虫歯自然治癒の一番の近道は、体を健康にすることです。体内の老廃物を排除することが重要です。

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ボクサー生活から得た健康管理方法で虫歯は自然治癒します

断食には、体の中の老廃物を出すという効果があります。
断食を行い、体から特定の老廃物が出てきたということは、
その老廃物を作成した元の素材が不調をもたらした原因となります。
体の中をリフレッシュし、まずは原因を把握することが自己治癒の
ポイントになります。

病気になると大抵は発熱します。発熱をすることで老廃物が
溶解され、鼻水、痰となり体外に出ます。
発熱がひどいほど体は正常になります。
しかし、服薬することで熱を下げてしまうと、
新たに老廃物の素材を追加してしまうことになります。

プロボクサー時代の訓練経験が私が虫歯自然治癒への関心をもつきっかけとなりました

元々虫歯自然治癒に興味があったわけではありません。ボクサー時代に、ある方から今までの概念を覆すような、体の事や食べ物の事などを聞きそれに衝撃を受け、虫歯自然治癒への関心をもつようになりました。

現役時代の健康管理と現状での健康管理は基本的には同じですが、理論と実情は微妙に異なります。
健康管理を考えると運動は必要です。ボクサー時代に比べ圧倒的に運動量は少ないのですが、
今は左右対称に行う運動を3 通り行っております。
それと1 年に1 回行う半月程度の断食が現在の健康管理の主軸になっております。
ボクサー時代の減量も同じ効果があります。
ボクシングの要素の改善と虫歯自然治癒の関連性は老廃物「体内毒素」の排除という事です。

現役時代の生活とハードな減量で身につけた健康管理 虫歯は自然に治ります!

虫歯自然治癒に関する質問を受け付けています。
再発して深刻に悪化するのでは・・・?
治癒したあとの部分はどうなるの?など、
虫歯治癒経験者の私がさまざまな疑問にお答えします。

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様々な理由があって歯医者に行けない方がいらっしゃると思います。
そんな虫歯でお悩みの方の力になるため、このサイトを立ち上げました。
独自に編み出した虫歯の自然治癒方法。ここにはその全てが記載されています。
ただ、情報量が多いため見落としてしまう箇所があるかもしれません。
虫歯はどうやったら治るのか、老廃物とは何なのかなど、
疑問に思ったことはお気軽にお問い合わせください。虫歯治癒経験者の私がお答え致します!

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体のバランスをととのえて正しく対処しましょう!
虫歯と飽食 自然治癒

今回「虫歯と飽食」とタイトルを決めた後、私自身・・またやってしまった。・・と思った。私のホームページと本の内容に、食に関する項目が非常に多い。「減量とコンディション」・「虫歯と断食」・「スポーツとダイエット」等だが、いずれも食べる事や食べないことや、食の内容が、コンディション及び、病気及びダイエットに与える深刻な影響について記述したものだ。

その食の内容とは・・減食・・断食・・食材の種類・・である。いずれも体に影響を与える。減食したらどうなるか。断食したらどうなるか。長期的に食材を変えて生活したらどうなるか。たとえば長期的に食材を良いほうにかえても悪いほうに変えても、体には凄い影響を与える。当たり前すぎる事だが、体は食材がもとになって、できているからだ。

それでは現代人に多い飽食がどのような影響を体に与え、飽食の場合の体の老廃物排泄の行程についてここで取り上げてみよう。

まずこちらから。朝の7時には消化は終わりこれから、燃焼と排泄作用を体が行おうという時に、変な言い方だが、再度食べるために再び体が消化作用を開始しはじめ、残りの二つの作用はおろそかになってしまうからだ。下手をすれば一日中消化ばかりしているわけです。

必要以上に食べると、前の食事で消化しきれない物が残っているうちに食べるとという意味ですが、以前のものが腐敗してしまい、変化して毒素になるわけです。太ると共に老廃物もたまるわけです。頭の毒素も増えるため、虫歯の原因を作ったことになるから、虫歯にもなりやすくなるわけです。

結論は上記の青で囲まれた記述が答えになります。これは「食べない贅沢の根拠」から引用したものです。これと反対が減食が歯に与える影響です。私は以前ボクサーだったので減量の経験は数多くあります。減量期間中は食事の量は普段の十分の一前後なので、体は消化作用が軽くて済むので燃焼と排泄のほうに力を入れます。言い換えれば体は健康に近づくということです。

ボクシングの減量は断食ほどではないにしても、消化作用をしなくてよいため、体が余力を生じ排泄のほうに力を注ぎます。通常より老廃物排泄の度合いが増すことになります。断食とは異なり練習量は減量開始前より落ちますが、練習も行っています。減量中の練習量はそれぞれのボクサーによってかなり異なります。私は練習量は出来るだけ少なめにして、食事の量を減らして落とす方法を取りました。ボクシングの減量期間中は練習と減量の影響で老廃物が体外にで焼かくなります。練習が血液循環の加速を呼びます。これはドブ掃除に該当します。減量は食事量が通常の十分の一前後になるので、体が余力を生じて体内毒素「老廃物」の排出のほうに行きます。この場合は発熱による老廃物の排出が行われます。発熱による老廃物の溶解と液状化した老廃物の移動と排出が行われます。

老廃物の排出は発熱だけではなく断食の場合もありますので、付け加えておきます。他でも記述しているので重複しますが、大事なところなので再び記述しますが、私の過去の十数回の断食体験ではその半分くらいに老廃物の排出がありましたが、断食期間中は発熱状態にはなりませんでした。この現象は断食して老廃物の排出を行おうとしているとき、わざわざ発熱してまで、老廃物の排出を体が行う必要はなすわけです。私はそう解釈していますが、断食のやり方を間違えると発熱するという人もいることを付け加えておきます。

ボクシングの減量期間中は発熱状態になりやすいということです。別の表現として風邪をひきやすいという事になります。結論として減食は老廃物の排出が起きやすいという事になります。健康に向かっていくとしたほうが分かりやすいかもしれません。

歯にも当然のことながら影響を与えます。減食及び断食は歯にとってよいことばかりです。二つを行っている期間中は歯茎は硬く締まった状態になります。血液が浄化され、腎臓等の臓器の状態が良くなるからです。「虫歯と腎臓との関連性」で取り上げたように、腎臓の弱化は虫歯を引き起こします。

断食期間中は虫歯の進行は止まります。血液の汚濁とは血液に汚濁した物質、老廃物が混入している状態です。今回とテーマである飽食が虫歯に関連がどの程度あるかというとかなり影響はあります。

私のホームページの弱点 自然治癒

ここでは全く趣向を変えて私のホームページの弱点を取り上げてみよう。それに伴いその弱点を補正したくともできないところもあるので、そのことについても、取り上げてみます。

最大の弱点は常識とは異なることであろう。どこが異なるかと言えば。

  1. 病気の場合苦痛が増せば増すほど、体の中では自然治癒の工作が進んでいる。言い方を変えれば、老廃物排泄の行程が進んでいるという事である。虫歯の場合は正しく放置した場合だが、通常の虫歯の時に比べて、痛みの度合いが三倍の場合は、大方計量したわけではありませんが、三倍の老廃物が排出されると考えていただいて結構です。くどくなりますけど虫歯の場合の老廃物の排出とは鼻水の排出が該当します。
  2. 上で記載した老廃物の排出には発熱が伴う。伴うというより、発熱と老廃物排出のその量は大方比例しているといってもよいと思う。発熱が増せば増すほど、該当する老廃物の溶解はすすんでいるからである。
  3. 虫歯自然治癒した人が少ないため、その裏付けを取る検証結果と報告例がない。その報告例の一つが私であり、検証結果も具体的にこのホームページで報告しているが、とにかく私一人のため、検証結果のデータとしては、パワー不足である。
  4. 真実は虫歯を正しく放置して自然治癒した人は私一人ではなく、他にもおられる。これは私のところに来る問い合わせのメールであきらかになったことはすでに該当ページで記述している。、虫歯自然治癒の理論がないために、どうしで自然治癒したかの行程が理解できず、当人が偶然に虫歯が自然に治ったと考えている。

結論として虫歯を正しく放置して自然治癒させた事例の報告が極々少ない。またその検証結果というか、自然治癒の行程と分析を現した記録がほとんど報告されていない。そのうちの一人は私ですが、今のところその報告と検証結果の行程の分析を現したものは私以外にはいない。・・待て俺がいる・・という人がおられたら、お互いに頑張って虫歯自然治癒と理論が共通する他の病気、例えば風邪・肝臓病等、殆ど他の病気にも該当しますが、病気自然治癒の理論構築とため、お互い頑張りましょう。

上記の太文字で弱点が常識とは異なる事を言っています。常識とは異なるのならば間違っているとは言えません。一例として過去のブログ記事に「この二つの理論でかなりの事は解明できる。」というのがあります。そこの記述がそれを証明してくれるでしょう。ただし私が考案した理論ではないことをこの場でも言っておきます。

 

このホームページの評価は「後編」 虫歯

先に「このホームページの評価は」を見ていただく事が良い事を前提として申し上げておきます。私の二つのホームページである「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する」と「強いパンチを打つ秘密はこちらから」を解析ソフト グーグル・アナリテックスを使って解析し二つを比較しています。

2016年10月のものは数字的に比較しやすいので、まず「強いパンチを打つ秘密はこちらから」赤色で表示してみます。

ユ ーザー サマリー
国 セッション セッション(%)

1. Japan 10 100.00%
サマリー
 セッション
... 10月8日 10月15日 10月22日 10月29日
5 5 5
10 10 10
セッション 10
ユーザー 9
ページビュー数 25
ページ/セッション 2.50
平均セッション時間 00:01:03直帰率 80.00%
新規セッション率 90.00%
New Visitor Returning Visitor
10%
90%

セッションが10 ユーザーが9となっています。次は下に同じく2016年10月の「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する」青色で表示します。

セッション 929
ユーザー 632
ページビュー数 1,980
ページ/セッション 2.13
平均セッション時間 00:02:24
直帰率 65.02%
新規セッション率 65.88%

ユ ーザー サマリー
国 セッション セッション(%)

1. Japan 882 94.94%
2. United Kingdom 21 2.26%
3. United States 11 1.18%
4. Australia 3 0.32%
5. China 2 0.22%
6. Austria 1 0.11%
7. Bulgaria 1 0.11%
8. Canada 1 0.11%
9. Colombia 1 0.11%
10. Germany

セッションとユーザーで比較しやすい数字が出ました。強いパンチと虫歯とではセッションで10vs929  おおよそ  1vs90

ユーザーで9vs632 おおよそ 1vs70 と出ました。

最後に昨日2017年5月6日のものが下にあります。新規ユーザというのがあります。金色で表示した数がそれです。この日新しくこのホームページにたどり着いた人のことです。合計15になります。これは10位以内の数でこの日の新規ユーザーは本当は25であることも付け加えておきます。5月6日に初めてこのホームページに来た人が25人ということになります。

2017年5月6日の都市別の観覧者

↓    ↓    ↓    ↓

地 域
市区町村
コンバージョン
行: 1 - 10/21
地図表示
サマリー
集客 行動
セッショ ン
新規セッ ション率
新規ユー ザー
直帰率
ページ/セ ッション
平均セッシ ョン時間
問い合わせ完了(目標 1 の コンバージョン率)
問い合わせ完了(目 標 1 の完了数)
問い合わせ完了 (目標 1 の値)
35 全体に対 する割合: 100.00% (35)
71.43% ビューの 平均: 71.43% (0.00%)
25 全体に対 する割合: 100.00% (25)
71.43% ビューの 平均: 71.43% (0.00%)
2.03 ビューの 平均: 2.03 (0.00%)
00:01:05 ビューの平 均: 00:01:05 (0.00%)
0.00% ビューの平均: 0.00% (0.00%)
0 全体に対する割合: 0.00% (0)
$0.00 全体に対する割合: 0.00% ($0.00)
1. Osaka 6 (17.14%) 50.00% 3 (12.00%) 33.33% 3.50 00:04:14 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
2. Shinjuku 4 (11.43%) 50.00% 2 (8.00%) 75.00% 2.75 00:00:26 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
3. Yokohama 4 (11.43%) 75.00% 3 (12.00%) 75.00% 2.75 00:01:33 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
4. Nagoya 4 (11.43%)
100.00% 4 (16.00%)
75.00% 1.50 00:00:17 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
5. (not set) 1 (2.86%) 0.00% 0 (0.00%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
6. Aomori 1 (2.86%) 100.00% (1 (4.00%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
7. Iwaki 1 (2.86%) 0.00% 0 (0.00%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
8. Ota 1 (2.86%) 100.00% 1 (4.00%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
9. Chiba 1 (2.86%) 0.00% 0 (0.00%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
10. Shibuya 1 (2.86%) 100.00% 1 (4.00%) 0.00% 2.00 00:00:25 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
1 1 1 6 6 6

このホームページの評価は 虫歯

このホームページの弱点は私の虫歯自然治癒体験をもとに作成されており、他の人の評価は分かりにくいことである。そこでコンピューターの力を借りて分析してみた。解析ソフトはグーグル・アナリテックス。このホームページの作成を依頼した大分のホームページ制作会社Fさんに導入していただいたものです。極一部を紹介しよう。以下の青文字は2015年5月25日のものである。まず国別から。

「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する」の2015 5/25の観覧数 国別

↓     ↓     ↓     ↓

ユ ーザー サマリー
国 セッション セッション(%) 1. Japan 42 47.19%
2. (not set) 17 19.10%
3. United States 14 15.73%
4. South Korea 3 3.37%
5. China 2 2.25%
6. Brazil 1 1.12%
7. France 1 1.12%
8. United Kingdom 1 1.12%
9. Israel 1 1.12%
10. Italy 1 1.12%

セッションというのはバソコン・携帯電話・タブレットなどのコンピューターを開いた回数である。一人の人が一日三回開いても、三人の人が一日一回ずつ開いてもセッションは3である。

今度は上と同じ2015年5月25日の都市別のものである。

市区町村0.00 全体に対する割合: 0.00% ($0.00)
1. (not set) 21 (23.60%) 100.00% 21 (25.30%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
2. Kyoto 7 (7.87%) 100.00% 7 (8.43%) 57.14% 1.43 00:00:05 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
3. Osaka 5 (5.62%) 80.00% 4 (4.82%) 40.00% 2.20 00:00:21 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
4. Chiyoda 3 (3.37%) 66.67% 2 (2.41%) 66.67% 1.33 00:00:04 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
5. Nagoya 3 (3.37%) 100.00% 3 (3.61%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
6. Shimonoseki 3 (3.37%) 33.33% 1 (1.20%) 0.00% 5.00 00:13:23 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
7. Fukuoka 3 (3.37%) 100.00% 3 (3.61%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
8. Shibuya 2 (2.25%) 100.00% 2 (2.41%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
9. Shinjuku 2 (2.25%) 50.00% 1 (1.20%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
10. Seoul 2 (2.25%) 100.00% 2 (2.41%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.

一位のnot setというのは分析出来なかったという事であろう。他国のものでは韓国のseoul「ソウル」の一つだけ。10位以下は表示されないので最初のものに比べ外国は少ない。・・。

次は昨日「2017年5月1日」の都市別のもの

2017/05/01-2017/05/01地 域
市区町村

新規ユー ザー
直帰率
ページ/セ ッション
平均セッシ ョン時間
1. Yamaguchi 6 (20.69%) 0.00% 0 (0.00%) 83.33% 1.17 00:04:40 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
2. Osaka 5 (17.24%) 60.00% 3 (17.65%) 40.00% 5.40 00:06:11 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
3. Shinjuku 3 (10.34%) 66.67% 2 (11.76%) 33.33% 3.33 00:00:53 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
4. Yokohama 3 (10.34%)
66.67% 2 (11.76%)
100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
5. Minato 2 (6.90%) 100.00% 2 (11.76%) 0.00% 3.50 00:02:23 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
6. Sapporo 1 (3.45%) 100.00% 1 (5.88%) 0.00% 4.00 00:06:05 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
7. Chiba 1 (3.45%) 0.00% 0 (0.00%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
8. Kokubunji 1 (3.45%) 100.00% 1 (5.88%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
9. Gifu 1 (3.45%) 100.00% 1 (5.88%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)
10. Yokkaichi 1 (3.45%) 100.00% 1 (5.88%) 100.00% 1.00 00:00:00 0.00% 0 (0.00%)
$0.00 (0.00%)

上の赤文字2017年5月1日のものは外国からの訪問はない。2015年5月に前の「ボクシングの本で虫歯は自然に治る」のホームページをリニューアルして「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する」として2015年5月から公開した当初は外国からの訪問が多かった。現在に至るまで102か国からこのサイトに訪問があった。

次は他の人のホームページと比較してみようとしたが良い方法がない。別のやり方でよい方法があった。私のもう一つのホームページ「強いパンチを打つ秘密はこちらから」と比較してみよう。こちらのほうは15年前にタイトルをボクシングの本として作成したものでインターネットに公開したものである。虫歯のほうのホームページは9年前に公開したもので、どちらも私の渾身の作である。しかしながらというか、残念ながらというか驚くほどの観覧の差が出た。

まず先月である「2017年4月1日~4月30日」までのもの日別で表示したかったが「強いパンチを打つ秘密はこちらから」のほうは観覧数が0の日もあるので月別で表してみた。以下の緑文字のものがそれだ。

「強いパンチを打つ秘密はこちらから」の4/1~4/30の観覧数

↓    ↓    ↓    ↓

ユ ーザー サマリー
市区町村 セッション セッション(%)

1. Osaka 9 14.29%
2. Shinjuku 7 11.11%
3. Minato 7 11.11%
4. Yokohama 3 4.76%
5. (not set) 2 3.17%
6. Campinas 2 3.17%
7. Sapporo 2 3.17%
8. Setagaya 2 3.17%
9. Kofu 2 3.17%
10.Nagoya 2 3.17%
サマリー
 セッション
... 4月8日 4月15日 4月22日 4月29日
5 5 5
10 10 10
セッション 63
ユーザー 60ページビュー数 71ページ/セッション 1.13平均セッション時間 00:00:35

次は「虫歯は痛みを乗り越える事で自然治癒する」の4/1~4/30までの観覧数

↓     ↓     ↓     ↓

ユ ーザー サマリー
市区町村 セッション セッション(%)

1. Osaka 117 13.53%
2. Shinjuku 101 11.68%
3. Yokohama 75 8.67%
4. Minato 41 4.74%
5. Yamaguchi 33 3.82%
6. Nagoya 31 3.58%
7. Sapporo 22 2.54%
8. Shibuya 20 2.31%
9. Chiba 18 2.08%
10.Los Angeles 18 2.08%

セッション数 476

分かりやすくて私も夢中になりました。

早く出てきて、虫歯を放置して治した人 虫歯

当初「虫歯は自然に治る」で作成した虫歯自然治癒のサイトは「虫歯は痛みを乗り越えることで自然治癒する。」とタイトルを変え作成してからの年数はあっという間に8年を経過しました。一年経過した今日 2017年4月では9年に及びます。

この虫歯のサイトは少なく見積もっても2日に一度は更新してきたので、量的にもかなりのものになり、新しくページを作成しようとしても、これは以前に似たような感じのものを作成したかな? と迷って以前のものを調べなおすことも増えてきました。

前置きが長くなりましたが、私が今最も望んでいることは、私に続いて虫歯を放置して自然に治癒させた人が出てきてほしいことです。その理由は私がこのサイトを、全力で知識を振り絞って構築しても、虫歯を放置して自然治癒出来た人が私しかいないのでは、虫歯自然治癒を唱えたドン キホーテになってしまいます。 

  • 虫歯を自然治癒出来た人は私だけではなかった。

最近「2015年の夏位」になってこの考えにに間違いがあることに気づきました。どういうことかというと虫歯を放置して自然治癒に至った人は私だけではないということです。これは私のところに来る問い合わせのメールからわかりました。本人及び知人が自然治癒に至ったということですが、共通していることは放置しているが痛みも腫れもないので、そのままにしているということです。

これは自然治癒に該当しますが、虫歯の自然治癒に至る工程の理論がないために、たまたま偶然に治ってしまったということに本人が決めていいるのだと感じました。私の場合と照らし合わせてみると私の場合は、20年間で十数回の虫歯になり、それはすべて100%治ったことを各所で言っています。放置といっても二つの放置の仕方があります。

  • 正しく放置の答えは何かは言えません。

一つは正しく放置するということです。もう一つは間違った放置をするということです。この点は私のサイトに再三出てきます。改めて言うと、正しく放置した場合は虫歯は自然に治ります。間違った放置をした場合は自然には治らないと予想できます。実は間違った放置を行った場合はどういう経過をたどるかは不明なのです。

なぜ不明かというと現時点から39年前の24歳の時に、現在の私の体の知識のもととなるものを身に着けました。それによれば・・私が「1954年には定理されていた理論」と勝手に先人のものを名を変えて命名しているものですけど。・・基本中の基本にあたるものだからです。

これでは私も間違えようがありません。正しく放置とは何か? この点は極めて私も慎重に記述してきました。探すのはむつかしいかもしれません。なぜそうしたかというと反響というか反発が強くなりそうだからです。

  • 虫歯の自然治癒を行いやすい点と行いにくい点。

虫歯を正しく放置して治す方法を、次に試みようとする人に助言するとすれば、二つあります。前提として正しく放置をした場合にかぎりますけど。一つはこれのために虫歯の自然治癒を困難にしている点。もう一つはそれのために虫歯の治癒を他の病気に比べて簡単にしている点です。

困難にしている点は虫歯の治癒の工程において、痛みが発生することです。場合によっては激痛が発生する場合もあります。この場合は耐える事は難しいかと思います。私の場合も一回、床に転げまわるほどの激痛に襲われたことはこのサイトの何か所に書き込んでいます。私がその激痛の状態に耐える事が出来たのは、それまでに10回前後虫歯の自然治癒に成功しており100%近い自信があったからです。結果は床に転げまわった、その激痛虫歯体験も治癒したため、虫歯を放置して自然治癒に至ることは、私の中では100%の確定事項となりました。

  • 虫歯の自然治癒を他の病気に比べ簡単にしている点。

虫歯を放置して自然治癒に至らす工程を簡単にしている点は、なんといってもその期間が短いことです。通常は痛みのピークの日の翌日微熱が発生し、その後老廃物が排出されます。痛みも腫れも微熱も嘘のように収まり虫歯の自然治癒に至る工程は終了します。

上に記載した一回だけの激痛体験は痛みのピークから一日長くなり、2日間経過したのち多量の老廃物の排出があり、自然治癒に至りました。治癒の実感が通常苦痛のピークから一日で終了する病気は虫歯以外には私には思い当たりません。この点が虫歯を正しく放置して自然治癒に至らす工程の最もわかりやすい点です。誰か実験されてみてはどうですか。ただし結果責任はご自身でとってください。当方は一切の責任は負いかねますので。

鼻水の排出で治癒する虫歯の鼻水の正体 自然治癒

私の虫歯のホームページは作成の開始から8年半経過し、更新の数もかなりの回数になったので、大方の虫歯自然治癒にたいする知識は記述してきた気が今しています。8年半の内容を強引に一言で記述しなさい。ともし言われれば、・・鼻水の排出で治癒する虫歯・・という表現になります。

もう少し詳しく言ってよ。と言われれば、延髄付近の頭の毒素が歯に集結してくるのが、最初の段階。次の段階として、発熱で溶解したこの毒素が移動する時、痛みを伴い、それが多い時は激痛。として最終の段階として、延髄と歯から近い排出口、虫歯の場合は鼻の穴になります。鼻の穴から溶解された毒素が鼻水として、排出され頭の毒素は虫歯として排出されるわけです。この間に激痛が伴うため虫歯が正しく放置していれば自然治癒するという事実は、世界中でごくごく僅かな人にしか把握できていないのでしょう。


鼻水の正体

次の段階として、虫歯の治癒において重要な鼻水とはなんだ?ということになるわけです。「虫歯自然治癒体験記」等によれば、それは頭の毒素という事になっています。

  1. 頭の毒素が虫歯という傷口に集まってくる。という記述です。発熱により溶解された頭の毒素が液状化され、排出されるわけです。どの段階で発熱が発生するのか、私の中途半端な知識ではよく把握できていません。頭の毒素が歯に移動する時なのか。歯茎に集結した毒素が鼻水となって排出される時なのか。その両方なのか。
  2. 私の役目は虫歯を正しく放置していれば、なんの支障もなく元の生活に戻れるといことを証明できればよいのです。難解な他の事項の解析は後の人にお任せします。と言いながらも私なりに少し考えてみると、発熱が発生した時点の把握は、痛みが発生した時と考えました。
  3. 虫歯の自然治癒の行程で頭が痛くなれば、その時に発熱が起きているということです。歯が痛くなればその時です。腫れてきた時に痛くなれば、その時です。発熱で溶解された毒素が移動する時神経を刺激して痛みが起きるということです。
  4. 虫歯による激痛が発生する場合は、この限りにあらず、真因は他にあるようですが、1954年には定理されていた理論の教えなので、あえてここでは記述しません。
  5. もう一つの疑問点の頭の毒素の正体ですが、以前に私の教科書で゛見たような気がしたので、改めて確認したところありました。鼻水の正体は後頭部及び、延髄付近の毒素だそうです。
  6. 今までの記述で虫歯の最終工程で排出されて自然治癒に至る鼻水の正体は、後頭部及び延髄付近の毒素が一旦、虫歯部分の歯茎に集結する。次の行程として微熱の発生で溶解された毒素が最終の行程として、鼻水として姿を現し排出され自然治癒に至るわけです。
  7. 虫歯が鼻水の排出で自然治癒する情報は他にはありません。虫歯以外に鼻水がでる現象があります。鼻風邪とよばれているものです。私たちの認識では風邪の軽いものというとこですか。
  8. 同じ鼻水でも虫歯の最終工程で排出される鼻水と、鼻風邪で排出される鼻水では成分の分析までは私では出来ないので、その点は分かりはせんが、微妙にことなる点はあります。
  9. 過去のブログ記事に「この二つの理論でかなりの事は解明できる」というのがあります。そこに半分くらいの疑問点とその解答は記述しているので、まずその記事から読まれることをお勧めします。これによるとくしゃみは鼻水を出すためのポンプ作用だということが分かります。
  10. それともう一つ、虫歯の最終工程は鼻水の排出で終結するわけですが、今思い出してみても、この時はくしゃみは起きなかったようです。同じ鼻水の排出が発生する病気でも鼻風邪の場合はくしゃみが起きます。その後鼻水の排出があります。各自で機会があれば確認してください。虫歯の最終工程で排出される鼻水はポンブ作用が必要でなく、鼻風邪の場合はくしゃみというポンブ作用が鼻水の排出に必要だということが゛分かります。
  11. 鼻水の正体は後頭部及び延髄付近の毒素。という私の教科書の1954年には定理されていた理論の教えですから、虫歯の鼻水も鼻風邪の鼻水も根源は同じという事になります。
  12. 同じ鼻水なのに、虫歯はくしゃみというポンブ作用が伴いません。鼻風邪の場合はくしゃみというポンブ作用が伴うわけです。成分の分析までは分かりませんが、異なる工程はあります。この差がポンブ作用の有無を決定づけているのではないのではないか。どの工程が異なるかというと、虫歯の場合は頭「後頭部及び延髄付近の毒素」の毒素が最初に歯茎に集結してくるわけです。鼻風邪の鼻水の排出は歯茎には終結してはいません。
  13. この工程の差がくしゃみというポンブ作用の有無を決定づけているのではないかと私は分析しました。虫歯の自然治癒では一回歯茎に頭の毒素が集結してくる工程があるわけです。一方鼻風邪の場合は頭というか延髄付周辺の毒素が虫歯の場合は歯茎ですが、特定の個所にいったん滞留するとい工程を省いて、鼻水となって排出するのではないかと私は考えました、ただしこの点に限っては100%の自信はありません。

強い細菌が体に入ってきた場合 自然治癒

強い細菌が体に入ってきた場合

今回はなんとも難しいタイトルになってしまいました。私も最後まで記述する前に断念するかもしれません。その点を踏まえてみてください。

  1. 今回の難しいところはそれぞれにいろいろな展開が予想されるところです。いろいろな展開とは何かというと。都合上.。人を三種に分けてみます。体の弱い人。体の強さが普通の人。体の強い人です。ここでの弱い人とか強い人とは見かけや腕力のあるなしではなく、具体的にいうと体内老廃物の多い人か、少ない人かという意味です。不健康な人か、健康な人かと言い換えてもよろしいです。さらに別の言い方を付け加えると血液が汚濁している人か、浄血な人かとも言えます。場合により今提示した三種のものを状況により使い分けることになると思います。
  2. あまり踏み込んだ分野ではないので、考えが最初のうちはまとまりませんでした。体の弱い人に破傷風のような強い菌が入ってきた場合。それほど強くない雑菌が入ってきた場合はどうなるか。この逆に体の強い人に破傷風のような強い菌が入ってきた場合。強くない菌が入ってきた場合はどうなるか。
  3. 細菌の種類も多くあり、細菌が入ってきた人の体の強さというか、血液の汚濁程度もすごい差があるわけです。これがその都度どうなるかの予想は難しいわけです。
  4. 私の知るところでこれに非常によく似ているものがあることが思いつきました。ボクシングの試合予想です。ボクシングの試合は自分と戦う相手がいて、辛勝の場合もあれば、一方的に力の差をみせて勝てる場合もあります。絶好調でも負ける場合もあれば、不調の時でも勝てる時もあります。この現象は今回のタイトル「強い細菌が体に入ってきた場合」とボクシングの試合という、分野こそ全く異なりますが、どこで勝敗がつくかという点では非常によく似ています。
  5. 当事者を自分とした場合、対戦相手を外傷を負った時の体に入ってきた細菌と考えればよいわけです。試合で一方的に勝利した場合は細菌を寄せ付けなかった時に該当します。逆に一方的に敗北した場合は細菌にやられて、発熱し化膿し、他のいろいろな苦痛が発生した場合と考えてください。
  6. 前章で細菌が体に入ってきた場合に私の考え方と私の教科書の教えと二つの理論で説明できると思います。要点をおさらいすると、私の考えである溜めこんでいる老廃物が、入ってきた細菌に反応して発熱が発生し、発熱により溶解された老廃物が、痛みや痒み等の苦痛を通して排出されるというものです。虫歯の場合、細菌がどの程度、自然治癒の中でその影響を与えているかは、私は調べる方法を持ち合わせていないのて゛分かりません。
  7. 私は年齢「62歳」としては血液の汚濁程度は普通と予想しています。偉そうなことをこのサイトで記述しているのですが、何せ酒を一年に一度の半月程度の断食をしてまで飲んでいる意思の弱いところがありますので。体の強い人「浄血の持ち主」の場合は強い細菌・・一例として破傷風の細菌・・が体に入ってきた場合はどうなのでしょう。
  8. 青文字に該当する人。例えばスタミナを要する超一流のスポーツマンですけど、残念ながらどの選手に破傷風がはいってきたかなんてわかるわけはありません。ここのブログの記述で何回か強い細菌の一例として破傷風をあげてきたのは理由があります。
  9. 30年位前に見た文献で、ある男が下が竹の切口が多くむき出しになった上のところから、「ここから飛び降りれる者はおるか。」と周りの者にいったそうです。だれも飛び降りません。そこで自分が飛び降りたそうです。男の足を竹が貫きましたが、男は平然としていたのです。怪我が怖くないのでしょうか。破傷風が怖くないのでしょうか。
  10. 450年位前の話ですから、真偽はどの程度正確かは今となっては分かりません。男の名は宮本武蔵。剣聖 宮本武蔵です。さて今から記述することは私の推定ですので、それを頭に入れてみてください。上の竹が足を貫いた話はおそらく若い時の話でしょう。少なくとも佐々木小次郎と戦う以前でしょう。小次郎と戦う時にはすでに名声を得ていた武蔵ですから、こんな危ないことをしてまで、目立たなくてもよいわけです。武蔵の強さは身体の強さ+実戦て゛たたき上げた技術でしょう。ボクシングも体の性能+技術なのです。武蔵の全盛期の体の強さは完璧なものでしょう。別の言い方をすれば完璧な健康体=完璧な浄血の持ち主です。こういう体の人はめったに会えません。
  11. 私の教科書の1954年には定理されていた理論によると、浄血の持ち主は細菌を殺す力があるということを言っていることは、すでに記述しました。稀にボクシングや他の格闘技でも底知れないスタミナを持ち合わせている選手がいます。私の感覚では1000人に一人くらいかな。もちろん武蔵もそれに該当していたことは間違いありません。完全な浄血の持ち主のなかにはこういうとんでもないことができる人もいるのではないかと思います。
  12. もう一つ今年「2017年1月」になって凄い人が現れました。ご存知の人も多いと思いますけど、105歳にして自転車で22キロ半を一時間で走破した人が出ました。105歳 自転車で検索してみてください。以前から私は人間の寿命は100歳までばある。ということを言ってきましたが、この凄い人の出現で105歳にすることにしました。ついでながら武蔵もこのフランス人の自転車で走破した人も虫歯はないのではないかと予想できます。完全な浄血の持ち主が虫歯になるわけはありませんから。その理由は頭の毒素が歯に集結してきて虫歯になったものが、最終の段階として、鼻水として排出され虫歯の自然治癒は終了するわけです。核心部分にあたるので再びここで登場させます。完全な浄血の持ち主は頭の毒素というか、老廃物もないため、鼻水の素材がないわけです。虫歯になる原因の素材がないのだから虫歯にはなりません。ひょっとして一時的に不摂生をして虫歯になる原因を作った場合は分かりませんけど。

断食の効果に匹敵する正しい発熱の方法 自然治癒

断食の主要目的は当人を痛めつけている体内毒素「老廃物」の排出。風邪は私の教科書の「1954年には定理されていた理論」によると上半身の毒素の排出作用。虫歯の毒素は延髄付近の毒素の排出作用であるため、上半身の毒素の排出作用に該当します。風邪は上に記述した通り、上半身の毒素の排出作用に該当します。そのため上半身と上半身で時として同じ経過を経て虫歯と風邪では自然治癒することもあります。

虫歯の場合進行とともに断食を行えば、虫歯の原因の頭の毒素が軽減するために、その進行は止まります。二・三日の断食で進行は停止します。ひょっとしたらもう少し早いかもしれない。ここまでは私も実験したことはあります。進行中に長期の断食を行ってその人を痛めつけている老廃物の排出があった場合は、虫歯の進行は止まると共に、完全に自然治癒することが予想できます。予想できますとしたのは、私はそこまでの実験はしていないからです。

理由はもうわかりますね。虫歯の原因である頭の毒素が断食により排出されたからです。風邪の場合は今までで最も重度のものを思い出すと、37年前、ボクシングの試合の丁度一週間前に高温の発熱があり、寝たきりになって、風邪の収まった二日あと位に試合にでたことがあります。この時は意識的にではなく自然に5日間の断食をした計算になります。風邪は上半身の体内毒素の排出作用ですが、体が排出の行程を円滑に行うため、断食の効用の追加をするため食欲を全く失わせたというとです。断食に匹敵する健康法とは発熱による体内毒素の溶解と排出が答えになります。

トップペーに「健康対策三本柱」というのがありますが、そのことです。「断食・熱を出す・凝りを取る」とあるでしょう。体調が良いとは「体内毒素」の軽減した体調の事ですが、断食も風邪で発熱した場合も水分がほしくなります。ほしければほしいほど後の老廃物の排出は量が多くなります。その解答はサイトのどこかにありますので探してください。発熱によって体内毒素が溶解され、排出されます。発熱は健康維持に大変な貢献をしていることになります。断食と発熱は老廃物排泄法の双璧になります。双璧になりますが決定的に、異なることがあります。断食の場合は発熱は起きません。「虫歯と風邪」や「健康対策三本柱」等の該当ページにこれの解答はあります。

断食の効果に匹敵する正しい発熱の方法とは

  1. 水分補給も老廃物排泄の行程において強いかかわりがあります。。ここは断食も発熱も共通してるように見えて微妙にことなる点があるようです。両方とも自然に喉が渇いてきます。発熱の時の喉の渇きは断食で老廃物排出に成功した時に比べれば少ないです。。四年ほど前行った断食では過去最高に近い体内老廃物の排出が嘔吐と下痢でありましたが、このときは、喉の渇きは凄まじいものでした。あれほど喉が渇いて水を飲んだことはありません。
  2. 虫歯の場合も発熱による体内毒素の溶解が起きて体内毒素の排出は起きます。ただ虫歯の場合は被病範囲が狭いため、喉の渇きは起こりません。
  3. 風邪の場合は最高に分かりやすいです。虫歯のように強烈な痛みが発生しないからです。発熱によるだるさや悪寒を我慢すれば自然と治癒していきます。老廃物の排出時に苦痛が起きると先に言いましたが、発熱が高いほど、老廃物の溶解が進んでいるため、排出時の苦痛は大きくなります。
  4. 風邪に代表される体内毒素の排出は素晴らしいという事ですが、ここの目的である正しく発熱を呼び込む「風邪に代表されます」方法を以降紹介していきます。
  5. 断食に匹敵する正しい発熱の方法とは、正しい風邪のひき方と言い換えてもいいです。理由はもうここで言わなくてもよいでしょう。どんな人がいつ風邪をひくか、なかなか具体的に解答できる人は少ないと思います。常識にこだわる人は耳を貸さないかもしれません。
  6. 正しい発熱の方法とは無理をすることです。無理をしたから風邪を引いた。と言うでしょう。さらにひきやすくするためにはまだまだあります。ホクシングの試合前風邪をひいて発熱状態は結構な比率で発生します。
  7. ボクシングの試合に備えて当然かなりの練習をするはずです。これが正しい発熱の絶対条件です。このことにより血液の循環は加速されます。ドブに例えればドブ掃除に該当します。普段静かに滞留している汚物が沸き上がるという事です。毎日練習をすることにより、風邪の前段階の状態が起きます。前段階とは発熱の前の段階ということです。

    断食の場合は該当しませんが、老廃物排出の行程は二段階になっています。発熱で゛老廃物が溶解されると各所で言いましたが、いきなり発熱は起きません。発熱が発生するのは一・二の二つ目の段階なのです。当然、一を飛び越えて二の段階に進むことはありません。一とは無理をすると発生します。ボクシングに例えると試合に備えて激しく練習することが、無理をすることに該当します。普通人の場合、この場合は普通程度の老廃物の含有量の人の事を普通人と示しますが、激練習を毎日することにより、体は張ってきます。張ってきて体調は悪くなります。なぜ張ることにより悪くなるかというと、張ることにより血液循環が悪くなるからです。言い方を変えると張るとは凝りの発生のことです。懲りが血管を圧迫して血液循環が悪くなる事を指します。

    血液循環が悪いので当然体調は悪いです。他のスポーツはよくわかりませんがボクシングの試合に出て以外と体調が悪かったというのはこの赤段階で試合に出たからです。発熱状態は以外と体調が良いという事になります。その理由は血流が良くなっているからです。ただし高熱が出ている場合はこれに該当しません。微熱の場合に限定されます。

    ボクシングの試合では猛練習を何日間か、行った後最終段階として、減量を開始しなければなりません。減量がさらに発熱の発生の確立を高めます。発熱の比率が減量によって高まる可能性を考えて下さい。ここでは解答しませんけど、答えは私の本の第一章の「減量とコンディション」にあります。減量期間中は平均して食事の量が普段の十分の一位になるので、体力が落ちて風邪をひいて発熱が起きる。ともし考えられたら、それは大間違いであるというヒントを一つ出しておきます。あやふやな最後になりましたが、ここで終わります。

病気の原型である虫歯 虫歯

少しひねったタイトルですが、虫歯とその自然治癒する工程ほど理解しやすいものは、病気の中では断トツだと感じます。

  1. 虫歯の症状で最も厄介なのは、強烈な場合もある痛みであるが、通常は老廃物の含有量が普通程度の人が正しく放置した場合は、虫歯の痛みのピークの翌日に、微熱の発生の後に鼻水の排出で自然治癒は完全に終結する。これは「虫歯自然治癒体験記」にその模様は記述してある。なんといってもその期間が短いと共に、手の平を返したように治る。・・青色部分の記述は私のサイトの弱点である実験例が私一人だということだ。過去20年間の虫歯を放置して治してきた実例は十数回あったが、いずれも私一人の実例に限られており、私自身が普通程度の老廃物の含有量と推定した場合の検証です。
  2. 虫歯の次に病気の実態を理解しやすいのは風邪です。風邪は治る工程が虫歯のように鼻水の排出による一工程に限らず、幾つかの行程があるということです。治る期間も虫歯の場合よりも長くなっています。この点は「虫歯と風邪」に記述しており、病気の実態を複雑にしてわかりにくくしていると感じます。
  3. 虫歯は正しく放置できた場合は、治るこれは各自で確かめるか、放置して治った出来た人が増えてきて、虫歯は自然になおるのだ。という気運が高まるしか方法はない。゜
  4. もう一つ虫歯が自然に治るという事を理解しやすい方法としては、ブログに「この二つの理論でかなりの事は理解できる。」というのがあるが、ここが最もその力になると思います。
虫歯と鼻血 虫歯

虫歯と鼻血とは変なタイトルでしょう。当初は「40年前の自分と現在の自分」というタイトルにするつもりでした。虫歯のサイトの制作と更新も今年の5月で9年目を迎えるので、コンテンツの量も増えてきて、注意していても記載内容が重複してくることが多いので、ひねって昔と比較してみようとしたのがここの狙いです。現在の体の知識を得始めたのが24歳の時ですから、さらにその1年前、23歳。

今の私から見れば、体の知識が0に近い40年前、思い込んでいる体の知識が大方間違っている時代に該当します。その時と40年たった現在の体の状態を比較してみてみようというのが、ここの狙いです。

タイトルである虫歯と鼻血から比較していきます。23の頃、虫歯には定期的になるくらい多くなっていました。強く印象に残っている一例として、当時は何をするにもボクシング主体でしたので、ロードワーク「走り込み」も熱心にやっていました。今振り返ると熱心に行っているつもりでした。

23歳の時、宇部市から防府市に移転しました。ある日の午前中か昼位にロードワークをしていました。当時観光名所で有名な防府天満宮の一キロ位離れていたとこに住んでいました。さらにそこから三キロ位離れている、これも観光名所で有名な毛利庭の奥にあるゴルフ場まで走っていきコースをどのくらい走ったか忘れましたが、走り家まで走って帰るというのが、ロードワークのコースの一例でした。

毛利庭を出たところで、歯の痛みに耐えられなくなった私は、頬を抑えて歩き出しました。記憶定かではありませんが、虫歯の痛みを押してロードワークを決行していたのでしょう。自分のことながら情熱だけは大したものです。不信な男に見えたのかかもしれません。パトカーに止められました。

バトカー・・どうしました。 私・・歯が痛くて。  ここまでは良かったのてですかが、思わず、家まで乗してもらえませんか。馬鹿な事を我ながら言ったものですが、パトカーと私の馬鹿さ加減で現在でも、はっきりと情景を思い浮かべられます。

本題に戻りましょう。当時は虫歯と比例して鼻血もよく出していました。試合中は勿論、朝、顔を洗っていて鼻に手が触れるだけで鼻血が出るようなこともありました。虫歯と鼻血が両方とも病気だとしたら、鼻血のほうが病気の程度は倍位、悪かった感じでした。

結論を出しましょうか。私のサイトをしっかりと見た人なら、ピンときた人もいるでしょう。サイトのどこかに記述していますが、鼻血とは濁血です。汚濁した血液が出るのです。ボクシングの試合で多量に鼻血が出た後は調子は上がってきます。闘志がわいてきます。無論打たれたダメージは残りますけど。

虫歯も頭の毒素が歯に集まってきて排出される作用でした。この理屈でいうと虫歯も鼻血も頭の毒素であることが分かります。逆に言うと頭の血液が汚濁していなければ虫歯にもならないし鼻血も出ない理屈になります。私は数多く過去の体験がありますので、理論と体験とで成立しております。