虫歯自然治癒の一番の近道は、体を健康にすることです。体内の老廃物を排除することが重要です。

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ボクサー生活から得た健康管理方法で虫歯は自然治癒します

元プロボクサー高杉が実体験に基づいて虫歯を自然治癒させた民間療法をお伝えします

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「虫歯自然治癒より見たい盲腸炎自然治癒の文献」の記事へリンク
プロボクサー時代の訓練経験が私が虫歯自然治癒への関心をもつきっかけとなりました

元々虫歯自然治癒に興味があったわけではありません。ボクサー時代に、ある方から今までの概念を覆すような、体の事や食べ物の事などを聞きそれに衝撃を受け、虫歯自然治癒への関心をもつようになりました。

現役時代の健康管理と現状での健康管理は基本的には同じですが、理論と実情は微妙に異なります。
健康管理を考えると運動は必要です。ボクサー時代に比べ圧倒的に運動量は少ないのですが、
今は左右対称に行う運動を3 通り行っております。
それと1 年に1 回行う半月程度の断食が現在の健康管理の主軸になっております。
ボクサー時代の減量も同じ効果があります。
ボクシングの要素の改善と虫歯自然治癒の関連性は老廃物「体内毒素」の排除という事です。

現役時代の生活とハードな減量で身につけた健康管理 虫歯は自然に治ります!

断食には、体の中の老廃物を出すという効果があります。
断食を行い、体から特定の老廃物が出てきたということは、
その老廃物を作成した元の素材が不調をもたらした原因となります。
体の中をリフレッシュし、まずは原因を把握することが自己治癒の
ポイントになります。

病気になると大抵は発熱します。発熱をすることで老廃物が
溶解され、鼻水、痰となり体外に出ます。
発熱がひどいほど体は正常になります。
しかし、服薬することで熱を下げてしまうと、
新たに老廃物の素材を追加してしまうことになります。

虫歯自然治癒に関する質問を受け付けています。
再発して深刻に悪化するのでは・・・?
治癒したあとの部分はどうなるの?など、
虫歯治癒経験者の私がさまざまな疑問にお答えします。

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歯医者には行きたいけど、時間がないという方、病院が苦手という方、
様々な理由があって歯医者に行けない方がいらっしゃると思います。
そんな虫歯でお悩みの方の力になるため、このサイトを立ち上げました。
独自に編み出した虫歯の自然治癒方法。ここにはその全てが記載されています。
ただ、情報量が多いため見落としてしまう箇所があるかもしれません。
虫歯はどうやったら治るのか、老廃物とは何なのかなど、
疑問に思ったことはお気軽にお問い合わせください。虫歯治癒経験者の私がお答え致します!

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体のバランスをととのえて正しく対処しましょう!
虫歯自然治癒からコロナ自然治癒へ 自然治癒】

まずタイトルであるが「虫歯自然治癒からコロナ自然治癒へ」となっている。限定しているわけではない。「虫歯自然治癒から病気自然治癒」でもよいのだ。この辺から入ろう。

最初に

まずトップページに「虫歯と細菌の関連性でなくなる細菌の恐怖」というのがある。ここからこの部分を以下に引用して持ってくることにする。


健康と不健康

結論から言えば細菌に老廃物が反応するんでしょうね。
例えとして細菌が火を付けたマッチとします。
健康な体は浄血が循環している状態ですので水路に綺麗な水が流れている状態とします。

水路の流れに火をつけた状態のマッチを投げ入れても火は瞬時に消滅してしまいます。
健康な体(浄血が循環している)に細菌が入っても何の反応もないということです。 

対照的に不健康な体は濁血が循環しています。
水路にガソリンが流れている状態とします。
ガソリンの流れに火をつけたマッチを投げ入れると、瞬時に炎は上がります。

不健康な体(濁血が循環している体)に細菌が入ると、
すぐ体が反応していろんな反応が出る(病気になる)ということです。

上の健康と不健康をコロナに置き換えると

最初に

私は常々発熱する病気を区別して考えない。こういっています。殆んどの病気は発熱します。コロナもそうなんでしょう。ということは、コロナも風邪も頭痛を伴なう病気も同様となります。ということはうえの「「虫歯と細菌の関連性でなくなる細菌の恐怖」をコロナに限定することが出来るはずです。どうなる

結論から言えばコナウイルスに老廃物・・コロナの好物から出来た汚染血液・・が反応するんでしょうね。
例えとしてコロナウイルスが火をつけたマッチとします。健康な体は浄血が循環している状態ですので水路に綺麗な水が流れている状態とします。どういう事かと言うと、浄血が流れている健康体にコロナウイルスが入ってきてもコロナウイルスは活動できないということです。つき進めて説明すると、先に上げた三鉄人・・宮本武蔵・沢村栄治・ウイルフレッド ゴメスのように真の健康体いわゆる浄血者ならばコロナウイルスは浄血によってころされてしまういうことです。
・・
次はここ。 
対照的に不健康な体は濁血が循環しています。
水路にガソリンが流れている状態とします。
ガソリンの流れに火をつけたマッチを投げ入れると、瞬時に炎は上がります。

対照的にコロナウイルスに侵される人は濁血が循環しています。それもコロナが大好きな好物で汚染された血液所有者です。この人はコロナの餌食となりコロナ特有の症状が出ます。最悪な場合は不幸な結果となります。・・続く

虫歯自然治癒が解明する病気の正体 自然治癒】

私のホームページをくまなく見ている人なら、私がこのタイトルでなにを言いたいかは、すんなり分かると思う。すでに各記事で言っているが病気は毒だしの工程である。意味が分からんという人もいるだろうから、この辺から入ることにする。

最初に

まず私の20年以上に及ぶ10~15回の虫歯自然治癒体験はいずれも同じ工程を経て自然治癒した。おそらく記述としてはこのホームページで一番多く入力しているはずだ。一言で言うと虫歯自然治癒とは鼻水と言う毒だしの工程である。

最初に2

最初にで言った事は超確信部分であるが、これにいくつか付け加える事から入ろう。虫歯自然治癒とは延髄及び後頭部の毒素が虫歯に移動というか、通過して鼻水として排出する工程である。私の体験からは一例の例外もなく判で押したようにどの虫歯自然治癒体験も、痛み及び劇痛を乗り超えて我慢していると、最終的には毒素は鼻水として排出して痛みも腫れも発熱も収まり元の生活に戻れるという現象であった。

すでに虫歯は絶対に自然治癒はしないと世間では100%確定しているが、私を含めると虫歯自然治癒した人は、6人出てきている。実際には該当記事で言っているように、1万人は虫歯自然治癒した人はいるであろうと予想できる。残念な事に虫歯自然治癒の理論がないために、本人が虫歯自然治癒したことに気がつかないだけだ。

まだある。最初の虫歯自然治癒は何年か後に再発する可能性があるために、最初の虫歯自然治癒は強く否定されてしまうという、事実もある。私も虫歯の再発は2・3回体験している。しかしこれも最初の虫歯自然治癒と同じ工程をたどって自然治癒する。ただしこれは100%確定しているわけではないが、再発の場合は床に転げ回る程の激痛に襲われる可能性もある。私がそうであったから言うわけだが、そういう訳でこれはまだ確定はしていない。その場合は激痛に比例して鼻水という毒は多くでる。苦痛と比例して毒素は多く出るということになる。

これは虫歯に確定せず、自然治癒とは痛みや痒みの苦痛を伴い、苦痛と比例して病気の原因の毒素は多く排出されるという、自然治癒の正体ともいえる。これもすでに言っているが、確信部分なので再び言うと、ものすごい昔、空気も熱も土も水もなにもないところから、人間を作り上げた自然は人間に愛や憎悪などの複雑な感情さえも持たした。あまけに放置しておくと子孫まで生まれてくる。➡ ➡ということは人間は病気という体の不調になれば自然治癒するように自然は作成しているわけだ。まさしく自然治癒となる。➡ ➡ただし自然治癒には苦痛が伴なうという現象がおきるために、体が悪く成ったと錯覚してしまったわけである。

虫歯意外の病気は自然治癒できるか?

世間では自然治癒出来る病気と出来ない病気があるというのが定説になっている。はたして本当にそうであろうか。上に入力したように虫歯は自然治癒できるわけだ。私が子供のころ。虫歯と盲腸は絶対に自然治癒できないと言われていた。これは私が60歳を超えた今でも変わらない。ここから入ろう。

最初に

まず虫歯に関しては自然治癒できる。その仕組みや工程や条件については、すでに虫歯のホームページを作成してから、14年経過した今では、大方入力しているので、あえてここでは記述しない。・・それなら盲腸はどうか。これはこのホームページにも少し載せている。世間は自然治癒できないと言っているが、私は自然治癒出来ると思っている。

その根拠は?と仮に問われたら、私には正直いって説明は難しい。盲腸になつたことがないので体験がない。勿論盲腸自然治癒の体験もないわけだ。・・

次は恒例の最も説明しやすい風邪でいこう。風邪についてはこのホームページでは説明は多く、発熱の代表的なものとしてたびたび取り上げている。その中の一つである二つ前の記事「なぜ私は病気を恐れない?」の中の・・病気か怖くない理由・・から以下を引用して持ってくることにする。

次は風邪が説明しやすい。風邪は上半身に堆積している毒素の排出作用であるが虫歯に比較して被病範囲が広いために毒素の種類と排出の出口も多い。➡ ➡鼻から鼻水・口から痰・肛門から下痢・尿道口から熱尿・毛穴から寝汗というふうになる。

分かり易く言えばこれも毒だしということである。虫歯自然治癒と同様に鼻水の排出という毒だしによる自然治癒もあるが、これは罹病箇所が延髄及び後頭部ということで虫歯と鼻風邪が一致したからにすぎない。なぜ方や虫歯で方や鼻風邪なのかは私には解明できていない。

次は最近脂肪原因の上位を占める肺炎でいこう。・・肺炎ときてあることに気付いた。コロナはコロナ肺炎という専門家もいる。しかし肺炎にならないコロナもあるのである。この場合のコロナは風邪に類似した症状らしい。それならコロナ風邪とここでは呼ぶことにしよう。実際のところはコロナ風邪と命名しているのかどうかは私はしらない。

とすればどうコロナに対処していけばよいのかは解明できる。コロナになつた場合はコロナ風邪までにとどめてコロナ肺炎になってはいけない訳である。コロナを抜きにして考えれば簡単に分かる。肺炎で亡くなる人は最近すごく多いが風邪でなくなる人はいない。私も知り合いと病気の話をするときに何回か、風邪で死ぬ人はいないと何人かがいった。

これは私も賛成だ。風邪ほど健康によいものはないのである。風邪と言わないほうがよいのかもしれない。風邪を毒だしに名前を変更したらよい。風邪ひいた。➡ ➡毒だしが始まった。 風邪が治った。➡ ➡毒だしが終わった。がっかり。 風邪をこじららた。➡ ➡毒だしがどんどん進んでいる。 こういうふうに考えも言い方も変えたらいいと常日頃から真剣に私は考えている。・・・

としたらコロナ風邪はどうと言うことはない。 というよりいい事である。なにしろ毒だしなのだから。 鼻水しかり。痰しかり。としたらコロナが怖いのはコロナ肺炎である。 なぜ風邪でなくてコロナ肺炎なのか? これは痰という毒が多すぎて肺がいっぱいになり、危ないわけである。大量の痰を出すために咳込み痰を排出するが、追いつかず不幸な事になる。

とすれば痰の素材を日頃から多くとっているのが原因である。その素材を取らないことが、解答となる。素材の名称はいえないが 別にとらなくてもいいものである。私なんか44年間とっていない。もう一つの解決策は日頃から風邪を引いていればよいのだ。これは先に言ったように風邪ひきという毒だしにより毒が減っている。勿論痰も減っているわけである。

おとっあんお粥が出来たわよ。いつもすまないねえ。ゴホッゴホッ 自然治癒】

表題を懐かしく感じる人は現在68歳の私と同年齢がそれより上の人であろう。大ヒットしたシャボン玉ホリデーで、必ず毎回出てくるシーンである。寝たきりでせき込んでいる、おとっあん「ハナ肇」を子供のピーナツがやさしくお粥を持ってくる。有名な病気と介護のシーン。・・・ 他にもある。浪人どうしの決闘で、片方が咳でむせび、勝負が決定しかけたかに思われた時にアクシデントが発生して咳をしているほうが、勝ったりするおなじみのシーン。それくらい咳というのは病気の象徴であり、病人を表すには数え切れないほど使われる便利なシーンで、咳イコール病気で弱っている状態を表すには最適だ。

最初に

文頭のシャボン玉ホリデーからおおよそ60年けいかした。そして60年経過した今も使える舞台の構成シーンである。ところがこれにボチボチ変化が起きるのではないかと私は考えている。嫌ひょっとしたらもっと時間がかかるかな?・・

すこしこのホームページのトップの上のほうにある記事からここを引用して持ってくることにする。以下に引用する。

咳の起きる原因は痰を出すためのポンプ作用です。嘘だと思われるなら、今度咳が出たとき、調べてください。咳の
後には痰がでてきますから。

ここからはくしゃみより咳の方が説明しやすいので、咳というより痰について少し掘り下げてみましょう。痰はだれが見ても汚いもので、これが体に良いという人はまずいないでしょう。その汚く悪いものが、咳というポンブ作用によって排出されるわけです。関連して、咳が出るときは発熱状態です。

発熱によって咳がでるようになり、その咳によって体に悪い痰が排出されるわけです。ここからが大切で錯覚しやすいというより、大方の人が錯覚していることですが、発熱することも咳が出ることも、私ならよろこびますが、大方の人は体が悪くなったと感じるはずです。

この引用部分は私が製作したものであるが、結構気に入っている。嫌。相当気に入っているというより、自信作である。最も私が考案した理論ではない。➡ ➡こういう理論を研究してコロナ対策をおこなえば、私がよく言う・・コロナなんて屁でもない。・・という気持ちに簡単になるのだが??? なにしろ複雑で難解な理論でなくては我慢ならないというより、変な達成感がみたされないのかな。

いずれにしても引用部分を人が信じ始めると、シャボンダマホリディーの先に出したお粥とゴホッゴホッのシーンは今までとがわりと変わった展開というか、見方になる。まずここから。

寝たきりでせき込んでいる、おとっあん「ハナ肇」を子供のピーナツがやさしくお粥を持ってくる。有名な病気と介護のシーン。・・・
寝たきりてでせき込んでいる状態は楽ではない。苦しい。➡ ➡しかしこれも毒だしと思えばどうということはない。身体が順調に毒だしの工程わ経ているた゛けである。しかしこの場合のおとっつあんの繊細な生活状況がよく分からない。従って正確な状況の把握はむつかしい。➡ ➡最大の難関は咳の程度だろう。普通の風邪程度だとよいが、俗に言う慢性的な咳の状態だとしたら、生活態度をみなおさなけれは゛ならない。➡ ➡肺にどの程度痰がしめているかが、最大の問題となろう。これは痰の素材を一切取らない事が最大優先となる。あとは少しづつ咳で痰をだしつづけるしかない。

お粥を持ってくるのはどうか、もつと肉や野菜や魚や卵・・となるが、栄養素はもともと体内で必要なだけの栄養は作成されるので、お粥だけで十分だろうろ。となるとシャボンダマホリデーの絵粥のシーンは見た限りでは正しい対処といえる。

なぜ私は病気を恐れない? 自然治癒】

このタイトルは一見誤解されそうな、自信満々のタイトルである。しかしそのとおりなのである。本当にそう思っているものはわざわざ隠し続ける必要もない。というわけでこの辺から入ろう。

最初に

以前「私が病気を恐れない訳」という記事を作ったのだが、よく思い出せない。作っていたとしてもいい。もう一度。同じようなタイトルの記事を作ってみよう。というわけで今回は以前よりもっと具体的にいこう。

最初に2

今までこれについては考えなかったが、我ながら異常というか、人が興味をひくか?・・この馬鹿が・・とおもわれそうなタイトルではある。前書きはこれ位にして具体的に入ることにする。最近これについて考えると大きく三つその理由がある。病気が怖くない理由がだ。

病気が怖くない理由 その一

    若い時からの順にいこう。私が今の身体の知識を得始めたのが44年前の24歳の時。例の石風呂のお爺さんに今の身体の知識の原点を教えてもらったわけだ。当時現役のボクサーの私の致命的な弱点はスタミナのなさ。その弱点は肝臓の弱化にあるとして観点は変わったわけだ。それはそれとしてボクシングも31歳で引退したが、体の知識は180度かわったわけだ。第一医療機関にかからなくなった。とはいえ虫歯だけはどうしようもないので、医療機関にはかかっていたたわけだ。まあ中途半端といえば中途半端。それが虫歯も痛みを我慢して正しく放置していたら自然治癒できたわけだ。その体験も20年以上に及び虫歯自然治癒の回数も10~15回。その内容についてはこのホームぺページで詳しく説明している。作成期間も14年に及ぶがいまだにこうして作成し続けているわけだ。・・

    虫歯自然治癒の特徴は正しく放置すると、・・ひたすら何もせず我慢すると・・・鼻水が排出して痛みも腫れも発熱も治り元の生活に戻れる。これを私は自然治癒と呼んでいる。➡ ➡言いかえると延髄付近の頭の毒素が歯茎~虫歯~頬の外に出て溜まる。➡ ➡この毒素が最後の工程として鼻水として排出され虫歯は自然治癒する。

    特徴として毒素は頬の外という出口付近まで移動してきているために嚏「くしゃみ」というポンブ作用はおきない。これが鼻風邪となると毒素は延髄付近にあるため、嚏「くしゃみ」というポンプ作用は必要となる。
    ようするに虫歯は頭の毒素の排出の工程ということになる。
    次は風邪が説明しやすい。風邪は上半身に堆積している毒素の排出作用であるが虫歯に比較して被病範囲が広いために毒素の種類と排出の出口も多い。➡ ➡鼻から鼻水・口から痰・肛門から下痢・尿道口から熱尿・毛穴から寝汗というふうになる。・・

    虫歯自然治癒も風邪自然治癒も毒素排出の正しい工程が循環すると起きる。分かり易く言えば毒だしの工程である。しかし素直にいかない病気もあるのではないかと予想できる。虫歯なんか床に転げ回る程の激痛に襲われる場合もあり、事実私も一回だけ体験している。盲腸は私は体験していないが、かなりの激痛が起きるのであろう。・・・酒の飲み好きかからくる皮膚病は、私もこれは体験しているが、かなりのか痒みが年数単位におよぶ。範囲は広域に及びしかも移動していく。

    結論は病気「毒だし」により苦痛の種類や期間等が異なる。なぜ異なるか。病気を引き起こした毒素の素材が異なるからである。・・

    病気が怖くない理由 その二

      病気が怖くない理由のその二は、病気を引き起こす毒素「汚物」を実際に目にしているからである。➡ ➡それによりその毒素の素材を把握している。➡ ➡こう説明すると、こう言われそうだ。・・実際にそんなもの目に出来る訳がない。大方自分自身で予想して言っているのであろう。・・・ところがどっこいできるのである。実際に目にしてきたのである。期間にしておおよそ40年・で毒素「汚物」の種類はおおよそ5種類。常日頃から多く体内に入れ続けてきたものである。・・

      発熱

      大きく分けて堆積毒素の排出は二つの方法で目に出来る。あるいは匂いで分かる。最初の方法というか、排出の工程は発熱。これは風邪が分かり易いだろう。いくら病気といえども、下痢や熱尿や鼻水は分かりにくいが、痰は分かるだろう。濃厚なやつはみるからに毒素「汚物」これは発熱で熔解された毒素が肺に入り、咳というポンブ作用で排出される。➡ ➡となるて発熱も咳も悪者にされているが、毒素「悪者」を追い出す正義の味方である。

      断食

      二番目の方法は断食。発熱と双璧の毒素の溶解~移動~排出の方法の優れものである。私の場合は通常の水を多飲する断食である。こちらの方は食事の停止で余力を生じた体が普段出切らない体内毒素の溶解作用に行く。➡ ➡これは風邪と異なり水による毒素の溶解作用となる。・・

      発熱がよいか。断食がよいか?

      発熱がよいか。断食がよいか? どちらでもよいのである。当人の好みがある。堆積毒素の形成素材による排出の適応もある。上の当人の好みであるが、これは説明しなくても分かるだろう。断食と発熱。どちらがやりたいかといううことだ。➡ ➡上の堆積毒素の形成素材による排出の適応もある。がどういうことかというと、一例としてこれは私の体験だが、30代前半で酒の飲みすぎで陰部から腹にかけて大変痒い皮膚病ができたことがある。これは自然治癒させたわけだ。しかし期間は3年半かかった。➡ ➡もっと短期間で治せる方法はないのか?だれしもそう考えるだろう。仮にそうとわれたら。この場合は断食が適応するだろう。➡ ➡しかしここに問題がある。・・


      断食の予想は難しく神秘的

      最初に

      断食の予想は難しく神秘的なのである。長期間行っても全く毒素「汚物」が出ないときもある。予想通りの毒素が出る時もある。全く予想していなかった毒素が出る時もある。2種類の毒素が出る時もある。驚く排出というか、神秘的な排出の場合もある。一種類の毒素が出て、もう出ないだろうと予想してやめようと思っていると2・3日経過して2つめの毒素が出たりとまったく予想はむつかしい。

      最初に2

      最初にで言った。・・・断食の予想は難しく神秘的なのである。長期間行っても全く毒素「汚物」が出ないときもある。
      から入ろう。・・私の長期の断食と言えば、2020/04月におこなった21㈰の禿げ対策の断食。これは朝起きたら突然禿げになっており、その対策として急きょ、以前から考えていた突然のハゲ対策として用意していたものだ。これがまず一つ。一応ここでは禿げ対策断食と命名しておこう。

      二つめは12年前の56歳の時におこなった17㈰の断食があげられる。この時は吐き気に苦しんだので、ここでは吐き気断食と命名しておこう。実はこの二つの断食。長期間行ったにしては体内毒素の排出はなかったのである。だいたい私は長期の断食は毒素の排出が目的なので、この二つの長期断食は失敗ということになる。ところが実は成功なのである。・・

      その根拠は「禿げ対策断食」のほうは、確かに堆積している毒素は出なかった。しかし禿げ対策としては成功して、断食開始から11~14日めで80%~90%回復しているのである。 毒素の排出はなかったが、禿げの撃退には成功しているわけだ。

      次は吐き気断食。この時は確かに終了するまで吐き気にはおそわれた。いずれ吐くだろうと予想したが、吐かなかった。この吐き気に襲われ、実際に吐いた断食は過去5~6回私は体験しており、酒の飲みすぎからくる肝臓の毒液の嘔吐であり、私が断食の都度、予想しているものである。・・しかしその時は吐かなかった。それなのに成功と明言するのはもちろん理由がある。・・

      当時は最低でも一年に一度は10~14㈰程度の断食をおこなっていた。そしてこの17㈰の吐き気断食の翌年にも、例によって断食をおこなった。日数は正確には思い出せないが、12~13㈰位だったと思う、そしてこのは吐き気断食の翌年行った断食では、ここ43年間で最高の毒素排出を体験している。・・・量も濃度も最高。おまけに同一の毒素が1分位の時間差で下痢と嘔吐で排出した。

      そんな馬鹿な事があるはずがない。と仮に言われても体験したものは、どうしようもないので、結局は体験したものでなければ分からないし、解明もできるのである。・・5000年の歴史があるアーユルヴェーダや私の教科書に当たる「1954年には定理されていた理論」ではこの神秘的な事実もかなり前から解明しているようである。・・

      病気が怖くない理由のその三は、体の教科書があるからである。・・あんたの身体の教科書って何?って仮に問われたら、「1954年には定理されていた理論」である。ただしこれは私が都合上勝手に命名したもので、正式な名称ではない。ボクシング・虫歯・禿げ・コロナと四つもホームページを私が作れたのはなぜか? ➡ ➡それはいずれも体の事だからである。ボクシングも長い事していた。虫歯も20年年以上自然治癒に成功してきた。回数は数えてないが10~15回。しかも都合の良い事にいずれの虫歯自然治癒も同じ工程を経て自然治癒した。これがいずれも異なる工程だったら、普通程度の頭の持ち主の私では頭がこんがらかってとても、作成できない。・・

コリ取りが教える人体の神秘と謎 自然治癒】

タイトルであるが「コリ取り」とすると地味すぎて面白くない。これに人体の神秘と謎をつけると興味をひくが、それが嘘八百ではこのホームページは死んでしまう。しかし真実であるのでこれは面白い。前置きはこれくらいにして本題に移ろう。

最初に

前編の後編と思ってもらってもよい。前の記事はコリの正体と取り方が主題であった。そのまま表し続けようともおもったが、長くなるし、わけることにした。神秘的+大事だからだ。神秘的な事が嫌いで否定したくてしようがない人は見ないほうがよいだろう。

最初に2

コリ・コリができた。・コツて仕方ない・コって疲れた。・とコリの表現は多い、実際コリという言葉を使用する人は多い。不思議な事にそれではコリとは何?と問われても明確に答えられる人はいない。それは前編の文頭でも言っている。その辺から入ろう。・・

コリとは早い話人体にあってはならない毒素の事である。・・血液中の毒素の集まったものである。そしてタイトルは謎と神秘となっている。どこが謎であり、神秘なのかと言うと、私の知る範囲の最大のものは、溶解したコリの排出に至る工程である。


どこが謎で神秘なのか?

    まずコリを溶解させなければならないが、それはここの記事では取り扱いはしません。該当記事をみてください。この溶解~移動~排出の工程で分かりやすい適応例をまず出そう。トップページに「強いパンチを打つ秘密はこちらから」という私のホームページがリンクされている。その中にある。

    「強いパンチを打つ秘密はこちらから」➡ ➡「強いパンチ」➡ ➡「左アッパーとし柔軟性」➡ ➡「柔軟性の正体」。とあり柔軟性の正体の中らある次のところ以下に現します。

    1, 柔軟性の正体
    現役の時老廃物を出すために2週間の断食をしたことがある。

    痩せた人間が2週間も断食おこなった場合、食べ物を見ると小食にする事ができない。餓鬼になっているのであろう。 結局体調を崩してしまった。それにつれ*****も元に戻ってしまった。 ここまでしたのだから、あきらめよう。・・・・人間一つの事をとことんやるとそういう気持ちになるのかもしれない。 そう思って町を歩いていると健康器具を進める人が近づいてきた。 しつこい人だなあ!
    聞き流していると・・・あなたは唇が乾いている  腸が悪いですね。 と言う。 結局その一言で器具を買ってしまった。 その器具は二つ球状の指圧部分が付いている温熱効果のあるものであったが、その晩さっそく使ってみた。 すぐ効いてきた。***********が溶けるのがわかる。 その晩か翌日か、よく思い出せないが、*****************。    
    翌日スパーリングをしてみると、いつになく調子がいい。 左アッパーを打って空振りした。 驚いた。
    フォロースルーが懸かって腕がどこまでも伸びていく感じがするのだ。・・・ボクシング未経験の人は分かりにくいと思われる。

    話を元に戻すと老廃物が*****によって・・・断食で出やすくなっていたのであろう。 老廃物が出た=******になった=*****が良くなった=強い左アッパーが打てた。  と考えられる。
        

    補足・・・溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。と言う考えが、私が生まれた1954年にはすでに定理されていたし、インド医学(アーユルヴェータ)にも同じ教えがある。・・

    どこが難解で神秘なのか?

    いよいよ人体の神秘の解明に入ろう。まず上のこの部分である。
    すぐ効いてきた。***********が溶けるのがわかる。 その晩か翌日か、よく思い出せないが、*****************。    
    翌日スパーリングをしてみると、いつになく調子がいい。 左アッパーを打って空振りした。 驚いた。
    フォロースルーが懸かって腕がどこまでも伸びていく感じがするのだ。・・・ボクシング未経験の人は分かりにくいと思われる。

    話を元に戻すと老廃物が*****によって・・・断食で出やすくなっていたのであろう。 老廃物が出た=******になった=*****が良くなった=強い左アッパーが打てた。  と考えられる。

    まず***印が多く意味が分からない。十年以上前であろうか。当時はボクシングの本を売るために確信部分は***しるしで隠して私の本を購入された人には***印の意味を解明したものも表して渡すという方針を取っていた。その後**印で隠す方針は中止したわけである。今から隠している部分も正確に表すこさとにする。以下に出す。

    まずこの部分である。・・すぐ効いてきた。***********が溶けるのがわかる。 その晩か翌日か、よく思い出せないが、*****************。 
    これは当時購入したマーシー7というコリ取り器で購入した晩に器具を背中にかけたに断食後の食べすぎでコリで膨らんだ箇所に器具をかけると激しくグリグリと溶解したわけである。その数時間後くらいかな。腹が抜けるような大量の下痢をしたわけである。これからの説明は神秘的となり反対というか否定する人が多くなると予想される。入ろう。2週間の断食でコリは溶解しやすくなってていたのであろう。コリはマーシー7の圧力により激しくまず溶解した。ここからである。熔解したコリは毒素なので、瞬時に腸に入っていき下痢となって排出したわけである。詳しい排出の経路については私では説明できない。