虫歯自然治癒の一番の近道は、体を健康にすることです。体内の老廃物を排除することが重要です。

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ボクサー生活から得た健康管理方法で虫歯は自然治癒します

元プロボクサー高杉が実体験に基づいて虫歯を自然治癒させた民間療法をお伝えします

プロボクサー時代の訓練経験が私が虫歯自然治癒への関心をもつきっかけとなりました

元々虫歯自然治癒に興味があったわけではありません。ボクサー時代に、ある方から今までの概念を覆すような、体の事や食べ物の事などを聞きそれに衝撃を受け、虫歯自然治癒への関心をもつようになりました。

現役時代の健康管理と現状での健康管理は基本的には同じですが、理論と実情は微妙に異なります。
健康管理を考えると運動は必要です。ボクサー時代に比べ圧倒的に運動量は少ないのですが、
今は左右対称に行う運動を3 通り行っております。
それと1 年に1 回行う半月程度の断食が現在の健康管理の主軸になっております。
ボクサー時代の減量も同じ効果があります。
ボクシングの要素の改善と虫歯自然治癒の関連性は老廃物「体内毒素」の排除という事です。

現役時代の生活とハードな減量で身につけた健康管理 虫歯は自然に治ります!

断食には、体の中の老廃物を出すという効果があります。
断食を行い、体から特定の老廃物が出てきたということは、
その老廃物を作成した元の素材が不調をもたらした原因となります。
体の中をリフレッシュし、まずは原因を把握することが自己治癒の
ポイントになります。

病気になると大抵は発熱します。発熱をすることで老廃物が
溶解され、鼻水、痰となり体外に出ます。
発熱がひどいほど体は正常になります。
しかし、服薬することで熱を下げてしまうと、
新たに老廃物の素材を追加してしまうことになります。

虫歯自然治癒に関する質問を受け付けています。
再発して深刻に悪化するのでは・・・?
治癒したあとの部分はどうなるの?など、
虫歯治癒経験者の私がさまざまな疑問にお答えします。

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歯医者には行きたいけど、時間がないという方、病院が苦手という方、
様々な理由があって歯医者に行けない方がいらっしゃると思います。
そんな虫歯でお悩みの方の力になるため、このサイトを立ち上げました。
独自に編み出した虫歯の自然治癒方法。ここにはその全てが記載されています。
ただ、情報量が多いため見落としてしまう箇所があるかもしれません。
虫歯はどうやったら治るのか、老廃物とは何なのかなど、
疑問に思ったことはお気軽にお問い合わせください。虫歯治癒経験者の私がお答え致します!

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体のバランスをととのえて正しく対処しましょう!
4年3か月にわたるこのブログ記事を検証すると。 自然治癒

「虫歯自然治癒」のこのサイトを製作開始したのは11年前であるが、2015/09/03日からここのブログ記事を開始した。最初のタイトルは「虫歯を乗り越えて自然治癒したい人。ようこそ」である。本日2019/11/12日に更新のタイトルと内容を考えたが何も思いつかない。このあたりで160個あるブログ記事を一旦検証してみる事にした。

最初に

160個あるブログ記事の他にも個別で「虫歯自然治癒体験記」や「虫歯を放置すると起きる自然治癒」などもあるわけだ。これでは専門的な知識がない私は新しい記事の作成に戸惑うのは無理はない。あるのは20年間に渡る10数度の虫歯自然治癒体験と10数回の断食体験とボクサー時代に苦しんだ弱点のスタミナのなさの改善の努力。断食意外の後の二つの理論は世間には出回っていないものだ。なんで出回っていないか?私は知っているがあえてここでは申しません。・・現在65歳である私は33~53歳の虫歯自然治癒体験が分かりやすいため、この20年間に一応限定している。ここらで一旦まとめてみてもよいだろう。いくつか確定したものがある。まずそこから。

 

病気とは患部の毒素の発熱による溶解~移動~排出作用である。

 

 

改めて見てみると、少し前に「20年間に渡る虫歯自然治癒を検証すると」というのを作っている。今回は「4年3か月にわたるこのブログ記事を検証すると」である。このサイトはタイトルが「虫歯は痛みを乗り越えると自然治癒する」だから、両方とも虫歯が主軸の内容と予想できる。内容は20年のほうは虫歯が主軸の内容になっている。今回は虫歯意外の病気の内容にしようと現時点では考えている。そうしないと内容が重複してしまう。前書きが長くなってはいけないので結論から入ろう。

結論は標示と同じで病気とは患部の毒素の発熱による溶解~移動~排出作用である。

胆摘にいうとこういうことになる。ボクシングで、まあ他のスポーツでも同じであろうが、・・基本、基本、基本、基本、基本が大事だ。というトレーナー及びベテランボクサーがいる。ベテランボクサーで誰だ。こう問われたと仮定すれば、一応私にしておこう。

  1. 私の宮本ジムの在籍時の宮本昇会長はそうであった。宮本会長の基本とは・・ストレートパンチ・・の事だ。徹底していた。ストレートパンチと右アッパー意外は教えてくれなかった。私も同じ考えだ。この場合のボクシングにおける基本がストレートパンチなら、病気の基本は病気とは患部の毒素の発熱による溶解~移動~排出作用である。と私は信じている。
  2. これでは反対意見の人からは怒られるだろうが、あとはいらないのではないだろうか?
  3. 別の見方をすれば発熱は社会で例えると役に立つのに凶悪犯にされてしまった、私の子供時分にテレビで大ヒットした逃亡者の「リチャード・キンブル」みたいなものだ。
  4. 下線はすでに今年の記事で使っているのでここでは重複するが、ストレート・ストレートが大事だ。というのも重複の繰り返しなので、私はよいと思っているがまあ好みの問題であろう。

病気毒素の発熱~溶解~移動~排出の工程で苦痛が発生する。

健康対策三本柱で若くなれるか? 自然治癒

本日2019/11/02日は今年の盆前から続いてきたブログの更新が出来ない状態からの、久しぶりの更新になるので、例によって更新のタイトルが見つからない。ここ最近。常時人々の関心を集めているのは、健康対策・及び病気の対策。ともう一つ若返りの対策である。これでいこう。すでに本日まで160個のブログ記事は作成しており、その中に幾つか若返りの理論は作っている。しかし作った私自身がどこに何を作っているのか分からなくなっている位だから、本日の記事の題材としては合格にすることにしよう。例により、内容は現代医学とは異なる内容になると予想できます。

最初に

私は現時点で65歳なので、若返りは努力しなければ中々できない。60歳を過ぎるとこの傾向が強い。具体的には老化が痛烈に表に出る事項が幾つかある。皺・薄毛と白髪・精力の衰え・眼が薄くなる・筋力の衰えなどが分かりやすい。まず一つ一つここから解明してみよう。

トップの記事に「虫歯と薄毛と皺の関連性」というのがある。このあたりからは入ることにしよう。まず虫歯は外そう。すでに多く説明しているので。

 

皺の原因と回復

 

  1. 皺から入ろう。皺についてはすでに記事は作っている。大まかに説明していくと、断食で太く長い皺を消した経験がある。私がです。・・ここからの記事は過去のものと重複するものがけっこう出てくるかもしれません。
  2. まずトップページに「虫歯と薄毛と皺の関連性」というのがあります。ここから一部を引用します。下線のところです。
  3. 一昨年の断食でみぞおちの下に出来ていた太く長いシワが消えたと記述しています。
    その後再びシワが出来その一年後の断食で再び消えたとあります。
  4. 一昨年とは現時点から7・8年前にになるので、この皺が消えた断食は2009年くらいに行った12日程度の断食のことです。この時点から10年経過した今、改めて見てみると、大方そのまま消えています。出来た当時は皺ともいえるし、血液の色をした太い横線でした。このことから、当時の皺が血液が強く関連していると私は分析しています。現時点の私の考えでは飲酒による、肝臓の弱体化がもたらす血液の汚濁が、この皺の正体と分析しています。結論は断食により、血液が浄化されたために、この時の皺は消滅したということです。
  5. ここまできて、ある事に気が付きました。私はこのサイトで常々体調の悪さ及び病気の原因は、難しく考えることはしない。肝臓も脳も歯槽膿漏・・言い方が古いか?・・も腎臓も心臓も坐骨神経痛も精神病も区別して難しく考えることはしない。元の原因は一緒だからだ。断食がすべての病気に効果があるのは。次の工程が進むからだ。 断食により、消化作用が停止する。➡血液中から栄養素を運んでくる。➡ 体が余力を生じでが血液の浄化も始まる ➡ 浄化された血液により、血液循環はよくなり、患部というか日頃血液循環の悪い硬化した部分。いわゆるコリのある部分も血液が循環していく➡患部の毒素というか老廃物が排出していく。虫歯の場合は発熱で頭の毒素が溶解して最後は鼻水として排出されて、虫歯は自然治癒するわけだ。
  6. 体内毒素の排出の双璧は発熱と断食である。虫歯の場合は発熱による自然治癒ということになる。これとてもう一方の体内毒素の排出法である、断食でも虫歯の自然治癒は出来ると私は信じている。信じているが、残念ながら、完璧な実験はしていないので、もう一つ完璧に断言はしずらい。まあ出来るでしょうけど。根拠は断食により虫歯の原因の頭の毒素がなくなれば、原因がなくなっているのだから、虫歯は自然治癒するいうか、断食により治癒するということになる。
  7. すこし脇にそれてしまったが、皺を皮膚の不調というか、皮膚の病気と考えれば、断食は皺にも効果があるのは当たり前ということになる。結構対策三本柱の一つである、断食は皺に効果があるということになる。言いかえれば三本柱で若くなれるということです。実験してみてはいかがですか、ただし結果責任は各自で取ってください。当方は一切の責任は持ちません。

薄毛と白髪の原因と回復

最初に

本日11/04日は薄毛と皺について、取り扱うつもりであったが、今年2019/07/21日に「皺と薄毛は復元できるか?」という記事を作っている。それに大方今日。入力する内容はあったので、急きょ視点を変えなければならなくなった。そのつもりで見てください。

老化の代表の薄毛と白髪は65歳の私が、今取り組んでいる題材です。今日最初ににある「皺と薄毛は復元できるか?」にかなりの内容は入力してあり、ぱっと見て辞めてしまった。 あ。あった。視点をかえて作ればばいいんだ。こんな感じですか。

  1. 去年2018年の5月で仕事を辞めた私は時間が出来たので、不摂生による体調の悪さを治そうと試みた。これはすでに、どこかの記事にある。当時毛髪にダメージがあり、左側の毛髪が白く薄くなっている。これはすでに回復した。原因は心臓の不調。これもすでに10数年前から、薄々気付いていたが、左乳首と背骨との間かキリキリと時々傷むし、目まいがするときもある。観察してみると、今までなかったコリが出来ている。
  2. 臍「へそ」から左側の端に出来ている。背中の裏側です。端といっても一番の端です。ここは今までコリが発生したことはない。東洋医学は詳しくないので、どの臓器のツボかいまだに分からない。多分心臓か脾臓か胃か腎臓だろうと予想している。
  3. この凝りを毎日・毎日。例の健康指圧器具マーシー7で取り続けた。とってもとっても出来てくる。例の私の現在のを体の知識を41年前に教えてくれた、阿東町「現在は山口市と合併して山口市」の石風呂のお爺さんはよく、この現象を浮いてくると表現していた。毒素が浮き出てくるという意味です。
  4. 翌年の1月に今年ですけど。2週間の断食をして毒素もある程度でたので、それも功を奏したのかもしれない。左の薄毛と白髪は8~9割程度復活している。この薄毛と白髪の位置は上の赤のところから上に上がったところです。位置的に左の眼球の位置であり、私はかなり前から左の眼球が右より膨らんでいる。
  5. 東洋医学でいう心臓~左目~左の毛髪の経絡上の血流が悪いということになる。何回も該当ページで言っているがコリ=血液中の毒素の集結したもの
  6. すなわち左半身の血液の汚濁。特に経絡上の血液の汚濁が左半身の血液循環を妨げ、これが薄毛と白髪の原因ということになる。

この経絡上のコリを1年くらいかけて溶解したことにより、私の毛髪の病気である薄毛と白髪は復活したわけである。不節制した翌朝は一日でかなり、薄く白くなっている。まだまだ完全ではないということだ。

精力の衰えは回復できるか?

最初に

  • まず解答を先に言いましょう。条件付きです。衰えた精力は回復できます。ただし条件つきです。答えは2019/07/16日のブログ記事の「人が老け始めるのは何歳からか?」に具体的な回答はあります。最近の記事で「虫歯自然治癒体験記」と「この二つの理論でかなりの事は解明できる。」この二つは特に自信のある記事だ。と言っています。実はもう一つあるのです。すでに2・3か所に出ています。極短い内容ですが、下の青文字で出してみます。
    1. いわゆる栄養分が多すぎる結果、体内の栄養生産機能の活動が鈍化するから、体力は衰え早く老衰するのである。「中略」粗食であればあるほど栄養生産機能は活発な活動をしなければ生を営むだけの必要栄養分が撮り得ない。栄養機能の活発になることは、取りも直さず若返ることである。
    2. これは上の「人が老け始めるのは何歳からか?」の中の一部です。ここに解答はあります。この記事の中で結論として青線の努力を行ってみて若返らなかったら、その時点から老け始めていると結論を出しています。
    3. 老けている人は精力は弱いです。具体的に私はこの努力を今年の1月にやってみました。
    4. この経過は「人が老け始めるのは何歳からか?」と「健康対策三本柱で痛風は治るか?」にすでに出しています。まず18日間の断食を予定しました。今年です。11日目に毒素が出たのと、14日目の夜に台所にあった夏ミカンを3・4きれ食べたので翌日はその倍くらい食べて、さらに翌日と量は増えたわけです。量は増えたといっても、普段の食事量の10分の1から4分の1くらいでしょうか。予定の18日に18̠-14=4と4日早く終了。まあ断念ということですけど。ここでこの4日間を10から4分の1の減食に切り換えたわけです。その結果はと言うと。
      1. 「体調の良い事・体調の良い事。こんなに体調のようのは何年ぶりだろう。」こう言っているわけです。これはすでに該当記事の中に入力してあるので、ここの記事では控えようとも考えましたが、私自身思いがけない結果と体験した人の話も聞いた事はないので、しつこく再びここに持ってきました。この64歳で行った断食終了後の4日間が特別に体調が良かったわけです。体験しないと分かりにくいでしょうけど、64歳に該当する体調の良さではないのです。30歳前後の体調の良さというか、体の切れでした。意外な事に精力も同様に30代に戻りました。戻ったといっても減食の4日間でしたけど。・・

 

 

眼が薄くなるは回復できるか?

 

 

最初に

私が65歳の今年・・2019年・・老化が進んだものが二つある。先の毛髪の弱体化である、薄毛と白髪。これが一つこれは上の努力で大方食い止めた。油断すると復活するが、原因が分かっているので、当分は食い止められるだろう。

 

  1. もう一つが眼の弱体化。いわゆる老眼というもの。私の嫌いな言葉です。弱り目とか他の名前をつけられなかったものか?いつもこう思います。考えてみると私もかなり前から眼は薄くなっていいます。今年になって特に気になるのが、薄毛と老眼。薄毛のほうはすでに大方回復したのはすでに上で言いました。
  2. 老眼のほうですけど、私の教科書である「1954年には定理されていた理論」によると・・年齢による眼の衰え・・とあったのをかなり前に、20年くらい前に読んだ事があります。この時は少し意外でした。この「1954年には定理されていた理論」は各種の病気について具体的に説明してありますが、その説明されている内容はいずれも衝撃的なものです。各種ある病気の中で老眼。いわゆる遠視ですね。これだけは年齢のためとあったのです。他の病気ははすべて具体的に原因と対策が説明してあるのに。
  3. 最初にこの遠視「老眼」の説明を見た時には意外でしたが、それほどショックは受けませんでした。なぜかと言うと、このころはまだ老眼は気になりませんでした。というよりまだ、発生していなかったのかもしれません。その辺の事はよくおもいだせませんけど。
  4. 今となっては進んできているため、失望に近いものがあります。何せ年齢が原因とあれば対策はありません。しかし。しつこい性格の私は、よく言えば粘り強い性格の私は、ある事に気付きました。長くなりそうなので明日に続きます。
  5. 今年2019年になって気になってきた、薄毛と老眼「遠視」は原因はそれほど差はないのではないいか?というのが今の私の見解です。薄毛と白髪の原因は経絡上のコリの発生と上で言いました。コリ「毒素の固まり」が出来たために、コリが血管を圧迫して血流がコリの個所でとまります。上への循環が止まれば、薄毛や白髪という毛髪の弱体化。眼も血液の循環不足と汚濁した血液の循環による眼の病気。あるいは老眼「遠視」の発達。
  6. 私の場合は左眼と心臓と左の毛髪というふうに経絡上のコリ「毒素」の発生が原因ということです。
  7. 私の見解に反対する人も多いでしょう。なんでも血液の汚濁によるコリの発生。➡ コリの血管の圧迫による血液循環の阻害 ➡それによる患部の血流不足と毒素の発生。こう言っている。馬鹿の一つ覚えみたいに。こんな感じではないでしょうか?
  8. これでは血液が綺麗になれば全ての病気が治るみたいな事を言っている。そんなに人間の体は単純ではない。これも追加しておきます。
  9. 常々私は病気を複雑に難解に考えないと言っているのはここを指します。

 

コリを発生させた毒素の素材と発生個所により異常の場所と病名は決定するということです。

 

筋力の衰えは回復できるか?

 

最初に

最後に筋力について私の見解を言いましょう。筋力すなわち筋肉も年令の増加と共に衰えます。しかし年令が増してもそれなりに補強運動を行えば、かなり維持できるようです。この事実は最近はよく知られていて、70代くらいの人でも筋肉満々の人は私はテレビは見ないので、ネットの動画等でよく目にします。この辺の説明から入ります。

 

  1. 私は以前ボクシングをしていたので、筋力トレーニングはそこそこしていました。現在も筋トレの量は減りましたが、時間があるので、毎日一定量は行っています。内容はわざわざ言いませんが、健康を考えて左右対称の筋トレを3種類行っています。
  2. ここで今年2019/03/25日に製作したブログ記事「新・健康対策三本柱」の内容が必要になってきます。「健康対策三本柱」が断食・発熱する・コリを取る。ですが、新・健康対策三本柱は少食・運動する・悪いものを摂取しないとなります。
  3. そのつもりで製作したわけではありませんが、断食と少食。発熱すると運動する。コリを取ると悪い物を摂取しないはいずれも関連性はあります。そこから説明していきます。

 

 

健康対策三本柱と新・健康対策三本柱の似たところと違う事とは?

 

  1. 私はよく温泉というか、健康ランドみたいなところにいくので、男性の後ろ姿はみます。顔を見なくと大体の年齢は分かります。皮膚の張りでわかります。気がつくと背中を見ています。背中を見ればその人の健康度はわかります。コリ「血液中の毒素の固まり」がどの程度背中に出来ているかで、その人の健康度は解明できます。
  2. 健全な精神は健康な体から来ている事が多く、その意味からも観察します。皮膚の張りと言いましたが、皮膚の中にある筋肉も健康で若いというのが、私の考えです。
  3. 薄々分かっていた事ですが、病気を治す方法=健康になる方法=ボクサーのコンディションを上げる方法。これは大体同じです。該当記事で言っていますか、体の調子「コンディション」を10段階にわけたとすると、1が体のこれ以上ない健康な人で、10が重病な人で5が普通程度の人とすると、1を目指せばよいだけです。といっても1は特定の人しかいません。運命的なものです。一つでもあがればよいのです。
  4. 皮膚は見えますが筋肉は見えません。皮膚も筋肉も同じ人ですから、皮膚は張りがなく病的なのに、筋肉は至って健康ということはありません。なにが言いたいかと言うと、補強運動は筋肉の補強に役立ちますが、それだけでは駄目です。健康な筋肉を作らなければならないということです。今日「2019/11/10」日はすぐ終わるつもりでしたが、本職だった筋肉の健康度やコンディションの方に入ってきたので、また明日に続きます。
  5. 健康な筋肉を目指せと言う事を言いましたが、もう何が言いたいか分かった人もいると予想できます、このページで、皺「皮膚」と毛髪「薄毛と白髪」と精力と眼「老眼」と説明してきました。皮膚「皺」は断食で毛髪はコリを取るで精力は断食と少食で回復させてきました。いずれも「健康対策三本柱」と「「新・健康対策三本柱」の方法をもちいて回復させています。この二つの方法はいずれも体内毒素を排出するか、手助けする方法です。
  6. その結果としてなにが生まれるかと言うと、血液の浄化です。難しく考えないことです。皮膚・毛髪・精力の元となる腎臓の強さ・眼・と別々の病気と考えるから難しくなるのです。全部元は血液です。原因は一つ。私のようなものでも、このサイトを作成できたのは難しく考えず自然治癒の正体を把握しているからです。

 

と言う事で筋肉も綺麗な血液を作り、そして補強運動を行っていけば、良いのです。ということで、人体の臓器・皮膚・毛髪・骨といろいろありますが、別々に考えないというのが、私の考え方の中心にあります。

病気が治らない理由とは? 自然治癒

何年か前になるが「虫歯を放置すると起きる自然治癒」というのを作っている。サイトでは作成開始から11年の間に何回かこう言っているところがある。・・私は病気を恐れない。理由は虫歯も肝臓病も胃も腎臓も心臓も各種の病気を区別して考えない。基本的に自然治癒する工程にそれほどの差はない。断食は各種の病気に効果があるのは断食により血液が浄化して内臓機能が活発になり体内毒素が排出するからだ。正式な言い回しは少しことなりますが、そういう風に言っています。

最初に

99・9%の人かそれ以上の人が虫歯は自然治癒しないと言っているわけです。私は文頭の奇想天外に一見感じられる事を言っているわけです。今月作った記事で「病気が治らない理由」だったかな?では病気が治らない理由は二つあり、正しく放置しなかったこと。もう一つは患部を含めて全身に体内毒素が多いために、病変部分「患部」の毒素の溶解に体が集中できないか、他の部分に分散してしまうのではないかと言う事を言いました。病変部分の毒素の溶解に集中できないについてはまだ私の想定で確定している事ではないこともここで付け加えておきます。

 最初にで言った事は言い方を変えると虫歯自然治癒の理論は、他の病気の自然治癒の理論である。こういう少し乱暴な理論ともとれます。ここの記事はそれを追求していきますが、今回もどういう記事になるかは現時点では予想できません。

1.   虫歯自然治癒の理論は頭の毒素が移動して歯「虫歯」~頬~鼻水の排出で治癒の終結。その工程の理論です。厳密に言えばどの時点で発熱が起きてどの時点でどの程度の発熱かまでは、私は解明していません。とにかく停滞している毒素の発熱による溶解となるわけです。

2.   他の病気にこの理論が通用すれば他の病気も自然治癒するわけです。まず説明しやすい風邪からいきます。上半身の毒素の血液循環による節々への集結「固結」の発生。→ 固結「こり」のある程度の堆積 → 発熱の発生による固結「毒素」の溶解 → 溶解して排出口「主に鼻と口と肛門と尿道」を通過して排出する。

3.   溶解から移動して排出の工程中に傷みや痒みや悪寒等の苦痛が発生するわけである。このサイトの何か所で言っているようにこの溶解から移動から排出の工程で起きる苦痛を体が悪くなったと錯覚しているわけである。

4.   私の体験した病気だけで限定してみると。虫歯・風邪・皮膚病・初期の痛風全部そうである。

5.   若干その工程が変化しているものもある。坐骨神経痛。これもサイトでかなり前に取り扱っているが、すこし説明してみると、体内毒素を作成する物を摂取することが原因で血液が汚濁する。→ 血液の汚濁の固まりであるコリが腰に発生する。→ コリの圧迫で腎臓が萎縮して弱る。→ 腎臓が弱るためカルシウムが出来ない。→ このへんの名称はよく分かりませんけど、骨や椎間板や歯などが弱る。そこに重い物を持ったりの刺激で坐骨神経痛は起きるわけです。

病気の基本は血液の汚濁にあるといううことです。

あなたは統合医療を知っていますか?新 自然治癒

統合医療を知っている人はどのくらい、いるのだろう。私は殆ど詳しくない。意味は西洋医学で補いきれないものを他の分野で補っていこうというものらしい。本日2019/08/09日にこれを題材にして記事を作ろうとしたが、何年か前に人からもらい受けた統合治療の本がみあたらない。そこでネットで調べるとこういうのがあった。

1.   天然物(Natural Products)

ハーブ(ボタニカル)、ビタミン・ミネラル、プロバイオティクスなど

2.   心身療法(Mind and Body Practices)

ヨガ、カイロプラクティック、整骨療法、瞑想、マッサージ療法、鍼灸、リラクゼーション、太極拳、気功、ヒーリングタッチ、催眠療法、運動療法など

3.   そのほかの補完療法(Other Complementary Health Approaches)

心霊治療家、アーユルヴェーダ医学、伝統的中国医学、ホメオパシー、自然療法など

国立補完統合衛生センター[米国]、2017/3/16現在

初めに

私がこの中で注目したのが2の気功と3のそのほかの補完療法だ。なぜ注目したのか?この説明から入ることにします。なお私自身統合医療については詳しくないので見ずらいてんや、内容に変な点てんがあればお許しを願います。

気功・・これはテレビ等で多くの人が見ており、触ってもいないのに人がひっくり返るというものです。それも一例ではなく数多くこの触っていない。➡ ➡ 人が吹き飛ぶ。目に見えない気というものを実例で紹介した素晴らしいものだと思います。

1.   しかしいつの時代にも目に見えない事象は、盲目的に否定する人はいるもので、否定するとしたら催眠術にかかっているのだろう。というものですが、やはりそれだけでは無理があるのでしよう。気というもの相当前から説明されています。気が強い。気が弱い。➡気色悪い。気色いい。➡気持ちいい。気持ち悪い。➡気が荒い。気が穏やか。➡気が短い。気が長い。➡気力がある。気力がない。気が落ち着いた。気が動転した。➡対照的な例で紹介しましたが、単一にもなりえます。気・気持ち・気分・気力等となりますが、証明される出発点となったのは素晴らしい事です。

2.   21世紀は目に見えないものの存在が明らかにされ、その正体を究明する世紀になるというのが私の考えです。気の存在は昔から言われていたが、なぜ究明して認めようとしないのか不可思議な点です。目に見えないから証明できないという言い訳はできますが。その他の補完療法の中にアーユルヴェーダ医学があります。内容は私のサイトでも取り入れています。

3.   もう一つの「強いパンチを打つ秘密はこちら。」にの中にあります。このサイトのトップにリンクしてあります。「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する。」➡「強いパンチを打つ秘密はこちらから」➡「強いパンチ」➡「左アッパーと柔軟性」 

左アッパーと柔軟性の捕捉にこうあります。

捕捉・・溶けた老廃物は一瞬にして腸管を通して腸に入るという理論が私が生まれた1954年にはすでに定理されていたし、アーユルヴェーダ「インド医学にも同じ教えがある。

順を追って説明するとこうなります。

40年前のボクサー現役の時に私の致命的弱点であるスタミナの無さの改善のために2週間の断食を行った。➡ コリという毒素は取れて背中は平たくなり体調は良くなった。➡、断食終了後に食べものを見ると我慢できず食べ過ぎてしまい、コリは再び出来て体調は悪くなった。 偶然に今もって使用している健康指圧器具マーシー7を手に入れた。➡ その夜使用してみると背中のコリがグリグリと強烈に溶解した。➡ その数時間後に腹が抜けるような多量のげりをした。➡ 背中のコリは再びなくなり健康体に近づいた。

1.   捕捉部分の正しいことが証明されたわけです。これは断食でも似たような展開をたどることがあります。どこかと言うと、私の過去最大の毒素「老廃物」の排出があった6年前・・2013年前の断食が該当します。毒素の素材の名称は都合上言いません。

2.   6日目位だったかな?口と肛門と1分位の時間差で凄い量の汚物の排出があったのです。私にはそれの素材の元が何かすぐ分かりました。酒ではありませんが、毎日多量に取っていたものです。両方とも全く同じ濃い色の毒素です。

3.   この説明はむつかしくなりのす。補足の説明は腸に限定されないということです。この時は2・3日前から凄まじい喉の渇きがあり、水で溶解した多量の毒素が腸に限定されず、一瞬にして胃に入っていったのでしょう。胃に入っていった毒素は嘔吐で腸に入っていった毒素は下痢で出たということです。

4.   これは私の体験者としての見解ですが、毒素量が極めて多量だったために、胃からの嘔吐と腸からの下痢と二股に分かれて排出の方法を体というか自然が選んだ。こう私は解釈しています。

5.   この理論づけは難しく強硬に否定する人も多いと予想されますので、この一例をもって説明は終わります。本当はもう一例最適な事例は体験しているのですが、「健康対策三本柱で痛風は治るか?」で説明しているかと思います。

捕捉部分は現代医学を補うには最適な事例だと私は思っているのでここに持ってきました。ついでに言うと私のホームページで表している理論は「1954年には定理されていた理論」と「断食体験の理論」が中心になります。面白い事に1954年には定理されていた理論では断食は否定的です。私がこのサイトで多用している発熱の理論は1954定理されていた理論のものです。さらに面白い事に断食で老廃物が出始めると発熱は起きません。発熱は毒素の熱の溶解で断食は毒素の水の溶解ということとです。

20年間の虫歯自然治癒を検証すると? 虫歯

「虫歯自然治癒体験を12年後に検証すると」と「この二つの理論でかなりの事は解明ではる」は数ある記事の中で特に自信のあるものです。今回はこのホームページ作成の最初に作成した。「虫歯自然治癒体験記」を12年ぶりに検証してみます。私の検証したものは⇛の次の青色文字検証部分は下線になります。と言っても全部ではありません。以下です。

 

その次に虫歯になった時、歯医者に行かずに実験をしてみた。その晩かなり痛かったが我慢した。翌朝起きてみると顔が風船の様に腫れている。頭の毒素が溶解して歯を通過して頬に溜まった。
昼ごろから微熱が出てきた。それからしばらくして鼻水が出てきた。そして腫れは引いたのである。頭の毒素が鼻水として排出したので自然治癒したのである。
あれから20年程過ぎた。その間何回虫歯になっただろうか?以前はよく虫歯になっていたので
15回位と思うが最低ラインの10回としよう。

10回これをくりかえしているのだ。信じられない、嘘に決まっていると思う人は、
ここでこのサイトをとじてください 。10回も虫歯になったら歯は無くなったのではないかと思う人も
いるかもしれないが、そのうち何回かは虫歯が治 って傷口が再発した場合も含まれるのだ。
その場合も同じ経過をたどって治るのだ。
 再発の場合も同じ工程で自然治癒する。
大事なところなのでもう一例2年程前、一番最近虫歯になった時の事を書いてみよう。
この時は以前治った場所が再発したのだが、痛みも 最大だったし時間も長く二晩経過した。
あまりの痛さに鏡を見ると歯ぐきがピク・ピクと動いている。しかし動揺はしなかった。
過去の体験で自信があった。

傷みと言っても床に転げまわった激痛で私の虫歯自然治癒体験では一回きりの激痛である。いつもこの床に転げ回る痛みがあるわけではない。しばらくして微熱が出てきた。それから数時間して鼻水が出たりと前回と同様の経過をたどったが
痛さは全く違っていた。ピュッピュと吹き出すように右の鼻の穴から出てきたのだ。
虫歯の場所は右下の横である。

痛みの度合いと鼻水の排出量は比例している。この場合は体温は計測していないが、発熱の度合いとも比例している。この点は虫歯より風邪のほうが分かりやすい。鏡で見ると歯茎がピクピクと動いている。については床に転げ回る途中で見たわけであるが、歯茎の中を何かが移動しているという感じのほうが該当しているであろう。