虫歯自然治癒の一番の近道は、体を健康にすることです。体内の老廃物を排除することが重要です。

サイトマップ 虫歯は自然に治る

虫歯でお困りの方はどんな小さいことでもお気軽にご相談ください。

お問合せはこちら

ボクサー生活から得た健康管理方法で虫歯は自然治癒します

断食には、体の中の老廃物を出すという効果があります。
断食を行い、体から特定の老廃物が出てきたということは、
その老廃物を作成した元の素材が不調をもたらした原因となります。
体の中をリフレッシュし、まずは原因を把握することが自己治癒の
ポイントになります。

病気になると大抵は発熱します。発熱をすることで老廃物が
溶解され、鼻水、痰となり体外に出ます。
発熱がひどいほど体は正常になります。
しかし、服薬することで熱を下げてしまうと、
新たに老廃物の素材を追加してしまうことになります。

プロボクサー時代の訓練経験が私が虫歯自然治癒への関心をもつきっかけとなりました

元々虫歯自然治癒に興味があったわけではありません。ボクサー時代に、ある方から今までの概念を覆すような、体の事や食べ物の事などを聞きそれに衝撃を受け、虫歯自然治癒への関心をもつようになりました。

現役時代の健康管理と現状での健康管理は基本的には同じですが、理論と実情は微妙に異なります。
健康管理を考えると運動は必要です。ボクサー時代に比べ圧倒的に運動量は少ないのですが、
今は左右対称に行う運動を3 通り行っております。
それと1 年に1 回行う半月程度の断食が現在の健康管理の主軸になっております。
ボクサー時代の減量も同じ効果があります。
ボクシングの要素の改善と虫歯自然治癒の関連性は老廃物「体内毒素」の排除という事です。

現役時代の生活とハードな減量で身につけた健康管理 虫歯は自然に治ります!

虫歯自然治癒に関する質問を受け付けています。
再発して深刻に悪化するのでは・・・?
治癒したあとの部分はどうなるの?など、
虫歯治癒経験者の私がさまざまな疑問にお答えします。

よくある質問はこちら

歯医者には行きたいけど、時間がないという方、病院が苦手という方、
様々な理由があって歯医者に行けない方がいらっしゃると思います。
そんな虫歯でお悩みの方の力になるため、このサイトを立ち上げました。
独自に編み出した虫歯の自然治癒方法。ここにはその全てが記載されています。
ただ、情報量が多いため見落としてしまう箇所があるかもしれません。
虫歯はどうやったら治るのか、老廃物とは何なのかなど、
疑問に思ったことはお気軽にお問い合わせください。虫歯治癒経験者の私がお答え致します!

下記フォームに必要事項を入力後、確認ボタンを押してください。

お名前 ※必須
e-mail(半角) ※必須
お住まい
ご質問内容

PAGE TOP

体のバランスをととのえて正しく対処しましょう!
老廃物=体内毒素の発熱と水による液状化と排出 自然治癒

老廃物の溶解と排泄は発熱の場合と水による液状化とこの二つがあるわけです。発熱なしの老廃物の液状化には多量の水の摂取が必要とされますが、条件があるのではないかと考えられます。条件とは消化作用を行わないということです。言い換えれば全くたべないということです。これにより通常行っている・・消化・燃焼・排泄のうち体は燃焼と排泄のみを行うことになります。

この状態を続けていくことによって、普段出きらない体の深部に潜んでいる老廃物という悪玉が排出されるわけです。

水による老廃物の溶解と液状化

  1. この食べないという条件を満たした発熱なしの老廃物の排出法が断食になるわけです。なぜ発熱による老廃物の溶解がこの場合起きないかといううと、体が燃焼と排泄のみ行っているため、普段より体には余力があるわけです。余力を生じているため発熱による老廃物の溶解は必要ないわけです。水だけで事足りるわけです。断食を開始して最初の三日位は血液中の過剰の栄養分を取ることが最初に行われるのではないかと私は予想しました。消化・燃焼・排泄のうち断食を開始しているので、すでに燃焼と排泄だけになっているわけです。排泄より燃焼のほうが先に来るという事でしょう。
  2. 血液の浄化が起きてくると次の段階の行程。老廃物の水による液状化に進むため、水が必要になり喉が渇いた来るわけです。この状態が巡ってきてもすぐさま水により液状化した老廃物「体内毒素」が排出されるわけではありません。
  3. 液状化した老廃物を作成した元の素材により、排出される日数は異なるようです。私の経験した中から例をあげると、平均して酒の飲み過ぎ・・私の場合はビール・・による肝機能の低下では、平均して断食開始から三日目位から喉の渇きが発生し四・五日目位から嘔吐感を催し、七・八日目位に肝臓からの汚物を嘔吐します。この場合は大体黄色と茶色の混じったような液状のものです。老廃物の種類により、液状化したものは口からの嘔吐・肛門からの下痢状の便・毛穴からの凄い匂いのするもの・ほかにもありますが、液状化した老廃物は体のそれぞれの穴から排出されるということです。液状化した老廃物の部位と種類により、どの穴から排出されるかは決まっているのでしょう。酒の飲み過ぎによる肝臓からの嘔吐は口からというふうに。しかしながら例外もあり、同じ液状化した老廃物が口から出る場合と肛門から排出される場合と二通りの排出法が該当する時もあります。四年前の今まで経験したことのない喉の渇きで水を飲んだ断食がそうでしたが、全く同じ色の液状のものが、嘔吐と下痢で排出されたことがあるので、同じ老廃物でも出口が異なるということがありますが、なぜそうなるかは残念ながらわかりません。
  4. 発熱による老廃物の溶解

  5. まずこのサイトの課題である虫歯から行きましょうか。虫歯は断食のように水による溶解ではなく発熱による老廃物の溶解が該当します。頭の毒素「虫歯の場合は延髄付近の毒素」が発熱により溶解されるという事ですが、最終的には溶解された毒素は鼻水となって排出されるわけです。どの段階で発熱が発生しどこで終わるのかは詳しいことは分らない事は該当ページで載せています。
  6. 移動により痛み及び激痛が発生するわけです。溶解した毒素が移動する時神経を刺激して痛みが発生するという事ですが、虫歯の激痛はそれ以外の理由がありますがそれはここでは伏せておきます。
  7. 虫歯の場合は断食のように水による老廃物の溶解と液状化は該当しませんので、喉の渇きは発生しません。このことが発熱による溶解を現しています。発熱による液状化と排出に至る移動で痛みが発生するのは前述したとおりです。・・作成中
「健康対策三本柱」を検証すると 自然治癒

サイトに「健康対策三本柱」というのがあります。12年のボクサー生活で苦しんだ、スタミナのないことの改善対策と引退してからの十数回の体の不調を改善するための、断食体験を中心にした対策法です。

先に「健康対策三本柱」を見る事をお勧めしますが、ここでは別の角度から見てみたり、疑問となっている部分を再び検証し治してみる事にします。

「健康対策三本柱」を検証すると

  1. 三本柱とは 断食・発熱する・コリを取る この三つです。いずれも老廃物「体内毒素」の排出を起します。殆どの病気は発熱しますが、三本柱では・・風邪をひいて発熱する・・が説明しやすく無難でもあります。なぜかというと虫歯も頭の毒素が発熱により溶解され、痛みという苦痛を正しく放置した場合は、発熱することにより老廃物の排出がおきる三本柱の一つが該当します。虫歯の場合はしつこくなりますが、鼻水の排出で自然治癒は終結します。しかし自然治癒に至る人はごくすくないです。痛みを我慢できないことと、正しく放置できないことが、その理由です。
  2. 風邪が説明しやすいとしたのは虫歯のように強烈な痛みが発生しないので、風邪による苦痛は何とか常人であれば我慢できるからです。
  3. 発熱して健康になるは、私が開発した理論ではありません。「強いパンチを打つ秘密はこちら」で常用している・・1954年には定理されていた理論・・の教えです。これは私が先人のものを名前を変えて使用しているものです。インド医学「アーユルベータ゛」に共通の教えがあるようです。両方とも正しければ共通になるのは当然ですけど。
  4. 三本柱で面白くもあり、深淵なのは発熱と食べる事の関連性です。発熱で老廃物「体内毒素」が溶解され排泄に及ぶとしていますが、断食で老廃物が溶解され排出されるときは発熱は起きないのです。この現象は関連ページでも紹介しています。どのようにかというと・・断食で老廃物が液状化され排出されるのにわざわざ発熱してまで老廃物の溶解と排出を行わなくともよいという事を体が知っているわけです。排出法をダブラなくともよいわけです。
  5. 断食は全く食べないという事ですが、これがボクシングの減量という事になると逆に発熱状態になりやすいのです。まあ風邪をひきやすくなるという事ですけど。ボクシングの減量の場合は普段の十分の一前後は食べるのです。断食のように全く食べないという事ではありません。不思議です。食べない事と、少ししか食べないという、似通った共通点があるのに、片方は発熱しない。片方は発熱しやすいと逆の現象が起きるわけです。
  6. 長い間この疑問点の解明は不思議ではあるが、私は分りませんでした。最近になってようやく解答らしきものが見えてきました。
  7. 断食から説明していきましょう。断食の開始三~四日目位から喉が渇いてきます。普段の三・四倍水を飲むことになります。これで良いのです。体が水による老廃物の溶解を要求しているのです。水を全く飲まない断食法もあるようですが、それはここではおいておきましょう。私にはその知識はありません。水による老廃物の溶解というか液状化が始まったため、その何日か後に老廃物の排出が発生します。老廃物の元の素材により、その出方は異なります。私の経験したものでは吐く・毛穴から凄い悪臭のものがでる。血尿・心当たりのある老廃物の素材の色をした下痢・宿便というとこです。ここでは老廃物の素材の出方とおおよその日数は記述しません。
  8. 不思議なことに6年前行った私の最長の断食日数17日のものでは老廃物の排出はありませんでした。4年前行った13日のものでは過去最高の喉の渇きを体験しました。数字で表すことは無理なのですが、あえて普段の10倍としておきましょう。この後の計算が分かりやすく、感覚的にもこのくらいでした。やかん一杯位はすぐ飲んでいましたから。この時のことを過去最高の喉の渇きが発生したとしましたが、老廃物の排出も今までで最高のものでした。口からも尻からも同じ色の液状化したものが、かなり排出されました。喉の渇きによる水分補給の増大と老廃物の排出量が比例しているということです。勿論このときは発熱状態ではありませんでした。
  9. まったく食べない断食と普段の十分の一前後食べる、ともに食べる量が減っているのに発熱の発生で逆の状態が起きる真因は水分の補給量の差が答えになると感じられます。
  10. 水分補給量の差は上に記述したように過去最高の老廃物の排出を呼び込んだ4年前の断食体験では通常の10倍の水の摂取が起きたわけです。これに対して発熱状態になりやすいボクサーの減量は、食事量も通常の⒑分の一前後に減らさなければなりませんが、水分補給もそれくらい減らさなければならないのです。水分の摂取量がボクサーの減量では普段の十分の一。かたや断食による老廃物の排出が多く起きる、その前の水による老廃物の溶解が起きている工程では、普段の十倍水分を補給するわけです。同じ人間がかたや十倍、もう一つは十分の一という水分補給量の差が出るわけです。比率にして100対1の差。実際は分かりやすくするために10倍と10分の1という分かりやすい数字を持ってきたわけですが、事実もこんな比率だったと感じています。
  11. ボクサーの減量で水分補給を軽減する理由は食物の摂取と水分の供給が重なると体重は加算して増えるという事です。断食状態。言い換えると水の補給を多量に取っても食物を全く取らなければ、体重はへっていくということです。
  12. 断食は全く食物を取らないが水はたくさん飲む。ボクサーの減量は食物と水分共に十分の一前後。と二つの例をあげました。ともに老廃物の溶解と排泄を呼び込むか、呼び込みやすくします。老廃物の溶解と排出の行程を代表するものに風邪に係るという事があります。この場合は老廃物は鼻水や痰などで排出されるわけです。風邪の場合は発熱は発生します。高ければ高いほど老廃物の溶解と排出は進みますが、体はきつくなります。水分の補給も体が求めるため取るようになります。ボクサーの減量による発熱も水は要求しますが、この場合は取りたくとも取れないのです。発熱と水分補給による老廃物の液状化と排出の関連性について次のプログ「老廃物=体内毒素の発熱と水による溶解液状化による排出」で説明してみる事にします。
虫歯自然治癒後の10年後は 自然治癒

「虫歯自然治癒体験記」等に載せているようにこの虫歯のサイトは、33歳で初めて虫歯を放置して自然に治した体験を皮切に、53歳までの20年間の虫歯を放置して治した体験をベースに作成しております。回数は数えたわけではありませんが10~15回。そんな感じがしています。

9年前の2008年 5月に31年住んでいた防府市から生まれ故郷といっても近いのですが、宇部市に帰ってきた54歳の時に9月間程、時間が開いたので、半端ながら出来上がっていたボクシングのホームページの練り直しに取り組みました。私のボクシングのホームページは技術よりもスタミナ・柔軟性等のボクシングに必要な体の性能を上げる事に力を入れているので、新しい例財は何かないかと手探り状態の時に・・20年の間かなりの回数の虫歯を放置して自分で治しているな。これは何か使えないかな。・・と考えて虫歯のページをボクシングのホームページの中に取り入れたのが虫歯のサイトのスタートになりました。さらに虫歯自然治癒の行程はどの虫歯を治癒した体験も判を押したように一通りしかないことも、私がこの理論に自信を持って作成することのパワーになりました。

以上の経過があったためこの虫歯のサイトは33歳の初めての虫歯自然治癒体験から、虫歯自然治癒の体験が一段落しているときの53歳の20年間の体験を基盤に出来上がっているわけです。それからさらに10年経過した今日2017年6月26日前後のここでの記述は「虫歯自然治癒後の10年後は」に該当するわけです。

  1. 正しく放置して自然治癒に至った虫歯自然治癒後も時間の経過とともに、静かに収まっているかと言えば、全部がそうとは言えません。勿論正常に収まっているものもあります。自然治癒後は残歯が残っているため、二つの問題が出てきます。一つはもう説明しましたね。虫歯治癒後という傷口が熱をもって痛む事態が発生する場合があります。このサイトの幾か所かに取り上げていますが、暴飲・暴食等で虫歯の原因の頭の毒素が増えてきた場合に、虫歯自然治癒後という傷口めがけて毒素が集結してくるのです。
  2. 感覚的な表現で申し訳ありませんけど、再発の可能性は20~30%というところです。この場合も最初の虫歯になって放置して治った時と同じ工程を経て自然治癒に至ります。
  3. 一旦治ったところが、再び頭の毒素が蓄積したため毒素の溶解に伴う痛みの発生と腫れが再発して、最初と同じ工程を経て自然治癒に至るわけです。一度治った風邪がぶり帰したなどという場合も同じ理屈が適応するわけです。
  4. 二つ目の問題点は自然治癒した後の残歯の形が悪い場合、例えばヤスリのように尖った状態の残歯も中にはあるわけです。たいていの場合は大丈夫ですけど、程度を超えて舌や唇に触れ痛みを生じる場合も出てくる場合もあります。私も一度本物のヤスリでこれまたヤスリ状態になった残歯を削って自分で処理したことがあります。この作業は簡単でしたけど。
  5. 4のヤスリのように鋭い残歯も運悪く生じる場合も、ゼロではありませんが、少し位の鋭さの残歯の場合は唇や舌に触れて痛い場合も時間の経過とともに鋭い部分が幾分削れて、次第に痛みも消え気にならなくなります。これについては10年程前、母を歯医者に連れて行った時に自分も、歯茎から前歯の治療後の金具が飛び出してたことがあり、そこを見てもらいました。歯医者さんの話では金具ではなく同じところはばかり力をいれるための骨折という事でした。よくわかりませんが歯の骨折ということなんでしょうね。それを聞いて治療を中止してもらったことがありました。前歯の虫歯は奥歯と異なり私は見てくれが悪くなるので、歯医者には行くこともあります。ここ10年程前から二回行っております。その後一年か二年経過してその骨折して金具が飛び出たような感じになっていたところはツルツルに滑らかになっていたので私も驚いたことがあります。少しくらいのヤスリ状態はこのように時間の経過とともに削れて行くのでしょう。ただしこれには条件があり薬剤の服用や暴飲・暴食などで、頭の血液を汚濁させた場合は、膿みやすくなるので、ヤスリ状態が触れたところは膿んで発熱して痛みを生じ続けるわけです。頭の血液の汚濁という原因を遮断していないわけですから。頭の毒素を入れ続けた場合は痛みや腫れは収まらないと予想できます。ちなみに私は薬剤の服用はしませんので、この心配はありません。上の赤文字で記載した場合で、痛みや腫れは収まらないと予想できます。としたのは私はここ40年薬の服用をしていないからです。
    簡単に言えば虫歯も一旦治癒した後の再発も原因は同一のため正しく放置していれば、再び同じ工程を経て治るということです。難しく考えることはありません。頭の毒素という犯人はおなじだからです。最終は犯人は鼻水として姿を現し、鼻の穴からの排出という、最初の虫歯自然治癒と同じ工程をたどって、一件落着という結末を迎えるわけです。

解答出来なかった質問 自然治癒

2015年の5月に「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する」とタイトルを変えリニューアルしたこのホームページでは、ボクシングの本を購入しなくても虫歯自然治癒に関しての質問だけでも、「メールフォーム」から無料で受け付けるという方針を取っています。

ようやく注文も問い合わせも、質問も有難いことに少数ながら頂くようになりました。予想してきたこととはいえ質問のメールは専門的なものが多く解答も慎重かつ正確にするようにしています。2017 年の6月初めて解答出来ないメールフォームからの質問をいただきました。

ここではなぜ質問に解答出来なかったかという理由について取り上げてみようと思います。

  1. 虫歯自然治癒の問い合わせや質問はどういうわけか、圧倒的に女性からのものが多いのです。八割~九割といったところでしょうか。今まで三件お子様の虫歯に対しての質問をお母さんからいただいております。解答出来なかったのはその中の一つです。
  2. お子様の虫歯に対しての繊細な質問でしたが、その中の一つの質問は返答できませんでした。乳歯か永久歯かもわかりませんでしたし、このご質問から大人と子供では虫歯自然治癒において決定的に異なることが、私自身遅らせながらもわかりました。
  3. 私の虫歯自然治癒の理論は正しく放置することが前提となっております。正しく放置とはこのサイトにおいて結構出てきますが、大きくわけて二つの意味があります。一つは答えはこのサイトでは出していませんか、身に取り入れて悪いものがあるということです。もう一つは痛みを我慢しなければならないということです。
  4. 答えはもうわかった人もいると思いますけど、大人でも虫歯の痛みを我慢するのは難しいのに、子供では虫歯の痛みを我慢することは無理だと思われるからです。虫歯自然治癒において痛みを我慢するのは絶対条件なのです。虫歯の痛みは自然治癒に至る一工程なので外せない工程なのです。
  5. 以上の事を総合すると子供の虫歯自然治癒は難しいと予想できます。わかりやすく言えば子供の虫歯の場合は正しく放置して、痛みを乗り越えて自然治癒する。あるいは虫歯の痛みを正しく我慢して頭の毒素を発熱で溶解させて最終的に患部から近い排出口「虫歯の場合は鼻の穴からの鼻水の排出」の行程を経て頭の毒素の排出を行う工程を呼び込むことは極めて難しいという事です。
  6. 私はこれでよいと思います。なぜなら子供は先は長いのですから、虫歯の放置による毒素の鼻の穴からの排出にこだわる必要はそれほどないということです。急がなければならないことは、身体に対する正しい知識の把握でしょう。これが出来ている人は極々少ないからです。私は把握できているというなら、その方はひどい虫歯になった場合放置して自然治癒できますか。虫歯になって正しく放置して虫歯を自然治癒出来る人こそが把握できているのです。偶然に治したのでなく虫歯の自然治癒の行程を理論的に正しく説明できる人に限定されるのは当たり前のことですけど。
消化機能の活性化 自然治癒

消化機能が活性化した時とはどういう時か。

  1. ボクサーの試合前の一工程、減量を開始し始めてから、幾日か経過して、減食に慣れてきた時期がまず該当する。極めて少量の食事で我慢できるようになる。
  2. ボクシングを辞めてかなり年数のたった最近の断食体験。というより断食失敗体験で得た情報だが、62歳と現時点63歳で経験した二つの断食失敗体験が教えてくれたことである。両方の断食失敗体験も当初12 ~13程度の日数の断食を予定していた。両方とも失敗というか空腹に負けて5日めに食事をとった経緯をたどってしまった。五日目の昼と夜空腹に負けて一回食べた後の翌日である。あまりの体調の良さに驚いた。63歳の自分がボクサー現役時に戻ったような、体の軽さと動きを体感した。このときであろう。五日間消化を休んだだめ、終了後の最初の一食は100%近くの可能性で、食べたものが完全に消化吸収され身についたと考えられる。今回のタイトルである消化機能の活性化が起きたわけである。
  3. 消化機能の活性化とは食べたものすべてが消化吸収され身につくという事であろう。1と2のように減食生活や他のプログで示した仙人生活のような減食生活もこの状況が゛適応されるのであろう。少ない食材を逃がすまいと消化機能がフル稼働するという事です。逆の場合はもう予想ではますね。栄養食材を多く食した場合です。最初から完成された食材を多く取るわけです。体に必要な栄養素を作成する必要はないわけです。体に必要な栄養素とは体内で作られるのです。それが消化機能の活性化を招くのです。
  4. トップページに「虫歯と腎臓との関連性」にも赤色で記載されたことと同じ意味のことが記載されています。どこかというと・・歯はカルシウムで出来ているとよく言われますよね。 背骨や椎間板も関連性があると思います。ここまでは理解している人は多いでしょう。 でもカルシウムってカルシウムの多い食品を食べても人間の体のなかでは精製されないのです。
  5. 赤色の記述は大方同じ意味ですが、食材により必要な栄養素を体内で作成できないものもあることを付け加えておきます。
  6. これまで記述してきたことはボクサーの減量による減食及び断食失敗体験からのものです。いずれも食べないことが主流になっています。大きな障害があります。減食ということです。今から記述することは、かなり以前にある本で見て・・なるほど・・と私が実感したことです。それによると「人間には五欲がある。食欲・睡眠欲・金銭欲・色欲・名誉欲。この五欲は達成は難しいが現在生活においては一つ程達成しやすいものがある。食欲である。食欲は現在人においてはわりと達成しやすいからだ。」・・たしかこのような感じで記述されておりました。
  7. 五欲のうちの一番達成しやすい食欲を抑えて生活するということはかなりの楽しみを奪う生活になります。ほかの四欲は達成が中々難しいため達成しやすい食欲めがけて欲望が集中するということもあります。
  8. 食べながら消化機能の活性化を招くことはできないか。別の言い方をすれば食べ過ぎは解消できないかという事になりますが?解消できます。これについては私のもう一つのホームページに「強いパンチを打つ秘密はこちらから」というのがトップページにあります。その中の「スポーツとダイエット」のなかの「食べすぎを元に戻す方法」というのがありますから、それを参考にしてください。それにより消化機能の活性化は起きます。8の内容はスポーツすれば腹は減りますが、その意味ではないのです。食べ好きた時スポーツや運動を行えば消化機能の活性化は起きます。そのためゲップなどもでてくるということです。
  9. 減食の謎

  10. ボクサー時代の減量も、辞めてからの断食体験も食べないということでは共通点はあります。しかし終了後の胃というか消化機能の状況はかなり異なります。ボクサーの時の試合前には減量をパスしなければなりません。私の場合この時の減量終了後の食事では胃が小さくなったというか、あまり受け付けない時が多かった記憶があります。ここ6年続けている半月程度の断食では終了後のこの胃の小さくなった感じがありません。終了後も普通に食べられるのです。
  11. ボクサーの減量も二週間程度の断食位の苦しさはありますので、仮に上のも二週間の断食を行ったとします。ではその状況が違うのです。その差が終了後あまり受け付けないか、普通に食べられるかの解答になると私は考えていますが、100%の自信はありません。
  12. 四年前に行った私の最長断食の17日のものでは、終了後65キロまで体重を落としました。この65キロというのはボクサー現役の時の普段の体重なのです。ここからさらにボクサーの減量は断食とでは内容は結構異なりますが、さらに二週間の断食を行ったとして試合時の計量57・2キロまで落とすわけです。
  13. ボクサーの減量は痩せすぎなわけです。これに対して私がここ5年続けている半月程度の断食はボクサー現役時の普段の体重までは落ちるわけですから、言い方を変えると適正体重まで落とすわけです。従ってその本人の適正体重まで落とす断食というか減食の場合は胃が小さくなったというか食べ物を受け付けない状況は発生しないわけです。適正体重からさらに2週間近くの断食というか減食を行った場合は胃が小さくなった受け付けない状況が発生するわけです。適切にやれば身体に異変は起きないが、ボクシングの減量のようにやりすぎると身体に異変が起きやすくなるという、全く当たり前の見解が私の考えたの状況の差が起きる解答になります。
  14. 酒を適量飲んで入れは異変は起きないが、適量を超えて飲み過ぎると肝臓に異変が起きるというのと同じ理屈にはなりますが、当たり前すぎる結論になってしまいました。なおこの見解は100%の自信はないことも付け加えておきます。
虫歯と飽食 自然治癒

今回「虫歯と飽食」とタイトルを決めた後、私自身・・またやってしまった。・・と思った。私のホームページと本の内容に、食に関する項目が非常に多い。「減量とコンディション」・「虫歯と断食」・「スポーツとダイエット」等だが、いずれも食べる事や食べないことや、食の内容が、コンディション及び、病気及びダイエットに与える深刻な影響について記述したものだ。

その食の内容とは・・減食・・断食・・食材の種類・・である。いずれも体に影響を与える。減食したらどうなるか。断食したらどうなるか。長期的に食材を変えて生活したらどうなるか。たとえば長期的に食材を良いほうにかえても悪いほうに変えても、体には凄い影響を与える。当たり前すぎる事だが、体は食材がもとになって、できているからだ。

それでは現代人に多い飽食がどのような影響を体に与え、飽食の場合の体の老廃物排泄の行程についてここで取り上げてみよう。

まずこちらから。朝の7時には消化は終わりこれから、燃焼と排泄作用を体が行おうという時に、変な言い方だが、再度食べるために再び体が消化作用を開始しはじめ、残りの二つの作用はおろそかになってしまうからだ。下手をすれば一日中消化ばかりしているわけです。

必要以上に食べると、前の食事で消化しきれない物が残っているうちに食べるとという意味ですが、以前のものが腐敗してしまい、変化して毒素になるわけです。太ると共に老廃物もたまるわけです。頭の毒素も増えるため、虫歯の原因を作ったことになるから、虫歯にもなりやすくなるわけです。

結論は上記の青で囲まれた記述が答えになります。これは「食べない贅沢の根拠」から引用したものです。

これと反対が減食が歯に与える影響です。私は以前ボクサーだったので減量の経験は数多くあります。減量期間中は食事の量は普段の十分の一前後なので、体は消化作用が軽くて済むので燃焼と排泄のほうに力を入れます。言い換えれば体は健康に近づくということです。

ボクシングの減量は断食ほどではないにしても、消化作用をしなくてよいため、体が余力を生じ排泄のほうに力を注ぎます。通常より老廃物排泄の度合いが増しているということになります。断食の場合は運動はまず行いませんが、ボクシングの減量期間中は練習量は減量開始前より落ちますが、練習も行っています。減量中の練習量はそれぞれのボクサーによってかなり異なります。私は練習量は出来るだけ少なめにして、食事の量を減らして落とす方法を取りました。ボクシングの減量期間中は練習と減量の影響で老廃物が体外に出やすくなります。練習が血液循環の加速を呼びます。これはドブ掃除に該当します。減量は食事量が通常の十分の一前後になるので、体が余力を生じて体内毒素「老廃物」の排出のほうに行きます。この場合は発熱による老廃物の排出が行われます。発熱による老廃物の溶解と液状化した老廃物の移動と排出が行われます。

老廃物の排出は発熱だけではなく断食の場合もありますので、付け加えておきます。他でも記述しているので重複しますが、大事なところなので再び記述しますが、私の過去の十数回の断食体験ではその半分くらいに老廃物の排出がありましたが、断食期間中は発熱状態にはなりませんでした。この現象は断食して老廃物の排出を行おうとしているとき、わざわざ発熱してまで、老廃物の排出を体が行う必要はないわけです。私はそう解釈していますが、断食のやり方を間違えると発熱するという人もいることを付け加えておきます。

ボクシングの減量期間中は発熱状態になりやすいということです。別の表現として風邪をひきやすいという事になります。結論として減食は老廃物の排出が起きやすいという事になります。健康に向かっていくとしたほうが分かりやすいかもしれません。

歯にも当然のことながら影響を与えます。減食及び断食は歯にとってよいことばかりです。二つを行っている期間中は歯茎は硬く締まった状態になります。血液が浄化され、腎臓等の臓器の状態が良くなるからです。「虫歯と腎臓との関連性」で取り上げたように、腎臓の弱化は虫歯を引き起こします。

断食期間中は虫歯の進行は止まります。血液の汚濁とは血液に汚濁した物質、老廃物が混入している状態です。今回のテーマである飽食の反対に減食を行った場合は身体はどのように反応するかというとかなり影響はあります。

私のボクサー時代の減量期間中が該当すると思います。筆頭は発熱状態になりやすいです。これは幾度もその工程が生ずる原因を取り上げてきましたので、該当するところを見てください。何日か経過して減量に体が慣れてくると、少量の食事の摂取で我慢できるようになります。一例として取り上げると、一般客の方がある店舗でチャンボンを食べていたのを見て、あれだけ多く食べるのかと驚いたことがあります。

分かりやすくいえば体が適応して少量の食事で満足できるようになったという事です。

2017年の今年になって面白い文献を見つけました。仙人についてです。それによると仙人は実在したそうです。文献をなくしたので記憶が曖昧で間違っている部分があるかもしれません。その点を頭にいれて読んでください。仙人は朝鮮が本場だそうです。大豆だったかな。ニンニクだったかな。それで作った食物を一日一つ食べるのです。大きさは拳位です。餅みたいなものでしょうね。身は非常に軽くなり、最終的には全く食事をとらない仙人もいたそうです。このことから仙人は霞を食べて生きているなんて事になったんでしょう。

結論としてボクサーの減量期間中の減食に慣れた時期。仙人。と二つの小食で済む例をあげました。二例とも食した食べ物が完璧に消化吸収されたということです。これについては次の「消化機能の活性化」で取り上げたいと思います。

私のホームページの弱点 自然治癒

ここでは全く趣向を変えて私のホームページの弱点を取り上げてみよう。それに伴いその弱点を補正したくともできないところもあるので、そのことについても、取り上げてみます。

最大の弱点は常識とは異なることであろう。どこが異なるかと言えば。

  1. 病気の場合苦痛が増せば増すほど、体の中では自然治癒の工作が進んでいる。言い方を変えれば、老廃物排泄の行程が進んでいるという事である。虫歯の場合は正しく放置した場合だが、通常の虫歯の時に比べて、痛みの度合いが三倍の場合は、大方計量したわけではありませんが、三倍の老廃物が排出されると考えていただいて結構です。くどくなりますけど虫歯の場合の老廃物の排出とは鼻水の排出が該当します。
  2. 上で記載した老廃物の排出には発熱が伴う。伴うというより、発熱と老廃物排出のその量は大方比例しているといってもよいと思う。発熱が増せば増すほど、該当する老廃物の溶解はすすんでいるからである。
  3. 虫歯自然治癒した人が少ないため、その裏付けを取る検証結果と報告例がない。その報告例の一つが私であり、検証結果も具体的にこのホームページで報告しているが、とにかく私一人のため、検証結果のデータとしては、パワー不足である。
  4. 真実は虫歯を正しく放置して自然治癒した人は私一人ではなく、他にもおられる。これは私のところに来る問い合わせのメールであきらかになったことはすでに該当ページで記述している。、虫歯自然治癒の理論がないために、どうしで自然治癒したかの行程が理解できず、当人が偶然に虫歯が自然に治ったと考えている。

結論として虫歯を正しく放置して自然治癒させた事例の報告が極々少ない。またその検証結果というか、自然治癒の行程と分析を現した記録がほとんど報告されていない。そのうちの一人は私ですが、今のところその報告と検証結果の行程の分析を現したものは私以外にはいない。・・待て俺がいる・・という人がおられたら、お互いに頑張って虫歯自然治癒と理論が共通する他の病気、例えば風邪・肝臓病等、殆ど他の病気にも該当しますが、病気自然治癒の理論構築とため、お互い頑張りましょう。

上記の太文字で弱点が常識とは異なる事を言っています。常識とは異なるのならば間違っているとは言えません。一例として過去のブログ記事に「この二つの理論でかなりの事は解明できる。」というのがあります。そこの記述がそれを証明してくれるでしょう。ただし私が考案した理論ではないことをこの場でも言っておきます。

 

このホームページの評価は「後編」 虫歯

先に「このホームページの評価は」を見ていただく事が良い事を前提として申し上げておきます。私の二つのホームページである「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する」と「強いパンチを打つ秘密はこちらから」を解析ソフト グーグル・アナリテックスを使って解析し二つを比較しています。

2016年10月のものは数字的に比較しやすいので、まず「強いパンチを打つ秘密はこちらから」赤色で表示してみます。

ユ ーザー サマリー
国 セッション セッション(%)

1. Japan 10 100.00%
サマリー
 セッション
... 10月8日 10月15日 10月22日 10月29日
5 5 5
10 10 10
セッション 10
ユーザー 9
ページビュー数 25
ページ/セッション 2.50
平均セッション時間 00:01:03直帰率 80.00%
新規セッション率 90.00%
New Visitor Returning Visitor
10%
90%

セッションが10 ユーザーが9となっています。次は下に同じく2016年10月の「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する」青色で表示します。

セッション 929
ユーザー 632
ページビュー数 1,980
ページ/セッション 2.13
平均セッション時間 00:02:24
直帰率 65.02%
新規セッション率 65.88%

ユ ーザー サマリー
国 セッション セッション(%)

1. Japan 882 94.94%
2. United Kingdom 21 2.26%
3. United States 11 1.18%
4. Australia 3 0.32%
5. China 2 0.22%
6. Austria 1 0.11%
7. Bulgaria 1 0.11%
8. Canada 1 0.11%
9. Colombia 1 0.11%
10. Germany

セッションとユーザーで比較しやすい数字が出ました。強いパンチと虫歯とではセッションで10vs929  おおよそ  1vs90

ユーザーで9vs632 おおよそ 1vs70 と出ました。

最後に昨日2017年5月6日のものが下にあります。新規ユーザというのがあります。金色で表示した数がそれです。この日新しくこのホームページにたどり着いた人のことです。合計15になります。これは10位以内の数でこの日の新規ユーザーは本当は25であることも付け加えておきます。5月6日に初めてこのホームページに来た人が25人ということになります。

2017年5月6日の都市別の観覧者

↓    ↓    ↓    ↓

地 域
市区町村
コンバージョン
行: 1 - 10/21
地図表示
サマリー
集客 行動
セッショ ン
新規セッ ション率
新規ユー ザー
直帰率
ページ/セ ッション
平均セッシ ョン時間
問い合わせ完了(目標 1 の コンバージョン率)
問い合わせ完了(目 標 1 の完了数)
問い合わせ完了 (目標 1 の値)
35 全体に対 する割合: 100.00% (35)
71.43% ビューの 平均: 71.43% (0.00%)
25 全体に対 する割合: 100.00% (25)
71.43% ビューの 平均: 71.43% (0.00%)
2.03 ビューの 平均: 2.03 (0.00%)
00:01:05 ビューの平 均: 00:01:05 (0.00%)
0.00% ビューの平均: 0.00% (0.00%)
0 全体に対する割合: 0.00% (0)
$0.00 全体に対する割合: 0.00% ($0.00)
1. Osaka 6 (17.14%) 50.00% 3 (12.00%) 33.33% 3.50 00:04:14 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
2. Shinjuku 4 (11.43%) 50.00% 2 (8.00%) 75.00% 2.75 00:00:26 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
3. Yokohama 4 (11.43%) 75.00% 3 (12.00%) 75.00% 2.75 00:01:33 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
4. Nagoya 4 (11.43%)
100.00% 4 (16.00%)
75.00% 1.50 00:00:17 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
5. (not set) 1 (2.86%) 0.00% 0 (0.00%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
6. Aomori 1 (2.86%) 100.00% (1 (4.00%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
7. Iwaki 1 (2.86%) 0.00% 0 (0.00%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
8. Ota 1 (2.86%) 100.00% 1 (4.00%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
9. Chiba 1 (2.86%) 0.00% 0 (0.00%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
10. Shibuya 1 (2.86%) 100.00% 1 (4.00%) 0.00% 2.00 00:00:25 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
1 1 1 6 6 6

このホームページの評価は 虫歯

このホームページの弱点は私の虫歯自然治癒体験をもとに作成されており、他の人の評価は分かりにくいことである。そこでコンピューターの力を借りて分析してみた。解析ソフトはグーグル・アナリテックス。このホームページの作成を依頼した大分のホームページ制作会社Fさんに導入していただいたものです。極一部を紹介しよう。以下の青文字は2015年5月25日のものである。まず国別から。

「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する」の2015 5/25の観覧数 国別

↓     ↓     ↓     ↓

ユ ーザー サマリー
国 セッション セッション(%) 1. Japan 42 47.19%
2. (not set) 17 19.10%
3. United States 14 15.73%
4. South Korea 3 3.37%
5. China 2 2.25%
6. Brazil 1 1.12%
7. France 1 1.12%
8. United Kingdom 1 1.12%
9. Israel 1 1.12%
10. Italy 1 1.12%

セッションというのはバソコン・携帯電話・タブレットなどのコンピューターを開いた回数である。一人の人が一日三回開いても、三人の人が一日一回ずつ開いてもセッションは3である。

今度は上と同じ2015年5月25日の都市別のものである。

市区町村0.00 全体に対する割合: 0.00% ($0.00)
1. (not set) 21 (23.60%) 100.00% 21 (25.30%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
2. Kyoto 7 (7.87%) 100.00% 7 (8.43%) 57.14% 1.43 00:00:05 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
3. Osaka 5 (5.62%) 80.00% 4 (4.82%) 40.00% 2.20 00:00:21 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
4. Chiyoda 3 (3.37%) 66.67% 2 (2.41%) 66.67% 1.33 00:00:04 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
5. Nagoya 3 (3.37%) 100.00% 3 (3.61%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
6. Shimonoseki 3 (3.37%) 33.33% 1 (1.20%) 0.00% 5.00 00:13:23 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
7. Fukuoka 3 (3.37%) 100.00% 3 (3.61%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
8. Shibuya 2 (2.25%) 100.00% 2 (2.41%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
9. Shinjuku 2 (2.25%) 50.00% 1 (1.20%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
10. Seoul 2 (2.25%) 100.00% 2 (2.41%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.

一位のnot setというのは分析出来なかったという事であろう。他国のものでは韓国のseoul「ソウル」の一つだけ。10位以下は表示されないので最初のものに比べ外国は少ない。・・。

次は昨日「2017年5月1日」の都市別のもの

2017/05/01-2017/05/01地 域
市区町村

新規ユー ザー
直帰率
ページ/セ ッション
平均セッシ ョン時間
1. Yamaguchi 6 (20.69%) 0.00% 0 (0.00%) 83.33% 1.17 00:04:40 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
2. Osaka 5 (17.24%) 60.00% 3 (17.65%) 40.00% 5.40 00:06:11 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
3. Shinjuku 3 (10.34%) 66.67% 2 (11.76%) 33.33% 3.33 00:00:53 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
4. Yokohama 3 (10.34%)
66.67% 2 (11.76%)
100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
5. Minato 2 (6.90%) 100.00% 2 (11.76%) 0.00% 3.50 00:02:23 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
6. Sapporo 1 (3.45%) 100.00% 1 (5.88%) 0.00% 4.00 00:06:05 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
7. Chiba 1 (3.45%) 0.00% 0 (0.00%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
8. Kokubunji 1 (3.45%) 100.00% 1 (5.88%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
9. Gifu 1 (3.45%) 100.00% 1 (5.88%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
10. Yokkaichi 1 (3.45%) 100.00% 1 (5.88%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)

上の赤文字2017年5月1日のものは外国からの訪問はない。2015年5月に前の「ボクシングの本で虫歯は自然に治る」のホームページをリニューアルして「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する」として2015年5月から公開した当初は外国からの訪問が多かった。現在に至るまで102か国からこのサイトに訪問があった。

次は他の人のホームページと比較してみようとしたが良い方法がない。別のやり方でよい方法があった。私のもう一つのホームページ「強いパンチを打つ秘密はこちらから」と比較してみよう。こちらのほうは15年前にタイトルをボクシングの本として作成したものでインターネットに公開したものである。虫歯のほうのホームページは9年前に公開したもので、どちらも私の渾身の作である。しかしながらというか、残念ながらというか驚くほどの観覧の差が出た。

まず先月である「2017年4月1日~4月30日」までのもの日別で表示したかったが「強いパンチを打つ秘密はこちらから」のほうは観覧数が0の日もあるので月別で表してみた。以下の緑文字のものがそれだ。

「強いパンチを打つ秘密はこちらから」の4/1~4/30の観覧数

↓    ↓    ↓    ↓

ユ ーザー サマリー
市区町村 セッション セッション(%)

1. Osaka 9 14.29%
2. Shinjuku 7 11.11%
3. Minato 7 11.11%
4. Yokohama 3 4.76%
5. (not set) 2 3.17%
6. Campinas 2 3.17%
7. Sapporo 2 3.17%
8. Setagaya 2 3.17%
9. Kofu 2 3.17%
10.Nagoya 2 3.17%
サマリー
 セッション
... 4月8日 4月15日 4月22日 4月29日
5 5 5
10 10 10
セッション 63
ユーザー 60ページビュー数 71ページ/セッション 1.13平均セッション時間 00:00:35

次は「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する」の4/1~4/30までの観覧数

↓     ↓     ↓     ↓

ユ ーザー サマリー
市区町村 セッション セッション(%)

1. Osaka 117 13.53%
2. Shinjuku 101 11.68%
3. Yokohama 75 8.67%
4. Minato 41 4.74%
5. Yamaguchi 33 3.82%
6. Nagoya 31 3.58%
7. Sapporo 22 2.54%
8. Shibuya 20 2.31%
9. Chiba 18 2.08%
10.Los Angeles 18 2.08%

セッション数 476

分かりやすくて私も夢中になりました。

早く出てきて、虫歯を放置して治した人 虫歯

当初「虫歯は自然に治る」で作成した虫歯自然治癒のサイトは「虫歯は痛みを乗り越えることで自然治癒する。」とタイトルを変え作成してからの年数はあっという間に8年を経過しました。一年経過した今日 2017年4月では9年に及びます。

この虫歯のサイトは少なく見積もっても2日に一度は更新してきたので、量的にもかなりのものになり、新しくページを作成しようとしても、これは以前に似たような感じのものを作成したかな? と迷って以前のものを調べなおすことも増えてきました。

前置きが長くなりましたが、私が今最も望んでいることは、私に続いて虫歯を放置して自然に治癒させた人が出てきてほしいことです。その理由は私がこのサイトを、全力で知識を振り絞って構築しても、虫歯を放置して自然治癒出来た人が私しかいないのでは、虫歯自然治癒を唱えたドン キホーテになってしまいます。 

  • 虫歯を自然治癒出来た人は私だけではなかった。

最近「2015年の夏位」になってこの考えにに間違いがあることに気づきました。どういうことかというと虫歯を放置して自然治癒に至った人は私だけではないということです。これは私のところに来る問い合わせのメールからわかりました。本人及び知人が自然治癒に至ったということですが、共通していることは放置しているが痛みも腫れもないので、そのままにしているということです。

これは自然治癒に該当しますが、虫歯の自然治癒に至る工程の理論がないために、たまたま偶然に治ってしまったということに本人が決めていいるのだと感じました。私の場合と照らし合わせてみると私の場合は、20年間で十数回の虫歯になり、それはすべて100%治ったことを各所で言っています。放置といっても二つの放置の仕方があります。

  • 正しく放置の答えは何かは言えません。

一つは正しく放置するということです。もう一つは間違った放置をするということです。この点は私のサイトに再三出てきます。改めて言うと、正しく放置した場合は虫歯は自然に治ります。間違った放置をした場合は自然には治らないと予想できます。実は間違った放置を行った場合はどういう経過をたどるかは不明なのです。

なぜ不明かというと現時点から39年前の24歳の時に、現在の私の体の知識のもととなるものを身に着けました。それによれば・・私が「1954年には定理されていた理論」と勝手に先人のものを名を変えて命名しているものですけど。・・基本中の基本にあたるものだからです。

これでは私も間違えようがありません。正しく放置とは何か? この点は極めて私も慎重に記述してきました。探すのはむつかしいかもしれません。なぜそうしたかというと反響というか反発が強くなりそうだからです。

  • 虫歯の自然治癒を行いやすい点と行いにくい点。

虫歯を正しく放置して治す方法を、次に試みようとする人に助言するとすれば、二つあります。前提として正しく放置をした場合にかぎりますけど。一つはこれのために虫歯の自然治癒を困難にしている点。もう一つはそれのために虫歯の治癒を他の病気に比べて簡単にしている点です。

困難にしている点は虫歯の治癒の工程において、痛みが発生することです。場合によっては激痛が発生する場合もあります。この場合は耐える事は難しいかと思います。私の場合も一回、床に転げまわるほどの激痛に襲われたことはこのサイトの何か所に書き込んでいます。私がその激痛の状態に耐える事が出来たのは、それまでに10回前後虫歯の自然治癒に成功しており100%近い自信があったからです。結果は床に転げまわった、その激痛虫歯体験も治癒したため、虫歯を放置して自然治癒に至ることは、私の中では100%の確定事項となりました。

  • 虫歯の自然治癒を他の病気に比べ簡単にしている点。

虫歯を放置して自然治癒に至らす工程を簡単にしている点は、なんといってもその期間が短いことです。通常は痛みのピークの日の翌日微熱が発生し、その後老廃物が排出されます。痛みも腫れも微熱も嘘のように収まり虫歯の自然治癒に至る工程は終了します。

上に記載した一回だけの激痛体験は痛みのピークから一日長くなり、2日間経過したのち多量の老廃物の排出があり、自然治癒に至りました。治癒の実感が通常苦痛のピークから一日で終了する病気は虫歯以外には私には思い当たりません。この点が虫歯を正しく放置して自然治癒に至らす工程の最もわかりやすい点です。誰か実験されてみてはどうですか。ただし結果責任はご自身でとってください。当方は一切の責任は負いかねますので。