虫歯を理論を通して放置して治したのは子供だった。

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虫歯を理論を通して放置して治したのは子供だった。

虫歯を放置していているが、日常生活に支障は出ていないという人はいます。これが虫歯の自然治癒に該当するかというと、一定の期間が経過しても支障がないのであれば、自然治癒しています。これは私の考えですけど。虫歯の原因である頭の毒素が発熱によって溶解され排出された場合は、自然治癒に該当すると思います。

虫歯を理論を通して放置して治したのは子供だった。

虫歯は頭の毒素の排せつ作用ですので、虫歯の進行中に、正常に頭の毒素が抜けてしまった場合は、進行中の虫歯は自然治癒したと予想できます。予想できますとしたのは私の過去の虫歯体験から得た結論は、虫歯は最終の行程は痛みを乗り越えた翌日位に、鼻水の排出で治るという決定的な事実というか、工程があります。鼻水の排出と同時に虫歯の自然治癒は正しく終了します。

上で記述した虫歯を放置しているが何ともないという人は鼻水排出の行程を知らないうちに終えてしまったのでしょう。治癒の行程を終了しているのですが、頭の毒素の排出が虫歯によって、鼻水の排出で行われるという工程を知らないために治っているという事に気づかないというのが私の見方です。

  1. 「虫歯自然治癒体験記」というのがトッブページにあります。このサイトの基礎になるものですが、何回か書き直しているので、それが良かったか悪かったか迷うところも今となってはあります。「虫歯自然治癒体験記」の原文にこう記述しているところがあります。・・・錯覚するんです。苦痛を体が悪くなったと、体内毒素「老廃物」が発熱によって溶解され排出されるとき痛みや痒み等の苦痛を生じるんです。虫歯の場合だと激痛の発生にパニック゜になるんです。体か悪くなったと。命を落とす可能性もあるかもしれません。お年寄りや子供あるいは痛みに弱い人は虫歯自然治癒に挑戦しないほうか良いかもしれません。・・
  2. 「虫歯自然治癒体験記」はサイトの最初に作成したものです。原文の内容は赤の記述のような部分がありましたが、命を落とす可能性もあるなんて過激な部分もあるので、おだやかな感じに現代のものは修正しています。
  3. 命を落とす可能性もあるなんて記述したのは失敗だったと思います。その根拠は「記憶に残る二つの虫歯自然治癒」で発表している一つ。10年程前にただ一度味わった通常の三・四倍の痛みを生じた、床に転げまわって激痛に耐えた虫歯の体験ではまさに、・・痛たたたー。死ぬ-。まさに命を落とすような体感だったので。命を落とす可能性と記述しましたが、本日 2017年8月15日改めて考え直してみると命は落とさないと思います。その根拠はこの時の激痛体験は通常の三・四倍の老廃物「鼻水」の排出が゛あったわけです。
  4. 体から悪いものが出た。虫歯の場合は鼻水ですけど、悪いものが出た。=体は出た分だけ健康になった。という理論が成立します。体が健康になったのに命を落とすというのは少し無理がありました。ただし命を落とされたり、他の不都合が生じても当方は一切責任は持てない事を改めて言っておきます。
  5. ここで虫歯を自然治癒させたお子様のお母さんのメール少し紹介します。・・・歯科衛生士です。私は歯医者大嫌いでここに書かれている内容はすばらしいですね。子供が虫歯の自然治癒しました。私も子供も歯医者さん大嫌いで、私に知識があるし出来たことです。子は歯の痛みに耐えました。削られるのが怖いからできました。・・このメールがくる前にお子様の虫歯について質問があり、私は虫歯の専門家ではなく虫歯自然治癒の専門家なので解答出来ませんと解答させていただいたのは「虫歯を放置して自然治癒させた人が出現しました。」で言っています。
  6. 5で頂いた専門家からのメールや同じ方からのその以前の質問に解答しながら、私に浮かんできた感情を少し紹介しましょう。2年前に別の方から頂いたメールと今回のメールで浮かんできた感情です。この方も女性で関東の方でしたが、医療専門家でした。この方は自分で癌を患った時は身体を痛めつけたくなかったので手術をしなかったそうです。癌は自然治癒しましたが常識と異なるのと、なぜ癌が自然治癒したのか完全に説明しきれないので、口外はしないそうです。この方の考えも私とよく似ており以前から風邪や病気は解毒と思っていたそうです。しかし虫歯もそうだとは心から思えなかったそうです。
  7. 私にこの二つの方からのメールで浮かんできた感情とは医療関係者の中には現場にいるだけに、このように医学の矛盾を体感している人も結構いるのではないかという事です。私は自分が虫歯自然治癒のホームページを所有していることを知らさずに、一般の人と体や病気のことについてよく話をします。お年寄りに多いですが現代医療に対する信頼は凄いです。私が矛盾点を追及しようとしても耳に入れようとしません。しかし医学の矛盾を感じている人も相当多いです。感覚的な言い方をすれば6vs4くらいかな。6というのは医学を信頼している人のほうですけど。矛盾を感じている根拠を一つだしてみろ。もしこういわれたとしたら、断食に対する関心が現代人は強く実行している人も予想以上に多いです。さすがに私みたいに水だけの摂取の断食は少ないですが、この事が私は一般の人が医学の矛盾を感じている証拠になるといってもよいと思います。その理由は現在の医療は高度に進んでいるように見えて原点の知識が間違っています。病気を細分化しています。肝臓・脳・心臓みな別々にとらえています。断食の基本になる考え方は消化作用を停止するため日頃出切らない、体の深部に潜んでいる体内毒素が余力を生じた排泄のほうに体の力が行くため、体内毒素の排せつにより体は健康になるのです。この原理は肝臓も脳も心臓も同じです。勿論腎臓も皮膚も同じことです。病気を細分化して考えるという事は体の原点の知識が間違っているという事を断食の原理が教えてくれています。ついでに言うと発熱の原理も同じすけど。

日時:2017年8月21日 AM 11:27