。発熱による毒素の溶解と重複してしまうわけてす。虫歯も発熱で自然治癒します。風邪も発熱で自然治癒します。
  4. ここでは発熱が関係ない病気について説明する予定ですが、現時点2019/11/21日では発熱が起きない病気はあるか?  それさえ私は把握しておりません。

発熱が起きない病気の真相

最初に

ここからの内容は現時点でどうなるか、予想出来ません。今までも何回か考えたことはありますが、不明な事が多くて断念していました。今日2019/11/22日集中して考えてみると。

 

 

酒の飲み過ぎが原因の肝臓病「皮膚病」は発熱は起きるか?

  1. 先に表示した虫歯も風邪もいずれも私も体験している病気ですが、二つとも発熱がおきて自然治癒します。発熱が起きなければ自然治癒しないでしょう。
  2. 次に酒の飲み過ぎによる体の不調は発熱で自然治癒するか? でいきましょうか? これは私も体験しているので、それなりの自信はあります。酒を毎日結構な量飲み続けているのですから、次第に肝臓は弱っていきます。その速度は遅いです。これが発熱で治るか。と質問を仮に投げかければ、条件付きで自然治癒する。というのが私の考えです。しかしこの場合は発熱で酒の飲み過ぎによる、肝臓の不調を自然治癒するのは効率的ではありません。
  3. 酒の飲み過ぎで何年か経過して不調を招くと、私の場合で限定すると、皮膚病が発生します。おおよそ30年前の30代で一回これは自然治癒に3年半かかりました。次は最近自然治癒したもの。これは自然治癒に3年かかりました。いずれも痒みで排出物は水嚢「のう」陰部と腹部に出来たもの。痒みによる排出は時間が年数単位に及ぶようです。
  4. ただしこの期間も酒は飲み続けていたので、やめていればもっと自然治癒の期間は短縮できたかもしれません。この期間は体温を計測した事はあったかもしれませんが、思い出せません。痒みが起きている時は発熱はあるはずですが、計測していません。仮に痒みの生じている時に発熱はなかったとしても、それは通常の脇の下で計測して発熱がなかったにすぎません。患部は発熱していたはずです。否定したい人は否定してもいいですけど。
  5. 酒の飲み過ぎによる痒みはこの場合は皮膚病というより、肝臓病が該当するでしょう。肝臓の不調が皮膚病として姿を現したということです。
  6. しかしこの場合は発熱で年数単位で酒の飲み過ぎによる、肝臓の不調を自然治癒するのは効率的ではありません。上でこういっているところがあります。この説明は自然治癒するにしても年数単位に及び、その間も痒くてしかたないのでは、どうしようもないなんとかならないか?ということですが、この点の対策は二つあります。一つはあくまで自然治癒に固執して治るまで我慢すること。もう一つは断食で酒の飲み過ぎによる肝臓に堆積した毒素を排出する方法です。
  7. 私はどちらかと言うと、この場合は断食の方を選びますが、ある程度の堆積毒素の排出量がなければ、酒の飲み過ぎによる皮膚病は完全に自然治癒しないでしょう。現に今年2019/01/08日から行った、18日予定していたものが14日で終った断食では11日目に一定の毒素の排出がありましたが、皮膚病は治りませんでした。その後9か月して自然治癒しました。
  8. 酒の飲み過ぎの肝臓の不調は発熱は起こりにくく、断食による嘔吐の排出が適しているようです。私の場合は断食開始から5~10日の間に排出することが多いですが、17日間行っても嘔吐感はあるが、出なかった場合もあり、予想は難しいです。

精神病は発熱で自然治癒するか?

最初に

この難しい表題の分析は正しい分析が最初にこなければなりません。以前ブログ記事で精神病の原因を肝臓の弱体化とした記憶があります。40年前に私が通い詰めていた、例の阿東町「現代は山口市」の石風呂のお爺さんに精神病の原因を、私が尋ねたところ一言。・・「肝臓」・・こう返答があった。精神病は肝臓が悪いことが原因ということだ。

  1. 私は精神病を他の病気と区別して考えない。原因は血液の汚濁だ。血液が汚濁すると肝臓は悪くなるので、精神病の原因=肝臓の弱化=血液の汚濁=頭の血液の汚濁。 という1+1+1+1+=4という当たり前の答えが成り立つ。この説明はまたかと思われる人のために別の解答を言うと、汚濁した血液からは痺れが発生する。
  2. 長年飲酒を続けている私は、今はそうでもないが、胡坐「あぐら」を組むと右足の脹脛「ふくらはぎ」から下が痺れる。30年くらい前はこの状態がてきめんに起きた。肝臓は右側にあるので、酒を分解しきれない肝臓の毒素が右脚まで下りてきたということだ。例の阿東町の石風呂のお爺さん・・今は山口市・・はこの説明よくしていた。
  3. 精神病は汚濁した血液が頭に上ってきて頭が痺れた状態である。・・これが私の見解だ。精神病の初期に神経衰弱というのがある。少しの刺激でビクビク・ソワソワする状態で健康な人には想像さえ難しいかもしれない。
  4. 完結に言うとこうなる。 神経衰弱=頭の痺れた状態=頭の血液の汚濁して状態。 またあなたの得意な血液の汚濁ですか?と言われそうなので、もう少し説明を追加してみることにする。
  5. 30代の初期。私のことだが、ビールを徹底して飲んだ時期があった。すると上で説明した神経衰弱の状態になった。勿論私は病気では医者にいかないので、ここは予想して私が神経衰弱に違いないとしたものだ。少しの刺激でビクビクする。こういう説明になる。
  6. 酒「ビール」の飲み過ぎで肝臓がもちこたえられない。=アルコールを分解しきれないものが毒素となり、血液が汚濁する=頭の血液も汚濁する=神経衰弱になる。=ビクビク・ソワソワする。特に対人関係でそうなる。
  7. 精神病は発熱で治癒するか?と言う表題だが、先に言ったように肝臓は発熱しにくいというのが私の考えだ。発熱が起きると発熱部の毒素の堆積と言うか、固結毒素は溶解て゛排出しようとする。毒素は出口を求めて移動するわけだが、この溶解か移動中に傷みや痒み等の苦痛が発生する。「肝臓は沈黙の臓器」と言われる所以だ。肝臓は発熱が起きにくいため、症状は出にくいのがその理由になる。
  8. 精神病はここでは肝臓の弱化としているので、弱った肝臓が原因である精神病は発熱は起きにくいので、毒素の溶解は発生せず、滞積毒素は減るどころか逆に増える傾向にある。精神病が完治しにくいのは堆積毒素の増加による血液の汚濁にある。といういつもの私の通常の他の病気と同じ解答になってしまった。この場合「精神病」は特に頭の血液の汚濁だ。頭が痺れたということだ。痺れた手足は普通には動かない。痺れた頭脳は普通には機能しないという簡単な理屈になる。

頭の血液を浄化・綺麗にすれば・精神病は治る

上の表題が精神病と言う一見、普通の病気と区別されがちな病気の解答になります。頭の血液を浄化する。=全身の血液を浄化する。ということです。その説明は私のサイトではうんざりするほど、説明してきましたが、胆摘に言うと「健康対策三本柱」がその答えになります。断食・発熱する・コリを取る。が三本柱の内容ですが。いずれも血液の浄化法です。これでどう精神病に対応していくかと言うと以下になります。

  1. コリを取るは別にしても、残りの二つの断食と発熱するで、精神病に対応するには問題があります。ある程度の健康体であれば、断食は決心をして取り組めばできます。発熱するも正しい理論さえ把握していれば出来ると思います。コリを取るは強い意志を持たなくとも機器さえ整えば成功します。
  2. 私の場合はこの機器とはマーシー7を指しますが、「お客様の声」の方が言われているように、会社はすでに倒産しています。製造されていないということです。しかし原理は単純なもので、病変はコリとなって体の背面か横面に出ます。このコリの部分に一点集中の圧力をかければよいのです。コリは毒素ですから、グリグリと溶解した毒素は排出していきます。毒素の溶解量が多いときは下痢で出ます。私も完全には把握しきれていませんが、断食や発熱と同様の排出の仕方ではないかと、使い始めて40年経過した今でもそう信じています。
  3. 結論は断食と発熱するは、意思というか信念と我慢が必要で、精神病の人は心が弱っているので、無理かもしれない。というのが私の出した解答です。しかし精神病の人でも出来る可能性もあり、ここは断言できません。出来る人は取り組んでください。ただし結果責任は各自で取ってください。当方は一切の責任は持ちかねます。
  4. 三本柱が実行できない人の場合で進めていきましょう。これは「新・健康対策三本柱」というのが、今年2019年の前半か中半位に作ったブログ記事の中にあります。これを参照してください。内容は・・少食。運動する。悪い物を摂取しない。と至ってシンプルなものです。健康対策三本柱程のインパクトはありません。しかし新のほうは三本柱に比べて実行しやすいです。
  5. 両方を比較してみる結構な関連性があります。まず断食と少食。これは説明しなくとも分かりますね。新のほうの運動するは発熱状態を引き起こす条件です。何回か説明しているのでこれもここでは取り上げませんが、ヒントはよく・・無理をしたから風邪を引いた。・・こうよく言いますし聞きます。おそらく全国的に言っているのではないかと思います。これが答えです。最後の悪い物を摂取しないは体内毒素の作成素材ということですが、最近はその素材をホームページでは明確にしないという方針を取っていますので解答は控えます。

精神病は「健康対策三本柱」が出来る人はこれで対応してください。できない人は実行しやすい「新・健康対策三本柱」で対抗してはどうか?というのが私の提案ですが、新の方は時間が長くかかるでしよう。その長さまでは断定できませんけど。

4年3か月にわたるこのブログ記事を検証すると。 自然治癒

「虫歯自然治癒」のこのサイトを製作開始したのは11年前であるが、2015/09/03日からここのブログ記事を開始した。最初のタイトルは「虫歯を乗り越えて自然治癒したい人。ようこそ」である。本日2019/11/12日に更新のタイトルと内容を考えたが何も思いつかない。このあたりで160個あるブログ記事を一旦検証してみる事にした。

最初に

160個あるブログ記事の他にも個別で「虫歯自然治癒体験記」や「虫歯を放置すると起きる自然治癒」などもあるわけだ。これでは専門的な知識がない私は新しい記事の作成に戸惑うのは無理はない。あるのは20年間に渡る10数度の虫歯自然治癒体験と10数回の断食体験とボクサー時代に苦しんだ弱点のスタミナのなさの改善の努力。断食意外の後の二つの理論は世間には出回っていないものだ。なんで出回っていないか?私は知っているがあえてここでは申しません。・・現在65歳である私は33~53歳の虫歯自然治癒体験が分かりやすいため、この20年間に一応限定している。ここらで一旦まとめてみてもよいだろう。いくつか確定したものがある。まずそこから。

 

病気とは患部の毒素の発熱による溶解~移動~排出作用である。

 

 

改めて見てみると、少し前に「20年間に渡る虫歯自然治癒を検証すると」というのを作っている。今回は「4年3か月にわたるこのブログ記事を検証すると」である。このサイトはタイトルが「虫歯は痛みを乗り越えると自然治癒する」だから、両方とも虫歯が主軸の内容と予想できる。内容は20年のほうは虫歯が主軸の内容になっている。今回は虫歯意外の病気の内容にしようと現時点では考えている。そうしないと内容が重複してしまう。前書きが長くなってはいけないので結論から入ろう。

結論は標示と同じで病気とは患部の毒素の発熱による溶解~移動~排出作用である。

胆摘にいうとこういうことになる。ボクシングで、まあ他のスポーツでも同じであろうが、・・基本、基本、基本、基本、基本が大事だ。というトレーナー及びベテランボクサーがいる。ベテランボクサーて誰だ。こう問われたと仮定すれば、一応私にしておこう。

  1. 私の宮本ジムの在籍時の宮本昇会長はそうであった。宮本会長の基本とは・・ストレートパンチ・・の事だ。徹底していた。ストレートパンチと右アッパー意外は教えてくれなかった。私も同じ考えだ。この場合のボクシングにおける基本がストレートパンチなら、病気の基本は病気とは患部の毒素の発熱による溶解~移動~排出作用である。と私は信じている。
  2. これでは反対意見の人からは怒られるだろうが、あとはいらないのではないだろうか?
  3. 別の見方をすれば発熱は社会で例えると役に立つのに凶悪犯にされてしまった、私の子供時分にテレビで大ヒットした逃亡者の「リチャード・キンブル」みたいなものだ。
  4. 下線はすでに今年の記事で使っているのでここでは重複するが、ストレート・ストレートが大事だ。というのも重複の繰り返しなので、私はよいと思っているがまあ好みの問題であろう。

病気毒素の発熱~溶解~移動~排出の工程で苦痛が発生する。

毒素・・体に悪いもの・・が排出して減少すれば、出た分だけ体は健康になるに決まっている、なんで、そんなに難しく考えるのかな?というのが私の真意である。毒素の例として痰で説明してみる。

  1. 発熱で溶解した毒素が排出するのに、痰が説明しやすい。痰はどうみても汚く体によいものではない。これは発熱で溶解した毒素だ。咳「せき」は痰を出すためのポンブ作用であるし、咳が出るときは発熱状態だ。悪い物を思い切り、出すことが正解と私は思うか、現実は発熱を止めようとする。
  2. 間違いも最たるものだ。発熱が止まれば、発熱による毒素の溶解は停止して、ポンブ作用である咳なんて発生しなくなる。発熱も止まり、咳も止まり、毒素溶解作用が止まるから、悪寒・痛み・痒み・だるさ等の苦痛はおきなくなる。よかった。以前の健康な状態に復帰した。めでたし。めでたし。こんな感じかな?私にすればとんでもない錯覚で、この錯覚した工程の間違いを認識しない限り、何々が体に良い。とかこの運動は体を強化する。とかいかほど説明しても、最近見なくなった肥溜めの上に絹の蓋「ふた」をするようなものである。過激な説明になりましたが、黒を白にしてはいけません。

病気の名称による毒素排出の種類

最初に

表題はその病気の自然治癒する工程で排出される毒素の名称である。ここで説明する病名と排出される毒素の種類は、毒素を溶解させる方法は発熱である。

  1. まず虫歯。これはすでに多く説明してているが溶解排出される毒素は鼻水として姿を現す。そして自然治癒する。鼻水の正体は頭の毒素であるが、その毒素の元の素材までは完全に私は把握していない。何種類か候補の素材はあるが、100%確実ではないので、ここでは名称は言えない。
  2. 次は例により風邪。同じく毒素を溶解・排出させる方法は発熱である。排出される毒素の種類は、まず鼻水であるから、虫歯と同じく、頭の毒素。
  3. 残りは痰と下痢と熱尿と寝汗である。虫歯に比較して4種類多いが、これは虫歯に比べて、風邪の被病範囲が広くて、上半身の毒素の排出で範囲が広いために、排出口が鼻・口・肛門・尿道・毛穴と多くある。この辺は私には完全に説明はできないが、腹の毒素が鼻水や痰で排出されるのはどう考えても不自然であろう。
  4. 次は肺炎。これはすでに過去の記事で「虫歯と肺炎」というのを作っている。それを参照してもらいたい。その記事の中に毒素の素材は明確にしてあるが、病気の作成素材の毒素の正体は最近は明確にしない方針を取っているので、ここでは表さない。といって以前明確にしているものを改めて、消去する事も気が引けるので、そのままにしている。一見半端だが、自分の信じている事を消していく気にはどうしてもならないのでこの方針を取っている。癌も同様である。癌については、40年前の私が初めて行った断食体験で、最初に排出したものが、その素材であると言っておきます。