虫歯自然治癒の一番の近道は、体を健康にすることです。体内の老廃物を排除することが重要です。

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ボクサー生活から得た健康管理方法で虫歯は自然治癒します

元プロボクサー高杉が実体験に基づいて虫歯を自然治癒させた民間療法をお伝えします

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「虫歯自然治癒より見たい盲腸炎自然治癒の文献」の記事へリンク
プロボクサー時代の訓練経験が私が虫歯自然治癒への関心をもつきっかけとなりました

元々虫歯自然治癒に興味があったわけではありません。ボクサー時代に、ある方から今までの概念を覆すような、体の事や食べ物の事などを聞きそれに衝撃を受け、虫歯自然治癒への関心をもつようになりました。

現役時代の健康管理と現状での健康管理は基本的には同じですが、理論と実情は微妙に異なります。
健康管理を考えると運動は必要です。ボクサー時代に比べ圧倒的に運動量は少ないのですが、
今は左右対称に行う運動を3 通り行っております。
それと1 年に1 回行う半月程度の断食が現在の健康管理の主軸になっております。
ボクサー時代の減量も同じ効果があります。
ボクシングの要素の改善と虫歯自然治癒の関連性は老廃物「体内毒素」の排除という事です。

現役時代の生活とハードな減量で身につけた健康管理 虫歯は自然に治ります!

断食には、体の中の老廃物を出すという効果があります。
断食を行い、体から特定の老廃物が出てきたということは、
その老廃物を作成した元の素材が不調をもたらした原因となります。
体の中をリフレッシュし、まずは原因を把握することが自己治癒の
ポイントになります。

病気になると大抵は発熱します。発熱をすることで老廃物が
溶解され、鼻水、痰となり体外に出ます。
発熱がひどいほど体は正常になります。
しかし、服薬することで熱を下げてしまうと、
新たに老廃物の素材を追加してしまうことになります。

虫歯自然治癒に関する質問を受け付けています。
再発して深刻に悪化するのでは・・・?
治癒したあとの部分はどうなるの?など、
虫歯治癒経験者の私がさまざまな疑問にお答えします。

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歯医者には行きたいけど、時間がないという方、病院が苦手という方、
様々な理由があって歯医者に行けない方がいらっしゃると思います。
そんな虫歯でお悩みの方の力になるため、このサイトを立ち上げました。
独自に編み出した虫歯の自然治癒方法。ここにはその全てが記載されています。
ただ、情報量が多いため見落としてしまう箇所があるかもしれません。
虫歯はどうやったら治るのか、老廃物とは何なのかなど、
疑問に思ったことはお気軽にお問い合わせください。虫歯治癒経験者の私がお答え致します!

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体のバランスをととのえて正しく対処しましょう!
病気ってなんだ? 自然治癒

作成開始から13年になる、このホームページはタイトルは「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する。」であるが、いかんせん虫歯の専門家ではないので、どうしても内容が虫歯から外れる傾向がある。そこで虫歯に固執することなく、他の病気というか、不調にも言及することが多々ある。

最初に

考えてみれば文頭で言った事も一理はある。今まで取り上げてきた虫歯中心にして、風邪もコロナも盲腸も癌も歯周病も精神病も酒が原因の脂肪肝も腎臓萎縮もすべて病気と命名されるものだ。なんで虫歯のホームページに過度に他の病気が出てくるのだろう。自然とそうなってしまう。

最初に2

私が専門の理論にとらわれず客観的に考えることが出来るのがよいのかもしれない。客観的に病気を見るとこういうことがいえる。そこから入ろう。

まず病気は発熱が発生する。虫歯・風邪・肺炎・コロナ・頭痛の病気になにが該当するのか知らないか、これも発熱する。このくらいにしておきましょう。あまり詳しくないので。・・

  1. 発熱について言えば、該当記事ですでに説明していますね。発熱により、体内の堆積毒素の溶解が始まる。➡ ➡なんでそれが素人のあんたに分かる?
  2. こう仮に問われたら、滞積毒素って汚物ですね。過去のブログ記事に「38度と40度」というのを作っています。38度以上を高熱と言うらしい。➡ ➡40度って詳しくは私には分かりませんが、一般人は普通一生に1回あるかないかの高熱です。ないほうが多いのかな。「38度と40度」ですでに言っていますが、➡ ➡洗濯屋さんでは通常は40度に設定したお湯で衣服をあらうそうです。40度が最も人の汚れが取れやすいということです。・・
  3. この辺の繊細な説明は私には出来ませんが、人体の汚れが40度で最も溶解しやすいならば、病気の原因の汚物、いわゆる体内毒素も40度が最も落ちやすいと信じます。断定するな。って言われそうですが、この辺を考察してみます。
  4. 普通、36・5度位が平熱の人が多いと思います。私も該当します。風邪で説明してみます。37度の微熱では鼻水がでてきます。これ位の発熱では下痢や痰は出てこないのかな?該当記事ですでに言っていますが、私は42年前から試算すると38度以上の高熱が2回発生しています。残念ながら2回とも体温は計っていませんけど、共に寝たきりとなり、食慾は全くありませんでしたから、38度以上は熱が出ていたと思います。25歳の時の風邪は下痢。42歳位だったかな。この時の風邪は痰の排出でした。共に結構な量が出ました。ということは、下痢や痰で排出される毒素は微熱では溶解されないということです。38度位にならないと出ない。仮に37度と38度では1度しか違わない。この1度が人体にとっては凄い影響を与える。
  5. 少し角度を変えてみると、私は平熱が36・4分ですが、昔ボクシングをやっていたのですが、試合前に検温があります。平熱で喜んでいると試合では調子が悪い事が多々あった。これが37度前後の微熱では、不安があるが、試合をやると、予想外に体調がよい。この辺の説明にはいりましょうか。・・

二つに分かれる老廃物排出の工程の続編

これが37度前後の微熱では、不安があるが、試合をやると、予想外に体調がよい。この辺の説明にはいりましょうか。・・

最初に

ここは以前に「二つに分かれる老廃物排出の工程」という記事を作成しているので、ここに引用してくれば、その説明は済むので、そうする予定でしたが、少し探したが、どこに配置しているのか、分からない。出来るだけ以前の記事との重複は避けたいが、何せ13年も作り続けていると、どうしてもこの状態は起きる。大事なところなので、ある程度重複覚悟で、ここに現すことにした。

最初に2

ここはボクサー及びスポーツマンにとっては大切な記事である、一般の人にとってはそれほど影響はないかもしれない。内容は体調「コンデイッション」の良い・悪いがなぜおきるかである。胆摘にいうとこう説明できる。

スポーツマンとボクサーを別々に表すとややこしいので、ここは私の体験のあるボクシングで表現してみる。ボクサーに限らず人の身体の工程はふたつに分かれている。平常の身体に運動でも、肉体労働でも過剰に行うと、体がまずパンパンに張る。誰ても経験のあることだ。これは体内毒素が、各箇所に集結してくる。風邪が分かり易いが、風邪を引く前に体が張る状態である。➡ ➡次の段階として発熱が発生する。これが微熱であったり、高熱であったりするわけだ。➡ ➡たいていは微熱であるが、分かり易く言うと、体が張った次の段階として発熱するわけだ。➡ ➡運動や肉体労働で最初の段階として体が張る。コリができると表現しても意味は同じである。➡ ➡次の段階として発熱するわけだ。➡ ➡各人の体内毒素の保有量や運動量や食事の量や内容により、その差は幾とおりもある。➡ ➡ボクサーにより、体内毒素の保有量が少ないものは、発熱前後の段階があまり、出なかったり、逆に血液循環が良好なために、風邪を引きやすく発熱しやすいものもいる。➡ ➡ このへんは私一人の考察では分析しきれないところもある。

以上であるが、発熱が人体にいかに影響を及ぼしているかが分かる。ついでにいうと、高熱が出た場合は毒素の溶解が激しいので、苦痛も激しい。➡ ➡これを病気と命名しているわけだ。風邪が最も分かり易い。・・ 

病気は体内毒素の排出作用か?

 

病気は体内毒素の排出作用か?  何だ。何だ。体内毒素排出作用なら身体にとっては、良い事ではないか。本当なら大変なことだ。ということになる。

  1. 少し例を出してみよう。まずこのホームページの主役の虫歯は鼻水という毒素の排出により、自然治癒する。鼻水は毒素ではないという人は手には負えませんが? 
  2. 風邪となると鼻水。痰・下痢・寝汗・熱尿と毒素の種類が増える。虫歯に比較して被病範囲が広いのであろう。
  3. 注目のコロナは私は殆んど勉強していないのだが、それでも痰・鼻水としてあるのは目にしたことがある。
  4. コロナに類似している肺炎は痰
  5. 私の体験した酒の飲み過ぎによる病名を把握していない皮膚病は水嚢であった。

何だ。何だ。病気って体内毒素排出作用か? それなら友達になってもいいぞ。と変な展開になってきた。・・鼻水も痰も下痢も水嚢も寝汗も熱尿も綺麗な物で毒素ではないと押し切られるとどうしようもないが。・・

もう一点。逆のことも当てはまるのではないか? どういう事かと言うと、上で発熱による毒素の溶解~移動~排出に至る苦痛。傷みや痒み等の苦痛というか、違和感。これを病気とするならば、逆の状態も病気といえるのではないか。

  1. 日々不自然な生活や食料等の身体に供給する毒素の素材により、体は毒素の堆積が増していく。堆積しても出ていけばよいのだ。排出方法の代表的なものが、風邪である。ここは強気に断定しておこう。

  2. 毒素が風邪による体内毒素排出がおこらず、溜まり続けると同じく体は不調を呼び込む。毒素の満杯状態である。この場合の病気もあるのではないか?・・
  3. 風邪等の体内毒素排出作用がおこらず、たまり続けた状態では血液も当然汚濁しているから、血液循環は悪く成る。病気という症状が出なくとも、当然体調は悪い。毒素溶解の作業の発熱も起こらない。
  4. 発熱が起きて症状がでても病気である。発熱が起きなくて、汚濁血液が充満して出る症状も病気である。・・続く

 

 

虫歯とコロナの対策は同じ 自然治癒

今日2021/04/03㈰はコロナに大騒ぎになってから、すでに1年経過した。私は再三言っているように、体強化の専門家の肩書を持っていないという弱みがある。虫歯に関しても専門家ではない。しかし20年間で10数回の虫歯自然治癒にすべて成功している。と言うことは虫歯自然治癒に関しては専門家と言える。肩書がないだけである。

最初に

泣き言から入りましたが、13年目に入ったこの、「虫歯は痛みを乗り越えると自然治癒する。」のホームページは更新・更新で専門家の肩書を持たない私としては更新は楽ではないところもある。専門用語も分からないし、専門機関の勉強も全くしていない。そこに、この1年前からのコロナの歴史に残る震撼騒ぎである。

最初に2

じつはコロナのこの歴史的震撼は、私のコロナ製作記事に限定すれば好都合なのである。御免なさいね。大変な目にあっている人が数多くいる中で、こんな事を言うのは申し訳ないのですが、この辺から入りましょう。なぜ私にとって好都合なのかを言いましょう。すでに言ったようにいくら20年間で10数回の虫歯自然治癒の体験を持つ私でも、その筋の専門家ではないのです。コロナ体験はないが虫歯自然治癒体験は腐るほどある。、専門機関の勉強はしていない。そのため知識に限りがあり、13年も更新・更新で作り続けていると、しんどい。そこに来てこのコロナの歴史に残る震撼の発生である。

最初に3

その前に少し前「虫歯とコロナの対策の違い」という記事作っている。今度は打って変わって「虫歯とコロナの対策は同じ」か? ふざけるのもいい加減にしろ。と言われてもいけないのでその辺の説明をしておきます。以下に「虫歯とコロナ対策の違い」から緑色で引用する部分をまず引用してきてその説明に入ります。

コロナの事を専門家の人はコロナ肺炎と呼ぶ人もいるようです。肺炎なら私の父も痰が出っぱなしとなり誤嚥性肺炎で亡くなりましたから、よく見ています。痰の元の素材を摂取しなければよいのです。父はよく取っていました。その名は言わない方針を取っているので、言いませんけど。・・

こうあります。ここは確信になります。「虫歯とコロナの対策の違い」の意味は、虫歯は鼻水の排出で自然治癒するのですから、原因である鼻水の元の素材を取らなければよいのです。簡単でしょう。まず虫歯自然治癒のほうから追加説明しておきましよう。

すでに言いましたが、・・虫歯自然治癒の最後の工程は鼻水の排出である。・・としつこいほどいいながら、その鼻水の作成素材は明言出来ない。と言っています。私では分からない。という事です。➡ ➡しかし鼻水の元は延髄部と後頭部付近の毒素が液状化したものというのは理解できます。➡ ➡体内毒素の素材及び、体内で作成される毒素の工程は理解できています。勿論私がですが。➡ ➡ということは鼻水の作成素材が分からなくても、体内毒素の素材は一応、私にはわかっているので、その素材を可能な限り入れない事。➡ ➡後は健康対策三本柱の断食と発熱とコリを取るで毒素堆積を排除しています。➡ ➡最近製作した記事で、本当は毒素排出の方法はもう二つあるが、一つはアーユルヴェーダでこれは詳しくないし経験もないので、説明できないとしているし、もう一つは私の都合で正体は言えない。としています。・・

 

コロナの好む素材「餌」を日頃から取らない。

私の考えるコロナ対策は上の表題です。簡単でしよう。2年前から毒素の作成素材は言明しない方針を取っているので、残念ながらコロナの好む素材の名称は言えません。毒素の素材って意味わかりますね。それは言わないと言いながら、酒とタバコ位はよいでしょう。誰でも知っていますから。酒も煙草も程ほどにすれば問題ないのでしようけど。なかなか難しい。コロナの好む素材も同じ事です。

最初に

すでに言っていますがコロナの好む素材・癌の好む素材・盲腸になる素材と全部異なるのです。・・異なるから排出される毒素も異なるのです。・・私はコロナの好む素材を知っているからコロナはコロナは怖くないと明言しています。➡ ➡したがって過剰な自粛とかの対策は片手落ちと言っているのです。       それで破壊される該当者の経済の破滅のほうが怖い。

注意事項・・コロナの好む素材「餌」を知っていて長年取っていないと言っても、それを知らず取り続けてきた人には自粛とかマスクの着用とかのコロナから逃げ回る対策は正しいといえます。自信のない人は私の真似をしないでください。結果責任は各自で取ってください。当方は一切の責任は持てません。・・

 

今回の「虫歯とコロナの対策は同じ」の意味は虫歯とコロナとでは、虫歯は鼻水の排出で自然治癒するし、コロナはコロナ肺炎と専門家で説明する人もいますので、毒素の排出は痰なのでしょう。細かい事は私には分かりませんが。ということは、排出毒素が鼻水と痰と異なります。➡ ➡ 虫歯は鼻水という毒素の素材を摂取しなければよいのです。コロナは痰という毒素の素材を取らなければよいのです。➡ ➡ 共に虫歯とコロナでは排出毒素が異なり、・・コロナは鼻水の排出もあるのかな?・・毒素の素材を取らないというのが共通の対策となります。そのため「虫歯とコロナの対策は同じ」というタイトルを命名しました。     

ふたつ前の記事では「虫歯とコロナの対策の違い」というタイトルをつけていますが、その意味は虫歯とコロナの対策の違いは、鼻水と痰と共に毒素という事では共通していますが、毒素の作成素材は異なるので、対策の違いとタイトルをつけたのです。・・少し捻りすぎたかな?

発熱と傷みの正体を知ると? 自然治癒

今回のタイトルは病気が該当します。外傷についてはあてはまりません。虫歯も発熱して痛みが発生します。風邪の場合は発熱の代表みたいなもんですが、痛みは私の体験した限りでは殆んど発生していません。コロナの記事はけっこう作成していますけど、発熱はでます。咳も出ます。咳が出るということは、咳というポンプ作用の後に痰という、膿といってもよいでしょう。出るわけです。その辺からはいりましょう。

最初に

コロナは痛みも出るようですね。ようですね。って下調べもしないで、君は記事を作っているのかね?って言われそうですが、この点は自信はありません。細かな症状とか、どこの血管がふさがって、それは何の黴菌が犯人だなんて言われても、何せその筋の専門家の肩書をもっていないので、弱いのです。

最初に2

発熱や断食や毒素排出の工程については、多く記事を作っているので、今回は初心に戻って、発熱と、それがもたらす痛みについて追求というか、整理してみます。一般的に発熱がおこり、痛みが症状として出ると、慌てるというか、どうしようと考える人が殆んどと予想できます。困ったというか、残念な事に私は逆です。うれしくなります。場合によってはウキウキします。

  1. 結論から言いましょう。発熱という「正義の味方」により、体内毒素「悪党」をやっつけるてくれるのです。熔解からの移動~排出に導いてくれるのです。発熱って頼もしい奴です。 

    困ったというか、残念な事に私は逆です。うれしくなります。場合によってはウキウキします。 となるわけです。

  2. 困った事に発熱は堅物「正直者」です。おとなしく毒素の溶解➡ ➡移動➡ ➡排出と導いてくれればいいのに、馬鹿正直に痛みや痒み等の苦痛を隠さずに出します。
  3. 人にもいますね。最近は少なくなりましたけど、要領が悪くて馬鹿正直な人。ここが一番の踏ん張りどころであり、切り替えどころになります。踏ん張りどころとは、正しく放置するということで、分かり易く言うと何もしないということです。難しいですね。傷みに代表される苦痛を我慢するということは。ここは肉体的にということになります。肉体的には我慢しなければならないので、踏ん張りどころと言ったのです。
  4. 虫歯自然治癒しかり、私は体験していませんが、盲腸炎も虫歯と同じく正しく放置して我慢すると自然治癒するそうです。ここの盲腸炎自然治癒は私は体験がないので、虫歯自然治癒に比較すると推し進める迫力は弱いのは致し方ないかな?
  5. 切り替えどころと少し上でいったのは理論ですね。理論的には発熱~溶解~移動~排出。この工程には痛みに代表される苦痛が発生するということです。

確信中のもう一つおまけの確信中でしょうね。上の青の下線は。

ここからは信じるか、信じないかは鼬ごっこになるでしょうから、この辺でやめておきますか。どちらを信じるかは、あなたの自由ですけど、果たして希望が持てるのはどちらかな?

虫歯とコロナの対策の違い。 虫歯

今回はタイトルの命名に迷った。まず浮かんだのが「コロナを恐れない高齢者」。そんな人がいるのかな?と思ってはいけない。いるのだ。最近は65歳以上を高齢者というようなので、67歳の私は恐れない人に該当する。まずこれは却下した。あまりに・・自分が。自分が。・・過ぎる。ついでに言うと私は現時点デハ85歳以上を高齢者と信じている。これが90歳以上になるのは時間の問題と信じる。

最初に

あれこれ考えているうちに、虫歯の記事が少なくなってきているので、「虫歯とコロナの対策法の違い」が良いと言うことになった。虫歯自然治癒のほうは詳しいので、コロナの知識の殆どない私には、虫歯でこれを補えはよいという発想から今回のタイトルに決めた。

最初に2

随分と調子のよいことを言う人だな。虫歯とコロナと全く苦痛というか、症状は異なるし、別の病気ではないか。こう考える人が大半を占めると予想出来る。

  1. しかし体内の堆積毒素が排出されるという事では、虫歯もコロナも同じである。実は私がコロナの事の記事を、けっこうこのホームページで作成しながら、コロナを積極的には勉強する気にならないのはこの点を理解しているからである。
  2. くり返していうが虫歯自然治癒の工程は鼻水の排出により、終了するが、もう一方私意外に虫歯しぜんちゆされた方は鼻水の排出が初っ端にきている。しかしその差の究明は現時点でするべきではないというのか゛、私の見解だ。先に虫歯が正しく放置すれば自然治癒するという事実を確定するべきである。
  3. 虫歯が鼻水ならコロナ自然治癒の排出毒素は何だということになる。どうでもいいように言うのは間違っていると信じる。風邪は鼻水や痰や下痢や熱尿や寝汗の排出で自然治癒する。痰を形成した素材と鼻水の作成元の素材は異なる。➡ ➡ということは病気の原因となった毒素の素材が異なると言うことになる。➡ ➡どういう事かというと、酒の飲み過ぎから脂肪肝になったとすると、毒素の作成の素材は酒の過度の飲み過ぎということになる。➡ ➡各種の病気の原因の毒素を作成した素材は異なる。・

虫歯とコロナの原因の素材とは?

最初に

虫歯とコロナの原因の素材とは?  このタイトルの意味が、もう一つ理解できないという人もいるかもしれない。少し補充説明をすると、こういうことである。該当記事でよく言っているように、私みたいに、過度の酒の飲み過ぎを、何年か続けていくと脂肪肝になる可能性が高い。

最初に2

虫歯とコロナの原因の素材とは? に限定しなくても、こういうことも言える。少し上に載せているように・・各種の病気の原因の毒素を作成した素材は異なる。・・も同じ理論である。以下に説明していこう。

  1. 最初にで取り上げた、私みたいに、過度の酒の飲み過ぎを何年か続けていくと脂肪肝になる可能性が高い。の場合は過度の酒の飲み過ぎが素材に該当する。その筋の専門家でないので、脂肪肝の原因が酒意外にあるのかどうかは、詳しく分からない。この辺は正直に言っておこう。嘘八百ばかり言う奴と思われるといけないので。・・以上を入力してしばらく経過して、やはり過剰に食料を摂取した場合もやはり脂肪肝になるのであろう。ペキンダッグって知っていますね。それがこの説明にはふさわしくかな?興味のある人は調べてください。
  2. たびたび言うように体内毒素の作成元の素材については言わない方針を取っていますが、それでは話が進まないので、許すかぎり表してみましょう。今回は虫歯とコロナの堆積毒素の素材についてでした。

まず虫歯から、➡ ➡虫歯自然治癒は最後の工程は鼻水の排出でした。➡ ➡ということは鼻水を形成する素材を取らなければ、虫歯は防げるということになります。➡ ➡鼻水の作成元は延髄と後頭部付近の毒素が溶解されて液状化したものでした。➡ ➡ここからは難しくなります。私はそれが何か調べる方法をしりません。➡ ➡私の考えもありますので、一応ここでだしておきましょう。➡ ➡一種類ではない。のではないかと考えています。毒素の素材は幾つかありますが、それが何か言えませんが、体の中で作成される毒素もあり、これも鼻水の素材の可能性もあるかもしれません。萎縮腎臓の残尿が発生させる尿毒です。➡ ➡鼻水の排出で虫歯は自然治癒すると繰り返しながら、肝腎のその素材については言明出来ません。というより確信を持って言えません。

コロナの排出毒素の素材を知っている。

  1. 虫歯自然治癒の確信の鼻水の素材を摂取しなければ、虫歯にはならないと上で言いました。簡単ですね。車は燃料を入れなければ走らないのと同じことです。なんで過剰な飲食店への自粛等と片手落ちな事を言っているのでしょうか。コロナに脅えるのをやめて人間の身体がコロナをよせつけなければよいのです。車の燃料と言っても、ガソリン・軽油・lpガスといろいろあります。
  2. 同じことで、汚濁血液が病気を引き起こすとい言っても、コロナの好む素材があると言う事です。癌の素材の毒素。盲腸の素材の毒素・コロナの好む素材と異なるということです。・・

結論が出ましたね。私はもちろん言っていませんが、コロナの事を専門家の人はコロナ肺炎と呼ぶ人もいるようです。肺炎なら私の父も痰が出っぱなしとなり誤嚥性肺炎で亡くなりましたから、よく見ています。痰の元の素材を摂取しなければよいのです。父はよく取っていました。その名は言わない方針を取っているので、言いませんけど。・・明解でしょう。自分で言ったらいけませんでした。

黴菌は怖いか、怖くないか? 自然治癒

今回は注目のコロナ菌に限定しません。一般の細菌・黴菌について説明します。というより私はその筋の専門家でないので、正確に言うと黴菌は怖いか?怖くないか?に限定して進めていきます。もちろんコロナも含まれます。

最初に

しかし今まで結構、黴菌「細菌」の記事は作成しているのです。2017/04/25㈰作成・・「強い細菌が体に入ってきた場合」➡ ➡2017/02/17㈰作成・・ 「強い細菌が体の弱い人に入ってきた場合」➡ ➡2020/05/11㈰作成・・「細菌対策は血液の浄化から」➡ ➡「虫歯と細菌の関連性でなくなる細菌の恐怖」➡ ➡2020/10/03㈰作成・・「黴菌を恐れない私は異常か?」とこれだけあります。他にも私の見落としもあるかもしれません。

最初に2

今から作成していこうと考えていると最初にの最後の「黴菌を恐れない私は異常か?」と今回のタイトルは感じは似ています。ちょうどいい。まず「黴菌を恐れない私は異常か?」から一部ここに引用してそこから入っていきます」以下に緑色で引用して持ってきます。

その人たちに問いますけど、それならあなたは5000年の歴史があるアーユルヴェータ「インド医学」を強く否定するほどの自信があるのですね。 5000年の歴史よりあなたは賢いとは凄い。 ちなみに私の教科書である「1954年には定理されていた理論」もアーユルヴェーダと同じ事言ってますけど。・・

  1.  なんのこっちゃと思われたと思います。少し説明に時間がかかるかもしれませんが、こういうことです。私は病気というか、体の不調を体内に堆積した毒素が原因としています。該当記事でうんざりするほど説明しています。➡ ➡と言うことは堆積毒素を排出すれば病気にしても不調にしても回復するわけです。➡ ➡その方法は私が言い切れるものは4っつあります。➡ ➡2つはこのホームページで取り上げている、発熱と断食。あとの2つはアーユルヴーダ「インド医学」・これについては該当記事で私は詳しくないと言いました。4つめは都合上このホームページでは名まえはだせないとしました。
  2. 発熱と断食については説明しすぎているので、極簡単にすることにしましょう。まず上の緑文字のアーユルヴーからいきます。の引用した記事にこうあります。再び引用します。今度は赤文字で、 
  3. インフルエンザ等が流行しても手は消毒しません。水洗いするだけです。
    風邪の予防のためのマスクもしません。そのために異変を感じたことはありません。 ☜☜ についてはインフルエンザは細菌ですから、細菌に体内毒素が反応して発熱するのでしたね。その結果が毒素が痰の場合は発熱で毒素が溶解する ➡ ➡ 一瞬にして毒素は肺に入る。➡ ➡ 咳「せき」というポンブ作用で痰は排出される。・・となるわけです。 下痢の場合は発熱で熔解した毒素は一瞬にして腸に入る ➡ ➡ 下痢で毒素は排出される。でした。

注意事項・・上の赤文字で引用したところにこうあります。➡ ➡「インフルエンザ等が流行しても手は消毒しません。水洗いするだけです。風邪の予防のためのマスクもしません。そのために異変を感じたことはありません。」ここは時期的にコロナが世の中を震撼させている現時点では、これを載せるのはまずいと思い、・・損得を計算したということです。・・すぐ削除をかんがえましたが、どうしても自分の信じ込んでいる考えを削除する気持ちにはなれず、そのままにしています。実行された人は結果責任は自分で取ってください。当方は責任は取りかねます。・・私が常日頃言っていることです。

やる。やらない。はその人の自由です。こういう考え方もあるということを知ってほしいだけです。

 

黴菌の果たす役割

最初に

ここからがどうしても、否定されるかというか、拒絶されるところです。少し上に緑色で他の記事を引用してもってきたところがあります。ここですね。  「その人達に問いますけど・・・・・アーユルウェーダと同じ事言ってますけど。」   ここですね。5000年の歴史よりあなたは賢いのか?なんて素直にいってますけど、真意はこうです。

  1. 溶解した毒素が腸に一瞬に一瞬にして入るとしていますけど、ここはそれに限定して説明してみます。他にもあるのですよ。 溶解した毒素は肺に入る.  溶解した毒素は胃に入る。 まだあるのかもしれませんが、ごめんなさい。知識が半端なもんで。 というわけで腸に溶解した毒素が一瞬にして入るのみに限定して説明してみます。
  2. 私の知る限り溶解した毒素が腸に一瞬にして入る工程は3っつの方法があります。どれからいこうかな?  まず発熱から。風邪等の発熱で熔解した毒素ですね。どの部位の毒素かは私では説明不能です。とにかく発熱で熔解した毒素は一瞬にして腸に入るのです。➡ ➡毒素ですから出なければいけません。ということで次の工程として下痢として排出されてめでたし・めでたしとなるのです。風邪で熔解毒素は排出されて健康に近づくわけです。

発熱の引き金となった黴菌は視点を変えて見ると、それほど問題ではないと言う考えもできます。ただし条件もあります。時期的にコロナで騒がれている今はうかつな事はいえませんから。すでに「これを言ったら怒られるかな?」や後編で言っているように、黴菌の好物である体内毒素があまり多い人は適応しません。黴菌は殺せませんし、浄血でですよ。苦痛は激しくなり最悪の場合も想定できます。すでに言っていますが、黴菌を怖がるより、体内毒素を減らしていれば問題ないということです。「これを言ったら怒られるかな?」やその後編をみてください。そのへんのことは言っているので、ここでは省きます。注意事項としてこの辺は当方は実験されて結果が悪くても責任はもてませんので言っておきます。

 

  1. 次は断食いきましょうか? 断食の行程は予想は難しいです。今回は成功して溶解毒素が排出される場合で説明していきましょう。説明に都合がよいですから。さてどうなるか?➡ ➡ここはすでに該当記事で説明しているのですが、重複覚悟で再び説明しましょう。鼠色=黒と白の混じった色みたいな感じかな。

  2. 9年前と一昨年2019/01/??㈰のふたつの断食が説明に最適です。まず、一昨年の断食から。断食11㈰目の早朝に、突然嘔吐感が発生しました。断食前から酒の飲み過ぎによる、肝臓からの毒液の嘔吐もかなり予想していた私は、・・来たー。・・と思いました。嘔吐に備えて移動中に突然それは便意に変わったのです。すでに説明していますね。➡ ➡堆積移動毒素は断食による水での溶解で胃に入る予定でしたが、なんらかの都合で突然便意に変化したということです。➡ ➡毒素が腸に一瞬にして通過したということです。
  3. もう一例。8年前になるのかな。断食開始から4日め位から、凄まじい喉の渇きが発生して、尋常でない水を飲み続けました。その後に当時、取り続けていた素材の毒物が、口からの嘔吐と肛門からの下痢とかなりの量が1分位の時間差で排出しました。素材は1昨年から言わない方針を取っているので言いません。
  4. 下痢のほうは毒素が断食による水の溶解の後に腸を通過して下痢で出たということです。嘔吐のほうは、胃に入り嘔吐で出たということです。これは通常の水のみの断食による、溶解により毒素が嘔吐と下痢で出たということです。排出量が多すぎて二つに分かれたと該当記事で説明しています。・・

最後はすでに上で説明しているので、言いません、というより言えません。・・・その方法は私が言い切れるものは4っつあります。➡ ➡2つはこのホームページで取り上げている、発熱と断食。あとの2つはアーユルヴーダ「インド医学」・これについては該当記事で私は詳しくないと言いました。4つめは都合上このホームページでは名まえはだせないとしました。こう少し上で言っているように説明出来ません。

これで終る予定でしたが、アーユルヴェーダで私が知っている事は、独特に生成されたオイルは体内に吸収されていき、このオイルは体内毒素を吸収するのですが、吸収された毒素は一瞬に腸に入るというふうに、30年前位に見たテレビでは、そう言っていました。