凝りと病気

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最近のページでは、発熱と断食による老廃物排除の原理とその工程についての説明が多い。発熱と断食は私の提唱する「健康対策三本柱」の二つで共に老廃物「体内毒素」排除の双璧である。健康を追跡してくと自然とこの二つに突き当たるわけです。

健康な体=浄血の循環している血流の良い体=老廃物の抜けた血液の循環している体 ・・ という定義になるので、老廃物排除の双璧になる断食と発熱はともに健康づくりには有効なのです。

断食は老廃物の溜まった状態に特に有効である。老廃物の溜まった体とは不健康な体で、病気及び病気の前段階に特に有効である。急な体調不良及び原因不明の病気にも有効である。風邪であろうが虫歯であろうが、精神病であろうが原因不明の病気であろうが、根底は血液の汚濁がもたらすものであるから、本当は原因不明の病気とはないわけである。血液の汚濁という原因がちゃんとあるからだ。

赤文字で提示した病気は発熱作用に該当する。たとえ体温計に上昇がみられなくても病変部分には発熱の上昇がみられるはずだ。みられるはずだとしたのは、私は自分の病変部分の体温は調べる方法は知らないのでこういう表現をしたわけである。病気とは病変部分の発熱といういいかたをしてもいいかもしれない。赤文字はすでに発熱しているので、発熱による老廃物排除の作用がすでにおきているわけである。これに断食を追加して断食と発熱の二つで病気というか体の大きな不調に対峙したことは私ははないのです。

発熱と断食の相互関係は該当ページですでに説明していますが、発熱中に断食を追加するとどうなるかは今の私には実験不足です。

発熱は人為的には起こせないからです。それでも虫歯という発熱による老廃物の溶解作用に断食を追加した場合は、虫歯の原因の頭の毒素が断食の追加により軽減するため、虫歯の進行は止まるようです。断食により頭の毒素が軽減したため、虫歯の原因の元が軽減してしまったから、虫歯には好影響をもたらすわけです。

断食も発熱も老廃物排出が本来の目的です。発熱の場合の問題点は、、本人が発熱という老廃物の溶解と排出作用を微塵も理解していないことです。断食は人為的に行う老廃物排除ですが、発熱は普通人為的には行えません。自然が用意してくれるものです。

 

ここで虫歯から離れて少しだけ体の性能について、言ってみるとスタミナも柔軟性も老廃物を排除すれば改善できます。なかなかいませんが老廃物の極少ない血液循環の良好な人は体は老廃物が抜けているためフニャフニャに柔らかいです。こういう人はめったにいません。力を入れた場合は筋肉は石のように硬くなります。

  1. 真実は虫歯も正しく放置した場合は最後は鼻水の排出となる老廃物排出の行程ですから、ボクシングの要素の柔軟性やスタミナの向上も老廃物を軽減すればこれらの要素は改善しますから、虫歯の自然治癒の方法もボクシングのスタミナの向上も柔軟性の向上も原理というか改善の方法は同一なわけです。
  2. 予想外の展開から入りましたが、本題の病気と懲りの関連性について進めていきましょう。
  3. 体の調子を表現する時、・・あちこち凝った。・・体が懲り懲りだ。・・という表現を人はしながらも懲りの実態を知る人は本当に少ないです。私は懲りの正体は老廃物「体内毒素」だと自信を持って断言する事が出来ます。懲りは脂肪と老廃物と混合して出来ている。ような使い方をしているところもあります。今現代の考えは懲りの正体は脂肪はなくて老廃物そのものだけではないかという疑念も沸いています。いずれにしろこの二つのうちのどちらかです。
  4. 懲りが老廃物だ。という根拠は「強いパンチを打つ秘密はこちらから」の中に「左アッパーと柔軟性」というのがあります。そこに明示してありますが、確信部分は※※印でかくしておりますのが、解答をいうことは私自身迷っているところです。
日時:2017年10月10日 AM 08:26