虫歯自然治癒の一番の近道は、体を健康にすることです。体内の老廃物を排除することが重要です。

サイトマップ 虫歯は自然に治る

虫歯でお困りの方はどんな小さいことでもお気軽にご相談ください。

お問合せはこちら

ボクサー生活から得た健康管理方法で虫歯は自然治癒します

元プロボクサー高杉が実体験に基づいて虫歯を自然治癒させた民間療法をお伝えします

  • コロナと虫歯>>
  • これ言ったら怒られるかな?前編>>
  • これ言ったら怒られるかな?後編>>
「虫歯自然治癒より見たい盲腸炎自然治癒の文献」の記事へリンク
プロボクサー時代の訓練経験が私が虫歯自然治癒への関心をもつきっかけとなりました

元々虫歯自然治癒に興味があったわけではありません。ボクサー時代に、ある方から今までの概念を覆すような、体の事や食べ物の事などを聞きそれに衝撃を受け、虫歯自然治癒への関心をもつようになりました。

現役時代の健康管理と現状での健康管理は基本的には同じですが、理論と実情は微妙に異なります。
健康管理を考えると運動は必要です。ボクサー時代に比べ圧倒的に運動量は少ないのですが、
今は左右対称に行う運動を3 通り行っております。
それと1 年に1 回行う半月程度の断食が現在の健康管理の主軸になっております。
ボクサー時代の減量も同じ効果があります。
ボクシングの要素の改善と虫歯自然治癒の関連性は老廃物「体内毒素」の排除という事です。

現役時代の生活とハードな減量で身につけた健康管理 虫歯は自然に治ります!

断食には、体の中の老廃物を出すという効果があります。
断食を行い、体から特定の老廃物が出てきたということは、
その老廃物を作成した元の素材が不調をもたらした原因となります。
体の中をリフレッシュし、まずは原因を把握することが自己治癒の
ポイントになります。

病気になると大抵は発熱します。発熱をすることで老廃物が
溶解され、鼻水、痰となり体外に出ます。
発熱がひどいほど体は正常になります。
しかし、服薬することで熱を下げてしまうと、
新たに老廃物の素材を追加してしまうことになります。

虫歯自然治癒に関する質問を受け付けています。
再発して深刻に悪化するのでは・・・?
治癒したあとの部分はどうなるの?など、
虫歯治癒経験者の私がさまざまな疑問にお答えします。

よくある質問はこちら

歯医者には行きたいけど、時間がないという方、病院が苦手という方、
様々な理由があって歯医者に行けない方がいらっしゃると思います。
そんな虫歯でお悩みの方の力になるため、このサイトを立ち上げました。
独自に編み出した虫歯の自然治癒方法。ここにはその全てが記載されています。
ただ、情報量が多いため見落としてしまう箇所があるかもしれません。
虫歯はどうやったら治るのか、老廃物とは何なのかなど、
疑問に思ったことはお気軽にお問い合わせください。虫歯治癒経験者の私がお答え致します!

下記フォームに必要事項を入力後、確認ボタンを押してください。

お名前 ※必須
e-mail(半角) ※必須
お住まい
ご質問内容

PAGE TOP

体のバランスをととのえて正しく対処しましょう!
虫歯と脂肪肝の違い 虫歯

一見。訳の分からないタイトルである。・・虫歯と脂肪肝の違いなんて、なぜ君が説明する。・・ボクシングと野球の違い。これと似たようなものだ。とうとうネタがなくなったか? こう思われても仕方ないかもしれない。

最初に

しかしこれが虫歯自然治癒は鼻水の排出で完了する。方や脂肪肝断食治癒は嘔吐で完了する。と捕捉すれば、ホー。聞いてみるか? と言う気持ちになるのではないかと予想してみた。それの説明に入るが、正確性を現すために二つとも私の体験した病気である。厳密に言えば私は病気では医療機関に罹らないので、脂肪肝の方の命名は私の推定である。何せ40年以上、かなりの量の酒を飲んできたという実績がある。少し例え方が変だったかな?

このホームページはタイトルは「虫歯は痛みを乗り超える事で自然治癒する。」であるので自然治癒の行程はくり返し・繰り返し説明してきた。従って虫歯は鼻水の排出で自然治癒する。というのはうんざりする程説明している。・・と言いながらも必要上過去の記事から虫歯自然治癒が進んで鼻水の排出で自然治癒に至る謎の解明をしてみます。2017/08/29㈰作成のブログ記事の「断食では鼻水の排出はおきないか。」から以下に緑色で引用します。

虫歯自然治癒の排出物

ここの課題である鼻水の排出が断食で起きず、風邪と虫歯自然治癒の最終工程で起きるという事は、角度を変えて言うと鼻水の元である延髄付近の毒素の溶解と排出の移動は断食では起きず、風邪と虫歯で起きるという事になる。延髄付近の溶解された毒素は鼻の穴という最短距離の排出孔から液状化された鼻水となって排出されるということになる。

虫歯の元が後頭部と延髄付近の毒素の溶解~移動~排出の工程であり、毒素が鼻水として姿を現し排出されて自然治癒されるということである。さて脂肪肝の方にいきましょう。

脂肪肝断食治癒の排出物

脂肪肝を治すには断食が最も適しているというのが、実際に40年以上、酒の飲み過ぎによる肝機能の不調と対峙してきた私の結論だ。・・経験者は語る・・ではないが、脂肪肝を治癒するその方法は断食が最も有効である。という事はこのホームページの何か所かで言明している。・・

となると虫歯自然治癒の排出物は鼻水で、脂肪肝断食治癒の場合の排出物は嘔吐ということになる。虫歯のほうは痛みを正しく放置するという。・・い言いかえると何もしないで自然にまかかせるという事になる。まさしく自然治癒である。➡ ➡発熱による頭の堆積毒素の溶解~移動~鼻水の排出という工程をたどるわけだ。➡ ➡通常の病気、分かり易い一例として風邪と同じ発熱による毒素の溶解~移動~鼻水か痰か下痢か熱尿か寝汗による排出と自然治癒の理論は基本的には同じ事になる。

脂肪肝の堆積毒素は発熱よりも水で

最初に

脂肪肝の堆積毒素は発熱よりも水で、どういう意味だ。と一般の人は感じるだろう。該当記事で説明しているように、脂肪肝の脂肪とは脂肪もあるかもしれないが、滞積毒素もある。脂肪+堆積毒素ということになる。毒素というのは体には害になり、不要なものだから、元来は排出されるようになっている。しかし脂肪肝の場合は排出されにくい。この辺から入りましょう。

なぜ排出されにくいか?  ・・肝臓は沈黙の臓器・・だからです。  沈黙の臓器イコール症状が出にくいということ。➡ ➡症状は発熱で堆積毒素が溶解~移動~排出時に起こる。➡ ➡ということは発熱が起きなければ症状はでない。➡ ➡症状の出にくい肝臓病は特に脂肪肝の場合は発熱は起きにくい。

胆摘にいえば酒の飲み過ぎによる脂肪肝は発熱が起きにくいので、発熱による堆積毒素の溶解~移動~排出は起きにくい。 あまり体にとってはよくないですね。何せ堆積毒素という悪玉が潜み続けますから。・・続く

虫歯自然治癒に成功した人と私の共通した考え方 虫歯

「虫歯自然治癒に成功した人と私の共通した考え方」。この方も私も虫歯自然治癒に成功しているので体にたいしては共通した考え方があるのは当たり前である。

最初に

まず先に先日頂いたメールから紹介しよう。例によって以下に緑色で引用させていただきます。

おはようございます。***です。お返事遅くなりました。 

すみません、肺炎の原因は***そうでしたね! コロナの記事を読ませて頂いた時に書いてありました。 

そう言えば、気管支喘息も肺炎の***というところで結び付くのでしょうか? 

息子が幼稚園の時から喘息があり、ずっと定期的に鼻炎を抑える***や喘息の***を****いました。 

季節の変わり目などには必ず喘息を起こしていたのですが、例の、アナフィラキシーを起こして私も色々とアレルギーの事を調べて、その頃から息子にも鼻炎や喘息の*******なくしたんです。

 

何度か軽い喘息を起こしましたが、****を使わずに、息苦しい時は上体を高くして休ませたり背中を摩ったり。

 

食事にも気をつけながらそのような対処で乗り切るようにしてから、今は全然喘息も起きなくなりました。

 

肺炎は***が原因であるならば、息子の喘息も`*:**をやめたお陰で治ったのかな?と、それも納得出来ます。

 

食生活を改善していても*:**********:続けていたら、もしかしたら今も喘息は治っていなかったかもしれませんね。

 

実際の経験と結びつくと、山本さんの仰る事も少しも疑問には思いません。?...

やはり、誰かに納得してもらうには、その人に実際に行動を起こしてもらって、実体験を受けてもらう事が一番の説得力になるのだと思います。 

その、第一段階の、怖いけどやってみるという勇気を出せるかどうかが一番の壁ですね。 

理屈を理解して、やってみよう!と思える人がなかなかいないのも、確かに常識を覆す事ですから、やむを得ないのかなとも思いますが...。 

私がそうだったのですが、人間、追い詰められないと勇気が出ないものですよね。 

私の場合、息子のアナフィラキシーで怖い思いをして色々と調べたり、自分の初めての虫歯に動揺して、歯医者には行きたくないからどうしようかと必死に調べて山本さんのホームページにたどり着いた時には、とにかくこの現状をどうにかしたいと藁をも掴む思いで何かのアドバイスを得て、それを信じてやってみようとすぐに思えました。

 

切羽詰まった時ほど、人間は行動に起こしやすいと思います。 

実は、ここ数日間、例の左下奥歯の虫歯のところが疼いていました。 

食生活はいつもと変わらず、少食を心がけウォーキングも毎日行っていたのですが、子供たちが夏休みに入り、一緒になって毎日アイスクリームを食べていたせいなのか...。 

後頭部の頭痛が始まり、左肩が痛くなり、左下の虫歯も疼くようになり、左の上下の歯茎が痛み出血が始まりました。 

以前の、歯槽膿漏、今は歯周病と言うのですね、その時と同じ現象が起きました。 

久しぶりの虫歯の痛みで、あれ??と思ったのですが、心当たりがあり、いつもと違う所と言えばアイスクリームの毎日の食べ過ぎではないかと、やはり油断をすると身体は正直で、きちんと反応をしてくれ、こうしてデトックスしてくれるのだな...と、なんだか嬉しい気持ちになって、アイスクリームを食べるのをやめ、食事も更に少なくしてデトックスの方を意識して過ごしていたら、また虫歯の痛みも自然となくなりました。 

同時に、頭痛や肩の痛み、歯茎の出血も治まりました。 

頭部のデトックスが終わったのだと思います。 

 

きちんと対処すれば、焦ることなく放置していても身体がちゃんと治してくれるのだと言う実感は、やはり実際に経験をした人ではないと掴めないものですね。・・・

 

次は私の考え方を、この方に返答したメール。以下に青文字で出します。例により体内毒素の素材については言明しない方針を取っておりますので、***印で消す内容となってしまいました。

メールありがとうございます。

まず、気管支喘息も肺炎の***というところで結びつくのでしようか?というご質問ですかが、調べてみるとこうあります。・・気管支喘息は強烈なる咳嗽によって濃度の喀痰を吸引するためで、頻繁なる咳嗽は喀痰多量によるためである。・・こうあります。濃度の喀痰があるということは、痰の素材の***をしていたということになります。

 

メールにありましたとおり、何度か軽い喘息をおこしましたが、******息苦しい時は・・・食事にも気をつけながら・・今は全然喘息も起きなくなりました。・・とありましたが、まさしく****が喘息の原因だったということになります。

 

*:*:********体が良くなったと錯覚させるのです。以前言ったように実は病気による症状は大きければ大きい程に自然治癒は進んでいるのです。この考えを改めない限り***********************,根本が間違っているために自然治癒はできません。いつまでも********で体の症状を抑えるという逆理が幅を利かせる間違いが続きます。

 

左下の奥歯の虫歯については御推察どおりと思います。後頭部の頭痛が始まりとありましたが、虫歯の原因は頭の毒素の虫歯への移動から正しく放置した場合は頬の外に溜まり最後は鼻水となり排出されるという工程なので、頭痛で頭の毒素の溶解から移動が始まったときに毒素が神経を刺激して頭痛がおきたのです。

 

 

 

虫歯自然治癒の超ポイント 虫歯

虫歯自然治癒にポイントなんてあるのか? こう思ってはいけません。あるのです。これが分からないから世界中の人は虫歯を放置しての自然治癒はできないのです。虫歯自然治癒体験が30年以上経過した私に言わせれば、ポイントは2つあります。一つは今言いました。上の赤線の太文字

最初に

厳密に言えば虫歯をただの放置では駄目です。本当の正解は正しく放置するになります。具体的にいえば虫歯の対策をなにもしないということです。食べたり寝たりの普通に生活は駄目とはいいません。そうすると二面出てきます。何もしないでもよいならこれほど簡単な事はありません。普通程度の頭脳と能力の私が虫歯自然治癒を繰り返し30年以上成功してこれたのはこれが原因です。正しく放置したからです。

最初に2

もう一面が極めて難しい。傷みを我慢しなければいけないからです。・・私のホームページでは虫歯自然治癒には正しく放置して頭の滞留毒素を移動~排出の流れに持っていかなければなりません。その最終結果が鼻水の排出となり自然治癒は終了します。と言うことはその毒素排出の工程があることを把握して、理解しなければいない。まさしく「虫歯自然治癒の超ポイント」はこの工程を把握することである。

虫歯の排出毒素の工程

2021/06/05㈰作成した「虫歯が自然治癒出来る謎」の中の・・工程が分かれば謎は解ける」・・から例によって以下に緑色で引用してみます。構成上はよくないのですが、3回目の引用になります。

  1. 虫歯自然治癒の行程は延髄部及び後頭部の毒素の排出の工程である。➡ ➡毒素が排出の工程で歯に無数の穿孔を開けて頬の外に移動する。➡ ➡移動毒素は頬の外に一旦溜まる。➡ ➡最後の行程で毒素は鼻水として排出されて虫歯自然治癒は完全に終結する。・・・黒線の無数の穿孔に毒素が移動中に劇痛が発生するわけである。勿論こんな凄い理論は私が考案したものではありません。残念なから私が生まれる前から理論はありました。

これで4回目の引用になるが、虫歯自然治癒はその工程が分からなければ信じる人はいない。・・

 

虫歯自然治癒の最大の障害

 

最後に

虫歯自然治癒の最大の障害はご存知、痛みである。この正体は少し上の緑の下文字で表した。これで傷みの正体が分かれば、成程虫歯自然治癒の行程における痛みの発生する訳も理解できる。さらに通常の痛みの数倍の激痛が起きる事も稀にある。私の場合はもう17年も前に起きた、一度だけの床に転げ回って激痛に耐えて自然治癒に持ち込んだ、その虫歯自然治癒体験。最後にその検証というか、工程の説明もしておきます。すでに2017/04/17㈰作成のブログ記事の「記憶に残る二つの虫歯自然治癒」から今度は青色で以下に引用してみます。それにて今回の記事は閉めます。

 

さらに一度だけの強烈な痛みを伴った放置しての自然治癒も通常の数倍の老廃物の排出があったため、苦痛の増大と老廃物の排出の増大は比例しているという、大変な検証結果が現れました。私にはこれ以上の検証は無理なので、あとは一日も早く、虫歯を放置して治した人が現れるのをまつばかりです。というより虫歯の自然治癒の行程を多くの人が把握するべきです。それはそんなに難しいことではないことを体験者として確信をもって言っておきます。

 

放置しての自然治癒も通常の数倍の老廃物の排出があったため、苦痛の増大と老廃物の排出の増大は比例しているという、大変な検証結果が現れました。とありましたが苦痛の増大とは、虫歯自然治癒の場合は痛みのことであり、老廃物の排出とは頭の毒素が姿を現した鼻水になります。

虫歯自然治癒に成功した人の考え方 自然治癒

今回は前の記事で取り上げた、虫歯自然治癒に成功された方が、日頃から体に対してどういう心構えをされているかについて、説明していきます。はっきり言って常識的な考え方とは異なります。その点は私とは共通しているかもしれない。考えてみれば、それは当たり前かもしれない。私もこの方も・・虫歯は自然治癒は絶対にしないという世界的常識を覆した人であるから、体というか、病気について常識的な考えであるはずがないのは当たり前である。

最初に

物事というか、発生する事態にたいしては、常識的に対処していかなければならないのはある意味当然である。しかしそれも時と場合による。一例として、現在世界を震撼させているコロナ。2020/02月位から騒がれているか、1年5月経過した今でもほとんど解消はしていない。相変わらず、飲食店いじめの休業要請のごり押しなどの一点張りである。

最初に2

なぜ他のコロナ対策はかんがえられないのか。他に考え方はないのか。この発想が出来ないのか最初からするつもりはないのか。と勘ぐってしまう。コロナ対策は人が知らない理論というか対策はある。・・・どこにある。ふざけた事言うな。・・こう仮にいわれてもあるのだらどうしようもない。最初からその理論を取り入れるつもりはない。こう思わけてもしょうがない。なぜそういう理論に目を通さないのか不思議というか、その方が都合がよいのであろう。極端に考えればそうなる。・・まず先に虫歯自然治癒された方が日頃から、体についてどういう考え方をしておられるかを紹介してみます。例によって以下に緑色で引用します。はっきりと何々は体によくないと明言されているので、当方の都合上それは隠しております。

 

私の記事をトップページに挙げて下さるのは嬉しいです。

 

ありがとうございます(^^)

 

沢山の方の目に止まって欲しいですけど、ホームページを見てくれる人が少なくなっている事は残念ですね...。

 

 

コロナの好物は******だったのですか!

 

記事を読んでいて、何だろう??と考えていました。

 

******の圧力なんてあるのですか??

ビックリしました...。

 

 

世の中には、****を疑う事なく、ちょっとした事でもすぐに**:へ行って*:*をもらい安心する人が沢山いると思いますが、私の考えは正反対ですね。

 

東洋医学を信じ、自己免疫力を上げて自力で治す事しか頭にないです。

こうメールで頂きました。一旦今までのメールすべてにめを通しました。そこで感じた事はこの点でした。以前頂いたメールで紹介します。

身体は本能的に、体内から悪い毒素を排出しよう排出しようとしてくれるので、デトックス症状が出ている時に側からまた食べ物をどんどん取り入れて血液を汚してしまっては、出しては入り、出しては入りの繰り返しで一向にあらゆる好転反応の症状も改善しないと思います。

これは私も同じ考えです。方や毒素の排出。方や毒素の仕入れ。少しづつ毒素は増えてきます。ドブは掃除しないと少しづつ汚泥が蓄積していきます。それと同じことです。毒素の素材を仕込まない事も大切です。断食や発熱で毒素を排出することも大切です。これが私の答えかな。断食はともかく発熱というのは納得しない人が多いかもしれませんか゛、私はそう信じています。

 

コロナにオリンピック選手の身体はどう反応する 自然治癒

変わったタイトルであり、興味もひくと予想できます。昨年2020/02月か3月くらいからコロナの記事は私は作成しているので、入念に私のコロナの記事を見た人は何がいいたいか。予想出来る人もいると思います。ここで言わなくとも「これを言ったら怒られるかな?」と「これを言ったら怒られるな? 後編」で言っているのでここの記事は必要ないかもしれません。

最初に

しかしオリンピックも目前に迫ってきたので角度を変えてオリンピック選手の立場ではどうなるか、予想していきましょう。「これを言ったら怒られるかな?」等で言っているわけですけど、人を3種類に分けて考えているわけです。嫌。厳密に言えば4種類でした。必要上再び説明しましょう。

最初に2

体の強さを4通り。もっと突き詰めていくと血液の汚濁程度を4通りに分けているわけです。完璧な浄血者を該当記事では3鉄人。宮本武蔵・沢村栄治・ウイルフレッド ゴメスでした。私の推測になりますが、1000人に一人いるかいないかですか。 次はまあまあの浄血者。一般的な健康なスポーツマンというところかな。次は私もここに入るのではないかと思いますけど、普通程度の血液の汚濁度の人。最後は血液の汚濁している人。不健康な人と表現しても一緒ですけど。

オリンピック選手はどこに該当するか。簡単にわかりますね。・・まず答えを半分言いましょう。すでに言っているので以下に緑色「これを言ったら怒られるかな? 後編」から引用します。

「これを言ったら怒られるかな?」の続きです。まず前編の最後でこう締めてます。浄血「綺麗な血液」の所有者は細菌を殺す力があるので、コロナウイルスが入っても大丈夫ということです。全盛期の3鉄人は大丈夫ということになります。3鉄人とは宮本武蔵と沢村栄治とウイルフレッド・ゴメスの事でした。

 

タイトルの「コロナにオリンピック選手の身体はどう反応する」の答えは、上で言ったように半分でています。オリンピックに出場するような選手が、体が弱い訳はありません。中には全盛期の3鉄人クラスの選手もいるでしょう。すでに言っていますね。3鉄人クラスの選手はコロナウイルスを浄血で殺してしまうということです。問題はここから、 次はまあまあの浄血者。一般的な健康なスポーツマンというところかな。このクラスの選手も多く今回のオリンピックに出ていると予想できます。・・

コロナに普通程度の浄血者はどう反応する?

  1. コロナに普通程度の浄血者はどう反応する? 少し意味が分かりにくいですか。上で上げた3鉄人程には完璧な浄血ではないが、まあまあ健康な人、言いかえると血液の汚濁度が少ない人です。残りの二つは普通程度の汚濁度と汚濁度の高い血液の持ち主でした。仮に汚濁度の低い順番を1・2・3・4と決めるとオリンピックに出るような高いレベルのスポーツマンは3と4はいないでしょう。1と2ということです。
  2. 1と2はどちらが多いか。私に分かるはずはありません。と言いたいけれど、やはり1の選手は少ないでしょう。2が圧倒的に多いかな。宮本武蔵や沢村栄治クラスの健康度の高い選手はオリンピック選手といえどもそう多くはいないと私は予想してます。
  3. 1の3鉄人クラスの浄血者はコロナが血液に侵入してきても大丈夫と先に説明しました。となるとオリンピックに出場している選手は2しかいません。3と4ではではオリンピックには出られない。となると表題どおり、・・コロナに普通程度の浄血者はどう反応する?・・ということになります。・・
  4. 答はすでに言っています。2021/06/29㈰作成の記事である「コロナ菌とコロナウイルスはどう違うの?」の中にある・・私のコロナ対策・・から以下に黒線下文字で引用します。正し私が考案した理論ではありません。残念ですけど。私の教科書の「1954年には定理されていた理論」からのものになります。

 

  1. まず黴菌が侵入するや、伝染病が発生するものとしないものとがあるのは、右のごとく毒の多少によるのである。勿論。病気発生者は、毒分多有者であるからであって、一度黴菌が血液中に入り込むや、たちまち、自己の食物である毒分を食いつつ、非常な速度をもって繁殖する。しかし都合の良いことには、一方種族を増やしつつ、他方自己の役目だけ果たしたものは次々死亡する。そのようにして全毒分を食い尽くすことによって病気は治癒するのである。その結果、毒分のない浄血者になる以上、再びその伝染病に罹る憂いがなくなる。これを免疫というのである。これが真相である。

 

オリンピック選手は保有毒素は、ほとんどないか。極めて少ないかですので、陽性者というのかな。保菌状態になっても症状は出ないと言う事です。その段階の上の稀にいる浄血者は細菌は浄血により殺すので問題はない。これが私の予想になりますけど、例外的に体力の消耗が極めて少ない競技があるとしたら、技術的要素が強く体力の消耗が少ない競技があるとしたら、と言う意味ですけど。その競技者からコロナ陽性者からさらに進んで症状が出るかもしれません。

捕捉・・・保有毒素を少なくすることがコロナ対策であると明言しましたが、それと同等に重要な事がコロナが好む素材から出来た毒素というのがあります。その素材を取らないということが超重要ということになりますが、毒素作成の素材については明言しない方針を取っているので、ここでは言えません。すでに言っていますが、酒「アルコール」ではありません。出せるヒントはこれ位です。