虫歯自然治癒の一番の近道は、体を健康にすることです。体内の老廃物を排除することが重要です。

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ボクサー生活から得た健康管理方法で虫歯は自然治癒します

断食には、体の中の老廃物を出すという効果があります。
断食を行い、体から特定の老廃物が出てきたということは、
その老廃物を作成した元の素材が不調をもたらした原因となります。
体の中をリフレッシュし、まずは原因を把握することが自己治癒の
ポイントになります。

病気になると大抵は発熱します。発熱をすることで老廃物が
溶解され、鼻水、痰となり体外に出ます。
発熱がひどいほど体は正常になります。
しかし、服薬することで熱を下げてしまうと、
新たに老廃物の素材を追加してしまうことになります。

プロボクサー時代の訓練経験が私が虫歯自然治癒への関心をもつきっかけとなりました

元々虫歯自然治癒に興味があったわけではありません。ボクサー時代に、ある方から今までの概念を覆すような、体の事や食べ物の事などを聞きそれに衝撃を受け、虫歯自然治癒への関心をもつようになりました。

現役時代の健康管理と現状での健康管理は基本的には同じですが、理論と実情は微妙に異なります。
健康管理を考えると運動は必要です。ボクサー時代に比べ圧倒的に運動量は少ないのですが、
今は左右対称に行う運動を3 通り行っております。
それと1 年に1 回行う半月程度の断食が現在の健康管理の主軸になっております。
ボクサー時代の減量も同じ効果があります。
ボクシングの要素の改善と虫歯自然治癒の関連性は老廃物「体内毒素」の排除という事です。

現役時代の生活とハードな減量で身につけた健康管理 虫歯は自然に治ります!

虫歯自然治癒に関する質問を受け付けています。
再発して深刻に悪化するのでは・・・?
治癒したあとの部分はどうなるの?など、
虫歯治癒経験者の私がさまざまな疑問にお答えします。

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歯医者には行きたいけど、時間がないという方、病院が苦手という方、
様々な理由があって歯医者に行けない方がいらっしゃると思います。
そんな虫歯でお悩みの方の力になるため、このサイトを立ち上げました。
独自に編み出した虫歯の自然治癒方法。ここにはその全てが記載されています。
ただ、情報量が多いため見落としてしまう箇所があるかもしれません。
虫歯はどうやったら治るのか、老廃物とは何なのかなど、
疑問に思ったことはお気軽にお問い合わせください。虫歯治癒経験者の私がお答え致します!

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体のバランスをととのえて正しく対処しましょう!
虫歯と禿げと耳鳴り。 自然治癒

**このブログ記事は民間療法です。内容は現代医学とは異なる事を観覧する人は頭に入れておいてください。**」

現時点で私以外に二人 虫歯の自然治癒に成功された方がおられます。あと一人挑戦中の人もおられます。これらの経緯から虫歯自然治癒の行程は一通りではないという事も分かってきました。原則は同じですが。治癒に時間がかかる人もおられます。それらは全部老廃物「体内毒素」の軽減が鍵になります。挑戦される方がどの工程をたどるかは老廃物の堆積部位と量により決定されるようです。

最初に

この2・3日更新しようとしても何も頭に浮かばない。そこでいつもの狡猾なやり方だが、私の教科書の「1954年には定理されていた理論」の中から更新記事の題材を探すことにした。 2019/01/12 日のブログ記事に「虫歯と禿げの原因は同じだった。」というのがあります。禿げの原因を明確に説明しているものはなかなかなく、私の教科書の中にそれはあったので、ブログ記事にしたものです。必要上ここで再び登場させます。以下の下線部分です。

ハゲは遺伝でしょうか。

ハゲはね、多く遺伝するが、絶対に遺伝するのでもないです。
私の親爺ははげてましたが私ははげません。はげるのは頭に毒があるからで、この毒を除けば毛はふえますよ。

もう一つ教科書の中に関連記事の題材を見つけた。耳鳴りについての説明である。下の青の下線に表します。都合上言葉を変えているところもあります。「溶解作用」とありますが、だいたい意味は同じです。

これも多い症状であるが、医学ではどうする事も出来ない。ただし別段命に関わる程の病気ではないから、大抵放って置くが、割合辛いものである。この原因もヤハリ延髄部の固結で、これが普段の微弱な溶解作用によって、熔けるその音が、耳に響くのであるから、これもその部の固結を溶解すれば液体となって、毒素は嚏によるか又は自然に鼻水となって出てよくなるのである。稀には耳下腺附近に固結が出来、その溶解の為もある。

  1. 以上を見てもらえればわかるように禿げの原因は頭に毒があるからとあります。同様に耳鳴りの原因は延髄部の固結とあります。延髄については私は詳しくはありませんが、頭の毒素であると広く見れば言えます。
  2. 1と同様に虫歯の原因は頭の毒素でした。このサイトの各所で明言しています。それが最終的に正しく放置すると鼻水として排出され虫歯の自然治癒は無事に終了するわけです。私の虫歯自然治癒の行程は例外なくこの1パターンでした。
  3. 上の青文字の下腺にこうあります。自然に鼻水となって出てよくなるのである。耳鳴りはこの最終工程で治るということです。これは虫歯を正しく放置した場合の自然治癒の最後の行程と全く同じです。一点異なるところは虫歯の自然治癒の最終工程では鼻水は出るが、そのポンプ作用の嚏「くしゃみ」は起きません。鼻水が出るときに嚏が起きるか起きないかは、ポンブ作用という力が必要かどうかということです。虫歯の自然治癒の鼻水の排出には強い力は必要ない。ということになります。
  4. 虫歯・禿げ・耳鳴りと原因は頭の毒素なわけです。禿げについては延髄部の毒素の固結かどうかまでは創始者は上の部分では明言はしていません。
  5. さらにもう一点すでに過去のブログ記事で出していますが、紹介しましょう。2018/12/20日に2018/07/24 日に最初に作成したものを更新したものです。6の下線で再び出します。タイトルは「虫歯と不眠症」
  6. この原因は全く一種の脳貧血であって、延髄部に固結が出来、それが血管を圧迫し、脳貧血を起させ、睡眠不能となるのであるが、この固結は右側の方が多く、左側は少ないもので、これを溶かす事によって治るのである。

    但しこの病気の恐ろしい事は、往々精神病の原因になるので、急速に治す必要がある。医学ではもちろん原因すら不明であるが、何よりも精神病の初めは、必ず睡眠不足が長く続くのである。従って睡眠が普通になると、治り始めるにみても解かるのである。

  7. 虫歯・禿げ・耳鳴り・不眠症と原因は大方同じという驚く事項が出ました。いずれも頭の毒素が原因です。延髄部の固結とは毒素の事ですから。
  8. 原因が同じということは自然治癒の形態というか、工程も大方同じになります。耳鳴りは上の説明で鼻水の排出で治るとあります。これは虫歯自然治癒の行程と全く同じてす。残り二つの禿げと不眠症はどうなんでしょう。次に説明していきます。
  9. まず禿げからですが、私の誕生日は3月なので、昨年2018/3月前に免許の更新があったので、写真を取り直しました。出来た写真を見て驚きました。頭の左半分が薄くなって別人のようでした。生まれて初めての老けた写真でした。そして5月に仕事を辞めて、2日に一回だった飲酒が毎日になり、過去最高の体調の悪さを招き、ついに痛風の初期の状態になった事は「健康対策三本柱で痛風は治るか?」で言った通りです。したがって昨年2018年は私にとっては過去最高の体調の悪さだったかもしれません。
  10. その悪い状態を今年2019/1/08日から行った2週間の断食と肝臓裏のコリ「血液中の毒素」の溶解・・これは例の指圧温灸器マーシー7・・の使用によるもの。によって痛風を治しました。治ってから、もうすぐ一月になりますが、先のブログ記事「私の栄養食」で言ったように、食生活はご飯・タラの芽・玉ねぎ・シイタケ等を中心にした私の栄養食で表した内容は継続しています。ただし飲酒はしていますが、その量は幾分が落ちました。運動も最低限は行っています。
  11. 10で行った努力というか改善で体調はかなり良くなりました。比例して毛髪も復活しました。頭の左半分は右半分と同じく元に復活しました。実は五日程前まで鼻水が良く出ていたのです。出始めたのが正確に思いだせませんが、ひと月位前からですか。ゴミ箱はすぐ一杯になるくらい鼻をかんだ紙で一杯になりました。虫歯・耳鳴り同様に頭の毒素は鼻水として排出され、薄毛の原因は軽減され、毛髪は復活したということです。綺麗になった血液が毒血を追い出したのでしょう。当然頭の毒素は軽減します。
  12. 最後は不眠症で終わりにしましょう。6の緑文字に不眠症についてこうあります。この原因は全く一種の脳貧血であって、延髄部に固結が出来、それが血管を圧迫し、脳貧血を起させ、睡眠不能となるのである
  13. 睡眠は血液循環により決まります。12で示した脳貧血とは血液循環が悪いということですから、寝つきも悪く、睡眠も阻害されます。逆にいうと血液循環が良好な時は寝つきも寝起きの状態も良く、睡眠は深いです。血液循環の良好な状態を2例上げてみましょう。一つは風邪をひいて微熱及び高熱まではいかないが、微熱を超えた発熱がある時。この状態は発熱により、体内毒素の溶解が行なわれている時なので、血液中の毒素も尿や下痢や痰等により排出中なので、血液は浄化されています。従って体はだるいというか、疲労した状態にありますが、血液は浄化されているので血液循環は良好です。疲労と心地よい眠りが両立します。
  14. もう一例は断食で何日か経過して、体内毒素の排出までに至る前に先に血液の浄化がおきます。体内毒素の排出の前に血液の浄化は発生するということです。血液の浄化は13の発熱と同様に血液循環はよくなります。そうすると睡眠は快復します。
  15. この原因は全く一種の脳貧血であって、延髄部に固結が出来、それが血管を圧迫し、脳貧血を起させ、睡眠不能となるのである。・・ここが不眠症の原因ですが、延髄部の固結も発熱。かたや断食で溶解されますから、不眠症の原因は削除されたのですから、治ります。・・続く
重病に対する健康対策三本柱 自然治癒

「**このブログ記事は民間療法です。内容は現代医学とは異なる事を観覧する人は頭に入れておいてください。**」

現時点で私以外に二人 虫歯の自然治癒に成功された方がおられます。あと一人挑戦中の人もおられます。これらの経緯から虫歯自然治癒の行程は一通りではないという事も分かってきました。原則は同じですが。治癒に時間がかかる人もおられます。それらは全部老廃物「体内毒素」の軽減が鍵になります。挑戦される方がどの工程をたどるかは老廃物の堆積部位と量により決定されるようです。

最初に

このページは2018/02/07日に作成されたものですが、本日2019/02/11日更新します。理由は最近「健康対策三本柱」を観覧する人が多く、それならば三本柱で重病が治るか?を検証することにしました。ただし生まれてから罹病したものに限定しておきます。先天的にかかっている病気については言明しません。理由は後天的に患わった病気は後天的に体に入れた毒素の素材の元が原因なので、それを三本柱で軽減することにより、重病が治癒する理屈にはなりますが、私はこれまで重病になってはいないので、あくまで理論上の説明にとどまります。

重病に対する健康対策三本柱

ここからは2018/02/07日に作成されたものですが、2の色付きのところに関しては2019日からの2週間の断食と例の指圧温灸器具マーシー7を使用した脂肪肝の脂肪「肝臓の裏のコリ」の溶解で脂肪肝から招いた痛風を治しております。断食とコリの軽減は健康対策三本柱のうちの二つなので、三本柱の適応で脂肪肝と痛風を治したことになります。詳しくは「健康対策三本柱で痛風は治るか?」に経過を載せています。

普通程度の健康度で生まれた人が徐々に年数の経過とともに老廃物と呼ばれる汚物を蓄積していきます。青少年の時はこの汚物の体積はすくないです。その理由は日常生活の動きやスポーツ等で全身を使って活動することがおおいからです。血液循環もフル可動するため老廃物と呼ばれる汚物も一か所に停滞せず全身に回るからです。

これが中年・老年となるにつれ、ゆっくりと体を動かし休むことが多くなるため、血液循環も加速せず緩やかになります。そのため老廃物は全身に分散していかず、その人の生活に応じた特定の場所に体積していきます。これが進んで重病になるわけです。といっても私はいまだ重病になってはいません。

自分が重病になっていないこの現実を分析してみると、老廃物の元となる悪玉「素材」を把握していること。そのため酒以外はその素材を大方遮断していること。酒も肝臓が健康なうちはアルコールを分解してくれるのですが、年数を重ねて飲酒を続けていると、肝臓は弱っていきアルコールを完全に処理しなくなっていきます。血液も汚濁していき、この汚濁がコリになります。汚濁した血液とコリが血管を圧迫するため、血液の流れは汚濁の程度と、コリの硬さと量に比例して阻害されていくわけです。

  1. 各人により老廃物の素材は異なるわけです。私の場合は酒なわけです。該当ページで説明したように虫歯と風邪は健康対策三本柱のうち「発熱すること」で対応して自然治癒に至るわけです。虫歯と風邪は発熱により痛みやだるさ等の苦痛を生じます。これを正しく放置して自然治癒を引き起こすわけです。残りの二つの断食とコリを取るはこの二つに行えば良い効果も期待できますが無理に行わなくても大丈夫です。虫歯と風邪は三本柱の一つ・・発熱する・・が主流で対応していけば良いのです。それは自然が教えてくれています。
  2. 私が現在かかっていると思われる脂肪肝にたいしては、三本柱のうち断食とコリを取る。で対処していくのが有効です。肝臓は沈黙の臓器なので発熱で生じる痛みなどの苦痛は起きにくいのではないかと私は想定しています。脂肪肝も肝臓に体積した一般的に脂肪と呼ばれるものが付着していると考えられていますが、そうではなくて体内毒素+脂肪が付着しているのです。これをとりさるには断食とコリと呼ばれる毒素を、私の場合は指圧器を使用していますが、これを使用して取り去る方が有効なのです。
  3. 該当ページで言っているように肝臓は弱ってくると腹がよく減るようになります。これは食べても食べても栄養が身につかないから逆に腹が減ってくるのです。しかしこれも程度により本当に弱ってくると腹は減らないのではないかと私は考えています。
  4. 癌は健康対策三本柱で治るか。

  5. ここらで癌に入りましょうか。私は癌になったことはありません。これからもなることはないでしょう。その根拠を述べるまえに、ここ最近癌が治ったという話を二度ほど聞きました。一つはテレビかラジオかネットからかは忘れました。とにかく癌が発熱したことによって治った。というそのところだけは覚えています。私の提唱する「健康対策三本柱」の一つが・・発熱する。・・ですから当然と言えば当然です。癌も毒素であるし、発熱はその毒素を溶解して排出するのですから、私としては「おおそうか。」と感じただけです。癌も虫歯と同様発熱で治るのかもしれません。ただ癌は虫歯に比べ老廃物の蓄積が長年にわたり強烈なのと、その素材も限定されていて、虫歯のように単純に痛みのピークの二・三日では治らないのでしよう。もう一つは私のところにメールで来た問い合わせというか質問です。この方は医療関係者でしたが、癌を自分で自然治癒させたそうです。入院中ここて゛は名前は言いませんが特定の野菜ばかり食べていたそうです。どうして癌が治ったかわからず人には言わないそうです。特定の野草に近い野菜ばかり食す事によって血液が綺麗になり、癌に好影響を与えたのでしょう。
  6. 癌は原因があります。ある特定の食物を長年にわたって食べ続けると癌になる可能性が高いようです。それがなにかはここでは公表しません。ヒントとしては私が25歳で最初に行った二週間の断食で排出されました。それ以後十数回の断食を行っているので最も早く排出された体内毒素という事になります。この毒素の排出の大方一年前に例の阿東町の石風呂のおじいさんから、体に悪いものの筆答位にこの食べ物の名を聞いていたので、それ以後は食べなくなりました。体に溜めている汚物が断食によって排出されるのですから、もし今日まで食べ続けていたら、おそらくもう癌で死んでいたか、癌に浸食されていたと予想されます。虫歯と癌とでは老廃物の素材が異なるということです。 
  7. 仮定の話として現時点で私が癌になっていたらどう行動するかについて話を進めていきましょう。
  8. 自然が教えてくれる治療法を行うでしょう。この方法は癌には限りません。普通病気が進んでいくと発熱するか、腹が減らなくなるかのどちらかの症状が出てきます。このサイトの主軸の虫歯の場合は発熱による毒素の溶解と、排出作用で癌に比べ非常に短期で自然治癒します。毒素が癌と比較したら極めて少量だからです。毒素を形成した素材は癌と虫歯ではことなります。両方伴う場合もあります。発熱に伴う痛みなどが発生する場合もあります。5の話は発熱で癌の毒素を排出したわけです。発熱がひどい場合は正しく放置して老廃物「体内毒素」の排出にとめれば良いという事です。発熱で毒素が溶解するのですから、溶解した毒素は必ず鼻水・痰・下痢など液状化されて体外に排出されます。発熱した時に喉がかわくのは液状化するため水が必要だからです。
  9. 腹が減らない場合は断食を行うでしょう。虫歯になっても腹は減りますから、虫歯の場合は断食は好影響は与えますが、自然治癒する場合の解答は断食ではなく、発熱による痛みを正しく放置するがその解答になります。10日間の断食を行った場合毒素が排出される場合と排出されない場合があります。排出された場合は病気は治るでしょう。排出されない場合は期間をおいて断食をおこなうでしょう。排出されるか排出しないかは予想は難しいです。排出がある場合は8と同様に排出の前に喉の渇きが起きます。これは8と同様毒素を体内で液状化しているのです。この場合は排出が起きます。普段の10倍以上喉が渇く場合もあります。10日程度の断食は気合をいれれば出来るものです。私は以前ボクシングをやっていましたが、ボクシングは練習・減量・試合で成り立っています。減量は二週間程度の断食の苦しさがあります。私の場合年間四回試合をおこなっていましたから、年に四回は10日位の断食は一般の人でもおこなえるはずです。練習も試合もやらなくてもすみますから。病気の元の毒素の排出する時、液状化のため水を必要とするということです。
  10. 断食は毒素を出すための人為的方法です。発熱は自然が起こしてくれる毒素排出法です。これ以外に私は体内の深部まで浸潤している体内毒素の排出法を知りません。病気は体内毒素が引き起こすものです。臓器も毒素の体積により、肥大したり萎縮するものだと言えます。細部については私には分かりません。何が言いたいかというと体内毒素がなくなるか軽減すれば病気は治るということを言いたいのです。私が病気の教科書にしているものに「1954年には定理されていた理論」というのがあります。これはもう一つのホームページ「強いパンチを打つ秘密はこちらから」の「強いパンチ」の中にリンクしてあります。もう一つの教科書があります。45年前に購入した断食の本ですが、うかつにも無くしてしまいました。その断食の本によると病気の中でも特定の病気のかなり進行したものについては断食では軽減はしても治癒はしない。としてあり、その特定の病気についても表であらわしてありましたが、今となっては分かりません。1954年には定理されていた理論は断食については完全に否定はしていませんが、あまり進めてはいないようです。その理由は・・苦しんで体を治すのは間違っている。・・という感じを私は受けました
  11. 発熱や断食で老廃物「体内毒素」が溶解され軽減します。病気の元の悪玉が軽減するわけです。問題は発熱も断食も苦痛が発生します。毒素の溶解と移動に平行して痛み・吐き気・等の苦痛が発生するわけです。断食は進んでくると発熱状態でもないのに水を多く飲むようになります。これは成功の前段階であることは説明しました。痛みを止めよう。吐き気を止めよう。などと考えたら、老廃物の排出は失敗します。間違えない事です。病気自然治癒の大原則です。ただ古くからあるコリ・または新しくできているコリは取り除いても大丈夫です。今からあまり三本柱で出てこない「コリを取る」について説明します。苦痛は薬剤などで止めてはいけませんが、コリは溶解させて縮小させることは良いことです。グリ・グリと溶解に成功した場合は痛みなどの苦痛は軽減します。虫歯の場合でしたら、虫歯発生時には新たコリが出来ていますが、溶解・縮小とともに痛みは軽減します。溶解とともに痛みは半分位になるのかな。疑問に思う人がいるかもしれません。・・あの硬いコリがとれるはずがない?・・・これについて説明していきましょう。少し前にコリ=体内毒素+脂肪と説明しました。多くの人はコリ=脂肪と考えていることも言いました。本心をいうとコリ=体内毒素ではないかと考えているのです。脂肪が外れたわけです。コリを軽視する人が多い゛ですが、これは間違っています。コリが多く硬いという事はコリ「体内毒素」が多いという事です。病気の素材を多く抱え込んでいるという事になります。
  12. 年齢を重ねてても健康で締まっていて若い人と、不健康で肥満していている人の差は血液の汚濁の程度の差とコリが多く体にしめ体重に加算しているかの差です。コリ。言い換えると体内毒素が多く占めているか少なく占めているかの差といってよいでしょう。
私の栄養食 自然治癒

「**このブログ記事は民間療法です。内容は現代医学とは異なる事を観覧する人は頭に入れておいてください。**」

現時点で私以外に二人 虫歯の自然治癒に成功された方がおられます。あと一人挑戦中の人もおられます。これらの経緯から虫歯自然治癒の行程は一通りではないという事も分かってきました。原則は同じですが。治癒に時間がかかる人もおられます。それらは全部老廃物「体内毒素」の軽減が鍵になります。挑戦される方がどの工程をたどるかは老廃物の堆積部位と量により決定されるようです。

最初に

最近虫歯が自然治癒する内容のブログを作製していない。意識して作成していないのではなく、自然にそうなってしまう。原因の一つが私が虫歯の専門家ではなく「虫歯自然治癒」の専門家だからであろう。・・といっても誰も私を虫歯自然治癒の専門家と言っているわけではなく自分でそう思っているだけの事だが?・・かの事情から、どうしても虫歯の記事は少なくなってくる弱みもある。究極はこれでよいと思っている。理由は体が悪くなるから虫歯になるのであって、これはなにも虫歯だけではない。体が悪くなるから肝臓も心臓も脳も悪くなるのだ。各箇所でこの点は言っている。どうしても今のこの道の専門家は病気を細分化して複雑に考えたがることだ。その影響は計り知れない。細分化して考えるため根源が分からないから病気が恐ろしい。その点私は根源を多少は理解しているから病気が恐ろしくない。肝臓病も虫歯も癌も全く異なる体の不調と信じてはいない。一般の人は1+1=2を1+3+8-12+1×3=3 「あれ違った。」と考えているようなものだ。虫歯も癌も肝臓病も根源は血液の汚濁にあるのだから、解決策を血液の浄化にもっていけばそう難しいことではない。「健康対策三本柱」はいずれもその方法だ。もう一つ血液の正常化に食事の内容がある。私の最近食している最強の食事内容を今回は出していきます。

  1. 少し前のブログ記事「健康対策三本柱で痛風は治るか?」で不摂生から軽い痛風に掛かった経緯と三本柱の二つである断食とコリを取る。を用いて痛風を治した経緯を載せている。勿論私の事だ。
  2. 二週間の断食を主体にコリを取るを併用して痛風を治したが、断食を終えたのが2019/01/22日なので、まだ12日しか経過していない。この機会を機にそれから食生活の改善を本格的に切り替えた。
  3. 本格的に切り替えたといっても40年前に例の阿東町の石風呂のお爺さんに食事の内容の大切さを教えられてからは、私の食生活は一変しているのだ。ここでは詳しく言わないが野菜・米中心の食生活に変化したといっておこう。あれから時間も経ち、ボクシングもやめているので、食生活もかなり元に戻ってきている。酒も飲みだしで40年になる。断食して肝臓から毒素を嘔吐してまで飲んでいる情けない状態です。酒まで辞めるのは苦しいのでせめて、食生活だけは完全なものにもっていこう。
  4. 3で言ったようにすでに40年前に阿東町の石風呂のお爺さんに原点の食材の内容は教わっているいるわけだ。40年経過してその内容の正しかった事実はすでに把握している。今更さらに食事の改善でもないだろうとも考えた。あとはやるかやらないか?実行に移すだけの話だ。しかし新たに心を揺るがす話というか、理論が出てくれは別だ。
  5. 4で言った心を揺るがす文献は出てきた。すでに「仙人と減量中のボクサー」のところで出しているが、確信になるので再びここに持ってきました。6の下線部分です。
  6. いわゆる栄養分が多すぎる結果、体内の栄養生産機能の活動が鈍化するから、体力は衰え早く老衰するのである。「中略」粗食であればあるほど栄養生産機能は活発な活動をしなければ生を営むだけの必要栄養分が撮り得ない。栄養機能の活発になることは、取りも直さず若返ることである。
  7. 6の正しいことは「健康対策三本柱で痛風は治るか?」のところでも言っている。どこかというと去年2018/05月に不摂生で初期の痛風に掛かり、それを2週間の断食と併用したコリの除去で治した体験だ。まだひと月も経過していない。家に置いてあった夏ミカンが目に入りそれを食べたのが14日で断念した原因だが、この時に6の文献が頭をよぎった。18日予定していたから本当はあと4日断食は続いていた訳だ。この4日間6の実験をしてみよう。通常の断食では終了後すぐに元の食生活に戻ってしまう。過去の体験は全てそうだ。反動「リバウンド」が起きる。
  8. 7の結果はすでに「健康対策三本柱で痛風は治るか?」のところでも言った。「体調の良いこと。体調の良いこと。こんなに体調のよいのは何年ぶりだろう。」こう言っています。この体調の良かった時期は断食終了後の4日間だけでした。この4日間は通常の10分の1~5分の2程度の減食をしており、この期間を過ぎて通常の食事量になったと同じ時をして体調はあまり良くなくなりました。早い話食事量が増えるのと比例し体調は悪くなったという、なんとも不思議な経過が出ました。年令の関係もあると思います。それは今も続いています。
  9. 6の・・いわゆる栄養分が多すぎる結果、体内の栄養生産機能の活動が鈍化するから、体力は衰え早く老衰するのである。は正確なようです。ここに問題も出てきました。食事量を減らすことを長続きすることは難しいです。人間の五欲「食欲・色欲・睡眠欲・名誉欲・金銭欲」は人の願望ですが、通常生活で食欲以外の4欲は満たす事がなかなか困難で、かろうじて食欲は現代人は満たせる状態の人が大方です。今言ったことは私が考案したことではありませんが、なるほどと思います。
  10. この満たす事が可能な食欲を抑えるというのは結構難しいのです。そういっては元も子もないので幾つか対策を考えました。

食べ好きの害をなくす食事法

  1.   まず「強いパンチを打つ方法はこちら。」の中にそれはあります。「強いパンチを打つ秘密はこちら。」☛「スポーツとダイエット」☛「食べ過ぎを元に戻す方法」2で紹介します。
  2. 特別に変わったやり方ではありません。少し常識とは違いますが。運動するんです。それもかなり激しく。五分でも二十分でも良いです。一気に消化します。正確に言うと消化したかしていないかは、調べようがないのですが消化した感じになります。食事した後、急激に動くのは体に悪いというのが世間の常識ですが、私が数え切れない程、実験した限りでは一つの例外もなく消化は急激に早まりました。

    補足・・ボクシング等の腹を強打したり、レスリング等の腹を圧迫するスポーツは食事の直後の運動には適しません。

  3. 次の方法は食べ過ぎても害の少ない物を食す方法です。ずばり解答は野菜です。野菜にも食べ過ぎはたしかにありますが、肉食や美食・甘い物等に比べはるかにその弊害は少ないようです。
  4. 次の方法は時間が来たからといって、食欲がないのに食べないことです。これも該当ページで言っていますが、食欲がないというのは、前の食事の物がまだ消化されずに残っているからで、そこにさらに食べてしまうと、前にたべていたものが腐敗してしまうからです。それは毒素に変化します。いくら体に害がないという野菜も同じことです。ただし、その場合でも肉や甘い物を追加して食べるよりはその弊害は少ないようです。
  5. 最後に最強の栄養食である野菜食についてですが、野菜の中でも栄養があるのは過保護に栽培されたものより、野生か野生に近い状態でとれたものです。タラの芽とかタケノコとか松茸とかの野生のきのこ類。セリとかの山菜です。
  6. 以上あげたものはたんぱく質とかカルシウムとかの含有量である栄養素に問題があると指摘する人も多いと予想されます。しかし本当の栄養とは最初の項目6であげたように体内で生成されるのです。従っていくらたんぱく質を取ってもタンパク質にはなりません。カルシウムもビタミンも同様。ゴリラを見てみればそれは実証されています。草食動物だ。という人もいるかもしれませんが、それは人が勝手に決めたことです。
虫歯自然治癒が出来て肝臓自然治癒が出来ない訳。 自然治癒

「**このブログ記事は民間療法です。内容は現代医学とは異なる事を観覧する人は頭に入れておいてください。**」

現時点で私以外に二人 虫歯の自然治癒に成功された方がおられます。あと一人挑戦中の人もおられます。これらの経緯から虫歯自然治癒の行程は一通りではないという事も分かってきました。原則は同じですが。治癒に時間がかかる人もおられます。それらは全部老廃物「体内毒素」の軽減が鍵になります。挑戦される方がどの工程をたどるかは老廃物の堆積部位と量により決定されるようです。

最初に

このサイトの至るとこで・・虫歯は正しく放置すると自然治癒するといい続けてきた。・・この場合の正しく放置とはなにもしない。ということだ。・・普通程度の頭脳の持ち主の私が虫歯を自然治癒できた理由はここにある。なにもしないのだからこれほど簡単なことはない。・・なのに他の人は虫歯を自然治癒できない。・・私にとっては21世紀の謎とも思える。・・自然治癒できない理由は病気というか体というか、難しく複雑に考えすぎていると私は考えている。さておき虫歯が自然治癒できるのなら、肝臓病はどうか?明確にするため私が体験したものに限定しよう。酒の飲み過ぎによる肝臓の不調は私も体験している。これにしよう。酒を飲みだしてから40年になろうとしているのでキャリアも十分だ。結論から言おう。酒の飲み過ぎによる肝臓の不調は、ただなにもしないで放置していただけでは残念ながら自然治癒しない。  虫歯と酒の飲み過ぎの肝臓の不調と大きく異なるところだ。

  1. 虫歯が自然治癒する工程と酒の飲み過ぎによる肝臓病の治癒において大きく異なる点がある。今挙げた1の青線を見て解答が分かった人は私のサイトをかなり理解している人だ。「虫歯は痛みを乗り越えると自然治癒する。」のタイトルどおり、虫歯は正しく放置して痛みを我慢すると自然治癒にいたる。
  2. その工程は発熱により溶解した頭の毒素が出口を求めて移動する時に痛み及び激痛を伴うからだ。改めてここでその工程を説明するのはやめよう。発熱という自然発生というか、方法で虫歯は治癒に至るということです。
  3. 2は「健康対策三本柱」の発熱する。が虫歯自然治癒で活躍するわけです。
  4. 酒の飲み過ぎによる肝臓病の不調の原因は医学的には脂肪肝と呼ばれるものです。肝臓に脂肪が蓄積するものですが、これは虫歯と異なり痛みは起きません。言い換えれば発熱による溶解は起きないといってもよいのかな?
  5. 4の不調を短期間で治した一例をあげましょう。「健康対策三本柱で痛風はなおるか?」というブログ記事が少し前にあります。そこにこう言っているところがあります。6で引用してみます。
  6. 三本柱の一つ「発熱する。」は今回はあまり活躍しないと予想できます。理由は断食による老廃物「体内毒素」排出で痛風を治そうとしているのです。該当ページで言っているように、断食で老廃物が出てくる工程では発熱はあまり、 お呼びではないのです。 理由は断食でわざわざ毒素を出しているのに発熱による毒素の溶解から排出は起きにくいのです。
  7. 痛風も肝臓病の引き起こした一例にすぎません。私の場合は痛風の原因は酒でしたけど。6で断食で老廃物が出てくる工程では発熱はあまり、およびではないのです。とありますが、脂肪肝が引き起こす症状の一例が痛風であり、私の場合は程度が初期で極軽かったので発熱が起きにくかったというかまだ発生していなかった。この段階では断食とマーシー7による脂肪と呼ばれるコリの溶解を試みたほうが良いと判断して、結果は14日間になりましたが18日の断食を決行したわけです。+マーシー7による脂肪肝の脂肪とよばれるコリの溶解ですね。結果は成功して脂肪肝から来る痛風は治癒しました。
  8. 酒の飲み過ぎによる不調には発熱による毒素の溶解の治癒は起きにくく、「健康対策三本柱」の発熱する。以外の残り二つ。断食とコリを取る。が適応しているということです。虫歯自然治癒が発熱による自然治癒だったのに比べ、根本的に異なるところです。脂肪肝の脂肪は肝臓に堆積した脂肪という毒素というところもミソになります。この点につきましては長年肝臓の裏側の脂肪というコリをマーシー7でグリグリと溶解させて軽減させてきた体験が無数にありますので、この説を信じます。この説とは・・毒素は肝臓の表面に蓄積する。・・という説です。正確な文面は忘れましたこんな感じでした。やはり私の教科書「1954年には定理されていた理論」から私が応用して、それならばマーシー7で溶解させてみよう。こう考えて長年無数に溶解・軽減してきたものです。
  9. 結論は虫歯自然治癒には発熱による毒素の溶解移動による排出。酒の飲み過ぎによる痛風を含む脂肪肝には発熱よりも断食とコリの溶解が適しているということになります。なお痛風が進行するとかなりの痛みが発生するようですが、この場合は私には体験がなく痛みが発生しているところから考えると発熱が起きていると考えられますが、その手前の初期の痛風で私の場合は治癒させたことになります。程度が重くなると発熱が発生するという事になりますが、この場合でも断食とコリの溶解が有効と想定できますが、治癒の行程は複雑になるかもしれません。なにより体験していないので断定できません。
  10. 虫歯には自然発生による発熱が治癒を呼び込みますが、酒の飲み過ぎという人為気行為による不調には自然発生の発熱は起きにくく、断食及び器具や指圧による人為的行為による方法が治癒を呼び込むという結論が出ました。                                                                                                                                                                
仙人と減量中のボクサー 自然治癒

「**このブログ記事は民間療法です。内容は現代医学とは異なる事を観覧する人は頭に入れておいてください。**」

現時点で私以外に二人 虫歯の自然治癒に成功された方がおられます。あと一人挑戦中の人もおられます。これらの経緯から虫歯自然治癒の行程は一通りではないという事も分かってきました。原則は同じですが。治癒に時間がかかる人もおられます。それらは全部老廃物「体内毒素」の軽減が鍵になります。挑戦される方がどの工程をたどるかは老廃物の堆積部位と量により決定されるようです。

最初に

私はボクシングの経験はあるので、まずボクサーの減量中の様子を描いてから、文献を参考にしながら仙人との比較をしていこうと考えています。仙人の中には何も食べなかった仙人も稀にいたそうで、今回は食事の量と内容について載せてみようと思います。内容は地味になりますが、私が推奨する健康対策に「健康対策三本柱」というのがあります。私独自の考え方ですが、健康対策において「健康対策三本柱」が東の横綱ならば、今回の内容は西の横綱としておきましょう。

  1. 他のボクサーの減量の実態はよく知らないので私の減量の実態を例材とします。時間をかけて徐々に減量するボクサーもいるようですが、私の場合は普通の減量で10日前から、きつい減量で14日前から、一気に食事の量を減らしました。普段の10分の1前後というところですか?
  2. 1が何をもたらすかというと、最初の三日位は体が慣れていないので、空腹に苦しみます。それが過ぎると慣れてきて、あまり苦痛でなくなります。ボクサーの減量は水分も控えなくてはならないので、ここが一般の断食やダイエットとは大きく異なるところですが、この点はここでは外しましょう。ややこしくなるので?一つだけ言うと体調の悪い時に減量に入ると喉の渇きは倍増するようです。その理由は体調が悪いとは体内毒素が多く、普段から微弱な毒素排泄作用・・微熱発生及びそれに準じる状態のためです。・・微熱及び発熱が発生すると喉の渇きが起きるのは理解できるとおもいますが。
  3. さておき空腹に慣れてくると、少量の食事で足りるようになります。隣の席でチャンポンを食べていた人がいると。・・よくあんなに食べられるな。と思ったりします。これは私の実際の体験です。
  4. 3はどういう事かというと少量の食事で満足する。=食べ物の栄養がすべて無駄なく吸収されている。=消化器が健全に働いている。=体が健康になってきている。・・という工程が進んでいるという事です。
  5. 4に関連することに、今年2019/01/08日から行った2週間の断食があります。前の記事「健康対策三本柱て痛風は治るか?」で三本柱の一つである断食主体でコリを取るを補助的に使いながら、痛風の初期を治した実例をとりあげていますが、当初は18日行う予定でした。すなわち一昨日までです。11日目に毒素が出て安心したのもあり、結局自分に負けて14日で断念しました。結果は半分成功。半分失敗としていいでしょう。
  6. 予定より4日早く断食を早く辞めてしまったので、半分実験の意味も含めて、この4日間少量の野菜食。すなわち粗食にしてみました。1において私のボクサー時の減量が普段の10分の一位の食事量と言いましたが、この4日間は10分の一から10分の4といった食事量を取ってみました。情けないことに日に日に量は多くなっています。
  7. 6がどういう状態を招いたかというと、体調の良いこと。良いこと。何年ぶりかな?こんなに体調のよいのは。痛風もどこかに飛んでしまって微塵もありません。歯も歯茎も固くしまっています。この状態では虫歯や歯周病なんて、なんだ。それ。という感じです。
  8. 補正事項・・去年二回、断食を6日で断念したことがある。この時は二回とも終了後1日ほど、今回と同様にかなりの体調の良さを体験している。
  9. 7の説明は私の教科書の「1954年には定理されていた理論」にも詳しく説明されています。ここで載せる予定でしたが、ある場所がわからなくなったので、今日はここでやめておきます。
  10. 「1954年には定理されていた理論」の文献今日・・2019/1/27日・・見つかりました。11にそのまま引用します。
  11. いわゆる栄養分が多すぎる結果、体内の栄養生産機能の活動が鈍化するから、体力は衰え早く老衰するのである。「中略」粗食であればあるほど栄養生産機能は活発な活動をしなければ生を営むだけの必要栄養分が撮り得ない。栄養機能の活発になることは、取りも直さず若返ることである。
  12. 11を信じる。信じないはあなたの自由です。これを私なりに理屈をつけて解釈してみました。去年・・2018/05月に仕事を辞めた私は時間が出来たので、二日に一回だった飲酒を毎日するようになり、それにつれて、酒のつまみも取るようになり、初期の痛風状態になったのは「健康対策三本柱で痛風は治るか?」で挙げたとおりです。いわゆる栄養過多の状態に陥りました。これが何を呼び込むかと言うと老廃物の蓄積が呼び込む老化の促進です。
  13. 断食の原理は消化機能が休むため、残りの二つ。燃焼。排泄が余力を生じて活発になることにより、日頃体の深部に体積していた、毒素が排出されて血液の浄化により、血液循環がよくなり、健康になるという理屈でした。断食について多い誤解は、食べないのだから、胃や腸の消化器には好影響をあたえるが、消化器以外たとえば、心臓や脳や肺等には影響はないと考えている人が結構いることです。これは大きな誤解で体は血液でできているので、断食で血液は浄化されるので、浄化された血液は体全体に好影響を与えます。
  14. 栄養過多は断食の反対の状態を呼び込みます。食べ過ぎにより、体は常に消化作用を行っていますから、燃焼。排泄まで回りません。燃焼を栄養過多は上回りますので当然肥満します。排泄機能の低下は毒素の堆積を呼び込みます。
  15. 11の理論は素晴らしいとしか言いようがありません。仙人の原理もこれだったんだろうと私は推測しています。仙人については勉強不足なので、ここまでにしておきます。
「健康対策三本柱」で痛風は治るか? 自然治癒

  「**このブログ記事は民間療法です。内容は現代医学とは異なる事を観覧する人は頭に入れておいてください。**」

現時点で私以外に二人 虫歯の自然治癒に成功された方がおられます。あと一人挑戦中の人もおられます。これらの経緯から虫歯自然治癒の行程は一通りではないという事も分かってきました。原則は同じですが。治癒に時間がかかる人もおられます。それらは全部老廃物「体内毒素」の軽減でが鍵になります。挑戦される方がどの工程をたどるかは老廃物の堆積部位と量により決定されるようです。

最初に

昨日2019/01/08日に制作した記事の5にこういうところがあります。下線で載せている部分です。

断食は12日前後の予定ですが、この2・3年途中で挫折して失敗が多いので不安があります。タイトルは  「健康対策三本柱」で通風・・痛風は治るか?  を予定タイトルにしています。12月後半に作成したブログ記事に昨年の5月に仕事を辞めてから2日に一度だった飲酒を毎日飲みだした事による体調の悪化が右の腰の痛みから右足の鈍い痛みと下がってきて、最後は右の親指が痛くなり、病気では医者に行かない私もこれは通風・・痛風に違いないと判断したからです。日頃1954年には定理されていた理論と10数回の断食体験と10~15回の虫歯自然治癒体験とボクサー時代のスタミナのなさの克服のための、努力などから身に着けた「健康対策三本柱」の一つ断食主体で通風・・痛風を治す予定です。断食主体になりますが、もう一つは「コリを取る」の引用になります。

下線のところは平たく言うと、私が昨年2018年の後半から酒の飲み過ぎで痛風になった現実を私自身の理論である「健康対策三本柱」で治して見せようというものです。

健康対策三本柱で痛風は治るか?

  1. 三本柱の一つ「発熱する。」は今回はあまり活躍しないと予想できます。理由は断食による老廃物「体内毒素」排出で痛風を治そうとしているのです。該当ページで言っているように、断食で老廃物が出てくる工程では発熱はあまり、 お呼びではないのです。 理由は断食でわざわざ毒素を出しているのに発熱による毒素の溶解から排出は起きにくいのです。起きないといってもいいのかな。私の体験した範囲では。最初にのところで、通風・・痛風としている違和感がある記述があるところがあります。先に通風で作成してみました。
  2. ・・これではなかったな。確か痛いの痛風だったな。・・と思いなおし、検索して調べたところ正解は痛風でした。訂正しようとする前に検索で出てきた痛風を見てみました。実をいうと私はあまり、現代医学の用語は勿論病名とか、病気の内容については詳しくはないのです。この点についてはこれ以上申し上げません。
  3. 従って軽く考えていて痛風の症状は肝臓が弱り、血液が汚濁したため右半身の血液の汚濁が進み、下にさがり右足・特に右親指が痛くなる。場合によっては結構痛いのかな。位しか考えていなかったのです。最初に「痛風」で検索したとこでは、右親指の記述がなかったので、今度は「痛風・右親指」で検索してみました。今度は分かりやすかったですが、痛風は私が予想していたものより、症状は重い物でした。・・物が当たると飛び上がるほど痛い。・・こんな感じでした。ということは私の今回の自分で判断している痛風はほんの初歩というか、痛風のは入口といっても良いでしょう。
  4. 12月の後半は右腰・右足・右親指は結構痛かったです。付け加えて右手特に右の手のひらは左手より、冷たいのです。これは私は酒の飲み過ぎの不調の時に何回も体験しています。早い話がやはり痛風は血液の汚濁が原因ということです。私の場合は作成元の素材は酒ですけど。
  5. 12月の後半痛風に似通った不調を治すため努力しようとしましたが、年末年始や正月を迎える時期が時期だけに、2019/01/08日から断食を決行しました。今日はここまでにします。この先は私にもどうなるかは予想できません。断食の予想は意外な展開を呼ぶことが結構あるからです。・・今回は長くなるかもしれません。 

「コリを取る。」で痛風に対応すると?

  1. 断食初日を2019/01/08日に決めましたが、年末から痛風の初期にじっとしていたわけではありません。まず「コリを取る」で対応しました。去年の夏頃から体調が悪くて、コリを取る方法で私が使用している例の健康器具マーシー7も気合いが入っていないためか、あまり効果がありませんでした。それでも年末から断食開始の前日の1/07日までに2回程、右腰と背中下部のコリが溶解した時がありました。・・グリグリという感じですか?腰と背中といってもかなり脇に寄ったところのコリの溶解です。
  2. この時はコリが溶解するので、圧迫されていた血管が解放され血流が解放されます。上方にも向かいますが、解放された血流は右足の東洋医学で言う経絡とでもいうのでしょうか?そこを流れ下方の脹脛から、足首・足の裏・右親指に血液が流れていくのが体感出来ました。こればかりは体感しないと分かりません。右腰・右足・右親指と血流がよくなり、重い感じと鈍い痛みも止まりました。
  3. マーシー7による「コリを取る」は断食期間中はコリが良く溶解します。断食が終了してからも2・3日はコリの溶解は普段より良く溶解します。どちらも体内毒素を軽減するという目的は同じなので、相乗効果があるからです。これは発熱中も同じことでコリの溶解は普段より数倍上がります。ただし先に言ったように断食と発熱は共存しません。多少はあるみたいですが、断食初期に限定されているようです。分かりやすく言えば断食中は発熱は起きないということです。「健康対策三本柱」の関連性とでも名付けておきましょう。
  4. 断食に入る01/08日までコリはマーシー7てで溶解しましたが、酒は普段通り飲んでいたので、コリの軽減で血流が良くなり、鈍い痛みがなくなる。酒で再び痛みが起きるの繰り返しでしたが、それでも断食に入った1/10にはかなり痛みはなくなっていました。酒を完全に絶ちコリの溶解を進めればいずれ痛風の痛みもなくなり、体に影響は出なくなるでしょう。
  5. 今回のテーマは体に影響が出なくなる。だけではだめなのです。完全は難しいですが、断食による体内毒素の排出により、かなり血液を浄化することが目的です。たとえそこまで言っても酒を飲みつづければ再発するでしようけど。

予想外な展開を迎えた断食展開

最初に

今回の断食は全く予想外の展開を迎えてしまった。2019/1/15日の本日で開始8日目だが、こういう経過は初めてなので驚いている。分かりやすく言うとまだ動けるし、腹もそんなに減らない。普通の日の・・腹が減った。何か食べよう。・・それくらいの感じた゛。当初の予定では早ければ8日目・・すなわち本日・・位で老廃物「体内毒素」の排出が始まるかもしれない。と計算していたからだ。酒の飲み過ぎで過去の断食体験から肝臓からの汚液の嘔吐を予定している。その兆しがない。通常この場合の断食では4・5日目から吐き気を催し動けなくなり、7・8日目位に嘔吐して肝臓は汚物の排出により、復調するはずなのだが?またまた予想外の展開を迎えた、

  1. 上にあげた通り、肝臓からの嘔吐の前に起きる吐き気゛まだ起きない。毒素を溶解して液状化するための喉の渇きもそれほど起きない。ということはまだまだ毒素の排出は時間がかかるという事だ。この断食を実行する前の体重が増え過ぎていたのが原因と考えられる。重複するが人の機能というかか活動は三つある。消化・燃焼・排泄だ。
  2. 断食は消化機能が停止するので、残りの二つ燃焼・排泄が活発になるわけだ。体重が増加しすぎているため燃焼のほうに活動が行っているということだ。当初予定していた12日を18日にしなければならない。・・ちなみに私の最長断食日数は8年前に行った17日だ。この時は吐き気は5日目位から催したが、毒素の排出はなかった。
  3. 今回も18日行ってもだめかもしれない。そう考えていたら、1/18日の早朝4時過ぎ、パソコンを開いていたら急に吐き気がした。来たー。と思ったが嘔吐はしなかった。
  4. これからの展開は6年前に行った12日か13日の断食によく似ている。吐き気がして嘔吐しなかった直後急に便意を催した。一瞬で用は足した。・・なんだ。これは6年前の断食で6日目位に起こった展開と全く同じだ。しかしあの時は口と尻から全く同色の濃い液体が出たのだか?今回は違う。嘔吐はしていないし、下痢もしていない。一瞬で便がでたところからすると、断食前の残便が出たのかな。
  5. 2・3秒で頭の中に4が閃いた。ちなみに本日で断食11日目である。何回ふき取っても便が切れない。色は黒である。この色は7年前の断食で排出した宿便と同じ色である。
  6. 見ると私の予想していた量の10倍位の大量の便が出ている。宿便に違いないと思い匂いも観察した。宿便を作製した老廃物の素材を知りたかったからだ。匂いは薄いが記憶にある。しかも最近記憶にあるものだ。食べものの匂いだしかしそれが何かまでは思い出せない。続いて水で流したが粘っこいのであろう。便器に付着してしまった。
  7. 7年前の断食で出た宿便は堅かった記憶がある。量もあの時の倍はある。
  8. 以上が今までの11日目の本日2019/1/18日目までの経緯報告になります。今日排出した毒素は肝臓からの嘔吐ではないので、嘔吐が起きる可能性のある18日間まで断食を行う予定です。今回は痛風がテーマですから、痛風の原因は酒の飲み過ぎによる肝臓の不調が起こす血液の汚濁からくる右半身の痺れや痛みと考えるからです。その解決にはどうしても肝臓からの汚物の嘔吐が必要なのです。不思議に腹は減りません。
  9. 一日経過した本日・・2019/1/19日早朝までに今まで私が断定していたことに、一つの疑問が生じた。何かというと酒の飲み過ぎによる肝臓の弱化は断食した場合、今までの私の体験では4・5日目から吐き気を催し、さらにそこから2・3日経過して嘔吐し肝臓からの毒素の排出は終了する。
  10. 9の下線部分は私が体験から信じ切っていた事項である。もしかしたら下痢による毒素の排出もあるのではないか?そう考えた根拠は三つある。
  11. 一つ目。4の後半言っている体験だ。6年前に行った断食で口と尻から全く同色の濃い液状のドロドロした汚物を排出している、。体験者だからわかるがこれは同じ毒素だ。あえてここではその毒素の正体は言いません。特定の飲食物の弊害を断定するのは気が引けますので。これからがポイントになりますが、口と尻から排出した毒素は両方とも大量だったということです。私の過去の断食体験では毒素の排出量では1位でしょう。
  12. 11で言ったことはまだ推定の段階ですが、排出毒素が大量だったため、体が口と肛門と二つの排出孔から毒素の排出を決行したのではないかという事です。まだ続けるつものでしたが、確信部分に迫ってきたので次の「同質の毒素の排出が嘔吐と下痢に分かれる謎の解明」で説明していこうとおもいます。
  13. 少し飛んで今日で断食15日目です。と言いたいところですが、厳密にいうと昨日台所に夏みかんがあったので、1センチ位切って食べました。二つ・三つです。今日になるとそれが7・8個に増えてしまいました。これでは断食とは言えません。ただし量的には通常よりかなり少ないので、断食の効果は少しは維持しているのかな?
  14. 18日を予定していましたが、断食は途中で一回でも食べてしまうと、もうお終いなのです。一応18日までこの夏ミカンと塩と少量の醤油の摂取だけで過ごそうと思います。
  15. 11日目に毒素が出てからは毒素ば出てはいません。嘔吐感もありません。しかし厳密に考えてみると毒素は尿で出ているようです。開始10日目~本日まで尿意は催すのですが、その量は通常に比べかなり少なく10分の1位でしょうか。毒素の液状化の為の喉の渇きも普段の2~3倍はあります。緩やかながら毒素は出ているということです。
  16. このサイトを見られている方も風邪で発熱して尿が出たとき、色の濃い尿が少量出た体験をお持ちの人は多いと思います。あれです。発熱により溶解した毒素が尿として排出されたわけです。
  17. 16で言った事は断食にも適応されます。食事をしないことにより、消化作用は休むため、活発になった排泄作用。普段体の深部に滞留している毒素が溶解されるのです。この時に液状化のため水がいるのです。そのため喉の渇きが発生します、発熱も毒素の溶解の液状化に水を必要としますが、発熱が発熱+液状化のための喉の渇き。に比べ断食では液状化のための喉の渇き。の一つにしぼられます。しつこく重複しますが、断食による液状化では発熱の力は借りなくても良いということです。断食は苦しいですが、効果は発熱による毒素の液状化からの排出を凌ぐような気もします。ただし発熱で体が悪くなったと錯覚しているようでは話になりませんけど。
  18. 断食は14日で終了しました。18日予定していたので残り4日は野菜限定で食すつもりです。それも普段の食事より、かなり少なくとる予定です。私自信確かめたいことも残っておりますので。先にこのブログ記事のタイトルである。「健康対策三本柱で痛風は治るか?」ですけど。今回の実験結果で治ると言い切れます。私自身今回の断食は70%成功したと思っています。
  19. 現に痛風の症状はすっかり収まりました。しかし私は背中を観たり触ったりして自分の健康診断が出来るので毒素の軽減は完全にはおこなわれていないようです。それでも断食前の痛風時の絶不調に比較すると毒素の軽減は60%位は行われているようです。自分で触診した箇所は肝臓の裏というか横の背中と脇になります。マーシー7によりコリの溶解もかなり活躍しました。繰り返しますが断食時と発熱時はマーシー7によるコリの溶解は普段に比較して倍増するのです。
  20. 酒の飲み過ぎにより肝臓は沈黙しながらも、脂肪+毒素を蓄積続けました。それは肝臓の外のコリとなって現れ、断食と器具によるコリの溶解でかなり回復したということです。健康対策三本柱で痛風は治ります。これが結論です。
同質の毒素の排出が嘔吐と下痢に分かれる謎の解明。 自然治癒

  「**このブログ記事は民間療法です。内容は現代医学とは異なる事を観覧する人は頭に入れておいてください。**」

現時点で私以外に二人 虫歯の自然治癒に成功された方がおられます。あと一人挑戦中の人もおられます。これらの経緯から虫歯自然治癒の行程は一通りではないという事も分かってきました。原則は同じですが。治癒に時間がかかる人もおられます。それらは全部老廃物「体内毒素」の軽減が鍵になります。挑戦される方がどの工程をたどるかは老廃物の堆積部位と量により決定されるようです。

最初に

前回の「健康対策三本柱で痛風は治るか?」の続きと考えて頂いてよろしいです。2013 年の秋に行った断食で7~8日目位に嘔吐と下痢で同色の濃度の濃い液状の物を排出しました。全く同じ毒素の排出でした。嘔吐も下痢も量は多く排出の時間差も1分くらいだったと思います。今回の「健康対策三本柱で痛風は治るか?」を作製するまで、同じ毒素が嘔吐。方や下痢で排出される訳は深く考えたことはありません。ここに至ってその謎を究明したほうが良いと考えてこの記事を作製します。

解明を進めるためトップにある「強いパンチを打つ秘密はこちら。」☛「強いパンチ」☛「左アッパーと柔軟性」の中にあるこの記事を持ってきました。以下の下線部分です。 

ここからは固定観念に固執する人はお勧めしません。

現役の時、2週間の断食をしたことがある。

痩せた人間が2週間も断食おこなった場合、食べ物を見ると小食にする事ができない。餓鬼になっているのであろう。 結局体調を崩してしまった。それにつれ*****も元に戻ってしまった。 ここまでしたのだから、あきらめよう。・・・・人間一つの事をとことんやるとそういう気持ちになるのかもしれない。 そう思って町を歩いていると健康器具を進める人が近づいてきた。 しつこい人だなあ!

聞き流していると・・・あなたは唇が乾いている  腸が悪いですね。 と言う。 結局その一言で器具を買ってしまった。 その器具は二つ球状の指圧部分が付いている温熱効果のあるものであったが、その晩さっそく使ってみた。 すぐ効いてきた。***********が溶けるのがわかる。 その晩か翌日か、よく思い出せないが、*****************。    
翌日スパーリングをしてみると、いつになく調子がいい。 左アッパーを打って空振りした。 驚いた。
フォロースルーが懸かって腕がどこまでも伸びていく感じがするのだ。・・・ボクシング未経験の人は分かりにくいと思われる。



  左アッパーというのは、パンチの中でも一番柔軟性が必要とされる。したがつて体の硬いボクサーはこのパンチが上手に打てない。・・・と言うよりもあまり練習しないほうが良い。もっと厳密に言えば打ち方だけは知っておいたほうが良い。・・・これは私の考え方です。
話を元に戻すと老廃物が*****によって・・・断食で出やすくなっていたのであろう。 老廃物が出た=******になった=*****が良くなった=強い左アッパーが打てた。  と考えられる。
    

補足・・・溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。と言う考えが、私が生まれた1954年にはすでに定理されていたし、インド医学(アーユルヴェータ)にも同じ教えがある。

  1. 上の下線部分は約40年前の25歳の時ボクサー現役の時の話です。ところどころ:*:*印で隠してあるのは確信部分でボクシングの本の購入と引き換えに*:*印の解答をするという形式をとっています。元に戻って胆摘に言うと、私のスタミナのなさの原因は該当ページで紹介している阿東町の石風呂のお爺さんとの出会いで、内臓。特に肝臓・腎臓の強さでそれは血液を浄化しなければならない。という事を教えて頂いたからです。飲食物を正常化するという事が基本になります。
  2. 当時私も考えて、それには断食がよい。と自分なりに結論を出して決行したわけです。初日から腹が減り太っている今行う断食とは比較にならない苦しさでした。2週間の断食は成功し、健康度を測る背中のコリは取れ、平たくなりました。終了後我慢できずに食べてしまい、、・・リバウンド・・という奴ですね。体調は再び悪くなり、背中のコリも再び出来てきたわけです。
  3. 結局その一言で器具を買ってしまった。 という記述がありますがそれがサイトの各箇所で出てくる例の温灸指圧気マーシー7であるわけです。購入した当日の夜だったかな?マーシー7を背中のコリの上に当てて体重をかけるとコリはグリグリと強烈に溶解したわけです。購入してから40年使い続けていますけど、この時の強烈なコリの溶解度はこの時がベストでしょう。
  4. 2瞬間の断食が効いていたということです。コリ・コリとピンとこない人は説明しておきましょう。2・3回該当ページで説明していますが、コリ=血液中の毒素なのです。残念ながらこんなこと私に分かるわけはなく、私の教科書の「1954年には定理されていた理論」に記述してある内容ですけど。
  5. コリ=毒素の毒素がマーシー7という温熱指圧器具で溶解されたわけです。問題はここからです。
  6. 5で溶解した毒素はどうなったかというと、40年前のこの場合は下痢で出ました。それも大量にです。上の赤印の補足にその工程があります。超確信部分なので、すぐ上ですが、再びここで出します。これです。補足・・・溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。と言う考えが、私が生まれた1954年にはすでに定理されていたし、インド医学(アーユルヴェータ)にも同じ教えがある。・・
  7. これは30年位前の私が30代前半の時にテレビでインド医学特集の放送の中で聞いたものです。「強いパンチを打つ秘密はこちら」の中のどこかに載せていると思いますけど作成した本人がどこにあるのか分からなくなりました。テレビの中では被術者に2・3人の施術者が独得に生成されたオイルを塗ってマッサージしていました。
  8. 3・4・5・6を応用して分析するとこういうことになります。マーシー7で溶解したコリという毒素が下痢として排出されたわけです。上の補足のところ。・・
  9. 7で説明したアーユルヴェータについては私は殆ど知識はありません。しかし本質は同じで独得に生成されたオイルはマッサージで体内に入っていき、体内毒素を吸収して腸管を通して排出されるのでしょう。アーユルヴェータによると体内毒素は水には吸収されないがオイルには吸収されるそうです。
  10. 溶けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。は「1954年には定理されていた理論」でも同じ事を説明しており、この理論の場合は熔けた老廃物は瞬時に腸管を通して腸に入る。に限定していません。熔けた老廃物の場所や作成素材により、胃や肺臓にも入るようです。この点については私は深く説明できるだけの知識はありません。胃に入れば嘔吐。肺に入れば痰となって排出される位はわかりますが。
  11. 10についてはアーユルヴェータにどの程度の理論があるかは詳しくないので分かりません。
劇痛を乗り越えて虫歯を自然治癒した人の行程は? 自然治癒

  「**このブログ記事は民間療法です。内容は現代医学とは異なる事を観覧する人は頭に入れておいてください。**」

現時点で私以外に二人 虫歯の自然治癒に成功された方がおられます。あと一人挑戦中の人もおられます。これらの経緯から虫歯自然治癒の行程は一通りではないという事も分かってきました。原則は同じですが。治癒に時間がかかる人もおられます。それらは全部老廃物「体内毒素」の軽減でが鍵になります。挑戦される方がどの工程をたどるかは老廃物の堆積部位と量により決定されるようです。

最初に

2019/1/16日に「激痛を乗り越えて虫歯を自然治癒した人が出現した人が現れました」で載せている人からの、鮮明な分析を頂きました。以下になります。

虫歯自然治癒体験談

2017年末から始めた少食(断糖)+冷え取りで、当初は一日中鼻水が出続ける等の大きな瞑眩がありました。

その後、以下に書くように虫歯ができて、毒出しが進んでいきます。

知覚過敏モード開始

2018年3月~(おそらく)春を迎えて毒出しが進んだこともあって左奥親知らずが初期虫歯に。
知覚過敏で冷たい水が凍みるようになる。
※2017年10月30日以降、砂糖は完全に断っていたが、砂糖不使用のケーキ(砂糖以外の甘味)を食べており、虫歯をキッカケに3月末でケーキも完全に断つ。

2018年4月11日~少しずつ虫歯が進行し、7日間の味噌汁断食に入る。この時すでに虫歯は神経に達し、かなり痛い。

2018年4月末 食べたものによって痛みが出るようになる(玄米、くるみ、カシューナッツ)。生まれて初めて腰痛にもなる。

2018年5月9日 左上親知らずも痛み出す。左上→左下へと痛みが移動することが続く。

2018年5月末 痛みが強く、七転八倒レベル。痛みがない時間をとても幸せに感じる程。

毒出しモードへ移行

2018年6月初 ズキズキした痛みがあり、痛み方が変化している。0.2℃程度体温上昇。

2018年6月中旬 知覚過敏がなくなり食後に痛むことが続く。

2018年6月20~25日 舌の真ん中が黒い(何の毒だし?)。

2018年6月26日 歯痛がなくなり体温下がる。

2018年7月5日 再び歯が痛み出す。舌の真ん中が黒い。

2018年7月8日 七転八倒の痛み。

2018年7月13日~ 3日間の水断食(水と梅湯のみ)。回復食直後に耐えられない痛みがある。

2018年7月22日 歯痛で気を失って寝る。

治療モードへ移行

2018年7月末 七転八倒するがすぐに治まる、このころから痛みからの回復が早くなる。

2018年8月7日~5日間断食、宿便出る、水分を欲しいと思わなくなる。

2018年8月19日 体重が過去最低(55kg)、グラフ参照。

2018年8月末 七転八倒が続く、腰痛も出る、声が枯れている。

2018年8月30日 夜間発熱(38℃以上)、化膿した歯茎から頬と首にかけて腫れを感じる。
これまでのように食後に痛むのではなく夜中ずっと痛く、水を含んでいないと寝られない。

2018年8月31日 起床時37.1℃まで下がり、右鼻水の塊に血が少し混じっている。
あれほど痛かった虫歯の痛みが治まっている。


2018年9月1日 熱や歯痛は治まるが左頬が腫れている。体温は数日後には元に戻る。体重は最低55kgから持ち直している。

2018年9月8日 頬の腫れはほぼ収まり虫歯としての痛みもほぼない。体温は36.2℃まで下がる。

体重グラフ
体重の変遷

体重は、8月末に発熱して虫歯が自然治癒するまでどんどん減り続け(もともと65kgあった体重が55kgまで減りました)、治癒した8月31日をボトムとして体重が回復してきています。

180cmの身長の私が55kgまで体重が減少(BMI=18未満)したのは虫歯からのデトックスが究極まで進んだためと思われます。


振り返ってみて、冷え取りや断食中になった虫歯か不摂生中になった虫歯かという点が重要であると感じます。

前者の場合は血液が浄化される過程でなので、化膿した虫歯による発熱にも耐えられます。

後者の場合は化膿してくると細菌感染により危険なので抗生物質による治療もやむなしです。

最も注意すべきは発熱時に解熱剤を服用しない事。

免疫力が低下して細菌感染に勝てないので注意が必要です。

歯痛の軽減方法

虫歯の自然治癒への工程では必ず痛みに耐えなければなりません。

毒の溜まる生き方をしてきたのですから仕方ありません。

しかし、いくぶん軽減する方法はあります。

私の経験からですが、

①食べる量を減らす
私の場合は、たくさん食べてしまった時などは直後に虫歯が痛み出しました。
おそらく体がデトックスモードになっていて、すぐに排毒しようとするのでしょう。
ですので究極的には断食をすれば痛みがでることはありません。

②運動(走る、腕立て伏せ等)で体温を上げ鼻水を出す
虫歯以外の箇所からも排毒するよう促せば、虫歯の痛みは軽減されます。
運動や入浴などの温活が効果的かと思われます。

③こめかみ周辺を揉む
頭に溜まった毒素を揉むことでスムーズに流すことになったと思われます。

④水を口に含む
実際痛みは軽減しますが、寝る時も水を口に含んでいる事は難しいので限界があります。
しかし効果は高いです。

⑤頭を冷やす
歯が痛い時は頭が熱を持ちます。
おそらく頭の毒素を溶解するために熱をもつのでしょう。
こめかみを揉むことで痛みが軽減することとも符合します。
頭や首の後ろを冷やすと痛みが軽減しますが、発熱して毒素を溶解させようとする事に逆行してしまします。
このあたりは、冷やしてよいのか悩みます。

まとめ

約半年に渡り、痛みで気絶しそうになるほどの辛い日々が続きました。

断食などを始めたことで、私の30年以上に渡る人生の中での不摂生により溜まっていた毒がやっと出てきたようです。

人間の体はすごいもので、長年貯め続けた毒を出そうとがんばってくれました。

その代償は死ぬほど辛い痛みでしたが、一つ皮がむけて新しい自分になったような気がします。

虫歯はデトックスの中でも断食や発熱とならんで、かなり究極に近いと思います。

虫歯の痛みは非常に辛いですが、乗り越えた経験が1度でもあれば、自然治癒するものだと理解できるでしょう。

最初は歯医者にいかなくて大丈夫かとても不安になりますが、ぜひ安心して放置してください。

必ず発熱という工程を経て自然治癒しますので。

虫歯と禿げの原因は同じだった。 自然治癒

「**このブログ記事は民間療法です。内容は現代医学とは異なる事を観覧する人は頭に入れておいてください。**」

現時点で私以外に二人 虫歯の自然治癒に成功された方がおられます。あと一人挑戦中の人もおられます。これらの経緯から虫歯自然治癒の行程は一通りではないという事も分かってきました。原則は同じですが。治癒に時間がかかる人もおられます。それらは全部老廃物「体内毒素」の軽減が鍵になります。挑戦される方がどの工程をたどるかは頭の老廃物の堆積部位と量により決定されるようです。

最初に

前のブログ記事「健康対策三本柱で痛風はなおるか?」で三本柱の一つである断食主体で痛風を治している途中ですが、今断食開始から2日目位で痛風の症状はすっかり収まりましたが、完治に至る毒素の排出までには至っていません。私の教科書に当たる「1954年には定理されていた理論」の中に私が解明できずにいた謎の解答がありましたので、それの解答が虫歯の原因と関連があったので紹介します。

 

  1. まず私のサイトでは虫歯の原因が各箇所にあります。これは私の虫歯自然治癒の体験から表したものです。
  2. 「虫歯と薄毛と皺の関連性」というページがトップページの中にあります。・・ここまで入力して断食5日目の今、胃のむかつきが出てきたので今日はこれ位にしておきます。
  3. 「虫歯と薄毛と皺の関連性」では皺は7・8年前の・・・良く思い出せません・・断食でミゾオチの下に出来た太く長い皺「20センチ前後」が消滅したことを中心に入力しています。この皺は今も消えています。後というかうっすらとはありますけど。薄毛についても私の見解がありますが、正直言って一番自信のあるのは虫歯です。これは私のサイトを観てもらうとわかる通りです。
  4. 次は皺でしょうか。これは3でいったとおりです。実際に断食で消えましたから。
  5. 薄毛の記述については私の見解を入力していますが、もう一つ虫歯と皺に比較して弱いところがありました。一年くらい前・・2019年の3月前後は体の事はあまり気にかけておらず、薄毛が結構進行したことがありました。左反面ですね。右は以前と変わりません。これはいけないと思い6日の断食を行い、かなり修正した記憶があります。
  6. 5はどういう事かというと、虫歯自然治癒ほどには私は薄毛や白髪の自然治癒と言ったら変ですが、復調の知識はもう一つ自信がないのです。しかし断食は体内毒素の排出までは至らなくとも血液は浄化しますから、当然頭の血液も浄化します。毛髪は血液で作成されているのです。血液浄化が毛髪に良い影響を与えることは間違いありません。あとは断食終了後も個人個人の体を弱らしている老廃物作成の元の素材の摂取を減らし、・・私の場合は酒です。・・野菜・米食中心にすれば薄毛というか白髪対策になるというのが今日この頃の結論でした。
  7. 2019/01/12日に6の見解が正しい事を証明する文献がみつかりました。私の教科書である「1954年は定理されていた理論」の中にそれはありました。
  8. 極短いものでした。質問者と「1954年には定理されていた理論」の創始者がそれに答えるというないようです。
  9. ハゲは遺伝でしょうか。

    ハゲはね、多く遺伝するが、絶対に遺伝するのでもないです。
    私の親爺ははげてましたが私ははげません。はげるのは頭に毒があるからで、この毒を除けば毛はふえますよ。

  10. 私のサイトを見ていたたければ分かるように虫歯の原因は頭の毒素としています。禿げの原因も頭の毒素だったんです。虫歯の場合は延髄付近の毒素で歯から頬に集結した毒素は鼻水として排出されます。その経過で痛み及び激痛がおきます。風邪も上半身の毒素の排出作用です。それが体積部位と老廃物「体内毒素」を作製した元の素材の種類により、痰・下痢・熱尿・寝汗・鼻水と排出されるわけです。虫歯と同じ堆積場所であれば鼻水として排出されるのでしょう。
  11. 昨年「2019/3月」頃左頭の薄毛を6日間の断食で血液の浄化を促進させ野菜食と飲酒を少量にしたことで薄毛をかなり回復させた私には9・10の問答は納得できる。というより待ちかねていたというのが本音の解答でした。
  12. 2019/01/14日の私は断食開始から7日目に当たり薄毛は完全に快復しています。なおこの断食は前のブログ記事「健康対策三本柱で痛風はなおるか?」で私の初期の痛風を治すために三本柱の一つ断食主体で痛風の完治を目指すためにおこなっているものです。痛風の症状は断食開始1日目か2日目で完全に収まりました。しかし今もコタツであぐらを組みサイトに入力していたら、徐々に右足の痺れが出てきたので完治ではありません。右手のひらの冷たさは大方なおっているようです。
  13. 私は断食により肝臓からの毒素の嘔吐が終了した時を、今回の痛風を回復させる為の努力の終結と決めています。
  14. 禿げについては虫歯自然治癒ほどの知識はありません。しかし禿げの原因が頭の毒素と解明出来たこの1月は収穫の多い年頭としては良いスタートでした。
虫歯を放置して治すことより老廃物の軽減の方が大事 虫歯

  「**このブログ記事は民間療法です。内容は現代医学とは異なる事を観覧する人は頭に入れておいてください。**」

最初に

ここのブログ記事は2016/07/23日に作成したものですが、2年半経過して本日2019/01/08日の今日。見てみて驚きました。最近考えている事で記事を作製しているのです。危うく同じような記事を作ってしまうところでした。胆摘に言うと虫歯を正しく放置した場合は頭の毒素が虫歯を通過して最後は微熱発生の後に鼻水の排出で虫歯は完全に自然に治りますが、痛さは免れません。

  1. 私の虫歯自然治癒の理論は苦痛とセットなっているのです。これは何も虫歯に限りません。自然治癒は苦痛とセットになっているからです。大事なところなので重複覚悟で言うと、虫歯は痛みと腫れと発熱。風邪は発熱とだるさ。軽度の場合は虫歯と同じく鼻水の排出で治癒しますが、虫歯のように痛みは殆どありません。同じ鼻水の排出で自然治癒する虫歯と軽度の風邪は虫歯の場合は毒素が歯を通過して頬「ほお」に溜まる工程で発生するのです。
  2. これ以上詳しくはここでは言いません。答えを言えば、えー。嘘だー。と感じる人が多いと思います。奇想天外なので。普通人の私にはとても思いつかない理論だからです。
  3. 私の教科書である「1954年には定理されていた理論」の中のほんの極一部の理論ですけど。ここで本音を言うと私は「1954年には定理されていた理論」は出来るだけ避けて通りたいのです。なぜかというと極端にこの理論を引用してホームページを作製したのでは私のものではなくなってしまいます。1954年には定理されていた理論の写しになってしまいます。と言いながらもあちこちで引用していますけど。
  4. 本当に奇想天外でありながらも正しいから仕方ありません。どこかのページで言いましたが、この理論では断食はどちらかと言うと否定的なので、私の記事で断食を中心に取り上げる時、は遠慮せずに思い切り作れるという感覚が強いです。断食に話が飛んだので、言うと本日2019/01/08日から断食に入りました。明日からその様子を描いた記事を作製します。
  5. 12日前後の予定ですが、この2・3年途中で挫折して失敗が多いので不安があります。タイトルは  「健康対策三本柱」で通風・・痛風は治るか?  を予定タイトルにしています。12月後半に作成したブログ記事に昨年の5月に仕事を辞めてから2日に一度だった飲酒を毎日飲みだした事による体調の悪化が右の腰の痛みから右足の鈍い痛みと下がってきて、最後は右の親指が痛くなり、病気では医者に行かない私もこれは通風・・痛風に違いないと判断したからです。日頃1954年には定理されていた理論と10数回の断食体験とボクサー時代のスタミナのなさの克服のための、努力などから身に着けた「健康対策三本柱」の一つ断食主体で通風・・痛風を治す予定です。断食主体になりますが、もう一つは「コリを取る」の引用になります。この下からは2016/07/23日に作成したものになります。

最初に

ここのブログは「私が病気を恐れない理由」と関連性が強い事を言っておきます。「私が病気を恐れない理由」のところに・・老廃物の多い人は虫歯の実験よりも、老廃物の軽減の方に力を入れたほうが良いかもしれない。というところがあります。

その理由はともかく、私自身がその方針でやってきました。というのは実は正確ではなく、本心は現役時から今に至る断食体験、及び食事内容の改善、各種の運動による血液循環の加速による、老廃物排除の体の工程の促進、老廃物排除の工程の一定期間中のコリ「老廃物」の軽減・・・これはその工程期間の中にコリの溶解が起こりやすい期間があるということです。・・・

  1. 虫歯を正しい放置による、自然治癒は上の青色文字と同じく老廃物軽減の方法の一種類にすぎません。
  2. ここは大事なところで、虫歯の放置による治癒は、頭の毒素の排せつの工程なのですから、なにも痛烈な痛みがまれに発生した実験の時・・常時の虫歯の痛みの数倍ということです。・・私みたいに床に転がって七転八倒までしながら、虫歯を治す実験にとりくまなくてもよいということです。
  3. 総合的に体内老廃物の軽減に普段からとりくんでいればよいということです。虫歯に固辞しなくてもその方法は他にもあります。それぞれの方法に特徴があり、自分に適した・・自分が行いたい老廃物軽減法・・を普段から用意しておくことです。私の場合はそれが幾つかあるということです。・・「健康対策三本柱」というページがありますね。それと思っていただいてよろしいです。
  4. 最後にここのブログで虫歯は頭の毒素の排せつ作用である。とか総合的に老廃物の軽減に普段から、とりくんでいればよいということです。等々老廃物に関する記述が多いですけど、そうなった理由は、体のトラブルの多くは老廃物「体内毒素」が原因だからです。虫歯の場合は頭の毒素の排せつ作用。風邪による発熱による不調は虫歯に比べ病域が広く、虫歯と病域が重なることもあるため、鼻水の排出という最終の工程で治癒する、虫歯と重なる自然治癒の工程がある。これは頭の毒素の排出法を、その時の体の状態により、虫歯より、風邪を体というか、自然が選んだと私はみている。どうして、虫歯でなく、風邪を選んだのか現時点の私には、そこまではわからない。

決定的なことは虫歯も風邪も単純に良い方に考えればよいのです。虫歯も風邪も老廃物の排せつの工程ということです。